1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 17:36:31.48 ID:q2XOKceqr.net

男「ふぅ、今日の部活は疲れたなあ」

メカ妹「そんなに頑張ったの、お兄ちゃん」

男「ああ、くたくただよ」

メカ妹「そうなんだ。それなら私がマッサージしてあげる!」

男「お、いいのか?」

メカ妹「うん! お兄ちゃんの為だもん! 頑張っちゃうよ、私!」



11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 17:39:20.27 ID:q2XOKceqr.net

男「それじゃあ頼むわ」

メカ妹「任せて。ほら、そこのベッドに横になって」

男「おう。こうか?」

メカ妹「うん。で、私がその上に乗るから」ヨイショ、ヨイショ

メカ妹「ううー」ヨジヨジ

メカ妹「もうちょっと……!」ヨジヨジ

メカ妹「あと少し……!」ヨジヨジ


男「ああ、ちょっと待ってろ」ヒョイ

メカ妹「きゃあ!」

男「はいよっと。これでいいか?」チョコン

メカ妹「もうー、びっくりしたじゃないの。変な声出ちゃったよ……//」

男「おう、ごめんごめん」ナデナデ

メカ妹「ずるいよ、それ/// 怒れないじゃん、もう……///」



15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 17:42:10.49 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「それじゃあ、お兄ちゃん。まずは足からだね」

男「うん。ほぐしてくれ」

メカ妹「任せて」チャキンッ、シャキッ!!


メカ妹「」ドドドドドドド!!!!

メカ妹「」ギュイーン、ギュイーン!!


男「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ」



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 17:45:14.41 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「えへへー」ドドドドドドド!!

メカ妹「気持ちいい、お兄ちゃん?」ズギューン、ズギューン!!


男「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」


メカ妹「今度は腕にするよ」

メカ妹「よいしょ、よいしょ」チョコチョコ

メカ妹「ちょっと待っててね、すぐそっちにたどり着くから」テコテコ


男「あ、悪い。ほい」ヒョイ

メカ妹「ふあっ!//」

男「到着ー」チョコン


メカ妹「だからお兄ちゃん、急に持ち上げるのはやめてってば! それ、すごいびっくりするんだから」プンスカ

男「ああ、ごめんごめん。次からはきちんと言うから」



18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 17:48:32.38 ID:q2XOKceqr.net

男「それじゃあ、腕も頼むな」

メカ妹「うん!」ジャキッ!!

男「それにしてもお前、マッサージ上手いな。感心したぞ」

メカ妹「ホントに!」パアッ

男「ああ、ヤバイぐらい気持ち良かった。次もそんな感じで頼むわ」

メカ妹「きゃほーい。まっかせてー!」ガチャッ!! ガコンッ


メカ妹「」ドドドドドドド!!

メカ妹「」チュドーン!! ズギャン!!


男「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」



21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 17:52:24.00 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「よしっ。次は背中だね」

メカ妹「移動するからちょっと待ってて」


男「ああ、待て待て。毎回それだとお前が大変だしな」

男「ブースターとロケットエンジン取り付けてやるからちょっとじっとしてろ」

メカ妹「えっ! 新しいパーツあるの?」

男「ああ、こんな事もあろうかと昨日の内に作っておいた」

メカ妹(お兄ちゃん、すごい。流石///)ピカーッ



23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 17:55:36.52 ID:q2XOKceqr.net

男「それじゃ、取り付けるぞ」

メカ妹「う、うん。あの……優しくしてね?///」

男「ああ、安心しろ」ヒョイ


男「」ペタペタ

メカ妹「ひゃあん!///」


メカ妹「お、お兄ちゃん、変なとこ、触らないで/// それに背中冷たい///」

男「バカ、誤解すんな。アロンアルファ塗ってるだけだ。それよりも動くな。大人しくしてろ」

メカ妹「だ、だってー///」モジモジ



24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 17:58:25.88 ID:q2XOKceqr.net

【取り付け完了】


メカ妹「おーっ……」


メカ妹「」シュバッ!!

メカ妹「」ゴーッ!!


メカ妹「おおーっ」


男「急いで作った割には良く出来てるな」

メカ妹「うん。空飛ぶの、気持ちいい♪」シュパー

男「ハエ取り紙にはくれぐれも注意しろよ」

メカ妹「もう。そんな間抜けな事はしないよ!」プンスカ

男「とはいってもな……。今度、レーダーでも作っておこうかな」

メカ妹「その内、デンドロビウムみたいになりそうでやだなあ」

男(っていうか、もうかなり近くなってるんだけどな)



26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:01:15.54 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「それじゃあ、早速マッサージの続き続き」

男「ああ、頼む」


メカ妹「」ヒュインッ!!

メカ妹「」ズシャーッ!! ガコンッ

メカ妹「」ドドドドドドド

メカ妹「」ヒュインッ!!

メカ妹「」ズギャギャギャギャ!!


男「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」



27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:04:15.23 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「えへ♪ 背中終わったよ」

メカ妹「じゃあ、次はもう一回仰向けになって、胸辺りね」

男「え」

メカ妹「?」


男(ヤバイ……。気持ち良すぎて俺の息子がスタンダップしてるのに……)



28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:07:15.50 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「どうしたの、お兄ちゃん? 早く」

男「ああ、いや、もう十分気持ちよくなったから、もういいかなって……」

メカ妹「くすっ。遠慮なんかしないでいいんだから。ほら、仰向けになって」

男「いや、マジでもういいから。本当にもう十分だから」

メカ妹「お兄ちゃんってば、遠慮しすぎ。そういう事なら無理矢理やっちゃうよーだ!」ガコンッ、ズズズズズ……

メカ妹「それっ」ウィーン、ガチャチャチャ!! シュゴキーン!!


男「あ、バカ、やめ!!」


男「」ゴロン

息子「Hey」


メカ妹「!?////」カアッ



31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:10:24.11 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「お、お兄ちゃん、それその……///」

男(オワタ……。嫌われた……)

メカ妹「あ、えっと……そういう気分になっちゃったの?///」

男「すまん……すまん……」


メカ妹「そうなんだ////」

男「……ぅぅ」



33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:13:29.19 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「あ、あのね……その///」

男「……すいません」

メカ妹「あ、謝らないで! 別にあの……悪い事だなんて思ってないから……//」

男「……だけど」

メカ妹「う、ううん。気にしないで、お兄ちゃん。それよりもさ……その///」

男「……?」

メカ妹「そのままだとアレなんだよね……?/// その……出したいんだよね?///」

男「え、いや、あの……」


メカ妹「あ、あのね……その……///」

メカ妹「私もこういう事初めてなんでとっても恥ずかしいんだけど……///」

メカ妹「その……あの……///」モジモジ

メカ妹「お口でしてあげても……いいかなって……////」(小声)


男「メカ妹、お前……」



34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:16:15.58 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「あ、あの、本当に初めてだから、上手く出来るか全然自信がないんだけど……///」

メカ妹「でも、あの……頑張ってみるから……////」

メカ妹「だから……///」チラッ


男「……いいのか、本当に?」


メカ妹「////」コクッ


男「……ありがとうな」

メカ妹「うぅ……/// 恥ずかしいから、そういうのなし///」



35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:19:19.46 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「じゃあ、あの……///」

メカ妹「するね?///」カアッ


男「……ああ、頼む」ボロンッ


メカ妹「おっきい……///」

メカ妹「こんなの入るかな……///」ソッ


メカ妹「」ガチャッ、ウィーン、ガチッ

メカ妹「」ジュゴゴゴゴゴゴゴゴ!!


男「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」



36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:23:24.79 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹「んっ……///」ピタッ

メカ妹「お兄ちゃん、気持ちいい?///」


男「ヤヴァイぐらい……気持ちいい……」ビクビクッ


メカ妹「良かった……///」

メカ妹「じゃあ、もっと激しくしちゃうね……///」


メカ妹「」ギュルルルルル、ガコッ、メキョッ

メカ妹「」ジュボボボボボボボ!!


男「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」


メカ妹「」グリュン!! ズゴッ!! ズゴッ!! ズゴッ!!

メカ妹「」チュゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!


男「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」



37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:26:18.39 ID:q2XOKceqr.net

男「あ゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛お゛お゛あ゛あ゛お゛お゛お゛あ゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛」

男「おおおあおおおうおおおおお」ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

メカ妹「んっ/// んんっ///」

メカ妹(お口の中にすごい一杯……///)

メカ妹(全部吸いとってあげないと///)


メカ妹「」ジュルルルルルルルルル!!


男「お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛あ゛お゛お゛」



39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:33:42.38 ID:q2XOKceqr.net

メカ妹(えへへ……/// いっぱい出た……///)モゴモゴ

メカ妹(お兄ちゃんの精液……/// 飲んだ方が喜んでくれるかな……///)モゴモゴ


メカ妹「んっ///」ゴクッ。ヒュルルルルル、ストン、パリンッ


メカ妹「えへへ……/// 飲んじゃった///」


男「あ、ぐっ……が……」ビクンッ……ビクンッ……


メカ妹「気持ち良かった? お兄ちゃん?///」

男「ぅぁ……おふっ……」ビクンッ……ビクンッ……



40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/24(火) 18:35:50.98 ID:q2XOKceqr.net

男「ぁぁぁぁっ……ぐはっ……!」ブルッ、ドピュッ!!


メカ妹「きゃあ/// やあんっ///」ベトーッ

メカ妹「お兄ちゃん……また出して……。元気良すぎだよぉ///」ベタベタ

メカ妹「変なとこにまで、お兄ちゃんの精液が入っちゃったじゃない、もう///」ベトーッ

メカ妹「でも、そんなに気持ち良かったの?/// だったらもう一回す――」ビーッ!! ガクンッ


『予期せぬエラーが発生しました。アプリケーションを強制終了します』


メカ妹「…………」ビーッ……





三日後にはちゃんと直した

終われ


元スレ
男「ただいまー」 メカ妹「おかえりー、お兄ちゃん」