1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 12:16:56.41 ID:rArVMZr4O

P「スカートだったらスカートめくって突っ込む」

小鳥「へ、下手したら捕まっちゃいますよ?」

P「男には引いちゃいけない時があるんでい」

小鳥「さすが江戸っ子!」

P「早く来ないかなあ」

ガチャッ

>>10



10: NULLP●N ◆NULLPO/3eM 2013/04/25(木) 12:20:45.88 ID:wTmX6fue0

美希



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 12:30:10.35 ID:rArVMZr4O

美希「おはようなの!」

P「おはよう美希。今日も可愛いな」

美希「ハニーもカッコイイよ。あはっ☆」

P「突然だけどちょっとこっちきてくれるか?」

美希「なーに?」トコトコ

P「失礼」ピラッ

美希「っ!?な、なn」

P「ピンクか。なるほど」ガシッ

美希「は、ハニー?どうしちゃったの?は、恥ずかしいよ」

まふっ

美希「!!??」

P「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 12:34:42.00 ID:rArVMZr4O

あとはまかせた



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 12:40:21.88 ID:vJiDdist0

美希「は、ハニー!?なにやってるの」

P「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

美希「や、やめt」

P(美希は朝にシャワー浴びてきてるのか石鹸のような甘いにほひが…)

すぅぅぅぅぅぅぅぅ

美希「やめるの!!」パシィィン

P「ぐはぁ!!」

美希「い、いきなりこんなことするハニーは嫌いなの!!」

小鳥(顔真っ赤にして涙目なんて…)ゾクゾク

こういうこと?



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:27:17.04 ID:vJiDdist0

美希「も、もう知らないの!!」プンスカ

P「あたたた」

小鳥「大丈夫ですか?プロデューサーさん」

P「ええ、なんとか…美樹、ごめんな、ついやばいと思ったが性欲を抑えられなかった」

美希「…別に嫌ではなかったの」

P「え?」

美希「で、でも今度はちゃんと順番というかなんというか…ちゃんとしてほしいな」

P「ちょろい」

小鳥「ちょろいですね」



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:30:01.36 ID:vJiDdist0

P「さて美希はレスゥンにいったところで…」

小鳥「ちゃんとカメラは回してました!」

P「さすが!」ナデナデ

小鳥「ピヨ!」

P「さて予定だと次は>>36か」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:30:47.21 ID:V1RUhHdQP

雪歩



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:36:22.26 ID:vJiDdist0

雪歩「おはようございますぅ」ガチャ

P「おはよう雪歩、早速でわるいけどお茶が飲みたいな」

雪歩「は、はい!!」パタパタ

P「準備して下さい」

小鳥「給湯室ですか?とっくの昔に仕掛けてます」

P「さすが!!」ナデナデ

小鳥「ピヨォ!!」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:42:10.16 ID:vJiDdist0

給湯室

雪歩「ふふん♪」

雪歩(プロデューサーも私のお茶が好きになってくれたのかな?)

雪歩「おいしくなーれ♪おいしくなーれ♪」コポコポ

P「この時を待っていた…」

雪歩「え?」

P「両手がふさがりなおかつ雪歩のかわいいお尻がつきだされるこの瞬間を!!」ぐわし

P「鷲掴みにして!!広げるぅ!!そしてぇ!」がばぁ

まふっ

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

雪歩「!!?」



44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:49:47.08 ID:vJiDdist0

雪歩「いやああぁぁぁああぁ!!あつっ!」ジタバタ

P「暴れるな!暴れたら火傷するぞ!?」むふー!むふー!

雪歩「きゃああぁぁあぁあ!!」ジタバタ

P(ぬぅ!ほのかにかほる汗のにおひ…しかし、爽やかさが全身をかけめ)

雪歩「や、やめてくださーぃ!!」スコップ

P「ほあぁ!!」

雪歩「ぷ、ぷ、ぷろでゅーさーのばかぁ!」

P「す、すまん雪歩!その、お茶を催促に来たら…つい」

雪歩「ついでも、やっていいことと悪いことがありますぅ!!」シュパン

P「ひぎゃあぁあぁ」



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:56:40.37 ID:vJiDdist0

雪歩「はぁ、はぁ…」

P「」チーン

小鳥「あらら、派手ですねぇ…」

雪歩「は、はわ!小鳥さんすみません!う、埋まって…」

小鳥「いいのいいの!でも元気そうでよかったわ」

雪歩「え?」

小鳥「昨日の撮影でやっちゃったってプロデューサーから聞いてたから心配だったけど…これなら大丈夫そうね!雪歩ちゃん!」

雪歩(プロデューサーが…じゃあ、これも心配してくれたのかな…?)

雪歩「ありがとうございます…プロデューサー」ボソ

小鳥(ちょろいピヨ)



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:59:15.37 ID:vJiDdist0

P「さて雪歩もダンスレッスンに行きました」

小鳥「大丈夫でしたか?」

P「小鳥さんのおかげですよ、フォローありがとうございます」ナデナデ

小鳥「ぴよぉ…」

P「さて、次は>>49だな」



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:00:48.49 ID:9iRcX3oJ0

imas-006287-049
 



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:09:26.31 ID:vJiDdist0

やよい「うっうー!おはようございますっ!!」ガチャ

P「おっ、来たなーやよい」

やよい「あ、プロデューサーおはようございます!」

P「おはよう、じゃあ朝一のやるか!!」

やよい「うっうー!わかりました、はい!たーっt」

P(ここで、すかし…身を屈め…足首を両手でつかみ)ス

やよい「え?」

ぐるん

P「ひっくり返す!ぅゎゃょぃヵるぃ!!」

まふっ

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

やよい「!!な、なにするんですかぁー!!?」



56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:17:50.81 ID:vJiDdist0

P「はぁぁぁぁぁぁぁぁ」

P(すこし埃臭いが…今日は春物を出したばかりなのかやよい…)

やよい「いや、プロデューサー!」ジタバタ

P「すぅぅぅぅぅぅぅぅ」

P(しかし、その奥に微かにかほるおしっこのにほひ…うまく隠されたお宝だ…)

やよい「う…うっうー!!」グルン

ぎゅむ

P「んん!?」

やよい「それ以上やったらめっですよ!プロデューサー!!」プルプル

P(逆肩車だと!!?)むふーむふー



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:23:17.21 ID:vJiDdist0

P(逆さまになっていたのを腹筋のみで起き上り足でヘッドロックとは!!)

P「むふー!むふー!」

やよい「も、もう、だめですー!!」ポカポカ

P(じゃあ、離して下さい!いや離さなくていいです!!)

P「むふー…むふー…」

やよい「いやぁぁああ!!」ポカポカ

P「…」バタン

ーーーーーーー



62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:28:55.46 ID:vJiDdist0

P「…ん」パチ

小鳥「あ、気がつきましたか?」

P「小鳥さん…俺…どうして…」

小鳥「酸欠で倒れたんですよ。大丈夫ですやよいちゃんの方はなんとかしておきました」

P「ありがとうございます」

小鳥「次の予定の>>65ちゃんが来るまではまだ時間がありますから、ゆっくりしてください」ナデナデ

P「わかりました、ところで…これは…」

小鳥「ひ…膝枕です…ぴよ」カァァァ



65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:30:56.58 ID:ulcbnOmQ0

貴音



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:38:36.80 ID:vJiDdist0

貴音「面妖な…」ニュ

P「おわ!いたのか貴音」ガバ

貴音「あなた様が小鳥嬢とただならぬ雰囲気…故に少々静かにしておりました」

小鳥(み、見られてた!!?)カァァァ

P「貴音…事務所ではしっかりあいさつをしないといけないだろう?」

貴音「それは…申し訳ありません」

P「いいや、すこしこれはお仕置きが必要だ」

貴音「なんと」



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:46:14.13 ID:vJiDdist0

ーーーーーーーー

貴音「あ、あなた様…あとどれくらいですか?」

P「すぅぅぅぅぅぅぅぅ、貴音が反省するまでだはぁぁぁぁぁぁぁ」

貴音「もう、充分反省なら致しました…だから」

P「すぅぅぅぅ何言ってるんだ、汗ばんだにほひが強くなってすぅぅぅぅぅぅ来てるぞ」

貴音「そ、それは」

P「俺はただすぅぅぅぅ貴音が反省するようにすぅぅぅぅぅしてるだけなのにすぅぅぅぅぅぅぅ」

貴音「お、お許しくださいあなた様…」

P「興奮してすぅぅぅぅぅ体が熱くなってきてるのはすぅぅぅぅぅぅどこのどいつだすぅぅぅぅ」

貴音「うぅ」

P(あたしだよ!!)



72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:52:40.13 ID:vJiDdist0

貴音「あ、あなた様」

P「なんだすぅぅぅぅぅぅぅぅぅはぁぁぁぁぁぁぁあぁぁ」

貴音「もう、もう十分反省いたしました…なにとぞ、なにとぞ…」ポロポロ

P「じゃあ許そう」ス

貴音「あ…」

P「どうした?」

貴音「い、いえ、なにもございません…」カァァァ

P(顔真っ赤で涙目な貴音まじ史上)

貴音「お、お手洗いに行ってまいります…」

P「あぁ、もうすぐレッスンの時間だから遅れずにな」



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:56:36.54 ID:vJiDdist0

P「トイレに行ってたら貴音が消えてました」

小鳥「ちなみに私は(恥ずかしくて)いなかったのですがどのように深呼吸を?」

P「雪歩の時のような形で」

小鳥「桃源郷ですね」

P「まさに桃でした」

小鳥「あ、そういえばさっき>>79ちゃんか来るって連絡がありました」



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 14:57:56.17 ID:Jwouy/4n0





83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:05:39.14 ID:vJiDdist0

響「はいさーい!」

P「おう響、今日はちょっと遅れたか?」

響「ねこ吉がわがまま言いだしちゃって大変だったのさー…」

P「そうか…またごはんのことでか?」

響「うん、カリカリでも言いなんて昨日は言ってたのに今日は缶詰な気分とか言ってきてて…」

P「ねこは気紛れだからなー」

響「気紛れすぎるさー…」

P「そうだ、ねこの真似をすればねこ吉の気持ちも分かるかもしれないぞ?」

響「なるほど!さすがプロデューサー!」



87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:12:58.12 ID:vJiDdist0

P「ねこといったらとりあえずはこっちにこい」

響「うん?」

P「では、横になってください」

響「え?」

P「横になってください」

響「いや…それは」

P「響…俺は協力してやろうと思って」

響「うー…しょうがないさー…」ゴロン

P「ねこ吉だってそんなふうに寝転がるだろ?」

響「そうだけど…ちょっと恥ずかしいさー」



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:17:46.25 ID:vJiDdist0

P「ねこの気持ちなんて勉強じゃ教わらないもんな」ナデナデ

響「勉強は得意だけど…教わらないさー」

P「じゃあ、ねこの鳴き真似してみようか」ナデナデ

響「にゃ、にゃー」

P「」プルプル

響「プロデューサー?」

P「もう、がまんならん!!」ガバ

響「にゃ、にゃあぁぁぁぁぁあああぁ!??」

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ



91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:26:32.61 ID:vJiDdist0

P(鼻を押しつけたそこは)はぁぁぁぁぁぁ

響「にゃああぁぁっ!いやぁぁぁあ!!」

P(お日さまのようなにほひ)すぅぅぅぅぅぅぅ

響「やめるさー!!」

P(両手をそえた見事な弾力のふと腿も相まって…)はぁぁあ

P「さいこうd」ゴス

響「プロデューサーの…プロデューサーのふらあぁぁぁぁあ!!」ダダダ

P「」

小鳥「大丈夫ですか?」

P「なんとか」

小鳥「フォローならお任せ下さい」

P「…ありがとうございます」バタ



94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:32:12.21 ID:vJiDdist0

小鳥「さっきの寝転がり響ちゃんも保存したし…」

P「あとで俺にも下さいね」

小鳥「ええ、一緒に観ましょう」

P「もちろん!」

小鳥「うふふ…あ、そろそろ>>97ちゃんが来るころですかね」



98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:33:15.76 ID:cw9gqYs50

真美



101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:41:42.33 ID:vJiDdist0

真美「おはよ→」

P「真美は合法」

小鳥「十分違法です」

P「ヤバいとおm」

小鳥「天丼も違法です」

真美「んん?ピヨちゃんと兄ちゃんが二人でなに話してるの?」

P「いや、なんでもないぞー?」

真美「え→気になるっしょ→」

P「じゃあ、教えてやるからおいで」クイクイ

真美「お?兄ちゃん気前いいね→!」テテテ



102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:49:14.40 ID:vJiDdist0

P「よーし来たな」

真美「んっふっふ→おけつに入らずんば叔父を得ずってね」

P「虎穴に入らずんば虎児を得ずな?」

真美「知ってるよ→兄ちゃんを試しただけ→」

P「じゃあ、俺も試してみるかな」

真美「え?」

P「どこまで我慢できるかな?」

まふっ

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

真美「!?やぁぁぁぁぁぁあ!!」



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:52:28.65 ID:vJiDdist0

P「はぁぁぁぁぁぁぁ」

真美「兄ちゃ、やめてぇぇぇえ!!」

P「我慢比べだぞ真美!すぅぅぅぅぅ」

真美「こんなのだめだよぉぉお!」

P「ふぅぅぅぅぅぅぅ」

真美「ひゃうん!息吹きかけないで!!」ギュウ

P「むぅ!」



105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:59:04.96 ID:vJiDdist0

P(頭が抑えられてしまった…)むふー

真美「兄ちゃんだめぇぇえ!」

P(しかしこのデニムパンツと生足のコラヴォレーション…)むふー

真美「んん!」ピクン

P(すこし匂いがキツイ感じがするが…そういう時期か…)むふー

真美「こ、このぉ!!だめって言ってるっしょー!?」ゴス

P「んんーー!!」

真美「はぁ、はぁ…なんだろう、ドキドキする…」

小鳥(大人の階段を上ってるのね…真美ちゃん)



107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 16:01:12.14 ID:vJiDdist0

P「真美は合法」

小鳥「違法です」

P「小鳥さんは?」

小鳥「試してみます?」

P「…」

小鳥「…」

P「あ、そろそろ>>110が来ますね」

小鳥(いくじなし…)



110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 16:04:19.95 ID:3CGQWlqaO





126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 16:57:42.04 ID:vJiDdist0

真「お疲れさまでーす!」

P「お、真か、ダンスレッスンはどうだった?」

真「そりゃもうバッチシですよ!」

P「そりゃよかった」

真「ただ、途中から響が来たんですけど元気がなくて…」

P「」

真「まぁ、一緒にやってるうちに元気になりましたけど」

P「そ、そうか」

真「あー、あっつい、ジュースないかなー」



128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 17:02:29.15 ID:vJiDdist0

P「それなら冷蔵庫にドリンクあるから飲んどきな」

真「わぁ、ほんとですか!?」

P「あぁ!真のために作った特製ドリンクだ!」

真「ぷ、プロデューサーの特製…」

P「い、嫌だったか?」

真「そんな、僕すっごくうれしいです!」

P「そうか、よかった」ニコ

真「えへへ」



129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 17:06:11.24 ID:vJiDdist0

真「プロデューサーが僕のためにか…えへへ」

キュポン

真「ん、なんだか変な味だな…」ゴクゴク

真「…あれ、なんか」ふらふら

真「」バタン



P「作戦は成功した」

小鳥「体への悪影響はほとんどありませんよ」

P「さすが」ナデナデ

小鳥「ピヨォ♪」



133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 17:11:25.85 ID:vJiDdist0

P「さぁて…正直一番返り討ちにあうであろうまこりんは眠り姫だ…」

真「…」

P「思う存分堪能できる」

P「では、参る」

まふっ

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

P「!?」

P(こ、これは…濃い…濃いぞ!!)

P「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

P(甘酸っぱいにほひが鼻いっぱいに広がる…)

P(これが…ダンスレッスン後のフェロモン!!)



135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 17:17:45.15 ID:vJiDdist0

P「むはぁぁぁあ!!」

P(もうこれはパンツを脱がしてショーツ越しに嗅いでもばれないんじゃないか!?)

P「ふん!むふんあ!」

P(しかし!脱がせる一瞬も惜しい!)

P「むふー!!むふー!!」

真「ん…ふ…」ピクンピク

P(顔を押し付けるたびに少し反応するこのいやらしい身体め…)

P「(俺の)気が狂うまでやってやる!!」ムフームフー



137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 17:22:28.22 ID:vJiDdist0

P「まこなの!?」ムフー

真「んぁ…」ビク

P「激まこなの!?」ムフームフー!!

真「…ュ…ァー…」ピク

P「!!?」

真「プロデューサー…もっとぉ…」ピク

P「まっこまっこりーーーん!!」ムッファーーーー!!


ーーーーーーーーー



141: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 17:28:37.42 ID:vJiDdist0

真「…ん、僕寝ちゃってた?」

真「うあ…汗でべたべたする…ん?」チラ

P「…」

真「!?」

真(え?え?プロデューサー?なんで?一緒に寝て、でもここソファーっていうより!うわああああ汗臭いのとかどうしよう!寝汗かきすぎて気持ち悪い!ばれる前にいなくならなきゃ!!)

P「…」

真「…ちょ、ちょっとだけなら」ゴロン

P「…」

真「…えへへ」

P(出て行くまでは寝たふりだな…殺されかねん)



143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 17:33:55.48 ID:vJiDdist0

小鳥「真ちゃん、いきましたよ?」

P「そうですか」

小鳥「プロデューサーには絶対内緒ですよ!って伝言がありました」

P「俺が隣に寝ていた事は不思議に思わないんですかね?」

小鳥「普段のプロデューサーさんは真面目ですから」

P「こんなところ小鳥さんにしか見せれませんよ」ナデナデ

小鳥「ぴよ」

P「さて、次は>>155が来るか?」



156: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 17:46:15.34 ID:vvt8/Ipz0

いおりん



165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:07:44.00 ID:vJiDdist0

伊織「ただいまぁー、はぁ」

P「お、おかえり伊織」ナデナデ

伊織「あずさがまた迷子になっちゃって…亜美と律子が探してるんだけど帰ってきちゃった」

P「またか…」ナデナデ

伊織「もうへとへとよ!オレンジジュース!」

P「あぁ、ちょっと待ってな」ナデナデ

伊織「さっきからなにしてるの?」

P「もう小鳥さんがかわいすぎて俺の意思じゃないけどなでちゃうんだ」ナデナデ

小鳥「ぴ…ぴよぉ」フルフル

伊織「ちょっと、オレンジジュースはどうするのよ!?」

P「冷蔵庫にあるから自分でとってくれ」ナデナデ



169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:12:27.70 ID:vJiDdist0

伊織「ふん、もういいわよ」ガチャ

P(計画通り)

小鳥(誘導された)

伊織「えっと、どこに…ってこの大きいのしかないじゃない」

伊織「まぁ、いいか。開けちゃえ」



P「あ、それは!!」

伊織「え?」

小鳥「すっごく美味しいけど過ぐ酸化してしまう最高級オレンジジュース!!」

伊織「な、なんですって!?」



171: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:19:07.19 ID:vJiDdist0

P「伊織!早く飲まないと!」

伊織「で、でもコップが…」

P「紙パックを一気飲みできる機会なんてこの先ないぞ!?」

伊織「でも…こんなに飲めないわy」

P「いおりちゃんのぉぉぉお!ちょっといいとこ見てみたい!!」

伊織「え?ちょ」

P「はい!のーんでのーんでのんでx2!」

伊織「あぁ!ん…ん…」ゴクゴク

P「がんばれー!!がんばれいおりーん!!」



172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:25:02.89 ID:vJiDdist0

伊織「ん…んぐ…」ウル

P「もう少しだ―!がんばれー!!」

伊織「ん…ん…」ゴク…ゴク…

P「負けないで!もーぉ少し!さーいごまで走り抜けてー!!」

伊織「ん…ん…」ゴク…ゴク…ゴクン!

伊織「ぷはぁ!!はぁ!」

P「すごいぞ伊織!5分を切ってるぞ!!」

伊織「や、やったぁ…ってなんでよ!!」



174: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:30:56.76 ID:vJiDdist0

伊織「もう!いきなり帰ったらこんな仕打ちにあうなんて!」

小鳥「でも、それプロデューサーさんが自腹で買ってきてくれてのよ?」

伊織「そ、そうなの?」

P「…いつも伊織はがんばってるからな、竜宮小町の柱だろ?」

伊織「ま、まぁね!わかってるならいいのよ!!」

P(ちょろい)

小鳥(ちょろいピヨ)

P(本番は20分後位で)

小鳥(わかっている全て手筈通りだ)グ



176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:34:47.29 ID:vJiDdist0

20分後

小鳥「うぅ、おなかが痛い…」

P「大丈夫ですか?小鳥さん」

小鳥「ちょ、ちょっと席をはずします」

P「はぁ」

伊織「大丈夫?」

小鳥「うん、大丈夫だから…ちょっと失礼します」

伊織「…大丈夫かしら」

P「…」



178: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:38:28.56 ID:vJiDdist0

5分後

伊織「まだかしら」

8分後

伊織「…」ぶる

10分後

伊織「ちょっと!小鳥大丈夫?」

13分後

伊織「うん…」モジモジ

P(頃合いか)

P「どうした伊織?」



181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:43:36.23 ID:vJiDdist0

伊織「…なんでもないわよ」モジモジ

P「そうか?そわそわしてるように…」

伊織「…別にしてないわよ」モジモジ

P「もしかしてどこか悪いのか?」

伊織「…違うわよ」モジモジ

P「ほんとにどうした」ポン

伊織「!!ちょっと、触らないでよ!」

P「す、すまん」

伊織「ち、ちがうの…ごめんなさい」モジモジ

P「?」



182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 18:47:47.46 ID:vJiDdist0

さらに5分後

伊織「ちょっとぉ、小鳥ぃ…まだぁ…」プルプル

ドア<…

伊織「小鳥ぃ」ドンドンドン

ドア<…シーン

伊織「ちょっとぉ」モジモジ

P「…」ソー

がし

まふ

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

伊織「!!?」



186: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 19:06:05.74 ID:vJiDdist0

P「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

伊織「ちょっとあんた、なにしてんの!?」

P「伊織がつらそうだったから準備を」

伊織「なにの準備よ!!」ジタバタ

P「まぁ、暴れると漏れるのが早まるぞ?」すぅぅぅぅぅぅ

伊織「な、やめなさい!こら変態プロデューサー!!」

P(外回りから帰ってきてからだいぶたつが…)すぅぅぅぅぅう

P(お漏らししないように我慢していたからかムレている…)はぁぁぁぁぁ




192: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 19:13:58.49 ID:vJiDdist0

伊織「ちょっと、もう、ほんとに…」プルプル

P(最高潮まで我慢させたからな)すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

P「どうした、いおり」

伊織「ちょっ…と、喋らないで…」

P「わかったすぅぅぅぅぅぅぅぅ」ギュウ

伊織「押しつけないでよぉ!!あっ…」

P(押しつけた顔全体に暖かい感触が広がる)

伊織「あ…あぁぁあ、いやぁぁ…」シャロロロロロロロロロロ

P(鼻腔の奥まで広がる伊織のおしっことほのかにかほる柑橘系のかほり…)

伊織「いやぁぁあぁ…」ガク

P「…気を失ったか…ふ…最高であった!」



194: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 19:19:48.84 ID:vJiDdist0

伊織「ん?」

P「お、目を覚ましたか」

伊織「あ、あんた!なにをしたかわかってるの!?」

P「?」

伊織「そんなすっとボケた顔しても…?」

P「どうした?」

伊織(服は濡れてないし…気持ち悪くもない…あれは、夢?)

P「伊織?どうしたんだ?」

伊織「なんでもないわよ!!変態!!」

P「?あ、そうだ冷蔵庫にオレンジジュースあるからな?」

伊織「…いらない」



195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 19:25:34.83 ID:vJiDdist0

P「伊織は不思議そうに帰って行きましたね」

小鳥「着替えをさせた私を褒めてください!」

P「伊織のもとのショーツは?」

小鳥「ジップロック保存です。ぐしゃぐしゃですよ」

P「ど、どうするつもりだ!!人質なんか取って!」

小鳥「オークションに出します、その筋では100万単位で取引できるらしいです」

P「じゃあ仕方ないですね、次は>>203がそろそろ来るな」



203: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 19:32:07.09 ID:gMoZ4Dt40

律子さん



213: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:08:46.85 ID:vJiDdist0

律子「ただいま帰りましたぁ…」

P「お帰り、律子。大変だったみたいだな」

律子「えぇ、大変でした。あずささんがいなくなっちゃって…」

P「そうかそうか」

律子「ちょっとすいません休憩します」

P「おう、ゆっくり休め」



214: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:12:50.51 ID:vJiDdist0

律子「うわー足ぱんぱん…」

P「なんだって?」

律子「今日もなんだかんだで歩いたんで足がパンパンなんです」

P「マッサージしてやろうか?」

律子「プロデューサー殿…セクハラはご法度ですよ?」

P「そんなこと俺がすると思うか?」

律子「…じゃあ、お願いします」

P「おう」

P(ムレムレタイツりっちゃんキター!!)



215: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:17:44.25 ID:vJiDdist0

P「じゃあいくぞ」

律子「はい」

むぎゅ ぎゅむ

律子「…意外と上手いですね」

P「はは、そうだろ?」

むぎゅ むぎゅ

律子「あぁー、きもちいー」

P「じゃあそろそろ」グイ

律子「え?」ゴロン

P「蒸れ蒸れたいつにのバミューダトライアングルへ!!」

まふ

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

律子「!?」



217: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:26:23.93 ID:vJiDdist0

P(これは…!濃い…真なんかめじゃないほどのかほり…)すぅぅぅぅうぅ

P(それでいて少女のようなほのかなフレーバーを残している!!)はぁぁぁぁぁ

P(大人の女性でいて…しかし、成熟しきっていないかほり)すぅぅぅぅぅぅぅ

P(そこに、汗とタイツの感触が合わさって絶大な引力を発生させている!!)はぁぁぁぁぁ

P「さいっこうだ!さいっくお」ゴス

律子「…」プルプル

P「…」ゴス ガス ベキャ ペキョ

律子「プロデューサー殿はさいっていです!!」ゴゴゴゴゴゴ

P「…」プラーン

律子「反省してなさーい!!」ゴォ

P「」ドゴォ



218: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:30:29.80 ID:vJiDdist0

P「」

小鳥「律子さん帰っちゃいましたよ?」

P「そう…ですか…」

小鳥「律子さん相手なのになんであんな危険なことを?」

P「天の声が…天の声が…聞こえた気がして…」

小鳥「そうですか…あ、>>221ちゃんが来たみたいですよ?」



221: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:31:02.66 ID:X/Ag2vFk0

ちーちゃん



223: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:34:50.52 ID:vJiDdist0

千早「ただいまもどり…どうしたんですか?プロデューサーがボロボロですよ?」

小鳥「あ、千早ちゃん!いいところに来てくれたわ!」

千早「え?」

小鳥「プロデューサーさんが怪我しちゃってお薬とってくるから見ててくれないかしら」

千早「はい、大丈夫です」

小鳥「じゃあ、お願いね」

千早「はい」

P「」



224: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:40:39.53 ID:vJiDdist0

千早「…」

P「」

千早「…」ナデ

P「」

千早「今度はどんな無茶したんだろう…」ナデナデ

P「」

千早「いつも…ありがとうございますプロデューサー」

P「どういたしまして」

千早「え?」

まふ

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ



225: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 20:47:05.38 ID:vJiDdist0

P「はぁぁぁぁぁぁぁぁ」

P(なんだ!?無臭…?無臭!?)

P(にほひがほとんどない!いや、少し…!少々のアンモニアのような…)

千早「…」

P(なんだ!?なんでにほひがないんだ!!)

千早「…プロデューサー」

P「え?」

千早「悩みがあるんなら…相談に乗ります…今度は私が…」

P「…」

P(この瞬間、俺は完全敗北したと悟った)



228: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:02:08.11 ID:vJiDdist0

千早「あの…顔をあげてください、プロデューサー」

P「いや、すまなかった、なんでもするから」

千早「そんなこと…」

P「邪な考えを持っていた俺が悪いんだ何でも言ってくれ」

千早「じゃ、じゃあ明日…ボイトレに付き合ってくれますか?」

P「そんなことでいいのか!?本当に!?」

千早「はい、でもなんでズボンの匂いを嗅ぎたかったんですか?」

P「そうか!千早はねんねだったんだな!!」

千早「?」

P「わかんなくていいんだ!また明日な!!」




235: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:05:29.91 ID:vJiDdist0

小鳥「っと、もう大丈夫なんですか?」

P「えぇ、純真無垢な抱擁をいただいたので!」

小鳥「そういえば>>235とお薬買いに行ったときあったんですよ」



239: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:07:21.24 ID:vJiDdist0

P「どこですか?」

小鳥「あれ?置いてきちゃったかな?」

P「お、>>245が来ましたよ」



247: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:10:10.53 ID:chQ1Vy700

あずささん



251: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:14:13.18 ID:vJiDdist0

あずさ「すみませーん、迷ってしまって」ドタプーン

小鳥「よかったー、はぐれちゃったかと思いました」

P「あれ、あずささん亜美と一緒だったんじゃ?」

あずさ「それが…はぐれちゃって」

P「小鳥さん!すぐに亜美に連絡をお願いします!」

小鳥「わかりました!!」

P「あずささんはこっちに正座してください!!」

あずさ「はーい」



254: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:21:29.04 ID:vJiDdist0

P「いいですかあずささん、いつもいつも迷子なんてだめですよ」ス

あずさ「はい」

P「竜宮小町のなかでは一番の年上なんですからしっかりしてもらわないと」ゴロン

あずさ「はい…」

P「本当にわかってるんですか!?顔が見えないから声を大にして言いますけど!」まふ

あずさ「あの…私は、どうしてプロデューサーさんを膝枕をしているんですか?」

P「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

あずさ「!!?」



255: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:27:50.64 ID:vJiDdist0

P(流れるような体さばきでサンドゥウィッチ地帯に侵入することができた!)むふー!

P(しかし甘い!大人の甘いかほりがむんむんでっせあずーささん!)むふー!

あずさ「あ、あのプロデューサーさん?」

P「なんですか!!?」

あずさ「お、おつかれなら膝枕くらい…してあげますから…」

P「そうなんですか!!?」

あずさ「できれば…顔は外に向けてほしいなー…なんて」カァァァ

P「すいまっせんしたあぁぁぁあ!!」グルン



258: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:32:25.32 ID:vJiDdist0

P(俺は今、天国にいるのかもしれない、いいひほひ)

P(純真無垢な抱擁なんて女神には敵わなかったんや、いいにほひ)

あずさ「プロデューサーさん?」

P「は、はい!」

あずさ「ふふ、なんでもないです♪」

P(なんなんだこのどたぷんはよぉぉぉお!襲うぞこらぁぁぁああ!!)

あずさ「♪」ナデナデ



259: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:36:16.68 ID:vJiDdist0

P「俺は勝った!」

小鳥「柔かかったですか?」

P「うん!」ニッコォ

小鳥「私のとどっちが柔かかったですか?」

P「おっと、そろそろ>>267が来るころか」

小鳥「ぴよぉ!!」



268: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 21:43:15.72 ID:dXjTFyyTO

亜美



321: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:13:36.10 ID:vJiDdist0

亜美「やっほ→兄ちゃん!あずさお姉ちゃん帰ってきてた?」

P「おかえり亜美、あずささんならさっきタクシーで返したよ」

亜美「まじで?そんな→ホライゾンのくたびれ呆けじゃん!」

P「この頃おまえらはわざと間違えてる気がしてならないな」

亜美「あったりまえじゃ→ん!真美よりも頭いいもんね→」

P「そうか、じゃあ頭いいついでに手伝ってほしいのがあるんだ」

亜美「えぇ→、それはないよ→…」



324: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:14:32.63 ID:vJiDdist0

P「あそこにある荷物なんだが一人だと届かないんだ」

亜美「椅子とかがあるっしょ?」

P「いやいや、中身が貴重品らしいから不安定なものは危ないと思うんだ」

亜美「脚立は?」

P「今は壊れてる」

亜美「じゃあ、どうすんの」

P「こうするんだ」グイ



329: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:18:40.23 ID:vJiDdist0

亜美「きゃ!!」

P「肩車なら届くだろ?」

亜美「お→!目線が上だぜ兄ちゃん!」

P「先に荷物取ってくれよ?そのあとならいくらでも肩車してやるから」

亜美「がってんしょうちだぜぃ!」

P(スパッツ越しに柔かい感触がうなじに来るが…まだだ、まだ我慢しろ…)



331: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:22:25.74 ID:vJiDdist0

亜美「兄ちゃん、この段ボール?」

P「そうそう、軽いけど厳重に取り扱ってくれよ?」

亜美「わかってるって→!よっと」ヒョイ

P「取ったな、下ろすぞ」

亜美「ばっちこ→い」

P「よし」グルン ガシ

亜美「え?」

P「むふー…むふー…」



333: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:27:41.00 ID:vJiDdist0

亜美「ちょ、ちょちょちょ!兄ちゃんなにやってんのさ!」

P「なにってむふー…ゆっくり下ろすための準備だよ?」

亜美「か、顔をこっちに向けるてお尻に手を当てる準備なんてどこにあるのさ!」

P「そんなこと言ったってなぁ…」すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

亜美「ちょっとぉ!息しないでよ!」ジタバタ

P「お、おい!暴れるなって!中身が落ちるだろうが!!」

亜美「あ、ご、ごめんなさい」

P(まぁ、なにも入ってないんですけどね→)



348: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:33:31.66 ID:vJiDdist0

亜美「う~…」

P(うむ、真美と同じような匂いだが…少しおしっこくさいか?)クン

P(だが、匂いがきつくなる前の若々しいスメルだ…)クンクン

亜美「ねぇ…兄ちゃん…まだ?」

P「あ、悪い悪い、いまやるよ」

まふ

すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

亜美「!!?」



352: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:38:49.74 ID:vJiDdist0

P(力の限り…吸い込む!)すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

亜美「兄ちゃん、何やってんのさ!!」

P(若い力を取り込むために!)はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

亜美「いやぁぁあ!生あったかいよぉぉぉぉお!!」ジタバタ

P(無言でこの肺がはち切れるまで!!)すぅぅぅぅぅぅぅ

亜美「いやぁぁぁぁぁあああああ!!」ブン

P「あっ」

亜美「あっ」

段ボール<ゴシャ



358: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:43:10.48 ID:vJiDdist0

P「…」チラ

亜美「…」チラ

P「…」ジー

亜美「兄ちゃん…あれ、空だよね?」

P「…」コクン

亜美「…」

P「…」すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

亜美「まこちん直伝正拳突きぃぃい!!」

P「ぐぼはぁ!!」ドスン



366: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:48:05.21 ID:vJiDdist0

P「ん…」

春香「大丈夫ですか?プロデューサーさん」

P「春香?」

春香「はい」

P「俺はどうしてたんだ?」

春香「段ボールを取ろうとして転んだって聞きましたけど…」

P「小鳥さんは?」

春香「もう遅いんで亜美を送って行きましたよ?」

P「もう、そんな時間か…」



373: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:53:55.17 ID:vJiDdist0

P「ん?俺はどのくらい寝てたんだ?」

春香「あ、えっと、三時間くらい?」

P「え、じゃあ春香の終電がないじゃないか!」

春香「え?いやー、そんないいんですよー千早ちゃんの家もありますし」

P「そんなわけにもいかないだろ、送っていくから」

春香「そんなことよりプロデューサーさん」

P「どうした」

春香「今日…みんなのお股の匂い嗅いでたって…本当ですか?」

P「!!?」



379: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 23:58:38.43 ID:vJiDdist0

P「な、なんのことだ?春香?」

春香「雪歩や響ちゃんが言ってて…」

P「!」

春香「千早ちゃんも私に相談してきて…」

P「!!」

春香「亜美も帰る時に気をつけてねって言われちゃいました」

P「…」ダラダラ

P(やばい…仕掛ける前に仕掛けられてしまった…どうする)



389: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26(金) 00:04:20.52 ID:8oDHmVMi0

P「え?」

春香「私はプロデューサーさんになら…嗅がれてもいいかなー…」

P(…?罠か?)

春香「なんて…あはは」

P「あ、あはは…そうだなー、嗅いで…みたいかなー?」

春香「…嗅いでみます?」ピラ

P「!!?」

春香「…は、早くしないと気が変わっちゃいますよ?」カァァァ



394: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26(金) 00:09:16.50 ID:8oDHmVMi0

P「」

春香「な、なんか言って下さいよ!私だって恥ずかしいんですよ?」

P(俺は夢を見ているのか?)

春香「ぷ、プロデューサーさん?」

P(目の前には顔真っ赤にしながらスカートをめくり上げる春香)

P「…綺麗だ」

春香「…!」カァァァ

P(罠でもいいや)

まふ



398: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26(金) 00:13:06.15 ID:8oDHmVMi0

春香「ん…」ピク

P「いくぞ」

春香「…」コクン

P「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

春香「…ん」ピク

P「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

春香「…ぅん」ゾクゾク

P「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

P(繰り返す深呼吸は春香の内腿を何度も撫でた)



401: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26(金) 00:17:49.79 ID:8oDHmVMi0

P(ただ息をする)

春香「ハァ…ハァ…」

P(それだけで春香の息が速くなる)

P(繰り返し、繰り返し、匂いをなぞる)

春香「はぁ…ん」ピクン

P(時折、反応する柔かい身体が俺の頭を包みこんだ)

P(楽園っていうのがあるとしたら…)

P(そこは春香の股の匂いだろうな…)



405: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26(金) 00:24:07.32 ID:8oDHmVMi0

春香「プロデューサーさん…」ハァハァ

P「なんだ?」

春香「私、悪い子です」ハァハァ

P「なんでだ?」

春香「わ、私も嗅いでみたくなっちゃいました…」カァァァ

P「?」

春香「プロデューサーの…お股の…匂い…」

P「…」

物語はここで幕を閉じる
しかし未来は決まっている
二人は幸せなキスをして終了だ


元スレ
P「アイドルのお股に顔押し付けて深呼吸してみる」