7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 19:26:17.70 ID:KR7DzImsP

P「貴音はどんなプレイが好みなんだ?ん?」

貴音「……>>10



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 19:27:03.68 ID:+Tlro0HIP

ラブラブエッチ



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 19:37:15.17 ID:KR7DzImsP

P「そうか、貴音はラブラブしたいのか」

貴音「私は……ただ、貴方様を愛している」

貴音「その延長として……貴方様と結ばれたい、繋がりたいと思うのです」

P「俺も同じ気持ちだ、貴音」

貴音「あぁ、貴方様……」

P「綺麗だよ……」

貴音「貴方様の……好きにしてくださいまし」

P「それじゃまず……>>20を」

1.前戯
2.言葉責め
3.挿入(どっちに)
4.その他



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 19:37:31.92 ID:iS8rL5yh0

1



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 19:44:44.03 ID:KR7DzImsP

P「……それじゃ」

貴音「んっ……」

P「んむ……あむ……」

貴音「やっ……あ、あなたさまぁ……」

P「胸、弱いのか?」

貴音「そうではなく……んんっ……」

P「こんな贅沢な胸、楽しまないでどうする」

貴音「そのような、あっ……ん……」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 20:20:23.00 ID:KR7DzImsP

P「……」スッ

貴音「あっ! だ、ダメです貴方様そ、そこは……」

P「そんなこと言って、もう……こんなに」

貴音「だめっ……やっ……」

P「可愛いよ、貴音……」

貴音「貴方様……わたくし、もう……」

P「……俺もだ」



P「ID腹筋しよう」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 20:56:37.06 ID:KR7DzImsP

P「……さて腹筋も済んだし」

貴音「はい……」

P「これなら、貴音を支えることも容易いさ」

貴音「わたくしはそこまで重くありません……」

P「いやいや、冗談だって。その豊満なボディを見たら、心配になってな」

貴音「もう……貴方様はいけずですね」

P「そういう貴音こそ」

貴音「……貴方様」

P「貴音……>>58

1.フェラ
2.挿入
3.その他



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 20:57:57.63 ID:fuyvlSKq0

全裸で抱き合う



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:10:09.26 ID:KR7DzImsP

貴音「あなたさま……」

P「……暖かいな」

貴音「私も……ですが、その」

P「これだけじゃ不満か?」

貴音「いえ、そんなことは……」

P「こうしてただ抱き合ってるだけでも俺は満足だ……」

貴音「……はい」

P「……貴音の体、柔らかい」

貴音「そう、でしょうか」



70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:55:22.78 ID:KR7DzImsP

P「……こうしてゆっくり時間をかけてさ」

P「俺たちの愛を暖める、なんて臭いけど」

貴音「……いえ、私もそれで十分幸せです」

P「……うん」

P(その後何分、何時間抱き合ってたかな)

P(お互い暖を求めて体をより強く擦り合せる)

P(その度に貴音は小さな声を上げる)

貴音「……貴方様」

P「うん?」

貴音「……その」

P「……うん、やっぱり物足りないか」

貴音「……はい」

P「いやらしいな、貴音は」

貴音「……言わないでください」



75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:11:53.40 ID:KR7DzImsP

P(抱きしめたまま、足で貴音の秘部を確かめる)

貴音「んあっ! あ、あなたさまぁ……だめ、です……んっ!」

P「おいおい、足で触れただけだぞ、それなのにこんなにグチョグチョにして……」

貴音「あなたさまと……ふれあっているだけで満足だと思ったのですが……」

貴音「それを想えば想うほど……もどかしく、切なくなってしまい……」

P「こんな風になってしまったと」

貴音「……は、はい」

P「だが、俺は淫乱な子は嫌いじゃない。それに、素直だしな」

貴音「あ、あなたさま……それでは……」

P「>>80

1.焦らす
2.挿入
3.自慰させる



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:13:56.49 ID:iS8rL5yh0

1



86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:23:14.02 ID:KR7DzImsP

クチュッ…

貴音「あっ……」

P「胸もあって、尻もでかい」

貴音「あなたさま……んんっ……はぁ……あぁ!」

P「こんなに美しくて、可憐で、素敵な女性が俺のことを想ってくれてる」

貴音「はぁ、あなたさま、わたくし……んぁ……」

P「……でも、ただそれを見るだけじゃ、面白くないというか」

貴音「な、何を……」

P「……そんなパーフェクトな貴音が、もっともっといやらしくなるのが見たいんだ」

貴音「あ、あなたさまぁ……あっ、あぁん!!」

P(貴音の胸をただひたすら、撫でる。時折下の方も可愛がるが、深追いはしない)

貴音「あっ、んぁ……あなた……さまぁ……」



89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:40:08.40 ID:KR7DzImsP

P「可愛いよ貴音」

貴音「あなたさま……いけずです……あぁ!」

P(身もだえる貴音は本当に可愛く、それでいて可憐だ)

P(俺の指に過剰に反応しては体をよじらせ、甘い声を上げる)

P(全身何もまとっていないのに、汗で艶めいた肌が余計俺を奮い立たせる)

P(……正直、俺もそろそろ限界だ)

貴音「はぁ、はぁ……あなたさまぁ……」

P「……ベッドがもう、水浸しだな」

貴音「貴方様が……」

P「どうした?」

貴音「……」

P「言わなきゃわからないだろ?」

貴音「……欲しい」



91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 22:52:52.91 ID:KR7DzImsP

P「言ってみろ、貴音」

貴音「……貴方様と、つながりたいのです」

P「……あぁ」

貴音「愛してください……貴方様の、熱いモノで……私のいやらしいところが、欲しているのです……」

P「どうしてそんなに淫乱になったんだろうな、貴音は」

貴音「あ、あなたさまのせいです……」

P「元々才能はあったぞ」

貴音「も、もう……」

P「ごめんごめん、流石にいじめすぎちゃったか」

貴音「あなたさまは……いけず、で」

P「ほら……ご褒美だ」

ズッ

貴音「あ、あぁ……!」



94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 23:14:57.97 ID:KR7DzImsP

P「ぐっ……なんで、きつ……」

貴音「あっ、あっ……あなたさま……あぁ!!」

P「貴音……貴音……」

P(もう語らずとも俺たちはそのまま愛し合った)

P(ただひたすらに突き、ただひたすらに喘ぐ)

P(抱きしめるだけでも、俺たちは愛を感じたが)

P(よりいっそう、繋がっていることでそれを実感した)

P「当たってるのが、わかるか……貴音」

貴音「あっ、だ、だめ……そこを、突いてはっ!! やぁん!!」

P「逃がさないさ……手を回せ」

貴音「だ、めですっ! んあぁ!! ひゃっ、だっ、めぇ……!」

P「乳が揺れて……最高の景色だ……もっと、もっと聞かせてくれ!」

貴音「あ、あなたさまぁ!! んぁ!! あぁ、もっと、もっと私を!」



97: >>96 疲れる 2013/01/04(金) 23:25:18.28 ID:KR7DzImsP

P(焦らしたかい合って、何度か既に貴音は果てている)

貴音「はぁ、はぁ……」

P「……休んでる暇はないぞ、貴音!」

貴音「あっ、だ、だめ……少し、休ませてください、まし……あっ!」

P「俺が耐えられそうもない、すまんな」

貴音「あぁ、あなたさま、も……十分、いやらしいです……!」

P「貴音のせいだろうな」

貴音「あ、あぁ……も、もう私……」

P「またか? いいぞ、そのままイってしまえ」

貴音「あっ、あっ、あああああ!! あぁ……んぅ……あっ」


P(だが、俺もそろそろ……やばいな)

貴音「あなたさま……私……」

P「まだギブアップなんて言わないだろ?」

貴音「……あなたさまが、そうおっしゃるのであれば……んっ!!」



99: >>96 疲れる 2013/01/04(金) 23:35:19.95 ID:KR7DzImsP

貴音「あ……あぁ……ん……いっ……あなた様ぁっ!」

P「貴音……どうだ、気持ちいいか……」

貴音「はい、はいっ……私、また……もう」

P「……俺も、そろそろだ」

貴音「あっ、はぁ……貴方様……んっ! くださいまし……貴方様を……私の中に」

P「ぐっ……貴音、出すぞ……!」

貴音「あっ、はっ……んっ、んは、あああああああ!!」

ビュッ…

P「はぁ、はぁ……」

貴音「はぁ、あっ……んっ……」

P「……貴音」

貴音「あなたさま……愛しています」



101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 23:38:49.34 ID:KR7DzImsP

P(それからというもの、貴音が俺を求めることが増えた)

P(でもそれはスローセックス的なものばかり、挿入がなしで終わることが多い)

P(これ以上ないくらい、最高な時間なんだが、それだけ大事にしたいとも思う)

P(……セックスだけじゃなくて、貴音と心から愛し合いたい)

P(もちろん、貴音も同じ気持ちだろう)

貴音「貴方様」

P「どうした、貴音?」

貴音「……今日は、その」

P「……うん、たまにはいいよな」

貴音「は、はい!……貴方様」

P「どうした?」

貴音「……愛しておりますよ、貴方様」

P「うん、俺もだ、貴音」





元スレ
貴音「あ…あぁ…ん…いっ…あなた様ぁっ!」