SS速報VIP:雫「故郷の村祭りでコンサートですかー」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/10(土) 21:51:58.56 ID:udKehY1oo

雫「素敵なお仕事、ありがとうございますー。やっと、この日が来たんですねー」

P「故郷に錦を飾れるな。お前の晴れ姿、ご家族や友達にしっかり見てもらえよ」

雫「もぉーちろんですー! ファイトー! も――!」ユッサユッサ

P(雫が飛び跳ねて喜んでる……うおおぅ、目の毒だ……)

雫「ところでプロデューサーさんは、どうするんですか?」

P「あ、ああ。今回は、俺も行くけど」

雫「よかった……ご一緒ですねー」

…………

雫「もしもし、お母さん? うん、わかってますー。お仕事『も』がんばりますからー」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376139118




7: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/10(土) 23:16:05.70 ID:udKehY1oo

コンサート当日、昼、及川牧場

P「お久しぶりです」

雫母「娘が大変お世話になっておりますー。見てのとおりのマイペースな子で、ご迷惑をかけっぱなしでしょう?」

P「そんなことは。素直で真面目な娘さんを預けていただいたことに、心から感謝しています」

雫母「プロデューサーさんも、以前お会いした時より、ずっとたくましくなられた気がしますー。やはりゆくゆくは」

P「は、はあ……特別、身体を鍛えているわけではないですが。ところで、雫……さんはどちらに?」

雫母「雫でしたら、ウチの手伝いを」

…………

P「牛小屋の寝わら積みをしてたのか。実家でも立派な働き手だな」

雫「祭りまでには、まだまだ時間がありますからー」

P「コンサートの体力は残しとけよ」

雫「はいー、夜が正念場ですー」

P(ツナギを着て、汗だくになって働く雫。干し草の匂いに包まれて)

P(こういう一面も失わないで欲しい、けど売れるにつれ難しくなるのかな)

雫「……普通の女の子は、こういう匂いはしないんですよねー」クンクン

P「そうかー? 牧場じゃ、こういう匂いが自然だと思うけどな」クンクン

雫「んー、プロデューサーさんが気にしないなら私も気にしませんー」ニコッ

http://imgur.com/3qMKFv6



11: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/11(日) 00:08:55.36 ID:k0oVDkVOo

夕方、村祭り会場

P「この時間で結構な混雑だな。こう言っちゃ失礼だが、若者が意外に多いぞ?」

雫「もともと豊作祈願のお祭りだったんですけど、そこに子宝祈願が加わって、今では恋愛成就も追加されましたー」

P「雫はよく誘われたんじゃないか?」

雫「あははー。女の子同士では行きましたけど、男の子からはさっぱりでしたー」

P(そりゃアレだ、男どもが勇気を出せなかったんだろう)

雫「でも今夜は……」

P「ん? さてと、お偉いさんに挨拶に行くぞー」


日没

「お待たせしました。ただ今より村祭りを始めさせていただきます」

「今年の牛姫を務めますのは、おいかわ牧場の一人娘、及川雫さん。我らの村から生まれた期待のアイドルであります!」

シ・ズ・ク! シ・ズ・ク!

P「牛姫って……」

雫「みんなの願いを叶えるために、歌ったり踊ったりする役目ですー。本当はアイドル衣装とか歌とかダメなんですけど」

P「『牛の衣装だから』と説得したら通ってしまってな。シャレが分かるというか。まあ思いっきりやってこい!」

雫「もちろんです。もーお止められませんよー」

シ・ズ・ク! シ・ズ・ク!

雫「皆さん、お久しぶりですー。ふるさとで歌えて、とても嬉しいですー。それでは聞いてください――」

http://imgur.com/XOa9D40
http://imgur.com/Tdnvtbh
http://imgur.com/ansZO2D

P(結局、持ち衣装を全部出させてもらった。ステージ裏で、衣装の早替えをやる雫……ゴクリ)

P(いかんいかん! 想像したら俺のPが、俺のPがあああっ!)



15: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/11(日) 00:52:50.97 ID:k0oVDkVOo

http://i.imgur.com/srtZ28u.jpg

雫「ふうーあっという間でしたー」

P「お疲れさん。のびのび歌えてたぞ。神様も褒めてくれるんじゃないか」

雫「あとは、お祭りを楽しむだけですねー」

P「ああ、俺も私服に着替えてきたし。お前の浴衣はあの時のだよな?」

雫「はい、プロダクションの皆さんと夏祭りに行ったときのですー」

P(帯の上に特大水風船二つとか、反則的な眺めだろ常識的に考えて。走ると盛大に揺れるし)

雫「プロデューサーさん。向こうに行ってみませんか? 静かな場所で、ゆっくりしたいんですけどー」

P「いいよ。ステージは大音響とフラッシュだったからな」

…………

P「いや真っ暗だなぁ。星は綺麗だけど。足元気をつけろよ」

雫「うふふー。大丈夫ですよー」

P「虫の声もよく聞こえ……んん!?」

チュッチュモットツヨクモンデアアンスゴクタクマシイノオ

P「」

雫「プロデューサーさん……村祭りで毎年、たくさんのカップルが……生まれるんです」ピトッ

P(美巨乳を押し付け、息を吹きかけながらあああ!?)

P「落ち着け雫、俺達はプ」

雫「『プロデューサーとアイドル』だからとか言わないで。今ここでは男と女……雄と雌ですからー」グイッグイッ

P(雫は豊穣を司る牛姫……本当にそう、思えてくる……)

雫「それとも、こんなゴツゴツで、ノッポの娘はダメですかー……キャッ!?」

P「悪い子にも程があるだろ。お望み通り、雄になってやるから覚悟しろよ」



28: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:00:06.43 ID:Ra8+dehTo

雫「今夜は綺麗なお月様ですー」

P「ああ、良かったよ。あまり暗いと、お前の顔も身体も見られないからな」ジッ

雫「プロデューサーさん……」

P「雫」


P(思ったより、唇が小さい。舐め回したら、溶けてしまいそうだ)

雫「ん……」チュッ

P(あれ? 唇をグイグイ押し付けてくるだけなんだが……試しに)

雫「んん……んふうっ!?」

P(軽く歯を舐めただけで、目を見開いて、えらい驚きようだな。じゃあ、舌なんて入れたら、っと)

雫「んむうっ!」

P(雫の舌を捉えて……ねぶる)

レロッ、レロッ、チュパッ、チュウウッ

P(俺の唾液と雫の唾液が混ざって、ネトネトの橋が口と口の間に)

雫「ぷはあっ! あ、はぁ、はぁ……想像してたのと、全然違いますねー。頭の芯が、とろけたようで……」

P「ひょっとしなくても、キスは初めてか?」

雫「男の子は、みんな遠巻きに見てるだけでしたからー。私も、牧場の仕事が楽しくて、付き合うとか全然考えなかったですしー」

P「誰も勇気がなくて放し飼い……例えが悪いか」

雫「あはは、そんな感じでしたー。捕まえに来たのがプロデューサーさんで、良かったですー」ニコッ



29: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:04:19.52 ID:Ra8+dehTo

P「あくまでもアイドルとしてスカウトに来たんだが……今さらだな」

雫「あっ……浴衣の中にプロデューサーさんの手……」

P(うお! 手のひらに全然収まりきらない。この圧倒的重量感、それでいて、吸い付くような肌理の細かさ。何より)

P「ブラ、着けてなかったのか」

雫「んふ、あん、今夜に勝負をかけてましたからー」

P「だから浴衣越しでもあんなに揺れて……男の理性が勝てるわけないだろ」バッ

プルルンッ

雫「きゃっ! もおー、乱暴に脱がせすぎですー」

P「綺麗だ……色白いんだな」

雫「あまり日焼けしないんですよー。あん、指が食い込んできますー」

P「痛くないか」

雫「全然ですよー、もっと強く揉んでも大丈夫ですー。んっ、あふっ」

P(本当に指を押し返してくるぞ。筋肉が適度についてるおかげか、形も整ってる)



30: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:05:29.93 ID:Ra8+dehTo

雫「気に入って、くれましたかー?」

P「最高だよ、こんなのふたつもくっつけて、文句のつけようがない」

雫「んはああっ、じゃあ、今度は味をみてくださいー。ミルクは出ませんけど」

P「ああ、雫の可愛い乳首、左も右もたっぷり吸ってやるからな」

ツ……チュパ、チュパ、レロン、チュウウウ――

雫「あ、あ、あ……うふふー、プロデューサーさん、赤ちゃんみたいに夢中ですねー。紗理奈さんが言ってたこと、やっと理解できましたー」

P「んむ、んふ」

雫「『私の身体は武器だ』って意味。この時のためだったんですねー」

P(雫がなにか言ってるが、よく聞こえん)



31: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:06:57.86 ID:Ra8+dehTo

P「ふうう……さ、さすがに顎と手が疲れた。谷間に顔を埋めたら、窒息寸前だったし」

雫「私の胸、プロデューサーさんのよだれまみれですねー」

P「すまん、つい夢中で」

雫「いいんですよー。私を自分のものにしたいって、証ですからー。だから」

P「おおうっ!?」

雫「プロデューサーさんのコレ、私のものでいいですかー?」ポロン

P「何、その、慣れた手つきは」

雫「へー。太さと長さはこれくらいになるんですかー」

P「お、お前、今、牛と比べてないか?」

雫「えへへ、どうしても、いつもの癖でー。それで、こうするとー」シュッシュッ

P「フオオオオ! し、雫」

雫「プロデューサーさんの元気な姿、見せて下さいねー。行きますよー」

P(牛扱い……いいかも)

雫「すごーい。こんなに膨らんで、おツユが垂れてきてますー。でもこれ、射精じゃないんですよね?」

P「当たり前だ、そんなに早漏じゃ泣くわ」

雫「でも、出すところ見てみたいですー」サワサワ

P「じゃ、じゃあ、挟んでくれないか」



32: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:08:09.05 ID:Ra8+dehTo

雫「はさむ? あー、ひょっとしてー」

P「た、頼む。男子の本懐ってやつだ」

雫「いいですよー。ほぉら」ムギュギュ

P(いともたやすく、俺のを挟み込んで! なんつー弾力と温もりだ、雫の胸の谷間で溶けるんじゃないかコレ!?)

雫「あのー、それで、これからどうすればー?」キョトン

P「どうするって、お前」

雫「そうかー、手みたいに上下にすれば悦んでもらえますねー」シュッシュッシュッシュッ

P「うおおっ!」

雫「あははー。プロデューサーさん、腰がカクカクしてますー」ズリュッズリュッ

P(ナチュラルに言葉責めされながらパイズリ、もっと堪能したいが我慢できん!)

P「しっ雫! かかるぞっ」

雫「かかるー? あー精液ですかー、でもプロデューサーさんのならー」

P「本当だな?……うっ!!」ドピュッ、ドクッドクッ

雫「ひゃああ! わ、うわ、どんどん噴き出してきますー。私のおっぱい、今度はプロデューサーさんの白いのでドロドロですねー」

P「はあ……ふうう……」

雫「そうだ。このミルク、味はどうなんですかー? 指ですくって、と」ペロッ

P「お、おい!」

雫「んぐぐっ……うう、飲み込めないし、全然美味しくないですー」

P「無理すんなっての。けど、そこまでしてくれるんだな」

雫「えへへ」



33: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:10:12.54 ID:Ra8+dehTo

雫「あの、カップルになるって意味、私にも分かってますー」シュルッ、パサッ

P(帯をほどいて、浴衣が地面に落ちる。雫は下駄を履いただけで、他には何も身に着けていない。
視線を落として、両手で股間を隠している……って、パンツは!?)


雫「はしたなくてもなんでも、私はプロデューサーさんのものになりたいですからー」

P「大丈夫だ。ここで雫を俺のものにする」チュッ

P(雫ともう一度、唇を重ねながら、浴衣の上に組み敷く。横になると、さすがに自重で胸がひしゃげるんだな)

P「手、どけて」

雫「わ、私のここ、変じゃないですかー?」

P「どれどれ……」グイッ

P「ちょっと、濃い目だな。仕事のとき、結構ギリギリだったんじゃないのか」

雫「すみませんー、あまり気にしてなかったですー」

P「でもなんていうか、雫らしくて俺は好きだよ」

雫「あはは……リアクションに困りますー……ひゃああっ」

P「だから、ペロッ、こういうことも喜んで、ジュルッ」

雫「そ、そんな、汚いです、プロデューサーさんストップ、はうううっ!」

P「こんなに反応しながら言っても、説得力ないぞー」ジュルルルル

雫「あ、あふれてますっ、私の奥からジュンジュンって……アー、アーッ」

P(今度は、ムチムチの太ももに挟まれて窒息しそうだ。ホント筋力あるんだよな)



34: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:11:27.40 ID:Ra8+dehTo

P「ふう……そろそろ、いいか? 俺ももう、雫の中に入りたくてしょうがないから」

雫「はい。雫に種付け、してくださいー。でも、できれば優しくお願いしますー」

P「んー……ちょっとだけ我慢な」グッ

雫「はひい……あ! あ!! あ!!! い、いたぁ……」

P(これだけ発育良好でも、キツキツだな。早めに、済ませてやらないと、な)

P「ほら、全部入ったぞ」

雫「はぁはぁ、本当ですかー……これで私、プロデューサーさんとカップルなんですねー」

P「プロデューサーじゃなくなるかもしれないけどな」

P「悪い、雫の中が気持ちよすぎて、ちょっと動く」ズンズン

雫「くううっ……あ、やっ……」タユンタユン

P(うお! 押し込むと、雫のバストが前後に凄く揺れる。それを見てるだけで、ついついピストンが激しく)

雫「あれ……さっきより、痛くなくなってきてますー。これが、プロデューサーさんのものになった、ってことなんですねー」

P「すっげえ締まる、また搾り取るつもりか雫っ」

雫「うふふ、いいんですよプロデューサーさん。私の中に……た ね つ け してくださいー」ガシッ

P「ホールド!? くっ、出すぞ雫っ!!」

ドクンッ、ビュルルル、ビューッ、ビューッ

雫「あっ、はふうっ……もぉー……最初からこんなに濃いの注ぐなんて……私、幸せですー」



35: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:12:36.27 ID:Ra8+dehTo

雫「これからも私に、いろいろ教えてくださいねー」ギュッ

P(いろいろ……か。雫が上で胸をプルンプルン揺らして動くとか、四つん這いで雌牛のように後ろから、とか? みなぎってきた!)

雫「あ、まーた私の中で大きくなってますよー。何考えてるか、すぐわかっちゃいますー」

P「えーと……少しずつな? お前を手放したりなんか、絶対しないから」

雫「はい♪」



36: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/20(火) 18:15:01.52 ID:Ra8+dehTo

以上でーす。

童顔・長身・巨乳・天然・体力抜群。まったく、及川さんは最高だぜ!


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SS速報VIP:雫「故郷の村祭りでコンサートですかー」