1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 02:22:05.72 ID:vyYUY26X0.net

妹「明日…今日はわたしといっしょにお出かけしてくれるって言ったじゃないですか」

妹「お昼過ぎまで寝てしまってはデーt…お買い物の時間が減ってしまいます」

妹「ねぇ兄さん、わたしの方を向いて下さい。いつもみたいに」

妹「ふふっ…いいですよ、ぎゅーってしてください」

妹「兄さん…わたし、あのワンピースを着ていきますよ。兄さんが去年の夏に買ってくれた」

妹「もう、しっかり着れますよ、兄さんはわたしのカラダのこと…いちばんわかってるはずです…」

妹「楽しみだな…最初に駅ビルに入った服屋さんにいって、お昼は、どうしますか?」

妹「そのあとで映画を見ましょう。兄さんが見たいって言っていたの、私もみたいです」

妹「そのあとは……兄さん、寝ますよ。寝てください」

妹「………しょうがないですね…」

チュッ



10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 02:29:24.73 ID:vyYUY26X0.net

妹「兄さん、だめです。携帯置いてください。泣いちゃいますよ、もう」

妹「お前だけ先に寝ろ、なんて言わないでください。兄さんと一緒に寝たいんです」

妹「ほら、もっと抱きしめていいですよっ」

妹「でも…んっ…それはだめっ…」




12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 02:41:01.82 ID:vyYUY26X0.net

妹「はぁはぁ…兄さん…そういえばご無沙汰でしたね」

妹「でもわたし、しっかり覚えてますよ…兄さんの指使い…抱きしめかた…わたしにしてもらいたいこと」

妹「本当はだめなんですよ…?……こんなことしてたら…朝になってしまいます…んっ」

妹「兄さん好きです…いいです…でもだめなんです…」

妹「…ここ…苦しいですか?ふふふっ…兄さんはせっかちさんですね」

妹「わたしはこうやって…身体を…おしつけあって…くねくねしてるのが…好みなんですが」

妹「…続き、は、だめです。また明日…いえ、また今度です。」

妹「そんな寂しそうな顔しないでください。起きるまでわたしがいっしょにいます」

妹「兄さん…?えへっ、かわいいんだから…」




18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 02:53:24.07 ID:vyYUY26X0.net

--------------1時間後-------------

妹「…あれっ、兄さん、起きちゃいましたか?ごめんなさい、わたしがちょっと動いてしまって」

妹「兄さん、実はわたし、今ノーブラなんです…」

妹「兄さんとこうして抱き合ってると…すごく…ダメな感じです…」

妹「ごめんなさい…さっきはその…はぐらかしてしまいましたけど…」

妹「やっぱり…お願いしていいですか?…///」

妹「…んっ…むちゅ…っ…兄さん…でぃーぷです…んんっ…」

妹「あっ…んちゅっ…んんーっ…はぁ、すごいチューでした…」



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 03:02:57.46 ID:vyYUY26X0.net

妹「はぁっ…にいさ…んっ…あんまり…抱きつくと…すごく汗が…」

妹「兄さん、いいですよ…わたしに気をつかわなくても…」

妹「もう準備は大丈夫です…兄さんがいいなら…いつでも…んっ」

妹「兄さん…兄さん…ほら、だいじょうぶ…すきに…してください」

妹「あんっ……胸は…いきなり…だめなんです…いつもいってるじゃないですか…」

妹「兄さん、焦らしてるんですか…?ふふっ…いいですよ、兄さんからしたくさせてあげます」

妹「兄さん、わたしのくちびるを見て、それから舌で自分の口の中…全部…なめまわしてくださいね…?こっちむいたままですよっ…」

妹「わたしがするのと…自分でするの…どっちがえっちですか…?」



21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 03:11:35.83 ID:vyYUY26X0.net

妹「…ふふふ、うれしいです。そういってもらえると…じゃあ、こっちは、どうですか…?」

妹「わたしがしてあげるのと…自分でするの…どっちが…気持ちいですか…?どっちが…好きですか?」

妹「我慢しないでいいんですよ?わたしに全部まかせてくれていいんです」

妹「兄さん…もう…限界ですよね…?ほら、わたしが全部…飲んであげます…はむっ」

妹「んっ…!…」

妹「んぐっ…んっ…んっ…ぷはぁ…兄さん…自分でも…してなかったんですね…」

妹「大丈夫です…今晩でこれまでのぶん…全部わたしにぶつけてください」

妹「そのかわり…わたしの…これまでのぶん…うけとめてくださいね?」



24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 03:18:26.92 ID:vyYUY26X0.net

妹「んんっ…はぁ…んあっ!……はぁ、すごいです、兄さんの…全部入りました…」

妹「わたし…兄さんに」

妹「おくのほう…ごりごりされるの…」

妹「…すきです」

妹「…そうです。」

妹「激しいのより、もっと、ねっとりです。すきです」

妹「兄さん…好きです…兄さんの…好きです…兄さんとの…大好きです…」

妹「はぁぁっ…すごい…兄さん…やだっ…いつもと…ちがいます」

妹「いや?…じゃ…ないですよ?もっとしてください…兄さん」



25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 03:26:15.81 ID:vyYUY26X0.net

妹「兄さんっ…兄さんっ…!…はぁっ!…兄さんっ!…ああっ」

妹「…うしろむきですか…?わたし、にいさんのお顔が見ていたいです…」

妹「それじゃあ…こういうのはどうですか…?」

妹「たいめんざい…というそうです…ほら、このまま胸と唇にアクセスし放題です…」

妹「んちゅっ…はーっ…んん…んっ…はぁっ…にいさ…窒息しそうです…」

妹「…兄さん…ほら…にいさんと…ゼロ距離です…すごく…コーフンしませんか…?」

妹「ひゃあっ…!?…いきなりは…ずるいですよ…あんっ…兄さん」

妹「大好きです…だからいいです…でもやめないでください…ああっ」



27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 03:33:19.50 ID:vyYUY26X0.net

妹「すごい…兄さんが…わたしのなかで…すごいです」

妹「兄妹でこんなことして…わたし…もうだめなんです」

妹「兄さんじゃないと…兄さん…もうだめです…んっ!」

妹「…はーっ…はーっ…兄さん…ちょっと…いっちゃいました…」

妹「よければ…横にさせてもらえますか…?」

妹「…ふふっ…兄さんはわたしのこと、好きですか…?」

妹「ずっと…好きでいてくださいね兄さん…ああっ…ふかいです…」

妹「すっとそばにいてとはいいません…いいたいですけど…兄さん…」

妹「あっ…にいさん…好きですよ…っ」

妹「…にいさん…にいさん…はあ…っ!…いいです…」



28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 03:39:52.83 ID:vyYUY26X0.net

妹「…いいですよ、すきなほうに…」

妹「さっきもいいました…がまん…しないでいいです…っ」

妹「わたし…?わたしは…その…な、か………が…いいです…」

妹「にいさんも…そのほうが…きもちいいですよ?…んんっ」

妹「…はあっ…兄さんっ…そろそろですか…っ?」

妹「いいですよ、ちょっとぐらいはげしくても…んん…」

妹「兄さんとはもう…あれだから…」

妹「兄さん…兄さんっ…」

妹「ああっ…!!兄さんっ!!大好きですっ!!」



30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 03:49:45.66 ID:vyYUY26X0.net

妹「はぁ…はぁ…はぁ…」

妹「兄さん…わたしに…倒れ込んでいいですよ…」

妹「ああっ…兄さんがまだわたしと…んっ」

妹「まだぬいちゃだめです…もうすこし…このままでいさせてください」

妹「…兄さん…明日は…お昼からのお出かけにしましょう…?」

妹「ちょっとしたら…シャワーを浴びて…お昼前まで寝るんです」

妹「ランチを外でいただいて…お買い物はそのあとです。兄さん…映画は見る時間がないかもしれません…」

妹「いいえっ、わたしは…その…でも、ちょっと…むりやりでしたから…」

妹「……んっ……きもちよかったですか…?」

妹「わたしは…兄さんが最後…抱きしめてくれて…おかしくなっちゃいそうなほど…」

妹「もうわたしたち…だめでしょうか…」

妹「いいえ、わたしと兄さん、いっしょなら…だいじょうぶです…」

妹「…兄さん、大好きです。」


fin.



32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/09(水) 03:54:41.14 ID:vyYUY26X0.net

見てくれた奴サンクスおつかれ
お前らも就寝前の敬語妹妄想おすすめだぞ
あわよくばこれ以上に官能的な作品として上げてくれると俺得なので頼む
では妹と寝てくる


元スレ
妹「兄さん…そろそろ寝ません?」