※┌(┌^o^)┐ホモォ...



1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:00:50 ID:HoYTTu0c

P「大丈夫だ、ちゃんとローションを塗っておいた」

P「すんなり入るから安心しろ」

冬馬「なら安心だぜ///」



2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:02:36 ID:HoYTTu0c

P「ゴムはしなくていいのか?」

冬馬「あんなもんいらねぇよ」

冬馬「アンタの肌を中で感じていたいからな、あんなの邪魔になるだけだぜ///」

P「まったく、お前って奴は///」

冬馬「ほら、もったいぶらないで早くしろよ…ムズムズして我慢できねぇよ…」

P「ああ、わかってるって」



3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:07:19 ID:HoYTTu0c

P「いくぞ…」

冬馬「ああ…」

ググッ

冬馬「ぐっ…!!!」ズキッ!

P「い、痛かったか!?」

冬馬「大丈夫…だ…」ガクガク

P「どうする?無理はしなくていいんだぞ?」

冬馬「大丈夫だっつってんだろ…早く…しろよ…なぁ…///」

P「わ、わかった…それじゃあ続けるぞ」

冬馬「ああ…」



4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:08:59 ID:HoYTTu0c

ズッチュズッチュズッチュズッチュ

冬馬「んぅ…んん///」

ズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュ

冬馬「うっ…ぐ…うぁ///」

P「お前も結構かわいい声出るんだな」

冬馬「あんまり言うなよ…恥ずかしいじゃねえか///」

P「かわいいぜ…お前の今の顔…」

冬馬「ばっ…!馬鹿野郎!かわいいっていうな!」

P「恥ずかしがってるのか?こんなにケツの穴をきつくしてるのにか?」ズッブゥ!

冬馬「あぐぁ!」ビクン!



5: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:16:57 ID:HoYTTu0c

冬馬「あ…がぁ…」ガクガク

冬馬「あは…はは///」ビクンビクン!

P「今のお前…とっても良い笑顔してるぜ///」

冬馬「そ、そうか…///」

P「俺、正直嬉しいよ」

P「お前とこうして一つになれるなんてな」

冬馬「それはこっちの台詞だぜ・・・///」

P「ははっ、まったくかわいい奴だなぁ!」ズッブズッブ

冬馬「ぅああ!!!」ビクン!



6: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:21:21 ID:HoYTTu0c

ズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップ

冬馬「あっ…ああ///あっ…!」

ズップズップズップズップズップズップズップズップズップズップ

冬馬「あ…あはっ…はぁ!!!」

P「さて、そろそろでそうだが…準備はいいか?」ズップズップ

冬馬「来てくれ!アンタの種を俺の腹に満たしてくれ!」

P「よし!いくぞ冬馬ァ!」

ビュルルルルルルルルルルルルル!!!

冬馬「うわああああああああああああ///」ビクンビクン!



7: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:22:39 ID:HoYTTu0c

P「はぁ…はぁ…」

冬馬「はぁ///はぁ///」

P「な、なぁ…冬馬」

冬馬「な…なんだ?」

P「少し汗かいたから、一緒に風呂でも入らねぇか?」

冬馬「俺も、それ考えてたところだ」

P「決まりだな…///」



8: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:24:15 ID:HoYTTu0c

シャアアアアアアアアアア

P「ふぅ…さっぱりするな」

冬馬(うぅ…あんなことがあったからまともに顔が見れねぇ///)カァアアア

P「…なぁ、冬馬」

冬馬「…なんだよ」

P「その…お前がよかったら…今後も、あの…」

P「また、やっていいか…な?」

冬馬「…」



9: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/28(金) 13:24:59 ID:HoYTTu0c

冬馬「んなこと一々聞くなよ…バカ…///」

P「冬馬///」

冬馬「///」

このあとめちゃくちゃ二回戦した

終わり


元スレ
SS深夜VIP:P「挿れるぞ…」冬馬「やさしくしろよな///」