1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:06:35.20 ID:DhMUfu9X0

シンジ「ケンスケがそう言ってたけど・・・」

シンジ「・・・・」 ムラッ


シンジ「・・・」 フニフニ フニフニ




シンジ「ダメだ!イメージが掴めない!!」

アスカ「なんの?」 ヌッ


シンジ「うわああああああ!!!!」

アスカ「何よ騒がしいわね」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:10:44.34 ID:DhMUfu9X0

アスカ「さっきから自分の腕をふにふにバカみたいに何してたのよ」


シンジ「えっ!?いや!その・・・」

アスカ「何よ」


シンジ「柔らかいなぁって・・・」

アスカ「はぁ?」

シンジ「ほら!柔らかいじゃないか!」フニフニ

アスカ「そりゃここは誰でも柔らかいわよ」フニフニ



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:15:31.47 ID:DhMUfu9X0

シンジ(アスカの二の腕とアスカのおっぱいって同じ柔らかさなんだよね・・・)

アスカ「何よバッカみたい」 フニフニ

シンジ「ぼ、僕にも触らせてくれないかな・・・」

アスカ「はぁ?なんでよ?」

シンジ「いや・・・アスカのも柔らかいかなぁって」

シンジ(関節的にアスカのおっぱいを触ってるのと同じだもんね・・・)

アスカ「あんた馬鹿ぁ?柔らかいに決まってるじゃない!」

シンジ「試しに!」

アスカ「な、なんか目がマジじゃない・・・」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:20:03.55 ID:DhMUfu9X0

アスカ「ほら、少しだけよ・・・」

シンジ「ありがとう・・・・」 フニフニ

アスカ「・・・」

シンジ「・・・」 フニフニ


シンジ( ああああ!この感触が女性のおっぱい!)

アスカ「いつまでやってんのよ!!」 ドカ

シンジ「いたっ!ごめん!」

アスカ「ったく!本当に馬鹿みたい!」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:29:08.13 ID:DhMUfu9X0

~ミサト帰宅後~

シンジ(アスカのおっぱいアスカのおっぱいアスカのおっぱい)


アスカ「早く作りなさいよー遅いわねー」

シンジ「うぇっ!?ああ、もうすぐできるよ!」

アスカ「もー」 パタパタ

ゴクゴクゴク
ミサト「ぷはーっ!きくぅ!!」

ミサト「シンちゃんに何かあったの?アスカ?」

アスカ「さっきバカシンジが私の


シンジ「!?」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:38:06.56 ID:DhMUfu9X0

アスカ「私の二の腕をふにふにしてからおかしいのよ!その前は自分のをふにふにしてんのよ?」

シンジ(あああああああああ)

ミサト「・・・なぁるほどねぇ」

ミサト「シンちゃん?」

シンジ「はい!」

ミサト「むふふふふ」 ニヤァ

シンジ(気づかれてるうううううう!!!!)

シンジ「晩ご飯できました・・・」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:45:19.10 ID:DhMUfu9X0

一同「 いただきまーす」

アスカ「ふん、まあまあね」 モグモグ

シンジ「・・・・」


ミサト「シンちゃん」

シンジ「はい?」

ミサト「アスカの柔らかかった?」

シンジ「ぶっ!!」

アスカ「きゃっ!きたないわね!!」

シンジ「だ、だって」

ミサト「ふふふ」 ニヤァ



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:48:01.23 ID:DhMUfu9X0

シンジ「いきなりなんですかミサトさん・・・」

ミサト「私のはもっと柔らかいかもねー」

シンジ「ぶっ!!」

アスカ「きゃっ!なんなのよ!バカシンジ!!」

シンジ「ご、ごめん・・・」

ミサト「アスカも知らないの?」

アスカ「何がよ!」

シンジ「ミサトさぁん・・・」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 17:52:18.64 ID:DhMUfu9X0

ミサト「シンちゃんがさっき腕をふにふにしてたのは

シンジ「ああ・・・」

ミサト「アスカには今度教えてあげるー」 ゴクゴクゴク

ミサト「ぷはー!シンちゃんの料理最高ー!ビールと合うー!」

アスカ「なによ!そこまで言ったら教えなさいよ!気になるじゃない!」

ミサト「今度教えてあげるわよ!ね!シンちゃん?」

シンジ「は、はい!」

アスカ「なによ二人とも私に隠し事して!」

シンジ(助かったぁ・・・)



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 18:00:50.75 ID:DhMUfu9X0

~食後~

アスカ「ふんふんふふーん♪」ピコピコ


シンジ「はぁ・・・アスカにバレなくて良かった・・・」 ジャー カチャカチャ

ミサト「シンちゃんいつもお皿洗いありがとー!!」 ダキッ

シンジ「ミサトさん!?(む、胸が・・・)

ミサト「シンちゃんは本当にイイ子ねぇ・・・それにいい匂い・・・」ギュゥウ

ミサト「後で寝る時、私の部屋にきなさい。ご褒美あげる」

アスカ「あんた達なにやってんのよ!エッチ!!」

ミサト「あらー!みられちゃったー!アスカも抱きしめてあげるー!」ガバッ

アスカ「きゃっ!もう!」


シンジ(ご褒美?)



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 18:11:26.57 ID:DhMUfu9X0

シンジ(ご褒美ご褒美ご褒美ご褒美ご褒美ご褒美)

シンジ「み、ミサトさん?」 ガラッ

ミサト「シンちゃんいらっしゃぁい!」

シンジ「あのご褒美って・・・」

ミサト「ふふふ・・・二の腕って女性のおっぱいと同じ柔らかさなんですって?」

シンジ「っ!・・・やっぱり気づいてたんですね・・・」

ミサト「触ったことないから妄想してたんだぁ?」

シンジ「いや、その・・・」

ミサト「触らせてあげる」

シンジ「えっ」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 18:17:03.36 ID:DhMUfu9X0

ミサト「はいシンちゃん」 タユン

シンジ「え!?え!?」

ミサト「私のじゃ嫌?」

シンジ「そんなことないです!」 サワ

シンジ「うあっ///柔らかい・・・」

ミサト「ふふっ可愛いわね・・・」

ミサト「直に触ってみる?」ヌギヌギ

シンジ「みみみみミサトさん!?」ドキドキ



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 18:22:38.53 ID:DhMUfu9X0

ミサト「ふふふ///本当にシンちゃんは可愛いわね・・・」

シンジ「ミサトさん!!」 ガバッ

ミサト「あらっ」

シンジ「ミサトさんミサトさん・・・」ハァハァ

ミサト「好きにしていいわよ?」


シンジ「うわああああ!!!!」







元スレ
シンジ「へぇー二の腕とお○ぱいが同じ柔らかさなんだ・・・」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1392537995/