SS速報R:【オリジナル】メデューサ「昨日、私以外の女と話したでしょ」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/06(日) 23:39:48.50 ID:T/wn2v4Q0

メデューサ「うん…いいよ。言い訳があるなら聞いてあげる。許しはしないけど」

メデューサ「…今更逃げようとするの?でも見て、もう君の足は石にしちゃった」

メデューサ「ほら、言い訳しないの?聞いてあげるよ」

メデューサ「うん…うん。そうなんだ。ただの知り合いってだけで、やましいことは何もないんだ」

メデューサ「じゃあやっぱり…私以外の女と話しちゃいけないって約束、破ったんだ」

メデューサ「はぁ…私はね、君のことが大好きなの」

メデューサ「本当なら頭以外は石にして、ずっと側に置いておきたいくらい…好き」



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/06(日) 23:40:39.51 ID:T/wn2v4Q0

メデューサ「でもね、それだと君がちょっとだけ可哀想だと思ったの」

メデューサ「いくら私と一緒にいるからって、全く動けないのはきっと辛いもの」

メデューサ「だから、今まで君のことを石にしちゃうような真似はしなかったし、条件付きで外出も許可してあげたんだよ」

メデューサ「なのに…はぁ」

メデューサ「…駄目な子には、ちゃんと躾をする必要があるね」

メデューサ「うん…君が二度とこんなことしないように、躾をするの」

メデューサ「怖がらなくてもいいよ…君を傷つけたりは絶対にしないから」



5: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/06(日) 23:59:40.79 ID:T/wn2v4Q0

メデューサ「…体をほとんど石にされちゃった気分はどう?」

メデューサ「戻して欲しいの?ううん、駄目。君の言うことは聞いてあげない」

メデューサ「だって、君も私の言ったこと…聞いてくれないんだもん」

メデューサ「許して欲しかったらいい子にならなきゃ…ね?」

メデューサ「ほら…キスするよ、こっち向いて」

メデューサ「んっ…ちゅっ…む…んぅ…んっ…はぁ」

メデューサ「ふふっ…涙目になってる」

メデューサ「君…私の長ーい舌でべろちゅーされるの…大好きだもんね」



8: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/07(月) 00:12:38.65 ID:XJst12ip0

メデューサ「もう一回…んぅ、どうして顔をそむけるの?」

メデューサ「しょうがないから首のあたり…もう少し石にするね」

メデューサ「これで…もう顔も動かせない」

メデューサ「べろちゅー…たくさんしてあげる」

メデューサ「んぅ…ちゅうっ…んむっ…ふっ…んぅ」

メデューサ「ちゅぷっ…ん…んちゅ…んんっ…ちゅっ…ちゅうっ」

メデューサ「ぷは…ふふふっ。とっても可愛い顔…んっ」

メデューサ「はぁっ…ちゅ…ちゅぷっ…んぁ…んっ…んむ…はっ…んん」



9: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/07(月) 00:41:32.13 ID:XJst12ip0

メデューサ「あれ?…ここはまだ石にしてないのに…硬くなってる」

メデューサ「どうしたの?私にキスされて、興奮しちゃった?」

メデューサ「…答えてくれないんだ。じゃあまだ、こっちはおあずけ」

メデューサ「君がもう少し素直になれたら、ここもたっぷり可愛がってあげる」

メデューサ「それこそ蛇みたいに…ねっとり絡みつくような愛撫でね」

メデューサ「それまでは、お互いの舌を絡め合うの…んむっ」

メデューサ「んっ…ちゅく…んぅ…ん…ちゅうっ…ちゅぷっ……」

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11: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/07(月) 18:53:00.32 ID:XJst12ip0

メデューサ「ん…どうしたの、何か言いたいの?」

メデューサ「『下の方も弄って』…?そんな曖昧な言い方じゃ伝わらないよ?」

メデューサ「ほら、どこをどうして欲しいのか…言ってごらん」

メデューサ「言えない?じゃあしょうがないね、またキスを…」

メデューサ「…うん?聞こえないよ、もっと大きな声で」

メデューサ「…うん、うん。そっか…私におちんちんしこしこして欲しいんだ」

メデューサ「よしよし…偉いね。ちゃんとおねだりできたね」ナデナデ

メデューサ「いい子には…ご褒美をあげなくちゃ」



13: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/07(月) 19:06:07.97 ID:XJst12ip0

メデューサ「ふふ…こんなにガチガチにして…今にも暴発しちゃいそう」

メデューサ「ほら、君のして欲しかった、しこしこしてあげる…しこしこ…しこしこ…」

メデューサ「たくさん焦らされてたから、とっても気持ちいいでしょ?」

メデューサ「先っぽも手のひらで包んで、なでなでしてあげるね」

メデューサ「しこしこ…なでなで…」

メデューサ「おちんちんビクビクしてるね…イキそう?イキそうなの?」

メデューサ「じゃあ、今から三分間…絶対にイっちゃ駄目」



15: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/07(月) 19:15:44.43 ID:XJst12ip0

メデューサ「ふふふっ…驚いた?」

メデューサ「これはね、君が本当にいい子になれたか試すテスト」

メデューサ「三分我慢できたら…君が今回のことをちゃんと反省してるって認めてあげる」

メデューサ「躾は終わりにして、石化も解いて…ベットの上でとろけるくらい愛してあげる」

メデューサ「…だけど最後まで我慢できなかったら、それは反省が足りてない証拠」

メデューサ「もし君が…そこまで駄目な子だった時は…」

メデューサ「躾じゃなくて、お仕置きをしなくちゃ」



16: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/07(月) 19:24:19.16 ID:XJst12ip0

メデューサ「『耐えられるわけない』?…じゃあもうお仕置きを始める?」

メデューサ「大丈夫、大丈夫…たった三分、我慢すればいいだけなんだから」ナデナデ

メデューサ「ね…とっても簡単なことでしょ?私も君がいい子になれたって信じてる」

メデューサ「こんなテスト早く済ませて、私に『よく頑張ったね』って抱きしめさせて?」

メデューサ「冷たい石の体じゃなくて…生身の君の温もりを感じたいの」

メデューサ「だから、だからね?」

メデューサ「期待を裏切るような真似…しないでね?」



21: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 16:50:30.69 ID:IqdbAJUz0

メデューサ「タイマーを三分にセットして…と。それじゃあスタート」ピッ

メデューサ「しこしこ…しこしこ…」

メデューサ「さっきまではあんな気持ち良さそうだったのに…すっかり緊張しちゃって」

メデューサ「我慢汁がいっぱい出てくる…おちんちん全体に塗り広げて、滑りをよくして…」

メデューサ「これでさっきよりもスムーズにしこしこできるね…ほら、しこしこ…」

メデューサ「はぁ…そんな可愛い声で喘がれたら…もっと苛めたくなっちゃう」

メデューサ「指で輪っかを作って、カリ首のところを、ぬぽぬぽ…ぬぽぬぽ」

メデューサ「…なぁに?イキそう?駄目だよ、我慢してね」



22: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 16:51:35.27 ID:IqdbAJUz0

メデューサ「んぅ…まだ弱音吐くの?しょうがないお口だね、私のお口で塞いであげる…んっ」

メデューサ「んっ…ちゅっ…む…んぅ…んっ…」

メデューサ「ぷはぁ…ふふ、テスト中は私語厳禁…なんてね」

メデューサ「あ…べろちゅーしながら弄られるの気持ちよかった?我慢汁が床に垂れちゃってる」

メデューサ「まるで君のおちんちんがイかせてもらえなくて泣いてるみたい」

メデューサ「なんだかとっても辛そう…でも見て」

メデューサ「残り時間はもう二分だけ。頑張って」



23: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 16:52:07.28 ID:IqdbAJUz0

メデューサ「泣きそうだね…もう限界なの?」

メデューサ「あと少し我慢すれば、私とセックスできるのに?」

メデューサ「うん、セックス。言ったでしょ、『とろけるくらい愛してあげる』って」

メデューサ「この溜まりに溜まったの性欲を、何度も、何度も…溢れるまで。私の肉壷に注ぎ込めるの」

メデューサ「その機会を失ってでも、お仕置きをして欲しいのかな?」

メデューサ「言っておくけど、お仕置きはとってもキツイよ。もしかしたら君が壊れちゃうかもしれないくらい」

メデューサ「もちろん怖いことはしないし、もし壊れても今まで通り愛してあげるけど」

メデューサ「それでもいいなら…いいよ、射精しても」



24: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 16:52:51.14 ID:IqdbAJUz0

メデューサ「…そうそう、その調子」

メデューサ「ここで頑張った分だけ、たっぷり可愛がってあげるから」

メデューサ「こんな手コキよりずっと気持ちいいことも、たくさんしてあげる」

メデューサ「だから、まだイッちゃ駄目」

メデューサ「こうやって裏スジをくりくりされたり…おしっこの出る穴を指でほじほじされたり…」

メデューサ「先っぽばっかり、重点的にしこしこしこしこされても…」

メデューサ「ちゃーんと、我慢してね?」

メデューサ「ふふっ…あと一分」



25: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 16:53:41.10 ID:IqdbAJUz0

メデューサ「気持ちいいよね…気持ちいいよね。先っぽはとっても敏感なのに、こんなに執拗にしこしこされたら、おちんちんぴゅっぴゅってしたくなっちゃうよね?」

メデューサ「でも駄目、絶対にイかないで?一緒にセックスしよ?ね?」

メデューサ「はぁっ…すごい。我慢汁がどんどん溢れてくる。私の手もすっかりぬるぬるになっちゃった」

メデューサ「ほら聞こえる?私の手が上下するたびに、ぬちゅぬちゅって、いやらしい音がしてる」

メデューサ「え…?出ちゃうの?我慢できないの?私にお仕置きして欲しいの?」

メデューサ「君はいい子だから、我慢できるよね?二度も私の言いつけを破ったりしないよね?」

メデューサ「頑張って、頑張って。残り三十秒なんだよ?」

メデューサ「私も、ラストスパートをかけるね」



26: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 16:54:26.56 ID:IqdbAJUz0

メデューサ「ほらっ、泡立つくらい激しく、おちんちんしこしこしてあげるっ」

メデューサ「ふふっ、ふふふっ、そんなこと言っても駄目っ…止めないよ、我慢してっ」

メデューサ「はぁ…今の君の顔、とっても可愛い…可愛いっ…」

メデューサ「そのまま石にして、ずっと眺めていたいくらいっ…可愛い…大好きっ」

メデューサ「はぁっ、はぁ…あと十五秒…じゃぁ、このまま最後まで…キスしてよっか」

メデューサ「しこしこしながら、キスさせてっ…ね、ほら…駄目、べろちゅーするのっ…んむっ」

メデューサ「はぁっ…ちゅ、ちゅぷっ…んぁ…んっ!…んむ…はっ…んん」

メデューサ「んっ、ちゅく…んぅ…ん、ちゅうっ、あむ、むふぅ」

メデューサ「ちゅぅっ…んふっ、ん、んむっ…はっ…ん、ん、んぅっ!」


①耐えきる

②射精する

↓3つ目くらいまでで多い方を



27: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 17:01:36.33 ID:CqzmZxjy0

1



33: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 20:57:20.82 ID:IqdbAJUz0

ピーッ、ピーッ、ピーッ…

メデューサ「ん…!ちゅ、ぷは…タイマーのアラームが鳴って…」

どぴゅっ、どぴゅっ!びゅくっ、びゅっ…ぴゅっ

メデューサ「きゃっ…!ちょ…ちょっと、いま射精したら床に飛び散っちって…んぅ、もう止まらないか」

メデューサ「仕方ない、あとで拭いておいてあげるから…そのまま射精していいよ」

メデューサ「まだ出る?すごい量…そろそろ…うん、止まった」

メデューサ「尿道に残ってる精子も、指で搾りだして…っと」

メデューサ「…落ち着いた?うん、お疲れ様」

メデューサ「ギリギリだったけど、ちゃんと我慢できたね」

メデューサ「約束通り、躾はこれで終わり。君のこといい子だって認めてあげる」

メデューサ「それにしても…まさか本当に最後まで耐えるなんて」

メデューサ「ふふっ…うふふ…ふふふふふっ…」

メデューサ「よく頑張ったね、大好きっ」ムギュウー



34: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 20:57:51.68 ID:IqdbAJUz0

メデューサ「ほら、石化も解いてあげる。君も私のことをもっと抱きしめて? 」ムギュウ…

メデューサ「実を言うと…あ、ちょっと待って。もう一回キスさせて…今は君が愛おしくてたまらないの」

メデューサ「ちゅぷっ…ん…んちゅ…んんっ…ちゅっ…ちゅうっ」

メデューサ「ぷはっ…ありがと。それで…実を言うと、君は絶対に途中で射精しちゃうと思ってた」

メデューサ「うん。だってたくさんキスもしたし、おちんちんもいじめたし…」

メデューサ「なのに…うふふっ。どうしてあんなに頑張れたのかな?」

メデューサ「そんなに…私とセックスしたかった?」



35: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/08(火) 20:58:21.01 ID:IqdbAJUz0

メデューサ「ほら、俯かないで、恥ずかしがらないで。ちゃんと言ってごらん?」

メデューサ「 いい子なんだから、言えるはずだよね。君の口から聞きたいの」

メデューサ「君は私と…セックスしたかったんだよね?」

メデューサ「…ふふふっ…うん、そっかそっか」

メデューサ「私のことをそんなに求めてくれるなんて…凄く嬉しい」

メデューサ「今日は君をお仕置きして虐め倒すつもりだったけど…あぁん」

メデューサ「どうしよう、どうしよう。今までも君のこと、これ以上ないくらい愛してるつもりだったのに…」

メデューサ「こんなに気持ちが昂るの…初めて」ゾクゾク

メデューサ「ね…早く寝室に行こ?」ギュッ

メデューサ「私…君のことを抱かないと、もう身体の疼きが収まりそうにないの」



38: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/09(水) 17:49:44.33 ID:RnMs1yxn0

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メデューサ「ほら…君もベッドに上がって?」グイッ

メデューサ「…巻きつくね。こうやって、好きな人のことを締め上げるの…すごく興奮する」ギチギチ

メデューサ「大丈夫。君が腰を動かせるくらいの余裕はもたせてあるから」

メデューサ「じゃあ…挿れて」

メデューサ「うん…前戯とかはいいの。君のが欲しくて…もうトロトロになってる」

メデューサ「しっかりあてがって…そう、そのまま腰を一気に…んっ、んぅ…入ったね」ズププ

メデューサ「あ…ごめんね。ちょっと君のことを強く締めすぎた…嬉しくて、つい」ミシッ…ギチギチ



39: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/09(水) 17:50:31.59 ID:RnMs1yxn0

メデューサ「それで…どうかな?私の中は」

メデューサ「『こっちも締め付けが凄い』?…ふふっ、そっか」

メデューサ「だって私は蛇だもの…獲物に絡みついてぎゅーってするのは当然だよ」

メデューサ「それが大好きな相手だったら尚更ね」

メデューサ「…ね、早く動いて?一緒に気持ちよくなろ?」

メデューサ「君が動かないなら私が上になって…搾り取っちゃうよ?」

メデューサ「んっ!ふっ、あんっ…ふふ…そうそう、それでいいの」パンパン…



40: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/09(水) 17:51:12.63 ID:RnMs1yxn0

メデューサ「気持ちいいんだね。お顔がだらしなくなっちゃってる」ナデナデ

メデューサ「…私も?そんなことないと…思うけど」

メデューサ「ちょっと…そんなに見つめないで。石にしちゃうよ?」

メデューサ「んぅ…そっちがその気なら、えいっ」グイッ

メデューサ「どう?私の胸に押し付けられて、何も見えないでしょ」ムギュー

メデューサ「ほらほら…暴れたって逃がさないよ」ムギュムギュ

メデューサ「そろそろ窒息しちゃう?ふふっ…しょうがないなぁ」パッ



43: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/09(水) 20:02:24.48 ID:RnMs1yxn0

メデューサ「ん…もうイっちゃいそうなの?」パンパン…

メデューサ「…また『絶対にイっちゃ駄目』って言ったら君は泣いちゃう?」

メデューサ「ふふふ…冗談。躾は終わりにしたんだもの、もうそんなこと言わないよ」

メデューサ「でも、私も長ーく楽しみたいの」

メデューサ「それこそ本物の蛇みたいに、何日間も繋がっていたいくらい」

メデューサ「ふふっ…だからね?」

メデューサ「君のおちんちんを石にしちゃうね」



44: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/09(水) 20:03:14.59 ID:RnMs1yxn0

メデューサ「あん…腰を止めないで」

メデューサ「…驚いた?おちんちん、ちゃんと気持ちいいままでしょ」パンパン…

メデューサ「石にされたら感覚がなくなっちゃうと思ってたかもしれないけど、それは違うよ」

メデューサ「感覚がなくなるのは、頭まで石にしたときだけ、頭が石になると何も考えられなくなっちゃうからね」

メデューサ「でも、それ以外の場所なら…触覚が消えたりはしないんだ。感度は少し落ちるけど」

メデューサ「だから君は、このままガンガン私を突いて」

メデューサ「我慢しなくても、射精はしないから」



45: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/09(水) 20:03:46.78 ID:RnMs1yxn0

メデューサ「うん…だって、石だもの」

メデューサ「どれだけ腰を振っても、射精感が募るだけで射精は出来ないよ」

メデューサ「あ、でも誤解しないでね?君のことを虐めたくて、こんなことしてるんじゃないんだよ」

メデューサ「私は…君と一緒に絶頂を迎えたいの」

メデューサ「だって君一人だけ気持ちよくなるのは…ずるいもの」

メデューサ「私がイキそうになったら、石化も解いてあげる」

メデューサ「イクときは二人一緒に…ね?」

メデューサ「それくらいの我儘…聞いてくれてもいいでしょ?」



48: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 00:26:43.65 ID:ExZei/lK0

メデューサ「…ぁんっ、ちょっと…いきなり激しすぎっ」パンパンパン

メデューサ「んっ…もぅ…自分がイかないからって、急に強気になるなんて…」

メデューサ「だけど私も、そう簡単にはイかないよ?」

メデューサ「君の身体も、おちんちんも…もっともっと締めつけてあげるっ」ギュウゥ…ギチギチ

メデューサ「ふふっ…石になってもキツいでしょ?肉ひだを掻き分けておちんちんズポズポするのっ…」

メデューサ「責めるのは私で、責められるのは…君っ…それだけは、絶対譲らない」

メデューサ「ほらっ…腰が動いてないよ?さっきまでの勢いは、どうしたのかな?」



49: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 00:27:24.00 ID:ExZei/lK0

メデューサ「ん、ふふっ…え…?ちょっ…んむっ?!」

メデューサ「あふっ…んむぅぅ…ゃぁむっ、ふあっ…んんんぅ…」ゾクゾク

メデューサ「はぁっ…はぁ、はぁ…嘘…君からキスしてくれるなんて初め…ひぁっ?!」パンパンパン

メデューサ「ちょ、ちょっと…それは卑怯っ…変な声、出ちゃった…」パンパンパン

メデューサ「ん、んぅ…なら、私だって…えいっ」

メデューサ「私の尻尾で、お尻の穴っ、ほじほじされる気分はどう…?このままお尻の中を掻き回してあげるっ」

メデューサ「どこかな、どこかな…君の前立腺は、ここかなぁ?」ヌププ…グニグニ

メデューサ「ふ、ふふっ…女の子みたいに喘いじゃって…そんなに気に入ったのならこのまま…きゃっ!」



50: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 00:28:11.38 ID:ExZei/lK0

メデューサ「そ、そんなに乱暴に、胸を揉まないの…びっくりするでしょっ」ムニュムニュ

メデューサ「んぅ…あ、はぁっ…む…胸を責めるならもっと乳首とかも…触ってよ…こんな風に」

メデューサ「ほら…乳首を弄られると、男の君でも気持ちいいでしょ…?」コリコリコリ

メデューサ「あんっ…そうそう、そうやって…先っぽもくりくりするの…」ゾクゾク

メデューサ「はぁ、はぁ…それに…ほら、手をこっちに…」グイッ

メデューサ「女が責められて一番気持ちいいのは…ここ」

メデューサ「クリトリスは…男のおちんちんみたいな所だから…」



51: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 00:28:38.42 ID:ExZei/lK0

メデューサ「あ、はぁっ…ん、んぅ…も、もう少し強く触っても大丈夫…」

メデューサ「んく、ふぁ…あっ…ん、うん…そうだよ?私、悔しいけど…とっても感じてる…」ゾクゾク

メデューサ「はぁっ…あんっ…く、ふっ…んん…え?そろそろ限界じゃないかって…?」

メデューサ「…ふふっ、君こそ…そろそろ、限界じゃないの…?」

メデューサ「射精したいのに、できなくてっ…頭、おかしくなっちゃいそうじゃない…?」

メデューサ「…わ、私は、うん…もうイキそう…かな」

メデューサ「…じゃ、じゃあ…石化、解くけど…その前に」



52: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 00:29:19.34 ID:ExZei/lK0

メデューサ「イクときは…ちゃんと、一番奥に出してね…?腰を私の身体に…ぐりぐりって…押し付けて…」

メデューサ「うん…君のを…一滴も無駄にしたくない…から」

メデューサ「そ、それと…イクまでは…キス…してて欲しいな…」

メデューサ「私からじゃなくて…君の方から…さっきみたいな…べろちゅー…また、して欲しいの」

メデューサ「お願い…ね?」

メデューサ「あっ、あと…これだけは、先に謝っておくね…」

メデューサ「このあと、気持ちよすぎて…君のこと、思いっきり締めちゃうと…思うの」

メデューサ「なるべく、骨は…折らないようにする…つもり、だから…」

メデューサ「でも…本当に危なくなったら…言ってね?」

メデューサ「はぁ…はぁ…っ…準備はいい?ふ、ふふっ…それじゃあ…」

メデューサ「…石化を解くね」



53: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 00:30:14.76 ID:ExZei/lK0

メデューサ「んぅっ…ほら、来てっ…んむっ…!」パンパンパン

メデューサ「んむぅぅ…ぁむっ…ふあっ…はぁっ…んんぅっ…」ギチギチ

メデューサ「むぅっ…ぷはっ、あんっ、あっ、んっ、はぁっ、んむぅっ」パンパンパン

メデューサ「んぁっ…はっ、ゃ、んむっ…はぁっ、あっ…んんっ!」ギチッ…ミシミシ

メデューサ「やっ…ぁん!…んんっ!っ…はぁっむっ!!ん、んんっむぅっ…んっ、んーっ!」ムギュウゥゥ…

メデューサ「~~~~~~っ!!」ビクンビクン

どぴゅっどぴゅっ、ぶぴゅっ…びゅるっ…びゅっ、びゅくっ…



54: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 16:17:35.69 ID:ExZei/lK0

メデューサ「んむっ…ぷはぁっ…!はぁっ、はぁっ…ん、あっ…はぁっ…はぁ…はぁ…」

メデューサ「…君のが、私の中にっ…こんなにたくさん…やっ…駄目っ、漏れちゃう」ゴプッ…トロォ

メデューサ「はぁ…はぁ…はー…幸せ」

メデューサ「…あっ、大丈夫?私、締めすぎて…きゃっ!…え、これ…死ん」ギチギチ

メデューサ「…はぁ、良かった。もう、なんでこんなになるまで言ってくれなかったの?本当に死んじゃうところだったよ…?」

メデューサ「え…喋れなかった?…あ、キスしてたんだっけ…」

メデューサ「ま、まぁ…君が無事で何より…かな」



55: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 16:18:08.57 ID:ExZei/lK0

メデューサ「…見て、私のここ。君がいっぱい出してくれたから…こんな風になっちゃった」トロォ…

メデューサ「私の一番奥に出したのに溢れてくるなんて…すごい量だね」

メデューサ「それで…君のタマタマはもう空っぽになっちゃった?」サワサワ

メデューサ「ふふっ、また硬くなってきた。これなら二回戦目も大丈夫そうだね」

メデューサ「うん…大丈夫。先にイキそうになっても、またおちんちん石にしてあげるから」

メデューサ「君も…まだ満足してないでしょ?」

メデューサ「だからもっともっと…とろけるくらい、愛し合おうね」ギチギチ

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56: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 16:18:54.45 ID:ExZei/lK0

メデューサ「…あ、目が覚めた?おはよう」

メデューサ「…うん。朝ご飯の用意ができたから起こしに来たんだけど…」

メデューサ「君の寝顔があんまり可愛くて、このまま石にしちゃおうか迷ってた」

メデューサ「ふふっ…大丈夫?疲れてない?」

メデューサ「だって昨日はあんなに頑張ってくれたもの…もう少し寝ていたいのなら、それでもいいよ?」

メデューサ「うん…そっか」

メデューサ「じゃあ、一緒にご飯食べよっか」



57: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 16:19:53.18 ID:ExZei/lK0

メデューサ「…はい、あーん」

メデューサ「『それはやめて欲しい』?でも、こうしないとご飯食べられないよ?」

メデューサ「だって君の腕…石にしちゃったし」

メデューサ「え?駄目だよ…腕を元に戻すなんて。私は君に少しでも休んでて欲しいんだから」

メデューサ「んぅ…そんなにあーんは嫌なの?…あ、もしかして」

メデューサ「…口移し…して欲しいの?」

メデューサ「ふふふっ…ごめんね?気付いてあげられなくて。そういうことなら、まずは飲み物から…」

メデューサ「…やっぱりあーんがいいの?もう…我儘なんだから」



58: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 16:21:03.84 ID:ExZei/lK0

メデューサ「…あ、そうそう。君に言っておくことがあった」

メデューサ「今日から君の外出について…私は口を出さないし、外で誰と話しても怒りません」

メデューサ「…うん。私以外の女と話しても 、怒らない」

メデューサ「あ、勘違いしないでね?君に対する愛情が薄れたから、こんなこと言ってるんじゃないからね?」

メデューサ「むしろその逆で…君のこと、今まで以上に…す、好きになっちゃったから…」

メデューサ「君の意思を尊重したい…君のこと…大切にしたいの」

メデューサ「ひとりよがりの愛情をぶつけるより…君と想い合えることが…今の私にとっての幸せ」

メデューサ「…もう、からかわないでよ。自分でも顔が真っ赤になってるの、分かってるんだから」



59: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 16:21:49.41 ID:ExZei/lK0

メデューサ「…でも、浮気だけは絶対に許さないよ?」

メデューサ「もしそんなことしたら…躾もお仕置きもせずに…」

メデューサ「…頭以外を石にして、少しづつ…身体を砕いていこうかな」

メデューサ「ふふっ…そんなに怯えなくても大丈夫。君が浮気しなければいいだけなんだから」

メデューサ「でも、私の家にはいつもハンマーが置いてあることだけは、覚えておいてね」

メデューサ「……いけない。ご飯が冷めちゃう」

メデューサ「はい、あーん」

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60: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 16:22:45.03 ID:ExZei/lK0

メデューサ「美味しかった?ふふっ…ありがと」

メデューサ「あ、お口が汚れてる…綺麗にしてあげるね…れろぉっ」

メデューサ「ごめんごめん…今度はちゃんと拭いてあげるから」フキフキ

メデューサ「…君は私との約束を破ったけど」

メデューサ「今は、君が約束を破ってくれて良かったって、思ってる」

メデューサ「…ほら、腕の石化を解くよ。それでこの後は…」

メデューサ「一緒に何をしよっか?」ニコッ



おわり



61: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/10(木) 16:23:39.33 ID:ExZei/lK0

最後まで読んでいただき、感謝です!



68: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 02:19:01.66 ID:pFHkAmQo0

おまけ
>>26で射精した場合



69: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 02:19:47.46 ID:pFHkAmQo0

どぴゅっ、どぴゅっ!びゅくっ、びゅっ…ぴゅっ

メデューサ「っ…!ちゅ、ぷは…ん…君…これ…」

ピーッ、ピーッ、ピーッ…

メデューサ「タイマーのアラームが鳴ってる…三分経ったね…でも」

メデューサ「見て…こんなに床にぶち撒けちゃって」

メデューサ「私、君に何て言ったっけ。覚えてるかな?」

メデューサ「…うん。『三分間絶対にイっちゃ駄目』って言ったね」

メデューサ「偉い偉い、ちゃんと覚えてたんだ」ナデナデ

メデューサ「覚えてたのに、最後まで我慢せずに射精しちゃったんだ」ナデナデ

メデューサ「私の言いつけを破るの、これで二度目だね」

メデューサ「はぁ…君はとっても駄目な子…私との約束を守らない…悪い子」ナデナデ…

メデューサ「ふふっ…うふふ…ふふふふふっ…」

メデューサ「悪い子には…お仕置きしなきゃ…ね?」



70: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 02:20:53.19 ID:pFHkAmQo0

メデューサ「…あれ、どうしたの?いま出したばっかりなのに、おちんちんもう元気になってきてる」

メデューサ「もしかして…お仕置きされるのが楽しみなの?」

メデューサ「ふふ…君は本当に悪い子だね」

メデューサ「射精しちゃったこと、少しは反省してると思ってたけど…」

メデューサ「それどころかお仕置きされるってわかって、興奮してるんだ」

メデューサ「…遠慮する必要はなさそうだね」

メデューサ「まずは君のこと…頭以外、全部石にしてあげる」



71: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 02:21:27.24 ID:pFHkAmQo0

メデューサ「ふふふっ…これで君は、自分じゃ何も出来なくなっちゃったね」

メデューサ「しかもおちんちん勃起させたままで…こんな恥ずかしい石像、きっとどこにもないよ?」

メデューサ「…なあに?気になるの?こんな状態でどんなことされるのか」

メデューサ「なら教えてあげるね。しこしこ…しこしこ…」

メデューサ「…驚いた?おちんちん石にされてるのに、触られると気持ちいいでしょ」

メデューサ「石にされたら感覚がなくなっちゃうと思ってたかもしれないけど、それは違うよ」

メデューサ「感覚がなくなるのは、頭まで石にしたときだけ、頭が石になると何も考えられなくなるからね」

メデューサ「でも、それ以外の場所なら…触覚が消えたりはしないんだ。感度は少し落ちるけど」



72: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 02:22:01.05 ID:pFHkAmQo0

メデューサ「それで…そろそろ自分が何をされるか分かってきたかな?」

メデューサ「…まだ分からないんだ。ふふっ…駄目な子」

メデューサ「じゃあこのまましこしこし続けてたら、分かるかな」

メデューサ「今度は君に『イっちゃ駄目』なんて言わないよ。我慢なんてせずに、好きなだけ射精してね」

メデューサ「しこしこ…しこしこ…しこしこっ…」

メデューサ「どうしたの?気持ちよくなったらさっきみたいに射精していいんだよ?」

メデューサ「ほら、ほらほらっ…射精する前のゾクゾクって感じ、してるんでしょ?そのままイっちゃいなよ」



73: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 02:24:05.71 ID:pFHkAmQo0

メデューサ「…ようやく分かったみたいだね。うん、そうだよ」

メデューサ「今の君は、私が石化を解かない限り絶対に射精できない」

メデューサ「どう?射精する直前のむず痒い快感が、ずー…っと続くのは。切なくて切なくて身悶えしちゃいそうでしょ」

メデューサ「ふふふっ…この身体じゃ身悶えすることもできないけど」

メデューサ「…うん、石化を解いてほしいの?まだお仕置きを始めて五分も経ってないのに…もうおねだり?」

メデューサ「もちろん、駄目」

メデューサ「代わりにおちんちん…もっとしこしこしてあげるっ」



76: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 21:29:45.07 ID:pFHkAmQo0

メデューサ「しこしこ…しこしこっ」

メデューサ「普通、こんなに激しくしされたら簡単に射精しちゃうのにね。精子どころか我慢汁も出てこない」

メデューサ「射精したいのにできない、イきたいのにイけないのって…頭おかしくなっちゃいそうでしょ」

メデューサ「これが、君の楽しみにしてたお仕置きだよ」

メデューサ「…うん?『反省してる、もう許して欲しい』って?」

メデューサ「そんなこと言って遠慮しなくてもいいんだよ?せっかくの機会なんだから、もっと楽しみなよ」

メデューサ「…私は夕飯の買い物に行ってくるから、君は留守番をよろしく」



77: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 21:30:16.32 ID:pFHkAmQo0

メデューサ「…このまま置いていくのかって?」

メデューサ「ふふっ…まさか。ちょっと待っててね…色々と持ってこなくちゃいけないから」

メデューサ「…お待たせ。それじゃあ、これを付けていくね」

メデューサ「何って…ローター。これを君のおちんちんにくっつけるの。私がいない間も気持ち良くなれるように」

メデューサ「ふふっ…嬉しいでしょ。留守番中も退屈しないで済むよ」

メデューサ「…先っぽに一つ、竿の部分に二つ。タマタマは…ローターじゃ小さいから、電マをあてがって…」

メデューサ「最後にテープでしっかり固定すれば…うん、準備完了」



78: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/11(金) 21:30:54.70 ID:pFHkAmQo0

メデューサ「ローターのスイッチを入れるよ…ちゃんと動いてるね。電マの方も…大丈夫」ヴヴヴヴ…

メデューサ「あ、いけない…口も塞いでおかないと。君が大きな声を出したりして、誰か来ると困るからね」

メデューサ「騒がないで…話は帰ってから聞いてあげるから。ほら、ガムテープ貼るよ」ペタペタ

メデューサ「最後に目隠しをして…これで完璧」

メデューサ「動けないし、助けも呼べない。時計も見れないから、どれだけ時間が経ったのかも分からない」

メデューサ「君はおちんちんをずー…っと刺激されながら射精もできず、私が帰ってくるのを待つことしかできない」

メデューサ「…私はすぐ帰ってくるつもりだけど、君には凄く長く感じるかもしれないね」

メデューサ「ふふふっ…それじゃあ、行ってきます」ナデナデ



79: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/12(土) 11:27:00.52 ID:3vygr5b80

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メデューサ「…ただいまー」

メデューサ「ごめんね、遅くなっちゃって」

メデューサ「お腹空いたよね。すぐご飯の用意するから」

メデューサ「…どうしたの?何か言いたいみたいだけど」

メデューサ「…あ、そっか。そろそろ刺激に慣れてきちゃったんでしょ」

メデューサ「それもそうだよね、私が買い物に行ってから二時間も経ってるし」

メデューサ「それならローターと電マの振動を弱から強に変えて…これでいいかな?」ヴヴヴヴッ

メデューサ「じゃ、待っててね。君の大好きなハンバーグ、作ってあげるから」



80: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/12(土) 11:27:42.34 ID:3vygr5b80

メデューサ「…出来た。ふふっ、いい匂いするでしょ」

メデューサ「君のこと考えながら、愛情をたっぷり込めて作ったんだ。…ちょっと作りすぎちゃったけど」

メデューサ「冷めないうちに食べよっか…って、お口にガムテープしたままじゃ食べられないね」

メデューサ「目隠しと一緒に取ってあげる…おちんちんの方は、このままだけど」ペリペリ

メデューサ「…ふふふっ。喋れるようになった途端『イかせて、イかせて』って…違うでしょ?」

メデューサ「ご飯の前の挨拶は『いただきます』だよね」

メデューサ「そんな顔しないで…ごはんを食べ終わったら石化を解いてあげるから」



81: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/12(土) 11:28:17.38 ID:3vygr5b80

メデューサ「一人じゃ食べられないだろうし、私が食べさせてあげる」

メデューサ「はい、あーん」

メデューサ「おいしい?あ…そんなに慌てて飲み込んだら、喉に詰まらせちゃうよ?」

メデューサ「『早く食べさせてくれ』?嬉しい…そんなに私の料理が美味しかったんだ」

メデューサ「でも、もっとゆっくり食べようね。早食いは体によくないから」

メデューサ「よく噛んで、しっかり味わって?はい、あーん」

メデューサ「んぅ…またすぐ飲み込んじゃう」



82: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/12(土) 11:28:50.50 ID:3vygr5b80

メデューサ「それなら…あーんして食べさせてあげるのはもうおしまいにするよ」

メデューサ「…かわりに口移しで食べさせてあげる」

メデューサ「仕方ないよね、君が言うことを聞いてくれないんだもの」

メデューサ「わかる?私がごはんをよーく噛んで、ちゃんと柔らかくしてあげるから、君はそれを飲み込むだけでいいの」

メデューサ「…何を言っても駄目、聞いてあげないよ」

メデューサ「それにご飯を残さず全部食べない限り、君の石化も解かないよ」

メデューサ「だってこれは君のために用意した料理だから…ちゃんと食べて欲しいの」



83: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/13(日) 11:04:14.04 ID:r/zKFDAv0

メデューサ「…じゃあ食べようね」

メデューサ「あむっ…もぐもぐ…これくらい柔らかくすればいいかな…口移しするよ」

メデューサ「んっ…む、んぇ…っぷは」

メデューサ「美味しい?料理と、私の唾液が混ざった味…」

メデューサ「こんな風に物を食べさせてもらうなんて、君…赤ちゃんみたいだね」

メデューサ「いちいち食べ物をぐちゃぐちゃにしないといけないのは、ちょっと手間だけど」

メデューサ「大好きな君のためだもの、最後まで付き合ってあげる」

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84: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/13(日) 11:04:47.10 ID:r/zKFDAv0

メデューサ「…ごちそうさま。偉いね、ちゃんと残さず食べれたね」

メデューサ「『石化を解いてくれ』?ふふっ…まだ駄目。洗い物しなくちゃ」

メデューサ「でも、ローターと電マは外してあげる。もう限界みたいだし」カチャカチャ

メデューサ「あと少しの辛抱だよ」

メデューサ「もう少し待ってられたら、石化を解いてあげるからね」

メデューサ「こんなにいっぱい焦らされて、射精したらどれだけ気持ちいいかな」

メデューサ「…楽しみに待っててね」



85: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/13(日) 12:00:12.72 ID:r/zKFDAv0

メデューサ「…お待たせ」

メデューサ「『イかせて、イかせて』って…そればっかり。それ以外の言葉忘れちゃった?」

メデューサ「…石化を解くけど、その前に確認」

メデューサ「今回のこと、ちゃんと反省した?」

メデューサ「…うん。私の言いつけを二回も無視したこと」

メデューサ「女と話しちゃいけないって言ったのに話すし、イっちゃ駄目っていってもイっちゃうし…」

メデューサ「もう二度と、私の言いつけを破らないって約束できる?」

メデューサ「即答…ふぅん、約束できるんだ」

メデューサ「ふふっ…ふふふ…いいよ、信じてあげる」

メデューサ「それじゃあ今から石化を解いて、おちんちん気持ち良くしてあげるけど…」

メデューサ「『石化を解いてから三分間、絶対にイっちゃ駄目』だよ?」



86: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/13(日) 12:01:17.77 ID:r/zKFDAv0

メデューサ「うん?そうだよ、『石化を解いてから三分間、絶対にイっちゃ駄目』」

メデューサ「だってさっきのテスト…君は合格できなかったでしょ?だからこれは追試だね」

メデューサ「まぁ、もう二度と私の言いつけを破らないって約束できるみたいだし、心配はしてないよ」

メデューサ「こんなことさっさと終わらせて、向こうで一緒にセックスしようね」

メデューサ「…万が一、君が言いつけを破ったら」

メデューサ「…今度は三日間、お仕置きを受けてもらうね」

メデューサ「その後に今日みたいに追試をして、それが駄目なら一週間、それでも駄目なら一ヶ月…」

メデューサ「一ヶ月お仕置きを受けても反省せずに、射精しちゃうような子だった時は…」

メデューサ「君はもうどうしようもないくらい駄目な子ってことで、しょうがないから許してあげる」

メデューサ「大丈夫、大丈夫…そんなに怯えないで。たった三分、我慢すればいいだけなんだから」ナデナデ

メデューサ「…自分の大好きな相手をずー…っと側に置いて、好きなだけ愛情を注げる…これ以上の幸せなんてきっとない」ボソボソ

メデューサ「私との約束、破ってくれてありがとう」

メデューサ「それじゃあ、石化を解くね」ニコッ



87: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/13(日) 12:03:40.13 ID:r/zKFDAv0

おわり

こっちのルートはちょっと駆け足気味になっちゃってごめんなさい
最後まで読んでいただき、感謝です!



88: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/13(日) 12:57:15.06 ID:X+mP3Ftxo

おつおつ
よかったよ



89: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/13(日) 13:22:11.83 ID:rOGBkqrB0

おつ
普通にいい娘


元スレ
SS速報R:【オリジナル】メデューサ「昨日、私以外の女と話したでしょ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1478443187/