SS速報R:【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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1: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/06(土) 22:03:14.68 ID:qeoIpOfG0

アズレンの短編及び小ネタ集のSSスレです

スレ主が勝手に選んだKAN-SENで話を書いていきます。
細かい描写とか面倒なので基本【ケッコン済且つ好感度200、既に互いの初めてを捧げてる】という設定で行くと思ってください



2: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/06(土) 22:04:33.71 ID:qeoIpOfG0

▷マラニー 【下ごしらえ】


(母港・自室)

指揮官「」チーン

マラニー「ご、ごめんね指揮官…今日の夕飯、ちょっとアレンジを加えてみただけなんだけど…」

指揮官「…頼むから手を加えずに作ってくれ」

マラニー「あはは…体調の方はどう?」

指揮官「ああ…ベッドに横になってたら大分楽になった。何故か身体は熱いままだけど…」

マラニー「!」

指揮官「さて、そろそろ起きるか…片付けた書類をまとめないと…」

ガバッ ドサッ

指揮官「っ…マラニー?」

マラニー「し、指揮官…」ドキドキ

指揮官(いきなりマラニーに押し倒されたかと思うと彼女の顔面が目前にまで迫っていた)

指揮官(鼻腔を擽る甘い香りと顔にかかる吐息に反応してペニスが充血していく)



3: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/06(土) 22:06:57.81 ID:qeoIpOfG0

マラニー「あ、あのっ、指揮官!今から指揮官を食べてもいいかな?」

マラニー「此処も大きくなってるし楽になった方がいいと思うんだ」サスッ…

指揮官「…さてはお前、夕飯の中に何か入れたな?最初からこれを狙ってたのか」

マラニー「うっ…鋭い…」

指揮官「別に食べてもいいけど…後で後悔するなよ?」

マラニー「むっ、そんな事言っても無駄だよ?今は私が指揮官の上に乗ってるんだから」ヌギヌギ… バサッ

指揮官(そう言うとマラニーは馬乗りになり服を脱ぎ始めた)

指揮官(このまま流れに乗ってれば間違い無くマラニーに食べられるだろう)



▷このまま食べられる
▷無慈悲に反撃して逆に食べる

安価下1



4: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/06(土) 22:25:34.74 ID:H+E6x3v3o

反撃じゃ



5: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/06(土) 23:20:20.32 ID:qeoIpOfG0

パサッ…

マラニー「うぅ…やっぱり裸になるのは恥ずかしいな…」

マラニー「でもこれでやっと指揮官を食べられる。さあ、覚悟してね…」

グルッ

ドサッ


マラニー「きゃっ…」

指揮官「悪いなマラニー、俺もお前を食べたい気分なんだ」

指揮官「反撃させてもらう」

指揮官(寝転がって全裸のマラニーを仰向けに倒させると今度は俺が馬乗りになる)

指揮官(ペニスが硬くなってるのもあって今すぐにでも襲いたい気分だ)



6: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/06(土) 23:21:18.91 ID:qeoIpOfG0

マラニー「ま、待って指揮官…そんないきなりー」

カプッ…ヂュウゥゥゥッ

マラニー「ーんんんっ!」ビクッビクッ♥

指揮官(マラニーが喋り終えるのを待たずに豊満な乳房へと吸い付く)

指揮官(気が付くとズボンとパンツを脱ぎ捨てて硬くなったペニスを露わにしていた)

マラニー「んっ♥ ダメだよ指揮官…そんなに強く吸われたらおかしく、あっ♥」ビクッ

指揮官(淫らな反応に歯止めが効かず空いた片手を彼女の秘部に当てる)

指揮官(少し濡れているのを確認すると小指を優しく挿入した)

マラニー「あっ、んっ……あぁぁ…っ♥」ビクビク

指揮官「まだ少ししか食べてないのにもうこんなに締め付けが強いぞ…この変態め」クチュ…クチュ…

マラニー「あっ、んぅっ…エッチな指揮官に言われたくな、ふあぁぁっ♥」ビクッビクッ

指揮官(休む暇を与えずに乳房への愛撫を続けながら秘部を責める)

指揮官(一方的にマラニーを責めていると身体が大きく痙攣し始めた)

マラニー「ダメっ、指揮官っ、これ以上やられたら私…っ」ビクッビクッ

指揮官「我慢しないでイっていいぞ」グッ

マラニー「っ…あ…あぁぁぁ……っ♥」プシャアァァァ

指揮官(乳首を強く吸い上げると同時に膣内の最奥を小指で優しく突き上げると絶頂を迎えた)

指揮官(絶頂を迎えたばかりのマラニーは汗塗れで更に性欲が唆られる)



7: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/06(土) 23:22:05.37 ID:qeoIpOfG0

マラニー「はぁ、はぁ…指揮官…♥」ググッ…

指揮官(理性が飛んでいるマラニーは自分から大きく開脚して秘部を完全に露出させてきた)

指揮官(更に二本の指で秘部を開かせ中の膣も露出させる)



マラニー「指揮官、気が済むまで…食べていいよ…♥」トロン…

指揮官(その言葉で俺の理性も崩壊した)



10: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/07(日) 22:05:11.31 ID:p2wKd4Ow0

…………

指揮官「マラニー、そのまま腰を下げて…」

マラニー「こ、こう…?」

ヌチュ…

マラニー 「っぁ♥ 指揮官の硬いのが当たって…」

ズブブブッ… ズンッ

マラニー 「ふあ、あっ…ああぁぁぁっ!」ビクッビクッ♥

指揮官(背面座位の体位でマラニーの秘部をペニスに当てがうとそのまま一気に挿入した)

指揮官(マラニーの両足はピンと伸びていて快楽に打ち震えている)

指揮官「ぐっ…ダメだ、気持ちよすぎる……動くぞっ!」ッパン パンッ パチュンッ ズチュッ

マラニー 「あっ、んっ♥ うぁっ、あっ♥」ビクッビクッ

指揮官(ペニス全体を締め付けてくる膣肉に耐え切れず無我夢中で腰を突き上げ始める)

指揮官(突くだけじゃ物足りず途中からマラニーの乳房に手を回し欲望のままに揉みしだく)

指揮官(背後から蹂躙されているマラニーは成す術もなくただ喘ぎ声を上げる事しか出来ない)

指揮官(そんな彼女を見ていると身体の勢いが増し更に責め立てていく)



11: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/07(日) 22:05:42.17 ID:p2wKd4Ow0

マラニー「んっ♥ あっ、ダメッ、指揮官…それ以上やられたら、おかしくなっ…♥」ビクッビクッ

指揮官(膣圧が一層強くなるとスパートをかけるかのように)

指揮官「一緒に…イこうぜっ!」グッ

指揮官(腰を強く突き上げた)

マラニー「ーーっ!」ビクッ♥

ドクンッ…

ドプッ ビュルルッ ビュッ ビュプッ…

マラニー 「うぁ、ぁ……子宮が…熱い…♥」ビクッビクッ

指揮官「っぐ……ぁ…」

指揮官(ペニスが溶けるかのような快楽と共にマラニーの子宮へ精液が吐き出された)

指揮官(マラニーの表情は確認出来ないが恐らく絶頂の余韻に浸ってるだろう)

マラニー「はぁ、はぁ……指揮官のエッチ。私が指揮官を食べたかったのに」

指揮官「仕方ないだろ?お前がエロすぎるのがいけないんだ」

マラニー「それって普段から指揮官は私の事を……っぁ♥ 」ビクッ

指揮官「悪い…夕飯の効果だからかまだ足りないみたいだ」

マラニー「待っ、まだイったばかりで今やられたら、んぅっ♥」ビクッ


この後限界までヤりました



12: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/07(日) 22:06:30.32 ID:p2wKd4Ow0

(翌朝)

指揮官「…朝か」

指揮官「あれ?マラニーがいない…」

マラニー「ここにいるよ♥」ポヨン

指揮官「なっ…」

指揮官(目が覚めると横に裸エプロンのマラニーが立っていた)

指揮官「お前…なんでそんな恰好してるんだ?」

マラニー「たまにはこんな姿で料理してみたいなーって思って♥」

マラニー「あと…指揮官を味見する時にもいい気がして」ガシッ

指揮官「っ!」

指揮官(マラニーは朝勃ちしているペニスを掴んできた)

マラニー「指揮官、昨日の仕返し…させてもらうね♥」ニコッ

指揮官「待て、これから仕事が……っく…」ビクッ



この後滅茶苦茶搾精されました
マラニーは一日中元気だったが指揮官は逆に窶れていたとの事



13: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/07(日) 22:07:08.44 ID:p2wKd4Ow0

マラニー編終わり

モナーク編を少しだけ進めようと思います



14: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/07(日) 23:33:21.21 ID:p2wKd4Ow0

▷モナーク 【必要とされし存在】




私は、かつて世界から捨てられた存在だ

そんな私を具現化させてくれたロイヤルのKAN-SEN達と指揮官には感謝している

特に指揮官、私にこの指輪を渡してくれて、互いの初めてを捧げたお前は…

かけがえのない特別な存在だ



15: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/07(日) 23:34:03.69 ID:p2wKd4Ow0

(母港・自室)

指揮官「っ……!」ビクッ

ドプッ… ビュッ ビュルルッ

モナーク「あぐ…っ♥ ……はあ…ぁ……」ビクッビクッ

指揮官(何度目かの射精を迎えてモナークの子宮に精液が注がれる)

指揮官(何度も絶頂を迎えてるというのにモナークはまだ余裕そうに見える)

指揮官(流石計画艦と言った所だ)

モナーク「はぁ…はぁ…っ指揮官…もっと求めてもいいか?」ギュッ

指揮官(互いに裸で身を隠す物も無いのにモナークは恥じらう事もせず乳房へ俺の顔を抱き寄せる)

指揮官「ああ…言ったろ?今日は気が済むまで付き合うって」

指揮官(モナークの乳房に埋もれながら谷間の汗を舐め取る)

指揮官(モナークは抵抗する気配も無くただ受け入れていた)


指揮官(あれ…なんでこうなったんだっけ…)



16: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/07(日) 23:34:31.73 ID:p2wKd4Ow0

ーー1時間前ーー

(母港・自室)

モナーク「指揮官、今日もご苦労だった」

指揮官「ああ。モナークも手伝ってくれてありがとう」ナデナデ

指揮官(執務を終えて自室に戻ると秘書艦であり専属艦でもあるモナークを優しく撫でる)

指揮官(誓った証として右手の薬指に指輪が嵌められている)

モナーク「ふん、私とお前は誓い合い、互いの身体を捧げた仲ではないか。これくらい当然だろう」プイ

指揮官(モナークは照れ臭そうによこを向いた)

指揮官「はは…素直じゃないな」ポスッ

指揮官(ベッドに座ると無意識に天井の方へと視線を向けた)



17: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/07(日) 23:36:08.11 ID:p2wKd4Ow0

指揮官「モナーク…もし急に俺がいなくなったらどうする?」

モナーク「…っ」ドクンッ

指揮官「何、もしもの話さ。例えば上層部からの呼び出しで母港を一時離れる事になったりしてー」

グイッ ドスンッ

指揮官「っ…モナーク?」

指揮官(急に押し倒されたかと思うと身体に覆い被さる形でモナークに乗られていた)


モナーク「指揮官…縁起でもないことを言わないでくれ」ギュッ



19: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/10(水) 22:27:24.09 ID:6tB/6N5Z0

指揮官「どうしたんだ?例え話なのに真に受け…っ」

チュッ…

指揮官(喋ってる途中でモナークにキスをされた)

指揮官(唇を離すととモナークは不安に満ちた表情で俺の眼を見つめてくる)

モナーク「…言って良い事と悪い事があると教わらなかったのか?」

指揮官(俺の身体の自由を奪ったままモナークは言葉を続ける)

モナーク「指揮官…私はお前を失うのが怖い」ギュッ

モナーク「世界から捨てられた私をロイヤルのKAN-SEN達と共に具現化させ、更に誓いの証であるこの指輪を渡してくれたお前を…心から愛している」

モナーク「大切な存在であるお前を失うと考えるだけで心が不安で押し潰されそうになる」

モナーク「指揮官、約束してくれ。不安を煽るような発言も…私を一人にもしないと」

指揮官(喋り終えるとモナークは何も言わず俺の返事を待ち続けた)

指揮官「…分かった。もうお前を不安にさせる事は言わないし一人にもしない」

指揮官「変な事を言って悪かった」

モナーク「…約束破ったら承知しないぞ」ギュッ

指揮官(安堵の表情を見せたモナークに優しく抱きしめられた)

指揮官(彼女の匂いが鼻腔を擽ぐる)



20: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/10(水) 22:28:08.20 ID:6tB/6N5Z0

…………

指揮官「…なあ、いつまでこうしてるんだ?」

指揮官(モナークに抱きしめられてから数分が過ぎた)

指揮官(別に嫌じゃない…寧ろ嬉しいけど彼女の乳房の感触や甘い匂いに股間が反応し始めたから一旦離れたい……そう思っていると)

モニュンッ

指揮官「なっ…」

指揮官(解放された途端、彼女の乳房に手を押し付けられた)

指揮官(布越しに柔らかい感触が伝わり、股間がより充血していく)

モナーク「私にこんな想いをさせた罰だ…指揮官、今から私と付き合え」

指揮官「待て、いきなりすぎるぞ…とりあえず離れ…」

モナーク「さっきの約束は嘘だと言うのか?」

指揮官(モナークは逃すまいと両足に乗ってくる)

指揮官(もう逃げられないと悟った俺は腹を括った)

指揮官「…分かった。モナークの気が済むまで付き合うよ」

モナーク「その言葉に偽りは無いな?」

指揮官「男に二言は無い」

モナーク「ふふ…後悔しても遅いぞ」パツン… スルッ

指揮官(モナークは静かに服を脱ぎ始めた)

指揮官(脱いでる途中の彼女は…頬を赤く染めながらも何処か嬉しそうに見えた)



21: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/10(水) 22:28:50.14 ID:6tB/6N5Z0

ーー現在ーー

指揮官(…思い出した…口を滑らせまくって結果的にこうなったんだっけ…)

指揮官(気が済むまで付き合うとか言うんじゃなかった…)チラッ


指揮官(視線を横に逸らすと脱ぎ散らかした俺とモナークの服や下着が写る)

指揮官(彼女の下着を見ていると無意識にペニスが硬さを取り戻した)

モナーク「んぐっ……♥ 何を見ているっ!////」ポカッ

指揮官(挿入したままのペニスが硬くなったのを感じたモナークに軽く叩かれた)

指揮官「悪い、つい本能で…」

モナーク「お前という奴は…罰としてもう一度付き合ってもらう」ズッ…ズリュッ

指揮官(モナークは体力の限界が近い俺に構わず腰を動かし始める)

指揮官(もう何回も射精してるというのに腰が無意識に浮き、彼女を突き上げる)

モナーク「あぐっ……んっ…指揮官、もう何回も出してるのにどうしてこんなに硬…っ♥ 」ビクッ

指揮官「それは…お前が好きだからに決まってる、だろっ!」パンッ パンッ パチュンッ ズチュッ

指揮官(残った体力を振り絞ってモナークを突き上げる)

指揮官(汗で濡れて艶やかに見える裸体を視姦していると限界が近付いてきた)

指揮官「モナーク…今晩はこれが限界だ…」パンッパンッパンッ

モナーク「構わない…指揮官の全て、私に出してくれ…!」ビクッ

指揮官(膣圧が上がった瞬間に限界が訪れた)

指揮官「っぐ……ぁ……っ!」ビクンッ

ドクンッ…

ビュッ ビュプッ ビュルッ

モナーク「あ……♥ んっ…指揮官の温かいのがいっぱい、私の中に…」ビクッビクッ♥

指揮官「はぁ…はぁ……っ」

指揮官(射精を終えると脱力感に襲われ殆ど動けなくなった)

指揮官(そんな俺に追い打ちをかけるかのようにモナークが倒れてきた)



22: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/10(水) 22:29:50.71 ID:6tB/6N5Z0

…………

指揮官「モナーク…いつまで裸でくっついてるつもりだ?」

モナーク「もう少しこのままでいさせろ。今はお前の温もりを感じていたい気分だ」

指揮官「…シャワー浴びに行けないんだが」

モナーク「なら一緒に行かせろ。専属艦なら同行して当然だろう?」

指揮官「…はぁ。好きにしてくれ」

指揮官(モナークに抱きしめられていると、彼女は優しい笑顔をこちらに向けて口を開いた)


モナーク「指揮官、私を拾ってくれて…ありがとう」



23: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/10(水) 22:30:39.61 ID:6tB/6N5Z0

モナーク編終わり

ほんの少しだけダンケルク編をやろうと思います



25: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/10(水) 23:23:17.04 ID:6tB/6N5Z0

▷ダンケルク【月下のシュクルリ】


(母港・執務室)

ダンケルク「指揮官、今夜私の部屋に来れる?」

指揮官「?」

指揮官(珍しく夕食前に書類の始末を終えると唐突にダンケルクから誘いを受けた)

ダンケルク「最近の指揮官ずっと張り詰めてたからお菓子をあげようと思って…どう?」

指揮官「今日はもう用事とか無いから行けるけど…迷惑かからないか?」

ダンケルク「大丈夫よ。それに私と指揮官の関係は…もう母港の皆が知ってるじゃない」チラッ

指揮官(ダンケルクは右手薬指に嵌められた指輪を見せてくる)

指揮官「…分かった。お言葉に甘えさせてもらおう」

ダンケルク「ふふ、楽しみにしててね」

指揮官(ダンケルクのお菓子に期待を寄せた)



26: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/10(水) 23:24:08.67 ID:6tB/6N5Z0

(寮舎・ダンケルクの部屋前)

指揮官(夕食を済ませてダンケルクの部屋前にやってきた)

指揮官「さて、どんなお菓子が待ってるのか…」

指揮官(俺は胸を踊らせながらドアを開けた)

ガチャ

ダンケルク「指揮官、来たのね。丁度お菓子が出来た所よ」


ダンケルクの格好 安価下1
(裸エプロンや裸ワイシャツみたいな破廉恥なのでもok)
(全裸は流石にいけません!)



27: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/10(水) 23:28:45.86 ID:ay6UH9fno

全身にリボン



31: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/11(木) 21:17:30.85 ID:MiigHGs70

急な安価

ダンケルクは服の上にリボン巻いてる?

▷裸にリボン(無慈悲)
▷擦れたり食い込んだりしてるけど着てる(せめてもの優しさ)

安価下1



32: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/11(木) 21:21:04.44 ID:A7rs6Zhlo

無慈悲



34: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/11(木) 23:30:57.50 ID:MiigHGs70

指揮官「っ!? ダンケルク、何だその格好は!」

ダンケルク「これ?ちょっとした事故で服が汚れちゃって…」

指揮官(ドアを開けると裸にリボンを巻いてるダンケルクの姿が目に飛びこんできた)

ダンケルク「替えの服は探したけど見つからなくて…仕方なく近くにあったリボンを巻いたの」

指揮官「何故リボン…一応大事な所は隠してあるけど…目のやり場に困るな」

ダンケルク「それは言わないで…恥ずかしいから」モジ…

指揮官「っ…破壊力高いな…って言ってる場合じゃない!」バタンッ

指揮官(誰かに見られたらマズいと思いドアを閉めた)

指揮官「俺の服、着るか?」

ダンケルク「別にいいわよ。指揮官になら今の姿を見られても困らないわ」

指揮官(俺は反応に困るんだが…)

ダンケルク「それよりお菓子を頂きましょう、出来たてが冷めちゃうわ」グイッ

指揮官「なっ、待っ…」グッ

指揮官(裸に等しい姿のダンケルクを見ながら引っ張られていった)



35: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/11(木) 23:36:49.35 ID:MiigHGs70

指揮官「…ご馳走様でした」

ダンケルク「ふふ、お粗末様でした」

指揮官(用意されたお菓子を食べ終えて軽く力を抜いた)

指揮官(時折ダンケルクにもお菓子を食べさせてもらったけど露出している胸や太腿につい目が行ってしまい気の休まる暇が無かった)

ダンケルク「指揮官、疲れてるようね…横になって」ポンポン

指揮官(ダンケルクは膝枕を誘ってきた)

指揮官「流石にその姿で膝枕は…」

ダンケルク「いいから。たまには私に甘えてちょうだい」ポンポン

指揮官「そこまで言うなら…」ゴロン

指揮官(意を決してダンケルクに膝枕をさせてもらう)

指揮官(視界に入る破廉恥な姿のせいで股間が無意識に反応し始める)



ダンケルク「今日のお菓子どうだった?結構力入れたんだけど」

指揮官「あぁ…いつもより数倍美味かった。流石ダンケルクと言った所だ」

ダンケルク「そう言われると私も嬉しいわ。…でも、まだ物足りなさそうね」

指揮官「? 十分過ぎる程食べ…っ」ビクッ

指揮官(喋ってる途中で硬くなり始めた股間をズボン越しに撫でられる)

ダンケルク「指揮官、私が貴方の此処に気付いてないと思った?」サス…サス…

ダンケルク「もう…二人だけの時は我慢する必要なんて無いのに」

シュルッ…

指揮官(ダンケルクはリボンを解くと一糸纏わぬ姿になりー)

ダンケルク「指揮官、私を食べてちょうだい」



39: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/12(金) 21:28:26.41 ID:5Tsrn+sm0

また唐突な安価

何処を舐め尽くす?

▷乳房や太腿、秘部だけ
▷臀部を除いたほぼ全て

安価下1



40: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/12(金) 21:29:38.70 ID:HzTn+M06o

全部だ!全部よこせ!



41: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/12(金) 22:35:52.76 ID:5Tsrn+sm0

指揮官「何を言って…それよりも早く隠せ、っ」ビクッ

ダンケルク「我慢しないの。さっきから膨れ上がってるわよ?」モゾ… ギュッ

指揮官(ズボンの中に手を潜り込ませられると硬くなり始めたペニスを掴まれた)

指揮官「今襲ったら我慢出来なくてお前を滅茶苦茶にしかねない…やめてくれないか」

ダンケルク「私は一向に構わないわ。最近の指揮官、随分と溜め込んでるみたいだし…」コス…コス…ッ

指揮官(ダンケルクは優しくペニスを擦り始める)

ダンケルク「ほら、遠慮しないで私を食べて」コスッコスッ

指揮官「…どうなっても知らないぞ」

ダンケルク「言ったでしょ?構わないって」ニコッ

指揮官(優しい笑顔を見るの同時に俺の中の箍が外れた)



42: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/12(金) 22:37:38.95 ID:5Tsrn+sm0

…………

指揮官「これで隠せないな」キュッ

ダンケルク「構わないっていったけど…これは恥ずかしすぎるわ…」

指揮官(ベッドの上に裸のダンケルクを運び、仰向けに寝かせて両手をリボンで縛る)

指揮官(更に開脚させて彼女の大事な部分を全て曝け出させる)

指揮官(ダンケルクは抵抗する様子は見せないが恥ずかしさのあまり耳まで赤く染めている)

指揮官「よし、頂くとするか」ギシ…

ダンケルク「…出来れば跡が付かないようにお願い」

指揮官(ダンケルクの言葉に顔を縦に振ると優しく抱き起こしー)

レロッ…

ダンケルク「んっ…」ビクッ

指揮官(項を舐め上げる)

指揮官(ダンケルクの反応を気にせず俺は続けて他の部分も舐めていく)

指揮官(背中、腕、脇、下腹部、足先、太腿、乳房…)

指揮官(あらゆる部分を舐め尽くした時にはダンケルクが大きく震えていた)



43: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/12(金) 22:38:22.97 ID:5Tsrn+sm0

ダンケルク「っ…はぁ、はぁ…」ビクッビクッ

指揮官「残るは此処だけだな」グイッ

指揮官(太腿を押し広げて彼女の秘部へ顔を寄せる)

指揮官(秘部は十分な程濡れていて糸を引いている)

指揮官「じゃあ、遠慮なく…」ヂュウゥゥゥ

ダンケルク「あっ♥ んっ、んうぅぅっ♥」ビクッビクッ

指揮官(舌を入れて吸い上げるとダンケルクは大きく身体を跳ね上げる)

指揮官(膣の中はもうトロトロになっていて挿れるには十分すぎる程だ)

指揮官「ダンケルクの蜜、凄い溢れてくる…」ヌチュッ…ズズズッ

ダンケルク「そんな事、言わな、んんっ♥ あっ、っうぅ♥」ビクッビクッ

指揮官(蜜を吸い上げる度にダンケルクが絶頂を迎える)

指揮官(ある程度膣を堪能するとトドメ言わんばかりに敏感な突起を吸い上げた)

ヂュウゥゥゥゥ

ダンケルク「あああぁぁぁぁっ!!」ビクッ

プシュ… ビチャッ

指揮官(大きく身体を反り上げて絶頂を迎えると蜜を吹き出した)

指揮官(顔にかかった蜜を指先で絡め取り愛しく舐める)

指揮官(ダンケルクの身体も蜜も十分頂くと硬くなっているペニスを彼女の秘部へ当てがう)

指揮官(ペニスも秘部も今すぐ挿れてもいいぐらい準備万端になっている)



44: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/12(金) 23:16:16.42 ID:5Tsrn+sm0

指揮官「挿れて…いいか?」ヌチュ…

ダンケルク「決まってるでしょ…早く来て…」トロン

指揮官(甘い囁きに耐え切れずそのまま一気にペニスを挿入した)

ズブッ… ズブブブッ

ダンケルク「あ、あっ、あああぁぁっ!!」ビクッビクッ♥

指揮官「ぐっ…まずい、気持ちよすぎるっ……」ズッ…ズッ…

指揮官(挿入すると同時に凄まじい快楽がペニスを襲った)

指揮官(あまりの快楽に我慢出来ず本能のままに腰を前後に動かし始める)

ダンケルク「指揮官っ、指揮官の硬いのが私の中を掻き回して、あっ♥」ビクッビクッ

指揮官「くっ……はぁ、っ…」パンパンパンパンッ

指揮官(ダンケルクの媚声に加えてペニスへの溶けるような快楽で理性は吹き飛んでいた)

指揮官(獣のように腰を動かし、ただひたすら快楽を求める)

指揮官(そうして彼女を味わっていると快楽が一層強くなり限界が迫ってきた)

指揮官「ダンケルク…そろそろイきそうだ…っ」パンッパンッパンッパンッ

ダンケルク「いいわ…我慢しないで全部出してっ!」キュウッ

指揮官(膣圧がより強くなると限界が訪れた)

指揮官「ぐっ………!」ビクッ

ドプッ…

ビュッ ビュプッ ビュ ビュルッ

ダンケルク「っぁ♥ 指揮官の精液、私の中、に……熱い…♥」ビクンビクンッ

指揮官「はぁ…はぁ…っ」

指揮官(二人とも同時に絶頂を迎え、ダンケルクの膣内に大量の精液が吐き出される)

指揮官(射精を終えても彼女の膣はペニスを締め上げてきて絶え間無く快楽を与えてくる)

指揮官(少し経ってからペニスを引き抜くと秘部から精液が溢れた)



45: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/12(金) 23:16:46.98 ID:5Tsrn+sm0

(二人ともシャワーを浴びた後)


指揮官「今日は本当にダンケルクの部屋で寝ていいのか?」

ダンケルク「ええ。たまには私に甘えて頂戴」ギュッ

指揮官(ベッドの中でダンケルクに抱きしめられている)

指揮官(一応寝着を着ているとはいえ股間が反応してしまう)

ダンケルク「指揮官、これからも遠慮なく私に甘えて。指揮官をリラックスさせるのも専属艦の役目よ」ギュウッ

指揮官「そう言うなら…これからもそうさせてもらう」

指揮官(ダンケルクに抱かれながら眠りにーーつこうとした時だった)

サスッ…

指揮官「っ…!?」ビクッ

ダンケルク「指揮官、まだ足りてないみたいね?」

指揮官(僅かに硬くなってるペニスを布越しに触られる)

指揮官「待て…明日も書類の始末が」

ダンケルク「大丈夫。私も手伝ってあげるから」ズルッ

指揮官「ダメだ、今夜は本当に…くぅっ」ビクッ



この後二人とも滅茶苦茶気持ちよくなった



46: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/12(金) 23:21:43.01 ID:5Tsrn+sm0

ダンケルク編終わり そしてここまで
次は…DoYかプリンツを予定してます




49: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/13(土) 22:58:25.15 ID:8W3CbiPIO

▷デューク・オブ・ヨーク 【色欲の眼】



(母港 海辺)

指揮官「…こんな時間に呼び出すとか何を考えてるんだ?」ザッ…ザッ…

指揮官(デューク・オブ・ヨークから渡された手紙を読み、水着姿で夜の砂浜を歩いている)

指揮官(手紙には『この時間帯に下記の場所で待つ』…と文章が簡易的な地図と共に書かれていた)

指揮官(彼女とはケッコンして互いの初めてを捧げるぐらい親睦を深めているが普段何を考えてるかまでは理解していない)

指揮官(意味も無く深く考えながら歩いていると目的地に到着した)


指揮官「此処は……穴場スポットという奴か?」ザッ

指揮官(岩場に囲まれる形で小さな砂浜が出来ている)

指揮官(人目にはつかないぐらい地味な場所で、二人きりになるにはうってつけと言った所だ)


「ようやく来たか、指揮官よ」



DOYの格好 安価下1
(いつもの服でも水着でも構いません)
(夜なのではっちゃけて全裸でも…)



50: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/13(土) 23:05:48.08 ID:nKaPSYEvo

透ける水着



51: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/13(土) 23:31:08.06 ID:jeeVXYue0

指揮官「なっ…その水着は…」ドクンッ

指揮官(現れた彼女は水着を纏っていた……が、生地に問題があるのか透けている)

指揮官(乳首や秘部もくっきり透けて見える)

DoY「ふふ…そなたが何処を凝視しているのか分かるわ。その情欲の瞳、もっと私に向けて」ザッ…ザッ…

指揮官(彼女は隠す様子も無く歩み寄ってくる)

指揮官(胸が当たるぐらいにまで近寄られると)

チュッ…

指揮官(唐突にキスをされた)

DoY「さあ…二人だけの時間を過ごそうではないか」 クイ

DoY「我慢できそうにないけど…少しだけなら戯れてもいいわ」



54: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/14(日) 21:21:22.63 ID:qhHpu/9G0

唐突な安価


最終的に二人とも裸になる?

▷夜だし二人きりだし…やる!
▷…流石に自重しよう

安価下1



55: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/14(日) 21:21:51.56 ID:rY1Grib1O

犯る



56: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/14(日) 23:01:32.43 ID:qhHpu/9G0

DoYの水着はPoWの物と似た感じだと思ってください



…………

DoY「ふぅ…結構疲れたわね」

指揮官「あ、あぁ」

指揮官(…あれからDoYと海で色々と遊び、共に小さな砂浜で身体を休めている)

指揮官(とは言っても彼女の透けている水着のせいで遊ぶ事に全く集中出来なかったが)

DoY「…指揮官」ギュッ

ムニュン

指揮官「っ!?」

指揮官(DoYがいきなり胸を押し当ててきた)

指揮官(更に誘惑するかのように太腿や腕を擦り付けてくる)



57: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/14(日) 23:02:05.79 ID:qhHpu/9G0

DoY「誤魔化しても無駄…そなたが私に情欲の火を燃やしてる事ぐらいお見通しよ」サス…

指揮官(不意を突いて硬くなっているペニスを水着越しに撫でてくる)

DoY「屋外だからと言って我慢せずそなたの全てを私にぶつけて頂戴…」

DoY「この場所は私達以外誰も知らない…獣の如く欲望を解放しても構わないわ」

指揮官(甘く誘惑してくる彼女の言動や愛撫に耐え切れず、ついにその場で押し倒してしまった)

ダンッ…

指揮官「…ここまで誘ったんだ、やられても文句言わないよな?」

DoY「何を言うかと思えば…私はそなたの全てが欲しくてここまでやったのよ」

DoY「私の全てを曝け出すからそなたも欲望を全て曝け出してきなさい…」

チュッ

指揮官(その言葉と共に交わされたキスで俺の理性のタガは完全に外れた)



59: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 14:54:32.11 ID:0Ajss8D20

許されたようなので唐突な安価


指揮官×DoYで見たい体位をどうぞ 安価下1
(責めの指定可、岩陰でやる予定です)



60: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/15(月) 14:55:58.72 ID:wZClYh1XO

王道の立ちバックですかね…



61: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 16:44:38.57 ID:0Ajss8D20

…………

指揮官「もうこんなに濡れてるんだな」グイッ

DoY「言わなかったかしら?そなたに凝視されてからずっと我慢していたと」

指揮官(岩場の陰に移動し、俺とDoYは共に裸になる)

指揮官(彼女が岩に手を付き、所謂立ちバックの体位になると既に蜜を垂らす程濡れている秘部にペニスを当てがう)

指揮官「本当に…いいんだな?」ヌチュ…

DoY「何度も言わせないで。私はそなたの全てが欲しくて誘惑したの…さあ、早くその欲望を曝け出しなさい。もう抑えきれないわ」

指揮官(丸見えになっている秘部に加えて誘うように動く身体に我慢出来ず、そのままペニスを根元まで一気に挿入した)

ズブッ… ズブブブッ

DoY「あっ…あぁ…♥ んぐっ…ぅ……っ♥」ビクッビクッ

指揮官(最奥部に強く当たると彼女は耐え切れず腕を震わせながら絶頂を迎える)

指揮官(同時に膣壁が強く締め上げ、凄まじい快楽を与えてくる)




62: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 16:45:06.19 ID:0Ajss8D20

指揮官「っ……気持ちよすぎる…悪い、もう動くぞっ!」パンパンパンパンッ

DoY「んっ♥ あっ、あぁっ♥ くっ、んんぅっ♥」ビクッビク、

指揮官(彼女の言葉も待たずに腰を激しく動かしていく)

指揮官(夜間で人目に付かない場所とはいえ、互いに裸で交わってる事につい意識してしまい身体がいつもより熱くなる)

DoY「っ♥ ダメっ、胸は今責められたらまたイっ…あっ♥」ビクッ

指揮官(揺れる乳房に手を回し、欲望を全開にして揉みしだく)

指揮官(何度もイってるからか彼女の腕はガタガタで限界が近いようだ)

指揮官(かく言う俺も強くなりつつある膣圧に耐え切れず射精が間際にまで迫っている)

指揮官「DoY、そろそろ出そうだ…っ」パンッパンッパンッパチュンッズチュッ

DoY「指揮官、そなたの精液を…私の中にっ♥」ビクッビクッ

指揮官(その言葉と共に一層強い締め付けが襲い、限界を迎えた)

ドクンッ…

ドプッ ビュプッ ビュッ ビュルルッ

DoY「ーー……っ♥ はぁ…ぁ…そなたの温かい精液、私の…中に…」ビクッビクッ

指揮官「はぁ…はぁ…」


指揮官(DoYの膣内に精液を吐き出すと二人とも静かにその場で崩れ落ちる)

指揮官(結合部からは精液が溢れ出ていた)



63: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 16:46:03.22 ID:0Ajss8D20

DoY「ふふふ…そなたとの子を身籠る事を期待するわ」サス…

指揮官「頼むから後の事を考えてくれ…」

指揮官(赤城や大鳳の事を考えながらDoYと会話をする)

指揮官(彼女は若干物足りないようにも見えるが…考えないようにしよう)

DoY「ところで…水着は何処にあるのかしら?そなたになら見られてもいいけど…そろそろ纏いたいわ」

指揮官「それなら此処に…」


▷あった(DoYをおんぶしながら終了)
▷無意識に掴んでた(DoY責めで第2ラウンド)


安価下1



64: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/15(月) 17:03:43.25 ID:1ZweVBVKo

▷あった(DoYをおんぶしながら終了)
▶無意識に掴んでた(DoY責めで第2ラウンド)



65: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 17:16:59.18 ID:0Ajss8D20

指揮官「…ん?DoYの水着が無い」

指揮官「確かにここら辺に置いた筈なんだけど…」

指揮官(波に流された可能性は無い…と思いながら探していると)

DoY「…ねぇ、そなたの右手に掴んでるのは何かしら?」

指揮官「…ぁ」

指揮官(言われて確認すると彼女の水着を思い切り掴んでいた)

指揮官(どうやら無意識に手に取っていたらしい)

DoY「ふふふ…そなたには一回お灸を据えた方がいいみたいね」

ドサッ

指揮官(その場で裸のDoYに押し倒された)

指揮官(両腕を押さえ込まれ、更に両足にも乗られているので逃げられない)

指揮官「待て、これ以上は…」

DoY「何を言っても無駄よ。そなたの身体を…満足するまで堪能させてもらうわ」

指揮官(目の錯覚なのか、彼女の気持ちが昂ぶってるからか目の色が変わってるように見える)

指揮官(裸体を夜の光に照らしている彼女は……いつもより妖艶に感じた)



67: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 20:32:45.08 ID:0Ajss8D20

DoYの襲い方 安価下1
(開き直って岩陰に隠れなくても構いません ご都合主義で誰も来ないので!)



68: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/15(月) 20:34:07.14 ID:Yz6s2AFnO

騎乗位で搾り取るような腰をくねらせて



69: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 22:12:31.52 ID:0Ajss8D20

指揮官「待て、せめて岩陰に…んぐっ…」

指揮官(DoYにキスをされ言葉を遮られる)

指揮官(さらに口の中に舌を入れられ、蹂躙されていく)

指揮官(唾液を飲み込まれた時、いつの間にかペニスが硬さを取り戻していた)

DoY「っは……もう私の中に潜む情欲の火が抑えられないわ…このまま私と交わり、そなたの種子をもっと私に恵みなさい」ガバッ

指揮官(岩陰に隠れようともせず、彼女はそのまま騎乗位になり秘部ペニスにあてがい、そしてそのまま挿入した)

ヌチュッ… ズブブブッ

DoY「んっ、あっ…あああぁぁ……っ♥ 」ビクッビクッ

指揮官(根元までペニスを飲み込むと彼女は大きく反り返り絶頂を迎えた)

指揮官(俺は抵抗しようにも主導権を握られていて動く事すら出来ない)

DoY「さあ、遠慮なく声を上げなさい…そなたが声を上げる程私の情欲の火も強くなるわ」ズチュッ ズチュッ パンッ パンッ ズブッ

指揮官「あぐっ……うぁっ………く…っ」ビクッビクッ




70: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 22:13:08.79 ID:0Ajss8D20

指揮官(DoYは搾り取るように腰をくねらせてくる)

指揮官(加えて腰を打ち付ける度に揺れる乳房の景色がより射精感を募らせる)

指揮官「ダメだ、DoY…これ以上は…本当にっ…」

DoY「我慢せず出しなさい…そして私に溺れて、溜め込んでいる全てを捧げなさい…」グッ

指揮官「っ、う………あぁ……っ!」ビクッ

ドプッ…

ビュ ビュルッ ビュプッ ビュルルッ…

DoY「あぁ…っ♥ はぁ…はぁ……うふふ…二度もそなたの種子を頂いたわ…♥」ビクッビクッ

指揮官(二回目の射精にも関わらず一回目と変わらない量の精液が彼女の膣内に注がれた)

指揮官(DoYは恥じらう様子も見せずまるで見せびらかすように裸体を曝け出す)

指揮官(そんな妖艶な彼女を見ている内にペニスは秘部から解放されていた)



71: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 22:16:22.20 ID:0Ajss8D20

ザッ…ザッ…

指揮官「なあ…なんでおんぶしなきゃいけないんだ?」

DoY「このような透けてる水着を一緒に歩いている所を目撃されてもいいのか?」

指揮官「…喜んでおんぶさせて頂きます」

指揮官(俺もDOYもちゃんと水着を着て、彼女をおんぶしながら母港への帰路に就いている)

指揮官(狙っているのかDoYは時折、耳を甘噛みしてきたり乳首を擦り上げたりしてくる)

指揮官(二度も射精したのにまた股間が反応し始めたが気合いで耐える事にした)

DoY「指揮官…もし私がそなたとの子を身籠ったらどうする?」

指揮官「どうするって…そりゃあ責任取るさ。お前は大切なケッコン相手だからな」

DoY「ふふふ…その心意気、私が夢中になるのも無理はない…これからもよろしく頼むわ」ハムッ

指揮官「…どさくさに紛れて耳を甘噛みしないでくれ」



その後、DoYが指揮官の子を宿す事が出来たかは…ご想像にお任せします



72: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 22:18:36.54 ID:0Ajss8D20

デューク・オブ・ヨーク編終わり

ほんの少しオイゲン編を進めていこうと思います



73: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 22:56:08.20 ID:0Ajss8D20

▷プリンツ・オイゲン 【寂しがり屋のイタズラ】



(鉄血寮)

指揮官「…此処は…」パチッ

指揮官(眠りから覚めると見知らぬ部屋の天井が目に飛び込んできた)

指揮官「確か執務室のソファで仮眠をとってた筈なんだけど…」

ジャラッ…

指揮官「なっ…!?」

指揮官(確認してみると両手に手錠がかけられていた)

指揮官(幸いにも脚は自由だけどこのまま逃げられるとは思えない)

指揮官「これは…セイレーンの仕業か…?」

プリンツ「そんな訳ないじゃない」

指揮官「!」

指揮官(横を向くとプリンツが椅子に足を組みながら座っていた)

指揮官(指輪を渡す時に着ていた純白のドレスを着用している)



74: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/15(月) 23:00:32.33 ID:0Ajss8D20

指揮官「プリンツ…どういうつもりだ?」

プリンツ「決まってるじゃない、悪戯をしに来たのよ」

指揮官(プリンツは椅子から立ち上がりベッドの側にまで寄ると、見下ろす形で俺の顔を見つめてくる)

プリンツ「最近の指揮官、お仕事ばかりで私に構ってくれないじゃない。だからこうして無理矢理連れてきたわけ」

指揮官「…此処の所、忙しくて休む暇も構う暇も無かったんだ。寂しい思いをさせたのなら謝る」

プリンツ「謝って済むのならわざわざこんな事しないわ」ボフッ

指揮官(プリンツはベッドに座ると俺の顔を撫でてきた)

プリンツ「うふふ…さて、どうしちゃおうかしら」ニヤ…



78: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/16(火) 23:25:01.12 ID:dU1iUzGB0

指揮官(楽しそうに俺を眺めているの何か思いついたかのように顔を上げた)

プリンツ「いい事考えた…うふふ…」

指揮官(密かに笑うとベッドの前の方へ移動し、俺のズボンに手をかける)

指揮官(ニヤけた表情を見せつけると一気にズボンとパンツを引きずり下ろし、ペニスを露出させた)

指揮官「…何をするつもりだ?」

プリンツ「今からちょっとした悪戯をしてあげる…どんな反応するか楽しみだわ」

指揮官(何処からともなく羽を取り出すと露わになったペニスを擽り始める)

指揮官「っ……ぐぁ…っ」ビクって

プリンツ「指揮官可愛い…うふふ、もっと弄りたくなってきたわ」

指揮官(敏感な部分を重点的に責められているとペニスが硬くなっていく)

指揮官(ある程度勃ったのを確認すると羽を近くに置きー)

チュッ…

指揮官「っ!」ビクンッ

プリンツ「はぁ…ようやく指揮官の此処にありつける…」レロッ…ピチャッ…

指揮官(ーペニスにキスをしてかきた)

指揮官(更に休める暇も無く舌先で亀頭や裏筋を舐めてくる)



79: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/16(火) 23:25:55.01 ID:dU1iUzGB0

指揮官「うあっ……ぐぅっ……」ビクッ

プリンツ「久々の指揮官の喘ぎ声…本当癖になる…」レロッ…ペロッ…

プリンツ「ここの反応も見てて飽きないわ…うふふ」チロッ…ピチャッ

指揮官(気付いた時には限界にまで硬くなっていて亀頭から汁が溢れていた)

指揮官「プリンツ…それ以上は、出…っ」ビクッ

指揮官(限界が寸前にまで近付いた時、プリンツはいきなり責めるのを止めた)

指揮官「…なんで、止めた…」ビクッ…ビクッ…

プリンツ「言ったでしょ?悪戯だって」

プリンツ「出してほしいならちゃんとお願いしないと」ニヤァ…

指揮官(プリンツは悪魔の微笑みを見せながら要求してくる)

指揮官(限界にまでペニスを責められ、理性が崩れる一歩手前の俺に考える余地は殆ど無かった)


▷プライドを捨てて頼む
▷ヒッパーのように素直にならず断る

安価下1(どっちの選択肢も共通して射精されます やり方指定可)



80: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/16(火) 23:27:05.80 ID:wMgUrkY1o





81: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/16(火) 23:33:04.76 ID:dU1iUzGB0

短いけどここまで そして終わり間際に安価


プリンツを脱がせる? 安価下1
(何処まで脱がすか指定 全部も下着だけも可)
(脱がせない選択肢もあります)



82: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/17(水) 01:47:36.16 ID:/c41UBRpo

脱がせず、下着だけずらす方向で



83: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/17(水) 22:30:49.92 ID:kKfVWWvD0

指揮官「…断るっ」プイ

指揮官(男としてのプライドが許さず首を横に振った)

指揮官(ペニスは以前脈打っていて汁を出している)

プリンツ「…指揮官、今あんたが置かれてる立場を理解してないみたいね…少しお仕置きしてあげる」

プリンツ「…その前に脱がせてもらうわ。我慢できなくなってきた」スルッ…

指揮官(そう言うとスカートの中に手を潜り込ませ、下着をずらす)

指揮官(下着からは糸が引いていて、淫らな光景に身体の勢いが増した)

プリンツ「久々の指揮官の……んっ♥ 」ジュプッ…

指揮官「ーーーッ!」ビクッ

指揮官(唐突に襲った痺れるような快楽に腰が浮く)

指揮官(寸止めされていたのもあって、軽く亀頭を責められただけで簡単にイってしまった)

指揮官「っぐ……ああぁぁ……っ!」ビクンッ

ドプッ… ビュッ ビュプッ ビュルルッ

プリンツ「んぐっ…!」ビクッ

指揮官(欲望のままにプリンツの口内へ精液を吐き出す)

指揮官(プリンツは離すまいと言わんばかりに股間へ顔を埋め、多量の精液を少しずつ飲み込んでいく)

指揮官(暫くして飲み干すとペニスを解放し、久々の笑顔を見せる)



84: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/17(水) 22:31:59.77 ID:kKfVWWvD0

プリンツ「ふふ……指揮官の精液、久しぶりに飲んだわ。いつ味わってもいい物ね」ペロッ…

プリンツ「さてと…指揮官、これで終わりとか思ってないわよね?」ギュッ

指揮官(射精したばかりで敏感になっているペニスを掴まれる)

指揮官(反撃しようにも両手には手錠が掛けられていてどうする事も出来ない)

プリンツ「これからが本番よ…指揮官、覚悟は出来てるかしら?」ニヤァ…


指揮官に対するプリンツの食べ方 安価下1
(限度を超えた内容は安価下にズラさせて頂きます…)



85: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/18(木) 01:12:43.93 ID:MdpDDa2CO

普通の交わりでは考えられない速さ…カンセンパワーをフルに使ったピストン



89: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/18(木) 22:39:09.11 ID:DUvqSoJm0

プリンツ「…決めた。ちょっと本気出させてもらうわ」スルッ…

指揮官(プリンツはずらしただけの下着を完全に脱ぎ捨てる)

プリンツ「指揮官、歯を食いしばりなさい。今までで一番の気持ちよさが来るわよ」クチュッ

指揮官(騎乗位になり秘部をペニスに当てがうと、一気に秘部へと挿入した)

ヌプッ… ズブブブッ……

プリンツ「あ、あ……あああぁ……っ♥」ビクッビクッ

指揮官「っぐ……ぅ、ぁ…っ」ビクッ

指揮官(最奥部に当たるまで挿入すると耐え切れずプリンツは絶頂を迎えた)

指揮官(同時に膣がペニスを締め上げてきて溶けるような快楽を与えてくる)

プリンツ「指揮官の硬いの、一回出したのにまだ大きいっ……ダメ、腰が……♥」パンッパンッパンッパンッ

指揮官「ぐっ、あっ……うぁ…っ!」ビクッ



90: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/18(木) 22:39:46.82 ID:DUvqSoJm0

指揮官(普通の交わりでは考えられないような速さでピストン運動をしてくる)

指揮官(KAN-SENの力をフル活用してるのだろうか)

プリンツ「はぁ、はぁっ……指揮官、私…もうイキそうっ…♥」パンッパンッ ズチュッパチュンッ

指揮官「俺も、もう出そうだっ…」ビクッ

指揮官(あまりの勢いに与えてくる快楽も強くなっていて俺も限界が近い)

指揮官(最後に腰を強く降り下ろされると瞬く間に果てた)

指揮官「っ…出る……っ!」ビクッ

ドクンッ…

ビュプッ ビュッ ビュルッ ビュプッ

プリンツ「ーーっ♥…指揮官の精液、久々にお腹の中に……あったかい…♥」ビクンビクン

指揮官(精液が膣内に注がれるとプリンツは蕩けるような表情をしながら余韻に浸る)

指揮官(下着しか脱いでないにも関わらずドレス姿で絶頂の余韻に浸っている彼女は…とても色っぽく見えた)




91: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/18(木) 22:41:07.86 ID:DUvqSoJm0

……

プリンツ「はぁ…指揮官の体温と匂い、とても恋しかったわ」ギュウゥッ

指揮官(プリンツは両手が手錠に繋がれたままの俺に抱きついてくる)

指揮官「なあ…いつになったら手錠を解いてくれるんだ?」

プリンツ「私の気が済むまで。今解いたら指揮官、私を食べるに決まってるじゃない」

指揮官「はは…信用無いな俺」

プリンツ「あんたの性欲を見ればそれくらい分かるわよ」サス…

指揮官(プリンツは直にペニスを触りながら言葉を続ける)

プリンツ「指揮官…あんたが一人執務室に籠ってる間、私がどれだけ寂しい思いをしたか分かる?」

プリンツ「大好きな相手に会いたくても会えないもどかしさ…言葉じゃ伝わらないでしょうね」

指揮官「…本当に悪かった。あの量の仕事にお前を付き合わせたくなかったのが本心だけど……ただの独断たと気付いたよ」

指揮官「お前の頼みなら何でも聞く…だから許してくれないか?」

プリンツ「何でも?ふふ…じゃあ…」

▷これから毎日仕事を手伝わせて頂戴
▷毎晩私に搾精されなさい

安価下1



92: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/18(木) 22:46:50.46 ID:H4UUd5DVo

そりゃもう下よ



94: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/18(木) 23:01:04.05 ID:DUvqSoJm0

プリンツ「毎晩私に搾精されなさい」

指揮官(プリンツは大胆なお願いを言ってきた)

プリンツ「まさか無理とは言わないわよね?私に寂しい思いをさせて、一人で無茶してー」

指揮官「…分かった。その頼み受け入れた」チュッ

指揮官(微かに動く顔を近付けてキスをした)

プリンツ「うふふ…約束よ?破ったら限界まで搾精してあげるから」

プリンツ「あとお仕事が手に負えなくなったら遠慮なく私に頼りなさい。それくらい手伝ってあげるわ」

指揮官(プリンツは久々に笑うと手に触れているペニスを擦ってきた)


プリンツ「早速付き合ってくれるわよね?あ・な・た」コスッ…コスッ…

(この後無茶苦茶搾精された)



その後、毎晩プリンツに搾精されるようになった



95: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/18(木) 23:03:26.46 ID:DUvqSoJm0

オイゲン編終わり そしてここまで

意外(?)にも要望があったので安価取ります

▷絵師繋がりのテメレール達3人(1人でもハーレム4Pでも)
▷シカゴ
▷予定してた2人のうち一方

多数決 安価下1~3



96: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/18(木) 23:06:44.36 ID:W3ajJBYI0

テメレール達。レズもありの4Pで



99: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/19(金) 21:57:39.14 ID:RJ6WKhxF0

唐突な安価


ル・テメレール、グレンヴィル、ルピニャート
三人の中から指揮官に処女を捧げるのを一人 安価下1
(三人とも処女の設定です)



100: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/19(金) 22:02:54.52 ID:7hZhCRqd0

テメレール



101: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/19(金) 22:46:39.01 ID:RJ6WKhxF0

▷テメレール達三人【トリプルアタック!】


(回想)

ル・テメレール「指揮官、あのね!」

グレンヴィル「し、指揮官に渡したい物があって」

ルピニャート「指揮官…私の「マホウ」、受け取ってくれますか?」

三人「「「えっ」」」

指揮官「…とりあえず落ち着け。お前達は何の用で俺の所に来たんだ?」

ル・テメレール「えっと、指揮官に渡したい物がー」

グレンヴィル「私と同じじゃない」

ルピニャート「…右に同じです」

指揮官「三人とも俺に渡したい物があるのか…よし、一斉に差し出してみろ!」

指揮官(多分、演習や研究の書類だろうな)

ル・テメレール「分かった!いっせーのでいこう!」


三人「「「いっせーの!!」」」




104: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/20(土) 23:09:16.68 ID:eAb/z2rG0

今回は唐突な安価だけで済ませます…お許しを
お詫びに指揮官をギリギリまで搾精します

三人から渡された物はどうしてる?
▷3つまとめて首飾りとして大事に使ってる
▷男の維持として3つとも指に嵌めてある

安価下1



105: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/20(土) 23:10:09.91 ID:6DUIJ18OO

指に



106: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/21(日) 21:46:53.19 ID:EcSGlB590

(現在 執務室)

指揮官(…どうしてこうなった)

ル・テメレール「指揮官、軍事委託のレポートまとめておいたよ!」

グレンヴィル「ふふーん、雑務も済ませておいたわよ!」

ルピニャート「報告書を持ってまいりました、はい」スッ

指揮官(三人同時に指輪を渡され、断るわけにもいかず三人とも専属艦に任命した)

指揮官(右手薬指には指輪が3つ嵌められている。…少し動かし難い)

指揮官(仕事が捗るのは凄く助かってるが…3人は隙あらばスキンシップをかけてくる)

指揮官(おかげで股間が常時充血しっぱなしだ)

ル・テメレール「指揮官、今日のお仕事終わったよ?」

指揮官「…本当だ。いつの間に」

指揮官(気が付いた時には今日の分の書類の始末を全部済ませていた)

指揮官(三人もいると仕事が終わるのも早いな…)

ルピニャート「夕食までまだ時間ありますし何処かでゆっくり過ごしませんか?」

グレンヴィル「いいね!指揮官も一緒に過ごそう!」

指揮官「…お前達には手伝ってもらったからな。よし、付き合おう」

指揮官(意気揚々としている三人と一緒に夕食の時間まで過ごす事になった)


過ごす場所
[▷指揮官の自室
[▷ル・テメレールの寮室(処女捧げるKAN-SENの特権)

安価下1



107: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/21(日) 21:54:53.06 ID:/a441MDV0

テメレールの寮室



108: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/21(日) 22:55:49.22 ID:EcSGlB590

(寮舎 ル・テメレールの部屋)

指揮官「…なあ、三人とも…」

ル・テメレール「ほえ?」

指揮官「何で俺の身体に密着してるんだ?」

ル・テメレール「えっとね…指揮官に甘えたいから!」モニュン

グレンヴィル「いいじゃん、ケッコンしてるんだし♪」ハムって

ルピニャート「今指揮官にマホウをかけてるんです…動かないでください」サスッ…

指揮官(ベッドの上に座ったままの状態で三人に密着されている)

指揮官(胸を当てられたり耳を甘噛みされたり不意に股間を触られたりして理性がどんどん崩れている状態だ)

指揮官「くっ…ちょっと待て、いくらなんでも…」ビクッ

グイッ ドスンッ!

指揮官「うぉっ!?」

指揮官(力を抜いた一瞬の隙を突かれて押し倒された)

指揮官(そしてー)

チュッ…

指揮官(ーーーにファーストキスをされた)


指揮官のファーストキスを貰った相手 安価下1(三人の中からでお願いします)



109: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/21(日) 23:05:08.52 ID:7LgNbq3Ro

グレン



114: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/24(水) 22:36:00.21 ID:yl7mO9jG0

グレンヴィル「っぷは…指揮官のキス、貰っちゃった♪」

指揮官(ーグレンヴィルにファーストキスをされた)

ル・テメレール「グレンヴィルいいな~」

ルピニャート「一足遅かった…」

指揮官(嬉しそうなグレンヴィル、それを見つめるテメレールとルピニャート)

指揮官(少し経つと三人は俺の服を脱がしにかかった)

指揮官「っ、待て…これ以上やられたら…耐えられ…っ!」ビクッ

指揮官(ほぼ丸裸にされると勃っているペニスにキスをされて言葉が止まる)

指揮官(気が付いた時には三人とも下着姿になっていた)

ル・テメレール「指揮官、唐突で悪いと思ってる…私達とエッチして!」

グレンヴィル「私達は指揮官の大切な存在以上になりたい!」

ルピニャート「恥を覚悟でいいます……私達の魔法で気持ちよくなってください!」

指揮官(三人は顔を紅く染めながらも真剣な眼差しで見つめてくる)


[▷承諾する
[▷何も言わずにテメレールの胸を揉む

安価下1



115: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/24(水) 22:42:54.47 ID:YhGTRyGKO





116: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/24(水) 23:20:29.90 ID:yl7mO9jG0

モニュン

ル・テメレール「ひゃあっ!?」ビクッ

指揮官(何も言わずにテメレールの胸に触れ、軽く揉み上げる)

指揮官(下着越しとはいえ柔らかい感触が手に伝わってくる)

指揮官「下手したら我慢出来なくなって三人とも食うかもしれないぞ?それでもー」

ドサッ

指揮官(喋ってる途中でまた押し倒された)

指揮官(今度は完全に一糸纏わぬ姿となった三人が見つめてくる)

ル・テメレール「構わないよ!私達は分かっててやってるから!」

指揮官(テメレールに続いてグレンヴィルもルピニャートも顔を縦に降る)

指揮官(三人に囲まれてもう逃げられない俺は要求を受け入れる事を決めた)

指揮官「…分かった。その代わり後悔しても文句言うなよ?」

指揮官(その言葉を聞くとテメレール達はいつも以上に嬉しそうな表情を浮かべた)



117: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/24(水) 23:21:08.03 ID:yl7mO9jG0

…………

ズリュ ヌチュッ…

指揮官「っぐ……うぁ……っ」ビクン

ルピニャート「指揮官のここ…凄く大きい…私の胸じゃ挟みきれ……んっ」ジュプッ

指揮官(ルピニャートにパイズリをされながら亀頭の部分を責められている)

指揮官(彼女の胸は決して小さくないのだが他の二人と比べるとどうしても控えめに見えてしまう)

指揮官(そしてテメレールとグレンヴィルは…)

クチュ クチュッ…

ル・テメレール「っ♥ ダメだよグレンヴィルっ、指揮官が見てるのに…んぁっ♥」ビクッ

グレンヴィル「ルピニャートが終わるまでの辛抱よ…ふふん、テメレールもおっぱい大きいじゃない♪」

指揮官(グレンヴィルが責める形でテメレールが胸や秘部を弄られていた)

指揮官(KAN-SEN同士の絡みが新鮮だからか、ルピニャートに責められてるのと合わせて身体の勢いが急激に増した)

指揮官(そして不意を突かれて亀頭を強く吸われると)

指揮官「っ……うぁ…っ…!」ビクンッ

ドプッ… ビュッ ビュルルッ ビュッ

ルピニャート「きゃっ…!」ビチャッ

指揮官(耐え切れずに射精してしまった)

指揮官(ルピニャートは精液塗れになるも嫌悪感は浮かべず、寧ろ嬉しそうに精液を舐め取っている)



118: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/24(水) 23:22:02.70 ID:yl7mO9jG0

ルピニャート「ペロッ…指揮官の精液、頂きました。魔法がかかってるのかと錯覚するぐらい…不思議な味です」

指揮官(ある程度精液を舐め取ると混じり合っていたテメレール達と交代する)

指揮官(二人は十分すぎる程慰め合ったからか既に汗塗れになっていた)

ル・テメレール「初めてだけど頑張るね!」

グレンヴィル「一回出したのにまだ大きい…これなら思う存分責めてもいいよね?」

指揮官「あぁ…思う存分ヤってくれ」

グレンヴィル「じゃあ、遠慮なく♪」グイ

ル・テメレール「いくよ…えい!」グイ

ムニュッ



121: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/25(木) 23:09:32.22 ID:Ld3wVTHa0

指揮官(二人は自慢の胸で俺のペニスを挟んできた)

指揮官(二人の胸に挟まれると再び溶けるような快楽に襲われる)

指揮官「うぁっ……うぐ……っ」ビクッ

グレンヴィル「指揮官の硬いモノ…一回出したのにまだ熱い…」ズリュッ ズチュッ…

ル・テメレール「これ舐めていいんだよね?じゃあ…」レロッ チロチロッ

指揮官(二人は互いの胸で挟みながら亀頭の部分を執拗に舐めてくる)

指揮官(一回射精したばかりなのに二人にパイズリされていると徐々に射精感が込み上げてきた)

指揮官「二人とも…それ以上責められたらヤバ…」

グレンヴィル「我慢しないで…出しちゃえ!」ズリュッ ズチュッ レロッ…

ル・テメレール「指揮官、遠慮しないで思い切り出して?」ピチャッ レロッ…ズリュッ

指揮官(仕上げと言わんばかりに強めた二人の責めに耐え切れず限界を迎えた)

指揮官「うぐっ……ぁ…っ」ビクッ

ッビュ ビュルッ ピュプッ

グレンヴィル「きゃっ!」ビチャッ

ル・テメレール「ひゃあ!」ベチャッ

指揮官(二人の顔や胸を精液が白く汚していく)

指揮官(射精が収まると二人はかかった精液を愛しく舐め取る)

グレンヴィル「精液の味…ちょっと変な味だったかも」

ル・テメレール「指揮官、最後にお願いがあるんだけどいい?」

指揮官(そう言うとテメレールは蜜を垂らしている秘部をペニスに当てがい)

ヌチュッ

ル・テメレール「私の初めて、もらって」



122: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/25(木) 23:10:17.21 ID:Ld3wVTHa0

……

指揮官(気が付いた時にはもう逃げられなくなっていた)

指揮官(ルピニャートが顔面騎位をしていて、テメレールは騎乗位でペニスを秘部に当てがっている)

指揮官(そしてグレンヴィルは背後からテメレールの胸を揉んでいる)

ルピニャート「そろそろ始めてくれないと…魔法をかけちゃいますよ?」

ル・テメレール「指揮官、早くしないと私、おかし、んぁっ♥」ビクッ

グレンヴィル「ほら指揮官、早くしないとテメレールがおかしくなっちゃうぞ?」モニュモニュ

指揮官(丸見えの秘部から垂れてくるルピニャートの愛液、聞こえてくるテメレールの喘ぎ声)

指揮官(二回も射精したにも関わらずペニスは硬さを取り戻していた)

指揮官「思う存分ヤってくれ…多分これで最後だ」

ル・テメレール「うん…今から挿れるね」

ルピニャート「指揮官…気持ちよく、してくださいね?」

グレンヴィル「気持ちよくなれない代わりにテメレールをいっぱい責めちゃうよ!」

指揮官(その言葉と共に二人は始めた)

ズブブッ… ブチッ


グイッ ズリュッ…



126: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/26(金) 22:54:05.37 ID:yQDFO7Gz0

ル・テメレール「っ……ぐ……あぁっ……!」ビクッビクッ

ルピニャート「んっ♥ あっ…うぅっ♥」ビクンッ

指揮官(ルピニャートの声に混じってテメレールの悲痛な声が聞こえる)

指揮官(声をかけてやりたいが目の前の秘部を舐める事と快楽からくる衝動で腰を動かす事に意識が集中してしまう)

ルピニャート「指揮官、舌を挿れて……ひぅっ♥」ビクンッ

ル・テメレール「指揮官…我慢しないで動いてっ…これくらいの痛み大丈夫、だから……あっ♥」ビクンッ

グレンヴィル「大丈夫、私が気持ちよくしてあげる♥」モニュムニュ

指揮官(グレンヴィルに胸を揉まれたからかテメレールの声が途中から媚声が混じった物に変わる)

指揮官(腰を動かしながら目の前の秘部に舌を挿れ、吸い上げるとルピニャートは大きく震える)

指揮官(実質的な4Pに理性が吹き飛ぶ寸前だった)




127: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/26(金) 22:55:05.29 ID:yQDFO7Gz0

ル・テメレール「指揮官、指揮官っ……んあぁっ…♥」パンッパンッパンッパンッ

ルピニャート「くぅ、んっ……あ、っ♥」ビクンビクン

グレンヴィル「ほらほら、もっといっちゃえ♥」クリクリ

指揮官(痛みが徐々に快楽へと変わっいくテメレールは淫らに腰を打ち付け始める)

指揮官(そんなテメレールに追い討ちをかけるようにグレンヴィルは更に胸への愛撫を強める)

指揮官(ルピニャートは完全に理性が崩壊していて俺の顔に秘部を擦り付けてくる)

指揮官(三人の淫らな声を聞いていると限界が近付いてきた)

指揮官「三人とも…そろそろイキそうだ…っ」ビクッ

ル・テメレール「出してっ…指揮官の精液、私の中にっ♥」パンッパンッパンッパンッ

ルピニャート「はぁ、んっ……うぅっ♥」ビクッビクッ

グレンヴィル「一気にいくよ…えいっ!」モニュンッ

指揮官(一層強い締め付けが襲うと同時に目前の秘部に下を挿れて強く吸い上げると三人同時に絶頂を迎えた)

ルピニャート「ひあああぁぁぁっ!!」ビクンッ

プシャッ ポタポタッ…

指揮官「ぐっ…うあぁぁ……っ!」ビクッ

ドプッ… ビュッ ビュルッ ビュルルッ

ル・テメレール「ふあぁっ!あ、あぅ…ぅ…♥」ビクッビクッ

グレンヴィル「二人とも、イッた時の声最高だったよ♪」

指揮官(顔にルピニャートの愛液がかかると同時にテメレールの膣内へ精液が吐き出された)

指揮官(テメレールもルピニャートも快楽に浸りながら腰を前後に動かしている)

指揮官(一方の俺は続く射精で肩で息をしていて当分動けない状態にあった)



128: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/26(金) 22:55:48.78 ID:yQDFO7Gz0

(食堂)

ル・テメレール「指揮官、あーん!」ムニュ

ルピニャート「口を拭かせてください」ギュッ

グレンヴィル「今日の夕飯はカレーか~指揮官は辛口が好き?」モニュン

指揮官(三人に纏わり付かれながら夕食を食べてる)

指揮官(三人は狙ってるかのように胸を押し付けたり股間を触ったりしてくる)

指揮官(周りに他のKAN-SENがいなかったのは幸いかもしれない。アーク・ロイヤルや赤城に見られたら何を言われるか…)

指揮官「…そんな事しても今日はもうやらないぞ」

ル・テメレール「いいよ!」

指揮官「? やけにあっさりと…」

グレンヴィル「但し明日、また付き合ってね♪」

ルピニャート「私達の初めて、まだ貰ってませんから…」

指揮官「」



後日、グレンヴィルとルピニャートの処女も頂きました
それから毎日幸せな日々(意味深)が続いたとか



129: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/26(金) 22:56:36.15 ID:yQDFO7Gz0

絵師繋がりのテメレール達三人終わり

伊吹を少しだけやろうと思います




130: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/26(金) 23:16:48.02 ID:yQDFO7Gz0

▷伊吹【嫉妬?】



(母港 執務室)

伊吹「」ツーン

指揮官「なあ…何を怒ってるんだ?」

伊吹「怒ってなどいませんっ!」プイッ

指揮官(執務室に来てから妙に伊吹の気分が悪い)

指揮官(ケッコンして以来、怒らせるような事をした覚えは無いんだが…)

指揮官「…伊吹、知らない内にお前の機嫌を損ねるような事をしたのなら謝る」

指揮官「だから怒ってる理由を言ってくれ。お詫びに伊吹の望む事なら何でもする」

伊吹(…何でも)ピクッ

伊吹「…でしょう」ボソ…

指揮官「え?」



伊吹「主殿は……赤城さんや大鳳さんみたいな積極的なKAN-SENがお好きなんでしょう!?」

指揮官「」



132: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/27(土) 22:28:58.77 ID:THNsSMHY0

伊吹「執務室へ向かう前に見ました…主殿が赤城さん達に絡まれているのを…」

伊吹「楽しそうに振り回されて…伊吹には見せない顔をして…」プルプル

指揮官(何処をどう見たらそう見えるんだ…)

指揮官「いきなり何を言い出すかと思えば…アレはあいつ等が一方的に絡んできただけだ。仲間としては大事だけどそっちのloveは意識してない」

伊吹「嘘です!あの時の主殿は鼻が伸びてました!」プイッ

指揮官(伊吹はそっぽを向いた)

伊吹「主殿なんてもう知りません!あの時の誓いも嘘だったのでしょう!」

指揮官(…参ったな、これは)

指揮官「伊吹…俺はお前の事が好きだ。これだけは信じてくれ」

指揮官「あの時の誓いも嘘じゃない…お前と結ばれた事を本気で喜んでた」

指揮官「その証明として伊吹の望む事を何でも聞く。だから」



伊吹「…本当に何でも聞いてくれるのですね?」

指揮官「ああ」

伊吹「では…言わせて頂きます」

[▷私の初めてを今此処で貰ってください
[▷私を身篭らせてください

安価下1



133: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/27(土) 22:32:51.70 ID:5sE7ypMCO

▶私を身篭らせてください



134: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/27(土) 23:11:55.39 ID:THNsSMHY0

伊吹「伊吹を…身篭らせてください」ギュッ

スッ…

指揮官「っ!」

指揮官(伊吹は俺の手を取るとそのまま自分のスカートの中へと潜り込ませた)

指揮官(下着…と思わしき生地に触れるとそのまま言葉を続ける)

伊吹「伊吹の事を本気で愛しておられるのでしたら…出来ますよね?」

指揮官(伊吹は若干緊張しながら俺の眼を真剣に見つめてくる)

指揮官「…分かった。その望み受け入れよう」

グイッ ボフンッ

ビリィッ…

指揮官(押し倒すと同時に手に触れた下着を強引に脱がす)

指揮官(下着が少し破れてしまったが伊吹は気にする様子を見せない)

指揮官「手加減出来ないかもしれないけど…いいな?」

伊吹「構いません。主殿との子供を身篭れるのなら…どんな痛みにも耐えてみせます」

指揮官(伊吹は顔を赤く染めながら言葉を返す)

指揮官(下着から手を離すと伊吹を脱がしにかかった)


ニーソも含めて全部脱がす? 安価下1



135: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/27(土) 23:15:48.29 ID:NbDQ+Wjco

男なら袖とニーソを残す



137: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/28(日) 21:25:08.81 ID:WW2fHi3k0

唐突な安価


伊吹にどっちの体位になってもらう?
[▷片足を持ち上げる形の開脚
[▷後背位

安価下1



138: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/28(日) 21:25:41.50 ID:tZ+IJSizo





140: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/28(日) 23:11:53.20 ID:ciIqhgo1O

………

指揮官「伊吹、足をそっちに置いて…」グイッ…

伊吹「あ、主殿…恥ずかしいです…」

指揮官(片足を持ち上げる形で開脚させると伊吹の大事な部分が丸見えになる)

指揮官(我慢していたからか秘部は既に濡れている)

指揮官(袖とニーソを残しているからか色っぽさが増しているように見えた)

伊吹「主殿、あまり見つめないでください…流石の伊吹でも堪えられそうにありません…」カアァ…

指揮官(秘部を視姦されている恥ずかしさからか伊吹の顔が赤く染まっていく)

指揮官(焦らすぎるのも可哀想だと思い、顔を秘部へと近付けた)

伊吹「っ、主殿…」ゴクッ

チロッ

伊吹「ひぁっ♥」ビクッ

カプッ… ヂュウゥゥゥゥッ

伊吹「…んんううぅっ!」ビクッビクッ♥

指揮官(少し舐めてから一気に秘部へと吸い付く)

指揮官(舌を挿入して吸い上げると淫らな声と共に腰が浮いた)

指揮官(反応する伊吹が可愛く見えた俺は膣内の責めを激しくしていく)



141: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/28(日) 23:12:24.26 ID:ciIqhgo1O

伊吹「嫌っ、あっ♥ダメです主殿っ…そこを突いては、んぁっ♥」ビクッ

指揮官(敏感な突起を舌で突くだけで伊吹は大きく跳ねる)

指揮官(膣内からは愛液が溢れていてなるべく残さないよう飲み込む)

指揮官(伊吹は無意識の内に俺の頭へ手を回し、秘部に押し付けている)

指揮官(絶え間なく襲う快楽に淫らな声を上げる事しか出来ずにいた)

伊吹「あ、主殿っ…あまり焦らさず…一気にきて、くださいっ…♥」ビクッ

指揮官(伊吹の甘えた言葉に応えるように敏感な突起を音を立てながら吸い上げる)

ニチュッ…ズズズッ

伊吹「…ひあああぁぁぁぁっ!!」ビクッ♥

プシャッ…

伊吹「っぁ…うぅっ……」ビクンビクン♥

指揮官(伊吹は叫び声と共に絶頂を迎え、愛液を吹き出した)

指揮官(丸見えとなっている膣肉はヒクヒクと動いていて、ペニスが挿れられるのを待ち望んでいるように見えた)

カチャカチャ… スルッ

伊吹「はぁ、はぁ……主殿…」ゴクッ

指揮官「伊吹…」

指揮官(ズボンとパンツを脱ぎ捨てると我慢汁を溢れさせているペニスが勢いよく飛び出す)

指揮官(伊吹は露わになったペニスをただ凝視していた)



143: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/29(月) 22:06:01.85 ID:/Gi6fXAv0

唐突な安価

伊吹を頂く体位 安価下1
(あまりにも無茶な内容は下にズラさせて頂きます…)



144: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/29(月) 22:12:08.15 ID:IVeoXUiso

バックで角持ちながら



145: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/29(月) 23:10:46.91 ID:/Gi6fXAv0

………

指揮官「本当に此処を持って…大丈夫なのか?」

伊吹「はい…主殿が思ってる以上に重桜のKAN-SENの角は丈夫です」

指揮官(後背位の体位でペニスを伊吹の秘部に当てがい、彼女の角を掴んでいる)

指揮官(本当は胸を揉みたかったが伊吹の『それだけはおやめくださいっ!』という恥じらいの混じった願いもあって自重する事にした)

指揮官「じゃあ…いくぞ」ニチュッ…

伊吹「はい…遠慮なく主殿の欲望を伊吹にぶつけてください」

ヌブッ… ズブブブ…

ブチッ

伊吹「ーーっ、ぐ…ああぁ……っ…!!」ビクビクッ

指揮官(破けるような音と共に結合部から血が滲み出てくる)

指揮官(あまりの痛みに伊吹の目からは涙が零れていた)



146: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/29(月) 23:11:27.57 ID:/Gi6fXAv0

指揮官「っ……伊吹…大丈夫、か…っ」ビクッ

伊吹「はぁ、っ…このくらいの痛み、堪えてみせます…主殿は我慢せず動いて、ください…!」ポロポロ…

指揮官(伊吹の涙を交えた言葉に従うように腰を動かしていく)

指揮官(角に力を入れすぎないよう心掛けているが、絶え間なく押し寄せる快楽に我慢出来ずつい力を加えてしまう)

伊吹「っぁ♥ 主殿、少し激し…乳首が、擦れ…んあぁっ♥」ビクッ

指揮官(乳首が擦れる事による快楽で痛みによる悲痛な声に淫らな声が混じり始める)

指揮官(同時に膣圧強くなり射精を促すかのように締め付けてくる)

伊吹「っ♥ はぁ、はぁっ…主殿、もっと激しく突いてくださいっ♥」ビクッビクッ

指揮官「言われなくても、思うがままに動いてるっ!」パンパンパンパンパンッ

指揮官(処女を失った事による痛みは殆ど消えたようで淫らな声だけが残った)

指揮官(伊吹も我慢出来ないのか自分から腰を畝って快楽を強めてくる)

指揮官「伊吹…そろそろイキそう、だ…っ」パンパンパンパンパンッ

伊吹「っ、全部出してくださいっ♥ 主殿の温かいものを、伊吹の中にっ♥」ビクッビクッ

指揮官(限界が近付くとトドメをさすかのように膣肉が一層強くペニスを締め付ける)

指揮官(身体が震えると同時に角を強く握りしめると限界を迎えた)

ドクンッ…

ドプッ ビュッ ビュルッ ビュプッ ビュルルッ

伊吹「ーー……っ♥ 熱いのが…伊吹の中に…」ビクンビクンッ

指揮官「はぁ、ぁ……ぐ……っ」

指揮官(伊吹の膣内に大量の精液が吐き出される)

指揮官(角を持っている為伊吹の顔を確認出来ないがきっと幸せそうな顔をしているだろう)

指揮官(射精が収まっても膣肉はペニスを締め付け続けていた)




147: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/29(月) 23:12:17.30 ID:/Gi6fXAv0

………

伊吹「…主殿」ギュッ

指揮官(伊吹は裸のまま俺の腕に抱きついてくる)

指揮官(秘部から精液が零れている上に身体中汗塗れだがお構い無しのようだ)

指揮官「なあ、せめて服をー」

伊吹「嫌です。今は幸せすぎて主殿から離れたくありません」

伊吹「ふふ…主殿との子供、楽しみです」

指揮官(伊吹は幸せに満ちた表情を見せる)

指揮官(胸に伝わる胸の感触、鼻孔を擽る彼女の汗の匂いを堪能しているとー)

伊吹「っ! あ、主殿…////」バッ

指揮官「……あ」

指揮官(無意識にペニスが硬さを取り戻していた)

指揮官「…もう一回やるか?」

伊吹「! はいっ!」キラキラ


この後滅茶苦茶セックスをした(2回目)
伊吹が身篭ったかは…指揮官のご想像に委ねます



148: ◆cZDjKJJEQyt5 2019/07/29(月) 23:18:24.01 ID:/Gi6fXAv0

ここまでお付き合い頂きありがとうございます
当スレは此処で切り上げたいと思います

もっと特殊なシチュ書こうと思ったら普通なのが殆ど占めましたね…
次がありましたらもっと別ベクトルに責めていきたい所存です


もし次があるならエ◯ゲのように選択肢をどんどん入れていきたいと思っていますが大型イベが待っている上に夏コミもあります
当分会う事は無いでしょう


元スレ
SS速報R:【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】