1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:21:37 ID:oo8THBAc

わたしのお姉ちゃんは美人だ。

スタイルもいい。

明るくて、やさしくて、頭もいい。

自慢のお姉ちゃん。

だから浣腸してみたくなったの。

仕方ないよね?



2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:21:58 ID:oo8THBAc

道具とかは揃ってる。

自分にもよく浣腸するからね。

痛くて、苦しくて、苦しくて

でも、出すときは最高なの。

たまらない。



3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:22:32 ID:oo8THBAc

手品の練習っていったら、お姉ちゃんはすぐに拘束されてくれた。

手品道具なんて、触ったこともないけど。

わたしには昔から甘いよね、お姉ちゃん。

両手を後ろでしばって、お姉ちゃんのベッドにうつぶせに。

お尻を突きあげたカッコで膝をベッドの足と結んだら、やっと怖くなったみたい。



4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:22:46 ID:oo8THBAc

「ちょ、ちょっと……? やり過ぎじゃない?」

ふふっ

ほんと、甘いよ。

お姉ちゃん。



5: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:23:10 ID:oo8THBAc

部屋着のジャージをするりと下ろす。

ショーツの色は薄ピンク。

特に感動もない。

これも下ろす。

白いお尻が丸出し。

観察。

毛は薄めかな。

びらびらはすこしはみ出している。

お姉ちゃん、もう処女じゃないんだろうなあ。

モテるし。



6: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:23:51 ID:oo8THBAc

まあいいや。

そっちにあんまり興味ないし。

興味があるのはもっと上。

窄まりと、そこから続くお腹のなか。

入り口は薄茶色。

わめき声、呼吸にあわせてひくひくしてる。

ちょっとおもしろい。

そしてうるさい。



7: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:25:08 ID:oo8THBAc

お姉ちゃん、ちょっとうるさいよ?

おとなしく静かにしてほしいのになあ。

仕方ないからさるぐつわ。

タンスから、パンツをだして口に詰め込む。

自分のパンツだし、洗いたて。

汚くないとおもうけどな。

タオルでしばって出来上がり。



8: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:25:20 ID:oo8THBAc

もう、むぐむぐってうめき声しか聞こえない。

あーあ、もったいない。

お姉ちゃんの声、かわいいのに



9: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:25:43 ID:oo8THBAc

お姉ちゃんも静かになったし、いよいよ浣腸。

楽しみだね、お姉ちゃん。

手始めにお腹を触診。

Tシャツに手を潜らせる。

すべすべで、ひき締まってて、やわらかい。

気持ちいいお腹。

でも、ちょっと押すとかたいものあるよ?

あ、わかった。

お姉ちゃん、便秘でしょ。

何日ためこんでるのかなあ?

つらいつらいだよね。



10: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:25:58 ID:oo8THBAc

うーん……5日くらい?

ふふっ…あたりでしょ。

あの下痢止め、ちゃんと効いたみたいで、よかった。

じゃあ今、楽にしてあげるからね。

お姉ちゃん。



11: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:27:00 ID:oo8THBAc

さあさみなさんご覧じろ。

取りいだしたるは、イチヂク浣腸。

これをここにおります美女に用いますれば…

駄目じゃないお姉ちゃん、抵抗しちゃあ、さ。

お尻の穴しめるんだったら、こっちにも考えがあるよ?

あ、それでも抵抗するんだ。

じゃ、しかたないね。



12: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:28:25 ID:oo8THBAc

頑なにしまった穴に、ローションぬりぬり。

まあローションをイチヂクに塗れば普通に入るけどさ。

わたしだって、ちょっとくらい遊びたい。

ローションぬりぬり、塗り伸ばし

穴の周りをぐーるぐる。

やわく、やさしく。

押したりこねたり。

どうしたの、お姉ちゃん?

むー、むーって。

そんなに気持ちいいんだ、肛門マッサージ。

へんたいだね。



13: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:29:43 ID:oo8THBAc

しばらくほぐしていたらほぐれてきた。

お姉ちゃんの穴、ずいぶん柔らかくなったね。

窄まりの真ん中を浅く、指でえぐる。

穴の内側にもぬるぬる、塗り込まなきゃね。

ローションを足しながら徐々に奥へ。

ずいぶんベッドに垂れちゃった。

ビニール、敷いとくんだったな。



14: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:30:12 ID:oo8THBAc

ほら、お姉ちゃん。

ちゃんと抵抗しないと。

中まで入っちゃうよ?

ふふ…

きっともう少し、もう少し…

ほら、抜けた。

お姉ちゃんの中、あったかーい。

もうどんどん入っちゃうね。

第一関節……第二関節……

…ん?

なにかにあたったみたい。

ねえ、お姉ちゃん。

これ、なあに?



15: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:30:31 ID:oo8THBAc

ほら、さるぐつわ外してあげるから。

あ、大声はださないでね?

写真撮りたくなっちゃうから、さ。

ほら、外したよ。

で、お姉ちゃん。

この、指先にあたった硬いのは、なあに?

えっ?

わからないの?

そんなはずないよね。

それともこの指、しゃぶってみたい?



16: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:30:51 ID:oo8THBAc

そう、よくできました。

お姉ちゃんのうんちだよね。

5日も溜め込んで…

いま出させてあげるからね

ふふっ

じゃあ、お尻もほぐれたし、指、ぬくね?

ふふっ

どうしたの、お姉ちゃん?

変な声だして。

ふふっ



17: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:31:03 ID:oo8THBAc

思ったとおり、ひどい臭い。

お姉ちゃんもこの指、嗅いでみる?

ふうん。

嫌なんだ。

まあ、そうだよね。

とーっても臭いもの。

ふふっ

じゃ、浣腸するね。



18: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:31:15 ID:oo8THBAc

ほうら、一本。

薬がお腹に入ってくの、わかる?

え、気持ち悪いの?

ふふっ

そのうち、癖になるよ。

はい、二本目。

ゆっくりゆーっくり、入れてあげるね。



19: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:32:13 ID:oo8THBAc

どうしたの?

まだ二本目の途中だよ?

ちょっと早すぎるじゃないかなあ。

漏れちゃうって…

大丈夫大丈夫。

お姉ちゃん、頑張って。

さ、三本目だよ。



20: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:33:16 ID:oo8THBAc

お姉ちゃん、漏れそうってうるさいので、三本目は手早く。

イチヂクを三本。

うん。

始めてだし、このくらいかな?

あとは薬が回るまでがまんだね。

ちょっと手洗って来るね、っていって部屋を出てみた。

トイレトイレって、言ってたけど、少しくらい我慢してね。

自分の部屋、うんちまみれにはしたくないでしょ?



21: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:33:52 ID:oo8THBAc

廊下に出て、扉をしめて一息。

とうとうやってしまった。

お姉ちゃん、かわいいなあ。

濡れた指先を鼻に近付けると、生々しい臭い。

さ、お姉ちゃんもそう我慢してはいられないだろうし、はやく洗ってこなきゃ。

あとタライも。

万一暴発したら、後片付けが大変だ。



22: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:34:33 ID:oo8THBAc

できるだけ急いで、指を洗う。

戻りがけにお風呂から洗面器。

これで足りるかな?

足りるといいな。

お姉ちゃんの部屋まで駆け足。

扉の前で深呼吸。

荒い息を収めて扉をあける。

お姉ちゃんのうめき声。

お腹ごろごろ。

苦しそう。



23: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:34:52 ID:oo8THBAc

後ろ手に、そっと戸を閉める。

お姉ちゃんはまだ気づいてないみたい。

漏らさないよう、堪えるのに一生懸命。

無理ないよね。

すっごく苦しいもん。

ずっとお腹痛くて。

波が、ずんっずんって。

お姉ちゃんのお尻、ひくひくしてる。



24: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:35:37 ID:oo8THBAc

お姉ちゃん、苦しい?

後ろから声をかける。

うめくような返事。

出させて……って、ほんとにもう限界みたい。

お尻にタライをあてがう。

いいよ、お姉ちゃん。

出しても。

受け止めてあげるからさ。



25: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:38:33 ID:oo8THBAc

いいよっていった途端、お姉ちゃんの緊張がとけたみたい。

かわいい声といっしょに、びゅるって出てきた。

タライにあたって跳ねる。

薄汚れた黄土色。

くさい。

でも、まだまだ序の口。

これは浣腸液。

もっとだしてよ。

早く、早く。

苦しいんでしょ?



26: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:39:26 ID:oo8THBAc

「だめぇ……見ないでぇ……」

うわ言みたいにお姉ちゃん。

見るに決まってる。

一度閉じたお姉ちゃんの肛門が盛り上がる。

また、噴射。

今度は固形物入り。

すごい音して、たくさん出てくる。

いいなあ。

気持ちよさそう。



27: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:40:55 ID:oo8THBAc

ひと通り出し尽くして、お姉ちゃんはぁはぁしてる。

すごく気の抜けた、安堵の表情。

解放された快感。

太ももまで汚液が垂れてるのに、かわいいなあ。

よっぽど辛かったんだね。

さ、お姉ちゃん。

もうちょっとがんばろうね。

声をかける。

お姉ちゃんの背中がすくむ。



28: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:41:21 ID:oo8THBAc

そんなに怯えなくていいのに。

まだ残ってるから、もうひと頑張り、ね?

横に腰掛け、お腹を撫でながら言う。

特に抵抗も見せず、素直にいきむお姉ちゃん。

そうそう。

そうやって、お尻をさげて。

出しやすくして。

いい子ね。



29: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:41:36 ID:oo8THBAc

眉根を寄せて、おしりが震える。

もうちょっともうちょっと。

がんばって、お姉ちゃん。

かすかな吐息と一緒にびゅるり。

熱い液体がタライの中へ。

よくできました。

褒めてあげるとお姉ちゃん。

肩で息をしている。

身体が震えてるのは、ようやく恥ずかしくなってきたのかな?

かわいい。



30: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:41:48 ID:oo8THBAc

頭を二度三度なでてあげる。

ね? 気持よかったでしょ?

って囁きながら。

お姉ちゃん、唇かみしめてマットレスに顔をうずめてる。

本当にかわいいなあ。



31: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:42:09 ID:oo8THBAc

ふとももに垂れた汚液をぬぐって、タライを片付ける。

中身をトイレに。

ぐるぐる渦巻いてお姉ちゃんのが消えてゆく。

詰まらなくてよかった。

お風呂場で適当にあらう。

ついでにお湯も汲んで、またお姉ちゃんの部屋に。



32: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:43:23 ID:oo8THBAc

すこし放置してたら、ちょっと回復したみたい。

怒った口調で、今なら許してあげるから、とか言ってる。

なにを許してくれるのかな?

抵抗できないくせに。

それにしてもこの部屋、ちょっと臭い。

さっきまでお姉ちゃんのがあったからしかたないか。

窓を開けて換気。

外気が冷たい。

お姉ちゃんが風邪ひいたらたいへんだ。

すぐに閉めよう。



33: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:44:28 ID:oo8THBAc

とりあえず、うるさいお姉ちゃんにぬるま湯をあげよう。

こんどは注射器型ので。

シリンジに200cc手早く詰めて、注入。

お尻をふったり締めたりしたけど無駄な抵抗。

ローションで濡れた嘴口はすんなり入っちゃう。

ゆっくり、でもできるだけ早くおしこんでく。

お姉ちゃんがなんか喚いてる。

うるさいなあ。



34: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:44:59 ID:oo8THBAc

一本目終了。

ちゅぽんと音を立てて抜ける。

うん。

漏らさなかったね。

えらいえらい。

二本目、バケツからシリンジに吸い込む。

すぐにお姉ちゃんのお尻へ。

喚き声が懇願に変わってく。

そうそう。

そっちのほうがかわいいよ。

お姉ちゃん。



35: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:45:22 ID:oo8THBAc

とりあえず500入れておしまい。

タライをあてがっておしりを叩く。

出していいよ、お姉ちゃん。

戸惑ったようなお姉ちゃん。

また我慢させられると思ってたのかな?

かわいいなあ。

また、苦しくなっちゃうよ?

そう脅すと、すこし躊躇って、肛門が盛り上がる。



36: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:45:42 ID:oo8THBAc

わずかに色づいた液体がタライにたまる。

小さな粒ほどの固体が浮いてる。

あと二回くらいで綺麗になるかな?

何回かにわけてお湯をだしきったお姉ちゃんに、再度ぬるま湯を注入。

やめて、やめてって何度も言うけど、それ逆効果。

さっきから興奮がとまらない。

おかしくなっちゃいそう。



37: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:46:12 ID:oo8THBAc

それから四回。

お姉ちゃんを大量のぬるま湯で浣腸した。

途中、お湯が冷めたので汲み直すこと、二度。

お姉ちゃんの抵抗も次第に減り、四回目には素直に受け入れていた。

そして五回目。

600cc注入。

声をこらえて、震えるお尻がたまらない。

ほら、お姉ちゃん。

もう出していいよ。



38: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:46:35 ID:oo8THBAc

水流が、タライに勢い良くあたる。

もうすっかり透明だ。

出すものがなくなっちゃったね。

続けて吹き出るお湯も、すっかり綺麗。

まだ、すこし残ってるかもしれないけど、まあいいよね。

次はどうしようかなあ。



39: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 21:46:53 ID:oo8THBAc

お姉ちゃんのアナル、浣腸続きですこし緩んだのかな。

中の粘膜がもう少しで見えそう。

ひくひく動いて、どう考えても誘ってる。

じゃあ、そうしよう。



40: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:38:46 ID:NEPMFKhU

ローションをたくさんつけて、中指を挿入。

すこし呻いたけど、特に何も言わない。

中指の根元をキュウキュウしめつけてる。

もうちょっと、ほぐそうね。

指先でふわふわの腸内を感じながら、ゆっくりと引きぬく。

また、うめき声。

声、我慢しなくていいのになあ。



41: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:39:51 ID:NEPMFKhU

第一関節がみえたら、また中へ。

指の腹で、お腹側を擦りなから。

そうして、ゆるゆると抽送をくりかえす。

ふふ

きゅっと締め付けてるね。

どうかな、お姉ちゃん。

気持ちいい?

浣腸で、敏感になったおしりには、つらいでしょ?

なーんて、言葉責めも交えて。



42: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:40:02 ID:NEPMFKhU

もうどのくらいしたかな。

時々、ローションも足しながら。

ゆるゆる、ゆるゆる

わたしが喋らなくなった代わりに、お姉ちゃんの息が部屋に響く。

それと、悩ましげな声。

もしかして、お尻で感じてるのかなあ?

いやらしく聞くと、口を閉じてかぶりをふる。

だめだよ、お姉ちゃん。

嘘ついちゃあ、さ。



43: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:40:13 ID:NEPMFKhU

一度抜く。

指にローションもまぶして、もう一度。

今度は人差し指も添える。

お姉ちゃんは何か言ってたけど、案の定すんなりと受け入れた。

上の口とはちがって、素直なおしりだね。

かるく指をひらくと、ローションの間から空気が抜ける。

ちょっと空気が入ってたみたい。

おなら、我慢してたのかな。

もうあんなとこも見せてるっていうのに。

ま、恥ずかしいか。



44: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:40:33 ID:NEPMFKhU

二本指も受け入れるようになったら、今度は三本。

これは少しきつかったみたい。

大丈夫。

ちゃんとほぐしてるから、さけたりしないよ。

ほら、力抜いて。

そう。

深呼吸して。

ほら、どんどん入ってく。

ね?

大丈夫だったでしょ?



45: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:41:16 ID:NEPMFKhU

うーん。

なんとか入ったけど、このまま動かすのはむずかしいかな?

お姉ちゃん、ちょっと苦しそうだし。

お尻のしわ、伸びきってるもんね。

しばらくこのままで慣らそうかな。

三本指を半ばまで入れた状態で、一休み。

お姉ちゃんのアナル、まだキツいからちょっと指が痛い。

でも、がまんがまん。

お姉ちゃんのためだもん。



46: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:41:27 ID:NEPMFKhU

指をわずかに動かしたり、中で曲げたりしながら休憩。

なんとなくお姉ちゃんの頭をなでたり。

時々混じる、甘えたような声がかわいい。

感想とかも聞いてみたけど、返事がない。

はぁはぁしてて、犬みたい。

顔が見えないのが残念。



47: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:41:39 ID:NEPMFKhU

頭をなでたり、お腹をさすったりするうちに、おしりの締め付けが緩んできた。

そろそろ良さそう。

休憩おしまい。

半ばで止まってた三本指を根元まで。

ゆっくりゆっくり。

ほーら、入っちゃうよ。

みんな入っちゃう。



48: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:41:55 ID:NEPMFKhU

そうそう、息はいてー。

ね?

苦しくないでしょ?

ほら、もう全部入っちゃった。

もう無理?

ふふっ、大丈夫だよ。

これ以上太くしないからね。

うん。

本当本当。

よく頑張りました、お姉ちゃん。



49: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:42:08 ID:NEPMFKhU

根元までずっぷりとくわえ込んでる。

少し抜くと、ローションで濡れた粘膜がまくれ上がる。

すごくいやらしい眺めだね。

そのままピストン開始。

やっぱり、ゆるゆると抜き差しする。

わずかな水音。

そうやって、じっくり慣らしてくの。



50: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:42:59 ID:NEPMFKhU

ふと、お姉ちゃんのそこを見たら充血してる。

気持ちよくなってる?

濡れてるのかは……ローションと区別がつかないや。

お姉ちゃんに聞いてみる。

ね、お尻気持ちよくなってきた?

返事がない。

困ったお姉ちゃんだ。



51: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:43:10 ID:NEPMFKhU

しばらくして、三本指も根元まですんなり入るようになった。

反応も十分に楽しんだ。

もう、いいかな。

指をぬく。

ちゅぽりと抜けて、お姉ちゃんの甘い鼻声。

粘液が指先からアナルに橋をかける。

切れて、落ちた。



52: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:43:50 ID:NEPMFKhU

じゃあ、今度はね。

これ。

見たことある?

ふうん、ないんだ。

アナルパールって言うんだけど。

うん、そうだよ。

お姉ちゃんのおしりに入れるの

大丈夫大丈夫

気持ちいいんだよ?



53: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:44:11 ID:NEPMFKhU

大丈夫。

さっきの指より小さいし、さ。

と、言って後ろに回る。

用意したアナルパールは5つの玉がついてるタイプ。

四つは3cmくらい。

最後の一個だけ、ちょっと大きい。

ちょっと苦しいかも知れないけど、お姉ちゃんならきっと大丈夫。

ローションをしっかりまぶして、準備完了。



54: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:44:33 ID:NEPMFKhU

最初の玉をあてがう。

「ひゃっ…」と変な声。

冷たかった?

ごめんね。

押し込むと、徐々に穴が広がる。

抵抗は、もうない。

半分まで入ったとこで、ぬるりと全部のみ込まれてしまった。

「ひゃうっ…」

かわいい



55: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:44:44 ID:NEPMFKhU

二個目。

問題なく入った。

三個目。

入れた時に、反応あり。

これでお腹いっぱいかな?

四個目。

玉をお尻にあてると、お尻をふって抵抗しはじめた。

どうしたの、お姉ちゃん?



56: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:45:02 ID:NEPMFKhU

もう、奥までいっぱいなんだってさ。

そんなこと、ないのにね。

腰をおさえて、四個目。

今度はお尻を締めて、入れさせまいとしてる。

でも、そんなことすると、ね?

中に入ってるのが、奥に入っちゃうよ?

「んあっ…!」

案の定、ぎゅっと締めた時に、パールの先端が奥をえぐったらしい。

自業自得だね。



57: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:45:20 ID:NEPMFKhU

気にせず押し当てる。

締めるにしめられず、ヒクヒクするお尻。

ふふっ

力いれてると、切れちゃうよ?

体重をかけて押しこむ。

ずるりっ

「うっ…」

はい、四個目。

入っちゃったね。



58: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:45:34 ID:NEPMFKhU

お姉ちゃんが苦しいって。

指じゃそこまで入らなかったしね。

でもね、それが癖になるの。

五個目。

さっきより大きいから、力抜いてね?



59: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:45:48 ID:NEPMFKhU

力抜いてって言ったのに、抵抗するお姉ちゃん。

お尻の穴にきゅって皺が寄ってる。

もう無理って…

大丈夫、まだまだ行けるよ。

本当に苦しいのは直腸が埋まってから。

だから、まだまだだよ。

お姉ちゃん。



60: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:46:00 ID:NEPMFKhU

まだ抵抗してる。

仕方ないから一個抜いてみる。

くって紐を引っ張ると、驚いたような声。

入れるのが嫌なら、出すのはいいんでしょ?

ゆっくり引っ張ったり、戻したり。

肛門が、盛り上がって、収まって。



61: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:46:13 ID:NEPMFKhU

たっぷりじらした後に、一気に引きぬく。

一個だけ。

「あぅっ!」

気持よかった?

うんちしてるみたいで、いいでしょう。

答えないお姉ちゃん。



62: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:46:35 ID:NEPMFKhU

仕方が無いので、戻してあげた。

ヒクヒクしてるおしりの、開いてる時に合わせると、すんなり。

またおしりの中には四つの玉。

五個目もがんばろうね。

勢いに任せて、押し込んでしまった。

ほら入った。

ひときわ高い声。

大げさだなあ。



63: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:47:44 ID:NEPMFKhU

どう?

入っちゃえば大したことないでしょ?

返事がない。

本当に素直じゃない。

すこし腹がたったので、指をいれて更に奥に押し込んでやった。

第二関節までいれると、あたった感じがする。

結腸の入り口だ。



64: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:47:54 ID:NEPMFKhU

ほら、お姉ちゃん。

ここをこじ開けられると苦しいでしょ?

ぐりぐりと押し込んでみる。

甘さなんてない苦痛の声。

ふふっ



65: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:50:21 ID:NEPMFKhU

おっと。

いじめるのも程々にしないとね。

お姉ちゃんかわいいから、つい我慢が効かなくなっちゃう。

指をぬいて、パールの輪っかに指をかける。

じゃあ、お姉ちゃん。

抜くからね。

返事も待たずに引っ張る。

ぐぐっと盛り上がって、一個。



66: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:50:31 ID:NEPMFKhU

どうかな?

うんち出してるみたいで気持ちいいでしょ?

そんなことない?

ふふっ、嘘つき。

声、抑えられてないよ。

ほら、もう一個。

ね?



67: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:50:43 ID:NEPMFKhU

最後の三つは一度に。

ね、お姉ちゃん。自分で出してみて?

って言ったら、ちょっとためらったけど、すぐに始めてくれた。

入り口が緩んで、内側から押し出されて。

パールが徐々に姿をみせて。

んんっていきむ声が艶っぽい。



68: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:50:56 ID:NEPMFKhU

おしりの穴が開ききる直前、こっちで引っ張ってやる。

不意打ちに、お姉ちゃんの腰が砕ける。

ひとつ、ふたつ、みっつ。

勢い良く。

出てきたパールに触ると、熱い。

お姉ちゃんの腸の温度だ。

お姉ちゃんは文句も言わず、はぁはぁしてへたってる。

あ、まだ軽く開いてる。



69: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:51:22 ID:NEPMFKhU

もう、ひくひくじゃないね。

お姉ちゃんのアナル、ぱくぱく開いたり閉じたり。

なんでもいいから入れて欲しいんでしょ。

違うの?

ふふっ、おしりの穴はそんなこと言ってないよ。

待ってて。

今、たくさんあげるからね。



70: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:52:07 ID:NEPMFKhU

お湯を汲んできて、グリセリンと混ぜる。

かなり薄めにしよう。

シリンジに吸い上げて、まず一本。

先端があたっただけでわかったみたい。

おしりをふって暴れだしたけど、芸がない。

あんまり暴れると、中を傷つけちゃうかもよ?

指でえぐってから、嘴口と入れ替える。

挿れてしまえばおとなしくなる。

最初からそうすればいいのに。



71: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:52:18 ID:NEPMFKhU

喉で押し殺したような声を聞きながら、全部入れてしまう。

一本で200cc。

もう十分だけど、もっと入れよう。

二本目を半分くらい吸い上げる。

また、おしりへ。

今度は動かない。

下手に動いたら漏らしちゃうもんね。

がんばってね、お姉ちゃん。



72: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:52:48 ID:NEPMFKhU

かなり薄めだからすぐには効いてこない。

手早く二本目を入れてしまう。

シリンジを抜いても、まだ平気そうだ。

まあ、今のうちだけだよ。

この隙に、水分補給。

お姉ちゃんの上体を持ち上げて、用意しておいたポカリを口へ。

さ、飲んで。

疲れたでしょ?



73: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:53:06 ID:NEPMFKhU

漏らさないようにおしりを締めながら、なんとか上体を支えるお姉ちゃん。

コップを口元へ。

はい、飲んで。

そう。

えらいよ。

あっ

こぼしてしまった。

唇の端から、たれてゆく。

ちょっと早すぎたね。

反省して、もう少しゆっくり。



74: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:53:26 ID:NEPMFKhU

白い喉がゆっくり動いて、口の中の液体を飲み下してゆく。

きれい。

気づくと、お姉ちゃんがうめきながら首を振っていた。

ごめんごめん。

やりすぎたみたい。

ペットボトルを戻して、お姉ちゃん身体をベッドに元通り。

口からあふれたポカリは拭きとっておいた。

ベッドが汚れたら、嫌だもんね。



75: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:53:43 ID:NEPMFKhU

さ、休憩終わり。

お姉ちゃんの上体をまた、うつぶせに。

おっぱいが潰れて、いい景色。

じゃあ、後は我慢するだけだね。

ん、もうトイレに行きたいの?

効いてきたみたいだね。

でも、まだダメだよ。



76: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:54:04 ID:NEPMFKhU

肛門が、もうヒクヒクしてる。

堪え性のないお姉ちゃんだ。

そんなお姉ちゃんには栓をしてあげないとね。

人差し指をあてる。

指入れるけど、漏らしちゃダメだよ。

そう言って、挿入。

ぬぐぐ

漏らさないように締めてるから、とってもキツイ。



77: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:54:21 ID:NEPMFKhU

お姉ちゃんの締め付けを感じながら、指で直腸を掻き回す。

指との間からぴゅるぴゅると漏れる。

ダメだよお姉ちゃん。

ちゃんと締めて。

ほら、我慢して。

くちゅくちゅとお湯を指でかき混ぜる。



78: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:54:31 ID:NEPMFKhU

かき混ぜて、浣腸と快感を結びつけて行く。

どう? お姉ちゃん。

きもちいいでしょ。

浣腸されて、気持ちいいんだよね?

返事がない。

声を堪えてるのかなあ?

どうせわかっちゃうのに



79: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:54:44 ID:NEPMFKhU

グルル、とお姉ちゃんのお腹がなる

そろそろ苦しい?

出したいの?

まだだよ、お姉ちゃん。

もうちょっと我慢して。

我慢すれば、もっと気持ちよくなれるんだから。

そういって、ゆるゆる抜き差し。



80: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:55:11 ID:NEPMFKhU

なかなか認めてくれない。

イライラする。

それより、ホントに限界がきたみたい。

指の締め付けが、だんだんゆるんでる。

思い出したようにキュッてしめつけるけど、こうなったらもうそんなに保たないはず。

すぐにゆるゆる開いちゃう。

こっそり左手でタライをひきよせる。

トイレで?

だめだめ

ここで出すんだよ、お姉ちゃん

さっきからあんなに出してるのに、まだ慣れないのかな?



81: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:55:53 ID:NEPMFKhU

もう、出させてあげよう。

ひとさし指をゆっくり引き抜く。

先はちょっと曲げながら。

肛門の縁を内側からひっかけるように。

わたしが抜くのがわかったのか、苦しそうに引きとめるお姉ちゃん。

だめなの?

でも、もう疲れちゃったし。

それとも、もっとずぼずぼしてほしいの?

クスクス笑っても、お姉ちゃんは聞いてないみたい。

笑ってくれない。

腹が立つ。



82: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:56:04 ID:NEPMFKhU

おもいきり指を引き抜く。

指と一緒に、ぴゅるっと漏れる。

止まる。

我慢したみたい。

でも、あんなにいじったんだから、堪えがきくはずがない。

すぐに噴出。

タライにあたって、びちゃびちゃ音を立てる。

断続的に、熱い液体がたまってゆく。



83: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:56:14 ID:NEPMFKhU

そろそろ出し切ったかな?

最初はかわいらしく窄まってたアナルが、こんなに広がって

うっすら赤みを帯びて、中までさらけ出して、ヒクンッヒクンッて

いやらしい

ねえ、お姉ちゃん。

気持ちよかったでしょ?

浣腸で感じてたんでしょ?

がまんしてがまんして出すの、とおっても気持ちいいよね?

ねえ?



84: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:56:25 ID:NEPMFKhU

お姉ちゃん、どうしてもうんって言わない。

強情だ。

感じてたくせに。

認めればもっと気持ちよくなれるのに。

こんなのダメだ、許せない、なまいき、許さない

もっとひどいことしちゃうよ?

しないとだめだよね。

気持ちいいのに認めないなんて

そうだ。

いちど、心をおらないと、ね



85: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:56:44 ID:NEPMFKhU

お風呂場でお湯をくんでくる。

手をつけられないくらい熱いの。

ねえ、お姉ちゃん

そろそろ認めた方がいいよ?

「……」

だんまりだ。

じゃあ、しかたないよね。



86: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:56:56 ID:NEPMFKhU

お湯をすこしぬるめて、ちょっと熱いくらいにする。

これでも、お腹にいれるとかなりの刺激だ。

火傷したらいけないから、調節が大変。

シリンジにくみ上げて、浣腸。

お姉ちゃんの反応なんて気にせず入れてしまう。

入れたら、すぐに出させる。

タライに溜まる。

お湯を足して、またくみ上げて、二度三度



87: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:57:21 ID:NEPMFKhU

ふう

これでおしまい。

後は待つだけ。

タライに溜まったぬるい液体を捨ててくる。

待つ間に、宿題でもすませちゃおうかな。

いちど自分の部屋によって、一式とってくる。

お姉ちゃんの部屋へ。

四つん這いになって、お尻突き出して、不安そうにしてる。

大丈夫。

しばらく休憩だよ、お姉ちゃん。

何もしないよ

私は、ね。



88: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:57:41 ID:NEPMFKhU

お姉ちゃんの机で宿題をする。

私がなにもしないから、安心したのかな。

お姉ちゃんがなにか言ってるけど、聞かない。

相手にしない。

集中して式に値を代入する。

っと、これがこうなって…

……

………

…………



89: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:57:56 ID:NEPMFKhU

ギュルルルルルルルル

大きな音で、集中が途切れた。

キたみたいね。

「…ひっ………ぅぐ……」

お姉ちゃん、苦しそう。

どうしたの? お姉ちゃん?

わたし、なにもしてないのに。

今、休憩中だよ?



90: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:58:10 ID:NEPMFKhU

席を立って、お姉ちゃんの前へ。

顔をのぞきこんで、じっくり観察。

うん。

やっぱりお姉ちゃんは美人だなあ。

よっぽど苦しいんだね。

腫れた目から涙がにじんで、半開きの口の端によだれが垂れてる。



91: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:58:20 ID:NEPMFKhU

必死に懇願してくる。

もうだめ、出させてって。

ホントに辛そう。

可哀想だから、タライを用意してあげる。

ベッドの上、お尻に届くか届かないかのところ。

じゃ、わたし、もうちょっと宿題のこってるから。

別に今、浣腸はいってないし、一人で出来るでしょ?



92: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:58:31 ID:NEPMFKhU

そうしておいて、また机に向かう。

ちょっと勉強するフリ。

こっそりお姉ちゃんをみたら、必死でお尻ふって、タライ引き寄せようとしてる。

もう限界なんだね。

そう、もう少しでとどくね。

もう少し、もう少し……

あっ



93: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:58:43 ID:NEPMFKhU

決壊してしまった。

お尻をなんとかタライに近づけて、うまく出来たみたい。

よかったね。

ベッド汚さずに済んで。

はしたない音を響かせながら、タライのなかに泥状のモノがたまってゆく。

臭い。



94: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:58:57 ID:NEPMFKhU

ようやく収まったみたい。

お姉ちゃん、へたり込んでる。

わたしは、立ち上がって、呆れた顔。

お姉ちゃん、わたし、なにもしてないのに、どうしたの?

返事はない。

枕に顔をうずめて……

泣いてるのかな?



95: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 22:59:09 ID:NEPMFKhU

タライのなかには溢れんばかりの中身。

無理もない。

一週間も我慢してたんだから、最初ので出せたのは手前のだけ。

腸を何回か熱いお湯で刺激すれば、奥のが降りてくるに決まってる。

タライをもちあげる。

重い。

お姉ちゃんの前へ。



96: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 23:00:29 ID:NEPMFKhU

ほら、お姉ちゃん。

こんなに沢山出たよ?

すっきりした?

そんなに浣腸気に入ってくれたんだ。

一人でこんなに出すなんて。

ねえ?



97: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 23:00:44 ID:NEPMFKhU

お姉ちゃん、声をあげて泣き出しちゃった。

だから、いい子いい子して、なだめる。

でも、ほらお姉ちゃん。

お腹痛いのって気持ちいいでしょ?

だったら仕方ないよ。

出す時、気持ちよかったでしょ?

だから、ね?

大丈夫。

都合のいいことを刷り込みながら、なだめてゆく。



98: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 23:00:55 ID:NEPMFKhU

紙でお尻をぬぐって、色々後始末が済んだ頃には、お姉ちゃんも落ち着いた。

もうすっかり従順になって、素直に言うことを聞いてくれる。

満足、満足。

いい子、いい子。

いい子のお姉ちゃんには、ご褒美をあげないとね。



99: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 23:04:56 ID:NEPMFKhU

まずはまたぬるま湯で、中をきれいにしてゆく。

最初だけビクッてしたけど、あとは大丈夫。

お姉ちゃん、おとなしくしてる。

タライに黄色い水が溜まる。

お腹の奥のコレは、普段のとはまた違うにおい。

すっごく臭い。



100: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 23:07:05 ID:NEPMFKhU

また綺麗になるまで浣腸をして、タオルでぬぐう。

さ、お姉ちゃん。

ご褒美だよ。

たくさん、きもちよくなってね。

どうしようかな。

うん。

とりあえず、まずは舌で。



101: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 23:09:43 ID:NEPMFKhU

尻たぶを手で割って、顔をちかづける。

綺麗な薄茶のすぼまり。

ひとなめ。

「ひゃ…え?」

お姉ちゃん、困惑してる。

わかってないのかな?

いま、お姉ちゃんのお尻の穴、なめてるんだよ。



102: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/28(金) 23:11:44 ID:NEPMFKhU

ううん、お姉ちゃん。全然きたなくないよ?

さっき、キレイにしたでしょ?

ほら。

輪を描くように舌先で周りをなぞる。

また、お姉ちゃん、へんな声。

どう? きもちいい?

わかんないって



105: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/30(日) 00:22:38 ID:lCm6yydk

ぐちゅぐちゅと舐め回す。

さっきのでかたくなってた括約筋がまたほぐれてくる。

ほろこびた肛門から紅く充血した腸内がのぞいて、ひくひくしてる。

ほら、どう?

まだ、へんな感じ?

ふふっ

うそつき。



106: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/30(日) 00:43:31 ID:lCm6yydk

細く尖らせた舌で、中まで。

一緒に秘裂もゆびで弄ってやる。

熱くなって潤んで。

ね、ローションでも唾液でもないよね?

これ



107: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/30(日) 00:50:07 ID:lCm6yydk

調子に乗って今度は指で。

ローション追加して、人差し指を挿入。

腹で腸壁を満遍なく擦りながら、ゆるゆる抜き差し。

なんだかんだ、これが一番じっくり効いてくるんだから。

一緒に前の方も弄るのもやめないよ。

こうやって、ほら

ね?

お尻も気持ちいいでしょう?

ぐちゅぐちゅ、くりくり、ぬぷぬぷ



108: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/30(日) 00:58:34 ID:lCm6yydk

お姉ちゃんの鼻息に甘いのがまじってきたから、頃合いかな?

指をぬく。

指とアナルの間に銀の糸がかかる。

いやだなあ、お姉ちゃん。

こんなに腸液溢れさせて。

そんなにきもちよかった?

恥ずかしそうに黙るお姉ちゃんはとってもかわいい。

もっと沢山ごほうびあげないと



109: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/30(日) 01:03:08 ID:lCm6yydk

こんどはね。

ディルド。

ほどよい弾力でね。

ちょうどよく反りがついてて、気持ちいいところ全部えぐってくれるの。

わたしのお気に入り。

初めてだと、ちょっとおおきいかもしれないけど。

大丈夫。

きもちよーく、してあげるから。



110: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/31(月) 02:01:09 ID:IX975AM6

ほら、こんな大きいのを今から入れるんだよ?

あ、そうだ。

ね、ちょっと咥えてみてよ。

ちゃんと濡らさないと、痛いかもしれないよ?

ほら、口開けて。

あーん。

うん、そう。いい子いい子。

はい、どうぞ。



111: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/31(月) 02:03:43 ID:IX975AM6

どう? お姉ちゃん。

おいしい?

舌でなめまわして、ね?

お姉ちゃんモテるし、なれてるんでしょ?

いつもやってるようにやってみてよ。

ほら、本物だとおもってさ。

目はとじて、うん。そう。

ふふっ

急に激しくなったね。

お姉ちゃん、フェラ、上手。



112: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/31(月) 02:07:00 ID:IX975AM6

うんうん、いいね。

気持ちいいよ。

声でおだて、ちょっといたずら心。

軽く動かしてたのを、グッて喉奥まで突き込んでみる。

「…ぅ……ぉえ! …ん……ちゅ………」

ふふっ

えずいちゃったね。

苦しかったかな。

でもやっぱり、なれてるんだね。

まだしゃぶってる。

ちょっと嫉妬しちゃうなあ



118: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/25(金) 04:12:48 ID:5Axe.MrE

悪戯心でグッグッて、奥の方をディルドでえぐる。

流石のお姉ちゃんもえずいて、吐き出しちゃった。

気管にはいっちゃったかな?

水音まじりの咳で、苦しそう。

ふふっ



119: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/25(金) 04:32:54 ID:5Axe.MrE

吐き出されたディルドの先をしごいてみる。

うん。

ぬるりとして、いい感じ。

また咥えようとするお姉ちゃんの頭をおさえて、後ろにまわる。

ほら、お姉ちゃん。

ごほうび、あげるね。



120: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/25(金) 22:20:37 ID:5Axe.MrE

ディルドの先端をお姉ちゃんにあてがう。

いれるよ、力抜いて。

押し込むと、わずかの抵抗だけで、すんなり飲み込んでゆく。

いい子、いい子。

亀頭が埋まったところで、一旦停止。

お姉ちゃん、大丈夫?

痛くない?

……

大丈夫らしい。



121: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/25(金) 22:20:50 ID:5Axe.MrE

さらに奥に。

ちょっと手応え。

うめき声。

大丈夫、大丈夫。

声をかけながらゆっくり奥ヘとすすめてゆく。

お姉ちゃんの直腸を、ディルドで真っすぐにしてゆく。



122: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/25(金) 22:21:02 ID:5Axe.MrE

ディルドの根元がもう少しのところで、突き当たり。

結腸の入り口まで入ったらしい。

これで、いっぱいいっぱいかな。

ねえ、どう?

さっきまでお姉ちゃんが咥えてたあの大きいの、全部入ったの。

ふふっ

お姉ちゃん、はぁはぁしてる。

ちょっと苦しいのかな?

すこし、おおきいものね。

大丈夫、すぐにこれが気持ちよくなるから。



123: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/25(金) 22:21:14 ID:5Axe.MrE

左手でお姉ちゃんのお腹を撫でながら、今度はゆっくりひきぬいてゆく。

ほら、抜くときは気持ちいいでしょう?

ズルズルと、お姉ちゃんの腸液でぬれたシャフトがでてくる。

いやらしいなあ。

雁首が菊輪をぬけたとこで、また中に。

ゆっくり、ゆっくり、ディルドを馴染ませる。



135: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/04/27(土) 01:06:20 ID:B7htG08s

入れてー、抜いてー、入れてー、抜いてー

ゆっくりゆっくり、腸壁を刺激する。

腸内はローションでズルズルで、引き抜くたびに穴からこぼれて来る。

微妙に角度を変えながら、お姉ちゃんの反応を見ながら。

入れてー、抜いてー、入れてー、抜いてー

「……っ……ぁ………んっ……」

ときどき、お姉ちゃんの声の色が変わる。

すこしお腹側に傾けた時、左奥をえぐったとき。

弱いところを覚えながら、ディルドを動かす。



137: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/04/27(土) 01:21:22 ID:B7htG08s

弱いところを見極めながら、だんだんそこを重点的に。

ときどき、小刻みにうごかしたりして。

ほら、お姉ちゃん。ここが子宮でしょ。声、でちゃうよね。

ディルドの先でぐっぐって。

うん。

良い反応。

他のところも、教えてあげる。

弱点をいちいち意識させて、また、抜き差し。



138: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/04/27(土) 01:31:00 ID:B7htG08s

そんな風に、じっくり。

わたしは単調に動かしているだけだけど、お姉ちゃんの声や反応がかわいくて全然あきがこない。

そうして、どのくらい続けたのかな。

だんだんお姉ちゃんの呼吸が、浅くなって、足がキュッってしたり。

お姉ちゃん。ずいぶん、感じてるみたいね。

お尻をこうして責められると、すっごくもどかしいんだよね。

イキたいのに、なにか足りない感じがして。

その分、すごく深くクるんだよ?

ふふ



139: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/04/27(土) 02:05:50 ID:B7htG08s

お姉ちゃん、腰が動いてるよ。

ほら、そんなに犬みたいにハァハァしないで、深呼吸。

ん、どうしたの?

もっと?

もっとどうして欲しいの?

ふふ、いやらしいんだ。

でも、だーめ。

このまま、ゆっくり、ね。



141: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/16(木) 17:00:21 ID:9lEGvcMI

あえてペースを変えずに責める。

お姉ちゃん、行くのにあと少し、ほんの一押し足りなくて、すっごくもどかしそう。

はりつめた風船みたい。

ちょっと刺激が加われば、イってしまう。
そんな状態。

ね、お姉ちゃん、イかせて欲しい?

わかり切ったことを、囁くと、全身を震わせながら、息もたえだえに懇願するお姉ちゃん。

ふふっ、こんなお姉ちゃんみたことない。



143: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/16(木) 17:03:52 ID:9lEGvcMI

いいよ、イかせてあげる。

お姉ちゃんがわたしの言葉を理解するかいなかのうちに、ディルドをグイッとお姉ちゃんの弱点、子宮裏を抉るようにつき込む。

同時に、空いている手で今まで触れてこなかった前の方、固く尖った陰核を弄ってあげる。

「ぃ…ひっ…!」

息が詰まったのが声にならない悲鳴、空気の漏れる音。

そこから、どくっと液をはいて、アナルがディルドをかみしめる。

お姉ちゃんの全身に力が入り、背筋がそり、太ももに筋が浮き出る。

足の指先はぎゅっと丸められて、シーツを掻き毟るように暴れる。

「…ぉ…ぁ…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」

低く濁った、腹のそこから絞り出されるような叫び。

狂ったように頭をまくらに押し付けて、のたうちまわる。

かつてないほど深く、高く、絶頂しているのだろう。

わたし自身、ここまでじっくりと責められたら、どうなるか想像もしたくない。



144: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/16(木) 17:05:52 ID:9lEGvcMI

絶頂の真っ只中のお姉ちゃんをさらにさらに追い込むように、激しくディルドを使う。

もう片手は秘所をおおうように、手のひら全体でこねくりまわして、お姉ちゃんを高みからおろさない。

わたしの全身はゾクゾクとふるえて、視界がゆがむ。

快感なのか恍惚なのかわからないまま、愉悦に身を任せる。

耳はお姉ちゃんの悲鳴と水音が聞こえているはずだが、ただ熱い雑音で埋め尽くされている。

ひたすらに目の前のお姉ちゃんの身体だけを夢中で責める。



145: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/16(木) 17:08:34 ID:9lEGvcMI

ふと気づくと、お姉ちゃんが静かになっていた。

どうやら、失神しているようだ。

わたしが手を動かすのをやめると、ぐちゅぐちゅという水音も止み、部屋に静寂が戻る。

お尻からディルドをひきぬくと、おびただしい粘液が絡み、湯気が立つほど熱くなっている。

シーツは失禁したかようにぐっしょり濡れている。実際、漏らしていたのかもしれない。

涙とよだれにまみれたお姉ちゃんの顔をみると、達成感と深い満足、そしてすこしの申し訳なさがわいた。

すこし、やりすぎちゃったかな。



146: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/16(木) 17:10:40 ID:9lEGvcMI

部屋をでて、替えのシーツとタオルをもってくる。

お姉ちゃんの身体をきれいに拭って、シーツの敷きかえ。

そうしてお姉ちゃんを清潔になったベッドに横たえた。

浅かった呼吸ももうおちついて、安らかな寝顔をみせている。

なんとなく寂しいものをかんじ、ちょっと抱きついて見る。

あったかい。

うん。

おやすみなさい、お姉ちゃん。

音をたてないように部屋を出て、後ろ手にそっと扉を閉めた。



147: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/16(木) 17:12:46 ID:9lEGvcMI

それから一週間。

お姉ちゃんとは一度も話していない。

ご飯のときも目をさえ合わせずに、逆にわたしの方が気まずくなってそうそうに席をたってしまう。

あれだけのことをしたんだから仕方ないとは思うけれど、やっぱりさびしい。

ため息をつきながら、宿題を片付けていると、ノックの音がした。

胸がキュッとするのを抑え、平静を装って返事をする。

なあに?

「…あの……はいっていい…?」

久しぶりにきく、お姉ちゃんの声。

冷や汗がやまないけれど、この声にすこしホッとする。



148: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/16(木) 17:14:42 ID:9lEGvcMI

いいよ。どうしたの?

扉がゆっくりあいて、俯いたお姉ちゃんがはいってくる。

謝罪の言葉が、頭の中でぐちゃぐちゃになって、なにを言ったらいいかわからない。

わたしも目を伏せて、混乱したまま、お姉ちゃんが沈黙をやぶるのを待つ。

「……あの…ね……」

お姉ちゃんが普段にも似ず、口ごもる。

ん?

違和感を感じて、お姉ちゃんを見る。

「…私、その……わすれられなくて…」

にわかには信じられない。

「…また…その……一週間……ためた…から……」

胸に安堵と、なによりも喜色がひろがってゆく。

「…………して…?」

目の前には、耳まで赤く染まった顔を前髪にかくして、心なしかぽっこりとしたお腹をおさえるお姉ちゃん。

やっぱり、わたしのお姉ちゃんは最高だ。



149: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/16(木) 17:15:15 ID:9lEGvcMI

めでたしめでたし


元スレ
SS深夜VIP:妹「お姉ちゃんを浣腸責めしてみる」