2: >>1ありがとうございます 2012/02/05(日) 14:28:15.58 ID:Q4RruouS0

伊織「え、竜宮小町?」

律子「そうあなたとあずささんと亜美の三人でユニットを組んでもらいたいの」

伊織「今私についてるプロデューサーはどうするのよ?」

律子「プロデューサー殿には残りのアイドルを担当してもらうわ」

伊織「それ本当なの?」

律子「今までは私含め全員の担当についてたからね、負担を減らす意味でもね、まぁ私は新人だから三人ユニットの面倒を見るだけで手一杯だけど」

律子「どう?受けてくれないかしら?」

伊織「少し時間を貰えないかしら?」

律子「大丈夫よ、ゆっくり考えてちょうだい」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:29:26.54 ID:Q4RruouS0


伊織「ねぇプロデューサー」

P「ん?どうした伊織?」

伊織「私が律子のユニットに誘われてるの知ってる?」

P「あ~、竜宮小町だろ?話は聞いたよ」

伊織「プロデューサーはその話どう思ってるの?」

P「俺か?いいんじゃないか?面白そうなユニットだと思うぞ」

伊織「そういう事じゃないわよ」




4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:31:27.65 ID:Q4RruouS0


P「じゃあなんだ?律子プロデュースに不満でもあるのか?」

伊織「……あんたは私と離れてもいいの?今までずっと一緒にやってきたのに」

P「俺の仕事はアイドルプロデュースだからな、アイドルが脚光を浴びられるようにすることだ」

P「このまま俺と続けるより新しいユニットに行った方が可能性はたかいんじゃないかな?」

伊織「そう分かったわ、もういいわよ…」

P「どうした伊織?大丈夫か?」

伊織「何でも無いわよこのバカ!」バシッ

P「うわっ、おい運転中だぞ!やめろって!」フラフラ



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:32:48.62 ID:Q4RruouS0

律子「ありがとう伊織引き受けてくれて、あなたならそう言ってくれると思ってたわ」

伊織「当然よ、この私があずさと亜美をトップアイドルの地位まで連れていってやるわよ」

律子「頼もしいじゃない、頼りにしてるわよ」

律子「とりあえず仕事は急だけど明日から始まるわ、相当忙しくなるけど頼むわねリーダー」

伊織「にひひ、私に任せなさい、このスーパーアイドル水瀬伊織に不可能は無いんだから!」

伊織「(…あのバカを見返してやるわ!)」




8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:33:52.63 ID:Q4RruouS0

P「おはようございまーす」
小鳥「プロデューサーさんおはようございます」

P「今日の予定は…、なんかホワイトボードが黒くなってる…」

小鳥「竜宮小町ですね、律子さんが張り切って売り込んでる見たいで朝から夜までお仕事ですよ」

P「凄いハードワークだなこれは、それに比べて他の予定は…」

P「きれいだなーまるで新品のホワイトボードのようだぞー」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:34:48.58 ID:Q4RruouS0

小鳥「なんですかその意味深な棒読みは…」

小鳥「ま、まぁこれからですよ!ファイト!です、プロデューサーさん」

P「ハハハ、ありがとうごさいます」

P「(伊織頑張れよ…、俺も負けないようがんばるから)」

P「よーし、営業行ってきます!ガンガン売り込みますよー!」

小鳥「はい、いってらっしゃーい」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:36:51.62 ID:Q4RruouS0

~しばらく経って~
P「あれは…伊織じゃないか」タッタッタッ

P「伊織久しぶり、頑張ってるか?」

伊織「あら久しぶりね、あたりまえよ頑張ってるにきまってるじゃない」

P「みんなとはどうだ、上手くやってるか?」

伊織「アンタは私の保護者!?大丈夫よ上手くやってるから!」

P「なんだか心配でなぁ~」ナデナデ

伊織「やめなさいよ恥ずかしい!」



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:37:47.61 ID:Q4RruouS0

伊織「あんたがいなくても問題ないわ、あずさや亜美も頑張ってるし」

P「伊織寂しいこというなぁ」

伊織「大体律子っていう優秀なプロデューサーがいるからアンタの出る幕はもうないんじゃないかしら?」

スタッフ「撮影再開しまーす」

伊織「もう時間みたいだしそろそろ行くわね、じゃあ」クルッ

P「もう行くのか?頑張れよー」フリフリ

P「俺も頑張ろ、…ホント寂しいなぁ」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:39:35.34 ID:Q4RruouS0

~またしばらくして~
伊織「……ふー、………はぁ」

亜美「なんかいおりん落ち着かないね」

亜美「さっきからため息ばっかついてるし、立ち上がった…と思ったら座って…」

あずさ「ほんとねぇ、落ち着きが無いわね伊織ちゃん」

亜美「ライブ前で緊張してるのかな?いおりんらしくないけど」

あずさ「緊張してる風ではないけど…、うーん」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:40:30.62 ID:Q4RruouS0

伊織「…………」ジー

亜美「今度は携帯とにらめっこしてため息ついてる…」

伊織「ちょっとトイレ……」フラフラ

亜美「あ、部屋出て行っちゃった」

あずさ「……」スタスタ

亜美「あずさおねーちゃん何やってんの!?人の携帯勝手に見たらいおりんに怒られるよ!」




19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:41:44.48 ID:Q4RruouS0

あずさ「ティンときたわ」

亜美「はぇ?あずさおねーちゃん?」

あずさ「ちょっと用事思い出したわ」

亜美「えっ、リハーサル始まっちゃうよ~!」

亜美「って行っちゃった…、亜美どーしたらいいの…」ポツーン

律子「みんな~、そろそろリハ始まるわよ~」ガチャ



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:45:32.89 ID:Q4RruouS0

律子「って亜美だけ?他のみんなは?」

亜美「いおりんは分かるけどあずさおねーちゃんは亜美も分かんないよ、急に出て行っちゃったんだもん…」

律子「亜美じゃなくて伊織とあずささんがこんなタイミングに出て行くなんて明日は雪でも降るかしら…」

亜美「律っちゃんもしかして亜美にひどいこと言ってない?」

律子「そんなことはどーでもいいの!早く二人を連れ戻しに行くわよ!」

亜美「う~、律っちゃんの鬼軍曹…」ポツリ




22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:47:34.71 ID:Q4RruouS0

~リハーサル後~
律子「まったく二人とも次は気を付けてくださいよ!大事な時にいなくなったら困ります!」

律子「あと伊織、全然気合が入ってないじゃない!しっかりしなさい!」

伊織「ちゃんとやってるじゃない!」

律子「出来てません!一体どーしちゃったのよ?」

あずさ「まぁまぁ律子さん、本番までには伊織ちゃんよくなりますから」ニコニコ

律子「あずささんがそう言うなら…、伊織頼むわよ」タッタッ

亜美「律っちゃんこわ~」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:48:52.41 ID:Q4RruouS0

あずさ「伊織ちゃん、気分転換に外でも行きましょうか」

伊織「外に出る気分じゃないわ」

あずさ「いいからいいから」グイグイ

伊織「ちょっと!あずさ引っ張らないでよ!」

亜美「あ~!亜美も行く~!」

あずさ「亜美ちゃんは今回はお留守番よ、ねっ」

亜美「また一人ぼっち…、あずさねーちゃんのケチんぼー!!」ポツーン




25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:49:56.91 ID:Q4RruouS0

伊織「どこまで行くのよ!?」

あずさ「いいからいいから、あ、いたいた」

伊織「あれ?プロデューサーじゃない?なんでここに?」

あずさ「後はお任せしましたよ、プロデューサーさん♪」タッタッタッ

伊織「ちょっとあずさ!待ちなさい!」

伊織「……アンタは何しに来たわけ?」

P「俺も知らん、あずささんから電話で呼ばれてきたんだが…」

伊織「…………」

P「…………」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:51:52.65 ID:Q4RruouS0

伊織「はぁ、アンタ時間ある?」

P「今日の業務は全部終わってるよ、一日あとは暇するだけだな」

伊織「せっかくだし私たちのライブ見ていったら?」

P「竜宮小町のライブをか?俺なんか入れてもらってもいいのか?」

伊織「私が頼めば一人くらいどうってことないわよ」

P「マジか?それなら是非お願いしようかな」

伊織「それなら決まりね、せいぜい私達のステージに感動するといいわ」ニヒヒ

P「喜んで楽しませてもらうとするよ」



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:53:40.44 ID:Q4RruouS0

亜美「あ、いおりん帰ってきた!ってゆーかなんで兄ーちゃんいんの?」

P「話せば短くなるんだがな、あれは今から遥か昔の…」

律子「はいはいバカやってる時間無いから、すぐに三人は準備する!」パンパン

三人「はい!」

P「三人とも気合入ってるなぁ、特に伊織、流石リーダーだな」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:54:51.99 ID:Q4RruouS0

律子「おかしいですね、さっきまで上の空だったのに」

P「伊織が上の空?ないない、いつも気合フル充填って感じじゃないか?」

律子「…ふーん、そういうことですか」

P「?」

律子「あっ本番そろそろですよ、しっかり見ててくださいようちの竜宮小町を」

スタッフ「本番行きまーす」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:57:03.60 ID:Q4RruouS0

P「三人ともお疲れ様」

あずさ「どうでしたか私たち竜宮小町のライブは?」

P「俺すっごい感動しましたよ!なんていうか…とにかくすごいステージでしたよ!」

亜美「んっふっふ~、そうっしょそうっしょ!亜美たちがんばったもんね!」

伊織「そうよ竜宮小町のライブを特等席で見ておいて感動しないなんてありえないんだから」

律子「そうね今日は怖いくらい気合入ってたわ、リハじゃあんなだったのにねぇ」

伊織「リ、リハはいいのよ!」
律子「そう言うわけにはいきません!だいたい伊織は…」



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:59:45.25 ID:Q4RruouS0

P「律子ストーップ!何もこんな時に言わなくても、な?」

亜美「そうだよ~、疲れたし早く帰りたいよ~」

あずさ「そうですね、私も亜美ちゃんに賛成です」

律子「それもそうですね…、わかりました反省は後日にして今日は帰りましょうか」

P「それなら俺が送っていくよ、今日は楽しませてもらったしな」

亜美「兄ちゃん送ってくれんのー!?それならなんかおごってよ~」

律子「亜美、無理言わないの!」
P「いいよ律子、よーしみんなにおごりも追加してやる、ただしあんまり高いのはダメだぞ」

あずさ「あらあら、プロデューサーさんありがとうございます」

伊織「あんまり安物じゃ私は満足しないわよ」フフン

P「それじゃみんな行きますか」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:02:32.24 ID:Q4RruouS0

P「疲れた…、みんなあんなに食べるなんて知らなかったよ…」

P「俺の財布がさっぱり…、次の給料日まで持つかな…?」

P「まぁ明日休みなのが不幸中の幸い…」プルルル

P「こんな時間にメール?誰だ?」カパッ

音無『夜分遅くすません、明日急な仕事が入りました、申し訳ありませんが出勤お願いしますね』

P「ぐはぁ…、なんという嬉しいメールだ、涙出てきそう」

P「…寝るか」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:05:11.28 ID:Q4RruouS0

P「おはようございまーす」ガチャ

音無「おはようございます、昨日は夜遅くすみません」

P「構いませんよ、それで仕事って?」

音無「それが律子さんから手紙を預かってるんですが…」

P「手紙?律子変なことするなぁ」ガサガサ

伊織「おはよう」ガチャ

音無「あれ伊織ちゃん?小町は今日オフなはずだけど?」

伊織「オフ?何言ってるのよ朝に事務所集合って律子から…」




40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:06:10.58 ID:Q4RruouS0

P「その律子さんからの手紙があるわけだが…」

伊織「律子から?いったい何なのよ」

律子『プロデューサー、明日伊織とお仕事お願いします』

律子『仕事内容はまぁ何でもいいんじゃないですか?』

律子『あと伊織に変なことしちゃダメですからね、それでは』

律子『追伸:伊織、昨日は怒って悪かったわね、私からの謝罪とライブの慰安を兼ねて、楽しんできてね♪』



41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:07:04.12 ID:Q4RruouS0

伊織「楽しんできてね♪じゃないわよ!」

音無「伊織ちゃん落ち着いて」

伊織「こんなの見て落ち着けるわけないじゃない!」

P「…よし行くぞ伊織」

伊織「そうね、律子に文句言ってやるんだから!」

小鳥「あ、二人とも~!って行っちゃった…」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:09:45.19 ID:Q4RruouS0

店員「ありがとうございましたー」

P「ほれ伊織、クレープどうぞ」

伊織「うんなかなか行けるじゃない、って違うわよ!なんでこんな所来てんのよ!」

P「クレープはお気に召さなかったか?次は服でも見に行こうか?」

伊織「そうじゃないわよ!律子に文句言いに行くんじゃないの!?」

P「だって今日の仕事内容は俺が決めるみたいだからな、俺とのデートはいやか?」

伊織「で、デート!?」

伊織「……仕事なら仕方ないわ、付き合ってあげるわ感謝しなさい!」

P「ありがとう伊織、行こうか」ニギッ

伊織「///」フン



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:11:18.59 ID:Q4RruouS0

伊織「今日は楽しかったわ」

P「伊織が喜んでくれたら俺もうれしいぞ」

伊織「こんなことできる日が来ることは次は無いかも…」

P「伊織は忙しいもんな、でもいつか二人でまた一緒に来たいな」

伊織「なんかくさいセリフね」

P「悪くないセリフだろ?」

伊織「まぁ嫌いじゃないわ」ニヒヒ



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:14:07.62 ID:Q4RruouS0

伊織「ねぇ、プロデューサー?」

P「どうした伊織?」

伊織「今こうやってる時間はプロデューサーにとって幸せ?」

P「なんだそりゃ?幸せに決まってるじゃないか」

P「伊織もさっき楽しいって言ってたじゃないか」

伊織「聞き方が悪かったわね、……私が竜宮小町で働いてる時間はアンタにとって幸せ?」

P「そんなの俺にわかるのか?」

伊織「プロデューサー前に言ってたじゃない、アイドルが輝くことがプロデューサーの幸せだって」




48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:15:17.53 ID:Q4RruouS0

P「俺は小町のプロデューサーじゃないぞ?」

伊織「私の元担当としてどうかって聞いてんの」

P「…律子に預けて正解だったと思ってる、ライブを見て確信した間違いない」

伊織「私はあんまり幸せじゃなかった……」

P「伊織?」

伊織「私も今日プロデューサーと一緒にいて確信したわ」




50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:18:20.73 ID:Q4RruouS0

伊織「私はアンタと一緒にいることが一番の幸せみたい、バカみたいよねいまさら気づくんだもの」

P「小町じゃだめだって言うのか?」

伊織「竜宮小町での活動が悪いって言ってるんじゃないのよ、4人で活動するのも十分楽しかったわ」

伊織「でもアンタがいなかった、物足りなかった」

P「竜宮小町は4人で一つだ、俺には入り込むスペースは無い」

伊織「そうよね、昔みたいにアンタと一緒にってわけにはもいかない…よね」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:20:27.51 ID:Q4RruouS0

P「なぁ伊織、、いまじゃなきゃ駄目か?」

P「今は小町で頑張ってほしいんだ、せっかく輝ける場所を見つけたんだ、それを捨てるなんてとんでもない」

P「それが終わったら今度は二人で頑張ろう、いつになるか分からないけど、それまでに伊織に釣り合う男になっておくから」

伊織「いつになるのよそれ」グスッ

P「いつだろうなぁ」ギュッ
伊織「なによこのバカ…、ぜったい約束よ」

P「約束だ、いつか伊織を迎えに行く…」

伊織「ほんとアンタバカね、私もだけど」

P「同じものどおしでお似合いってことで」

伊織「バカみたいだけど、いやじゃないわ……」



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:22:52.47 ID:Q4RruouS0

~765事務所~
美希「ねぇ~ハニー」ギュ

P「美希ハニーじゃない、プロデューサーだろ」

美希「美希は将来ハニーのお嫁さんになるからハニーはハニーなの~」

P「悪いな美希、先約があるんだよ」

美希「ハニー!誰なのそれ!ねぇハニー!?」

P「うわっ美希、だからくっつくなって!」

やよい「どうしたの伊織ちゃん?何かうれしいことでもあったの?」

伊織「ううん、何でもないわやよい」フフッ



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 15:24:03.41 ID:Q4RruouS0

異常で終了しました
短い駄文でしたが読んでいただき誠にありがとうございやした
あと投下おそくてごめんなさい


元スレ
伊織「アイドルの幸せ、プロデューサーの幸せ」