1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:07:24.53 ID:lmncEu+7.net

前スレ
【SS】穂乃果・ことり「海未ちゃんを笑わせたい」


下校中


花陽「ねぇ、凛ちゃん」

凛「ん? かよちんどうしたの?」

花陽「それはこっちのセリフだよ」

凛「えっ?」

花陽「凛ちゃん、今日あまり元気無かったよね? どうしたの?」



2: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:09:02.19 ID:lmncEu+7.net

凛「そっそんなこと無いにゃ。凛はいつでも元気だよ」

花陽「なにか隠し事してるでしょ」

凛「別に……」ドキッ

花陽「私で良ければ相談に乗るから話して欲しいな」

凛「……」

花陽「凛ちゃん!」

凛「……あのね」

花陽「うん」



3: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:10:38.19 ID:lmncEu+7.net

凛「もし、凛が変なこと言っても友達でいてくれる……?」

花陽「そんなの当たり前だよ」

凛「それと今から言う事は凛とかよちんだけの秘密にして欲しいんだけど……」

花陽「うん、二人の秘密ね(一体何を言われるんだろう……)」

凛「じゃあ、いうね」

花陽「うん」ゴクッ



6: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:12:10.67 ID:lmncEu+7.net

凛「凛の事をくすぐって欲しいの!」

花陽「……へ?」

凛「やっぱり引いちゃった……?」

花陽「引くもなにも良く意味が……」

凛「かよちんにくすぐられたいの」

花陽「くすぐりって今日、穂乃果ちゃんがやられてたみたいに?」

凛「うん」

花陽「でも、どうして?」

凛「わからない。わからないけどやられたいの」



7: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:14:00.45 ID:lmncEu+7.net

花陽「いつからそう思うようになったの?」

凛「もうずっと前から。でも、こんなの変だって思ってたから我慢して来たけど、
今日の穂乃果ちゃんを見て、抑えきれなくて、ずっともやもやしててどうしようって」

花陽「それで元気無かったんだ」

凛「うん……」

花陽「そっか。凛ちゃん、話してくれてありがとう」

凛「ううん。凛の方こそ聞いてくれてありがとう。少し楽になった気がする」

花陽「凛ちゃん明日は暇?」

凛「うん。暇だよ」



8: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:15:30.92 ID:lmncEu+7.net

花陽「それなら私の家に来る? その、良かったらやってあげようか?」

凛「本当に?」

花陽「うん。私に出来る事で凛ちゃんが喜んでくれるなら私も嬉しいから」

凛「ありがとう。かよちん」

花陽「それじゃあ、明日はお昼頃に来て欲しいかな」

凛「わかったにゃ」



9: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:16:38.16 ID:lmncEu+7.net

翌日


花陽「いらっしゃい、凛ちゃん」

凛「お邪魔します」

花陽「ちょっとお茶の用意して来るから先に私の部屋で待ってて」

凛「それなら凛も手伝うよ」

花陽「ありがとう。でも、すぐに終わるから一人で大丈夫だよ」

凛「そっか。じゃあ、部屋で待ってるね」

花陽「うん」



10: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:17:56.98 ID:lmncEu+7.net

花陽「凛ちゃん、お待たせ。紅茶で良かったかな?」

凛「いい香りだにゃー」

花陽「お砂糖は二つで良い?」

凛「うん。ありがとう」

花陽「いただきます」

凛「いただきます」

花陽「ねぇ、凛ちゃん」

凛「ん?」

花陽「えっと、その、どういう風にやれば良いのかな?」

凛「!」ドキッ



11: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:19:38.44 ID:lmncEu+7.net

花陽「凛ちゃん?」

凛「えっ、えっと。やっぱり今日は普通にゲームとか……」

花陽「凛ちゃんは本当にそれでいいの?」

凛「……」

花陽「ここまで来たんだから言っちゃおうよ。じゃないと後悔しちゃうかもよ?」

凛「でも……」

花陽「もう、凛ちゃんらしくないよ」コチョ

凛「!?」ピクッ



12: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:21:09.17 ID:lmncEu+7.net

花陽「えへっ、こんな感じでいいのかな?」

凛「いきなりでびっくりしたよ……」

花陽「だって、凛ちゃん教えてくれないんだもん」コチョコチョ

凛「あははっ、かよちん、くすぐったい」

花陽「やっと凛ちゃんらしくなってきたね。どこかやって欲しい所とかあるのかな?」

凛「わからない」

花陽「もしかして、まだ恥ずかしいの?」

凛「恥ずかしいよ!」

花陽「じゃあ、やられたい所じゃなくて、弱い所は?」

凛「それも分からないよ」



13: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:22:59.01 ID:lmncEu+7.net

花陽「それなら調べてあげるね」

凛「えっ」

花陽「まずは足の裏からね」

凛「ちょ、あははははっ、くすぐったい、ダメ!」

花陽「あっ……ごめん……」

凛「えっ! あっ、その、ダメだけどダメじゃない」

花陽「どういうこと?」

凛「くすぐったいととっさにダメとかやめてって言っちゃうけど、
本当にやめてって事じゃなくて……」



14: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:24:35.10 ID:lmncEu+7.net

花陽「そっか。そうだよね。凛ちゃんくすぐられるの好きなんだもんね」

凛「なんか、今日のかよちんちょっとイジワルにゃ……」

花陽「へへっ、そうかも。私もちょっと楽しくなって来ちゃった。じゃあ続きね」

凛「あはははっ、ダメだってば!」

花陽「ダメじゃないくせに」

凛「やっぱり、イジワルにゃ」

花陽「足の裏はこの位にして。凛ちゃん、ベッドに座ってくれる?」

凛「うん」



15: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:26:22.63 ID:lmncEu+7.net

花陽「次は膝ね」ゾワー

凛「くっ……ゾクゾクする……」

花陽「膝って笑い転げるようなくすぐったさじゃないから
もどかしい感じでくすぐったさのわりにキツイよね?」

凛「ふふっ、くっ……、あはっ」

花陽「足の裏とどっちがくすぐったいかな?」

凛「どっちも!」

花陽「じゃあ、どっちの方が好き?」

凛「かよちん! そろそろ、やめっ、んっ……」

花陽「どっちが好きか教えてくれるまでやめないよ?」



17: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:28:18.69 ID:lmncEu+7.net

凛「……いっ、いっぱい笑える方!」

花陽「足の裏ってことかな。教えてくれてありがとう、凛ちゃん。約束通り膝はおしまいね」

凛「結構きつかった……」

花陽「大丈夫? 少し休憩する?」

凛「大丈夫にゃ」

花陽「あんまり無理しないでね? でも、大丈夫ならそろそろ上半身やっちゃおうかな」

凛「!」ドキッ

花陽「凛ちゃん、ベッドの上でうつ伏せになってくれるかな?」

凛「うん」



18: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:29:41.74 ID:lmncEu+7.net

花陽「ありがとう。よいしょっと。馬乗りになっちゃったけど大丈夫? 重くない?」

凛「大丈夫。全然重くない」

花陽「よかった。それで、今からくすぐっちゃうけど、直接やっちゃっても良い?」

凛「えっ、直接……?」

花陽「うん。嫌なら服の上からでも良いんだけど」

凛「全然イヤじゃないけど……」

花陽「けど?」



19: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:31:20.84 ID:lmncEu+7.net

凛「我慢出来ないであばれたりしたらかよちんに迷惑かけちゃうかも」

花陽「そんなの気にしなくて大丈夫だよ。それにうつ伏せならそこまで暴れられないでしょ?」

凛「でも、もし殴っちゃったりしたら本当にごめんね」

花陽「うん。じゃあ、そろそろ本当に始めちゃうよ? まずは背中から」コチョ

凛「くふっ……」ピクン

花陽「大丈夫? 指、冷たくない?」

凛「だっ、大丈夫……あはっ」

花陽「もうちょっとだけくすぐったくしちゃうね」コチョコチョ

凛「あははっ、ちょっと! くすぐったい!」



20: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:33:08.34 ID:lmncEu+7.net

花陽「凛ちゃんはこちょこちょされるの好きなんだよね?」

凛「えっ? あはっ、うっ、うん」

花陽「やっぱり、くすぐったい方が良いの?」

凛「ちゃんと、あははっ、ちゃんと答えるから、一回やめて!」

花陽「どうしようかなー」

凛「あはははっ、かよちん!」

花陽「ごめん、ごめん。冗談だよ」パタ

凛「はぁ……はぁ……」



21: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:35:20.18 ID:lmncEu+7.net

花陽「それで、どうなの?」

凛「凛もそんな思いっきりやられた事無いから分からないけど、くすぐったい方がいいかも……
もちろん、苦しくなっても止めてくれないのは嫌だと思うけど」

花陽「そっか。ありがとう、凛ちゃん。さすがにそろそろ恥ずかしくなくなって来たかな?」

凛「少しは慣れたけど、やっぱりまだ恥ずかしいかも」

花陽「それならあんまり質問しない方が良い?」

凛「う~ん。どうなんだろう」

花陽「それとも凛ちゃんが答えられるように、もっと強引というか、もっとイジワルになっちゃってもいい?」

凛「そんな事されたら余計に恥ずかしいよ!」



22: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:37:04.03 ID:lmncEu+7.net

花陽「それもそうだよね。でも、出来るだけ素直になってくれた方が嬉しいな」

凛「じゃあ、その……続きを……」

花陽「続きを?」

凛「やって欲しいかも……」

花陽「うん。ちゃんと言ってくれてありがとう、凛ちゃん。今度はわき腹辺りをくすぐっちゃおうかな」コチョコチョ

凛「あははははっ、本当に……あはははっ、くすぐったい!」

花陽「今の所、ここが一番弱そうだね」



23: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:40:00.67 ID:lmncEu+7.net

凛「ダメっ、ダメ! あはははははっ、本当にダメだって!」

花陽「大丈夫? 一回やめた方が良い?」

凛「一回やめて! あはははっ」

花陽「うん。一回やめるね」パタ

凛「はぁ……はぁ……想像の何倍もくすぐったかったにゃ……」

花陽「わき腹はやめておいた方がいいかな?」

凛「ううん。そういう訳じゃないけど、かよちんくすぐるの上手すぎだよ」



24: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:41:16.61 ID:lmncEu+7.net

花陽「えっ? そうなのかな?」

凛「絶対そうだよ」

花陽「えへっ、そんな事初めて言われたかも」

凛「その才能を活かさないと勿体ないよ」

花陽「もう、大げさだよ凛ちゃん。でも、活かすってどうやって?」

凛「……もっと凛をくすぐるとか……」



25: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:42:58.34 ID:lmncEu+7.net

花陽「やっぱり、凛ちゃんは素直な方が可愛いね」

凛「そうかな?」

花陽「うん。凛ちゃんすっごく可愛いよ」

凛「なんだかくすぐったいにゃ」

花陽「こういうくすぐったさも好き?」

凛「ちょっとだけ」



26: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:44:25.01 ID:lmncEu+7.net

花陽「良かった。凛ちゃん、手上げてくれるかな?」

凛「上げるってどっち?」

花陽「えぇっと、机に突っ伏して寝るみたいにして」

凛「こう?」

花陽「うん。もう分かると思うけど、最後は脇の下をくすぐるね」

凛「わっ脇の下もくすぐるの!?」

花陽「だって定番でしょ?」



27: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:46:19.43 ID:lmncEu+7.net

凛「そうだけど……」

花陽「嫌?」

凛「イヤじゃないけど、なんか他の所よりも恥ずかしくて……」

花陽「たしかにちょっと恥ずかしいかもね」

凛「でしょ?」

花陽「でも、嫌なわけじゃないんだよね?」

凛「うん」

花陽「だったらいいよね」コチョコチョ



28: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:48:22.34 ID:lmncEu+7.net

凛「わっ!?」

花陽「凛ちゃん、腕下げちゃダメだよ」

凛「ごめん。でも、勝手に下がっちゃう」

花陽「我慢出来なさそう?」

凛「うん……」

花陽「押さえちゃっても良いかな?」

凛「それって抵抗できないようにって事だよね……」ドキドキ

花陽「うん。いくらなんでもそれは嫌かな?」



29: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:49:40.79 ID:lmncEu+7.net

凛「苦しくなったらやめてくれる?」

花陽「もちろんやめるよ」

凛「それなら……いいよ」

花陽「ありがとう。苦しくなったら言ってね」

凛「ちょっと待って!」

花陽「どうしたの?」

凛「えっと、多分すぐにやめてとか言っちゃうかも知れないから……」

花陽「全然いいよ」

凛「そうじゃなくて……」

花陽「?」



30: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:52:23.18 ID:lmncEu+7.net

凛「あの……一分間はやめてって言っても止めないで!」

花陽「私は良いけど、凛ちゃん。大丈夫?」

凛「うん。一分くらいなら苦しくても我慢できると思うし、せっかくならいっぱい笑いたいから」

花陽「わかった。じゃあ一分間は絶対にやめないね」

凛「うん」ドキドキ

花陽「携帯電話のタイマーでを一分間にセットして……よし!始めるね」コチョコチョ



31: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:54:46.68 ID:lmncEu+7.net

凛「あははははっ、ダメっ、あはははっ」

花陽「わき腹とどっちがくすぐったい?」

凛「あはははっ、わっ、わからない! もう、あはははっ、本当に……ダメ!」

花陽「まだ半分も経ってないよ」

凛「ウソだ。あはははっ、くすぐったいにゃ」

花陽「その調子だとまだ余裕ありそうだね」

凛「無いってば! あはははははっ、ムリ! もう、あはははっ、苦しい!」

花陽「苦しそうだからやめてあげたいけど、一分間はやめないでって言ったの凛ちゃんだし」



32: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:56:16.03 ID:lmncEu+7.net

凛「あははははっ、そう……だけど!」

花陽「あと二十秒くらいだから頑張って」

凛「まだ……そんなに、あはははははっ、あるの!?」

花陽「私からするともうそんなもんなんだって感じだけど」

凛「あははははっ、かよちん! 楽しでる……あははっ、でしょ!」

花陽「うん。くすぐるのってこんなに楽しいんだね」

凛「もう、ストップ!あはははははっ」

花陽「あとちょっとだからもう少し頑張って」

凛「あはははっ、ムリ! お腹痛い! あははははっ」

花陽「あと五秒だよ。さーん、にー、いーち。はい、おしまい」



33: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 01:58:18.44 ID:lmncEu+7.net

凛「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

花陽「凛ちゃん、大丈夫?」

凛「うん。だい……じょうぶ……」

花陽「一分間はちょっと長かったんじゃない?」

凛「長かったし、苦しかったけど、すっごくスッキリした。
やめてって言っても止めないでくれてありがとう、かよちん」

花陽「やめないでお礼言われるのって凄く変な感じだけど、凛ちゃんが良かったなら私も嬉しいよ」



34: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 02:00:30.46 ID:lmncEu+7.net

凛「さすがにちょっと疲れたにゃ……」

花陽「今日はもう終わりにしておく?」

凛「うん」

花陽「よいしょっと。凛ちゃん、起き上がれる?」

凛「うん。大丈夫」

花陽「初めてだったからどうやっていいか全然わからなかったけど、こんな感じで良かったのかな?」

凛「うん! かよちん、今日は本当にありがとうね」

花陽「ううん。私もすっごく楽しかった」



35: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 02:02:08.37 ID:lmncEu+7.net

凛「今日のお礼に今度は凛がかよちんのお願い聞きたいな」

花陽「そんな。いいよべつに」

凛「でも、それじゃ凛が納得できないよ」

花陽「そう?それならお願いしちゃおうかな」

凛「うん。なんでも言って」

花陽「じゃあ、これからも凛ちゃんの事くすぐらせて欲しいな」

END



37: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 04:43:44.61 ID:zlkRrbQR.net


流れ良いぞ~これ



39: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 08:40:15.84 ID:cM5nm4LQ.net

にゃあ^~


元スレ
【SS】凛「かよちんにお願いがあるにゃ」
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1486829244/