1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:06:24.68 ID:pmZrapXQ0

岡部「まんこを見せろと言っているのだ!」

紅莉栖「な、何でアンタに見せなきゃダメなのよぉ!?この変態!バカなの!?死ぬの!?」

岡部「落ち着け!これは真剣な話なんだ!」

紅莉栖「何が真剣な話よ!?」

岡部「…お前は実は病気なんだ」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:07:15.25 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「私が病気…?そんな、全然健康なように見えるのに…?」

岡部「ああ」

紅莉栖「というか何で岡部がそんなことを知ってるのよ?」

岡部「俺は未来からタイムリープしてきたんだ」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:08:08.73 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「未来から…?」

岡部「ああ、お前はその病気のせいでまもなく死ぬ」

紅莉栖「…え」

岡部「だから俺が…」

紅莉栖「今から病院に行ってくるわ」

岡部「ちょ、ちょっと待て…!」



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:09:07.86 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「何よ?」

岡部「病院には行くな!」

紅莉栖「何でよ?」

岡部「お前は病院に行って失敗する!」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:10:09.26 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「そんなわけないでしょ」

岡部「いいや、本当だ!○○病院に行くつもりなのだろう!?」

紅莉栖「…っ!何でそれを…」

岡部「いっただろう…俺は未来から来たと」



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:11:03.65 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「じゃ、じゃあ□□病院に…」

岡部「そこにいってもダメだ!例え□□病院をやめて△△病院に行ったとしてもな…」

紅莉栖「じゃあどうすればいいのよ!?」

岡部「俺に任せろ」

紅莉栖「…は?」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:12:05.37 ID:pmZrapXQ0

岡部「俺ならお前を救うことができる」

紅莉栖「無理に決まってるでしょ、医学の知識もない癖に何を言っているのアンタ?」

岡部「俺は今までに何度もタイムリープしてお前を救う方法を見つけたんだ!」

紅莉栖「超胡散臭いんですけど」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:13:13.04 ID:pmZrapXQ0

岡部「頼む、その方法を試させてくれ!」

紅莉栖「何回もタイムリープしてたのなら既に試したことがあるんじゃないの?」

岡部「今まで何度も試そうとはしたがお前が言うことを聞いてくれなかったんだ!それでその後、お前は…」

紅莉栖「…信じられないなぁ、本当は私の…ま、まんこ見たいだけなんじゃないの?」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:14:07.76 ID:pmZrapXQ0

岡部「違う!俺は本当にお前を救いたいだけなんだ!俺を信じてくれ!」

紅莉栖「ちょ、何でアンタ土下座するのよぉ!?」

岡部「……」

紅莉栖「…わ、わかったわよ…ちょっとだけだからね」

岡部「ほ、本当か!?」



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:15:05.81 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「ええ、すぐ終わるんでしょうね?」

岡部「ああ、すぐに終わる」

紅莉栖「…じゃあ、さっさとしてよ」ヌギヌギ

岡部「ああ、そのまま後ろを向いてorzのポーズをして、顔は前を向けたままこっちに尻を向けてくれ」

紅莉栖「…うん」

岡部「……」



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:16:12.71 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「…ほら、何してるの岡部?早く…」

岡部「…ああ、今すぐにやる…少し痛いかもしれんが我慢してくれ」

紅莉栖「わかった…」

岡部「じゃあ…いくぞ」

紅莉栖「…ん」

岡部「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」スブスブ

紅莉栖「…っんひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!?!??!??!?!」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:17:22.02 ID:pmZrapXQ0

岡部「…ふぅ、助手の処女膜を突き破って一気に奥まで挿入完了…」

紅莉栖「ちょ、岡部何やってるのよ!?」

岡部「お前を救ってやったのだ」

紅莉栖「どこがよ!?」

岡部「自分が処女ということに毎日苦悩している生活から救ってやったのだ」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:18:37.43 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「別に私は苦悩なんかしてない!いいから早く抜きなさいよ!」

岡部「ククク、残念ながらそれは出来んなぁ…それにお前はそう言っても身体は違うみたいだぞ?どんどん求めて締め付けてくる…」

紅莉栖「そ、そんなことは…」

岡部「しょうがない助手だ、なら満足いくまで相手をしてやろう…」

紅莉栖「ちょ、ま…!?」

岡部「行くぞ助手!」ギシギシ

紅莉栖「ひゃあああああああああああああああああああああああああああああ!?!?!?!?!!?!?!?!???!?」アンアン



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:19:56.39 ID:pmZrapXQ0

岡部「はああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」ギシギシ

紅莉栖「やめて岡部、そんなに激しくしたら私っ…もうっ……!!!」アンアン

岡部「くぅっ…どうやら俺も限界のようだなぁ…中に出すぞ助手」

紅莉栖「え、ちょ…まっ!?」

岡部「射精るうううううううううううっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!」ドピュッ

紅莉栖「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:21:01.22 ID:pmZrapXQ0

岡部「…ハァッ…ハァッ……ふぅ」

紅莉栖「ううう……岡部ぇ…よくも膣内射精してくれたわねぇ…!!」

岡部「良いではないか、狂気のマッドサイエンティストの遺伝子を得た子供が産めるぞ?」

紅莉栖「良くないわよ!!!」

岡部「それにお前もまんざらでもないような感じではないか…暴れようと思えばいつでも出来たはずだ…」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:22:06.29 ID:pmZrapXQ0

紅莉栖「ううう…岡部に騙された…普通に考えれば岡部に病気を治せるはずなんてないのに……まゆりや橋田に言いつけてやる…!!」

岡部「好きにしろ、もうこの世界には用はない」

紅莉栖「ちょ、岡部!どこに行くのよ!?」

岡部「さらばだ、非処女の助手よ!」

紅莉栖「あ、アンタまさか…!?」

岡部「とべよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」






終わり


元スレ
岡部「助手よ、ま○こを見せてくれ」 紅莉栖「…はぁ!?」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1313561184/