1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 20:53:27.24 ID:m62neFyA0

P「セクハラ…?」

小鳥「そうなんです!セクハラし放題の薬なんです!」

P「だから何ですか、小鳥さん、早く書類片付けたほうがいいですよ」

小鳥「プロデューサーさん厳しい…本当なのに…」

P「なら俺がその薬を使って小鳥さんにセクハラするかもしれないんですよ、いいんですか?」

小鳥「………」

小鳥「…それが…目的だったりしてー」チラチラ

P「………」

小鳥「ち、違うんですよ!私だってアイドルの皆に劣ってないというか!その…私もまだまだ現役ってことを証明しようと思ってですね!」

P「………」

小鳥「だから…セクハラしても…いいんですよ?」チラッ

P「それじゃあコレは没収しますね」パッ テクテク…

小鳥「あっ…ああああああ…」パタリ

P「でも小鳥さんがあれだけ言うんだから…効果は本当なのかもしれない」

P「………それなら!」グッ



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 20:57:42.83 ID:m62neFyA0

春香「はー…疲れたねぇ、千早ちゃん」

千早「ええ、それじゃあ帰りにどこか寄りましょ?春香」

春香「うん、それじゃあどこに行こうかなぁ~」

真「それなら僕も混ぜてくださいよー、いい喫茶店知ってるんですから」

雪歩「真ちゃんが行くなら…私もいいかな?」

あずさ「あらあら、どうせなら皆で行ったほうがいいと思うわよ~」

伊織「でも私は一流なところでしかお茶しないからね、そこをちゃんと考えなさいよね」

やよい「うっうー!皆でお茶楽しそうですぅー!羨ましいです…私も参加したかったです」

真美「何言ってるの!やよいっちも参加するに決まってんじゃん!」

亜美「お金なら皆で出し合うから!やよいっちも、ね!」

やよい「ホントですか…うっうー!私も参加しまーす!」

貴音「皆でお茶…今日はいい日になりそうですね」

響「それなら早く行くさぁー!時間がもったいないぞぉ!」

美希「それじゃあ今から皆でお茶しにいくのー!律子さんも参加するよね?」

律子「はぁ…仕方ないわね、それじゃあプロデューサーには私から連絡するからあなた達は支度を整えておいて」
「「「「「はーい!」」」」」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:02:31.71 ID:m62neFyA0

P「………」ガチャ

春香「あっ!プロデューサーさん!プロデューサーさんも一緒にお茶どうですか?」

美希「今から皆で行くの!」

真「プロデューサーも空いてますよね?」

P「ああ、空いてはいたんだが、今から俺にはやるべきことが出来たからさ…それに付きあってくれるか?」パクッ

亜美「あ!飴!亜美も欲しい→!」

P「あげてもいいけど、今からお前達に確認しなくちゃいけないことがあるんだ、それを手伝ってほしい」

やよい「何をするんですかー?」

P「簡単だ、今から皆のプロフィールが正しいのかチェックするんだ」

律子「?……一体何で確認するんですか?」

P「決まってるだろ」


P「胸だ」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:07:51.75 ID:m62neFyA0

春香「胸…ですか?」

P「ああ、こういうアイドルの管理をするのもプロデューサーの役目だからな」

真「でも何で胸なんですか?」

P「色々と手っ取り早いだろ?一々聞くよりも」

真美「でも早くして欲しいなー兄ちゃん、皆でお茶行くんだから!」

P「そっか、それじゃあ早く済ませたいなら皆整列してくれ、今から確認するから」

「「「………」」」

P「………」ゴクッ

「「「はーい!」」」

P「………」ホッ



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:12:41.47 ID:m62neFyA0

亜美「じゃあ亜美達からー!」

真美「………」

P「そんなにお茶に行きたいのか…それじゃあ二人とも服捲ってくれ」

亜美「うん!おっ茶!おっ茶!」ペラ

真美「……に、兄ちゃん」

P「ん?何だ真美?」

真美「えっと…小さくても真美のこと嫌いにならないでね」

P「ならないよ、それにただの確認なんだからさ」

真美「うん……じゃあ確認して…兄ちゃん」ペラ



12: >>11 ミスったごめん 2012/04/17(火) 21:16:38.55 ID:m62neFyA0

P「うん、二人ともまだ成長途中ってことかな」モミュ

亜美「んもう!兄ちゃんのエッチぃ!」

真美「んっ…」

P「エッチって言われてもな、ちゃんと触って確認しないといけないし」モミュモミュ

亜美「……何だか立ってられないよ…兄ちゃん」

真美「んっ…に、兄ちゃん…」

P「ん?何だ真美?」モミュモミュ

真美「兄ちゃんに…か、体預けても……いい?」

P「ああ、いいよ真美」

亜美「あ、亜美も亜美もぉ!」




14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:20:44.57 ID:m62neFyA0

P「うん、でもプロフィールに書いてたバストよりも大きい気がするな」モミモミ

真美「あっ…んっ…に、兄ちゃん…」

亜美「んっ…兄ちゃん…何だか熱くなってきちゃった…」

P「それじゃあ皆が終わるまでにシャワーにでも入って来い、二人とも」モミモミ

亜美「う…うん…」

真美「……あっ…んっ」

P「真美もだぞ?」モミモミ

真美「…まっ…真美は…」

真美「もっと兄ちゃんに…確認…してもらいたいっ…」

P「…また今度してやるから、それじゃあ二人とも、確認は終わりだ、シャワー浴びてきな」

亜美「うん…また後でね、兄ちゃん」ハァハァ

真美「………約束だよ、兄ちゃん」

P「ああ、約束だ」

真美「!じゃあシャワー浴びてくる!」

P「…元気でいいな、あの二人は」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:26:17.33 ID:m62neFyA0

貴音「あなた様、次はわたくしでございますよ」

P「貴音か…それじゃあ服捲ってくれるか?」

貴音「……あなた様は…」

P「ん?」

貴音「汗ふぇちというものを…ご存知ですか…?」

P「……いや、よくは知らない」

貴音「…まことですか」

P(……心なしか落ち込んでるように見えるな)



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:30:55.67 ID:m62neFyA0

貴音「どうぞ、あなた様」プルンッ

P「やっぱり貴音の胸はキレイだな、予想通りだ」

貴音「ですが大きさはあずさに劣ります」

P「いや同じくらいだと思うけどな~」モミモミ

貴音「はっ…んあっ…」

P「濡れてるな…汗か…まさか貴音、今さっきの…」モミモミ

貴音「!…気にしないでください、あなた様」

P「………」モミモミ

貴音「………」カァ

P「でも貴音の汗なら俺は気にしないぞ……逆に大歓迎かもしれない」ペロッ

貴音「ッ!あ、あなた様っ…!」ビクッ

P「大きさもいいし、プロフィール通りだ、もう行っていいぞ貴音」

貴音「……あなた様も中々面妖でありますね」フフ

P「そういう貴音もな」



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:35:45.64 ID:m62neFyA0

伊織「次は私よ!早く調べなさいよ!」

P「次は伊織か、それじゃあ服を捲ってくれるか?」

伊織「………」ピラ

P「?早く下着も取ってくれ」

伊織「……自信あったのに」

P「?…何か言ったか?伊織?」

伊織「な、何でもないわよ!外せばいいんでしょ!外せばぁ!」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:41:45.76 ID:m62neFyA0

P「うん、伊織は慎ましいな、プロフィール通りだ」

伊織「何よ…大きくなくて悪かったわね」

P「いや、伊織にはこのくらいの大きさで合ってると俺は思うぞ」モミモミ

伊織「んっ…もっと優しく触りなさいよ…」

P「あ、ああ…ごめん…」

伊織「ホント…アンタも獣ね…」ハァ…ハァ…

P「そういう伊織も息が荒いな…それじゃあもう少し強く触るぞ伊織」モミュ

伊織「んっ!……ひ、左も触りなさいよ…」

P「ああ」モミュモミュ

伊織「くっ…あっ…」

P「……伊織、お前の胸、俺は好きだぞ」カプッ

伊織「んあぁっ!……も、もう…遅いわよ…そのセリフ…」ビクンッ



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:45:48.03 ID:m62neFyA0

P「次はやよいか」

やよい「はい!」

P「元気一杯だな、それでこそやよいだな」

やよい「えへへ~、それじゃあプロデューサー、見てください」パッ

P「おお…やよいも成長してるみたいだな」

やよい「?そうなんですかぁ~?」

P「ああ、だってプロフィールのバストよりも大きいはずだからな、この大きさ」

やよい「…プロデューサーも大きいおっぱいの人のほうが好きなんですか?」

P「まあな、でもやよいみたいなキレイなおっぱいも好みだぞ」

やよい「!…えへへ、それじゃあ家に帰ったら牛乳一杯飲みますね、プロデューサー!」

P「ああ、それじゃあ触ろうか、やよい?」

やよい「はい!」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:49:33.13 ID:m62neFyA0

P「歳相応の大きさと思ってたけど成長してたんだな~」モミモミ

やよい「あっ…んあっ…な、何だか…」

P「ん?」

やよい「何だか…ぴりぴりします……ぷろでゅぅさぁ…」

P「そっか、それでそのピリピリは痛いのか?気持ちいいのか?」モミモミ

やよい「んっ…えっと…わ、分かんないです…」

P「そうか、それじゃあこれから一緒に勉強していこうな?やよい?」モミモミ

やよい「は…はい…よ、よろしくお願いします…ぷろでゅぅさぁ…」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 21:54:35.85 ID:m62neFyA0

響「プロデューサー!次は自分なんだぞ!」

P「おお、それじゃあ服脱いでくれるか?」

響「お安いごようさぁー!」ヌギヌギ

P「でも響は歳の割りには大きい…おぉ…」

響「ん?どうかしたのかプロデューサー?」

P「いやホントにデカイな響…驚いたよ」

響「そ、そうなのか?…何だかプロデューサーに褒められるのはムズ痒いぞ」

P「はは、でもホントに大きいな、響」モミュ

響「いっ!プ、プロデューサー!いきなりはダメだぞ!」

P「感度もいいんだな響、プロフィールに付け加えておこうか?」モミュモミュ

響「そ、そんなのいらないぞ!……馬鹿プロデューサー…んっ…」

P「馬鹿はいけないな、馬鹿は」モギュッ

響「いぎっ!い、痛いぞ!んあっ…じ、自分が悪かっ…んあぁあっ!」

P「大きいからすごい揉み易いな、響きの胸は」モギュモギュ

響「あっ!んぐっ…ほ、ほんとに馬鹿だぞ…プロデューサーは…」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:00:55.44 ID:m62neFyA0

あずさ「それじゃあ次は私よ~、はい、どうぞ」ブルンッ
P「お、おぉ…」

あずさ「?どうかしたんですか?プロデューサーさん?」
P「いや、もうデカイってレベルじゃ…」

あずさ「そんなことないですよ、一般的ですよ、一般的」
P「そ、そうなんですか…」モミ

あずさ「あら?もっと強く揉んでいいんですよ?」
P「……じゃ、じゃあ!」モミュ!

あずさ「ん…フフ、なんだかクセになっちゃいますね」
P「確かにこの大きさは…」モミモミ

あずさ「んふっ…私、何だかプロデューサーさんが運命の人に見えてきちゃった…どうしましょう?」
P「そ、それはこういう状況だからじゃないんですか…?」モミモミモミモミ

あずさ「でもこの大きくて温かい手……もう離したくない気がするんです…プロデューサーさん」ピト…

P「!あ、あずささん…もう確認は終わったので!」モミモミモミモミ

あずさ「……もうおあずけなんですか?」

P「お、おあずけと言いますか…」モミモミモミモミ

あずさ「それじゃあ今度暇なときにまたよろしくお願いしますね、プロデューサーさん♪」グニュ

P「………は、はい」モミモミモミモミ



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:06:17.49 ID:m62neFyA0

美希「………」ブー
P「?…どうした?次美希の番だぞ?」

美希「…何だか今のハニー、嫌いなの」
P「はぁ?いきなり何言ってるんだよ、美希」

美希「だって…あずさの時のハニー…すごいにやけてて、ずっとおっぱい揉んでたの」
P「あっ…確かにそういえばずっと揉んでたな…」

美希「……どうせミキはあずさよりも大きくないの…だからハニーは満足しないの」

P「いや俺の気持ちはこれには関係ないけど…美希、俺はお前の胸も見たいと思ってる」

美希「嘘!絶対嘘なの!……どうせミキの見たって大したことないの」

P「それは違うよ美希、俺は胸だけを見てるんじゃない、胸と一緒に美希、お前のことも見てるんだから」

美希「………」

P「胸だけが魅力じゃないんだ、お前の胸だからこそ魅力的になるんだと俺は思う…だから…」

美希「…ハニー」

P「美希……お前の胸を…俺に見せてくれないか?」

美希「…うん!いっぱい見てね!ハニー!」ダキッ

P「お、おお…それじゃあ服捲るぞ?」

美希「うんっ!」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:12:29.96 ID:m62neFyA0

P「形もいいし、美希の歳では考えられないくらい大きいな」モミモミ

美希「んっ…何だかハニー子供みたいなの…」

P「男はおっぱいが目の前にあるとそういうもんだ」モミモミ

美希「えへへ…ハ、ハニー…」

P「ん?」モミモミ

美希「あっ…ミ、ミキのおっぱいは…んっ…ハ…ハニーだけのもの…だから」

P「………」モミモミ

美希「ハニー以外には…っ…わ、渡さないの…絶対なの…」

P「そっか、ありがとうな、美希」

美希「うん…でも、本当はおっぱいだけじゃなくて…ミキもハニーのものだからね」

P「……それは違うよ美希、ちょっと言い方悪いけど、美希は皆のものだから…俺が独占しちゃダメだ」

美希「……でもいつかはハニーだけのものになるの…これも絶対なの」

P「…そっか、それじゃあ期待しておくよ」

美希「うんっ!」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:17:09.22 ID:m62neFyA0

雪歩「……お、お願いします!」ペコリッ

P「ああ、こっちこそよろしくな…それじゃあ服捲ってくれ」

雪歩「は、はい…」ペロ

P「雪歩…肌キレイだな」

雪歩「そうなんですか?……あんまり気にしたことはないですぅ…だからあんまり何もしてなくて…」

P「でも何もしないでその肌を保つなんてすごいな雪歩、スベスベだし」フニッ

雪歩「んっ…で、でも皆みたいにそんなにスタイルよくないですよ…私…」

P「そうか?」

雪歩「そ、それに…今もプロデューサーに触れてるのが何だか怖くて……わ、私…」カクカク

P「……安心しろ雪歩、ただの確認だけだから」

雪歩「わ、分かってますぅ…だ、だけど…」カクカク

P「…ごめんな、俺が男だったばかりに」

雪歩「いえ…私こそ……折角治ったと思ったのに…やっぱり私は…」カクカク

P「………もう少し、触っていいか?」

雪歩「は、はいぃ…」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:24:06.83 ID:m62neFyA0

P「ああ、それじゃあ…」フミッ

雪歩「っ!…」

P「……雪歩の胸、すごい柔らかい」モミモミ

雪歩「…ほ、ほんとですか…?」

P「ああ、本当だよ……俺は雪歩の胸、すごい好きだな」

雪歩「……よ、良かったぁ…」ジワッ

P「!ど、どうした雪歩!?」

雪歩「な、何でもないんですぅ…でも…」ポロポロ

雪歩「何だか…とってもうれしくて…」ポロポロ

P「雪歩…」

雪歩「わ、私…プロデューサーに幻滅されると思ったんですぅ…触れられただけでプロデューサーのことを怖がるから…でも…でも…」ポロポロ

P「………」

雪歩「プロデューサーは…私のことを褒めてくれて…それに好きって…すごく…すごくうれしいです…ありがとうございますぅ…プロデューサー…」ポロポロ

P「…俺もうれしいよ、雪歩、ありがとうな」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:29:11.23 ID:m62neFyA0

律子「………私はする必要あるんでしょうか…」
P「あるだろ、律子も」

律子「そうですか…それならお願いします、プロデューサー」ペラッ
P「うん、可愛い下着だな、律子」

律子「なっ!そ、そっちじゃないですよ!プロデューサー!」
P「はは、分かってる分かってる、それじゃあ外してくれ」

律子「全く…それじゃあお願いします…」スル…
P「ああ、それじゃあ…」モミュ

律子「んっ…」

P「それにしてもこんなスタイルを有しているのになんでアイドルじゃないんだろうな、律子」モミュモミュ

律子「私は…んっ…もうアイドルを辞めたんですよ…」

P「それでももったいないよ、こんなおっぱいもあるのに」モミュモミュ

律子「おっぱいだけで…あっ…アイドルには…んんっ…なれませんよプロデューサー…」

P「何言ってるんだよ、それに見合った魅力が律子にはあるんだから」モミモミ

律子「……お褒めに預かり光栄です」

P「……何だか顔赤いけど、律子、どうかしたか?」

律子「な、何でもないです!……もう…」



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:36:24.11 ID:m62neFyA0

真「あははー、次はボクか、お願いしますね、プロデューサー」

P「ああ、それじゃあ服捲ってくれるか真?」

真「はい、それじゃあ確認お願いしますねプロデューサー」ペラッ

P「うん、いい感じに引き締まってる体だな真、男の俺としてもうらやましいな」

真「何ですかそれ!……ボクが男っぽいってことですか?」

P「何言ってんだよ、こんな可愛いおっぱいがあるのに、男なわけないだろ」ムニュ

真「あっ…皆に比べたらどうですか?ボクの胸は…?」

P「同じくらいキレイだよ、確かに大きいとは言えないけど真の体にはとても合ってる大きさだ」ムニュムニュ

真「え…へへ…褒められてるのかよく分からないけど…やーりぃ…んあっ…」

P「でもプロフィールに書いてあるバストよりもデカイ気がするな…真も女の子だな」モミュモミュ

真「プ、プロデューサー…何だかボクのこと…男として扱ってるでしょ…」

P「だから、こんなに美味しそうな胸を前にしてお前のことを男と思う奴がいるわけないだろ」パクッ

真「んんっ…プ、プロデューサーは意地悪ですよ…んあっ…!」



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:41:13.87 ID:m62neFyA0

春香「それじゃあ次は私ですねプロデューサーさん!」

P「ああ、それじゃあ捲ってくれ春香」

春香「はい、よいしょ…」ヌギ…

P「………」

春香「どうぞプロデューサーさん!いっぱい確認してくださいね」

P「ああ、それにしても…春香の胸も中々大きいな」モミュ

春香「ひゃっ…そ、そうですか?」

P「うん…普段はあんまりそう見えないんだけどな」モミュモミュ

春香「えへへ…着やせするのかもしれないですね…」

P「だったらもったいないな、すごい魅力的なのに」モミュモミュ

春香「んっ…そうですか…?」

P「ああ、今度からは胸を強調するような衣装を考えておくよ」モミュモミュ

春香「でも…何だか恥ずかしいですよ…プロデューサー…」

P「何言ってるんだよ、男の前で胸見せてるくせにさ」コリッ

春香「んんあっ!……プロデューサーは特別なんですよ…」



48: 春香のところ、少しミスってた、プロデューサーさんで補完お願いします 2012/04/17(火) 22:46:01.20 ID:m62neFyA0

千早「………」

P「最後は千早か…それじゃあ服を…」

千早「私のバストサイズは72です、それ以上に大きくなってはいません」

P「えっ…いやでも…」

千早「変わってません…もういいですか?」

P(まさか…薬の効果が切れたのか…!?それはやばいっ!)スッ…パクッ

P「いやでもな、ちゃんと俺の目で確認しなくちゃいけないんだよ…だから服を…」

千早「イヤです、絶対に見せないので」

P「………」



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:50:04.57 ID:m62neFyA0

P(まさか千早…胸のことを相当コンプレックスに思ってるのか…だからこんなに拒絶して…)

千早「…それじゃあもういいですかプロデューサー?」

P「……いや駄目だ、千早、俺はお前の胸のバストをちゃんと確認しなくちゃいけないし…それに俺も…」

P「お前の胸を…その…見たいと思ってる…」

千早「………」

P「……ダメか?千早?」

千早「…私の胸なんて見ても仕方ないですよ、プロデューサー」

P「そんなことないよ、胸は大きさが全てじゃないんだからさ」

千早「………分かりました…どうせ見ても楽しくないので早く済ませてくださいね」

P「そんなこと言うなよ千早、それじゃあ捲ってくれるか?」

千早「…はい」ペラ…



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:55:02.60 ID:m62neFyA0

P「うん、キレイだよ、千早」モミモミ…

千早「んっ…あっ…」

P「確かにあんまり上手く揉めないけど…千早、お前の胸、俺は好きだぞ」

千早「……同情…んっ…の言葉…ですか?」

P「お前がどう思ってくれても構わないよ、けど…あーん」パクッ

千早「っ!?…あっ…くっ…」

P「俺は…んっ…千早の胸を恥ずかしいとは…あむっ…思わないぞ」ペロペロ

千早「はっ…あっ…い…やぁ…」

P「大きさなんて関係ない…はむっ…千早の胸だから俺は…この胸が好きなんだ」ペロペロ

千早「プロデューサー…んっ…」

P「自信を持ってくれ、歌だけじゃない魅力がお前にはあるんだからさ、千早」

千早「はぁ…はぁ……はい…プロデューサー…」ニコッ



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:58:01.08 ID:m62neFyA0

真美「なんだか…うーん…」

P「ん?どうかしたのか真美?」

真美「兄ちゃん!?……え、えっと…」

亜美「ねぇねぇ兄ちゃん!なんだかおっぱいの辺りが変な感じなんだけど…」

真美「あ、亜美ぃ!」

P「………」

美希「ハニー…何だか体が熱いのぉ…」フラッ

P「うわっ!大丈夫か?美希?」

美希「うーん…ハニーの傍にいるともっと…熱くなるのぉ…何でなの…?ハニー…?」

P「………さ、さぁ…」



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 22:59:31.14 ID:m62neFyA0

千早「プ、プロデューサー…」

P「ん?どうしたちは…」

ピタッ

P「お、おい!千早ぁ!?な、何で胸に手を…!?」

千早「……プロデューサーの手…よく分かりませんが落ち着きます…これって…」

P「」

「「「「「………」」」」」ジトォ~…

P「!と、とにかく!ほらお茶行こう皆!な!?」

小鳥「ちょ、ちょっとプロデューサーさん!私への確認はまだで…」ガチャッ!

春香「邪魔しないでください、小鳥さん」ゴゴゴ…

バタン

小鳥「………ピヨぉ」





58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 23:13:07.27 ID:m62neFyA0

お疲れ様でした
前のセクハラスレで投下するつもりだったんですけど
色々あったのでスレ立てて投下しました

後、支援ありがとうございました
今度また皆で書くようなスタイルのアイマススレが立てられたらよろしくお願いします


元スレ
P「セクハラし放題の薬?」