SS速報R:【デレマス】中○しセ○クスしないと出られない部屋@初潮前限定。弐式改
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1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/31(水) 17:25:39.40 ID:wiT9ml3DO

モバP(以下P)「それじゃあセックスするからな」

薫「は、はーい」ドキドキ

P「よくローションを塗って」ヌリヌリ



ズブッ

薫「あ……あぁ……」

ギチッ

薫「あ゛あ゛あ゛っ……」

ズズズブッ

薫「い、痛い……痛いよ……せんせぇ」

P「」

薫「せ、せんせぇ?」



P「これが薫の膣内……」フーフーッ

薫「や……」

薫(せ、せんせぇが違う人みたい……恐い…恐い――――っ!)

P「か、薫のロリまんこだぁ!!!」ガバッ

ギチギチギチ

薫「痛っ~~――!やっ、せんせぇ……ん゛ん゛っ」

P「キツイ……だか、それが」

P「イイ!!」

ズズッ……ズンッ!ズンッ!

薫「あ゛あ゛っ!あ゛っ……」ビクッ

P「大丈夫だ、薫。痛いのは最初だけだから……」ハァハァ

ズズッズプッ

薫(やだ……やだ……恐いよぉ)

P「うっ!しょ、初潮前の小学生に……中出しだ!」

ズッビュッルルルッ

薫「っあ゛、あ……」



ポタポタ



2: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/31(水) 17:29:52.14 ID:wiT9ml3DO

P「ふぅ……よかったよ、薫」

薫「せ…せんせぇ、ようやく終わったの…?」

P「あぁ、どうだ痛くないか?」

薫「う、うん…薫は大丈夫……ちょっとおまたがジンジンするけど……」

P「それはなによりだ」

薫「……」グスッ

P「ど、どうした?!」

薫「…よかった…いつものせんせぇだ」

P「……いつもの?」

薫「…さっきまでのせんせぇ…何だかこわかったから…」

P「俺がか……?」

薫「すごいこわい顔で『薫のろりまんこだー』とか『しょちょー前の小学生になかだしだー』とかって……」

P「……」アチャー

薫「だから……いつもの優しいせんせぇに戻ったのが嬉しいの…」

P「……そうか。すまなかったな。心配かけて」ナデナデ

薫「…えへへ。やっぱり、いつものせんせぇの方が大好きだよ…」

P「あぁ……」



3: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/31(水) 17:35:52.13 ID:wiT9ml3DO

薫「これからも、薫の隣にずっといてね。お願いしまー!」

薫「あ、もうせっくすしちゃったから、せんせぇじゃなくて、あなたとかPさんとか呼ぶのかな?」

P「」

薫「えへへ、なんだかドキドキするよー!」

P(うわ、いますぐ結婚してぇ」

ムクムク

P「あ……」

薫「せんせぇ……?」

P「あ……すまん。今の薫を見てたら急に……また……な」

p「やぁ」

薫「……え?薫を見ていたらまたしたくなった?」

P「ちょっとだけ……先っちょだけだから」

薫「もー!」



P「じゃあ」

薫「二回戦開始だねー!」



4: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/31(水) 17:49:00.42 ID:wiT9ml3DO

―数日後

薫「……」ハァハァ

ガラッ

薫「せ、せんせぇ……」

P「どうした、薫?」

薫「み、見てぇ……薫のおまたぁ」

スルスルッ

P「お、おい!ここで……どうした?なんでこんなに……」

薫「薫……せんせぇのこと考えるだけで、おまたがジンジンして来ちゃってま……」

薫「さわると落ちつくんだけど……その……もう歩きにくくて……」ヒクヒクッ

P「か、薫……」

サワサワ

薫「は―~ッ!あぁ……」ビクッビクッ

クリクリ

クチュクチュ

薫「あふゥ……やッぅ……イっ――~~っ!!」ピュッピュッ

キュンキュン

P「うわ……なんでこんなに……」

薫「わかんな……ただ……こないだから……うッ!」キュンッ

ガクガクッ

薫「はぁ~~」ガクッ

P「もう立ってられないか……」

薫「せ……せんせぇ」

薫「こないだみたいに……また……おち○ちんいれてくださ……い」



5: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/10/31(水) 17:59:16.01 ID:wiT9ml3DO

ズッズズズ

薫「あ……あぁ……んんっ」

ズブッズンッ!

薫「ああアッ!あ……せんせぇのがやっときたぁー」

薫「薫……ずっと……毎日、せんせぇにこうされるのを……きゃウンッ!」

ジュブッズビュッ

薫「ひゃあァッッ!あ!はぅ、ひイゅ!す、すごいよぉ……」

薫「せ、せんせぇ……薫に……薫にキスしてぇ」

チュ

薫「ん゛ー――ッ!」

チュウゥゥゥ

薫「んんん゛っ――ぷわっ!」

薫「はぁはぁ……苦しいよー……でも不思議……あったかいの……」

ズヂュチュチュ

薫「きゃひっ!あ゛あ゛あ゛っ……あぁぁぁぁ」

薫「か、薫、きゃう!きちゃう、なんかちゃい……ま゛ー――――っ!!」

ズンッズズッズプッ

薫「や゛だ……か、薫……息ができ……」

ドピュルルッ

薫「あ゛……ア゛……あぁっ――」

ガクッ

薫「あ゛ー」ハァハァ



6: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/10/31(水) 18:02:20.58 ID:wiT9ml3DO

―以来、薫は一週間おきに俺を求めてやってくる

―そして、その度に性長していく



―今夜も



ギィィ

薫「せ……せんせぇ」

ウィンウィンウィン

薫「や、やくそくどおりにおまたにつけたまま、はだかであるいてきたよ」

薫「だから……だから……」





―薫に行き着く先はあるのだろうか

~Fin



9: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/31(水) 18:45:48.79 ID:wiT9ml3DO

―そして三年後の春

パンッパンッ

薫「はァッ!んはッ!んんんッ!」

P「明日から薫も中学生か……」

薫「う、うんっ、んンッ!だ、だから……最後の私の小学生のおまん○に……中に……ひイッ?!」

ニ゙ュブニュヌププッ

P「薫の膣もすっかり成長してくれて嬉しいよ」

薫「わわ、私も……んアッ!Pさんに……はァ――っ!」

薫「や、おっぱいも…乳首もいじってぇ……」フルフル

P「しょうがないな。……しかしでっかくなったなぁ」

モミモミモミ

薫「あっ……はぁ~~――っ。だ、だってPさんが育ててくれたから……んフッ!」

クリクリクリッ

P「だからって、愛梨や拓海を越えて雫に数センチ足らないだけってのはなぁ……」

薫「あ、愛梨さんはっ……妊娠して、け…きャッ!大きくなってるか……ァッ!」

グググッ

薫「そこ……もっと……もっと奥にぃ……」

P「よし、いくぞ!」

トンットングググッ

薫「ひぃやぁぁぁぁあっ!?あ――ックあっ!!」

ガクガク



ジュルルル



10: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/31(水) 18:51:42.84 ID:wiT9ml3DO

P「ふぅ……よかったよ。薫」

薫「はぁはぁ……でもPさん、今はゴムを使ってばかりだから……」

P「おいおい、芳乃みたいに不思議な力があるならともかく、ゴム無しじゃ千枝や美嘉みたいになっちまうぞ」

薫「そういえば、お二人のお子さんはこの間、七五三でしたね……」

P「あぁ、時が経つのは早いもんだ」



薫「なら」

薫「私が18歳になったら、たっぷり中に出してもらいますよ」

P「ははっ、それまでに薫に嫌われてないといいんだがな」



11: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/31(水) 18:54:28.69 ID:wiT9ml3DO

薫「アハハッ、それはありませんよ」

薫「だって、私の体も心も許した、立った一人の」



薫「せーんせぇ……だからね」ハート

P「」ドキッ



P「うっ……すまん。まだゴムはあるしもう一回……」

薫「えーっ!!」

薫「もう……変な性癖ついちゃったかな?」



(o・▽・o)&(●・▽・●)おわりだよー
(*>△<)<ナーンナーンっっ



12: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/31(水) 19:03:12.03 ID:wiT9ml3DO

桃華、千枝、こずえ、雪美、舞、千佳、ヴァリサ、小春、麗奈、光は普乳(卯月や夕美ぐらい)

薫、みりあ、メアリー、晴、くるみは爆乳(雫、たくみん、早苗さんぐらい)

ありす、由愛、美由紀、仁奈は貧乳(若葉お姉さんぐらいか、それ以下の72「くっ(ry

が成長後の姿として想像しています。異論ある方は、ぴにゃこら太のものまねをしてからお願いします

ではありがとうございました


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