1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 13:52:12.36 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「…?」

女魔王「わかりづらいか…うーんと…」

女魔王「セックスをしたくはないか?」

勇者「…!!」

女魔王「勇者であるお前の精子と魔王である私の卵子」

女魔王「この対極する力をかけあわせれば、優秀な子どもが出来るだろう?」

勇者「…!!」

女魔王「どうする?やるか?条件は一つ、確実に私を孕ませるために避妊具は使わないこと」

女魔王「いわゆる本気の生中子作りファックというやつだ」



9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 13:55:15.14 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「や、やります!!」

女魔王「お、やるか、やけに素直だな…」

勇者「…!!」

女魔王「もしかして童貞かな…?」クスクス

勇者「…う」

女魔王「この世界を救うという使命はもう忘れる、それでいいな?」

勇者「…はい!!」

女魔王「フフ…お前案外可愛い奴だな、性欲に負けるのはやっぱ男の子の性か」



17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 13:59:47.76 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「よし、では早速シャワーを浴びて来よう」

勇者「待って…!!汗臭いのが良いのに…」

女魔王「フフ…それは恥ずかしいから無理だ」

勇者「いや絶対良い匂いする確信持ってますし!!」

女魔王「いやほんとに、お願いだからシャワーは浴びさせて…」

勇者「じゃ、一緒に浴びる!!」全裸

女魔王「それも恥ずかしいから別々が良い」



20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 14:04:10.53 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「ちぇっ…なんか処女みてぇ…」ボソ

女魔王「ドキッ!!」

勇者「ん?」チンチンブラブラ

女魔王「な、なんでもない…し、しばし待っててくれ」スタスタ

――



シャワー

女魔王「全く、女の子には色々と準備があるというのにあいつは…」

女魔王「うぬぅ…まん毛どの程度処理したらいいのか…」ショリショリ

女魔王「うーむ…あいつの好みも調べておくべきだった…」ショリショリ

女魔王「あっ!!ぜ、全部剃っちゃった…」



29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 14:10:55.76 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「待ってると見せかけて勇者が現れた!!」ガラガラ

女魔王「ひゃぉぅっ!?お、お、お前!!誰が来て良いと言った!?」

勇者「だってシャワー長すぎるんですもん…」

勇者「期待しすぎてシコっちゃうとこでしたもん…」

女魔王「う、うるさい!!女には色々と準備があるんだ!!」

勇者「そんなの良いですって、ささっとまんこだけ洗えばそれで…」

女魔王「い、いいから出てけ!!め、メラゾーマするぞ!!」

勇者「わかりました!!出て行きますってば!!」ガラガラ

女魔王「はぁはぁ…」

女魔王「今度勝手に入って来たら、全裸で燃え尽きた勇者として名を残すことになるからな!!」



31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 14:17:05.19 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「よし、まあマン毛全処理のハプニングはあったが…よしとするか」

――



女魔王「勇者よ、シャワーを浴びて来い」

勇者「ウサギさんのプリントされたパンツ履いてるんすね」クンカクンカ

女魔王「お、お、お前!!勝手に洗濯かごから私の下着を取ったなっ!?」

勇者「以外と可愛い趣味してるんすね」ペロペロ

女魔王「おまっ…お前…!!やめろ!!舐めるな!!匂いを嗅ぐな!!」

勇者「初なんで…気分高めたくて、すいません」ニヤニヤ

女魔王「良いからさっさと浴びて来い!!」



33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 14:22:38.57 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「はーい」スタスタ

女魔王「ふぅ…」

女魔王「私はもう結構気分高まってるんだが…」

女魔王「男の子はあえて気分を高めないとえっちできないんだろうか…」

女魔王「難しいな」

――



勇者「浴びて来ましたー!!」

女魔王「う、うむ…」

勇者「あれ?どこですか?」

ヒョコッ

女魔王「ここだ!!ベッドの中だ」



37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 14:28:01.60 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「おお!すぐ行きます!!」スタタ

女魔王「ああ待て、ちょっと待て!!」

勇者「はい…?」

女魔王「く、暗くしろ…電気消せ」

勇者「明るくないとよく見えないじゃないですかー」

女魔王「よ、良く見えるから嫌だと言ってるんだ!!消せ!!」

勇者「いやですよ~」ゴソゴソ

女魔王「あっ…こら、勝手にベッドに入ってくるな!!」

勇者「ああ~これが女の子の肌かやわらけぇ~」

女魔王「ひぇっ!?お、おいなんか当たってるっ…一旦離れろっおい!!」



40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 14:33:00.21 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「…」

女魔王「な、なんだその目はっ…」

勇者「もしかしてなんですけど…処女?」

女魔王「…!!」

女魔王「ばっ、馬鹿言うな…私は魔王だぞ!!」

女魔王「しょ、処女なわけないだろ…うん、そうそうヤリマンだ、うん」

勇者「まあそれもそうですよね~」

勇者「自分童貞っす、挿入れる場所もわからないんでオナシャス!!」

女魔王「ふ、フフ…可愛い奴め私に任せておけ」

勇者「はい!!」



43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 14:40:35.47 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「…」

勇者「…」

女魔王「…」

勇者「…あの、気持ち良くしてください」

女魔王「あ、ああ」

勇者「フェラとかしてもらいたいっす!!」

女魔王「フェ、フェラだと…!?」

勇者「はい!!お願いします!!」

女魔王「わ、わかった…ゴクッ…わ、笑うなよ?」

勇者「笑うわけないじゃないですかー」

女魔王「よし…ゴクリ…せーの、ガブッ」

勇者「いってぇぇぇぇぇ!!!?」



48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 14:55:17.77 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「へっ!?あ、ごめんなさい!!」

勇者「歯立てたら痛いですってー…ん?ごめんなさい?」

女魔王「あ…ゴホン、そ、その程度でうろたえるとは情けない」

女魔王「ま、魔族は歯を立てるくらいの刺激を求めるのだ」

勇者「本当っすかー?」

女魔王「うむ」

勇者「でも人間はそうじゃないっすから…お願いしますよ、素人じゃないんだから…」

女魔王「わ、わかった優しく歯を立てないようにだな…はむ」

勇者「うおぉ…生温かくて気持ちええ…」



50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:00:12.91 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「これでいいのか…はむはむちゅぱちゅぱ」

勇者「あ、すいません射精ますっ!!」ビュルル

女魔王「んんっ!?げほっげほっげほっ…」

女魔王「ほ、ほい、きゅーにはふな!!」

勇者「ごめんなさい、何言ってるかわからないです」

女魔王「てぃっひゅないのかてぃっひゅ!!」

勇者「ごっくんしてから喋ってくださいよ~わかんないっす」

女魔王「ごっふんだほぉっ!?うぅ…ん、んく…ごくっ…うぇ」

女魔王「急に射精すな!!なんてもん飲ませるんだ!!」

勇者「すいませんねぇ」ニヤニヤ



52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:03:38.56 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「だいたいお前、私の膣内に射精す約束だろ!!」

勇者「大丈夫、すぐ勃起ちますって」

女魔王「や、約束だぞ!!絶対勃起てろよ!!」

勇者「じゃ、今度は俺のターンってことで…」ゴソゴソ

女魔王「お、な、なにするんだ?」

クチュッ

女魔王「ひゃっ…!?」

勇者「ちんぽしゃぶってただけでめっちゃ濡れてますよ!!」

勇者「さすがヤリマンだなぁ…」クチュクチュ

女魔王「ひぅっ…んっ…ま、まぁな…でもはずかしいからあんまり言うな」ヒクヒク



56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:10:06.35 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「匂い嗅いじゃおう~」

女魔王「やっ…嗅ぐなっ…ダメだって!!」ヒクヒク

勇者「まだ嗅いでないですけど、めっちゃまんこヒクヒクして喜んでるみたいっすよ?」

女魔王「う、うるさい!!違う!!」

勇者「もしかして魔王さん…Mですか…?」

女魔王「ばっ、馬鹿言うな!!超ドSだし!!」

勇者「じゃあ顔面騎乗とかしてくださいよ~」

女魔王「や、やってやろうじゃないか!!」

勇者「よし、いつでも良いですよー」コロン

女魔王「の、乗るからな!!行くぞ…?」ソーット

勇者「おお…パイパンの綺麗なおまんこが近づいてくる~」

女魔王「い、言うな!!」ヒクヒク



58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:15:05.29 ID:Y/i/OAVY0.net

ポムッ

勇者「んふぅー!!魔王さんのまんこめっちゃ良い匂いぺろぺろ」

女魔王「んっ…きゅぅぅっ…!!」クネクネ

勇者「美味しいこれがまんこかぺろぺろ」

女魔王「…!!」ゾクゾク

勇者「ぺろぺろ魔王さんのおまんこ汁美味しいよぺろぺろ」

ガバッ

勇者「あ~もうなんで腰あげちゃうんですかー」

女魔王「はぁ…はぁ…も、もう良いから…」ヒクヒク

勇者「もうちょっと舐めさせてくださいよー…」

勇者「あっ…もしかしてイキそうだったとか?」

女魔王「ばっ、ばっ、馬鹿言うな!!魔王がイクわけないだろ!!」



61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:23:21.98 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「そ、そろそろお遊びは終わりだ、本番するぞ本番!!」

勇者「本番かぁ…」ワッフル

女魔王「よし、来い!!」

勇者「ん?やだなぁ~…だから挿入れる場所わかんないですって」

女魔王「あ、ああ…そうだった…」

勇者「騎乗位でオナシャス」

女魔王「き、騎乗位…わ、わかった…よし、寝ろ」

勇者「わっふるわっふる」コロン

女魔王「い、挿入れるからな…」クチュ

勇者「おっ…魔王さんのおまんこと俺のちんぽがご対面だ」

女魔王「えいっ!!」ズブッ

勇者「いきなり奥までっ…うっひょう」

女魔王「ぃっ…たぁぁぁぁぁぁぁい!!!?」



62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:26:46.57 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「ハッ…!!」ギチギチ

勇者「今…痛いって言いませんでした…?」

女魔王「い、言ってない!!言って無いぞ!!」

勇者「そうですよね、ヤリマンですもんね!!」

女魔王「う、うむ、そうだ」

女魔王(えっちな本だと初めての時でも気持ち良い感じだったのに!!)

女魔王(痛いじゃない!!)

勇者「魔王さん…そろそろ動いてもらえます?」

女魔王「えっ?あ、ああ…わ、わかった」ソロー

ノソノソノソノソ

女魔王「ど、どう…だっ…!?(…が、我慢だ私!!)」ノソノソ

勇者「思ってたより気持ち良くない…」



66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:35:50.76 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「うぅっ…」

勇者「魔王さん、このまま正常位になって俺が動いてみても良いです?」

女魔王「ぐすっ…」

勇者「魔王さん?」

女魔王「ハッ…!!ぐじゅぐじゅ…な、なんだ?」

勇者「ああえっと、正常位になって俺が動いてみても良いです?」

女魔王「う、うむ、良いぞ」

勇者「よし、頑張ります!!」ムクッ

女魔王「きゃぅっ!?」コロリン

勇者「動きますよ?」

女魔王「い、良いぞ…あ、ちょっと待って!!ゆっくりだぞゆっくり始めろ」

勇者「わかりました!!」



70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:41:37.77 ID:Y/i/OAVY0.net

勇者「オラオラオラオラオラオラ!!!」パンパンパンパンパンパン

女魔王「いっ…!?んっ!!まっ…痛っ…!!ちょっとっ!!ねぇっ!!」

勇者「オラオラオラオラオラオラ!!!」パンパンパンパンパンパン

女魔王「あっ…んんっ!!んーっ!!(我慢、我慢だ、私!!)」

勇者「オラオラオラオラオラオラ!!!」パンパンパンパンパンパン

ユラユラ ポロッ

女魔王「んっ…なんか落ちたっ…!?」



女魔王「え?…なにこれ…?」チラッ

男者「オラオラオラオラオラオラ!!!」パンパンパンパンパンパン

女魔王「ちょっ…!!んっ…待てっ!!お前っ…勇者じゃない!?」

男者「今頃気づいてももう遅いわ!!!」パンパンパンパンパンパン



84: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 15:52:18.75 ID:Y/i/OAVY0.net

女魔王「お前っ…私をっ…んっ…騙してタダで済むと…!!」

男者「うるせえお前はただの男の子ども孕んでボテ腹になるんだよ!!」パンパンパンパンパンパン

女魔王「待てっ!!やめろ!!止めろ!!おい!!」ジタバタ

男者「あーイクイクイクイクっっ!!!」パンパンパンパンパンパン

女魔王「やめろ…!!射精さないで!!膣内はダメ!!やめろっ!!」

男者「だんしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」ブビュルルル

女魔王「いやっ…膣内に射精されてるっ…いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」ビクンビクン

――



男者「ふぅ…さすがに20発も膣内に注いだし孕むだろ」ヌプッ

女魔王「あっ…うぁっ…赤ちゃん出来ちゃぅ…人間の男の…ぐすっ」ゴポポ

男者「それが望みだったんだろ?」スッカポッ

勇者「それじゃ、元気な赤ちゃん産めよ!!認知はしねぇからなギャハハ」スタスタ

女魔王「ううっ…ぐすっ…」

こうして元気な赤ちゃんが生まれましたとさ めでたしめでたし


元スレ
女魔王「世界の半分…はいらないか、じゃあ子孫を残したくはないか?」