1: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:16:06.28 ID:otx8hFJG.net

善子「袋の方まで念入りに舐めてくるし、口の中でころころ玉転がされて」

善子「人生で一番出たわね」

曜「へぇ…」

みたいなね



4: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:27:07.39 ID:0JTSEzhV.net

曜「すみません、こんな事頼んで」

ダイヤ「いえ、他の女子供を守り、ふたなり方をサポートするのは黒澤家当主の役目なので」

ダイヤ「では」チュ♡

曜「あ♡(最初は先っぽにキスから始まるんだ)」



5: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:29:55.36 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「はむぅ…」パク

曜(咥えた…)

曜(かきあげた髪の毛から見える耳がえっちだ…)



6: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:35:02.48 ID:0JTSEzhV.net

じゅぽっ じゅぽっ

曜(バキュームとかじゃなくて口の中の肉壁でピストンさせるだけのふぇら)

ダイヤ「んっんっ」ジュポッジュポッ

曜(だからかな?ふぇらちおしてるのにその顔からは気品が感じられる…)



7: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:38:36.37 ID:0JTSEzhV.net

とんとん

曜「あ///」

曜(先っぽに少しだけ刺激を感じる)

ダイヤ「んっ…んっ…」ジュポッジュポッ

とんとん とんとん

曜(ダイヤさんの舌なのかな…?)

曜(なんだろう、本当に少しの刺激なんだけど…一定のリズムで繰り返されるそれが…)

曜「気持ちいい…///」



8: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:42:55.41 ID:0JTSEzhV.net

ぷはぁ

ダイヤ「ふぅ」

曜「…ふぇ?」トロ-ン

ダイヤ「どうしました?」

曜「もうやめちゃうんですか?」

ダイヤ「いえ、この先も口淫の行程がありますが…」

ダイヤ「ここで出しておきますか?」

曜「あ、いえ…続けてください」

ダイヤ「分かりました」



9: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:46:59.09 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「ん…」レロォ

曜(ダイヤさんの舌が根本から…)

ツー…

曜(どんどん裏筋までなぞって)

曜「んっ///」



10: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:50:48.03 ID:0JTSEzhV.net

かぷぅ

曜「きと…ぉ///だけぇ//」ビクンビクン

ダイヤ「」チュ-

曜「吸ってるぅ///」ビクンビクン

もみもみ

曜「玉も揉まれてぇ…///」ハァハァ

曜「いっくぅ!!」

ビュルルルル!!



12: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:53:57.64 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「んっ…んっ…」

曜「ダイヤ…さん///」ポ-///

ダイヤ「んべぇ…」

舌べー

曜(あっ…目を瞑って、舌を出してその上に私のザーメンがのっかってる)

曜「///」



14: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 01:57:45.40 ID:0JTSEzhV.net

曜「ダイヤさん、もう大丈夫ですよ?」

すると何の反応もせずに舌を元の位置へ戻して

ダイヤ「んっ…むっ…」モチュモチュ

曜(咀嚼してるんだ///)

ゴクン

ダイヤ「えー…」ベ-

曜(全て飲んだのを見せるために口を開けてるのに今すぐにそこに挿れたくなっちゃうよ///)



15: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:00:12.99 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「曜さんは感じやすいんですわね」ペロッ

曜「ダイヤさん…まだ私!」

ビンビン

ダイヤ「ええ、黒澤流はまだまだこれからですわ」

ダイヤ「そちらの椅子に座ってくださいまし」

曜(えっちな形のやつだ///)



16: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:04:20.24 ID:0JTSEzhV.net

じゃぽっじゃぽっ

タラァ…

ダイヤ「ローションの準備はできましたわ」

曜「それじゃあ…お願いします」

ツー…

曜「あっ///お尻の穴から滑らせて///」

ダイヤ「はむ!」

曜「あっ///!?」

チュパッ!チュパッ!

曜(袋を吸って離してまた吸って…なんかこれって)

曜(ダイヤさんが私の袋にキスしてるみたい///)



17: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:07:08.24 ID:0JTSEzhV.net

チュパッ!チュパッ!

曜「あっ!///…ひっ!?///」ピクンツビクッ

さすさすさす

曜(そのままお尻の周り撫でられて///そのまま///)

ツプ…

曜「ふぇ…?」



18: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:10:13.16 ID:0JTSEzhV.net

曜「えっと…」

ツプ…ツプ

曜(なんか思ったより気持ちよくない…というか変な感じ)

曜「あの…ダイヤさん」

チュポンッ!!

ダイヤ「少々お待ちくださいまし」

タポォ…

曜(また、ローションを手で掬って)



19: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:12:52.24 ID:0JTSEzhV.net

もみもみ もみもみ

曜(また玉を揉み始めた)

曜(でも、玉だけじゃあんまり気持ちよくないんだよね)

曜「あの、ダイヤさん」

ダイヤ「少し待ってください」

もみもみ ツプ…ツプ…

曜「あっ…はい」

曜(しばらくこのままかぁ…)

もみもみ ツプ…ツプ…

曜(なんか、変な感じ)



20: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:15:04.37 ID:0JTSEzhV.net

数分後

曜「あっ///あっ///」ガクガク

ビクンッビクンッ

ダイヤ「ものの数分で中指の第二関節まで」

ダイヤ「曜さんはこちらの才能もありそうですわね」フフッ



21: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:22:48.74 ID:0JTSEzhV.net

にゅっ♡にゅっ♡

ダイヤ「初めての感覚で困惑してるのでしょう?」

もにゅう♡もにゅう♡

ダイヤ「果南さんや善子さんからは頭が真っ白になって何も考えられなくなると聞いていますわ」

ツポッ!ツポッ!

曜「やっ///ああっ///」ビクビク 

ビンビン



22: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:28:54.08 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「しかし、その感覚はとてもいじらしくて…絶頂に到達することはない」

もにゅう♡もにゅう♡ぐにぃ♡

曜「お腹ぁ///お腹がきゅんきゅんしゅるぅ♡」

ずぽっ♡むにゅう…♡きゅぅぅ♡にゅぽん!♡

ダイヤ「さながらそれは性器の機能がアナルに移されたような感覚」

ビンビン!!

もにゅう♡もにゅう♡ぐにぃ♡ずぽっ♡むにゅう…♡きゅぅぅ♡にゅぽん!♡



24: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:29:54.01 ID:0JTSEzhV.net

曜「いがぜて♡いがぜてぐだざぃぃ♡」ガクガク

もにゅう♡もにゅう♡ぐにぃ♡ずぽっ♡むにゅう…♡きゅぅぅ♡にゅぽん!♡

ダイヤ「曜さん、今あなた」



25: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:31:32.61 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「とても可愛らしい顔をしていますわよ?」クスクス


曜「うぇぇ…///?」ポロポロ



26: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:35:16.26 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「顎は自然と垂れ下がり」

曜「ふぇぇ…?」

ダイヤ「口からは唾液が漏れ」

たらー…

ダイヤ「ペニスだけは一人前に勃起させて」

ビン!ビン!

ダイヤ「その先からはさながら泣いてるように我慢汁が漏れる」

トロォ…

ダイヤ「まるで今の貴女の顔のように」

曜「え…?いやぁ…//」グスン

ポロポロ



27: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:40:41.50 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「それでは溜めに溜めた射精、楽しんでくださいまし」

パクっ!

曜「あっ…やだっ…///」

ぐぽっ!ぐぽっ!

曜「そんなぁっ!!つよ…く///吸わないで///」ガクガク

ずぼぉ!!ずぼぉ!!

曜「怖い///怖い///なんかくる///」

曜「やっ///だめっ///だめだめだめだめだめ///」



28: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:41:44.87 ID:0JTSEzhV.net




「あ」


















31: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:44:37.08 ID:0JTSEzhV.net

ごきゅごきゅごきゅ

ごくん

ダイヤ「あまりの量に鼻から精液が…」タラ-…

ダイヤ「はしたない顔を見せてすみません」

ダイヤ「…いえ、それは」



32: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:46:23.30 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「お互い様ですわね…」クスクス


曜「あへぇ//…あへぇ…//」ビクンビクン



・・・・・



33: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:50:55.31 ID:0JTSEzhV.net

・・・・・

ダイヤ「あら、今日もですの?」

曜「///」コクッ

ダイヤ「ふふっ…もちろん断りませんわ」

ダイヤ「しかし、これほどハマるとは…よほどそちらの才能があったのですわね」

ダイヤ「ふふっ…なら、提案なのですか」

曜「?」



34: 名無しで叶える物語 2019/07/05(金) 02:52:05.23 ID:0JTSEzhV.net

ダイヤ「黒澤の家に入り、一生の射精管理、私に任せる気はありませんか?」



終わり


元スレ
善子「この前ダイヤにしゃぶってもらってた時、いきなりア○ルに指挿れられてビックリしたわ」曜「はい?」