結衣母「結衣にもしてる事をして♪」八幡「」

結衣母「結衣にもしてる事をして♪」八幡「」 おまけ



SS速報VIP:結衣母「結衣にもしてる事をして♪」八幡「」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1459782001/



80: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/12(火) 04:30:01.15 ID:bC7Suam40

去年の夏コミはアニメ終了直後で仕方ありませんが
冬コミで由比ヶ浜マものがない!!
(勉強のお礼でイチャイチャしたり、比企谷家でイチャイチャしっぱなしの
八結は素晴らしかったですが)
という事で作成しました

品のない言い方をすると母娘丼です

おまけ的な短編(不定期、sage進行)も考えてるので完成次第、二つか三つほど投稿したいと思います
それではここまで読んでくれた方、レスしてくれた方はありがとうございます



83: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:00:01.37 ID:OGOI7psC0

おまけ1


八幡「ふ~」

八幡(いい湯だな~)

八幡(俺はこういう家族旅行とかに行く事はないからな......)

八幡(小町にも悪い気がしてきた......お土産も買わないと)

スタスタ



84: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:01:07.65 ID:OGOI7psC0

結衣母「ヒッキーく~ん」

八幡「おわっ、なんでこっちにきてんすか!」

結衣母「いいじゃない~、細かい事は気にせずに♪」

八幡(そのまま入って俺の隣に腰を下ろしてきた......)

八幡(え、マジ?このまま2人で過ごすの?彼女の母親と裸のお付き合い!?)

結衣母「いいお湯ね~」

八幡「そ、そうっすね......」

結衣母「......」

八幡「......」



85: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:02:12.72 ID:OGOI7psC0

結衣母「......ヒッキーくん?」

八幡「は、はい」

結衣母「黙り込んじゃってどうしたのかしら?」

八幡「そういうつもりじゃ......」

八幡(彼女の母親とこうやって温泉に入ってなに話せばいいんだよ!)

八幡(『おっぱい大きいですね』とか『歳はいくつですか?』ぐらいしか思いつかねぇよ!)

八幡(いかんいかん......ついキレ気味になってしまった......)

結衣母「あら♪」

八幡(やば、既に俺の意思とは関係なく......)



86: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:03:03.84 ID:OGOI7psC0

八幡「ちょ......」

結衣母「ヒッキーくんのここ♪大きくなってるわぁ」

八幡「ど、どこさわってるんすか」

結衣母「どこってヒッキーくんのヒッキーくんよぉ」

八幡「うっ......」

結衣母「こんなおばさんの裸でこうなっちゃったのかしら?」

八幡「そ、そんな......そう見えないくらいにスタイルいいじゃないっすか」

結衣母「ヒッキーくんったら♪お上手ね~」

八幡「実はあいつの姉じゃないかって思うくらいに」

結衣母「そんな事言われたの初めてだわぁ。嬉しい~♪」

八幡(罵倒する訳にもいかず、罵るところが見つからないから余計タチが悪い)



87: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:04:04.09 ID:OGOI7psC0

八幡「うわっ」

八幡(そのまま抱きつくように身体を密着させてくる)

結衣母「こうやってヒッキーくんに抱きつくと安心するわぁ」

八幡(乳房が俺の身体にめり込み、そのまま俺の肉棒も擦ってくる)

八幡「その、さわるのは......」

結衣母「本当に嫌なら言ってね?」

八幡(肉体的な快感という意味では嫌な事ではない)

八幡(それどころか続けて欲しいくらいだが......)

結衣母「んちゅ、ちゅ、れろぉ......」

八幡(俺の首元をぺろぺろと舐めてくる)



88: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:05:01.74 ID:OGOI7psC0

結衣母「んちゅ、ちゅ、れろぉ......ひっひーくんのこれほしいわぁ」

八幡(肉棒の事を指してるのだろうか。その握ってる手が少しだけ強くなる)

八幡「それは流石に......」

結衣母「うちの人と結衣には内緒ね♪」

八幡(そのまま立ち上がり岩盤に手をつき、腰を突き出す)

八幡(誘ってるのは明らかにわかるのだが......)

結衣母「んっ......」

八幡(俺は肩から背中を触っていく)

結衣母「はぁ、はぁあんっ、それぇ、くすぐったいわぁ」

八幡(そのまま突き出されたお尻もさわってみる)

八幡(乳房の柔らかさとは違う張りのある柔らかさだ)



89: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:06:01.65 ID:OGOI7psC0

結衣母「その、お尻を撫でられるのもいいけどぉ......」

八幡(俺はそのままお尻を触りながらもその下の部分に目が行く)

結衣母「んっ......」

八幡(そこは既にお湯とは違う液体で濡れているようだ)

八幡(俺はお尻を揉みつつ、その秘処に指を触れる)

結衣母「あんっ、ヒッキーくんのゆびぃ......」

八幡(その入り口を指で動かす。その毎に愛液も溢れ出す)

結衣母「そのままっ、んっ、ゆびもいいけどぉ......」

八幡(後ろから俺の肉棒を掴んでくる)

結衣母「こっちで......ね?」



90: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:07:34.50 ID:OGOI7psC0

八幡「ほ、ほんとうにいいんすか?」

結衣母「ええ......きて?ヒッキーくん」

八幡(その言葉と共にはち切れんばかりに反り立った俺自身を挿入していく)

結衣母「はぁぁっ、ああっ、これっ、ヒッキーくんの......おとこのひとのぉ......」

八幡(とうとう入れてしまった......彼女の母親の......人妻の......)

八幡(だが、背徳感を打ち消すほどその膣内は俺の肉棒を優しく包み込み、快感を与えてくる)

八幡「うわっ......これっ」

結衣母「ヒッキーくん?」

八幡「いや......凄く気持ちよくて......このままでも出そうなくらい......」

結衣母「それは嬉しいけど......うごいて?」

八幡(俺は腰を動かし始める。最初はゆっくり......)



91: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:08:07.83 ID:OGOI7psC0

結衣母「はぁ、はぁ......ヒッキーくんのがうごいてるわぁ......」

八幡「だ、大丈夫ですか?」

結衣母「ええ、きもちいいわよぉ......もっと動いて?」

八幡(その言葉共に子宮口にキスするくらいに一気に腰を突き出す)

結衣母「はあぁぁ!はあああっ、それっ、つよくてっ!ああん、あぁああんっ!」

八幡(俺の激しくなった動きに膣肉はしっかりとしゃぶりつく)

八幡(その奥の子宮口に亀頭をキスさせながら肉棒で膣壁を擦る)

八幡「すげぇ、胸もブルンブルンうごいてますね......」

結衣母「も、もんでっ!ヒッキーくんの手でとめてっ!」

八幡(俺は手を伸ばし、その乳房を包み込む)

八幡(包み込むといってもその手の平に収まらないそれをぐにゅぐにゅと動かす)



92: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:09:01.48 ID:OGOI7psC0

結衣母「あぁ、ああっ!ヒッキーくんにもまれるのぉ、きもちいいわぁ......」

八幡(そしてその先端部分を摘んでみる)

結衣母「ああっ!だめっ、だめっ!ちくびつまむのぉ、あんっ!はぁああ!」

八幡(乳首を摘むのに感じてくれたのだろうか。膣内も大きく反応する)

八幡(俺は乳房に当ててる手を腰に戻す)

結衣母「はぁ、ああんっ!ヒッキーくん......ヒッキーくんっ!」

八幡(乳房に触れるのをやめた代わりと言うべきか、腰の動きもさらに早くなる)

八幡(その快感が愛液となって温泉にぽたぽたと落ちる。それがお漏らしにも見えて扇情的だ)

八幡「はぁ、はぁ......もうっ......」



93: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:10:00.89 ID:OGOI7psC0

結衣母「いいわっ!そのままきてっ!ヒッキーくんっ!」

八幡(俺自身、その肉棒にこみ上げてくる射精感も腰の動きも止める事は不可能だ)

八幡(そのまま子宮口に大量に射精することしか考えられない)

八幡「うわっ、くっ!」

結衣母「はぁあ、ああっ、はぁああ、あぁああぁぁああああぁああんんっ!!」

八幡(子宮口にすべて吐き出す勢いで射精する)

八幡(同時に射精の勢いに負けないくらい激しく潮を吹いたそこは快感に応えてくれてるようだ)


八幡(その快感と共に俺の意識は暗転する)



94: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:11:01.13 ID:OGOI7psC0

ーーーーー
ーーーー

八幡(......)

八幡(......夢か)

結衣「......」スウスウ

結衣母「......」スウスウ

八幡(そうか由比ヶ浜の家族旅行に来て......)

八幡(そのまま夜になると3人で......)

結衣「......」スウスウ

結衣母「......」スウスウ

八幡(うん、いくらなんでも彼女の母親とヤるなんて事はありえないからな)



95: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:12:01.15 ID:OGOI7psC0

八幡(......)

結衣「......」スウスウ

結衣母「......」スウスウ

八幡(はあぁぁぁぁぁ......なんっつー夢見てるんだよ!俺は!)

八幡(せめて由比ヶ浜としてる夢にしろってんだよ!)

結衣「......ひっきぃ」スウスウ

結衣母「......ぱぱぁ」スウスウ

八幡(よかった......どんな夢かは知らんが『ヒッキーくん』だったらマズかったぞ)

八幡(でもこの人もこの笑顔の裏で由比ヶ浜家を支えてて、苦労してる事はあるんだろうか)



96: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:13:02.47 ID:OGOI7psC0

結衣「......だいすきぃ、えへへぇ」スウスウ

結衣母「......あまりかまってくれないとぉ......ひっきぃくんにうわきしちゃうんだからぁ」スウスウ

八幡(......今のは聞かなかったことに)

八幡(それにしても俺の事を気に入ってくれてるのは嬉しい事だがまだまだこの人には振り回されそうだ......)


おわり



97: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/19(火) 20:14:00.96 ID:OGOI7psC0

安直かもしれませんが夢オチでした
八結母はこういうのが限度!
次で最後です



102: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:00:01.31 ID:Rli/KJ3/0

おまけ2


八幡「今日はここまでにしておくか」

結衣「うん、おつかれー」

八幡「ふー、最近は結構勉強ばかりだなー」

結衣「そだねー、あたしもこんなに勉強したの中学受験以来かも」

八幡「そういやお前、よくこの高校に入れたな?仮にも進学校だぞ?」

結衣「もう!バカにしすぎだし!あたしだってやる時はやるんだから!」

八幡「はいはい」

結衣「それでさ、ヒッキー///」ズイ

八幡「な、なんだよ......」



103: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:01:00.74 ID:Rli/KJ3/0

結衣「今、家はあたし達だけだし......た、たまには......ね?」

八幡「いきなりだな......」

結衣「えー、いやなの?ヒッキーだって最後には激しくなるじゃん」

八幡「ご、ごめんなさい」

結衣「それはいいんだけどさ......あ、そうだヒッキー。いったん部屋から出て?」

八幡「は?」

結衣「いいからいいから♪」

八幡「わ、わかったよ......」

バタン



104: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:02:02.12 ID:Rli/KJ3/0

ーーーーー
ーーーー

八幡(......)

八幡(なんだろ?着替えてるのか?)

結衣『いいよー』

ガチャ

結衣「看護婦さんだよ♪」

八幡「今は看護師な」

結衣「......」

八幡「......」



105: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:03:02.55 ID:Rli/KJ3/0

結衣「も、もう!『似合ってるな』とか『結衣、可愛いな』とか言ってくれてもいいじゃん!」

八幡「いや、その服装に驚いた感想より先につい突っ込んでしまった」

結衣「それで......どうかな?」

八幡(確かに......由比ヶ浜の看護師姿か)

八幡(スカートは短いし、胸はきつそうではちきれんばかりだ)

八幡(こんな看護師になら看護され......)

八幡「いや、お前に看護されてもミスとか多発しそうだよな」

結衣「そんな事ないもん!ちゃんとあたしだって看護できるんだよ!」

八幡「看護ってなんだよ」

結衣「ここ♪腫れあがってるし」

八幡(そのまま俺の股間をさすってくる)

八幡(そこは普段とは違う、しかもエロい衣装の影響ですでに固くなってる)



106: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:04:01.29 ID:Rli/KJ3/0

八幡「しかたねぇだろ、そんな格好で......」

結衣「それじゃあー、診ますねー♪」

八幡(そのまま、服や下着を脱がされる)

結衣「わー、これはひどく腫れあがってますねー」

八幡(こいつも結構ノッてるな)

結衣「それじゃ、さっそく看護しますねー」

八幡(由比ヶ浜も服を脱ぐ)

八幡(脱いだ後に普段より大きく見えたその乳房は衣装せいで窮屈だったのだろう)

結衣「んっ......よいしょっと」

八幡(そして、その柔らかな乳房で俺の固くなった肉棒を挟んでくる)

八幡(何度もしてもらった事ではあるがやはり嬉しい)



107: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:05:06.76 ID:Rli/KJ3/0

八幡「うわ......」

結衣「うごかしますねー、痛かったら言ってくださいねー」

八幡(ぐいっと寄せた両乳房の内側で肉棒を動かす)

八幡「くっ......」

八幡(看護師、いやこいつにとっては看護婦か)

八幡(普段と違う格好と言葉遣いの影響で今までにない興奮を感じる)

結衣「はぁ、はぁ、患者さんのここ、んっ、震えてますねー」

八幡「あ、ああ......気持ちよくて......」

結衣「んぁ、はぁ、だめですよー、これは腫れを直すためなんですからぁ」

八幡(由比ヶ浜の声も甘くなってるようだ)

八幡(言いながらも乳房の上下に動かす速度もあがる)



108: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:06:00.89 ID:Rli/KJ3/0

八幡「うっ......くっ」

八幡(ぎゅっと亀頭を埋没させると何度も乳肉で包み込んでいく)

八幡(ぞわぞわとした感覚は思わず腰で浮いてしまう)

結衣「もう、んっ、でるんですか?」

八幡「は、はい......」

結衣「それなら......ん、れろ、ちゅっ、......はぁ、んっ、んん......ちゅる」

八幡(そのまま亀頭を口に咥え、舌でぺろぺろと舐めてくる)

八幡(乳房の動きも更に早まる。俺の限界も近い)

結衣「んちゅう、れろっ、はむ、はぁ、んぐっ、はぁ、んんんっ、じゅるるるるっ」

八幡「やばっ、もう......くっ!」



109: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:07:01.00 ID:Rli/KJ3/0

結衣「んちゅ、んんっ、このまま、おふひのなはにらしていいれすよー」

八幡(唇をすぼめてすすり上げてくる)

結衣「んちゅ、じゅぶっ、じゅぼ、はぁ、はぁ、んじゅうう!」

八幡「出るっ......もうっ!」

結衣「んんんっ!じゅるる、んんんんんっ!」

八幡(由比ヶ浜の口の中に精を放出する)

結衣「んじゅるる、んくっ、んっ、ん......んくっ、ん、んん......」

八幡(口の中に出した精液をそのまま飲み下す)

結衣「んっ、んく......んっ、いっぱい......でましたねー」

八幡「はぁ、はぁ......」

結衣「あっ!まだ腫れあがったままですよー。えっちな患者さんですねー」

八幡「それじゃあどうするんすか?」

八幡(つい、俺も敬語になってしまった......)



110: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:08:00.91 ID:Rli/KJ3/0

結衣「それじゃあ......こっちで......んっ」

八幡(下着を脱ぎ始める)

八幡(その下着は既にぐしょぐしょと言っていいくらいに湿っている感じだ)

結衣「こっちで収めないといけないですねー」

八幡(そのまま俺に跨ってくる)

八幡「そっちこそいやらしいじゃないっすか」

結衣「こ、これは腫れを直すため、んっ、なんですからぁ」

八幡(俺の肉棒を掴み、自分の膣内に挿入しようとする)

結衣「こ、ここにいれてぇ、おさめるんですよ......んっ、あぁ!」

八幡(膣内にすんなり収まると由比ヶ浜は腰を震わす)

八幡(それにあわせて何度も快感も伝えてくる)



111: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:09:00.47 ID:Rli/KJ3/0

八幡「やばっ、これだけで......っ」

結衣「あ、あたしがうごきますねっ」

八幡(そのまま腰をゆっくり動かす)

結衣「んんっ、はぁ!......あんっ、あっ、ああ、んぁ!」

八幡(逃すまいとする膣壁が収縮して攻めていく)

八幡(これだけでも腰が砕けそうな快感を感じる)

結衣「はぁ、ぁああっ!はぁ......はぁ、んはぁっ!」

八幡(その動きに合わせ、豊満な乳房もゆさゆさと動く)

八幡(俺はそこに手を乗せ、握りしめる)

結衣「はぁ、んっ!だ、だめですよぉ、かんじゃさんはっ、おとなしくしてないとっ!ああぁ!」

八幡(そうは言っても手を跳ね除けるような事はしない)

八幡(むしろ、揉んでくださいと言わんばかりに俺の手の甲に自分の手を乗せてますます乳房にめり込む)



112: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:10:00.32 ID:Rli/KJ3/0

結衣「あぁっ、ああ!あ、あたしも、きもちよくなってっ!はぁ、はぁあああん!」

八幡(俺自身、絶頂しそうな快感が襲い掛かってくる)

結衣「ヒッキー......ヒッキー!あたし、あんっ、ああ、あああっ!」

八幡「おい、元に戻ってるぞ。看護してるんじゃないのか?」

結衣「だってきもちいいもん!ヒッキーとするの大好きなんだもん!」

八幡(膣肉がギュウっと締まって、由比ヶ浜も身体を震わせる)

八幡「はぁ、はぁ......もうでるっ!」

結衣「うんっ!あたしも......ダメだから!そのままいいよっ!」

八幡(何度も俺自身のものだと主張するようにその欲望の塊を吐き出す)

結衣「ふぁぁぁ!いっぱいっ!ああああぁぁ、はぁぁあああああああ!!」

八幡(同時に由比ヶ浜も絶頂に達する)

八幡(そのまま俺に抱きつくように倒れこむ)

結衣「はぁはぁ......はぁ......これからも、定期的に看護しますからぁ......」



113: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:11:00.34 ID:Rli/KJ3/0

ーーーーー
ーーーー

八幡「それでこの服はどうしたんだ?」

結衣「んーっと......ちょっとしたばりえーしょんってやつ?」

八幡「なんだよそれ」

結衣「たまに変化つけないとヒッキーが飽きるかなって」

八幡「なんで飽きるって思うんだよ」

結衣「だって、えっちする時ってほとんどあたしからだし」

八幡「そうか......」

結衣「実はあたしだけ盛り上がってるじゃないかなって......」

八幡「......すまん」

結衣「ヒッキー?」



114: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:12:00.12 ID:Rli/KJ3/0

八幡「俺もこういう事はしたいと思うんだが......」

結衣「うん」

八幡「お前ってスタイルいいしさ」

結衣「......」

八幡「その......身体目当てみたいに思われたくないんだよ」

結衣「......」

八幡「俺もその内どんどんエスカレートしてお前に......」

結衣「えへへー♪」

八幡「おわっ、なんだよ、急に抱きついて......」

結衣「大丈夫だよ!ヒッキーがそんな人じゃないのはわかってるから」ニコ

八幡「お、おう......」

結衣「だからさ、たまにはヒッキーから来て欲しいな?」



115: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:13:00.99 ID:Rli/KJ3/0

八幡「いいんだな?」

結衣「あたしもさ、出来る事なら色んな、そ、そのプレイもしてみたいしさ///」

八幡「今回みたいなコスプレもか?」

結衣「でもあんまし痛いのとかは嫌かなーって......」

八幡「ばっか、そんな事するわけないだろ」

結衣「うん♪ヒッキーってなんだかんだでやさしいもんね」

八幡「そういう事いうと......」

結衣「いじわるしたくなっちゃう?」

八幡「くっ......」

結衣「あはは、ヒッキーは捻くれてるからねー」



116: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:14:00.28 ID:Rli/KJ3/0

八幡「うっせ」

結衣「......」

八幡「......」

結衣「ヒッキー......大好きだよ」

八幡「ああ......俺もだ、結衣」

結衣「んっ......」

八幡「んっ......」



117: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:15:01.00 ID:Rli/KJ3/0

ガチャ

結衣母「ご飯できたわよ~」

結衣「わっ!」バッ、ガサゴソ

八幡「おわっ!」バッ

結衣母「あら?お邪魔だったかしら?」

結衣「ママっ!いつの間に帰って来てたの!?」

結衣母「ええ、いつの間に帰って来てご飯作ってたの。それに結衣?今ベットの下に何か隠したの?」

結衣「なんでもないし!てか、いきなり入ってこないでっていつも言ってるじゃん!」

結衣母「ごめんなさいね~」

結衣「あたし達、勉強してんだからね!」

結衣母「でも今、2人でくっついてなかったかしら?」ニコニコ



118: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:16:00.93 ID:Rli/KJ3/0

結衣「ちょ、ちょうど終わったところだし!」

結衣母「はいはい♪それでヒッキーくんもご飯、食べていくわよね?」

八幡「や、俺はそろそろ帰るんで......」

結衣母「小町ちゃんも来てるわよ?」

結衣「へ?いつの間に」

結衣母「買い物途中であってうちで一緒に料理してたのよ~」

結衣「てか、ママ。小町ちゃんとも仲いいんだね」

結衣母「ええ、今ではいい料理仲間だもの~。ママも教わる事があるわ?」

結衣「へー、そうなんだー」

結衣母「結衣より年下なのにどうしてこんなに差がつくのかしら~」

結衣「なっ!?あたしだって頑張ってるもん!そのうち小町ちゃんとママとゆきのんよりおいしいのを作るんだから!」



119: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:17:00.84 ID:Rli/KJ3/0

八幡「雪ノ下を基準にしてる時点でダメだな」

結衣「そこ!うっさい!」

結衣母「という事でパパは会社の付き合いで遅くなるし、ヒッキーくん。食べていくわよね?」

八幡「はぁ......」

結衣母「それとも看護した方がいいかしら」ニコニコ

八幡「」

結衣「ななな!ママ!?見てたの!?」

結衣母「何の事かしら~?適当に言っただけよ~」

八幡(それ、絶対適当じゃないっすよね!?)

結衣「もう!出てってよ!!」グイグイ

結衣母「はいはい♪早く来てね~」

ガチャ



120: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:18:00.35 ID:Rli/KJ3/0

八幡「......」

結衣「......」

八幡「バレてるな......」

結衣「う、うん......」

八幡「しばらくは控えようか......」

結衣「そだね......」


ガチャ

小町「結衣さん!うちは両親が帰るのが遅いのでイチャつくなら言ってくれれば家を空けますよー♪あ、これ小町的にポイント高いかも」

八幡「うるせぇ!」


おわり



121: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 00:19:00.84 ID:Rli/KJ3/0

ごくシンプルなコスプレエッチでした
文字や言動が少し変わるだけですがpixivに投稿する際は違う衣装にします



123: ◆3pCIhha3Cw 2016/04/24(日) 06:30:00.14 ID:Rli/KJ3/0

次回作も誰かと誰かのハーレムだったり
誰かと誰かと誰かのハーレムになるかもしれませんが宜しくお願いします
それではここまで読んでくれた方や乙です等のレスをしてくれた方はありがとうございます
HTML化します



122: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/24(日) 00:35:33.36 ID:vbILhuwAo

乙です



元スレ
SS速報VIP:結衣母「結衣にもしてる事をして♪」八幡「」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1459782001/