1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 21:53:15.65 ID:n+MVJxK70

さやか「恭介がそういう顔になるの最高に快感なんだよね」

さやか「ねぇ、もっと悔しそうな顔してよ」

さやか「ヴァイオリン弾けなくて悔しいんでしょ?」

さやか「ねぇ」

恭介「…」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:50:34.15 ID:jaorvmef0

さやか「ねぇ……」

恭介「うるさいな! もう出てってくれよ!」

さやか「恭介はあたしが嫌い?」

恭介「あぁ、今嫌いになったさ! キミがそんな奴だとはしらなかったよ! だから出てってくれ!」

さやか「そんなこと言って~ 今恭介はあたしに手も足もでないんだよ?」サワサワ

恭介「やめっ…… どこ触って……」

さやか「あれぇ? キライな子にいじられて気持ちよくなっちゃたぁ? おっきくなってきてるよぉ?」

恭介「うっ…… それはしょうがないじゃないかっ!」

さやか「そうだよね~ 恭介は変態だもんね~ しょうがないねぇ~」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:02:32.41 ID:jaorvmef0

恭介「触らないでくれっ!」

さやか「え~ しょうがないなぁ」

恭介「もう帰ってくれ……」

さやか「ん~ じゃあ恭介には触らないからいてもいいかな?」

恭介「かってにしてくれ」プイ

さやか「じゃあかってにするよ」ヌギヌギ

恭介「なっ!? なにしてるんだっ!?」

さやか「ん? 気にしないで。 あたしはかってにしてるから」





32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:07:07.76 ID:jaorvmef0

恭介「そ、そういう問題じゃ……」

さやか「いやなら見なきゃいいじゃん」クチュ

恭介「ちょ、ちょっとこんなところで……」

さやか「嫌ならナースコールでもっ…ンッ……なんでもして追い出せばいいじゃない?」クチュクチュ

さやか「ほら、また起って…ぁっ……きてるんじゃない?」クチャクチュ

恭介「うるさいっ!」

さやか「恭介ぇ? 素直に、んぁっ……なりなよ…… ねぇ恭介……」ハァハァ



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:16:24.98 ID:jaorvmef0

恭介「やめてくれよっ……」

さやか「ん? じゃ、っあ…ん…… じゃあナースコールする?」ニチュクチュ

恭介「い、今呼んだらどうなるかわかってるの!?」

さやか「ん~ っぁ… 怒られて変態あつかいされるだろうね……」

さやか「でも、あたしのっ…こと心配し、ぁんっ てくれるなんてっ… 恭介はやっぱり優しいね」クッチャァクッチュ

恭介「い、いやっ! ただ僕に変態の友達がいると思われたくないだけだよっっ」

さやか「ふふ…… 恭介ぇ…… 強がっちゃってぇ…… っん… 恭介ぇっ きょうすけぇっっ!」クチュクッチュクチュ

恭介「や、やめてくれっ」

さやか「恭介は……んっ… 嘘つくの苦手なんだね… 言葉とは裏腹にどんど、んっ興奮してるんじゃない?」クチャクチョ

恭介「そんなことはないっ!」

さやか「そんな恭介が大好きだよ…… ハァハァ… もうイッちゃっていいかな?」ニチュニチュ



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:21:42.11 ID:jaorvmef0

恭介「い、いくって……」ゴクリ

さやか「あっ! 今期待したね? あたしのイク姿見たいんだ?」

恭介「ち、ちがうっ!」

さやか「そ? ならあたしは帰るね。 続きは家でゆっくりするよ」

恭介「えっ?ちょ、ちょっと……」

さやか「ふふっ」

恭介「あっ…………」

さやか「さやかちゃんのイキ顔みたい?」

恭介「っっ…………」



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:26:42.68 ID:jaorvmef0

さやか「素直になっちゃいなよ 溜まってんでしょ?」

恭介「みっ…たい……」

さやか「ん? きこえないなぁ~~」

恭介「見たい…ですっ!」

さやか「何を?」

恭介「さやかのオナニーを、最後まで。イク姿を、ジックリと、見たいですっっ!!」

さやか「よくできました」ナデナデ

さやか「ご褒美に特別席で見せてあげますっ! よっこいしょ」

恭介「うわぁ! さ、さやか!? 重いよっ」

さやか「こらっ、レディーに重いは禁句!」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:34:07.83 ID:jaorvmef0

恭介「ごめん……」ハァハァ

さやか「ほら、初めて見るでしょ。 これが女の子の大事な部分だよ」クパァ

恭介「っ……!」ゴクリ

さやか「どう?感想は?」

恭介「なんだかすごく……ムラムラする匂い……」

さやか「じゃあ、続き……するよ?」

恭介「待って!」

さやか「ん?」

恭介「舐めても……いいかな?」



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:38:31.19 ID:jaorvmef0

さやか「う~ん……じゃあね……」

さやか「『さやかちゃんのおまんこペロペロしたいですワン!』って言っておねだりしたらいいよ」

恭介「うっ…… さ、さやかちゃんのおまっ、おまん……」

さやか「なに恥ずかしがってんの? アンタはあたしの犬になるのよ?」

さやか「こんなことで恥ずかしがってちゃ駄目よ。 これからもっと恥ずかしい子としてもらうんだから」

恭介「っ……」ゴクリ

さやか「だから……ほら、言ってごらん? 恥を捨てることはとっても気持ちいいんだよ?」





59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:43:19.72 ID:jaorvmef0

恭介「じゃ、じゃあいくよ……」

恭介「さやかちゃんのおまんこっ!! ペロペロしたいですワンっっ!!」

さやか「きっもちわるぅ~ やっぱ恭介は変態だったんだね」

恭介「っ!? さやかが言えって……」

さやか「うるさい、だまってて」ギュムッ

恭介「ンムッ… っ~~~~~~!!」

さやか「ほら、舐めなさいよ。 これが欲しかったんでしょ?」

恭介「んむっ……んもっ……」チュピッチュパッ

さやか「あっっぁぁんっっあっっ いいわよぉ!」ゾクゾクッ



65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:51:04.12 ID:jaorvmef0

恭介「ぁむ……ぁも……んちゅ……」チュポジュップ

さやか「あぁっ! イイ! イクッ!! あんっぁ! あぁああああっっっぅぅんんっっああああっっ!!」ビクンッビクンッ

恭介「んあ…… ハァハァ…… 凄い……」

さやか「きょうすけぇ…… 最高よぉ…… 大好きぃ…… チュッ」

恭介「っ!?」

さやか「ん…… くちゅ…ちゅぴ…… ぽはっ…… ハァハァ……」

恭介「ハァ…ハァ…… さやか……」



98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:12:21.48 ID:JXvLoDJn0

さやか「恭介…… 恭介のココも、もう限界なんじゃない?」

恭介「うん……」

さやか「じゃあ、どうしてほしい?」

恭介「えっと…… いじって…欲しいです……」

さやか「ん? それだけでいいの? あたしはてっきり挿入れたいとか言うのかと思ったよ」

恭介「い、いいの?」

さやか「ん~ どうしよっかなぁ~?」





100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:18:29.13 ID:JXvLoDJn0

さやか「挿入れたい?」

恭介「う、うん!」

さやか「しょうがないな~ じゃあ恭介の童貞はあたしが貰ってあげる」

恭介「本当!?」

さやか「そ・の・か・わ・り」

さやか「一生恭介はあたしの犬だからね。 他の女なんかに振り向いたらいけないんだから」

恭介「わかったよっ! 僕はさやかの犬ですっ! 貴女に一生ついていきます!」

さやか「自分で言えるようになったね。 えらいね」ゴソゴソ

ボロンッ

さやか「うおぉ…… ギンギンだ……」





103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:23:35.91 ID:JXvLoDJn0

さやか「男のココってこんな風になってるんだ…… おっきい……」

恭介「さやかも初めてなんだ…… 優しくしたほうがいいかな?」

さやか「うるさい、犬は黙って犯されればいいのよ」ギュッ

恭介「いっ!!」

さやか「やっぱりあんたはマゾ犬ね。 痛くされて喜ぶなんて」

恭介「はい、僕は変態マゾ犬でございます ハァ…ハァ……」

さやか「待ちきれないって感じね。 じゃあそろそろ……」

恭介「っ……」ゴクリ



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:27:22.89 ID:JXvLoDJn0

さやか「いくよ……」

ヌチュゥ

さやか「いっっ―――――――」

恭介「おっ…おっ…… ほぉ……おぁぁぁ……」

さやか「いったい…… ちょ、ちょっとまっ……」

恭介「なんだこれ!? 凄く気持ちい!!」

恭介「さやか!! さやかぁ!!」

さやか「痛い……痛いって! ちょっと一回抜いてっ!」

恭介「無理だよっ! 無理だよさやかっ! こんな快感放棄できないよっ!!」



110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:31:52.13 ID:JXvLoDJn0

さやか「まってっていってるでしょぉ…… アンタは犬なんだからっ……」ギュウゥ

恭介「さやか、抱きついたら余計抜けなくなるよ」

さやか「っっ~~~~~~」

恭介「さやかっ……!」ガバッ

さやか「ちょっとっ…… あたしが上よっ……」

恭介「ごめんっ……」パンパンッ

さやか「あ゙ぁぁぁぁっ―――――」










113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:35:17.72 ID:JXvLoDJn0

さやか「いっっ、いあっ、ゔっっ、んぁっ 」

恭介「さやか、さやかぁ! さやかぁぁぁ!!!」パンパンパンパン

さやか「んあっ んん…… はぁんっ」

恭介「さやか、痛い?」パンパン

さやか「ん…… 慣れてっ、きたっ、んあ゙ かも……」

恭介「ごめんよさやかぁぁ!」パンパンパン

さやか「あとで…… んぁっ… お仕置き、っん゙ぁ なんだかっ…らっっ」





116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:41:07.20 ID:JXvLoDJn0

恭介「凄いよ… さやかの中あったかい…… 肉の壁にチンコが押しつぶされそうだ……」

恭介「どんどん奥へ吸い込まれそうだ……」パンパン

さやか「んあっん きょうすけぇ きょうすけぇ きもっ、ちいいっ」

恭介「さやかっ! 僕も気持ちいよっ! 顔真っ赤で涙目なさやかかわいいよっ!!」パンパン

さやか「うるさいっ! 犬のくせっ… にっ……」

恭介「あぁ、もう限界だ! さやかの中気持ちよすぎっ!!」パンパン

さやか「きょうすけぇ きょうすけのちんぽぉ…… んあぁ…… 」



117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:45:24.16 ID:JXvLoDJn0

恭介「あぁっっ! もうっ! さやかっ! 中に出すよっ!!」パンパンパン

さやか「ちょっ! やっぱ中はだめぇ……」

恭介「なんでっ!? 僕は一生さやかについてくって決めたんだよ!?」パンパン

さやか「でも……」

恭介「もうだめだ!! 出すよっっ! さやかのぐちゅぐちゅマンコにだすよっっ!!」

さやか「いやぁっ! まっ――――――――」

ビュルルルルルルルル

さやか「あぁっっ――――――」ビクンッビクンッ





120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:49:46.69 ID:JXvLoDJn0

さやか「あぁ…… 恭介のが中でドクドクいってる…… グスッ… 中で……」ビクンッ

恭介「うぅ…… さやかぁ…… あぁ…… ごめんよぉ……」

さやか「っっ…………」ハァハァ

恭介「…………」ハァハァ

さやか「くっ! 約束通りお仕置きするわよっ……」ハァ…ハァ……

恭介「えっ―――――」

さやか「くらえっ!」ニチュ

恭介「まって、まだ敏感でっっっあああああああ」

さやか「敏感ちんぽ手で苛め抜いてあげるっ」ヌチョヌチャ



122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 00:54:01.20 ID:JXvLoDJn0

恭介「さやかぁっぅ! だめっ! ぐああああ! うぅぅぅんぁぁっっ!!」

さやか「かってにご主人様の中に出したんだからそれ相応の罰を受けてもらわないとね」ヌチュヌッチュ

恭介「うわああぁぁぁ!さやかっ!許してっ!! おかしくなるっぅt!!」

さやか「ほらほらぁ! もっともっとぉ!」クチュクチュ

恭介「っ――――――――」ガクガク

さやか「こっちも舐めてあげるよっ!」ヌチュペロ

恭介「お尻っ! ヤバイっ! ふんぁぁああああ! ひぎぃいいいい! さやかあああああああああああああああああああ」

ビュルルルルルルルル





125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 01:02:40.30 ID:JXvLoDJn0

恭介「」ビクンッビクンッ

さやか「ありゃ? 気絶しちゃった? まだまだぁ! 休ませないよ!!」カプッ

恭介「っっ―――――――!?」

さやか「んむっ…… ちゅむっ…… ちゅぽっ…… じゅぽっ」

恭介「んんんんあああああああああああああああ」

さやか「ちゅぱっ…… ぷはぁっ! 恭介は一生あたしの奴隷なんだからっ!」

恭介「うぃぎぎぎいい……ぐがぁあ」ガクガク

さやか「あれ? 脚うごいてる!? あたしのおかげっ!?」

さやか「もっとやってあげるね! はぷ……ちゅむぅ…」

恭介「うあ゙ぁ………………」ガクガク

さやか「やっぱり恭介はドMだね!」

恭介「はひぃ…… さやか…様ぁ……」

さやか「ちゅぱっ…… ちゅぽっ…… レロレロ…… ぬろぉ…… じゅぷっ…」

ビュルルルルルルルル

終着点がわからなくなった。これで終わろうか



130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 01:06:31.23 ID:JXvLoDJn0

ごめん!!!もう無理っす!!!!!
面接って実は高校の面接でしたっ!厨房ですんません!!!!途中で言ったら『なんだ厨房か解散』ってなりそうだったんで言いませんでした!
ごめんなさいねっっ
おやすみっっっっっっっ!!

マジごめんね



元スレ
恭介「さやかは僕を苛めてるのかい?」 さやか「うん」