~数分後 社長の隠れ家~

小鳥「ん・・・う、わ、私は・・・」

あずさ「あ、小鳥さん・・・よかった、気が付いたんですね。」

小鳥「あ、あずささん・・・はっ、そうだ!皆は!?」

目覚めてすぐ他のアイドルの心配をする小鳥。そんな小鳥にあずさは悲しそうに首を横に振るとテレビを点ける。
そこには・・・


春香『・・・ぁ・・・』

玲音『う゛っ、う゛っ、う゛っ・・・』

もはや意識のないまま代わる代わるタイタンに犯される春香と玲音が、

響『いやだぁぁぁぁぁ!!とら、撮らないでぇ!!こんな、イッてるとこぉっ、んやぁぁぁあああ!!』

その小さい身体でタイタンに貫かれながらも絶頂し、カメラに向けて潮を吹きかける響が、

星梨花『はひっはひっ♥♥♥気持ちいいれす♥♥♥♥こんなに気持ちいいのは初めてれすっ♥♥♥♥』

百合子『こんにゃの♥♥♥♥こんにゃの知ったらもう戻れないれす♥♥♥♥♥』

ミリP『星梨花!百合子!お願いだから正気に戻ってくれ!!くそぉぉぉぉぉ!!!』

結合部から紅白混じった液体を垂れ流しつつも至福の表情で両手を繋ぎながら対面で犯される百合子と星梨花が、
その二人に泣きながら必死に呼びかけるミリPが、

やよい「い゛ぎぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ、も゛、も゛う゛ダメ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛・・・」

声を枯らしながらもなお襲い来る絶頂に叫びながら母乳を吸い上げられるやよいが、

美希『あおぉぉぉぉぉぉ♥♥♥しゅきっ♥♥♥♥奥ゴリゴリしゃれるのしゅきぃっ♥♥♥♥♥』

貴音『おひっ、おゆるひくだひゃい♥♥♥あにゃたしゃまっ♥♥♥♥』

スライムに貫かれ、自身の秘部の中を晒しながらイキ狂う美希と貴音が、

翼『ひぐっ、ううっ・・・美希せんぱぁい・・・貴音さぁん・・・えぐっ・・・』

泣きながらやよい同様搾乳される翼が、

P『・・・』

高木『・・・』

そして、ただ黙って俯く拘束されたPと社長の姿が映っていた。

小鳥「そ、そんな・・・こんなの・・・」

余りに凄惨な光景に大粒の涙を流す小鳥。
あずさはただ黙って歯を食いしばり、その映像を見つめる。
戦うことなく逃げ出した自分へ下す、せめてもの罰であるかのように・・・




309: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/05(土) 01:48:44.29 ID:iqFgW4BU0



黒井「さぁ高木、どんな気分だ?貴様の過去の過ちのせいで、お前の大切なものが無残に壊されていく様はさぞかしたまらないだろう・・・!」

高木「・・・お前に何と言われようとも、私は己のしたことが過ちだとは考えん。」

黒井「この期に及んでまだ減らず口をっ・・・!」

忌々しげに高木社長を睨み付ける黒井社長。

P「・・・くそっ、いい加減にしてくれ!痴話喧嘩なら2人でやっててくださいよ!」

黒井「黙れ若造が!・・・そう、そういえば貴様には借りがあったな。あの時殴られた恨みとその後の罰を受けた分の恨み・・・今返させてもらおうか!」

黒井社長は拘束されたPの顔を、腹を何度も何度も執拗に殴りつける。

P「ごっ・・・げほっ・・・」

黒井「はぁっはぁっ・・・いいザマだな、3流プロデューサー・・・!だがこんなものでは私の気は収まらん!」

すっかり腫れ上がった顔に、なおも拳を入れる黒井社長。その姿が美希の視界の端に映る。

美希(あ・・・ハニーが・・・そうだ。ハニーの事助けなきゃ・・・!ハニー・・・ハニー!)

Pの事を考えているうちに、気が付けば快楽に歪んでいた美希の思考がクリアになる。

美希(え!?な、何・・・この感じ・・・身体に力が溢れて・・・!)

その力を自覚した瞬間、美希の身体から眩い光が溢れだす。



310: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/05(土) 02:27:41.56 ID:iqFgW4BU0


黒井「ぬおぉぉぉぉぉぉぉ!?」

黒井社長は混乱していた。Pを殴っていると急に閃光が奔ると共に吹き飛ばされ、起き上がってみれば
マジシャンの力を封じるはずのスライムを文字通り消し飛ばした星井美希がまばゆい金色の悠然と宙を漂っているのだから。

黒井「ば、馬鹿な・・・これほどの力が一体何処に・・・!?」

美希「さっき言ったよね?20倍返しにするって。さぁ、覚悟するの!」美希の覚醒度80→100(MAX!)

自身の勝利は決定的だったはず。マジシャン達を無力化しその痴態を映像として流し、その上で完全に屈服させる一歩手前だった。
だというのに、先ほどまで淫毒によりイキ狂っていたはずのこのアイドルは自意識を取り戻し自分を指さしているではないか。
理解の追い付かない出来事にも、しかし黒井社長は必死に対応する。

黒井「ええいタイタン達よ!この小娘を捕えもう一度屈服させろ!」

タイタン達「「「「ウオォォォォォォッ!!」」」」

4体のタイタン達は美希に一斉に飛びかかる。しかし・・・

美希「神の炎よ!その聖なる力で敵を焼き払え!フォトン・ウリエルッ!!!」

タイタン達の足元から立ち上る光の焔の柱が彼らの身体を包み込む。

タイタン達「「「「オォォォォォ・・・ォォォォ・・・」」」」

光柱は一瞬にしてタイタン達を塵へと変え浄化する。

黒井「な、ば、馬鹿な・・・タイタンが一撃で・・・ぬっぬぉぉぉぉぉぉっ!?」

美希の力に怯え、思わず後ずさりする黒井社長。同じように光の焔の柱へと包まれる。
光の柱に包まれた黒井社長の背中から黒いもやのようなものが吹き出ると、黒井社長は力なくその場に倒れこんだ。

美希「・・・ふぅ、少しだけどお返しなの。・・・それじゃ、オジサンを縛って皆を助けないと!」

手早く拘束魔法で黒井社長を拘束すると、美希は他のアイドル達を助けに向かう。
こうしてシャインマジシャンは長すぎる痴態を晒したとはいえ、公衆の面前では初めて逆転勝利を収めたのだった・・・





311: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/05(土) 03:17:57.00 ID:iqFgW4BU0


~同時刻 氷の城 雪歩の自室~

雪歩「・・・ふんっ!」

その様子を氷晶で見ていた雪歩は、苛立った様子で手にしていた氷晶を投げ捨てる。

雪歩「全く、黒井社長もあの程度ですか・・・まぁいいです、Pさんをあれほど痛めつけた時点で処分すると決めていたんですから。」

誰に言うでもなく1人呟く雪歩。部屋の隅ではメイド達がその苛立ちの矛先が来ないことを祈りながら小刻みに震えている。
と、そこへノック音が響く。

雪歩「・・・誰ですかぁ?」

律子「私よ、雪歩様。例の件だけど、準備が出来たわ。貴方さえよければ今からでも始めるけど・・・」

雪歩「! わかりました。今すぐ行きますぅ。」


~3分後 氷の城 尋問室~

雪歩「お待たせしましたぁ。」

律子「どうかしら、この子達の状態は。なかなかいい塩梅に仕上がっていると思うのだけれど・・・」

部屋の中央、律子が指差した方。そこには、千早、亜美、真美の3人が縛り上げられている。

千早「・・・ぁ♥は、萩原さん・・・♥お、お願い・・・もう許してぇ・・・♥♥♥♥これ以上気持ちいいの嫌なのぉ・・・♥♥」

亜美「あぁん♥ゆきぴょん♥♥♥はやく、はやく亜美のオマ○コ気持ちよくしてぇ♥♥♥」

真美「ダメェ♥♥真美っ、真美から先に気持ちよくしてっ♥♥♥」

雪歩「ふふ、もうちょっと待ってね3人とも。それじゃ律子さん・・・」カッ

律子「ええ。さぁて、3人とも忠実なブラックジャンボのしもべに生まれ変わりなさいっ!」カッ



~数分後~


雪歩「・・・気分はどうかな?千早ちゃん、真美ちゃん、亜美ちゃん。」

千早「ええ、最高の気分よ。」

真美「んっふっふ~、今なら何でも出来る気がするっしょ☆」

亜美「それでそれで、亜美達にはるるん達をどうして欲しいの?」

雪歩「うふふっ、それは後でゆっくり話すよ。これからよろしくね、"シャドウマジシャン"。」

シャドウマジシャン・・・そう呼ばれた3人はニコリ、と怪しく微笑んだ・・・



312: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/05(土) 03:32:06.62 ID:iqFgW4BU0


春香の覚醒度が20上昇した。(40→60)

美希の覚醒度が20上昇した。(90→100)
美希の覚醒度が最大値に達したため、以降上昇は行われません。

響の覚醒度が20上昇した。(40→60)
響の【マゾっ気LV1】が【マゾっ気LV3】に昇華してしまいました。

玲音の覚醒度が20上昇した。(0→20)
            
貴音の覚醒度が20上昇した。(0→20)

やよいの覚醒度が20上昇した。(60→80)

本日はここまでです。
大分ダラダラ投下してたらえらい時間に・・・
文中のハートマークってどうなんでしょう?
見にくいようでしたら以降利用するのをやめようと思うので
ご意見いただければと思います。

次回は時間を遡り、千早さんと亜美真美ちゃんの奮闘記をお送りします。
色々と趣味全開になりそうですがそこはご容赦を・・・

では本日もお付き合い頂きありがとうございました。



323: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 21:48:43.41 ID:FbsBTHgO0




―――如月千早、独占インタビュー記録―――





324: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 21:50:08.15 ID:FbsBTHgO0



―――こんにちわ、本日はよろしくお願い致します。

千早「はい、よろしくお願いします。」

律子「監督役の秋月です。本日はよろしくお願い致します。基本的に私はいないと思っていただいて結構ですので。」

―――この度は弊誌のインタビューに応じていただき、誠にありがとうございます。
   本日は萩原雪歩氏率いるブラックジャンボに屈服した元シャインマジシャンとして、根掘り葉掘りお聞かせいただければと思います(笑)

千早「はい、わかりました。・・・では、まず私がシャインマジシャンになってから、雪歩様に捕まるまでをお話ししていきましょうか・・・」





325: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 21:50:52.61 ID:FbsBTHgO0



私、如月千早は2ヶ月ほど前にマジシャンとして覚醒しました。
後々聞いてみれば、私は最初の段階からかなり強い力を持っていたということです。
私の元になったと思しきゲームのキャラも、どうやら最強の魔法戦士、という触れ込みだったようです。
そのためか、ほとんど窮地に陥ることはありませんでした。

ただ一度、不覚を取って捕まってしまったのですがその時も・・・

亜美『んっふっふ~・・・女の子を助けるためとはいえ、捕まってしまうなど千早お姉ちゃんもまだまだですなぁ。』

真美『しかーし!このせくちー&ぷりちーな亜美と真美が来たからにはもう大丈夫!泥船に乗ったつもりでいてほしいっしょ!』

亜美と真美、同じくシャインマジシャンとなっていた双子の魔法戦士に助けられ、敗北らしい敗北をしたことはありませんでした。
その後も私達は襲い来る触手達を払いのけ、そしてついに・・・

真『うわあああああっ・・・!』

千早『残念だったわね。真。私の"魔眼"にはどんな力も無力よ。』

真美『まこちんなんか自信散漫に出てきた割にはあっけなかったねー。あ、真美達が強すぎるのか―!ごみんごみん☆』

真を破り、・・・ああ、その時は真しか幹部はいなかったんです。
とにかく、真を倒した私達はついに雪歩様と対峙しました。

亜美『さぁ、最後はゆきぴょんだよ!いざジンジョーにお縄につけぃっ!』

千早『それを言うなら神妙に、ね。萩原さん、私も出来る事なら手荒な真似はしたくないわ。大人しくこの騒動を収めてはくれないかしら?』

雪歩『・・・ふふっ、勘違いしてないかな3人とも。真ちゃんは所詮駒、私の足元にも及ばない力しかないの。』

千早『そう・・・ならば仕方ないわ。亜美、真美、行きましょう!萩原さんを倒して平和を取り戻すわよ!!』

亜美『合点だよ千早お姉ちゃん!』

真美『真美達の勇気が世界を救うと信じて!なんつって!』

この時の私達は身の程もわきまえず、本気で雪歩様を倒すつもりでいました。
私達3人の力を合わせれば負けるはずはない、そう思っていたのですが・・・





326: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 21:54:08.97 ID:FbsBTHgO0



亜美『きゃああああああっ・・・!』

真美『ち、千早お姉ちゃん・・・真美達のことはいいから・・・に、逃げて・・・このままじゃ、皆・・・』

千早『そ、そんな・・・魔眼はおろか、奥義すら効いていない・・・!?』

雪歩『ふぅ、まさか本気の半分も出すことになるだなんて・・・でも、これでおしまいだよ。』

千早『!? い、いつの間に・・・っ、んあぁぁぁぁぁっ!!』

当然の如く雪歩様に勝てるはずもなく私達は惨敗。こうして負けた私達は囚われの身となりました。



~氷の城 牢獄~

真美『うあうあ~!この触手解いてよゆきぴょーん!』

亜美『そうだそうだ!ゆきぴょんのくせに―!!』

雪歩『うぅ・・・うるさいから静かにしてよ2人とも・・・あまりうるさかったら少し手荒な真似してでも黙らせるよ?』

囚われてなお、双子は喧しく雪歩様を罵倒します。そのあたりは怖いもの知らずというか、若さゆえのなんとやらという感じでしょうか。

真美『ふんだ、意地悪なゆきぴょんの言うことなんか聞かないよ!』

亜美『そうだそうだ!亜美達はホリョとしてジンケンにのっとったタイグーをヨーキューする!』

雪歩『なんでそんな言葉ばかり知ってるの・・・?まぁいいや。じゃ、無理矢理にでも黙らせてあげるね。』

そう言うと雪歩様は懐から何やらスイッチのようなものを取り出しました。

雪歩『ふふ、このスイッチは1回押すと亜美ちゃんが1回イく仕組みになってます♪次うるさくしたら押しちゃうからね。』

亜美『・・・何言ってんのゆきぴょん?頭打った?』

真美『違うよ亜美。きっと頭おバカになっちゃったからこんな事言ってるんだよ。』

亜美『そっか、ゆきぴょんはバカだったんだね!ゆきぴょんのバーカ!』

真美『ゆきぴょんのバーカ!』

雪歩『・・・』ポチッ

亜美『はぐっ!?』ビクビクッ

よくわからない理由で罵倒されて腹が立ったのでしょう。雪歩様が無言でスイッチを押すと亜美の身体がビクッと跳ねました。



327: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 21:54:57.89 ID:FbsBTHgO0


亜美『あ・・・な、何・・・か、身体がふわって・・・』

真美『え・・・あ、もしかしてあれ、本当に・・・』

雪歩『ふふ、もう後悔しても遅いんだから・・・流石に私も怒っちゃったよ・・・!』ポチポチポチポチ

亜美『あっ!?あああああっ!?な、なにっ!?亜美っ、おかしくっ・・・ひぅぅぅぅぅぅぅっ!!』

あの時雪歩様は何度スイッチを押したのでしょうか・・・とにかく、亜美は初めての連続絶頂に身もだえし続けていました。

真美『お願いやめてゆきぴょん!これ以上やったら亜美が死んじゃうよぉ~!!』

千早『は、萩原さん!やめてっ!2人には手を出さないで!代わりに何かするなら私が・・・!私が何でもするからっ・・・!』

その時私の中にはただただ、年長者として2人を助けようという気持ちしかありませんでした。

雪歩『・・・何でもする・・・そっか・・・わかったよ。それじゃあやめてあげる。』

私の言葉を聞いた雪歩様はあっさりスイッチを床に投げ捨てました。

亜美『はひっ、はひっ・・・』ピクピク

真美『亜美ぃ、しっかりしてよ亜美ぃ!!』

雪歩『よかったね、亜美ちゃん。本当ならここで壊れるまでイカせてあげるつもりだったけど・・・』

亜美『ご、め・・・ちは、や・・・おね・・・ゃん・・・』

千早『大丈夫、大丈夫よ・・・私が必ず守ってあげるから・・・』

雪歩『千早ちゃんは何でもします、って言ったんだから・・・もし嘘をついてたら3人まとめて触手達の苗床行きだよ。』

・・・私は生まれてこの方あれほど恐ろしい笑顔を見たことはないと思います。
既にこの時、雪歩様の頭の中にはどのように私を壊すかという考えが満ちていたのでしょう。





328: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 21:59:42.54 ID:FbsBTHgO0


次の日、私は・・・え?名前はNGなの律子?そう、わかったわ。ではK氏としておきましょうか。
私は真に某会社取締役のK氏の元へと連れていかれました。首には私の力を封じる特殊な首輪が巻かれています。
それ以外にはどこから持ってきたのか、私のライブ衣装の靴のみしか身に着けてはいません。
雪歩様曰く

雪歩『これを履いている限り、千早ちゃんは1人の女性如月千早でなく、アイドル如月千早だよ。』

との事です。つまり、私個人ではなくアイドルとしての如月千早を汚すということなのでしょう・・・

K氏『おお、待ちかねたぞ・・・!間違いなく本人なのだな?』

真『はい。間違いなく如月千早本人です。その代わり、例の件ですが・・・』

K氏『ああ、抜かりなく用意しておるぞ。さ、これでよいか?』

真とK氏がやり取りをする間、私は雪歩様の提示した条件を思い出していました。
1つ目が、雪歩様とK氏に何を言われても肯定の言葉を言うこと。
2つ目が、雪歩様とK氏に何をされても感謝すること。
3つ目が、雪歩様の出す3つの指示を果たすこと。
これが出来れば亜美真美に手出ししないだけでなく、私達3人を解放してくれるという破格の条件・・・
ええ、その時は本当にそう思っていました。

千早〖プロデューサー・・・春香・・・どうか私にやり遂げる意思をください・・・!〗

私の大事な人達に心の中でそう呟き、一歩前に出てニコリと、引きつった笑みだったかもしれませんが、K氏に微笑みます。

千早『今日はよろしくお願い申し上げます。どうか心行くまで私でお楽しみください。』

K氏『おお・・・!よいだろうよいだろう。ささ、こっちへ来るがよい。』

K氏は近寄ってきた私を抱き寄せると、思いきり私の唇へと吸い付きます。

千早『んむっ!?んっ、んんっ・・・』

初老の男性特有の口臭に思わず顔をしかめそうになりますが、ぐっと堪えて私も舌を絡めます。
K氏はたっぷり30秒ほど私の口の中を楽しむとようやく口を離し、スーツの下からペ○スを取り出します。
そして私を跪かせると目の前でそれを見せつけます。初めて見たそのグロテスクな形状に思わず悲鳴をあげてしまいました。

K氏『さぁ、その可愛い口で早くこいつをしゃぶってくれ・・・ほら、早く!』

千早『ま、まっうぶっ!?んぶっ!?おごっ、んむっ』ジュボッジュボッ

K氏は僅かに開いた口へとペニスを強引にねじ込むと、私の頭を持ち前後に激しく揺さぶります。
その時は訳も分からず雪歩様に出された条件の事も忘れて必死に離れようと抵抗しました。
ですがマジシャンとしての力を封じられた私の腕力では到底敵いません。

千早『んっ、んふっ、んんっ、ぐぅっ』ジュボッジュボッ

K氏『ああ気持ちよい・・・若いころのカミさんの何倍もいい具合じゃ・・・そろそろ出る。全部飲むのだぞっ!』

K氏が一際深くペ○スを私の口内に突き入れると共に、私の口内へと苦くて臭いものが吐き出されました。
少ししてそれが男の人の精液なのだと気が付いた私は、嫌悪感から思わずそれを吐き出してしまいました。

千早『げほっ、ごほっ・・・も、申し訳ありません・・・』

K氏『ええい、飲み込めと言うたのに・・・!・・・まぁよい。次はこちらで楽しませてもらうぞ。』





329: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 22:07:08.29 ID:FbsBTHgO0


K氏は私を無理やり立たせるとソファへと押し倒し、両足を開かせました。
そして私のヴァギナの入り口を指で押し開き、その奥を覗き込みます。

K氏『なんと、処女だったか・・・てっきりあの冴えない男に食われていたと思っていたが・・・そうかそうか。』

満足そうに頷いたK氏は萎える様子のないペ○スへローションを馴染ませ、私のヴァギナに宛がいます。

K氏『今からお前の処女マ○コをワシが生ハメセッ○スで女にしてやるぞ。』

千早『は、はい・・・ありがとうございます・・・どうか私を女にしてください・・・』

股下に当たる固いモノに、これからの行為を想像して胸が張り裂けそうになりました。
なんとかその気持ちを胸の奥へと抑え込み、雪歩様に教えられたとおりのセリフを吐きながら自分の指で私を開き
K氏を受け入れる体勢を取ります。

K氏『よし、行くぞ・・・!』ググググッ

千早『あっ!?ああっ、あうううううっ・・・!』ブチブチブチッ

足の間から引き裂かれるような痛みに、私は呻き声を上げていたように思います。
・・・申し訳ありません。その時は早くこの時間が過ぎる事ばかり考えていましたので。

K氏『ぐぅぅっ、さ、さすがにキツいなっ・・・』

ペ○スを私の一番奥へと突き入れたK氏は、その感覚を楽しむようにゆっくり私の奥を小突きます。

千早『うぐあっ・・・わ、私の事はお構いなく・・・どうぞ、ご自由にっ・・・くぅっ・・・』

これは本心の言葉でした。どうせ痛いのですから早々に終わらせてほしい・・・

K氏『そうか・・・ではっ、お望み通りにしてやろう!』

千早『はぅぁっ!?あっ、ひゃあああっ!』

K氏は私の上に覆いかぶさるように体位を変え、私の中を力任せに暴れまわり始めます。
相手への労りも思いやりもない、ただの快楽を得るための動き。
ぱちんっぱちんっと肉と肉がぶつかり合う音が響く中、私はただひたすらこの行為が終わるのを待っていました。そして

K氏『おおっ、そ、そろそろ出るっ・・・!出すぞ、千早っ・・・!』

千早『ッ・・・!は、はい・・・どうぞっ・・・!私の中にっ・・・!』

K氏が腰を密着させ、身体を震わせると同時に私の中に何かが流れ込んでくるような感触が伝わってきます。

千早〖ああ・・・私の中に好きでもない男の人のが・・・〗

K氏『ふぅ・・・なかなか良い具合だったぞ。さぁ、最後にこれを綺麗にするのだ。』

再びK氏は私の眼前に、血と愛液とローションに濡れたペ○スを持ってきます。私は泣き出したい気持ちになりながらもそれを口へと含み
ゆっくりと舐めとっていきます。鉄の味と今まで感じたこともないような味が交互に口の中へと広がります。
3分ほどかけて舐め終えると、K氏は満足したようにズボンのファスナーを戻しました。

K氏『ふぅ・・・おお、いかんいかん。もうすぐ会議があるのだったな。』

よかった、やっと解放される・・・そう思ったのも束の間、K氏はバイブ付きの貞操帯を取り出してきました。

K氏『1人で手持無沙汰だと可哀想だからな。私が戻ってくるまでコレで存分に楽しんでおくがよい。』

と、K氏は私にそれを取り付けます。

千早「はあうっ・・・あ、ありがとうござっ、ひああああああっ!?」

バイブを中へ挿入ると即スイッチを強に設定するK氏。私の中で逃れようのない快楽が荒れ狂います。

千早『やっ、やぁぁぁっ、これっ、つよっ・・・!』

私の気持ちいいところを的確に刺激するバイブに早々にイキそうになってしまいました。
ですが、その時突然バイブは振動をやめてしまいます。

千早『!? な、なんで・・・後少しで・・・』

K氏『そうそう、言い忘れておったがこのバイブは新技術を使っておってな。イキそうになると自動でストップするようになっておるからな。』

千早『そ、そんな・・・』

K氏『ワシはこれから3時間ほど席を外すが・・・よい子で待っておるんだぞ?』

千早『!? おまっ、お待ちっ、ああっ!?あああああっ!!!』

私の懇願を聞き入れることもなく無情にドアを閉めていったK氏。
それと同時に私の絶頂の波が過ぎていったことを感知したバイブが再び駆動を始めます。



330: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 22:07:59.64 ID:FbsBTHgO0


~3時間後~

K氏『戻ったぞ。良い子にして・・・見ればわかる話か。全く、躾がなっておらんな。』

千早『はぁっ、はぁっ・・・はうっ!?ひああああっ!!おねっ、お願い、しまっ・・・イカ・・・んぅぅぅぅっ!』

3時間の間バイブに嬲られ続けた私は快楽に床をのたうち回り、床を愛液でべとべとに汚していました。
K氏は私の貞操帯を外しバイブを取り外すと、私のお尻をパシンパシンと力強く叩きます。

K氏『全くっ!粗相をしおってっ!けしからん娘だっ!』パァン パァン パァン

千早『ひいっ!?ごめっ、ごめんなさいっ!お許しっ、くださいっ!』

叩かれる度に溢れた愛液が床へと飛び散ります。それを見たK氏はニヤリと笑い再びスーツの下からペ○スを取り出します。

K氏『悪い子にはお仕置きが必要・・・そうだな、千早。』

千早『ああ・・・お、お願いします・・・私にそれで・・・K様のペ○スでお仕置きしてください・・・!』フリフリ

ええ、今度は心からの懇願でした。あれだけ焦らされて頭も心もおかしくなっていたのでしょう。
自分から尻を振って挿入を懇願するなど自分自身が"本当に浅ましく汚らわしいところに堕ちてしまった"と思います。
・・・え、何かしら律子。今なんて言ったかって?
"本当にいやらしくスケベになってしまった"と言ったのだけれど・・・そう、問題ないかしら?
話を戻しましょう。ペ○スをねだる私にK氏は私を持ち上げ、子供におしっこをさせるような体勢にして
そのまま一気にヴァギナの奥まで貫きました。

千早『はぁん!?あ、ああっ・・・!ああああああっ!!』

はい、さっきまでは全く感じていなかったのに、今回はその一突きでイッてしまいました。
焦らされていた分が一気に来たんだと思います。
盛大に潮を吹いてまた床を汚してしまいました。

K氏『そらそら、コイツで突き殺してやろう!』

イッてる最中でもK氏は容赦なく快楽を得るためだけのピストンを私へと叩き込みます。

千早『はぁっん!?い、イッてます!!イッてますからぁ!!んんんんんっ!!』

ユサユサ突き上げられるたびに結合部からはじゅぼじゅぼと音が鳴り、床へと、スーツへと私の愛液が零れ落ちます。

K氏『全くお仕置きで気持ちよくなるなどますますけしからんな。どれ、この恥ずかしい姿を皆にも見てもらうがいい。』

そう言うと、K氏は私を窓際へと連れていきます。はい、10階以上あるフロアなので外からはよほどのことがない限り
見えないでしょう。ただ、その時の私にそれを判断する能力はありませんでした。
窓に連れていかれた時点で誰かに見られたら、という思いで胸がいっぱいでした。・・・何ですかその目は?

千早『やぁっ!?ダメ、ダメェ!お願い、見ないでぇ!!』

K氏『ぬおっ!?ますます締まりがよくなりおった・・・このスキモノめっ!』

千早『ああっ、ああああっ!も、申し訳、申し訳ありませんっ!』

K氏『罰だ!イケっ!このままワシの子種で孕めぇ!』

千早『は、はひっ!イキますっ!オマ○コ、イキまっ、あっ、ひあああああああっ!!』

そのまま私は窓に押し付けられ、射精を受けながら再びイッてしまいました。



331: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 22:09:19.25 ID:FbsBTHgO0

その後もK氏の責めは休まることがなく・・・

千早『うああっ・・・い、痛いですっ・・・!ち、乳首・・・ちぎれっ・・・はうぅぅぅぅっ!』

K氏『こうして引っ張ればお前の胸も大きくなるやもしれんぞ?』

乳首を細い紐で縛り、それを引っ張ったり、

K氏『胸を大きくするためにはカルシウムが必要なのだ。存分に摂取するのだぞ!下の口からな!』

千早『はぐぅぅぅぅぅぅっ・・・も、もうダメです・・・お腹裂けちゃいます・・・』

お尻から牛乳を浣腸で流し込んだり、

千早『お、お願いします・・・と、トイレ・・・トイレに・・・』

K氏『構わん。ここの洗面器でするがよい。汚物が混じっていれば部下に処理させる。』

千早『そ、そんな・・・(グルグルグル)ひぃっ!?だ、ダメ!出ちゃう!出ちゃうぅぅぅぅぅ!!!』

それをお尻から垂れ流す様を見て楽しんだり、

千早『ああっ、ああああっ!!』

K氏『お前さんは犬っぽいからな。この尻尾を尻穴にいれて犬にしてやろう。』

アナルに尻尾が付いたアナルバイブを入れられて犬のように扱われたり、

K氏『どれ、食事もせんと体力が持たんだろう。お前のために精がつくよう特別にトッピングも用意したぞ。さぁ食え。犬らしく器から直接な!』

千早『・・・ありがとう・・・ございます・・・ハグッ、ハグッ・・・オエッ・・・お、おいしいです・・・』

K氏がフレンチのフルコースを食べている横で、精液トッピングの猫まんまを器から直接食べさせられたり、
様々なことをさせられました。

そして最後の時間、私の引き渡し場所まで全裸で四つん這いになり散歩させられていた時の事です・・・





332: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 22:11:41.15 ID:FbsBTHgO0


千早〖こんなところ・・・誰かに見られたら人として終わりだわ・・・早く目的地についてちょうだい・・・〗

K氏「まぁ焦るな千早。まだまだ時間はあるんだ、ゆっくり楽しむとよい。ワッハッハ!」

首輪に紐をつけられ、私はゆっくりと移動させられていました。
幸い人に見つかることなく、引き渡し場所まで後少しだと安心した時でした。

??『・・・待ってたわよ、Kさん。』

引き渡し場所のビルのまさにその中から突如カメラを持った手が伸びてきます。
手は私達の写真を撮ると中へと引っ込み、その後そこから見知った顔が現れました。

K氏『ほう、お前は765プロの。』

千早『り、律子・・・!』

律子『携帯に匿名でうちのアイドルが枕営業させられてるというタレコミがあったときは半信半疑だったけど・・・
   まさか千早にこんな事をさせているとはね。この件についてはマスコミにリークさせてっ!?』

ツカツカと強い歩調で歩み寄ってきた律子でしたが、その足元に突然大穴が開きます。
その中から出てきた触手達が一気に律子の四肢を絡み取り、一瞬で捕獲してしまいました。

律子『な、何!?なんで触手がっ!?』

雪歩『ふふ、律子さんゲットですぅ。律子さんの事ですから、必ず来てくれると思ってましたよ。』

動揺する私達の頭の中に雪歩様の声が響きます。どうやら情報をリークすれば律子がここに来ると
踏んだ雪歩様がわざと彼女に情報を漏らし、のこのこやってきた彼女を捕まえるつもりだったようです。

律子『雪歩、雪歩ならバカな真似はやめて!千早がどうなってもいいの!?』

雪歩『ええ、千早ちゃんを差し向けたのは私ですから。大丈夫、律子さんの身体にもたっぷり気持ちいい事を教えてあげますよ♪』

律子『!? あ、穴の中にっ!?い、いやっ、いやぁぁぁぁぁぁぁ!!誰か、誰か助けてぇぇぇぇぇ・・・』

律子は悲鳴のような声を残しながら穴の中へと引きずり込まれていきました。

千早『り、律子っ!律子ぉ!!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!』

・・・その後の事はあまり良く覚えていません。
気が付けば私は真に連れられていました。

真『・・・千早、その・・・大丈夫?』

千早『・・・大丈夫なわけないでしょう。誰のせいでこうなってると思ってるの・・・!?』

変な気遣いを見せる真を憎しみを込めて思い切り睨み付けます。
その視線に悲しみと苦しみの色を目に浮かべた真でしたが、次の瞬間人が変わったように目の色が憤怒に変わると

真『・・・ふんっ!』ドゴッ

千早『うぐぁっ!?・・・かはぁっ・・・げほっ・・・』

私の腹部へと強烈なジャブを叩き込みました。・・・ええ、真は二重人格に近い状態です。
私も詳しいことはよくわかりませんが。ともかく、苦しむ私を引きずるように雪歩様の
謁見の間に連れて行った真。半ば投げ出されるように部屋に入れられた私が見たのは・・・

亜美と真美の・・・

>>334
亜美と真美は無事か否か?
無事でなければ何をさせられていた?



334: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/08(火) 22:21:13.21 ID:IFQCUYiq0

二人の
クリが長さ30センチの巨根化
胸が90センチの巨乳化
全性感帯の感度が指で撫でた程度でイく
と言った肉体改造をされる



336: >>334 >>335 血も涙もないっすねいいぞもっとやれ ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 22:51:40.22 ID:FbsBTHgO0



亜美と真美の変わり果てた姿でした。

亜美『ふーっ、ふーっ・・・』

真美『はぁっ、はぁっ・・・ううっ、うううっ・・・』

ボールギャグをかまされた2人の股の間にはペ○スと見まがうほどに肥大したクリ○リス。
そして胸は・・・くっ・・・!きゅ、90cm以上の大きさへと変化していました・・・

千早『あ、亜美・・・真美・・・そんな・・・』

あれだけ頑張ったのに、と雪歩様へ抗議の視線を向けますが、私が何か口にする前に

雪歩『千早ちゃんの破った約束、今から一つづつ挙げてあげようか?』

と言われ、口を噤んでしまいます。

雪歩『どう?2人とも立派なおっぱいになったでしょ?でも、それだけじゃないんだよっ♪』

と、雪歩様が2人の乳首を指で優しい手つきで摘み上げます。しかし2人は

亜美『んんっ!?んーっ、んんんーっ!!!』ビクッビクッ

真美『ふぐうっ!?うぐっ、うぎぃぃぃぃぃ!!』ビクッビクッ

苦しそうな呻き声をあげ、身体をピンと反らせて震えながら絶頂しました。

千早『ふ、2人とも・・・!萩原さん、2人に一体何を・・・!?』

雪歩『ふふ、性感帯の感度を通常の10倍に上げてあげたの。だから今の2人は・・・』

ふっ、と雪歩様が2人のクリ○リスへ息を吹きかけると亜美と真美が同じタイミングで足の指をを開き潮を吹きます。

雪歩『こうやって息を吹きかけてあげるだけでイけるようになったんだよ。これも千早ちゃんのおかげだね。』

私のせいで2人が・・・そう思うと自然に涙が零れてきていまいます。

雪歩『でも安心して。まだ2人とも純潔は奪ってないから。もし次に約束を破ったら・・・』パチン

雪歩様が指を鳴らすと1人の女性を拘束した触手の群れが降りてきました。
その女性は・・・

千早『りつ・・・こ・・・!』

そう、先ほど捕まった秋月律子その人でした。





337: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/08(火) 23:50:27.13 ID:FbsBTHgO0


律子『っ・・ち、千早・・・それに・・・亜美、真美・・・あなた達・・・』

なんとか触手から逃れようともがいていた律子は私達の姿を見て言葉を失います。

雪歩『これから律子さんにするみたく、散々に嬲ってあげるから♪』

雪歩様が律子のヴァギナに手を伸ばすと、触手達は自然と律子の足を開くように固定します。

律子『ゆ、雪歩!やめなさい!今ならまだ間に合うわ、こんな事しちゃダメ!』

必死に律子は雪歩様を説得しようとしますが雪歩様は止まりません。そして律子のヴァギナの入り口に指をあてがいます。

律子『ヒッ!お、お願い許して・・・私まだ・・・け、経験がないの・・・』

震えながら許しを請う律子に雪歩様は・・・

雪歩『・・・律子さん、この間事務所でプロデューサーの名前呼びながらオ○ニーしてましたよね?』

律子『!? ど、どうしてそれを・・・じゃ、じゃなくて!そんな事してるわけないじゃないっ!////』

雪歩『いいえ、私見ましたよ。○月×日の21時27分に、プロデューサーの椅子に座って1人でしてる律子さんのこと。』

律子『う、うう・・・』

雪歩『・・・でも残念でしたね。初体験の相手はプロデューサーじゃなく・・・』ググググッ

律子『!?やめっ、やめてっ!やめてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!』

雪歩『私の手ですよ、律子さんっ!!』グイッ

律子『い゛ぎゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!』

雪歩様の指が律子の中を引き裂き、男を知らない最奥へと到達しました。そのまま指を引き抜き、雪歩様は血濡れの指を律子に見せつけます。

雪歩『クスクス・・・残念でしたね、律子さん。大事に守ってきた律子さんのバージン、なくなっちゃいましたよ?』

律子『うぐっ、ひっく、酷い、初めてなのに・・・ううっ、うえぇぇぇぇぇぇぇぇん!!』

雪歩の所業に声を上げて泣き出す律子。思えば、律子が泣いているのを見たのはこれで最初で最後な気がします。

千早『ひ、酷い・・・』

律子への仕打ちに見ている私まで涙が溢れてきます。
しかし雪歩様の仕打ちはこれでは終わりません。雪歩様は泣いている律子に・・・

>>339
何をした?



339: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/09(水) 00:09:43.03 ID:PqkpzGVj0

出来の悪いプロデューサーの顔をプリントしたマスクをした男たちをあてがってあげる。
この男たちがテクニシャンで律子は媚薬とか無しで犯されているのに強制絶頂。
雪歩から「顔さえプロデューサーさんならいいんですか?所詮はオ●ニーのネタなんですね!」と嘲笑



341: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/09(水) 01:01:24.18 ID:q+ng5Aus0


雪歩様は泣いている律子にこう言いました。

雪歩『そんなにプロデューサーとしたかったんですか?じゃあさせてあげますよ、プロデューサー達と・・・!』

その言葉と共に何人かの男達が部屋へと入ってきました。その顔にはお世辞にも似ていると言えない
プロデューサーの顔がプリントされたマスクを被っています。

律子『グスッ・・・何のつもり・・・?そんな、そんなものがプロデューサーですって!?ふざけないでっ!!』

偽P1『おいおい、そんな事言うなよ律子。』

偽P2『そうそう。これからたっぷり気持ちよくしてあげるからさ。あ、違ったw 気持ちよくしてやるからさ。』

偽P3『それじゃ俺律子のデカパイゲット~。』

偽P4『あっ、ズリぃ!じゃあ俺はりつマ○コゲット!』

律子『い、嫌っ!やめてっ、触らないでよ変態っ!っ~~!!』

初めのうちは足をばたつかせる、顔を背ける、身体をひねるなどして必死に抵抗していた律子ですが・・・

律子『んっ、ふぅっ、やめなさいっ・・・よっ!くぅっ、はぁっ・・・!////』

偽P1『あれ、どうしたんだ律子?なんか甘い声が聞こえてくるぞ?(笑)』

偽P2『耳まで赤くなってかーわいー(笑)』

偽P3『乳首も硬くなってきてるぞ律子―。』

徐々に感じてきたようで、顔を朱く染めて時折何かを堪えるような仕草を見せ始めました。

偽P4『うっわー、初めてなのにマ○コグジョグジョにして・・・まぁ相手が俺だししょうがないよな(笑)』

律子『ふざけっ、るなはぁっ!?ど、どこ舐めてんのよ!?』

偽P1『え?ケツマ○コだけど。後でこっちもたっぷり可愛がってやるから楽しみにしておけよ。』

偽P2『あーやべ、そろそろ我慢できなくなってきた。りっちゃ・・・オホン、律子の初めてのセッ○スはプロデューサーの俺とでーっす(笑)』

律子『やだやだやだぁ!助けてぇプロデューサ・・・あ、あああああっ!!』

必死の抵抗も虚しく、律子の中へと男のペ○スが入っていきます。

偽P2『おっほ、流石さっきまで処女だっただけあるな。めっちゃキツキツだわ(笑)』

律子『うあっ、や、やめて、動かないでぇ!痛いっ、い゛だい゛からぁ!』

腰を振る男に必死に行為の中断を懇願する律子ですが、当然のように相手は腰を止めません。



342: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/09(水) 01:47:43.06 ID:q+ng5Aus0


パンパンパン、とリズミカルな音が響いていくうちに律子の声に徐々に甘い音色が混じっていきます。

律子『はぁっ、こ、のっ、いい加減、にぃっ!あがぁっ!?』

偽P2『おいおい律子・・・Gスポ突かれたからってあがぁなんてアイドルが出していい声じゃないぞ(笑)』

律子『ひぃっ!?そ、そこグリグリしちゃ嫌ぁ!そ、そんなにされたらっ・・・』

偽P2『あれ?もしかしてイっちゃう?そんなもの呼ばわりしたプロデューサー(笑)にしてもらって気持ちよくなっちゃったんだ(笑)』

律子『そ、そんにゃこと、はぅん!・・・ないっ、んんっ、だからぁ・・・ひうっ!』

口では必死に否定していた律子ですが、すでに彼女の下の床にはかなりの量の愛液が滴り落ちています。

偽P2『そうかそうか、じゃあ今からとっておき行くから・・・イカないように気をつけろよっ!』

わかっていながらも男はさらに律子へのピストンの速度を速めます。

律子『ふあっ!?ひぁっ、はひぃん!?だ、ダメダメダメぇ!しょ、そんなに強くしないでぇ、きちゃっ、きちゃうぅぅっ!』

偽P2『オラッ、イケっ!さっさとイケっ!』

律子『やらっやらぁあああっ!きちゃっ、きちゃうよぉ!こんなのぉ、イッ、イクゥゥゥゥゥゥ!!』ギュゥゥゥゥゥ

偽P2『っくぅっ、し、搾り取られっ・・・!』

律子の身体が2,3度跳ねたと思うと男の方も律子に腰を密着させ動きを止めます。
少しして男が離れると、律子のヴァギナから白い液体がトロリ、と流れ落ちます。

律子『う、嘘・・・こんなの、嘘よ・・・こんなので気持ちよくなんて・・・』

雪歩『嘘じゃないですよ、律子さん。律子さんは、プロデューサーの顔がプリントされてるだけの知らない男のチ○ポでイッちゃったんですよ?』

律子『ち、違っ、こ、こんなの・・・』

雪歩『違いませんよ。律子さんは所詮、プロデューサーの外見だけしか好きじゃなかったんです。』

律子『そ、そんな事・・・そんな事・・・』

雪歩『まだ否定しますか?それじゃ次の方、律子さんに自分の事をよーくわからせてあげてくださいね♪』

偽P1『ああ、わかったよ雪歩。それじゃ律子、次も俺が相手してやるからな!』

律子『ひっ!?お、お願いっ!もう許してっ!これ以上私を・・・私の思いを汚さないで!』

その後も律子は代わる代わる男達に犯され、その度に絶頂させられてしまいました。
2巡目の最後には

偽P4『へへ、どうだ律子?もうチ○ポ無しじゃ生きれなくなったんじゃねぇか?』

律子『ぐすっ・・・もうせっ○すいやぁ・・・もうなかにださないれぇ・・・きもちいいのいらないのぉ・・・』

と、もはや意識すら朦朧とするほどに絶頂させられてしまっていました。

雪歩『アハハハハハッ、やっぱり顔さえプロデューサーなら何でもいいんじゃないですかぁ。
   所詮、律子さんにとってプロデューサーはオ○ニーのネタ程度の思いしかないんですよ!』

律子『えぐっ・・・ひっく・・・ぷろでゅぅさぁ・・・ごめんなさい、よごしちゃってごめんなさいっ・・・』

雪歩『ふふ、765プロのブレインもこうなっては形無しですね。でも大丈夫。律子さんは私が大切に壊してあげますから♪』

律子を犯していた男が律子の中へと出し終わると雪歩様は手で触手へと合図をしました。
すると触手は律子を連れどこかへと移動していってしまいました。

雪歩『・・・千早ちゃんには明日から3日間、もう一度K氏のところに行ってもらうよ。
   次に千早ちゃんが約束を破ったらこんな風にいーっぱい辱めてあげるから。だから精々頑張ってね♪』

そう言い残すと、雪歩様は高笑いしながら部屋を出ていきます。
後には恐怖のあまり失禁した亜美と真美と、身体がすくんで動けなくなった私のみが残されたのでした・・・



343: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/09(水) 01:54:18.35 ID:q+ng5Aus0


その翌日から再びK氏の元へと行った私は必死に約束を守りました。
私はともかく、今ならまだ亜美と真美は元の生活に戻れる、と。
必ずあの体を元に戻して汚させるわけにはいかないと、そう思っていましたので。

そして3日間、2人に逆らうことなく戻ったのですが・・・
はい?大事な部分が欠けている、ですか?
3日間の間何をしていたか聞きたい・・・はぁ・・・

・・・少し思い出してみましたがその後の3日間については特段話すことではないかと思います。
普通に3日間K氏の元にいて犯されて戻ってきただけですから。

・・・え?そこで何をされたかの内容が聞きたい、ですか?
はぁ、別に構いませんが・・・

そうですね、印象に残っている行為と言えば・・・
>>346かしら?

※身体を変化させる系(ピアス、巨乳化など)は安価下でお願いします。



346: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/09(水) 03:30:30.63 ID:E7ljDGkR0

男達が全て亡き弟の姿に見える術をかけられた状態で言葉責めされつつ輪姦



363: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/12(土) 22:03:06.37 ID:AtP03XTH0



その日は2日目だったでしょうか。
私はK氏に目隠しをされ、どこかへと連れて行かれました。

K氏『千早、立派な肉奴隷のお前にワシからプレゼントがある。』

などと言われた時からろくなものが待っていないだろうと考えていましたが
目隠しを取られた私の眼前に広がっていた光景は想像よりはるかに非道なものでした。

優A『やあ、待ってたよ。お 姉 ち ゃ ん。』

千早『・・・ゆ、優・・・そんな・・・』

そこにいたのは私の弟、優の姿をした人達でした。
ええ、優は確かに幼いころに亡くなりました。
ですが目の前の優は私がふと思う、成長した優の姿があります。
どうやらあの目隠しに雪歩様が細工をして、K氏以外を優と認識するようにされていたようです。

K氏『クックック・・・どうだ、久々に弟に再会した気分は?ワシはそこに腰かけて見ておる。存分に楽しむがいい。』

K氏がソファに腰かけると、早速優たちは私の体へと群がります。

優B『今日はいっぱい楽しもうね、お姉ちゃん。』

千早『はぁっ、や、やめっ、そんな強く引っ張らないで・・・!』

ある優が乳首を責め立てると、別の優は

優C『お姉ちゃんの唇もーらいっと♪』

千早『ふぅっ!?ん、んんっ・・・』

と唇を無理やり奪います。そう思えばまた別の優が

優D『へへ、じゃあ俺はお姉ちゃんのココ、一杯ペロペロしてあげるからね~。』

このように私のヴァギナを責め立てるといった具合です。
ささやかな抵抗をしようにも、両腕は2人の優に抑えつけられているためそれも叶いません。

千早『ぷはっ・・・ひゃ、ひゃめへ・・・』

唇がようやく離れるとともに舌を指で絡めとられ、弄ばれます。

優D『へへ、よく言うよ。弟に弄られてこんなにしてるくせにさ!』

ヴァギナを犯していた優が口を離すと、今度は指を私の中へと突っ込み、激しく前後に引っ掻き回しました。

千早『ふあぁっ!?やあああああっ、いやっ、いやぁぁぁぁ・・・!』ビクビクッビクッ

すっかり犯される悦びを覚えていた身体は私の意志とは裏腹にあっさりとイッてしまいます。
それが情けなくて不甲斐なくて、思わず堪えきれずに泣いてしまった覚えがあります。




364: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/12(土) 22:05:12.85 ID:AtP03XTH0


優E『あーあ、イッちゃった?お姉ちゃんってばブラコン?』

千早『ち、違っ、そんな事・・・』

優E『そうなんだ。じゃあ、今からオチ○ポ入れられても我慢できるよね♪』ピトッ

しかし優達はそれに構うことなく私をさらに責め立てます。

千早『!? 待って、まだイッたばか』

優E『それっ♪』ズプッ

千早『ひうっ!?あ、ああああ・・・!』

抵抗も虚しく、あっさり膣内へと挿入されてしまいます。先ほど絶頂したばかりの身体は
急激な刺激にさらに反応し、より強い快楽を私に与えます。

優E『あれ、挿入れた途端キュウキュウ締め付けてきちゃってるけど・・・』

優A『あーあ、やっぱりお姉ちゃんはブラコンなんだね、失望したよ。弟とセッ○スして喜んじゃうとかとんだ変態だね。』

優B『そんな変態お姉ちゃんにはこれをあげるよ。さ、しっかりしゃぶってね。』

千早『ひ、ひやぁ・・・んむっ、じゅぶっ、うぶっ・・・』

優C『ほらほら、手も空いてるんだからこっちも気持ちよくしてよ。』

優D『お姉ちゃんも幸せ者だね。大好きな弟のチ○ポに囲まれてさ(笑)』

優A『あれ、余っちゃったか・・・仕方ないな、お姉ちゃんの髪で我慢しようっと。』

他の優達も私を乏しめる言葉を吐きながら身体のあらゆる部分へと情欲をぶつけ、己の欲望で汚そうと犯します。

千早〖やめて・・・これ以上私の思い出を・・・優を汚さないで・・・!〗

心はそう願っていても、身体は私の意志と無関係に子を残そうと膣内のモノを締め付け、子孫を残すため精子を吐き出させようとしまう。

優E『うっ、お、お姉ちゃん締め付けすぎだよっ・・・!も、もう出るっ・・・!』

私の膣内へと挿入していた優が腰を押し付けると同時に、中のモノが大きくなりお腹の奥へとそこから出たものが流れ込んできます。

千早『ふぅぅっ・・・んんんっ・・・!』

同時に奥をえぐられた私もたまらず2度目の絶頂を迎えてしまいます。

優C『あーあ、お姉ちゃんまたイッちゃったの?』

優B『そんなにイッててこの先全員相手できるの?ま、無理でも相手してもらうけど(笑)』

優D『へへ、それじゃ次は僕ね。しっかり頑張ってね、お姉ちゃん。』

優E『ほら、お姉ちゃんのでドロドロになっちゃったこれ、綺麗にしてよ。』

千早『ふぐぅっ、んぷっ、じゅぷっ・・・』

休む間もなく次の優が私の中へとねじ込んできます。

優A『それにしても残念だなー。歌が大好きとか言ってたお姉ちゃんが今じゃチ○ポのほうが好きだなんて。』

優E『本当そうだね。今もチ○ポにこんなにチュウチュウがっついて。』

優C『でも上の口より下の口で唄う歌の方が上手かったりして(笑)』

優D『んっ、そうだね・・・くっ、こんなにっ、じゅぼじゅぼいやらしい音させてっ・・・!』

優E『さっきしたからわかるけど、精子欲しがってチューチュー吸い付いてくるんだぜ、お姉ちゃんのマ○コ。』

優B『セッ○ス大好きのブラコンとか本当人として終わってるね(笑)AVに落ちてくんのもそう遠くはないかな?』

他の優はそれを見て口々に聞くに堪えがたい侮辱の言葉を私に投げかけます。
その後、優達全員が2回私とするまでこの生き地獄は終わりませんでした。
やはり精神的に応えるものはどうしても印象に残りますね。

さて、では・・・えっ?もう一つ聞きたい、ですか?
まぁ別に構いませんが・・・次は>>364ですね。




365: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/12(土) 22:14:03.49 ID:4QjRjo9i0

安価ミスかな?
このまま踏んでいいなら

人の集まる街中に触手と戦っているような芝居をしながら出現
あれを倒すためには男性の精力を集める必要がある、と言い、居合わせた一般男性たちに奉仕して精液を集める
その後パワーアップしたように見せかけて触手に挑むがあっさり返り討ちにされて大勢に見られながら凌辱を受ける
(ここまですべて雪歩の指示による狂言)



367: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/12(土) 22:44:45.99 ID:AtP03XTH0


その次ですと・・・そうですね。
衆人環境でセッ○スさせられた触手達に犯させられたこと、でしょうか。

これは確か1日目の夕方ですね。
仕事帰りのサラリーマン達がいる通りの中にドン、と触手を一塊投下して少し暴れさせた後・・・

千早『待ちなさい、ブラックジャンボ!これ以上の狼藉はこのシャイニング・チハヤが許さないわ!』

と私を登場させるわけです。無論、力は封じられたまま触手へと挑まさせられます。
この触手というのがなかなかクセモノでして、決して私を叩き潰そうとはしないのです。
器用にその腕を振り回し、ヒーローショーの真似事をしている私のそのコスチュームを容赦なく叩き破ります。

千早『あうっ、ぐうっ・・・!』

ダメージを受け倒れこむようなフリをしますがこれは演技です。
そもそも力を封じられた状態でロクなコスチュームなど生成できませんからね。
少し引っ張れば簡単に破ける程度の衣装を軽く叩いて破ったに過ぎません。

千早『くっ、手強い相手だわ・・・こうなったら・・・』

そう、ここからが本題。K氏や雪歩が見たい私の姿です。

千早『み、皆さんお願いします!勝つためには皆さんの精力をもらう必要があります!
   どうか皆さんの・・・セ、セイ・・・くっ、精子を私に分けてください!!////』

何とも酷い設定だと思います。そんなもの摂取したところで強くなるわけはありません。
当然皆は私を変なモノを見るような目で見て来ます。

千早『お、お願いします・・・こ、このままでは私は負けてしまいます・・・////』カチャカチャ

そこで女性経験が少なさそうな男性を選びチャックを下ろすと、その下のペ○スを一気に口へ押し込み
わざと下品な音を立ててしゃぶります。1日の仕事の中で蒸れた臭いが鼻をツンと刺激しますが
そこを堪えつつ丹念に愛撫を加えていきます。

リーマンA『おぉぅ!?き、君!やめなさい!』

抗議の言葉を口にしつつ、手で私をどけようとしないあたりが男の性なのかもしれません。
そのまま左手で自分のショーツを下ろしていると口の中でペニスが跳ねます。
射精が近いことを察した私は口をすぼめて仕上げへとかかります。

リーマンA『ぐおっ・・・し、搾り取られる・・・!』ビクビクッ

千早『んぐっ、ゴクッゴクッ・・・』

口に出されたものは全て飲み込むこと。これも私に出された指示でした。
喉に引っかかる濃厚な精液をなんとか飲み込むと、男性たちに見えるように
お尻を突き上げ左右に振り、男性達を誘います。

千早『お、お願いします・・・後、19人ほどご協力をお願いします!////』

・・・そう言った後、通りが罵声と暴力で満ち溢れたのは言うまでもありません。



368: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/12(土) 23:13:10.93 ID:AtP03XTH0


千早『んっ、んんっ・・・』ジュボッジュボッ

リーマンB『いやー、たまたま仕事が早く終わったと思ったらおまけにこんな可愛い子とセッ○ス出来るなんてなー・・・!』パンパン

リーマンC『な、何だこの子・・・まだ若そうなのに行きつけの店のキキちゃんより上手いぞ・・・!』

乱闘の末勝ち残った19人が私の後ろに、前に列を作り並び、先頭の男性が私のヴァギナを膣を犯していきます。

リーマンB『ああヤベ、ここのところご無沙汰だったし・・・もう、出ちまうっ・・・!』ドピュドピュッ

リーマンC『お、俺ももう我慢できない・・・!ぜ、全部飲んでくれっ・・・!』ドピュドピュッ

千早『ふうっ!?・・・ゴクッゴクッ・・・プハッ・・・あ、ありがとうございます・・・次の方、どうぞ・・・!』

リーマンD『あ、ああ・・・い、行くよ・・・挿入れるよキミ!こ、これで俺も童貞卒業だ・・・!』

リーマンE『AVの撮影かなんかは知らないけど・・・ま、ヤレるならヤラせてもらうよ。』

千早『んぐっ!んっんっんっ・・・』

男性達が射精すると同時にローテーションで次の男が私を犯します。
私はその行為に喘ぎつつも、頭のどこかで即席のローテーションの割にはテンポがいいな、などと考えていました。


~最後の1組~

リーマンS『だ、ダメだ・・・!もう出るよ!』ドピュドピュッ

リーマンT『こ、こっちも限界だ・・・!膣内に出す・・・!』ドピュドピュッ

千早『むうううっ・・・ゴクッゴクッゴクッ・・・プハッ・・・』

なんとか男20人との行為が終わりました。
これはまだ前哨戦なのですが、既に私は倒れこみそうなほどに疲れていました。
まぁ当然ですよね。これ以前にも犯されているうえにさらに休まずに10人に犯されたのですから。
ただ辛そうな亜美と真美の顔、泣きじゃくる律子の顔、そして優しく笑う春香とプロデューサーの顔を思い出し自分を奮い立たせます。

千早『変身!シャイニング・チハヤ・サリエルフォーム!!』

再びボロボロのコスチュームをさらに上の段階のコスチュームで上書きし、力をつけたように見せつけます。

リーマンG『が、頑張れ!俺達の力であいつをやっつけちまえー!』

リーマンM『そうだそうだ!俺達の分まで頑張れシャイニング・チハヤ!』

先ほどまで私の口を犯しだらしない表情をしていた男達のセリフとは思えませんよね。
とにかく、その声援を受けながらまっすぐ触手へと突っ込み、そして・・・
触手の激しいラッシュにあっさり返り討ちにされ、宙へ吹き飛びます。

リーマン達『』

千早『きゃああああああ・・・!』

触手は私の身体が地面に叩きつけられる前に素早く両足を掴むと・・・

千早『うあっ・・・!はぐぅっ!?』

唖然とするサラリーマン達の前で宙吊りにした私のヴァギナへと触手をねじ込みます。




369: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/12(土) 23:35:48.01 ID:AtP03XTH0


千早『あんっ、あんっ、い、いやぁ・・・皆見てるのにダメぇ・・・!』

手足を縛られ抵抗できない私の奥を何度も何度も突く触手。
その度に先ほど射精された精子が搔き出され、地面へとぽたぽたと落ちていきます。

リーマンH『なんてこった・・・結局あの子負けちゃってるじゃん・・・』

リーマンF『彼女も可哀想に・・・犯され損だね。ま、俺は得させてもらったけど。』

男性達は少し離れたところで私の犯されている様子を観察しています。
その多くの性欲と少しの憐れみで満ちた視線はさらに私の情欲を掻き立ててしまいます。

千早〖うぅ・・・ま、まただわ・・・見られてると思うと嫌なのに・・・何故か気持ちいいと思ってしまう・・・〗

必死で頭に浮かんだその答えを振り払おうとしますが、それを知ってか知らずか触手は

千早『あがっ!?・・・ち、違う・・・そこは・・・おし・・・り・・・』

と、一撃で考えていたことを全て吹き飛ばしてしまいました。
触手はお尻の奥へとヴァギナの触手と交互に前後し私を責め立て始めます。

千早『ひうううううっ!だ、ダメ!許して!おかひくなるぅ!!///』

ずんずんと突き上げられるたび、私はのたうち回り快楽へと悶えます。
そうしているうちに私の限界が近くなるとそのまま奥を責め立て、最後に同時に先端を奥へと叩きつけ、中へと粘液を吐き出します。

千早『ひ、ひああああっ!!い、イクッ!触手にイカされちゃうぅぅぅぅ!!』

最後の一突きで絶頂した私は衆人環境で潮を吹いていました。
吹いた潮が少し顔にかかるのを感じつつ、私の意識は徐々にフェードアウトしていきました。

それから後、私は1時間ほど犯され続け、解放された時には

千早『もうらめ・・・おち○ぽもう許してぇ・・・♥』

と、交互にうわ言のように呟いていたそうです・・・





370: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/12(土) 23:55:28.80 ID:AtP03XTH0


とまぁこのように陵辱を繰り返されたものの、私はなんとか3日間を耐えきりました。
やはり要因は心の支えとなる2人でした。
辛い行為では2人との思い出を思い出しながら現実に目を背け
時にはプロデューサーとしている、と思い込みながら時間を過ごしました。
ええ、その時はこんな老人とするよりは、という考えでしたが・・・
今考えてみればやはりプロデューサーに男性として好意を抱いていたのかもしれません。

千早〖全てが終わった後、2人は私のために泣いてくれるかしら・・・?私のこの汚れた身体を抱きしめてくれるかしら・・・?〗

なんてことを考えていたくらい、この時の私はその場にはいない2人に依存しきっていました。
3日の陵辱が終わり、4日目の朝には私は入浴が許されました。
暖かい湯舟につかりながら自分の身体を見下ろしてみますが、至る所に傷や痕が残っています。

千早〖大丈夫、あと一つ・・・あと一つで2人を助けてあげられる・・・!〗

そう、自分に言い聞かせ傷や痕の事を考えないように入浴を済ませます。
その後メイドに身嗜みを整えられ、少し高そうなドレスを着せられた私は雪歩様の元へと通されます。

雪歩『ふふ、待ってたよ千早ちゃん。3日間、よく根を上げずに頑張ったね。もっても2日目で諦めると思ってたよ。』パチパチ

部屋に入った私をメイド達を椅子にした雪歩様が微笑みながら出迎えます。
一方亜美と真美は泣きそうな顔で私の顔を見ています。

亜美『千早お姉ちゃん、ごめんね・・・』

真美『千早お姉ちゃんは悪くないのに真美達のせいで・・・』

千早『大丈夫よ。指示は後一つなんだもの。絶対に耐え切ってあなた達を自由にしてみせるわ。』

2人を安心させるため、精一杯微笑みます。辛い思いをするのは私だけで十分。
何を言われても耐え切ってみせる。その時はそう思っていました。

千早『それで萩原さん。次は何をすればいいのかしら?街中で男達とセッ○スするの?それともまたK氏に奉仕すればいいのかしら?』

雪歩『ふふ、そこまでは言わないよ。ここまで頑張ったんだもん、最後はサービスで優しくしておくね。』

そう、天使の微笑みを浮かべた雪歩様は

雪歩『ただ、プロデューサーと春香ちゃんの前でK氏のオ○ン○ンにキスして奴隷宣言をするだけでいいよ。』

・・・と、死の宣告を下しました。



371: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 00:12:12.37 ID:nVKiSaqW0


雪歩『あ、もちろんそのまま奴隷になるわけじゃないよ。その前に私が絶対に自由の身にしてあげるから。』

プロデューサーと春香の前で?私が?奴隷になると宣言する・・・?

雪歩『どう?セッ○スさせられるよりもずっと簡単でしょう?
   もっとも・・・私ならそんなことした後にプロデューサーと春香ちゃんに会うことなんてできないけどね!』

雪歩様がその時何を言っていたか、私の耳には全く届いていませんでした。
心の中で何度も助けられた、大事な2人にそんな浅ましい姿を見せつけろと?
気が付けば呼吸は荒くなり、身体はガタガタと震え、背中に冷たい汗が流れ落ちます。

雪歩『ふふ、どうする千早ちゃん? 何 で も してくれるんだよね♪』

この時私はようやく気が付きました。目の前のこの人は私の事を助けるつもりはさらさらなく
初めから私の事を辱め、心をへし折ることしか考えていなかったのだと・・・

雪歩『あれれ?はい、の言葉が聞こえないよ?どうしたんですかぁ?』

千早『・・・ハァッ・・・ハッ・・・ヒッ・・・』

"は い" このたった二文字の音が口から出てきません。

亜美『・・・も、もうやめてゆきぴょん!これ以上千早お姉ちゃんを虐めないでぇ!!』

真美『もう真美達はどうなってもいいから!だから・・・だから千早お姉ちゃんの大事なものを壊さないでぇ!!』

見かねた亜美と真美が涙で顔をドロドロにしながら雪歩様から私を庇うように立ちふさがります。
そんな様子を見た雪歩様は優しげな笑顔のまま肩をすくめると

雪歩『・・・はぁ、ついに嘘つきになっちゃったね千早ちゃん。それじゃあ3人には罰を受けてもらおうかな。』

千早『っ・・・!』

雪歩『3人は・・・>>373した上で、苗床行きですぅ!』

>>373
何をさせる?
解放する、など次にどうしても繋がらない安価は安価下で



373: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 00:18:44.24 ID:vUcy1bZfo

性器拡張&性感開発手術



376: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 01:21:51.40 ID:nVKiSaqW0


雪歩『オマ○コとアナルを一杯入るようにしてもーっと気持ちよくなれるようにした上で苗床行きですぅ!』

そう言うと共に、雪歩様が放った何かが私達の身体を穿ちます。

千早『うあっ!?』

亜美『きゃんっ!?』

真美『あうっ!?』

雪歩様はなすすべもなく崩れ落ちた私の着衣全てを強引に剥ぎ取ると、私のヴァギナを思い切り開きます。

千早『あ、ああああああっ!』

痛みに思わず声を上げ自身の下半身を確認しますが、そこで見たものは予想を上回るものでした。

千早『な、なんで・・・私のアソコが・・・そんなに・・・!?』

雪歩様が開いた私の穴は、彼女の頭すら飲み込むほどのでした。

雪歩『柔軟性が上がった今の3人のオマ○コだったら、スカルファックにも耐えれるよ。それに・・・』

私のヴァギナを離すと(驚きました。本当に元の形に戻ったので。)、雪歩様は顔を赤らめて倒れている亜美に近寄り
その巨大なクリ○リスへと息を吹きかけます。すると亜美は

亜美『あひぃ!?ひ、ひゃめぇぇぇぇっ!!///』ビクビクッ

とそれだけで声を上げて身体を仰け反らせて絶頂してしまいました。

千早『な、あ、亜美・・・!?』

雪歩『ふふ、今までも結構凄かったんだけど、もっともっと感度を上げてあげたの。それじゃ、頑張って私達のために強い触手を産んでね♪』

その言葉と共に私達の足元に巨大な穴が開き、暗い暗い深みへと私達の身体は落ちていきました・・・




377: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 02:00:12.97 ID:nVKiSaqW0


・・・気が付けば、私達の身体は薄暗いブヨブヨした壁に埋め込まれ、股を突き出すような形で拘束されていました。
周囲には同じように埋め込まれた女性たちが何人もいます。
そこが苗床。氷の城の女性に与えられる待遇の中で最も劣悪な、云わば女性達の墓場というべき場所です。
・・・え?氷の城の女性達の待遇について聞きたいと?・・・すいません、先ほどの質問で時間がないので
それについては次の機会があればお話しします。

まず苗床にやってくる女性ですが、これは決まっています。

一つが

智絵里『・・・・・・・・・・・・・・・・・・』

陵辱に耐え切れず、心を閉ざしてしまった女性。

二つが

時子『フン、また触手とは芸のない事ね。そんなものでこの私をどうにかできるとでも?』

他の待遇では手に負えないか、雪歩様の意に逆らった女性。

三つが

雫『あ、あのー・・・ここはどこなんでしょうー?どなたか出していただけませんかー?』

母体として・・・くっ!・・・非常に適した・・・くっ!!女性がっ!!!くっ!!!!
・・・すみません、少々取り乱しました。

この今上げた3つがこの苗床へと落ちてくるのです。
ここでは3日のルーチンで触手達を作り出していきます。
まず一日目ですが・・・

千早『ひっ!?な、何か入って・・・!』

亜美『ああっ!?やっやああああっ!!!』

真美『あ、あああ・・・ま、真美・・・初めてなのに・・・イッちゃったよぉ・・・!』

強い触手を産むためには母体が発情状態になっている事が必要であるため
まず母体を徹底的に犯し、発情させます。
そのためにあらゆる手段で私達を責めるための、いわばイカせるためだけの触手が数多く襲い掛かります。
クリ○リスを吸い上げ丹念にブラッシングする触手、オ○ホのような快感を与えられる触手、弱い電流を流し敏感な部分を虐める触手など
多種多様な触手が対象の女性へと群がるのです。

千早『い、嫌ぁ!そんな、とこ、吸っちゃ、あっああああああっ!!』

亜美『あああああああ!!やめでぇぇぇぇぇ!!あみのおんなのこ○ン○ンごしごししないれぇぇぇぇ!!』

真美『おがじぐなるっ!まみおがじぐなるからぁ!!ひぎゃっ!?ああああああ!!お、おちりもはいっでぎだぁぁぁ!!』

無論、丸一日嬲られると体力も持たないためアナルから強烈な強壮効果を含む栄養液を1日何度か補給させられます。



378: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 02:22:44.14 ID:nVKiSaqW0


千早『あああああああああああっ!!イグ!イグのぉ!!』

真美『!? や、らぁぁぁ!?おなかのながになにかででるぅぅぅぅ!!!ぬいてぇ!ぬいてよぉぉ!!』

亜美『おながっ!おながぐるじぃぃぃぃぃ・・・はぐっ!?ま、まだぎだぁぁぁぁぁ!!』

幾ら暴れても両手両足は拘束されているため、そこから逃れることは不可能です。
また、一度触手が粘液を発射した後も再び他の触手が来るため、対象者は休む暇も無く犯され続けます。


~12時間後~

千早『・・・も、・・・む、り・・・イケ・・・ない・・・』

亜美『あ~~~~~♥♥♥♥♥♥あ~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥』

真美『も、ゆるじでぇ・・・♥♥♥イグの・・・とみゃらないよぉ・・・♥♥♥』

智絵里『・・・・・・・・・・・・・・』ビクン ビクン

時子『ハァッ・・・・ハァッ・・・この程度で・・・おしまいかしら・・・?』

雫『まっれぇ♥♥♥♥♥♥やめないれっ♥♥♥♥♥♥私の事もっと気持ちよくしてぇ♥♥♥♥♥♥』

そのため、終わるころにはほぼすべての人間が栄養液では誤魔化しきれないほど疲れ切ってしまいます。
そこへ最後の仕上げとして卵管のある触手が膣内へと侵入し、子宮内に産卵を行います。

千早『あぅ・・・あ、ああああ・・・・』

亜美『んひっ♥♥♥♥♥ま、まらイクぅ・・・♥♥♥♥♥』

真美『あ~~~っ♥♥♥♥イ、イッれるからやめへぇ・・・♥♥♥♥♥』

これで1日目の工程は終了です。



386: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 23:32:43.59 ID:nVKiSaqW0


2日目は肉壁から取り出され、早々に産卵させられます。
触手は非常に成長が早く、子宮内で10時間程度経過すればいつでも産卵可能な状態となるのです。
とはいえ、当然の如く皆産みたがるわけがないので必死に膣穴を締め、次を産み付けられないように
精一杯の抵抗を行います。ですが・・・

千早『嫌っ、出てこなっ!?あぎぃっ!?ああああああ・・・』メリメリ

真美『やめへぇぇぇぇ・・・お、ながつぶれるぅぅぅぅ・・・』メリメリ

亜美『ひぅぅぅぅうぅ・・・♥う、産みながらイッひゃってゆぅ・・・♥』

抵抗しようとも、触手達に腹部を思い切り締め上げられ、強制的に産卵させられるのです。
産卵した後の卵は早々に孵化すると肉壁の中へと取り込まれます。

その後は再び肉壁へと埋め込まれ、触手によって子宮内に触手の幼体を育成するための液体を注がれます。
お腹の中の触手卵が排出されたことでへこんだお腹が再び妊婦のように大きく膨らみます。

千早『い、いやぁ・・・な、何を・・・はぐっ!?あ、あああああ!!』

亜美『んひぃ!?お、おにゃか・・・♥まらはいって・・・♥き、きもちぃぃよぉ・・・♥』

真美『あ、亜美・・・ひんっ!?や、やぁぁぁぁぁっ!?シコシコやあぁぁぁぁ!シコシコしないれぇ!!』

そしてそのままヴァギナを触手で蓋をした状態で犯され続けます。
フェロモンが染み出せば染み出すほど、子宮内の液体が熟成され、最高の栄養となるそうです。

千早『も、もうゆるじで!!もうイグのいやぁ!!イッ、イッ、イッ、ぢゃうぅぅぅ・・!!』

真美『いひぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥きもっ、きもちいいのやだっ♥♥♥♥♥もういりゃないのぉ♥♥♥♥♥』

亜美『お゛~~~~っ♥♥♥♥♥お゛お゛お゛ぉぉ~~~♥♥♥♥♥』

時子『ぐぅぅっ、こ、のっ、んあぁ!?ゲ、スどもがぁ・・・!ひぐっ・・・!』

智絵里『・・・ぁ・・・プ・・・サ・・・・・・』ビクッ ビクッ

雫『もっろ♥♥♥♥♥♥もっろちょうらい♥♥♥♥♥♥赤ちゃんいっぱい産みますからぁ♥♥♥♥♥♥』

アナルやクリ○リス、乳首を責められ、そのまま気を失うまでその責めは続きます。



387: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 23:37:24.80 ID:nVKiSaqW0


3日目は体内で熟成した液体を啜るため、産み落とした触手達が子宮内へと入り込んできます。

千早『ひ、ひぃ・・・!お願い、入ってこなぁああああ!?』

亜美『いひぃ♥♥♥♥♥♥それっ、おなかぐいぐいするのきもちいぃよぉ♥♥♥♥♥♥あみのなかっもっとかきまわしてぇ♥♥♥♥♥♥』

真美『お、おにぇ、おにぇがいぃぃぃ♥♥♥♥♥♥もうだめだよぉ♥♥♥♥♥♥まみ、まみおかしくなっひゃうっ♥♥♥♥♥♥』

太い触手に擦られるのとはまた違い、中を抉られるように蹂躙されながら子宮を犯される私達。
しかしこの時真に恐ろしいのはこれではなく・・・

時子『くっ、はぁ・・・な、何を・・・?あがっ!?あががががががっ・・・』チキチキ

智絵里『・・・・・・ッ!?あっあああああああっ!?』チキチキ

無反応の人間となおも恭順の姿勢を見せない人間は脳に電気信号を流しこむ触手により
強制的に催眠状態になり、仮想の現実を見せられ続けるということでしょうか。
幾ら強い意志を持って抗う事が出来たとしても、こうなってしまえば現実と夢想の区別もつきませんから。

時子『・・・あ、ああ・・・何でもないわ・・・一々煩いわ、下僕・・・』チキチキ

智絵里『・・・プロデューサーさん・・・私、怖い夢・・・あっ、えへへ・・・』チキチキ

先ほどまで反抗的だった方も、まるで反応を示さなかった子も、虚ろな目で虚空へと語りかけます。
その下半身には群がる触手達がいるにも関わらず、何事もないかのような表情を浮かべています。
そうこうしているうちに子供触手の食事が終わります。すると・・・

千早『う、嘘・・・さっきまで細かった触手達が・・・大きく・・・』

私達の身体の液体から栄養を摂取した触手達は急激に成長し、普通の触手と遜色ないサイズへと変化します。
成長した触手達は母体である私達を使い、女性を犯す事を学びます。

千早『いぎっ、あぐっ!?お、おねがい・・・やさしぐぅ!?いだっ!?いだいぃぃぃぃ!!』

時子『こ、このっ♥♥♥下僕の分際でぇ♥♥♥ひあっ、っくぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥・・・お仕置きが・・・必要なようね・・・♥♥♥』

智絵里『ぷ、プロデューサーさん♥すきっ、すきですっ♥♥♥ずっと、ずっと私のそばでいてくださいっ♥♥♥』

雫『あはっ♥♥♥私の赤ちゃん達ぃ、すごく立派です~っ♥♥♥はひっ、ま、ママのここ、もっろズボズボしれぇ♥♥♥♥♥♥』

亜美『しゅごっ、しゅごいよぉぉぉぉ♥♥♥♥♥もっろぉ♥♥♥もっろパンパンしてっ♥♥♥♥あみのおんなのこ○ン○ンもこしゅってぇ♥♥♥♥』

真美『しゅきっ♥♥♥♥おくゴンゴンしゃれるのだいしゅきっ♥♥♥♥♥もっろ突いて♥♥♥♥真美のこと突き殺してぇ♥♥♥♥』

亜美・真美『『もうマジシャンなんれどうでもいいのぉ♥♥♥♥だからこのままイカしぇまくっれぇぇぇぇ♥♥♥♥♥♥♥♥』』

舌をだらしなく突き出し、無様に愛液を垂れ流す2人がそう言うと共に、彼女達の身体からすぅっと白い何かが抜けていきました。
理由はありませんでしたが、この瞬間に彼女達がシャインマジシャンとしての資格を失ったことを私は悟りました。

千早〖ああ、亜美、真美・・・ごめんなさい・・・私に覚悟がなかったせいで・・・ごめんなさい・・・〗

彼女達に対する罪の意識が私の中に浮かびましたが、その気持ちは押し寄せる快楽の波に直に打ち消されてしまいました。




388: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 23:37:54.59 ID:nVKiSaqW0


~同時刻 氷の城 謁見の間~

雪歩『ふふっ、亜美ちゃんと真美ちゃんが堕ちたみたいですぅ。残念でしたね、律子さん。』

律子『そ、そんな・・・ひうっ!!』

雪歩『ね、律子さん。もういいんじゃないですか?』

律子『やぁっ、雪歩っ、ちくびっ、こりこりしちゃ・・・ま、まだ・・・まだ負けないんだからぁ・・・』

雪歩『本当に律子さんの意志の強さにはびっくりですぅ。身体は完全に堕ちてるのに、次の日には意識を取り戻してるんですから。』

律子『当然・・・よっ・・・!765プロを・・・守らなきゃ・・・ならないんだからぁ・・・!あひぃっ?』

雪歩『何も私は765プロを潰そうと思ってるわけじゃないんですよ。むしろ新しく作り替えようと思ってるだけです。』

律子『そんなのぉっ・・・詭弁、じゃないっ・・・!』

雪歩『そんな事ないですよ?私は皆がプロデューサーとずぅっと一緒にいれる、そんな765プロにしたいだけですぅ。』キィィィィィィ

律子『プロデューサート・・・イッショニ・・・?』

雪歩『そうですよ。そうなれば大好きなプロデューサーといる機会も多くなるし、気 持 ち い い 事もし放題、ですよぉ?』キィィィィィィ

律子『キ、キモチイイコト・・・アッ、プロデューサーニ・・・シテモラエルノ・・・?』

雪歩『そうですよ、一杯気持ちよくなれますから・・・ね?』キィィィィィィ

律子『ア・・・アア・・・ダメ、ダメナノニ・・・カラダ・・・オマ○コ・・・イ、イクゥッ!!ソウゾウシタダケデェ!!』ビクッビクッビクッ

雪歩『あーあ、触られてもないのにこんなにグチョグチョにしちゃって・・・悪い子ですねぇ、律子さん。』

律子『・・・はい、私は悪い子よ・・・だ、だから・・・だから私のオマ○コに一杯オシオキして、雪歩様ぁ!!』クパァ

雪歩『ふふ、心配しなくても一杯オシオキしてあげますよ、律子さん。これからもよろしくお願いしますね♪』

雪歩〖そう、もし理想の765プロが出来たら皆にもプロデューサーを分けてあげますよ・・・私の10分の1くらいは、ね。〗




389: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 23:41:44.54 ID:nVKiSaqW0


・・・それから何日が経ったでしょう。
もはや日付の感覚もありませんでしたが、あれからも私は幸か不幸か、正気を保ち続けていました。

千早『嫌ぁぁぁぁぁぁ!!お願いぃぃぃぃ!!もう、もう産み付けないでぇぇぇぇぇ!!』

辛くて、苦しくて、早く狂ってしまいたい気持ちでいっぱいでしたが、マジシャンの力が私にそれを許しません。
皮肉なことにこの力は私を力強く正常な状態にあるように戻そうと働きかけ、精神を強固に守ります。
亜美と真美は襲い来る快楽の波がその力を上回り、早々に堕ちたようですが私はそうはいかないようです。

千早『くぅっ・・・産む、大人しく産むわ・・・だから乱暴しないで・・・』

孕まされ、産まされ、産んだ触手に犯され、を繰り返す日々でしたがそれでも私はそこに一つの小さな光明を見出しました。
それは2日目に肉壁から取り出されたとき、苗床同士の距離が近くなる、というものです。
もし亜美と真美が隣り合えば最後まで残っているこの力を使い2人を転移させ、ここから助けることが可能だと考えたのです。
・・・いいえ、その力で自分だけ助かろう、とは思いませんでした。
元々こうなったのは私の覚悟が足りないせいだったのに、その上2人を置いていくなど私の心が許しませんでしたから。
しかしなかなかその機会はやってきません。いつも並ぶ順番はバラバラでしたが、必ずあの2人が隣り合っている事はありませんでした。
そんな日を繰り返す中、突然私の脳裏に映像が浮かびます。

雪歩〖やっほ、千早ちゃん♪まだ壊れてないのかな?今日はそんな頑張り屋の千早ちゃんに面白い見世物を見せてあげるね♪〗

語りかけてきた雪歩様がそう言うと、私の視界と雪歩様の視界が繋がれ、彼女の見ているものを見れるようになりました。
ほどなくしてその視界の中に現れたのは・・・

千早〖春香・・・それにプロデューサー・・・!美希に我那覇さんまで・・・!〗

私の大事な人達と、同じくらい大事な事務所の仲間2人の姿でした。
彼女達は何言か雪歩様と言葉を交わした後、マジシャンとして変身します。
それを見た私の胸中に絶望が浮かびます。彼女達もここへ来るのではないかという絶望が・・・

千早〖お願い、逃げて春香!あなた達が私達と同じくらい強くても萩原さんには勝てないわ!〗

祈りも虚しく、彼女達は果敢に雪歩様に挑みかかるも結果は無残なものでした。
彼女達の実力は私達のそれよりもさらに数段劣るもので、雪歩様の攻撃一発で恐怖し、情けなく背を向け逃げ出す有様でした。
その後真や寝返ったらしい律子、それに伊織に捕まった彼女達が多くの人々の前で辱められるのを見せつけられました。
幸い彼女達は雪歩様にとって取るに足らない存在と思われたらしく、捕らわれることなく返されました。

千早〖春香・・・美希・・・我那覇さん・・・指を銜えて見ている事しか出来ないなんて・・・また大切な人を守れないなんて・・・〗

自分への失望と怒り、この状況への恐怖と絶望と悲観でいっぱいになってもなお、私の心は正気を保ち続けていました。
歌すら捨て、舌を噛み切って死にたいと思いましたが、いざとなるとそれも怖くなり出来ません。
それからまた陵辱の日々が続きました。もはやどれだけの日にちが経ったか、私の後に何人の新たな犠牲者が
来たかさえ数え切れなくなったある日、そこに新たな1人の犠牲者がやってきました。それは・・・

千早『そ、そんな・・・高槻さん、貴方まで・・・』

765プロの仲間である高槻さんその人でした。



390: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 23:46:57.47 ID:nVKiSaqW0


気を失った状態で落ちてきた彼女もまた、触手に捕まり愛撫を受け始めています。
それを見た私の脳裏に触手に貫かれる高槻さんの姿が浮かびます。

千早「・・・ダメ、それだけはダメだわ。貴方はこんなところにいるべき人じゃない。」

それは絶対に阻止しなければならないという思いが私の中で強く沸き上がります。
しかしそれは同時に亜美と真美を見捨てる、という選択でもありました。
ですが、これだけ日数が経ってもチャンスが訪れなかった事を考えると私が2人を助けようとしていることすら
雪歩様は考慮してわざと2人を隣り合わせにしないようにしている可能性がありました。

千早『私の最後の力で・・・私を私でいさせてくれたこの力であなたを元の場所へ・・・うぐっ!』

今までは正気を保たせ続けたこの力を恨んだりしましたが、今日初めて物事を考えるだけの知能と理性を
残してくれたこの力に感謝の気持ちでいっぱいになりました。

千早『あっ!ああっ!も、もう・・・このままじゃ・・・あっあっあっあっ!』

何かを感じ取ったのか、私を犯す触手の動きが激しくなり始めました。
このままでは力を行使するどころではなくなると判断した私は亜美と真美の救出を諦め、高槻さんを救出する選択を取りました。

千早『ほ、本当は、あぁん!あの二人を・・・助けるっ、んうっ・・・ための・・・』

千早『でももうダメ・・・私達は助からない・・・だから最後にあなただけでも・・・』

自らに言い聞かせるように喋りながらもなんとか拘束を振りほどくと手を高槻さんのほうへ伸ばし
最後の力をすべて使い転移魔法を放ちます。転移魔法を受けた高槻さんの身体は
眩い光に包まれ、やがてこの地獄から消え去りました。

千早『さようなら・・・高槻さん・・・ああっ!』

高槻さんを転移させた事を見届けた私へ、獲物を奪われた触手達も殺到します。
・・・そして、触手達に穴という穴を犯される私の中から白いものが出ていくのを最後に私の記憶は途切れています。





391: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 23:49:49.50 ID:nVKiSaqW0



千早「・・・その後、苗床から出していただいた後、雪歩様の寛大な処置によりお許しいただき今ここにいるというわけです。」

―――なるほど、そういうことでしたか。

千早「はい。そのご恩に報いるために雪歩様に逆らうシャインマジシャン達を完膚なきまでに叩き潰し、その身体を雪歩様に捧げるつもりです。」

―――そうなると、かつての大事な人達に刃を向ける形となるわけですが・・・その胸中とは如何なものでしょうか?

千早「・・・大事な人達・・・に・・・?」

―――どうかされましたか?

律子「! やばっ・・・!」

千早「あ、ああ・・・わ、私・・・い、いやっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁ!!春香!プロデューサー!!お願い!!逃げてぇ!!」

律子「すいません、如月は少々体調が悪いようですので少し失礼します!」

(そう言って叫ぶ如月さんを連れ、部屋を退室される秋月さん。そして数分後・・・)

千早「・・・お待たせしました。急に持病の発作が出てしまいまして・・・」

―――え、ええ、結構ですよ。

千早「それで・・・先ほどの質問ですが、特に何とも思いません。だってシャインマジシャンはシャインマジシャンで春香達は関係ないですから。」

―――え?それはどういう・・・?

千早「? 言葉通りですが・・・だってシャインマジシャンはシャインマジシャンなので、春香やプロデューサーとは別に関係はないと思うのですが・・・」

―――は、はぁ・・・よくわかりませんがありがとうございました。

千早「ええ、こちらこそ自分の愚かさを振り返る良い機会になりました。今日は本当にありがとうございます。」

律子(今日だけで洗脳が2回切れ、しかも1回は自我まで完全に取り戻した・・・マジシャンの資格を無くしたとはいえ千早は要注意ね。)




392: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/13(日) 23:51:07.34 ID:nVKiSaqW0



―――なお、このインタビューを行った記者はその後インタビュー記録と共に消息不明となっている・・・
   



393: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/14(月) 00:21:44.02 ID:PUBQrM+L0

以上となります。
重ね重ね、寝落ちして本当にすいませんでした・・・

ちょっとエグかったかなぁ、と思ってたりしましたがゲス顔勢に比べたら全然そんな事はなかったですね(白目

次回はシャドウマジシャン達との対決です。
既に負けフラグがビンビンな気もしますが・・・

>>372
あれだけの長文を4分ちょいで打てるとか正直すげぇと思います遅筆な自分の代わりに書きませんか・・・!
あそこまで細かく書いてもらったので使いたかったですが安価は絶対ですいません。

>>380
楽しみにしていただいてるとは・・・!
勿体ないお言葉です。

>>381
別に隠す必要はなかったのですが、某キングレコード社長をイメージしてます。
キングレコードなのでK氏ってことで。

>>382
そう思っていただければ何よりです。
こんな感じですけどお楽しみいただければ何よりです。

>>383
ブラックジャンボの科学力は世界一ィィィィィ!出来んことはないィィィィ!!
まぁ他の幹部がそこまで役に立たない能力なので必然的に便利屋になってましたね黒井社長。

後、書いてる時に何故か内容関係ないのに閃いてしまった本筋と関係ない話ですが
下5レスくらいで希望が多そうな奴をこの世界でライブが終わったあたりで息抜きに挟もうと思います。
本筋の方はよ進めろってことならそう書いてもらえれば幸いです。

1.ゆきぽキャッスルにおける女性達の待遇について(捕まったモバグリアイドル達が何してるかのお話)
2.もし一般人がマジシャンと同じレベルの陵辱を受ければ?(星梨花、百合子、翼の後のお話)
3.雪歩VS○○(雪歩が触手を操り陵辱を行おうとするけど全く上手くいかないお話)
4.マジシャンの長い一日(マジシャン達が本筋以外の日にどんな生活をしているかのお話)

今回もお付き合い頂きありがとうございます。
次回は・・・また忙しいので今週末にでも出来ればと思います。



395: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/14(月) 00:30:46.27 ID:6Con0OQ3o

2



409: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/20(日) 21:42:06.87 ID:4CqX/FVv0

それでは書き溜めほとんどないですがぼちぼち始めて行きたいと思います。
ちなみに今はるるん取るためにミリマス走ってるので普段に比べてさらに
遅筆かもしれませんがそこはご容赦ください・・・



現在の状態

春香・・・親愛度: 70 覚醒度: 60 嫉妬 : 30
【媚薬中毒LV5】【アナル開発LV1】

美希・・・親愛度: 75 覚醒度:100 嫉妬 : 15
【媚薬中毒LV5】【妊娠】【アナル開発LV1】

響・・・・親愛度: 60 覚醒度: 60 嫉妬 : 20
【マゾっ気LV1】【媚薬中毒LV5】【アナル開発LV1】

玲音・・・親愛度: 60 覚醒度: 20
【媚薬中毒LV4】【アナル開発LV1】
            
貴音・・・親愛度: 70 覚醒度: 20 
【媚薬中毒LV4】【妊娠済み】【アナル開発LV1】

あずさ・・親愛度: 65 覚醒度: 30
【媚薬中毒LV2】【母乳体質LV2】【アナル開発LV1】

やよい・・親愛度: 35 覚醒度: 80
【母乳体質LV2】 【アナル開発LV1】【媚薬中毒LV2】




411: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/20(日) 21:45:25.02 ID:4CqX/FVv0

ライブの練習中に黒井社長の襲撃を受け、散々な目に合わされた私達シャインマジシャン。
ですが、美希の再びのパワーアップによりなんとか敵を撃退する事が出来ました。

あの後、黒井社長は目を覚ますなり

黒井『謝って許される事ではないとは思うが・・・765プロのアイドルよ、お前達には本当に申し訳ない事をした。』

と、両手と頭を地面につけ謝ってきたそうです。もっとも、私なんかはボロボロでそれどころではありませんでしたけど・・・
でも、あのプライドの高い黒井社長が、ということで皆たいそう驚いていたそうです。
彼の話すところによればいきなり雪歩が現れたと思うと、気が付けば従わなければならない気になっていたそうで・・・
とりあえず、以降の全面的な協力と美希と貴音さんに顔が腫れあがるぐらい叩かれたことで手打ちになったそうです。

黒井社長曰く

黒井『はいほるほひへのひかられかっへこほのはむほふろへほひょうりら。(アイドルとしての力で勝ってこその765プロへの勝利だ。)』

ということで、こういったやり方は本意ではないということでした。
社長も

高木『彼もやり方は違えど同じアイドル業界の頂点に立とうとしている男。こんな形で玲音という最高のアイドルを潰すのは本意ではあるまい。』

と仰っていますし、一応はこれで正気に戻ったということになるんでしょうか。
そうそう、黒井社長が持っていた触手操作の力ですが、正気になると共に失われました。
・・・それだけならよかったのですが、代わりに私達の中の1人へとその力が移ってしまったのです。
その人物は・・・

>>412
人物を指定してください。(マジシャン関係者のみ。ミリマス勢の3人は不可。)



412: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/20(日) 21:53:17.26 ID:ZO5WmlCDO





413: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/20(日) 22:16:17.61 ID:4CqX/FVv0


その人物は、響ちゃんです。本人は

響『な、なんか動物使いの延長線みたいな感じ・・・かな?あんまり何考えてるかはわからないけどなー・・・』

と、それほど抵抗があるわけではないようです。女性を犯すための触手を扱うというのはあまり気分のいいものでは
ないとはいえ、何かに役に立つことがあるかもしれません。

New!:響が触手操作能力に目覚めました。(触手を呼び出し操作可能 雪歩および幹部の支配下にあるものは動きを止めるのみ)


それともう一つ。正気になった黒井社長が私達に教えてくれた衝撃の事実。それは

黒井社長『如月千早、双海亜美、双海真美の3名は、元シャインマジシャンであり、現在氷の城にて囚われている。』

というものでした。私達の大切な仲間の3人がマジシャンで、しかも雪歩に負けて囚われているという話を聞き
居ても立っても居られなくなってしまいました。ですが、前回相手の本拠地へと入り込んだ際には負けてしまい
テレビの前でおぞましいことをさせられたことを考えると私達も万全の状態で望まなければなりません。
そのために1週間、ライブの練習に取り組みつつも出来る限り休養を取りつつ体調を整えていました。
そんなある日・・・

小鳥「大変です社長!ノワールTVで千早ちゃんと亜美ちゃんと真美ちゃんが出てるとネットで・・・!」

息を切らして駆け込んできた小鳥さん。慌ててチャンネルを入れるとそこには・・・

雪歩『シャインマジシャンの皆、この3人を助けたかったら4時間以内にこのスタジオまで来てね。』

千早『くっ、来てはダメよシャインマジシャン!これは罠、来たら萩原さんにやられてしまうわ・・・!』

亜美『うあうあ~!!ぷりちーな亜美の身体が~!!うぇぇぇぇぇぇぇぇん、誰か助けてよぉ!!』

真美『うあうあ~!!こんな形でせくちーになんかなりたくないのに~!!お願いだからおうちに帰してよぉ~!!』

服を剥がれて触手に拘束された千早ちゃん、亜美、真美の上半身と雪歩の姿がありました。

雪歩『ふふ、亜美ちゃんと真美ちゃんは既に改造しちゃったけど・・・もし来なかったらもーっと酷くなっちゃうかも・・・』

千早『くっ・・・』ボロボロ

亜美『いやだぁぁぁぁ!!誰か、誰か助けてぇ!!!』ボロボロ

真美『パパァ、ママァ、兄ちゃぁん!!お願いだから助けてよぉ!!』ボロボロ

雪歩の言葉に怯え、震えながら涙を流す3人。そんな3人を見て雪歩は楽しそうに笑い、

雪歩『それじゃ期待せずに待ってるね。あ、でもえっちな姿を皆に見てほしいから来ちゃうかな?それじゃ、またね♪』

と、カメラに手を振ります。その後すぐ映像が切り替わり、私達がいやらしい事をされている姿が画面に映ります。
慌ててテレビを消しましたが・・・他のテレビでは皆にこの姿を見られていると思うと恥ずかしくて死にたくなります・・・

P「・・・ど、どうする?罠だと承知の上で助けに行くか・・・?////」

同じように顔を赤くしたプロデューサーさんが私達へと聞いてきます。

春香「と、当然です!千早ちゃんも亜美も真美も大切な仲間、例え何があっても必ず助けますよ!」

高木「だがしかし(♪~♪~♪~)・・・黒井から電話だ。先ほどの件、だろうか。」

黒井社長からの電話を受けた社長が、スピーカーにした状態で電話を取り、机の上へと携帯電話を置きます。

黒井『ウィ、弱小765プロの諸君、と玲音。どうせ貴様達のことだ、先ほどの放送を見てあの3人を助けに行こうというのだろう?』

美希『当然なの。千早さん達はミキ達の家族のようなものなの。』

響『そうだぞ!ましてや雪歩に捕まってるんなら早く解放してあげないと・・・きっといっぱい酷い事をされているに違いないぞ。』

黒井『だが、ノワールTVは今やほとんどが触手に取り込まれている・・・言うなれば触手の塊の中の放送局のようなものだ。』

貴音『だとしても、私達は行かねばなりません。それが765ぷろというものです。』

黒井『・・・そこまで言うならば、私も協力しよう。たった今、ノワールTV内部のデータを音無君へ転送した。』

小鳥『私の端末に・・・?あっ、何か届いています!』

黒井社長からのメールを開くと、詳細な見取り図のような画像データが映し出されます。




414: >>410 つまり、そういうことです・・・! ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/20(日) 23:08:46.17 ID:4CqX/FVv0


黒井『これを見ればわかると思うが、スタジオへと向かうには搬入口を通るのがいいだろう。ここは比較的触手が少ないからな。』

玲音「うん、最短ルートを探す上でこれは役に立ちそうだ。ありがとう、黒井社長。」

黒井『さらに、昨日そちらへ殺触手剤を詰めたボンベを3本ほど送った。
   それを使えばそこの無能プロデューサーでもほんの少しではあるが戦力の足しにはなるはずだ。』

P「・・・言い方は気に食わないですが、ありがとうございます。ありがたく使わせて頂きます。」

黒井『フン、勘違いするなよ。貴様らにはこのような形ではなく、アイドルとして正面から我が961プロに叩き潰されてもらわねばならん。』

やよい「??? よくわからないですけど・・・ありがとうございますーっ!」

黒井『だから・・・ええい、もういい!それではこれで失礼させてもらうよ、アデュー!!』プツッ

その言葉と共に電話が切れ、通話画面から普通の画面へと表示が戻ります。
ほどなくして荷物が届き、その中には大きなボンベが3本と噴射器が入っていました。

P「なるほど、こいつを消火器みたく触手にぶっかけるってわけだな。さて、それじゃ改めて3人の救出について話そうか。」

玲音「そこについて提案なんだが・・・全員でまとめて行っても何か大きな罠があれば一網打尽にされると思うんだ。
   だから、今回は人数を半分に分けて正面と搬入口、両方から突入するというのはどうだろうか。」

貴音「・・・そうですね。今回は3人の救出が主目的。逃げるだけであれば・・・3人でもなんとかなると思いましょう。」

春香「正直雪歩から3人で逃げれるかはわからないですけど・・・でも、そうですね。私もそれがいいと思います。」

P「そしたら俺はそのどちらかに着いていくようにしよう。最悪、俺をおとりにすれば雪歩から逃げれる可能性も上がるはずだ。」

美希「そんなのダメなの!雪歩にハニーは渡さないの!」

春香「そうですよプロデューサーさん!プロデューサーさんを置いて逃げるなんて出来ません!」

P「わかってるよ、最悪だ最悪。ただ、俺もお前達の身の安全が第一なんだ。もしどうしようもなくなったら3人を連れて逃げろ。」

響「そんなぁ・・・」ウルウル

P「大丈夫、きっとなんとかなる。だからお前達もベストを尽くしてそうならないようにしてくれ。」

貴音「心得ました。また全員でここに戻り、千早、亜美、真美と共に夕餉を食しましょう。」

玲音「はは、四条はいつも食べ物のことばかりだな!・・・でもそうだね、必ず皆でここに戻ろう。P、キミもだよ!」

高木「うむ、アイドル諸君を悲しませないためにも簡単に犠牲になろうとはしないでくれたまえよ!」

小鳥「そうですよプロデューサーさん。私とあずささんもここで待ってますから、ね?」

あずさ「ごめんなさい、本当は私も一緒に行けたらいいんですけど・・・考えただけで体が震えてしまって・・・」ガタガタ

P「いいんですよ、あずささん。あんなことがあったんです、少しは身体と心を休めてください。それじゃ、チーム分けは・・・」




415: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/20(日) 23:11:40.77 ID:4CqX/FVv0


ノワールTVへと突入する際のチーム分けを行います。
内部には触手と亜美真美の仕掛けた罠が沢山ありますが、無事切り抜けて(あるいはとっ捕まえて)ください。

チームは正面側が3人、搬入口側が3人です。
正面側は距離があるため5レス、搬入口側は3レスでスタジオまで到達します。
1レスにつき3分経過するものとし、搬入口側は正面側の10分後にスタートします。
運が良ければ先に正面側が到達しますが、正面側は守りが硬いです。
また3レスごとに体力が消耗し、ステータスも1づつ低下します。

今回は選んだキャラごとに対触手、対人のステータスが振られています。
道中は対触手と耐久力、スタジオ到着後は対人のステータスを利用して優劣を決定します。
全員到達を狙うもよし、ちぐはぐなステータスを選び負けを狙うもよし、好きに編成してください。

道中は対触手の合計値が設定された値を超えた分*10がコンマに負け値として加わります。
ナニかされた際に耐久力が0になると発情しきってしまい、とっ捕まります。
設定された値は1回目が70、その後5回まで10づつ上昇していきます。

スタジオ到達後は敵の値と比較して数値が大きいか低いかで優劣が付きます。
劣っていてもチャンスはありますが厳しい戦いにはなります。

以下、マジシャン達のステータス

・春香・・・平均的です。
  耐久力:5  
  対触手:3
  対人 :3

・美希・・・現状、味方サイド最強。
  耐久力:8  
  対触手:4
  対人 :5

・響・・・・対触手が強い。でもちょっと堕ちやすい。
  耐久力:3  
  対触手:5
  対人 :2

・玲音・・・対人が強い代わりに触手にそんなに強くない。
  耐久力:5  
  対触手:2
  対人 :4

・貴音・・・対触手寄りだが、1レス間だけ戦力解放が可能。(ただし魔眼に非常に弱い。)
  耐久力:4  
  対触手:4
  対人 :2(7)

・やよい・・触手には強いが対人には弱い。
  耐久力:7  
  対触手:5
  対人 :1

※罠について
コンマ30分は必ず罠があります。
引っかかると再度コンマで小、中、大、即堕を判定します。
罠の値に応じて誰か1人の耐久力を減少させます。

それでは、搬入口側チームから侵入するアイドルの名前を挙げてください。

>>416
>>417
>>418



416: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/20(日) 23:14:49.63 ID:bWpVk0ZLo

やよい



417: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/20(日) 23:17:15.97 ID:BOLnBQHTO





418: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/20(日) 23:24:58.54 ID:jE4t0j6m0

美希



419: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/20(日) 23:49:28.93 ID:4CqX/FVv0


P「よし、決めたぞ。やよい、響、美希。お前達は搬入口側に回ってくれ。」

やよい「わかりました!」

響「うん、自分、頑張って千早達を助けるね!」

美希「はいなの!」

P「春香、玲音、貴音。お前達は正面側から突入してスタジオ側に向かってくれ。いいな?」

春香「わかりました!」

玲音「ああ、如月達を助けられるよう尽力するよ。」

貴音「承知しました。」

高木「それで、君はどちらへ行くんだい?」

P「俺ですか?俺は・・・」


※Pについて

Pが同行するチームは全員親愛度が+10されます。
Pがいない側のチームのキャラは親愛度の増減はありませんが、嫉妬ゲージがある場合嫉妬ゲージが+10されます。

Pがいる場合、下記の効果を適用します。

触手に負けた場合、一度だけそれを回避できる。
罠で耐久力が0になる場合、離脱と引き換えに身代わりとなってくれる。
スタジオまで到達できた場合、3人に呼び掛けることが出来る。

>>420 Pをどちらに同行させるか選択してください。



420: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/20(日) 23:58:28.57 ID:jE4t0j6m0

正面側



421: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/21(月) 00:16:47.11 ID:MjVCsqwE0


P「俺は・・・正面側に行きましょう。こちらの方が確実に距離がありますから、俺がサポートに回った方がいいと思います。」

春香「はい、それじゃよろしくお願いしますね、プロデューサーさん♪」

P「こちらこそよろしくな、春香。足は引っ張らないように頑張るよ。」

玲音「ふふっ、キミのこと、しっかりとエスコートさせてもらうよ。」

P「お、おいおい・・・俺がエスコートされる側か・・・まぁ、俺が一番弱いのは確かだが・・・」

貴音「出来るだけお手を煩わせないように致しますが・・・万が一の際はよろしくお願い致します。」

P「玲音も貴音もよろしく頼むぞ。俺も3人の助けになれるよう、精一杯頑張らせてもらうよ。」

美希(むーっ、ハニーってばまたデレデレしてるの。)

響(最近、なんだかプロデューサーと一緒になった覚えがないぞ・・・自分、避けられてるのかな・・・?)

P「それじゃ、出発は2時間後!現地まではあずささんのワープで送ってもらう!それまでに各自準備するように!」

全員「「「「「「はい!」」」」」」

小鳥「私と社長は、ここで黒井社長にもらったマップを見ながら皆をサポートするわね。」

社長「こういった経験はないが・・・大丈夫、大船に乗ったつもりで任せてくれたまえ!」

P(ふ、不安だ・・・だが・・・)チラッ

あずさ「?」キョトン

P(正直、あずささんに任せるよりは社長の方がまだマシなはずだ・・・!)

春香(申し訳ないけど、あずささんにお願いしたら永遠にスタジオに着かない気がしますし・・・)

小鳥「大丈夫です、プロデューサーさん。いざとなったら私が受け答えしますので。」

P「ええ、ぜひお願いします。それじゃ全員、時間まで解散だ。」



422: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/21(月) 01:08:01.75 ID:MjVCsqwE0

~同時刻 ノワールTVスタジオにて~

雪歩「ふぅ、春香ちゃん達への通知は終わったね・・・ふふ、春香ちゃん達はここまで無事に来れるかな?」

ちらりと客席の方を見やる雪歩。そこには既に大勢の男達が詰めかけており、マジシャン達の到着を今か今かと待ち構えている。
男達にはサービスとしてシャインマジシャンのコスプレをした女達が宛がわれており、それぞれ思い思いの行為をさせ楽しんでいる。
そしてステージの中央では

千早「んひぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥亜美のクリチ○ポしゅごいっ♥♥♥もっとじゅぼじゅぼしてぇ♥♥♥♥」

亜美「千早お姉ちゃんパンパンしながら真美にパンパンされるの好きぃ♥♥♥♥千早お姉ちゃん犯しながら真美に犯されるのいいよぉ♥♥♥♥」

真美「オマ○コ♥♥♥♥オマ○コ寂しいよぉ♥♥♥♥きちんと演技出来たゴホウビ頂戴♥♥♥♥♥真美のロリマ○コ誰か犯してぇ♥♥♥♥♥」

戒めから解き放たれた千早が亜美の肥大化したクリ○リスに犯され、また亜美も千早を犯しながら真美に犯されている。
1人局部への挿入をしてもらえていない真美は腰を振りながらも必死にペニスをねだる。

男「うひひひひ・・・真美ちゃんとセックス出来るなんて本当についてるぞ・・・ブラックジャンボに投資してよかったぁ。」

そこへ観客から選ばれた男がやってくる。ギンギンに勃起した陰茎を既に洪水状態の真美のソコへと一気にねじ込む。

真美「んあぁぁぁぁん♥♥♥♥♥き、きたぁ♥♥♥♥♥」

男「くぅぅっ、ぬ、濡れてるのにきつい・・・これが1○歳の中・・・!」

男が腰を動かすと共に真美の腰も動き、その真美に貫かれている亜美の腰も自然と動き、千早を犯す。
それに合われて3つの局部からそれぞれ水音が響き、淫靡な輪唱を奏で合う。

亜美「はぁぁっ♥♥♥亜美イッちゃう♥♥♥♥もう亜美イッちゃうのぉっ♥♥♥♥」

千早「あっ♥♥♥♥亜美っ♥♥♥♥♥私もっ♥♥♥♥私も一緒にっ♥♥♥♥♥」

真美「待ってぇ♥♥♥♥真美もっ♥♥♥♥真美も一緒がいいのぉっ♥♥♥♥♥」

千早「ええっ♥♥♥♥♥イキましょう♥♥♥♥♥み、皆でっ♥♥♥♥♥♥」

3人「イッ、イクゥゥゥゥゥゥ♥♥♥♥♥♥」

犯される3人はたまらずだらしない顔をしながら絶頂する。
それに合わせ、千早の膣穴はキュウッ、と亜美のクリ○リスを締め付け、さらに亜美へと強い快感を与える。
たまらず亜美も中へと挿入っている真美を締め付け、快楽を伝染させる。
そして真美は男のモノを強く締め付け精液を搾り取ろうとする。たまらず男は

男「お、ぉぉぉぉぉぉぉ・・・!」

と情けない声を上げ真美の中へと精子を解き放つ。

真美「ん、んにぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥せ、せーし中に来たぁ・・・♥♥♥♥♥」

惚けた顔で嬉しそうに呟く真美。しかしすぐさま狂気を感じさせる笑みを浮かべると

真美「もっと♥♥♥♥♥もっと頂戴よぉ♥♥♥♥♥真美のお腹パンパンになるくらいせーしちょうらいぃぃぃぃ♥♥♥♥」

と自ら腰を振り始める。それに合わせ、亜美と千早も腰を振り始める。

男「ぬ、ぬぉぉぉぉぉぉ・・・な、なんてスケベな子達なんだ・・・し、搾り取られるぅぅぅ・・・!」

雪歩「・・・さぁ、早くおいでよ皆。こっちには、とっても気持ちいい事が待ってるよ・・・うふふっ。」

そんな3人の様子に、雪歩も思わず邪悪な笑みを浮かべて仲間を助けようとしているであろう春香達に思いを馳せるのであった。

※出発前にコミュタイムを行います。

コンマ01~40:バッドコミュニケーション  指定されたアイドルの親愛度が5減少 雪歩の親愛度5上昇

コンマ41~69:ノーマルコミュニケーション 指定されたアイドルの親愛度が5上昇

コンマ70~98:グッドコミュニケーション  指定されたアイドルの親愛度が10上昇 

コンマ40以下のぞろ目:ベリーバッドコミュニケーション 指定されたアイドルともう1人のアイドルの親愛度が20減少 雪歩の親愛度が40上昇

コンマ40以上のぞろ目:パーフェクトコミュニケーション 指定されたアイドルともう1人のアイドルの親愛度が20上昇 雪歩の親愛度20減少 
                           さらに指定されたアイドルの親愛度が70を超えている場合には・・・

指定不可能なアイドル(と他):未登場アイドル及び敵幹部アイドル

>>224 コミュ取るアイドル一人目
>>225 コミュ取るアイドル二人目



425: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/21(月) 01:30:27.53 ID:1NJxGBimo





426: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/21(月) 01:51:22.76 ID:+Syh0mMcO

たかね



427: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/21(月) 02:22:40.58 ID:MjVCsqwE0


P(時間まで皆の様子を見ていたところ、耳をつんざくような貴音の悲鳴が聞こえてきた。)

P「どうした貴音!?何かあったのか!?」

響「あ、プロデューサー。貴音ってば、へび香がいたのに気が付かないで触っちゃったみたいで・・・」

貴音「ひびっ、響・・・!へび香を別のところへやってください!!」

P「なるほど・・・よし、せっかくだ。同じ屋根の下で暮らしてるんだし、少しへび香に慣れてもらおう。」

響「いいけど・・・どうやって慣れてもらうんだ?貴音はあんな感じだし・・・」

P「任せろ、俺にいい考えがある!!」

響「・・・なーんか不安だなー。」


P(とは言ったものの俺が考えたのはなんてことはない、俺と一緒にへび香を触ってみようというだけの話だった。)

貴音「ぷ、プロデューサー・・・本当に大丈夫なのですよね・・・?へび香は噛まないのですよね・・・?」

P「ああ。頑張って一緒に撫でてみようぜ、な?」ギュッ

貴音「は、はい・・・(プロデューサーの温もりが背中越しに・・・)」

P「ほーらへび香、撫でてやるぞー。」

へび香「♪」

響「大丈夫、今のへび香はご機嫌だぞー!」

貴音「で、では・・・四条貴音・・・参ります・・・!」オソルオソル

P「よし、ゆっくりゆっくり・・・ほら、触れた!」

貴音「あ、ああ・・・意外とひんやりしてザラザラしているのですね・・・!」

響「凄いじゃないか貴音!プロデューサーの作戦も最初は大丈夫かと思ったけどうまくいってよかったぞ!」

貴音(こうして背中越しに勇気をもらうだけで、こうも恐怖が薄れるとは・・・真、不思議なものです・・・)

P(貴音は少しへび香への苦手意識を克服できたようだ。この調子で、苦手意識を克服してくれるといいな!)


貴音とグッドコミュニケーション!  貴音の親愛度が10上昇します。

響とノーマルコミュニケーション!  響の親愛度が5上昇します。

>>428 コミュ取るアイドル一人目
>>429 コミュ取るアイドル二人目



428: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/21(月) 02:31:13.26 ID:amF/GGlDO

やよい



429: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/21(月) 03:11:11.06 ID:+Syh0mMcO

春香



430: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/21(月) 03:44:25.47 ID:MjVCsqwE0


P(一服していると、何やら春香とやよいが言いたそうに近寄ってきた。)

春香「あの、プロデューサーさん・・・」

P「ん?どうした春香。」

春香「千早ちゃん、本当に大丈夫なんでしょうか・・・随分長い間、雪歩に捕まっているみたいですが・・・」

やよい「千早さんと亜美と真美、私が雪歩さんのところに行く前から捕まってたから心配かなーって・・・」

P「・・・正直なところ、何とも言えないな。ただ、雪歩のことだ。もし完全に堕ちてたら見せしめにテレビで3人に卑猥な事をさせると思うぞ。」

春香「・・・そう、ですよね。きっと大丈夫・・・ですよね・・・」

やよい「テレビで見た3人、すごい泣いてました・・・早く助けてあげないと・・・」

P(とは言うものの、俯いてショックを受けてる様子の春香とやよい。ここはひとつ、俺が元気づけてやらなければ!)

P「大丈夫だ。ここで信じてればきっと想いは届くさ。」ムニュッ ムニュッ

春香「ひゃうっ!?////」

やよい「はわっ!?////」

P(そう、胸の中で信じていれば・・・胸、胸・・・胸!?)

春香「ぷ、プロデューサーさん・・・人が真面目な話をしてるのに・・・!////」

やよい「い、言いましたよねプロデューサー・・・えっちなのはメッ、ですよって・・・////」

P(顔を上げてみれば怒りと恥ずかしさに顔を真っ赤にした2人の姿が・・・)

春香「プロデューサーさんのっ!バカ―っ!えっち!変態!すけべっ!!////」

P「おぶっ!?いたっ、ほぐっ!?あ、ありがとうございますっ!」

やよい「うっうーっ!血ぃ見んと収まりつかんですよ!////」

P「あだっ!?か、身体!身体ぶっ壊れるぅぅぅぅぅ!!」

P(結局、2人にしこたま叩かれ、2人の問題は解決しないまま痛む身体を引きずってノワールTVへと行く羽目になってしまった・・・)


春香とバッドコミュニケーション!  春香の親愛度が5減少します。雪歩の親愛度が5上昇します。

やよいとバッドコミュニケーション! やよいの親愛度が5減少します。雪歩の親愛度が5上昇します。


春香とP間の親愛度:70→80→75

やよいとP間の親愛度:35→30

玲音とP間の親愛度:60→70

貴音とP間の親愛度:70→80→90

響とP間の親愛度:60→65


美希「ハニー、美希のお腹おっきくなっちゃったから気持ち悪いって思ってるのかな・・・」

美希の嫉妬ゲージが10上昇しました。

美希の嫉妬ゲージ:15→25→35



439: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/23(水) 20:57:08.95 ID:VGqkRqHB0


~1時間後 ノワールTV前~

あずささんのワープ能力により、私達は短時間でノワールTV前までやってきました。

あずさ「こんな事しか言えないけど・・・4人とも、頑張ってください。どうか負けないで・・・」

苦しそうな顔をしながらあずささんは再びワープで姿を消します。

P「・・・どうせ俺達がここに来ていることは雪歩にバレているはずだ。臆せず進もう。」

春香「はい・・・!」

ゆっくりと歩み出す私達を迎え入れるように開く自動ドアを通り、肉壁に包まれたビルの中へと足を踏み入れます。

玲音「黒井社長の言う通り、ビルの中に触手が住み着いているというより触手の中にビルがある感じだね。」

貴音「油断せず、慎重に進みましょう。」

春香「はい、気を付けまひょっ?!」ズボッ

貴音さんがそう言ったにもかかわらず、私は突如開いた床の穴へと見事に吸い込まれてしまいました。

春香「い、いたた・・・ひゃあっ!?な、何・・・?」

すっぽりと嵌った下半身へ何かが動いた時の風が当たったと思うと、妙な解放感に襲われます。

P「おい、大丈夫か・・・ん、モニターが点灯した・・・」

プロデューサーさんが指差した方を見ると、モニターに女性の下半身が映し出されます。

玲音「随分悪趣味なお出迎えだね。ライトで暗いところにいる女性の下半身を照らして・・・」

そう言い終わらないうちに、ばっと玲音さんが私の顔を見ます。

玲音「ま、まさかこれ・・・天海の・・・!?」

その言葉を聞き、思わず身じろぎした私の動きに合わせてモニターに移された身体もビクッと動きます。
つまり、モニターに映し出されているのは他でもない私のアソコなのです。

春香「い、嫌ぁ!ダメッ、お願いだから写さないでぇ!!////」

なんとかもがいて脱出しようとしますが、ガッチリと腰をホールドされて自力ではとても抜け出せません。
貴音さんが床を壊して助け出してくれなければそのまま恥ずかしい思いをさせられたままだったかもしれません。

貴音「大丈夫ですか、春香?」

春香「うぅ・・・あんまり大丈夫じゃないです・・・グスッ・・・」

P「これからも同じように罠があるかもしれない・・・足元には注意して進もう。」





440: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/23(水) 20:59:53.57 ID:VGqkRqHB0


~一方 スタジオでは~


亜美「あーっ、はるるんもう逃げちゃったー。」

真美「いやぁ、しかしなかなかの、んっ、ヤリマ○コでしたなー亜美隊員。」

亜美「ですなぁ真美隊員。閉じきってなかったし、あっ、確実にユルユルヤリマ○コっしょ!」

精根尽き果て足元に倒れこんだ数人の男達を気にすることもなく、楽しそうに談笑する2人。
先ほどまでモニターに映し出されていた春香の下半身は、当然こちらのスタジオにも届いていた。
今は辺りを警戒しながら歩いている4人の様子がモニターで流されている。

雪歩「ねぇ、亜美ちゃん真美ちゃん。さっきの罠って・・・」

亜美「うん!ただ触手と戦ってるだけじゃつまんないと思うから亜美達が用意したんだ!」

真美「今日はるるん達が来た時の事を考えてめっちゃ気合い入れていっぱい用意しといたよ!」

亜美「ウィ○ードリィ並の鬼畜ダンジョンに仕上げたつもりだから楽しみにしててね、ゆきぴょん!」

真美「会場の兄ちゃんおっちゃん達も、はるるん達がいつ脱落するかを賭けた生ハメ権の行方がこれでわからなくなったね!」

千早「もう、亜美と真美ったら・・・とにかく、今日は私達の仲間である春香達の痴態を存分にご覧になってください。」

盛り上がる会場を尻目に、雪歩はじっと考え込む様子を見せる。

雪歩(律子さんの報告で、千早ちゃんは洗脳が溶けやすいとは聞いていたけど・・・亜美ちゃんも真美ちゃんも
   少し目を離したスキに私に全く悟られずに沢山罠を仕掛けてる・・・千早ちゃんだけじゃなくてあの
   双子も警戒しておいた方がいいかな・・・)


チーム・春香フェイズ
対触手合計値:9 触手達の戦力:7
春香達の方が強いため、触手敗北コンマは発生しません。

コンマ直下で行動結果を決定します。

コンマ1桁が0:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が1:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が2:トラップが作動!
コンマ1桁が3:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が4:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が5:トラップが作動!
コンマ1桁が6:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が7:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が8:トラップが作動!
コンマ1桁が9:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。



441: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/23(水) 21:13:52.72 ID:fPowTn9iO





442: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/23(水) 21:34:52.31 ID:VGqkRqHB0


少し奥へと進むと、触手達が盛大に出迎えてくれました。
ですが私達もそれなりに戦いの経験は積んでいます!あんな奴らに遅れは取りません。
私と貴音さん、玲音さんでちょちょいとお掃除しちゃいました。

P「ほぉ・・・あっという間に片付いたな。」

春香「えへへ、ブイ!です。」

玲音「思ったより数が少なかったから、奥に進めばもっと増えてくるだろうけどね。」

貴音「して、高木社長。道は北側へ進めばよろしいのでしょうか?」

高木『いや、そっちはどうやら封鎖されているらしい。なので西側のドアを開け、西階段を目指してくれ!』

携帯端末から社長の声が響きます。今の通信機器ってすごいですね。

P「わかりました。それじゃこっちの方から進みますよ。」

そう言ってPさんがドアに手をかけ引いた瞬間・・・!カチリ、と嫌な音がドアから鳴ります。

P「!? しまっ・・・!」

発動したトラップは?コンマ直下(罠にかかる人の名前も記載してください。)


コンマ1桁が1、2、4、5、7、8
 →強烈な催淫ガスを噴射される。 罠にかかった子の耐久値が1減少。

コンマ1桁が3、6、9
→強烈な催眠ガスを噴射され、Pへと(性的に)襲い掛かる。 罠にかかった子の耐久値が3減少。

コンマ1桁が0
 →ワープトラップが発動するも、Pが助けてくれる。(ただしPは雪歩に襲われる。)



443: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/23(水) 21:44:44.37 ID:fPowTn9iO

春香



446: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/23(水) 22:14:03.79 ID:VGqkRqHB0



カチリという音が鳴ると同時に、私の顔めがけて桃色のガスが噴射されます。

春香「うっ、ゲホッゲホッ・・・あっ、あああ・・・」

ガスの噴射が収まると同時に、耐え難い快感が私の身体を襲います。

玲音「大丈夫かい天海!?」

貴音「春香、身体は大丈夫ですか、春香!」

2人が声をかけてくれますが、私の頭の中には今や一つの思いしかありません。

春香(う、うぅ・・・お股に・・・アソコに猛烈に触りたい・・・!)

強烈な自慰欲求に抗えず、スカートをたくし上げ自分のアソコへと手を伸ばします。

春香「はぁっ、はぁっ・・・が、我慢できないよぉ・・・」

P「ちょ、は、春香!?」

春香「ひああっ!?」ビクビクッ

指の腹で入口にちょっと触れただけで、甘い電流のような感覚が脳裏に走ります。
たまらず私は壁にもたれかかり、奥まで指を突っ込んで中を自分の指でかき回します。

春香「ああっ、気持ちいい!皆見てるのに、見られてるのに気持ちいいよぉ!」グチュグチュ

P「お、おいよせ春香!こんなところで!」

貴音「いけません春香!気をしっかり持つのです!」

玲音「ダメだ天海!またこの様子が映されてるかもしれないんだぞ!」

春香「ご、めっ、なさいっ・・・我慢できな、あっ、あああああっ!!」

大事な仲間の前で足を開きイッちゃう私。すると、私の中からすうっと自慰欲求が消えていきます。

春香「はぁっ、はぁっ、ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・グスッ・・・ううっ、うえぇぇぇぇぇぇ!!」

自慰欲求が消えると、今度は申し訳なさと恥ずかしさと悔しさが湧き上がってきてしまい、思わず泣いてしまいました。

時間→移動に加え、春香の自慰及び泣いてる時間で6分経過



447: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/23(水) 22:20:33.19 ID:VGqkRqHB0


~スタジオ~

千早「ふふ、春香ってば・・・こんな皆に見られてるところで足を開いてオ○ニーしちゃうなんて・・・」

亜美「いやー、噂通りのドスケベっぷりですなー☆」

放映された春香の自慰映像に、千早と亜美は満足そうに頷く。

雪歩「もう・・・あのお薬って作るの大変なんだよ?あまりむやみに使わないでね、2人とも。」

真美「ごみんごみんゆきぴょん様☆ そんじゃ次行ってみよー!」

雪歩に窘められても特に気にする様子も悪びれる様子もなく、真美が観客を盛り上げる。
客席からはそこかしこから聞こえる嬌声をかき消すほどの大声が真美達へと戻ってくる。

チーム・春香フェイズ
対触手合計値:9 触手達の戦力:8
春香達の方が強いため、触手敗北コンマは発生しません。

コンマ直下で行動結果を決定します。

コンマ1桁が0:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が1:トラップが作動!
コンマ1桁が2:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が3:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が4:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が5:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が6:トラップが作動!
コンマ1桁が7:トラップが作動!
コンマ1桁が8:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が9:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。



448: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/23(水) 22:21:37.40 ID:cTN8NfkfO

そい



449: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/23(水) 22:44:06.87 ID:VGqkRqHB0



階段を上ると、今度は赤い触手も混じった軍勢が私達へと襲い掛かります。しかし

貴音「邪なる者よ、滅しなさい!火之迦具土之焔!!」

玲音「タキオン・バタフライエッジ!」

春香「シャイン・ストリームっ!」
今度も余裕をもって撃退できます。数は増えましたが、今の私達には触手はそう強い相手ではありません。

P「こいつを食らえっ触手ども!」

プロデューサーさんも、殺触手剤で取りこぼしを懸命に倒してくれています。
黒井社長が作っただけあって、軽くかかっただけでも触手が先端から崩れていくほどの効き目です。

玲音「ふぅ、これで片付いたか・・・おっと危ない!」

玲音さんが踏みしめた床が抜けそうになりますが、時間停止でそれを一時的に止めて罠を回避する玲音さん。

P「よし、トラップも避けれたな!」

春香「はい!私のせいで遅れちゃった分、なんとか取り戻しましょう!」

時間:6分→進行で9分

~スタジオ~

亜美「ぶーっ、れおぽんにせっかくの落とし穴避けられちゃったよー。」

真美「ま、次行くとこにもトラップは仕掛けてあるし大丈夫っしょ!」

雪歩「そうだね。・・・あっ、搬入口の方にもう一組ゲストが来たみたいですよ。」

千早「あら、あれは・・・」




450: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/23(水) 22:51:17.70 ID:VGqkRqHB0


~同時刻 ノワールTV搬入口~

あずさ「ここが搬入口よ、美希ちゃん、響ちゃん、やよいちゃん。」

響「あずささん、送ってくれてありがとう!・・・身体も震えてるし、早く戻った方がいいぞ。」

やよい「そうですよあずささん!無理しちゃダメですよ。」

あずさ「ごめんなさい、3人とも・・・千早ちゃん達と一緒に無事に戻ってくることを祈ってるわ・・・」

そう言い残し、消えるあずさ。後には美希、響、やよいのみが残された。

小鳥『それじゃ3人とも、ここからは私が案内するわね。』

美希「うん、よろしくなの小鳥!それで、ミキ達どっちに行けばいいの?」

小鳥『ええと、まずそこの入り口を入ってすぐ右の角へ・・・』

響「うーん、進んでみないとわかんないし、とにかく行ってみるぞ!」

やよい「あっ、ダメですよ響さん!1人で先に進んだら危ないですーっ!」

美希「あふぅ・・・ミキ、そう言われても覚えられないしテキトーに進むの。」

小鳥『ああっ!?待って3人とも!勝手に動いちゃうと場所が!場所がわからなくなっちゃうからぁ!』

チーム・美希フェイズ
対触手合計値:14 触手達の戦力:7
美希達の方が強いため、触手敗北コンマは発生しません。

コンマ直下で行動結果を決定します。

コンマ1桁が0:トラップが作動!
コンマ1桁が1:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が2:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が3:トラップが作動!
コンマ1桁が4:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が5:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が6:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が7:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が8:トラップが作動!
コンマ1桁が9:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。



451: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/23(水) 23:06:33.16 ID:7U7w2iwzO

といや



452: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/23(水) 23:24:12.26 ID:VGqkRqHB0


響「うーん、自分の勘だとこっちのはずだ!よーし行くぞー!」

やよい「待ってください響さん!危ないですってばー!」

美希「やよい、響なら触手を操れるし大丈夫なの。ところで小鳥、ここ東エリアって書いてあるけど合ってる?」

小鳥『だ、大丈夫のはずよ・・・多分・・・』

美希「じゃあいっか。響―!ミキ、お腹が揺れて苦しいから少しスピード落としてほしいの!」

響「あ、そっか。ごめんな美希。あ、そこのショク三郎とお友達は動いちゃダメだぞ!ゆっくりゆーっくり自分達から離れるんだ!」

美希に背後から襲い掛かろうとしていた触手達に響が手をかざすと、触手は動きを止め、その後するーっとゆっくり来た方へと戻っていく。


~同時刻 スタジオ~

真美「うーん、ひびきんはわかってないなぁー・・・」

亜美「会場の兄ちゃんおっちゃん達はそういうのが見たいんじゃないんだよねー!!」

千早「我那覇さんが空気が読めないのは仕方ないとして・・・それなら2人がターゲットになってあげればどうかしら?」

亜美「やだー。あいつら前後にしか動かないからそんなに気持ちよくないもん。」

真美「それにもう散々相手したしねー。いくら真美でもちょっとパスかなー。」

千早「そうね。私も文字通りお腹一杯に何度もさせられたし・・・今は他の方法で気持ちよくして欲しいわね。」

雪歩「それじゃ、今度は春香ちゃん達の方を見てみようか。そろそろ敵も強くなってくるし皆の見たい光景が見れるかもしれないよ。」

時間→移動で3分経過


チーム・春香フェイズ
対触手合計値:9 触手達の戦力:9
春香達の方が強いため、触手敗北コンマは発生しません。

コンマ直下で行動結果を決定します。

コンマ1桁が0:トラップが作動!
コンマ1桁が1:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が2:トラップが作動!
コンマ1桁が3:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が4:トラップが作動!
コンマ1桁が5:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が6:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が7:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が8:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が9:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。



453: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/23(水) 23:31:21.44 ID:fPowTn9iO





455: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/24(木) 00:06:11.08 ID:0B0dKuXb0


春香「シャイン・アロー!シャイン・ランス!シャイン・ストームッ!」

次のフロアはとにかく触手が多量に押し寄せ、物量で私達を押しつぶそうとしてきます。

貴音「天照大神之焔!月読命之威光!くっ、まだ来るのですか・・・!」

玲音「タキオン・バタフライエッジ!タキオン・フェザーストーム!・・・クソッ、倒す速度が追いつかない・・・!」

P「大丈夫だ玲音!お前に補えない部分は俺がなんとかしてやる!」プシューッ

玲音さんはあまり多くの敵を攻撃する技がないため苦戦を強いられており、貴音さんも自分へと向かってくる相手で精一杯です。
私も敵が多すぎて処理が追いつかず、何度かヒヤッとする時がありましたが、なんとかプロデューサーさんにフォローしてもらって
捕まることなく触手達を倒すことが出来ました。

玲音「はぁっ・・・キミがいなければ確実に捕まっていたね・・・ありがとう、P。」

P「礼には及ばないさ。・・・ただ、今ので大分ボンベの中の殺触手剤の残量が減っちまった。」

終わった後には触手達の亡骸がそこかしこに落ちていて、辺りは触手の体液でヌルヌルになっていました。

春香「これだけ床が体液でべっとりだと滑っちゃいそうですね・・・」

貴音「ええ、足元には気をつけはやっ!?」ズルッ

足元に気を払ってはいたようですが、お腹か胸か、どちらかで足元の触手を見落としていた貴音さんがそれを踏んづけてしまい
バランスを崩して尻もちをついてしまいました。その尻もちをついたお尻の下からカチリ、という音が聞こえます。


発動したトラップは?コンマ直下(罠にかかる、または指名された人の名前も記載してください。)


コンマ1桁が1、2、4、5、7、8
 →先へ進む扉がロックされ、解除するために壁から出たペニスをフェラさせられる。 耐久値が1減少+時間が余分に3分追加。

コンマ1桁が3、6、9
→触手パンツを履かされめちゃめちゃに敏感な個所を弄られる。 罠にかかった子の耐久値が3減少+時間が余分に6分追加。

コンマ1桁が0
 →ワープトラップが発動するも、Pが助けてくれる。(ただしPは雪歩に襲われる。)



456: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/24(木) 00:22:53.06 ID:ZGM1bopV0

誰も踏まないなら踏みますぜ
玲音で



458: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/24(木) 00:55:54.55 ID:0B0dKuXb0



カチリ、という音がすると玲音さんの足元から何かが飛び上がり、玲音さんの股間へとショーツのように張り付きます。

玲音「ふあっ!?な、何・・・アタシの股に何かが・・・」

狼狽える玲音さんのスカートの下からぐじゅり、と明らかに通常ではない音が聞こえてきます。

玲音「は、外さなきゃ・・・きゃっ!」

慌ててスカートの下へと手を伸ばした玲音さんの手首を何かがつかみます。それは細長くてヌメヌメしてる・・・

春香「しょ、触手がなんで!?は、早く外さないと!」

私が伸ばした手も、同じようにスカートの下から這い出てきた細長い触手がパシっと掴みます。

春香「あっ、し、しまった!」

P「すまん玲音!俺が外して・・・うおっ!」

貴音「さ、先ほど不始末は私が・・・きゃあっ!?」

プロデューサーさんも貴音さんも同じように触手を外そうと手を伸ばしますが、やはり触手に捕まってしまいました。

玲音「み、皆・・・ひっ!?や、やだっ、下着が溶かされて・・・ひうっ!?や、やめっ、くぅ、ん・・・!」

ほどなくしてスカートの中からはくちくちと湿った音が鳴り始めます。
それと同時に玲音さんが腰をくねらせ、快楽から逃れようとします。

玲音「あっ、いやぁっ!そこ擦っちゃ、はぁん!だ、ダメェ!P、み、ないでぇ・・・!」

春香「ぷ、プロデューサーさん!目を瞑ってあげてください!」

P「あ、ああ、すまん・・・」

玲音「ひやぁ!だ、ダメっ!あっ!?あっあっあっあっ!!っくぅ・・・!!」ビクビクッ

湿った音が響く間隔が短くなったと思うと、玲音さんが身体を震わせ何かを堪えるような様子を見せます。
多分、イッちゃったんだと思います。ですが・・・

玲音「ふあぁぁっ!?だ、ダメ!止まって!今イッたとこだからぁ!やあっ!やあぁぁぁぁ!!」

それでも湿った音は止まることはなく、それどころか何かを吸い上げるような音まで聞こえてきました。
必死に逃れようとする玲音さんを私達はただただ見守る事しか出来ませんでした・・・



459: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/24(木) 01:02:45.41 ID:0B0dKuXb0


~スタジオ~

真美「やったー☆れおぽんにさっきの落とし穴のお返しが出来たよ亜美!」

亜美「うんうん、ちょーサイコーだね、真美!」

嬌声を上げながら涎を垂らし、腰をくねらせる玲音の淫靡な姿を映したモニターに会場から拍手の音が所々で聞こえる。

千早「玲音さんってば・・・あんなに気持ちよさそうに腰をくねらせて、相当気持ちいいのね。」

雪歩「これはあっちのチームはしばらく動けないかな?それじゃ、もう一度美希ちゃん達の様子を見てみようか。」

雪歩が手をかざすと、モニターは玲音の姿を半分で流しながら、もう半分に再び美希達の様子を映し出す。

※忘れてた耐久値減少
春香:5→4

玲音:5→2

チーム・美希フェイズ
対触手合計値:14 触手達の戦力:8
美希達の方が強いため、触手敗北コンマは発生しません。

>>462のコンマで行動結果を決定します。

コンマ1桁が0:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が1:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が2:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が3:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が4:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が5:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が6:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が7:トラップが作動!
コンマ1桁が8:トラップが作動!
コンマ1桁が9:トラップが作動!



462: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/24(木) 07:33:10.41 ID:FQ0WLVvw0

おつおつ
いやーシャインマジシャンは下着もちゃんと溶かされにくいものを穿かなきゃねえ、まだまだ経験値不足よのう(ゲス顔)

さてコンマ一桁がどうなるか



465: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/26(土) 21:15:47.54 ID:x0fMyy+60


やよい「はわっ!?こっちは触手が一杯ですーっ!」

響「よーし、自分に任せろー!」

通路の上下左右様々な個所から飛び出る触手も、響の操作能力の前にはなす術もなく
ただただ彼女達3人に道を譲るように身体を反らす。

美希「響のおかげで余計な事をしなくて済むから楽なの。」

響「へへっ、自分完璧だからな!」

やよい「すごいです響さん!」

美希「でもこれって黒井社長の能力だから別に響がすごいってわけじゃない気がするの。」

響「うぎゃーっ!?それは言いっこなしだぞ美希!」

などと、小漫才を繰り広げながらも着実に進んでいく美希達。

小鳥『え、えーっと・・・次は・・・うぅ、役に立ってないかも・・・』

勝手に勘と運のみで正しい道のりを進んでいく美希達のおかげですっかり役割を失った小鳥は
ただただ画面の向こうで項垂れるのだった・・・


~一方 チーム・春香~

玲音「はぁ、もうっ、やめ、くぅぅぅぅぅん♥た、たしゅけ、助けへぇぇぇぇ♥」

先ほどからショーツの形状をした触手に秘部を散々に弄り回された玲音の声色は
既に抵抗の色が失せ、快楽に溺れ始めているそれへと変質している。
抵抗の言葉を口にしてはいるものの、身体は蹲踞するように足を開いて腰を振るなど
無意識のうちに快感を少しでも多く貪ろうとしている。

春香「うーん、ほ、解けない・・・!」

貴音「くっ、このっ、いい加減に・・・!」

春香と貴音は戒めを解いて玲音を救おうとしてはいるが、腕を縛る触手は固く2人を
捕まえており救出どころか移動、攻撃すらままならない。

P「く、くそっ・・・捕まったまま抜けれない・・・!」

高木『なんとかならないのかね君ィ!知恵を勇気を絞るのだ!』

P「む、無理なものは無理です社長・・・!す、すまん玲音・・・」

細いながらもPの腕力でもびくともしない触手は3人を捕えたまま、なおも玲音の陰部を
責め続ける。そうしてクチュクチュと音が鳴るたびに玲音は頭を振り乱し、そのしなやかな
肢体を快感に跳ねさせる姿を目の前の3人に、そしてモニターの向こうの観客へと見せつける。

玲音「んひぃぃぃぃぃ♥お、奥ダメェ!!♥い、イクっ!またイッちゃうっ!!♥♥♥ックぅ~~~~~♥♥♥」

チーム・春香は二回休み

チーム・美希フェイズ
対触手合計値:14 触手達の戦力:9
美希達の方が強いため、触手敗北コンマは発生しません。

>>462のコンマで行動結果を決定します。

コンマ1桁が0:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が1:トラップが作動!
コンマ1桁が2:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が3:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が4:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が5:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が6:トラップが作動!
コンマ1桁が7:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が8:問題なく触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が9:トラップが作動!



466: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/26(土) 21:19:39.73 ID:sOjUiYam0

志村ー! コンマ指定が前のまんまー!
と言いつつ直下の場合に備えて踏む



469: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/26(土) 22:01:35.99 ID:x0fMyy+60


小鳥『3人とも、もう少しよ!向かって右手の通路を通ればスタジオは目の前よ!』

足止めを食らっている春香達と対照的に、美希達は罠にかかることもなくスタジオの目前までやってきた。

やよい「み、美希さん!響さん!あれを見てください!」

やよいの指さした方向を見ると、スタジオへの扉の前にタイタン2体が鎮座している。
どうやら扉の番人、というところだろうか。彼らは美希達を見つけると、唸り声を上げ
立ち上がる。そしてゆっくりと美希達との間合いを詰め始める。

響「う、うぅ・・・自分、あいつは苦手だぞ・・・」

タイタン達の姿を見て、響は身体をブルリと震わせる。

美希「大丈夫、ミキに任せるの!」

響を庇うように美希が一歩前に踏み出すと、それを見計らったかのようにタイタン達が美希へと飛びかかる。
しかし美希は動じることなく構えを取り、そしてタイタンの太い指がまさにその身体に触れる寸前・・・

美希「フォトン・セイントクラッシャー!!」

手をすり抜けるように身を引くと、眩いばかりの光を纏ったその拳でタイタン達の身体を貫いた。
一瞬の間の後、美希が拳を引き抜くとタイタン達は崩れ落ちるように倒れ、美希によって空けられた
穴の傍から粉々に砕け散っていく。

タイタンA「グォォォォォ・・・ォォォォ・・・」

タイタンB「ガァッ・・・ァァァ・・・」

美希「ふぅっ、流石にちょっとキンチョーしたけど、もう楽勝なの。」

やよい「お、おっきい人達が一撃で・・・」

響「前戦った時は何度攻撃しても不死身のように起き上がってきたのに・・・」

あっけに取られるやよいと響を置いて、美希がついにスタジオのドアに手をかける。

美希「よし、それじゃ2人とも・・・千早さんに亜美真美を助けに行くの!」

そして、ドアをゆっくりと開いた・・・

チーム・美希 スタジオへ到達!




470: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/26(土) 22:19:22.82 ID:x0fMyy+60


~ 一方、チーム・春香 ~

P「んぎぎぎ・・・」

春香「なんとか頑張ってくださいプロデューサーさん!」

貴音「もう少し、もう少しです!」

玲音「ッ~~~~~♥ッ~~~~~~♥♥」

未だに拘束が解けない春香達は、腕を拘束する触手を噛み切っての脱出を試みていた。
触手は硬度はないため歯が欠ける心配はないが、代わりに非常に柔軟であるため
噛み切るのは難しいかと思われた。だが、触手自体が細い事が幸いし・・・

P「ぷはっ、なんとか数本噛み切った・・・ぞぉ!」

何本かを歯で切断する事に成功。そのまま残り少ない触手も幸いなことに
強引に引きちぎる事が出来た。そのまま腕が自由になったPはすかさず
手を引き再度拘束しようとする触手を避ける。そのまま噴射機を手にすると
玲音の股間部の触手めがけて殺触手剤を噴射する。

P「すまん玲音、色々沁みるかもしれん!」

玲音「ふぎっ!?」

だらしない顔で快楽を享受していた玲音は不意の一撃に身体を跳ねさせて驚く。
2秒ほど殺触手剤をかけると触手はボロボロになり、噴射をやめると同時に
朽ち果て崩れる。その奥からすっかり入口が黒ずんでしまった玲音の膣穴が
顔を出し、ぶぴっという音と共に膣穴に入りっぱなしの触手の亡骸を吐き出した。
なおも膣穴は開き、物足りないといった様子でヒクヒクと痙攣を続けている。

玲音「くひっ♥♥♥♥んひぃぃぃぃ・・・♥♥♥」ビクッビクッ

春香「ぷ、プロデューサーさん!見ちゃダメです!後ろ向いててくださいっ!」

P「あ、ああ・・・」

なんとか玲音の救出に成功したものの、すっかりヤラれてしまった玲音が回復するまで
春香達は今しばし待たなければならなかった・・・

チーム・春香はもう一回休み



471: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/26(土) 22:47:20.65 ID:x0fMyy+60


~ノワールTV スタジオ~

美希「・・・空けたはいいけど、真っ暗なの。」

響「雪歩の罠かもしれない・・・慎重に行くぞ・・・」

やよい「はいっ・・・」

照明の落ちたスタジオの中を忍び足で進んでいく3人。人がいる気配は
あるものの、暗くて辺りの様子を伺うことは出来ない。

美希「ち、千早さーん・・・亜美、真美~・・・どこなの~・・・」

響「助けに来たぞ~・・・返事してくれ~・・・」

やよい「千早さ~ん・・・亜美~・・・真美~・・・」

ひそひそ声で捕まっている3人の名を呼びながら進むも、返事はない。そうして大体
スタジオの中央ほどまで来た美希達。すると、突如スポットライトが点灯。3人の姿を
くっきりと映し出す。

美希「きゃっ!?」

響「うぎゃっ!?目、目がぁぁぁ!!」

やよい「はわっ!?ま、眩しいです~!!」

目もくらむような眩しさに覆った手を3人がようやく外すと新たにスポットライトが
点灯、マイクを持って立っている、美希同様にお腹を膨らませた雪歩の姿を照らし出す。

雪歩「さぁ、ついにやってまいりました!挑戦者の登場ですぅ!」

雪歩の言葉に未だ闇に包まれている方から大きな歓声が上がる。

響「な、何!?何が起こってるの!?」

雪歩「さぁ、挑戦者の淫乱マジシャン達に対するは我がブラックジャンボのシャドウマジシャンですぅ!!」

そう言って雪歩が手を振り上げると共に会場の照明が全て点灯。会場の観客たちと千早、亜美、真美の姿を含めた
全てを見た3人は、ようやく千早達自体が罠だったと悟る。

美希「ま、まずいの・・・!2人とも、逃げるよっ!」

響「わ、わかったぞ!・・・ってあ痛っ!?」

やよい「た、大変です!見えない壁に遮られて出口までいけません!」

雪歩「無駄だよ3人とも。私の作ったフィールドから出たければ、千早ちゃん、亜美ちゃん、真美ちゃんを倒すしかないよ。」

逃げようとする3人だが、見えない壁に阻まれスタジオから出ることは叶わない。
そんな3人へと千早、亜美、真美がゆっくりと近寄ってくる。衣装こそシャインマジシャンのものに
酷似しているが、胸や陰部の部分を覆うものは全くなく、亜美と真美に至っては股間から生えた
巨大な肉塊が揺れる度にフルリと身体を震わせている。
それにも関わらず平然とした表情で歩み寄ってくる千早達の様子に3人は本能的に恐怖を感じ、一歩後ずさる。

千早「久しぶりね、美希、我那覇さん、高槻さん・・・」

 千早:戦闘力5相当

亜美「んっふっふ~☆でも残念だけど・・・イグッ・・・3人は・・・」

 亜美:戦闘力3相当

真美「ここで真美達・・・イクッ・・・シャドウマジシャンに倒されて皆のオモチャにされちゃうんだよ~☆」

 真美:戦闘力4相当

響「な、なんだよこれ・・・真美も亜美も・・・あんな・・・」

やよい「さ、3人とも・・・なんか、怖いかも・・・」

美希「・・・千早さん達、美希達より絶対に強いの。ミキ、わかっちゃった。」

千早「それじゃまずは・・・私の前に首を垂れて跪き、雪歩様の御威光に屈しなさい!魔眼よ!我に仇なす者を服従させよ!」カッ

左腕を自身の手で隠した千早が右目を見開くと、その瞳が青く発光する。
そして千早は、その魔眼で3人を見据えた!

直下3レス
魔眼は効くか否か

直下(美希)  :コンマ00~10で効く。
2つ先(響)  :コンマ00~40で効く。
3つ先(やよい):コンマ00~50で効く。



472: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/26(土) 22:47:23.53 ID:j9wbBlB6O

これで耐久度-3なのか
ほぼ致命傷に見えるんですが大丈夫ですかね..



473: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/26(土) 22:52:14.90 ID:ClSP43Qio





474: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/26(土) 22:56:11.33 ID:sOjUiYam0

イってみよう



477: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/26(土) 23:21:48.23 ID:x0fMyy+60


美希「ッ!(あの目、見ちゃったら嫌な予感がするの!)」スッ

響「!(あの目は見ちゃダメだって自分の本能が言ってる!)」スッ

美希と響は本当的に千早と目を合わさないように咄嗟に目を閉じる。だがやよいは

やよい「え、な、なんです・・・あ・・・」

反応できずにその瞳を覗いてしまい、魅入られてしまった。

千早「・・・そう、高槻さんだけなのね。目を閉じたくらいで効かなくなるなんて、私の力も随分と弱くなってしまったわね。」

少し寂しそうに笑うと、千早はやよいに向けて手をかざす。

千早「我が眼に魅入られし者よ!主たる方に己が愚行の許しを請うがいい!」

やよい「きゃっ!?か、身体が勝手に・・・!」

やよいの身体は本人の意思とは関係なく雪歩の方を向き、そのまま膝を折って地に頭を着け土下座の姿勢を取る。

やよい「う、動けません~・・・!お、おっぱいも身体で挟まって・・・く、苦しいのに・・・」

千早「くっ、亜美真美だけじゃなく、高槻さんまで・・・!」

雪歩「ふふ、いい姿だねやよいちゃん。ああ、残ってる2人も安心して。今回は私はこの結界以外には手を出さないから♪」

~ 一方、チーム・春香 ~

玲音「ふぅっ・・・すまない、待たせてしまったね。」

春香「大丈夫ですか・・・?まだ顔が赤いですけど・・・」

玲音「うん、大丈夫だよ。まだ少し身体は疼いてるけど・・・なんとか加速で息は整えた。だから、少しでも先に進もう。」

春香「そうですか・・・」

高木『大変だよ君達ィ!美希君達が如月君達に襲われている!どうやら、彼女達は既に敵についていたようだよ!』

貴音「なんと・・・!すると響に美希、やよいが危険です・・・!」

P「わかりました!よし、急ごう皆!」

チーム・春香フェイズ
対触手合計値:6(疲労のため) 触手達の戦力:10
触手達の方が強いため、触手敗北コンマが発生します。

コンマ直下で行動結果を決定します。

コンマ1桁が0:触手に負けてしまう(Pがいるため、一度回避可能)
コンマ1桁が1:トラップが作動!
コンマ1桁が2:触手に負けてしまう(Pがいるため、一度回避可能)
コンマ1桁が3:トラップが作動!
コンマ1桁が4:触手に負けてしまう(Pがいるため、一度回避可能)
コンマ1桁が5:苦戦しつつ触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が6:苦戦しつつ触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が7:苦戦しつつ触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が8:触手に負けてしまう(Pがいるため、一度回避可能)
コンマ1桁が9:トラップが作動!



478: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/26(土) 23:23:23.63 ID:j9wbBlB6O

Go



480: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/26(土) 23:54:49.67 ID:x0fMyy+60


玲音さんはまだまだ疲労色濃いものの、窮地に陥っているらしい美希達を助けるため、私達は
強行突破で道を急ぎます。

貴音「道を空けなさい!天照大神之聖焔!!」

春香「天海春香、突撃します!シャイン・ストリームッ!」

玲音「タキオン・アクセルレーション!ここは通してもらうよ!」

P「ええい、邪魔しないで大人しく先へ進ませろ!(春香と玲音が跳ぶ度にスカートの中身が見える!見えてしまう!見てしまう!)」

力を温存せず、出来る限り早く進むことを念頭に置いて積極的に攻撃を仕掛けます。

春香「きゃっ!?足が・・・!」

玲音「やらせないよっ!タキオン・フェザーショット!」スパッ

春香「わわっ!?あ、ありがとうございます玲音さん!」

玲音「さぁ構えて天海!次が来るよ!」

途中、何度か危ない場面もありましたがなんとか切り抜けて無事敵をせん滅しました。

春香「はぁ・・・な、なんとか片付きましたね・・・」

貴音「少々厳しいですが・・・ここで立ち止まるわけにはいきませんね・・・」

玲音「ああ、急がないと星井達が危ない・・・さぁ、急ごう!」

しかし、ただでさえ疲労しているところに急いでいるということで意識が散漫になっていた私達は
罠の存在が頭から抜け落ちていました。玲音さんが先へと進む扉へと手をかけた瞬間、無情にも
ドアノブからカチリ、という音が聞こえてきました。


発動したトラップは?コンマ直下(罠にかかる、または指名された人の名前も記載してください。)

コンマ1桁が1、2、4、5、7、8
 →ドアがロックされ、解除のためにディルドでオ○ニーさせられる。 耐久値が1減少。

コンマ1桁が3、6、9
→隔離され、捕食型触手に首から下を丸飲みにされながら犯される。 罠にかかった子の耐久値が3減少。

コンマ1桁が0
 →ワープトラップが発動するも、Pが助けてくれる。(ただしPは雪歩に襲われる。)



481: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/26(土) 23:56:17.40 ID:OUd8bfhZO

といや



484: >>481名前書いてないけどどのみちPは逝ってしまったから関係ないぜ・・・!  ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 00:31:13.29 ID:S/HERHKR0



その瞬間、私の足元へ魔法陣が現れ光を放ち始めます。

春香「あ・・・!」

P「危ない春香っ!!」

そう認識した瞬間、私の身体は突き飛ばされていました。
そのまま魔法陣がカッと光を放ったと思うと・・・次の瞬間、プロデューサーさんの姿はどこにもありませんでした。

春香「あ・・・ぷ、プロデューサーさん・・・?ど、どこですか・・・?プロデューサーさん・・・!?」

右を見ても左を見ても、どこにもあの人の姿はありません。

貴音「・・・き、消えてしまいました。」

玲音「す、すまない・・・全く反応できなかった・・・」

春香「そ、そんな・・・」

プロデューサーさんが消えてしまった。その事実を理解した瞬間、胸が形容出来ない何かで一杯になりました・・・

春香「い・・・いやですプロデューサーさん・・・置いて・・・置いていかないで・・・いや・・・いや・・・」

貴音「そ、そんな・・・私たちはこれからどうすれば・・・」

玲音「・・・行こう、2人とも。あれだけ彼の事が好きな萩原だ。スタジオに行けば絶対に彼に会えるはずだ。」

玲音さんに手を引かれながら、私と貴音さんはプロデューサーさんの消えた場所が見えなくなるまで見続けていました・・・





485: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 00:32:54.86 ID:S/HERHKR0


~同時刻 スタジオにて~

P「うぉぉぉぉっ!?い、いてて・・・あ、あれ?さっきまでいた場所じゃない・・・?」

咄嗟に春香をかばったPは、辺りの風景が変わっている事に気が付く。
後ろを振り向くと、目を瞑った美希と響、そして自分の方へと土下座しているやよい。
その3人の向かい側には、恥ずかしい部分が丸見えの衣装を着ている千早、亜美、真美の姿。
そして自分の左には・・・

雪歩「わぁ・・・♪Pさんってば、私に会いに来てくれたんですね・・・!」

すっかりお腹の膨らんだ、天使の顔をした悪魔の姿がある。

P「ゆ、ゆきっんぐっんむうっ!?」

思わず叫ぼうと開いた口はすぐさま雪歩によって塞がれ、その舌で口内を蹂躙される。

雪歩「んっ、んふっ、ちゅっ、じゅるるるるるっ♪」

そのまま床へと引き倒され、雪歩にキスされながら服を引きはがされる。

美希「は、ハニー!?春香達と一緒なんじゃ・・・!?」

響「ちょ、節操無しの変態プロデューサー!早く雪歩から離れろー!」

P「ぷはっ・・・む、無茶言うな!引きはがすのも無理だっての!」

渾身の力を込めて雪歩の肩を押すPだが、雪歩の身体は全く動かない。
それどころか、さらに強引に身体を密着させて大きくなったバストを押し付ける。

雪歩「えへへ、ぎゅーですよ♪今まで会えなかった分までくっついちゃいますからね、パ・パ♪」

P「・・・は?え、ちょ、いやいやいやいや!俺雪歩としてから・・・えっ!?」

美希「ぐ、ぐぬぬ・・・こ、こうなったら千早さん達をなんとかしてハニーを取り戻すの!」

響「う、うん!待ってろプロデューサー!後でたっぷりオシオキだからなっ!!」

アイドルがしてはいけない顔をしながら千早達へと飛びかかる2人。

チーム・美希フェイズ
対人合計値:7(やよい行動不可のため) 千早達の戦力:13
形勢大きく不利

コンマ >>487

コンマが01~32:お互いに様子見で攻撃を仕掛けるもかわされる。(互角)
コンマが34~65:軽く攻撃をいなされ、逆に手痛い反撃を受ける。(かなり不利)
コンマが67~98:大技で一気に勝負を決めにかかるも避けられ、逆に一気に決められる。(敗北)
コンマがゾロ目:搦め手、ディサビアービームを放ち3人を弱体化させる。(かなり有利)

安価 >>489
シャドウマジシャンとシャインマジシャンが戦っている間に雪歩はPにナニをする?



487: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 00:41:23.59 ID:I277SbUQ0

ちょいさ



489: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 00:58:17.70 ID:U9wknLRBO

洗脳の魔眼+駄目押しのキス(催淫効果)



490: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 01:44:08.96 ID:S/HERHKR0


美希「行くのっ!フォトン・ジャッジメント!!」

響「ケル太郎にヌエ五郎、いぬ美もワニ子も、ついでにショク太郎達!皆まとめていっけぇ!!」

美希の伸ばした手から無数の光線が千早達に降り注ぎ、響の作り出した光の動物達と触手が
飛びかかる。

千早「・・・遅いわ。」

亜美「そんな目くらましみたいな攻撃、効かないもんね~!」

真美「よっ、ほっ、おっと・・・うわっ!?こらー!危うく真美の大事なクリチ○ポがマルヤキになるところだったYO!」

しかし、3人は最小限の動きで光線を回避。飛びかかってくる動物達も素手で軽くいなす。

真美「今度はこっちの番だかんね!シュバルツ・イーター!!」

お返しとばかりに真美が両腕を振り上げると、美希と響の正面と背面から黒い波が立ち上る。
2人はそれをジャンプで回避するが・・・

亜美「よーし、予測通りぃ!ノワール・パニッシュメント!!」

千早「迂闊ね、美希。シャドウ・カノンショット!!」

響「うぎゃっ!?」

美希「きゃうっ!?」

響は亜美が生み出したハンマーによる一撃で、美希は千早の放った漆黒のエナジーボールに
被弾しそれぞれ床へと叩き落される。


P「ああ・・・美希、響・・・頼む、勝ってくれよ・・・!」

雪歩「むぅ・・・Pさんってばせっかくの家族一緒の時間なんですよ。もっと私の事を見てください。」

美希と響の戦いをハラハラしながら見ているP。その顔を何度も自分の方へと向けるものの
視線は一向に自分を見ようとしないPに対し、雪歩は顔を膨らませる。

雪歩「もうっ・・・本当は使いたくなかったけど・・・今だけは、無理にでも私を見てもらいますぅ!!」カッ

ブツブツと言いながらもその瞳を金に輝かせた雪歩はそのままPの顔を覗き込む。

P「あ・・・アア・・・ユキ・・・ホ・・・ユキホ・・・雪歩・・・」

雪歩を目を見てしまったPの目から光が消え、壊れたラジオのように何度も雪歩の名前を連呼する。

P「雪歩・・・ああ、雪歩・・・俺の愛しい雪歩・・・」

雪歩「はい、Pさん♪貴方の雪歩はここにいますよ・・・ね?」

その目に光が戻ったとき、既にPの目には雪歩の姿しか映っていない。
愛おしそうな手で自身の身体を抱きしめるPへと雪歩は再度口づける。

雪歩「んっ・・・んうっ・・・ぷはっ・・・うふ、どうですかぁ?私とのキス、気持ちいいですよね?」

互いの唇の感触を楽しむように優しくキスした後、唇を離す雪歩。
すると、少しするうちにPの息が途端に荒くなり、股間の部分が膨れ上がり始める。

P「はぁっ、はぁっ・・・き、気持ちいいぞ雪歩・・・最高だ・・・気持ちよすぎて・・・」

自身の肩を掴むPの腕に力が入り始めたのを感じ、雪歩はペロリと唇を舐めた。


チーム・春香フェイズ
対触手合計値:6(疲労のため) 触手達の戦力:11
触手達の方が強いため、触手敗北コンマが発生します。

コンマ直下で行動結果を決定します。

コンマ1桁が0:トラップが作動!
コンマ1桁が1:触手に負けてしまう。
コンマ1桁が2:トラップが作動!
コンマ1桁が3:苦戦しつつ触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が4:触手に負けてしまう。
コンマ1桁が5:触手に負けてしまう。
コンマ1桁が6:触手に負けてしまう。
コンマ1桁が7:トラップが作動!
コンマ1桁が8:苦戦しつつ触手を蹴散らし先へ進む。
コンマ1桁が9:触手に負けてしまう。



491: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 01:53:44.70 ID:XyqwkCiCo

俺はゲス顔勢なんだ、3や8を踏むわけがない(フラグ)



494: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 02:27:19.30 ID:S/HERHKR0


私達は会話もなく、黙々と足を動かしスタジオへと向かいます。
プロデューサーさんが隣にいないというだけでなんだか心の中にぽっかりと穴が
空いてしまったような気分です。考えてみれば、これまでプロデューサーさんが
私達の誰の傍にも居なかった戦いというのはありません。いつも居たあの人が
いなくなるという事がこんなにも辛い事だとは夢にも思いませんでした・・・

しかし、それでも触手達は待ってはくれません。押しつぶされそうなぐらいの
数の触手達を弾き飛ばし、撃ち抜き、薙ぎ払いながら先へと進みます。

春香「シャイン・ゲイボルグ!!」

貴音「邪魔ですっ!天津甕星之妖光ッ!!」

玲音「タキオン・フェザースプラッシュ!」

もはや体力の温存も建物の破損も考えず、次々と消耗の大きい技を放ちながら
進んだことが逆に幸いし、最後の最後まで触手達は私達を捕まえることは出来ませんでした。

春香「・・・ようやく、着きましたね。」

そしてようやくスタジオまであと一歩のところへとたどり着きました。

貴音「急ぎましょう。もはや一刻の猶予もありません。」

玲音「ああ、Pもそうだが星井達にも加勢しないと・・・!」

焦る気持ちに従って、足を動かし前へと進みます。しかし、そんな私の足元から
カチリ、という大嫌いな音が今再び響きました・・・

発動したトラップは?コンマ直下(罠にかかる、または指名された人の名前も記載してください。)

コンマ1桁が1、2、4、5、7、8
 →ドアがロックされ、解除のために壁から出てきたモノをしゃぶらされるが・・・。 耐久値が1減少。しかし・・・?

コンマ1桁が3、6、9
→隔離され、スライムに捕食される。 罠にかかった子の耐久値が3減少。

コンマ1桁が0
 →ワープトラップが発動。触手の巣へと叩き込まれ、逃れられないまま何度も何度も犯される。罠にかかった子の耐久値が10減少。



495: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 02:33:09.77 ID:XyqwkCiCo

春香さん



496: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 03:10:41.52 ID:S/HERHKR0


足元からカチリ、と音がしたと思うと、今度はスタジオの方のドアからもガチャン!と大きな音が鳴り響きます。

春香「えっ!?う、嘘・・・っ!」

慌ててドアへと駆け寄り、押したり引いたりしてみますがドアはうんともすんとも言いません。
攻撃を加えて破壊しようとしますが、ドアに到達する前にかき消されてしまいました。
どうやら誰かが守護魔法をかけている特別製のようです。

春香「そ、んな・・・あ、開かない・・・」

私のせいでこうなってしまった・・・という絶望のあまり足から力が抜け、そのままへたり込んでしまいました・・・
その私の顔の横からニュッと巨大なオチ○チ○が出てきたときはさらに驚いて盛大に転んでしまいました。

春香「いたたた・・・な、何これ・・・」

貴音「どうやらこれがこの扉の鍵を解除するのに関係があるようですが・・・おや?扉の上に何やら数字が・・・」

見てみれば、扉の上の電光表示板には50の数字が映し出されています。
その時、無機質な電子音声が私達の頭上から鳴り響きます。

音声『スイッチを 押した方は こちらの ペ○スを 口で 規定回数 イカセテ クダサイ』

・・・どうやらこれをフェラチオだけでイカせることで扉が開く仕組みのようですが・・・

春香「こ、これ・・・お口だけで50回も・・・?」

普段、プロデューサーさんにしたりする時は1回5分以上かかることもザラなのに、50回もイカせてたらどれだけの時間が・・・
いや、そもそも私の身体がもたないかもしれません。でも・・・

春香「・・・やるしかないよね。ごめんなさい、貴音さん、玲音さん。どれだけかかるかわかりませんがやってみます。」

ゴクリ、と唾を飲み込んで覚悟を決めると、その大きなオチ○チ○の先端部をちろり、と舐めてみます。
するとソレは舐めたこちらが驚くくらいにビクンと跳ね、扉の上の数字が1減ります。

春香「・・・えっ?」

今度は口に含んで吸い上げてみます。ソレは口の中で気持ちよさそうに何度も跳ね、その度に扉の上の数字がどんどん減っていきます。

春香(よ、よくわからないけどこれなら大丈夫・・・すぐいけるかも・・・)

出来る限り奥までそれを飲み込むと、口を窄めてゆっくりと吸い上げます。


~同じころ スタジオにて~

亜美「んひぃぃぃぃっ♥♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥♥♥お口でちゅぱちゅぱされるのきもちいぃっ♥♥♥♥♥♥」

美希達を打ち落としてすぐ、亜美のクリ○リスが姿を消したと思うと、突然
亜美が身体を震わせてビクビクし始める。

千早「? あ、亜美・・・?どうしたというの?」

亜美「ご、ごみんっ♥♥♥♥♥亜美のクリチ○ポ、はるるんにしゃぶられてるっぽい・・・♥♥♥♥♥」

真美「うあうあ~っ!亜美、タイミング悪すぎだよぉ!」

美希「な、なんだかよくわからないけど・・・」

響「亜美が何か自爆した・・・のか?」

亜美が1ターン拘束されるため、千早達の戦闘力が1ターンのみ9となります。

チーム・美希フェイズ
対人合計値:8 千早達の戦力:9(亜美分が減少)
形勢大きく不利

コンマ >>499

コンマ1桁が7以外の奇数の場合:隙を見て起き上がり、不意打ちを行いダメージを与える。(状況をやや不利まで戻す。)
コンマ1桁が7または偶数の場合:隙を見て起き上がり大技をぶっぱなすも避けられたうえでカウンターを食らい敗北。



499: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 03:25:12.45 ID:jYBAYpbbo

おつ



507: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 21:04:34.48 ID:S/HERHKR0


亜美「んんっ、いひぃっ♥♥♥んおぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥」

千早「もう、こんな戦いの途中にアクメ顔しちゃうなんて・・・仕方のない子ね。」

真美「うあうあ~!亜美ってばズルいよー!真美だってクリチ○ポシコシコしたいの我慢してるのに~っ!」

美希「!(今なのっ!)」

千早と真美が自分達から目を反らした一瞬の隙に美希と響は素早く飛び上がり、千早と真美へ攻撃を仕掛ける。

美希「フォトン・フェザーショット!」

響「レイ・ツインバレット!」

寸でのところでそれに気が付いた千早と真美は身体を反らして回避する。だが

やよい「うぅぅぅぅぅぅぅ・・・えーいっ!!」

千早「嘘っ、魔眼を力任せに打ち破った!?」

やよい「お返しですーっ!ハイターッチ!!」

魔眼の拘束を打ち破ったやよいが復帰。千早達に向けて強烈な掌底を放つ。
やよいの剛腕から放たれる掌底は拳圧となり千早と真美に襲い掛かり、2人を見えない壁へと叩きつける。

千早「ぐっ・・・!」

真美「いったぁ!!・・・うぅ、やったなぁやよいっち!」

千早「・・・あの3人の事を少々侮っていたわね。こっちも本気を出すとしましょう。」

床へと降りた千早は背に漆黒の翼を生やし、3人を威圧するように睨み付ける。
真美も同じように漆黒の翼を背負って千早に並び立つが、亜美は未だにだらしなく
顔を歪ませ腰をびくつかせながら床へと崩れ落ちている。


~ 一方、チーム・春香 ~

春香「んっ、んぶっ、んんっ・・・」ジュボッジュボッ

貴音「頑張ってください春香!後20回達させれば扉が開きます!」

玲音「でも、イカせるのが条件のはずなのに・・・こう、○液とかは出てくる様子がないな。」


チーム・美希フェイズ
対人合計値:8 千早達の戦力:12
形勢やや不利

コンマ直下

コンマが01~40:実力、連携共に負けるも小手先の技を駆使してなんとか粘る。(現状維持、その後春香達が合流)
コンマが41~69:なんとか粘るも追い詰められ・・・(春香達の合流判定を行い、間に合わなければ美希達は戦闘不能)
コンマが70~98:本気を出した千早と真美、さらに復活した亜美に完膚なきまでに叩き潰される。(敗北)
コンマがゾロ目:搦め手、ディサビアービームを放ち3人を弱体化させる。(かなり有利)




508: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 21:08:22.54 ID:XyqwkCiC0

さあどうだ



510: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 21:44:04.06 ID:S/HERHKR0


美希「先手必勝!なの!」

先陣を切って美希が飛び込み、勢いのままに千早に飛び蹴りを放つ。
千早はそれを右に跳んで避けるが、そこへ響の作り出したいぬ美が襲い掛かる。

真美「おっと、やらせないよ~!シュバルツ・カッター!」

だがその牙が千早に届く前に真美の飛ばした漆黒の刃がいぬ美の身体に突き刺さり
いぬ美はそのまま光の粒子へと戻っていく。

千早「ナイスよ真美。さぁ、次は私の番よ。シャドウ・スプラッシュ!!」

すかさず体勢を立て直した千早が10本の指から小さな弾を連射し追撃をかける。

響「やばいっ!フェニ男、美希を守るんだ!」

美希が危ないと判断した響は光からフェニックスを作り出し、美希の元へと向かわせる。

真美「おっとっと~、いいのかな~☆今度はひびきんがノーガードっしょ→!シュバルツ・ツインカッター!」

その隙を見逃さず、真美は響へと漆黒の刃を放つ。

やよい「させませんよ!横からハイターッチ!」

やよいがそれをビンタで叩き落し、響を守る。ここまでは互角の攻防だったが、それはあくまで
3対2での話。美希達はもう1人のシャドウマジシャンの存在を忘れていた。

亜美「ん、んはぁっ・・・え、エネルギー充電完了したっしょ♥♥♥♥・・・ノワール・サマエルッ!!」

ぐしゃぐしゃの顔をしながらも、ゆっくりと起き上がった亜美の身体から漆黒の波動が放たれる。

美希「う、嘘っ!?一体いつの間にっ・・・きゃああああっ!!い、痛いっ!痛いのっ!!」

響「あ、ああああ・・・か、身体が・・・灼けるように・・・あ、あがっ・・・っ~~~~!」

やよい「い、いたっ・・・痛いですっ・・・か、らだ・・・バラバラになっちゃいます・・・う、うぅぅぅぅぅぅ!!」

波動に飲み込まれた美希達は身体を抑えて崩れ落ちる。

千早「流石ね、亜美。絶頂させられることを利用してエネルギーを溜めてただなんて・・・」

亜美「は、はひっ・・・で、でもイキまくってやばいかも・・・頭ボーッてしてるよぉ・・・」

真美「ま、結果オーライだよ!さ、はるるん達が来る前にトドメ刺しちゃお☆」

コンマ直下 春香達は・・・

コンマ1の位が奇数:間に合わない。目の前で美希達がやられる姿を見せられる。
コンマ1の位が偶数:間一髪セーフ。美希達への攻撃を防ぎ、回復する。
コンマがゾロ目 :一気に突撃、攻撃を防いだ上に猛反撃でさらにダメージを与える。(有利な状態でスタート)




511: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 21:46:32.99 ID:1Exxq5Z8O

個人的に際して間に合わない方が



516: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 22:40:15.10 ID:S/HERHKR0


千早「ええ、そうね。」

亜美「あー・・・なんか・・・忘れてる気がする・・・あっ!」

亜美が声を上げると同時に、スタジオのドアがバーンと開かれ春香達が勢いよく中へとなだれ込む。

春香「そこまでだよっ、千早ちゃんっ!これ以上手出しはさせないんだからっ!」

貴音「プロデューサー・・・!何故あのように雪歩に寄り添って・・・」

玲音「今は星井達を助けるのが先だ!かなり危険な状態だぞ!」

千早「! 春香っ!?くっ、早くトドメを刺さなければ・・・!食らいなさいっ、美希っ!」

慌てて千早が漆黒の玉を生み出し、美希達へ放とうとする。しかし

玲音「天海、四条!先に行くんだ!タキオン・アクセルレーションっ!!」

玲音により春香と貴音は急加速、春香は美希達の元へと、貴音は千早達の背後へと一気に跳躍する。
その瞬間に千早の手から弾が放たれ、美希達へと飛んでいく。

春香「私達を守って!ディバイン・シールド!!」

美希達の目の前に立った春香は両手を前にかざして光の防御壁を展開、千早が放った弾をギリギリで受け止める。

貴音「居合一閃!草薙之剣!」

後ろに回り込んだ貴音が光剣で千早達を横薙ぎで切り払うが、3人は翼で身を包みかろうじてそれを防ぐ。
しかしそこで後ろに仰け反ったところに

春香「これ、返してあげるっ!シャイン・リフレクション!!」

今度は春香が受け止めた弾を千早達に向けて打ち返す。体勢を崩しているところへの攻撃を躱せなかった
千早へと反射弾が直撃、爆発を起こして3人を巻き込む。

千早「あううっ・・・!」

真美「うぐぅっ・・・」

亜美「きゃあっ!・・・う、うう・・・痛いよぉ・・・」

流石にこれは応えたのか、3人は倒れこみそうになるのを膝をついて必死に堪える。

春香「よし!それじゃ今度はこっち!シャイン・エナジーレイン!」

3人がひるんだのを確認した春香は美希達に光の雨を浴びせる。その光を浴びた美希達の
身体から痛みがすうっと引いていく。

響「あ、ありがとう春香・・・おかげで助かったぞ・・・」

やよい「ごめんなさい、春香さん。プロデューサーも助けられなかったです・・・」

春香「そうだ・・・プロデューサーさん!どうしたんですか!?返事をしてください!」

必死に雪歩を愛おしそうに抱きしめるPへと呼びかける春香。だがPからの返事はない。

雪歩「ふふっ、無駄だよ春香ちゃん。今のPさんは私しか見えてないんだもん。
   でも・・・うん、そうだね。さ、プロデューサー。えっちが大好きな春香ちゃんに何か声をかけてあげてください。」

雪歩の言葉に頷いたPは・・・

コンマが01~45:春香達を激励する。(全員の親愛度が20上昇。雪歩の親愛度が50減少。)
コンマが46~98:春香達を罵倒する。(全員の親愛度が10減少。雪歩の親愛度が50上昇。)
コンマがゾロ目:雪歩を突き飛ばし、春香達の元へ。(全員の親愛度が30上昇。雪歩の親愛度が150減少。)



517: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 22:41:15.41 ID:2G4+wX5VO





519: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 23:04:48.39 ID:S/HERHKR0


Pは・・・

P「春香・・・が、んばれ・・・負けるんじゃ・・・ない・・・うううっ・・・!」

春香の名前を呟いた後、苦しそうに頭を振りながらも春香に対し、激励の言葉を吐く。
その言葉に春香はぱぁっと顔を輝かせる。

春香「ぷ、プロデューサーさん・・・」

雪歩「な、なんですか・・・?も、もう一度言ってください・・・」

それに対し、信じられないようなものを見るかのような表情で聞き返す雪歩。

P「・・・春香、美希、響、玲音、貴音、やよい・・・皆・・・皆負けるんじゃない・・・!俺も・・・戦うっ・・・からぁっ・・・!」

痛みが走るのだろうか、頭を手で押さえて振りながらも確かにPは春香達を応援したのだ。

雪歩「なんで・・・なんで!?私の洗脳を、ただの何の力もないPさんが・・・どうして・・・」

そのPの様子に、今まで余裕しか見せてこなかった雪歩が初めて動揺する姿を見せる。

春香「・・・わかりました。わかりましたよプロデューサーさんっ!天海春香、ここで必ず勝ちますっ!」

玲音「そこまで言われては負けられないよ・・・さぁ、覚悟してもらうよ!」

響「全く、変態なくせにこういうときだけカッコいいんだから・・・よーし、行くぞ!!」

美希「ハニー・・・見ててね!ミキ、必ず勝ってハニーのところに行くから!」

やよい「えへへ・・・プロデューサー・・・ううん、やっぱり先生かも。見ててくださいね、先生!」

貴音「必ずや私達は勝ちます。ですから、あなた様もどうか負けないでくださいませ・・・!」

激励を受け、シャインマジシャン達の目に闘志が漲る。

千早「ううっ・・・馬鹿に・・・しないでちょうだい・・・!私はこれ以上負けられないの・・・!」

しかし千早達もなんとか立ち上がり、再び構えなおして戦闘姿勢を取る。

そして両者は・・・


対人合計値:19(最後の判定なので貴音が自動的に戦力解放します) 千早達の戦力:12
形勢 有利

コンマ直下

コンマが01~80:数の暴力、さらに一時的に戦力解放した貴音により圧倒、撃破(勝利します)
コンマが81~98:千早の奥義にまさかの全員耐え切れず倒れる(敗北します)
コンマがゾロ目:聖なる力を何度もその身に受けた千早が正気に戻り・・・(勝利&千早の説得が無条件で成功します)




520: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 23:06:13.93 ID:iEIYU55Po

これは勝ったな



526: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 23:34:08.09 ID:S/HERHKR0


春香「行きますっ!シャイン・デュランダル!」

響「皆いけぇ!レイ・アサルトッ!!」

美希「シャイン・ウリエルッ!!」

玲音「タキオン・アクセルレーションっ!」

やよい「ハイターッチ!!」

貴音「我が羽衣に蓄えた月の力、今解放せん!往け、天之叢雲!!」

先手を打ったのはシャインマジシャン。己の持ち得る最高の技を持ち、千早達に攻撃を仕掛ける。だが・・・

真美「うっぐぅぅぅぅぅ・・・!!」

亜美「うああああああっ・・・!!」

春香「なっ・・・!?」

美希「そ、そんな・・・自分の身体を盾にして・・・!」

亜美と真美が身を挺して全ての攻撃を受け止め、千早を必殺の一撃から守り通す。
その攻撃に亜美と真美は吹き飛び、落下する。それと共に変身が解け、全裸へと戻る。

千早「・・・受けてみなさい!私の全身全霊の一撃を!シャドウ・ムーンフォース・ブレイカーッ!!!」

千早は砲を作り出し、春香達に向けて暗黒の奔流を放つ。

春香「ディ、ディバインバリアっ・・・だ、ダメ・・・防ぎきれなっ・・・!」

その一撃は春香の展開した防御壁をも瞬く間に飲み込み、全てを暗黒へと染め上げる。
ようやくそれが収まったころにはマジシャン達は全員地面に倒れ伏していた。

千早「はぁっ、はぁっ・・・亜美、真美・・・はぁっ・・・守ってあげれなくて・・・ごめんなさい・・・」

そして力を使い切った千早も変身が解けるとともに意識を失い地面へと倒れ伏す。

雪歩「・・・ふふ、ふふふ・・・アハハハハハッ!!どうですかPさん!?これがあなたが信じた子達の末路ですよ!」

P「く・・・皆・・・そん、な・・・」

マジシャン達が負けたことを悟ると、Pはガクリと首を落としそのまま意識を失った。

雪歩「ふふ、私からPさんを盗ろうとする、意地汚い雌豚の春香ちゃん?今どんな気分かな?」

先ほどの動揺が抜けていないのかやや躁状態の雪歩が足で春香の頭を踏みにじる。

春香「あ、ああ・・・い、いたっ・・・痛いっ・・・」

雪歩「痛いよねそうだよね?でも私の心は春香ちゃんの何十倍、いや、何百倍も痛かったよ!!」

それに飽きると雪歩は春香の髪を掴み強引に体を持ち上げ、何度も無防備な腹部に拳を叩き込む。

春香「げほっ!えうっ!ううっ!」

雪歩「・・・こんなものじゃ気が収まらない。」

雪歩は春香達をどうした? >>528




529: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 23:40:42.86 ID:FCh47nETO

闇の魔力を送り込み、シャドウマジシャンに変えようとする
連投NGなら再安価で



531: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/27(日) 23:53:04.76 ID:S/HERHKR0


雪歩「・・・そうだ。皆も千早ちゃん達の仲間にしてあげる!そっか、それがいいね。」

ニンマリと微笑んだ雪歩は春香を離すと指から黒い糸のようなものを伸ばす。
伸びる糸は地面へ倒れこんだ6人の身体へと向かい、彼女達へと結び付けられる。

雪歩「もしこれに耐えれるならもうちょっと玩具として使ってあげてもいいけど・・・さあ、どうかな!?」

雪歩の叫びと共に、黒いオーラが糸を伝い迸る。オーラはマジシャン達の身体を飲み込み闇へと包み込む・・・!

雪歩「ふふ、さぁーて、どうなるかなー・・・?」

しかし、まず初めに美希を包んでいた闇が消し飛び、ついで春香を包み込んでいる闇が消し飛んだ。

雪歩「・・・強い力を持ってる美希ちゃんと、強い意志を持った春香ちゃんはダメ、か。でも・・・」

残りの4人は未だ闇に包まれたままであり、結果は分からない。

安価 誰が堕ちるかどうか
00~75:シャインマジシャン、普通のまま
76~99:シャドウマジシャンと化してしまう

>>532 響
>>533 玲音
>>534 貴音
>>535 やよい



532: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/28(月) 00:00:07.54 ID:v3FgE7q30

うわあ、これは黒化してほしくない
おれは正義のヒロインがあんな目やこんな目に遭うのが見たいんだ…
踏む



533: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/28(月) 00:04:18.53 ID:z2cD7EAOO

よし



534: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/28(月) 00:04:34.33 ID:iOKz8io2o

下手すると先まで共に戦っていた仲間と同士討ちすることになるのか。
堕ちるなよー(棒)



535: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/28(月) 00:09:17.06 ID:MrJU4z5DO

ふむ



541: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/28(月) 00:25:09.24 ID:3wyiKsM80


残りの4人の様子を眺めていた雪歩だが、響、玲音、貴音、そしてやよいの順に闇が消し飛びぶ。

雪歩「ふぅん、誰も堕ちないんだ・・・生意気ですぅ。」

春香「う、うう・・・私達は・・・負けないんだからぁ・・・」

つまらなそうにしている雪歩に、春香は地面に這いつくばりながらも抵抗の意志を示す。
その態度に、雪歩の眉がピクリと動く。

雪歩「・・・へぇ。敗者の分際で随分強気だね、春香ちゃん。それじゃあ、今度は>>542してあげようか?」

春香の頭を再び踏みつけ自身の優位を示しながら、雪歩が言い放った内容は・・・?



542: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/28(月) 00:27:13.14 ID:v3FgE7q30

>>494で出てきていた触手トラップに春香を転送
Pおよび残りのマジシャンズに見られながら何度もイカされる



553: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/30(水) 21:59:05.30 ID:8BjeHcsb0



雪歩「それじゃあ、今度は触手達の巣穴に落としてあげようか?そうすれば少しは自分の愚かさがわかると思うよ。」

春香「しょ、触手・・・!?」

雪歩「それじゃあね、春香ちゃん。バイバーイ♪」

逃げる間もなく、春香は雪歩の作り出した魔法陣によって転移させられてしまう。

春香「きゃうっ!・・・こ、ここは・・・?」

辺りを見回そうと力を振り絞り上体を起こした春香。しかし、見回す間もなく背後から素早く触手が春香の身体を
縛り上げ、一気に天井近くまで引きずり上げる。

春香「うぅっ・・・や、やめ、ぐぅぅぅっ・・・!」

もはや抵抗する力すら残されていない春香を触手は一気に奥まで貫く。

春香「ひっ、はっ、あうぅ、や、やめっ、ふぐっ・・・んぐっ、んんんっ・・・」

弱弱しい抵抗の言葉さえも吐くことを許すまいとしているのか、春香の開いた口にまで容赦なく触手は
入り込み、犯していく。
下から突き上げられる度に弾む春香の形の整った乳房にも細い触手が巻き付き、ぐにぐにとその形を
自在に変形させていく。その度に春香は痛みと快感と不快感に弱弱しいくぐもった叫び声を上げる。

春香「ふぐ・・・んぐっ・・・んんっ、んんんんんっ・・・!」

やがて春香の膣穴を突き上げていた触手が一段と早いペースで春香を突き上げたと思うと最奥へと先端を
密着させ、大量に粘液を春香の子宮へと吐き出す。それと共に調教されてしまった膣穴は春香の意志とは
関係なく春香を絶頂に追いやる。同時に口内の触手も喉の奥に流し込むように口奥で粘液を放つ。

春香「んぐっ・・・んぐっ・・・げほっげほっ・・・おえぇ・・・」

口の中に広がる悪臭に思わずえずく春香。股の間からは締まりのない秘裂から粘液がドロドロと
滴り落ちる。触手達は春香に飽きたのだろうか、彼女を放り投げてどこかへと消えていく。

春香「ぎゃうっ・・・はぁっ、はぁっ・・・た、助かった・・・の・・・?」

ふと顔を横に動かすと、薄暗い肉壁の部屋へと光の差しているらしき場所がある。

春香「・・・いか、ないと・・・ううっ・・・くっ・・・」

残り僅かな力を振り搾り雪歩の元へと戻るため、、動かない身体を強引に引きずるように春香はそちらへと進む。
途中、背後から悲鳴と助けを呼ぶ声、絶叫と泣きわめく声を黙殺しながらもようやくそちらへとたどり着く。
そこには、廊下らしき場所へと繋がる穴があった。

春香「や、やった・・・ここから・・・出られる・・・」

あと一息と春香が身体を引きずり、穴の淵へと手をかけたその時だった。
一本の触手がしゅるり、と彼女の足首へと素早く巻き付いた。

春香「あ・・・こ、この・・・!」

春香はその触手を魔法で断ち切ろうとするも、手から出るのは形にならない光の粒子のみ。
もはや今の彼女はただ普通の女性よりも丈夫なだけの女の子でしかなかった。
当然、その女の子が触手の力に勝てるはずもなく・・・

春香「あ・・・あああ・・・い、いやぁぁぁぁ・・・」

この時になって、春香は触手達が自分を離した訳を理解した。奴らは自分に飽きたから離したのではない。
こうして一度希望を与えておいて、それを奪い、さらなるどん底へと叩き落すためにあえて離したのだ、と。




554: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/30(水) 23:10:38.73 ID:8BjeHcsb0


~同じ頃 スタジオにて~

雪歩「ふふ、春香ちゃんってばいい表情・・・そうだ、この気持ちを皆にも共有させてあげようっと♪」

すっかり落ち着きを取り戻した雪歩は、絶望の表情で足を縛る触手を見ている春香の映像を眺めていた。
しかし、ふと足元に転がるマジシャン達の存在を思い出す。雪歩は再び彼女達へと黒い糸らしきものを
結び付けると、今度は漆黒の電流を流し始める。

雪歩「外法・反魂雷。ふふ、身体に力が戻ってくるでしょう?もっとも、魔力は戻らないし代償として激痛を伴うけどね♪」

その言葉通り、マジシャン達は次々と四肢を引きちぎらんばかりの激痛と共に瞬く間に意識を取り戻す。

美希「あぎっ、あがぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

響「ぐぎっ、ぐぎゃあああああ!!!」

貴音「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」

玲音「おぐぅぅぅぅぅぅぅっ!!」

やよい「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」

雪歩「あははははっ!!皆ダメだよそんな叫び声上げたら。アイドル失格だよ~。あ、処女じゃない時点でアイドル失格かぁ~。」

余りの痛みに凄まじい形相で聞くに堪えない悲鳴をあげるマジシャンの姿に笑い転げる雪歩。
各所から白い煙を上げ、なんとか起き上がるマジシャン達。
すぐさま雪歩は彼女達の身体を拘束魔法で強引に固定し、強制的に画面を見続けるようにする。

美希「あ、あああ・・・春香・・・」

雪歩「さて、お次は・・・Pさん、起きてください。」

次は一転、治癒魔法を使いPを優しく揺り起こす雪歩。

P「・・・う・・・こ、ここ、は・・・!は、春香!!がっ!?」

目覚めたPは春香の姿を見るなり飛び起きて助けに向かおうとするも、それよりも早く雪歩がPに
拘束魔法をかけ動けないようにする。

雪歩「ふふ、最後まで見てなきゃダメですよPさん。あ、ほら。今春香ちゃんの最後の希望である手が離れましたよ。」




555: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/30(水) 23:13:15.00 ID:8BjeHcsb0


春香「い、いや、いやぁ、いやぁ・・・!も、もう許してぇぇ・・・」

脱出の最初の一歩の手も容易く引きはがされ、ズルズルと引きずられながら許しを請う春香。
そんな春香を嘲うがごとく、彼らは春香の両手両足を縛って持ち上げ宙吊りにするとその膣穴を
再び犯し始める。辺りを見てみると、先ほどの悲鳴の主らしき女性達の姿が春香を囲むように吊られている。

雪歩『どうかな、春香ちゃん。自分の矮小さと私に逆らう事の愚かさ、それに
   春香ちゃんの持ってる希望がどれほど薄っぺらいものか、よくわかったんじゃないかな?』

春香「ま、負けない・・・負けないもん・・・こんなこと・・・なんかで・・・負けない・・・」

頭の中に響く雪歩の声に抗うように、春香は同じ言葉を呪文のように呟き続ける。

雪歩『ふぅん・・・ま、それなら好きなだけ触手に犯され続けてれば?もっとも、好きじゃなくなっても出られないけどね。』

それを最後に雪歩からの声は途切れ、その分の代わりとばかりに触手がもう1本、今度は春香の尻穴目がけて貫いていく。

春香「うあぁぁぁぁぁぁ・・・そ、そこ・・・ちがっ・・・あっ、あうぅぅぅぅ・・・」

不浄の穴への異物の挿入は慣れるものではないらしく、春香は身をよじって抵抗する。
しかし、もはや尽きかけた体力ではただ身体を揺らしているようにしか見えない。
そのうち周囲に吊られた女性達のうち、触手に犯されていない女性たちが春香の正体に気が付き始める。

女A「ねぇ・・・あれってもしかしてシャインマジシャンの・・・」 

女B「嘘・・・助けに来てくれるって信じてたのに・・・もしかして触手に犯されてヨガってるの・・・?」

女C「なによあれ・・・あんなの正義の味方なんかじゃないわよ・・・ただの変態よ・・・!変態!変態!!」

片隅から始まった変態コールは瞬く間に周囲に伝染、やり場のない怒りと悲しみを目の前のたった一人の少女へと吐き出しているのだ。

春香「ご・・・ごめんなさ・・・ごめんなさい・・・うぐっ、ひぐっ・・・ごめっ・・・」

自らへと向けられる憎悪の視線と呪詛の言葉に、ただただ謝る事しか出来ない春香。
その春香へと制裁を加えるかの如く、触手が自らの身体を鞭のように振るい彼女の尻を引っ叩く。
春香の美しい下半身の双丘に瞬く間にいくつもの赤い筋がついていく。

春香「ひぎっ・・・!えぐっ・・・!ごめっ・・・!さっ・・・!いたっ・・・痛い・・・痛いよぉ・・・あうっ・・・!」

心身両方に加えられる痛みに、泣きじゃくりながらも必死に謝り続ける春香。
それでもなお触手の責めは休まることがなく、春香の両穴をさらに激しく突き上げる。
そして再び彼女の両穴の奥へと粘液を吐き出す。

春香「あっあっあああっ・・・ダメ、ダメなのにイクぅ・・・!イッちゃうぅぅぅ・・・」

様々な液体でぐちゃぐちゃになった顔を歪ませ、再び絶頂に達する春香。

春香「は、はひ・・・ごめんな・・・ごめんなしゃい・・・」

だらしない顔をした春香はすっかり体の力を失っている。
菊門から触手が引き抜かれると、少し遅れて奥へと吐き出された粘液が
汚い音を鳴らしながらアーチを描き排出される。
それと同時に前からも聖なる水が滝のように床に流れ落ちる。


女D「何よあいつ!触手に犯されてヨガったあげく失禁してイッてるじゃない!とんだスキモノよ!」

女E「やっぱりシャインマジシャンがS○Xバカの変態の集まりっていうのは本当だったのね!」

女F「世界を平和にしてくれるって信じてたのに・・・最っ低よ!!この変態!!」

再び投げ捨てられた春香は、罵声を浴びせかけられながらも気力で再度出口を目指す。
自分を出口へ追い立てるように尻を叩くこの触手が、何かの間違いで自分を見逃してくれるという
針の穴よりなお小さい、ごくごくわずかな希望のみを信じて・・・




556: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/30(水) 23:14:42.68 ID:8BjeHcsb0


~そのころ スタジオ~

雪歩「ふふ、どうですかPさん。とても素敵な見世物でしょう?報われないのに頑張る春香ちゃんの姿、とても可愛いですぅ。」

何度も触手に叩かれながら、それでも必死に出口へ進む春香の姿を映した映像を見せながら、雪歩はPへと微笑む。

P「・・・ああ、本当に悪趣味で最低な見世物だよ。」

そんな雪歩にあくまでもぶっきらぼうな態度のP。しかし・・・

雪歩「ふふ、ここはそうは言ってませんよ?」

と、雪歩に下半身に張ったテントを撫でられるとPは身体を震わせる。
雪歩が手慣れた手つきでPのズボンのチャックを下ろすと、中からすっかり硬くなった剛直が現れる。

雪歩「嘘つきなお口は放っておいて、こっちに直接感想を聞きますね♪じゅるっ、れろぉっ・・・」

それを雪歩は胸の谷間で挟み込んで扱きながら、亀頭を撫でまわすように舌を這わせる。

P「うぐっ・・・おぉぉ・・・」

雪歩の責めに呻き声を上げながらも、必死に耐えるP。
しかし、ちょうど画面で再び春香が宙吊りにされて犯され始めたと同時に、Pの脳裏に春香の肢体の味が浮かぶ。

春香『プロデューサーさん・・・私のココ、気持ちいいですか・・・?』

春香『プロデューサーさんのココ、ガチガチになってて辛そう・・・楽に、してあげますね・・・!』

春香『プロデューサーさんっ!な、中にぃっ!中に出してくださいっ!!あっ、イクっ!イッちゃうぅぅぅぅ!!』

画面の中で犯されている少女との行為を連想する度、股間のものはさらに硬さを増していく。

P(だ、ダメだ・・・思い出してはダメ・・・)

慌ててその記憶を振り払おうとするも、乙女の媚肉の味を思い出した逸物は刺激に耐えられず雪歩へと情欲を吐き出してしまう。

雪歩「んんっ・・・」

雪歩は吐き出されたそれを口で受け止めるも、飲みきれなかった分が雪歩の口の横から溢れだす。
雪歩はおもむろに立ち上がると、倒れこんだ千早達の元へ向かい次々に口の中のモノを口移し始める。
それを飲み込んだ千早達は、なんと活力を取り戻し起き上がったではないか。

雪歩「んぐっ、ぷはっ・・・性的なエナジーを原動力にしてるとはいえ、Pさんの精液は効き目抜群みたいだね。」

千早「ええ、おかげである程度は回復したわ。」

真美「流石にもう一戦は無理だけど・・・」

亜美「ミキミキ達で遊ぶなら全然余裕っしょ!」

雪歩「ふふ、それじゃあフェアリーの3人は千早ちゃん達にあげる。それと・・・特別に頑張ったゴホウビに、Pさんを使っても構わないよ。」

千早「そう・・・ふふ、嬉しいわ。」

穏やかな微笑みを浮かべながら、シャドウマジシャン達が美希達へとにじり寄る。

美希「や、やなのっ!こっちにこないでっ!」

響「くそぉっ!身体が動けば・・・ひっ!?」

貴音「おやめなさい3人とも!どうか、どうか正気に戻るのです!!」

>>558
シャドウマジシャン達はフェアリーをどうする?



558: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/30(水) 23:29:46.81 ID:xjeB9LVV0

三人の感覚を共有させて、誰か一人を選んで亜美と真美がふたなりチ○ポで責めたてる
チョイスは安価でも>>1の好みでも

残る二人と千早が戦うことになるが体力気力ともほとんど残っていない上に
共有させられた快感に翻弄されてしまいろくな勝負にならず敗北

亜美真美が疲れた・もしくは飽きたところで最終的に三人まとめて触手に与えて三穴に連続中出し
それを見せられて反応してしまうPを千早メインで責める(亜美真美もサポート)



562: >>558 見たいシチュ書いてくれていいのよ(今日中に書き上げれるとは言っていない) ◆MTFYlAtjLqN7 2015/09/30(水) 23:56:30.26 ID:8BjeHcsb0


亜美「んっふっふ~♪どーしよっかな~♪」

真美「ボテ腹妊婦のミキミキとお姫ちんもいいけど、ガバガバユルマンになっちゃったひびきんマ○コも魅力的だよね~。」

千早「うーん、美希と四条さんを犯しながらの出産ショーに、我那覇さんの花電車もどきというのはどうかしら?」

亜美「それじゃ亜美達があんま気持ちよくないっしょ~・・・というか、花電車って何?」

千早の口から出てくる言葉に一層震えあがる美希と貴音だが、その意見は亜美に棄却される。

真美「そーだそーだ!真美達も気持ちよくなれるのがいい!・・・あっ、そうだ!2人とも、・・・なんてどうかな?」

亜美「あー、それチョー名案かも!そんじゃそんじゃ、・・・は・・・して・・・ってのもどう!?」

千早「なるほど・・・ふふ、そうしたら最後には・・・して・・・を・・・でもいいんじゃないかしら。」

何やら頭を寄せ合い相談するシャドウマジシャン達を祈るような目で見つめるフェアリーの面々。
やがて、3人の頭が離れると亜美が加虐的な笑みを浮かべながらフェアリーの元へと近づいてくる。

亜美「そんじゃ行くよ~!ノワール・ソウルユニゾン!!」

亜美の手から黒い波動が迸ると、3人は一瞬互いに引き寄せられるような感覚に囚われる。
が、その感覚はすぐ消え去り、同時に亜美の手からの波動も収まった。
訝しむ様子のフェアリーの面々に亜美はニッコリと微笑むと、傍にいた美希の髪を思い切り引っ張り上げる。

美希「い、痛い痛い痛い!痛いのっ!!」

当然、美希は痛みに叫び声を上げる。しかし・・・

響「うぎゃあああああ!!か、髪!!髪引っ張らないでぇ!!」

貴音「くぅぅぅぅっ・・・い、痛いです・・・!」

貴音と響も同じように苦悶の表情を浮かべている。

亜美「へへ、どぉ?亜美の力で全員の感覚を共有させちゃったよ!しかもこれ、全員同じ事をされてるかのように感覚も増幅されるんだよ!」

真美「もちろん、気持ちいいのも痛いのも3倍だよ!んっふっふ~・・・それじゃあ・・・」

>>564



564: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/01(木) 00:16:27.27 ID:gvPdISV10

三人の目の前で、Pのpをいじめる。
その様子を見て、誰かが自慰を始めてしまうけど、そのまま感覚が連鎖して全員どんどん激しくしてしまい、
最後には無様な顔を晒すまでになるのを嘲笑う



567: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/01(木) 00:25:53.84 ID:nmjQE9sQ0

やっばい・・・大事な部分書き忘れてましたね・・・
>>569で亜美真美がフェアリーの誰に襲い掛かるか再安価します。

そしてすいません、明日も仕事なので今日はここまでにさせてください。



569: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/01(木) 00:36:37.96 ID:zuTFR+LDO





576: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/04(日) 21:36:16.25 ID:YxcshMqU0


真美「それじゃあ・・・ひびきん!君に決めたぁ!」

言うが早いが、真美は響を押し倒し、既にボロボロになって役割を果たしていないショーツを引きちぎる。

響「やだっ、やだぁっ!貴音ぇ!美希ぃ!助けて!助けてぇぇぇ!!」

響は手足をばたつかせながら美希と貴音に助けを求める。

美希「響っ、助けっ・・・きゃあっ!?」

貴音「おやめなさい、真美・・・きゃっ!」

すかさず助けに入ろうとする美希と貴音だが、千早に身体を掴まれ反対の方向へと投げ飛ばされる。

千早「美希、四条さん。あなた達の相手は私がするわ。」

立ちはだかる壁の如く響との間に仁王立ちする千早に阻まれ、2人は響の元へと向かうことが出来ない。
それでもなお犯されるまいと必死に抵抗する響だが、多少なり力を取り戻した真美には敵わない。
あっという間に膣穴に肥大化したクリ○リスをねじ込まれてしまう。

響「うぅぅぅぅぅ・・・は、入ってきたぁ・・・」

締まりの悪くなってしまった膣穴は真美の敏感な部分をやすやすと飲み込んでいく。

真美「んんっ・・・♥き、気持ちいい・・・けどちょっと物足りないよぉ・・・♥」

少々不服そうな口調とは裏腹に、真美は快楽に顔を弛ませながら響に腰を打ち付ける。

響「やぁっ・・・パ、パンパンしないでぇ・・・んあっ・・・んぅっ・・・」

身体をくねらせ逃れようとする響だが、身体を抑えつけられているため
かえって真美にさらなる快楽を与えてしまい、興奮した真美にさらに強く腰を打ち付けられてしまう。

美希「んっ、くぅっ・・・な、中でおっきいの・・・出たり入ったり・・・ひぃん・・・」

貴音「あっやぁっ・・・や、やめっ、くぅっ・・・」

当然、感覚がリンクしている美希と貴音にも同様の快楽が襲い掛かる。さらに、そこで感じた
快楽がさらに他の2人に伝達されるため、彼女達は同時に3本の肥大したクリ○リスに
貫かれる感覚を体感させられている。

亜美「あぁん!ずるいよ真美!亜美もっ!亜美もクリゴシゴシしゅるのっ♥♥」シコシコ

一方亜美はというと、獲物を取られたことで不満げに口を尖らせながら自ら陰核を
手で擦り、食い入るように真美と響の結合部を見つめている。

真美「んっふっふ~・・・亜美さんや、ひびきんのここ、まだ余裕ありますよん♥♥」グイッ

響「ひいっ!?や、やぁ・・・あっ!?は、離してよぉ・・・もう拡げ・・・ないでぇ・・・!」

それに気が付いた真美は、押し倒した姿勢から響を強引に持ち上げ、既に真美が挿入っている
秘裂をさらに指で開き亜美を誘う。その手を抑えようとする響だが、すぐさま固定されてしまい
されるがままとなってしまう。



577: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/04(日) 21:43:37.79 ID:YxcshMqU0


亜美「いいのっ!?んじゃ、いくよっ、いくよぉ・・・っ・・・!」ズブズブズブ

すぐさま亜美は響の身体へと飛びつき、ガチガチに凝り固まった陰核を響の秘部へとねじ込む。
巨大に膨れ上がった双子の陰核は、しかし容易く響の中へと収まってしまう。
先日のタイタンによる陵辱のせいで響の膣穴はすっかり緩み切ってしまっているのだ。

響「う、うあぁぁ・・・も、やめ・・・」

それでも流石に2本挿しは苦しさが残るのか、顔を歪ませた響が蚊の鳴くような声で懇願する。

亜美「お、おほぉぉぉぉぉぉ・・・♥♥♥♥♥ひびきんの膣内で・・・亜美と真美のがこしゅれて・・・♥♥♥」

真美「こ、これしゅごい・・・♥♥♥挿入れただけでもこんな気持ちいいのに・・・動いたら・・・いひっ・・・♥♥♥」

しかし、膣穴の締まりで強引に擦り合わされる陰核同士が生み出す快感にすっかりトンでしまった双子の耳には
そんな言葉は届かない。今の双子の脳裏にあるのはこの後どれだけ気持ちいいのが広がるか、ただそれだけである。

亜美「も、もう我慢出来ないよ・・・う、動くぅ♥♥動くかんね、真美っ♥♥♥♥♥」

真美「あぁ、待って亜美っ♥♥♥♥まだ、まだ心の準備がッ!?おほっ!?おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」

亜美「んにゃああああああああ♥♥♥♥♥♥こっこれっこれしゅごっ・・・んっんぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥」

響「んぎぃぃぃぃぃぃぃ!?おまっ、おまたっ・・・壊れっ・・・」

堪えきれなくなった亜美が腰を少し引いた瞬間、陰核の面と面が擦れ合う事により生まれた
凄まじい快楽の波が亜美と真美を襲う。2人揃って陰部から潮を噴き出し、腰を震わせる。

美希「あ、あうぅぅぅぅぅぅ・・・み、美希のおまた・・・裂けちゃうの・・・」

貴音「た、耐えるのです・・・響もまた同じように・・・くぅぅぅっ・・・」

一方、美希と貴音も同時挿入の感覚に悶え、苦悶の表情を浮かべている。

千早「ふふ、我那覇さんを助けたければ私を倒していくしかないわよ。さぁ、どうするかしら?
   ここで横になったまま大切な仲間が犯されている代わりに自分達が犯されない幸福を噛み締める?」

それでも2人は千早の挑発に対してキッとした目で睨み返すと、なんとか立ち上がり構えを取る。

美希「み、ミキ達は・・・大事な仲間を見捨てる気はないの・・・ひゃうっ!」

貴音「そ、そのように、くぅぅぅっ!・・・いわれ、のぉっ・・・ない卑怯者呼ばわりされるっ、覚えはありませ、んんんっ!!」

しかし響への腰振りを再開した双子達から与えられる快感にあっけなく構えは崩れ、大きく内股に
なりながらなんとか倒れこむのを堪える有様である。

千早「・・・そう。では教えてあげるわ。どれだけ大事な仲間であったとしても、時には助けることが出来ないという事を。」

そんな2人を悲しそうな目で見つめながら、千早も同じように構えを取る。



578: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/04(日) 21:56:01.18 ID:YxcshMqU0


美希「何をっ、言ってるのっ!これで目を覚まっ、ひゃふぅぅぅぅぅぅぅっ!?」

千早のその言葉に怒りを露わにした美希が、僅かな体力を振り絞り千早へ殴り掛かる。
だがその瞬間、一層奥を真美に突かれたことで強い絶頂を迎えてしまい、殴りかかるどころか
よろよろと千早へと倒れかかってしまう。

千早「あら、私の腕の中へようこそいらっしゃい美希。せっかく来たのだからその無駄な大きさのおっぱい、堪能させてもらうわよ。」

美希を抱きかかえた千早はそのまま美希の体勢を変えると、孕んでからさらにボリュームアップしたそのバストを
愉しむように揉みしだく。

美希「はふっ!?ひゃ、ひゃめれ・・・あひっ、や、やらぁっ!」

美希はモゾモゾと動いて抵抗するものの、既に千早を払いのける体力すら彼女の身体からは奪われていた。
弱弱しく首を横に振る美希だが、千早は美希の胸から乳を搾るかのように責め立てる。

真美「いひぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥♥しゃいこっ♥♥♥♥ひびきんのユルガバビッチオマ○コしゃいこぉぉぉぉっ♥♥♥♥♥」パンパンパンパン

亜美「ひびきんのなかで亜美と真美がごしごししゃれてっ♥♥♥♥♥あたまっ、まっしろににゃるぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」パンパンパンパン

響「ダメッダメェッ♥♥♥♥これいじょっ、これ以上しゃれたら♥♥♥♥じぶんのほーみーもどらなくなっちゃう♥♥♥♥♥がばがばのままになっちゃうぅぅぅ♥♥♥♥♥」

一方、響も響で2本挿しの味を覚え込んでしまった双子に膣内で暴れまわられて存分に脳を蕩けさせられている。

千早「ほら、我那覇さんもあんなに楽しんでいるんだし・・・美希、あなたも早くイッちゃいなさい♪」

その響の様子が見えるように美希の身体を動かした後、千早は美希の両乳首を思いっきり摘み上げた。

美希「くぅぅぅぅぅぅっ!!むねっ!胸のさきっぽが熱いのぉっ!!やぁっ!やぁぁぁぁぁっ!!」

その責めと陰部から押し寄せる快感についに美希は母乳を噴き出しながら絶頂し、くったりと倒れこんでしまう。
それと同時に尿道から噴き出した潮がかろうじて引っかかっていたショーツをグッショリと濡らしながら床へと広がる。

千早「ん・・・美希の母乳、甘くて美味しいわね。この子の場合、糖分ばかり取ってるからかしら。さて・・・」

千早は手に着いた美希の母乳を丹念に舐めとると、次は貴音へと視線を移す。




579: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/04(日) 21:56:50.65 ID:YxcshMqU0


千早「美希はこの通り戦力にならなくなったけど・・・どうするんですか、四条さん?」

あくまで余裕な態度を崩さない千早に対し、響を通して犯され続けている貴音の顔には明らかに焦りが見える。
先ほどの美希への責めの時にもかろうじて絶頂は堪えているものの、既に身体の火照りは最高潮であり
陰部は男を受け入れる準備をすっかりと整えきっており、愛液が足を伝い床へと滴り落ちている。

貴音「くっ・・・こ、これ以上近づかないでください・・・!」

僅かな抵抗の力をも削がれた貴音だが、強気な態度は何とか保っている。

千早「そう・・・わかりました。では・・・」パチン

その言葉に足を止めた千早が指を鳴らすと、いつの間にか貴音の身体は千早の腕の中へと
収まっていた。

貴音「!? な、何をしたのですか・・・」

千早「いえ、四条さんが来るなというものですから、四条さんにこちらに来ていただいただけです。」

千早は器用に貴音の両腕を掴んで貴音の抵抗を封じるとショーツをズラし、そのまま指を物欲しげに愛液を涎のように垂らす陰部へと挿入する。

貴音「はぁぁぁぁっ・・・!お、おやめなさい!こ、このような・・・」

千早「四条さんのオマ○コ・・・こんなにオ○ン○ンが欲しいって言ってるわ・・・ふふ、こっちのお口も食いしん坊なんですね。」

貴音の様子も気にすることなく、千早は指で貴音の陰部を引っ掻き回し、的確に気持ちいい部分を刺激して快感を与えていく。

貴音「はぁうっ、くぅっ、こ、こんな・・・指ごときにっ・・・あっああああああっ!!」

その責めと膣穴を抉る6本の陰核の感覚に、ついに貴音の中での最後の一線が決壊。
先ほどから堪えていた分の快感全てが溢れだすように貴音へと襲い掛かり、激しい絶頂を迎える。

貴音「フ~ッ・・・♥♥♥フ~~~~~ッ♥♥♥♥」ショォォォォォォ

ガクガクと腰を震わせながら床に倒れそうになり、千早に腕を吊られているような体勢となった貴音。
突き出すように倒れこんだお尻を覆うショーツが、緩んだ尿道から溢れだした黄金水により一部に色が染み付いていく。
千早は無言で貴音の身体を前後逆にひっくり返すと、貴音の溢した聖水の上へとその頭を落とす。
そして頭を上げれないように足でグイッと抑えつけた。

千早「・・・雪歩様の大切なお客様達が見ている中での粗相、許せたものではありませんよ。
   さぁ、きちんとご自分の始末はご自分でなさってください。きちんと全て綺麗に 舐 め と っ て くださいね。」

貴音「うぅ・・・おえっ・・・くぅぅぅ・・・げほっ・・・」ポロポロ

恥辱と屈辱に涙を流しながら、貴音は自身の聖水をぴちゃぴちゃと舐めとっていく。
返事をしなかったのは、貴音なりの最後のプライドによるところだろうか。



580: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/04(日) 23:00:17.35 ID:YxcshMqU0


~15分後~

貴音「うおえっ・・・おぷっ・・・き、綺麗に・・・なりました・・・うぐっ・・・」

こみ上げる嘔吐感を抑え込み、なんとか始末が終わったことを報告する貴音。
その報告を聞いた千早はようやく貴音の頭から足を離す。

千早「そう、ご苦労様。」

千早の冷ややかな目線と共に感情のこもらない謝罪の言葉を浴びせられ、貴音はついにひぃぃぃぃぃぃ、と
聞いたこともないような甲高い声を上げながら顔を覆い、大泣きし始める。
それに対してもなんら同情の感情を見せることなく、ただただ冷たい視線を向け続ける千早。

亜美「ねーねー、千早お姉ちゃん!ひびきん犯すの飽きた!」

真美「ひびきん気持ちよかったけど、途中からあーあーしか言わなくなってつまんなかったよね。」

そうしていると、響を犯し終わった双子が千早の元へと駆け寄ってくる。その背後には

響「んぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥んぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥」

触手に両穴と口を塞がれ、唸り声を上げる響の姿があった。ご丁寧に双子は遊び終わったおもちゃを
片付けてから千早の元へと駆け寄ってきたらしい。

千早「そうね・・・この2人の穴はまだまだ拡張してないだろうから厳しいだろうし・・・」

倒れ込み意識を失っている美希と泣いている貴音を再びつかみ上げ、千早は2人を見比べる。

貴音「ひぇぇぇぇぇぇん・・・えぐっ、もぅ、もぅおゆるしくださぃぃぃぃ・・・」

ボロボロと大粒の涙を流しながら懇願する貴音に対し

千早「四条さん。その言葉は一番最初に言うべきでしたね。もう遅いんですよ、何もかも。」

と取り付くしまもなくその言葉を一蹴。犯される響の方へと2人の身体を放り投げる。
触手は空中でその2人の身体をキャッチすると着衣を全て剥ぎ取り拘束、響と同じように
両穴と口へと自身たちの身体をねじ込む。

貴音「ふぐぉぉっ、おぐっ、ぐぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」

口を塞がれながらも泣き続ける貴音ともはや抵抗もなく死んだように触手を受け入れる美希。
その背中では、響が3穴へと同時に粘液を吐き出され、入りきらなかった分の粘液を穴から
垂れ流している。粘液を吐き出した触手が引っ込むと同時に新しい触手達が空いた穴を塞ぎに
かかり、再度響を犯し始める。
その後ろのモニターでは、力尽きたように倒れ込む春香が、赤く腫れあがったお尻へと触手の
鞭を入れられる度に小刻みに身体を震わせていた。

千早「それじゃ、今度はあっちで遊びましょうか・・・♥」

千早はそう言うと、熱の篭った視線で拘束されたPを嘗め回すように見つめるのだった。




582: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/04(日) 23:02:01.52 ID:YxcshMqU0


Pはというと、自身の溢れんばかりの性欲に諦めのような感情を抱いていた。
先ほど一発吐き出した自身は、ぞんざいに扱われるフェアリーの3人を眺めて再度爆発寸前にまで
昂っている。本来であればそんな事を考えている場合でもないのだが、男というのは大したもんだ、などと
客観的な思いすらPの中に存在している。
そんな彼の元へ、満面の笑みの千早が見下ろすように立ちふさがる。

P「やぁ、千早。この性欲に忠実な莫迦男を笑いに来たのか?」

千早「まさか。そういうの、私は好きですよ。んっ・・・」

自嘲気味に笑うPに微笑み返すと、千早はその唇を奪い舌をねじ込もうとする。
しかしPはガッチリと歯を閉じその侵入を拒む。千早は少しの間、歯茎を舌でなぞり
舌の挿入をねだるものの、これ以上は望めないと判断すると舌を引き口を離した。

千早「もう、つれないんですね。春香達とはして、私にはしてくれないんですか?」

拗ねたような表情をする千早だが、すぐさま気を取り直してPのpへと手を伸ばす。
そこがしっかりと臨戦態勢に入っていることを感触で確かめると、逆の手で亜美と真美に合図を出す。
すると駆け寄ってきた2人はしゃがみ込むと、pへと舌を這わせて責め立て始める。

亜美「んっ、れろっ♥♥♥兄ちゃんのっ♥♥兄ちゃんのキン○マおいひぃっ・・・はむっ♥♥♥♥」

真美「ゆきぴょん様の涎でコーティングした上から真美達がもう一回コーティングしちゃうもんね・・・んちゅっ♥♥♥♥」

P「うおぉぉぉぉ、お、お前らっ・・・ちょっ、上手っ・・・」

想像以上のテクニックと共に揺れる2本のおさげの攻撃に、Pは歯を食いしばって堪える。

千早「んん・・・ゴホン・・・それじゃ覚悟しなさい!このシャドウマジシャンのシャドウ・チハヤがお相手するわっ!」

さらにpへとトドメを刺すべく、悪の幹部役になりきったつもりの千早がPの上にまたがり、そのペ○スを膣穴深く飲み込み・・・

千早「んんんんんんんんんっ♥♥♥♥♥ダ、ダメッ♥♥♥♥♥こ、こんなのダメッ♥♥♥♥演技っ、演技無理ですっ♥♥♥♥♥チ○ポッチ○ポじゅぼじゅぼしてくださいっ♥♥♥♥♥♥」

そしてそれだけであっさりと堕ち、一心不乱に腰を振り始める。

亜美「ぷはっ。・・・亜美達が言うのもなんだけど」

真美「千早お姉ちゃん、堕ちるの早すぎっしょ・・・」

そんな千早を少しあきれたような目で見つめる双子。
その冷たい目線を気にすることなく、激しく腰を振り続ける千早。
しかし単純ながらも雪歩の魔法により伸縮性と柔軟性を上げられた千早のソコはpの全体を
包み込み、扱きあげる。さらに突くたびに絶頂しながらも動き続ける千早のせいで
締め付けながらの責めとなり、堪えきれずにPはついに千早の中で果てそうになる。

P「くぅっ・・・で、出る・・・出るから離れっ・・・」

千早「はひっ♥♥♥くださっ、くださいっ♥♥♥♥千早のオマ○コにプロデューサーのザーメンで赤ちゃんプロデュースしてぇ♥♥♥♥」

なんとか離れようとするPだが、千早は思い切り腰を落とし、射精を促すと共にPが逃れられないようにガッチリと抑えつける。
その一撃についに屈服してしまったpは2発目にも拘らず、結合部から溢れるほどの精液を千早の膣内へと吐き出す。

千早「はぁっ・・・ああ、プロ、でゅーさー・・・ごめ・・・」

何かを言いたげにしながらも意識を手放してしまった千早。身体ごと倒れ込みそうになるところを
雪歩が受け止め、そのままゆっくりとその身体を床へと降ろす。

雪歩「千早ちゃんにはPさんのザー○ンは刺激が強すぎたかな?・・・まぁそれはいいとして、わかりましたか?
   Pさんは自分では否定していても、女の子を酷い目に合っているのを見て興奮するような鬼畜なんです。
   そして、実際に自分の手で女の子を完全に屈服させて、誇りや尊厳、全てを含めて犯しつくしたいと思ってる。
   違いますか?」

P「お、俺は・・・」

雪歩「ふふ、いいんですよ。正直になってください。私はどんなPさんだって受け入れられますし、それを
   現実のものとするために私の力はあるんです。前に言いましたよね?私の目的は、プロデューサーと一緒に
   世界中の可愛い子を集めてハーレムを作ることだって。 さぁ、Pさん。」

そう言って雪歩はPへと手を差し出してくる。
それに対しPは・・・>>583

※重要安価 雪歩と完全に決別するか、それとも心に雪歩の影を落としたままになるかの安価です。
      
1.必死にその言葉を拒絶し、自身の鬼畜な部分を必死に否定する。
2.戸惑いながらもそういった部分があることは肯定する。
3.触れられたくない部分なのでとりあえず誤魔化そうと試みる。



583: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:05:43.03 ID:4IObyy5mO

3かねぇ



584: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/04(日) 23:25:33.67 ID:YxcshMqU0


P「い、いやぁ・・・そ、そんな事より律子も伊織も真も元気かー?最近顔見てないからPちゃん寂しぐあっ!?」

雪歩「Pさんってば、誤魔化そうとしてるのが見え見えですよ♪」メリメリメリ

なんとか回答を誤魔化そうとするPだが、すかさずその頭に雪歩の指がめり込む。
流石にこのタイミングでのその行動は雪歩の不興を買ってしまったようだ。

P「あああああああああっ!!!!」

体感したこともないような激痛にも、拘束されているためにPは身じろぎ一つすることが出来ない。

雪歩「ふふ、大丈夫ですよ。加減を間違えても蘇生できますから。でも・・・」

少し呆れたようにため息を一つつき、雪歩はPから手を離す。

雪歩「流石に私も気分がよくありませんから、この辺にしておいてあげます。」

P「おあぁぁぁぁ・・・う、うぅぅぅぅぅぅ・・・」

余りの痛みに涙すら流すP。雪歩はその涙を舌で掬い取り、丹念に味わう。

雪歩「ああ、Pさんの苦しみの涙、しょっぱくて美味しい・・・」

恍惚とした笑みを浮かべ、Pの頭を撫でながらも次々と溢れる涙を舐めとる雪歩。
そうしていくうちにPの頭から痛みが引き始める。

雪歩「れろっ、ふうっ。まぁ、いきなり言われてもPさんも心の整理が出来ないですよね。
   この話についてはまた次の機会に聞くことにしましょうか。」

涙を舐めとり終わると、Pから顔を離した雪歩。その視線は、残った玲音とやよいへと移る。

雪歩「さて、最後の2人はどう料理しようかな・・・♪」

玲音「や、やめろっ・・・!高槻には手を出さないでくれ!アタシが全部・・・全部受けるから・・・!」

やよい「だ、ダメです玲音さん!や、やるなら私みたいな役立たずにしてください!」

お互いにやよいを庇うように抱き合う2人。そんな2人を雪歩は・・・

>>586 どうする?



586: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:48:25.88 ID:9XohD1XT0

二人とも全部自分で受けるって言ったもんね♪ という屁理屈のもと
やよい:時間操作で快感を止める→停止解除で止まっていた間の快楽を一度に味わわされて何度も絶頂
 玲音:やよい並みのスタミナと運動能力を得た黒井社長の遺産のタイタン(ダメなら普通の男でも)による輪姦
時間操作とかスタミナなんかは雪歩の魔法で再現されてる、とかの理由で



588: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/05(月) 00:31:39.70 ID:/AuwO78l0


雪歩「そっかー・・・2人ともお互いにお互いへの責めを受けてあげるんだ。ふふ、優しいですねぇ。」パチン

雪歩が指を鳴らすとワープホールが出現し、そこからタイタン達が何体か現れる。

雪歩「このタイタンは本当はやよいちゃんの相手をするはずだった、試験型の強化型タイタン。
   パワーは据え置きでやよいちゃん並のスタミナがある、いわば量産型やよいちゃんって感じかな。
   ま、代償として生殖能力が弱くなっちゃって、自慢のおっきいペ○スも縮んじゃったんだけどね・・・」

雪歩の目配せと共に、タイタン達が一気に玲音へと群がる。

玲音「や、やぁっ!!も、もうこいつらの相手は嫌ぁっ!!」

必死にタイタン達の手から逃れようとする玲音。しかし

雪歩「そっか。じゃあ、やよいちゃんに全部相手してもらおうか?」

という一言で抵抗をやめ、タイタンの手へと抵抗せず収まる玲音。
玲音を捕まえたタイタンは下着を剥ぐと、前戯もなしに早々に玲音の中へと挿入を行う。

玲音「うぐぅぅぅぅぅっ・・・!」

幾らかサイズダウンしているとはいえ、それでも十分規格外のサイズのソレを
オ○ホで扱うかのごとく挿入され、思わず呻き声を上げる玲音。

玲音「はぁっ、ぐうっ、くああぁぁぁぁっ、むごぉっ!?」

しかし、前回とは違いサイズが落ちている分、今度は複数の穴での奉仕を要求される。
1体のタイタンが玲音の頭を掴むと、そのままその唇の間へと巨大なペニスを滑り込ませる。
顎が外れそうになるほどのサイズに悶えながらもやよいへと標的が変わらないように口での奉仕を行う玲音。

玲音「ふぐっ、んんっ、おおっ、おごっ!?ごえっ、げほっ、げほっ・・・」

程なくして前後で楽しんでいたタイタン2体が同時に達し精液を吐き出す。
そのあまりの量に子宮ははっきり見てわかるほどに膨らみ、鼻から溢れ出た精液が
逆流し玲音の端正な顔を汚していく。

玲音「げふっ、げふっ・・・おえぇ・・・げほっ・・・」

鼻にこびり付く臭いに咳き込み続ける玲音。だが、休む間もなく次のタイタンが
玲音を掴み上げ、自分こそがこのマジシャンを孕ませると言わんばかりに
腰を突き立てる。

玲音「ぐああっ!!や、やめ・・・少し・・・休ませ・・・ふぁっ!あううっ、むぐううっ!!」

コンマ直下:玲音はタイタンの子を孕んでしまう?

コンマ00~49:なんとか助かる。
コンマ50~99:現実は非情である。孕む。



589: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 00:38:15.83 ID:Qen5WZTQO

ママになっちゃえ



593: >>592 孕もうが産もうが折れなければマジシャンのままでいられる・・・はず ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/05(月) 01:00:20.34 ID:/AuwO78l0


一方、やよいはというと・・・

雪歩「ほーら、やよいちゃん。やよいちゃんが守ろうとしてた玲音さんがあんなにぐちゃぐちゃになってるよ。」

四つん這いになった状態でそれを見させられており、後ろから真美と亜美によって両穴を犯されているのだが・・・

やよい「」

そうまでされているというのにやよいの身体は動かない。ただただ、悲しそうな色を目に浮かべたまま固まっているだけだ。

真美「ゆきぴょん様ったら・・・んっ、時間止まってるんだから、返事っ、出来ないよねっ・・・♥♥♥♥」

亜美「まっ、亜美達は・・・気持ちよければなんでもいいっしょ・・・あっ、ま、またしゅごいアクメくりゅうううう♥♥♥♥♥♥」

亜美と真美はそんなやよいに腰を振り、己の望むまま快楽を貪っていく。

雪歩「ふふ、まぁね。さ、それじゃ一度解除してみよっか。さ、2人とも離れて。」

しぶしぶ、といった様子で双子が離れた後、雪歩が何かのスイッチを押す。すると

やよい「!? ぎひぃぃぃぃぃぃっ!!!あっあっあっ!!!~~~~~~~ッ!?!?!?!?」

突如やよいが飛び上がって床をのたうち回り、痙攣のあまり声すら出せないほどに絶頂し始める。
尿道からは潮を断続的に吹き、呼吸すらままならないほど身体を震わせ続ける。

亜美「あっはっはっは!!チョー傑作だよやよいっち!」

真美「今のビックリした猫みたいな跳び方チョーウケるんだけど!!いっ、いひひひひひっ、おなか、お腹痛い!!」

そのやよいの様子に思わず笑い転げる亜美と真美。

やよい「・・・っはーっ・・・っはーっ・・・」

笑われているやよいの方と言えば、ようやく呼吸が出来る程度には落ち着いたようだ。

雪歩「ふふ、面白かった・・・さて、それじゃもういっ・・・ん、あれ・・・」

再度スイッチを押してやよいの時間を止めようとする雪歩だが、やよいのその手に何かが握られていることに気が付く。
先ほどまで四つん這いになっていた彼女の手の中には何もなかったのに、だ。

雪歩「これって一体・・・きゃっ!?」

やよいの手を開き、その何かを確認しようとする雪歩。しかし、突如手の中から・・・>>595


やよいの覚醒度がMAXになります。
ただし、やよいについては雪歩から力を授かっているためマジシャンとして覚醒するか
幹部としてより強い邪悪な力を得るかの選択となります。

マジシャンの力を選んだ場合は戦闘能力を、幹部としての力を選んだ場合は
再度寝返りが発生するかどうかをコンマで判定します。
(ちなみに美希同様、再度の寝返りが発生した場合はやよいは二度とマジシャンサイドに戻りません。)


安価:
1:あずさのブローチが握られており、光を放つ。(マジシャンとしての覚醒です。)
2:黒い氷の結晶が握られており、身体が氷へと包まれる。(幹部としての力の覚醒です。)



594: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 01:05:52.54 ID:1odvMB5go

1



597: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/05(月) 01:38:25.43 ID:/AuwO78l0


やよいの手を開き、その何かを確認しようとする雪歩。しかし、突如やよいの手の中からあずさのブローチが飛び出し、眩い光を放つ。

雪歩「くっ・・・!」

真美「うわっ!?」

亜美「目がぁ!目がぁぁぁ!!ってなりそうだYO!」

放たれる閃光に思わず雪歩たちは目を覆う。
そしてその閃光が収まったとき、そこにはマジシャンの衣装を身にまとい、凛々しく立つやよいの姿があった。

雪歩「・・・ふぅん。幾らマジシャンに目覚めたとはいえ、私に勝てると思ってるの?」

雪歩は強いプレッシャーを放ちやよいを威圧する。それに対し、やよいは静かに構え、そして

やよい「トゥインクル・バーストッ!」

雪歩に向かって技を放つ。その技は・・・

コンマ直下

コンマ01~32:雪歩に軽く受け止められる。(第1段階、通常のマジシャンで覚醒。)
コンマ34~65:雪歩を一歩下がらせる。  (第2段階、エンジェルフォームになれる状態で覚醒。)
コンマ67~99:雪歩を大きく下がらせる。 (第3段階、シャインマジシャン・ハニエルとして覚醒。)



598: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 01:40:54.30 ID:GQWCZjiCO

いけぇ



599: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/05(月) 02:07:29.04 ID:/AuwO78l0


その技は、雪歩のデコピン一発で軽く相殺されてしまう。

やよい「はわっ!?そ、そんな・・・」

雪歩「・・・マジシャンになったところで、やよいちゃんが役立たずなのには変わりないみたいだね。ふふ、それじゃ、続きをしよっか。」

やよい「あ、ああああ・・・」ポロポロ

ようやく皆を救うための力を得たと思ったにも関わらず、全く変わっていない自分の力への
絶望のあまり膝をつき、泣き出してしまうやよい。そんなやよいへとゆっくりと歩み寄る雪歩。
しかし、やよいの前に何者かがすっと立ちふさがる。

雪歩「・・・へぇ、あずささん。お久しぶりですね。」

あずさ「雪歩さ、ちゃん・・・」

身体の震えを必死に抑えながら、やよいを庇うように立つあずさ。

やよい「あ、あずささん・・・わた、私・・・」

あずさ「大丈夫よ、やよいちゃん。他の皆はもう助けたの。あなたも絶対に逃がしてあげるから・・・」

雪歩「ふふ、逃がすとで・・・うっ、ううううううっ・・・・お、お腹が・・・お腹が・・・痛い・・・?」

立ちふさがるあずさを打ち倒さんと雪歩が腕を振り上げたまさにその時、雪歩の腹部へと激痛が奔る。
と、雪歩の横にワープホールが開くと中から真の姿が現れる。

真「雪歩様、どうやら陣痛が起きるほどにお腹のお子様が成長しているようです。万が一に備え、お城へお連れします。」

雪歩「あ、ありがとう真ちゃん・・・運がよかったね、やよいちゃん、あずささん・・・次は必ず・・・ああっ、あああっ!!」

痛みに悲鳴をあげながら、真に抱かれた雪歩がワープホールへと消えていく。

亜美「・・・ゆきぴょんもいなくなったし、亜美達も戻ろっか。」

真美「そだね・・・んじゃ、やよいっちもあずさお姉ちゃんもバイバーイ!」

亜美、真美もワープホールへと消えていき、そして・・・

千早「・・・高槻さん、あずささん・・・その・・・プロデューサーと春香にごめんなさい、と・・・いえ、なんでもありません・・・」

目覚めた千早も申し訳なさそうな表情を浮かべながらワープホールの中へと入っていった。

やよい「・・・たす・・・かった・・・?」

あずさ「ええ・・・でもここも危険ね。さ、行きましょう。」

決壊が消え、押し寄せてくる観客たちの波に捕まらぬよう、あずさとやよいもテレポートで姿を消したのだった。


~10分後 社長の隠れ家にて~

高木「・・・そうか、結局如月君達は救えず仕舞いか・・・」

やよい「はい、ごめんなさい社長・・・」

高木「いや、君達が謝る事ではないさ。さ、暖かいお風呂を音無君が沸かしてくれている。入って体を休めてくるといい。」

やよい「ありがとう・・・ございます・・・グスッ・・・」

とぼとぼと歩きながら涙を溢すやよい。高木社長には、その背中をただただ見つめる事しか出来なかった。

高木「・・・三浦君、音無君。動けない子達は君達2人に任せるよ。」

小鳥「はい、社長。」

高木「・・・本当に、彼女達の力になれない事を悔やむよ・・・あれほどまでに傷ついた彼女達に何もしてやれない、だなんてね・・・」

高木社長の小声での呟きは、誰に聞かれるわけでもなく静かに消えていった。



600: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/05(月) 02:16:30.93 ID:/AuwO78l0


春香の親愛度が上昇した。 (75→95)
美希の親愛度が上昇した。 (75→95)
響の親愛度が上昇した。  (65→85)
玲音の親愛度が上昇した。 (70→90)
貴音の親愛度が上昇した。 (90→100)
やよいの親愛度が上昇した。(30→50)

春香の覚醒度が上昇した。 (60→80)
響の覚醒度が上昇した。  (60→80)
玲音の覚醒度が上昇した。 (20→40)
貴音の覚醒度が上昇した。 (20→50)※親愛度上限突破分も加算
やよいの覚醒度が上昇した。(80→100→0)

玲音に【タイタン妊娠】が付与されてしまいました。

本日は以上になります。

いやぁ、あそこで負けると思ってなかったせいで大分長くなってしまいました。
もうちょいサクサク進めないとですね、本当に。

そして次回の対戦相手を幹部、シャドウマジシャンの誰かから1人で>>463で募集しておきます。

では、本日もお付き合い頂いてありがとうございました。



606: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 07:58:33.68 ID:b3u/JgX10



次回は千早で



615: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/06(火) 21:34:34.72 ID:rp9Ih6K10

それでは始めていきます。
明日も早いのであまり長い時間は投下できないですが・・・


前回のあらすじ
黒井社長は有能
マジシャンは安定の負け
ぅゎゃょぃょゎぃ



現在の状態

春香・・・親愛度: 95 覚醒度: 60 嫉妬 : 20
【媚薬中毒LV5】【アナル開発LV1】

美希・・・親愛度: 95 覚醒度:100 嫉妬 : 35
【媚薬中毒LV5】【妊娠】【アナル開発LV1】

響・・・・親愛度: 85 覚醒度: 60 嫉妬 : 20
【マゾっ気LV1】【媚薬中毒LV5】【アナル開発LV1】

玲音・・・親愛度: 90 覚醒度:  0
【媚薬中毒LV4】【アナル開発LV1】【タイタン妊娠】
            
貴音・・・親愛度:100 覚醒度:  0 
【媚薬中毒LV4】【妊娠済み】【アナル開発LV1】

あずさ・・親愛度: 60 覚醒度: 30
【媚薬中毒LV2】【母乳体質LV2】【アナル開発LV1】

やよい・・親愛度: 50 覚醒度:  0
【母乳体質LV2】 【アナル開発LV1】【媚薬中毒LV2】




616: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/06(火) 21:39:02.83 ID:rp9Ih6K10


やっほー、ミキだよ。
ミキ達は先週、雪歩に捕まった千早さん達を助けに行ったの。でも実は千早さん達は
雪歩の仲間で、ミキ達はその千早さん達に負けちゃっていっぱい酷い事をされちゃったの。
あずさが助けに来てくれたおかげで雪歩に捕まりはしなかったけど・・・
代わりに春香が倒れちゃったの。お医者さんが言うには、"カロー"っていって疲れすぎて
動けなくなっちゃったんだって。だから、春香はここ数日、ずっとお布団の上で寝てるんだ。

それなのに春香ったら・・・

春香「ごめんね皆・・・大切なライブの前なのに・・・」

なんて言い出すから・・・ミキ、春香に怒ったの。

美希「春香は今まで一杯頑張ったんだから少しはゆっくりしなきゃダメなの。今の春香は休むのが役割なんだよ。」

って。そしたら春香ってば

春香「ありがとう美希・・・ありがとう・・・ごめんね・・・」

なんて言って泣き出すからどうしていいかわからなくなっちゃった。
そんな訳で、今は春香抜きで全体練習をやったりしてライブの準備をしてるの。
星梨花も百合子も翼も最初は動きがぎこちなかったけど、今はいい感じなの!
でもなんだか3人とも時々顔を赤らめたりモゾモゾしたりして、なんかヘンな感じなの。
翼のおっぱいはダメだったけど、星梨花と百合子の身体は最後の力を振り絞ってきちんと
元に戻してあげたのに・・・何か悪かったのかな?

あ、そうそう。そういえば、社長の知り合いの嫌味なオジサンからミキ達が負けちゃった次の日に連絡があったの。


~先週~

黒井『全くこの愚か者達め。勝てる戦いを逃し、むざむざと負けて帰ってくるとは・・・』

P『っ・・・!お言葉ですが黒井社長、俺達は全力を尽くして・・・』

黒井『そんな言葉、敗者が自分を慰めるための言い訳に過ぎん。』

高木『・・・悔しいが、今回は彼の言う事が正しい。過ぎたことを一々言うくらいなら先の戦いについて情報を集めよう。なぁ、黒井?』

黒井『貴様ら・・・このセレブな私を便利屋か何かと勘違いしているのではないか?・・・まぁいい。
   私がわかる範囲で情報を提供してやる。ただし、質問は3つまでだ。私はいつまでも貴様らに付き合っていられるほど暇ではない。』

P『・・・では黒井社長。質問ですが・・・』

※黒井社長は雪歩の事、シャドウマジシャンの事以外は大体把握しています。
 ただし、技法などの内容については一切知りません。
 (例:触手中毒を解く薬を誰が持っているかは知ってても、それの製法を知らないなど。)

>>618:一つ目の質問
>>619:二つ目の質問
>>620:三つ目の質問




618: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/06(火) 21:56:51.14 ID:mi2XG3l/O

タイタンの弱点とかないのか



619: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/06(火) 22:13:36.35 ID:K9aqP9ru0

洗脳されていた自身を振り返って、あるいは幹部在籍当時の他の幹部とかを思い出してみて
洗脳を解くための手がかりみたいなものがないかどうか



620: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/06(火) 22:16:18.74 ID:NcnND24m0

なぜ雪歩はあれほどの力を…



621: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/06(火) 22:49:59.24 ID:rp9Ih6K10


P『質問ですが・・・まず先日黒井社長が連れていたタイタンですが・・・あいつらの弱点を教えてください。』

黒井『タイタンは私の最高傑作だ。弱点などありはしない・・・と言いたいところだが、奴らは関節部を破壊されると
   再生が出来ん。よって戦うのであればまず四肢を全て破壊しろ。その上で、股間を撃ち抜けば奴の生命活動は終了する。
   あれの中枢は股間部分にあるからな。』

小鳥『文字通り下半身で考えてるって事ですね・・・ゴクリ』

P『音無さん、少し黙っててください。』

小鳥『・・・くすん。』

やよい『あの・・・私からも質問、いいですか?』

黒井『言ってみるがいい。』

やよい『黒井社長が洗脳されてた時、ふとした拍子に洗脳が解けそうになった事とかってありませんか・・・?
    後、他の人を見て洗脳が解けそうだなー・・・とか思ったときとか・・・』

黒井『ふむ・・・思い出すのも忌々しいが・・・そうだな、自身の記憶との食い違いがあったり、または自身の行いの
   正当性を疑ったときに洗脳の強度が落ちていたような記憶がある。そうだな・・・水瀬伊織は確か貴様とそこの
   三流プロデューサーについての事柄についての記憶が欠落している。そこを突けば封じられていた記憶が解放されて
   それと同時に洗脳も解けるかもしれんな。』

やよい『黒井社長・・・本当にありがとうございますっ!本当の黒井社長ってすっごくいい人ですね!』

黒井『な、何を言う・・・そ、それより最後の質問だ!何か聞きたいことはないのか!?』

貴音『では私からひとつ・・・雪歩は一体どこからあのような力を得たのでしょうか。そのきっかけは・・・?』 

黒井『残念だがそこまでは私も知らん。ただ言える事は、あの小娘は今の貴様らではまだ敵わないだろうという事だけだ。』

貴音『そう、ですか・・・感謝致します、黒井社長。』

黒井『いいか、この私がこれほど助力してやっているのだ。これ以上無様に負けることは許さんぞ。では、アデュー!!』


っていう感じで、嫌味な割にはすごい親切な感じだったの。
ミキ、ちょっと見直しちゃった。
・・・それにしてもミキってばすっっっごく強くなったのに、それでも雪歩に勝てないって言われちゃったの。
本当にこのままで雪歩に勝てるのかな?



622: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/06(火) 22:53:43.21 ID:rp9Ih6K10


~その頃、氷の城 謁見の間~

雪歩「それじゃあ千早ちゃん。劇場の件、確かにお願いしたからね。」

千早「はい、承知しました。」

氷の城、謁見の間。いつものように、哀れなメイドの背に腰かけた雪歩が指示を下す。
ただ一つ、今までと違うのは雪歩のその腕の中にいる乳飲み子の存在だろう。

雪歩「ふふ、私とPさんの子供・・・♪」

身ごもって1ヶ月程度にも拘らず、体内での成長を加速させることで早々に
産まれた愛する人との子を、雪歩は大層溺愛していた。例えば・・・

メイド「失礼致します。」ガタン

たまたま謁見の間の戸を音を立てて開いたメイドがいたとする。

雪歩子「ひぐっ・・・えぐっ・・・びぇぇぇぇぇぇぇ!!」

そこでたまたま彼女の子供が何かしらの理由で泣き出したとしよう。

雪歩「・・・貴女、どうしてくれるんですかぁ?せっかく気持ちよく寝てたのに貴女のせいでこの子が起きちゃったじゃないですか。」

メイド「ひっ!?も、申し訳ありませんっ!どうか、どうかお許しくださいっ!!」

雪歩「誰か、彼女を苗床に捨ててきてください。顔を見るのも不愉快ですぅ。」

メイド「い、いやっ!いやぁぁぁっ!!助けてッ、誰か、誰かぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

・・・といった具合に、子供が絡むとちょっとした事でも過剰な対応をしてしまうほどである。
ともかく、彼女に子供が生まれた事で周囲の人間はますます雪歩という存在に恐怖を感じていたのだった。

一方、千早はというと・・・

千早(さて、765プロの劇場を破壊してこいという命令だけど・・・どうやって春香達を助けつつ、上手い事誤魔化そうかしら・・・)

表面上は雪歩に恭順しているものの、内面では洗脳が解け、春香達をどう助けるかについて考えていた。
先日Pとの行為により胎内でPを受け止めたことによる快感で発生したエネルギーが、律子の洗脳を上回る力をもたらしたのだ。

千早(見たところ、春香を始め何人かはまだまだ戦闘能力が開花しきっていないから・・・あえて敵として戦う事でレベルアップを図る?
   いえ、集団でまとめて戦ってやられるのがオチね。それでは彼女達は成長しないし、私もゆき・・・萩原さんに再洗脳されそうだわ。)

様々な考えが浮かんでは消える。そんな彼女へ声をかける人間が1人・・・

千早に声をかけたのは・・・>>624
(幹部及びシャドウマジシャンから1人 協力者ポジ扱いです。)



624: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/06(火) 23:05:03.07 ID:K9aqP9ru0

いおりん



626: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/06(火) 23:36:04.80 ID:rp9Ih6K10



伊織・・・千早に対する警戒度:大

伊織「あら、誰かと思えば・・・千早じゃない。」

白々しい口調で待ち構えてたかのように姿を現した伊織。

千早「水瀬さん・・・何の用かしら?」

表情こそ柔らかいものの伊織の目に浮かぶ警戒と疑いの目に、思わず千早も身構えてしまう。

伊織「いえ、あんたは元々シャインマジシャンなのよね?よく美希達に同情しないでやってられるわね?」

千早「当然よ。私は・・・ぁ・・・雪歩様に忠誠を誓っているのだから。」

危うく、"操られていたんだから。"という言葉が口から出そうになってしまうが、辛うじてその言葉を飲み込んだ千早。
その言葉の間にさらに怪訝そうな顔をする伊織。

伊織(律子からこいつには十分気を付けるようにと言われているのよね。曰く、洗脳が解けるかもしれないって。)

伊織「それで本題だけど、今回の作戦はあんた1人で行かせたら負けるかもしれないし・・・
   美希達のところに行くならこの伊織ちゃんも連れて行きなさいよ。損はさせないわよっ。」

伊織(さて、これで断れば裏切ってる可能性が高いし、受け入れたらそれはそれで久々に美希を犯しに行けるわ。)

千早(・・・困ったわね。水瀬さんが来ると春香達を助けにくくなる。かといって拒めば疑惑の眼がこちらに向く。
   となるとなんとか誤魔化してついてこないようにしたいところだけど・・・どうしたものかしら?)

コンマ直下:千早は伊織を誤魔化せる?誤魔化せない?

コンマ00~70:諦めて同行させる。
コンマ71~99:上手に誤魔化して単独行動する。

なお、直下に諦めると記載した場合はコンマに関わらず自動的に伊織を同行させるようにする。





627: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/06(火) 23:40:17.23 ID:mi2XG3l/O





629: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/07(水) 00:27:19.95 ID:nIE+X4yM0



千早(・・・いえ、無理ね。下手に拒めば彼女から律子、律子から萩原さんへ疑惑が伝わってまた洗脳されてしまうわ。
   ここは大人しく連れて行くだけ連れて行って、その上で被害を最小限に抑えましょう。)

千早「ええ、わかったわ。ちょうどこちらも1人では心細いと思ってたところよ。よろしく頼むわ、水瀬さん。」

伊織「任せておきなさい!このスーパー美少女の伊織ちゃんがいればあんな奴ら恐れるに足りないんだから!」

伊織(ここでは大人しく受け入れた、か・・・そうしたら次は・・・)

伊織「それじゃ出発前にエネルギーをチャージしてきなさい。例の部屋でね♪」

例の部屋、その単語を聞いた瞬間、千早の股間が熱くなり潤いを帯び始める。

千早(そ、そう・・・これは疑われないために必要なの・・・だから・・・悪い事じゃないの・・・そう、そうなのよ・・・)

千早「え、ええ・・・行ってくるわ・・・」


千早がやって来たのは男性戦闘員たちが性欲を発散するための部屋、"ヤリ部屋"である。
基本的には部屋の中には城の中での地位が低い女性達がいるのだが、シャドウマジシャンが
エネルギーを必要とする際はこの部屋を訪れ、戦闘員達からエネルギーを奪い取っていくのだ。

そのヤリ部屋の中央で男の上にまたがるように膝をつかされた千早が、複数の男に身体を抑えられている。
秘部には下にいる男のペ○スをあてがわれているが、男は千早の割れ目をなぞるように
動かすだけで挿入する素振りを見せない。
代わりに、千早の菊門を別の男がローションを塗りたくりつつ、指で丹念に愛撫している。

千早「あ、あああ・・・ひうっ・・・♥お、お願いします・・・は、早く・・・早くチ○ポくださいぃぃぃ・・・♥」

必死に腰を落とそうとする千早だが、ガッチリと腰を掴まれ動くことが出来ない。
そのうち、男の指が彼女の菊門から引き抜かれる。
中へと入っていたモノを引き抜かれた不浄の穴は、今一度の挿入をねだる様にヒクヒクを蠢いている。

千早「い、いやぁ・・・お願いです・・・お願いですからチ○ポください・・・私のチ○コキ穴で皆さんのチ○ポ
   シコシコさせてください・・・!」

なおも懇願する千早の目の前に、また別の男が逸物を見せつけるように立つ。

千早「チ、チ○ポォ!お願いっ!お願いですっ!しゃぶらせてっ!こってりザー○ン飲ませてくださいっ!!」

目前の逸物に食らいつく勢いの千早だが、頭を掴まれているため必死に届かぬ舌を動かす事しか出来ない。



630: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/07(水) 00:29:25.09 ID:nIE+X4yM0


男A「ちーちゃんってば、本当にチ○ポ狂いになっちゃったねぇ。」

目の前の男が腰を左右に振り、逸物が揺れるのに合わせ、千早の目がその動きを追って左右に揺れる。

男B「千早ちゃんは歌も大好きだけど、歌とチ○ポ、今はどっちの方が好きかな?」

千早の股下の男が、裏筋で千早の入り口を擦りつける。挿入していないにもかかわらず、既に逸物は千早の愛液に
塗れ、ドロドロになっている。

千早「あひっ♥チ○ポですっ♥♥チ○ポハメてもらえれば歌なんてどうでもいいですっ♥♥♥」

千早(し、仕方ない・・・仕方ないのよ・・・ここで歌なんて言えば疑われてしまうもの・・・だから・・・仕方ないの・・・)

浅ましくペ○スをねだりながら千早は内心で自身を必死に正当化する。
それに対し、男達はニタニタと笑うだけでなおも千早を焦らし続ける。

千早「あああっ、なんでっなんでぇっ!?答えました、答えましたからチ○ポハメてくださいっ!私のオマ○コで
   皆さんの○液飲ませてくださいぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥」ポロポロ

切なさのあまり泣き出してしまう千早。その千早に、男は・・・

男C「それじゃあ・・・春香ちゃん達とオチ○ポ、どっちの方が大事かな?」

その言葉を聞いた瞬間、一瞬千早は理性を取り戻す。・・・が、すぐさまそれは多量の性的欲求により
あっという間に押し流されてしまい、千早は本能に忠実に従ってしまう。

千早「チ○ポォ♥♥♥チ○ポのほうが大事ですっ♥♥♥オマ○コしてもらうためなら春香の事も平気で売りますぅぅぅぅ♥♥♥♥」

その言葉に男達は示し合わせたように互いの顔を見て笑う。

男A「だったら・・・今日は765プロのところに行くんだろ?ちょっとうまい事やって、マジシャン達をおびき出してくれよ。」

千早「しますっ♥♥♥約束しますぅ♥♥♥♥オチ○ポ様に命令されたら皆のオマ○コも売りますっ♥♥♥♥♥」

男B「ギャハハハハハ!!こいつチ○ポのために仲間売りやがったぜ!!!」

男A「救いようのない変態め、お望みの物をくれてやるぜっ!!」

男は先ほどまで千早の腰が下がらないように抑えていた手で、今度は千早の腰を思い切り引く。
ぐちゅっ!と大きな音と共に一気に挿入されたその一撃は、先ほどから焦らされ続けていた千早を
昇天させるには十分すぎる威力だった。

千早「ッ~~~~~~~♥♥♥♥♥♥」

飛びそうになる意識を何とか保った千早は、眼前にあるそそり立った逸物へとむしゃぶりつく。

千早「んっ、んふっ、じゅるるるるるるっ♥♥♥♥♥」

口を窄めウットリとした表情で男根を貪る千早。さらにもう一人がすっかりほぐれた千早の菊門へと挿入する。

千早「んごっ、ごぉっ、ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」

穴という穴全てを犯され、イキ狂う千早。

千早(ごめんなさい春香・・・仕方ないの・・・こう言わなければ疑われるもの・・・だから、これは仕方なくなのよ・・・
   別に、こんなもののためにあなたを本心から売ったわけじゃない・・・そう、なのよ・・・!)


3穴に射精を受け、意識まで白く染められていく中で千早は必死に自身に言い聞かせ続ける
ように自己弁護を繰り返す。だが、千早は気が付いていない。自意識こそあるものの
彼女自身は性欲によって未だに雪歩のコントロール下にあることに・・・



635: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/10(土) 00:42:54.40 ID:0HnlNrpL0

こんばんわ
帰ってきて身の回りの始末したらこんな時間でした。
続きは明日投下していきますので
先にコミュ取るアイドルだけ募集しておきます。


※空いた時間によるコミュタイムを行います。

コンマ01~40:バッドコミュニケーション  指定されたアイドルの親愛度が5減少 雪歩の親愛度5上昇

コンマ41~69:ノーマルコミュニケーション 指定されたアイドルの親愛度が5上昇

コンマ70~98:グッドコミュニケーション  指定されたアイドルの親愛度が10上昇 

コンマ40以下のぞろ目:ベリーバッドコミュニケーション 指定されたアイドルともう1人のアイドルの親愛度が20減少 雪歩の親愛度が40上昇

コンマ40以上のぞろ目:パーフェクトコミュニケーション 指定されたアイドルともう1人のアイドルの親愛度が20上昇 雪歩の親愛度20減少 
                           さらに指定されたアイドルの親愛度が70を超えている場合には・・・

指定不可能なアイドル(と他):未登場アイドル及び敵幹部アイドル、シャドウマジシャン達

>>637 コミュ取るアイドル1人目
>>638 コミュ取るアイドル2人目

>>639 コミュ取るアイドル1人目 (2回目)
>>640 コミュ取るアイドル2人目 (2回目)



637: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 00:54:34.01 ID:VnCPvgUDO

今日が誕生日の響



638: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 00:57:15.66 ID:FsKPv5XJ0

やよい



639: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 01:06:51.86 ID:TdF3euOCO

たかね



640: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 03:05:38.74 ID:9n4PjLq0O

玲音



646: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/10(土) 21:46:55.18 ID:0HnlNrpL0


P(レッスン後、やよいと響に呼び出された。何事かと思うと・・・)

P「・・・な、なぁ2人とも。なんで腕を掴んで・・・(ぬ、ぬほーっ!!おっぱいが!おっぱいの感覚が!!)」

やよい「こ、こうすればプロデューサーが何処にも行かないかなーって・・・」

響「こうしてギュッとしておけば、いくら変態プロデューサーでも雪歩についていかないでしょ・・・?」

やよい「そ、その・・・わ、私でよければ好きにしていいですから・・・だ、だからっ!私達の傍にいてくださいっ!」

P(どうやら、前回雪歩に洗脳された時の事が気にかかっているようだな・・・)

P「大丈夫だ、俺はどこにも行かないさ。ここにいる皆を置いて雪歩のところなんかに行かない。な?」

響「で、でも・・・雪歩はプロデューサーの子供がお腹にいるんでしょ・・・?だ、だから・・・」

P「ん・・・ま、まぁそれは気にならない訳じゃない・・・でも、あれだって合意の末にできた子供って訳じゃないし・・・」

やよい「そ、そうですか・・・は、はぁ・・・よかったぁ・・・」

P「俺はお前たちのプロデューサーだからな。お前達が望むだけお前たちの傍にいるさ。」

響「え、えへへ・・・そっか、嬉しいな・・・じゃ、もうぎゅってしておかなくても大丈夫だね!」

P「あ、で、でももうちょっと抱き付いててくれてもいいぞ!(おっぱいやわらかいし)」

やよい「はい、いいですよ!・・・でもでも、それだけでいいのかなーって(チラッ」

P「・・・え?」

響「ふふーん、ここ、こんなにおっきくしてるくせにそんな事言ったって説得力がないぞ♪」

やよい「さっきも言いましたけど・・・私でよければプロデューサーの好きにしていいですよ・・・えへ♪」

P(あ、あかん。これは我慢できひんわ。)

やよいの親愛度が70を超えるため、やよいと響にスペシャルコミュが発生します。

>>647
Pはやよいと響をどうする?もしくはどうされる?



647: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 21:51:52.73 ID:VnCPvgUDO

やよいと響の好きにさせる



649: >>648 頑張って書いてますどうかお許しください!! ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/10(土) 23:15:36.95 ID:0HnlNrpL0


P「・・・そ、それじゃ、い、いや・・・せっかくだ。その、2人がしてくれないか・・・?」

響「わかったぞ!それじゃあ自分が脱がしてあげるね!」

言うが早いが、早速響はPのズボンを剥ぎ取り下半身を露出させ、天を貫く塔を口で愛撫する。
やよいは部屋に鍵をかけるとPの腕を取り自分の胸へと手を当てさせる。

やよい「んっ、あはっ・・・どう、ですか・・・?無理やりおっきくされちゃったおっぱいですけど・・・」

P「いや、やよいのおっぱいってだけでその、割と興奮してる。・・・ちょっと強くするから、痛かったら言ってくれ。」

照れくさそうにしつつ、しかし手はしっかりと動かしやよいの胸を堪能するP。
柔軟性と弾力のあるやよいの乳房は押せば指が中へとめり込み、手を離すと
すぐさま元の形状へと戻ることでPの目を楽しませる。

やよい「ひうっ、あううっ・・・き、気持ちっ、いぃぃ、ですっ・・・」

響「んぅっ、んっ、んぶっ・・・(やよいの胸を揉む度にビクビクしてる・・・プロデューサーも興奮してるんだ・・・)」

とろんとした目つきになり、股を擦りあわせるやよい。Pが乳首をギュッと摘み上げると

やよい「はうぅぅぅぅぅっ、そ、それダメッ・・・っクうぅぅぅぅっ!!」

と、すっかり敏感になってしまった胸は絶頂する。

P「ひ、響、俺も・・・っ!」

そのやよいの様子に、たまらずPも響の口へと精を吐き出す。

響「んぐっ!?・・・んんっ・・・ぷはぁ・・・」

口の中一杯に広がる独特の味に響は思わず顔をしかめるも、それをため込んだまま立ち上がると
口を開き、Pへと中の様子を見せつける。その後、口を閉じると喉を鳴らして口の中のモノを
喉の奥へと流し込む。

P「お、おいおい・・・無理に飲まなくてもいいのに・・・」

響「で、でも・・・プロデューサーからもらったものだし・・・吐き出しちゃうのは・・・」

困ったような様子でこちらを上目遣いで伺う響のその様子がたまらなく愛しくなり、Pは思わず
その唇へと口づける。響は一瞬驚いた様子を見せたが、やがて目をとろんとさせると口の中へと
入ってきたPの舌へ自分の舌を絡め始める。

P「ぷはっ・・・全く、可愛い事言いやがって。」

唇を離すと、困った顔で、しかし嬉しそうに響の頭をくしゃくしゃと撫でる。

響「えへへ・・・♪・・・でも、まだこっちは元気そうだな。」

頭を撫でられむず痒いような表情の響は、Pの愚息を愛おしそうに撫でる。



650: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/10(土) 23:30:38.40 ID:0HnlNrpL0


やよい「あ、あの・・・プロデューサー・・・まだ、満足してないですよね?その、こっちも・・・」

声のした方を向くと、顔を真っ赤にしたやよいが壁に片手をつきながらもう一方の手で自分の小さな秘所を広げている。

P「ああ。俺も、やよいと響としたいよ。」

Pはやよいを抱き寄せ、対面座位になるように腰かけさせる。

P「・・・やよい、キスしてもいいか?」

やよい「は、はいっ!んっ・・・」

目を閉じ、アヒル口をするやよい。Pはその唇へと何度も何度も優しく口づける。
唇同士が触れ合う度にやよいの顔はどんどん綻び、嬉しそうな笑顔が浮かぶ。

やよい「んっ、んんっ・・・んっ・・・♪」

最後に少し長いキスをすると、Pはやよいの小さな身体を持ち上げてその秘所を自身に
あてがわせる。そこはすっかり蜜が溢れだしており、Pの先端部を濡らしていく。

P「・・・前戯はいらなさそうだな。それじゃ、挿入れるぞ?」

やよい「は、はいっ!初めてじゃないですけど、一杯気持ちよくしてください・・・!」

P「初体験っていうのは男女間での性交渉を言うんだ。だから、これがやよいの初めてなんだぞ。」

やよい「そ、そうなんですか・・・えへへ、嬉しいです・・・グスッ・・・」

響(それ、春香の時にも同じ事言ってたよな・・・)

やよい「すいません、嬉しくって思わず泣いちゃいました・・・どうぞ。来て、下さい・・・!」

やよいの言葉と共に、Pはゆっくりとやよいの腰を下ろしていく。
いくら処女ではないと言え、大人の男性のPのものは小柄なやよいの膣穴には
まだまだ大きく、大きな抵抗感がある。少しづつ少しづつ腰を下ろし、そして
全て収まりきらないぐらいでついに一番奥へと達した。

P「どうだやよい。苦しく・・・はないみたいだな。」

やよいを気遣う様子を見せるPだが、やよいの蕩けた笑顔を見て問題ない事を悟る。

やよい「えへへ、おっきくてちょっと苦しいけど・・・でもすごく嬉しいし、気持ちいいですっ・・・♥」

Pの背中へと手をまわし、胸へと顔をうずめるやよい。2人の体格差も合わさりPがやよいを包み込むような
状態になる。Pはやよいの頭を2,3度愛おしそうに撫でると、その手をやよいの腰へと回し、ゆっくりと
動かし始める。



651: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/11(日) 00:10:18.65 ID:qTZFOfvK0


やよい「ひうぅぅぅぅっ・・・きゃんっ♥・・・んんんんんっ・・・あうっ♥」

肉棒が引き抜かれ、そして再び押し込まれる度にやよいは嬌声を上げて身体を跳ねさせる。
それを見たPは徐々にスピードを上げ、気が付けば部屋へと肉と肉のぶつかり合う音が
一定のリズムで響き出す。

やよい「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ♥♥♥・・・ひぁぁぁぁっ!?ああああああっ♥♥♥♥♥」

気が付けばやよいは自ら腰を動かし、必死に幼い陰部を締めてPの愚息へと奉仕する。
Pは空いた手でやよいの胸を揉みつつ時折乳首を吸い上げ、その度にやよいを絶頂させる。
その度にやよいの胸から母乳が溢れだし、それと共に狭い秘所をさらに締め付ける。

P「ううっ、や、やよいっ・・・そろそろ出るから・・・外っ・・・」

やよい「あうっ、だ、だめっ、ですっ・・・お腹の、中にっ、あっ、ああああああっ♥♥♥♥♥」ギュッ

P「い、いたたたたた!?や、やべっ・・・で、出ちまっ・・・!」ビュクッビュクッ

腰を放そうとするPだが、すかさずやよいに足を絡められて腰を押し付けられてしまう。
そのまま奥を突かれ絶頂したやよいの締め付けに、たまらずやよいの中へと精を解き放ってしまう。

やよい「はぁっ、はぁっ・・・えへへ・・・出てますね・・・♪・・・ご、ごめんなさい・・・少し、眠たく・・・」

P「いてて・・・全くもう、腰がぶっ壊れると思ったぞ・・・」

気を失うように眠り込んだやよいの中から逸物を引き抜くと、毛も生えそろっていない割れ目の間から白い液体がトロリと流れ落ちる。

P(・・・流れでしちゃったけど、冷静に考えるとこれ完全にHA☆N☆ZA☆Iだよな・・・)

その姿に冷静さを取り戻し、Pの背中を冷たいものが伝う。だが・・・

響「はぁっ、はぁっ・・・あ、あんっ・・・ぷ、プロデューサー・・・こっちにもしてぇ・・・」

座り込んでPへと秘部を見せつけるようにしながら乳首と陰核を自分の手で慰める響の姿に
その冷静さは再度どこかへ消し飛んでしまい、再び性欲が湧き上がる。




652: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/11(日) 00:11:06.50 ID:qTZFOfvK0


P「ま、全く・・・実にけしからんアイドルだ!これはオシオキが必要だな、うん!」

響「お願い・・・早く、早くしてぇ・・・」

Pは上着を脱いで床に敷くとやよいをその上に寝かせる。
そして代わりに響を背面座位の体勢にさせ、そのまま腰を下ろさせる。だが・・・

P(な、なんだ・・・ぜ、全然締め付けを感じない・・・前にした時はあんなにキツかったのに・・・)

響(ど、どうして・・・どうして・・・気持ちいいって感じないの!?)

全く抵抗感もなく響の最奥へとPが到達してしまい、2人は困惑の表情を浮かべる。

P「・・・それじゃ動くぞ、響。」

響「う、うん・・・」

そのままストロークを始めるも、2人の顔に快楽の色はなく、ただただ戸惑ったような顔をしている。

響「ぷ、プロデューサー・・・気持ち、いい・・・?」

P「あ、ああ!とっても気持ちいい!最高だぞ!」

響「・・・プロデューサーは優しいね。でも、嘘なんかつかなくっていいよ。だってほら。」

響が腰を引きPを中から引き抜くと、勢いを失い少々縮んでいるPの愚息が姿を現した。

響「き、気持ちよかったらこんな風にならないもんね・・・グスッ・・・じ、自分のアソコ、ユルくなったから・・・グスッ・・・」

P「響・・・」

響「だ、大好きな・・・グスッ・・・人も喜ばせられないなんて・・・お、女の子としてもう・・・うっ・・・うわぁぁぁぁぁぁぁん!!!」

耐え難い現実を突きつけられ、ついに響は泣き出してしまう。だが・・・



653: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/11(日) 00:12:08.03 ID:qTZFOfvK0


P「・・・そんな事はない。」

響「えぐっ、えぐっ・・・ぇ・・・?」

P「ソコを使わなくても気持ちよくなれるさ。だってほら。」

Pは自分の上に座らせた響の足を閉じさせ、太ももと秘部の間の空間にペ○スをねじ込む。

P「ここっ、使えば気持ちよくなれるだろっ・・・!」

響のローションで滑りの良くなったソコの空間は、にちゅっ、にちゅっと音を立てて
Pの出入りを受け入れる。その度に響の秘部とPの愚息が擦れ、響が身体を震わせる。

響「あうっ、んっ、き、気持ちいいけど、ひうっ、なんだか、自分にオ○ン○ン生えてるみたいっ・・・んんっ♥」

何度もの出入りにより、すっかり硬さを取り戻したPの愚息が自分の足の間から
覗くのを見て、響はすっかり泣き止み、口からは泣き声ではなく喘ぎ声が漏れ出る。

P「ううっ、そ、そろそろ限界だ・・・

響「お、お願いっ・・・やよいと同じように・・・自分にもプロデューサーのをちょうだいっ!」

P「わかった!響っ、中で出すからお前もっ、一緒にイケっ!」

それを繰り返すうちに限界に達したPが、響の中へと再度挿入。同時に響の陰核と乳首を
指で刺激し、響の絶頂を促す。

響「うんっ、うんっ!!じぶっ、自分もっ!自分も・・・あっ、な、中に出されてっ、イッ、イッちゃ・・・ッ~~~~!!」

そして我慢できなくなったPが響の胎内へと種を流し込むと、それを受けた響も体を跳ねさせ、絶頂する。

P「はあーーっ、はぁっ、はぁっ・・・」

流石に3回目は疲れたのか、息を思い切り吐き出して肩で息をするP。

響「プロデューサー・・・はぁ、はぁ・・・んっ・・・かなさんどー・・・」

お腹を撫で、うっとりとした表情を浮かべる響。そのまま、Pの胸へと倒れ込み安らかな寝息を立て始める。

P(・・・そういえば、響を悲しませたくない一心で中に出してしまったが、今更ながらヤバいんじゃ・・・)

その瞬間、部屋のドアがドンドンドン!と音を鳴らし、Pは心臓が口から飛び出るほど驚く。

翼『美希先輩のプロデューサーさーん?もうすぐここ、締めちゃうから早くしてくださーいってうちのプロデューサーさんが言ってましたよー。』

P「わ、わかったすぐ行く!」

翼『それと響さんとやよいちゃん見ませんでしたか?』

P「お、俺が探しておくから先に出ててくれ!2人のいそうな場所なら見当がついてるからさ!」

翼『そうですか?じゃあ、お任せしますね。それじゃあ!』

P「・・・し、死ぬかと思った。」

やよい「むにゃむにゃ・・・えへへ、ぷろでゅーさぁ・・・」

響「くーっ、くーっ・・・ずーっと・・・いっしょだぞ・・・」

脱力したPをよそに、少女たちは気持ちよさそうに寝息を立てているのだった。

響とやよいとパーフェクトコミュニケーション!  2人の親愛度が20上昇します。また、雪歩の親愛度が20減少します。

※やよいに嫉妬ゲージが発生しました。

※身体を重ねたことで響の欲求が満たされ、嫉妬ゲージが0へと戻ります。

コンマ:妊娠判定

00~85:妊娠しない
86~99:妊娠する

コンマ直下:響
コンマ2下:やよい



654: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 00:16:36.89 ID:sz5au1GkO

はいさい



655: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 00:28:14.97 ID:nQx6IRzDO

ほ?



657: >>656 両方妊娠するとかP逮捕待ったなし! ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/11(日) 00:40:55.93 ID:qTZFOfvK0


P(何やら大きな物音がしたので駆けつけてみると、倒れ込んだ玲音を貴音が介抱していた。)

P「2人とも、大丈夫か?」

玲音「ああ、心配かけてすまない。少しバランスを崩してしまってね・・・」

貴音「この忌々しい物のせいでよく体勢を崩してしまう事が増えたのでしょう・・・どうか、お気を付けください。」

P「まぁそれでも限度はあるからな・・・言ってくれればいつでも手を貸すからな。」

貴音「おや、でしたら・・・いつまでもこの手を引き、私を導いてくださいますか?」

P「ああ、それがプロデューサーだからな。お前が望む限り、俺は貴音の手を引いて進む道を示してやるさ。」

貴音「・・・全く、あなた様はいけずですね。」

P「勘弁してくれ。今はそれ以上は俺の口からは言えん・・・」

貴音「もうっ・・・でも、今はその言葉だけで構いません。どうか、2人が生死を分かつその時まで道をお示しください。」

P「あ、ああ・・・それでもかまわないぞ。」

玲音「ははは、本当にキミは罪な男だね。それじゃ・・・アタシがそう言ったらどうするつもりだい?」

P「もちろん支える限り支えるぞ。ま、これでも一応男だからな!」

玲音「・・・やれやれ、本当に罪作りな男だよ。」


玲音とノーマルコミュニケーション! 玲音の親愛度が5上昇します。

貴音とグッドコミュニケーション!  貴音の親愛度が10上昇します。



響とP間の親愛度:85→100

響の覚醒度:80→85

響の嫉妬:20→0

玲音とP間の親愛度:90→95

貴音の覚醒度:50→60

やよいとP間の親愛度:50→70


春香「・・・寂しいです・・・くすん・・・」

美希「うぅぅぅぅ・・・ハニー・・・お話ししたいよ・・・」

春香の嫉妬ゲージが10上昇しました。

春香の嫉妬ゲージ:20→30

美希の嫉妬ゲージが10上昇しました。

美希の嫉妬ゲージ:35→45



658: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/11(日) 01:08:50.83 ID:qTZFOfvK0


~レッスン後 社長の隠れ家にて~


小鳥「プロデューサーさん、プロデューサーさん充てに手紙が届いていますよ。」

P「手紙ですか・・・?わかりました。」

中身を開き、内容を確認するP。そこには、次の文章が書かれていた。


 プロデューサーへ


あなたにご用、ブラックジャンボの機密情報を教えます。

お疲れでめんどうかとは思いますが、5時に

高級ホテル○○の建設現場までお越しください。

今私があなたに会っている事を知れば萩原さんは

私達を許さないでしょう。見つからないよう1人で来てください。

信じれないかもしれませんがどうか私を助けてください。


 如月 千早


P「これ、千早の・・・」

手紙を読んだPはそれを懐に仕舞うとすぐさま指定された場所へと向かうために隠れ家を出た。
しかし、その姿を見ていたものが1人・・・

美希「ハニー・・・どこ行くのかな?」





659: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/11(日) 01:24:10.76 ID:qTZFOfvK0


~約束の時間 マンション○○建設現場~


P「千早!俺だ!返事をしてくれ!」

広々としたロビーとなる予定の空間を、Pは千早の名を呼びながら歩き続ける。

千早「こ、こちらですっ、ぷろ、でゅーさぁっ!」

と、その声に応え柱の後ろから千早の声が聞こえる。

P「千早、そこにいるのかっ!」

急いで柱の向こう側へと向かうP。だがしかし、柱の裏側には・・・

千早「あんっ♥ダメッ♥こんな姿プロデューサーに見られたら♥♥♥イッ、イッちゃ、うぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」

男A「ひひひ、そういう訳だ。残念だったなぁ、兄ちゃんよぉ。」

男の上にまたがり、腰を振る千早と、それを囲むように立っている屈強な男達の姿があった。
瞬時に罠にはめられた事を悟り、来た道を引き返そうとするP。だが・・・

伊織「にひひっ、逃がさないわよっ♪」

既に来た道には伊織が待ち構えており、逃げ道を塞がれてしまう。

P「し、しまった・・・!」

男B「そういう訳だ、アンタにはマジシャンをおびき出すための囮になってもらうぜ・・・!」

男の手がPへと伸びる。だが、その時一筋の閃光が男の腕を焼く。

男B「ぐおっ!?ば、馬鹿な・・・」

思わず手を引っ込める男。閃光の放たれた方向を見ると、そこには
春香を除くマジシャン、そしてあずさの姿があった。

美希「それ以上はっ、許さないの!」

やよい「プロデューサーには手出しさせませんよー!」

玲音「どうやらアタシ達に用があったみたいだからね。この身重の身体で出向いた次第さ!」

貴音「そのような下賤な行為、この私の目が黒いうちは認めるわけにはいきません。」

響「伊織、それに千早まで・・・全く、プロデューサーを狙うなんて卑怯だぞ!!」

あずさ「伊織ちゃん、千早ちゃん・・・わ、私、私も覚悟を決めるわ・・・!もう一度、皆のために戦いますっ!」

男A「チッ・・・残念だけど千早ちゃん、セッ○スはあいつらをぶっ飛ばすまでお預けだ。」

千早「・・・くっ、わ、わかりました・・・(な、なんで・・・なんでこれでいいはずなのに私は残念がって・・・)」

伊織「ま、いいわ。雑魚が束になって集まったところでどうってことないわ。あんた達、さっさと取り囲みなさい!」

伊織の指揮のもと、男達がシャインマジシャンを取り囲む。彼らも腐っても戦闘員として強化を受けた存在。
早々に立ち直ると美希達と戦う姿勢を見せる。

美希(・・・こいつらは大したことないけど、こいつらと戦ってるうちに伊織と千早さんの両方から不意打ちされるのは危険なの。ここは・・・)

美希「・・・伊織!ミキは、伊織とのイッキウチ?1対1の勝負を希望するの!」

伊織「はぁ?なんでこの私がそんなものを受けなきゃいけないのよ。さぁ、やって」

美希「この勝負、負けた方が勝った方のお願いを3つ聞くっていうのはどうかな?伊織にとっても悪い話じゃないって思うな。」

その言葉を聞いた瞬間、伊織の脳内を様々な欲望が駆け巡る。

伊織(もし私が勝てば美希にあんな事やこんな事を望んでやらせることが出来る!?いや、でもこの有利な状況を捨ててまで・・・!?)

伊織は・・・>>661

1.自分の欲望に負け、美希の一騎打ちに応じる。

2.自分の欲求を何とか抑え、集団で襲い掛かる。



661: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 01:37:43.18 ID:sz5au1GkO

1



662: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/11(日) 02:44:34.31 ID:qTZFOfvK0



伊織「・・・いいわ。その誘い、受けてあげる。」

美希「わかったの。それじゃ、ミキ達はこっちの邪魔が入らないところで戦うの。」

伊織「あんた達、この伊織ちゃんがいないからってぬかるんじゃないわよ!」

千早(水瀬さんも案外ちょろいのね・・・あんな手に引っかかって・・・)

男達の方位の中を悠々と抜け、伊織の元へと向かう美希。

美希(皆、後は頼んだの!)

玲音(さて、星井のおかげで水瀬に襲われる心配はなくなったな・・・)

響「よーし、かかってこい!自分達が相手だぞ!」

貴音「全員、気を抜いてはなりませんよ!前回、千早の一撃で私達は敗北を喫しました。」

やよい「あずささん、無理はしないでくださいねっ!」

あずさ「ありがとうやよいちゃん。でも、私も765プロの一員だもの・・・ずっと怖がってばかりはいられないわ。」

千早「・・・それでは、行きますよ!」

囲まれたシャインマジシャン達へと千早が飛びかかる。同時に、包囲していた男達も一気に襲い掛かる。

さて、結果は・・・?>>666

コンマが01~40:所詮戦闘員とはいえ雑魚 あっさりと蹴散らされ千早1人対マジシャンに (かなり有利になります。)
コンマが41~60:想像以上に健闘するものの、徐々に戦闘員が数を減らし始める。(やや有利になります。)
コンマが61~85:千早との戦闘力の差により雑魚相手にも苦戦、徐々に押され始める。(やや不利になります。)
コンマが86~98:魔眼の事をすっかり忘れてしまったシャインマジシャン。思わずその目を見てしまう。(魔眼判定を行います。)
コンマがゾロ目:雪歩から力をもらったあずささんは強かった。千早すら手玉に取り



666: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 03:22:51.10 ID:Lo40U+GWO

おやすみー



671: ◆MTFYlAtjLqN7 2015/10/11(日) 21:25:15.90 ID:qTZFOfvK0


一気に襲い掛かる千早達。だが

玲音「タキオン・アクセルレーション!」

やよい「ティンクル・タックル!」

響「行くんだ、皆!レイ・フェニックス!レイ・ケルベロス!レイ・サーヴァントッ!」

男A「あ、あんだよこの動物達っ!?ちょ、力強っ!?おおおお、うおぁぁぁぁ!?」ビューン

男B「うげぇ~っ!?な、何をされて・・・げふっ・・・」ガクッ

男C「うごぁぁぁ!・・・こ、このチビのタックル・・・く、車とぶつかったみたいな・・・」

ある者は響の作り出した動物達に投げ飛ばされ、ある者は玲音を捉える事すら出来ず、ある者はやよいと正面からぶつかり撥ね飛ばされる。
いくら強化された人間とはいえ、無傷のマジシャン達には到底敵わず次々と数を減らしていく。
本来であれば千早が援護を入れることで隙を作らなければ彼らに勝ち目はないのだが・・・

千早「くっ、魔眼よっ!」

あずさ「あら、ダメよ千早ちゃん。」

魔眼を使おうとするたびに、視界一杯にあずさの作り出すポータルが出現し獲物を捉えられず
かといって攻撃に転じようにも貴音の攻撃により動くに動けない千早にそれを期待するのは酷と言うものだ。

貴音「往くのです、月読之封魔針!!千早の動きを止めるのです!」

千早「ポータルが消えっ、くぅっ・・・!」

スレスレで貴音の攻撃を避けつつチラリと横目で味方の様子を伺うが、数少なくなった味方はやよいに追い回されるばかりで
こちらへの援護は期待出来そうにもない。

千早(・・・これでよかったはずなのに何故・・・何故私はこんなにも残念で悔しいと思ってしまっているの!?)

マジシャン達が負けずにほっとした半面、犯してもらえない事への無念が胸の中に渦巻いている事に
動揺する千早。しかし頭を振って気を取り直すと、一度マジシャン達と距離を取る。ちょうどその時
最後の戦闘員がやよいのハイタッチによって壁に叩きつけられ、気を失っていた。

千早(まぁいいわ。監視の目が消えたのだからここで皆の実力を見せてもらいましょう。どちらにせよ、私に勝てなければ萩原さんには遠く及ばないもの。)

響「千早!これで千早が最後の1人だぞ!大人しくすれば三食寝床に昼寝までついてくるぞ!」

玲音「アタシもキミのような素晴らしいアイドルを傷つけたくはない、出来れば諦めて降伏してくれ!」

千早「・・・語る言葉はないわ。さぁ、かかってきなさい!」

説得に耳を貸すことなく千早は力を解放し、漆黒の羽を背に広げる。




【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その3【後編】に続く



元スレ
SS速報R:【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その3
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