関連




1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 13:44:37.38 ID:1NGpBbnP0

まゆ「『MAYU'Sキッチン』始まりましたぁ」

まゆ「今回は拡大版ということで、ゲストをお呼びしていますよ♪」

まゆ「それでは、さっそくゲストを呼んでみましょう、凛ちゃーん!」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 13:47:50.11 ID:1NGpBbnP0

凛「こんにちは、渋谷凛です」ペコリ

まゆ「凛ちゃん、今日はよろしくね」

凛「こちらこそ、まゆ」

まゆ「凛ちゃん以外にもゲストをお呼びしているので、皆さんお楽しみに♪」

凛「それで、今回は何を作るの?」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 13:50:06.38 ID:1NGpBbnP0

まゆ「はい、今回はアクアパッツアを作りますよぉ」

凛「アクアパッツア……どんな料理だっけ?」

まゆ「お魚をトマトと白ワインで煮込んだイタリア料理よ」

凛「どういう魚を使うの?」

まゆ「白身魚を使うわね、スズキとか真鯛とか……後はアサリやハマグリとかの貝も使うわねぇ」

凛「じゃあ今回はその魚を使うんだね」

まゆ「んー……どうかしら?」

凛「?」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 13:53:41.18 ID:1NGpBbnP0

凛「どういうこと?」

まゆ「実は、もう一人のゲストさんに今日使うお魚を獲りに行ってもらったんだけど、ちゃんと獲れたのかまだ知らされてないの」

凛「もし獲れてなかったらどうするの?」

まゆ「その時は……トマトスープだけになっちゃうわね」

凛「それは寂しいね……」

まゆ「お料理を始める前に、そのゲストさんがお魚を獲れたかどうか確認してみましょうか。VTRがあるわよ」

凛「あ、そうなんだ。それじゃあ見てみようか」

まゆ「はい♪では、VTRどうぞぉ♪」



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 13:57:04.15 ID:1NGpBbnP0

―――

幸子「皆さんこんにちは!突然ですが問題です、世界一カワイイアイドルといえば誰ですか?」

幸子「そう、ボクです!」ドヤァ

幸子「さて、今日はカワイイボクが素潜りをしてスズキや鯛などのアクアパッツアに必要な魚を獲りに行きますよ!」

幸子「佐久間さんに凛さん、このボクが獲った魚を楽しみに待っていて下さいね!」

幸子「本来こんなことは某芸人の仕事ですが、今回はわざわざ天使で人魚のボクがやってあげるんです!貴重な映像が見れる視聴者の皆さんは幸せものですね!」

幸子「カメラさんも!ボクの人魚のように美しい泳ぎをしっかりとカメラに収めてくださいね!」

幸子「え?何ですか?時間もったいないから早くしろ?」

幸子「仕方ないですね……それでは、ウエットスーツに着替えてきますね!」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:00:22.37 ID:1NGpBbnP0







ジャーン

幸子「どうですボクのウエットスーツ姿は?カワイイでしょう?」ドヤァ

幸子「ウエットスーツすら着こなしてしまうなんて…!ああ…!ボクの可愛さが恐い!」

幸子「え?今度は何ですか、プロデューサーさん」

幸子「いいから早く入れ?」



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:03:20.58 ID:1NGpBbnP0

幸子「ダメですよ!まだウエットスーツを着たボクを十分に撮れていません、後30分ぐらいは…」

幸子P「いいから早く行け」ドンッ

幸子「わっ!?」

バシャーン

幸子「溺れる!溺れる!」バシャバシャ

幸子P「浅いのわかって落としたから大丈夫だろ」

幸子「ふっ…今のは演技ですよ!ボクの名演技にまんまと騙されましたね!」ドヤァ

幸子P「騙されてないから。後早く潜れ」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:06:22.03 ID:1NGpBbnP0

幸子「あ!良い事思いつきましたよ!素潜りより釣りの方が良いんじゃないでしょうか!?ボクって頭良いですね!早く釣竿を持ってきてください!」

幸子P「釣り道具はないぞ。銛で獲るしかない」

幸子「」

幸子P「ほら、早く潜れ」

幸子「ああもう…逃れられないんですかぁ…」

幸子「わかりましたよ……皆さん!人魚のごとく美しいボクの泳ぎを見逃さないで下さいね!」

ザブンッ



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:09:09.81 ID:1NGpBbnP0







幸子「……」スィー

幸子「…プハッ!……どうですか?カワイイボクの泳ぎは?」

幸子「え…?何です?」

カンペ「はよ潜れ」

幸子「ちぇっ…わかりましたよ…」

ザブン



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:12:36.70 ID:1NGpBbnP0

そして……


幸子「ひいっ!ウツボ!?」



幸子「やだやだやだ気持ち悪い!」



幸子「嫌です!もう嫌です!」



幸子「もう上がりますからね!」ザバッ


幸子「もう潜りませんよ!大体素人にこんなことをさせ……あれ……?なんで…釣竿を持ってるんですか……?」

幸子「借りてきた?」

幸子「……っ!」

幸子「最初っからそうしてくださいよ!」



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:16:18.52 ID:1NGpBbnP0

・ ・ ・

幸子「はい、素潜りを中止にして釣りをすることになりました」

幸子「最初からそうすれば釣りをするカワイイボクの映像をたっぷり撮れたのに、勿体無いことこの上ないですね!」

幸子「……それじゃあ、釣りを始めましょうか」

幸子「あれ…?餌はどこです?」



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:19:26.73 ID:1NGpBbnP0

スタッフ「はい」スッ

幸子「あ、ありがとうござい……ヒッ!」ビクゥ

餌「ウジャウジャ」

幸子「あ…あわわ…こ、これ……!?」

スタッフ「ユムシっていう虫ですよ」

幸子「名前なんてどうでもいいんです!なんで虫なんですか!」

スタッフ「スズキは生きた餌のが好きなんで」

幸子「だったら小魚でもいいでしょう!」

スタッフ「これしかなかったんで」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:22:56.65 ID:1NGpBbnP0

幸子「嫌です!こんなウニョウニョした虫なんて触れません!」

幸子「やめます!やめますからね!」

幸子P「幸子」

幸子「何ですか!?」

幸子P「ユムシって…食べれるらしいんだよなぁ…」

幸子「……は?」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:26:16.76 ID:1NGpBbnP0

幸子P「これをやめたら『幸子チャレンジ-ユムシを食べよう-』をやってもらうことになるかもなぁ…」

幸子「……は!?」

幸子P「食べたいならやめてもいいぞ」

幸子「……わかりました!やります!やりますよ!」

幸子P「よしよし」

幸子「……ふんっ」



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:29:48.10 ID:1NGpBbnP0







ユムシ「ウネウネ」

幸子「ヒ、ヒィッ!」ビクッ

幸子P「ほら早く触れ」

幸子「わかってます!わかってますよ……」ソー

ユムシ「ウネウネ」

幸子「うっ…うぅぅ……」

幸子「ぅぅう……えいっ!」ハシッ

ユムシ「ウニュウニュ」

幸子「ヒッ!ヒィィッ!」ビックゥ



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:32:22.53 ID:1NGpBbnP0

幸子「ヒィッ!気持ち悪!動かないでぇ!」

ブスリ

幸子「ヒィッ!…ど、どうにか…できました」

幸子P「それじゃ、投げ入れて」

幸子「わかってます、よ!」ヒュッ

ポチャン



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:35:15.78 ID:1NGpBbnP0

幸子「魚がかかるまでヒマなので、ボクのことをいっぱい映してくださいね!」

幸子「ほら、もっと近くで撮ってくださいよ」

幸子「カワイイボクをもっともっと映してください……って!」

幸子「ちょっとカメラさん!さっきから景色しか映してないでしょう!ボクも映してくださいよ!」

幸子「ん?何ですか?……あっ!」

クイクイッ

幸子「かかりましたね!さあ、ボクの勇姿をしっかりとカメラに収めてください!」

幸子「よっ…!ほっ…!」

幸子「やぁっ!」グイッ



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:38:41.12 ID:1NGpBbnP0

―――

幸子「という感じで頑張って釣ってきてあげましたよ」

凛「うわ!いつの間に…」

まゆ「まゆ達がVTR見てる時に入って来てたわよ」

幸子「で!どうでしたか!?カワイイボクの勇姿は!?」

凛「うん…まあ…いいんじゃない?」

幸子「何ですかその適当な答えは!」

まゆ「すごかったわ、幸子ちゃん」

幸子「うんうん!そうですよ佐久間さん!そういう答えが欲しかったんです!」

幸子「気分が良いので、ボク直々に魚を持ってきますね!」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:41:39.32 ID:1NGpBbnP0

幸子「お待たせしました!スズキですよ!」

まゆ「わぁ、大きいわねぇ」

凛「……鯛は?」

幸子「鯛はボクに食べられたくないみたいで、釣れませんでした。ボクに食べられるということがどれだけ光栄なことかわかってないなんて、バカな鯛ですね!」

凛「ああ…うん…そうだね」

まゆ「さ、お料理始めましょうか♪」

凛「…そうだね」

幸子「わざわざボクが釣ってあげた魚なんですから、美味しく作って下さいね!」

凛「幸子は料理手伝うの?」

幸子「ボクは待ってます!釣りに行ってきたので!」

凛「そう…」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:44:20.82 ID:1NGpBbnP0







まゆ「では、アクアパッツアを作っていきます♪」

まゆ「まずはトマトの皮を湯剥きして、種を取って4分の1にカットします。凛ちゃん、お願い」

凛「わかった」

ムキムキ

まゆ「凛ちゃんがトマトを剥いている間、まゆは玉ねぎをみじん切りにしておくんですが…」

まゆ「幸子ちゃーん」

幸子「何ですか?」



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:46:25.62 ID:1NGpBbnP0

まゆ「玉ねぎのみじん切りしてくれないかしら?」

幸子「ボクはもうスズキを釣ってきたのでいいです」

まゆ「まゆ、幸子ちゃんの可愛いエプロン姿が見たいわぁ…」

幸子「!」

幸子「ふふ…しょうがないですね…ちょっと待ってて下さい!」ニヤニヤ



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:49:16.10 ID:1NGpBbnP0







幸子「お待たせしました!ただでさえカワイイボクがエプロンを着て、さらに可愛くなりましたよ!」ドヤァ

まゆ「似合ってるわぁ」

幸子「そうでしょうそうでしょう」ウンウン

まゆ「それじゃあ、玉ねぎのみじん切りお願いするわね」

幸子「わかりました!カメラさん、もっとこっちに寄ってください!」


まゆ「幸子ちゃんが玉ねぎをみじん切りしてくれている間、まゆはスズキを捌いて3枚におろしていきますね」

凛「ねえまゆ、トマトと玉ねぎの準備できたけど次は何すればいいの?」

まゆ「お鍋にオリーブオイルをドバァして熱しておいてくれる?」

凛「わかった」



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:52:52.76 ID:1NGpBbnP0







まゆ「さて、捌いたスズキに塩を振ってから、さっきのお鍋に入れますね」

まゆ「次に、ニンニク加えまて…香りが出たらトマトとアサリ、水と白ワインを入れます」

まゆ「それで、フタをして5分程蒸しますね」

まゆ「その間お話でもしましょうか」

凛「そうだね」

幸子「ボクに質問してくれてもいいんですよ!」

まゆ「んー…それはいいわ」

幸子「」



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:55:07.54 ID:1NGpBbnP0

まゆ「…凛ちゃん…ちょっと耳を貸してくれる?」

凛「何?」

まゆ「あのね…」ゴニョ

まゆ「今度、Pさんとデートすることになったの♪」ゴニョ

凛「!?」

まゆ「うふふ♪」

凛「ど、どういうこと!?」



41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:57:17.16 ID:1NGpBbnP0

まゆ「Pさんが…まゆと向き合ってくれるって…言ってくれたの///」

凛「なっ!それは…どういう…!」

まゆ「あ!そろそろ時間ですねぇ♪」

凛「ちょ、まゆ!」

まゆ「開けますねー」

パカッ

まゆ「味は…うん、美味し」

まゆ「それじゃあ盛りつけちゃいますね」

まゆ「盛りつけたら、パセリをふりかけてっと」

まゆ「はい、『スズキとアサリのアクアパッツア』出来上がりです♪」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 14:58:47.30 ID:1NGpBbnP0

まゆ「凛ちゃん、どうぞ♪」コトッ

凛「ありがと……後で詳しく聞かせてもらうからね」ギロッ

幸子「ヒィッ…!」ビクッ

まゆ「ふふ…わかったわ」

まゆ「はい、幸子ちゃん♪」

幸子「あ、あああありがとうございます…」カタカタ

まゆ「それじゃあいただきましょう♪」

凛「うん」

幸子「は、はいっ…!」



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 15:00:54.90 ID:1NGpBbnP0

まゆ・凛・幸子「いただきます」

パクッ

まゆ「うん、良くできたわ」

凛「うん…美味し」

幸子「さすがボクが釣った魚、美味しいですね!」

まゆ「食べ終わった後はパスタを入れると美味しいわよ」

凛「へえ、そうなんだ」



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 15:02:28.91 ID:1NGpBbnP0







まゆ・凛・幸子「ごちそうさまでした」

凛「美味しかったよ、まゆに料理を習いたいぐらい」

まゆ「んー……だったら、まゆのお家に来ますかぁ?」

凛「え……!?いいの?」

まゆ「はい♪いいですよ」

幸子「佐久間さん、そろそろ時間ですよ」

まゆ「あ、そうね。ありがとう幸子ちゃん」

まゆ「はい、『MAYU'Sキッチン拡大版』いかがでしたかぁ?次回からはメールでのリクエストを再開しますので、こちらのメールアドレスにどしどしご応募ください」

まゆ「それではまた次回お会いしましょう♪」



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 15:04:34.87 ID:1NGpBbnP0

・ ・ ・

幸子「お二人ともお疲れ様でした、ボクは次の仕事があるので失礼しますね!」

まゆ「お疲れ様、幸子ちゃん」

凛「お疲れ様」



凛「さて…と…」

凛「まゆ、プロデューサーとデートってどういうこと?」

まゆ「そのままの意味ですよ?」

凛「そうじゃなくて…なんでデートすることになったの?」

まゆ「それはね……Pさんがまゆのことをもっと知りたいって言ってくれたの。それで、まゆと過ごす時間を増やすためにデートしてくれるのよ♪」

凛「ず、ずるい……」

まゆ「凛ちゃんだってデートしたし、今までPさんと一緒に過ごしてきた時間は凛ちゃんのほうが長いじゃない?だから、今度はまゆの番よ」

凛「むぅ…」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 15:09:06.24 ID:1NGpBbnP0

まゆ「ふふ、まあそれはそれとして。凛ちゃん、今日夜ヒマかしら?」

凛「え?ん…まあヒマだけど」

まゆ「よかったら、まゆのお家に来ない?」

凛「……え!?」

まゆ「行ったじゃない、お料理を教えて欲しいって」

凛「確かに…言ったけどさ」

まゆ「まゆ、凛ちゃんとは仲良くしたいって思ってるのよ?あ、Pさんのことは別だけどね?」



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 15:11:59.72 ID:1NGpBbnP0

凛「そう…なんだ…」

まゆ「来て…くれるかしら?」

凛「うん…いいよ、行く」

まゆ「ホント?」

凛「うん、本当だよ」

まゆ「……良かったぁ」

凛「え…?」

まゆ「凛ちゃんに嫌われてなくて…良かった…」

凛「……嫌ってなんていないよ」

まゆ「心配だったのよ……Pさんとのことで…まゆのこと嫌いかもしれないって」



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 15:14:50.73 ID:1NGpBbnP0

凛「……私とまゆは友達なんだからさ、嫌ってるわけないでしょ?」

まゆ「あ……ふふっ、そうよね…友達、だもんね♪」

凛「でも、友達だろうとプロデューサーを譲る気はないからね」

まゆ「あら、譲って貰う必要もないわよ。だってまゆはPさんのモノだし、Pさんはまゆのモノだから、ね♪」

凛「へぇ……ふーん……」

まゆ「ふふ…」

凛「フフフ…」

まゆ「うふふ♪」

凛・まゆ「ふふふふふふ…」





P「ふぇぇ…迎えに来てみたらなんか恐いことになってるよぉ…」

おわり


元スレ
佐久間まゆ「『MAYU'Sキッチン拡大版』始まりますよ♪」