1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:26:32.54 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
みんな、疲弊した表情をして、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、
こんな日がずっと続いて欲しい、とも思う。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:28:51.91 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
みんな、疲弊した表情をして、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、
こんな日がずっと続いて欲しい、とも思う。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:30:51.98 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
みんな、疲弊した表情をして、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、
こんな日がずっと続いて欲しい、とも思う。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:32:42.41 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
みんな、疲弊した表情をして、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、
こんな日がずっと続いて欲しい、とも思う。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:35:25.09 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、
こんな日がずっと続いて欲しい、とも思う。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:37:56.14 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
不思議に思った私は、岡部倫太郎に目を合わせたが、逸らされてしまった。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:40:12.56 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
不思議に思った私は、岡部倫太郎に目を合わせたが、逸らされてしまった。どうして?

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:41:57.25 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
不思議に思った私は、岡部倫太郎に目を合わせたが、逸らされてしまった。どうして?
あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:44:11.14 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
不思議に思った私は、岡部倫太郎に目を合わせたが、逸らされてしまった。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:46:08.20 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
でも、岡部倫太郎が挙動不審になっていたのを、あたしは見逃さなかった。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
明日、そう、明日だ。ファイトッオー!!



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:48:51.48 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
でも、岡部倫太郎が挙動不審になっていたのを、あたしは見逃さなかった。
あたしが声をかけると、身をすくませて、何かに怯えている感じがした。どうして?

目的地、ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

岡部倫太郎が少し気になるが、楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
明日、そう、明日だ。ファイトッオー!!



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:51:21.54 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
不思議に思った私は、岡部倫太郎に目を合わせたが、逸らされてしまった。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
明日で全てが始まるんだ……ファイトッオー!!



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:56:41.38 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
でも、岡部倫太郎が挙動不審になっていたのを、あたしは見逃さなかった。
あたしが声をかけると、身をすくませて、何かに怯えている感じがした。どうして?

目的地、ビッグサイトは母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。
でも、それよりも岡部倫太郎が気になる。
彼は、あたしを見てブルブル震えていたかと思うと、血走った眼をあたしに向けていた。
声をかけると、その場で走り去ってしまった。

岡部倫太郎が気になるが、楽しい一日だった。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
明日、そう、明日だ。あたしは明日のことだけ考えるようにした。



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:01:32.09 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出よう」と解答された。顔色が悪いが大丈夫かと心配もした。
それに出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
岡部倫太郎がそれを未然に防ぎ、あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。
だが、岡部倫太郎の顔色は悪いままだ。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
でも、岡部倫太郎は大丈夫だろうか?終始、顔色が良くないようだったが……。



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:08:28.00 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
岡部倫太郎を除いて、みんな疲弊し、文句だらけだった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出よう」と解答された。顔色が悪いが大丈夫かと心配もした。
「気にするな」と言われた。その言葉には、少し棘があるような気がする。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングが起こった。
そこでの岡部倫太郎は、何故かはわからないが橋田至に対して、冷たい態度を取っていた。
違和感がある。

ビッグサイトに着くと、あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった……と思う
岡部倫太郎が企画したのに、本人は全然楽しそうではなかったけど……。
本当は、こんなことをしている場合ではないからだろうか?

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。明日になれば……。



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:12:33.44 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、何も収穫がなかった……。
父さん、どこにいるの……?
あたしは何も出来ないまま、明日を迎えることになる。

岡部倫太郎も、外に出たがらない。
どうやら、体調を崩しているらしい。

明日、タイムマシンの修理が終われば、この時代ともお別れだ。
ここで過ごした思い出を胸に、あたしは旅立つ。
父さん、必ず遂行してみせるから。未来で待っててね!



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:18:54.29 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、サイクリングに行く予定だった。
だが、突然岡部倫太郎の様子が豹変した。

「サイクリングサイクリングサイクリング……」
岡部倫太郎は、譫言のように言葉を発し続けた。
そして、体をフラフラとさせながら自転車に手をかけて、跨ろうとする。
体調が悪いのだろうか?

流石にこのままにしてはおけないので、
あたしたちは岡部倫太郎を説得し、サイクリングは中止となった。

その後も、岡部倫太郎は、「サイクリング」とつぶやき続けていた。
明日になれば、岡部倫太郎ももとに戻るだろうか?




57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:24:48.87 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

岡部倫太郎が、飛びかかり、襲いかかってきた。
何がしたかったのだろうか?
あたしは軽くいなすと、岡部倫太郎は盛大に転がっていった。

あれはこの時代のジョークか何かだろうか?
起き上がった岡部倫太郎は、何も言わずに去っていってしまった。

今日は特に何もなかった。
このまま父さんと会えなくても、あたしは過去へ跳ばなければならない。
せめて今日くらい、楽しい思い出が欲しかったな。



59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:26:50.35 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
みんな、疲弊した表情をして、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「外に出るぞ」と解答された。なんかそっけないなあ。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、
こんな日がずっと続いて欲しい、とも思う。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
ファイトッオー!!……こんな気持ち、前にも思ったことがある気がする。



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:29:18.06 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日


岡部りん

岡部倫太郎

どうして



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:37:24.55 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、この時代に来て、一番ショックな出来事に遭遇した。
岡部倫太郎のことだ。

どうして、飲み物に睡眠薬なんて混ぜていたの?
何が目的で、そんなことをするの?
その飲み物を、誰に飲ませる気なの?
どうして笑っているの?答えてよ、岡部倫太郎!

その時、脳裏に嫌なビジョンが浮かびあがった。
あたしは、岡部倫太郎はそんなことをする奴じゃないと信じている。
信じているが、でも、この岡部倫太郎は……。

怖くなったあたしは、ラボから逃げ出してしまってた。
戦士失格だ。こんなことで、明日は大丈夫だろうか?
それより岡部倫太郎は……。もう何も考えたくない。



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:38:43.60 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。



71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:43:01.63 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

目を覚ますと、手と足を縛られていた。
そして、岡部倫太郎が目の前に立っている。

言葉を発しようにも、口をガムテープで塞がれていて、
声を出せない。

岡部倫太郎は歩みよってくる。目を血走らせながら。
鼻息も荒い。怖い。どうして。

岡部倫太郎の手が、あたしに伸びる。
その手があたしの体に触れて――



73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:44:28.48 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。


8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:49:28.10 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

目を覚ますと、手と足を縛られていた。
そして、岡部倫太郎が目の前に立っている。

言葉を発しようにも、口をガムテープで塞がれていて、
声を出せない。

岡部倫太郎は歩みよってくる。目を血走らせながら。
鼻息も荒い。怖い。どうして。

岡部倫太郎の手が、あたしに伸びる。
その手があたしの体に触れて――


――岡部倫太郎は、叫んだ。
あたしの拘束を全て解くと、「すまないすまない」とひたすら頭を下げていた。
何が岡部倫太郎あったんだろう。

……いや、もしかしたら、岡部倫太郎は。
声をかけ、あることを聞こうとした時、岡部倫太郎は奇声を発してどこかへ去ってしまった。



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 03:57:52.85 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、冷たい提案によって、半強制的に。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「黙れ」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

サイクリングは、楽しかった。こういう時間があってもいいと思えた。
だが、岡部倫太郎の冷たい態度は変わらない。
どうしてこんなことになっているんだろう?
自分で提案したくせに、何が気にいらないんだろう?

ビッグサイトに着く。
「またか、またか、またか」
……岡部倫太郎はつぶやいていた。

その言葉が意味することに、あたしは気付けなかった。
だが今ならわかる。

明日、岡部倫太郎に聞いてみよう。聞かなければならない。



83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 04:06:14.86 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、冷たい提案によって、半強制的に。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「黙れ」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

サイクリングは、楽しかった。こういう時間があってもいいと思えた。
だが、岡部倫太郎の冷たい態度は変わらない。
何故なら、彼の目は死んでいる。

何も見ていない、視界に映っていない。決められた行動を繰り返している。
そんな姿を、あたしは識っている。

だから告げた、「いったい何度目なの?」と。
何度繰り返して、そんな姿になるまで、時間と向き合ってきたのか。

岡部倫太郎は、真実を私に告げた。



84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 04:11:45.14 ID:4b+d9IcF0

岡部「俺には、誰かを無慈悲に犠牲にする覚悟なんてないんだ……」

岡部「まゆりも、鈴羽も、仲間だ。どちらも失うわけにはいかない……」


鈴羽「ねえ、岡部倫太郎」

鈴羽「……だったら、一緒に行く?」

岡部「……なに?」

鈴羽「一緒に行くかって聞いたの。1975年へ」



……岡部倫太郎は、答えなかった。
そしてまた、終わりない明日が来る。



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 04:14:12.91 ID:4b+d9IcF0

8月12日 木曜日

今日は、ラボメンの仲間と共に、サイクリングへ出かけた。
岡部倫太郎の、突然の思いつきで、突発的に行動を開始した。
みんな、疲弊した表情をして、文句だらけだったけど、あたしは楽しかった。
目的地は、有明のビッグサイトという所だった。

例の開発の方はいいのか?と疑問をぶつけた所、
「たまには外に出て、汗をかくのも悪くない」と解答された。
出発する前は、ただの時間の無駄遣いと思っていた。
みんな、自転車に跨り、あたしたちはビッグサイトを目指した。

途中、橋田至が休憩と言って、へたり込んでいると、
車道を、大きなトラックが猛スピードで走り抜け、
危うく橋田至が怪我を負うかもしれなかった、というハプニングも起こったが、
あたしたちは無事にビッグサイトにまでたどり着いた。

あたしは感動した。
ビッグサイトは、未来において存在しない。
聖地と呼ばれるあの場所は、大規模な埋め立て計画の中で消えていってしまった。
あの場所は、母さんの思い出の地、あたしはずっと見たかった。
その夢が叶った。そして、父さんにもちょっとだけ近づけた気がした。

楽しい一日だった。
本当は、こんなことをしている場合ではないのかもしれないけれど、
こんな日がずっと続いて欲しい、とも思う。

こんな平和な世界が、未来にも待っているようにしなければ。
あたしは心に誓って、明日への思いを強くした。
……to be continued.



92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 04:20:29.26 ID:4b+d9IcF0

失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した私は失敗した

オチは思いついてるけど過程が思い浮かばない。
即興でもいけると思った。でもそれは失敗だった。
アニメを見たのが悪かったんだ!でもアニメは悪くない。

ごめん
ごめん
ごめんね

こんなことなら書き溜めるんだった、
過去を変えてほしい。

許して
許して
許して

いつか完成させるかもしれないから。
その時は、もっとうまく完結させるから……。

こんなスレ、無意味だった。



93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 04:20:56.20 ID:oCtV9JKbP

そうくるとは思わなかった



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 04:36:26.52 ID:tjc5SlPZ0

これはこれで面白かった


元スレ
鈴羽「いきなよ」