11: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/04(木) 00:39:43 ID:ydOOteN6


姉「ほら、ほら、ほら、これでも我慢できる?」クリクリ

弟「う、あぅ……」

姉「お姉ちゃんのおてて、ローションで、ぬるぬるで、気持ち良いんだよね……?」チュクチュク

弟「んぁ……やめ……」

姉「ふふ、頑張るねー」

弟「だ、だって、こんなの毎日してたら、おかしくなっちゃう……やめてよう……」

姉「あら、それは考えてなかったな。ごめんね」



12: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/04(木) 00:40:19 ID:ydOOteN6


姉「でーもぉ……」クリンクリン

弟「ふぁあ……!」

姉「今からやめて、どうするのよ~? そんなんで寝れるの~? ふふっ」

弟「ま、毎日そうやって強引に……!」

姉「もー、人聞き悪いなあ。こうやって……」ニュクニュク

弟「あ、あ、あ……!」

姉「……ちょっと指の輪っか通しただけで頭真っ白になっちゃう辛そうなオチンチン、そのままにしておくのも可哀想なんだもん……。ふふ」

弟「ず、するい……」

姉「ねぇ、弟くーん?」ピト



姉「イキたいんでしょ……?」ボソッ



13: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/04(木) 00:51:06 ID:ydOOteN6


姉「いつもの椅子に座らされて」

姉「こうやって、股の間のお姉ちゃんに、いっぱい可愛がられて」

姉「あ、あ、あ、って可愛い声出しながら、お姉ちゃんの手で爆発したいんでしょ……?」

姉「ねえ……」スリ…

弟「は、離れてよう」

姉「おっぱい、太ももに当たっちゃうから?」ムニュ

弟「ちがくて、あう、違うんだよぉ……」

姉「うーそぉ。こうやって、覆い被さられて、逃げられなくなっちゃうのが大好きなんでしょ?」ガバッ

弟「ううっ、そんなこと……離してぇ……」



17: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/04(木) 07:33:44 ID:ydOOteN6


姉「えへへ……捕まえちゃった」

姉「うりうり」グリグリ

弟「あ、ちょっ、ふふふ、くすぐったいよ。何で髪の毛スリスリするのさ」

姉「えー? それは、弟くんが、わたしの髪の毛の香りを好きだからなんだけどなー?」

ふわ……

弟「えっ……なんで、知ってるの……?」

姉「お姉ちゃんはなんでもお見通しだよ……お風呂上がりの、乾かしたばかりのふわふわの髪の毛、弟くんだけに嗅いでほしいな……?」ドキドキ

弟「え、あ、お姉、ちゃん……」スン…

姉「また、少しおっきくなってきるよ。ふふ、嬉しいけど恥ずかしいなぁ」クチュクチュ

弟「あ、ああぅ……甘い匂い……」スンスン

姉「亀さんくちゅくちゅ、気持ち良い? お目目、もうとろとろしちゃってるよ……?」チュコチュコ

弟「あ、ふああ……」

姉「かーわいい……もっとシテあげる」クリクリ



18: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/04(木) 09:18:06 ID:ydOOteN6


姉「気持ち良い……?」ニチュニチュ…

弟「ん、ふっ……」

姉「黙ってると速くしちゃうよー?」ニュクニュクニュク!

弟「ああ! き、気持ち良いから、やめて」

姉「あはっ、気持ち良いんだぁ……」ニチュニチュ…

弟「うああ……」

姉「まだ我慢するの? ビクンビクンして、もう爆発しちゃいそうだよ……?」ニチニチ

姉「オチンチンは、早くお姉ちゃんの手にメチャクチャにされたいって言ってるよ~?」

弟「だめ、弟なのに、お姉ちゃんでっ」

姉「ま、でもいっか。どうせこうしてれば逃げられないんだし。いーっぱい気持ち良くしちゃうね?」ダラァ…



20: >>19 2回やったら戻ってこい 2014/09/04(木) 09:45:00 ID:ydOOteN6


弟「うぁ……お姉ちゃん、よだれが……」

姉「うん、あったかいね」トロー

弟「……ゴク」


姉「舐めてほしい?」


弟「!? ち、ちが」

姉「良いよ。舐めたげるね……」グイッ

弟「あう」

姉「おふひ、みへ(おクチ、見て)」ヘハァ…

弟「あぁ……(糸が引いてて……舌、あんな、れろれろって……)」

姉「期待しててね……あー、むっ」ジュル



26: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/04(木) 22:32:56 ID:ydOOteN6


姉「じゅる、んぅー、ん」

弟「うぅ……」

姉「ん……」レロレロ

弟「口の中、うごいてるよお……」

姉「んふふふ……」ネロネロ

弟(トロトロして、先っちょ……溶けちゃう……!)

姉「ぷは。弟くんの、おいし……」

姉「もっとしゃぶるね……あむ、じゅるるる、んっ、んっ、んっ……」



28: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/05(金) 06:22:32 ID:pSzPucOs


姉「んちゅっ、ちゅぷ、ちゅう、ちゅる」

弟(あ……だ、だめ。そろそろ、きちゃう)

姉「ぷあっ、ああもう、咥えてると、よだれ溢れちゃうよう……」

弟「っ、はああ……」

姉「……イキそうだったでしょー、今。まだ亀さんしか責めてないよー?」

弟「気持ち……良いんだもん……///」

姉「~っ! もう、可愛いなあっ!」ギュッ



29: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/05(金) 07:20:11 ID:pSzPucOs


弟「あの、普通ギュッ、って言ったら頭とかを抱きしめるものじゃないの……?」

姉「だって、手がローションとよだれまみれなんだもん。ほら」ニチャ

姉「あっ、そうだ。これなら、可愛がれるよね……?」

弟「! お姉ちゃん、ほっぺたなんて……」

姉「ん~、すりすりすり~♪」ズリュ ズリュ

弟「あっ、お姉ちゃん、ん、だめだよ、お顔が……!」

姉「いーの……可愛い弟くんのオチンチン、ほっぺで抱きしめてあげるね……」ヌリュヌリュ…

弟(こ、こんな光景……!)



31: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/05(金) 09:37:55 ID:pSzPucOs


姉「あっ、ビクンビクンしてる……ふふ、ほっぺくすぐったい」プニプニ

姉「手と、口も使っちゃお」レロー…

弟「あっ、だめ、ほんと、きちゃうっ」

姉「えー、まだイカせる動きしてないよー? 手と、ベロと、んへぇ、ほっぺでぬるぬる、そこまでイイの?」ヌリュッ ヌリュッ

弟「だ、だって、こんなの……ふああ……」

姉「もうイキたいの……? んはっ……どうしよっかなあ」ズリュズリュ


弟「お、お姉ちゃんのお顔が可愛くて、気持ち良くてっ、いっちゃうっ……出ちゃい、ますぅ……!!」


姉「弟、くんっ……!!///」キューン

姉「いつでも……だひてねっ! ん、れるっ、じゅずずずっ、へはっ、ねろねろねろねろ……♪」

姉「ぷはっ……ほら、ぐちゅぐちゅだよっ、どう、出ちゃうっ?」

弟「あ、あっ、ああ」

姉「わたしの指と、柔らかいほっぺでっ、気持ち良くなって!!」



32: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/05(金) 10:01:16 ID:pSzPucOs




どぷっ!!



姉「ひゃん! ……ぎゅーっ♪」ムニューッ

弟「あ、あ、ああ、お姉ちゃんの、ほっぺが……」

姉「あはっ……弟くんの、手の中でどくん、どくんって」

姉「可愛い……♪」スリスリ

姉「まだ出てるね……大好きだよ……」

弟「あ、え? お姉ちゃん……?」



姉「んぁ、あれ? ごめん、つい。愛しくなっちゃって、大好きって言っちゃった……これじゃ変態みたいじゃん……もう」

弟「そ、そんなことない、けど、でも、」

姉「か、勘違いしないでね? そんな変態じゃないからね?」

弟「う、うん……」



34: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/05(金) 13:16:57 ID:pSzPucOs


姉「……あっはは、あったかい」ニチャニチャ

弟「ご、ごめん。顔中に……」

姉「ううん。むしろ、どきどきする……」



姉「……ね、一緒にシャワー浴びよう?」

弟「あ、あとで良いよ」

姉「出るまで待ってたらカピカピになっちゃうでしょ。わたし両手ぬるぬるだし、弟くん、脱がしてほしーな」

弟「え、ええ」

姉「さ、行こっ」グイッ

弟「わ、分かったけどなんでローションのボトル持ってるの! わあああ…………」ズルズル




おわり


元スレ
SS深夜VIP:姉「イキたいんでしょ…?」