過去作
P「杏に少しづつ媚薬を盛ってみる」

幸子「っ…はぁっ…///」



SS速報R:モバP「俺とアイドルの性事情」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1474264818/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 15:00:18.11 ID:2+D8WHBC0

モバPがアイドル達にえっちなことをしてもらうSSです


本番はしませんのでご了承ください(アイドルなので)


キャラは好みで選んでます




3: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 15:02:15.15 ID:2+D8WHBC0

白坂小梅の場合


女子寮


ピンポーン


小梅「あ…い…いらっしゃーい」ガチャ


P「すまん、待ったか?」バタン


小梅「ううん…私も、今帰ってきたばっかだから」


小梅「それより…は…早く…映画見よー」トテトテ


P「はいはい、別に急がなくても平気だぞ」


最近のオフの日は小梅と一緒に映画を見る事が増えてきている。もちろんホラー映画なんだが、どうやら事務所内で一緒に見てくれる人が見つからなく俺を誘ってくるらしい




4: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 15:02:44.26 ID:2+D8WHBC0

P「ちなみにだが、今日はどんな映画を見るんだ?」


小梅「え、えっと…これ」スッ


P「これはまた…随分とC級臭い映画を…」


小梅「これじゃ…だめ?」


P「いや、小梅が見たいんならこれでいいよ」


小梅「え…えへへー…やったー」ウィーン ガコン



映画上映中


ギュイーーン ギャーーーッ ビチャビチャ


小梅「わぁ……す…すごい…」キラキラ


P「うっわ…スプラッター系か…」


基本的に小梅は映画を見てる時はその世界に没頭しているため別に俺が居なくても平気なんじゃないかと思ったんだが、小梅曰く2人の方がより映画を楽しめるらしい。




5: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 15:03:58.66 ID:2+D8WHBC0

カモン………オウイェ…アァン……


小梅「あ……」


P「………」


そして、何故かわからないが小梅と見るビデオの殆どに濃厚な絡み合いの場面がある。18禁だから仕方ないとはいえ、気まずい空気が流れる


小梅「……P、さん」


P「…おいおい、今日も…か?」


小梅「う…うん…いい?」


P「………好きにしろ」


小梅「や…やったー…じ、じゃあ…」ジーッ ゴソゴソ


小梅「ん…しょっと」ボロン


小梅「相変わらず…すごい、ね…えへへ…」


そして必ず、小梅も映画と同じようにエロい事をしてくる。スイッチが入るのか何なのかわからないが普段の小梅からは想像出来ない程積極的になる




6: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 15:04:28.23 ID:2+D8WHBC0

小梅「痛く…ない…?」サスサス


小さく少し冷たさを感じさせる手で、優しく撫でるように俺のモノを刺激してくる


P「あぁ、大丈夫。気持ちいいよ」


小梅「よ…よかった…嬉しい」ニコッ


小さく微笑みながら、今度は少し強く、擦るように手を動かし始める


小梅「あ…おっきくなって、きた…」コスコス


P「なぁ、映画進んでるのは見なくていいのか?」


小梅「だ…大丈夫…ちゃんと、見てる」


P「そうか、ならいいんだが」




12: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 23:28:44.64 ID:+zSkDYb40

P「なぁ、小梅」


小梅「?…な…なに?」コスコス


P「少しお願いがあるんだがな、『それ』使ってしごいてくれないか?」


小梅「ど…どれ?」


P「それだよ、余ってる服の袖」


小梅「え…な…なんで…?」


P「いや、ただの好奇心なんだが、ダメか?」


小梅「い…いいけど…プロデューサーさん…へ…変態、みたい…」


P「担当アイドルにこんな事させてる時点でわかってるよ」




13: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 23:29:51.83 ID:+zSkDYb40

小梅「えへへ…じ…じゃあ」フワッ


大きく余ってる小梅の服の袖が俺のモノの上に被される


小梅「これ…き…気持ちいい、の?」シュッシュッ


薄めの布を挟むことによってさっきまでと違う、不思議な快感が与えられていく。程よい圧迫感とほのかに感じられる小梅の体温が、より一層俺を興奮させた


P「とってもいい、続けてくれ」


俺はしばらく、その包まれるような快感に身をゆだねた




14: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 23:30:27.71 ID:+zSkDYb40

しばらくして


小梅「プロデューサー…ちょっと…手、疲れた、から…そろそろ…く…口でしても…いい?」


P「ん?あぁいいが…ゾンビみたいに噛まないでくれよ…?」


小梅「食べちゃうぞー…みたいな、感じで?」


P「シャレにならんからな、頼む」


小梅「は…はーい……んっ」ハムッ


小梅の小さな口によって俺のモノが咥えられていく。もちろん全部は入らないが、それだけでも充分に気持ちいい


チュ…クプッ……ヴァー……ンッ……


部屋には小梅の口から出る水音と、映画のゾンビの鳴き声だけが響く。シチュエーションとしてどうなのかと思うところがあるが、最近になってようやく慣れることが出来てきた




15: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 23:32:15.42 ID:+zSkDYb40

小梅はその小さい口で、一生懸命に刺激を与えてくる。柔らかい唇をすぼめ、小さい舌でチロチロと裏筋やカリなどを舐めてくる。何故こんなに上手いんだ?と疑問に思ってしまうほどに上手い


P「小梅、お前どうやってこんな知識やらテクニックを知ったんだ?誰かから教えてもらったとかなのか?」


小梅「んっ…ぷはっ…え…映画で…見たの」


P「映画って…ホラー映画でか?」


小梅「うん……ホラー映画にも、色々あるから…」


P「そ、そうなのか…(今度調べてみるか)」




16: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 23:34:01.62 ID:+zSkDYb40

そんな話をしながら、小梅のテクニックによって段々と快感の波が俺の下半身を襲ってくる


小梅「んっ…ぷろりゅーさーさん…い、いひそう?」ジュプジュプ


P「あ、あぁ…そろそろやばいっ」


俺の限界が近づき、そろそろ果てそうという時に突然、小梅が動くのをやめた


P「?…小梅……?」


小梅「…………えひっ」カリッ


P「ーーーーっ!??!」ビクビクッ ビュルビュル


その瞬間、突然に形容し難い甘い刺激が俺の下半身を襲った。一体何が起こったか理解ができず、雷に打たれたかのように身体を強ばらせながら射精した




17: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 23:35:27.77 ID:+zSkDYb40

小梅「んぅ!!!……んっ(いつもより…多い…)」コクッ コクッ


P「くっ…こ、小梅お前…」


小梅「プチュ…ゾンビの真似…び…びっくり、した?」


P「…ばかやろう、そりゃびっくりするわ」コツン


小梅「あうっ…で…でも…気持ちよさそう、だった」


P「それは…まぁ、否定はしないが…」


小梅「じゃあ…よ…よかった…えへへ…」


小梅「じゃあ…つ…次は…このビデオ、見よ?」ニコッ


ニッコリと笑う小梅、それはいつもは見せないほどに魅力的で、可愛い笑顔だった




終わり




24: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 15:14:23.58 ID:55RnujNN0

双葉 杏の場合


杏の部屋


P「これは、ここ…後はゴミをまとめて…」ガサガサ


P「よし…杏ー、終わったぞー」


杏「んー、ほふろうさーん」ゴロゴロ


P「何様だお前は…」




25: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 15:15:21.44 ID:55RnujNN0

杏「まーまー、これもプロデューサーの大事なアイドルをプロデュースするためのいっかんだよ」


P「そんなわけがあるか…」


仕事終わりに杏から突然メールで呼び出され、何かあったのかと思い駆けつけたら『部屋を片付けて☆』と言われ、今に至る。仕事終わりでクタクタの体にムチをうち、掃除を終えた


P「大体、部屋の掃除はきらりがやってくれるって前言って無かったか…?」


杏「基本はねー、でも最近きらり忙しいらしくてなかなか来なかったから、奥の手でプロデューサーを読んだわけよ」




26: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 15:16:05.68 ID:55RnujNN0

P「それにしたって、男の俺が部屋掃除するのは色々とまずいだろ」


杏「見られたらまずいものなんて杏は持ってないよ?」


P「いやそうじゃなくて…下着とかの事だよ」


杏「別に…見られたところで減るものじゃないし、杏がそんなこと気にすると思う?」ドヤァ


P「こっちの気が引けるんだよ…ふわぁー…」アクビー


P「あー…もう限界だ…」バタリ


P「す…すまんが杏…少しだけ、休ませて…く…れ……」


杏「えぇー…そこに寝られるとじゃま…」チラッ


P「……グー………」スヤァ


杏「…返事する前に寝てるじゃん…」


疲労と眠気のピークを迎え、俺は糸が切れたかのように眠りに落ちた




27: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 15:16:45.31 ID:55RnujNN0

ゴソゴソ……ジーッ……ウワッ、グロイ…………


P「んぅ……ん?」


杏「あ、プロデューサー起きた?」ニギ


P「あぁ……んん?」チラッ


杏「あーそのままでいいよ、杏がやっとくから」ニギニギ


P「………なんだ夢か…」


杏「では、夢では無いということを教えてあげよう」ギュッ


P「ーーいってぇぇ!?」ガタッ


下半身の痛みで寝ぼけは吹っ飛び、ようやく自分の置かれている状況を理解する



28: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 15:17:50.02 ID:55RnujNN0


P「い、一体何をしてるんだお前は!?」


杏「何って……プロデューサーのをしごいてるんだよ?」シュッ シュッ


P「いや、そりゃ見ればわかるんだが…てか手を止めろ」


杏「いーじゃん別にー、プロデューサーだって寝てる時ずっと下半身苦しそうにしてたし、溜まってたんでしょ?」シュッ シュッ


P「ぐっ…で、でも別に1人で処理できるからお前はやらなくていい!」


杏「まぁまぁ、いっつも色々してもらってるお礼だよ、お礼。だいたい、今日はもう疲れてるっしょ?ここは杏に任せるのが得策だと思うなぁ」


P「だ、だが…」


杏「あー…杏にされるのが嫌なの?」


P「そんな訳はない!断じてない!」


杏「……そこまで断言されると流石に杏も少し引くよ…ま、いいってことねー」




29: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 15:18:49.00 ID:55RnujNN0

杏「じゃ、引き続き……」シュッ シュッ


杏は話が終わると手の動きを再開し始める。その手はほのかに暖かく、細い指で絡めとるように動かし続ける


杏「んっ、ふっ、け…結構疲れるねこれ…」シュッ シュッ


P「無理なら止めてもいいぞ」


杏「ここまでしてやめたらプロデューサー更に疲れるでしょ……あーそうだ」


杏「えいっ」ペロ


P「?!」ビクッ


突然の甘い刺激に、油断していた俺は思わず腰を浮かせてしまった


杏「どう?気持ちいい?」ペロ ペロ


P「っ気持ちいいぞ、かなり」




30: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 15:20:17.13 ID:OyFlQ8Cy0

杏「おーそかそか…じゃあさ、」


杏「ほれは?」ハムッ


P「っっぐ!!」ビクビクッ


杏「じゅる……んっ…ちゅる……」ジュプ ジュプ


杏の口の中はとても暖かく、舌がまるでアメでも舐めるかのように亀頭や裏筋を舐めまわしてくる


P「あっ…くぅっ…杏、はげしっ」


杏「ひひから、ふひなほひにだして」ジュルジュル


P「やば、……っいく!!」ビュルビュルビュルッ


杏の激しい責めに耐える事はできず、そのまま杏の口の中で果ててしまった




31: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 15:21:43.31 ID:OyFlQ8Cy0

杏「んっ……んぶっ…」


杏「うぇ、苦……」タラー


P「す、すまん…今ティッシュ取ってくる」ドタドタ


杏「悪いね、おねがーい」


杏「………………」


杏「しかし、まさかこんなにプロデューサーがちょろいなんて思ってなかったね…」


杏「あとはもうこの流れでプロデューサーと…そうすればプロデューサーに養ってもらえて…杏は夢のゴロゴロ生活…」ドタドタ…


P「はい、ティッシュ持ってきたぞ」


杏「プロデューサー…ちゃんと杏のこと、養ってね?」


P「!?」



終わり



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