関連




3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:05:56.30 ID:VTMGb/s70

あらすじ
Pはロリコンになって、ありすちゃんはドMに堕ちちゃって
ちひろが色々と元凶の屑で、凛ちゃんはスレタイなのに空気でした

http://i.imgur.com/TPkiGCz.jpg
http://i.imgur.com/wxUK3JW.jpg
橘ありす(12)



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:09:57.72 ID:VTMGb/s70

モバP「さて……ありすはもう俺のものだ」

モバP「俺好みに……好きなように調教出来るってわけだ」

モバP「だけどありすにはすでに、いくつか性的嗜好があるようだ」

モバP「一つは、見られることに快感を覚える被虐嗜好」

モバP「俺に送ってきた、あの動画を見ても明らかだ」

モバP「もう一つは、お漏らし癖」

モバP「気持ちよくなると、おしっこを漏らしてしまうようだ」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:11:56.60 ID:VTMGb/s70

モバP「お漏らしか……」

モバP「いいよな……素晴らしいよな」

モバP「必死に我慢しているのとか」

モバP「我慢しきれず泣きそうになるのとか」

モバP「漏らしちゃって、恥ずかしがるのとか」

モバP「それでつい気持ちよくなっちゃってるのとか」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:14:05.59 ID:VTMGb/s70

モバP「よし決めた」

モバP「徹底的に、そっち方面で調教してやるか」

モバP「ありすにおしっこお漏らし調教……オラ、わくわくしてきたぞ」

モバP「そうと決まれば色々と準備だ」

モバP「ふふふ……待ってろよありす……!」



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:21:09.44 ID:VTMGb/s70

~ある日の朝~

ありす「ん……ふぁ……」

モバP「おはようありす」

ありす「あ、ぷろでゅーさー……おはようございます……ふあぁ」

モバP「もうすぐ朝飯出来るからな」

ありす「あ、はい。それじゃあ、それまでに身支度を整えます」

モバP「っと、その前に」

ありす「何ですか?」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:27:23.49 ID:VTMGb/s70

モバP「命令だありす」

モバP「今後、お前のトイレの管理は俺がする」

ありす「…………え?」

モバP「大きい方はどうでもいい。だが、小さい方は俺の許可なくすることは許さない」

モバP「解ったか?」

ありす「えっと……それはちょっと恥ずかしいというか、その……」

モバP「黙れ」

ありす「……っ」ビクッ



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:34:55.45 ID:VTMGb/s70

モバP「お前はもう俺のだ」

モバP「だからどう躾ようが俺の勝手だろ? お前もそう言ったはずだ」

モバP「いいか? これは『命令』なんだ。俺が求める答えは一つしかない」

ありす「わ、解りました……」

モバP「ははっ、きつく言ってすまなかったよ。言うこと聞けたらご褒美をやるから心配するな」

ありす「ご褒美……それって……」

モバP「そうだな、今ありすが想像してるようなことさ」

ありす「ふぁ……はぁぁ……が、頑張ります……」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:41:20.68 ID:VTMGb/s70

モバP「よし解ったら行っていいぞ」

ありす「はいぃ……」


ありす(身だしなみ整えて……)

ありす(……おしっこしたいけど、プロデューサーがしていいってまだ言ってないから)

ありす(我慢……しないと)

ありす(漏らしちゃったらどうしよう……)

ありす(みんなに見られたら……)

ありす「恥ずかしいから……考えないでおこう……」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 19:50:55.12 ID:VTMGb/s70

モバP「さて、今日の予定だがレッスンがはいってるから、このまま向かうぞ」

ありす「はい」


ありす(うん、まだ大丈夫。レッスン場に着くまでの間くらいなら)

ありす(着いたらしてもいいって、言ってくれるのかな……)

ありす(それとも、まだしちゃ駄目だって言われるのかな……)

ありす「んっ……はふ……」モジモジ

ありす(……意識してたら余計にしたくなっちゃいそう……やめとこう)



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:01:04.29 ID:VTMGb/s70

 
―――――――

モバP「よし、着いたぞ」

ありす「あ、はい……ん」

モバP「ありすは着替えてくるんだ。その間に俺は準備しておく」

ありす「解りました……あ、あの……」

モバP「なんだ?」

ありす「お、おトイレは……」

モバP「俺は許可を出してないだろ?」

ありす「ご、ごめんなさい……」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:09:01.57 ID:VTMGb/s70

モバP「よし、着替えたか」

ありす「は、はい……」モジモジ

モバP「っと、言い忘れてたが下は脱ぐんだ」

ありす「えっ……?」

モバP「聞こえなかったか? ジャージの下は脱いで、下着だけになるように言ったんだ」

ありす「で、でも誰か来たら……」

モバP「それは心配ないさ。無理を言ってこの一室を貸切にした、トレーナーさんも来ない」

モバP「レッスンメニューもあらかじめ決めてもらったし、俺でもある程度の指導は出来るから心配するな」

ありす「む、無駄に準備いいですね……」

モバP「ふっ、それほどでもない。解ったら脱ぐんだぞ」



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:17:41.71 ID:VTMGb/s70

ありす「うぅ……恥ずかしいです」スル

モバP「なんだ、いまさらその程度で恥ずかしいのか?」

モバP「俺にだらしなくよがってる姿とか見せたのに?」

ありす「い、言わないでください……! そ、それとこれとは……別です」

モバP(まあ、ある程度羞恥心が残ってたほうが楽しめるから、いいけどさ)

ありす「ぬ、脱ぎました……」

モバP「よし、じゃあ始めるぞ、まずはボイスレッスンから……」

ありす(これ……お腹冷えちゃう……)



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:24:24.38 ID:VTMGb/s70

ありす「らーらー……ら、らー……」

モバP「駄目だ駄目だ、全然声が出てないぞ」

ありす「ご、ごめんなさい……で、でもぉ……」モジモジ

モバP「ちゃんとお腹に力を入れて声を出すんだ」グッ

ありす「ひっ……!? だ、だめ……お腹おしちゃぁ……」

チョロ……ポタ……ポタ……

ありす「はっ、はっ……あ、うう……」

ありす(ちょっとだけ、出ちゃった……)



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:31:20.07 ID:VTMGb/s70

モバP「ほら、レッスンはまだ終わってないぞ。次はダンスレッスンだ」

ありす「そ、そんなぁ……プ、プロデューサーお願いです……もう……」モジモジ

モバP「もう……なんだ?」

ありす「漏れちゃう……おしっこ漏れちゃうんですぅ……」

モバP「そうか。漏らすなよ? 掃除が大変なんだから」

ありす「あ、ううぅ……プロデューサー……ぐすっ……」モジモジ

ありす「も……がまん……むりなの、にぃ……」

モバP(いい表情だ……最高だな!)



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:39:16.40 ID:VTMGb/s70

モバP「ほら、ちゃんと動け。ほとんどろくに動けてないぞ」

ありす「はぁはぁ……あっ、あぁ……」

チョロロ……

モバP「やる気あるのか?」

ありす「ご、ごめ……あ、やぁ……」

ありす「あ……ひぃっ……も、もれ……」

ジワッ……ポタポタ……

ありす「はっ、はっ……ぷ、ぷろでゅーさぁ……」モジモジ



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:45:52.42 ID:VTMGb/s70

ありす(…………あれ)

ありす(なんでこんなに必死に我慢してるんだろ……?)

ありす(もう……漏らしてもいいんじゃ……?)

ありす(だって、ここにはプロデューサーしかいないんだし……)

ありす(プロデューサーになら……恥ずかしいけど……見られても……)

ありす(それこそ……もっと恥ずかしいところ……見られてるのに……)

ありす(もう……我慢……)



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:54:12.52 ID:VTMGb/s70

モバP(ん、もじもじしなくなったな……)

モバP(そろそろ、排泄欲が羞恥心を上回ったか……だが……)


モバP「おいありす、まさか漏らす気じゃないだろうな?」

ありす「あ……え……?」

モバP「俺は排泄を許可した覚えはないぞ? 勝手にするつもりか?」

モバP「おまけに誰が掃除をすると思ってるんだ」

モバP「トイレの躾も出来ないよう子は……いらないな」

ありす「あ……そんな……うぅ……うぇぇん……」グスッ

モバP(たまらん……)

モバP「レッスン終わったら許可してやる。さあ、早くするんだ」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 20:59:49.40 ID:VTMGb/s70

ありす「ひ……あ、う……だめぇ……出ないでぇ……」

ジワッ……

モバP(パンツには黄色い染みが広がり、足には雫が垂れて)

ありす「やぁ……も、う……むりぃ……」

ピチャ、ピチャ……

モバP(床には所々に、小さな小さな水たまりが)

モバP(もう、漏らしてるようなものだな)

モバP(そろそろいいか……我慢させすぎるのもまずい)



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 21:05:57.98 ID:VTMGb/s70

モバP「よしありす、もういいぞ」

ありす「ほ、ほんと……ですか……?」

モバP「ああ、トイレ行きたいだろ」

ありす「はっ、あぁ……行きたいです……早く……」

モバP「よしよし、じゃあ今用意するな」

ありす「え……よう、い……?」

モバP「ああ、ありすのトイレはこれだ」

ありす「それって……おまる……」



50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 21:34:02.31 ID:VTMGb/s70

モバP「そうだ」

ありす「さ、さすがに……は、恥ずかしいです……そんなの……」

モバP(さすがに、おまるでするところを見られるのは、抵抗あるのか)

モバP「でももう我慢できないだろ? トイレ着くまで我慢出来るのか?」

ありす「はぁ、ふっ……うぅ……そ、それはぁ……」

モバP「出来ないだろう? もう限界だもんな」

モバP「ほら、するんだ」

ありす「はっ、はっ……は、はいぃ……」



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 21:42:57.27 ID:VTMGb/s70

ありす(あ、くぅう……下着脱がないと……)

ありす(ひ、う……!? も、もうだ、め……)

ありす「は、はぁ……はぁ……」チョコン

ありす「ひ、あ……あぁぁぁぁぁぁ~~~…………」

プシッ、プシャ……ジョロロロロ……

モバP「ははは、すごい勢いだな。沢山我慢してたからか?」

ありす「はぁ、あはぁ……ぷ、ぷろでゅーさぁ……み、みないでくださいぃ……」

モバP「それは無理だな。じっくり見させてもらうぞ」

ありす「そん、なぁ……あ、ふぁぁぁ…………」ゾクゾク



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 21:48:42.03 ID:VTMGb/s70

モバP「いいじゃないか。前もお漏らし見られて、悦んでただろ?」

ありす「あ、あれはぁ……薬のせいでぇ……」

モバP「へぇー、じゃあありすは今、おしっこしてるところを見られても、気持よくなってない、と?」

ありす「それは……その……んんっ、あぁ……」

ありす「私……そんなえっちじゃありません……」

ありす「んっ、ふぁ……」

チョロ……ピチャン

モバP「ん、終わったか?」

ありす「はぁはぁ……は、はい……」



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 21:55:49.21 ID:VTMGb/s70

モバP「よし、こっちこい」

ありす「え……えっ……?」

モバP「トイレしたんだから、綺麗にしないといけないだろ? ほら」

ありす「あ、はい……お願いします……」

モバP「まずはパンツ脱ごうな」

ありす「え……? あ……だ、だめっ……」

ヌチャ……

モバP「ん……これはなんだありす?」



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 22:05:38.59 ID:VTMGb/s70

ありす「あ、う……そ、その……おしっこ……」

モバP「こんなに粘ついてるのにか?」クチュ

ありす「ひっ……あっ、やぁ……」

モバP「お前言ったよな? 気持よくなんてなってないって」

モバP「それなのに……なんだこれは? 俺に嘘をついたのか?」クチュクチュ

ありす「はっ、ひぅう……ご、ごめ……ひぅ、ぅん……なさっ、いぃ……」

モバP「綺麗にしてるだけなのに、なぜかどんどん出てくるから綺麗にならないな」

ありす「あ、くひぃ……そ、それはぁ……」

モバP「正直に言うんだ……なんでありすのここは、こうなったんだ?」クチュクチュ



59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 22:12:35.53 ID:VTMGb/s70

ありす「ぷろっ、でゅーさぁに……みられてぇ……」

ありす「はっ、あぁ……こ、こうふんして……ぞくぞくってなってぇ……」

ありす「き、きもち……よくなって……ひっ、あぁぁ……まし、たぁ……」

モバP「そうだな……ありすはえっちだな」クチュクチュ

ありす「んっ、はっ……そ、そうです……あ、ありすはぁ……えっちだからぁ……」

ありす「も、もっとぉ……もっと、くちゅくちゅしてぇ……」


モバP(自分から求めてきた……これはスイッチが入ったか)

モバP「もっとして欲しいか? そうか……」



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 22:21:21.93 ID:VTMGb/s70

モバP「だが……」スッ

ありす「え……あ、な、なんで……やめちゃ、やぁ……」

モバP「嘘ついた悪い子に、これ以上してあげる必要はないよな」

ありす「ごっ、ごめんなさい……もうしません……しませんからぁ……」

ありす「ありすの……ありすのここ……ん、はぁ……もっといじって……くださぁい……」

モバP「さあレッスンは終わりだ。早く着替えて帰る準備をするんだ」

モバP「俺は片付けておく。一人で勝手に弄っていたりするなよ?」

ありす「そ、んなぁ……ぷろでゅーさぁ……」



66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 22:30:45.11 ID:VTMGb/s70

 
―――――――

ありす「はぁ……はぁ……ん、ふぅ……」

モバP「帰り支度はできたか? じゃあ、帰るぞ」

ありす「あ、あのプロデューサー……はぁ、ん……」

モバP「なんだ?」

ありす「し、下着が……ないんですが……」

モバP「漏らしてぐしょぐしょになったのなんて、履けないだろ?」

モバP「俺が預かっておくから、そのまま帰ろうな」

ありす(下着なしで帰るの……? スカートなのに……見られるかもしれないのに……)

モバP「解ったら返事」

ありす「……はぁい……わかりましたぁ……」



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 22:39:28.15 ID:VTMGb/s70

ありす「はっ、はっ……あ、はぁぁ……ん、ぅ……」

モバP「ありす、ふらふらするな。危ないぞ」

ありす「すみ、ません……ぷろでゅーさー……」


ありす(気づかれて……ないよね……?)

ありす(やぁ……歩くたび……くちゅくちゅって……えっちな音がしてる気がするよぉ……)

ありす(あぁ……見られてる気がする……もうばれちゃってるかも……)

ありす(ありすが……ぱんつ履かないで……えっちなお汁出してる……いやらしい子だって……)

ありす(あぁ……見ないで……見ないでぇ……)

ありす「んっ、うぁ……ふ、あぁっ……ひあぁぁぁぁ……」ゾクゾクッ



71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 22:48:04.29 ID:VTMGb/s70

 
―――――――

モバP「ただいまーっと」

ありす「はぁはぁはぁ……あぁ……ぷ、ぷろでゅーさぁ……」

モバP「どうしたありす?」

ありす「も、もう……だめ……は、はやく……してくださいぃ……」

モバP「してほしい? なにをだ?」

ありす「い、いじわる……しないでぇ……」

モバP「ちゃんと言わないと解らないなー」

モバP「して欲しいことがあるなら、ちゃんと声に出して言うんだ」



73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 22:54:32.17 ID:VTMGb/s70

ありす「はぁ、ん、ふぅ……あ、ありすの……あそこを……」

モバP「あそこってどこだ? ちゃんと言え、知ってるだろ?」

ありす「あ……うぁ……ありすの……お……おまんこをぉ……」

ありす「い……イかせて……くださ、いぃ……はぁはぁ……」

モバP「よしよし、ちゃんと言えたな。偉いぞ」ナデナデ

ありす「ん……あぁぁ……えへへ……」

モバP「じゃあ、ベッドに行こうか」

ありす「はぁい……」



75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 23:01:58.56 ID:VTMGb/s70

モバP「ほら、スカートあげてごらん」

ありす「んっ、はい……」スッ

モバP「ははっ、すごいことになってるぞ? 自分でも解ってるか、ありす?」

モバP「愛液垂らして……太ももにも垂れてるんだぞ?」

ありす「あ、あぁぁ……うそぉ……」

モバP「本当だよ。ありすはいやらしいなぁ……これじゃあバレちゃったかもな」

ありす「いやぁ……そんなのいやぁ……」

モバP「嫌なのか? 見られて感じるくせに?」

ありす「で、でもぉ……ぷろでゅーさぁ以外の人に……見られるのは、やぁ……」



78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 23:09:45.13 ID:VTMGb/s70

モバP「ふふっ、可愛いなぁありすは……可愛くて、最高にいやらしいぞ」

ありす「あっ、あぁ……ふぁぁ……」

モバP「ん、どうしたありす?」

ありす「んっ、ひぃ……はぅ……ぷろでゅーさぁ……もっと……」

ありす「もっと、ありすっていってくださぁい……」

モバP「なんだ、名前呼ばれるのも気に入ったのか? ありす……ありす……」

ありす「んっ、ふぁぁ……ひぃっ、ん……はぁぁぁ……」ゾクゾク

ありす「いい……これ、すきぃ……ぷろでゅーさーに……なまえでよばれるの……すきぃ……」

モバP「どんどんいやらしくなっていくな、ありすは」



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 23:17:56.67 ID:VTMGb/s70

ありす「ぷろでゅーさー……もっとぉ……」

モバP「しょうがないな……ありす……気持いいか、ありす?」

ありす「んっ、くぁ……ぞくぞく……しますぅ……」

ありす「おねがいします……このまま……ありすのあそこ……いじって……」

モバP「あそこじゃないだろ、ありす?」

ありす「あぁ……お、おまんこ……おまんこ……いじってくださぁい……」

モバP「そうそう、これからもちゃんとそう言うんだぞ、ありす」

モバP「ちゃんとおねだりできたら……ご褒美をあげるからな」



83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 23:27:12.98 ID:VTMGb/s70

モバP「ほら、気持いいかありす?」クチュクチュ

ありす「は、あひぃ……!? す、すご……いですぅ……」

モバP「ありす……ありす……」クチュクチュ

ありす「あっ、あぁ……な、なまえ、いぃ……おまんこ……いぃ……!」

ありす「こ、こんなの……すぐ……い、いっちゃぁ……あぁぁぁ……!」

モバP「イかせてあげるよ、ありす」クリクリ

ありす「ひうっ……!? そ、そこ……だめっ……そこはぁ……」

モバP「そういえば、ありすがオナニー自画撮りしたときは、ここ弄ってイってたなぁ」

ありす「すぐ……いっちゃ……あ、だめ、だめっ……ぷろでゅ……さぁ……」

モバP「イけ……イくんだ……ありす……ありす……ありす!」

ありす「はっ、くひぃ……い、いっひゃ……あっ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁっっっ……!!」



85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 23:36:08.82 ID:VTMGb/s70

ありす「は……ひう……あ……だめ……でちゃ……」

モバP「ん?」

プシュ……ショワワワワワ……

ありす「あっ、あぁ……またぁ……あぁぁぁぁ……」ゾクゾク

モバP「ありす、またお漏らしか?」

ありす「ひっ、んぁ……ごめ……なさい……かってにおもらしして……ごめんなさぁい……」

ありす「ぷろでゅーさぁが……いいっていってないのに……ごめんなさ……ふぁぁぁ……」

モバP「全く……感じといて、本当に悪いと思っているのか? ありす」

ありす「あっ……あぁぁ……おしっこ……きもひぃ……」

モバP「聞いてないか」



86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 23:41:47.09 ID:VTMGb/s70

モバP「ありす、俺もそろそろ気持よくしてもらいたいな」

ありす「あ……ふぁい……」

モバP「今日も、お前が気を失うくらい犯してやるからな」

ありす「わかり……ましたぁ……きて……くださぃ……ぷろでゅーさぁ……」

モバP「ふふふ……いくぞ、ありす」

ありす「あっ、あぁぁ……」

―――――――
 



87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 23:48:12.92 ID:VTMGb/s70

~翌日~

ありす「んぅ……ふぁ……?」

ありす「あれ、私……?」

モバP「おはよう」

ありす「あ、プロデューサー、おはようございます」

ありす「全身べたべたします……確か昨日は……えっと……」

ありす「………………あうぅ」

モバP「思い出したか?」

ありす「は、恥ずかしさで……死にそうです……」



91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/01(金) 23:55:47.16 ID:VTMGb/s70

モバP「とりあえず風呂入って来い。沸かしてあるから」

ありす「はい、そうします……」

モバP「ああ、そうだ……ありす」

ありす「はい?」

モバP「……いや、何でもない」

ありす「はぁ……?」

モバP「風呂場でオナニーとかするなよー」

ありす「しっ、しません! プロデューサーのばかぁ!」



96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:04:25.31 ID:DFwIHtVR0

モバP「名前呼んでも特に変わった反応は無かったな」

モバP「スイッチ入ってないと駄目か」

モバP「まあ、普段から名前呼んで発情されるのは困るしな」


カポーン

ありす「うぅ……昨日も私……あんな……」

ありす「途中から記憶も曖昧だし……」

ありす「なんであんなにえっちになっちゃうのかな……」

ありす「プロデューサーのせいですよ……全部……」

ありす「はぁ……お風呂気持ちいいな……」



98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:10:53.99 ID:DFwIHtVR0

ありす「お風呂上がりました」

モバP「おう、飯で来てるぞ」

ありす「いただきます」

モバP「で、ありす今日の『躾』だが」

ありす「あ……はい……」

モバP「今日はするのに制限はつけない。ただ……」

ありす「ただ……なんでしょう?」



100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:16:02.75 ID:DFwIHtVR0

モバP「するときは下着は脱ぐな。ずっと履いたままでしろよ?」

ありす「え、それは……」

モバP「……解ったか?」

ありす「……はい」

ありす(やっぱりプロデューサーには……なぜか……逆らえません……)

モバP「いい子だ……それじゃあ今日は事務所に行かなきゃな」

ありす「そうですね」



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:26:33.08 ID:DFwIHtVR0

ありす(ちなみに私たちの関係は、事務所の誰も知りません。当たり前ですが)

ありす(ちひろさんにも、さすがにここまでいったことはバレてません)

ありす(ただ、あれから事務所に大きな変化があったとすればそれは……)


モバP「おはようございまーす」

薫「あ、せんせぇおはよー」

仁奈「おはよーごぜーます、プロデューサー」

千佳「おはよーPくん!」

雪美「おはよう……P……」

千枝「おはようございますっ、プロデューサーさん!」

桃華「ごきげんようですわ、Pちゃま」


ありす(ちっちゃい子が増えたことです……)



108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:37:46.42 ID:DFwIHtVR0

ありす(あれからプロデューサーが、たくさんスカウトしてきました)

ありす(それはもう、みるみるうちに増えました)

ありす(12歳以下は私だけだったのに、今や10人ほどに)

ありす(私が原因ではあるとはいえ……なにか複雑な気分になります)

ありす(で、でもっ……プロデューサーは私だけだって言ってたし……)

ありす(あ……あんなことするのも……私だけだって……)


ありす「……えへへ」

薫「どーしたのありすちゃん?」

ありす「はっ……こほん……何でもありません」



109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:45:07.40 ID:DFwIHtVR0

仁奈「プロデューサー、仁奈と遊びやがりませ―」

千佳「あーずるい! Pくんはあたしと遊ぶの!」

モバP「いや、仕事が……」

薫「せんせぇ、かおるもー」

ありす(…………むー)

ありす「みんな、プロデューサーが困ってる駄目ですよ」

モバP「おおありす、言ってやってくれ」

ありす「プロデューサーと遊ぶのは私ですから」

モバP「えっ」



111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:52:36.00 ID:DFwIHtVR0

千枝「ず、ずるいよ、ありすちゃん!」

雪美「独り占め……だめ……」

ありす「私が一番先輩なんですから、みんなは私の言うことは聞かないといけないんです」

桃華「なんですのそれは! 横暴ですわ!」

薫「そーだそーだ、おーぼーだー!」

ギャーギャー


モバP「さて、仕事仕事……」

モバP「いやぁ、良い環境だ。以前よりも幾分やる気が増すなぁ」



118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 01:02:12.44 ID:DFwIHtVR0

ありす「んっ……あっ……」

薫「どーしたのありすちゃん?」

ありす「少しお手洗いに……」

千佳「いってらっしゃ~い」



ありす「はぁ……プロデューサーと二人っきりになる時間減っちゃったな……」

ありす「……あ、そういえば」

ありす「下着……脱いじゃだめなんだっけ……」



119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 01:09:30.45 ID:DFwIHtVR0

ありす「んっ……ふぁ……」

ありす「あっ、でる……」

チョロロ……シャァァァァ……

ありす「ふぅ、んん……はぁ……」

ありす「これって……お漏らししてるのと……変わらない……ような……」

ありす「変な気分……自分からお漏らし……するなんて……」

チョロ……ピチャン……

ありす「ん……ふぅ……」



122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 01:15:36.28 ID:DFwIHtVR0

ありす「やだぁ……下着びしゃびしゃ……」

ありす「拭いとかないと、雫が……」

ありす「ん……これでいいかな……? 今日このまま過ごすんだ……」

ありす「大丈夫かなぁ……? ばれないかな……?」

ありす「匂い……したりしないかな……」

ありす「大丈夫だよね、多分……早く出ないと」

ありす「あんまり遅いと変に思われちゃう」

ありす「はぁ……」



123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 01:23:09.17 ID:DFwIHtVR0

モバP「おう、ありす忘れてた」

ありす「なんですかプロデューサー?」

モバP「はいこれ」

ありす「ペットボトルのお茶……?」

モバP「今日はたくさん水分をとっておくんだぞ?」

ありす「え、あの、それって……」

ありす「……はい……解りました……」

モバP「無くなったら言えよ? また渡すからさ」



125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 01:29:56.45 ID:DFwIHtVR0

ありす「んく、んく……」

薫「ありすちゃん、お茶いーっぱいのんでるねー」

ありす「うん……」

千佳「そんなにのんでたら、おしっこしたくなっちゃうよー?」

ありす「いいの、それで」

仁奈「どーいうことでごぜーますか?」

ありす「秘密です……」



127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 01:39:37.50 ID:DFwIHtVR0

 
―――――――

ありす「……んっ! また……」

千枝「どうしたのありすちゃん?」

ありす「またちょと……お手洗いに……」

桃華「またなんですの? 少し前に行ったばかりですわよ?」

雪美「さっき……たくさん……お茶……飲んだから……」

千佳「だから言ったのにー」

ありす「ごめんなさい……ちょっと行ってくるから……」



129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 01:47:39.98 ID:DFwIHtVR0

ありす「んっ……やだ……我慢してるのに……漏れちゃいそう……」

ありす「それにさっき行ったばかりなのに……いくらお茶をたくさん飲んでも……こんなの……」

ありす「あっ、走ったら……うぅ……早く早く……」


ありす「ま、間に合った……」

ありす「だめ……もうでちゃ……」

プシャ……チョロロ……ショアアアアア……

ありす「はぁ……はぁぁ……ふぁぁぁぁぁ……」

ありす「これ……きもちいいぃ……」

ありす「お漏らしするの……いいよぉ……」



133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 02:08:27.39 ID:DFwIHtVR0

 
―――――――

モバP「……よし、今日の仕事終わりっと」

ありす「じゃあ、帰りましょうかプロデューサー」

モバP「ああ、それより……ありす」

ありす「はい?」

モバP「少し……おしっこの匂いがするな」

ありす「~~~~っ! ……い、言わないで下さい」

モバP「バレてないのか?」

ありす「多分……大丈夫だと」

モバP「まあ気づかれても、まさかありすがこんなことしてるとは思わないだろうしな」



136: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 02:15:41.54 ID:DFwIHtVR0

~P宅~

モバP「ただいまーっと」

ありす「え、えっと……ただいまです……」

ありす「……やっぱりまだ慣れません」

モバP「ありすは俺のものだろ?」

ありす「え……? あ、はい」

モバP「じゃあ、俺の家に置いておくのは当たり前だ。そんなことより……」

モバP「ありす、スカートを捲り上げて」

ありす「……はい」



138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 02:22:22.27 ID:DFwIHtVR0

ありす「……これでいいですか?」

モバP「ふむ……すごいな、匂いもすごいし染みも酷いことになってる」

ありす「あ、あの……あんまりじっと見ないで欲しいです……」

モバP「何回くらいしたんだ?」

ありす「え、えっと……5回くらい……」

モバP「それで、気持よかったか?」

ありす「え、あの……その……」

モバP「おしっこして、気持ちよくなったのか?」



139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 02:34:38.69 ID:DFwIHtVR0

ありす「は、はい……なってました……その、途中から……」

ありす「なんだが……変な気分になって……どきどきして……」

モバP「そうか。ありすはいやらしいな」

ありす「ふぁ……あぁぁ……!? な、名前呼んじゃぁ……」ゾクゾク

モバP「ただトイレで用を足しただけで、気持よくなったのか」

ありす「あぁ……そうですぅ……」

ありす「あ、ありすはぁ……ぷろでゅーさーに、いっぱいえっちなことされて……」

ありす「どんどんいやらしい子に……なっちゃうんです……」

モバP「賢いなぁありすは……えっちなこともどんどん覚えて……」

ありす「はぁ、ん……あぁ……ふぁぁぁ……」



143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 02:45:39.89 ID:DFwIHtVR0

モバP「よし、もういいぞ」

ありす「え……?」

モバP「今日は遅くなったし、明日のこともある。さっさと飯食って寝るか」

ありす「あ……うぅ……その……」モジモジ

モバP「なんだ、ありす?」

モバP「俺は今日は疲れてるんだ。くだらない事なら怒るぞ?」

ありす「くぅ、んん……ぁ……な、なんでもない……です」

モバP「そうか」



145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 02:53:57.24 ID:DFwIHtVR0

モバP「そうそう、ありす」

ありす「ふぁ、ぁぁ……」

モバP「どうした、ありす?」

ありす「な、まえ……よんじゃだめぇ……ひぁ……うぅ……」

ありす「からだ……あつくなってぇ……ありすはぁ……」

モバP「まったく、仕方ないな……落ち着くまで休んでるといいよ、ありす」

ありす「くひぃっ……そうしま、すぅ……」



146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 03:04:45.69 ID:DFwIHtVR0

 
―――――――

ありす「うー……」

モバP「そう拗ねるなよありす」

ありす「プロデューサー……酷いです、酷すぎです」

ありす「こういうのを鬼畜って言うんだって、ゲームでありました」

モバP「ごめんごめん……なんていうかさ、ありすって虐めたくなるんだよなぁ」

モバP(スイッチ入ってると……尚更な)

ありす「うぅ……なんですかそれ……」

モバP「まあまあ、落ち着いただろ? ご飯でも食べるか?」

ありす「はい……そうします」



148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 03:13:13.89 ID:DFwIHtVR0

ありす「ところでプロデューサー……あの……」

モバP「ん、どうした?」

ありす「その、下着をいい加減替えたいのですけど」

モバP「駄目だな……明日もそのままだ」

モバP「もちろん、『躾』もだ」

ありす「で、でももう……酷い状況なのに……」

モバP「返事は?」

ありす「は、はい……解りました」



150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 03:24:00.93 ID:DFwIHtVR0

~翌朝~

ありす「んぅ……あふ……」

モバP「おはようありす」

ありす「プロデューサー、おはようございます……」

ありす「ひぅっ……!?」

モバP「どうした?」

ありす「あ、いえ……なんでも……」


ありす(う……うぅ……)

ありす(かゆい……お股が……痒いよぉ……)



152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 03:33:00.22 ID:DFwIHtVR0

ありす(かぶれちゃったのかな……痒い……掻きたいけど……)

モバP「もうすぐ朝飯できるからなー」

ありす(プロデューサーがいる前で……するのは恥ずかしい……)

モバP「どうしたんだありす、じっとして?」

ありす「あ、いえ……その、私トイレに行ってきます」

モバP「おう……『躾』は昨日と同じだぞ? 解ってるな?」

ありす「はい……」



155: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 03:39:33.08 ID:DFwIHtVR0

ありす「うぅ……かゆい……」

ありす「んっ……あ、おしっこもでる……」

ありす「ふぁ……んん~……」

プシャァァァァァァ……

ありす「ひ、あぁぁぁ……!?」

ありす「なに……これ……はぁっ、あぁぁぁ……!」

ありす「かゆいのと……きもちいいのがぁ……は、くひぃぃ……」ゾクゾク

ありす「いっしょに……なってぇ……ひぅ……」

ありす「おしっこ……お漏らし……はぁぁぁ……くせになりそぉ……」



176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 08:59:10.43 ID:DFwIHtVR0

ありす「も、もう我慢できない……」

クチュ……

ありす「は、ひぅっ……」

ありす「やだぁ……もうこんなに……えっちなおしるが……」クチュクチュ

ありす「あっ、あっ、あっ……いいっ……いいっ……!」

ありす「かゆいのが……いいっ……きもちいいぃ……!」クチュクチュ

ありす「ぴりぴりってぇ……ぜんしんがぁ……」

ありす「もっと……もっとぉ……」



177: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 09:26:24.54 ID:DFwIHtVR0

ありす「あ、いく……もう、いっちゃ……」クチュクチュ

ありす「あっ、あっ……いく……ぷろでゅーさぁ……」

ありす「ここ……ここいじってぇ……ありすのくりとりすぅ……」ギュッ

ありす「ひっ、ぎ……つまんじゃ……つまんじゃ……だ、めぇ……!」

ありす「ひっ、あぁっ……くる……きちゃう……ん、ん~~~~っっ…………!」ビクビク

プシャッ、プシュ!

ありす「……っ、はぁ、はぁ……はあぁ……」


ありす「やっちゃった……ひとりで……」

ありす「プロデューサーに……聞こえてないかな……」



178: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 09:43:19.16 ID:DFwIHtVR0

ありす「さっき……おしっこと違うのが出たような……」

ありす「……潮吹きっていうやつかな?」

ありす「うぅ……ぱんつ……ぐちゃぐちゃ……」

ありす「替えたいけど……プロデューサーが、駄目って言ったし……」

ありす「はやく戻らないと……ん、しょっと」

ビクン!

ありす「ひうぅっっ……!?」

ありす「な……なにいまの……?」



180: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 10:03:37.59 ID:DFwIHtVR0

ありす「ちょっと歩いただけで……気持ちいいのが……びくっ……って」

ありす「ん……んぁぁ……」

ありす「やぁ……なにこれ……くりとりすが……」

ありす「歩くだけで……こすれて……んっ、くはぁぁぁ……」

ありす「び、敏感すぎ、て……気持ちいいのがぁ……」

ありす「こ、こんなの……どうしたら……んっ、はぁ……」



183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 10:20:37.41 ID:DFwIHtVR0

モバP「ありす遅かったな。飯はもう出来てるぞ」

ありす「はぁはぁ……は、はいぃ……」

モバP「どうしたんだふらふらして? 調子悪いのか?」

ありす「い、いえ……ん、ひぃ……なんでも……ん、あっ……ありません……」

モバP「そうか」


モバP(ふむ、期待通りの……いや、それ以上の仕上がり具合みたいだな)

モバP(今日、事務所でどうなるか楽しみだな)



185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 10:41:27.06 ID:DFwIHtVR0

~事務所~

モバP「おはようございます」

ありす「おはよ……ございます」

薫「あー、せんせぇおはよー」

薫「ありすちゃんもおはよー……って」

ありす「はぁはぁ……んっ……あ……」

千佳「なんかちょうしわるそー」

仁奈「大丈夫でやがりますか?」

ありす「うん……大丈夫、大丈夫だから……」

雪美「でも……顔……赤い……」

ありす「座ってたら……落ち着きますから……」



190: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 11:01:34.38 ID:DFwIHtVR0

ありす(じっとしとけば……まだ……)

ありす「はぁはぁ……う……うぅ……」

ありす(あぁ……どうしよう……)

ありす(また……かゆくなってきた……)

ありす(掻きたい……思いっきり掻いて……気持ちよくなりたい……)

ありす(でも……みんながいるし……)

ありす(トイレだと……またしちゃうかも……)



191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 11:28:03.86 ID:DFwIHtVR0

モバP「ありすー、ちょっとこっちに来てくれ」

ありす「は、い……」

ありす「くぅ……ん、あぁ……ひぃ、ん……」フラフラ

ありす(ああ……だめ……歩いてるだけなのに……気持ちいい……)

ありす「な、なんですか……ぷろでゅーさー……はぁはぁ……」

モバP「あ、すまん間違えた。何もなかった、悪いな」

ありす「も、もう……しっかり……してくださ、はぁはぁ……」


千枝「だ、大丈夫なのかな……ありすちゃん」

桃華「ふらふらしてましたわね……」



195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 11:51:18.05 ID:DFwIHtVR0

 
―――――――

ありす「はぁはぁ……」

ありす(結構時間経ったのに……全然治まらない……)

桃華「ほ、本当に大丈夫ですの? 病気とかじゃございませんこと?」

雪美「さっきから……ずっと……調子……悪そう……」

千枝「すごくつらそうだよ……? 大丈夫……?」

ありす(かゆい……がまん……できない……)

ありす(ちょっとだけ……ばれないように……ちょっとだけだから……)

グリッ

ありす「んっ……!? んっ、あっ、ひぃ……ん~~~~っ…………!」

ブシュ、プシュ……

千佳「わわっ……ありすちゃん!?」



198: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 12:09:54.24 ID:DFwIHtVR0

ありす(あ、あは……すごぉい……ちょっと触っただけなのに……)

ありす(えっちなお汁が……ぶしゅって……出るのが解るくらい……気持ちよかったぁ……)

薫「ほ、ほんとに大丈夫? せんせぇに言ったほうが……」

ありす「はぁはぁ……大丈夫だから……」

ありす(だからもうちょっと……もうちょっとだけ……)クリクリ

ありす「ひっ、くぅ……んんっ……あっ、はぁ……く、ふぅ……」

雪美「身体……震えてる……寒い……の……?」

ありす(きもちいぃ……みんな見てるのに……いけないことしてる……)

ありす「はぁ……あっ、だ、だいじょ……ひゃぅ……だから……」



199: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 12:25:53.24 ID:DFwIHtVR0

ありす(あ……だめ……これ……きちゃう……)

ありす(やめないと……だめ……なのに……ぃ……)

ありす「やだ……みないで……あぁ……くる……あっ、あっ……」

仁奈「むー、何言ってるかきこえねーですよ?」

ありす「ふ、ぁ……い、く……はっ、お、あぁぁぁぁっっっっ…………!」ビクビク

千枝「えっ、えっ!? あ、ありすちゃん!?」

ありす「は、ひ……やぁ……でちゃ……ぅ……」

チョロ……チョロロ……ショォォォ……

薫「わわー! お、おもらししてるー!」

千枝「た、大変です……! プロデューサーさーん!」

ありす(しちゃった……みんなの前で……でも……)

ありす「……すごい……きもちいい……あはぁ……♪」



201: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 12:43:58.49 ID:DFwIHtVR0

モバP「おい、どうしたありす、大丈夫か?」

ありす(あぁ……酷いですプロデューサー……解ってるくせに……)

モバP「ありす。おい、ありす……ありす……」

ありす(ありすのこと……名前で呼んで……あぁ……)

ありす「ふあぁ……はっ、く……あぁぁぁぁ……」ゾクゾクッ


モバP「ちょっと仮眠室で休ませるか」

モバP「お前ら、悪いけどここの掃除頼めるか?」

薫「まかせてせんせぇー!」



203: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 13:02:04.73 ID:DFwIHtVR0

モバP「さて……ありす」

ありす「は、はひぃ……」

モバP「みんなの前でお漏らしして……どうだった?」

ありす「すごい……きもちよくてぇ……へんに……なりそうでしたぁ……」

モバP「そうか、よく出来たな……今日の『躾』はこれで終わるか」

モバP「ほら綺麗にしないとな」

ありす「あ……ふぁい……」



206: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 13:19:44.38 ID:DFwIHtVR0

モバP「ははっ……おしっことか愛液で、もう下着ドロドロだな」

モバP「匂いもきつい……よくばれなかったなぁ、ありす」

ありす「はぁはぁ……はっ、ぅん……」

モバP「さて拭いてあげるから、足広げてな」

ありす「は、い……」

モバP「少し熱いかもしれないけど、我慢してくれ」フキフキ

ありす「あ……ふぁ……」

ありす「温かくて……気持ちいいです……」



210: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 13:40:15.23 ID:DFwIHtVR0

モバP「そうか、それはよかった」

ありす「はふぅ……」

モバP「みんなには、体調が悪かったと説明しておく。というかみんなそう思ってたしな」

モバP「お漏らしもそのせいだと思ってくれるだろう。あまり気に病むなよ」

ありす「はい……」

モバP「これが終わったら、ありすは帰っていいぞ。タクシーを呼んでおくから」

ありす「え……仕事は……?」

モバP「今日はもともと無しだ」

ありす「うー……じゃあなんで事務所に連れてきたんですか」

モバP「決まってるだろ。この『躾』のためだよ」



212: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 13:59:55.09 ID:DFwIHtVR0

ありす「プロデューサーの……変態……」

モバP「ああ、そうだな。それで気持ちよくなっちゃうありすも、変態だな」

ありす「プロデューサーの……せいですからね……」

モバP「そうだな。だから責任をもって、これからも気持ちいいことしてやるぞ」

ありす「そ、それは……別に……」

モバP「嫌か?」

ありす「い、いや……というわけでは……ないですけど……」

モバP「よし、こんなもので綺麗になったかな。あとは……はいよ新しい下着」

ありす「……相変わらず用意がいいですね」

モバP「はっはっは、当然だ」



213: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 14:15:38.98 ID:DFwIHtVR0

 
―――――――

ありす「ただいまー」

ありす「って言っても一人だし……どうしよう」

ありす「プロデューサー帰ってくるまで、何しようかな……」

ありす「お掃除とかしたら、喜んでくれるかな」

ありす「他にもお料理とか……」

ありす「うん……頑張ろっと」



215: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 14:30:31.12 ID:DFwIHtVR0

ありす「……ふう、これでいいかな」

ありす「うん、綺麗になってる。プロデューサー喜んでくれるかな……」

ありす「うーん、こんな時間かぁ」

ありす「帰ってくるまで、まだ時間あるなぁ」

ありす「ふぁ……あふ……」

ありす「ちょっと眠い……寝ようかな」

ありす「ん……しょっと……」

ありす「えへへ……お休みなさいプロデューサー」

ありす「ん……」



217: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 14:45:42.38 ID:DFwIHtVR0

ありす「……すぅ……すぅ」

ありす「んっ……んん……んっ……!」

ショワァァァ……

ありす「ふぅ……ん、ぁ……ぁ……」

ジワ……

ありす「はぁ……ふ、んっ……あふぁ……」

ありす「ふ……はぁ……んんっ……」

ありす「……すぅ……すぅ……」



222: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 15:03:24.22 ID:DFwIHtVR0

モバP「ただいまーって……暗いな、ありすはいないのか?」

ありす「ん……むにゃ……」

モバP「って、なんだ、寝てたのか」

ありす「あれ……? ぷろでゅーさー……? おかえりなさ……」

ありす「……っ!?」

モバP「おう、ただいま……ってどうした?」

ありす(う、うそ……? そ、そんな……)

モバP「おーい、ありす?」

ありす「だ、だめ……!」



223: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 15:20:29.56 ID:DFwIHtVR0

モバP「えっ?」

ありす「来ちゃだめです……こないで……」

モバP「……」

ありす「うっ……うぅ……ぐすっ……」

モバP(ふむ……なるほど……)

モバP「ありす、布団をどけろ」

ありす「えっ……そ、それは……」

モバP「早くするんだ」

ありす「ぐすっ…………は、い…………」



227: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 15:38:28.12 ID:DFwIHtVR0

モバP「ふぅん、おねしょか。その歳にもなって」

ありす「ち、ちが……これは……ぐすっ……これはぁ……」

モバP「何が違うんだ? どうしてくれるんだ? 俺の布団で……」

ありす「えっく……ごめ、ごめんなさ……ふぇぇぇぇん……」

モバP「駄目だ。これはお仕置きしないといけないなぁ」

ありす「ぐしゅ……ひっく……お、おしおき……?」

モバP「古今東西、お仕置きといえば……」

モバP「お尻ぺんぺんだよな」



231: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 15:52:54.60 ID:DFwIHtVR0

モバP「ほらありす、こっちこい」

ありす「あ、あの……私……」

モバP「こっちこいっ!」

ありす「ひっ……は、はい」

モバP「全く……ありすは悪い子だなっ!」

バチーーン

ありす「きゃんっ……!? いっ……つぅ……」

モバP「おねしょなんて、小さい子じゃないだからさ」

バチン、バチン!

ありす「あ、ぐっ……ひっ、いた……ふ、えぇぇぇ……」



233: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 16:03:21.93 ID:DFwIHtVR0

モバP「反省しろよ」

バチンッ、バチンッ、バチンッ

ありす「ぐすっ……うぇぇ……ごめ……なさい……もう、しませんからぁ……」

バチンッ、バチンッ、バチンッ

ありす「ひぐっ……はっ……いっ、あぁ……うあぁ……」

バチンッ、バチンッ、バチンッ

ありす「ひっ……あっ、あっ……やっ、だ……これ……」

バチンッ、バチンッ、バチンッ

ありす「はひっ……も……も、うやめ……やぁ……ふぁぁぁ……」



235: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 16:15:32.51 ID:DFwIHtVR0

ありす「はぁはぁ……ぷ、ぷろでゅーさぁ……」

モバP「どうした、ありす?」

ありす「ごめんなさい……ありすはぁ……わるいこですぅ……」

ありす「おしおきなのに……おしりたたかれると……いたいのに……ぞくぞくしてぇ……」

モバP「気持ちいいのか?」

ありす「わかり、ません……でも……もっとぉ……して、ほしいのぉ……」

モバP(本当に、スイッチ入ったときのありすは虐めたくなるな)

モバP「それじゃあ、お仕置きにならない……なぁ!」

バチーーーーーーーーーンッ!!!!

ありす「ひぎっ……!? いっ、だぁ……あっ、やぁぁ……!」



236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 16:28:23.20 ID:DFwIHtVR0

ありす「あ……あ……」

チョロロ……チョロロ……

モバP「なんだ、おしっこ全部出したわけじゃなかったのか?」

モバP「まったく、お漏らししてお仕置きしたのに、その最中にまたお漏らしか」

ありす「あ、あぁ……ゆるして……ください……」

モバP「少しは我慢できないのか? ゆるいんだなぁありすのここは」

ありす「ぐすっ……い、いわないでぇ……うえぇぇぇん……」


モバP(ありすは、本当に優秀だ。俺の思ってた以上に早く堕ちていくな)

モバP(まだあれ用意するには早いと思ってたけど、そんなことなかったな)



239: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 16:40:42.62 ID:DFwIHtVR0

 
―――――――

ありす「はぁ……またあんなに……え、えっちに……」

モバP「落ち着いたか?」

ありす「はい……プロデューサーもあそこまでしなくても……」

モバP「さてとありす、お前は今日からこれをつけろ」

ありす「え……? それ……もしかして……」

モバP「そうだ、オムツだ。お漏らしするありすにはぴったりだな」

ありす「そ、そんなの……私、赤ちゃんじゃないんですから……!」

ありす「さっきのだって……今日たまたまで……」

モバP「問答無用。さあ、つけてあげるぞ」

ありす「うぅ……恥ずかしいですよぉ……」



240: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 16:53:11.12 ID:DFwIHtVR0

モバP「よし、これでいい」

ありす「思ってたより大きいですね……ちゃんとサイズが合ってます……」

モバP「ありすくらいの子がオムツを使うのってのは、割りとあるみたいだからな」

ありす「それに……見た目も下着とほとんど変わらないです……」

モバP「まあ、そっちのほうが抵抗ないだろうから」

モバP「できるだけ、可愛らしい柄のを選んだんだぞ?」

ありす「ありがとうございます……その、どうでしょうか?」

モバP「うん、やっぱりありすは可愛いな、似合ってる。選んだ甲斐があった」

ありす「あ……えへへ……嬉しいです……」



278: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 21:01:56.49 ID:DFwIHtVR0

ありす(それから……私はプロデューサーに言われた日は、おむつをつけて生活するようになりました)

ありす(正直、プロデューサーに色々とされて、漏らしやすくなっていた私にとって」

ありす「おむつのいつでもできる安心感は、とても魅力でした)

ありす(我慢を忘れていく身体に、その安心感もあってなのか……)

ありす(おねしょをする回数も……だんだん増えていきました……)

ありす(まるで小さい子に戻っていくみたいでしたが……)

ありす(そんなある日……)



279: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 21:09:42.06 ID:DFwIHtVR0

~朝~

ありす「ん……ふぁ……」

ありす「プロデューサー、おはようございます」

モバP「ああ、おはようありす」

ありす「それで……あの……」モジモジ

モバP「今日もか? ありすはいけない子だな」

モバP「ほら、ちゃんとお願いするんだ」

ありす「おねしょしてしまったので……おむつ交換してください……」



282: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 21:18:59.82 ID:DFwIHtVR0

モバP「ベッドに横になって、オムツ外すぞ」

ありす「はい……」

モバP「テープ剥がして……」ペリペリ

ヌチャ……

モバP「おや、おしっこだけじゃないなぁ? なにかとっても粘ついたものが」

ありす「あ、ぅ……そ、それはぁ……」

モバP「クリトリスも剥けて、大きくなってるなぁ」ピンッ

ありす「くひぃっ……!? ら、らめぇ……」

モバP「ありすはえっちだなぁ」

ありす「だ、だってぇ……ぷろでゅーさーがぁ……」

ありす「ありすのこと……いっぱいいじめるからぁ……こうなっちゃったんです……」

モバP「そうだなぁ。ありすはよくおねしょして、そのたびにこうやって気持ちよくしてあげたもんな」



284: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 21:31:31.45 ID:DFwIHtVR0

モバP「お願いしたとき、密かに期待してたんだろ? こうしてもらうのを」

ありす「ふあぁ……はい……してましたぁ……」

モバP「ありす、まだおしっこは残ってるのかな?」

ありす「はぁ、ん……多分……」

モバP「そっか、じゃあオムツ替える前に全部出さないとな」クニクニ

ありす「ひぅっ……!? そ、そこはぁ……」

ありす「だ、だめですぅ……そこ……ありす、の……おしっこのあにゃぁ……」

モバP「ありすはここも、大好きになったもんな」

ありす「ひぁ……はひぃ……や、やぁ……そこいじっちゃぁ……ぞくぞくってぇ……」

モバP「でもここ弄ると、おしっこしたくなるだろ? それに……」

モバP「ほら、いやらしい汁もどんどん出てきたぞ? 聞こえるか?」クチュクチュ

ありす「だ、だめぇ……おと、やだぁ……いわないでぇ……」



286: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 21:41:15.78 ID:DFwIHtVR0

モバP「クリトリスと一緒に弄ってやろうな」

ありす「ひゃうっ……! あっ、あっ、あっ……やっ、きもちいい……!」

ありす「もう、いくっ……いっちゃぁ……あっ、はぁぁぁ……!」

モバP「早いな、もうイくのか?」

ありす「だ、だって……だってぇ……きもちいいからぁ……」

ありす「もっとぉ……くちゅくちゅって……してぇ……」

モバP「わがままだなぁ、ありすは」クチュクチュ

ありす「ひぃ、ん……くふぅ……は、あっ……あぁぁ……」

モバP「ほらイけありす。ありす……ありす……!」

ありす「あっ、あっ……く、るぅ……いく……あっ、あああぁぁぁぁぁぁぁ……!!」



292: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 21:58:21.42 ID:DFwIHtVR0

ありす「はぁ、へぇ……ひぃ……ぅん……」

ありす「あ……でる……でちゃいます……ぷろでゅーさぁ……」

モバP「出していいぞ」

ありす「はい……みて……みてくださぁい……ふぁ……」

ショロロ……ショワァァ……

ありす「は、はぁぁぁ……ふぁぁぁ……あっ……あぁ……」

モバP「……全部出たか?」

ありす「はふぅ……はい、でましたぁ……」

モバP「よしよし、じゃあ新しいオムツあてるぞ」



293: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 22:11:30.48 ID:DFwIHtVR0

モバP「ちゃんと綺麗にして……」フキフキ

ありす「ふぁ~……」

モバP「かぶれないように、ベビーパウダーも」パフパフ

ありす「はふ……やっぱりプロデューサーに、おむつあててもらうの、いいです……」

モバP「そうか? まあそう言ってくれるなら嬉しい、かな」

モバP「さて、それはそうと……ありす」

ありす「はい?」

モバP「お前、今日イチゴ狩りに行くよな」

ありす「え、あ、はい……渚さんと」



295: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 22:25:10.33 ID:D54ZWJbc0

モバP「俺もついてくな。んで……これ、なーんだ」

ありす「……いちご、ですか?」

モバP「に見えて……」

カチッ ヴヴヴヴ

ありす「わっ……ふ、震えました……」

ありす「もしかして……それって、その……」

モバP「さすがにありすは賢いなぁ……予想してるとおりだと思うぞ」

ありす「そ、そんなっ……もし、ばれたら……」

モバP「大丈夫さ。ありすが、いやらしい声あげたりしない限り」

ありす「そ……それはそうかもですけど……そんなの……」



298: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 22:40:40.75 ID:D54ZWJbc0

モバP「よーし、じゃあいれてあげるなー」

ありす「ちょ、待ってくださ……」

ヌプン

ありす「ひゃんっ……!?」

モバP「んで、オムツつけて……これでよし」

ありす「あ、ん……変なかんじ……です」

モバP「こうやってスイッチ入れたら……」カチッ

ヴヴヴヴ

ありす「んっ、あっ、はぁ……んんっ~~……!」

モバP「と、こんな感じだ」

ありす「わ、解りました、から……と、めてくださ……あっ、ふぁぁ……」



300: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 23:02:01.97 ID:D54ZWJbc0

ありす「はぁはぁ……ふぅ……」

モバP「じゃあ、行こうか」

ありす「うぅ……ほんとにこの状態で行くんですか……?」

モバP「当然だろ」


―――――――


ありす「おはよう、ございます」

渚「あッ、ありすちゃん……と、プロデューサーさん?」

モバP「よー、せっかくだから俺もいいか?」

渚「もちろんですよッ! 今日はよろしくお願いしますップロデューサーさん」

モバP「んじゃ、いくかー」



304: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 23:25:22.66 ID:D54ZWJbc0

 
―――――――

渚「ほら! もうすぐいちご畑だよッ!」

ありす「前もって予習して見たので、そんなに急がな――」

カチッ ヴヴヴヴ

ありす「くぅ……!? はっ……あっ、ぅあ……」

渚「ど、どうしたのありすちゃん?」

ありす「い、いえ、何でも……ありま、せん……んっ……」

ありす(プロデューサー……酷いです……)

モバP「ニヤニヤ」

ありす(音……聞こえてないよね……?)



305: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 23:47:40.14 ID:D54ZWJbc0

モバP「着いたぞー」

ありす「はっ、ぅん……す、すごいですね……」

渚「やっぱり実際に見ると違うねーッ!」

モバP「んじゃ、二人は好きに採ってこいよ。俺はのんびり見てるから」

ありす「くぅ、んんっ……あっ、あっ……きもちぃ……」

渚「えーなにそれェ? つまんなくないですかァ?」

モバP「いーんだよ。仕事で疲れてるし、二人眺めて休んでおくよ」

ありす「やぁ、だめ……と、まってぇ……あっ、あっ、あぁ……」

モバP「ほら、さっさと行ってこい」

渚「ちぇーッ! まあいいや、ありすちゃん、いこッ!」

ありす「ふあっ……!? あ、あぁ……わかり、ました……」



309: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 00:07:09.24 ID:1Px6bRHC0

ありす「ひぅ……んっ、くはぁ……んんっ……」

渚「ありすちゃん、大丈夫……? 体調悪いの?」

モバP(一旦止めてやるか)カチッ

ありす「……はぁはぁ? あ……だ、大丈夫です……」

渚「そう? 調子悪いなら休んでても」

ありす「ふぅ……平気ですから、いちご狩り始めましょう」

渚「ん、オッケーッ!」



311: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 00:27:11.43 ID:1Px6bRHC0

ありす「甘いいちごの選び方ネットで検索しましたので、頑張って採りましょう」

渚「おっ、ありすちゃんのってきたね!」

モバP(ふふふ……)カチッ

ヴヴヴヴヴ

ありす「ひっ、ゃん……! はっ、あぁ……そ、そういうわけでは……」

渚「……ありすちゃん?」

ありす「ひぅ……あっ……な、なんでもない……です」

渚「そう言っても……顔赤いし、大丈夫?」

ありす「へ、平気ですから……続けましょう?」

渚「うーん、ありすちゃんがそういうならァ」

渚「でも、ほんとに辛かったらちゃんと言ってねッ!」

ありす「は、はひぃ……」



312: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 00:42:33.18 ID:1Px6bRHC0

ありす「はぁはぁ……やだ……くる……あっ、あっ……」

モバP(んー、そろそろイくかな?)

ありす「はっ、あぁ……やぁ……だ、めぇ……」ガクガク

渚「ありすちゃん、やっぱおかしいよッ! あっちで休もう!」

ありす「は、はぃ……そう、しま――」

ヴヴヴヴヴヴ!!

ありす「くひぃっ……!? んっ、んん~~……! あっ、あぁぁ!」

渚「あ、ありすちゃん!?」

ありす「み、みない……いっ……くぅ、あぁぁぁああぁぁっっっ……!!」



315: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 01:09:22.06 ID:1Px6bRHC0

ありす「あっ、あぁ……」ガクン

渚「わわッ、ありすちゃん!?」

ありす(あ、だめ……これ……)

ショワァァァァ……ジワァ

ありす「ふぁ……くふぅぅ……」

渚「プロデューサーさーんッ! 大変だよッ、ありすちゃんがッ!」


ありす(あぁ……またお漏らし……してる)

ありす(でも……おむつのおかげで、おしっこお漏らししてるのも……)

ありす(えっちなお汁も、たくさんお漏らしてるのも……ばれてない……)

ありす(あぁ、これいい……もう……おむつないと……)



320: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 01:23:47.96 ID:1Px6bRHC0

モバP「ん、どうしたありす?」

ありす「ふぁ……ぷ、ぷろでゅーさぁ……あれ……と、めてぇ……」

ヴヴヴヴ

渚「あれ?」

モバP「ん、気にするな」カチ

ありす「はっ、はっ、はっ……はあぁ……」

モバP「まあ、ちょっと疲れが溜まってたのかもな。少し休ませるか」

渚「そっかァ……仕方ないか」

モバP「まあ、まだ時間は残ってるんだし、少し休んだら、また再開すればいいさ」



323: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 01:38:55.64 ID:1Px6bRHC0

モバP「渚は向こうに行ったか……ありす」

ありす「……なんですか、プロデューサー」

モバP「どうだった? 正直に言うんだ」

ありす「すごく……気持ちよかったです……」

モバP「そうだろうなぁ。それでだ、時間はまだあるけど、どうする?」

ありす「あ……」

モバP「まあこれ以上やったら、さすがにバレちゃうかもしれないけどなぁ?」

ありす「…………もっと」

ありす「もっと……してほしいです……」

モバP「うんうん、そう言うと思ったぞ」カチッ

ヴヴヴヴ

ありす「はっ……ぁん……あぁ……きもちいい、ですぅ……」



325: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 01:51:40.27 ID:1Px6bRHC0

 
―――――――

モバP「ごめんな渚。なんか、ありすがずっと調子悪いみたいで」

渚「あ、ううん。それはいいんだけどさ……」

ヴヴヴヴ

ありす「はぁはぁ……んっ、ひぅ……」

渚「その、もしかして……」

モバP「ん、どうした?」

渚「……ううん、なんでもないよッ! またね、ありすちゃん! 元気になってねッ!」

ありす「はっ、はい……ありが、ぁん……ござい、ます……」

モバP「んじゃ、俺はありすを送っていくから」

渚「うん、プロデューサーさんもまたねッ!」

渚「…………………………まさか、ねェ……ありえないよね普通」



328: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 02:04:18.23 ID:1Px6bRHC0

~P宅~

モバP「ふー、ただいまーっと」

ありす「はっ、ひっ……た、だい……」

カチッ ヴヴヴヴヴ!!

ありす「いっ、あっ、いっ、くぅぅぅぅっっ!!」

プシャ、プシュ

ありす「くひぃ……まら……いっひゃ……」

モバP「今日はたくさんイッたなぁ? こりゃ、バレちゃったかもな?」

モバP「渚も微妙に怪しんでたみたいだし」

ありす「はぁ、ふあぁ……そ、そんにゃぁ……」



330: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 02:20:03.57 ID:1Px6bRHC0

モバP「さーてと、オムツの中がどうなったか、見てみようか」

ありす「ん、あぅ……はい……」

モバP「っしょっと……うわぁ、すごいな」

モバP「おしっこと愛液でぐしゃぐしゃだ。お漏らしだけじゃなく、潮も吹いたか?」

モバP「匂いもすごいな。ありすはまだ小さいのに、こんなにいやらしいの匂いをさせて」

ありす「やぁ……いわないで……ください……」

モバP「さて、綺麗にしてやらないとな」

モバP「濡れタオルで拭いてやるから、じっとしとけよー」

ありす「はい……」



332: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 02:32:42.42 ID:1Px6bRHC0

モバP「……どうだ、気持いいか?」フキフキ

ありす「はふぅ……気持よくて……安心出来ます」

モバP「ベビーパウダーも」ポンポン

ありす「ふあ~……」

モバP「で、新しいオムツを……んっ、よし替え終わった」

モバP「身体も落ち着いたかな?」

ありす「あ、はい……ありがとうございます……」

ありす「なんだかもう……私、おむつがないと不安になります」

モバP「ははっ、そんなに気に入ったのか? オムツにお漏らしするの」

ありす「はい……それに今日みたいなことがあっても、平気ですからね」

モバP「まったく、ありすは淫乱だな」

ありす「もう……私をこんなに身体にしたのは、プロデューサーですよ?」

ありす「しっかり、責任とってもらいますからね……?」



335: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 02:44:31.15 ID:1Px6bRHC0

ありす「ところで、その……プロデューサー」

モバP「なんだ?」

ありす「そこ……苦しそうですよ」

モバP「む、まあ今日一日ずっとありすのエロいところを見てたわけだしな」

モバP「オムツ替えてるときも、やばかった」

モバP「あとで処理してもらおうかと思ってたんだが……ありすのほうが我慢できなくなっちゃったか」

ありす「そ、そういうわけじゃ……! うぅ……恥ずかしい……」

モバP「そうだな……まずはお口で一回処理してもらおうかな」

ありす「え、あ……はい」

ありす「それじゃあ……失礼して……」



336: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 02:53:03.58 ID:1Px6bRHC0

ありす「ふわ……すんすん……」

モバP「おいおい、匂いなんて嗅ぐなよ。いいもんでもないだろ」

ありす「そんなことないです……すごく、えっちな気分になります……」

ありす「じゃあ……いきますね……」

ありす「んっ、ちゅ……ちろちろ……」

ありす「ちゅる……ぺろ……れろ……」

モバP「むっ……くっ……」

モバP「よし、ありす……咥えるんだ」

ありす「ふぁい……あむ……」



338: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 03:02:47.17 ID:1Px6bRHC0

ありす「んっ……んむう……じゅるる……」

ありす「んっ、んっ、んっ……じゅぼじゅぼ……」

モバP「うっ……少し上達してるな、ありす」

ありす「ふぉんとれふか? うれひいれふぅ……」

ありす「ぷぁ……もっと頑張りますね……はむ……」

ありす「んぐぅ……じゅぶ……きもひいいれふか……?」

モバP「ん……いいぞ、吸ったりするんだ」

ありす「ひゃい……じゅちゅうう……ちゅるる……ぷあぁ……」

ありす「あ、はぁ……はぁはぁ……」



340: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 03:12:30.65 ID:1Px6bRHC0

ありす「はむ……んん……ずぢゅ……」

ありす「ふぁ……ありすもぉ……きもひよく……なっへぇ……」

ありす「にがひのがぁ……れて……おいひいれふ……ぢゅるるる……ぷろりゅーひゃあの……」

ありす「もっほ……おふまれ……んんっ……んぐぅ……お、ご……」

モバP「くうう……すげえ……」

ありす「ぢゅぷ、ぢゅぷぷぷ……ぐぷぷ……ぐっ……!?」

ありす「げほっ……げほっ……はぁはぁ……ごめんなさい、ぷろでゅーさぁ……」

ありす「咳込んじゃって……次はもっとちゃんとしますね……」

ありす「んぐ……じゅぶぶぶぶぶ……んぐぅ……」

モバP「くはぁ……ありすの喉の奥があたって……最高だ」



342: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 03:21:22.40 ID:1Px6bRHC0

モバP「だすぞ、ありす……前みたいに顔にかけてやろうか? それともこのまま出すか?」

ありす「こにょまま……くらはい……ぷろりゅーさぁーの……ありすに、のまへてぇ……」

モバP「よし、零すなよ? くっ、うおおっ!」ビュルルル

ありす「んっ、んん!? んむぅっ……んぐっ……」

ありす「んっく……こくこく……んはぁ……」

ありす「しゅごいれふ……これが、ぷろりゅーさぁの……」

ありす「ふあぁ……まられて……ごく、ごく……」

ありす「らめぇ……ありすも……ありすもぉ……やあぁぁぁ……あぁぁ……」



344: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 03:31:34.94 ID:1Px6bRHC0

モバP「イッたのかありす? 俺の精液飲んで?」

ありす「ふぁい……ありす、ぷろでゅーさーのせいえきのんで……いっちゃいまひたぁ……」

ありす「あ、くる……これぇ……おしっこ……でるぅ……」

シイイイイイ……ジワア……

ありす「あはぁ……やっぱりおもらし……きもちいいぃ……」

モバP「おいおい、オムツ替えたばかりだぞ?」

ありす「だってぇ……きもちいいからぁ……」

ありす「それに……またぷろでゅーさーに……かえてもらいます……」

モバP「むう……」



345: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 03:41:08.83 ID:3zks3tkp0

モバP「……うーむ、まずい」

モバP「ちょっとした、調教のステップのつもりでやったオムツなのに」

モバP「ありすが予想以上にハマってしまってる」

モバP「まったく本当にありすは淫乱だなぁ!」

モバP「と、まあそんなことは置いといて」

モバP「ちょっとは、我慢を覚え直してもらわないと困るな」

モバP「あとさすがに今日は調子に乗りすぎた……渚も多分怪しんでたし」

モバP「事務所の知り合いがいる前では、控えないとな……」

モバP「それ以外でなら、おとなしくしてるのもつまらないし、どうするかなぁっと」



348: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 03:48:09.66 ID:3zks3tkp0

~ある日~

モバP「おーい、ありす」

ありす「なんですか、プロデューサー?」

モバP「はい、これ。プレゼント」

ありす「え……これ、首輪……ですか?」

モバP「鈴付きだぞー。もうひとつこれ、リードね」

ありす「えっ、えっ……? どういうことですか、プロデューサー?」

モバP「今日の『躾』はこれだ。ありすは俺のペットになるんだ」

ありす「ぺ、ぺっと……?」



353: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 03:56:12.82 ID:3zks3tkp0

モバP「あ、ついでにこれ」

ありす「えーと、それは……」

モバP「猫耳と尻尾。猫の設定でいくから」

ありす「は、はあ……? そうですか……」

モバP「猫耳つけて『にゃ~ん』とか言ってみて」

ありす「あ、はい……ん、しょ」スチャ

ありす「えと……にゃ、にゃ~ん」

モバP「うん、可愛い可愛い」ナデナデ

ありす「あ、えへへ……」



356: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 04:10:42.53 ID:3zks3tkp0

ありす「尻尾って……これどうやってつけるんです?」

モバP「んー? ありすなら解ると思うけどなぁ?」

ありす「えっ、えーっと……」

ありす「……………………本当に変態ですね」

モバP「はっはっは、そう褒めるな」

モバP「じゃあありす、服を脱げ。全部だ」

ありす「……はい?」

モバP「ペットは服なんて……まあ、最近のは着てるみたいだが、普通は着ないだろ?」

ありす「そうかもしれませんが……家の中で……ずっとですか……?」

モバP「当然だろ?」

ありす「うぅ……わ、解りました」



357: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 04:16:18.18 ID:3zks3tkp0

ありす「は……恥ずかしい……です」

モバP「あ、オムツもなしだぞ」

ありす「えっ、これないと私……お漏らししちゃったときに……」

モバP「だから、我慢すること覚えないとな」

ありす「プロデューサーがこんな身体にしたくせに……酷いですよ」

モバP「ついでに尻尾も今つけるかー」

ありす「あの、それってやっぱり……おしりに……?」

モバP「そうだぞ。賢いなぁありすは」

ありす「こんなことで褒められても、嬉しくありません……」



358: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 04:25:49.35 ID:3zks3tkp0

モバP「よーし、お尻突き出すんだ」

ありす「もう……こ、これでいいですか」

モバP「おう、よーく見えるぞ」

ありす「い、いいからするなら早くしてくださいっ」

モバP「まあ待て待て、いきなり挿れるのはきついだろうから、まずほぐさないとな」

ありす「えっ、ほぐすって……ひゃんっ!?」

モバP「ははっ、可愛い声あげちゃって」

ありす「ちょ、ちょっと……どこ触ってるん、ですかぁ……」

モバP「お尻の穴だけど?」



373: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 09:17:13.30 ID:3zks3tkp0

モバP(そーいえば、こっちは全然弄ってなかったなぁ)

モバP(ついでにちょっと開発するか)クニクニ

ありす「ひゃっ……そんなとこ、いじらなくても……」

モバP「ほぐさないと痛いんだぞ」

ありす「だから、ってぇ……こんな……」

モバP「んー……ぺろ……」

ありす「ひっ……!? い、今、なにを……」

モバP「ん、舐めた」

ありす「な、舐め……やだやだぁ……汚いですよぉ……」



375: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 09:24:16.46 ID:3zks3tkp0

モバP「月並みな台詞かもしれんが、ありすに汚いところなんてないさ」

ありす「で、でもぉ……舐められると……なんか変な感じで……」

モバP「んー……ぺろぺろぺろ」

ありす「ひゃう……やぁ……やめてくださいぃ……」

モバP「仕方ないなー」

ありす「はふぅ……ふぅ……」

モバP「じゃあ、挿れるとき痛くないようにするのと、滑りを良くするために、ローションでも塗るか」

ありす「うぅ……そんなのあるなら最初からしてくださいよぉ……舐めるなんて……」

モバP「まー、いいじゃないか。じゃあ塗るから、我慢しろよー?」

モバP(ほんのちょっと、いや結構あれな薬が入ってるからな)



378: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 09:31:56.58 ID:3zks3tkp0

モバP「よーし塗るぞー」

ありす「は、はい……」

ありす「んっ……冷た……」

モバP「どんな感じだー?」

ありす「はっ、ふぅっ……なんか……冷たいのに……熱くなって……」

ありす「はぁはぁ……ぷ、ぷろでゅーさー、あんまり弄らないで……」

モバP「よいしょぉ!」ズプン

ありす「くひいぃっ……!? にゃ、にゃにお……?」

モバP「あ、ごめんごめん。滑ったせいで、間違って指入っちゃった」

ありす「うそですぅ……ぜったいわざとぉ……」



379: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 09:43:52.78 ID:3zks3tkp0

モバP「あーごめんほんとごめんー」ズポズポ

ありす「んひゃあっ……! やっ、やだぁ……ゆび出し入れしちゃぁ……」

モバP「なかなか上手くローションが塗れなくてさー、あれー」

ありす「ひっ、あひぃ……やぁ、なんでぇ……きもちよく……なっちゃ……」

モバP「あれー、ありすのここ、なんで濡れてるんだー?」

ありす「はぁ、んっ……さわっちゃぁ……」

モバP「まさか、お尻の穴弄られて感じてるのか? ん、どうなんだ?」

ありす「あっ、あはぁぁ……かんじてますぅ……ありすはぁ……おしりのあにゃでぇ……」

モバP「じゃあ、そろそろ尻尾挿れるかー」



382: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 10:01:21.72 ID:3zks3tkp0

ありす「だ、だめぇ……いま、びんかん……」

ヌプププ

ありす「ひっ、あぁぁぁぁぁん……はひ……」

モバP「おー、さすがほぐした甲斐あって、あっさり入ったな」

ありす「んっ、かはっ……あっ、うあぁあ……」

モバP「と思ったら、ちゃんと入ってなかったー」

グポポポ

ありす「んあぁぁぁぁっ……!? ぬ、ぬくのだめぇ……」

モバP「よーし、また挿れるぞー」

ありす「くひぃぃっ……! も、も……らめぇ……」



383: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 10:12:04.28 ID:3zks3tkp0

ありす「あは……れひゃう……」

チョロロロロ……ショアァァァァ……

ありす「ふあぁぁぁぁ……あっ、あぁぁぁ……」

モバP「なんだありす、我慢しろって言ったばかりだろ?」

ありす「こんなの……我慢なんて……むり、れしゅ……」

モバP「あーあ、周りびしょびしょ」

ありす「らからぁ……おむつとっひゃ……らめっへ……」

モバP「まあいいか。これにリードつけて……うん、格好はばっちしだな」

モバP「よーし、暗くなったら散歩に行こうな」

ありす「はぁはぁ……んぁ……さんぽぉ……?」



385: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 10:22:25.29 ID:3zks3tkp0

~深夜~

モバP「さーありす、散歩に行こうか」

ありす「い、いやですっ、こんなの……」

モバP「大丈夫だって。暖かいから、その格好でも風邪引かないさ」

モバP「一応コート羽織るか。ありすってダッフルコート持ってたよな」

ありす「そうじゃなくて……見られたりしたら、その……」

モバP「この時間なら平気だろ。それに暗いから、誰だかわからないし」

モバP「ぱっとみても、コートの下がまさか全裸だなんて思わないさ」

ありす「で、でも……」

モバP「あんまり聞き分けないと、無理矢理連れてくぞ」グイッ

ありす「あうっ!? わ、解りましたから……リード引っ張らないでください……」



387: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 10:33:23.28 ID:3zks3tkp0

~外~

モバP「よーし、とりあえず近場の公園まで行くか」

ありす「あ、あの……大丈夫ですよね……? 人いませんよね……?」

モバP「心配ないから。ほら、ペットは黙ってついてこい」グイッ

ありす「うっ、げほっ……リード引っ張るのはやめてください」

モバP「あ、そうだ」

モバP「ありすは今猫なんだから、語尾は出来るだけ『にゃ』とかな」

ありす「どなたかのアイデンティティを、奪いそうなのですがそれは……」

モバP「問題ないって」

ありす「わ、わかりました……にゃ……」



388: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 10:44:03.70 ID:3zks3tkp0

ありす「うぅ……あぅ……」

モバP「どうしたありす?」

ありす「す、すこし寒くて……コート一枚だけですから……にゃ……」

モバP「そうかそうか。よし、少し暖かくしてやろう」

ありす「えっ、どうや――」

カチッ ヴヴヴヴヴ

ありす「ひぃっ……!? お、おしりの……しっぽがぁ……」

モバP「実はバイブ機能付きなのさ、どうだ?」

ありす「ど、どうってぇ……こ、こんなにゃぁ……く、ひゃんっ」

モバP「ありすなら、すぐに気持ちよくなって、身体が火照って暖かくなるさ。さー、行くぞ」

ありす「そ、そんにゃぁ……」



390: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 10:57:59.64 ID:3zks3tkp0

ありす「はぁはぁ……あっ、ひんっ……」

モバP「ありす気をつけろよー? あんまり声出すとバレるぞ?」

ありす「そんにゃ……こと、言われてもぉ……」

ありす「きもひよく……てぇ……あっ、いく……にゃ……いっひゃう……」

モバP(もうイくのか。まだ媚薬の効果残ってんのかな)

ありす「んっ……んん……だめ……あぁぁ……あぁぁぁっっ……!」

ありす「……っは……はぁはぁ……ふぁ……」

ありす「あ……やぁ……でちゃ……」

モバP「イくのはいいけど、漏らすなよー? 漏らしてもそのまま連れ回すからなー」

ありす「え……? は、うぅ……そんにゃ……」

モバP「我慢するの覚えなきゃなー。ペットのトイレの躾は飼い主の勤め」

ありす「こうにゃったのはぁ……その躾のせいです……にゃぁ……」



393: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 11:27:14.11 ID:QGBUJ+Dc0

ありす「はっ、くぅん……やっ、あぁ……」

ヴヴヴヴ

モバP「ほらありす、そんなにゆっくりだと、たまにすれ違う人に変に思われるぞ?」

ありす「じゃ、じゃあ……せめて……とめてくださぁい……にゃぁあはぁ……」

ありす「きもち、よくなるとぉ……おしっこがぁ……にゃうっん……!」

モバP「だらしないな。もう少し我慢できないのか?」

ありす「む、むりです……にゃぁ……あっ、またぁ、いきゅぅ……」

ありす「これじゃぁ……ありす、おもらしちゃいます……」

モバP「仕方ないな」カチッ

ありす「はっ、ふぅう……はぁはぁ……はぅ……」



395: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 11:38:24.56 ID:QGBUJ+Dc0

~公園~

モバP「ふー、やっと着いたな。ありすが歩くのに時間かかったからなぁ」

ありす「ひ、ぁぁ……ごめ、なさい……にゃ、ぁぁ……」

ありす「おしっこぉ……でちゃう、にゃ……」

モバP「よしよし、よく我慢したなぁ。トイレ行きたいか?」

ありす「は、はいぃ……いかせてください……にゃ」

モバP「じゃあ、脱ごうか」

ありす「え……?」

モバP「ここからが本番だぞ? さあ脱げありす」

ありす「あ、で、でも……」

モバP「お前は俺のなんだ? ほら、言ってみろ」

ありす「あ、その……ぺ、ぺっと……です、にゃぁ……」



397: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 11:45:42.22 ID:QGBUJ+Dc0

モバP「ちゃんと『ご主人様』の言うことは、聞かないとな?

ありす「ふぁ……解りました……ご主人様ぁ……」バサッ

モバP(ふふっ、ちゃんとなりきってるな……)


ありす「はぁはぁ……これでいいですかにゃ……ご主人様……」

モバP「よく見えないな……こっちに来い、ライトがあるから」

ありす「はいぃ……」

モバP「……ぐしょぐしょに濡れてるな。足まで愛液でまみれてるぞ?」

ありす「やぁぁ……恥ずかしいですにゃ……ご主人様ぁ」

モバP「さあ、次は四つん這いになるんだ」

ありす「んっ、あ……はい……」



399: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 11:54:17.92 ID:QGBUJ+Dc0

ありす「こうですか……にゃ……」

モバP「よしよし、ペットはそうじゃなくちゃな」

モバP「じゃあトイレに行くか」

ありす「はい……んっ、あ……」

モバP「そうそうありす」

ありす「な、なんですかにゃ……ご主人様?」

モバP「実はここの公園ってさ、この位の時間はカップルが逢引する場所で有名なんだよね」

ありす「…………えっ?」

モバP「つまりさ、こんな時間だけど人はいるかもってこと」

モバP(嘘だけど)



401: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 12:01:20.51 ID:QGBUJ+Dc0

ありす「そ、それって……」

モバP「今のありすの姿も、どっかから見られてるかもなぁ」

モバP「それにほら、首輪に鈴があったろ? その音のせいで、誰かいたらきっとバレバレだぞ?」

チリリーン♪

ありす「え……あ、やだぁ……ありすのぉ……こんな格好、みられてぇ……」

ありす「はぁ、ひぃあぁ……ふあぁぁあ……」ゾクゾク

モバP「じゃあ、今の状況が解ったところで、トイレまで行こうか」

モバP「おっと、忘れてた」カチッ

ヴヴヴヴヴ

ありす「くひぃぃっ!? やっ、またぁ……またうごいてぇ……!」

モバP「ほら、来なさいありす」グイッ

ありす「んっ、かひゅ……!? は、はい、ご主人様……にゃ……」

モバP(こうやって四つん這いにさせてリードで引っ張ってると、本当にペットだな)



405: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 12:09:24.37 ID:QGBUJ+Dc0

ありす「あ、あの、ご主人様……はぁはぁ……トイレはまだですか、にゃ……?」

ありす「ありす、もう……ん、ひぃ……きもちよくなって……またぁ……」

モバP「心配するなって、もう着くから」

ありす「はぁ、あぅ……もう着くって、ここ……はふぅ……公園の真ん中ですにゃぁ……?」

モバP「何言ってんだありす? お前は今、なんだ? お前は今、何の動物の耳と尻尾をつけてる?」

ありす「え……? 猫、です……にゃぁ、んんっ……はへぇ……」

モバP「そうだな、猫だな。猫のトイレって言ったら、ここだろ?」

ありす「はぁはぁ……う、うそ……砂場……? こんにゃぁ……とこで……」

モバP「ほーら、俺のペットがちゃんとトイレの躾が出来てるところ、見てもらおうな」



408: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 12:18:51.38 ID:QGBUJ+Dc0

モバP「よっと」ガバッ

ありす「ひゃ……や、やだぁ、こんな格好……! 子供みたいでぇ……」

モバP「おしっこしーしーの格好だな。暗くなかったらよく見えるだろうになぁ」

ありす「ご、ご主人様ぁ……は、はずかしいです……」

モバP「じゃあ、遠慮なくおしっこしていいぞ、バイブ強くしてやるから」カチッ

ヴヴヴヴヴヴッ!!!

ありす「あっ、あっ!? つ、強すぎです、これ……! いくっ、もういっちゃいますっ……!」

ありす「だめぇ……! おしっこでちゃうっ……! もらしちゃうぅっ……!」

モバP「イけっ、漏らせ! ありすが漏らすところを、みんなに見てもらえ!」

ありす「あぁ、はっ、はいいぃっ! みてっ……ありすの……ありすのおしっこするところ……!」

ありす「みんな……みてぇぇっっ……!!」

ありす「いっ、くぅ……あっ、にゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ…………」



409: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 12:30:04.15 ID:QGBUJ+Dc0

ありす「あは……ふあぁ……あ~~……」

プシャァァァァァァァ…………

モバP「ははは、するところ見られて良かったか、ありす?」

ありす「あぁ……あ~……ああ……」

モバP「ありす?」

ありす「あはぁ……あ~……きもひぃ……」

モバP「おーい、ありす?」

ありす「あ~……まら、いきゅ……にゃぁ……はひ……」

モバP「こりゃ、だめっぽいな……おぶって帰るか」

モバP「まあ、こういうのはこれっきりにしとこう……さすがに俺もバレたくはない」



411: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 12:37:13.25 ID:QGBUJ+Dc0

~P宅~

ありす「…………」

モバP「まあ、そんな落ち込むなって」

ありす「……………………死にたいくらい恥ずかしいです」

モバP「まあ、全部俺のせいだし、気にするなって」

ありす「そんなことじゃなくて……」

モバP「ん?」

ありす「プロデューサー以外の人に……見られたかもしれないなんて……もうやだぁ……」

モバP「あー、それは大丈夫だろ、嘘だし」

ありす「…………えっ?」



413: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 12:44:10.26 ID:QGBUJ+Dc0

モバP「ぜーんぶ嘘だからさ、たぶんあの公園に人なんていないぞ」

モバP「まあ、たまたまいたかもしれんが……ぶっちゃけ暗くて見えんだろう」

ありす「は……はぁ~~~~……あ、安心しました」

ありす「というか……プロデューサー、なんでそんな嘘を……」

モバP「え、だって興奮しただろ? すごいイきっぷりだったじゃないか」

ありす「あうう~~~…………言わないでください…………」

モバP「でも俺もバレたら困るから、今後はやめとこうか」

ありす「えっ……」

モバP「えっ、っておいありす」

ありす「あ、いえ、その……そういうわけじゃ……」



414: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 12:52:30.87 ID:QGBUJ+Dc0

モバP(というか、当初の一応の目的は、ありすに我慢を覚えてもらうことだったんだが)

モバP(これ……達成できたんだろうか? いや、正直ただの建前だけど)

モバP(まあ、いいか……きっと出来てる、多分。ってことで)


モバP「ありす、今日はオムツなしだぞ」

ありす「え、それは……」

ありす「しょ、正直……おねしょしそうで、不安です……」

モバP「大丈夫だ、ありすは出来る娘! あ、でも寝るのは今日は別々な」

ありす「そ、そんなぁ……」



415: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 13:07:17.75 ID:DvzKPE900

~翌日~

モバP「んっ……朝か」

モバP「さて、ありすは……」

ありす「すぅ……すぅ……」

モバP「………………だめだったか。ほら、ありす起きろ」

ありす「んっ、ううん……? あ、プロデューサー……」

ありす「あ、ぅ……やっぱり、やっちゃった……」

モバP「はぁ、困ったなぁ?」

ありす「ご、ごめんなさい……やっぱりおむつで……」

モバP「よし、少し荒療治だな」

ありす「え?」



418: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 13:14:02.25 ID:DvzKPE900

モバP「漏れちゃうなら、蓋すればいいんだよな」

ありす「えっ、えっ……蓋……?」

モバP「さてさて、そうと決まれば……ありす、下を脱げ」

ありす「え、あの、よく解らな――」

モバP「いいから脱ぐんだ」

ありす「は、はい……」

モバP「脱いだら、寝っ転がって。丁度オムツ替える時と同じ感じでいい」

ありす「こ、こうですか……?」ゴロン

モバP「ん、いいぞ」



422: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 13:19:26.67 ID:DvzKPE900

ありす「何するんですか……?」

モバP「んー、ここをちょっと弄ろうかなぁって」クニクニ

ありす「ひぅっ……!? そ、そこ……おしっこのあな……」

モバP「漏らすなら蓋すればいいんだよな、ここを」

ありす「い、意味が解りません!」

モバP「さてここで取り出したるは、綿棒」

モバP「まずはこれでゆっくりと拡ちょ、じゃなくて蓋していこう」

ありす「い、今変な単語が……や、いやですっ……! なんか怖い……」



426: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 13:33:05.78 ID:DvzKPE900

モバP「はい、くぱぁ」

ありす「や、やだぁ……」

モバP「痛くないようにローションも」

ありす「んっ……冷たい……」

モバP「よし、それじゃあじっとしとけよ? 動くと痛いぞ」ツプン

ありす「え……? ひっ……やぁ……い、ぎ……」

モバP「さすがに綿棒くらいなら、するりといったな。痛くないか?」

ありす「あ、くぅ……あんまり、痛くは……ただ、変な感じで、んっ……」

モバP「そうかそうか、じゃあ少し動かしてみるか」

ありす「え……動かすって……」



428: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 13:45:52.60 ID:DvzKPE900

モバP「こんなふうに」

ありす「やぁっ、あぅ……いた、はぁぁあ……うごいてぇ……」

モバP「どんな感じだ?」

ありす「わ、かんないですぅ……ただぁ、ぞくぞくってぇ……」

モバP「気持ちいいか?」

ありす「あっ、はぁあぁ……ひっ、いぃん……わかん、ないですぅ……」

モバP「まあ、ありすならこれくらい、すぐに順応できるさ」

モバP「もともとおしっこして感じるくらい、いやらしかったもんな」

ありす「いやぁ……だって、それはぁ……」

モバP「ちょっとだけ、愛液が出てるぞ?」

ありす「ひあぁぁっ……そ、そんな……はずはぁ……」



429: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 13:56:18.74 ID:DvzKPE900

モバP「じゃあ、もう少し太いのを挿れるか」

ありす「はへ……?」

モバP「次は金属製の棒だ。さっきのよりちょっとだけ太いから……まあ気をつけろ」チュプン

ありす「ひぃ……!? あっ、いたぁ……」

モバP「ん、さすがに痛いか? まあ、ありすならすぐに慣れるさ。動かすぞ」

ありす「あっ、ぐぅ……そ、そんな……むりぃ……」

ありす「ひっ、う……あ……あぁぁ……!」

ありす「やぁ……また、変な……感じがぁ……」

モバP「お、もう慣れたか? これが気持ちよくなってきたら、良い感じなんだがな」

ありす「ひぃあぁぁぁ……はひぃ……いたいけどぉ……なんかぁ……」

モバP「んーこのへんはどうだ?」

ありす「はっ、ひぃぃん……! あぁぁ……おかしく……なりそぉ……」



432: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 14:04:34.77 ID:DvzKPE900

モバP「よし、今日はこれくらいにしておくか」

モバP「じゃあ、今日はこれを挿れっぱなしでいこうか」

ありす「やぁ……こんなのいれて……おしっこのあな……変になる……」

モバP「蓋しとかないと漏らすだろ?」

モバP(まあ、しても漏らすだろうけど)

モバP(今日から、徐々に拡張してやるか……楽しみだな、どこまでいくか)


モバP「さて、じゃあ事務所行かないとな」

モバP「あ、オムツはなしで行こうか。我慢出来るようにならなきゃ」

ありす「はぅ……うう……」



434: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 14:11:22.99 ID:DvzKPE900

 
―――――――

ありす「はぁはぁ……あっ……うう……」

ありす「おしっこのあな……なんか……」

ありす「おといれ……おしっこしたい……」

チョロ、チョロ……

ありす「ふぇ……あ、あれ……?」

チョロロ……チョロ……

ありす「やぁ……なんで……おしっこ……ぜんぜん、がまん、できな……」

ありす「あっ、あぁ……でも、これ……きもちいぃ……おしっこがぁ……でるのぉ……」

ありす「ひぃっ、ん……あっ、あぁぁ……」

ありす「ちょっとずつ……だけどぉ……じわぁって……きもちいぃのがぁ……」

ありす「あっ、あっ、あぁぁ……い、くぅ……」



435: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 14:21:02.40 ID:DvzKPE900

ありす「はぁ、はひぃ……」

ありす「あぁ……ぱんつ……おしっこまみれ……」

ありす「おしっこぜんぜん……がまんできなくて……きもちよくなっちゃって……」

ありす「もうありすのおしっこのあな……おかしくちゃったぁ……」


モバP(まあ、あんなことして我慢出来るようになるわけないよね)

モバP(でもありすはすごい気持ちよさそうにしてるし、このまま拡張を続けるか)

モバP(あとやっぱりオムツはいるなぁ……事務所で漏らされるのは困るわ、やっぱ)

モバP(さーて、どこまでいけるか楽しみだな)



443: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 14:47:59.51 ID:DvzKPE900

ありす「こんなふうに連日、私は尿道を拡張され調教され続けました」

ありす「プロデューサーは酷いです、鬼畜です、ドSです、変態です」

ありす「そして、拡張を始めて数週間経ったころには……」


モバP「おー、さすがだな、ありす。時間はかかったが、もう指くらいなら余裕だな」

ありす「はっ、ひぃん……あはぁ……ぷろでゅーさぁのゆび……きもちいぃです……」

モバP「よしよし、ここまで順調に行くとはな。もうありすの素質が優秀だったんだなぁ」

モバP「最後にこれだな」

ありす「なん、ですかぁ……それ……」

モバP「すぐ解るさ、挿れるぞ」ズプン

ありす「くひぃぃ……やぁ……」


ありす(御覧の有様でした……自分が少し情けなくなります……)

ありす(でも……本当に気持ちいいから……仕方ないんです)



444: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 14:57:13.19 ID:DvzKPE900

モバP「これは尿道用のバイブだ。一応サイズは小さいのだけどな」

ありす「ばいぶ……? じゃあ……」

モバP「想像してる通り、こんな機能が」カチッ

ヴ、ヴ、ヴ

ありす「ん、はぁっ……!? ふ、ふるえてぇ……」

モバP「まああんまり振動強くないだろうけど、それでも十分だろ?」

ありす「じゅ、じゅうぶん……すぎで、すぅ……お、おかしく……くっ、ひぃぃっ!」

モバP「一緒に動かしてやるな」

ありす「だめっ、だめっ……こわれちゃう……ありすのおしっこのあな……こわれちゃいますぅ……!」

モバP「大丈夫だって、そんな簡単に壊れないぞ」グポグポ

ありす「い、ぎっ、あぁぁぁぁ……!! おかし、く……おかしくなりゅぅ……!」



446: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 15:04:51.56 ID:DvzKPE900

ありす「あっ……あっ、あっ……ふああぁぁあ……」

モバP「ははは、ありすったらだらしのない顔しちゃって」

ありす「いきゅ……いきましゅ……ひぅ……あぁぁ……」

モバP「よし、イけ。イくのと同時に、バイブ抜いてやるぞ」グポグポ

ありす「ひぎっ……いっあぁあ……いきゅ……いきゅ……いっ、ぐぅぅぅぅっ!!」

モバP「よっと」グポン

ありす「はひゃ……あぁ……はへ……あ~……あ~」

ショワァァァァ……

ありす「きもひぃ……おひっこぉ……あぁ……まら、いく……」

モバP「もうお漏らしもお決まりだな」



447: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 15:14:11.75 ID:DvzKPE900

ありす(プロデューサーに、散々調教された私は)

ありす(こうして、堕ちるところまで堕ちたのでした)

ありす(もちろん、普段の私はそんなことを表に出しませんが)


薫「せんせぇ、あそぼー」

仁奈「あそびやがりませー」

モバP「いや、嬉しいけど仕事がだな」

ありす「そうですよ二人とも。プロデューサーが困ってるんだからやめなさい」

千佳「えー、ありすちゃんは遊びたくないのー?」

ありす「え、っと……その、遊んで欲しいけど……」



448: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 15:20:47.59 ID:DvzKPE900

薫「じゃー、かおるたちといっしょに遊んじゃえばいいのにー」

ありす「だめなのっ、私はみんなより先輩で、お姉さんなんだから」

ありす「ほら、あんまりプロデューサーに迷惑かけちゃだめ」

仁奈「むー……仕方ねーでごぜーます」

モバP「おお、助かったぞ。ありがとな、ありす」ナデナデ

ありす「あ、いえ、そんな……えへへ」

千佳「あー、ありすちゃんだけずるい!」

薫「せんせぇー、かおるもー!」

仁奈「仁奈もー!」

モバP「っと……解った解った」



449: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 15:28:39.14 ID:DvzKPE900

ありす(でもそれ以外では……)

ありす(ありすはいやらしいことが大好きな、ただのえっちな女の子になるんです)


モバP「まったく、朝のやりとりは笑いそうだったよ」グチュグチュ

モバP「普段はオムツつけてるくせに、お姉さんぶるとか……滑稽だなぁははは」

ありす「はひぃっ……いっ、いいっ……きもひいぃ……!」

モバP「外で、こんな格好してさ。俺はもうしないって言っただろ?」

ありす「らっ、らってぇ……きもひいいからぁ……」

モバP「こんなだらしのない顔して、感じまくって……そんなにペットが気に入ったか?」

ありす「はいぃ……すきぃ……これ、すきぃ……」

ありす「ありすは淫乱だなぁ……いや、もうそんな言葉じゃ間に合わないかもな」

ありす「やぁ、やぁぁ……ありすを……こんなにゃに……したのはぁ……くひぃ、ん……」

ありす「ごしゅじんさまなのに……いいぃっ……あぁぁぁ……」



451: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 15:35:29.29 ID:DvzKPE900

ありす「あっ、くひ……いっ、いくぅ……ありす……いっちゃいますぅ……」

モバP「イけっ、イッていつものように漏らせ、ありす!」

ありす「はぁ、くっ、ひぃん……いっく……うっあぁ……」

ありす「いっ、く……あぁぁぁぁぁぁぁぁっっ…………あぁ……ぁ……」

プシャ……プシャ……

ショロロロロロロ……

ありす「あはぁ……あ~……ああ……あ~……」

ありす「おひっこ……あはぁ……」

ありす「ひぁ……おひっこのあな……きもひよくてぇ……また、いぐぅ……」

モバP「ふぅぅぅ……疲れた」



453: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 15:40:09.44 ID:DvzKPE900

モバP「…………」

モバP「……とまあ、ありすの調教の成果はバッチリだったわけだが」

モバP「バッチリすぎて、色々とやばい」

モバP「このままだと……」

モバP「バレて俺……いつか捕まるなぁ」



ありすちゃん調教ルート おしっこお漏らし編 完



454: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 15:41:20.92 ID:DvzKPE900

書きたいの大体書いた。お漏らしはいいものだ
ありすちゃん=おしっことか、ありすちゃん=おもらしとかの風潮が出来れば俺歓喜

ありすちゃんがチョロインなのは、CoPが催眠調教してるからという噂
きっとこれもそんな類

次書くなら、ありすちゃんで新しいのとか、ありすちゃん調教別ルートとか
他のロリで何か適当に、のどれかを書きたい


元スレ
ありす「しーしーありす」