7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:28:41.30 ID:wlCjo9jO0

セシリア「まったく……一夏さんは、乙女心というものがわかりませんの!?
せっかくこのような雰囲気になったというのに……こ、肛門を触るだなんて」

一夏「え?」

セシリア「わ、私のような貞淑な乙女がここまでしているというのに……
一夏さんにはデリカシーもロマンもあったもんじゃありませんわ!」

一夏「……セシリア?」

セシリア「私……一夏さんならその……初めてをささげても良いと思いましたのに、
……まさかこんな不潔な場所をお好みだなんて」

一夏「……は?今何つった」

セシリア「え……?いえ、は、初めてをささげても……よいと」

一夏「……その後だよ」

セシリア「……こんな不潔な場所を」

一夏「ああああああああ゛あ゛あ゛ァァ!?何が不潔な場所だってェァ!?」

セシリア「ひぃ!?で、ですけど……こ、肛門なんて」

一夏「肛門じゃない!アナルだ!!」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:37:20.12 ID:wlCjo9jO0

セシリア「あ……アナッ!?」

一夏「アナは合ってる。だがアナルだ!!リピートアフタミー!『アナル!!』」

セシリア「あ……ァなる」ボソボソ

一夏「やる気あんのかボケ!!!」

セシリア「ひぃ!」

一夏「いいか?アナルを笑うものはアナルに泣く。覆水アナルに還らずだ!」

セシリア「(かえってなるものですか……)」

一夏「お前はアナルを軽んじた!これは罪だ!よって!素敵なアナルの刑に処す!!」

セシリア「素敵なアナルの刑!?」

一夏「それはな……だいたい>>13って感じだ!」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:40:43.32 ID:Pjk+sOVi0

浣腸



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:46:30.98 ID:wlCjo9jO0

一夏「アナルを拡張することにより……アナルの存在感をより一層目立たせ、端正で美しいアナルとなるのだ!」

セシリア「かくちょう……?」

一夏「ほらアナルをだせっ!!」

ガバッ

セシリア「ひぃ!?い、一夏さん!何を!?」

一夏「……言っただろう、素敵なアナルの刑だと」

セシリア「そ、そんなもの受ける覚えはありませんわ!」

一夏「……ほーう?」

セシリア「だ、だいたいなんなんですのあ……お、おしりの穴の事ばかり!
一夏さんを女性をどう思っていますの!?」

一夏「夢だ」

セシリア「……はえ?今なんと」

一夏「……女性とは、夢なんだよ」

セシリア「……はぁ」



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:50:06.30 ID:wlCjo9jO0

一夏「……たとえばセシリア、お前、ISの基礎理論から全て構造まで理解しているか?」

セシリア「そ……そんなことができたらここで代表候補性などやっていませんわ」

一夏「同じなんだ」

セシリア「同じ?」

一夏「……俺たちが知らない。それは『未知』という事だ」

セシリア「……」

一夏「俺は、女性を良く知っている。身近にいる。当然だ」

セシリア「……」

一夏「でも、俺は女性の全てを知らない。いや……知っていること以外は、何も知らない!!!」

セシリア「!?」

一夏「……これが、『未知』ということだ」

セシリア「……一夏さん」

一夏「……セシリア、わかってくれたか」



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:54:57.54 ID:wlCjo9jO0

セシリア「……私、誤解していましたわ」

一夏「セシリア……」

セシリア「一夏さんのその想いは……ただの変態的思考ではなかったのですね」

一夏「ああ」

セシリア「すみません……私」

一夏「いいんだ、セシリア」

セシリア「……一夏さん」

一夏「……さぁアナル拡張しようか」

セシリア「ちょっと待てですわ」

一夏「なんでだ」

セシリア「流石におかしいと思うのは私だけですの?」

一夏「俺は普通だと思う……この場には俺とお前しかいない。おうおかしい!!」

セシリア「……そ、その理屈こそおかしいんじゃありませんこと!?」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:00:35.91 ID:wlCjo9jO0

一夏「何を言ってるんだ!!早くアナルを出せ!ああ恥ずかしいのか!臀部でいいぞ!」

セシリア「変わってませんわ!変わってませんわ!」

一夏「おらっ……早く脱げっ……」ギギギギ

セシリア「ちょ……あの!し、下着が破れてしまいますわ……!?」

一夏「エロティックな下着穿きやがってぇ……ゲヘヘェ、準備万端じゃねぇかぁヒヒ……」

セシリア「さ、さっきまでの紳士的な一夏さんはどこへ行きましたのー!?」

一夏「俺はいつだって紳士だよォ!!セシリアのアナル、略してセシリアナルがちょっと好きすぎるだけのなぁ!!」

セシリア「ちょっと上手い事言わないでくださいまし!」

一夏「うるせぇ!!いいから俺のものになれよォ!!」ギギギ

セシリア「面影すらありませんわ!?」



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:05:44.04 ID:wlCjo9jO0

セシリア「……はっ!?」

一夏「!?どうしたセシリア!」

セシリア「(そういえば……せっかく一夏さんの方からアプローチしてくださってるのですから)」

セシリア「(多少方向性はおかしくとも……これも一種の既成事実では?)」

セシリア「……」ゴクリ

一夏「抵抗が緩く……!これは俺を受け入れてくれるということか!!」

セシリア「……そ、その、私も恥ずかしいので、できれば優しくしていただけると」

一夏「……ああ!じゃあ来てくれ!」

セシリア「へ?」

一夏「へ?じゃないよ……さぁさ」

セシリア「どこへ?」

一夏「地下室だよ」

セシリア「地下室!?」

一夏「いやなに言ってるんだ。アナル拡張が個人の部屋でできるわけないだろ?」

セシリア「も、もちろんですが……もちろんですが!?」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:08:40.90 ID:wlCjo9jO0

一夏「え……もしかして、セシリアって、俺のこと、嫌いだった……?」

セシリア「そんなことありませんわ!」

一夏「なら…‥来てくれないか?地下室に」

セシリア「……うう」

セシリア「……>>30

一夏「!?」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:11:15.91 ID:MgTQ0qDP0

一夏さんのア○ルもわたくしにくださるなら



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:19:26.44 ID:wlCjo9jO0

セシリア「……一夏さんのア○ルもわたくしにくださるなら」ボソ

一夏「!?」

セシリア「……」フイ

一夏「セシリア……お前今」

セシリア「二度は言いませんわ!」

一夏「……ぐぅ、俺のアナルだと?」

一夏「……>>35

セシリア「それは本当ですの!?」



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:19:41.34 ID:Pjk+sOVi0

はよ



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:22:31.48 ID:wlCjo9jO0

一夏「はよ」

セシリア「そ、そんな……やる気まんまんという事ですの!?」

一夏「ああ。お前のアナルさえ手に入れられるなら……俺はなんだってしてみせる!」

セシリア「(一夏さん……///)」キュン

一夏「さぁ……行こうぜ、地下室に」

セシリア「……は、はい」

――――― 地下室。

一夏「ここが地下室だ」

セシリア「本当にあるのですね……」

一夏「ああ、ここはちょっと……まぁ色々あってな」

セシリア「……これは!?」

一夏「ああこれか?これは>>39



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:23:51.83 ID:tSRlta740

>>101
箒を固めて作ったアナルディルドSA☆



41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:25:38.53 ID:wlCjo9jO0

一夏「箒を固めて作ったアナルディルドSA☆」

セシリア「えっ……!?ほ、箒さんですの!?
こ、こんなになってしまって……!!」

一夏「何言ってんだセシリア。掃除用具の方に決まってんだろ。
ちゃんと本物の箒は>>42

セシリア「……!?」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:26:21.44 ID:7jyIUKIa0

ここだよ パカ



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:29:03.84 ID:wlCjo9jO0

一夏「ここだよ」

パカ

箒「……」

セシリア「箒さん!箒さんですの!?」

箒「……>>46

セシリア「……箒さん!?」



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:29:05.74 ID:QcdNgNfC0

モップの定位置だな



50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:33:54.10 ID:wlCjo9jO0

箒「……モップの定位置だな」

セシリア「箒さん!?気を確かに!!」

箒「はは……笑ってくれ。私はもう完全に掃除用具と化したんだ」

セシリア「箒さん!?箒さんんんん!?」

一夏「おう済んだか?じゃあアナル拡張するぞセシリア」

セシリア「箒さんーー!!!」

箒「じゃあな……」

ギィィ……バタム

セシリア「……(何であそこに入ってるのでしょうか)」

一夏「さ、セシリア、ここに座ってくれ」

セシリア「……(なんでしょうあの禍々しい装置)」

一夏「大丈夫、すこしアナルを広げるだけだ。何もおかしくない」

セシリア「そうですわね。……あれ?一夏さん、その装置」

一夏「え?
……ああこれは>>51



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:35:07.78 ID:oB0EHTFj0

ズッキーニ



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:36:34.20 ID:wlCjo9jO0

一夏「これか?ズッキーニだよ」

セシリア「……ずっきーに?」

一夏「……ああ、キュウリの仲間だよ。イギリスではあまり見る野菜じゃないか」

セシリア「……いえそれはわかるのですが」

一夏「??まぁいいよ、早く座ってくれ」

セシリア「は、はい」

スッ

ガチャンッ!!

一夏「誰だ!?」

セシリア「貴方は……>>55!!」



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:37:14.45 ID:wEefn6c10

のほほんさん



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:39:35.49 ID:wlCjo9jO0

本音「せっしーおりむー、なにやってるのー?」

一夏「の……のほほんさん!?」

セシリア「な、何故このようなところに!?」

本音「それはねぇ~?
>>59

一夏「何だって!?」



59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:40:10.89 ID:wEefn6c10

千冬姉に頼まれておりむーを尾行してた



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:43:16.20 ID:wlCjo9jO0

本音「織斑先生に頼まれておりむーを尾行してたんだよ~」

一夏「俺を尾行!?どういうことだ!」

本音「そういわれてもー……よくわかんないよぉ」

セシリア「こ、これはまさか……もしかして」

一夏「ああ……千冬姉にこの場所がバレるのはもう時間の問題ってことだ」

セシリア「ここ、許可とってなかったんですの!?」

一夏「まぁな。こうなったら……>>63しかない!」



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:44:02.82 ID:o8olkbzq0

オナニー



67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:46:29.14 ID:wlCjo9jO0

一夏「オナニーするしかない!!」

ズルッボロン!

セシリア「ほわわっ!?」

本音「ほわー……おりむーのおりむーすごいねぇ~」

一夏「うぉぉぉぉぉぉ!!」

シコシコシコシコシコ

一夏「セシリ……セシリアナルゥゥゥゥ!!」

セシリア「ちょ、叫ばないでくれませんこと!?」

ドピュッ

セシリア「きゃっ!?」

本音「ほわー……」

一夏「……ふぅ。少し冷静になった」

セシリア「も、もう!こんな非常時にそんなことして……意味がわかりませんわ!」

一夏「本当にか?」キリッ

本音「ほわ~……なんだかおりむーがかっこよくくなってるよ~……」



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:47:44.25 ID:wlCjo9jO0

一夏「ああ、男はオナニーをすることによって冷静になれるんだ。これで千冬姉もなんとかなりそうだ」

セシリア「お、織斑先生をなんとかすることができるんですの!?」

一夏「ああ。>>70

本音「なるほど~おりむーすごいねぇ~」



70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:49:43.29 ID:1sOCVkGe0

おねショタに持ち込めば



71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:51:47.60 ID:wlCjo9jO0

一夏「おねショタに持ちこめばいい。それだけの話だ」

セシリア「……は?」

一夏「賢者モードの俺は……数分だけ束さん並の技術力と発想が手に入る!!
それを使う!!ウォォォ!!」

ガキガチカコキゴォイィン!!

セシリア「……なんですのこれ?」

一夏「これショタマシーンだ」

本音「……これしょたましーん?」

一夏「ああ、一定時間だけ、特定の対象をショタにすることができる」

セシリア「……本当にこんなもので織斑先生がなんとかなりますの?」

一夏「ああ。これで>>74をショタにすれば」



73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:52:50.71 ID:BVyv1fk50

俺自身……ではマンネリなのでここはセシリアでいこう



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:55:26.54 ID:wlCjo9jO0

一夏「ああ、俺自身……ではマンネリなので、ここはセシリアにしようか」

セシリア「は?」

一夏「これショタマシーン!!機動!!」

ガジョイイィィン!!!

セシリア「きゃああああああああっ!?」

モクモクモクモク……

一夏「……成功だ」

セシリア(ショタ)「もー!いちかさんったらひどいですわ!」

一夏「よしこれで……」

セシリア「……いちかさん?」

一夏「……綺麗だ、セシリア」

セシリア「はええ!?」

本音「せっしーかわいい……」

セシリア「ちょ、ちょっと、なにをいってますのぉ!?」

千冬「何をしている貴様ら!!」



78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:57:22.31 ID:wlCjo9jO0

一夏「……ふん、来たか千冬姉!だが甘い!こちらには切り札がある!」

千冬「……はぁ?切り札だと?そんなどうでもいいことよりも」

セシリア「……」モジモジ

千冬「!?」

一夏「……ふふ、ショタ属性の千冬姉に、この金髪美少年が耐えられるか!?」

千冬「……>>80

セシリア「!?」



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 02:58:34.54 ID:1sOCVkGe0

セシリアきゅんハァハァ(*´Д`) 



81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:03:21.78 ID:wlCjo9jO0

千冬「……オルコット、いや」

セシリア「……お、おりむらせんせー?」

千冬「セシリアきゅんハァハァ(*´Д`) 」

セシリア「―――――!?」ビクッ!!

千冬「い、一夏……こ、このことは黙ってやる……だからオルコットをだな……」

一夏「ああもち……」

一夏「(はっ!?このままではセシリアナルを開発する計画が!?)」

一夏「待ってくれ千冬姉!」

千冬「なんだ?」

セシリア「たすけてくださいましぃぃ~……」

一夏「>>83



83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:04:57.67 ID:o8olkbzq0

みさくら語を使おう



85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:10:42.48 ID:wlCjo9jO0

一夏「みさくら語を使おう」

千冬「?」

本音「さすがおりむーだよ~」

セシリア「へ?なんのことでっ……」

ズルッボロン

シコシコシコシコ

セシリア「いぃ、一夏しゃん!?何をしてぇぇぇぇ゛いぃるんれしゅぅぅぅのぉおお!?」

一夏「いやこすってんの」

千冬「ハァハァ」

セシリア「何にゃんれしゅぅぅぅのぉおおこれ、変にゃ気持ちににゃってしまいぃましゅぅぅぅわ!?」

シコシコシコシコ

一夏「いい、いいぞセシリアぁ!!逝け、いっちまえ!!」

セシリア「と、どこかにとんれいぃってしまいぃそうれしゅぅぅぅわぁぁ゛ぁ゛!?」

ビクンビクンッ



86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:13:17.70 ID:wlCjo9jO0

セシリア「はふぅ……ふぅ……」

ビクン……ビクン

一夏「最高だ!!最高だよせしりぁあああ あぉ!」

千冬「フヒーッ!フヒッ!」カシャカシャ

本音「ほわ~織斑先生がおかしなことになってるよ~」

一夏「これでなんとかなったはずだな」

千冬「>>88



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:15:36.20 ID:MgTQ0qDP0

セシリアのア○ルは共同開発でどうだ?(提案)



91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:20:20.21 ID:wlCjo9jO0

千冬「セシリアのア○ルは共同開発でどうだ?(提案)」

一夏「なるほど!流石千冬姉だ!!」

セシリア「へ」

本音「熱い姉弟の絆だよ~」

一夏「じゃあセシリア」

ウィーン  ガチャン   ガチャンガチャン

セシリア(ショタ)「ちょ、ちょっとまってほしいですの!?い、いちかさん!?わたくしまだおとこのこのままで!」

一夏「……それが何か問題でも?」

千冬「ああ……アナルに関しては……どちらでも構わんよな」

本音「便利だねぇ~」

セシリア「ちょ……ストーップ!ストーップ!!だ、誰か止めてくれる方はいませんの!?」

果たしてセシリアの願いは届くのか!?

>>93



93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:21:52.75 ID:zYsazKau0

とどかない



97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:26:19.66 ID:wlCjo9jO0

しかし現実は非常である


セシリア「だ、だれかーっ!?」

一夏「残念だったな……シャルとラウラは二人で旅行、箒は掃除用具箱の中。
鈴は二組だから聞こえない!」

セシリア「ひええええっ!?」

千冬「さぁ……い、いい声で鳴いてくれよ……せ、セシリアきゅん」

セシリア「ひいいいやああああああ!!」

一夏「まずはこのズッキーニを」

セシリア「え」

ぐぐ……

セシリア「は、ははは入りませんわぁ!?な、何をしているんですの!?」

本音「ほわぁ……ズッキーニおおきいよぉ~」

セシリア「は、入りませんわぁそんなの!?」

一夏「いきなりズッキーニは入らないみたいだ……どうしよう千冬姉!」

千冬「>>99



99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:27:17.91 ID:MgTQ0qDP0

まかせろ
私に貸せ



102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:33:05.88 ID:wlCjo9jO0

千冬「まかせろ!私に貸せ!」

セシリア「ひぃ!?」

一夏「頼んだぜ千冬姉!」

本音「織斑先生だいじょうぶ~?」

千冬「まぁこういう場合はローションを使って少しずつ慣らしていくのがいいな。
まずは小指、入らないなら綿棒だ」

くにくに」

セシリア「つ、つめたいですわ!?」

千冬「あと一夏、ちゃんと腸は洗浄したか?アナル関連のプレイをするときは必須だぞ。
まぁ今回は拡張だけだから多めに見てやるが……まず舐めたり吸ったりする時点で洗浄と消毒は必須だ。
大便はいくら美少年のものとは言え菌が発生していることが多い。とてもじゃないが人体に無害とは言えないからな」

一夏「そうだったのか!ありがとう千冬姉!!」

千冬「とりあえず肛門と入口付近だけ消毒しておく。除菌ウェットティッシュはこんな時にも役に立つんだ。
覚えておいてくれ。因みに除菌ウェットティッシュは傷ついたアナルでは使ってはいけないぞ?
痛みで身をよじった時、爪等で傷をつけてしまうかもしれないからな」

本音「なるほど~。流石は先生だよ~」



106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:38:20.41 ID:wlCjo9jO0

セシリア「……あ、あの織斑先生、少し手馴れすぎているような気が」

千冬「気のせいだ!!」

本音「気のせいだったみたいだよ~」

一夏「気のせいなら仕方ないな」

セシリア「気のせいってレベルじゃありませんわ!!」

一夏「……あれセシリア?」

本音「あれ~?せっしーのぶるーてぃあーずがなくなってるよ~?」

一夏「そうか……これショタの効果が切れてきたんだ!」

千冬「おいこれはどういうことだ……!?オルコットが……わたしのセシリアきゅんが」

千冬「ただの幼女になっているではないか!!」

一夏「(これショタすげぇ……)」

セシリア「へぇっ!?……ほ、本当ですわ!?」

一夏「……これはいいな。よし」

セシリア「何がよしなんですの!?」



107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:40:40.31 ID:wlCjo9jO0

一夏「幼いセシリアのアナル……これは>>110!!」

千冬「……なるほど。流石わが弟だな」

本音「姉弟でわかりあうことって素敵だよ~」

セシリア「わ、私の意思はぁー!?」



110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:43:46.65 ID:MgTQ0qDP0

ロリシアナルであり、しかも眠つてゐて、言葉を発せず、そこに一糸まとはず横たはつてゐながら、水平線のやうに永久に到達不可能な存在である。



111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:48:45.15 ID:wlCjo9jO0

一夏「ロリシアナルであり、しかも眠つてゐて、言葉を発せず、
そこに一糸まとはず横たはつてゐながら、水平線のやうに永久に到達不可能な存在である」

セシリア「な、なにを言ってましゅの!?」

本音「わぁ~言葉足らずだぁ~!せっしーかわいい~」

一夏「俺は悟った。ロリシアナルがどれだけ崇高で、美しいものかということを」

千冬「……この歳で境地に達するとはな」フッ

セシリア「……ほ、ほえぇ」

一夏「……俺は愛でる!!このロリシアナルを!!そのもっとも最善な方法とは……」

一夏「……>>115だっ!!」

千冬「なるほど……」

本音「流石はおりむーだよ~」

セシリア「もうどーにでもしてくれですわぁ……」



115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:55:02.58 ID:b/5VRI2X0

ホースで蛙腹



116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:57:38.23 ID:wlCjo9jO0

一夏「さ、セシリアちゃん……?これを」

セシリア「い、い、一夏さん?こ、これはなんでしゅの……?」

一夏「え?水道とつなぐホース、知らない?」

セシリア「し、知ってますわ!?だからそれを……なぜわたくしのおしりに近づけているのでしゅの!?」

一夏「……??そりゃあ、セシリアの腸に直接水を送るからだよ」

セシリア「!?」

千冬「早くしろ一夏。HDカメラとは言え時間制限があるんだ」

一夏「悪いな千冬姉。すぐするよ」

セシリア「い、一夏さん……本気ですの?」

一夏「>>118



118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 03:59:46.57 ID:ggeuVrHl0

冗談



120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:01:59.09 ID:wlCjo9jO0

一夏「ははは!冗談だよ!そんな酷いことロリシアナルにするわけないだろ!」

セシリア「……よ、良かったでしゅわ」

一夏「まぁそのかわり>>122

セシリア「!?」



122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:05:17.38 ID:ggeuVrHl0

アナルの皺を数える



124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:08:16.64 ID:wlCjo9jO0

一夏「アナルの皺を数える」

セシリア「……え?」

千冬「素晴らしい案だ。流石わが弟……もう私が教えることもないな」

本音「やっぱりおりむーは天才だよ~」

セシリア「……え?……え?」

一夏「……よっと。セシリア。じっとしていてくれよ?」

セシリア「……へ?」

グニィ

セシリア「ひゃわっ!?」

一夏「……1、2、3」

セシリア「……んぁっ!?い、いちかさっ!、息、息があたってましゅ」

一夏「ハァー……フゥー……い、いいよぉ……ロリシアナル最高ォォ……」

セシリア「ちゃ、ちゃんと数えてます!?」

一夏「もちろんだよフヒィ!!」

千冬「……」パシャパシャ



126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:12:51.42 ID:wlCjo9jO0

一夏「……12、ペロペロンホォ……美味ィ」

セシリア「ん、ひっ!?ちょ、い、一夏さん!?」

一夏「……ペロペロ、クンカクンカスーハモフモフ」

セシリア「ん、んああ……や、やめてくだしゃいましぃ……」フルフル

一夏「……ペロペロ!!ペロペロ!!」

セシリア「……あ、ああ!い、いちかしゃ、こ、これ以上は!!」

一夏「ンホオオオオオロリシアナルオイシイイイ!!」

ペロペロチュパチュパ

セシリア「んッ!!?」ビクンッ

プシッ

ショワァァァァ……

セシリア「や、やぁ……みないで、くだしゃいましぃ……」

一夏「うひょおおおおおおおおおおおお!!
ぶひいいいいいいいいいい!!ロリシアの聖水やあああああああああ!!ペロペロ!!!」

千冬「……美しい」

本音「芸術だよ~」



127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:16:13.79 ID:wlCjo9jO0

セシリア「うぇっ……ひっぐ……ぐすっ……」ポロポロ

一夏「せ、セシリア……!?泣いているのか!?」

セシリア「こ、こんな姿を……一夏さんに、見られてしまうなんてぇ……」ポロポロ

一夏「……ロリシアの涙ペロペロ」

セシリア「もー辛抱たまりましぇんわ!!」ジャキキンッ!

一夏「しまった!?ISを展開できるのか!?」

本音「でもちっちゃいねぇ~」

セシリア「こ、これでもじゅーぶんさっしょーのうりょくはありましゅわ!
一夏さん!もしわたくしにころされたくないのであれば、わたくしと結婚してくださいましぇ!」

一夏「えっ……!?」

千冬「大胆だなぁオルコットたそ」パシャパシャ



128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:17:06.39 ID:wlCjo9jO0

一夏「……そんな、俺がセシリアと結婚?」

セシリア「はいでしゅわ!」

一夏「……そ、そんな事急に言われても」

一夏「俺はやっぱり>>130

セシリア「……!」



130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:24:26.52 ID:MgTQ0qDP0

セシリアが好きだ



132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:28:16.51 ID:wlCjo9jO0

一夏「俺はやっぱり、セシリアが好きだ」

セシリア「そ、それって……」

一夏「ああ、結婚しよう。セシリア。二人で幸せな家庭を築こう」

セシリア「い、いちかさん……」キュン

千冬「……立派になったな、一夏」

本音「少し複雑だけど、二人ともおめでとうだよ~」

――――

リンゴーン リンゴーン

一夏「みんなありがとう!!」

セシリア「(結局子どものままでしたわ……)」

シャル「セシリアはいないけど……おめでとう!一夏!ロリシア!」

セシリア「わたくしがせしりあで間違いないんでしゅのよ?」

ラウラ「うむ……嫁が結婚してしまうとはな、少しさびしいな」

一夏「二人とも……ありがとう」



133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:32:13.59 ID:wlCjo9jO0

鈴「もう……結婚するなんて、なんで言ってくれなかったの!?
……おめでと」

一夏「ありがとう、鈴。二組まで行くのが面倒で伝えるのが遅くなってごめん」

弾「よ!おめでとさん!いやぁついにお前が結婚とはなぁ……しかし学校の保護下だからってこの年齢は……」

セシリア「わたくし一夏さんと同い年でしゅのよ!?」

蘭「はいはいすごいねー……お、おめでとうございます……」

一夏「ありがとう、二人とも……」

ロッカー「おめでとう、一夏」

一夏「ありがとう箒……やっぱりロッカーの中はお前の定位置だよ」

千冬「……おめでとう」

一夏「ありがとう。千冬姉……。アナルの開発の仕方……俺、忘れないよ」

千冬「ああ!」



134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:34:04.94 ID:wlCjo9jO0

―――――――結婚初夜

セシリア「……」ドキドキ

一夏「……」ドキドキ

セシリア「い、いちかさん……」

一夏「お、おう……」

セシリア「……そ、その、やさしくしていただけると」

一夏「……ああ」

スルッ

セシリア「……あっ」

一夏「セシリア……かわいいよ」 スリスリ

セシリア「……一夏さん」

一夏「……なんだ?」 スリスリ


セシリア「何で肛門ばっかりでしゅのぉ!?」


                                       終わり。



135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 04:34:55.00 ID:wlCjo9jO0

終わり。イイハナシダナー……やっぱりセシリアはメインヒロイン!!


元スレ
セシリア「肛門ばっかり…」 一夏「肛門じゃない!ア○ルだ!!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1359908281/