1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 21:31:02.96 ID:0+5Jb9L/0

上条「も……もうだめ」ドサッ

御坂「やっと捕まえたわ」グイ

御坂「ってあれ?」

御坂「……あんた……何よそれ……」ジー

上条「うう」ギンギン

上条「走ってる間に……ズボンで長時間こすられ続けて……」

上条「あれ以上走ったら爆発しそうだったから止まったんだよ」

御坂「馬鹿! 変態! 最低よあんた!///」

御坂「私にそんなもの見せるなんて……セクハラよセクハラ!///」

上条「しょうがないだろ……」




9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 21:34:26.62 ID:0+5Jb9L/0

御坂「で……どうするのよそれ……」

上条「どうもしねえさ、帰るよ」

御坂「そんなズボンにテント張ったまま帰るつもり?」

御坂「みんなに見られちゃうわよ」

上条「前かがみで帰るさ」

御坂「それも変じゃない」

上条「そもそも別にそんな急いで帰らなくてもおさまってから帰ればいいしな」




13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 21:37:51.00 ID:0+5Jb9L/0

御坂「しょうがないわね~、私があんたの家までおぶっていってあげるわ」

上条「……いや……それはだめだろ」

御坂「なんで? ちょうど私で隠れて見られずにすむじゃない」

御坂「私がたまには助けてあげるって言ってるのよ?」

御坂「素直に従いなさい」

上条「(そういう問題じゃないんだけどなあ)」

御坂「ほら早く!」グイ

上条「お、おい」




18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 21:41:09.28 ID:0+5Jb9L/0

上条「……」オンブ

御坂「ふふ///」ニヤニヤ

上条「なあ、やっぱり悪いって。無理しなくていいぞ」

上条「(下向きにして御坂の尻にはさむようにして抑え込んでるけど……いいのかこれ?)」

御坂「大丈夫よ舐めないで。さあ行くわよ」スタスタ

スリ……スリ……スリ……スリ

上条「おおうっ!」

上条「(歩くたびに……擦れて……たまらんっ!)」

御坂「///」




24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 21:45:52.28 ID:0+5Jb9L/0

スリ……スリ……

上条「(駄目だ……我慢できない……)」ハアハア

上条「(もういっそのこと出してしまおう)」ハアハア

上条「(自分のパンツの中で出すのは気が引けるけど……)」

上条「(やむをえない、御坂にはばれないように……)」

ギンギン

御坂「(ああ……あいつのが当たってる///)」

御坂「(……かたい///)」




27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 21:49:26.40 ID:0+5Jb9L/0

上条「御坂、走ってくれ」

上条「(とどめの刺激がほしい)」

御坂「え? さすがに走るのはキツイかも……」

上条「頼む……ほんの5m程」

御坂「まあ、5mだったら……」ダッ

上条「あっ! イク!!」ビクン

ビュルビュルビュル

上条「(ヤベッ……声出しちまった……)」




34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 21:53:24.45 ID:0+5Jb9L/0

御坂「……」ピタッ

上条「……」

御坂「あんた……今ひょっとして……」

上条「……」

御坂「……」

上条「うん、出しちゃった」

御坂「……」




39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 21:56:53.18 ID:0+5Jb9L/0

御坂「……まあ、いいわ。歩き始めるわよ」スッ

グッチョ……グッチョ……グッチョ……

御坂「……」

上条「……」

御坂「……すごい音ね」スタスタ

上条「……」

上条「ああ」




46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:01:11.20 ID:0+5Jb9L/0

上条「御坂、もう俺勃ってないんだからおんぶする必要ないぞ」

御坂「いいのよ、こうなったら意地よ」

ニュル……

上条「っお!?」

御坂「? どうしたの?」

上条「い、いやなんでもない」

上条「(精液がすべりを良くして……さっきとはまた違う快感が……)」ムクムク……ギンギン

グググッ

御坂「ッ!///」

御坂「(もう復活したの!? すごいじゃない……///)」ポー

上条「……」ハアハア



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:07:22.56 ID:0+5Jb9L/0

御坂「あっ!」ビク

上条「ん? なんだ?」チラ

黒子「……」パクパク

上条「ヤベッ」

黒子「……」ヒュン

御坂「来るわ! 気をつけて!」

黒子「おらあっ! ですの!」ドカッ

上条「うおっ!」グラ

御坂「ちょ……ちょっと!」

ドサッ




54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:11:35.74 ID:0+5Jb9L/0

バチッ……ビリッ……ブルン……ビリッ……ズンッ……ブチブチッ

御坂「~~~~~ッ!!!」

上条「え? あれ?」

御坂「い……痛い」ツー

上条「な……な……なんてことだ!倒れた拍子に俺のチャックが壊れてパンツも破れ勃起していた性器が外に勢いよく飛び出した!」

上条「そして同じく倒れた御坂の短パンが破れ俺の性器がまさにここしかないという場所に位置していて御坂のパンツを押しのけ膣に挿入していってしまった!」ガーン

黒子「」

上条「お、おい御坂! 血が出てるぞ大丈夫か!?」

御坂「んっ……私は大丈夫……だから……早く動いて……///」

上条「わ……わかった」ニチュ……ズズッ……グッチョグッチョ

御坂「んんっ!///」




66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:16:20.64 ID:0+5Jb9L/0

黒子「むきーですの! 早く離れるんですの!」バッ

上条「待……待てって!」ガバッ

黒子「わたくしの前で見せつけるように駅弁とはいい度胸ですのー!」

上条「ほら……見ろよ。御坂のここから血が流れて……痛そうだろ?」

黒子「だからはやく……」

上条「白井は舐めて消毒してやってくれよ」

黒子「……こうですの?」ペロ

上条「おおっ……そうだそのまま竿を丁寧に舐め続けるんだ」ハアハア

黒子「……あなたのものが塞いでしまっていってお姉様への効果がない気がしますの」ペロペロ

上条「気のせいだろ」

上条「(挿入しながら他の子に舐めさせるなんて……ぐふふ)」




74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:21:28.11 ID:0+5Jb9L/0

五和「これはどういう状況ですか、上条さん」

上条「五和ちょうどよかった。はやくこっちに来てくれ」ヒョイヒョイ

御坂「ね……ねえ……もっと動いてよぉ///」

上条「悪い御坂、あんまり動くと白井が舐めにくいだろうし自分で動いてくれ」

御坂「う……うん///」ニチュニチュ

黒子「……」ペロペロ

上条「五和は胸で俺の顔を挟んでくれ」

五和「はい、わかりました。上条さん」シュル……パサ……




79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:24:46.81 ID:0+5Jb9L/0

上条「それと駅弁じゃ五和と高さが合わないから姫神は四つん這いになって五和の土台になってくれ」

姫神「わかった。」スッ

上条「よし」

五和「乗りますよ」ギュム

姫神「う。」

五和「では、失礼します」ムニュ

上条「ふむ」



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:29:09.89 ID:0+5Jb9L/0

コツンコツン

御坂「んっ……あ……あん……///」ニチュニチュ

上条「御坂……奥に当たってるぞ」

御坂「うんっうんっ……気持ちいいっ///」グチュグッチュ

姫神「……」プルプル

上条「五和、乳首吸いたい」

五和「あ、はい……どうぞ上条さん」スッ

上条「……」チュパチュパ

五和「うぅ///」ピクピク

上条「乳首たってる」カリッ

五和「~~~~~ッ!///」ビクン




91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:34:19.99 ID:0+5Jb9L/0

黒子「(なにか根本的におかしい気がするのはわたくしだけなんですの?)」ペロペロ

上条「あ~御坂もうイキそう。悪い抜くわ」グググッ……ヌポン

御坂「えっ!? ひゃんっ///」

上条「あ~でるでる」シコシコシコ……ドピュビュルビュル

五和「あぁ……その人にかけちゃうんですか……」

黒子「……え?」ブッカケ

上条「あ~気持ちよかった。やっぱりぶっかけるなら白井だよな」マンゾクゲ

黒子「……」ベトベト

黒子「ふ……ふ……ふ……」ワナワナ

黒子「ふざけんなですのー!!」バン

黒子「なんでわたくしにかけるんですのー!! 頭おかしいですのー!!」

御坂「黙りなさい黒子」




95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:40:37.52 ID:0+5Jb9L/0

黒子「お、お姉様……ですが……」

御坂「私を出し抜いてかけてもらうなんて失望したわ」

御坂「私の気持ち知ってるくせにっ……!」ギリギリ

五和「そうですよ」ギリギリ

黒子「し……しかし……今のは類人猿が勝手に……」

御坂「……」プイ

黒子「……」

黒子「う……うえ~んですのー!」ヒュン

上条「待てよ」ガシ

黒子「離してくださいまし! お姉様に嫌われては黒子はもうおしまいですのー!」ジタバタ




99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:45:21.99 ID:0+5Jb9L/0

上条「よっと」グイ

黒子「きゃ!」ドサ

上条「……」

黒子「な、なんのつもりですの!?」キッ

上条「……」ギンギン

黒子「……」

上条「……」スルスル

黒子「ま、待つですの! お姉様! 助けてくださいまし!」




100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:49:02.01 ID:0+5Jb9L/0

御坂「ごめんね……黒子。犯す手伝いをすればまた私ともシてくれるっていうからさ」ガッシリ

五和「同じくすいません」ガッシリ

黒子「……」

上条「挿れるぞ」グググッ

黒子「死んでも嫌ですのー!」ジタバタ

上条「あんまり暴れるとその拍子に入っちまうかもしれねーぞ」

上条「もう俺がちょっと突き出せば入る状態なんだからな」




106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:54:48.95 ID:0+5Jb9L/0

黒子「!」ピタリ

上条「まあ、どっちにせよ挿れるけどな」

黒子「え?」

上条「それっ」ズブッ……ブチブチ……

黒子「~~~~ッ!!!」

黒子「ッ痛い! 痛いですの! 止まってくださいまし!」ポロポロ

上条「泣いちゃったか……もう少しで全部入るからな」ズズズ

黒子「嫌! 嫌ですの!」ポロポロ

コツン

上条「お、行き止まりか。御坂よりちょっと浅いぐらいだな」

御坂「……もう///」




110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:00:02.66 ID:0+5Jb9L/0

上条「でも締め付けは御坂より圧倒的に強い。一歳違うだけでこんなに違うんだな」

御坂「……」ムッ

黒子「……」ヒッグ……ヒッグ……

上条「そしてなんといってもこのプチプチ感……名器だ」グッチュ

黒子「う……動かないでくださいまし」ビクッ

上条「すまんもう我慢できん」グチュグチュ……パンパンパンパン

黒子「ひうっ! あっ……あっ……んっ……こんなの嫌ですのぉ……」

上条「なんやかんやでトロトロになってきてるぞ」パンパンパン

黒子「うう……」



115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:05:24.78 ID:0+5Jb9L/0

上条「はぁ……はぁ……」パンパンパン

上条「……」

上条「なあ五和……キスしようか」

御坂「!?」

五和「えっ……キ……キスですか?///」

上条「ああ」

五和「は、はい喜んで! 失礼します……」スッ

御坂「ま、待ってよ! 私じゃ駄目なの!?」

上条「俺は五和とキスしたいんだよ」

五和「か、上条さん///」

チュ

五和「んっ……///」




118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:09:45.14 ID:0+5Jb9L/0

上条「あ~そろそろイキそう……」グッチュグッチュ

黒子「よ……ようやく終わるんですの?」ハアハア

上条「ああ。せっかくだし中に出すか」パンパン

黒子「!?」

御坂「!?」

五和「!?」

黒子「そっそれだけは絶対にダメですの! あんっ……んっ」

御坂「そ、そうよ……あんたは私にしか中出ししちゃ駄目なのよ!」

五和「上条さん……」

上条「こうやって周りに止められる中でそれでも無理やり中に出すことに俺は燃える!」

上条「ラストスパートだ!」パンッパンッパンッ



120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:13:45.02 ID:0+5Jb9L/0

黒子「助けてくださいまし……」ズリ……ズリ……

上条「逃げようとすんなって」ガッシリ

上条「おら!」ズンッ

黒子「ひゃあんっ!」ビクビク

上条「あ~出る! 出る! 出すぞ白井の中に……!」

黒子「い、嫌ですの! お姉様! 助け……」

ドクン

黒子「あ……」

上条「おおっ……くふぅ」ビクビク

黒子「あ……熱い……わたくしの中に……熱いのが……」ブルブル




121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:16:55.69 ID:0+5Jb9L/0

上条「ふぅ」ヌポン

黒子「……」トロー

上条「おお、結構出したな。この時の征服感がたまらないわけですよ」

黒子「……」グスン

上条「最高だった。白井ってもう赤ちゃん産める身体か?」

黒子「……」

上条「もう聞こえてねえか」

黒子「……」ヒッグヒッグ



124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:20:27.05 ID:0+5Jb9L/0

上条「さてそろそろ帰るか」

上条「御坂は白井の心のケアをしてやってくれ」

御坂「わかったわ任せて」

上条「五和は帰ってくれ」

五和「はい」

上条「はあ……」

上条「今日もいい天気だな」

               ~fin~

終わり。あ~書いてて胸糞悪くなってきた。レイプは書くものじゃないね。



元スレ
御坂「待ちなさ~い!」タタタッ 上条「はあはあ」タタタッ