51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:18:38.78 ID:tEukHDZd0

シャル「ねぇ、一夏。これって」

一夏「ん?知らないのか?」

シャル「あ。う、うん」

一夏「あ~、フランスにはオナホってねぇのかな」

シャル「オナホ?」

一夏「あぁ、オナホール」

シャル「おなほーる?」

一夏「マジでしらねぇのか」



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:20:03.34 ID:tEukHDZd0

シャル「うん」

一夏「まず、ここのシールをはがす」

シャル「うん。うわ、穴が開いてる」

一夏「あぁ、下に向けるな、こぼれるから」

シャル「こぼれる?・・・あ、なにこれ。なんか、ヌルヌルして」

一夏「何って、ローションだよ」

シャル「ローション?化粧品?」

一夏「んなわけあるか」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:21:43.82 ID:tEukHDZd0

シャル「えっと」

一夏「で、ちょっと待てよ」ガチャガチャ

シャル「へ?い、一夏!?なんで、ズボンを脱いでるのさ!!」

一夏「お前が知らないっていうから実演してやろうと思ってさ。俺だって恥ずかしいのがまんしてるんだぜ」

シャル「あ、いや、えっと」

一夏「よっと」

シャル「・・・う、うわぁ・・・それが・・・一夏の」

一夏「バカ。まじまじ見るな」



56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:22:58.92 ID:tEukHDZd0

シャル「ごめん」

一夏「で、ここに・・・この穴を・・・んっ」

シャル「ふぇ?」

一夏「で、こうやって・・・上下にこすると」

シャル「・・・すごい・・・ねぇ、一夏。気持ち・・・いいの?」

一夏「ぁぁっ」

シャル「僕もやっていい?」

一夏「あぁ、いいぜ」



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:24:08.19 ID:tEukHDZd0

シャル「じゃあ・・・えっと」

一夏「ちょ、ちょっと待て。シャル。やるって・・・俺のをか!?」

シャル「うん。一夏。ちょっと手をどけて」

一夏「いや、でも、これは」

シャル「・・・ほら・・・はやく」

一夏「お、おぅ」

シャル「これを・・・こうやって・・・」

一夏「うぉっ・・・くっ」



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:25:38.53 ID:tEukHDZd0

シャル「ねぇ、一夏気持ちいい?」

一夏「ぁぁ」

シャル「よかった。もっとしてあげるね」

一夏「ば、ばか、そんな激しく動かすな・・・ぁっ」

シャル「・・・ねぇ・・・一夏。ベッドに仰向けになって」

一夏「え?あ・・・あぁ」

シャル「で。このアイマスクつけて」

一夏「は?」



62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:27:13.93 ID:tEukHDZd0

シャル「いいから、はやく」

一夏「わかった」(なんだよ・・・いったい)

シャル「ふふ・・・ねぇ、見える?」

一夏「いや・・・何も見えない」(まさか、見えないのをいいことに・・・こいつ、何かする気じゃ)

シャル「じゃあ、続けるよ」

一夏「あぁ」

シャル「んっ・・・んんっ・・・ぁぁっ」

一夏「シャル?」



64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:28:46.38 ID:tEukHDZd0

シャル「なんでも・・・ないよ。ほら、どう?」

一夏「あ、あれ?お前、別なのに変えたか?」

シャル「え?」

一夏「なんか、感じが・・・それに、お前もベッドの上に乗ってるのか?」

シャル「ぅんっ・・・一夏に馬乗りになってる」

一夏「なんでだよ」

シャル「マスク取っちゃダメ!!」

一夏「あ、あぁ・・・わかった」



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:30:01.29 ID:tEukHDZd0

シャル「動かすよ」

一夏「あぁ」

シャル「んんっ」

一夏「っぁ・・・なんだ・・・これ。締め付けすごすぎるぞ」

シャル「気持ち・・・よくっ・・・ない?」

一夏「いや・・・気持ち・・・いいけど」

シャル「よかった・・・んぁぁっ」

一夏「シャル?」



71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:32:20.62 ID:tEukHDZd0

シャル「大丈夫・・・ちょっと、熱くなってきただけだから」

一夏「なんで、お前が」

シャル「・・・恥ずかしいから」

一夏「なら、やめればいいだろ・・・ったく」

シャル「ほら、動かすよ・・・んっ・・・ぁっ・・・おしりぃ・・・ぁぁっ」

一夏「シャル?今・・・なんて?」

シャル「なんでもっ・・・ぁぁっ・・・ないよっ」

一夏「くぁっ・・・いや、おかしいっって・・・オナホの・・・締め付けじゃ」



73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:34:05.54 ID:tEukHDZd0

シャル「はぁ・・・ぁ・・・はぁぁ」

一夏「シャル。このアイマスク・・・はずすぞ」

シャル「んぁぁっ・・・ぁ・・・か・・・ぁ・・・ぁ」

一夏「しゃ、シャル?」

シャル「はぁ・・・はぁ・・・いちかぁ・・・おひりの・・・あな・・・きもひ・・・いぃ」

一夏「おま、ちょ、俺にはそんな趣味」

シャル「もっと・・・もっと・・・うごくよぉ」

一夏「まて、ちょ、おぃ」



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:36:05.92 ID:tEukHDZd0

シャル「ほら・・・ぼくの・・・おひり・・・きもひいいれひょ?」

一夏「ぅぁっ」

シャル「・・・らして・・・いちかの・・・あっついのぉ・・・ぼくの・・・なかにらひてぇ」

一夏「ちょ、まじで・・・やめっ・・・ぁぁぁっ」

シャル「んんんっ・・・あつぃのぉ・・・きてりゅのぉぉぉ」

一夏「っはぁ・・・ぁ」

シャル「・・・いちかぁ・・・」

一夏「んっ!?」



77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:37:24.04 ID:tEukHDZd0

シャル「んっ・・・へへ・・・キス・・・しちゃった」

一夏「おま・・・おまえ」

シャル「ねぇ・・・いちか?おなほーると、ぼくのおしり・・・どっちがよかった?」

一夏「どっちって」

シャル「ねぇ、どっち?」

一夏「俺は」



79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:38:49.75 ID:tEukHDZd0

シャル「すぅ・・・すぅ・・・」

一夏「・・・寝てるし・・・はぁ・・・何やってんだ・・・俺」

一夏「明日からシャルにどう接すればいいんだ」

一夏「とりあえず・・・こいつのケツ拭いてやらないと」

一夏「・・・え?・・・あ、あれ?・・・ちょ、ちょっとまて・・・こいつ・・・まさか」

一夏「↓3」



82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:39:55.97 ID:Z+HxeKrt0

ブリーフ派だったのか



86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:41:05.85 ID:tEukHDZd0

一夏「ブリーフ派だったのか」

一夏「はぁ・・・よし。明日、セシリアに告白しよう。そうしよう。じゃあな、シャル。おやすみ」






90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:50:09.45 ID:tEukHDZd0

シャル「ふぅ。お腹いっぱい・・・一夏、もう部屋に戻ってるかな」

シャル「今日はせっかくデザートが美味しいケーキなのに、食べないで部屋に戻るなんて、もったいないことするんだもん」

シャル「ま、僕が二個食べれたからいいんだけどね」

シャル「ただいま。一夏~」

シャル「あれ?居ない・・・上着があるから、一回戻ってきてるみたいだけど」

シャル「シャワーかな?」



92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:52:44.85 ID:tEukHDZd0

シャル「あ、ちょっと開いてる。電気はついてるけど、音はしないなぁ」

シャル「・・・そーっと・・・これは覗きじゃや無いよ?倒れてたりしたら困るだけで」

シャル「・・・あれ?」

シャル「・・・何してるんだろ・・・ん~、背中向けるからわかんないけど」

シャル「服もズボンも穿いたままだ」

シャル「・・・あ、けど、ズボン、ちょとっと下がってるなぁ」



93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:55:01.97 ID:tEukHDZd0

シャル「ん~・・・脱衣所に入っても・・・大丈夫かな?」

シャル「そーっと・・・そーっと」

シャル「ん~?なんだろ、右腕がすごい動いてる」

シャル「・・・ふぇっ・・・あ、あそこって・・・そ、その・・・あれ・・・だよね?」

シャル「あ、あの、赤いの・・・昨日、一夏がくれたやつ・・・あ、あれって、置物じゃないんだ」

シャル「え?え?え?じゃ。じゃあ・・・あれって」

シャル「っ・・・お・・・おなにー?」



95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:56:31.61 ID:tEukHDZd0

シャル「お、男の子の・・・オナニーって・・・あ、あぁやってするんだ」

シャル「すごい・・・立ったままで・・・ぁ、ビクッてなって・・・」

シャル「あ、あれ・・・それって、終わった・・・ってこと?」

シャル「まずい、出ないと」

シャル「あわわわわ」



96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 00:59:21.42 ID:tEukHDZd0

一夏「ふぅ・・・うぉっ、シャルル?戻ってたのか」

シャル「う、うん」

一夏「なんで、ベッドで顔半分かくしてんだ?」

シャル「え?あ、いや、今日はちょっと食べ過ぎちゃったから、もう寝ようかなって」

一夏「そっか。んじゃ、俺はちょっと出てくるよ」

シャル「え?」

一夏「千冬姉から、今日の実習の補修を言われててさ・・・あ、やべ、遅れる。先に寝てていいからな」

シャル「う、うん。気をつけて・・・ね」



97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:01:19.50 ID:tEukHDZd0

シャル「・・・行っちゃった?行っちゃったよね」

シャル「今、シャワー室から出てきた一夏はあの、赤いのを持ってなかった」

シャル「つ、つまり・・・あれは。まだどこかに」

シャル「・・・」ゴクリ

シャル「しゃ、シャワー浴びようかなぁ、あ、汗かいちゃったし~」

シャル「・・・洗面所の鍵よし」カチャ

シャル「ど、どこにあるんだろう」



98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:03:32.27 ID:tEukHDZd0

シャル「こっちの棚?・・・無い」

シャル「こっち・・・違う・・・あれ?ここってあんまり物を置ける場所ないのに」

シャル「まさか・・・実は持って外に出たとか?」

シャル「う~ん・・・あれ?これ」

シャル「・・・あった。まさか、普通にヘアスプレーとかと一緒にまぎれてるなんて」

シャル「でも、形が似てるから、ぱっと見・・・わかんないよね」

シャル「えっと・・・これは」



99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:05:13.65 ID:tEukHDZd0

シャル「あぁ、この下のシールをはがして・・・うわっっ、なんか出てきた」

シャル「・・・これ・・・」クンクン

シャル「・・・一夏の・・・精液・・・だ・・・」

シャル「出たばっかりの・・・」

シャル「すごい・・・奥から一杯でてくる・・・こんなに出るんだ」

シャル「はぁ・・・はぁ・・・」ゴクッ

シャル「これ・・・な、なめても・・・いいよね」



100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:06:45.53 ID:tEukHDZd0

シャル「・・・その前に・・・服・・・脱ごう」

シャル「んしょ・・・」プルンッ

シャル「・・・まずは・・・んっ」ペロッ

シャル「・・・にがっ・・・これ・・・そっか、ローションも混ざってるんだ・・・うぇ」

シャル「さすがに。舐めるのは止めよう・・・じゃあ・・・次はこれを」ペタッ

シャル「んっ」

シャル「ふぁっ」モニュモニュ



102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:08:38.77 ID:tEukHDZd0

シャル「ふぁっ・・・なんだ・・・か・・・いつも、一人でするより・・・ずっと・・・気持ちいい」

シャル「いちかぁ・・・いちかの・・・んっ・・・おっぱいにぃ・・・」

シャル「はぁ・・・はぁ・・・」

シャル「おっぱいだけで・・・こんなに感じるなんて」

シャル「した・・・下を・・・触ったら・・・どうなるのかな」

シャル「・・・んっ・・・んぁぁっ」

シャル「すごい・・・一夏に・・・触られてる・・・みたいっ」



103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:10:04.42 ID:tEukHDZd0

シャル「んっ・・・んんっ・・・ぁっ・・・はぁ」

シャル「ぁ、これの、奥・・・まだ・・・一夏の・・・入ってる」

シャル「うぁ・・・すごい・・・指にいっぱいついて」

シャル「・・・」ゴクリ

シャル「このまま・・・指・・・入れたら・・・妊娠しちゃう・・・かな」

シャル「ダメ・・・ダメだよ・・・そんなの」

シャル「でも・・・いちか・・・ごめんね」



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:11:55.20 ID:tEukHDZd0

シャル「んぁぁっ・・・ぃつぅ・・・はぁ・・・ぁぁ」

シャル「すごい・・・いちかのが・・・中に・・・はいっただけで・・・っぁぁっ」

シャル「こんなに。感じて」

シャル「ふぁっ・・・も・・・もぅ・・・立って・・・られないよぉ」

シャル「ぁ・・・これ・・・いちかの・・・パンツ」

シャル「んっ・・・ぁぁっ・・・いちかの匂い・・・すごぃ」

シャル「はぁ・・・はぁっっ」



106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:13:38.90 ID:tEukHDZd0

シャル「ごめん・・・ごめんね・・・いちか・・・」

シャル「んぁぁっ・・・僕の・・・僕の方が・・・エッチ・・・だよぉっ」

シャル「んっ・・・ぁっ・・・もう・・・だめ・・・ぁ・・・いくっ・・・い・・・いっちゃ」

シャル「すごぃ・・・っ・・・ぁっっ・・・はぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・っ」

シャル「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ」



108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:17:33.97 ID:tEukHDZd0

その日から・・・僕は一夏の精液の虜になった

わざと一夏に僕が部屋に居ない時間を告げる

すると、必ず一夏はシャワールームに行く

その後、一夏は気恥ずかしいのか、なにかと理由をつけて部屋を出る

僕は・・・その後、すぐに・・・一夏の精液でオナニーを始める

ひょっとしたら、一夏も気づいてるかもしれない

けど・・・僕はやめられなかった



109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:20:04.39 ID:tEukHDZd0

その日は本当に補修で部屋に帰るのが遅くなった

一夏には言ってあった。補修を行って、それから、ご飯を食べて戻ると

シャル「よかった。思ったより早く終わったよ」

シャル「一夏、ひょっとして、今は最中かな?」

シャル「ふふっ。今日もまた、一夏ので出来るなんて、嬉しいな」

シャル「ただいま~」(小声

シャル「・・・あれ?」



111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:21:26.71 ID:tEukHDZd0

一夏「はぁはぁ・・・ぁぅっ」

シャル「い、いちか?」

一夏「シャル!?」

シャル「ご、ごめん。まさか、ベッドで・・・そんなことしてるなんて」

一夏「あ、いや・・・お、お前・・・今日は遅くなるんじゃ」

シャル「早く終わったから、一緒に晩御飯でもって」

一夏「そ、そっか。いや、あのな」

シャル「・・・ね、ねぇ」



112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:22:43.08 ID:tEukHDZd0

一夏「な、なんだ?」

シャル「・・・なに・・・してたの?」

一夏「へ?あ、いや、えっと」

シャル「布団の下・・・何を隠したの?」

一夏「こ、これは」

シャル「・・・オナニー・・・してたんだよね?」

一夏「ぐ・・・あ、えっと」

シャル「隠さなくていいよ」



114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:24:09.58 ID:tEukHDZd0

一夏「そ、そうだ。晩飯、晩飯食べに行こうぜ」

シャル「・・・うん。いいよ」

一夏「あ・・・あのさ、先に行って・・・場所を」

シャル「一緒に行こうよ」

一夏「ぅぇっ!?い、いや・・・でも」

シャル「ほら、早く。布団から出て」

一夏「ちょ、今は」

シャル「ほら・・・ほら・・・何もしてないんだったら、出れるでしょ?」



116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:25:55.80 ID:tEukHDZd0

一夏「いや、ちょ、ちょっと待て」

シャル「だったら・・・何してたか言ってよ」

一夏「・・・オナニーしてた・・・ほら、わかったら、そっち向いててくれ。ズボン穿くから」

シャル「・・・またあの赤いの使ってたの?」

一夏「え?」

シャル「ヘアスプレーの缶と一緒に並んでた・・・あれ」

一夏「あ、えっと」

シャル「ねぇ。一夏」



119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:28:50.50 ID:tEukHDZd0

一夏「シャル・・・おま・・・ちょ、来るな」

シャル「ふふ・・・あれね・・・いっつも綺麗になってたでしょ?」

一夏「え?」

シャル「一夏の精液・・・綺麗になくなって・・・新しいローションがいつも入ってたでしょ?」

一夏「・・・うそ・・・だろ?」

シャル「僕が・・・綺麗にしてあげてたんだよ?気づかなかった?」

一夏「そりゃ・・・少しは思ったけど・・・精液って時間おくと・・・透明になるし・・・だから」

シャル「毎回そのまま置いていくから・・・一夏の精液全部抜き取って・・・代わりに」



120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:30:25.50 ID:tEukHDZd0

シャル「僕の・・・愛液を入れておいたんだ」

一夏「あい・・・えき?」

シャル「そ・・・だって、一夏の精液の匂いを嗅いだり、下のお口にいれたら・・・いっぱいあふれてくるんだもの」

一夏「シャルル?」

シャル「・・・シャルロット」

一夏「へ?」

シャル「シャルロットって呼んで」

一夏「・・・しゃる・・・ろっと?」



123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:32:17.86 ID:tEukHDZd0

シャル「うん・・・ほら・・・ここ・・・触って」

一夏「ちょ、ま・・・え?・・・な、ない?」

シャル「・・・はぁ・・・はぁ・・・一夏・・・もう・・・我慢できない・・・」

一夏「ど、どういうことだよ」

シャル「こういうこと」プルンッ

一夏「!?」

シャル「・・・おっぱい・・・自分では結構綺麗だと思うけど・・・どう?」

一夏「お、お前・・・女?」



125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:34:34.75 ID:tEukHDZd0

シャル「うん・・・ほら・・・触って」

一夏「・・・あ・・・あぁ

シャル「んっ・・・どう?」

一夏「すごく・・・やわらかくて・・・すべすべで」

シャル「いいよ。好きに・・・しても」

シャル「んっぁ・・・っ・・・ふふっ・・・そんなに、激しくするなんて・・・一夏・・・おっぱい、好きなの?」

シャル「ぁぁっ、っ・・・そこ・・・もっと・・・舐めて・・・ふぁぁっ」



127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:37:06.02 ID:tEukHDZd0

一夏「ここ・・・こんなに大きくなるんだ」

シャル「ひゃぅっ・・・つまんじゃ・・・だめっ・・・んぁぁっ」

シャル「ぁ・・・はぁ・・・すごい・・・今まで・・・んぁっ・・・もうそうの・・・なか・・・だけだったから」

シャル「こうやって・・・もらうのが・・・んんっ・・・ゆめ・・・みたい」

一夏「シャル・・・可愛いよ」

シャル「・・・シャル?」

一夏「シャルロットだから・・・シャル・・・ダメか?」

シャル「ううん・・・ダメじゃないよ・・・ねぇ・・・一夏・・・下も・・・脱がせて」



129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:39:16.96 ID:tEukHDZd0

シャル「いちか・・・どう?ぼくの・・・そこ」

一夏「シャル・・・ここ、剃ってるのか?」

シャル「ぁ・・・そ、それは・・・その・・・生えてこない・・・んだもん」

一夏「そ、そうなのか!?・・・あ、ご、ごめん」

シャル「いいよ・・・別に」

一夏「シャル・・・足・・・開いて」

シャル「・・・うん」



132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:41:22.47 ID:tEukHDZd0

シャル「ふぁぁっ・・・ぁぁっ・・ぁ・・・んっ・・・ぁ・・・一夏の舌が・・・ぁっ」

シャル「すごい・・・いままで・・・ひとりで・・・してたのより・・・ずっと・・・んあぁっ」

シャル「そこ・・・そこ・・・もっと・・・してっ・・・そぅ・・・ぁぁっ」

一夏「すごいな・・・女の子って・・・こんな風になるんだ」

シャル「はぁ・・・ぁ・・・はぁ・・・ねぇ・・・いちか」

一夏「いいのか?」

シャル「うん・・・してほしい」

一夏「わかった」



133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:43:08.01 ID:tEukHDZd0

シャル「・・・ぁ・・・ぁぁっ」

一夏「っ・・・きっつぅ」

シャル「はぁ・・・ぁ・・・いちか・・・おねがい・・・一気に・・・いれて」

一夏「けど」

シャル「だいじょぶ・・・だから・・・いちか・・・おねがぃっ」

一夏「うん・・・じゃあ、力・・・抜いてくれよ」

シャル「がんば・・・るっ・・・ぁぁっ」



135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:44:38.76 ID:tEukHDZd0

シャル「ぅぁっ・・・ぁ・・・ぁぁっ」

シャル「すごい・・・いちかの・・・入ってきてるの・・・わかるよ」

シャル「はぁ・・はぁ・・・ぁ・・・はぁ・・・ぜんぶ・・・入った?」

一夏「あぁ。入った」

シャル「よかった・・・はぁ・・・少し・・・こうして・・・抱きしめてて」

一夏「うん」

シャル「・・・一夏・・・」

一夏「ん?」



137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:46:31.16 ID:tEukHDZd0

シャル「・・・大好き」

一夏「っ・・・シャル」

シャル「いいよ・・・一夏が誰を好きでも・・・僕は・・・たまにこうしてくれれば・・・それで」

一夏「俺は」

シャル「ん~ん・・・いいの・・・無理しないで・・・んっ・・・うごいて・・・いいよ」

シャル「んっ・・・ぁっっ」

一夏「シャル。まだ痛いんだろ、無理に、動かさなくても」

シャル「大丈夫・・・だから・・・一夏を・・・一夏の・・・初めてを・・・僕に・・・覚えさせて」



139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:48:49.07 ID:tEukHDZd0

シャル「ふぁっ・・・ぁっ・・・そこっ・・・んんっ」

シャル「なんか・・・いま・・・びりって・・・ぁぁっ・・・そぅ・・・そこ・・・ぁぁっ・・・きもち・・・ぃぃ」

シャル「ありがとう・・・いちか・・・んぁっっっ」

シャル「はぁ・・・ぁ・・・ぼく・・・もう・・・っぁ・・・ねぇ・・・いちか・・・なかに・・・だして?」

一夏「シャル・・・けど」

シャル「大丈夫・・・だからっ・・・ぁぁっ・・・いちかも・・・そのまま・・・出したいよね?」

一夏「けど」



142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:50:22.11 ID:tEukHDZd0

シャル「んんっ・・・いいの・・・ぼく・・・この・・・赤いのの・・・代わりになってあげるから」

シャル「いちかが・・・はぁっ・・・ぁ・・・こんなの・・・使わなくていいように・・・っぁ」

シャル「ぼくが・・・いちかの・・・オナホールに・・・なってあげる」

一夏「シャル・・・しゃるっ」

シャル「いちかぁ・・・ぁぁっ・・・もぅ・・・い・・・くっっ・・・ぁぁ・・・っっ」



143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:51:39.01 ID:tEukHDZd0

シャル「・・・ねぇ」

一夏「ん~?」

シャル「・・・なんで膣内に出してくれなかったの?」

一夏「なんでって」

シャル「僕ならいいのに・・・一夏のオナホールになってあげるのに」

一夏「・・・ば~か」

シャル「え?」

一夏「・・・好きなやつにそんなこと出来るか」



144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:53:22.27 ID:tEukHDZd0

シャル「え?え?」

一夏「シャル・・・俺も・・・お前が好きだ」ギュッ

シャル「・・・いちか?」

一夏「んっ」チュッ

シャル「んんっっ・・・いちか」

一夏「俺の初めてを全部やる・・・あ、キスは初めてじゃないか」

シャル「・・・なら・・・もっと・・・深いはじめて・・・ちょうだい?」

一夏「あぁ」



147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:56:00.04 ID:tEukHDZd0

シャル「んっ・・・ちゅっ・・・んんっ・・・ぁっ・・・はぁっ・・・もっと」

シャル「ん・・・んん・・・ぁっ」チュッ ジュルッ ピチャッ

シャル「はぁ・・・はぁ・・・ふふ・・・ありがとう・・・一夏」

一夏「シャル・・・それにしても、お前・・・実はかなりエッチだったんだな」

シャル「へ?」

一夏「だって、俺がしたヤツ使ってオナニーしてたんだろ?」

シャル「ぁ・・・ぁぁっっ////」

シャル「忘れて!そ、それは忘れてよぉ」



151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:58:18.96 ID:tEukHDZd0

一夏「や~だよ。普段、俺のことエッチだなんだって言う割には、シャルのがエッチじゃねぇか」

シャル「違うもん、違うんだもん・・・一夏の・・・だから」

一夏「ん?」

シャル「大好きな一夏のエッチな匂い嗅ぐと・・・スイッチ・・・入っちゃうんだもん」

一夏「そんなエッチなシャルも・・・すっげぇ可愛いけどな」

シャル「~~っ!?・・・ばかっ」

一夏「もう・・・TENGAなんていらないな・・・シャル・・・」

シャル「うん・・・いいよ。いつでも・・・僕の体・・・使って」



152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 01:58:56.41 ID:tEukHDZd0

一夏「シャル」

シャル「一夏」

   「「大好き」」







154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:01:25.34 ID:3SOtapSR0

おつおつ

エッチなシャルかわいい



168: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:16:24.93 ID:tEukHDZd0

反応その1 鳳鈴音の場合

鈴「え?お、オナニー!?・・・いや・・・その・・・知ってるけど」

鈴「ちょ、ちょっと待って。し、してるわけないじゃない」

鈴「え?うそっ・・・そ、そうなんだ・・・一夏もしてるんだ・・・え?わた・・・えっと」

鈴「・・・うん・・・たまにね、そう、たまには・・・するけど」

鈴「えぇぇぇ!?み、見せれるわけないじゃない」

鈴「・・・みせ・・・あいっこ?・・・あ・・・うん・・・ホントに・・・するの?」

鈴「・・・わかった・・・あとで・・・部屋に行くね」



171: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:19:45.03 ID:tEukHDZd0

反応その2 ラウラ・ボーデヴィッヒの場合

ラウラ「あぁ、するぞ」

ラウラ「あまりしすぎると、よろしくはないがな」

ラウラ「逆にしないもの問題だ。あれは生理的欲求にあたるからな」

ラウラ「ふむ。男の仕方か?」

ラウラ「・・・そういえば、知らないな・・・なに?見せてくれるのか」

ラウラ「わかった。後で嫁の部屋に行こう」

ラウラ「・・・私のも見せるのか?仕方ない。まぁ、いいだろう。その代わり。きちんと見せてもらうぞ」



172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:22:38.27 ID:tEukHDZd0

反応その3 篠ノ之箒の場合

箒「おなにー?・・・あぁ・・・自慰行為のこと・・・って、貴様!!」

箒「私をバカにしているのか!?」

箒「なに・・・い、いや・・・話には・・・聞いたことがあるが」

箒「・・・したことは無い」

箒「しないとダメなのか?・・・そ、そうか・・・普通はするものなのか・・・そうか」

箒「いや、わかるぞ・・・仕方くらい・・・っ・・・い、一夏が教えてくれるのか・・・」

箒「し、しかし・・・私とお前は・・・体のつくりが・・・う・・・うむ・・・わかった・・・なら・・・頼むとする」



173: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:25:53.17 ID:tEukHDZd0

反応その4 シャルロット・デュノアの場合

シャル「・・・一夏の・・・えっちぃ・・・なんでそんな話するのさ」

シャル「えぇぇ。そんな話題聞いたことないよ・・・もう」

シャル「ボクのこと・・・知りたいなら・・・そう言えばいいのに」

シャル「・・・え?・・・いや、あの・・・そんな・・・まじめに聞かれても」

シャル「し・・・してるよ・・・ま、毎日!?そ、そんなわけないよ・・・2,3日に1回・・・かな」

シャル「う、うそじゃないって・・・ど、どんな風にって?ちょ、一夏・・・お、おこるよ」

シャル「うぅ・・・だ・・・だから・・・えぇぇ・・・みたい・・・って・・・あの・・・本当に・・・見たい?・・・えっと・・・なら・・・見て・・・みる?」



174: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:29:11.82 ID:tEukHDZd0

反応その5 セシリア・オルコットの場合

セシリア「おなにー?・・・なんですのそれは?」

セシリア「はぁ・・・ん~、一夏さんのおっしゃりたいことはよくわかりませんわ」

セシリア「保健体育?」

セシリア「・・・やっぱり要領を得ませんわね・・・何がおっしゃりたいのですか?」

セシリア「え?・・・わたくしがオナニーしてるところを見たい?」

セシリア「・・・と言われましても、何かわからないので・・・あ、そうですわ。でしたら、一夏さんが教えてくださいまし」

セシリア「いいのかって?・・・いえ、わたくしがお願いしているのですが・・・はぁ・・・わかりました、一夏さんの部屋で・・・ですね」



175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:32:49.00 ID:tEukHDZd0

反応その6 織斑千冬

千冬「・・・一夏・・・お前は・・・」

千冬「実の姉になんて質問をしているのだ!!貴様は!!!」

千冬「なに?・・・いや、それは・・・確かに他人の女子に聞くのはまずいが・・・だからと言って」

千冬「いや、まて。わかった・・・はぁ・・・弟が犯罪者になるのを防ぐだけだ」

千冬「な、ここでか!?・・・確かに、ここは私の部屋だが・・・で、出来れば・・・お前の部屋で」

千冬「し、仕方ないだろう・・・ここは・・・その・・・色々と・・・そう、色々物があるからな、汚してはいけない」

千冬「・・・まて。いや、なぜ私がお前に見せることを前提に、ちょ、手を離せ。背中を押すな、一夏、おい、一夏!!」



176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:36:06.04 ID:tEukHDZd0

反応その7 篠ノ之束

束「・・・いっくん・・・」

束「んもぉぉぉぉっ、束さんに聞いてくるなんて、もぅ、いっくんホントは束さんラブなんだね」

束「いいよ。いっくんになら、全部見せてあげる」

束「お姉さんのここ・・・興味あるでしょ?」

束「・・・ほら・・・ね・・・もう、ここ・・・こんなになってる・・・見て・・・どう?」

束「ふふ・・・だめだゾ・・・わかってるんだから、いっくんのここも・・・ほら、こんなに大きくして」

束「いいよ・・・オナニーだけじゃなくって・・・本番も・・・ね」



180: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:42:56.81 ID:tEukHDZd0

反応その8 モッピーの場合

モッピー「モッピー知ってるよ。オナニーは一人でするえっちのことだって」

モッピー「モッピー知ってるよ。一夏は毎晩一人でしてるって」

モッピー「モッピー知ってるよ。一夏がおかずにしてるのが箒だって」

モッピー「え?ちがうの?・・・え?」

モッピー「モッピー・・・知らなかったよ・・・箒じゃなくて・・・モッピーをおかずにしてたなんて」

モッピー「モッピー・・・教えてほしいな。気持ちいいこと」

モッピー「モッピー知ってるよ・・・きっと・・・このまま一夏に食べられちゃうってこと」



181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:47:20.32 ID:tEukHDZd0

反応その9 布仏本音の場合

のほほん「ん~。おりむ~・・・女の子にそういう話題はダメだよ~」

のほほん「え~、だって・・・ねぇ」

のほほん「ふぇっ!?・・・わた、わたしは・・・な、ナイショ」

のほほん「だめだめだめだめ・・・み、見せるなんてむりだよぉ」

のほほん「ぅぇぇ・・・おりむ~のいじわる~」

のほほん「・・・んむぅ・・・いっかい・・・だけだよ?ぜったいだよ?誰にも言っちゃだめだからね」

のほほん「・・・もぉ・・・なら・・・しゃわー・・・あびたら・・・へやにいくね・・・」



184: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 02:56:54.43 ID:tEukHDZd0

反応その10(ラスト) 白式の場合

白式「オナニー?ん~・・・私の情報には入ってない言葉だよ」

白式「え?・・・うん・・・じゃあ、ネットにつないで調べてみるね」

白式「・・・ふぇ?・・・え?・・・えぇぇぇ!?」///

白式「・・・うぅ・・・お兄ちゃんのばかぁ・・・うぅ・・・んもぉ・・・こんな知識、ISには要らないよ。もぉ」

白式「え?・・・見せて・・・って・・・私の!?・・・ぇ・・・ゃ・・・やぁ・・・こ、こないでよぉ」

白式「・・・うぅ・・・ち、ちがうもん、別にえっちな写真とかみて、エッチな気分になんてなってないもん」

白式「・・・お兄ちゃんのエッチ・・・ヘンタイ・・・・・・責任・・・ちゃんととってよね」



186: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 03:00:55.77 ID:tEukHDZd0

ごめんなさい。原作はわからないです

そして、もう力尽きます。では・・・さようなら



187: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 03:01:31.13 ID:SfaBhsQ10





188: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 03:05:55.96 ID:rkqxK+PK0

おっつん



元スレ
一夏「おいシャルルTENGA一個やろうか?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1326289284/