1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:17:21.85 ID:x7iqcPxIO

貴音「…ふむ」

やよい「うっうー!プロデューサーがまたおかしな事言ってますー!」キャッキャッ

伊織「フン…(コイツのメイド…ふふ…ふふふ)」ニタニタ

貴音「…給仕…ですか」

あずさ「うふふ~。ご主人様ぁ~」

P「俺は癒しが欲しいんだよ!癒しが!」

P「で、だ。お前たち、ちょっとメイドになってみろ」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:20:11.53 ID:x7iqcPxIO

伊織「…なんで私たちが?」

P「いいじゃないか。お前たちは可愛いからな」

貴音「…ふふっ。ならば、わたくしから」スッ、

P「よし、貴音。やってみ?」

貴音「…かしこまりました。では」

貴音「…すぅ」スゥ...

貴音「…おかえりなさいませ。ご主人様?」

貴音「どうぞ、こちらの席へ」トテトテトテ

貴音「…今日はどのような事がありましたか?」クスクス、



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:23:38.01 ID:x7iqcPxIO

貴音「…ご主人様?ふふっ。あなた様はわたくしの主なのですよ?」

貴音「もっと、しゃんとしてくださいませ」

貴音「…なんて、」

貴音「ちょっぴり、偉そうにしてみました」

貴音「…ご主人様?」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:26:41.77 ID:x7iqcPxIO

貴音「…いっ、いけませんっ!わたくしとご主人様は、給仕と主という関係なのです」

貴音「それ以上の関係は…その…」

貴音「…」チラッ、

貴音「ご主人様?…ふふっ。仕方のない主様です」

貴音「…ちょっとだけ…ですよ?」ギュッ

貴音「…ふふっ。たまには、こういうのも、悪くはありませんね」ナデナデ



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:30:37.93 ID:x7iqcPxIO

貴音「…おっ…おしまい…ですっ///」カァァァァ

P「いい。貴音いい。貴音のメイドさんいい」

伊織「…(何よ、やるじゃない…)」

やよい「…」メモメモ

あずさ「…うふふ~。可愛かったわよ?貴音ちゃん」

貴音「…ふふっ。ありがとうございます」

P「さぁ、次は誰がやってくれるんだ?」ニコニコ

伊織「凄い嬉しそうな顔してるのが、何だかムカつくわ」フルフル、

やよい「伊織ちゃん、嫉妬?」クスッ

伊織「えっ?」

やよい「ふふっ…プロデューサー!」

P「お、次はやよいか?」

やよい「はいー!」



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:33:27.76 ID:x7iqcPxIO

P「じゃあ、やよい。頼むよ」

やよい「はいっ!」

やよい「すぅ」スゥ...

やよい「うっうー!ごしゅじんさまー!おかえりなさいですー!」ピョンピョン

P「」ズキューン

やよい「あっ!おみやげですかー?えへへ…嬉しいです」チラッ、

やよい「じゃあじゃあ、ごしゅじんさまはお風呂に入ってきてくださいー」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:35:28.82 ID:x7iqcPxIO

――ガチャッ、

やよい「ごしゅじんさまっ?お湯、熱くないですか?」ヒョコッ

やよい「えへへ…おみやげのお礼…してあげたいです」

やよい「…」チラッ、

やよい「~///」

やよい「お背中…洗ってあげますね?」テレテレ、テレテレ、

やよい「えへへ…」



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:37:57.45 ID:x7iqcPxIO

やよい「だいじょーぶですっ!ばっちりバスタオル着けてますから!」ニッコリ

やよい「それとも…私じゃ…イヤ、ですか?」シュン

やよい「えへへ…やっぱり私のごしゅじんさまは優しいです」テレテレ、

やよい「じゃあ…洗いますね?」

やよい「えいっ…えいっ」スリスリ、スリスリ、

やよい「えへへ~、ごしゅじんさまー?きもちいいですかー?」ニコニコ



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:40:07.73 ID:x7iqcPxIO

やよい「ゃんっ!そっ、そんなとこ触っちゃだめですよぅ…」フルフル、

やよい「むー」ムスー

やよい「…」

やよい「めっ!」ピシッ

やよい「イタズラしちゃうごしゅじんさまには、お仕置きです」テレテレ、

やよい「…」

やよい「うっうー!どうですかー?プロデューサー!」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:44:15.33 ID:x7iqcPxIO

P「やよいはこういう路線でも売り出せるな」ゴソゴソ

貴音「…ふふっ。無邪気で可愛いですね」ニコニコ

やよい「…」チラッ、トテトテトテ

伊織「?」

やよい「素直にならなくちゃ、ダメだよ?」ボソッ

伊織「やよい…」

やよい「えへへ」ニッコリ

P「やっぱりメイドさんはいいなぁ…メイド曜日でも作るか」

伊織「…ねぇ、プロデューサー」

P「ん?どうした?」

伊織「アンタ、まさかもう満足してないわよね?」



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:46:57.13 ID:x7iqcPxIO

伊織「みてなさい。私が、アンタのメイドになってあげるわ」

P「凄いやる気だな、伊織」

伊織「フン!他の女にデレデレするアンタがイヤなだけ。じゃあ、みてなさい?」

伊織「…すぅ」スゥ...

伊織「おかえりなさいっ!おにーちゃんっ♪」ニッコリ

P「」



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:50:47.89 ID:x7iqcPxIO

伊織「もー!おにーちゃん帰ってくるのおそーい!」ムスー

伊織「こーんな可愛いめいどさんが待ってるのよ?早く帰ってきてよねっ?」ポカポカ

伊織「で、も。えへへ…おかえりっ♪おにーちゃん」ギュー

伊織「ねぇねぇ、今日ね?伊織ね?ごはん作ったの!ほかのめいどさんにも手伝ってもらったけど、伊織が作ったんだよ?」トテトテトテ

――ギュッ

伊織「だからね?ほめて?」チョコン

伊織「…」ドキドキ、ドキドキ、



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:53:37.82 ID:x7iqcPxIO

伊織「おにーちゃんのなでなで、すきっ!」

伊織「今日はね?伊織がおにーちゃんにごはん食べさせてあげるのっ」

伊織「あーん、って♪」

伊織「だからね?だからね?いーっぱい、食べてねっ!おにーちゃん♪」

伊織「ちゅっ」チュッ

伊織「…」

伊織「ふふ…。どう…かしら?」

P「いおりん…」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 21:57:58.49 ID:x7iqcPxIO

P「かわいいよ!いおりん!」ギュー

伊織「ゃんっ!いきなり抱き着かないでよ!変態!」

貴音「…ふふっ。満更でもなさそうな姿が、また愛しいものですね」モグモグ

やよい「えへへー!貴音さんのくれたお菓子おいしいですー」キャッキャッ

あずさ「…うふふ~。流れからして、次は私の番でしょうか」ニッコリ

P「よろしくお願いします。あずささん」

あずさ「…うふふ~。違いますよ?」

P「えっ?」

あずさ「…ご主人様は、私の主人。どうぞ、あずさ、と呼び捨てにしてくださいませ」クスクス、

P「」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:02:30.87 ID:x7iqcPxIO

あずさ「…さぁ、ご主人様。私の膝へ」スッ、

あずさ「私の膝を枕にして、横になってください」ポンポン

あずさ「うふふ。お耳の掃除をさせてくださいな?」ニッコリ

P「」ズキューン

あずさ「うふふ。やはり殿方の頭は、少し重たいのですね」

あずさ「…でも、幸せの重さって、これぐらいなんでしょうね」クスクス、

あずさ「じゃあ、お耳のお掃除をさせていただきますね?」フゥ...

P「」ビクンビクン



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:05:49.34 ID:x7iqcPxIO

あずさ「…」カリカリ、コリコリ

あずさ「…あの…ご主人様?」カリカリ、

あずさ「…ひとつ、おねだりをしてみてもよろしいでしょうか」

あずさ「…その…ですね?呼び方、なんですけど」

あずさ「…ご主人様、じゃなくて…その…」テレテレ、テレテレ、

あずさ「…あずさは、あなた様を、旦那さま…とお呼びしとうございます」

あずさ「…」カァァァァ

あずさ「…だめ…ですか?」チラッ、



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:09:22.38 ID:x7iqcPxIO

あずさ「…っ!」

あずさ「ありがとうございます。えへへ…嬉しいです」ガリッ

あずさ「きゃっ!ごっごめんなさい!ご主人様!」

あずさ「あっ…」

あずさ「…ふふっ。そうでした。もうご主人様じゃなくて、旦那さま、でしたね」クスクス、

あずさ「…お慕い申しておりますよ?旦那さま」

あずさ「…」

あずさ「うふふ~。どうですか?プロデューサーさん」

P「あずささんと結婚したら、こうなるんですかね?」

あずさ「…あらあら。あずさ、ですよ?旦那さま」クスッ

P「oh...」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:14:01.11 ID:x7iqcPxIO

伊織「…やるじゃない」

やよい「うっうー…負けません!」

貴音「…ふふっ。らいばるとして、不足はありませんね」

あずさ「…あらあら。プロデューサーさんは罪作りですね」クスクス、

P「いやぁ、やっぱりメイドさんはいいな!やっぱりメイド曜日でも作るか!」

やよい「メイド曜日は何曜日?」クスッ

P「お前たちもありがとな?冷蔵庫にプリンあるから食べてきていいぞー」

アイドルたち「いただきまーす!」トテトテトテ

――ガチャッ、バタン

P「ふぅ。やっぱりあいつらにはメイドさんとかが似合うな。何より、俺が楽しいし」

――ガチャッ、

P「ん?誰だー?」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:18:54.85 ID:x7iqcPxIO

千早「…」ジー

P「ちひゃー!」

千早「…ふふっ。見てましたよ?プロデューサー」

P「そうだったか。見てたなら、入ってくればよかったのに」

千早「…私が仕えるのは、生涯ただ一人の男性だけです!仕える姿を見ていいのは、その人だけ、です」

P「そうか。じゃあ、千早のメイド姿は見れないのか。残念」

千早「…ですか?」

P「えっ?」

千早「見たい…ですか?私の…その…メイド姿…」テレテレ、

P「…。あぁ、見たいな」

千早「でっ…でしたら…」

千早「トクベツ、ですよ?」チラッ、カァァァァ

P「なにこのこかわいいじゃない」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:23:29.37 ID:x7iqcPxIO

千早「…でっ、では参ります」スッ、

千早「…すぅ」スゥ...

千早「…お帰りなさい。ご主人様。お勤め、ご苦労です」ペコッ

千早「…ふふっ。お風呂が湧いております。ゆっくり浸かって、疲れを癒してくださいね?」クスッ

千早「その後は…今夜は私が食事をご用意致しました。料理は不得手ですが、頑張ってみたので、食べてくださいね?」

千早「…ごっ…ご主人様///」カァァァァ



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:26:19.32 ID:x7iqcPxIO

千早「…ご主人様?お召し物、こちらの籠の中に入れておきますね」

千早「…えっ?一緒に…ですか?湯船に、ですか?」

千早「…」

千早「…わかりました。お供させていただきますね」

――ガラガラ

千早「…あっ…あまり見ないでください」

千早「…その…恥ずかしい…ですから」



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:29:28.69 ID:x7iqcPxIO

千早「…おっ…おしまいですっ!」カァァァァ

千早「…うぅ。恥ずかしい…」

P「いいんじゃないかな、うん」モゾモゾ

千早「?プロデューサー?」

P「いや、何でもないよ。千早」

P「千早もプリンを食べてくるといい。あそこのプリンはウマいぞ」

千早「…ふふっ。ありがとうございます」

――ガチャッ、

P「ふぅ」

――ガチャッ、

P「!」バッ

千早「…ごっ、ご主人様///」カァァァァ

――ガチャッ、バタン

P「なんだったんだ…」



50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:34:53.88 ID:x7iqcPxIO

P「さて、事務所にいるアイドルたちには全員メイドさんになってもらったが…何か物足りないな」

P「これから、どうするかな…」

?「う~、眠いの~」モゾモゾ、

P「ん?向こうのソファに誰かいるのか?」

?「この声…ハニー?」バッ

P「何だ美希。ずっとそこにいたのか」

美希「うん。収録終わって帰ってきて、ずっと寝てたの。ハニーはここで何してたの?」キョトン

P「あぁ、それはな?かくかくしかじか」

美希「むっ!ミキに黙ってそんな楽しいコトしてたんだ?」ムスー

P「ははっ。悪い悪い。なら、美希もなるか?俺のメイド」

美希「なるっ!」ニコニコ



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:38:01.47 ID:x7iqcPxIO

美希「…えへへっ♪ハニー?見ててね?」

美希「…すぅ」スゥ...

美希「ハニー?お帰りなのー!」ピョコンッ

美希「?ミキの顔に何か付いてる?」キョトン

――ムギュッ

美希「わぷっ><いきなり鼻つまむなんてひどいのー」グスッ



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:41:35.67 ID:x7iqcPxIO

美希「…ふーんだっ!そんなコトするハニーには、ミキ、もうメイドさんになんかなってあげないんだからねー?」ムスー

美希「…えっ?」

美希「…何で、そんなヒドい事言うの?メイドなんか、いらないって…」フルフル、

美希「…ヒドいよ、ハニー…」グスッ

美希「…ミキ、もっと頑張るから!だからね?側に、置いてほしいな」グスッ、グスッ

美希「…!?」



56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:43:24.88 ID:x7iqcPxIO

美希「…ハッ…ハニーのばかぁ…いきなりそんなこと言うからビックリしたの…」

美希「…うん、うん。ミキ、メイドさん辞める!メイドさん辞めて、ハニーのお嫁さんになるのっ!」

美希「…ね、ハニー?」

美希「…ん~」フルフル、



60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:48:02.33 ID:x7iqcPxIO

美希「…えへへ。ハニー、背が高いからかかと伸ばさないとキスできないの…」

美希「…ちゅっ」チュッ

美希「あはっ!届いたの♪」

美希「…ねっ?ハニー?」

美希「…ダイスキなのっ!」ムギュー

美希「…えへへ…どう、かな?」テレテレ、テレテレ、

P「美希のポテンシャルの高さを、改めて実感したよ」ナデナデ、

美希「あはっ!もっと褒めてもいいんだよ?」ニコニコ

P「ははっ。美希の分のプリンもあるから、食べておいで」ナデナデ

美希「わーい!いただきますなのー」トテトテトテ、ガチャッ、バタン

P「本気の美希は凄い」



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:53:52.96 ID:x7iqcPxIO

小鳥「ご・しゅ・じ・ん・さ・ま・っ♪」ヒョコッ

P「っ!」バッ

小鳥「うふふっ。見ちゃいましたよー?」

P「ははっ。小鳥さんにもやってもらおうと思ってたんで、ちょうど良かったです」

小鳥「えっ?」

P「やって…くれるんですよね?」ニコニコ

小鳥「…」モジモジ

P「俺…小鳥さんのメイド姿が見たいんです」キリッ

小鳥「///」キュン

P「やって…くれますよね?」

小鳥「は…はい…」ドキドキ、ドキドキ、



65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:56:43.68 ID:x7iqcPxIO

小鳥「…その…笑わないでくださいね?」ジー

小鳥「…じゃあ、いきます。すぅ」スゥ...

小鳥「お味の方はいかがですか?ご主人様」



67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:59:45.36 ID:x7iqcPxIO

小鳥「ふふっ。ありがとうございます。実はその肉じゃが、私の自信作なんです」ニコニコ

小鳥「実家の母が、最初に教えてくれた料理なんですよ?ふふっ、ご主人様に気に入ってもらえて良かったです」

小鳥「まだまだおかわりはたんとありますからね?」クスクス、

小鳥「ふふっ。もぅ、そんなにガッついて食べるからむせちゃんですよ?」スッ、

小鳥「はい、お茶です」クスクス、



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 23:04:33.73 ID:x7iqcPxIO

小鳥「じー」ジー

小鳥「ふふっ。ご主人様が何だか子どもみたいです」ニコニコ

小鳥「…」スッ、ナデナデ

小鳥「ふふっ。お嫌でしたか?なでなでされるの」

小鳥「…どうしてでしょうか、何だかご主人様には甘えてほしいんです。私」

小鳥「いつも、私たちのために頑張ってくれてるご主人様だから、ですかね?」クスクス、

小鳥「だから、私と二人きりでいるときは…」スッ、

小鳥「甘えてくださいね?ご主人様」

小鳥「なんて…。どうでした?プロデューサーさん!」

小鳥「?プロデューサーさん?」

P「ぐー」zzz

小鳥「…ふふっ。可愛い寝顔です」ナデナデ、ナデナデ

小鳥「…お疲れ様です。ご主人様」チュッ

おわり



71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 23:06:23.72 ID:x7iqcPxIO

ありがとうございました


元スレ
P「メイドが欲しい」