1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/05(火) 23:50:32.06 ID:iRr7IttS0

杏 「プロデューサー、チャンネル変えてぇ」ダラーッ

P 「それぐらい自分でやれ」

杏 「意地悪ぅ、…変えてくれたら良い事をしてあげようとしたのになあ」

P 「何?お前はロリコンの心を踊らせるような事を言ってくれるじゃないか。何だ良い事って」

杏 「へへっ、ロイヤルキャンディーを貰ってあげる」

P 「何でお前がご褒美を貰うんだ」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/05(火) 23:55:52.50 ID:iRr7IttS0

杏 「いやいや、これからですよ」

P 「…もしやっ!!」ハッ

杏 「ふっふっふっ、もう気づいたか、流石は変態!そうだ、杏の舐めた飴をプロデューサーに上げよう!!」

P「……」 ピッ

P 「これで良いか?」

杏 「OK」

P 「ほれっ」ポイッ

杏 「……」パクッ

P 「……」ワクワク

杏 「ペッ、…拾いな」

P「…っはいっ!」ゾクゾクッ



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:04:25.83 ID:TZvQw2Vg0

P「俺さ、かなりの紳士だと思うのよ」

杏「そうだねぇ、うんうん」

P「ドSだし、ロリコンだし、熟女だろ、ショタも好物だ。先ほどMにも目覚めた」

杏「紳士レベルマックスだね」

P「何かここまでくると、誇りたくなってきた。だって、ねえ凄くね!?守備範囲広過ぎ、圏外はなしだよ?」



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:09:28.94 ID:TZvQw2Vg0

杏 「別に良いけど、他人のフリするから」チラッ

P「……」ゾクゾクッ

杏「駄目だこいつ」プイッ

P「もう一回、もう一回今の目で見て!お願い!!」

杏「……」チラッ

P「ああん!」ゾクゾクッ

杏「……」

P「…はぁ、はぁ」

杏 「……」ギロッ

P「はああん!!」



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:14:25.07 ID:TZvQw2Vg0

P「杏がさぁ、俺の子を孕むじゃん?」

杏「…担当アイドルを孕ませる計画を立てるな」

P「計画というより野望な」

杏「恐ろしい野望を抱くねぇ」

P「そしたらさ、杏も母乳でるの?」

杏「……」

P「ねえ、出るの?杏のひんぬーから母乳が出るの?でるの?でないの?」

杏「出るよ…きっと」

P「ふーん、そしたら飲ませてね」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:21:31.16 ID:TZvQw2Vg0

杏「やだ」

P「じゃあ、別れるマジで」

杏「ええっ!?何それ?」

P「母乳も飲ませてくれない女の子とは結婚するなって、母さんに言われたんだ」

杏「プロデューサーの変態性は遺伝だったのかぁ」

P「母さんの言う事は絶対だから、杏とは別れるしかないな」

杏「はあ、分かったよぉ」

P「いよっしゃ!!」



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:26:56.63 ID:TZvQw2Vg0

P「なあ、杏、杏」

杏「んー、なあに?もう3時だよ?」

P「寝れないんだよ興奮して。だって、杏の貧乳から母乳が貰えると思うと」

杏「寝ていい?」

P「あぁー早く子供、出来ないかなあ!コウノトリさん早く来てください!」

杏「……」スピー

P「今日はバレンタインデーだぞ!」

杏「そうだねぇ」

P「つまり、杏が媚薬入りチョコをくれるわけだ!!」



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:30:57.54 ID:TZvQw2Vg0

杏「プロデューサーの性の知識の偏りはどういう事?」

P「ああ、父さんの英才教育だな!」

杏「おめえ、父さんに遊ばれてるぞ」

P「ん?まぁいいから媚薬くれ!媚薬!!」

杏「チョコはどこにいった?」

P「あ、忘れてた。チョコ入り媚薬!」

杏「バレンタインは媚薬をプレゼントするのがメインイベントじゃないよ」

P「チョコー!」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:34:44.48 ID:TZvQw2Vg0

「はいはい」

杏は何時ものように、気怠げな声を上げるて立ち上がる。
そしてタンスをゴソゴソと漁り出した。
何だ、ちゃんと準備してたのか。
杏は背中の後ろに、何かを隠しながら俺に近付いた。

「じゃじゃーん」

と気の抜けた杏の声が響く。
気の抜けたBGMと共に出されたチョコは、これまた気の抜けたチョコだった。
チロルチョコだ。



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:38:07.92 ID:TZvQw2Vg0

「えっ?」

俺は戸惑いを隠せない。
杏は呆然としている俺をみて、悪戯の成功した子供のように笑っている。
そしてチロルチョコを口に含んでしまった。

「ん」

そう言って、小さな唇を俺に向かって出している。
これはそういう事なのだろうか。
杏の小さな肩を掴んで引き寄せる。
杏の小さな唇を奪う。

「んっ」と少し杏が声を漏らす。



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 00:39:24.01 ID:TZvQw2Vg0

杏からチョコを貰うために、杏の中へと舌を侵入させる。
既に少しチョコは溶けていて、個体のチョコに当たる前に杏の唾液に甘味を感じる。

杏の小さな舌も、俺の口の中に入ってくる。
その舌の上にはチョコが乗っていた。
俺は杏と舌を絡めながら、チョコを溶かしていった。

「ぷはっ、…美味しい?」

「杏ちゃんの素敵な味がしました。もっと喰いたい」

「ごめんね、今のしかない」

「チロルチョコを買ってくる!」

「ははっ、行ってらっしゃい」

***

「杏!チロルチョコ五十個買ってきたぞ!!」

「五十!?」

オワリ



24: 寝れないので書けるとこまで書く 2013/02/06(水) 00:56:01.74 ID:TZvQw2Vg0

「四十九個目」

俺は手に持ったチロルチョコを杏に見せながら言う。
杏は力無く笑う。

「もう、口の中甘過ぎ」

「じゃあ、口直ししてやるよ」

座っていた杏を押し倒して、口の中をかき回す。
杏の唾液を全て飲み干して、舌についたチョコを丹念に舐め取る。

「っはあ」

杏は溶けるような表情をしている。



26: 寝れないので書けるとこまで書く 2013/02/06(水) 01:01:20.32 ID:TZvQw2Vg0

「それじゃあ、四十九個目」

と杏の口にチョコを入れようとしたが、杏は食べようとしない。

「どした?」

「きついよぉ、キスだけこんなにして」

「どういう事だ?」

「も、もっとエッチな事をして欲しい」

顔を真っ赤にして訴える。

「そうか」

俺は躊躇う事無く、杏のTシャツをはぐった。

「やっ、」

杏は驚いて可愛らしい声を出した。



28: 寝れないので書けるとこまで書く 2013/02/06(水) 01:09:01.21 ID:TZvQw2Vg0

人形のように真っ白な肌に、薄い桜色の乳首だった。
片方を指で刺激を与えながら、片方を吸うように舐め回す。
あまり経験はないので、杏を気持ちよくさせる余裕なんてない。
ただ俺のやりたいように杏の身体に触れる。
やはり俺は変態なのだろう。
気が付くと、小一時間程度杏の胸を責めていた。

「…ッ、プロデューサー」

「何?」

「おねがっ、もう、、ムリっ…入れてぇ」

杏は涙を浮かべながら懇願する。



30: 寝れないので書けるとこまで書く 2013/02/06(水) 01:13:40.35 ID:TZvQw2Vg0

杏の泣き顔を見て、嗜虐心がムクムクと湧いてきた。

「何を?」

「ふぇっ?」

本当はそんな事は分かっている。
コウノトリなど生まれてこのかた信じた事はない。
いつか杏に言わせるためだけに、無知なふりをしていたのだ。

「ねえ、何を?」

「プっ…ロデューサぁッの、ペニス」

思ったよりも簡単に答える。
余程限界がきているのだろう。



33: 寝れないので書けるとこまで書く 2013/02/06(水) 01:25:00.81 ID:TZvQw2Vg0

そろそろ、俺の方も限界なので焦らすのはやめにした。
杏の小さな秘部に俺のものをあてがう。
先は入ったが、キツくて奥に進まない。

「力抜いて」

「ん」

「痛いけど我慢できる」

「んッ」

俺は一気に貫いた。

「あぁ」

俺は思わずに声を上げる。
純粋に気持ち良いのと、杏を完璧に自分のものにした征服感で声が上がった。

杏は俺に思いっきり抱きついて来たが、大きな声は出さなかった。

「杏、大丈夫か?」

「んーんっ」

どうやら、必死に声を抑えたみたいだ。ボロボロ涙を流している。



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 01:34:31.06 ID:TZvQw2Vg0

しばらくは、動かないで上げるべきなのかもしれない。
でも、杏の泣き顔をみて俺はより一層興奮して来た。
杏の中で、一回り大きく、硬くなったのが分かる。

「ごめんね、動く」

そう言うと、杏は俺の背中に回した腕の力が増した。

「ああぁ、気持ちいい」

「んっん!んー、んーん!!」

杏は口を閉じて、俺が突くたびに声に鳴らない声を出した。
痛みに耐える杏を見る程、興奮して俺の動きは激しくなる。

「ああ、中に出すわ」

そう伝えると、杏の身体が強張った。本当は中出しをしてはいけないと分かってはいる。
しかし今の俺は止まれそうにない。



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 01:41:46.37 ID:TZvQw2Vg0

そして絶頂を迎えて、杏の中で射精をした。
こんなに気持ちのいい、射精をしたのは初めてだ。
やはり好きな女と子供を作る事は本能が求めているからだろう。

俺のモノを抜くと、精子が溢れてこぼれた。

せっかくなので携帯のカメラに収めておいた。

「やったぜ、これで杏の母乳が飲める!!」

「…ばか」

みなさんオヤスミなさい


元スレ
杏 「恋人は変態P」