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SS速報R:【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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833 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:33:15.77 ID:prjuaq+N0
伊織と、追加で囚われた春香を一刻も早く救出するため、という触れ込みで
雪歩・美希・千早の三人が別の場所へと移動させられてから、結構な時間が過ぎていた。
その間も、シャイニング・ハルカとシャイニング・イオリは揃って同じ大型のイソギンチャクに絡めとられ、
触手の目隠しをされたまま、ステージ上で淫らな調教陵辱を受け続けている。

春香「おほぉお……っ♥♥♥♥や、めろ…♥♥やめてぇ♥♥♥♥♥触手はもう、いや、ぁあ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥だめ、ぇ…、きゃうぅっ♥♥♥♥♥」

伊織「ひぁあん♥♥♥♥やんっ♥♥♥♥イソギンチャクの触手チ○ポ♥♥♥♥♥また、ナカで♥♥♥♥ふくらんで……っ♥♥♥♥♥」

片方は黒、もう片方はピンクを基調とした卑猥な衣装をまとった二人の魔法戦士たちが
二穴それぞれに何本もの触手ペニスを出し入れされて悶え啼く様を、観客席に陣取る男たちは飽きることなく鑑賞していた。
やがてイソギンチャクの本体が大きく震え、雌を支配し、屈服させるための雄汁が、無数の触手の先端からたっぷりと吐き出される。
粘つく熱い大量の媚薬エキスはマジシャンたちの子宮と腸内を埋め尽くし、顔や肌にねっとりとへばりついていく。

春香「あひぃいぃっ♥♥♥♥イソギンチャクなんかにっ♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥いっぱい、媚薬粘液っ♥♥♥♥♥注がれて♥♥♥♥♥る、ぅ♥♥♥♥」

春香「はぁ、っ♥♥♥あはぁあぁ♥♥♥♥♥こ、こんなこと、で…♥♥イったら、ぁっイクぅっ♥♥♥♥♥中出しされて♥♥♥♥♥触手アクメしますぅぅっ♥♥♥♥♥」

伊織「いやっ♥♥♥♥おま○こもうっ♥♥♥♥満杯なのにぃ♥♥♥♥また♥♥種付けなんてっ♥♥♥♥♥ゆるさないんだから…ぁあん♥♥♥♥♥♥」

伊織「媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥ひぁあ♥♥♥おま○こイクッ♥♥♥♥♥触手レイプで孕んじゃうぅうぅ~~っ♥♥♥♥♥♥」

いくら二人が勝ち気でも、全身を媚薬粘液漬けにされて犯され続けている状況では、虚勢を張り続けるにも限度があった。
徹底した触手の快楽責めで追い詰められ、少しずつ強気の仮面が剥がれ始めている伊織と春香を眺め、
ブラックジャンボ総帥たる響は満足げな笑みを浮かべ、会場を見渡せる玉座にふんぞり返る。

響「ふふーん♪千早たちのほうも、貴音がうまくやってくれてるみたいだし……なーんくるなーいさー、っと!」

律子「不安材料は何も見当たりませんね。ただ総帥、少しお耳に入れたいことが」

響「えー、なになに?なんか面白いこと?」

後ろから近づいてきた律子のほうを響は振り返る。眼鏡姿の幹部は軽くかがんで、総帥に耳打ちをはじめた。

律子(大したことではありませんが…「そろそろ触手以外に犯されるマジシャンも見たい」という声が、観客からちらほら聞こえています)

響(あぁ、なるほど。確かに春香と亜美が負けてから、ヒルノ進とイソ助たちが出ずっぱりだもんね)

響(それに貴音のほうが済んだら、そっちの映像もまたイソ助無双になっちゃうかー…………あっ!そうだ!)

少しの間考え込んでいた総帥がぱっと表情を明るくすると、すぐそばの床に黒い魔法陣が展開された。
その中心から、響や律子よりもいくぶん大柄な影が横に二体並び、少しずつ浮き上がるようにして姿を現してくる。

響「じゃあさ、このへんとかどう?貴音が千早たち三人終わらせるまでの場つなぎに、ちょうどよさそうじゃない?」

律子「おぉー、懐かしいですね。……っと、『そちら』のほうは私、まだよく知らないんですが…」

総帥が呼び寄せたモノを交互に見比べ、眼鏡の幹部が感想を述べた。
それを聞いた総帥はにっと笑いつつ、ステージで春香と伊織の陵辱を見守っているあずさにテレパシーで指令を送る。

響「こっちは律子も知ってのとおり、伊織と。そしてそっちの子は、春香に、ちょっとした縁があるんだぞ」

響「だいたい、今やってる試合自体エキシビションって扱いだし、これも追加の対戦カードにしちゃおう!」

響が宣言するそばで、魔法陣からは同じ影の後続が生み出されつつあった。



834 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:33:51.75 ID:prjuaq+N0
あずさ「うふふ~…♥春香ちゃん、伊織ちゃん。全身まっしろで、とっても可愛いわ♥♥」

伊織「はぁ………っ、はぁ…♥♥♥……っ、あ、あずさ………っ♥♥♥」

春香「……♥♥♥ なんの、つもりで……♥♥♥」

あずさ「たくさんの人に見てもらいながら、いっぱい、触手でエッチしてもらって…♥♥♥アイドル冥利につきる、ってやつね~♥」

歌うように煽るあずさの声を聞いても、シャイニング・ハルカもシャイニング・イオリも、すぐには返事すらできない。
にこやかに笑う長身の敵幹部の顔を見て、ようやく二人は、顔に張り付いていた目隠し触手をはずされていることを自覚する。

あずさ「それに、そのおなか……♥イソ助くんの赤ちゃんが本当にいても、おかしくないかも♥♥」

執拗に触手ザーメンでの種付けを繰り返された結果、春香も伊織も下腹部を丸々と膨らまされてしまっていた。
物理的な重さと、あずさの言葉で改めてその状況を思い知らされ、イソギンチャクに捕縛されたままのマジシャンたちは歯噛みする。

あずさ「でもそのままだと、たぶん、ちょっとジャマになっちゃうのよねぇ…ってことで、えいっ!」

一方的にしゃべってから、幹部は唐突に手を打ち鳴らした。
たちまち、春香と伊織の胎内に溜まっていた、重く粘つく感触が、一瞬にして消え去る。

春香(……っ!こんなもの、まで…♥♥ワープさせられる、ってこと………?)

伊織「な……なに企んでるの?こんな…わたしたちのおなかの、…媚薬ザーメン、っ♥♥取り除いたり、して………」

あずさ「あらあら…ごめんなさい、説明が足りなかったかしら~?また別の『お遊び』をしましょう、って、響ちゃんからのおさそいよ♥」

相手にとって利があるとは思えないその行動をいぶかしんだ春香と伊織の疑問に、
幹部はつかみどころのない笑顔を浮かべて応えた。
その直後、状況を見ていたらしい「総帥」の声が割って入る。

響『そーゆーこと! だからイソ助777号はおつかれ、いったんお休みしてていいぞー』

総帥の言葉を聞き、大型のイソギンチャクは捕らえていた魔法戦士たちを解放するために動き出した。
宙吊りの状態から二人をそっと床へ下ろし、手足や腰に巻きついていた触手をほどいてゆく。

すぐにシャイニング・ハルカとイオリの身体は自由になり、それを確認したイソギンチャクは這いずって後ろへ退く。
とはいえ、拘束を解かれただけであり、延々と続いていた陵辱のため体力の消耗著しいマジシャンたちは、
その場で上半身を起こして腰を下ろした姿勢をとるのがやっとのありさまだった。

響『そんで伊織も、それに春香もおつかれさまー。どぉ?大好きな触手で、たっぷりかわいがってもらった感想は?』

伊織「…………、っ♥♥♥♥」

春香「っく…♥♥♥最低…に、決まってるでしょ……♥♥」

声の出元がわからないせいで、二人ともだいたいの見当をつけて宙をにらむことしかできない。
その春香と伊織の様子をとくに気にすることもなく、響が説明をはじめた。

響『あはははは、まーた強がっちゃって!で、二人にも聞こえてたと思うけど、今、千早たちがね、助けに向かってるんだぞ』

響『………あ。その顔、ひょっとして聞こえてなかった?まー二人とも、ずーっとアンアン言わされてたからなー……』

いちいち屈辱を思い出させようとする総帥のからかうような口調に、二人は静かに歯噛みするしかない。
あえて間をたっぷりとってから、響がまた口を開いた。

響『ただ、三人のほうも時間、けっこうかかってるみたいだし…春香たちには、自力脱出のチャンスをもう一度あげてもいいかなぁと思ってね!』

そう響が言うのとほぼ同時に、春香と伊織から少し離れたところに、転送用とおぼしき魔法陣が二つ、展開された。



835 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:34:19.78 ID:prjuaq+N0
響『ルールはかんたん。春香と伊織はそれぞれの相手と戦って、勝てればプロデューサーと真のとこに帰っていーよ!』

響『あと、もし対戦中に千早たちが間に合ったら、それはそれで救出成功ってことにしてあげるさー。だから時間稼ぎも有効かもね?』

響がしゃべっている間にも、魔法陣から何かの影が現れ、少しずつ実体化しつつあった。
おそらくは自分に近い側のものが割り当てられた「対戦相手」であることを悟り、春香も、伊織もそれぞれに注視する。

伊織(……少なくとも、人っぽい形…イソギンチャク♥♥♥でも、ヒルでも…♥♥♥ない、っ♥)

春香(シルエットは似てる………でも、わたしの相手のほうが全体に、大柄…)

響『さて、それじゃあさっそくフィールドを作んなくっちゃね……ほい、っと』

響が軽くつぶやくと、春香と伊織を分断するように、それぞれに魔法陣をひとつずつ内包した状態で、
巨大な水槽のような結界がふたつ、ステージ上を区切るようにして出現した。
その威容を目にした瞬間、春香も伊織も、惨敗に終わったテレビ局でのチャレンジの結果を思い出させられてしまう。

春香(あのときのと、よく似てる…♥前回は、わたしが出てきたことでどうにか、『これ』から脱出を……)

伊織(これっ♥はじめて、触手に…♥♥♥イソギンチャクに、レイプされたときの…♥♥♥……お、思い出しちゃ、ダメ…♥♥)

伊織(………と、とにかく!今度こそ、出てくるやつに勝たなきゃ……)

春香(もう…♥さっきみたいな無様は晒せない…っ♥♥あんな、イソギンチャクみたいなのに……♥♥)

参加の是非を聞かれもしないまま試合場に連行されてしまい、伊織にも春香にも、もはや選択の余地はなくなっていた。
それぞれの結界内での「対戦相手」の影かたちがいっそう濃くなり、その全貌が徐々に明らかになっていく。

先に異変に気づいたのは春香だった。

春香(う、っ………ひどい、臭い…獣くさい、っていうの…?)

魔法陣を中心に、シャイニング・ハルカが押し込められた側の結界にむっとした臭気が立ち込める。
身体に影響があるたぐいのものではなさそうな分、単純に春香の不快感を煽った。

伊織(……これ、なんの音?湿った感じできもちわるい……っ)

同様に、シャイニング・イオリのほうでは、ぬじゅぬじゅと泡立つような不気味な音が断続的に鳴っていた。
正体を見極めようと伊織が苦心しているところで、新たな声が会場に響く。

やよい『うっうー!そしたら、…えっと、そうだ、あんふぃ、シアター!えんちょーせんの、さらに追加試合ですーっ!』

やよい『いままでずーっと、イソ助くんたちの触手の、なぐさめ……なぐさみもの♥♥にされてた、春香さんと、伊織ちゃん…♥♥♥』

やよい『……あぁっ!じゃなかった、シャイニング・ハルカとシャイニング・イオリは、ちゃんと戦えるんでしょーかっ!?』

相変わらず締まりきらない、少し舌っ足らずな幹部・やよいによる実況に、会場のそこここから笑いが漏れる。
それにめげず、幼い幹部は懸命に原稿をにらみつつ、アナウンサーを務めていた。

やよい『そして、今回、ふたりが対戦するあいては………じゃーん!この子…この人たちですー!』

春香「………………!」

伊織「っ………」

なにかしらの戦闘は避けられないことを悟り、シャイニング・ハルカは黒と赤に彩られたリボンを手に油断なく身構えた。
同様に、シャイニング・イオリは出現しつつある敵から距離をとり、その正体を確認しようと目を凝らす。
そしてすぐに、二人それぞれの眼前に、「対戦相手」たちが姿を現した。

伊織「な………あ、あんた…っ!?」

「ぐふっ♥久しぶりだねぇぇ、いおりん、また、いっぱい愛し合おうね…♥♥」

伊織の前に現れたのは、かなり肥満気味の普通の戦闘員だったが、伊織はその顔や話し方につい反応してしまう。
一方で、春香のいる結界の中では、かなり大柄な、豚と人を混ぜ合わせたような生物が仁王立ちしていた。

春香「……今さらのこのこ出てくるなんて。貴方、まだボスに粛清されてなかったの?」

「ブフゥ……ッ、シャイニング・ハルカ、ァ…!」



836 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:35:00.00 ID:prjuaq+N0
やよい『ええっと、じゃあまず、いおりちゃ…シャイニング・イオリの相手からごしょーかいしますね!』

一定の距離をとって向かい合った、マジシャンと「対戦相手」の様子を見ながら、やよいが再びマイクを握った。

やよい『って言っても、しちょーしゃの皆さんはもう、知ってると思います!あっ、もちろんシャイニング・イオリちゃんもね♥♥』

伊織(く、っ………♥♥)

幹部から言われるまでもなく、伊織はすでに眼前の戦闘員の正体を察していた。
忘れられるはずもない、生中継で自身を辱め陵辱しつくした、最初期型の融合戦闘員が、どういうわけかまた目の前にいる。

伊織(あの…ナメクジの、やつっ♥♥まだこいつ、生きて……っていうか、元に、戻って…♥♥♥)

最後には人間というより大型のナメクジに近い奇怪な生物に成り果ててしまったはずの男が、
伊織の眼前に立ち、その困惑する顔を見てにたにたと笑っていた。
融合したナメクジに由来する、物理的な攻撃を無効化してしまう軟質の巨体でのしかかられ、
屈辱の種付けプレスで何度も絶頂させられてしまった忌まわしい記憶が、シャイニング・イオリの脳裏を駆け巡る。

やよい『前の中継を見てないひともいるかもなので、のーりょくはまだ、ヒミツです♥どんな試合になるでしょーか?』

やよい『そしてーっ、シャイニング・ハルカの対戦相手!こっちはまだ知らないひとのほうが多そうなのでしょーかいしちゃいますっ!』

やよい『ブラックジャンボでもだいぶ前からいるベテランさんの、ブタ衛門くんですよー!』

名を告げるやよいの声と合わせるかのように、その生物がハルカの眼前で巨体をゆさりと揺らした。
ややピンクがかった肉色の肌と、基本的には筋肉質ながら肉が余っているボディはまさに豚を思わせるが、
直立して二本の足で立っているさまや全体のシルエットは人間のそれに近い。

「うおっなんだあれ。オークじゃん!」
「ブラックジャンボってやっぱスゲー、なんでもいるんだな」

新たな戦闘員を目にした観客たちから、感嘆の声が口々に上がる。
彼らの形容が端的にその生物の見た目を言い表していた。

やよい『実は、ブタ衛門くんは前に、シャイニング・ハルカにこてっ……こんて、ん… ……こてんぱん、にやっつけられちゃってるんですー!』

やよい『だからきょうは、リベンジにめらめらーって燃えてるはずです!ちゅーもくの対戦ですよっ!!』

「なるほど、そーゆーことなら頑張れよぉ、ブタ野郎!」
「応援してやるぜオーク!マジシャンへの恨み、きっちりヤり返してやれ!」

対戦カード決定の経緯を聞き、一部の観客は応援と称して野次を飛ばし始めた。
その声の響きには、まるで隠そうともしていない下心と下卑た期待が満ち満ちている。

やよい『さー、そしたらもう始めちゃいますね!シャイニング・イオリvsナメ ………っ、あ、せ、戦闘員さん!ただの戦闘員さんです!!』

自分で言っておきながら盛大にネタばらしをしかけ、慌てて訂正する幹部の声にまた笑いが起きた。
あせりに声を少し上ずらせながら、やよいは同時に行われる試合もコールする。

やよい『そして、シャイニング・ハルカvsブタ衛門くん!どっちも1本勝負で、時間せーげんはナシですっ!それじゃあ……スタートぉ!!』

はつらつとした開始の合図を聞いて、マジシャン二人とそれぞれの対戦相手がじりじりと動き始めた。



837 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:35:30.25 ID:prjuaq+N0
過去の勝敗はさておき、対戦相手がかつて一度は戦ったことのある敵である、という点では、
急に対戦を組まれたマジシャンたちにとってもさほどハンデはなかった。
春香と伊織はそれぞれに、対峙している相手との距離を測りつつ、戦闘のプランを考える。

春香(前のときは確かこいつ、棍棒みたいなものを持ってたはず……それがない分、少しはマシ、か)

伊織(………接近戦だけは避けないとダメね。打撃がほとんど効かないし、それに、一度捕まったら…、……♥♥)

シャイニング・イオリは『ロゼ・ラパン』を呼び出し、そのバイザー越しに敵の様子を窺っていた。
そしてシャイニング・ハルカは、かつての戦いの際に相手をあっさり捕縛したリボンをちらつかせ、動きを牽制する。

「ブヒ、ィ……」

ブタ衛門と呼ばれているオーク風の怪物は慎重な動きを見せた。小さくうめくような声をあげ、春香をじっと見つめている。

「ほらほら、いおりん、早くおいでよぉ♥前のときみたいに、ボクのところまで…♥」

一方、半ば不意打ちに近い形、かつシャイニング・イオリが万全の状態ではなかったとはいえ、
かつて伊織を捕らえ、生中継の場で二穴をねちっこく犯し抜き、屈服させた戦闘員はマイペースだった。
挑発するような気味の悪い言動が、伊織の背にぞわぞわとした悪寒を走らせる。

伊織(…ずっと、どうにかとっておいた分の、魔力。フラッシング・ブラウ一発なら撃てる!)

本来、距離を置いた戦いを旨とするシャイニング・イオリからすれば、前回の対戦は不利な状況を強いられたあげくの完敗だった。
その教訓を活かし、伊織は、相手が油断しているうちに現状で可能な最大火力を叩き込むことを決意する。

春香(前回は情けをかけてあげたけど……今回、そんな余裕はない。だからリボンで捕らえて、即、とどめを刺す)

そしてシャイニング・ハルカからすれば、対戦相手はかつて問題にもせず一蹴した格下にすぎない。
油断なく身構えている春香は冷静そのもので、どう相手を斃すかだけを考えていた。

先制攻撃で一刻も早く片をつけたいマジシャンたちの思惑が一致し、伊織と春香は並んだ結界の中でほとんど同時に仕掛けた。
シャイニング・イオリが溜めていた魔力を一気に集中させ、全身がまばゆい光に包まれる。
その横で、シャイニング・ハルカが手だけを素早く小刻みに動かすと、たちまち赤と黒のリボンが生き物のように踊った。

「ブギィ、ナ、ナニ!?ブフゥウゥッ!!」

観客からはオークと呼ばれた、豚と人間を混ぜたような怪物は、かつて自分を襲ったリボンを見て叫びを上げた。
警戒しているのは傍目にも明らかだったが、シャイニング・ハルカのリボン繰りに目や身体の動きが追従できていない。

「あれ、ぇ…?」

シャイニング・イオリと対峙した男のほうは、さらに鈍重な反応しかできていなかった。
伊織がまた接近戦をしかけてくるとでも思っていたのか、全身、とくに額からの光量が増している魔法戦士をただ見つめている。

春香「悪いけどあんたには構ってられないの。………はぁあ、っ!!」

伊織「あのときの借りは、百倍、いや、一万倍にして返してあげるわ、くらいなさい!フラッシング・ブラウ!!」

シャイニング・ハルカの気合の叫びと、シャイニング・イオリの放つ必殺の技の名がぴったりと重なった。
宙を走ったリボンが豚人間の手足を捕らえ、さらには首や胴にまで幾重にも巻きついていく。
そして、伊織が放った光線は避けるそぶりすら見せなかった肥満体の戦闘員を直撃し、文字通りに"粉砕"した。

伊織「っ…え、えぇっ!?」

自分でも必殺の一撃とは思っていたものの、予想以上の効果を発揮してしまったことに伊織は思わず目をむく。
正面からまともに攻撃を浴びた戦闘員の肉体は、血や残骸を残しもせず粉々にちぎれ飛んだように、伊織には見えた。

伊織(……こ、ここまで、するつもりは………… ………でも同情なんてする必要ないわ!)

一方のシャイニング・ハルカも、以前の対戦の際と変わらない手ごたえをリボン越しに感じ取っていた。
豚そのものの贅肉とその下に息づく筋肉の震えを確かめ、春香はさらに力をこめる。

春香(だいたい人型をしてるんだから、首が急所なのも変わらないはず。………折る、せめて、一瞬で!)



838 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:35:59.95 ID:prjuaq+N0
やよい『あぁーっ!?さ、さすが、シャインマジシャン………戦闘員さんがいなくなっちゃいましたーっ!?』

やよい『それに、ブタ衛門くんも大ピンチかも…!シャイニング・ハルカのリボンで、動けなくされちゃってます!』

実況を担当している幹部・やよいの声が、状況を受けて一段と大きくなる。
会場の観客にも、シャイニング・イオリの側の結界内から戦闘員が姿を消したことも、
シャイニング・ハルカの相手であるオーク風の生物が窮地に追い込まれていることも一目瞭然だった。

伊織「……ふん、当然よ。この伊織ちゃんを怒らせたんだから」

シャイニング・イオリは小さく安堵の息をつくと、すぐ隣の結界内のシャイニング・ハルカに目をやった。
春香の両手から伸びる赤と黒のリボンが大柄な怪物を完全に捕縛しており、勝負は時間の問題のように見える。

伊織「さあ、ほら早くここから出しなさいよ!それにわたし、戻る前に、春香に加勢してもいいわけよね?」

やよい『ええっ!?』

伊織「それがダメなんてルールは聞いてないわ。勝ったら自由にしてくれるんでしょ」

めずらしく泡を食った幹部の声を聞き、シャイニング・イオリは少しだけ溜飲を下げる。
その背後から、別の存在が声をかけた。

「いやぁ……いきなり全力射撃なんて。びっくりしたなぁあ」
「でもある意味ぃ、ご褒美みたいなものかも」
「あんな殺気まんまんの攻撃もできるなんて、さすが、いおりんん…♥」

伊織「………ッ!?」

聞き間違いようのないねっとりとした声に、伊織は瞬時に振り返ったが、視界の中に戦闘員は見当たらなかった。
にもかかわらず、男の声が、それもひとつではなく複数が、そこここから聞こえてくる。

伊織(なに……これ、まだ、あの男の声が…どうして?消し飛ばしてやった、はず、なのに……)

「こうなって、みるとぉ、幹部の真美様に『イタズラ』してもらってたの……結果的にはよかったねぇ♥」
「そうそう。『だって見ためそっくりじゃん』とかいう、適当な理由だったけど…ぐふふ」
「その真美様にもあとで、たっぷり、『イタズラ』しかえしてあげたし♥ひひ…今度は、いおりんにも……♥♥」

伊織(……理由はわからないけど、……アレがまだ生きてる!消し飛ばしたんじゃない…っ、見えなくなっただけ…!?)

同じ男が何人にも増えて会話をしているような、しかも話の脈絡は通っている状況に、伊織は混乱を深めていた。




同じころ、シャイニング・ハルカもまた戸惑いを隠せないでいた。

春香(……!完全に捕らえてはいる、のに………硬い……!?)

ブタ人間が相手とはいえ、いたずらに苦しませないためにも即とどめを刺すつもりが、思うように行かない。
わずかな焦りが春香の心によぎった瞬間、最初にブタ人間が送り込まれてきたのちも
結界の中に残されていた転送用の黒い魔法陣から、唐突に、音もないまま別の影が姿を現した。

春香「な……!」

「ブフフフ……」

対処に苦慮しているのとそっくりのブタ人間がもう一匹出現し、シャイニング・ハルカへと好色そうな視線を送る。
よく見ると、リボンで捕縛されているはずの怪人も同じ目を自分に向けていることに、春香はそこで初めて気がついた。

やよい『おーっ、これはーっ!?まだまだ、勝負はどうなるかわかりませんよー!!』

実況者の立場を離れ、自身も観客になったかのように、やよいが楽しげな歓声をあげていた。



839 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:36:31.17 ID:prjuaq+N0
春香(増えた……!?見た目も、体格もそっくり………)

自分がすでに捕えているのとよく似た怪物の追加での出現に、春香の内心で警戒信号が鳴り響く。

春香「……さすが、悪の組織だね。1vs1みたいなこと言ってたくせに、卑怯なマネを……!」

逆境にある自分を奮い立たせる意味も含め、シャイニング・ハルカは身構えつつ小声でつぶやいた。
しかしその声もしっかりキャッチされていたと見えて、すぐにやよいの声が応える。

やよい『えへへー、じつはブタ衛門くん、ブラックジャンボの「クローンぎじゅつ」のじっけん台になってくれたんですよ!』

やよい『つまりそのブタ衛門くんは二匹……じゃない、ふたりとも、しょーしんしょーめいのブタ衛門くんです!』

やよい『だから、「シャイニング・ハルカvsブタ衛門くん」っていう試合じたいは、ちゃんとルールどおりですよー?』

幹部の説明は屁理屈にもほどがあったが、確かに嘘もついてはいなかった。
結果として、いきなり二対一の劣勢に追い込まれてしまったシャイニング・ハルカは歯噛みするしかない。

そして、シャイニング・イオリもまた、似たような状況におかれていた。

伊織「う、うそでしょ……!?こいつら、一体……!」

伊織から見える範囲のあちこちで、うぞうぞと不気味に体を震わせながら、爆散したはずの戦闘員が――
より厳密に言えば、同じ顔、体つきの戦闘員「たち」が、シャイニング・イオリをにやにや笑いで見つめながら復活を遂げつつあった。
そのおぞましい光景に言葉をなくしてしまう伊織に、勝ち誇った戦闘員たちが説明を始める。

「いおりんは賢いから、プラナリア、って知ってるよねぇぇ?とうぜん」
「ナメクジみたいな見た目の、キモい生き物なんだけど……」
「でも、ひとつ、すごい能力を持ってるんだよぉ♥それのおかげでボクは、いま、生きてるるる…」

あちこちに文字通り散らばっている戦闘員たちは体のサイズにもいくらかの差があった。
ときおり、小さめの個体がくっつき、ひとつに融合するという、到底人間ではありえない動きをしながら、
その戦闘員たちが口々に言葉を続けていく。

「さっきの、いおりんの全力攻撃はすっごぉく、キいたよ?」
「でも、プラナリアはどれだけ小さく刻まれても……ちょっとでも細胞が残ってたら、再生できちゃうのさぁ」
「真美様のアイディアで、今のボクは、ナメクジだけじゃなくて、プラナリアともまじってるんだよぉぉ♥」

伊織(っ、そ、そんな……じゃあ、わたし自分で、こいつらの数を増やしちゃったの……!?)

伊織(再生しきる前に、もう一度フラッシング・ブラウで………っ、だめ、魔力がまだ、足りない……)

そこまでの陵辱でかなりの消耗があった上、初撃に全力を注ぎ込んだせいで、伊織にはほとんど力が残されていなかった。
そのシャイニング・イオリを再生しながら取り囲む戦闘員たちの包囲が、少しずつ狭まってゆく。

春香「伊織っ!!しっかり、ぅくっ!?」

自分よりもさらに窮地に追い込まれている伊織の様子に春香が気を取られた瞬間、その身体がぐいと引かれた。
いつの間にか拘束から手足を脱出させたブタ人間の一匹が、今では逆にしっかりとリボンの束をわしづかみにつかんでいる。

春香(そんな…いつの間に!しかも、抜け出せたのに、あえて抜け出せないふりを………!?)

手玉にとっていたつもりが真相は逆だったということを思い知らされ、綱引きを強いられている春香の頬を冷や汗がつたう。
そこへ再び、楽しそうに、幹部のアナウンスが実況を加える。

やよい『もちろんシャイニング・イオリちゃんのほうの戦闘員さんも、みーんなおんなじ人です。だから、ずるじゃないですよー』

やよい『さあこんどは、マジシャンの二人がピンチですっ!見てるみなさんはぜひ、おーえんしてあげてくださーい♥』

たちまち、野太く下卑た歓声が、観客席から低く響いた。



840 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:37:00.91 ID:prjuaq+N0
春香「あ…っ、こ、この………きゃぁあっ!」

リボン越しの純粋な力比べに持ち込まれ、シャイニング・ハルカが均衡を保てていたのはごくわずかな間だった。
にやりと笑った一匹目のブタ人間の腕力に負け、リボンから手を放す判断が遅れた春香はずるずると引き寄せられてしまう。

「ブヒッ、ウヒ、ヒヒッ」
「グフフフ…シャイニング・ハルカ、久シブリダナ?」

春香「やめ…放しなさい、あぐ、ぅ!?」

でっぷりとしたその外見におよそ似合わず、ブタ人間たちは素早かった。
後から現れたほうの一匹が春香の左右の手首をそれぞれしっかりとつかみ、頭上に伸ばさせた姿勢で床におさえつける。
その間にもう一匹は、ミニスカートから伸びた太ももの上からどっかりと腰を下ろしてまたがり、
あっという間にシャイニング・ハルカは二匹のブタ人間によって組み敷かれてしまう。

春香(うっ……近づかれたせいで、獣の臭いが、よけいに……っ)

男性の加齢臭などとは比べ物にならない雄くささに圧倒され、春香は思わず顔をしかめた。
その反応もまるで気にせず、ブタ人間たちはにやにやと笑いを浮かべる。

「前ノトキノ、ウラミ。ハラシテヤル、ブヒ、ィィッ!」

春香「…………ふん、いかにも単細胞のブタが考えそうなことね。こんな………ぁあんっ!?♥♥♥」

時間を稼ぎ、隙を見て逆襲するために口撃を仕掛けようとしていた春香の言葉は、自身の嬌声にさえぎられた。
のしかかりマウントをとっているほうのブタ人間が手を伸ばし、シャイニング・ハルカのバストを無造作に揉みしだき始める。

春香(…こ、こんなブタに触られてる、だけなのに♥♥さっきまでの………触手の♥♥♥せい、で…っ♥)

乱暴にただ握り締めてくるだけの刺激ですら、春香の奥にまでぞくぞくとした甘い痺れを伝わらせてくる。
伊織とともにイソギンチャクの媚薬粘液を前にも後ろにも注がれ続け、発情させられきった身体ではそれも当然だった。

「ブフフフ……感ジテルナ?」
「淫乱マジシャンメ。モット、乱レサセテヤル……グヒィ」

春香「っ、調子に、乗るなぁ…!ブタの手なんかで、感じたり…♥♥っ、なんて……ふむぅ、うっ♥♥」

上げかけた反抗の叫びは、今度はより直接的な手段で封じられた。
春香の胸を揉みしだく動きは止めないまま、覆いかぶさってきたブタ人間に、思い切り唇に吸いつかれてしまう。

春香(くそ、…っ、嫌ぁ……!こんなブタにキス、されて…胸も♥触られて♥あ、あぁ、舌まで入れて、きてるぅっ♥♥)

別の生き物よろしく動き回る、太く粘っこい舌に口内を舐めまわされ、自分の舌もねっとりと絡め取られる。
じゅるじゅる音を立てて唾液を流し込まれ、春香の口から鼻へと濃密過ぎる獣の臭いが立ち上る。

春香(くさいっ、気持ち悪い……きもち、わるい♥♥のにっ♥鼓動、早くなって……♥♥身体、熱いぃ…っ♥♥)

すでに雌として開発された身体に、濃厚な雄の臭いが染み入り、疼きを加速させる。
少しずつ力が抜けてしまうのを自覚しつつ、春香はブタ人間とのディープキスで少しずつ蕩かされてゆく。

春香(は…早く、抜け出さないとだめ…♥♥…っ、でもこんながっちり、組み伏せられてたら、すぐには、っ♥♥)

春香(ブタの分際でこいつ…ぴったり密着してきて……!♥♥身体、もっと、熱くなってる…ぅ♥♥♥)

押さえ込まれた身体をよじらせ、ときおり震わせている春香を、ブタ人間たちは好色な嗤いを浮かべながら見ていた。



841 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:37:31.05 ID:prjuaq+N0
伊織「い、いやっ、離れ、なさいってば…… ふあぁんっ♥♥だめ、ぇ♥♥へばりついて、来ちゃいやぁ…♥♥」

シャイニング・イオリの状況はさらに絶望的だった。
オークじみた怪物の体臭にも当然、マジシャンでない女性相手なら十分すぎるほどの媚薬効果があったが、
ナメクジ、さらにはプラナリアとの混種融合を果たした伊織の相手の戦闘員の場合、
体表が直接、魔法戦士専用に調合された媚薬スライム並みに強烈な催淫汁の原液でまみれている。

そのナメクジ戦闘員が、あるものは人型に回復しきった状態で、またあるものはナメクジに近い形態のままで、
サイズも大小入り乱れた大群となり、シャイニング・イオリの身体中にまとわりついていた。

「ひひひ…♥♥いおりんも、よ~く覚えてるでしょぉ?ボクの粘液の、威力ぅ♥♥」
「しかもこんなエッチな服だったら…♥効果が、きっとさらに、ばつぐんになるよねぇえ」
「やっぱりいおりんは、いやらしくてイケないどすけべマジシャンだなぁ♥♥でゅふふふふ♥♥」

さらに、戦闘員の言葉どおり、シャイニング・イオリの衣装は卑猥極まりない変化した状態から元に戻っていない。
シャイニング・ハルカと一緒に触手陵辱を受け続けた直後ではしかたがないとはいえ、
四方八方から人間ナメクジがへばりついてくる、今の伊織がおかれている状況では致命的といえた。

伊織(あぁ、っ♥♥肌に、媚薬粘液…っ♥♥♥ぬりつけてくるみたいに、べとべと、這い回ってきてる…ぅ♥♥)

伊織(また身体、うずいてきて♥♥……だ、だめ♥♥このままじゃ、またわたし…♥♥こいつに♥♥こんなやつに、っ……♥♥♥)

前回の対戦の際に陵辱されつくした記憶がまた蘇り、伊織の背筋をぞくぞくと震わせた。
そのわずかな揺らぎを知ってか知らずか、ナメクジ男たちが呼びかける。

「おぉぉ、あっちも盛り上がってるぞぉ♥」
「ほらいおりん、見てごらんん♥♥シャイニング・ハルカも、あんなに…」

伊織(はる、か…♥♥)

つい促されるまま素直に、伊織はすぐそばの結界のほうへと目を向けた。
ちょうどまさに、醜悪な巨体のブタ人間に手をおさえつけられ、もう一体にのしかかられたシャイニング・ハルカが
濃厚なキスを強制された上、乳房まで乱暴にいじりまわされている姿が目に飛び込んでくる。

春香「ふぅ、ぅ…んんっ♥♥♥んぐ……♥♥ ……、~~っ♥♥♥」

巨体のブタ人間が覆いかぶさっているせいで、春香の身体はところどころしか見えなかった。
しかし、がっちりと抑え込まれている手首やのぞいている足がぴくぴくと小刻みに震えているのが、伊織にもはっきり見て取れる。

「ひひ、はるるんも…♥ボクよりもっと太ったブタくんにキスなんか、されちゃってるのに」
「あの様子じゃ気持ちよくなっちゃってる、みたいだなぁぁ♥♥」

身体にまとわりつくナメクジ戦闘員たちが口々に勝手なことを言い散らし、伊織は春香のためにも抗議の声を上げようとした。
そのために口を開けた瞬間、ぬるりとした粘着質な感触がその中をいっぱいに埋め尽くす。

伊織「~~~っっっ!?ぅぐぅ…! ……♥♥♥ん、んむ、ん、んっ♥♥」

おおむね人型の戦闘員の一人が伊織に近づき、止める間もなく唇を奪った。
割り開かされた唇のすきまから、大きく太いナメクジそっくりの舌を無理やりに押し込まれ、
その粘々とした熱い肉がシャイニング・イオリの舌をすっかりからめとってしまう。

「あれを見てたら、ボクも、したくなってきたぞぉ♥」
「むふぅ♥いおりんのお口はあいかわらず、ちっちゃくてかわいいなぁぁ」
「もっと舌を吸わせてよ、ほらっ♥ほらぁ♥」

元が同一個体だったためか、複数の戦闘員たちは意識と感覚を共有しているらしかった。
強引なキスを続ける個体から伝わる甘美な味が、ほか全員の表情と声までも醜くとろけさせる。

伊織(いやぁ♥♥こいつとキスなんてしたら、だめぇ…♥♥口の中、からも、…おかしくされちゃうっ♥♥)

そのまま媚薬粘液でもある戦闘員の唾液を口移しに流し込まれ、伊織の身体も小さく震える。
イソギンチャクに時間をかけて躾けられた身体の疼きが再燃するのに、時間はほとんど必要なかった。



842 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:38:01.19 ID:prjuaq+N0
やよい『はわぁ…♥♥シャイニング・ハルカもシャイニング・イオリちゃんも、すっごくいやらしいキス♥♥しちゃってますっ♥』

やよい『なかまを賭けた、バトル中なのに…♥こんなことでいいんでしょーか♥♥』

醜悪な相手だというのにキスを強要されただけで敏感に反応してしまっている魔法戦士ふたりの様子に、
実況担当の幼い幹部もすっかり当てられている様子だった。
その淫靡な雰囲気は、当然、試合を見守っている俗悪な観客たちにも伝わる。

「豚でもナメクジでもオッケーなのかよ、マジシャン様。スキモノにもほどがあるな」
「おいおい、いいのかぁ、早く逃げねーとヤられちまうぞぉ!?」
「いや、ありゃあ二人ともヤられたいから、逃げられないフリしてるだけだって」

好き勝手なことを言う男たちの声はもちろん春香にも伊織にも聞こえていた。
しかし、抵抗しなくてはと思う意志とは裏腹に身体には力が入らず、それどころか心の抵抗感までもが殺がれていく。

春香(口の中……ブタのにおいで♥いっぱいにされて…っ♥♥頭が、回らない…♥♥)

伊織(だ…め♥♥これじゃ、前とおなじ…♥♥ナメクジの舌♥♥きもちよ……よく、ないぃ♥♥よくないのにっ♥♥)

イソギンチャクに延々と犯されていたときの影響で、マジシャン二人が身につけている衣装は露出度が高いままであり、
さらには下着すら、そもそもつけていないか、あっても極小の役に立たない状態になりさがっている。
もちろん、執拗で好色な凌辱者たちがそんな都合の良い条件を見逃すはずもない。

春香「……ぷぁ、っ♥♥はぁ、はぁ………♥♥………っっ♥♥」

口の中を余すところなくたっぷり堪能されてしまったあとでようやく解放され、春香は大きく息をついた。
精いっぱいの敵意をこめて目の前のブタ人間をにらみつけるが、相手はそれをまったく意に介した様子がない。
それどころか、二匹のブタ人間たちはにやりと笑い、ぶるん、と音を立てそうな勢いで股間のモノを屹立させてみせる。

春香「ひ、っ………♥♥♥」

唐突にいきり立った男根を見せつけられ、シャイニング・ハルカは息を呑んだ。
その目はしかし、ブタ人間たちが誇示した二本の異形にくぎ付けになってしまっている。

春香(あんな♥太くて、大きいので、こいつらっ♥♥わたしの、こと………♥♥)

春香(早く、なんとか、しないと……♥♥また、わたし♥♥レイプ♥♥♥される…っ♥♥こんな、ブタなんかに…♥♥)

たちまち淫猥な想像で春香の頭は埋め尽くされ、自然と呼吸が荒く、鼓動が早くなってしまう。
だがその目は、理性とは逆にどこか期待しているような色をのぞかせていた。




ほぼ同じタイミングで、シャイニング・イオリにはもっと直接的な責めが始まっていた。

伊織「ひぁ、あぁんっ♥♥♥ちょ、ちょっとっ、なにやって……♥♥」

熱く脈打つ軟体質のものが、スレンダーで控えめな伊織の尻肉を押し広げ、きゅっとすぼまったアナルに押し当てられる。
そのびくびくした脈動がはっきりと伝わり、シャイニング・イオリも同調して身体を震わせてしまう。

「ハァ、ハァ…も、もう我慢できないぃ♥いいでしょ、いおりん、ねっ、ね?」
「前とおんなじだよぉ♥♥いっぱいイかせてあげるからさぁあ♥」
「いおりんの、かわいいお尻ぃっ♥い、入れたいぃっ、犯したいっ犯す♥犯してやるっ♥♥」

前から後ろから、時には耳元で、ねっとりした同じ声が幾重にも重なってしゃべりかけてくる。
身体に密着されている上に疑似的なサラウンド音声にまで取り巻かれ、伊織は精神的にも物理的にも追い詰められる。



843 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:38:31.04 ID:prjuaq+N0
そして、一度は人間としての意識すら手放した融合戦闘員の本能、ことに性欲は凄まじかった。
伊織が上げる制止の声も、彼にとっては嗜虐欲を一層かきたてるスパイスにすぎない。
まだかろうじて立ったままのシャイニング・イオリの全身にまとわりついたナメクジと人間の合いの子のうち、
伊織の背中側に陣取った、人の形をある程度残していた個体が、ゆっくりと腰を沈めていく。

伊織「う、うそ、やめなさ……ひぃいいぃんっ♥♥♥♥ぁ、あぁ、ぁ♥♥♥おぉおおっ♥♥♥♥」

圧力を感じたシャイニング・イオリはとっさに逃れようと身をよじったが、すでに遅すぎた。
ただでさえ大型イソギンチャクの触手でほぐされきった尻穴は、軟質の戦闘員ペニスをずぶずぶと呑み込んでしまう。

伊織(ぁひぃぃい♥♥♥っお尻ぃっ♥♥♥♥またっ♥♥こいつの、チ○ポ♥♥♥ナメクジチ○ポで犯されてるっ♥♥♥♥)

触れたところすべてに張り付いてくるような独特の感触が、伊織にたちまち前回の陵辱の記憶をフラッシュバックさせた。
その間に根元まで深々と粘着質な肉棒を埋め込んだ戦闘員のほうも、満足げなため息を各個体が漏らす。

「おふっ、ふぅううぅ……♥♥いおりんのケツま○こ最高ぅうぅっ♥♥」
「ボクのち○ぽに、ぴったり吸い付いてきてるぞぉ♥」

伊織「そ、そんな、ことっ…♥♥や、んんん♥♥♥んひぃぃい♥♥♥おひ、っおしりぃい!♥♥♥♥」

菊門でごく軽く、浅く抜き挿しされるだけで、シャイニング・イオリはたやすく悲鳴を上げさせられてしまっていた。
全身にまとわりついたナメクジの媚薬粘液でさらに性感を燃え上がらされ、細い両足ががくがくと震える。
さらに、マジシャンをより激しく性的に責め立てようと、ナメクジ型や人型のほかの個体も一斉に動きを激しくし始めた。

「ちょっと小っちゃいけど、きれいな、いおりんのおっぱい…♥♥いただきまぁあす」
「じゃあ、ボクは腋をもらうぞぉ♥すべすべしてておいしそうだよぉ、いおりん♥」
「ここもいっしょにイジメてあげるよシャイニング・イオリぃい♥♥じゅる、っじゅるるるう……♥♥」

胸をはだけさせられ、むき出しになった伊織の乳首をなかば溶けかけたような人型の戦闘員が甘噛みし、
そのすぐ近くで大きなナメクジ型の別個体が、腋の下にずるずるともぐりこんでいく。
さらに、秘部をほとんど隠せていないショーツをずらされ、硬くしこったクリトリスにまで強く吸い付かれてしまう。

伊織「らめぇえっ♥♥♥そ、そんないっぺんにっ♥♥♥やめ、なさ…♥♥♥ぁ♥♥ひぁあんっ♥♥♥」

伊織「ナメクジなんてっ♥♥♥いやぁ♥♥また、こんなやつに、ぃ♥♥おしりレイプされへるぅうぅっ♥♥♥」

敏感な弱点を同時に嬲りまわされ、シャイニング・イオリはいやいやをしながら叫ぶ。
だがその行為と言葉がまた、戦闘員たちを煽り立ててしまうことにまでは気が回っていなかった。




春香(あ、ぁぁ………♥♥伊織、っ♥♥)

たくさんの戦闘員たちにまとわりつかれた伊織がアナルを犯され始めるのを、春香は呆然と見るしかない。
その淫らな責めに見入っている間もなく、ブタ人間がほくそ笑みながら声をかける。

「他人ヲ、気ニシテイル場合カ?ブヒヒ………」

春香の下半身側にいるほうのブタ人間は、あえてシャイニング・ハルカにもう一度見せ付けようと腰を突き出した。
人間のものよりもはるかに大きく太い、反り返った肉棒がその存在感を誇示している。

春香「…………っ♥♥は、放しなさい……っ!」

現実に引き戻され、どうにか獣たちから逃れようと、春香は必死で手足に力をこめ、身をよじった。
しかし、先ほどまでの陵辱で消耗させられている上に巨体のブタ人間二体が相手では
さしもの魔法戦士といえども力でかなうはずもなく、逃げ出すところか、拘束をわずかにゆるめることすらできない。

「ドウシタ…シャイニング・ハルカ。逃ゲナイノカ?」

春香「く……ぅ♥♥こ、この……♥♥」

必死にもがくシャイニング・ハルカをしばらく眺めたあとで、ブタ人間の一匹が両手を伸ばした。
春香がびくりと震えるのをよそに、腰のくびれを両側からがっしりとホールドする。

「ブフ、グフゥッ。サァ行クゾ……」

自らの意思で下着を消失させてしまった春香の秘所はスカートの中で完全にさらけだされている。
その濡れそぼった蕾に、熱く脈打つ肉槍の先端部が押し当てられ、ぬちゅり、と湿った音を立てた。



844 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:39:01.68 ID:prjuaq+N0
春香(し、しっかり気を持たないと…こんなブタの…っ、ち○ぽ♥♥なんかで……)

どうあがいても逃れられないことを悟り、春香はせめて快楽に溺れてしまわないよう心を決める。しかし、

「グヒィ、ブヒィィイィッ!!」

春香「ぅあ、ぁあんっ!?♥♥♥♥あ、はっ♥♥♥はひぃいぃいいっ♥♥♥♥」

雄の欲望と暴力的な肉の圧力を前にして、シャイニング・ハルカの決心は悲しいほどに無力だった。
すっかり準備の整った春香の雌穴は、巨大すぎるように見えたブタ人間の勃起ペニスをスムーズに受け入れてしまい、
はちきれんばかりの肉棒をみちみちに詰め込まれ、敗北マジシャンはいとも簡単に絶頂を迎えさせられてしまう。

「グク、ク………絶頂シタ、ナ?コノ、淫乱まじしゃんメ……」

自分が組み伏せ、肉槍でつらぬいた雌の身体の激しい反応を直に感じ取り、ブタ人間がにやりと唇をゆがめた。

春香「はーっ♥♥♥はー…っ、ち、ちが…♥♥♥わたしは、イってなんか……ぁぁあん♥♥♥♥や、やめ♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

必死の思いで絞り出した春香の反論の言葉は、ずっぽりと肉棒を嵌め込んだブタ人間が
輪を描くようにして腰を少し動かすだけで、あっさりと嬌声に変えられた。
かつて一蹴されたマジシャンが、自身の体の下で敏感すぎるほどの反応をしていることに気をよくし、
ブタ人間は鼻息を荒げるとシャイニング・ハルカに再び覆いかぶさると、肉々しい体をぴったりと密着させる。

春香「うぐ、ぅっ…♥♥お、重……っ、くるし…♥ひゃんんっ♥♥♥♥っぉ♥♥♥ぉほぉっ!?♥♥♥♥」

真上から体重をかけ、ばちゅっ、ばちゅん、と激しく音を立てながら、ブタ人間は腰を落下させるように振りたくった。
巨体にのしかかられて身動きもほぼ封じられてしまったシャイニング・ハルカは、
まさにピストン運動と呼ぶべき動きで奥底までブタのペニスで突かれ、子宮からの快楽で全身をゆさぶられる。

春香(こんな♥♥♥激しいだけの、セックス♥♥♥なんて♥♥しかも相手がブタなんてっ♥♥♥ぜんぜん、きもち♥♥♥♥………よく…ない♥♥)

春香(……はず♥♥なのにっ♥♥♥ブタの、ち○ぽなんかで♥♥♥♥感じたらっ♥♥♥イケ、ないぃぃっ♥♥♥)

深々と肉棒に入り込まれるたび、子宮のほうが悦んで迎えようと降りてくるかのような錯覚に、春香は襲われていた。
両手をもう一匹のブタ人間に押さえつけられ、残りの全身もブタ人間の肉布団でほぼ覆われて
雄の本能剥き出しの交尾を受け入れさせられるシャイニング・ハルカに、観客からの野次が降りかかる。

「触手の次はブタか…マジシャン様はもう、チ○ポだったら、なにが相手でもOKなんだな」
「おい見てみろ、はるるんのあの表情。すっかりメスの顔になっちまって」
「やっぱ種付けプレスはデブのほうが映えるな。それに、あれじゃ絶対に脱出不可能だろ、ふひひ…」

春香(…好き勝手なこと、ばかり……っ♥♥♥………でも、わたし一体どんな、顔を…♥♥♥)

男たちの言葉に、つい春香は自身がどれだけ肉悦に酔いしれた表情を浮かべているのかを想像してしまう。
と、焦点が合わなくなりかけたその視界に、ブタ人間の醜悪な笑みが入り込んだ。

「ブヒ、シャイニング・ハルカノ淫乱まじしゃんマ○コ、最高ノ締メツケ、ダッ、グゥ、ウ!出スゾ……!」

春香「え……っ!?そんなっ♥♥♥ま、待っ、ひぐぅう♥♥♥♥ぃ、いやぁぁあ♥♥♥やめ、っ♥♥♥ぅあ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥」

膣内射精を予告され、いったんは春香にも理性が戻りかけたが、さらに激しさを増した上下運動で霧散させられた。
ブタ人間の肉の重さで大開脚させられたシャイニング・ハルカの秘部に太い異種ペニスがずぽずぽと出入りする速度が上がるにつれ、
獣の低いうなり声と、春香の、悲鳴じみた高い嬌声が入り混じり、そして―――

「ッグ、ブゥウッ…ブヒ、ッブヒィイィィッ!!」

春香「いや、いやっ♥♥♥っあ♥♥♥♥ひぃいんっ♥♥♥♥ぁ、っあぁああーーーーーーっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」

射精の瞬間ブタ人間は大量の贅肉でシャイニング・ハルカを押しつぶさんばかりにのしかかり、ぐりぐりと腰を押しつけた。
媚薬精液を一滴残らず子宮深くまで送り込もうとする大量の射精に、春香はひとたまりもなくアクメを強制される。

やよい『おぉーっ♥♥ブタ衛門くん、シャイニング・ハルカをイカせちゃったみたいですー♥まずはリベンジせいこう、ですねっ!』

誰の目から見ても明らかなそのことを、幼い幹部はあえて口にし、からかうようにアナウンスした。



845 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:39:31.03 ID:prjuaq+N0
春香(あぁあ♥♥♥びゅるびゅるって、入って♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥ブタなんかの精液…っ♥♥♥♥)

膣内のブタのペニスが脈打って精液を吐き出すたび、シャイニング・ハルカも身体が震えてしまうのを抑えられない。
そんな魔法戦士の様子を、のしかかって射精を続けているブタ人間がほくそ笑んで見下ろしていた。

「種付ケサレテ、マタ、絶頂スルトハ…ブヒヒッ!イイザマダナ、シャイニング・ハルカァ」

春香「っっ…、♥♥♥♥は、っ、はぁっ…♥♥♥」

絶頂の余韻で言い返す余裕もない上、事実を突きつけられているせいで春香は反論ができない。
上体を起こし、そのシャイニング・ハルカをしばらくにやにや笑いで見ていたブタ人間が、おもむろにまた覆いかぶさった。

春香「ぁぐっ…!?なにを…んひぃいいぃっ♥♥♥♥ひぁ♥♥♥♥はぁぁんっ!?♥♥♥♥♥」

「モット…モット犯シテヤルゾ、シャイニング・ハルカ。必ズ、屈服サセテヤル、ブヒ、ブゥヒィッ!」

溢れかえるほどにブタの媚薬ザーメンを注ぎ込まれた膣を、抜かれないままの獣の肉棒がまたかき混ぜ始めた。
巨体になかば押しつぶされながら、春香は激しい突き上げに背をそらせて喘がされてしまう。

「魔法戦士マ○コヲ、ビクビクサセテ、感ジマクッテルナ!ブフッ、ブフゥ……」

春香「そっ、んなことっ♥♥♥♥ない、っぁんっ♥♥♥こんな♥♥♥♥ブタち○ぽ♥♥♥♥なんかで、ぇ…♥♥♥」

図星を突かれたことで、かえってシャイニング・ハルカの反抗心が息を吹き返した。
精一杯の声を上げながら、春香はなんとか逃れようと、身体よりは拘束のゆるい両手をもがかせる。
当然、手をおさえていたほうのブタ人間には、その動きがダイレクトに伝わっていた。

「ン…?ブフゥウ、オトナシクシロ!コノ……」

罵りを口に出しかけたところで、ブタ人間の顔に陰険な笑みが浮かんだ。
小さな目をぎょろつかせ、目的のものを見つけると、彼は片手で春香の拘束を続けつつ、それを手に取る。

「グフ、ヒッ……チョウドイイ……」

犯されている最中の春香には、最初はその言葉と行動の意味がわからなかった。
しかし、手首に細い何かが巻きつけられているのを感じ、すぐにそのブタ人間の意図を悟らされる。

春香(これ………っ、まさか…!♥♥)

「オマエノ、リボンダ、シャイニング・ハルカ。コレハ元々、コウスルタメノモノカ?ブヒヒヒ…」

春香「く…す、すぐにほどきなさぃ、っぁあん♥♥♥いや、ぁっ♥♥♥だめぇ、深いぃっ…んんっ♥♥♥♥」

自身の得物で両手をぎっちりと縛られ、春香はもともと乏しかった抵抗手段をほぼ完全に封じられる。
その上、陵辱を続けていたほうのブタ人間からも、さらなる追撃が襲い掛かった。

「オ、ッ……?ブヒッ、イマ、マ○コノ締マリガモット、良クナッタゾ、シャイニング・ハルカ」

春香「え、っ…!?ぅあぁっ♥♥♥♥ちが、ぅ…♥♥♥わたし♥♥そんなっ…はぅうぅ♥♥♥」

いわれのない難癖のようなそれを、事実かもしれない、と考えてしまった瞬間、春香の身体にずくんと疼きが走る。
意図せず締め付けを強めた膣肉が、ブタ人間の勃起ペニスのかたちを克明に感じ取ってしまう。

「ブフフ、まじしゃん様ハ縛ラレルノガ好ミトハ……ダカラ触手デアレホド、ヨガッテイタノカ」
「自分ノ武器デ感ジルナンテ、コイツ、変態マゾラシイゾ。ブヒッ!」



846 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:40:00.81 ID:prjuaq+N0
春香(悔しい、っ…♥♥こんなやつらに、好き勝手に、言われて♥♥体も重いっ、獣臭い…気持ち、っ♥♥♥悪い、ぃ♥♥)

春香(……なの、に♥♥♥どうして…♥わたしの身体…っ♥♥♥反応、して、しまって……♥♥♥)

イソギンチャクに犯され続けていた影響が色濃く残っているとはいえ、ブタ人間の肉棒で
容易に快楽漬けにされてしまっていることが、春香の混乱を加速させる。
だが、その程度の思考をめぐらせる時間の余裕すら、陵辱者たちは春香に許さない。

「サァ、マタ、ゴ馳走シテヤル…!魔法戦士マ○コニ、全部出シテヤルゾッブヒィイ!」

春香「そっ、そんな…♥♥♥中出しなんてっ♥♥♥♥いやぁ…っ、んぐぅ、ふむっ♥♥♥♥」

やっとの思いで抗議の声を上げた春香の唇を、ブタ人間のねっとりとした口が吸い付いてふさいだ。
春香が目を見開くのも構わず、ブタ人間はじゅるじゅると汚らしくよだれで音を立ててキスを続けながら、
種付けプレスの姿勢で組み敷いたシャイニング・ハルカの下腹部に腰を打ち付けるのも忘れない。

春香(いやぁ♥♥♥舌、また吸われて…♥♥ブタなんかにっ♥♥♥キスしながらレイプ♥♥♥♥されて、る…っ♥♥♥)

春香(手、しばられて…♥♥♥身体も、おさえつけられて♥♥全身…こいつに、支配されて… …♥♥♥♥)

魔法戦士・シャインマジシャンとして以前に、女として…雌として、雄に征服されている、と実感した瞬間、
春香の膣肉にまたきゅっと力が入り、ブタ人間の怒張を締め付ける。
本能と雄に忠実な雌の反応に、ブタ人間のほうも表情と声色をだらしなく崩し、そして口を離して吼えた。

「…………グフ、グブブッ、オ待チカネノ、ヨウダナシャイニング・ハルカ…!イクゾ、孕メッ!孕メェエッ!」

深々と腰を打ち付けると同時にブタ人間が叫び、その巨尻が欲望を開放する快感にぶるぶると震えた。
下敷きにされ、大量の射精を受け止めさせられる春香の身体もまた、びくびくと跳ねる。

春香「ひぁ♥♥♥♥んひぃいぃぃ♥♥♥♥♥いやっ♥♥♥♥♥でて、るぅ♥♥♥っ……だ、だめぇぇっ♥♥♥♥♥イク…ッ♥♥♥♥♥♥♥」

まるで条件反射のように、熱々の媚薬精液を注ぎ込まれてシャイニング・ハルカはまた絶頂を迎えた。
辛うじて絶叫こそほとばしらせなかったものの、押さえつけられている身体を激しく反らせ、望まない肉悦に身を震わせてしまう。

春香(こんな…♥♥雑魚のブタに、交尾っ♥♥♥♥されて♥♥♥♥種付けプレス…で♥♥♥♥イカされる、なんて…♥♥♥♥)

「グヒヒ!ドスケベ魔法戦士ノ、シャイニング・ハルカメ。マタ、中出シサレテ、アクメシヤガッタ」
「ブフゥーッ……俺ノ極太チ○ポハ、ソンナニ気持チヨカッタカ、淫乱マジシャン?」

春香「…………っっ♥♥♥♥ち、調子に、のるなぁ……ひぁんっ!?♥♥♥♥い、いや、やめへぇっ♥♥♥♥」

まだ中に入っている肉棒で、膣内射精された直後の敏感な肉穴をぬちゅぬちゅとこね回されるだけで、
少し強気をのぞかせた春香の言葉はあっさりと懇願に変わった。
シャイニング・ハルカの身体から伝わる弱弱しい震えを感じ取り、ブタ人間がまた醜悪な笑みを浮かべる。

「マダソンナコトヲ言エル余裕ガ、アルノカ。モット『躾』ガ必要ダナ………」
「ソウダ、俺ノ…『俺タチ』ノチ○ポデ、完全ニ屈服サセテ、メスブタマジシャンニシテヤルゾ………ブヒヒヒッ」

わざわざ言い直された「俺たち」という言葉に違和感を覚えたシャイニング・ハルカはそこでようやく、
結界の中に存在している気配がいつの間にか数を増やしていることに気がついた。
やがて、仰向けで交尾をされる姿勢のまま拘束されている春香からも見える位置に、一つまた一つと顔がのぞく。
それらはいずれも、たった今、春香に種付けを済ませたばかりのブタ人間と瓜二つだった。

「アノトキノウラミガ、ツイニ晴ラセル……ブフゥッ、種付ケシマクッテヤル!」
「まじしゃん…女、メスゥ……!孕ムマデ何度デモ犯シテヤルゾ!」
「グフフ。マダイクラデモ『俺タチ』ハイルゾ、シャイニング・ハルカ。俺タチノチ○ポモナ……」

春香(ぁあっ♥♥♥こ、こいつら……♥♥♥わたしが孕む、まで…ずっと♥♥♥輪姦して♥♥♥♥膣内射精っ♥♥♥♥♥するつもりだ…っ♥♥♥)

春香(……でも♥♥わたしは負け、ない…♥♥屈服♥♥♥♥なんて、しない…っ♥♥あんな♥♥極太凶悪ブタち○ぽ♥♥♥♥♥なんかにっ♥♥♥)

内心で自分を叱咤してはいたが、その視線がブタ人間たちの股間に釘付けになっていることに、春香自身はまるで無自覚だった。



847 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:40:33.31 ID:prjuaq+N0
………………
…………
……

「グヒ、ブヒッ。次ハオレダ」

直前までのしかかっていたブタ人間が体をどけるや否や、周囲を取り巻いていたうちの一匹が進み出た。
そのまま新手はシャイニング・ハルカに肉のたるんだ全身で覆いかぶさり、まったく同じ種付けプレスの姿勢を再現する。

春香「や、やめ…♥♥♥まだ、イった…直後で、ひっ♥♥♥んぉおぉおっ♥♥♥♥重…くるし、ふぁあんんんっ♥♥♥♥♥」

「スゲェッ、コレガシャイニング・ハルカノ、ドスケベ魔法戦士マ○コカ!イイゾ…モット締メロォ!」

春香「ぬ、抜け…ぇ♥♥♥♥抜いてぇっ♥♥♥♥ブタち○ぽ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥こん、な♥♥♥もういやぁあっ♥♥♥♥」

ブタ人間が情け容赦なくピストン運動を打ち付け始め、ずちゅずちゅと卑猥な水音が響く。
その様子を、伊織はぐらぐらと揺れる視界のなかにぼんやりととらえていた。

伊織「は…春香、っ………おほぉぉっ♥♥♥♥んきゅぅう♥♥♥♥や、いや、ぁはぁぁん♥♥♥♥ひぅうっっ♥♥♥♥」

「おぉ、はるるんも、いっぱいブタのやつらにレイプされて、気持ちよさそうだよぉ♥」
「ボクたちも負けてられないなぁ…うひ、うひひひっ」
「ほらほらっ、いおりん、わかるぅ?♥いおりんのケツま○こ♥♥吸い付いてきてるぞぉ♥」

身体を支えられなくなり、尻を上げて突っ伏してしまったシャイニング・イオリの腰を後背位でホールドし、
ナメクジ戦闘員はきゅっと締まった伊織のアナルを執拗に犯し続けていた。
さらに、伊織の身体にまとわりついた戦闘員の別個体たちも、乳首やクリトリスに吸い付き、
肌をねとねとと這い回り、一緒になってシャイニング・イオリを責め立てる。

「さぁあ、またお注射の時間だよぉぉっ、いおりん♥好きなだけイっていいからねえ♥♥」
「かわいいおっぱいも…乳首もたぁっぷり舐めて、いじめてあげるよ♥」
「ここも…クリトリスもぉもちろん、忘れちゃいないからだいじょうぶぅ。さぁイケ♥イっちゃえいおりんっ♥」

伊織「いっ、いやっ♥♥♥♥おしり、もっ♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥おねがい、お、おしりでっ♥♥♥♥イキたくないのぉっ♥♥♥♥」

「ふふふぅ………だぁめだよぉ。あ、ぁっ、ボクも出るぅぅっ!」

切羽詰った伊織の懇願を楽しげに聞いていた戦闘員はそこで果て、欲望のエキスを思い切り吐き散らした。
もとが同一人物ゆえの完璧なタイミングで、シャイニング・イオリの尻穴を埋めたゲル状に近い戦闘員のペニスや、
肌にまとわりついているナメクジ型個体の口や体表から、媚薬粘液の濁流が勢いよくほとばしる。

伊織「ひぁあぁあぁ~~っ♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポ射精っ♥♥♥♥♥してるぅ♥♥♥♥媚薬ザーメンまたっ♥♥♥♥♥はいってくるっ♥♥♥♥」

伊織「おしり♥♥♥♥だめぇぇえっ♥♥♥♥もう、イクッまたイっちゃうのぉ♥♥♥♥♥ナメクジなんかにイカされるぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」

敏感にされた乳首とクリトリスを同時に舐めしゃぶられながら尻穴の奥底めがけてたっぷりと射精され、
シャイニング・イオリはナメクジ戦闘員の群れを相手に何度目かの絶頂を極めさせられた。
どこまでも際限なく進入してくるような軟体ペニスと、焼けるように熱い媚薬粘液の感触が、伊織の身体の芯にまとわりつく。
さらには、ねっとりとした戦闘員の声音までが、からみつくように伊織の鼓膜を震わせていた。

「ふひひ…♥♥また、ケツま○こイっちゃったねぇ、シャイニング・イオリぃい♥♥」
「でもだいじょうぶだよぉ、いおりん♥エロゲーでも言ってたからさぁ…♥」
「そう、そぉっ!いおりんみたいに強気な、ツンデレタイプの子は、アナル責められるとイチコロだって♥♥」
「前のときみたいに…前のとき以上に、いっぱいイかせてやるからねぇ♥♥いおりんっ♥♥」

戦闘員たちが口々に言うのを聞き、荒い息を吐く伊織の頭の中では、忌まわしくも甘美な記憶が渦巻いていた。

伊織(い、いや、言わないで…♥♥思い出しちゃうっ♥♥こいつに、負け、て…♥♥屈服♥♥♥させられたときの、こと…っ♥♥)

伊織(わたしの身体♥♥…おしり……、が♥♥♥♥もう覚え、ちゃってるっ…♥♥♥ナメクジのチ○ポも♥♥♥♥ザーメンもぉ、っ!♥♥♥♥)



848 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:41:01.76 ID:prjuaq+N0
「さ、休んでるヒマはないよぉ、いおりん♥」
「そのかわいいお尻に、またボクらのち○ぽ汁♥出してあげるからねぇえ♥♥」

その言葉と同時に、後ろから腰をつかむ手に力がこもるのを感じ、伊織はびくりと身体を震わせた。
弱弱しいつぶやきが、その口から意図せずこぼれおちる。

伊織「ど、どうして、こんな…♥♥おしり♥♥♥ばっかりぃ…♥♥」

言ってしまってからその失言の大きさに気づき、シャイニング・イオリの顔色が変わる。
一方で、戦闘員たちはにやにやした笑いをさらに大きくした。

「いやぁボクたち、一応、いおりんは結婚直前だからってことで、遠慮してたんだけど」
「でも、いおりんがOKなんだったら…♥もちろん、いくらでもシてあげるよぉ♥」

その時点ですぐに拒むことができていればまだ違っていたかもしれなかった。
しかし伊織は生唾と一緒に、言うべき言葉まで飲み込んでしまう。
すぐ隣の結界の中で、ブタと人間の混合生物たちに輪姦されているシャイニング・ハルカの嬌声が
黙り込んだシャイニング・イオリの耳にひっきりなしに飛び込んでくる。

春香「あ♥♥♥ぁひぃぃいいぃっっ♥♥♥ブタち〇ぽ太いぃ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥ぁあぁん♥♥♥♥」

たるんだ肉が覆いかぶさっているせいで、大開脚させられて肉棒を抜き挿しされている股間部をのぞけば
傍目に見える春香の身体は足と、リボンでくくられ頭上で押さえつけられている手首くらいしかない。
とはいえ、荒い息をつきながら腰を叩きつけるブタ人間の動きと、聞こえてくる叫び声だけで、状況は丸わかりだった。

春香「またっ♥♥♥種付け♥♥♥♥されへるぅ♥♥♥ブタに膣内射精♥♥♥♥されてっ♥♥♥お〇んこイカされちゃうぅぅっ!♥♥♥♥♥」

伊織(は、春香……♥♥なんて声、出して……っ♥♥あんなキモい見た目の相手に、……レイプ♥♥♥♥されてるのに♥♥)

思わず仲間の痴態に見入ってしまってから、伊織は自分の境遇に思い至った。

伊織(………あぁ、でも…っ♥♥わたしも…♥♥こんなキモいやつに♥♥♥おしり…♥♥♥だけで、何回も……♥♥)

伊織(前と、同じ…♥♥犯されてるところっ♥♥♥中継まで、されて…♥♥♥春香もだし、………も、ぅ♥♥♥)

ナメクジと融合した戦闘員たちが、人型のものもナメクジに近い形態のものも、にやにやした笑いをシャイニング・イオリに向けていた。
それらを見ながら、伊織は頭の片隅で冷静に、考えをまとめてゆく。

伊織(………どう、言うのが正解?いやらしい、こいつらのことだから……どうせ………)

そこから実際にかかった時間はわずか数秒程度に過ぎなかった。
視線に力をこめ、絶対に屈しない、という意志を見せつけるかのように、シャイニング・イオリが口を開く。

伊織「………そんなの、イヤに…♥♥決まってるでしょ…♥あんたたちの、いやらしいナメクジチ〇ポ♥♥♥♥なんか…っ♥♥」

伊織「この、シャイニング・イオリちゃんの♥おま〇こにっ♥♥♥入れるなんて、ぜったい♥ダメなんだからぁ…♥♥♥」

だが、口にしている言葉と声色はおよそ釣り合っていない上、表情も身振りもまるで裏腹だった。
腰を淫靡にくねらせ、小さく尻を振りながら、最初は戦闘員たちの目を見据えていたはずの伊織の視線は
手近な戦闘員たちの股間で反りかえるほど勃起した、軟体のペニスに熱く注がれている。

伊織(…………単純なこいつらのこと、だから…♥♥こんな感じで言ってやれば♥ぜったい、レイプしに来るはずよ…っ♥♥♥)

相手を手玉に取ったつもりで内心ほくそ笑むシャイニング・イオリは、自分の理性がほぼ破綻していることには気づかなかった。



849 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:41:31.39 ID:prjuaq+N0
そして、そのシャイニング・イオリの言葉がうわべだけの抵抗であることも、陵辱者の群れ全体にほぼ筒抜けだった。
思考をも共有しているナメクジ戦闘員たちは、伊織の秘めた願望を読み取って一様に嗤う。

(フヒ♥真美様の言ってた、レイプ願望ばりばり、っていうの、本当みたいだねぇぇ…♥♥)
(相変わらず、なかなか素直になれないんだなぁ。でもそこがまた最高だよぉいおりんん!♥♥)

(さぁて…それじゃあみんな、ツンデレお嬢様マジシャンの演技につきあってあげないとだめだよぉぉ)

なかばナメクジと化している大型の個体が、じゅるじゅると泡立つような音を立てながら這い進んだ。
そのまま、大量の戦闘員たちにまとわりつかれて四つんばいに近い姿勢のシャイニング・イオリの身体の下にもぐりこむ。

伊織「あっ♥♥♥………っ、な、なにを……♥♥」

変形していた戦闘員の形態がまたおおよそ人型に戻り、仰向けに寝ている状態になったことで
伊織はちょうど、その戦闘員の股間にまたがるようなポジションに置かれた。
もちろんそこには、びくびくと脈打つ雄の象徴が立ち上がり、今か今かと獲物を待ち構えている。

「でゅふふふふぅ…♥♥絶対だめって言われると、人間、かえってヤりたくなっちゃうよねぇ♥♥」

伊織「……♥♥♥ …う、うそ♥♥そんな、入れる気っ!?♥♥♥ナメクジチ○ポ♥♥♥♥わたしの、お○んこに…っ♥♥♥♥」

伊織「だ、だめよっ♥♥♥ゆるさない、からぁ…♥♥♥そ、それに、そんなキモいのでっ♥♥♥気持ちよくなんか、されない……ぃ♥♥♥」

明らかに期待しているのがわかるとろけた表情で戦闘員のイチモツを凝視し、
シャイニング・イオリは誘っているとしか思えない甘ったるい声で、抵抗めいた言葉を吐いた。
その返事のかわりに、伊織を見上げて寝転んでいる戦闘員が手を伸ばし、逃がさないように腰をホールドする。

「その気丈な姿勢がどこまで続くか楽しみだよぉ、いおりん♥♥ケツま○こといっしょに、お○んこも、かわいがってあげるぅぅ♥♥」

伊織(……ほら、簡単よ、っ♥♥わたしの思い通りに動かされてるとも、知らないで…♥♥)

強気なツンデレの性格を色濃く残す、という律子によって操作された精神と、
イソギンチャクの触手と媚薬粘液で徹底的に発情させられた肉体が強固にタッグを組んだ結果、
自分から陵辱を望んでいることへの疑問は、伊織の心にもはや微塵も湧かなかった。
そうしているうち、戦闘員の手に力が入り、腰を引き寄せられているのを感じとり、伊織は最後の演技に入る。

「ほら、ほぉら♥♥もう入っちゃうぞぉ♥ナメクジち○ぽ入れてあげちゃうぞっ、シャイニング・イオリぃぃ♥♥♥」

伊織「や、いやぁ♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥おしつけないでぇ♥♥だめぇっ♥♥だめ…ぇ、っあ♥♥♥ぁはぁあぁあっ♥♥♥♥♥」

菊門を埋められているところに追加して、雌穴にもずっぽりとナメクジの生殖器を嵌められ、伊織は弓なりに背をそらせた。
戦闘員たちは、シャイニング・イオリを上下から挟み込むように犯している大柄な人型二体を中心に、
大小のナメクジ型や人型が群がって、二穴挿入で軽いアクメを迎えてびくびく震えている魔法戦士を責め立てる。

「おやおやぁ、即堕ち即イキしちゃったねぇ♥♥いおりん♥」
「前のときとおんなじで、シャイニング・イオリのツンデレおま○こ♥♥♥すっごく気持ちいいよぉぉ♥♥」

伊織「らめ♥♥♥♥らめぇえぇ♥♥♥♥ナメクジチ○ポ♥♥♥♥おくまでっ♥♥♥♥届いてるのぉ♥♥♥♥んひっ、ぁあーーっっ♥♥♥♥♥」

粘りつくペニスをずぽずぽと前でも後ろでも出し入れされ、伊織は全身をがくがくと震わせていた。
たちまち抵抗の演技がおぼつかなくなっていくアイドル魔法戦士の様子に、戦闘員たちは内心で舌なめずりをする。

「あぁ~、久しぶりのマジシャンま○こ♥♥♥最高っ♥いおりん、このまま、中に出してもいいよねえぇ?♥♥」

伊織「…………♥♥♥♥」

ねっとりとからみつく男の声に、シャイニング・イオリははじめ、まったく無自覚なまま、素直に首を縦に振った。



850 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:42:09.36 ID:prjuaq+N0
数瞬ののち、状況を思い出した伊織が、あわてて口を開く。

伊織「っ、そ、そんなのぉ♥♥♥♥ぜったい♥♥らめっ♥♥♥ナメクジチ○ポで中出し♥♥♥♥♥…なん、て♥♥」

「そうかなぁ?いおりんのお○んこは、ち○ぽ汁ほしいぃ♥♥って、ぎゅうぅってなってるのにぃ♥♥」
「射精♥♥されるのきもちいよぉ?♥♥シャイニング・イオリちゃんは大好きでしょぉぉ♥♥」

矢継ぎ早に送り込まれる快楽が伊織の判断力を奪い、妖しく光る淫紋が肉悦を後押しする。
そして、伊織が次の行動を起こすより早く、戦闘員たちがほぼ同時に上り詰めた。

「あ、っきたきたきたきたぁ!出るぅ♥♥いおりん出すよぉおおっ♥♥♥」
「うぅうっっ、ケツにぃ♥魔法戦士ケツ○んこに種付けだぁぁ♥♥♥」

伊織「ひぁ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥♥っイグゥ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥♥はひぃいいぃいいんっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」

ナメクジ戦闘員の肉棒が脈打ち、吐き出された大量の催淫ザーメンが伊織の子宮と腸奥にどぷどぷと流し込まれる。
敏感な粘膜にべっとり張り付く媚薬粘液の熱さに、シャイニング・イオリは声と身体を震わせるしかない。

「へへへへ、またシャイニング・イオリがイったぁ♥♥もっと、もっとイクんだぁぁ♥♥♥」
「まだまだ出るよぉ♥♥いおりんのちっちゃいおま○こ、いっぱいにしてあげるぅ、う♥♥♥」

伊織「あぁ、ぁ♥♥♥わたひぃ♥♥♥またレイプ♥♥♥♥されへぇ♥♥♥♥ナメクジザーメン出されてりゅうぅっ♥♥♥♥♥んひ、ぃ♥♥♥♥」

伊織「これっ、旦那さまのじゃ♥♥♥♥触手チ○ポじゃ♥♥♥♥ないのにぃ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥またぁ♥♥♥イカされてりゅのぉ…♥♥♥♥」

思いきり絶頂させられ、息も絶え絶えの伊織を見て、その身体をサンドイッチにしている戦闘員たち、
そしてシャイニング・イオリの身体のあちこちにへばりついているナメクジや人型がにやにやとした笑いを浮かべた。

「さぁいおりん、次、いこうかぁ♥」
「いやよいやよも…ってヤツだよねぇ♥♥いつまでイヤって言えるか、楽しみだなぁあぁ……♥♥」






響「………ま、そりゃこうなるかー。伊織も、それに春香も」

律子「当然じゃないですか。まさかマジシャンが勝つと思ってたんですか?」

響「いやいや、もちろんそんなことないさー。ただ、伊織は論外として、黒いほうのシャイニング・ハルカならワンチャン…みたいな?」

結界の中から響く嬌声と水音、肉が打ち合わされて鳴る音を聞き、様子を見ながら「総帥」がつぶやいた。
なかば呆れたような声で返事をする眼鏡の幹部と、そのままいくらか言葉を交わす。

映像の中では、シャイニング・イオリが何度目かのアクメを迎えさせられるところだった。

伊織『ごめんなしゃいっ♥♥♥旦那しゃまっ♥♥♥伊織イキますっ♥♥♥おま○こイっちゃうっ♥♥♥♥またイクぅうぅぅーーーっ♥♥♥♥♥』

うつぶせの身体を上下からナメクジ戦闘員に挟まれ、伊織の姿はかなりの部分が隠れてしまっている。
さらに、陵辱しながらシャイニング・イオリの魔力を吸収しているためか、戦闘員たちの体格が全体に肥大化していた。
その大型化にあわせて増えた精液をたっぷりと両穴に注ぎ込まれ、伊織が身体を震わせる。

『ダメだねぇえ。こらえ性がないなぁぁ、シャイニング・イオリは…♥』
『前は、何回イったか数えてたけど…♥♥ひひひ、今回はもう、ボクもわかんなくなっちゃったよぉ』

ナメクジたちの揶揄の声にも、伊織は反論する気力さえないようだった。



851 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:42:40.32 ID:prjuaq+N0
『それにしても、いおりん、自分でも認識は、できてるみたいだけどさぁー…』
『そうそうぅ。結婚前にこんなこと、しちゃっていいのぉ?♥』
『聞いてみようかぁ…♥シャイニング・イオリは、いま、ナニをされちゃってるのかなぁ♥♥』

言葉でも辱め、貶めようというナメクジたちの意図に、思考力の低下した伊織はあっさりと従ってしまう。
かつて屈服させられた異種ペニスで前も後ろも埋め尽くされたまま、シャイニング・イオリは自身の状況を素直にしゃべり始めた。

伊織『わたひぃ…♥♥シャイニング・イオリは♥♥♥ナメ、クジ…♥♥♥ナメクジなんかにっ♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥されてます、っ…♥♥♥♥』

伊織『旦那さまの触手チ○ポ♥♥♥♥♥専用の、新妻おま○こにっ♥♥♥♥ケツま○こ、にも♥♥♥♥ナメクジチ○ポ♥♥♥♥入れられてるのぉ♥♥♥♥』

卑猥きわまりない告白をさせられているにもかかわらず、伊織の表情はうっとりと陶酔しきっていた。
うんうん、と満足げに頷きながらその様子を見ている総帥の横で、幹部が口を挟む。

律子「あの子やっぱり、本質的にドMなんですよね。ああやってあえて被虐的なこと言うのも、レイプされるのも大好きみたいですし」

響「人の好みはそれぞれだし、いーんじゃない?伊織のツンデレはきっと、そういうのの裏返しさー」

会場では、シャイニング・イオリの告白を聞いて、戦闘員たちが股座をさらにいきり立たせていた。

『それって、モロに浮気じゃないかぁぁ、いおりん…しかも、反省の色が見えないねぇ?』
『愛と正義の味方のくせにぃ。そんなシャイニング・イオリには、きっちり罰を与えてあげなくちゃぁ…♥♥』

伊織『……♥♥ ば、罰………っ♥♥♥』

その言葉を聞いた伊織は、はっきりとした期待の色を目に浮かべてしまう。
そしてその小柄な身体にのしかかっている、あるいは下で支えている戦闘員たちが、腰まわりと尻肉をびくつかせた。

『そぉだよぉお♥♥お仕置きの、ナメクジザーメン受けとれぇえっ♥♥♥シャイニング・イオリぃぃ♥♥』
『膣内射精されてイケっ♥♥寝取られてイケぇ♥♥もう、このまま♥♥孕ませてやるぞぉぉいおりんんん♥♥♥』

以前もシャイニング・イオリを虜にしたナメクジ戦闘員の媚薬粘液が、それに合わせてまた大量に注ぎ込まれる。
たちまち、肉布団にくるまれた伊織の甘く高い悲鳴が響き渡った。

伊織『ひぁぁあぁあんんっ♥♥♥♥♥らめぇえ~~っ♥♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥らめなのぉぉ♥♥♥♥♥』

伊織『ぁあっ♥♥♥♥浮気ま○こイカされちゃう♥♥♥♥結婚前にっ♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥孕ませレイプされるなんてぇっ♥♥♥♥♥』

伊織『許してぇっ♥♥♥♥♥堕ち、るぅ♥♥♥♥ナメクジチ○ポなんかでっ♥♥♥♥♥また♥♥♥堕とされちゃうっ♥♥♥♥♥屈服しちゃうぅう~~っっ♥♥♥♥♥』




春香(い…伊織っ、だめ……♥♥なんてこと、言わされて………っ♥♥)

快感に染まりきったシャイニング・イオリの絶叫は当然、すぐそばのシャイニング・ハルカには丸聞こえだった。
ぐらぐらと視界をゆすられながら春香は、決して聞こえないと知りつつ、心の中で伊織に呼びかけずにはいられない。

「グブブ…シャイニング・イオリ『モ』堕チタ、ヨウダナ」
「オマエト同ジデ、ナ、シャイニング・ハルカ……ブヒヒィ!」

春香「なにを……っ、ぁんっ♥♥♥♥んくぅぅっ♥♥♥♥……い、今に、みてなさっ、ひぁぁあっ!?♥♥♥♥」

シャイニング・ハルカは身体を抱え上げられ、宙に浮かされ、揺らされている。
両足を大きくV字に開かされ、リボンで縛られた手は祈るように胸の前で合わせた姿勢のまま、
直立している二体のブタ人間の間に挟まれ、二穴輪姦を受け続けていた。



852 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:43:35.46 ID:prjuaq+N0
「ン、ナニカ言ッタカ?メスブタマジシャンノ、シャイニング・ハルカ」
「ブフッ、ブゥッ、モットマ○コ締メロッ、コノ淫乱マジシャン!」

春香「ちが……♥♥わたしは、メスブタなんかじゃ♥♥♥っ♥♥んほぉぉっ♥♥♥♥♥ふ、深い、ぃっ♥♥♥♥やぁ、ぁ♥♥♥♥」

少しでも口ごたえをすると、前か後ろのブタ人間が、ときには両方が突き上げを激しくし、春香に立場を思い知らせる。
まだ春香の心は折れていないとはいえ、イソギンチャクの触手陵辱から引き続いてずっと犯され、
さらには伊織がナメクジ戦闘員に輪姦されるさまを間近で見せられ、精神力も体力も着実に削られていた。

「グッフ、フフフ、ソロソロダ…!マタ、無様ニ絶頂サセテヤルゾッ」
「オ、オオォオ!!出ルゥ!出スゾシャイニング・ハルカ、全部、注イデヤルゥッブヒイィイィ!!」

春香「だ、だめっ♥♥♥♥♥だめぇ♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥んひぃッ♥♥♥♥♥ぁ、あっ、ぁああぁーーーーっっ!?♥♥♥♥♥♥」

獣たちが制止を聞き入れるはずもなく、ブタ人間たちは前後から春香の二穴に大量の媚薬ザーメンを吐き出した。
あまりの量と勢いに、受け止め切れなかった白濁液が接合部からあふれ、ぼとぼとと垂れ落ちる。

春香「いやぁぁあっ♥♥♥♥♥♥も、もう、っ♥♥♥♥こんなブタち○ぽ♥♥♥♥♥♥なんかでっ♥♥♥♥イキたくない、っのにぃ♥♥♥♥♥」

春香「前も♥♥♥後ろも中出し♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥♥イっひゃうぅううぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」

幹部・律子による、絶頂したことを正直に白状させられてしまう精神操作はまだ健在だった。
ブタ人間になかば挟みつぶされたまま、シャイニング・ハルカは全身をがくがくさせてアクメを迎えてしまう。

「グヒヒッ、種付ケアクメノ味ハドウダ?メスブタメ」
「素直ニ降参スルナラ、コレカラ一生、俺タチガ飼ッテヤッテモイイゾ?」

直接春香を陵辱している二匹のほかにも、沢山のブタ人間が周囲を取り巻いていた。
その連中からにやにやした声をかけられたことで、シャイニング・ハルカはわずかながら正気を取り戻す。

春香「し…しない、ぃ…♥♥♥♥極太ブタち○ぽにっ♥♥♥♥♥こうさん、なんかぁ…♥♥♥♥♥んんん、っ…!♥♥♥♥」

具体的に屈服する対象を相手から指定されてもいないのに自分から口にしている時点で、春香の勝ちの目はほぼ潰えていた。
それに気づくことすらできないまま、シャイニング・ハルカは無意識に被虐的な言葉を並べ立てる。

春香「いくら、輪姦♥♥♥♥♥されて♥♥♥ブタの特濃媚薬ザーメンでっ♥♥♥♥♥種付け、されても…っ♥♥♥♥♥」

春香「びゅるびゅるって、注がれて♥♥♥♥♥連続アクメ♥♥♥♥♥させられた、くらいで…♥♥♥屈服なんて♥♥♥♥絶対、っ…♥♥♥♥」

「………ブッフフフフ。サスガハ魔法戦士サマダ」
「ソレナラ、屈服スルマデ、孕ムマデ犯シテヤル。性奴隷ニシテヤルゾ、シャイニング・ハルカ」

春香「なっ…♥♥や、やめ、待って…♥♥♥いま、ぁあんんっ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥あーーーーっっっ♥♥♥♥♥♥」

春香「ブタち○ぽ♥♥♥♥今すぐはっ♥♥♥らめぇえ♥♥♥♥♥っ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥またイク♥♥♥♥ブタにイカされるぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

春香の言葉に刺激されたのか、ブタ人間たちはすぐさま種付け交尾を再開した。
口ほどにもなく、あっという間に絶頂させられてしまったシャイニング・ハルカに、情け容赦のない野次が飛ぶ。

「ソウダァ、イケッ!オォッ、イッチマエッメスブタ魔法戦士メ!!」
「ブフゥゥウ、孕マセテヤルッ、イケ!ブタチ○ポ様ニ屈シナガラ、アクメシテシマエッ!!」

春香「いや、ぁ♥♥♥そんな…っひうぅ♥♥♥♥あひぃっ♥♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥ち○ぽごりごりって♥♥♥♥来てるぅ♥♥♥♥」

春香「ブタのち○ぽ♥♥♥♥♥いやなのにぃ♥♥♥♥♥しゅご、いぃっ!?♥♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥♥ブタち○ぽでっイクぅぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」




律子「ところで総帥……これ、マジシャン側の敗北の条件って決めてましたっけ」

響「え? ………あー……忘れてたぞ。ま、ブタ衛門とあの………名前なんだっけ、…ナメ次とかでいいか。あの人が満足するまででいいんじゃない?」

陵辱の宴が加速していくステージを見ながら、総帥と眼鏡の幹部がざっくりとした会話を交わす。
その後ろで、実況担当の幼い幹部が目を輝かせていた。

やよい『えへへへ♥♥春香さんと、いおりちゃ…シャイニング・ハルカとイオリ、とーっても、きもちよさそうですーっ♥♥♥』



879 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:31:23.40 ID:5t6o7gUL0
「ぬふふぅ…♥いおりんが全力の一撃を叩き込んでくれたから、ボクたち、こんなに増えられたんだよぉ♥♥」
「お返しに、シャイニング・イオリのこと♥♥いっぱいぃ輪姦してあげるからねぇぇっ♥♥」

絶頂させられ続け、びくびく痙攣している伊織に群がる融合戦闘員の数はとどまるところを知らなかった。
スカートが超ミニに変化したせいで丸出しになってしまっている尻穴と秘裂にずっぽりとナメクジ肉棒を嵌めこまれ、
うつぶせの姿勢のまま、上下からの種付けプレスで挟み込まれたシャイニング・イオリ。
その強気の仮面は今やほとんど剥がされ、伊織は二穴を突きまくられてだらしなく喘ぐばかりだった。

伊織「ぁあんっ♥♥♥♥も、もうチ○ポ♥♥♥♥やめへっ♥♥♥ナメクジチ○ポッ♥♥♥♥♥入れちゃ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥なんらからぁ♥♥♥」

「ん~、でもいおりんのおま○こは、ダメって言ってないよぉお♥♥相変わらずのツンデレぶりだねえぇぇ♥」
「ほぉぉらぁ♥♥奥までずぽずぽっ♥♥これ好きだよねぇシャイニング・イオリぃぃっ♥♥それっ♥それぇ♥」

伊織「しょんな、こと…おぉっ♥♥♥♥おひっっ♥♥♥♥ひゃんん♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥それ、っやっ♥♥♥♥ひあぁぁっっ♥♥♥♥♥♥」

伊織を肉のサンドイッチに仕立てている男たちが腰を少し突き出し、ぐりぐりと動かすだけで、嬌声のトーンが面白いように跳ね上がった。
取るに足らないはずのナメクジ戦闘員に身体を完全に支配されていることを思い知らされ、伊織の心が乱れる。

伊織(旦那さま♥♥♥♥…じゃな、い…ぃ♥♥♥触手じゃ、ないのにぃ♥♥♥♥どうして、わたし…こんな♥♥♥感じて…っ♥♥♥♥)

伊織(また…♥♥レイプ♥♥♥♥されてるのにっ♥♥ナメクジチ〇ポに負けちゃうぅ♥♥♥♥♥媚薬ザーメンで♥♥♥♥♥堕とされちゃうっ♥♥♥♥♥)

度重なる陵辱に思考能力まで奪われ、とろんとした目になってしまっているシャイニング・イオリを見て、
戦闘員たちはただでさえ醜い顔をゆがめるようにして卑猥な笑みを浮かべた。
そのまま、でっぷりとした臀部を揺さぶり、伊織の雌穴と尻穴に下半身を叩きつけるペースを上げていく。



880 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:32:00.69 ID:5t6o7gUL0
伊織「ぁは、ぁあっ♥♥♥♥♥チ○ポぉ♥♥♥♥ねとねとチ○ポらめぇぇ♥♥♥♥♥らめ、なの…に♥♥いい、っ♥♥♥♥いいぃっ♥♥♥♥♥」

「そぉだよぉ♥ガマンすることないよいおりんん♥もっと気持ちよくなっちゃえぇぇ♥♥」
「さぁっ、また中出し♥♥するぞぉ♥♥ほらぁ、シャイニング・イオリぃぃっ♥ナメクジ精子でイケぇっ♥♥」

伊織「ひ、ぃ、いやぁ…♥♥♥♥また、種付け…っ♥♥♥♥中出しするなんてぇ♥♥♥♥そ、そんなの、ゆるさな……はひぃい♥♥♥♥」

融合がさらに進んだのか、戦闘員たちの外見のあちこちでナメクジの特徴が目立つようになってきていた。
目は触覚のような突起に押し上げられ、手足が丸々と膨らんでべたつくようになり、肌から分泌される白濁の粘液も量が多くなっている。
そんな怪人じみた男たちから両穴に特濃の催淫ザーメンを吐き出され、ツンデレ魔法戦士は中出しアクメに啼かされる。

伊織「あぁ♥♥ぁっらめ、ぇっ♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥♥ナメクジなんかにイかされちゃうぅ♥♥♥♥♥イクッイクぅう~~~~っっ♥♥♥♥♥♥」

「ふひっ♥♥ひひひっまたイったぞぉ♥♥いおりんのツンデレお○んこぉ、ぉぉお♥♥イカせてやったぁぁ♥♥」
「まだまだ、まだぁ♥♥ケツマ○コもイケっ♥♥それぇぇ♥♥シャイニング・イオリのケツ穴♥♥受精ぃ、させてやるぅぅぅ♥♥」

自分が唇からだらしなく舌をのぞかせてしまっていることすら、伊織はもはや自覚できなかった。
上下から雄臭まみれのべたべたした体で文字通りに絡みつかれ、さらには小さなナメクジ型の個体たちにも
乳首や乳房、充血しきったクリトリスを嬲られながら二穴をナメクジ精液で満たされて、連続絶頂が止まらなくなってしまう。

伊織「ぁ♥♥♥あへぇっ♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポ射精ぃっ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥っひ、イグぅぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥」

伊織「媚薬ザーメンいやぁ♥♥♥♥♥赤ちゃんっ♥♥♥♥できひゃう♥♥♥♥ナメクジにっ♥♥♥♥♥孕まされて、ぇ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥なんて、っ♥♥♥」

伊織「そんなの♥♥♥♥…らめ、ぜったい、ぃ♥♥♥♥わたひ…ひゃうぅうぅ♥♥♥♥♥またっ♥♥種付け♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥アクメくるぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥」

「ぐひひひ♥もう、触手ち○ぽのことなんか忘れさせてあげるよぉぉシャイニング・イオリぃ♥♥」
「ナメクジチ○ポなしじゃ、いられなくしてやるぅ♥♥ほらぁぁまた出すぞぉ♥♥種付けミルク飲むんだぁ、いおりんんん♥♥」

シャイニング・イオリの嬌声に、より粘着質な戦闘員の声が重なり、さらに淫らな水音がそれらを上書きしていく。

伊織「んひっ♥♥♥♥んぉお♥♥♥♥おっ♥♥♥♥まら♥♥♥れてるぅ♥♥♥♥♥ナメクジザーメン♥♥♥♥♥濃いのぉぉっ♥♥♥♥♥」

伊織「おま○こぉ♥♥♥♥おしりもっ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポでまたっ♥♥イカされて♥♥♥♥♥るぅっ♥♥♥♥♥中出しアクメきちゃうぅぅぅ!♥♥♥♥♥♥」

「あ、ぁぁーっっ…♥いいっ、何度聞いても、やっぱりいおりんのアクメ声は最高だぁぁ♥♥」
「ボクの種付けで、シャイニング・イオリの〇学生マジシャンお〇んこ♥ビクビクしてるよぉぉ♥♥でゅふっ、おぉ、また出るぅ♥♥」

シャイニング・イオリがどれだけ絶頂しようとナメクジたちは意に介さず、濃厚な媚薬精液での種付けを繰り返す。
肥満体に挟み込まれた小柄な伊織の身体は、ねっとりした白濁液を前と後ろの穴で飲み込まされるたびにびくびくと震えていた。



881 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:32:30.73 ID:5t6o7gUL0


伊織「いやぁっ♥♥♥も、もう、らめ…♥♥♥♥種付けレイプ♥♥♥♥らめぇ、っぁあぁん♥♥♥♥ひぁあぁぁ~~っっ♥♥♥♥♥」

伊織「ナメクジきもちいいのぉ♥♥♥♥ナメクジチ○ポ♥♥♥♥すごすぎりゅぅ♥♥♥♥ぁ、あっ、また♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥っ♥♥♥♥」

伊織「こんなのぉ♥♥♥無理ぃ♥♥♥わたしのマジシャンお○んこ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンでっ♥♥♥♥♥虜にされちゃうぅぅ♥♥♥♥」


「グヒ、ブヒヒィ!シャイニング・イオリモ、スッカリチ○ポ奴隷ニ堕チタヨウダナ……」

ナメクジ戦闘員たちに輪姦され、快楽に悶え喘ぐシャイニング・イオリを見やり、ブタ人間がにやにやと笑った。
シャイニング・ハルカもまた伊織の痴態を見ながら、絶望に心を折られそうになる。

春香(伊織…っ♥♥あんな声、出して…♥♥♥………ずる、い、自分、だけ………♥♥♥♥ ……っ!ち、ちが、ぅ…!)

無意識に羨んでしまっている自分に気づき、春香は弱弱しくも首を振って淫らな考えをふるい落とそうとした。
その動きを観察していたブタ人間が、笑いをにじませた声で話しかける。

「フフフ、オマエモ興奮シタカ?メスブタ奴隷ノ、シャイニング・ハルカ。マ○コガ、マタ締マッテキタゾ?」

春香「ちが…う、ぅ♥♥♥わたし…こんな、ブタち〇ぽ♥♥♥♥なんか、でっ、っあ♥♥♥感じたり、してな♥♥♥…ぃ、あはぁああっ♥♥♥♥」

シャイニング・ハルカは背中側のブタ人間から力強い腕で抱え上げられ、あられもないV字開脚の姿勢を強いられていた。
そのうえで雌穴には下から肉棒をずっぽりと嵌められ、ずんずんと突き上げる動きで身体を揺さぶられる。
奥まで入り込んだ豚ペニスに子宮を直接ノックされるたび、春香はとぎれとぎれの甘い悲鳴を上げた。

「サァ、『俺』タチ…!コノ奴隷マジシャンヲ、チ〇ポ汁デコーティングシテ、ヤレェ!」

犯され続けるシャイニング・ハルカの姿を見て一物を勃起させきっている周囲のブタ人間たちがわらわらと動き、
春香を取り囲む位置に立った。そして、あるものは自身の手で反り返った剛直をこすりあげて、
また別のものは手を使うことすらなく、シャイニング・ハルカの顔や胸、髪を狙って雄汁をぶちまけてゆく。

春香「ぁ♥♥♥あぁっ♥♥♥また、こんな…いやっ♥♥♥♥いやぁ、ぁイクぅぅっ♥♥♥♥こんなのっ♥♥♥いや♥♥♥♥なのにぃぃっ!♥♥♥♥」

触手やヒルたちの吐き出す粘液に負けず劣らず濃厚な、どろどろと熱いブタ人間たちの媚薬精液を浴びせられ、
シャイニング・ハルカは抵抗の悲鳴を上げながらもアクメを迎えたことを白状してしまう。
その嬌声がまたブタ人間たちの劣情をそそり、それは今まさに春香を犯している一体の場合も同じだった。

「グフフフ、マタ、中ニ出スゾッシャイニング・ハルカ!メスブタ〇ンコデ受ケ取レェッ!」

春香「そ、そんなっ♥♥♥らめっ♥♥♥♥ぜったい、許さな…ぁあぁっ♥♥♥♥♥あ♥♥♥♥あ~~~~~っっっ♥♥♥♥♥♥」

反論を言い切らないうちに射精が始まってしまい、春香は頭を勢いよくのけぞらせた。
天をあおぎ、白いのどをさらして全身をびくびく震わせる魔法戦士の膣奥に、ブタ人間の得能ザーメンが注ぎ込まれていく。

春香「イクッ♥♥♥♥♥敗北マジシャンおま〇こにっ♥♥♥♥♥ブタち〇ぽ射精♥♥♥♥♥きてるぅぅっ♥♥♥♥また、ぁっイキますぅっ♥♥♥♥♥♥」

春香「ブタのザーメン♥♥♥♥♥濃いいぃっ♥♥♥♥♥♥中も、外も♥♥♥♥ぉ♥♥♥ぶっかけられて♥♥♥♥♥注がれてっ♥♥♥♥♥イク、っイクぅうぅぅぅう♥♥♥♥♥♥♥」

どれだけ抗おうと心では思っていても、絶頂を迎えたことをわずかに残った理性ではっきりと認めさせられる。
加えて律子の手でそれを言葉にさせられる呪いのような術式も健在で、春香を内側からも堕ちるように仕向けていた。

「サスガニ、コレダケ犯シテヤッタラ、ダイブ、メスブタラシクナッテキタナァ?」
「ブッフフ……ダガマダマダ休ミハナイゾ?肉便器マジシャンノ、シャイニング・ハルカ…ブヒヒ」

春香(……あぁ…っ♥♥♥♥身体も……心、も♥♥こんなやつらに、だんだん…♥♥♥逆らえなく、なって、きて…♥♥♥♥)

春香(こいつらの、…ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥なんて♥♥♥ただ、太くて立派なだけ、っ…♥♥♥♥触手でも♥♥♥♥スライム様でも、ないのに…♥♥♥♥)

次のブタ人間たちが下卑た笑みを浮かべて近づいてくるのをただぼんやりと見つめながら、春香はとりとめもない考えをめぐらせる。
それですら完全に快楽に染められ毒されていることも、今のシャイニング・ハルカには認識の外だった。



882 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:33:01.74 ID:5t6o7gUL0
真美「おぉーっ♥♥ナメクジのにーちゃんはともかく、ブタ衛門もやるじゃん…♥あのはるるんを、せいどれい♥♥♥にしちゃう、なんて♥」

それぞれに輪姦され、甘く高い声で悲鳴を上げ続けるだけになったシャイニング・イオリとシャイニング・ハルカ。
その様子を見つめる真美の目は好色そのもので、黒く染まった新衣装のレオタードから伸びる両脚も、内股でもじもじと擦りあわされていた。

真美「いおりんもはるるんも、あーやっていっぱいレイプ♥♥♥♥されたら、もーイチコロだね♥♥やっぱ、マジシャンはみんな、いっしょなんだ…♥♥♥」

しばらく熱心に凌辱される春香たちの様子を飽きずに眺めていた真美は、そう言いながら身体の向きを変えた。
そして、視線も少し上向かせ、楽しげに問いかける。

真美「ねーねー、おんなじマジシャンとしてさぁ♥♥亜美も、そー思うっしょー?」

亜美「んひぃいぃい♥♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥きもひぃいぃっ♥♥♥♥しょくしゅ、もっと♥♥♥♥もっとぉおぉっ♥♥♥♥♥」

超大型種のヒルと、ハルカの胎内で育ったスライムたちに生殖触手と粘液ペニスで嬲り抜かれ、
そして今なお犯され続けているシャイニング・アミには最早、外からかけられる声は届いていないようだった。
ヒルの体の一部がアイマスク状に巻きついた目元こそ見えないものの、それ以外の表情も声も
幼さは残しつつ完全に肉悦にとろけさせて、亜美は怪生物たちの異形の肉棒を嬉々として受け入れていく。

亜美「えへへぇ…♥♥亜美のこと…いっぱい、れいぷ♥♥♥♥して、いーよぉ♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥きもちよくしてぇ♥♥♥」

亜美「おま○こと、おちりに♥♥♥♥また、あついの♥♥ちょうらい♥♥♥びゅーっ、びゅーって、たねつけ♥♥♥♥されたいのぉ♥♥♥♥」

姉の真美が味わわされたよりもさらに強烈な快楽を短時間のうちに叩き込まれ、亜美はすっかり夢中になっていた。
拘束された身体をいっぱいによじり、腰をくねらせて陵辱をねだる様は、幹部と化した姉に負けずとも劣らない淫靡さを漂わせる。

真美「おぉ、さっすが亜美、わかってきてんじゃーん♥♥やっぱ、しょくしゅ♥♥♥サイコー、だよねぃ……♥♥」

ヒルの下腹部に手足を埋められた上、身体のあちこちにスライムがへばりついてゼリー寄せのような状態の妹を眺め、
真美はあたかも自身が快楽責めに遭っているかのようなとろんとした表情を浮かべた。
その真美の存在にすら気づいているかどうか怪しいまま、シャイニング・アミが再び叫び始める。

亜美「あぁ♥♥♥ぁ、ふといのきたぁ♥♥♥にゅるにゅるって、チ○ポ♥♥♥♥はいって、きてりゅぅうっ♥♥♥♥♥」

亜美「亜美、またっ♥♥♥しょくしゅれいぷ♥♥♥♥されてるっ♥♥♥♥ぁはぁぁ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポしゅきぃい♥♥♥♥♥」

亜美「もっと、もっとじゅぽじゅぽ♥♥♥♥してぇ♥♥♥亜美のお○んこ♥♥♥♥いっぱい♥♥おかしてぇえーーっ♥♥♥♥♥」

わずかに残っていた抵抗心も根こそぎにされ、卑語を並べ立てて積極的に触手ペニスを前後の穴で迎え入れる亜美。
姉に続いて妹の魔法戦士をも大量の生殖触手で屈服させた巨大ヒルは、さらに獲物の雌を啼かせようと陵辱を激しくしてゆく。

亜美「ひゃぁぁんっ♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥亜美、おちりも、おま○こもっ♥♥♥♥しょくしゅで、いっぱいにしゃれてりゅぅ♥♥♥♥」

亜美「チ○ポしょくしゅで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥イク♥♥♥♥亜美またイっちゃう♥♥♥♥えっちな子になっちゃうぅっ♥♥♥♥」

真美「いーよ、いーよぉ、亜美ぃ…♥♥♥そのチョーシでどんどん、やらしくなっちゃえ♥♥♥」

犯されるにつれてどんどん好色に乱れていく妹の様子を見ながら、姉の真美も同じように息を荒くしつつあった。

真美「亜美も真美も、マジシャンはみーんな……♥♥しょくしゅに、レイプ♥♥♥♥されるために♥♥魔法戦士、してるんだから…♥♥」



883 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:33:31.31 ID:5t6o7gUL0
………………
…………
……

貴音「ほほう、これはなんともまた……♥ 会場のほうは、ずいぶんな事になっておりますね」

四条さん…… ……の、姿をした「幹部」が、壁面に映し出されたビジョンを眺めながら、おもしろがる調子でつぶやく。
彼女は半身と横顔をこちらに無防備に晒したままで、警戒している様子はほとんど見て取れなかった。
そして…、彼女の視線が向いている先、私たちがさっきまで居た、コロシアムのようなステージで、淫惨なショーが続いている。

『ホラぁっ、また、イっちゃえいおりぃいんん♥♥♥ツンデレま○こにナメクジ精液っ、中出し♥♥してやるぞぉぉ♥♥』
『ちっちゃいお尻の穴も、ぎゅうぎゅう吸い付いてくるよぉ♥♥こんな、いやらしいマジシャンには、ケツま○こにも種付けだっ♥♥』

伊織『や、ぁん♥♥♥♥やらぁっ♥♥♥も、もう、イカせないで♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポ許してぇっ♥♥♥♥♥っぁ、あ♥♥♥♥ぁあっ♥♥♥』

伊織『いや、ぁぁイクっイクぅぅっ♥♥♥♥♥これっ♥♥♥媚薬ザーメン中出し♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥らめ♥♥♥♥って、いったのに、ぃいぃ♥♥♥♥♥』

伊織『イカされちゃう♥♥♥♥ナメクジにレイプ♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥♥敗北アクメ♥♥♥♥♥またっ♥♥きちゃうぅうぅっ♥♥♥♥♥』

映像の中で水瀬さんを捕らえ、さんざんに犯して…♥ いるのは、いつだったか水瀬さんが対戦させられた相手とよく似ていた。
人間と、……ナメクジが混ざったような、べとべとの粘液に覆われた肥満体の男、に一応は見える生物らしきもの。
それと似たようなものが、大小いくつもの個体に分裂して、水瀬さんの小柄な身体のあちこちに群がっている。
その中でも大柄な二体に挟み込まれた水瀬さん…… シャイニング・イオリは、ひたすらに輪姦♥♥されつづけて……♥

亜美『ひぁ♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥しょくひゅぅ、いいよぉっ♥♥♥♥おま○こ♥♥♥♥もっといじめてぇ♥♥♥♥♥』

その水瀬さんのすぐそばで、亜美が、ひっきりなしに叫び続けているのも見えていた。
テレビ局でのチャレンジのときに、真美、……それから春香を拘束して、陵辱し続けていた、巨大な蟲のような生き物が
今度はシャイニング・アミを捕らえている。そしてその体からは、し…、触手おち○ぽ♥♥♥♥、が、何本も…

千早(あぁ…っ、あんなにいっぱい…♥♥♥あれじゃ、亜美も、もう……っ♥♥)

亜美『亜美、マジシャンなのにっ♥♥…マジシャン、だからぁ♥♥♥いっぱい、しょくしゅで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されなきゃダメなのぉっ♥♥♥』

亜美『しょくしゅチ○ポっ♥♥♥♥もっとぉ♥♥♥♥シャイニング・アミの、えっちなお○んこに♥♥♥♥しょくしゅのせーし♥♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥』

亜美は、私たちと同じマジシャンになってから、一番日が浅いのに……使命♥♥を、ちゃんとわかっているようだった。
幼いながらも、あんないやらしい声で♥♥触手おち○ぽを、しっかりおねだりして……♥♥

貴音「伊織はもちろん、亜美もずいぶん頑張っておりますね。ふふふ、真美に負けず、立派なまじしゃんになれたようで…♥」

四…… 「幹部」も、私と同じような感想を抱いているようで、その言葉にはいくらか感嘆が混じっていた。
でも、その声を聞きながら私は……… 別の光景に目を奪われて、どうしても上の空になってしまっている。

ナメクジと人が混ざったような怪物たちに輪姦♥♥され続けている水瀬さんと、
巨大な、蟲…… ナメクジのような、ヒルのようなものの触手おち○ぽ♥♥♥で犯される亜美。
そのすぐ近くでは、半ば豚で、半ば太った人間のようでもある怪物…怪人?たちがたむろしていた。

『グフフ……マダ、全員ニ回ッテイナイゾ?』
『完全ニ屈服スルマデ、何度デモ、イクラデモ犯シテヤル。嬉シイダロウ』

片言で話すその生き物たちは一様に、にやにやと厭らしい笑いを浮かべている。
そんな彼らのうちの一匹は私のほうに背を向けていて、その顔は見えない。
でっぷりと醜悪なお尻がむき出しのまま、ゆさゆさと上下に揺れていて、その動きに合わせて………

ハルカ『い、いや…っ♥♥♥もうやめ……ろぉ、んぁあっ♥♥♥♥やめへぇっ♥♥♥♥ブタち○ぽもういやぁあっ♥♥♥♥』

少し、いつもと調子が違って聞こえる、でも間違いなく春香の声が、響いてくる……♥♥



884 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:34:09.97 ID:5t6o7gUL0
『ブヒィ、ドウダ、ドウダッ、シャイニング・ハルカ!奥マデ突イテ、メスブタマ○コニ種付ケシテ、ヤルゥ!』

ハルカ『そ、そんな、また…♥♥はぐぅ、う!?♥♥♥♥深……っ、あぁ、あ♥♥♥♥ひぁああぁっっ♥♥♥♥』

怪生物が腰を打ち付けるたびに、どちゅどちゅと湿った音がしていた。
私には、春香の表情を直接うかがうことはできないけれど…この声の具合じゃ、きっと♥♥

『オマエモ、ブフゥ……、満更デモナイラシイナ?シッカリシガミツイテ、来ヤガッテ、ブヒ、ヒヒッ!』

ハルカ『なっ、違……っ♥♥♥お前みたいなブタに、なんて、ぁあん♥♥♥♥っ、はひ、ぃいぃ♥♥♥♥』

豚人間が勝ち誇ったように叫びながら、組み敷いた春香を執拗に犯し続ける。
春香はせいいっぱい虚勢を張って言い返しているけど、でも、私の目から見ても………

千早(春香の、うそつき……♥♥あんな……、まるで恋人でも抱きしめてるみたいに、しておいて……♥♥♥)

幅広の怪人の背中にまわされた春香の細い腕には、ぎゅっと力がこもっているように見えた。
それに、両足は、豚人間の腰のまわりに…♥♥逃がさない、って言わんばかりに、いやらしく、からみついて…♥♥

千早(あれじゃ、どう見ても、種付け♥♥♥してほしがってるようにしか…♥♥ ………使命、だから、当然なのだけれど……♥♥)

私がそう考えたちょうどそのとき、豚人間がまた吼えた。

『ヨシ、ッ、奴隷マジシャンニ中出シ、シテヤル……ッ!イケッ、メスブタノ、シャイニング・ハルカァ!』

ハルカ『いやぁぁ♥♥♥もう、中は……っ♥♥♥♥ブタの、媚薬ザーメン♥♥♥♥♥なんて♥♥♥ほし、……く、ない、っぁあぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥』

ハルカ『ぁっイクッ♥♥♥♥♥ブタち○ぽでイっちゃうっ♥♥♥♥♥種付けされて♥♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥屈服アクメしましゅうぅ♥♥♥♥♥』

搾り出すような春香の抗議の声も、ほんの一拍置いて、すぐに嬌声に変わってしまう。
でもむしろ、変わってからの春香の声のほうが本心からの言葉のように、私には聞こえていた。

ハルカ『ブタち○ぽしゅごいぃぃ♥♥♥♥♥連続中出し交尾でっ♥♥♥♥♥マジシャンお○んこ調教されちゃうぅっ♥♥♥♥♥』

ハルカ『あひぃ♥♥♥まだ、イってるのにぃ♥♥♥♥♥絶頂おま○こにっ♥♥♥♥濃厚ブタせーえきっ♥♥♥♥♥びゅくびゅくってまたきたぁ♥♥♥♥♥♥』

ハルカ『孕ませレイプでまたイクっ♥♥♥♥♥ブタのち○ぽでっ♥♥♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥♥ぁあ♥♥♥っイクイクっイクぅうぅうぅっっ♥♥♥♥♥♥♥』

叫びとともに、肥満体の怪人の陰から少しだけのぞいている春香の手や足先に力がこもるのが、映像越しでもよくわかった。
春香は……自分をレイプ♥♥♥している豚人間に思いっきりしがみついて、そのままイって、しまってる……♥♥

ハルカ『……っ、はっ、はぁ………んん、っ♥♥♥♥…………ま、また、こんな………こと♥♥♥言わされて……♥♥』

組み敷かれたままの春香が、荒い息を吐きつつ、また最初の調子に戻ってくやしそうにつぶやいていた。
だけど、どう聞いても負け惜しみや、ごまかしにしか受け取れない………のは、私、だけ…?

『グヒヒ、マダ、減ラズ口ヲキク余裕ガアルトハ。モット注ギ込ンデ堕トシテヤルゾ……』

ハルカ『勝手な、ことを……♥♥これは、「幹部」のせいなんだからっ♥♥こんなブタち○ぽ…♥♥♥♥なん、て…♥』

千早(……! 春香…………)

いまだ豚人間にのしかかられたままで、少し苦しげな様子ではあるものの、春香の声に少し張りが戻ってきていた。

ハルカ『イソギンチャクの、ち○ぽ触手…♥♥♥♥それに、スライム粘液ち○ぽ♥♥♥♥に比べたら、きもちよくなんか…ない、っ♥♥♥』

千早(そうよ、春香………!私たち、マジシャンには使命がある、それさえ忘れなければ………!)

さすがは春香だった。あんなに輪姦♥♥♥されても、ちゃんと、本当の使命のことは、忘れてない…♥♥



885 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:35:34.88 ID:5t6o7gUL0
貴音「ときに、しゃいにんぐ・千早…………映像に見入るのも結構ですが、まずは『こちら側』を止めなくてよいのですか?」

千早(………っ!)

水瀬さんと亜美、春香がそれぞれの相手に陵辱…♥♥♥ …「使命」を果たしているところを見せ付けられ、
「幹部」の言うとおり、つい目を奪われてしまっていたのは確かだった。
本来、同時に転送されてきた萩原さんと、それに、美希のことを考えなければならないはずなのに。

雪歩「んふ……♥♥っあ、ぁは♥♥♥ ………んんん、っ♥♥♥」

美希と、私が見ている前でいきなり倒れてしまい、私が介抱を引き受けた萩原さんは、いまだに私の膝に身を横たえていた。
目は開いているが焦点がどこか曖昧で、恍惚とした表情と声が、かえって不安を掻き立ててくる。
そしてさらに異様なのは、彼女の頭頂部近くでは髪をかきわけて獣の耳のようなものが生えていること、
それだけでなく、スカートが超ローライズになったことで露になったお尻のすぐ上に、犬の尻尾らしきものまで生えていることだった。

千早(萩原さんのこんな姿、今まで見たことがない……そもそも、彼女は犬が苦手だったはずだし…)

彼女が息づくのにあわせて耳も尻尾もときおり震えたり動いたりしているので、おそらく身体の一部と化しているのだろう。
私たち………私はともかく、美希も気づくことすらできないうちに、あの「幹部」によって生やされた………?

千早(……………っ、逃避してる場合じゃないわ。まずは、美希をどうにか……!)

春香や、亜美、水瀬さんたちのあられもない姿に見入っていたのは、目の前の現実から目をそらしたい気持ちもあったのだと思う。
でも美希が置かれている状況は、つい先ほどのときからほとんど何も変わっていなかった。

美希「ぁあ♥♥♥♥ぁああんっイクぅうぅ!♥♥♥♥♥も、触手りゃめぇ♥♥♥♥♥ミキしんじゃうよぉ、ぉひ、っ♥♥♥♥♥イグ♥♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥」

美希「もういや、っ♥♥♥♥♥イクのいやぁ♥♥♥♥♥イソギンチャクの、ち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽっ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥らめなの、っひいぃいんっイクぅうぅう♥♥♥♥♥」

あの美希が…シャイニング・ミキが、イソギンチャク様に♥♥♥ 触手おち○ぽ♥♥♥♥で、縛り上げられて、吊るされて……
お尻にも、おま○こにもたくさん挿入されて♥♥触手レイプされてっ♥♥♥いいように、イカされまくってる…♥♥♥

雪歩「んふ、ふっ…♥♥すっごく、きもちよさそうだね美希ちゃん…っ♥♥♥いっぱい種付け♥♥♥されて、犯されて…♥♥♥」

夢うつつにそうつぶやく萩原さんの声は、さっきまでよりさらに陶酔したような調子に変わっている。
対して、美希が上げる悲鳴…♥だか、喘ぎ声だかは、相変わらずおさまる様子がない。

美希「い、いゃ、見ちゃやぁ♥♥♥♥雪歩ぉ♥♥♥千早さん、っ見ないれぇ♥♥♥♥ミキがイクとこ♥♥♥♥みちゃ、らめ……っらめぇっイクぅうーーーっ♥♥♥♥♥♥♥」

美希「やらぁっ♥♥♥♥またっ、中出し♥♥♥♥されてりゅのぉ♥♥♥♥触手ち○ぽでお○んこイクッ♥♥♥♥♥♥種付けアクメ♥♥♥♥♥きちゃうのぉ♥♥♥」

美希「触手の赤ちゃん♥♥♥♥♥できちゃうよぉ♥♥♥♥ミキ、イソギンチャクに♥♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥触手のドレイにされちゃううぅぅ!♥♥♥♥♥♥」

前にも、後ろにも、全身にまでイソギンチャク様の媚薬粘液♥♥♥♥をたっぷりと吐き出され、美希はほとんど真っ白に染め上げられていた。
それでもまったく容赦せず、さらに触手おち○ぽ♥♥♥♥を追加されて、宙吊りの美希の身体が前後左右に揺さぶられる。

美希「りゃめぇ♥♥♥ハニーのじゃない、赤ちゃんなんて♥♥ハニー以外のち○ぽでっ♥♥♥♥トリコに、されちゃうなんてぇ…♥♥♥」

美希「いくら、イソギンチャクに♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥されつづけて、もぉ…♥♥♥ミキのお○んこ♥♥は、ハニー、だけの…♥♥♥」

千早(…………!)

すっかり触手♥♥♥相手でも使命を果たせるようになった……のかと思ったら、美希はまだ、多少抵抗があるようだった。



886 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:36:02.15 ID:5t6o7gUL0
雪歩「……ぁ、っ♥♥ぇへえ、わたしにも、また……♥♥シてくれるんですかぁ♥♥♥」

美希に注意を向けている間に、私の膝上に寝転んでいる萩原さんがうれしそうにつぶやくのが聞こえた。
同時に、やわらかい感触と彼女の体温が伝わってくる身体に、引っ張るような力が加えられるのをわずかに感じ取る。

あっ、と思ったときにはもう、美希を犯しているのと違う、イソギンチャク様が…♥♥♥
私の見ていない隙に、触手おち○ぽを伸ばして♥♥ 萩原さんを、ゆっくりと自分のほうへ引き寄せていく。

理性ではもちろん、止めなければ、と考えていた。でも同時に、萩原さんの歓迎するような声がフラッシュバックする。

千早(そ、……それに、いったん美希と萩原さんを相手にすれば、さすがにイソギンチャク様♥♥♥たちにも、隙ができるかも……)

千早(きっとそう………むしろ今、下手に引きとめるほうが奇襲のチャンスをつぶすことになる……ような、気がする、わ)

私の判断は間違っていない。もちろん、仲間を一時的にとはいえ見捨てるような真似は褒めたものではないけれど、
全体としてみれば合理的……… ……だ、と思うし、それに、萩原さんにだって「使命」があるのは同じだし……

雪歩「あ……♥♥うふふ、また、よろしくおねがいしますぅ♥♥♥イソギンチャクさん…っ♥♥」

私が思い悩んでいるうちにも、イソギンチャク様♥♥♥たちが、萩原さんに何本もの触手♥♥♥を伸ばして彼女を吊り上げていた。
それに加えて、すでに吊るされている美希のほうにも、新たな触手おち○ぽ♥♥♥が伸びていく。

美希「ふ、ぁ……?や、ぁんっ♥♥そ、そんな、なに、するの………?♥♥」

雪歩「……♥♥ 美希ちゃん、心配いらないよぉ…♥♥♥イソギンチャクさんたちは、美希ちゃんをもっと、きもちよくしてくれるの♥♥♥」

萩原さんのそのとろけそうな声を聞きながら、私もつい心臓が高鳴るのを抑えきれない。
美希の顔にふらふらと近づいた触手は…♥♥目元を覆うみたいにして、そのまま、ぴったりと張り付いて……♥♥♥

千早(そうか…きっと美希は、まだ♥されたことがなくて、知らないのね…♥♥♥)

目隠しをされて、イソギンチャク様たちに♥♥触手で縛り上げられてっ♥♥♥レイプされる、あの気持ちよさを……♥♥♥

雪歩「ぁっ♥♥♥♥ぁはあぁぁん♥♥♥♥♥○んぽ、触手ち○ぽぉっ♥♥♥♥♥いきなりぃぃっ♥♥♥♥」

先ほどからほとんど時間も経っていなくて、準備がすっかりできている萩原さんから、イソギンチャク様たち♥♥♥が犯し始めていた。
太くて、ぬめぬめした触手おち○ぽ♥♥♥♥じゅぽじゅぽ音を立てながら、シャイニング・ユキホをレイプ♥♥♥してるっ♥♥

雪歩「おま○こっ♥♥♥♥おしりもいいれすぅ♥♥♥♥ごめんなしゃいっ魔犬さまぁ♥♥♥♥触手ち○ぽも♥♥♥♥♥わたひ、しゅきぃ♥♥♥♥」

美希「ゆ、雪歩っ!?いったい……ひゃぁあぁあぁぁんんんっっ♥♥♥♥♥♥♥」

萩原さんの声だけを聞かされ、一時的に理性を取り戻していた美希の、前と、後ろの穴……♥♥♥
それまでにたっぷり吐き出された、イソギンチャク様の媚薬粘液♥♥♥を、どろどろとこぼしていたシャイニング・ミキが、
目隠しされたまま両穴を深々と触手おち○ぽ♥♥♥に貫かれ、甘い悲鳴を上げた。あれは……絶対に、イってる♥♥イカされてるっ♥♥♥

美希「ぁひぃいぃっ♥♥♥♥やらぁ、ぁっなにっ、これぇ♥♥♥♥こんなぁぁっ♥♥♥♥」

さっきまでと同じ、イソギンチャク様の触手おち○ぽ♥♥♥に犯されているだけなのに、美希の反応は明らかに変わっていた。
そう…私もたぶん、初めて目隠し触手レイプしていただいたとき♥♥♥はあんな感じだったと、思う………♥♥

雪歩「どう、美希ちゃん?♥♥♥中ににゅるにゅるって…んはぁぁ♥♥♥♥…っ、はいってきてる触手さん♥♥♥♥ぜんぶ、わかっちゃうよね…♥♥♥」

美希のすぐ隣で自分も犯されている萩原さんが、うっとりとした笑みを浮かべて語りかけていた。

千早(あぁ…♥♥萩原さんも、たぶん、私の知らないところでもう♥♥目隠し触手レイプ、されたことが…♥♥♥)



887 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:36:30.84 ID:5t6o7gUL0
美希「だめぇ、ぁあ、ぁっ♥♥♥♥も、もうイソギンチャクらめぇ♥♥♥♥♥触手ち○ぽいやぁ♥♥♥やめ…はひぃいぃっ♥♥♥♥」

萩原さんの言葉に反応してか、美希は宙に浮かされたまま身をよじっていた。
手も足も、全身、触手に♥♥♥からめとられてる、あの状態で…イソギンチャク様♥♥から、逃げられるわけ、ないのに………♥♥

美希「んひっ♥♥♥やぁぁんっ!?♥♥♥♥♥そ、そんな、はげしっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あぁぁん♥♥♥♥」

案の定、イソギンチャク様が…♥♥♥まるで、逃げようとした美希をオシオキ♥♥♥するみたいに、触手おち○ぽ♥♥♥♥の動きを激しくする。
じゅぽじゅぽと音を立てて出し入れされるたびに、シャイニング・ミキの身体が目に見えてがくがく震えて、いる……♥♥♥

千早(美希も、すっかりイソギンチャク様の虜にされて…♥♥♥これも使命♥♥だから、当然だけれど………)

雪歩「ひぁ、ぁはぁあぁ♥♥♥♥……ぁあ♥♥美希ちゃん、すごくいやらしいよぉ…♥♥♥」

視界を奪われたまま前も、後ろも触手レイプ♥♥♥されて身体をくねらせる美希を、萩原さんが熱っぽい表情で見つめていた。
その萩原さん…シャイニング・ユキホも、目隠しこそないけれど、同じように、お尻にも、お○んこにも…♥♥♥
イソギンチャク様のおち○ぽ♥♥♥♥、じゅぽじゅぽって、されながら…♥♥♥

美希「やぁっ♥♥♥雪歩、みないれぇ…♥♥♥♥ミキが、イソギンチャクなんかにっ♥♥♥レイプされてる、とこ…ひゃぅうぅ♥♥♥♥」

萩原さんのほうに顔を向けて懇願していた美希の言葉は、途中で悲鳴に断ち切られる。
目では様子を確認できない美希の、両胸に…♥♥イソギンチャク様が、吸引責め触手を吸い付かせたから♥♥♥

千早(……お、思い出してしまう…っ♥♥♥見えない状態で…♥♥いきなり、あんなふうに責められるの……すごい、のぉ♥♥♥)

背中を大きく反らせ、だらしなく舌まで突き出してあえぐ美希の姿を見ていて、私が同じ責めをされたときの記憶がよみがえる…♥♥
そして、その美希の様子を恍惚として眺めている萩原さんにも、すぐに……♥♥♥

雪歩「ぁっ♥♥わ、わたしの…おっぱい♥♥♥美希ちゃんみたいに、おおきくないのに、ぁあんっ♥♥♥触手っ♥♥♥すいついて、きてますぅ♥♥♥」

美希も萩原さんも、衣装の上からでも情けなく、喘がされてしまうくらい…♥♥乳首と、胸を吸われて♥♥♥揉まれて、嬲られながら♥♥
同時にお尻も、おま○こも、触手で♥♥♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽで♥♥♥♥いっぱいレイプされてるっ♥♥♥
それでも美希はまだ、口では抵抗してみせているけど…♥あの子だって、使命はわかってるはず、なんだから………♥♥

雪歩「あはぁあっっ♥♥♥すごいっしゅごいれすぅ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥お尻も、お○んこもっ♥♥♥♥ぬめぬめ触手でいっぱいぃ♥♥♥♥」

雪歩「もっと、ご奉仕♥♥♥させてくらしゃぃ♥♥♥♥わたしのいやらしい穴っ♥♥♥♥イソギンチャクさんの、触手ち○ぽで♥♥♥♥掘ってぇぇ♥♥♥♥」

そこへいくと、萩原さんの使命♥♥の果たし方は完璧だった。私の知らないうちに、よほど、尽くし方を教えていただいていたのかも……♥♥
たくさんの触手♥♥♥を受け入れながら、シャイニング・ユキホは妖艶な笑みを浮かべて腰を揺らしてみせる。
その頭に犬耳がついていたり、お尻に尻尾が生えていたりすることなんてもう、些細なことにしか思えなくなっていく。

美希「らめ…ぇ♥♥♥ミキのお○んこ♥♥♥っ、ハニーの、ものなのにぃ♥♥♥ハニーのじゃない、触手ち○ぽなんて…♥♥♥♥」

雪歩「ワガママは、だめだよぉ美希ちゃん…♥♥♥ぁひ、いぃんっ♥♥♥♥……ね、だって、きもちいいでしょ♥♥♥♥」

なおも無駄に抗おうとしていたシャイニング・ミキが、そのシャイニング・ユキホの一言を聞いて、びくりと震えたのが、私にも見えた。
その隙を見逃さず、シャイニング・ユキホ………萩原さんが、ゆっくりと、着実に畳み掛けていく。

雪歩「好き嫌い、しちゃダメ…♥♥♥だって、わたしたち、マジシャンは…♥♥みんな、触手ち○ぽ♥♥♥♥だいすきなんだから…♥♥♥」



888 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:37:02.04 ID:5t6o7gUL0
美希「♥♥♥♥………っ、ち、ちがうの…♥♥ミキは、ハニーのいぼいぼイモムシち○ぽさん♥♥♥♥じゃ、なきゃ、ヤ…♥♥」

一瞬、我を忘れかけていたらしい美希が、あわてて言葉を並べて言い募る。
でもそれは、萩原さんにはまったく通用していない。

雪歩「でもね美希ちゃん……ううん、シャイニング・ミキちゃん♥♥シャイニング・ミキのマジシャンお○んこは、今、なにをされてるの?♥♥♥」

二人でまとめて触手レイプ♥♥♥♥されている最中とは思えないやりとりで、美希は黙らされてしまう。
それと対照的に、勢いづいて、萩原さんが話し始める…♥♥

雪歩「うふふ…♥そう、わたしたちは、ブラックジャンボでも、いちばん弱くてダメダメな、イソギンチャクさんたちに……♥♥♥」

雪歩「にゅるにゅるの、触手ち○ぽで♥♥♥♥オナホ♥♥♥にされちゃう、もっとダメダメで、いやらしい…♥♥♥奴隷マジシャン、なんだよ♥♥♥」

美希「そ、そんな…♥♥そんなコトっ♥♥ミキは……ひぁあっ!?♥♥♥♥い、いやっ触手♥♥♥♥りゃめぇぇぇ♥♥♥♥♥」

反論しようとしたシャイニング・ミキが、また悲鳴をあげて身をくねらせる。あぁ………イソギンチャク様たち、が♥♥♥
聞き分けのない美希に、しつけをするみたいに♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥ずぽずぽさせてるっ♥♥♥あんなに、激しく……♥♥♥

雪歩「ね♥♥美希ちゃんのえっちなおま○こも、お尻も♥♥♥ぜんぶ、イソギンチャクさんのものにされて…♥♥♥」

雪歩「…触手ち○ぽ♥♥♥♥いっぱい、ぶちこまれて…♥♥ぁあん♥♥♥ぬちゅぬちゅって、レイプ♥♥♥♥されてるの…わかるでしょ♥♥」

美希と同じように、両胸に、小さなイソギンチャク様のかたちの触手で吸い付かれて…♥♥♥
そして、激しく触手お○んぽ♥♥♥で犯されている萩原さんが、また、根気強く、美希に話しかけていた。

美希「で、でも、れもぉ…♥♥ミキは……っ、ハニーの…♥♥ぁ、あ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あーーーーっっっ♥♥♥♥」

雪歩「これが、わたしたちの使命…♥♥♥美希ちゃんも、ほんとはわかってる、くせに…♥♥♥」

目隠しをされたままのシャイニング・ミキが、ずっぽりと触手おち○ぽを挿入、されて♥♥♥♥ひときわ、高い叫び声をあげた。
シャイニング・ユキホは、その様子を、犬耳と尻尾を生やしたまま、うっとりして見守っている…♥

雪歩「おっぱいとか、お口とか♥♥お尻もお○んこもぜんぶ…♥♥♥マジシャンとして、ブラックジャンボに♥♥使っていただくための、もの…♥♥♥」

雪歩「だから…イソギンチャクさんにもっ♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥ハメられて♥♥♥媚薬粘液そそがれてっ♥♥♥♥種付けアクメ♥♥♥♥させられちゃうの…♥♥♥♥」

そこまで言って、美希の反応を待たず、萩原さんは視線を動かすと、確かに、私のほうを見た。
目隠しされてはいるが、だらしない表情の美希に負けず劣らず、とろけそうな笑みを浮かべた彼女は、そのまま……♥♥

雪歩「それに美希ちゃん…シャイニング・ミキ♥♥はじめてじゃないでしょ…♥♥前にも千早ちゃんと、わたしと、いっしょに……♥♥♥」

千早(…………っっ♥♥♥♥)

………彼女の、すべて見透かしたような目と目が合い、私の記憶違いじゃない、と宣告された気がする。
やっぱり、あれは夢や、私が勝手に作り出した願望なんかじゃ、ない……♥♥

千早(美希と、萩原さんと、私……♥♥♥以前も、こんなふうに♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥たち、に………♥♥♥)

雪歩「三人で、イソギンチャクさんたちに輪姦されて♥♥♥♥なんども、屈服アクメ♥♥♥♥してるのにっ♥♥♥」

シャイニング・ユキホがそう言うのを、私もまた、どこか恍惚としながらただ聞いて、いる…♥♥



889 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:38:00.01 ID:5t6o7gUL0
どうしてそうなったのか、いつだったのか、そのあたりは思い出せないのに…♥♥
三人で、イソギンチャク様たちに取り囲まれて……♥♥たくさんかわいがられたのは、思い出せて…しまう♥♥♥

美希「……ぁ、ぁ…♥♥♥ミキ……も♥♥雪歩と、千早さんといっしょに……… ……♥♥♥」

シャイニング・ミキも私と同じらしかった。ぽつぽつとつぶやきながら、目隠しの下の表情がだらしない笑みでゆるむ。

雪歩「そう、あのときと、おんなじ…♥♥触手ち○ぽに負けちゃって、っ♥♥♥♥中出し孕ませセックス♥♥♥♥されちゃうだけ、だよ…♥♥♥♥」

そして、萩原さんがそう言い終わるかどうかのうちに、イソギンチャク様♥♥たちがいっせいに動き始めた。
それまでよりさらに激しい、ごちゅ、ごちゅっと子宮♥♥♥まで、突く音が聞こえるようなピストン…♥♥♥
シャイニング・ミキはもちろん、シャイニング・ユキホも、身体を激しく揺さぶられながら悦びに満ちた悲鳴をあげて…♥♥

雪歩「ぁあ、ぁっやぁんん♥♥♥♥深いっ、れすぅ♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥♥触手さん♥♥♥♥奥まできちゃってましゅぅ♥♥♥♥」

美希「きゃぅうぅ♥♥♥♥ま、またこれぇ♥♥種付けっ♥♥♥♥しようと、してるぅ♥♥♥♥触手ち○ぽっ♥♥♥♥ミキを、ママにしようとしてるのぉ♥♥♥♥」

二人とも乳房を、乱暴に吸いまくられながら…♥♥両方の穴にたくさんの、イソギンチャク様の触手が♥♥♥
ずぼずぼって♥♥♥出たり入ったり、して、媚薬粘液♥♥♥どろどろの白濁液が、いっぱい飛び散ってるぅ♥♥♥

美希「ぁあぁ、ふるえ、て…♥♥♥♥触手びくびくしてっ♥♥♥出そうに、なって、んひぃっ♥♥♥♥媚薬ザーメンきひゃぅう♥♥♥♥」

美希「ひぃん♥♥♥千早さんの、まえで、ミキ…っ♥♥♥また触手で♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥されてっ♥♥♥中出しっ♥♥♥♥されちゃうのぉ♥♥♥♥」

雪歩「わ、わたしにもぉ♥♥♥触手せーえき♥♥♥♥らひてぇ、くらしゃぃ♥♥♥♥使命っ♥♥♥種付け孕ませアクメ♥♥♥♥させてぇ♥♥♥」

雪歩「また♥♥美希ちゃんといっしょにっ♥♥♥触手交尾で屈服♥♥♥♥しましゅ♥♥イソギンチャクち○ぽでイキまひゅぅ♥♥♥♥♥」

一気に、二人の声が切羽詰ってきて…♥♥ああ、もう射精される寸前なのがわかる♥♥♥
あのときの、三人で行った倉庫の夜のときみたいに♥♥イソギンチャク様にっ♥♥♥二人とも、きっと堕とされて♥♥♥しまう♥♥

そう思った瞬間、低く、でもはっきりとわかる、すごい勢いで液体がほとばしるような、音が、して……♥♥♥



890 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/16(金) 01:38:32.36 ID:5t6o7gUL0
雪歩「あぁあぁぁ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥きまひたぁ♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥♥触手ち○ぽ射精っ♥♥♥♥してまひゅうぅ♥♥♥♥」

美希「ぁぁんっ♥♥♥♥ひぁぁあ~~~っっ♥♥♥♥♥びゅーびゅーって♥♥♥♥♥ミキのなかで、触手♥♥♥♥♥はねてるのぉ♥♥♥♥」

雪歩「イクぅ♥♥♥♥奴隷お○んこイっちゃいまひゅ♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥触手ち○ぽでイクッ♥♥♥♥触手でまたっイキましゅぅうぅ♥♥♥♥♥」

美希「み、ミキも♥♥イっちゃう♥♥♥♥触手レイプでイカされちゃうっ♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥されてイクのぉっ♥♥♥♥♥」

「りゃめぇ♥♥♥♥お○んこイグッ♥♥♥♥♥ミキ、また♥♥♥♥イってりゅぅ♥♥♥♥触手でイクイクイクぅぅうーーーーーっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」
「イソギンチャクち○ぽ♥♥♥♥♥しゅごいぃっ♥♥♥♥っイクぅ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥っ♥♥♥♥ち○ぽ触手でイってましゅぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」

最後には二人がほぼ同時に、声をそろえて絶叫した。
全身をぶるぶる震わせて、シャイニング・ミキもシャイニング・ユキホも、はしたなく舌まで突き出して…♥♥♥
それに答えるように、イソギンチャク様たちが♥♥♥♥二人の全身にたっぷり、媚薬粘液を♥♥♥シャワーの、ように♥♥

私だって、よく知ってる、イソギンチャク様の射精はそんなにすぐ、終わるようなものじゃない…♥♥♥
二人のおま○こ♥♥♥やお尻に入ったままの触手おち○ぽ♥♥♥まだ、ポンプみたいに、どくどくって脈打って、いる♥♥♥

雪歩「こんなのぉ、ぁんんっ♥♥♥♥孕んじゃいましゅよぉ♥♥♥♥種付けアクメ♥♥♥♥また、来ちゃ…ぁっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥またイクぅ♥♥♥♥♥」

美希「お○んこ♥♥♥♥どろどろにゃのぉ♥♥♥♥やん♥♥♥♥ハニーのじゃない、触手ザーメンで♥♥♥♥おま○こ降参しちゃうぅっ♥♥♥♥♥」

まだ射精、されながら…♥♥♥二人が、うわごとみたいにつぶやいていた。
でも、萩原さんの視線も、美希の顔も、私のほうを向いていて…♥♥まるで、早く来いって言われてる、ような…………♥♥



899 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:25:52.05 ID:vCse2N8g0
目隠しをされたままの美希と、犬耳としっぽをひくひくさせている、萩原さん………♥♥
イソギンチャク様の、触手♥♥♥で宙吊りにされた二人が、また身を震わせた。

美希「はぁ、はぁ、っ…♥♥♥ ……ぁ、あっ♥♥や、ぁん♥♥♥♥」

雪歩「ぁあぁ、ま、待って、ぇ…♥♥いま、抜いたら…♥♥ふぁぁ、ぁあぁっ♥♥♥♥」

二人の、後ろと前…♥♥お尻とおま○こ♥♥♥に、最後までハメられていた触手♥♥♥♥が、ゆっくりと抜け出た。
でもその立派な触手おち○ぽ♥♥♥♥は、どれも、まだ射精を続けていて♥♥二人に、熱い媚薬粘液を浴びせかける。
そして二人の両穴からは…♥♥♥白くて、ゼリーみたいに濃い触手ザーメンが、どろどろと流れ落ちて……♥♥♥

美希「いやぁ♥♥♥こんな、あつくてくさいの、かけられて…♥♥♥ミキ♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥またイかされちゃうのぉ♥♥♥♥」

雪歩「まだ、あふれてきて、ますぅ…♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥触手せーえきぃ♥♥♥♥こんなに、出されて…♥♥種付け♥♥♥♥されちゃいまひたぁ♥♥♥」

二人とも全身を、媚薬粘液で♥♥♥真っ白に、染め上げられて……とても嬉しそうで、………気持ち、よさそう♥♥♥
言葉も、表情もすべて、使命を果たした後の、達成感と……余韻、に♥♥浸ってるように、私には見える………♥♥

貴音「ふふ…♥♥しゃいにんぐ・雪歩もしゃいにんぐ・美希も、いそ助殿たちの触手で♥♥♥すっかり、虜にされたようですね…♥♥」

貴音「ずいぶんと勇ましく乗り込んできたというのに……『この短い時間で』、いったい何があったのでしょう?♥」

「幹部」のからかうような声が耳に届いて、私はゆっくりとそちらを向いた。
彼女が私を相手にすぐ襲い掛かってくるつもりがないのは、ここまでの態度でだいたい察しがついている。
………それにしても、彼女の言うとおりだった。

千早(萩原さん、それに美希……♥♥二人とも、私が気がついたときには、もう、完全に……っ♥♥)

ここへ来てから1時間どころか、30分、いや、へたをしたら10分も経っていないはず、なのに。
萩原さんも、美希も……シャイニング・ユキホもシャイニング・ミキも♥♥完全な奴隷マジシャン……に♥♥
いくら使命だからって…♥♥こんなに一瞬のうちに、堕とされる♥♥♥なんて……♥

そして、お○んこ♥♥♥やお尻から、イソギンチャク様♥♥に注いでいただいた、媚薬ザーメン♥♥♥を垂れ流す、萩原さんと美希…♥♥
荒い息をついている二人は、まだ気づいてない……次の、触手おち○ぽ♥♥♥♥もう、近づいきてることに…♥♥

千早(そう、イソギンチャク様の♥♥♥触手種付け交尾…っ♥♥♥♥あの程度で、終わるわけない……♥私が、一番よく知ってる、っ♥♥♥)

雪歩「ぁ、っ……あはぁ♥♥♥いい、れすよぉ、またっ♥♥来てぇ♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥イソギンチャクさ、ぁはあぁぁっ♥♥♥♥♥」

美希「え……雪歩、っはひぃいぃぃ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥触手ち○ぽらめぇぇっ♥♥♥♥ミキ、イったばっかり♥♥♥♥なのにぃぃ♥♥♥♥」

まったく抵抗をみせず、受け入れる気まんまんの萩原さんと、見えていないから、気づいていなかった、美希……
二人とも、また♥♥前から後ろから、触手♥♥♥♥挿入されて…っ♥♥♥それだけで、もう♥♥イかされてるっ♥♥♥

雪歩「ぁあぁぁんっ♥♥♥♥♥そんな♥♥いきなり、種付けっ♥♥♥♥なんてぇ♥♥前も、うしろも♥♥射精♥♥♥♥されてますぅぅ♥♥♥」

美希「も、もう♥♥触手レイプいやぁ♥♥♥♥ヤ、なの、ぁはぁぁっ!?♥♥♥♥おくっ♥♥♥ミキの、子宮♥♥♥♥触手いれちゃらめぇえ♥♥♥♥」

さすがはイソギンチャク様…♥♥♥というべきか、萩原さんと美希への対応にも、変化がつけられていた。
かなり従順になっているシャイニング・ユキホにはそのまま、苗床マジシャン♥♥♥にするための、射精責めで♥♥♥
そして、あくまで表面的に…だけど、反抗心の残っているシャイニング・ミキには……♥♥子宮を埋め尽くす、細触手を……♥♥♥



900 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:26:21.13 ID:vCse2N8g0
雪歩「ほんとに赤ちゃん♥♥♥♥できちゃうよぉ♥♥♥やんっ♥♥♥♥イソギンチャクさんの触手で♥♥♥♥お嫁さんにされちゃうぅ♥♥♥♥♥」

美希「そ、そこは、ハニー専用♥♥♥なのに…♥♥にゅるにゅるきてるぅ♥♥♥♥なかっ♥♥♥ぬちゅぬちゅって♥♥♥♥されてりゅ♥♥♥」

二人のされていることは違っていても、あっという間に声が切羽詰まってきてるのは、同じで♥♥
その様子に、イソギンチャク様も♥♥♥さっそく、応えようとしてるのがわかる…♥♥

美希「ミキ、触手でまたっ♥♥♥イカされちゃう♥♥♥♥子宮でアクメ♥♥♥♥しちゃうのぉ♥♥♥あひぃぃんっ♥♥♥♥」

雪歩「ひあぁっ♥♥♥媚薬粘液ぃ♥♥♥♥いっぱい、出されて、っ♥♥♥わたひもぉ♥♥♥ち○ぽ触手でイキまひゅぅうぅ♥♥♥♥♥」

それぞれに一声叫んだあと、美希と萩原さんの全身がまるで波打つように大きく震えた。
シャイニング・ユキホは、終わらない媚薬ザーメン射精♥♥♥を受け止めさせられながら…♥♥
そしてシャイニング・ミキは、見えないけれど……子宮の、奥まで♥♥細くうねる触手♥♥♥を、いっぱいに、つめこまれて♥♥

雪歩「イク♥♥♥♥イクッイっちゃうっ♥♥♥♥♥中出しアクメきたぁ♥♥♥♥♥触手せーえきでイクぅぅう~~~~っっっ♥♥♥♥♥♥♥」

美希「らめぇ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥中でうごいちゃ、あぁ♥♥♥♥またキちゃうぅ♥♥♥♥♥いやぁ、あぁあぁぁあ♥♥♥♥♥♥♥」

あっという間に上りつめさせられて♥♥二人の身体が、宙で激しく跳ねまわるように動いた。
もちろんイソギンチャク様たち♥♥♥は、それでも二人をしっかりと、捕まえたままで…♥♥
これで終わらせるつもりなんて毛頭ない、と言わんばかりに、次の、そのまた次の触手おち○ぽ♥♥♥♥、蠢かせている…♥♥♥

美希「も…無理、ぃ♥♥♥触手すごいのっ♥♥♥♥わかったからぁ♥♥ミキのお○んこいじめないで♥♥♥♥イカせるの、やめへぇ…っ♥♥♥♥」

雪歩「あぁ…♥♥これぇ、ぜったい受精♥♥♥♥してるよぉ♥♥わたしの、卵子まで♥♥♥触手ち○ぽに♥♥♥♥♥屈服♥♥♥しちゃうぅ♥♥♥」

萩原さんも、美希も、全身どろどろにされて♥♥さっきよりさらにぐったりと脱力していて……♥♥
その姿はまさに………使命♥♥♥を果たしたあとの達成感と、満足感に満ち溢れ

貴音「…… さて………♥ それで、残されたしゃいにんぐ・千早としては、どうするおつもりですか?♥♥」

急に「幹部」に割り込まれて、思考をかき乱された感じがした…が、すぐに立て直す。
そう、私が……私たちがここに来たのは春香や亜美、それに水瀬さんを、助け出すため………
決して使命♥♥♥だけを果たしに来たわけじゃ、ないんだから……!

千早「……♥♥ ………っ、決まって、います!まずは二人を救出するために…」

そう言いながら強く念じた。一瞬ののちには両手の中に、使い慣れた音符型の鎌の重みが戻ってくる。

千早(そうよ、楽しむ…♥♥ことは後でもできる。美希と萩原さんを取り戻して、合流してから………)

使命♥♥に身を捧げている二人を邪魔するのは申し訳ない……けれど、さすがに私一人ではいろいろと無理がある。
一度、萩原さんも美希も今の状況から解放して、それから…………

貴音「ほう、さすがは魔法戦士・しゃいんまじしゃん………実に立派なことです」

私の返答が予想外だったのか、銀髪の「幹部」が片方の眉をおおげさに上げてみせながらつぶやいた。
しかしすぐに、その彼女の顔にはからかうような笑みが浮かぶ。

貴音「しかし衣装まで、犯されている仲間のものに似せるとは…♥♥見上げた同胞意識、ですね♥」



901 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:27:08.78 ID:vCse2N8g0
千早(っ!?♥♥)

言われて、敵が目の前にいることも忘れ、反射的に自分の身体に目をやってしまう。

千早「こ、これって………♥♥」

……自分が身に着けているものなのに、指摘された今までまったく気が付かなかった。
元は上下がつながっていたはずのマジシャン衣装、その上衣の丈が短くなって
セパレートみたいになり、お腹、おへそ周りが完全に露出してしまっている。
さらに…スカートがいつのまにか、かなり短くなっていて……ただ立ってるだけでも、下着が、丸見えに……♥

千早(こんな……本当に、しじょ、………「幹部」のいうとおり……♥♥)

美希も萩原さんも、もともとそう長くなかったスカートがかなりきわどいミニになっている。
萩原さんは鼠蹊部まで見えてしまうようなローライズで、下着の紐まで丸見えになっているし…♥♥
美希は、シンプルに丈が短くなり……♥♥それに加えて、触手を♥♥♥歓迎するみたいに、ショーツのクロッチに穴、まで…♥♥

千早(でも、私は……違う、これは私の意志じゃない…!だって、私の、………正装、は♥♥♥)

前の時に着ていたものと今のこれは明らかに、ちがう……♥♥♥ その考えが頭に浮かぶ。
でも、前の時っていったい…私のマジシャンとしての正装、って……♥

貴音「柳のような細腰とすらりとした脚を、惜しげもなくさらすとは……♥さぞ、殿方の受けもよいことでしょう」

貴音「あぁもちろん、相手が人ではなかろうとも、です♥証拠にほら、ごらんなさい……♥♥」

細い指ですい、と指さされた方へ、私はつい釣られるようにして目を向けてしまう。
………そちらに何があるか、言われなくてもわかりきっているのに…♥♥

千早「…………♥♥♥」

美希と、萩原さんを相手にしている集団以外にも、まだイソギンチャク様♥♥♥はたくさんいて……♥
そのうち最前に出てきている、イソギンチャク様…♥♥♥大量の、触手おち○ぽ♥♥♥♥うねうねって躍らせて、る♥♥♥

貴音「扇情的なしゃいにんぐ・千早の姿で、いそ助殿たちも、さっそく興奮している様子…♥♥ふふ、楽しませてくれそうですね♥♥」

「幹部」の声もいちおう聞こえてはいるけれど、ほとんど頭には入ってこなくなっていく。
ときどき、媚薬粘液♥♥♥をびゅるっって無駄打ちしている、おち○ぽ触手♥♥♥♥あんなに、たくさん……♥♥♥
あれで私も、すぐに……♥♥シャイニング・ミキやシャイニング・ユキホみたいに♥♥♥いっぱい、「使命」果たさせられて……♥♥

「あぁ………頼みのシャインマジシャンたちまで、あんなにされちゃう、なんて………いや、いやぁ!」
「も、もう、終わりよ………わたしたちもまた、……今までみたいに、あのバケモノたちに………」
「………っち、違う!!だって、私、知ってる………!」

そのとき、部屋の隅の方から何人かのつぶやくような声がして、すぐ後に、少し震えているけれど力強い叫び声が上がった。
私と同じくらいか、少し年上にも見える女性が、同じく捕らえられたほかの女性たちに懸命に話しかける。

「私……思い出した、いつだったかわからないけどあの、青髪のマジシャンに助けてもらったことがあるの!!」

「そのときの相手もあの、イソギンチャクみたいなモンスターだった………だから、今度もきっと!」

貴音「………おやおや。かつての恩人との再会ということのようですよ、しゃいにんぐ・千早?」

すぐには何も言えない私を眺めまわして、銀髪の「幹部」が嗤った。



902 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:27:57.59 ID:vCse2N8g0
千早(以前に……私が、助けた人? イソギンチャク様♥♥♥に、襲われていたところを……)

彼女の顔や声に見覚えはなかった。それに、私のことを忘れるように処置もしていたはず。
その記憶がどうして急に蘇ってしまったのかはわからない、でも………

千早(彼女は、私に期待している………シャインマジシャンとしての、私に…っ)

そう……「使命」♥♥♥はもちろん重要だけど、仮にも人質状態の人からの期待を、完全に無視するわけにもいかない。
たとえ、彼女が見て、知っているかつての私が……♥♥ 身の程知らずにも、イソギンチャク様♥♥♥を相手に、戦って…♥
イソギンチャク様♥♥♥の別個体や、大事な触手おち○ぽ…♥♥♥♥無駄に、消失させてしまっていた、愚か者にすぎないとしても……

千早「くっ…… ……………♥♥」

じりじりと、イソギンチャク様たちの群れが♥♥♥私のほうへ、近づいてきていた。
あまり迷っている時間はない。私は覚悟を決めて、鎌の柄を強く握り直す。そして、一気に加速した。

千早「っ、はぁぁあっ!!」

叫びながら、急激に近づいてくる先頭のイソギンチャク様♥♥♥の全体を見回し、慎重に狙いを定める。
身体ごとぶつけるように鎌の刃を当てて、手近な、細くて、まだ成長しきっていないように見える触手おち○ぽ♥♥♥を切り飛ばした。

貴音「! おぉ、おみごとです♪」

少し遠くから、「幹部」の感嘆の声が聞こえた。
でも、その中に小馬鹿にしたような調子が混じっているのは、たぶん私の気のせいじゃない………
対して小さく固まっている女性たちの方からは、哀願じみた声援らしきものが聞こえてくる。

「ねっ、言ったでしょう?!あのマジシャンはすっごくスピードがあって、強くて………」
「お、お願い、貴女だけが頼りなの!がんばってぇ!」
「はやくそこの……ほかの二人も助けてあげて!もう、あんなの見てられない……」

以前の、夜毎にパトロールと称して徘徊していた私なら、こんな言葉をかけられれば、さぞ喜んだに違いない。
でも今はもう……♥イソギンチャク様の、こと♥♥♥知ってしまった、私には、もう……♥♥

千早(…っ、駄目、今は集中しないと。「役」に、もっとしっかり入り込まないと……!)

結局、思いついたのは、これも演技のひとつだと自分に信じ込ませることだった。
今の私は、あの女性たちが望むような、愛と正義の戦士、シャインマジシャン、…だから………
こんな雑魚の…イソギンチャク♥♥♥ こんなのの、触手おち○ぽ♥♥♥♥なんかには、負けたり、しな……ぃ♥♥♥

千早「っ、そこ………!」

反撃として繰り出されてくる次の触手♥♥♥を、身をひねってかわし、そのうちの一本、
さっきのと同じく貧弱そうな………イソギンチャク様♥♥♥に影響のなさそうなものを、狙い、切る。
その断面からどろどろした白濁液♥♥♥がぶしゅぅ、って飛び散って…♥♥わかっては、いるけど、もったいない……♥♥

千早(あぁ、イソギンチャク様♥♥♥♥ごめんなさいっ…♥♥♥でも、これは演技なんです、だから……)

伝わっているかどうかは分からないけど、心のなかで唱えながら、私はふたたびイソギンチャク様たち♥♥♥に向き直る。



903 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:28:35.24 ID:vCse2N8g0
千早「くっ………私は、シャイニング・チハヤは、っはぁあぁんんっっ♥♥♥♥」

その瞬間、両胸に電撃のような感触が走り、私はつい叫び声を上げてしまった。
たちまち人質の女性たちの間で、私の異変を感じ取って動揺が広がる。

「え……!?な、なに、今の………」
「あのモンスターになにかされたようには見えなかったけど……大丈夫、なのよね!?」
「が、がんばって、シャインマジシャン……!シャイニング・チハヤ、さん!」

その声ももはやノイズのようにしか感じられない。私の頭は、ただひとつの単語で埋め尽くされていた。

千早(あぁぁ、これ…♥♥寄生触手っ♥♥♥♥この、タイミングで………♥♥)

私の乳首にまとわりついた、小さなイソギンチャク様そっくりの触手っ♥♥♥くちゅくちゅ、こりこりって♥♥♥
薄いマジシャン衣装のすぐ下で動いてるっ♥♥♥乳首♥♥♥いじくりまわされてるぅ♥♥♥

千早(さっきの声は、演技じゃない……♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥見抜かれて、る…♥♥)

そして、悲鳴を上げて棒立ちになり、絶大な隙をさらした私を捕まえるのは、イソギンチャク様♥♥♥には造作もないことだった。
鎌が両手から滑り落ち、私は左右の腕をそれぞれ背中の方へひっぱられ、立ったまま拘束されて、しまう……♥♥
手にも、足にも…♥♥一本ずつ、別々の触手♥♥♥♥からみついて、きて♥♥

千早(これから、また私……♥♥♥イソギンチャク様に使命♥♥♥♥させられ………させて、頂け…♥♥♥♥…………)

「う、うそ、うそでしょ!?しっかりして!」
「だめっ逃げてぇ!は、はやく、その……触手、から………!」

千早(…………っっ!)

あっという間に演技のことが頭から飛びかけていたのを、女性たちの声に引き戻される。
そう、私はシャインマジシャン、このイソギンチャク様♥♥♥ ……イソギンチャク、たち、を相手に、
触手おち○ぽに♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥……、じゃ、ない…っ、戦うために、ここに…………

千早「は、放して………!放しなさい!私は…… ……触手っ♥♥♥♥ ……に、なんて、ひぁあぁぁぁ♥♥♥♥」

一瞬で頭が真っ白になって、しまった、だって……♥♥吸引触手♥♥♥寄生触手の上からっ♥♥♥
それに、両方の乳首♥♥だけじゃなくて♥♥クリトリスにまでぇ♥♥♥

千早「やめっ…んぁあぁっ♥♥♥♥そんな、ところ…♥♥♥吸わないでっ♥♥♥んひぃ、っこりこりしちゃ♥♥♥らめぇ♥♥♥」

千早(こ、これも、演技、そう演技っ♥♥捕まえられて、いやらしく責められてる♥♥♥ところ、の…)

寄生触手…♥♥♥イソギンチャク様の本体の、吸引触手と♥♥♥いっしょにっ♥♥私の乳首、弄んでる…♥♥♥
布地の中と外から、同時に♥♥♥つままれて♥♥転がされて♥♥♥敏感にさせられて、しまって♥♥♥
クリトリス、も…♥♥♥ショーツの上から、甘噛みされるみたいに♥♥じゅるじゅる吸いついて、触手♥♥♥巻きついて、っ♥♥



904 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:29:09.86 ID:vCse2N8g0
千早(……♥♥♥………あ、…ぇ?)

反射的に、身体に力が入って、そこで偶然、気が付いた。
私の両手と両足にからみついてきてる、イソギンチャク様の触手…♥♥♥♥あまり、締めつけが強くない。
このまま私が力を入れて、全力で暴れたら………抜け出せ、る?

千早(イソギンチャク様……♥♥♥きっと、私が演技をしてるってことまで、見抜いて……♥♥)

その気遣いに応えて力をふりしぼろうとして、ふと、別の考えがよぎる。

千早(そんなにすぐ拘束から、脱出できたら、それこそ演技臭いんじゃ……見ている彼女たちにも、気づかれて、しまう…?)

千早(……もう少し、だけ♥♥捕まって、触手で♥♥♥♥責められてるふりを♥♥演技を、続けてから…♥♥♥)

そう、イソギンチャク様♥♥♥♥への「使命」が一番なのは揺るがないけれど、
助けを求める人の期待に応えるのもやっぱり、シャインマジシャンの「使命」…だから♥♥
彼女たちの前では、いくら責められても♥♥♥折れない、正義の魔法戦士のふりを、してあげるべき…♥♥

千早「こ、こんな、触手で♥♥♥♥なんて♥♥気持ちよく♥♥♥♥…っ、なったり、しな、ぁあぁぁん♥♥♥♥♥♥」

生意気なことを言う私を、こらしめるみたいに…♥♥♥吸い付きが♥♥♥ぜんぶ、一気に強く、っ♥♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥♥また、私っ、お仕置きされてる♥♥♥こんな、まだ挿入も♥♥♥していただいてないのにっ♥♥♥

千早(だめ、だめぇっもう♥♥イクッ♥♥♥♥♥乳首と、クリトリスだけで♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥触手で吸われてイクぅぅうぅ!♥♥♥♥♥)

千早「ぅあぁっ♥♥♥♥やめ、なしゃぃい、いぃいんっ!?♥♥♥♥♥ぁひっ♥♥♥はひぃいぃいぃ♥♥♥♥♥」

吸引責めだけで♥♥♥♥イカされて、っ♥♥♥情けない声が出て、しまうの、おさえられない♥♥♥♥
で、でも、イク♥♥♥♥って、言ってない、から♥♥♥ただの、悲鳴として♥♥ごまかせてる、……はず、…♥♥♥

「い………今の声、って……まさか、イっ…」
「あの子も………あっちの、ほかのマジシャンたちと一緒……って、こと………?」
「そ、そんなこと絶対ない!!ただの………悲鳴、そう悲鳴でしょ!?」

千早(……よか、った♥♥ばれて、なさそ、ぅ……♥♥)

頭を、真っ白にされて…♥♥息がすごく上がっているのが、自分でもよくわかった。
心臓がまだどきどきしてるのも、よく聞こえるのに………もっと、別の音が、耳にはいってくる…♥♥♥

千早(…………♥♥♥♥)

しゅるしゅる、にゅるにゅるという感じの、よく聞き覚えのある音…♥♥
首をひねって後ろのイソギンチャク様♥♥♥のほうをうかがうと、その立派な本体から、私のほうへ…♥♥♥
たくさんの、触手おち○ぽ♥♥♥♥少しずつ、私の下半身…♥♥短いスカートと、その中を♥♥狙って動いてきてるぅ♥♥

千早「ぁあ…♥♥♥ ………っ、や、やめて、ぇ!♥♥♥そんな、…いやらしい、モノ♥♥♥私に、近づけないでぇ……♥♥♥」

………そう、だった、忘れてはだめ…♥今の私は、悪の触手生物♥♥♥♥と戦う、シャインマジシャン、なんだから…
期待してる♥♥♥なんて、絶対ばれたらいけない…♥♥♥ちゃんと、いやがる演技をして♥♥
必死でイソギンチャク様に♥♥♥抵抗、するけど、あえなく触手レイプされる♥♥♥♥…という、筋書きは、守らなきゃ……♥♥



905 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:29:59.57 ID:vCse2N8g0
「あぁ、このままじゃ………シャイニング・チハヤまで、あのバケモノに……レイプ、されちゃう…!」
「し、しっかりしなさいよぉ!そんなやつ、簡単にやっつけられるんでしょ!!」

人質の人たちの、声が聞こえてくる……まだ彼女たちは、私を、魔法戦士…シャインマジシャンだって、信じて…
…… ………本当は、私たち、マジシャンはみんな……♥♥ブラックジャンボの♥♥触手おち○ぽの、奴隷♥♥♥なのにっ♥♥
でも、信じてもらっている以上……せめて、そのふりは続けなくちゃだめ……♥♥

千早「くっ…そ、そんな触手おち○ぽ♥♥♥♥なんか、に…♥♥私は、絶対に屈服♥♥♥♥ ……っ、したり、……しない、ゎ…♥♥♥」

雑魚の、触手生物…♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥に捕らえられ、今にも犯されそうに…♥♥♥なっていても、
強気に抗ってみせる、正義の魔法戦士……それを、どうにかイメージして、それらしい言葉を並べ立ててみる。
もちろんイソギンチャク様♥♥♥には通用しなくて、少しずつ、ぬるぬるの液にまみれた触手♥♥♥♥近づいてきてる、けど………

千早(ぁ、あ…♥♥なに、このゾクゾクする感じ……っ♥♥♥まるで本当に、これから触手レイプ♥♥♥♥されちゃう、みたい…♥♥♥)

私自身、少しずつ、私が自分で選んだはずの演技に侵食されているような感覚に襲われる。
これは「使命」で、正しいことなのに…♥♥なにも間違っていないはずなのに♥
……正義の魔法戦士が、一般人の前で、触手に犯されて♥♥♥♥快楽に堕ちるのは、なにもおかしいことじゃ…♥♥♥

千早「! ……っ♥♥♥」

熱い肉のかたまりが当たる感触♥♥♥と、ぬちゅりと粘つくような音♥♥が、前と後ろで同時に発生した。
あぁ…おち○ぽ♥♥♥来てる♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥私のおま○こにもお尻にも押しつけられてるっ♥♥♥

千早「……い、いや、ぁ♥♥♥イソギンチャクさ…♥♥♥♥ っ、……イソギンチャクの、触手っ♥♥♥♥前にも、後ろにもなんて……♥♥♥♥」

千早「でも、私は……そんな…、太くて♥♥♥ぬるぬるの、おち○ぽ触手♥♥♥♥…なんかに♥負けたりしない、っ♥♥♥」

できるだけ目にも力をこめたような演技をしつつ、背後の、私を縛っているイソギンチャク様♥♥♥のほうを振り返る。
ついでに、もがくような動きに見せかけて……こっそりとお尻を振り、アピールも…♥♥♥

千早(それに、これ…♥やっぱり、拘束する力はあまり強くない、いざとなったら抜け出して、もう少し、戦うふりも、でき………)

ぬちゅちゅっ、ずぷぅうぅっっ!!

音が、耳に届くより先に、私の身体の中を伝って、聞こえ、っ♥♥♥
これっ♥♥♥同時に一気に奥までっ♥♥♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽ♥♥♥♥♥はいってっ♥♥♥♥きた♥♥♥ぁ♥♥♥

千早「~~~~~~~~~~っっっ♥♥♥♥♥♥♥♥……っ、ぁ♥♥♥♥♥♥」

声なんて、ぜんぜん、出せない♥♥♥♥イってる、私♥♥♥♥イカされた♥♥♥♥二穴挿入で触手アクメ♥♥♥♥♥きてるっ♥♥♥
待ち望んでた、イソギンチャク様のおち○ぽ♥♥♥♥♥ハメられて全身びくびくしちゃうぅっ♥♥♥♥♥

千早(あぁ、ぁ♥♥♥触手♥♥♥♥すごいぃ♥♥♥イソギンチャク様のお○んぽ♥♥♥♥触手交尾されるの♥♥♥♥気持ちいいっっ♥♥♥♥)

そのまま、身も心もぐじゅぐじゅに蕩けそうに♥♥♥なって、しまうところで……どうにか、ぎりぎり踏みとどまる。

千早(………でもぉ、いまの私は違う…って、設定♥♥♥だから♥♥ちゃんと、抵抗する、ふり♥♥♥しな、いとぉ……♥♥)



906 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:30:56.62 ID:vCse2N8g0
千早「んぁぁあっ♥♥♥♥ぬ、抜いて、ぇ♥♥触手なんて……♥♥♥♥イソギンチャク触手おち○ぽっ♥♥♥♥♥らめぇぇ♥♥♥♥」

千早「わ、私はシャインマジシャンんんっ♥♥♥♥だから♥♥こんな、触手レイプ♥♥♥♥♥くらいで、堕ち…♥♥♥……たり、しな、ぁああぁぁ♥♥♥♥♥」

なんだか本当に、触手の快楽でっ♥♥♥♥堕とされつつある、みたいな気が、して♥♥♥自分の言葉なのに背徳感が、募ってしまう……♥♥♥
私は魔法戦士……シャインマジシャン、で♥…使命に忠実で♥♥♥だから、もう、触手の奴隷に♥♥♥♥なってるのにっ♥♥♥

「ま、負けないで!そんなモンスターなんかに………」
「そうよ…わたしたちみんな、応援してるからっ、ここで見てるからぁ!」

女性たちの声を聞いてる限り、私のことをまだ、信じているらしい……♥
でも、ごめんなさい、私はそもそも、最初から……♥♥

千早(ぁ………?♥♥♥)

と、そこで、私の手足に巻きついていた触手♥♥♥に、今までより強く力がこめられるのを感じた。
そしてそれと同時に、お尻でも♥♥おま○こ、でも…♥♥♥♥イソギンチャク様のピストンが、一気に、っ♥♥♥

千早「……ぅあっ!?♥♥♥そ、そんな奥、までぇ♥♥♥触手♥♥♥♥激しいのっ♥♥♥んひぃ♥♥かきまわさないれぇ♥♥♥♥」

私の一番深いところまで♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥ごちゅごちゅって、きて、る♥♥♥中で、ぶつかってるみたいにっ♥♥♥♥
同時に、身体の自由を完全に奪われて…♥♥♥これじゃまるで♥♥♥本当に、触手レイプ♥♥♥♥♥されてる気分に、なるぅ…♥♥♥

千早「こんこんって♥♥♥突かれてるっ♥♥♥♥ぁあんっ♥♥♥♥マジシャンなのに、私♥♥♥イソギンチャクに犯されて…♥♥♥♥」

千早「ひぁぁぁ♥♥♥♥だめ♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥触手なんかで、きもちよく♥♥♥♥♥されちゃ、いけないのにっ♥♥♥♥」

千早(ごめんなさいっ♥♥♥イソギンチャク様っ♥♥演技、これ全部♥演技なんですっ♥♥本当は気持ちいいですぅぅっ♥♥♥)

千早(生意気言った罰♥くださいぃ♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥もっと奥までっ♥♥♥いっぱいずぽずぽしてぇえっ♥♥♥♥)

思ってもいないことを言いながら、心の中で、お詫びをして…♥♥喘ぎ声をあげるときだけ、本心から声が出て、しまう♥♥♥
そしてイソギンチャク様も…♥♥私の状況を察してくださっていて、乳首と、クリトリスにも♥♥♥また、っ♥♥♥

千早「きゃうぅう♥♥♥♥乳首…♥♥く、クリトリスもっ♥♥♥♥吸っちゃいやぁっ♥♥♥同時、なんて♥♥♥ひきょう…ぅあぁんっ♥♥♥♥」

寄生触手♥♥♥と、吸引触手がいっしょに♥♥♥すっかり敏感になった三箇所の突起を、責めてきて…♥♥♥♥
こんなのもう無理っ♥♥♥抗うふり、なんて続けてられない♥♥♥絶対すぐにイかされるっ♥♥♥♥

千早(そ、そうよ、でも…♥♥それが、むしろ当然♥♥一度はイカされる♥♥♥♥ほうが、自然に決まってる……っ♥♥♥)

これもきっと、イソギンチャク様の気遣い…♥♥♥必死に抵抗するけど、クリトリスと乳首♥♥♥吸われながら♥♥
お尻も♥♥♥おま○こも♥♥♥触手でぬちゅぬちゅに、犯されて♥♥♥イク♥♥♥♥…ならぜんぜん、不自然じゃない……♥♥
それに、この、びくびくする感じ♥♥♥これ、って、もう………♥♥♥♥

千早「ぁっ♥♥♥触手、びくびくって♥♥♥♥……う、嘘…♥♥♥♥そんな、これ、中に♥♥♥♥出すつもりで…っ♥♥♥」

千早「や、やめ、て♥♥♥中だけは許してっ♥♥♥♥イソギンチャクの触手ザーメンで♥♥♥♥孕むなんて♥♥♥♥いやぁぁっ♥♥♥♥」

これも…全部、演技♥私はただ、普通の人が想像しそうなマジシャンの反応を、演じてるだけ………、なのに♥♥♥
また改めて、イソギンチャク様に♥♥♥触手の虜にされる♥♥♥♥みたいで、すごく、ぞくぞくして♥♥しまうっ♥♥♥



907 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/11/26(月) 23:31:26.98 ID:vCse2N8g0
まだ女性たちはなにか言ってるようだけれど、それもほとんど聞き取れないくらい、遠くに感じる。
それより…♥♥イソギンチャク様のスパート♥♥♥♥どんどん、激しくなってきて♥♥
私の中をにゅるにゅるって♥♥♥行き来してる、触手おち○ぽもっ♥♥♥♥もう、破裂しそうになってるっ♥♥♥

千早(い、一度くらい、イっても♥♥♥♥大丈夫っ♥♥ちゃんと、マジシャンらしくすることだけ♥♥忘れなければ、っ♥♥)

前と後ろで、イソギンチャク様に♥♥♥♥濃厚な媚薬粘液♥♥♥♥なみなみと、注がれ……注いで、いただいて♥♥♥♥
頭も心も真っ白に塗りつぶされるあの瞬間♥♥♥が、もう、すぐ来るっ♥♥♥♥
どくん、とひときわ大きくお○んこで、おち○ぽ触手が震えて♥♥♥♥直後に、お尻でも、そして……♥♥♥♥

千早「あぁあぁぁ~~~~っっ♥♥♥♥♥いい……♥♥♥♥……ぃ、いやぁぁっ♥♥♥♥触手にっ♥♥♥♥射精♥♥♥♥されてっ♥♥♥♥♥」

千早「中にっ♥♥♥♥媚薬ザーメンきてるっ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥らめ、っなのにっイクっ♥♥♥♥♥触手にイカされちゃうぅぅう♥♥♥♥♥♥」

何度も、何度も味わわされた♥♥♥♥イソギンチャク様の、触手おち○ぽ♥♥♥♥♥二穴同時中出しアクメっ♥♥♥♥♥
乳首とクリトリスの吸引責めまで、追加♥♥されて♥♥♥イクのなんて、当たり前…♥♥♥やっぱりきもちよすぎるぅぅ♥♥♥♥

千早「あはぁあっ♥♥♥♥やぁんっ♥♥♥♥ま、まだ出ひてるっ♥♥♥♥もうやめてぇ♥♥♥触手種付けらめぇ~~~っ♥♥♥♥♥」

注がれた媚薬ザーメン♥♥♥♥逆流してるのも、感じちゃう♥♥♥ぶびゅっ、びゅるって♥♥♥飛び散って、る…♥♥♥
こんなの……♥♥♥演技とか、関係なく♥♥♥孕まされるっ♥♥♥♥触手で受精♥♥♥♥させられちゃう♥♥♥

千早(…………ま、まだ、気を抜いたらだめ…♥♥♥抵抗するマジシャンを♥♥ちゃんと、演じ続けなきゃ…♥♥)

気持ち、よすぎて…♥♥♥つい忘れそうになって、しまう♥♥今の私は、いつもと違うんだから……♥♥♥

千早「触手っ♥♥♥♥触手おち〇ぽいやぁ♥♥♥♥中出しもう許してっ♥♥♥触手で妊娠♥♥♥♥なんてっ♥♥♥いやぁあ♥♥♥♥」

イソギンチャク様に♥♥♥触手で、交尾♥♥♥♥されてるところ♥♥♥普通の女性たちにまで、見られて、恥ずかしいはずなのに♥♥
自分でも驚くほど、言葉がすらすらと出てきて、しまう♥♥こうなることが、前からわかってたみたい、に…♥♥♥

千早(それに…もっと、気持ちよく♥♥♥なって、きてる…っ♥♥触手レイプされてる♥♥♥♥ふりを、してるだけで……♥♥)

さっき、種付けされて♥♥♥♥イったばっかりなのに…♥♥♥もう、次のアクメ♥♥♥♥きそうに、なってる…っ♥♥♥
こんなペースで何度も、イってたら♥♥♥♥ばれて、しまう…♥♥♥私が、本当はっ♥♥イソギンチャク様の奴隷マジシャンだ、って…♥♥♥♥

千早(また、またイクッ♥♥♥♥…でも、っ♥♥使命だからっ♥♥♥触手でイクの♥♥♥♥使命だから、しかた、ないのぉ…♥♥♥♥)

揺り返しみたいに、また快感の波がきて♥♥♥あっという間に、目の前♥♥頭のなかも♥♥♥真っ白に、なる……っ♥♥♥
ち○ぽの♥♥♥♥触手おち○ぽのこと以外、なにも♥♥♥考えられなくなっちゃうっ♥♥♥♥

千早「あひぃいぃ♥♥♥♥触手アクメまた、っ♥♥♥♥来るぅ♥♥♥マジシャンなのにっ♥♥♥♥触手レイプでイカされるっ♥♥♥♥♥」

千早「おま○こも、お尻も触手交尾♥♥♥♥されて♥♥♥このままじゃ…♥♥イソギンチャクの……苗床、っ♥♥♥♥孕ませ奴隷にされるぅ♥♥♥♥」

千早「そんなの、だめなのに♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥きもち♥♥♥いいのぉ♥♥♥イク♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥出されてイクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥」

…………ぁ、あぁ…♥♥♥演技、してないとイケないのに…♥♥だんだん、素が出てきちゃって…る♥♥♥
これじゃ、人質の人たちに♥♥♥私が……触手おち○ぽ♥♥♥♥大好きな♥♥♥淫乱奴隷マジシャンだって、ばれちゃう…♥♥♥♥



918 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:16:39.17 ID:td18mD0r0
千早「………♥♥♥♥ ……っ、ふぁ、あ♥♥♥ぁあん……っ♥♥♥♥」

おま○こ♥♥♥♥とお尻の一番、奥まで入り込んでいた、イソギンチャク様の♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥、が…♥♥
ずるずるぅって、引き抜かれて♥♥♥♥栓がなくなった両方の穴から…♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥あふれてきて、る…♥♥♥♥

千早(お腹の、中…♥♥♥子宮までっ♥♥♥♥イソギンチャク様の、触手ザーメンで♥♥♥♥どろどろに、されてる…っ♥♥♥♥)

いっぱい、犯して♥♥♥♥いただいて♥♥たくさん注ぎ込まれて…♥♥♥♥使命♥♥♥を果たせた満足感………、と、いっしょに…♥
正義の魔法戦士なのに、敗北して…♥♥♥♥触手レイプで中出しされて♥♥♥♥屈服♥♥♥♥させられたかのような、錯覚にとらわれる。
…その状況だけなら、屈辱的なはずなのに♥♥♥私、っ♥♥♥ぞくぞくするほど、気持ちよくなって……♥♥♥♥

千早「んぅ…、っ!?♥♥あひぃぃいっ♥♥♥♥い、いやぁっ、今♥♥♥乳首いじらないでぇ♥♥♥」

ぼーっとしてしまっている私を咎めるように、寄生触手♥♥♥♥いきなり蠢いて、きてる♥♥♥
まだ敏感なままの、乳首…♥♥♥こりこりって♥♥♥いじめられて♥♥♥もう、それだけでイキそうに…♥♥♥♥

千早(……っ、し、しっかりしない、と…♥私は魔法戦士、シャイニング・チハヤなんだから……っ♥♥♥)

千早(使命♥♥♥として、触手おち○ぽの♥♥♥♥♥奴隷♥♥♥♥………っ、そ、そうじゃない、まだ、今は……♥♥♥)

私のことを、マジシャンとして見てる…何も知らない人たちがまだ、いるんだから…♥演技♥♥続け、ないと……♥♥

千早「…ぁあ、こ、こんなに♥♥媚薬粘液♥♥♥♥注がれ、て…♥♥♥触手なんかに♥♥♥♥イソギンチャクさ…… に♥♥♥♥イカされ、て…♥♥♥♥」

千早「で……も、負け、な、ぃ…♥♥♥いくら、身体を穢されて♥♥大量中出しで、触手アクメ♥♥♥♥♥させられても♥♥心、までは…♥♥」

千早「にゅるにゅるの…♥♥♥太くてたくましくて♥♥♥いやらしい♥♥♥イソギンチャク触手お○んぽ♥♥♥♥♥なんかに、屈しない…っ♥♥♥」

……我ながら、よくこれだけ恥知らずな嘘をつけるものだと、思う…………♥♥
私のお○んこ♥♥♥♥はもちろん、ケツま○こも♥♥♥この奴隷マジシャンの身体は、ぜんぶ…♥♥♥♥それに、心♥♥だって♥♥
すべてイソギンチャク様のもの…♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥にご奉仕するためだけの、存在なのに……♥♥♥

貴音「ふふふ……♥ずいぶんと涙ぐましい努力を続けるのですね、しゃいにんぐ・千早?♥♥」

貴音「いそ助殿に、れいぷ♥♥♥されるふりなどして……♥♥本当は、触手の快楽で♥♥♥おかしくなってしまいそうだというのに♥♥」

千早(……………♥♥♥)

演技がそれほど上手くないということは、自覚していたつもりだけど……やっぱり、見抜かれてしまって、いた♥♥
「幹部」の含み笑い交じりの声にも、へたに返事をすると、すぐにぼろを出してしまいそうで………
私はただ、荒い息をつきながら黙って聞くことしかできない。

貴音「自身の本能に、欲求に♥♥素直になってしまえばよいものを……♥いったい、誰に対して遠慮をしているのですか?」

千早「それ、は……♥♥私を、信じて、マジシャンを頼ってくれている、人たちに……♥♥」

不用意にしゃべるべきではないとわかっていたはずなのに、つい、あまり考えずに答えてしまう。
案の定、「幹部」はねっとりと絡みつくような妖しい笑みを浮かべた。



919 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:17:39.88 ID:td18mD0r0
貴音「はて。千早が触手♥♥♥に抗う演技だけをすることで、まじしゃんを信頼する者たちに………なんの益があるのでしょう?」

千早(……………っっ)

こんな風になることはいやでも予想できていたから、返事なんて、するべきではなかったのに………
私が黙ってしまったのを見て、「幹部」の笑いがさらに凄みを増したように感じた。

貴音「そもそも、しゃいにんぐ・千早? 貴女は口先でだけ、いやいやと拒むふりをして……自分の悦楽を、より高めようとしていますね?♥♥」

…………甘、かった…♥♥そこまで全部、見透かされていたなんて………♥♥♥
今度は、すぐに否定しなくちゃいけないのに♥♥……こうやって、詰られるだけで♥♥♥また、快感を覚えてしまう…♥♥♥

貴音「捕らえられ、汚らわしい触手で犯される魔法戦士…♥♥♥抵抗も空しく、肉悦で堕とされ、屈服させられてゆく……♥♥♥」

貴音「わざわざそのような役どころに自分を置き、愉しんでいるとは……♥♥なんとはしたない。まさに、奴隷まじしゃんそのもの…♥♥♥」

千早(あぁ、ぁ、い、言わないでぇ……♥♥♥……… でも…っ、だって♥♥それがマジシャンの、使命なんだから…♥♥♥)

反論しようにも言葉が、考えがまとまらない、でも一方で、身体の奥がどんどん♥♥♥燃えるみたいに、熱くなってきてる…♥♥

貴音「………しかしながら、魔法戦士たろうとしたそのぷらいど。それ自体は、敵ながら賞賛に値するものです。ですから…」

四条さん…… ………「幹部」の声を聞きながら、私は周囲の状況に少しずつ違和感を覚え始めていた。
まだ、イソギンチャク様は…♥♥♥たくさん、私を囲んでいて、触手も♥♥♥宙に踊っているのが見える。
でもそれ以外、特に、さっきまで途切れ途切れに聞こえていたはずの女性たちの声…気配も、ほとんど、感じない………?

貴音「……… ~~~~~~、 ………、~~~♥ ………~~~~」

何か言っている「幹部」の言葉を聞き流しながら、ようやく女性たちの姿が視界に入る。でも、様子がおかしかった。
誰一人声を出していない、どころの話ではなくて、全員、凍りついたみたいに動きを止めている……?
………………ただ、「幹部」のもの以外に聞こえてくる音や声がまったくないわけじゃ、なくて……♥♥♥♥

美希「はひぃいっっ♥♥♥♥触手らめぇぇ♥♥♥ミキのお○んこ♥♥♥♥またっ♥♥♥負けちゃう♥♥♥♥触手ち○ぽに負けちゃうぅっ♥♥♥♥♥」

美希「お尻♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥おま○こもイクっ♥♥♥♥イソギンチャクしゃんの触手セックスっ♥♥♥♥♥きもち、いいよぉ♥♥♥♥♥」

雪歩「あはぁ♥♥♥♥もっと、らひて♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥触手ち○ぽミルク♥♥♥♥もっとぉ、いっぱい…♥♥♥♥ぁ、あぁんっ♥♥♥♥♥」

雪歩「触手レイプっ♥♥♥♥♥いいれすぅ♥♥♥♥種付け交尾♥♥♥♥♥されるの、しゅきぃ♥♥♥♥ぁ♥♥またぁ♥♥♥中出し触手アクメしちゃいまひゅぅぅう♥♥♥♥♥」

千早(ぁあ………♥♥美希♥♥♥、それに、萩原さんも………♥♥♥)

私が、自分の演技♥♥♥のために集中している間もずっと、二人はイソギンチャク様に♥♥♥レイプ♥♥♥♥され続けていたようだった。
白くて柔らかそうな、萩原さんのお腹も、いつもはくびれが目立っている美希のお腹、も………♥♥♥
丸くふくらまされているのが、一目でわかってしまうくらい…♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥たっぷり、触手おち○ぽで♥♥♥♥注がれて、る♥♥♥

千早(あんなに射精♥♥♥されて…♥♥二人とも、触手で♥♥♥♥孕まされてる♥♥♥………… 前のときと、同じ……♥♥♥)

………っ、また…♥♥シャイニング・ミキとシャイニング・ユキホが、こんな状態♥♥♥になってるのを見るのは、初めてのはず…
なのに、私は前に、二人が…♥♥イソギンチャク様たちに触手輪姦されて♥♥♥♥屈服♥♥♥♥するのを、見たように錯覚して、しまう………♥♥



920 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:18:12.57 ID:td18mD0r0
貴音「千早……千早?聞いていますか? ………ははぁ、仲間の、しゃいにんぐ・美希と雪歩の様子が気になるのですね♥♥」

またあっさりと考えを見抜かれて、びくりとする拍子に現実に引き戻される。
だ、……って♥♥いくら、使命♥♥♥だからって萩原さんも、美希も…………♥♥♥

千早(触手おち○ぽ♥♥♥♥気持ちいいからって、あんなに、素直によがらされて…♥♥♥あれは演技では、ありえない……♥♥♥)

私が、必死に敗北して犯される♥♥♥♥マジシャンの、ふりをしている間……二人は♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥全身、かわいがられて♥♥♥触手アクメをっ♥♥♥♥ずっと、堪能してたなんて……ずる、い♥♥♥

貴音「仕方ありませんよ、千早。なにせ、美希と雪歩は、貴女よりも長いこと、触手れいぷ♥♥♥♥され続けているのですから…♥♥」

「幹部」の言葉に、私はただ軽い軽蔑と疑問をこめた視線を送った。
今現役のマジシャンの中で触手おち○ぽ♥♥♥♥の相手をしている時間が一番長いのは、ほぼ間違いなく、私……♥♥♥
真美や、……あるいは、捕らわれてからの水瀬さんなら…♥♥いい勝負かも、しれないけれど……♥♥

貴音「………ふふ、いえ、失敬。そんな目をしないでください………今日、この場に限った話では、です♥」

少し失笑交じりの調子で、「幹部」は私の目をのぞきこむようにして、微笑んだ。
私がまだ疑いの目を向けていると知っても、彼女は笑みを消すどころか、よけい楽しげに表情を変える。

貴音「そうですね、雪歩が、ざっと半日ほど…♥♥美希のほうはおおよそですが、合計で、三日三晩くらいにはなるでしょうか…♥♥♥」

千早(…………!?)

彼女が、何を言っているのかわからない………私たちがここへ来て、まだ1時間も過ぎていないのに…
半日…?まして、3日なんて、そんなに連続して…イソギンチャク様に♥♥♥♥触手でかわいがられたり、したら…♥♥♥♥

千早(…♥♥♥ 絶対に、おかしくされる…♥♥♥完全に、屈服…っ♥♥♥♥してしまうに、決まって…♥♥)

でも思い返してみると、ほんの一瞬のうちに堕とされた♥♥♥ように見えた、萩原さんも、それに美希も♥♥♥
いくら使命♥♥♥♥だからって…それに、相手がイソギンチャク様♥♥♥♥だから、って♥♥♥完全に、快楽の虜に…♥♥♥♥

貴音「まだ合点がいかない、という顔ですね、しゃいにんぐ・千早?実はわたくしが、ほんの少々、細工をしましたもので……♥♥」

貴音「たいしたことではございません。ただ少しばかり、時の流れを遅く………ほぼ止まった状態にしただけです♥」

千早(なっ…………!?)

相変わらずいたずらっぽく、くすくすと笑いながら、「幹部」はとんでもないことを口にした。
つまり、今のこの状態………美希と萩原さん、私だけが、イソギンチャク様に犯されていて♥♥♥♥
女性たちが凍りついたようになっている状況も、彼女の手によるものと、いうこと………

貴音「雪歩は、最初のうちは、必死に抵抗を試みていたようでしたよ。……いやがるふりではなく、本気で……♥♥」

貴音「とはいえ所詮、まじしゃんの性には逆らえぬようで…♥♥♥結果はあのとおり、いそ助殿に…触手に、夢中になっております♥♥♥」

自身のことを引き合いに出されつつ、シャイニング・ユキホのことを意地悪く、語って聞かされる………
……それなのに、私…♥♥その責めの様を想像してしまって♥♥♥♥それだけでまた、淫らな熱が燃え上がって、る…♥♥♥



921 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:18:46.74 ID:td18mD0r0
貴音「そこへ行くと美希は、千早や、伊織と似たところがありますね。端的に言えば………『まぞ』、でしょうか…♥♥♥」

千早(………♥♥♥)

狙い済ましたかのように言葉だけで追い討ちをかけられ、鼓動が大きくなったように、感じる。
そう、美希も……捕らえられたままの水瀬さん、も♥♥♥それに………私も♥♥みんな………♥♥♥

貴音「口では嫌、いやと言いながら、次々に触手おち○ぽを受け入れて…♥♥♥傍目には、誘っているようにしか見えません♥♥」

貴音「目隠しもてきめんに効いているようですし…♥♥♥しゃいにんぐ・美希もいまや、立派な触手の虜ですね♥♥♥」

まだイソギンチャク様♥♥♥のお相手をしている最中のふたりはもちろん、私も、なにひとつ反論できない…♥♥
注ぎ込まれた媚薬粘液♥♥♥♥で、お腹…♥♥♥大きくされて♥♥♥奴隷マジシャン…♥♥どころか、もう♥♥苗床、に……♥♥♥♥


雪歩「あぁぁ♥♥♥♥ち○ぽいいよぉ♥♥♥触手でイクぅ♥♥♥♥触手ち○ぽれぇ♥♥♥♥ずぽずぽしゃれてイキましゅぅ♥♥♥♥♥」

雪歩「イソギンチャクしゃん♥♥♥♥好きぃ♥♥♥ち〇ぽ触手っらいしゅきぃ♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥もっと、させてぇえ♥♥♥♥♥」

美希「や、んんんっ♥♥♥こんな、触手…♥♥♥♥ハニーじゃ♥♥ないのにぃ♥♥♥ち〇ぽ触手なんかにっ♥♥♥♥♥気持ちよくされちゃうっ♥♥♥♥」

美希「ミキも、ミキもイクッ♥♥♥♥イソギンチャク…っ、さん♥♥♥に♥♥イカされて♥♥♥♥触手の♥♥♥♥ドレイにされちゃうのぉぉ♥♥♥♥♥」


千早(ぁ、あ……♥♥二人とも、また…………♥♥♥)

最、悪の……ある意味では最高の♥♥タイミングで、美希と萩原さんが♥♥そろって、身体をびくびくと震わせて叫んだ。
丸くなったお腹も、揺れて…♥♥そして、二人に使命…♥♥♥をさせてくださっている♥♥イソギンチャク様、たちも♥♥♥

美希「あひぃぃいぃいっ♥♥♥目隠し触手レイプでっ♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥されて、ミキ♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥またイクぅぅうーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥」

雪歩「ひぁぁあぁんんっ♥♥♥イクっ♥♥♥♥イクぅう♥♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥孕ませ射精でイクッ♥♥♥♥♥イっちゃいまひゅぅうぅ~~~っ♥♥♥♥♥♥♥」

びゅるびゅると媚薬粘液♥♥♥を発射する、音…♥♥♥それに合わせて、たくさんの触手♥♥♥♥が脈打つのも、見える♥♥♥
すでに妊娠♥♥♥したみたいになってるおなかにまた、萩原さんも、美希も…♥♥♥イソギンチャク様のザーメン♥♥♥♥注がれて…♥♥♥

美希「もぉ触手♥♥♥♥やめへぇ…♥♥♥おかひく、なっひゃうのぉ♥♥♥♥もう、ミキのこと♥♥♥レイプ♥♥♥♥しないれぇ…♥♥♥」

雪歩「えへ、へ……♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥イイ♥♥♥ですかぁ、わたしのえっちな穴…っ♥♥♥♥まだまだ、使って♥♥ほしいれすぅ♥♥♥」

さっき「幹部」が言った、とおり…♥シャイニング・ユキホとシャイニング・ミキの反応はまるで反対だった。
でも、もちろん、反応がどうであっても♥♥使命…♥♥♥果たさないといけないのは、同じで……♥♥♥

雪歩「あ♥♥♥ぁはぁあん♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥またっ、奥までぇ♥♥♥♥ち〇ぽ♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥しゅきぃっ♥♥♥♥触手交尾しゅごいぃっ♥♥♥♥♥」

美希「いやぁあぁ♥♥♥♥またっ♥♥♥触手でイっひゃう♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥イソギンチャクさんにっ♥♥♥♥触手レイプで♥♥♥♥イカされてりゅぅ♥♥♥♥♥」

前の触手♥♥♥♥が引き抜かれるのとほとんど同時に、次の触手おち〇ぽ……♥♥♥♥二人ともずっぽり奥まで♥♥♥ハメられ…て♥♥♥♥
イソギンチャク様たちを相手に…♥♥♥♥使命♥♥♥果たして、また♥♥♥♥あんなにイって♥♥♥♥気持ちよくして、いただいてる…♥♥♥♥



922 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:19:15.60 ID:td18mD0r0
雪歩「触手でお〇んこ♥♥♥♥イっちゃいますぅ♥♥♥♥男の、人より♥♥♥触手ち〇ぽがいいっ♥♥♥♥♥イソギンチャクち〇ぽいいれしゅぅ♥♥♥♥♥」

美希「も、無理…ぃ♥♥♥触手♥♥♥♥ミキに、いれちゃヤぁ…♥♥♥らめ、ぇっイクぅ♥♥♥♥触手でイクっ♥♥♥♥触手ち○ぽに負けちゃうぅぅ~っ♥♥♥♥♥」

千早(………あ、あれほど一心に、使命♥♥♥に…ふたりとも、魔法戦士…マジシャン、として♥♥♥)

いっぱい犯されて♥♥♥どろどろにされて、イキまくって…♥♥♥♥美希も、萩原さんも、……きもち、よさそう♥♥♥♥

千早(…… え…………っ?)

意識が自分の身体にあまり向いていなかったから、それに気づくのに、少し時間がかかった。
イソギンチャク様♥♥♥の、触手の締め付けが、ゆるくなって………手も足も、解放………され、た……?

貴音「もちろん十中八九は、演技だと思いますが……♥ …万にひとつ、わたくしの勘違い、という可能性もございます」

また、「幹部」が厭らしい笑いを浮かべて私を見ていた。イソギンチャク様♥♥♥には、おそらく、彼女が命令をして……

貴音「ですので、千早? さきほどまで貴女の見せていた抵抗が、本心からのものかどうか……確かめるといたしましょう♥♥」

彼女の言葉に合わせて、イソギンチャク様たちが…♥♥♥私を遠巻きにして、離れていって、しまう♥♥

千早(そ、そんな…っ♥♥♥美希と萩原さんには、あんなに♥♥♥シて、あげているのに、どうして……♥♥♥)

貴音「さぁ、しゃいにんぐ・千早…♥♥いまや貴女は自由の身です。その、魔法戦士・まじしゃんの、の貴女が…♥♥」

貴音「………ぶらっくじゃんぼの、汚らわしい♥♥下等な触手生物♥♥♥と出会ったら、為すべきことはなんでしょう……?♥♥♥」

たくさんの、イソギンチャク様…♥♥♥触手だけゆらめかせて、じっと、している…♥♥
これなら……戦えばきっと、勝てる、私は魔法戦士…♥♥シャイニング・チハヤ、なんだから、マジシャンだから……♥♥♥
…………そう、マジシャンだから♥♥♥私がいま、しないといけないことは……♥♥♥

どきどきする心臓の音を自分でも聞きながら、私はいちばん近くのイソギンチャク様♥♥♥のところへ歩み寄った。
近づくでも、離れるでもなくじっとしている…♥♥もちろん、揺れている触手♥♥♥♥も、すぐ、手に取れる、すぐそこに…♥♥♥
それに…指で軽く触れても、ぐっと握ってみても♥♥♥まだ、逃げたりしない、これなら……♥♥♥

千早「……♥♥♥ …………ん、ふぁ……んちゅっ♥♥♥ふぅ、っ、じゅる……♥♥♥」

左手でも、しっかりと触手おち○ぽ♥♥♥♥つかんだまま、右手で握ったほうを、口元に引き寄せて、そのまま……♥♥
口の中…っ♥♥♥鼻孔まで一気に……♥♥♥濃厚な、雄のにおい♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥潮臭い香りで、いっぱいに…♥♥♥

千早(まずは、私からご奉仕♥♥♥しないと……♥♥♥さっき、もう♥♥♥イカせていただいたんだから♥♥♥)

口でお相手するの、久しぶりだから、少し不安だったけど…♥♥ちゃんと私の身体が♥♥♥覚えてるっ♥♥
イソギンチャク様のたくましい、触手おち○ぽ…♥♥♥♥どうすれば喜んで、いただけるか♥♥♥全部、わかる…♥♥

千早(……♥♥あぁ、びくびくって、して♥♥♥私の口で♥♥♥イソギンチャク様…♥♥♥気持ちよくなってくださってるっ♥♥♥)



923 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:19:42.20 ID:td18mD0r0
そして私の……「宿主」の興奮に、反応するみたいに♥♥寄生触手、も…♥♥♥♥また、活発になって♥♥
乳首に、たくさんっ♥♥細い触手♥♥♥まとわりついてきてる♥♥♥乳首っ♥♥両方とも♥♥♥弄り回されてるぅ♥♥♥

千早「ん、んっ、んん♥♥♥~~~~っ♥♥♥♥ふぅんっ、ずじゅ……♥♥♥ふぁ、んむぅ…♥♥♥」

丁寧に舐めて、しゃぶりながら♥♥♥私のほうも♥♥衣装の下の乳首…♥♥♥責められて……♥♥
情けない声、出て、しまう…♥♥♥……でも♥♥仕方、ない…♥♥使命だから♥♥♥
イソギンチャク様の♥♥♥にゅるにゅるの触手♥♥♥♥気持ちいいから仕方ないっ♥♥♥♥

貴音「おやおや、どうしました、そんなに腰を振って…♥♥ただでさえ丸見えの下着が、余計に見えてしまいますよ♥♥♥」

………無意識のうちに、お尻♥♥♥動いてしまっていた、みたい…♥♥
でも、どうせスカート、短くなってるのだし…♥♥♥「幹部」のいうとおり、そのままでも、見えてるらしいから…かまわ、ない♥♥♥
これだって、使命の♥♥♥うち…♥♥イソギンチャク様をっ♥♥♥喜ばせて、差し上げるため…♥♥♥

千早(………こうしていられるのも、「幹部」の、おかげ…♥♥♥彼女の仕業で、時が止まっているから♥♥♥)

人質の人たちの前だったら、さすがに、ここまで露骨にはできなかった…♥♥だけど、この状況なら大丈夫♥♥
むしろ、今は…♥♥美希や萩原さんにっ♥♥後れをとらないように、頑張らないと……♥♥♥

千早(…! ぁ、あ♥♥♥もう、すぐ……っ♥♥♥)

手の中でも、それに口の中でも♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥ぶるっって、大きく震えて…っ♥♥♥
イソギンチャク様♥♥♥もう、イキそうに♥♥♥……私の、お口で気持ちよく、なって♥♥♥くださってる♥♥♥

千早(早くぅ…♥♥♥たっぷり♥♥♥出してくださいぃっ♥♥♥触手おち○ぽの♥♥♥媚薬粘液っ♥♥♥♥いっぱい飲ませてぇっ♥♥♥)

声が出せないかわりに、思い切り吸い付いて♥♥♥心から、強く念じた瞬間…♥♥♥
口の中で、破裂するみたいに♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥射精、始め、て♥♥♥♥

千早(来た、ぁ♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥射精してるっ♥♥♥この、味…♥♥♥♥においも♥♥♥たまらない…っ♥♥♥)

どろどろの、熱い媚薬粘液♥♥♥♥一瞬で、口のなか満たされて…♥♥♥頭が、まっしろに♥♥♥なるっ♥♥
のどにねっとり♥♥絡みついて♥♥♥お腹に落ちていくのが、見える、みたい…♥♥♥

千早「ん♥♥♥ん、んん~~~っ♥♥♥♥んくっ、ふぅ、っ、ごく…っ♥♥♥んぅ、……♥♥♥♥」

千早(美味しい…♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥触手おち○ぽ汁っ♥♥♥♥美味し、すぎる…ぅ♥♥♥)

千早(………っ♥♥♥また、寄生触手も♥♥♥活発に、なって、ぁあだめ…っ♥♥♥も、もう……♥♥)

吐き出していただいた、媚薬ザーメン♥♥♥♥全部飲み干しながら、胸…乳首もまた、責められて♥♥♥
そして、ほかの触手おち○ぽからも♥♥♥♥顔や、胸元を目がけてっ♥♥♥イソギンチャク様の媚薬精液♥♥♥♥かけられて♥♥♥♥っ♥♥

千早(イク♥♥♥♥っ♥♥♥ご奉仕しながらっ♥♥♥使命っ♥♥♥♥果たしながらイクッ♥♥♥♥イっちゃうぅっ!♥♥♥♥)

まだ挿入も♥♥♥していただいて、ないのに…♥♥♥♥全身に、電流走ったみたいに♥♥♥アクメの波が来て、しまってるっ♥♥♥♥

千早「~~~~ ……♥♥♥♥ ふ……ぅっ、ん、はぁ…♥♥♥♥ はぁ、はぁ… …………♥♥♥♥ ぁ、んんんっ!♥♥♥♥」

たっぷりごちそうをしてくださった、触手おち○ぽ♥♥♥♥ゆっくり、口から引き抜かれて…
最後に、残っていた媚薬粘液♥♥♥♥私の顔に、ぶちまけてくださって♥♥♥♥る♥♥
イソギンチャク様♥♥♥…ご主人様の触手ザーメン♥♥♥♥浴びた衝撃だけでまた、私…♥♥軽く、イって…♥♥♥♥



924 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:20:13.96 ID:td18mD0r0
千早(……ぁっ♥♥♥き、た、またぁ♥♥♥♥おち○ぽ触手ぅっ♥♥♥♥今度は、お○んこと♥♥♥♥ケツま○こにっ♥♥♥♥)

すっかり短くなってしまったスカートの中…♥♥まだ、さっき犯していただいた♥♥♥ばかりの両方の穴、に♥♥♥♥
にゅるん、ってした感触が当たって♥♥♥イソギンチャク様にっ♥♥♥♥また、使っていただける…♥♥♥

千早(は、早くください…っ♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥にゅるにゅる触手おち○ぽっ♥♥♥♥前にも、後ろにも、ぉ♥♥♥)

はしたない…♥♥♥と思っても、身体がほぼ、無意識に、動いて…♥♥♥腰をくねらせて、しまう♥♥♥
触手欲しさに、こんな淫らな……♥♥♥でも♥♥これも使命の♥♥♥ため、だから……♥♥

千早(………ぁ、れ?♥♥どう、して………?触手……♥♥♥♥まだ、来てくれないぃ…っ♥♥♥)

でもなぜか、イソギンチャク様は…♥♥♥すっかり準備の整っている、私の肉穴を♥♥♥♥
撫でるみたいに♥♥触れたり、軽く突いたりするだけで…♥♥♥挿入♥♥♥して、くださらない……♥♥♥

千早(そんな…♥♥おち○ぽ♥♥♥♥焦らすなんてひどいっ♥♥♥だって美希や、萩原さんには♥♥♥あんなに……♥♥♥)


美希「ぁっ、あ~~~っ♥♥♥♥もぉ触手らめぇっ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥なのにっ♥♥♥いいのぉ♥♥♥♥触手ち○ぽきもち、いぃぃっ♥♥♥♥♥」

雪歩「ち○ぽ♥♥♥♥ち○ぽ触手っ♥♥♥♥しゅきぃ、ぁあん♥♥おま○こ♥♥♥♥またイキましゅぅ♥♥♥触手屈服アクメ♥♥♥♥しましゅぅ♥♥♥♥」


ふたりが、使命♥♥♥してる最中の様子も、声もわかる…♥♥♥なのに、どうして私だけ…♥♥♥
私も、シャインマジシャン♥♥♥使命っ♥♥♥しなくちゃいけないのに………!♥♥♥

貴音「ふふふ…♥♥ずいぶんと辛そうですね、しゃいにんぐ・千早♥ おま○こから…♥♥♥涎でも、垂れているかのようで…♥♥」

「幹部」がまた声を、かけてくる、やたら嬉しそうに… 一人だけ、使命♥♥♥♥果たせていない私を、嘲笑ってる…っ!

千早(敵の前で、こんな無様な……♥♥イソギンチャク様に♥♥♥放置されてしまってる、姿を…♥♥)

貴音「わたくしはいそ助殿ではないので、よくわかりませんが………千早自身に、なにか不興を買うような心当たりは?」

続く彼女の言葉を聞いて、目を開かされた気分になる。
イソギンチャク様が…♥♥♥奴隷マジシャン♥♥♥の私を、不愉快に思うようなこと、ちょうど直前に…………

千早「………… ご、ごめんなさい……♥♥イソギンチャク様っ♥♥♥申し訳、ありませんでした…っ♥♥♥」

そんなのもう、ひとつしか考えられない……♥♥いくら演技とはいえ、嫌がるふり♥♥♥気持ちよくないふりなんて、して♥♥
今度は、あまり演技くさくなってしまわないように…できるだけ哀れな調子で、でも、誠心誠意……♥♥

千早「ほかの人がいた手前、仕方なかったんです……♥♥あれは、あくまで演技で♥♥私の本心じゃないですっ♥♥♥」

千早「演技と、いえど…触手おち○ぽ♥♥♥♥に、抵抗して……使命を♥♥♥拒んだり、して、申し訳ありません……っ♥♥♥」

やりすぎない程度で、身体もくねらせて…♥♥イソギンチャク様のご機嫌を、損ねないように♥♥♥
あぁ…♥♥自分で動くだけでも、触手おち○ぽ♥♥♥♥こすれて、気持ちいぃ……♥♥♥



925 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:20:46.11 ID:td18mD0r0
貴音「本当に、それだけですか、千早?役に入り込んで………ひとりよがりに愉しんでいた♥♥♥のも、問題では?」

指摘されて、思い出す、そう、たぶんそれも…イソギンチャク様は♥♥♥きっとそこまで、見抜いている…♥♥

千早「い、いま…言われたとおり…、です、っ♥♥♥私は…シャイニング・チハヤは♥♥演技の必要があるのを、いいことに…っ」

千早「………正義の、魔法戦士♥♥マジシャンになりきって、っ♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥される設定で、勝手に興奮♥♥♥♥していました…♥♥」

千早「イソギンチャク様♥♥♥ごめんなさいっ♥♥♥淫乱でごめんなさい♥♥♥こんなマゾ奴隷マジシャンに、は♥♥♥どうか、お仕置きを……♥♥♥♥」

全部、事実とはいえ…♥♥顔から、火が出てしまいそう♥♥……でも♥♥これでやっと、私も、使命…♥♥♥♥触手おち○ぽのお相手を♥♥♥♥

千早(…… …………ま、まだ………!?そんな…♥♥これ以上、何を言えば………)

寄生触手がまた、ちょっと元気になって♥♥♥それに股間に何度か、こすりつけるような刺激♥♥♥はあったけど……
一番してほしい、こと…♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥触手で、交尾していただけない、ぃ♥♥♥
必死で荒いざらい白状したのに、イソギンチャク様…♥♥♥♥まだ、触手♥♥♥♥挿入れてくださらない…♥♥
ま、まさか本当に、見限られて……♥♥シャイニング・ミキとシャイニング・ユキホにだけ、使命を♥♥♥♥任せるつもり、なんじゃ……!?

貴音「あれほど懸命にしゃべっていたところ酷ですが、あまり関係なかったようですね? しゃいにんぐ・千早…♥♥」

にやにや笑いの「幹部」がまた話しかけてくる、でも…♥♥私の心当たりは、それくらいしか……♥♥

貴音「原因が別にあるのでしょう。そうですね、たとえば………他のおち○ぽ♥♥♥を受け入れたこと、などでは?」

千早「え……っ…………♥♥♥ ………で、でもそれも、マジシャンの♥♥使命…♥♥♥だか、ら………」

言われた瞬間、思わず、ひゅっ、と小さく息を飲み込んでしまった。
それは…でもそれこそ仕方のなくて…♥♥私がマジシャンである以上、逃れられない、こと……♥♥♥

貴音「勿論そうでしょうとも。ただ、逆に考えると……… 千早は、美希や、雪歩が今、羨ましくて妬ましい♥♥♥ …のでは?」

千早(………っ♥♥♥♥)

うすうす感じていたはずのことでも、言葉にされ、他人から自覚させられることの衝撃は予想以上だった。
私、は、確かに………♥♥ イソギンチャク様に♥♥♥あんなにかわいがっていただいている、二人のことを………♥♥♥

貴音「いそ助殿も、同じ心持ちかもしれません。自身の奴隷まじしゃんが、ほかのおち○ぽに♥♥♥夢中と、知ったら……♥♥」

千早「そ、そんなことはっ♥♥私が一番好きなのは………♥♥♥」

貴音「釈明の相手が違いますよ、千早♥♥何があったか、何を、されたのか…♥♥しっかり説明して、許しを乞うてみては?♥♥♥」

………確かに私は、今日までに…♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥以外の相手にも、使命♥♥♥を……♥
それをイソギンチャク様は♥♥♥私の、お○んこ♥♥♥♥の具合で、気づいてしまったのかも…♥♥



926 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:21:15.30 ID:td18mD0r0
貴音「あずさから聞きました♥いつぞやは、しゃいにんぐ・千早は、すらいむ殿を相手に……♥♥」

千早(………♥♥♥ そ、そう、あれは…あのときは♥♥真にも、危うく見られかけた…♥♥♥)

以前、パトロールの際、倉庫みたいな場所で…♥♥赤みがかった、春香に擬態したスライム♥♥♥♥見つけて、それで…♥♥♥

千早「…す、スライム相手にも♥♥♥使命♥♥♥して、しまいましたっ…♥♥♥春香に、魔力も良く似てて、それで…♥♥♥♥」

もう言い始めてしまったからには、やめるわけに、いかない……♥♥全部白状、しないと♥♥
私は必死になって、記憶を手繰り寄せる、あのときスライムに♥♥♥捕まって、それから………… ……♥♥♥

千早「媚薬スライムの…♥♥♥粘液おち○ぽで♥♥♥♥お尻も、お○んこも犯されて♥♥♥♥何度も、イかされ、ました…♥♥♥♥」

千早(ぁあぁ、は、恥ずかしい…♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥別の相手にした、使命のこと♥♥♥自分で説明するなんてっ…♥♥♥♥)

こんな辱め♥♥♥普通なら耐えられるわけがない、のに……私♥♥また喋りながら、興奮してしまってる…♥♥♥♥

千早「それで……前に、春香と一緒にスタジオで♥♥♥苗床にっ♥♥♥♥されたとき、みたいに、何度も粘液レイプ♥♥♥♥されて…♥♥♥」

千早「子スライム、孕まされて♥♥♥♥魔力、奪われながら…♥♥♥そのあとは、出産アクメ♥♥♥♥♥も、して…っ♥♥♥」

話していると、だんだん、記憶が鮮明になってきて、しまう………♥♥♥♥
真には幸い気づかれなかったけど…♥♥結界のすぐこちら側で、私♥♥何度もスライム産まされて♥♥♥♥しかも……

千早「……産んだ子スライムにもっ♥♥♥♥粘液ち○ぽで♥♥♥♥種付けレイプ、されて…♥♥♥♥アクメ♥♥♥♥させられて、まひたっ♥♥♥」

千早「最後は、あずさの前で…♥♥♥苗床宣言♥♥♥♥♥して…♥♥孕ませ射精っ♥♥♥♥おねだりして、しまい……♥♥♥♥」

こんな、全部♥♥思い出しちゃう…♥♥♥スライムと何度も、子作り交尾♥♥♥♥して♥♥♥産んで、また犯されて…♥♥♥♥
出産と♥♥♥♥粘液レイプとっ♥♥♥♥アクメ♥♥♥♥ずーっとループして、終わらなかった、こと……♥♥♥

貴音「おお、ちゃんと覚えていましたか♥あのときの千早のおかげで、我々の戦力はさらに増強されたのですよ…♥♥」

貴音「… その子供たちのおかげで、美希を捕らえ、さらにその美希を餌に千早を釣りもしましたが♥……そちらは、覚えていますか?♥♥」

「幹部」の妖しい笑いが、ますます大きくなってる…♥♥ ………美希が、私のせいでそんな、ことに…♥♥♥
あぁ、でも♥♥この「幹部」が知っていて……つまりその場に一緒にいた……、美希と私が使命♥♥♥した機会、と、いえば……♥♥

千早「は……はぃ、っ…♥♥スライム、だけじゃなくて…♥♥♥あの、大きな芋虫のっ♥♥♥蟲ち○ぽ♥♥♥♥にも……」

美希と二人そろって、まるで中世の処刑道具のような、首輪みたいな拘束具にかけられて♥♥
私が気づいたときにはもう♥♥シャイニング・ミキは、芋虫に、堕とされ…て♥♥♥蟲ち○ぽの、虜に…♥♥♥♥

千早「美希をおとりに……罠とも知らず、おびき寄せられて…♥♥目が覚めたときには、がっちりと拘束されていて♥」

千早「そして…身長くらいある、巨大な…♥♥♥シャイニング・ミキを、屈服させた♥♥♥♥気持ちの悪い芋虫にっ♥♥♥♥」

千早「いぼいぼの♥♥♥♥いぼまみれの蟲ち○ぽでっ♥♥♥♥お尻も、おま○こもレイプ♥♥♥♥されて、しまい…まし、た……♥♥♥♥」

いつもの、イソギンチャク様たちの♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥とまるで違う、太くて、ごつごつした芋虫のち○ぽ…♥♥♥
これも話をしてるだけで♥♥私の、身体が思い出して、しまう♥♥♥ごりゅごりゅ犯されたの♥♥♥♥まだ、お○んこが覚えてるぅ♥♥♥



927 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/02(日) 19:21:57.66 ID:td18mD0r0
貴音「そのとおりです…♥♥しかし、千早は美希と違い、わむ造殿の息子たちのおち○ぽ♥♥♥に割と、耐えておりましたね?」

千早「ぁあ……そ、そうです…っ♥♥蟲ち○ぽは、所詮蟲ち○ぽ…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥とは、根本的に……」

貴音「ええ、ええ、そうでしょうとも…♥♥でしたらなぜしゃいにんぐ・千早は、わむ造一家にも屈服♥♥♥したのでしたか?♥」

そんなこと、していない、と言い返そうとして、思い出して、しま……った♥♥♥
そう、いぼいぼの蟲ち○ぽ♥♥♥だけだったらきっと、もう少し、耐えられた、でも……♥♥♥

千早「それは……♥♥い、芋虫の口のなかに…っ♥♥………触手♥♥♥♥おち○ぽ触手も♥♥♥♥いっぱい…♥♥♥」

お尻…ケツ○んこ♥♥♥♥にも、もちろん前のおま○こにもっ♥♥♥♥蟲のうねうね触手♥♥♥♥挿入されて♥♥♥♥
ぬちゅぬちゅずぽずぽって♥♥♥♥♥いっぱい、奥まで♥♥♥♥陵辱されて♥♥♥♥イカされた、から…♥♥♥♥

千早「だって、ずるい…っ♥♥♥触手でイクの♥♥♥♥♥我慢する…なんて♥♥できるわけないっ…♥♥♥のに♥♥」

千早「イった直後の♥♥♥敏感おま○こにっ♥♥♥♥蟲ち○ぽ♥♥♥♥入れられて、二穴交尾♥♥♥♥なんて、されたら……っ♥♥♥」

そもそも使命♥♥♥だから、仕方ないとはいえ…♥♥触手と、蟲ち○ぽ♥♥♥♥二段構えなんて、抗える、わけが…♥♥♥

貴音「ふむ、一理あります。ですが、そうすると今度は、いそ助殿の触手おち○ぽ♥♥♥でなくても良い、ということになってしまいませんか?♥♥」

言われてから、誤解を招く、とんでもなく失礼な物言いをしてしまっていたことに気がつく。
イソギンチャク様に♥♥♥♥使命♥♥♥させていただくために、お願いしてるのに♥♥また、怒らせたら意味がない…♥♥

千早「ち、違い、ますっ……♥♥そんな、触手おち○ぽ♥♥♥♥なら、なんでもいいなんて…♥♥♥」

芋虫の、口にたくさん生えてる触手も♥♥♥♥それに、擬似的な触手♥♥♥♥みたいなスライム粘液おち○ぽ♥♥♥♥も、嫌いじゃない…
むしろ好き、だけど♥♥♥でも、私が一番好きなのはあくまでも……♥♥♥

千早「私は、触手奴隷マジシャンの♥♥♥シャイニング・チハヤは…っ♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽが♥♥♥♥最高に好きですっ♥♥♥」

千早「イソギンチャク様の♥♥♥にゅるにゅる触手おち○ぽ♥♥♥♥気持ちよすぎるから…♥♥♥他のでも、感じてしまうんです…♥♥♥♥」

もともとは、春香のおち○ぽ♥♥♥だったから、というのもある、かも知れない……♥♥ …でも、今はもうどうでもいい♥♥
触手♥♥♥♥だから、それに……イソギンチャク様だから♥♥♥好きぃ♥♥♥

千早「たっぷり調教♥♥♥♥して、いただいたおかげで…♥♥♥私の奴隷おま○こ♥♥♥♥こんな淫乱に♥♥♥♥なって、しまい、ました…♥♥♥」

今までに、数え切れないくらい犯されて♥♥♥♥媚薬粘液っ♥♥♥♥お腹がふくれてしまうくらい、注がれて…♥♥♥♥
ついさっきも♥♥中出し♥♥♥♥して、いただいたのに…♥♥♥お○んこ、期待しすぎて♥♥♥ひくひく震えてしまってるっ♥♥♥

千早「また、教えてくださいっ…♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥ご主人様の、触手おち○ぽで♥♥♥♥いっぱい…っ♥♥♥」

千早「スライムや♥♥♥芋虫相手にっ♥♥♥レイプアクメ♥♥♥♥♥決めてしまう、マゾで♥♥♥淫乱な♥♥♥魔法戦士…♥♥シャイニング・チハヤに♥♥♥」

千早「たっぷり、媚薬粘液♥♥♥♥♥敗北マジシャンおま○こに♥♥♥♥注ぎ込んで…♥♥♥使命♥♥♥♥♥させてっ♥♥♥」

千早「お願いぃ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥くださいぃっ♥♥♥♥奴隷マジシャンの、使命っ♥♥♥♥触手アクメくだしゃいぃ♥♥♥♥♥」

我慢できなくなって、大声で叫んだとき……♥♥「よくできました」とでも言いたげに微笑む、「幹部」の顔が、見えた……♥♥♥♥



938 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:54:04.90 ID:O5Sa0Gbd0
貴音「ふふ…♥♥お見事です、しゃいにんぐ・千早♥♥とても正直で、素直な、お手本のようなおねだりですね…♥♥」

「幹部」がふわりとした微笑を浮かべ、私を見ている。その言葉と裏腹に、目には、あざけるような色が見えるような気も…

貴音「いやらしく、はしたなく♥♥無様で…♥♥仮にも、正義の味方であるはずの魔法戦士の言葉とは…とうてい思えません♥」

貴音「千早のことを信じ、声援を送っていた者たちが聞いたら…♥♥はたして、どう思うでしょうね?」

千早(あ、ぁ……♥♥言わないで、っ♥♥だってあの人たちは、何も………♥♥♥)

わかっていても……こんな風に言葉で詰られるだけで、身体が……♥♥また、熱くなって……しま、ぅ♥♥♥
何も知らない人たちは、私のことを、愛と正義の魔法戦士…♥♥♥マジシャンだと、思って、信じているけれど♥♥
本当の私は、もう…♥♥♥ ……イソギンチャク様の♥♥♥♥触手おち○ぽの虜♥♥♥♥なのに…♥♥

千早(……でも、ちゃんと、お願いできた…♥♥だ…から、早く触手っ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥私、にも、ぉ♥♥♥)


美希「これっ♥♥♥らめぇぇ♥♥♥♥見えないのに触手♥♥♥♥わかっちゃうのぉ♥♥♥♥はひぃい♥♥♥♥ぁ、あぁーーっ♥♥♥♥」

美希「ミキの、おくまでっ♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥やぁん♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしちゃ♥♥♥ヤぁ♥♥♥♥」

雪歩「あぁぁっそれぇ♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥メス犬シャイニング・ユキホの♥♥♥♥耳、っ、しっぽもっ♥♥♥♥きもちいいれしゅぅうっ♥♥♥♥♥」

雪歩「そこぉ♥♥♥いじられ、ながら、ぁあんっ♥♥♥♥イソギンチャクち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽでレイプ♥♥♥♥しゅごいよぉ♥♥♥♥」


まだたっぷり可愛がっていただいて♥♥♥いる、美希と、萩原さん…♥♥♥シャイニング・ミキとシャイニング・ユキホの様子や、声が、
私の耳と目をずっと刺激し続けていた。二人とも…♥♥あんなにいっぱいのイソギンチャク様たち♥♥♥♥に、囲まれて♥♥
前にも、後ろにも…♥♥♥にゅるにゅる触手おち○ぽ♥♥♥♥たくさん、挿入♥♥♥してもらって…♥♥♥


雪歩「ぁ、あ♥♥♥♥またきたぁ♥♥♥触手せーえきぃ♥♥♥♥ひゃんっ♥♥♥♥メス犬ま○こにどぷどぷってぇ♥♥♥♥♥きてましゅぅ♥♥♥♥」

雪歩「おしり、にもぉ♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてるぅ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥触手ち○ぽきもちいぃっ♥♥♥♥♥」

雪歩「あっ、ぁぁんん♥♥♥♥媚薬粘液っ♥♥♥♥浴びせられてぇ♥♥♥♥イク♥♥♥♥っ♥♥♥♥どろどろで、くさくて♥♥♥♥いい、れすぅ…♥♥♥♥」

美希「ひぁぁぁあぁっ♥♥♥♥♥またっ♥♥♥ミキのお○んこ♥♥♥♥♥イっひゃぅ♥♥♥♥触手で中出し♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥♥」

美希「こんな♥♥♥触手ち○ぽで♥♥♥♥イカされてっ♥♥♥♥赤ちゃん♥♥♥♥できちゃう♥♥♥♥イソギンチャクさんにっ♥♥♥♥ママにされちゃうぅ♥♥♥♥♥」

美希「ぁひぃ、いやっ♥♥♥♥えっちな触手のっ♥♥♥♥ザーメン♥♥♥♥かけないでぇ…♥♥♥♥また、またミキっ♥♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥イっちゃうぅ~~っ♥♥♥♥♥」


また二人が…イカされてる♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥おま○こや、お尻からあふれるくらい♥♥♥たっぷり、注ぎ込んで♥♥♥いただいてっ♥♥
そのうえ、顔や、髪…♥♥♥全身どろどろになるまで、ぶっかけられてる♥♥♥♥っ♥♥あぁ、あんな… 羨ましい…♥♥♥

貴音「なんとまぁ、だらしない表情なのでしょう…♥♥どう見ても、仲間を案じている顔ではありませんね♥♥」

… 言われなくても、わかってる……♥♥私はきっと、今の、萩原さんや美希より……♥♥♥もっと蕩けた顔……、を…♥♥♥



939 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:54:43.02 ID:O5Sa0Gbd0
千早(……そ、そんなのもう、どうでもいい…♥♥♥早く、私にも♥♥おち○ぽ♥♥♥♥イソギンチャク様の触手っ♥♥♥♥触手おち○ぽぉ♥♥♥♥)

意識しているつもりはない……のに、腰も、お尻も♥♥勝手にくねくね動いてしまう…♥♥♥
あれだけ、しっかりおねだり♥♥したんだから…♥♥♥もうそろそろ、使命…♥♥♥♥させていただいても、いいはず♥♥♥

貴音「しかし、しゃいにんぐ・千早……♥♥先ほどの分だけでは、懺悔がいささか足りないかもしれませんよ?」

千早(え、っ…………?♥)

「幹部」が、にやりと笑って言う、でも…これ以上、私はイソギンチャク様に♥♥♥何を、お詫びすれば…♥♥
確かに、私にも…いくら奴隷マジシャンでも♥♥♥よくないところは、あったと思う…けれど……

春香の魔力を吸った、媚薬スライムに♥♥♥粘液レイプ♥♥♥♥されて、産まされながらアクメして♥♥♥♥
産んだ子スライムにまで…♥♥♥親子で、輪姦種付けされて♥♥♥♥イキまくって♥♥♥♥しまった、のも……

それに、シャイニング・ミキと一緒に♥♥拘束されて、巨大芋虫の交尾相手♥♥♥♥させられて♥♥♥
いくら触手♥♥♥♥だからって、イソギンチャク様♥♥♥♥の、じゃ、ない…蟲の口に生えてる、……触手おち○ぽ♥♥♥♥で♥♥
おま○こもお尻も調教されて♥♥♥イボまみれの、蟲おち○ぽ♥♥♥相手に……♥♥奴隷宣言、なんか…♥♥♥♥

千早(…で、でも……♥♥それも、マジシャンの使命♥♥♥なんだから、♥♥♥……少しくらいは、仕方、ない…♥♥♥)

貴音「すらいむ達との交尾と、連続での出産♥♥♥…それに、拘束されての、わむ造一家による二穴れいぷ…♥♥♥」

貴音「確かに、触手の虜♥♥♥♥で、まぞのしゃいにんぐ・千早には、さぞや印象が強かったのでしょうね。ふふふ…♥♥」

貴音「………… ですが、まさか、それで全部だと思っているわけではないでしょう?」

千早(……!?)

私が呆気にとられ、返事もできないでいるうちに、会場の様子を映していた映像が切り替わった。
まるで複数の監視カメラを同時に確認しているときのように、モニターがいくつにも区切られ、それぞれの小さな画面に、

千早(わ………私、っ……!?)

ほとんどの映像は薄暗いけれど、映されているのが私であると分かる程度には鮮明だった。
その、小さく、大量に展開された映像の中で、たくさんの、別々の私が………

千早「そ、そん、な…… …………♥♥♥」

……媚薬スライム…♥♥♥や、人間大の、芋虫♥♥♥ ……それに、もちろんイソギンチャク様♥♥♥♥にも♥♥
触手おち○ぽ…♥♥♥♥ は、もちろん、蟲のおち○ぽ♥♥♥♥、 ……粘液お○んぽ、にも♥♥♥♥
いっぱい、犯されて♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥ぶっかけられて…♥♥♥種付けも♥♥♥♥されて♥♥使命、果たしてるところ、が……♥♥♥
なのに………どの映像を見ても、私…♥♥全然、記憶にない、なんて………!

『またスライム♥♥♥♥孕ませてぇ♥♥♥粘液おち○ぽ射精してぇ♥♥♥♥んひぃっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥またイクぅぅっ♥♥♥♥』

『苗床マジシャンにぃ♥♥♥♥なりまひゅ♥♥♥♥いっぱい、産むからぁ♥♥♥♥いっぱい種付けアクメっ♥♥♥♥♥させてぇ♥♥♥♥』

産んだ直後らしく、まだあまり大きくないスライムとのぬるぬる粘液セックス♥♥♥で、嬌声を上げている、私…♥♥
その映像のすぐ隣では、二匹の芋虫が…♥♥♥身体を起こして、間に挟まれるみたいに浮かされた、別の私が…♥♥♥

『んぁあぁっ♥♥♥♥こんな♥♥芋虫に、私♥♥♥交尾されてっ♥♥♥イカされてる♥♥♥♥お尻もお○んこもっ♥♥♥♥イっちゃうぅぅ♥♥♥♥♥』

『蟲おち○ぽなんて♥♥♥♥だめ…なのに、っ♥♥♥♥はぁあぁん♥♥♥♥ま、また、イクぅ♥♥♥♥芋虫にレイプ♥♥♥♥♥されて♥♥イクッ♥♥♥♥♥』



940 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:55:15.60 ID:O5Sa0Gbd0
千早(こんな…♥♥い、いったい、いつの間に……♥♥♥)

貴音「その様子ですと、やはり、すべては覚えていなかった…というところのようで♥♥しゃいにんぐ・千早…」

貴音「どうです?自身で思っていたよりもはるかに多く、大好きな、『使命』を果たしていた…♥♥♥と知った、感想は♥♥」

「幹部」の声を聞きつつも、目が、映像からどうしても離せない…♥♥♥
……特に、やっぱり♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥の、お相手をしてる分から……♥♥♥♥

貴音「…もともと、まじしゃんがぱとろーるをする際、できるだけ分散しよう、と言い出したのは千早だった…と聞いております」

貴音「この映像を見る限り、真意は、ぱとろーる以外のところにあった、と思わざるを得ませんね……♥♥」

確かに、効率化を図るためにパトロールを各個分散して行うように提案したのは私だった、ように思う……
でもそれで特に、問題はなかったし………時にはちゃんと、敵や、拠点を発見することだって…

貴音「こちらの記録でも、ぱとろーると言いつつ愉しみに耽っていたのは…♥♥ やはり、千早が群を抜いて多かったようですよ」

貴音「まったく…♥正義の味方がこんな体たらくでは、信用などしてもらえなくなってしまうのでは?♥♥」

……こんな映像♥♥を大量に持っているだけじゃなくて、相手は、データも蓄積しているようだった。
でも、さっきの発言からすれば…… …こういうことになってるのは、私だけじゃない♥♥って、こと………♥♥

千早(そ…そうよ、当然だわ………私たち、マジシャンの使命は……♥♥♥)

貴音「さておき、こんな調子だからこそ、いそ助殿たちも呆れているのかもしれません。……まじしゃんの、あまりの淫乱ぶりに♥♥♥」

そう言われて私は、下唇をぎゅっと噛むくらいのことしかできない。
いくらイソギンチャク様でも…♥♥♥それは、確かに、看過していただけない、かも……♥♥

貴音「そこで不肖ながら、提案ですが……♥ せっかく、千早に加え、雪歩と美希がこの場にいることですし」

貴音「雪歩も覚えていたらしい、あの夜のことを…♥♥三人で魔法陣を破壊せんと乗り込んできたときの再現を、してみては?♥♥」

彼女が言い終わる前に、今までずっと私を囲んでいるだけだったイソギンチャク様たち、が…♥♥♥
ずりずりと、少しずつ近づいてきて、くださって♥♥♥ ……ぁあ、触手おち○ぽ♥♥♥♥あんなにいきり立たせてっ♥♥

貴音「心から媚び、懇願して、身も心も捧げれば……♥♥もしかすると、また可愛がってもらえるやもしれませんよ♥♥♥」

そう言うと、「幹部」は口をつぐみ、にこやかに笑みを浮かべるだけになった。
すぐには返事ができないでいる私の後ろから、気配が近づき……どちゃ、と湿った音を立てて、左右に何かが転がされる。

雪歩「あは、ぁ♥♥♥♥ぁん…っ♥♥♥やめないれぇ♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥♥触手ち○ぽっ♥♥♥♥♥もっとぉ、ほしいれすぅ♥♥♥」

美希「ぁ ~~……♥♥♥♥ハニ…ぃ♥♥♥ごめん、なひゃぃ♥♥♥♥らってぇ♥♥イソギンチャク♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥しゅごい、のぉ…♥♥♥」

私を挟むように、シャイニング・ミキと、シャイニング・ユキホが…♥♥♥全身、真っ白で、べとべとにされて♥♥♥
お尻とおま○こ♥♥♥♥から、半分固体みたいになった…♥♥イソギンチャク様の媚薬粘液♥♥♥♥たくさん、溢れ出してる…♥♥♥♥

千早(私も…… ………こう、なりたい♥♥♥こんな風にされたいっ♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥♥させていただきたいぃっ!♥♥♥♥)

二人だけがこんな…♥♥♥気持ちよくしていただくなんて♥♥♥♥ずるいっ、それにどうせ、誰にも聞かれていないんだし♥♥♥
なにより私は、魔法戦士…♥♥♥シャイニング・チハヤ、なんだからっ♥♥♥♥触手おち○ぽの♥♥♥♥♥奴隷マジシャン、なんだから♥♥♥

痛いくらいに立ち上がってしまっている乳首♥♥に、寄生触手♥♥♥♥にゅるにゅるって、まとわりついてきてる…♥♥♥
目を落とすだけで、それが見えることに、気づいた♥♥ ……これ、前の♥♥私の、私だけの♥♥♥正装、に♥♥



941 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:55:45.48 ID:O5Sa0Gbd0
美希や、萩原さんを見ていたせいか、スカートが超ミニ♥♥になっているからあんまり、関係ないかもしれないけれど……♥♥♥
布地がほとんど、透けて…♥♥♥下着も♥♥すごく、際どいものになってるっ♥♥♥♥
前に、美希と一緒にレイプされて♥♥♥♥芋虫のおち○ぽ♥♥♥♥相手に、奴隷宣言を、した…♥♥♥そのときの衣装♥♥

千早(あぁ…♥♥これをはじめて見せた相手が、イソギンチャク様♥♥♥♥じゃ、なかったのは、残念だけれど……♥♥)

千早(………そう、よ、こういう細かいところこそ♥♥ちゃんと、しないと、私♥♥♥触手奴隷マジシャンとしてっ♥♥♥♥)

でもたぶんイソギンチャク様も♥♥♥わかって、くださる、だって使命♥♥♥♥だから…♥♥
そう、使命っ♥♥♥大事なのは、そこ、だから…♥♥♥早く♥♥♥イソギンチャク様にも使命っ♥♥♥♥させて、ほしぃ♥♥♥

千早「……イソギンチャク様♥♥♥♥どうか、ご覧ください…♥♥これが、奴隷マジシャン♥♥♥、シャイニング・チハヤの正装ですっ♥♥♥」

千早「少しでもイソギンチャク様に…♥♥♥♥興奮して、いただけるように♥♥♥犯して♥♥♥♥いただきやすいように♥♥♥して、みました…♥♥」

あれこれ考えなくても、用意された原稿を読んでいるみたいに言葉が、すらすらと口から出てくる……♥♥
身体が、熱い♥♥♥特におなかの下のあたり♥♥♥が、やけどしそうに熱を持ってるっ♥♥

千早「今まで…イソギンチャク様♥♥♥♥以外の相手にも、何度も身体を許して…♥♥♥そのたびにアクメ♥♥♥♥させられて♥♥♥」

千早「いくら使命♥♥♥とはいえ、申し訳ありません…っ♥♥♥すぐに、イカされてしまう…♥♥♥♥淫乱マジシャンでごめんなさいっ♥♥♥♥」

これから触手おち○ぽ♥♥♥♥♥でたっぷり、可愛がっていただける♥♥♥という期待と、自分の言葉で強まる、被虐感…♥♥♥♥
それに煽られて、どんどん…♥♥身体の熱が増していってる♥♥♥これだけでもう、イって♥♥♥しまい、そう♥♥

千早「だから…また、思い出させてくださいぃ♥♥♥♥シャイニング・ミキも、シャイニング・ユキホも♥♥♥一緒にっ♥♥♥」

千早「誰がご主人様で♥♥♥♥マジシャンの使命が、なんなのか♥♥♥私の…♥♥♥私たちの、身体に♥♥♥♥教えて♥♥刻み込んでくださいっ♥♥♥」

次に何を言うか……言うべきか、わかっているけど………いるからこそ、私は少し間をとった。
そして、思い切り息を吸い込んでから、ひときわ声を大きくする。

千早「前の、あのときみたいに♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥皆様で♥♥種付け触手輪姦♥♥♥♥♥して、ほしいですっ♥♥♥」

千早「にゅるにゅる触手おち○ぽで♥♥♥♥♥三人とも、ボテ腹になるまで♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥注ぎ込んでぇ♥♥♥♥」

千早「私… 私たち、は♥♥奴隷マジシャン♥♥♥♥だからっ♥♥触手おち○ぽに♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥しないとイケないのぉ♥♥♥♥」

私の必死の叫びを聞いた「幹部」が、笑いを深めたのと、ほぼ、同時……
しゅるしゅる、にゅるにゅると、素敵な音が♥♥♥少しずつ近づいて、きて………♥♥♥♥

千早(……♥♥♥ ようやく…♥♥私も、またっ♥♥イソギンチャク様に……♥♥♥♥)

両側でぐったりと倒れこんでいた萩原さんと美希の身体に、触手♥♥♥♥巻きついて、吊り上げられていく。
そして、そのまま、私にも…♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥たくさん、からみついて♥♥きた…ぁ♥♥♥



942 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:56:16.07 ID:O5Sa0Gbd0
雪歩「あぁ♥♥♥いま、持ち上げられたらぁ…♥♥♥出ちゃいましゅ♥♥♥触手のザーメンっ♥♥♥♥こぼれちゃうよぉ♥♥♥♥」

美希「ま、また、目隠し…♥♥♥やぁん♥♥♥らめ…ぇ♥♥♥♥これでまた、触手ち○ぽ♥♥♥♥ずぽずぽされたらっ♥♥♥ミキ、もう…♥♥♥♥」

犬耳としっぽをひくひく震わせ、両穴からは媚薬粘液♥♥♥を垂らしながら、歓喜の表情を浮かべている萩原さんと、
目元に触手♥♥♥を巻き付けられ、色っぽく、言葉でだけは抗うふりをしている、美希……
二人とも♥♥もう、イソギンチャク様に…♥♥♥♥触手おち○ぽの♥♥♥♥虜に、されてる…♥♥♥

千早(触手♥♥♥触手おち○ぽっ♥♥♥♥あんなに、びくびく脈打って…♥♥♥)

私を間に挟む形で、美希と萩原さんと、三人…足を、はしたなく大股開きにさせられて♥♥♥
そのまま、もう早速…♥♥イソギンチャク様が♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥近づけて、きてくださってるっ♥♥♥

雪歩「あはぁっ、また、ぁ♥♥触手ち○ぽ…♥♥♥♥くださいぃ♥♥♥♥シャイニング・ユキホの、穴にぃ♥♥♥いっぱい触手♥♥♥♥いれてぇ♥♥♥」

目ざとく気づいた萩原さんは、犬耳をひくつかせながら、しっぽもぱたぱたと振って、喜びを表しているようだった。
そして、いやらしく、腰と、お尻をゆすって♥♥♥イソギンチャク様に、あけすけなおねだりを…♥♥♥

美希「ヤ、ぁ…♥♥このままじゃ♥♥ミキまた、イソギンチャクさんに…♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥されて♥♥種付け♥♥♥♥されちゃうのぉ…♥♥♥」

美希もさすがなもので、イソギンチャク様♥♥♥がどうすれば喜んでくださるか、既にしっかり理解している…♥♥
声では、嫌がっているようだけれど…♥♥身体をくねらせて、待ち望んでるのがわかる♥♥レイプ♥♥♥♥だなんて、思ってない…♥♥

千早(魔法戦士…♥マジシャンとして形だけでも、抵抗、したほうが、イソギンチャク様に♥♥♥♥喜んで、いただける…♥♥)

千早(たぶん、触手で♥♥♥屈服♥♥♥させる、感じがするから…♥♥♥それは、わかっている、でも、っ♥♥)

……私は、二人以上にイソギンチャク様の♥♥♥♥奴隷、だから……♥♥♥そんな、形だけでも抵抗なんて♥♥もう…… …無理…♥♥♥
そ、それに萩原さん、だって…♥♥♥いつの間にか、触手に♥♥♥♥あんなに、夢中になっているし…♥♥♥
だから…仕方、ない♥♥………私が♥♥♥イソギンチャク様に…♥♥♥♥はしたなく、おねだりをしてしまっても♥♥♥

千早「お、おち○ぽ♥♥♥触手おち○ぽっ♥♥♥♥お願い、します…♥♥♥好きなだけ、私の身体♥♥♥お使いくださいっ♥♥♥イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥」

自分で思っていた以上に、いやらしく♥♥蕩けた声になって、しまってる…♥♥♥
でも私は、触手おち○ぽの♥♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥奴隷マジシャン♥♥♥♥なんだから、これくらい、当然…♥♥♥

千早「お尻も♥♥♥お○んこもっ♥♥♥♥たくましい、おち○ぽ触手で♥♥♥♥いっぱい♥♥突いて、種付け♥♥♥♥してくださいぃ♥♥♥」

私の……私たち三人の声で、イソギンチャク様たちも…♥♥♥♥はっきり興奮してくださってる♥♥♥
触手の♥♥♥♥動き、激しくなってきて、そして…♥♥美希にも、萩原さんにも、私にも♥♥♥
ぱんぱんに膨らんだ、立派過ぎる♥♥♥イソギンチャク触手おち○ぽ♥♥♥♥♥おま○こと、お尻に、……♥♥♥

美希「ひゃうぅうぅうぅんっ♥♥♥♥♥また、触手♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥見えないのにっ♥♥♥♥わかっちゃうぅ♥♥♥♥」

雪歩「はひっ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥イソギンチャクしゃんのち○ぽ♥♥♥♥入って、きてましゅっ♥♥♥♥触手ち○ぽしゅごいよぉ♥♥♥♥♥」

二人の♥♥♥悲鳴みたいな、喘ぎ声♥♥耳に、響いてくる、っ♥♥♥でも、私は声なんて……♥♥♥

千早(あ、ぁあっもう♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥お○んこ♥♥♥♥お尻もっイクッ♥♥♥♥♥触手で♥♥♥♥使命♥♥♥♥しながらイクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥)

挿入、っ♥♥♥♥していただいた瞬間にもう、触手アクメ♥♥♥♥♥来て♥♥♥しまうっ♥♥♥♥目の前も、頭も♥♥♥真っ白に…♥♥♥♥



943 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:56:45.67 ID:O5Sa0Gbd0
太くてうねってる、イソギンチャク様の♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥奥まで届いてるっ♥♥♥ぬちゅぬちゅって♥♥♥♥突いて、きてる♥♥♥
私の、弱いところ♥♥♥♥中から♥♥責めてくださって♥♥♥♥奴隷マジシャンとしての、躾…♥♥♥♥して、いただいてる♥♥♥♥

雪歩「おま○こ♥♥♥♥おしり、もぉ♥♥♥♥どっちも触手っ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥メス犬ま○こ♥♥♥♥イっちゃいましゅぅう♥♥♥♥♥」

美希「ごめんなしゃいっ♥♥♥♥ハニぃい♥♥♥♥ミキまた♥♥触手ち○ぽに負けちゃうぅ♥♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅ~っ♥♥♥♥♥」

私♥♥はもちろん、すでに屈服♥♥♥させられてる二人も、あっという間にイソギンチャク様に♥♥♥♥イカされて…♥♥♥
さっそく息が上がってしまった私たちに、また…♥♥違う種類の触手♥♥♥♥じわじわと、寄ってきてる♥♥♥

千早(……♥♥♥♥ 次は、吸引責めまで♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥私たちのこと……♥♥♥完全に、堕とすつもり、で♥♥♥)

先端に、小型のイソギンチャク様♥♥♥がそのままくっついたような、専用の触手…♥♥♥♥
見せ付けるみたいに♥♥♥近づいてくるそれが、狙ってるのは、私たちの…♥♥胸と、それから……♥♥♥

千早(乳首と♥♥クリトリス♥♥♥♥…だけじゃ、ない、こんな数…♥♥♥もう、吸い付けるところには全部…♥♥)

それらから目が離せないのは、私も♥♥それに美希も萩原さんも、同じ…♥♥むしろ、今か今かと、心待ちにして…る♥♥♥

千早「あはぁぁん♥♥♥♥そんな、同時にっ♥♥♥♥吸いながら♥♥前も後ろもっ♥♥♥♥触手交尾♥♥♥♥なんてっ♥♥♥♥」

何度もされて、知ってるけど…♥♥♥知ってるから♥♥♥頭、また真っ白にっ♥♥♥なるぅ♥♥♥
クリと乳首♥♥♥♥じゅるじゅる吸われ、ながら♥♥♥♥お尻もおま○こも♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥ずぽずぽされてるぅ♥♥♥♥

千早(いいっ♥♥♥♥きもち、よすぎる♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥すごいぃ♥♥♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽ♥♥♥♥♥最高ぅ♥♥♥♥)

シャイニング・ユキホ…♥♥♥シャイニング・ミキも、もう♥♥♥言葉にならない声ばっかり、上げて…♥♥♥
私たち、イソギンチャク様の♥♥♥♥触手奴隷マジシャン…っ♥♥♥♥オナホール魔法戦士に♥♥♥されてるっ♥♥♥
このまま♥♥♥また、濃厚媚薬粘液♥♥♥♥注がれて♥♥♥触手で種付けアクメ♥♥♥♥させられ…♥♥

貴音「お楽しみ中のところ相すみません、しゃいにんぐ・千早。わたくし、少々疲れて参りました」

………「幹部」が、また何か…♥♥ ……私たちのことを嘲笑いたいなら、笑えばいい、っ♥♥♥
でも、これは♥♥使命っ♥♥♥♥私たちは、マジシャンとして…♥♥♥正しいことを…

貴音「時を止め続けるのはこれで、存外に体力を使うものでして……ですので、一時的に術を解くことにいたしますね♥」

千早(……………、ぇ?)

術を、解く………時間がまた、動き、はじめる?
でも今そんなこと、したら…♥♥人質の人たちも、元通りに、

「………ぁ、あれ…?なんだか、意識が……」
「わたしもなんか…ぼーっと…… …って、今はそんな場合じゃないでしょ!?」
「そ、そう…よ!他の二人はともかく、シャイニング・チハヤは、まだ……!」

ほんのわずかの間をおいて、女性達が口々に叫び始めた。
最後に、声を上げた人……… 私に助けられた、って言ってた、女性も……



944 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:57:16.24 ID:O5Sa0Gbd0
千早(……ぼーっとしていては、駄目…♥♥ぇ、演技を、またさっきみたいに………!♥♥)

ぎりぎり残っていた奴隷……♥♥♥では、ない、魔法戦士♥♥としての矜持が、私の理性を呼び覚ました。
人質の人たちの前では、彼女たちが思っているであろうマジシャン♥らしく、振舞わないと…♥♥

千早「ぁひぃぃっ♥♥♥♥……や、やめなしゃ、ぁあぁ…♥♥♥♥こんな、触手おち…♥♥♥♥♥……触手♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

千早「私、っ♥♥♥シャインマジシャン♥♥♥んんんっ♥♥♥だからぁ♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥っ♥♥なんかにぃ♥♥♥♥」

で、でも♥♥♥私の身体♥♥♥もうイソギンチャク様のもの♥♥♥♥なのに♥♥♥
それに心もっ♥♥♥一度、受け入れる気持ちに♥♥♥なったところで♥♥♥急にまた、逆♥♥♥なんて♥♥♥

千早(………そ、それ、でも♥♥せめて、人質の彼女たちの、前……では…♥♥♥)

私、もう…♥♥……見られている、という事実だけで♥♥興奮、してしまってる…♥♥♥♥
だけど、………だからこそ、今は耐え…………

千早「も、もぅ、やめ……んひぃいぃ!?♥♥♥♥♥そん♥♥♥なっ♥♥♥♥はげし、すぎぃ♥♥♥♥んはぁあっ♥♥♥♥♥」

触手おち○ぽ♥♥♥♥♥前と後ろで♥♥♥♥奥まで♥♥♥♥ずんずんって♥♥♥♥ストローク深いっ♥♥♥♥これっ♥♥♥力強すぎるぅ♥♥♥♥♥
しかも♥♥♥吸引触手もっ♥♥♥♥♥寄生触手と♥♥♥♥一緒に♥♥♥じゅるじゅるって♥♥♥思いっきり♥♥♥♥っ♥♥♥

千早(イソギンチャク様っ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥今だけは許してっ♥♥♥♥こんな…こんなの♥♥♥♥演技できなくなっちゃうぅぅ!♥♥♥♥)

内心でだけ叫びながら、でも♥♥私も本心では……わかってる♥♥
つまり、それこそが…♥♥演技できなくすること♥♥♥奴隷マジシャンの、本性を暴くこと♥♥♥が♥♥イソギンチャク様の、目的…♥♥♥

雪歩「またっ♥♥♥♥イっひゃうぅ♥♥♥♥触手いいれすっ♥♥♥♥イソギンチャクさんのち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽでイキましゅぅぅ♥♥♥♥♥」

美希「ハニーじゃ、ないのに♥♥♥♥イソギンチャク♥♥♥♥なのにっ♥♥♥イクぅ♥♥♥♥ミキまた触手でイかされちゃうっ♥♥♥♥」

………美希と萩原さんは、もう、暴かれて♥♥♥♥堕とされて…♥♥♥あんなによがってるのに♥♥♥
私だけ…♥♥♥我慢して、演技なんて♥♥♥そんなの…イソギンチャク様相手に♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥相手に、できるわけが……

千早「んきゅぅうぅうっ♥♥♥♥♥……っ、ぁ ~~~~♥♥♥♥♥♥」

ぐりゅぅうぅ、って♥♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥私の、一番、奥…♥♥♥♥子宮の入り口にっ♥♥♥♥♥押し付け、られて♥♥♥♥
同時に、乳首♥♥♥♥♥クリトリスもぉ♥♥♥♥♥吸い上げながら、こりこりって♥♥♥♥触手♥♥♥♥いっぱ、ぃ…♥♥♥♥♥
こんなのっ♥♥♥♥耐え、られ、る………わけ♥♥♥にゃいっ♥♥♥♥勝手に、からだ♥♥♥のけぞって♥♥♥♥っ♥♥♥

千早(♥♥♥♥ ………、ぁ♥♥♥♥ この、感じ……♥♥♥♥)

私の奥に、みっちり♥♥嵌めこまれたおち○ぽ触手…♥♥♥♥♥ぐにゅぐにゅ蠢いてる♥♥♥♥これ、覚えて…♥♥♥
このあとどんなこと、されるのか♥♥♥♥私の身体♥♥♥♥子宮がぜんぶ覚えてて♥♥♥♥期待♥♥♥♥しちゃ、って、

千早「んあぁあぁっっ♥♥♥♥♥♥触手、子宮に♥♥♥♥までぇ♥♥♥♥♥にゅるにゅるって♥♥♥♥♥触手の、中からぁ♥♥♥♥♥♥」

全部♥♥♥見えてるみたいに♥♥♥わかるっ♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥ぐぱぁって、開いて♥♥♥♥♥
中から細い触手♥♥♥♥♥いっぱい、出てきて♥♥♥♥♥お腹♥♥♥♥奥にっ♥♥♥♥♥子宮の、なか♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅかき回されてるぅ♥♥♥♥♥



945 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:57:46.55 ID:O5Sa0Gbd0
雪歩「ひゃぁあぁんっ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥これ好きぃ♥♥♥♥わたしのナカで♥♥♥♥細い触手ち○ぽ♥♥♥♥♥うねうねしてましゅぅぅう♥♥♥♥♥」

美希「りゃめぇ♥♥♥♥♥それズルいのぉ♥♥♥♥ち○ぽ触手から、また♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥♥出てくる、なんて…あぁあん♥♥♥♥♥」

美希と、萩原さんの反応もまた♥♥激しくなって♥♥♥二人とも、私と同じこと♥♥♥して♥♥いただいてるっ♥♥♥♥
細くてよく動き回る、触手おち○ぽで♥♥♥♥子宮と♥♥♥♥お尻♥♥♥♥全部、ねちょねちょに♥♥♥♥混ぜられてるぅう♥♥♥♥♥

千早(イク…っ♥♥♥♥♥あ、ぁまた♥♥♥イった♥♥♥♥っ♥♥♥♥も、もう、止められない♥♥♥♥♥触手アクメっ♥♥♥♥止まらないのっ♥♥♥♥)

私の、身体、もう…♥♥♥私のものじゃなくなって、る♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥いいように♥♥イカされまくってるっ♥♥♥♥♥
お尻…♥♥ケツマ○コも♥♥♥♥子宮も♥♥♥全部、支配されて♥♥♥♥触手おち○ぽに屈服♥♥♥♥♥してる♥♥♥♥

「あぁ…三人とも、あんな………もう、もうダメよ、おしまいだわ……」
「…………それに、あれ…抵抗する気なんてもう無いでしょ?私たちと、一緒………」
「………はっきり言いなさいよ!あの子達、抵抗どころか気持ちよくなって……触手レイプされてるのに、悦んでるでしょ!?」
「しかも………あの青い子、…シャイニング・チハヤが、いちばん、よがってない……?」
「何が魔法戦士よ、シャインマジシャンよ!一般市民を助けるのがあんたたちの『使命』でしょ!?」

千早(………~~~っっ♥♥♥♥♥)

女性たちの言葉は、私はもちろん、そばの二人にもちゃんと聞こえたと思う。
犬耳としっぽのついた萩原さんも、目隠しをされたままの美希も、身体をびくりと震わせたのが見えた。
なにか伝えようにも言葉が出てこない、何も、言えない……… ……だって♥♥

千早(全部、合ってる…♥♥私たち♥♥♥気持ちよく、されて♥♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥…触手交尾、で♥♥♥♥イカされてるっ♥♥♥♥)

千早(救助もたぶん、使命のうち………でも♥♥♥それより♥♥ブラックジャンボに♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥ご奉仕しないと♥♥♥)

千早(優先順位の問題、だから…♥♥♥どっちも『使命』♥♥♥♥だから♥♥申し訳ない、けれど♥♥♥私たち、今は…♥♥♥)

それに…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥動き回るの激しくなって♥♥♥イソギンチャク様も、イキそうに♥♥♥♥なって、る♥♥♥
私の、お尻と♥♥♥♥奴隷マジシャンおま○こで♥♥♥♥♥気持ちよくなってくださってるっ♥♥♥♥

千早(あの触手♥♥♥♥♥全部で、射精♥♥♥♥されるっ♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥たっぷり、注ぎ込まれて♥♥♥♥種付け…♥♥♥♥♥)

千早(……見てる人、たち、ごめんなさい…♥♥♥♥せめて、少しだけは♥♥♥彼女たちの望んでる、マジシャンらしい、ところを…♥♥♥)

萩原さんも、美希もあんなだから♥♥たぶん、気休めにもならないし…♥♥♥
それ以上に私っ♥♥♥♥こんなに、イソギンチャク様に♥♥♥♥可愛がっていただいて♥♥♥っ♥♥もう演技なんて、ほとんど…♥♥♥

千早「……私たちは、シャインマジシャン…っ♥♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥… …怪物、の♥♥♥おち○ぽ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥なんかで…♥♥♥♥」

千早「きもちよくっ♥♥♥♥して、いただ……され、て♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてっ♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥♥ ……なん、て、しな……いぃ♥♥♥♥」

千早「こんな♥♥触手っ♥♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥なんかに♥♥♥負けないぃ♥♥♥マジシャンお○んこ♥♥♥♥負けちゃ、だめ♥♥♥♥なのにっ♥♥♥」

………ぁあ、ぁ♥♥♥ぞくぞくしてしま、ぅぅ♥♥♥こんな嘘、ついて、私…♥♥♥完全に、お○んこ♥♥♥♥負けてるのにっ♥♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥♥おち○ぽ触手にっ♥♥♥♥今から、また♥♥♥♥屈服♥♥♥♥♥させていただけるのにっ♥♥♥♥



946 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:58:15.52 ID:O5Sa0Gbd0
千早(………♥♥♥♥ イソギンチャク様…♥♥♥♥ナカ、だけじゃなくて、外まで……♥♥♥)

私の前と、後ろの穴の中でうごめく触手おち○ぽ♥♥♥♥とは、別に…反り返ったりっぱな触手♥♥♥♥何本も、寄ってきてる♥♥♥
どれもびくびくして…♥♥♥先端から、媚薬粘液あふれさせて♥♥♥♥すぐにも、射精してしまいそう♥♥♥♥
萩原さんはもちろん、美希も♥♥♥目隠しされてても気配で、きっと♥♥気づいてる♥♥♥これから、何をされるか…♥♥♥♥

実際には十秒もないくらいの時間が、やけに、長く感じて………♥♥♥……そこ、から♥♥♥
一斉に、炸裂するみたいに♥♥♥♥私たちの、奥♥♥♥♥中で、そして外でもっ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥一気に、震えて…♥♥♥♥♥♥

雪歩「ひあぁぁあんっ♥♥♥♥♥中にっ♥♥♥♥♥触手のせーえきぃ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥あついの、入ってきて♥♥♥♥まひゅう♥♥♥♥」

美希「ヤぁ、あ♥♥♥♥あぁ♥♥♥♥♥また、ミキに中出し♥♥♥♥♥してるぅ♥♥♥♥おしりとおま○こ♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてりゅのぉ♥♥♥♥♥」

二人が、嬉しそうに…♥♥♥叫んでるのが、聞こえる♥♥もちろん私にもっ♥♥♥♥射精♥♥♥♥きてるっ♥♥♥♥
子宮♥♥♥♥いっぱいの、触手おち○ぽ♥♥♥♥♥それぞれ全部♥♥媚薬粘液♥♥♥♥♥吐き出し続けて……♥♥♥♥♥
お尻の、なか♥♥♥♥子宮も♥♥♥♥♥ぐちゅぐちゅに♥♥♥♥♥かきまぜられて……♥♥♥♥♥♥も、もう、こんな、の♥♥♥♥♥

千早「ぁひぃぃ♥♥♥♥♥そ、そんなに♥♥♥♥射精♥♥♥♥♥しちゃらめぇっ♥♥♥♥触手にっ♥♥♥♥♥お○んこイカされちゃうぅ♥♥♥♥♥」

千早「お、お尻もぉ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥いっぱいぃ♥♥♥♥♥なかで、絡まりあって♥♥♥♥♥はひっ♥♥♥♥♥触手しゅごいぃぃっ♥♥♥♥♥」

千早「………み、みんな♥♥♥見てるのにっ♥♥♥イソギンチャク様にっ♥♥♥♥堕とされて♥♥♥♥♥しまうぅ♥♥♥♥中出し触手アクメきちゃうぅうぅっ♥♥♥♥♥」

また、たっぷり注ぎ込まれて…♥♥♥♥♥お腹の奥がたぷたぷって♥♥♥♥言ってる、みたい…♥♥♥♥♥
その媚薬ザーメンの中で♥♥♥♥たくさんの、触手おち○ぽ♥♥♥♥♥まだ、元気にうねうねって♥♥♥動き回ってるっ♥♥♥♥♥

千早「ん、んっ♥♥♥♥ふぁあ♥♥♥♥♥ぁ、っ、ひゃうぅ…♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥♥そんな、中でも、外でも♥♥♥♥射精♥♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥」

さらに周囲の、おち○ぽ触手たちも♥♥♥♥♥♥次々に、大きく震えて…♥♥♥
白くて、熱くて♥♥♥ねっとり濃厚♥♥♥♥な、媚薬粘液♥♥♥♥♥顔といわず、肌といわず…♥♥吐きかけて、きて♥♥♥♥くださってる♥♥♥♥

雪歩「あはぁ……♥♥♥♥♥触手ち○ぽミルク♥♥♥♥♥メス犬マジシャンの♥♥♥♥わたひにぃ♥♥♥♥ありがとうごじゃいましゅぅ♥♥♥♥♥」

美希「はぁん…♥♥♥♥ミキ、どろどろに、されて…♥♥♥♥♥あ、ぁまたっ♥♥イク♥♥♥♥♥触手ザーメンで♥♥♥♥♥イっひゃうのぉ♥♥♥♥♥♥」

あの、二人の様子……♥♥♥♥美希も、萩原さんもとても、演技どころじゃない……っ♥♥♥♥
ならせめて、私だけでも……♥♥♥

貴音「なんともけなげで涙ぐましいですね、しゃいにんぐ・千早…♥♥♥言葉だけでも抗おうというその気概、見上げたものです」

千早(…ま、また、幹部………♥♥そんな、他人事みたいに、貴女のせいで私は……♥♥♥)

そう、この「幹部」、……四条、さんが♥♥ちゃんと時間を、止めてくれていさえすれば…♥♥♥
私はこんな、イソギンチャク様に♥♥♥♥嘘を、つく必要なんてなかったのに…♥♥

貴音「ただ惜しむらくは、いらぬ骨折りだったということでしょうか」

千早(え………?)

彼女の言葉に、ぱっとは理解が追いつかなかったけれど……やがて、すぐに把握する。
女性たちの言葉は聞こえないし、動きも、止まってる、つまりまた「幹部」… 四条さんが、時間を…♥♥♥



947 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:59:10.12 ID:O5Sa0Gbd0
貴音「あまり連続して止めていると、どうにもお腹が空くのです。いま小休止をはさんだおかげで、しばし―――」

彼女の言葉はあまり耳にも、頭にも入ってこなかった、だって今なら♥♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥♥ちゃんと、「使命」♥♥♥♥しても大丈夫、聞かれたり、しない…♥♥♥
他人から見て魔法戦士らしいかどうか、なんて…♥♥♥もうどうでもいい♥♥♥そんなことより使命♥♥♥♥
ブラックジャンボに…♥♥♥♥……おち○ぽ、に♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥触手にっ♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥♥♥しないとっ♥♥♥♥

千早「…イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥♥これっ♥♥♥♥好きれしゅぅ♥♥♥♥♥直接おち○ぽ触手♥♥♥♥♥入れられるのっ♥♥♥♥何回されてもイっちゃいますっ♥♥♥♥♥」

千早「ケツま○こ♥♥♥♥子宮にもっ♥♥♥♥♥もっと、いっぱい触手♥♥♥♥♥挿入れてぇ♥♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥♥射精してぇ♥♥♥♥♥」

今まで、ずっと♥♥我慢していたこと、ようやく…言える♥♥♥もう、自分にも♥♥♥イソギンチャク様にも♥♥♥嘘なんてつかなくて、いい♥♥♥

千早(あぁ♥♥♥♥♥ま、また激しく♥♥♥なって♥♥♥♥使っていただけてる♥♥♥私の奴隷マジシャンお○んこ♥♥♥♥触手オナホにして♥♥♥♥くださ、って♥♥♥)

まるで、聞き届けた、と言わんばかりに、私の中で♥♥♥細い触手おち○ぽ♥♥♥♥♥にゅるにゅる♥♥♥♥してるっ♥♥♥♥
イソギンチャク様♥♥♥♥今までの、私の不義理を不問にして…♥♥♥♥いっぱい♥♥♥可愛がってくださってるぅ♥♥♥♥

美希「いや、ぁまた♥♥イクッ♥♥♥♥♥触手で♥♥♥♥♥お○んこイっちゃうぅ♥♥♥♥♥イクの止まらないよぉぉっ♥♥♥♥♥」

雪歩「ち○ぽぉ♥♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥いいれしゅ♥♥♥♥もっと♥♥♥♥イカせて♥♥♥♥♥メス犬ま○こ孕ませて♥♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥」

美希…♥♥♥♥萩原さんも、ずっと♥♥♥連続アクメしてるっ♥♥♥♥♥イソギンチャク様の、奴隷に♥♥♥♥♥されて♥♥♥
私も、私、だって♥♥♥♥同じ♥♥♥ケツ穴も♥♥♥♥敗北マジシャンお○んこも♥♥♥♥♥……心、も、もう全部……♥♥♥♥♥



948 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 18:59:45.45 ID:O5Sa0Gbd0
千早「イソギンチャクしゃまぁ…♥♥♥♥♥また♥♥イキたいれすっ♥♥♥♥♥淫乱奴隷マジシャンに♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥お恵みくだしゃぃ♥♥♥♥♥」

千早「この、いやらしいマゾ魔法戦士に♥♥♥♥♥シャイニング・チハヤの雌穴にっ♥♥♥♥♥どろどろ媚薬粘液っ♥♥♥♥♥ほしいれすぅ♥♥♥♥♥」

千早「触手おち○ぽで♥♥♥♥♥子宮に♥♥♥♥ケツ穴にも♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥してっ♥♥♥マジシャンの使命♥♥♥♥♥いたしましゅ♥♥♥♥♥」

貴音「―――――― よいのですか。先ほど申しましたとおり、そろそろ、また」

「幹部」がなにか、言ってる、もうどうでもいい♥♥♥♥早くっ♥♥♥イソギンチャク様に、射精♥♥♥♥していただきたいのぉ♥♥♥
大好きな、イソギンチャク様の触手♥♥♥♥♥触手おち○ぽで♥♥♥♥♥種付けされて…♥♥♥♥♥

千早「いいっ♥♥♥♥触手いいのぉ♥♥♥♥♥♥イソギンチャク様の触手しゅきぃ♥♥♥♥♥♥孕ませアクメ♥♥♥♥させてぇえ♥♥♥♥♥」

叫んだ瞬間に、全部のおち○ぽ触手♥♥♥♥♥どぴゅどぴゅって♥♥♥♥♥媚薬粘液吐き出して、っ♥♥♥♥♥
これっ♥♥♥♥飛んじゃう♥♥♥♥♥中出しされて触手アクメ♥♥♥♥♥すごいの、きちゃ♥♥♥♥う♥♥♥♥

千早「んぁあぁぁ~っ♥♥♥♥♥♥イクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥イソギンチャク様っ♥♥♥♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥♥触手おち○ぽしゅごいぃぃ♥♥♥♥♥♥」

千早「屈服アクメ♥♥♥♥♥きもひいぃ♥♥♥♥♥奴隷マジシャンお○んこイクッ♥♥♥♥♥触手でまたイク♥♥♥♥♥♥イっひゃうぅぅう♥♥♥♥♥」

……何人かの、悲鳴みたいな叫びと、勝ち誇ったような、含み笑いをしたような声が聞こえる気が、する……♥♥♥
でもそんなのも関係ない♥♥♥♥今はただ、イソギンチャク様に♥♥♥♥触手に使命っ♥♥♥♥もっと、もっと♥♥♥♥するのぉ…♥♥♥♥



949 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 19:00:17.39 ID:O5Sa0Gbd0
………………
…………
……

貴音「さて、三人とも。あの声が聞こえませんか?」

音源の数が三からさらに増えたことで、室内に響く嬌声は合唱のような様相を呈し始めていた。
それを心地よさげに聞きつつ、銀髪の幹部は目の前の光景に視線を落とす。

美希「ふぁ♥♥♥♥ん、じゅる、ずじゅ……♥♥♥♥」
雪歩「んっ、ふ、…おいひぃ♥♥♥♥れす、わんっ♥♥♥♥ちゅっ、んちゅ……」
千早「もっと、使命ぃ♥♥♥♥…むふぅ、う♥♥♥んくっ、じゅる、っ♥♥♥♥」

いったんイソギンチャクから解放され、敗北マジシャンたちはそろって四つんばいになっていた。
三人の誰一人として、貴音が言及した、人質の女性達が部屋のあちこちで犯されて上げる声には興味すら示さない。
そして、眼前に突き出された一本の触手ペニスへと、争うようにむしゃぶりつく。

貴音「おやおや…♥♥まじしゃんどころか、これではただの雌犬のようで♥」

雪歩「ぁむ…♥♥♥そう、れす、わたひメス犬れしゅう…♥♥♥♥だからぁ♥♥ち○ぽ♥♥♥触手ち○ぽ、もっとぉ…♥♥♥♥」

美希「むぅ、雪歩だけなんてずるいの♥♥イソギンチャクさん♥♥♥この、触手さん…♥♥♥♥ミキのお○んこに♥♥♥ちょうだいぃ♥♥♥」

千早「……だ、駄目…♥♥♥これも、他のも、触手おち○ぽは♥♥♥♥全部♥♥♥本当は、私のものなんだから…♥♥♥♥はむ、ぅ♥♥」

イソギンチャクたちに何度も犯され、たっぷりと射精された三人の股間や太ももが白濁液でどろどろに汚れていた。
雪歩も、美希も、千早も、四足獣のポーズのまま、尻穴からも秘裂からも粘ついた媚薬ザーメンをこぼす。
それでも三人は献身的なフェラを続けつつ、短すぎるほど短くなったスカートと尻肉を淫らに揺らし、我先にと触手挿入をねだる。

貴音「ふふふ………ところで、美希と、千早のその見た目♥♥雪歩のものが伝染しましたか?」

貴音の言うとおり、いまや雪歩だけでなく、美希と千早にも犬のような耳と尻尾が生えていた。
美希のそれは髪色に影響されたのか金に近い明るい色で、毛もふさふさとしており、犬というより狐を思わせる。
一方で、千早のものは黒がかった青系色で、毛はさほど多くはなく、いかにも犬らしかった。

貴音(………千早の、この装束。直前に見たせいもあるでしょうが、おそらくは、それ以上に……♥♥♥)

雌犬と化した三人のマジシャンが奉仕を続けるさまを眺めつつ、貴音は目を細める。
美希と雪歩の身につけた魔法戦士の衣装が露出度の高いものに変化しているのは相変わらずで、
千早のものも同様に変化はしている。ただ、シャイニング・チハヤに関しては、全体のデザインがまた様変わりしていた。

大量に浴びせかけられた白濁液のせいでわかりづらくなってはいるものの、ベースとなっている色は白だった。
袖のない肩口にはシャイニング・チハヤのイメージカラーである青色の飾りがあしらわれ、
胸元は大きめに開いており、腰周りにまとうスカートも同様に青色であり、一見すると下着のような、
レオタード風のボディスーツがそのスカートの前部分からあからさまにのぞいている………
一時的に覚醒した亜美と真美が身に着けていたのと、色をのぞけばほぼ同じデザインの衣装が、今の千早の身を包んでいる。



950 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 19:00:45.99 ID:O5Sa0Gbd0
千早「あぁ♥♥イソギンチャク様…♥♥♥♥早く、次の使命♥♥♥♥させてくださいっ♥♥♥♥お○んこでも、お尻でも♥♥♥♥お好きな方で…♥♥♥」
千早「触手奴隷マジシャン♥♥♥♥シャイニング・チハヤが、お相手♥♥♥♥いたしましゅ♥♥♥おち○ぽ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥」

貴音が笑いを含んだ目でじっと見ていることにもまるで気づかない様子で、千早は熱心におねだりを繰り返していた。
もちろん、四つんばいで並んでいる雪歩や美希と同様、目の前の触手ペニスへのご奉仕も忘れない。

貴音(…… 完全に堕ちたように見えてからが、長かったように思いますが、ついに、千早も…♥♥♥)

姿勢の関係で、今この瞬間に貴音から直接見えてこそいなかったが、
千早の下腹部に刻みつけられた青く発光する淫紋から感じる魔力の波動は消えていない。
シャイニング・チハヤの衣装の変化と、イメージカラーに妖しく輝く淫らな紋様の存在は、
千早が完全に触手の快楽に堕したことをうかがわせる。

貴音「そんなにも、触手…♥♥♥いそ助殿が好きなら、いっそ、まじしゃんも辞めてしまえばよいのではありませんか?」

千早「…っ♥♥♥ば、馬鹿に、しないでください…!私は……ふぅ、んっ♥♥♥ぷぁ…♥♥♥」

幹部から声をかけられた千早は一瞬気色ばみ、視線を上げて貴音を睨み返した。
しかし、目の前に屹立しているイソギンチャクの肉棒の誘惑には抗いきれず、すぐに奉仕作業へと戻っていく。

千早「れろ……♥♥♥ ……だって、マジシャンでなくなったら…♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥使命、できなくなって、しまう…♥♥♥」

千早「それでは駄目…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥お尻にも、おま○こ♥♥♥♥にも入れていただけない、なんて、私…♥♥♥♥」

完全に目的と手段が混同され、理解しがたいことを口にしている千早の様子に、貴音は満足げな笑みを浮かべた。
軽く目配せをすると同時に、三匹の雌犬奴隷が奉仕するのを取り巻いていたイソギンチャクたちがずりずりと包囲の輪を狭める。

貴音「さぁ………小休止のおかげでわたくし、だいぶ回復いたしました。とりあえず、七日七晩ほど『止めて』みるとしましょうか…♥♥♥」

絶望的なはずのその宣告を聞いて、美希も雪歩も、そして千早も、隠しきれない喜びの色をその目に浮かべた。
そして、雪歩は四つんばいの雌犬そのものの姿勢のままで、
美希と千早は仰向けに寝転がり、あたかも犬が完全服従を姿勢で表すかのような体勢になると、
三人それぞれに両手を自分の股間へと迷いなく伸ばす。
細くしなやかな指が女陰と尻穴にそっと添えられ、ぬちゃぁ、と粘着質な音を立てながら開かれた。

雪歩「えへへ…♥♥♥ほらぁ、見えますかぁ♥♥♥メス犬マジシャン、シャイニング・ユキホの♥♥♥♥いやらしい、おま○こと♥♥♥♥お尻ですぅ♥♥♥」

雪歩「わたし♥♥♥ダメダメ魔法戦士、だから…♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥入れてもらうこと、くらいしか♥♥♥♥できません♥♥♥♥」

雪歩「……また、あのとき♥♥♥みたいに♥♥みなさんの触手で♥♥♥♥たくさん種付け♥♥♥♥してくらしゃいぃ♥♥♥♥」

尻尾と耳をひくつかせながらシャイニング・ユキホは尻を揺らし、イソギンチャクたちを挑発した。
シャイニング・チハヤを間に挟んで逆の隣にいるシャイニング・ミキも、それに続く。

美希「そぉ…だよね、あのとき…♥♥♥と、おなじ♥♥ミキたち、マジシャンだから…♥♥♥使命、しなきゃだもん……♥♥♥♥」

美希「ミキ…♥♥♥イソギンチャクさんに♥♥♥触手で♥♥♥♥♥おしりも♥♥♥お○んこも♥♥♥♥いっぱいつかって、もらわなきゃ♥♥♥♥」

美希「ハニーには、ナイショだよ…♥♥♥だから♥♥♥そのち○ぽ触手で♥♥♥♥♥ミキを、きもちよくしてぇ…♥♥♥♥♥」



951 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/24(月) 19:01:16.46 ID:O5Sa0Gbd0
自身の左右でシャイニング・ユキホとシャイニング・ミキがあられもなく陵辱を懇願するのを聞いているだけで、
シャイニング・チハヤは自身の下腹部に浮かぶ淫紋の青い輝きがさらに増すのを自覚した。
かつての廃倉庫での夜と同じメンバーで、また同じように、そのときよりも遥かに長い時間にわたって犯される………
その淫靡な想像が、千早の脳と口を駆り立てた。

千早「イソギンチャク様…♥♥♥♥私にも♥♥♥シャイニング・チハヤにも、また♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥お恵みください♥♥♥」

千早「私たちは、以前にも…♥♥♥立場を、教えていただいたにもかかわらず…♥♥♥反抗しようとした、愚かな奴隷マジシャン、です…♥♥」

千早「どうか、その触手おち○ぽと♥♥♥♥濃厚媚薬粘液で♥♥♥♥躾を、しなおしてくださいっ♥♥♥♥♥」

千早「おま○こも♥♥♥♥お尻も♥♥♥♥触手で、いっぱいイカせて♥♥♥♥♥お仕置きを♥♥♥♥おねがいしますっ♥♥♥♥♥」

それでは仕置きにならないのでは、という貴音の苦笑交じりのつぶやきには誰も注意を払わなかった。
三人を取り囲むイソギンチャクの輪はますます狭くなるなかで、シャイニング・チハヤはまた声を上げる。

千早「前、みたいに…♥♥♥お腹がふくらむくらい、まで♥♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥注ぎ込んでぇ♥♥♥♥」

千早「触手奴隷に、なりますっ♥♥♥♥♥触手おち○ぽで♥♥♥♥孕みますっ♥♥♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥苗床にしてくださいぃっ♥♥♥♥♥」

二穴をひくつかせ、期待に満ちた目でイソギンチャクたちを見つめる三人の奴隷魔法戦士たちに、大量の触手が伸びていった。



964 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:18:48.04 ID:XrBe1OeL0
………………
…………
……

ええっと……、わたし、魔法戦士・シャインマジシャンのひとり、シャイニング・ユキホ…ですぅ!
ひそかに世界征服をたくらむ悪の秘密結社、ブラックジャンボと戦うのが、わたしたち、マジシャンの……『使命』… ……♥♥
……だ、だから、今、わたしは、同じマジシャン仲間の美希ちゃん、千早ちゃんと一緒に…

雪歩「ぁっ♥♥♥あぁん♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥♥いっぱい突いてぇっ♥♥♥♥触手♥♥♥♥♥きもちいいれしゅぅ♥♥♥♥」

……… ブラックジャンボでも一番弱い、戦闘要員………イソギンチャクさん♥♥♥♥の♥♥お相手…♥♥♥させていただいて、ますぅ♥♥

雪歩「ひぁあん♥♥♥♥ち〇ぽぉ♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥もっとぉ♥♥♥お〇んこ♥♥♥♥♥じゅぽじゅぽしてくらひゃぃい♥♥♥♥」

イソギンチャクさんたち…♥♥♥♥の、いやらしくて、ぬめぬめした♥♥♥♥極太のち〇ぽ触手♥♥♥♥わたしの、ナカにはいって♥♥♥♥るぅ♥♥♥
何度も種付け♥♥♥♥してるのに、満足してない…♥♥♥♥わたしのえっちな穴っ♥♥♥♥埋めたがってますぅぅっ♥♥♥♥

雪歩「触手せーえきっ♥♥♥♥♥びゅるびゅるって♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥イソギンチャクさんの♥♥♥♥赤ちゃん♥♥♥♥♥孕んじゃってもいいれすからぁ♥♥♥♥♥」

美希ちゃん、千早ちゃん、わたし、って順番であおむけに、転がされて…♥♥♥種付け触手交尾で♥♥♥♥♥いっぱい、アクメ♥♥♥♥♥させられて♥♥♥



965 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:19:14.71 ID:XrBe1OeL0
おなか、イソギンチャクさんたちの♥♥♥♥媚薬ザーメンでっ♥♥♥♥もうぱんぱんに、なって♥♥♥ましゅ♥♥♥これ、前のときとほとんど全部、おなじ…♥♥♥
でもちょっとだけ、前と、違うとこもあります………ぅ♥♥♥♥

雪歩「ぁ♥♥♥♥あぁぁ、そこ♥♥♥しゅきれしゅ♥♥♥♥メス犬マジシャンのっ♥♥♥♥♥しっぽ、も、耳もぉ♥♥♥♥にゅるにゅる触手でいじめてぇ♥♥♥♥」

わたしの頭にできた、わんちゃんみたいな耳と…♥♥♥おしりのすぐ上に生えちゃった、ふさふさの、しっぽ♥♥♥♥
どっちも、すごく感じちゃう♥♥♥♥こと♥♥イソギンチャクさんたち♥♥♥♥にはもう、バレバレで…♥♥♥♥
お尻の穴に♥♥♥♥お〇んこ…♥♥♥♥♥それに、おっぱい♥♥♥♥なんかも使われながら♥♥♥耳もしっぽも♥♥♥♥いっぱい♥♥触手でいじられちゃうっ♥♥♥♥
そして当然……♥♥♥しっぽや耳がはえてるマジシャンは、もう♥♥わたしだけじゃないから………♥♥♥♥

美希「きゃうぅうんっ!?♥♥♥♥にゃに、っこれぇ♥♥♥♥そこ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥おかひくなっひゃうぅぅ♥♥♥♥」

美希ちゃん…シャイニング・ミキも♥♥♥♥わたしと同じように、触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥前でも後でも♥♥ずっぽり、奥までハメられて♥♥♥♥♥犯されながら♥♥♥♥
……金色で、毛がふさふさの、さわり心地のよさそうな耳としっぽにも…♥♥♥いっぱい、触手さん♥♥♥♥からみついて、ますっ…♥♥♥

美希「いじっちゃ、ヤぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥感じすぎちゃうのっ♥♥♥♥ひあぁあぁぁ♥♥♥♥♥」

雪歩(えへへ♥♥♥♥すごいでしょぉ、美希ちゃん…♥♥♥メス犬マジシャン♥♥♥♥♥に、されて♥♥♥耳としっぽで♥♥イカされちゃうの♥♥♥♥♥いいでしょ……♥♥♥♥)

このキモチいいの♥♥♥♥わたしの、ほうがよく、知ってるから…♥♥♥美希ちゃんと千早ちゃんにも、教えてあげたいなぁ、って…♥♥♥♥
そう思ってただけ、なのに…♥♥♥二人とも、いつのまにか、ワンちゃんみたいな耳としっぽ♥♥♥両方とも生えて、お揃いに、なってまひたぁ♥♥♥♥

雪歩(わたしみたいなダメダメなマジシャンでも、二人と♥♥おそろい…♥♥♥♥メス犬雪歩の、えっちな身体っ♥♥♥♥使って、いただいてるよぉ…♥♥♥)

雪歩(触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥ずぽずぽっ♥♥♥♥きもひいぃ♥♥♥♥ち〇ぽ好きぃっ♥♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥♥しゃいこうぅぅ…♥♥♥♥♥)

イソギンチャクさんには、わたし♥♥♥♥初めて、チャレンジのときに「使命」♥♥♥♥させてもらってから…♥♥♥
ち〇ぽ触手…♥♥♥♥♥そんなに、何度もお相手させていただけたわけじゃない、ですけど…♥♥♥♥やっぱり気持ちいいれすぅう♥♥♥♥



966 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:20:24.15 ID:XrBe1OeL0
お尻もお〇んこも♥♥♥♥いっぱい、犯されて♥♥♥♥喘いでいる、美希ちゃんとわたしの間で…♥♥♥♥
イソギンチャクさんたち♥♥♥♥が特に好きな、千早ちゃん…♥♥シャイニング・チハヤは♥♥もう、完全にトンじゃってる♥♥♥♥みたいですっ♥♥♥

千早「あっ♥♥♥♥ぁあ♥♥♥♥っ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥また♥♥イキますっ♥♥♥♥♥奴隷おま〇こ♥♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥イクの♥♥♥♥止まらないぃっ♥♥♥♥♥」

千早「イソギンチャクしゃまの♥♥♥♥おち〇ぽ♥♥♥♥♥触手おち〇ぽ♥♥♥♥♥いいのぉ♥♥♥っイクぅ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥またっ♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥しまひゅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

耳としっぽは一緒でも、千早ちゃん…♥♥ひとりだけ衣装が違うものに、なってるし、それに♥♥お腹に、ぼんやり光る変わった模様が…♥♥♥♥
だからか、明らかにイソギンチャクさんたちも♥♥♥♥千早ちゃんに対してひいきしてる気が、しますぅ…♥♥♥

群がる触手ち〇ぽ♥♥♥♥数が、明らかに多いし…♥♥♥♥それに、ぶっかけて♥♥くれる媚薬ザーメンもっ♥♥♥♥
千早ちゃんだけ量も、濃さも上みたいで…♥♥♥♥ずるい、よぉ……♥♥♥♥

美希「も、もう、らめ♥♥♥♥ハニー♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥ミキも♥♥イクッ♥♥♥♥イソギンチャクさんにイカされりゅぅ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽで♥♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥♥」

耳にも、しっぽにも♥♥ぶるんぶるん揺れてる、りっぱなおっぱいにも…♥♥♥いっぱい、触手♥♥♥♥が巻き付いた美希ちゃんが、悲鳴を上げていました。
真ん中に寝かされている千早ちゃんの手を握る、美希ちゃんの指に、ぎゅっと力が入るのが、見えて………
ほぼ、同時に…わたしにも♥♥♥イソギンチャクさんの触手ち〇ぽ♥♥♥♥ナカでっ♥♥♥♥ふくらんだ、みたいになって一気に♥♥♥びゅるびゅるって♥♥♥♥♥

雪歩「あぁっナカにぃ♥♥♥♥イソギンチャクさんのせーえきぃ♥♥♥♥♥入って♥♥♥きてましゅぅ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥わたしもっ♥♥♥♥♥孕まされてイっちゃうよぉ♥♥♥♥♥」

美希「あへぇえ♥♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥中らひぃ♥♥♥♥♥こんな、ミキ♥♥♥赤ちゃん♥♥♥できひゃうぅ♥♥♥触手でっ♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されて♥♥♥イクぅうぅぅ♥♥♥♥♥」

たっぷり、注ぎ込まれて♥♥♥♥しっぽと耳、いじめられて…♥♥♥♥こんなの♥♥イカないなんて無理れしゅぅ♥♥♥♥♥
美希ちゃんと、いっしょに、わたしも♥♥♥イカされちゃう♥♥♥♥♥触手ち〇ぽに『使命』♥♥♥♥♥して♥♥♥交尾されて♥♥♥♥こんなの、もう……♥♥♥♥



967 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:20:55.45 ID:XrBe1OeL0
そして、それは千早ちゃん……♥♥シャイニング・チハヤ、も♥♥♥♥

千早「はひぃいぃっ♥♥♥♥♥奴隷メス犬お〇んこ♥♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥イソギンチャクさまの触手おち〇ぽで♥♥♥♥♥イカせて♥♥♥♥いただきましゅぅうぅ♥♥♥♥♥」

千早「中出し♥♥♥♥♥きもちよすぎてっ♥♥♥♥ぁはあぁ♥♥♥イク♥♥♥♥♥また♥♥イクぅっ♥♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥♥させてくだしゃぃいぃっ♥♥♥♥♥」

真ん中の千早ちゃんが、両側の美希ちゃんと、わたしの手を、ぎゅーっと♥♥握り返してきて♥♥♥
その、瞬間に…♥♥♥♥まわりの触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥全部……っ♥♥♥一気に、媚薬粘液♥♥♥♥出し始めちゃい、まひたぁ♥♥♥
わたしたち、もう、ナカでも♥♥♥♥びゅるびゅる射精されてるのにっ♥♥♥♥びゅーっ、びゅーって♥♥♥♥♥身体じゅう、に……♥♥♥♥
こんなの♥♥♥♥絶対イっちゃいますっ♥♥♥♥もうイクっ♥♥♥♥美希ちゃんと♥♥♥♥千早ちゃんと一緒に♥♥♥♥♥っ♥♥♥

雪歩「はひぃ♥♥♥♥♥メス犬おま〇こ♥♥♥♥♥イっちゃいましゅ♥♥♥♥触手ち〇ぽで♥♥♥♥♥しつけ♥♥♥♥られてっ♥♥♥イキましゅぅうぅぅっ♥♥♥♥♥」

美希「いやぁ…また♥♥♥♥触手のザーメン♥♥♥♥♥ぶっかけられてるのぉ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥イっひゃぅ♥♥♥♥ナカも、外もぉ♥♥♥イカされちゃうぅ~~っ♥♥♥♥♥」

千早「イクッ♥♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥イソギンチャクさま、ぁ♥♥♥♥ありがとうございましゅ♥♥♥♥♥おち〇ぽ♥♥♥触手おち〇ぽで♥♥♥♥♥屈服アクメっ♥♥♥♥♥させていただきましゅぅぅ!♥♥♥♥♥」

千早ちゃんと、美希ちゃん、それにわたしの声♥♥♥ちょうどのタイミングで♥♥ユニゾン、して…♥♥♥
握りあった手から♥♥お互いの身体が、びくびくしてるの♥♥♥伝わってきますっ♥♥♥♥みんな♥♥♥触手で♥♥♥♥♥触手ち〇ぽでイってますぅぅう♥♥♥♥♥



968 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:21:33.23 ID:XrBe1OeL0
雪歩「ひぅぅ…♥♥♥♥は、ぁ…、んんっ!♥♥♥♥ ………♥♥♥♥」

まだ、まわりの触手さん♥♥♥♥媚薬粘液、びゅくびゅく吐きかけてくる中で……♥♥♥♥
お〇んこ♥♥♥♥♥に深々と、入ってきて、ナカで♥♥♥たっぷり射精♥♥♥♥してくれた、触手ち〇ぽ♥♥♥♥引き抜かれて、ましゅ♥♥♥♥

美希「ぁー ………っ♥♥♥♥ ぁ、~~~~ ♥♥♥♥ ……ふぁ、あぁん♥♥♥♥」

千早「やぁん♥♥♥♥ぁあ、そんな…♥♥♥イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥ま、まだ、おち〇ぽ触手♥♥♥♥抜いちゃ…♥♥♥♥」

千早ちゃんも、美希ちゃんも…♥♥ぐったりしてるけど、反応からして、わたしと、おんなじようにされて…♥♥♥
そして、イソギンチャクさんたちは…♥♥♥抜いたばっかりの触手♥♥♥♥を、ゆっくり動かしてきて♥♥

千早「……ふ、ぁ♥♥♥んちゅぅ…♥♥♥♥れろ、ぺろっ…♥♥♥♥」

美希「ん……む、ぅっ♥♥♥ふぐぅう♥♥んじゅるっ、むぅ……んんん♥♥♥♥」

雪歩「♥♥♥♥ …ぇろぉ、ちゅ♥♥♥ずじゅっ♥♥♥んはっ、はぁ、ふぅっ、んふぅ♥♥♥♥」

まだ湯気が立ちそうに熱い、びくびくしてる触手ち〇ぽ♥♥♥♥お口に、突き付けられるから…♥♥♥♥
しっかり、媚薬粘液♥♥♥♥舐めて♥♥♥お掃除して♥♥♥♥イソギンチャクさんにご奉仕♥♥♥♥しますぅ♥♥♥
だってわたしたち♥♥♥三人とも、みんな…♥♥♥メス犬マジシャン♥♥♥♥ブラックジャンボの…触手の♥♥♥♥奴隷、だから…♥♥♥♥

貴音「ふふふ、美希、千早、雪歩…♥♥♥皆、雌犬としての礼儀はもう完璧なようですね♥♥」

………ぁあ、四条さん♥♥♥♥四条さんが、見てる♥♥♥わたしが♥♥♥♥メス犬アクメして、ご奉仕したとこ♥♥♥♥見られて…る♥♥♥♥

貴音「…三人で、いそ助殿たちに輪姦されて♥♥♥♥全身を、触手のざーめんで…♥♥♥真っ白になるまで、汚されて♥♥」

貴音「穴という穴を犯され…♥♥♥♥お腹が臨月のように、なるまで♥♥どろどろの、熱い媚薬粘液を注がれて…♥♥♥♥」

貴音「自分を屈服させた、触手おち〇ぽ♥♥♥♥を熱心に舐める、その姿…♥♥♥♥まこと、無様で、淫ら極まりないですよ……♥♥♥」

全部、四条さん♥♥♥の声で、言葉にされるだけで…わたし♥♥♥ ………ぞくぞくして、きちゃいますぅ♥♥♥♥
これ…わたしたち、まるで♥♥♥前に同じ三人で、イソギンチャクさんたち♥♥♥♥お相手、したときの………♥♥♥

貴音「千早の衣装こそ違っておりますが、これではまるで………ああ、それに、その耳と、尻尾も違いましたね♥♥」

貴音「『前回』のときよりさらに、弱くて無様で淫乱な…♥♥雌犬まじしゃんたちに♥♥♥ふさわしい、調教風景です…♥♥♥」

雪歩(ぁあ♥♥♥そ、そうれしゅ♥♥♥わたしたち、メス犬だから…♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥もっと、ぺろぺろ、しないと…♥♥)

雪歩(また使命♥♥♥♥する前、に…♥♥触手♥♥♥♥きれいにしなくちゃ♥♥♥イソギンチャクさんの、ためにぃ♥♥♥)

べっとりと媚薬粘液♥♥♥♥がへばりついている触手ち〇ぽ♥♥♥に舌を添わせながら、四条さんの言葉を思い返します。
千早ちゃんも、美希ちゃんも…♥♥舐めるのに一生懸命で、たぶん、そこまで聞いてません♥♥♥

貴音「わたくしとしては、このまま三匹…♥♥♥ ……失敬、三人の痴態を♥♥ただ、眺めていてもよいのですが…」

貴音「それでは少々盛り上がりに欠けますので、助っ人を呼ぶことにいたしますね」

四条さん♥♥♥、また、何か言ってるみたいだけど……♥♥よく、わかりません、それより♥♥♥
イソギンチャクさんに♥♥♥次の触手ち〇ぽ♥♥♥♥おねだり、しなくちゃ……♥♥♥



969 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:22:06.79 ID:XrBe1OeL0
………………
…………
……

………… 何人かで、しゃべってる、声が聞こえる…… ような………

「……… とりあえず、これで完了したはず。うまくいってるといいけど…」
「大丈夫ですよ~、律子さんの魔法なら完璧です!伊織ちゃんだって、簡単に…」
「でもシャイニング・イオリの場合、下ごしらえの時間がたっぷりありましたから。それに今度は、相手が……」
「とはいえ、堕ちてから、実時間で四十八時間程度は過ぎております。それなりに効果は………」

美希(聞き覚え、ある声……いったい、なんのハナシして……?)

少しずつ意識がはっきりしてきて、身体にも、力が入れられるようになってた。
なんとなくだるくて、全身、重たいカンジがしてたけど……ちょっと気合を入れて、ミキはゆっくり起き上がる。
動きで気が付いたみたいで、ミキの近くにいた何人かが、いっせいにこっちを向いた。

貴音「おや。お目覚めですか、美希」

あずさ「おひさしぶり~、シャイニング・ミキちゃん♪ いい夢みてた?」

………貴音、と、あずさ……二人とも、今はブラックジャンボの幹部に、なって…
そしてもう一人が横に立ってて、眼鏡のレンズを光らせて、黙ったままミキのこと、じっと見てる………

美希「………律子、…さん…!」

律子「しばらくねシャイニング・ミキ。 ……少なくとも、あんたのほうには会った覚え、ないでしょ」

美希「な、なに言って…………!」

さっき聞こえた気がする言葉も、いま、目の前の律子…さん、モドキが言ってることも、よくわからない。
でも、そのことを深く考えてる時間もないうちにまた、律子さ………「幹部」、が……

律子「そんなことより。アレ、放っといていいわけ?」

指さされたほうを、つい、つられて見ちゃう。そっち……「幹部」たちが、見てるほうに…………

千早「ぁあぁ、また♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥触手おち〇ぽっ♥♥♥♥♥奥まで♥♥♥入ってきてるっ♥♥♥♥はひっ、いぃぃっ♥♥♥♥♥」

美希(っ、あぁ……あん、な……♥♥)

千早さん……大きなイソギンチャク……さん♥♥♥♥に、触手で…♥♥♥♥手首のところ、縛られて……♥♥♥
すらっとした両足♥♥♥がばーって、開かされた、いやらしいポーズで…♥♥♥吊るされてる♥♥♥
腰とか、胸とかにも、…触手ち〇ぽ♥♥♥♥身体じゅうにいっぱい、からみついてて、…目隠しまで、されて…♥♥♥♥

美希(しかも…、シャイニング・チハヤの……衣装、ミキが見たことない、………すごくエッチなやつ♥♥♥に、なって…♥♥)



970 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:22:37.86 ID:XrBe1OeL0
千早「ひぁあぁ♥♥♥♥♥イクッイっひゃぅう♥♥♥♥イソギンチャクしゃまぁ♥♥♥♥♥目隠し触手セックス♥♥♥♥♥最高れしゅ♥♥♥♥んぁあぁぁっ♥♥♥♥」

ミキが、ぼーっと考えてる間にも♥♥千早さん…♥♥♥♥おしりにも♥♥おま〇こにも♥♥♥♥触手…♥♥♥♥ずぽずぽされてるっ♥♥♥♥
ち〇ぽ触手で♥♥♥♥♥ピストン、されるたびに…中出し♥♥♥♥された、媚薬ザーメン♥♥♥♥どろどろって、千早さんのナカから♥♥♥♥あふれて、きて…♥♥♥♥

千早「も、もう♥♥らめぇっ♥♥♥♥触手おち〇ぽでまたイクぅ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥奴隷お〇んこ♥♥♥♥♥イカせていただきましゅぅぅっ♥♥♥♥♥」

……千早さん…シャイニング・チハヤ♥♥♥びくびくって全身、ふるわせて…♥♥♥目隠しの下の顔、すっごく…♥♥♥だらしなく、うれしそうに笑ってる♥♥♥
触手で♥♥♥♥たっぷり、かわいがられてイキまくって…♥♥♥♥イソギンチャクさんの♥♥♥♥とりこ、に、

律子「ずいぶん羨ましそうな顔して眺めるわねシャイニング・ミキ。特に止める気ない、ってことでいい?」

美希(っ!?)

すごく冷たい視線で、律子さ………「幹部」が、ミキのことを見下ろしてるのと目が合った。
それに、千早さんのすぐ近くに、ぐったりしてるように見える雪歩が、イソギンチャクさん♥♥♥に運ばれて、連れてこられてる………

律子「次はあんたとシャイニング・ユキホのどっちにしようかと思ってたのよ。気失ってるほうが手間がないし、雪歩で……」

美希「だ、ダメっ!!」

考える前に声が出てた、だって……千早さん…あんなの、続けられてたらっ♥♥♥雪歩も、きっと………
二人の分まで、ミキがちゃんとお相手、しなくちゃ…………

律子「へえ…じゃあ何?あんたがあっちの二人のかわりにやるの?」

軽く笑ってバカにしてるカンジで、「幹部」が話しかけてきてた。

律子「例の、『1回射精させたら1ポイント、100ポイント取れれば勝ち。ただし1回イクごとに2ポイントマイナス』ってルールよ。マジシャンなら常識よね?」

そう……マジシャンと、ブラックジャンボが戦うときの、『いつもの』ルール…♥♥
……ミキたち、マジシャンの「使命」、を♥♥♥逆手に取って利用、してて、ずるい…♥♥♥でも…

美希「も…、もちろん、それでいいよ。だから千早さんと、雪歩には……!」

律子「ハイハイ。とりあえず、あんたがやってる間は、シャイニング・ユキホは放置しといてあげるわ」

まだ雪歩は目を覚ますようすがなかった。ミキたちが話してる間も、頭をがくっと落としてて、犬耳もぜんぜん動かなくて……

美希(……犬、耳…? ………あぁ、そうだった、雪歩が千早さんと、ミキにも…立派な、■■■マジシャン♥♥♥の証として、わけてくれたやつ…♥♥)

律子「………こんな、我ながら頭の痛くなるバカの極みみたいなルールでOKしちゃうなんてね。仮にも美希だし、効かないんじゃないかと思ってたけど」

あずさ「それだけ律子さんの能力がすごい、ってことですよ~♪もっと自信もってください、律子さんっ」

ミキの頭とおしりに生えてる、毛がふさふさの耳と、しっぽの感覚がじわじわ戻ってくる。
あずさと律子さん ……… …じゃなくて「幹部」たちが小声で、なにか話してるのは聞こえた気がしたけど、よくわからなかった。



971 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:23:12.62 ID:XrBe1OeL0
美希「う、っ………♥♥♥」

千早さんや、雪歩を縛り上げてるのとは別のイソギンチャクさん♥♥♥が、すぐに、ミキのそばに寄ってきた。
びんびんになった、触手ち〇ぽ♥♥♥♥いっぱい、ゆらゆらってしてて…♥♥♥オスのにおいが、むわぁ、って、くる♥♥♥

律子「確認するけど、本当に大丈夫なの?シャイニング・ミキ。…… あんた『触手は大嫌い』なんじゃなかったっけ?」

美希(…………っ♥♥♥ そ、そう、だけど……でも♥今は、仕方ないの……♥♥♥)

こんなこと、敵の「幹部」に言われるまで思い出せないなんて、ミキ、ちょっと調子悪いのかも………
…………でも、千早さんがへばっちゃってて、雪歩もあんな状態のいま、ミキしかできないこと、だから♥♥♥

美希「…そんなのカンケーない!だってミキ…、マジシャンだから♥♥♥ちゃんと、できるもん!」

ミキがはっきり言うのを聞いて、「幹部」は、へえ、って言いたそうなカンジで目を見開いてた。
だいじょうぶ……ミキはたしかに触手♥♥♥♥ …っ、だいっきらいだけど♥♥♥
触手ち〇ぽ♥♥♥♥好きぃ♥♥♥♥ ……じゃ、ないからこそ、どうすればすぐイカせられるか、知ってるし……♥♥♥

貴音「おお、お見事です律子嬢♥美希のあの様子では、今まさに認識が書き換えられた自覚すらないのでは?」

律子「でしょーね、伊織のときと手応えが似てたわ。強気な方がやりやすいのかも」

ミキのほう見て、また、貴音と律子………「幹部」たちがなにかしゃべってた。
でもそれよりミキが、しなきゃいけないのは…♥♥目の前に突き出された、触手ち〇ぽ♥♥♥♥の、相手…♥♥
見てて、ハニー…♥♥♥こんなのすぐにミキが、イカせちゃうんだから♥♥♥

美希「ん、っ………♥♥」

力を入れすぎないように注意しながら、左右の手で一本ずつ、だいきらいな、ち〇ぽ触手♥♥♥♥をにぎってみる。
びくびくって♥♥♥震えるのが、ダイレクトに伝わってくる…♥♥♥これ、もうほんとに……サイ、…アク♥♥♥
こんな…太くて、にゅるにゅるの♥♥♥キモい、…イソギンチャク触手ち〇ぽ♥♥♥♥なんて♥♥
ぜったい、ミキのおま〇こ♥♥♥♥は、もちろん、お尻にだって♥♥♥挿入させてあげたり、しないんだから…♥♥♥

美希「…ほ、ほら、射精♥♥♥したいんでしょ……♥♥さっさと出しちゃえ♥♥♥……っ、ひゃぁあんっ!?♥♥♥」

最初の触手たち♥♥♥♥ミキがちょっと、手でしこしこしてあげただけで…♥♥♥ほんとに射精♥♥♥♥しちゃったっ♥♥
そんないきなりって、思ってなかったから…♥♥♥思いっきり♥♥お顔とか、おっぱいに、かけられて…♥♥♥♥

美希(でも……こんなにあっさり射精♥♥♥しちゃうなら、楽勝かもっ!手だけでも、じゅうぶん…♥♥)

まだ、触手♥♥♥数はたくさん残ってるけど……これならきっと…♥♥
いつもミキたち、『あのルール』だと勝てなかったけど、今回こそは♥♥♥
いっぱい、ぶっかけられて…♥♥♥♥ちょっと熱いのは、ガマンすればいい、だけ…♥♥

美希「じゃぁ、次の…ひぁっ!?♥♥♥ちょ、っと…ヤぁ♥♥♥ミキのおっぱい、そんな、勝手にっ…♥♥♥」

両手でまた1本ずつ、ち〇ぽ触手♥♥♥♥にぎったとこで、別の、1本が♥♥
下からミキのおっぱい♥♥の間に、むりやり割り込んできて…♥♥
そのまま、自分で勝手にっ♥♥上下にぬちゅぬちゅって、動いて…♥♥ミキのおっぱい♥♥♥使われてるぅ♥♥



972 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:23:56.51 ID:XrBe1OeL0
美希(これ…たしか、ぱいずり、とかって…♥♥♥まだハニーにも♥♥♥したこと、ないのに…♥♥)

ほんとは最初に、ハニーに…♥♥♥ハニーのいぼいぼイモムシち〇ぽに♥♥♥して、あげたかったけど…♥♥♥
でも、今は真剣勝負だから♥♥しかたない、の、ミキの使えるとこ…♥♥♥ぜんぶ、使わなくちゃ……♥♥♥♥

美希「はうぅん♥♥♥♥ま、またっ…♥♥ ………ふふ、ちょっと、早すぎじゃないの?…♥♥♥」

手の中の触手ち〇ぽたち♥♥♥も、それに、おっぱいにはさまってきた触手さんも♥♥♥
ぜんぶ、いっぺんに射精っ♥♥♥♥して、る♥♥びゅるびゅるって♥♥♥触手のザーメン♥♥♥吐き出してる♥♥♥
こんなあっさり出しちゃうなんて…♥♥ミキの手とか、…おっぱいとか♥♥♥♥刺激、強すぎたのかも…♥♥♥

美希(あぁぁ、手も、お顔もどろどろ…♥♥♥熱くて、くさいぃ♥♥♥これだから、…触手♥♥♥♥ だい…… きら、ぃ♥♥♥なのぉ♥♥)

これで…右手と左手で、2本ずつ♥♥それにおっぱい♥♥♥でも1本、触手ち〇ぽ♥♥♥♥イカせたから、もう5ポイント。
このハイペースなら、ぜったい、勝てる…♥♥♥100ポイントぶん、100本の、イソギンチャク触手♥♥♥♥イカせられるっ♥♥♥

美希「あふ…♥♥さぁ、どんどん来ていいよっ♥♥ミキの、だいきらいな、いやらしいち〇ぽ触手…♥♥♥♥ぜんぶ、射精させちゃうから♥♥♥」

ミキが軽くちょーはつしただけで、イソギンチャクさん♥♥♥たくさん、触手♥♥♥♥伸ばしてきてる…♥♥わかりやすいの♥♥♥




美希「ふぁあぁぁんっ……♥♥♥♥ ……っはぁ、はぁ♥♥♥…、これで、50ポイントだよ…っ♥♥♥」

また、両手の中で、それからおっぱいの間で…♥♥♥♥触手ち〇ぽ射精っ♥♥♥♥きたぁ……♥♥♥♥
これで1回に、3ポイントずつ取れる…♥♥♥もう全体の、半分まで稼げた、っ♥♥♥
お顔…髪まで、べとついてるし♥♥♥手もおっぱいも、真っ白でどろどろだけど…♥♥♥もうちょっとの、ガマン……♥♥

美希(触手ザーメンの♥♥♥♥におい、とれなくなっちゃいそう…♥♥こんな、いやらしいにおい♥♥♥♥いや、なのに…♥♥♥)

ずーっとしごいて、ぱいずり♥♥♥もしてるから、ミキもさすがに、からだ、すごく熱くなってきてるけど…♥♥♥
ここが折り返しなの…♥♥♥あとは、同じだけイカせれば♥♥♥100ポイントに………

美希「っ♥♥♥♥きゃうぅぅぅんんっ!?♥♥♥♥」

………な、に、いまのっ♥♥♥全身に、ぞくぞくってするカンジが♥♥♥♥電気みたいにぃ♥♥♥♥
ほんの一瞬、さわられた、だけで…♥♥♥♥ ……さわられた、って…、いったい♥♥どこ、を……♥♥♥

ぐちゅぐちゅぐちゅ、にゅちゅちゅぅぅっ

美希「ぁ♥♥♥♥ぁひいぃいん♥♥♥♥♥ひぁあ、らめ♥♥♥♥♥ぇ♥♥♥」

すっごい、音が、して…♥♥♥♥また♥♥さっきとおんなじ…♥♥♥か、あれより、もっとすごいのが…♥♥♥♥
ミキ…♥♥♥イカされ、ちゃ…た♥♥♥♥バレないように、しなきゃ…♥♥♥♥

美希(み、耳、ぃ…♥♥♥いじられてる♥♥♥うそ、ぉ、…触手♥♥♥♥つっこまれて♥♥ぬちゃぬちゃって♥♥♥♥)



973 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:24:35.10 ID:XrBe1OeL0
律子「どうしたの急に、発情した犬みたいな叫び声あげて。まさかイったの?」

このままじゃ律子さ……、「幹部」に気づかれちゃう…♥♥なんでもない、って返事、しなきゃ……♥♥

美希「……そんな、わけ、なぃ…♥♥ミキは、こんな、ち〇ぽ触手♥♥♥♥なんかで……っはひぃいぃ!?♥♥♥♥」

耳、っ♥♥♥♥中ぁ♥♥まだ、ぐちょぐちょに♥♥♥触手に♥♥♥かきまわされてるのにぃ♥♥♥
こ、こんどは……♥♥♥♥しっぽ♥♥♥♥までっ♥♥♥にゅるにゅるって、触手♥♥♥♥♥まきついて♥♥きたぁ♥♥♥
背中のほう、だから♥♥♥ミキ、見えないのにっ♥♥♥わかっちゃう♥♥♥見えてるみたいに感じ取れちゃうっ♥♥♥

律子「……まぁ本当は、さっきイったのもバレバレなんだけどね。ハンデで、今のと合わせて1回のカウントにしてあげるわ」

美希「……………っっ♥♥♥♥」

……やっぱり、もう気づかれて…♥♥♥ で、でもっ♥♥まだ、マイナス2ポイントだけ、だから………
まだ48ポイント残ってるっ♥♥♥50回、射精させるのも♥♥♥52回も♥♥たいしてかわんない、の…♥♥♥

律子「ほら、休んでる場合じゃないわよ?まだ順番待ちいっぱいなんだから、気合入れたらどう?」

美希(そ、そう、だよ…♥♥耳と、しっぽ♥♥♥いじられるくらい…♥♥♥ミキのほうがまだ、だんぜん、有利なんだから…♥♥♥)

目の前で、何本もふらふらしてる触手ち〇ぽ♥♥♥♥てきとうに選んで、握って…♥♥♥
そしたらすぐ、別のが♥♥♥また勝手に、ミキのおっぱいに割り込んで…♥♥♥ずるずるって、動きはじめて、

美希「んんっ!?♥♥♥♥♥ふぐぅっ♥♥♥♥んん♥♥♥んむぅうぅっ♥♥♥♥」

今度の触手さん♥♥♥♥今までのと、違って…♥♥♥一気に上まで、伸びてきて、ミキの、おくちに…♥♥♥♥

美希(と、とにかく手の中の…♥♥♥射精っ♥♥♥させなきゃ、イソギンチャクさんに♥♥♥♥ペース、とられたら…♥♥♥)

ち〇ぽ触手で♥♥♥♥おくち、いっぱいにされながら…♥♥♥両手で、しこしこして♥♥♥早くイカせないと…イケないのに♥♥♥♥
ミキの、お耳に…♥♥♥♥たくさん、触手♥♥♥♥あつまってきて♥♥♥ぬちゅぬちゅいやらしい音、たてて♥♥♥♥いじられまくってりゅぅ♥♥♥

美希「~~~~っ♥♥♥♥んむ、ぅ、ふぅ……んん♥♥♥♥ぐむぅ♥♥♥……っ、~~♥♥♥♥♥」

美希(イっちゃだめ♥♥♥♥せっかく♥♥リード、してるんだから…♥♥♥イカされたら♥♥♥♥らめ、なのぉ♥♥♥♥)

でも…がんばってたら、手と、おくちの触手♥♥♥♥ふくらんだみたいになって♥♥♥イキそうになって、る♥♥♥
だいじょ、うぶ、もうちょっと♥♥♥ガマンして♥♥♥先に、こいつらイカせちゃえば…♥♥♥♥射精♥♥♥させれば、…♥♥♥

美希「んっ♥♥んっ♥♥♥んん… ん、ん~~~~っっっ?!♥♥♥♥♥♥ ……んぐ、ふぐぅうぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」

………そん、な、しっぽ♥♥♥♥吸い付くタイプの、イソギンチャク触手♥♥♥♥で♥♥丸のみ、されて…♥♥♥♥
中にいっぱい生えてる、細い触手で♥♥♥♥にゅるにゅるって♥♥♥♥いじくりまわされて♥♥♥♥
同時に、お耳♥♥♥両方ともっ♥♥♥♥射精♥♥♥♥耳にぃ♥♥♥♥触手ザーメンっ♥♥♥♥出すなんてぇ♥♥♥♥
そして、トドメに♥♥♥♥おくちでも♥♥♥♥熱くてくさいの、出されて♥♥♥♥飲まされたらっ♥♥♥♥♥ミキ、もぉ………♥♥♥♥♥

美希(イク、ぅ♥♥♥♥♥イッちゃうぅ♥♥♥♥♥今まで、ガマンしてたぶん♥♥♥♥♥イクの♥♥♥♥とまらないぃ♥♥♥♥♥っイク♥♥♥♥♥またイクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥)

しっぽと、耳♥♥♥♥♥だいきらいな触手に♥♥♥♥♥いじめられて♥♥♥触手ザーメンかけられて♥♥♥♥♥連続で♥♥イカされちゃってるのぉ♥♥♥♥♥♥



974 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:25:03.27 ID:XrBe1OeL0
あずさ「うふふ…♥あらあら、ミキわんこちゃん……それともミキツネちゃん、かしら?いっぱい、イっちゃったみたいねぇ…♥♥♥」

貴音「全身たっぷりと、淫猥な、触手のみるくを塗されて………♥♥♥毛色に生えて、とても可愛らしいですよ、美希♥♥」

「幹部」が、笑ってる………触手の♥♥♥♥媚薬ザーメンで…♥♥♥♥身体、すごく、エッチにされて…♥♥♥♥
ミキが何度も、イカされたの♥♥♥♥全部、バレてる……♥♥♥

律子「あー、射精もさせてはいるから、その分のポイント加算は勿論あるわよ?差し引きでいけば………射精3本のアクメ5回で、差し引きマイナス7ってとこ?」

律子「初回ボーナス……ってことで、マイナス5にまけといてあげましょうか。持ち点43よ、シャイニング・ミキ」

……… ま、まだ、だいじょうぶ…♥♥あと…、57回………♥♥…… ミキが、このあと、1回もイカなかったら……♥♥♥♥
……1回も、イカされ、ない………なんて♥♥♥♥そんなの………♥♥♥

美希「……ず、ずるい、のぉ…♥♥♥いきなり、耳と♥♥しっぽ♥♥♥いじめて、くるなんて…♥♥♥」

律子「あのねぇ、これ勝負なのよ?責められるだけで負けを待つ方が不自然でしょうが。さ、わかったら続行」

「幹部」がそういうと……また♥♥しっぽと、耳のとこの触手♥♥♥♥一気に、動きだして……っ♥♥♥♥






美希「はぁっ♥♥♥♥はぁ♥♥♥は、早く、イってぇ…♥♥♥♥ぁ、ぁっ♥♥♥♥あぁぁんん♥♥♥♥♥………はー、はーっ♥♥♥♥♥」

や、やっ、た……♥♥♥また、両手で射精っ♥♥♥♥させてあげたの♥♥
ついさっき、お口で♥♥♥♥イカせた、触手ち〇ぽ♥♥♥♥と、あわせて、これで3ポイン……

美希「や、ぁあぁ♥♥♥♥♥しっぽ♥♥♥らめぇ♥♥♥♥い、いやぁイクっ♥♥♥♥♥触手で、吸われてっ♥♥♥♥♥イっちゃうぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥」

………ま、た♥♥♥イカ、されたぁ…♥♥♥♥ミキの、……だいっきらいな♥♥♥♥いやらしい♥♥♥触手♥♥♥♥なんかに…ぃ♥♥♥
でも…♥♥♥♥まだ、1ポイントは、残ってるからいちおう、プラス……♥♥♥

律子「今のであんたの持ち点、10ジャストよ。1桁直前で踏みとどまるなんて、やるじゃない、シャイニング・ミキ」

そう、ミキは……っ♥♥触手ち〇ぽなんかに♥♥♥♥負けない、ぃ…♥♥♥
あと90点くらい、すぐ、取り返して…♥♥♥そのあとで、ちゃんと「使命」♥♥♥♥するのぉ……♥♥♥

律子「ただね、あんた今、加点が基本3ポイントずつなのよ。それだと効率悪いし、勝ちの目は相当薄いと言わざるを得ないわ」

律子…さんが話しかけて、きてる、でもミキだって♥そのくらい、わかってるの……♥♥
だけど、マジシャンは…♥♥♥ブラックジャンボと戦って♥♥♥「使命」しないと、イケないんだから……♥♥♥

律子「そこで提案だけど、ケツま〇こ…♥♥♥それにお〇んこ♥♥♥も、解禁したら?『触手嫌いの』シャイニング・ミキには、苦渋の決断でしょうけどね」

律子「基本獲得ポイントが5に増えるし、ペナルティにしても、イカなければ関係ないわ。悪い話じゃないんじゃない?」

……そう♥♥♥ここから、ミキが勝つにはそれしかない……♥♥♥
ほんとは、触手ち〇ぽなんて♥♥♥♥ ……きら、ぃ♥♥♥♥だけど♥♥♥仕方ないのっ♥♥♥♥これは、勝負、だから…♥♥♥



975 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:26:02.67 ID:XrBe1OeL0
律子「この際、もうちょっとルールに追加しましょ。『ナカで触手をイカせた場合は5ポイント』ってことにしようかしらね」

………とれるポイントが、一気に、5倍に……!♥♥♥
これなら、どうにかなりそう♥♥♥ミキのこと、甘くみたの……後悔、させてあげる、っ♥♥♥

律子「あぁ…ついでに、あんたがイカされた場合についてもサービスで、『それまでにイった回数-1を2倍したぶんポイントマイナス』でどう?」

律子「カウント開始は当然、このルール変更後からでOKよ。1回目はなんと実質ノーペナルティ、2回目でようやくマイナス2、今と一緒になるわ」

1回までは、イっちゃってもだいじょうぶ…♥♥♥♥なんて、律子…さん♥♥油断、しすぎなの♥♥♥
ミキのお〇んこ♥♥♥♥おしりも♥♥♥すっごいきもちよくて、触手さんなんか♥♥♥すぐ、イっちゃうんだから…♥♥♥♥

律子「……その顔、決心ついたみたいね。今までイソ助たち遠慮してたんだから、あんた自身で解禁のこと、伝えなさいよ」

美希(言われ、なくても………っ♥♥)

ミキは、触手さん♥♥♥♥なんて♥♥……きらい、だけど♥♥♥千早さんと、雪歩のために…♥♥
この勝負、勝たなきゃ、だめ♥♥♥イソギンチャクさんの、触手なんかに♥♥♥♥ぜったい、負けない…っ♥♥♥

美希「……イソギンチャクさん、っ♥♥♥使いたかったら…ミキの、おしりと♥♥♥♥おま〇こ♥♥♥♥使っても、いいよ……♥♥」

美希「にゅるにゅるの、えっちな触手ち〇ぽ♥♥♥♥なんか♥♥あっという間に、イカせちゃうんだから…♥♥♥♥」

少し、マイナスになっちゃってたけど♥♥これでぜったい、逆転してみせる…♥♥♥
お尻とおま〇こで♥♥♥♥触手さん、たくさんイカせて…♥♥♥♥ミキが、イカなければ♥♥♥♥いいだけっ♥♥♥
それに…1回っ♥♥♥1回だけなら、マイナスないし、2回目でも…♥♥今までとおなじ……♥♥♥

律子「あの美希が、あんなザルなルールあっさり呑むレベルになっちゃいましたか。いやまあ、私がしたんですけど」

あずさ「難しいことは、よくわかりませんけど……お尻上げたポーズでおねだりしてる、美希ちゃん♥♥本当にわんちゃんか、キツネさんみたいですね~♥♥」

「幹部」たちが、なんか言ってる…けど、そんなの♥どうでもいいの♥♥♥
早く、触手さんたち♥♥♥♥……イヤだけど♥♥♥ミキのナカで…♥♥♥イカせて、あげなきゃ♥♥♥♥

美希「ほらぁ…♥♥♥♥ミキの、お〇んこ♥♥♥♥ぜったいきもちいいよっ♥♥♥♥お尻も、どっちでも…♥♥♥使わせてあげるっ♥♥」

美希「触手さんに♥♥♥♥どぴゅどぴゅって♥♥♥♥射精♥♥♥♥♥させちゃう、からっ…♥♥♥だから……ぁあぁぁん♥♥♥♥♥きた♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥♥」

ち〇ぽ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥お尻♥♥♥♥っ♥♥♥♥お〇んこにも♥♥♥♥♥同時に、入って♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥
ミキもイクっ♥♥♥♥♥イカされてるっ♥♥♥♥♥でも♥♥♥1回っ♥♥♥♥1回だけなら♥♥♥♥だいじょう、ぶ…♥♥♥
これから♥♥♥♥いっぱい、ミキのナカで♥♥♥♥触手ザーメンっ♥♥♥♥吐き出させて♥♥♥♥イカせまくって、やるのぉ♥♥♥♥

美希「ミキは…♥♥♥シャイニング・ミキはっ♥♥♥負けない、っひゃうぅっ♥♥♥♥……ち〇ぽ♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥なんかにぃ♥♥♥」



976 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:28:20.75 ID:XrBe1OeL0
………………
…………
……

また♥♥♥♥っ♥♥♥膣内射精ぃ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥触手ち〇ぽっ♥♥♥♥♥ザーメン、びゅーびゅーって♥♥♥♥♥らひてるぅ♥♥♥
ミキのなかで♥♥♥♥触手♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅって♥♥♥♥おま〇こと、おしり♥♥♥♥♥かきまぜてりゅのぉ♥♥♥♥♥

美希「あーーっ♥♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥イグぅ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥また♥♥触手にっ♥♥♥♥♥イカされひゃぅぅ♥♥♥♥いやぁぁぁっ♥♥♥♥♥」

おしりっ♥♥♥♥おま〇こも♥♥♥♥ミキの、おなか♥♥♥♥イソギンチャクさんの♥♥♥♥♥触手まみれに♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥イカされてる♥♥♥♥
こんなはず、じゃ♥♥♥♥なかったのにぃ♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥なんかにっ♥♥負けちゃ、らめっ♥♥♥♥♥なのにぃぃ♥♥♥♥

美希「そんにゃ、奥っ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥触手ち〇ぽっ♥♥♥♥♥深いのぉ♥♥♥♥♥あひっ♥♥♥♥中っ、ごりごりしゃれたらぁ♥♥♥♥またイっちゃうぅう♥♥♥♥♥♥」

貴音「わたくしの記憶が正しければ、今の絶頂♥♥♥で、八十六回目になります。ですから……… ……… ふむ……」

律子「マイナス170ポイント追加で、差し引き合計がマイナス7120ね。あと1400発くらい中出し…♥♥♥されて、その間イカなきゃ挽回可能よ」

美希(そ……そん、な♥♥♥無理ぃっ……♥♥♥♥♥ここから、逆転なんてぇっ!♥♥♥♥)

美希「ぁっ♥♥♥♥ひあぁぁん♥♥♥♥♥イクっイクイクイクぅぅう♥♥♥♥♥♥ヤぁっ♥♥♥♥イっちゃ、♥♥♥♥イケ、ないのにイクッ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽでイクのぉ♥♥♥♥♥♥」

耳と、しっぽ♥♥♥触手に♥♥♥♥♥いじられ、ながら♥♥♥身体じゅうに♥♥♥♥触手ザーメンっ♥♥♥♥ぶっかけられて、ぇ♥♥♥♥
おしりとお〇んこ♥♥♥♥♥連続で、レイプ♥♥♥♥されて♥♥♥♥♥イカないように、ガマン…♥♥♥なんてぜったい無理なのっ♥♥♥♥

律子「はぁ………『大嫌いな』触手に犯されて、70回も80回も連続でアクメさせられたりして。魔法戦士として、恥ずかしくないわけ?」

美希「…う、うる、しゃ…… …いぃいっ♥♥♥♥♥も、もう♥♥やめへぇっ♥♥♥♥触手いやぁ♥♥♥♥♥ミキもう♥♥♥♥触手でイキたくないぃ♥♥♥♥♥」

美希「イキたくにゃい♥♥♥♥のにぃ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥きひゃぅう♥♥♥♥♥触手ち〇ぽでイカされちゃうぅううぅ!♥♥♥♥♥♥♥」

律子、しゃん♥♥貴音も♥♥あずさもっ♥♥♥みんな見てるのに、ミキ…♥♥♥イってるぅ♥♥♥またイっちゃう♥♥♥♥
触手ち〇ぽなんて♥♥♥♥♥きら……ぃ…♥♥♥いや……な、はず♥♥♥なのにっ♥♥♥触手レイプで♥♥♥♥イくなんて♥♥♥♥らめ♥♥♥♥なのにっ♥♥♥

美希「触手…♥♥♥♥♥イカせ、なきゃ♥♥♥♥イケないのにっ♥♥♥ミキのほうが、イカされる♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥」

美希「この、ままじゃ…♥♥♥ミキぃ♥♥♥触手ち〇ぽっ♥♥♥♥らいしゅきに、なっひゃぅ♥♥♥♥触手の♥♥♥♥とりこにされちゃうのぉ♥♥♥♥♥」

美希「ぁっ♥♥♥♥また射精っ♥♥♥♥してりゅぅ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽに種付け♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥♥イッひゃうぅぅ~~~っ♥♥♥♥♥」


………………
…………
……



977 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:31:32.06 ID:XrBe1OeL0







美希「ぁ"~~……っ♥♥♥♥♥ひぁ、んっ♥♥♥♥♥ ………はひ、ぃ…♥♥♥♥♥」

律子「………余興としちゃ、まあまあだったかしら。美希相手で効くなら残りもだいたい大丈夫そうね」

獣耳としっぽを時折ひくつかせる程度で、あおむけに倒れたまま荒い息をつく美希を見下ろし、律子は冷ややかにつぶやいた。
あずさは少し離れたところで、にこにこと笑ったままその様子を静かに眺めている。

美希「あへぇ……♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥♥もぉらめ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥もう、ゆるひてぇ……♥♥♥♥♥」

美希「ち〇ぽ♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥に、ミキ…♥♥♥勝てなかったよぉ♥♥♥♥触手の♥♥♥♥どれい、に♥♥♥♥されちゃったの…ぉ♥♥♥」

貴音「終わってみれば、二十四時間もかかりませんでしたね。わたくしまだ、だいぶ余裕がございます………そこで、あずさ?」

あずさ「えっ? わたし?」

うわごとのようにつぶやく美希をよそに、貴音があずさに声をかける。

貴音「美希と、それに雪歩も、千早と同じ装いにして差し上げたいのです。そのためにはやはり、『婿殿』が必要かと」

律子「貴音あんた、お優しいわねえ………ま、でも確かに、三人ともアレ着るようになったら壮観かも?」

律子が苦笑めいて吹き出し、貴音と、貴音の意図を察したあずさが、それぞれににやりとした笑みを浮かべた。



978 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/12/31(月) 21:53:28.05 ID:XrBe1OeL0
※このレス以降本文ではありません



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よい子のみんなー!みんなに… ……いやこんなスレにおる時点でよい子やないな……
…………とりあえずお年玉やで!!!!!(フライング)




>>954
>ゆきワンコに加えて、ちはワンコにみきワンコ(またはミキツネ)、だと?
>画像はよ(無茶ぶり

呼び方がとても気に入ったので無断で拝借しました(どんっ)
なお画像は書いた本人ともども求めております、触手ペットになったケモ耳マジシャン三人組みたい……みたくない……?

>>956
>本筋とずれますが
>スレの最初で書く>>1による前回のあらすじや魔法戦士達の紹介が
>密かに楽しみだったりしています

奇遇ですね、実は>>1もあのあらすじとか魔法戦士のダイジェストエロ説明とか書くのだいすきなんですよマジで
なお書くためにその7スレのやつ読み返してたらストーリー進展ほぼなしで愕然としてます




ゆきぴょんとミキミキ視点がないのは不公平な気がしたので急遽追加したでござる
ゆきぴょん部分は正直、前回の三人並んで輪姦の焼き直し的なアレですので(新しさは)ないです
そのぶんミキミキパートについては「やっぱりミキミキやいおりんには『触手らめぇ♥♥♥♥もうイクのいやぁっ♥♥♥♥』的なこと言わせてぇなあ……」
というイッチの趣味100%に従い律子さんが本気出した結果のアレですので客観的評価はさておき主観的には気に入っています
「相手を倒すためにセックスが必要」みたいな認識改竄系エロ最高ですよね………(ただし相手は触手とする)

もう今年の更新はないと思います(当たり前)
次回はスレ立ててそっちで更新を続ける感じになろうかと思います
あるいは年明けちょっとくらいで先にスレだけ立てて、続きは出来次第、とか

ミキミキとゆきぴょんがワーム/魔犬に堕とされてト〇プ!ク口ー八"ーを着るようになっちゃうあたりについては
ざっくり省いてしまって話を先に進めた方がいいかなーとも思っております
余裕があれば後で補完するとかね、そういう



ま、とりあえず、おたのしみください、感想もください
あ? 紅白? うるせえこっちはいつだって白濁なんだよ!

よいおとしを



元スレ
SS速報R:【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7