SS速報VIP:火憐「私と兄ちゃんは血がつながってないらしい」月火「私、結婚できるじゃん!」



3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/31(土) 20:40:47.36 ID:9NdMnV1uO

火憐&月火ちゃんss

興味ないかたはそっとじ御願いします



4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/31(土) 20:41:26.80 ID:9NdMnV1uO

火憐「おい、月火ちゃん、兄ちゃんは私のだ」

月火「頭おかしいんじゃない。第一、お兄ちゃんは私のだからね」

暦「なんでおまえら、血がつながってないってわかったのにそんな反応なんだよ。まあ、僕は、別に義妹なんて萌えるだけなんだが」


火憐「さすが兄ちゃんだ。とりあえず、私とえっちしようぜ!」








5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/31(土) 20:50:03.44 ID:9NdMnV1uO

暦「なにいってんだ?」

月火「お兄ちゃん、相手にしなくていいよ。それより私の部屋でイチャイチャしよ」

火憐「あ、兄ちゃん、あれみて」

暦「ん?どれのことを」

チュ


火憐「どう?//// 」

暦「いや、別に//// なんとも」

火憐「でも、照れてるよね」

暦「照れてない////なんとも思わないしな 」

火憐「でも、私はそんな兄ちゃんが大好きだよ」

暦「//// 」

暦「照れてない//// 」

火憐「私、なにも言ってないよ」

暦「火憐ちゃんのくせに//// 」



月火「ちょっとコンビニで千枚通し買ってくる」


火憐「ストップストーーップ、月火ちゃん、コンビニで千枚通しは売ってないから」

暦「問題はそっちじゃないがな」




9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/31(土) 21:40:23.96 ID:9NdMnV1uO

月火「えい」ぎゅー

暦「月火ちゃん?」

月火「お兄ちゃんずるいよ、私にも優しくして」

暦「わかったよ」

月火「じゃあ、なでなでして」

暦「そんなんでいいの?」

月火「お兄ちゃんのなでなで好きだから」

暦「はいはい」

月火(なでなで気持ちいい。あ、火憐ちゃんが羨ましそうにこっち見てる)

火憐「私にも」

暦「ん?」

火憐「私にもしてよ」

月火「まだだよー」

暦「月火ちゃんも火憐ちゃんも彼氏いるだろ」

月火「そこのでっかいほうの発情妹はラブラブな彼氏がいるみたいだけど、私はいないよ」

火憐「うそつけ!」

暦「どっちにしろ僕のなかではいないことになってるけどね」

火憐「それもどうかとは思うけど」

月火「お兄ちゃんは、私と月火ちゃんどっちが大事なの!」

暦「そんなの決まってるだろ!どっちも大事だ。命にかえても守ってみせるさ」

火憐「兄ちゃん、かっけー」

月火「お兄ちゃん//// ってことは、私が一番ってことか」

火憐「いや、どう考えても私だろ」

暦「お前ら、話聞けよ」











13: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/31(土) 22:37:44.56 ID:9NdMnV1uO

月火「でも、なんだかんだ言って私だよね。暴力妹より和服妹だよね」

火憐「だれが暴力妹だ、だれが」

月火「じゃあさ、お互い一日だけ遊んで、お兄ちゃんに決めてもらうってのはどうかな」

火憐「よし。のった!絶対負けねー」

暦「おい、僕を置いて話を進めるな」

火憐「悪いけど兄ちゃんに拒否権はねーぜ」

暦「なんでだよ」

火憐「だって私たちを」

月火「こんなに好きにさせちゃったんだから」


暦(//// )


火憐「照れてるみたいだな」


月火「お兄ちゃん可愛い」


火憐「ちなみにどっちがさきにデートするんだ?」



22: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/02(月) 20:16:57.46 ID:v4CFeDWiO

月火「じゃあ、しょうがないから後はゆずるよ、私はさきでいいよ」

火憐「後はゆずるよっておかしいよね、まったくゆずってないし」

暦「なあそのまえにさ、もう一回聞くからな。お前ら彼氏いるんだろ」

月火&火憐「いるよ」

月火「でも、まあ、お兄ちゃんと結婚できるんならねー」

火憐「そりゃあ、兄ちゃんを選ぶよ」




23: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/02(月) 21:00:30.67 ID:UMyTzMTZO

暦「でも。デートって面倒臭いよね」

火憐「えい」ぎゅ

月火「えい」ぎゅ

暦「火憐ちゃん痛い」

月火「痛いってよ。はなしてあげたら」

火憐「月火ちゃんばっかり。どうせ私はお姉ちゃんだもん」

月火「あーあ、拗ねちゃった」

火憐「にいちゃん…いじわるだ」

暦「なあ、火憐ちゃん」

火憐「僕の大好きな火憐ちゃんって言って」

月火「僕の大好きな火憐ちゃん」

火憐「違う。月火ちゃんじゃない」

暦「僕の大好きな」

火憐「うんうん」

暦「月火ちゃん!」

火憐「……うぅ、ひどいよ。にいちゃん」

月火「泣いちゃったよ。どうすんのお兄ちゃん」

暦「ちょっとからかいすぎたかな」



25: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/02(月) 21:09:15.76 ID:UMyTzMTZO

暦「火憐ちゃん。こっちおいで」

火憐「どうせまたいじわるするんだろ」

暦「可愛い火憐ちゃんにそんなことするわけないだろ」

月火(いやいやさっきまでしてましたけど、まあ、面倒だから言わないけど)


火憐「可愛い?」

暦「可愛くないわけないじゃん」

火憐「兄ちゃん!」

月火(ちょろすきでしょ、言ったら面倒だから言わないけど)

暦「火憐ちゃん」

なでなで

火憐(兄ちゃんがなでなでしてる//// )

火憐「兄ちゃん」

月火(いいなあ、ってかイチャイチャしすぎ)



26: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/02(月) 21:26:44.97 ID:UMyTzMTZO

月火「ちょっと!!」

火憐「どうした下の妹」

月火「イチャイチャしすぎ!!」

火憐「いままで私がゆずってあげたんだから、お姉ちゃんにゆずれよ月火ちゃん。なあ、暦」

月火(ついに暦とかいいだした)

暦「そうだ!!」

月火「どうしたのお兄ちゃん?」

暦「恋人プレイして僕をドキドキさせたほうが勝ちってのはどうかな」

火憐(我が兄ながら)

月火(発想があれだが)

火憐(だけど、)

月火(その勝負)

火憐&月火「乗った!!」








27: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/02(月) 21:33:15.37 ID:UMyTzMTZO

暦(こうしてどちらも僕を同じぐらいドキドキさせたのでこの勝負は引き分けとなった)


暦「やっぱり妹っていいよな!」





32: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/05(木) 18:12:09.27 ID:4FRr8JgDO

<プレイ>


火憐「なあ、兄ちゃん、いつ結婚するんだ?」

暦「戦場ヶ原とか?」

火憐「私と」

暦「それはない」

火憐「ん?」ぎゅ

暦「痛い……」

火憐「なあ、にーちゃん」ぎゅー

暦「火憐ちゃん、まぢ痛い」

火憐「じゃあ、こうしてやる!」

暦(上着脱ぎ出した)

暦「火憐ちゃん、上半身裸はまずいよ!」


暦「むぐっ」

火憐「こよみちゃーん、ままのおっぱいおいちーでちゅかー」

暦(もうやけだ、吸ってやる)

火憐「そんなに吸ったら、まま、あっ、あっ。乳首が、、あ、」

暦(舐めてやる)

火憐「こよみちゃん、だめ、、あっ、、気持ちいい、まま、、あっ」

月火「ねー、それいつまで続けるの?」

火憐「いや、、その、えっと、」

月火「脱けがけ禁止って二人で決めたよね」

火憐「決めました。あ、でも、別にこれはエロ行為じゃないからさ。セーフだよ」

月火「よし。わかった。じゃあ、お兄ちゃんとイチャイチャしよう。火憐ちゃんはそこで見てて」



33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/05(木) 18:53:31.27 ID:XHLVB2IzO

月火「いまからする行為は全くもって健全な行為です。おにいちゃん、おっぱいもんで」

暦「いいの?」

月火「聞かないでよ、当たり前じゃん」

暦「わかった」

火憐(えー、兄ちゃん……)

月火「いいよ、、お兄ちゃん、そんな感じで」

暦(月火ちゃんまで脱ぎ出した)

月火「じゃあさ、そのまま、吸って」

暦(月火ちゃんの将来が心配になってくる)

月火「うん、気持ちいい、じゃあ、先っぽを転がすようにして舐めて」

火憐(いいなあ……)

月火「うん、いいよ、すごく、、、あっ、、気持ち、、あ、、いいよぉ」

月火「お兄ちゃん、耳元で、、可愛い月火ちゃん、大好きだよ、って言って」

暦「可愛い月火ちゃん、大好きだよ」

月火「私もだよ、お兄ちゃん」

火憐「うー!」

火憐「もう、我慢できない!」

暦「わー、火憐ちゃん」

火憐「お兄ちゃんの馬鹿馬鹿馬鹿」ポカポカ

火憐「私にはいわなかったのに……月火ちゃんばっかり!」

暦「さっきまで楽しんでたじゃん」

火憐「わたしの兄ちゃんは私のだもん!」

月火「なにいってんの!わたしのですー」

火憐「うー」

月火「うー」

ぶーぶーぶー    ぶーぶーぶー

月火「でないの?」

暦「まあ。どうせ、神原とかだろ」

ぴーっとなりましたら、お名前とご用件をお話しください。    ぴー。

撫子「もしもし、暦お兄ちゃん?撫子ね、すごいえっちな下着ね暦お兄ちゃんに見てもらうために買ったんだー。見せてあげるねー。」

暦(これはまずい、でなきゃ)

月火「お兄ちゃん、出たら刺すよ」

暦「なにで?!」

撫子「だっていってたもんね、妹たちの愛が重いって。火憐ちゃんはスカートはいても女の子として見れないし、月火ちゃんは胸ちっさいし、ありゃ、もう育たないとかって。さすがに可哀想だよ。えへへ。また、この前みたいにえっちなことしよーね。お返事待ってます。あ、戦場ヶ原さんにはばれないようにね。あと、暦お兄ちゃん、居留守使っちゃだめだよー、じゃーねー」    ぷーぷーぷー

暦「月火ちゃん、持ってる包丁をおこうか」

月火「どうしたの?お兄ちゃん」

暦「火憐ちゃん、ぽきぽきならしてどうしたの?」

火憐「いやあ。スキンシップって大事だよなー兄ちゃん」

暦「た、、、助けてー」

こうして僕は妹たちと物理的なふれあいをすることになった。そして、僕は妹たちを大事に使用と改めて思うこととなった。




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