1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:03:52.414 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール「えっ」
ヴィーネ「……だめかしら……?///」
ガヴリール「だ、だめじゃないけど……」
ヴィーネ「じゃあ、よろしく……///」
ガヴリール「お、おう……」
4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:07:00.773 ID:YMo/ieWD0.net
夕食後
ガヴリール「ふー美味かった」
ヴィーネ「……シャワー浴びてくるわね//」
ガヴリール「おっ、おう……」
ガヴリール(あ、あいつ、何であんなに恥ずかしそうにしてるんだ……ただ一緒に寝るだけだよな……?)
シャーーーーッ
ァンッ…ンッ……
ガヴリール(!?)
ガヴリール(ふ、風呂場から変な声が聞こえる……!?)
ガヴリール(ま、まさか……ヴ、ヴィーネ、そういうことするつもりなのか!?)
ヴィーネ「あがったわよ……///」
ガヴリール「お、おう……」
ヴィーネ「ガヴも、シャワー浴びてきて……///」
ガヴリール「わ、分かった……」
ガヴリール(あの顔……やっぱりそういうつもりなのか!?)
ガヴリール(いや……あのヴィーネが、そんなことするはずない……!)
ガヴリール「…………」
シャーーーーッ
ガヴリール(もし、ヴィーネがそういうつもりなら……私はどうするべきなんだろう……)
ガヴリール(受け入れるべきなのかな……)
<ガタッ
ガヴリール「!?」ビクッ
ガヴリール(だ、脱衣所に誰かいる!?……って、ヴィーネしかいないよな……)
<ゴソゴソ
ガヴリール(ヴ、ヴィーネの奴……何してるんだ?)
<スゥーッハァーッスゥーッハァーッ
ガヴリール(な、何の音だ……!?)
ガヴリール(と、とりあえず早く出よう……)
キュッキュッ
<ビクッ!ゴソゴソ
ガヴリール「……」
ガラッ
ガヴリール(……いないよな)
ガヴリール(気のせいだったのか……?)
フキフキ
ガヴリール(…………ん?)
ガヴリール(私、脱衣カゴにパンツ入れたの、シャツより先だったよな……?)
ガヴリール(何で、パンツが一番上にあるんだ……?)
ガヴリール「で、出たぞ……」
ヴィーネ「う、うん……じゃあ、寝ましょうか……」
ガヴリール「あ、ああ……」
ガヴリール(クソッ、ドキドキしてきた……!)ドキドキ
ガヴリール(ヴィーネ、お前は一体どういうつもりなんだよ……!)ドキドキ
ヴィーネ「じゃあ……」スッ
ヴィーネ「……来て」
ガヴリール(やっぱりそういうつもりなのか……!?)ドキドキ
ガヴリール「……」
ヴィーネ「……」
ガヴリール(うう……背中向けてはいるけど、すぐそばにヴィーネがいるんだよな……)
ガヴリール(く、首筋に息が当たってる……)
スンスン
ガヴリール(き、気のせいか匂いを嗅がれてる気がする……)
ヴィーネ「……ねえガヴ」
ガヴリール「な、何?」
ヴィーネ「……抱きしめても、いい?」
ガヴリール(き、きたか……!?)
ガヴリール「え、えっと…………だ、抱きつくだけなら、良いけど」
ガヴリール(い、いや!まだ分からん……!いつも抱き枕使ってて、その代わりに私の体を使いたいだけかも知れないし!!)
ヴィーネ「……ありがと」
ギュッ
ガヴリール「…………」
ヴィーネ「…………」
ガヴリール「…………ハァッ、ハァッ……」
ガヴリール(い、意識したら心臓のドキドキが止まらん……!)
ガヴリール(いつ、いつ来るんだよヴィーネ!!来るなら来るって言ってくれえ!!)
ヴィーネ「…………スゥーッ」
ガヴリール(……!く、来るか!?)
ヴィーネ「…………スゥ、スゥ」
ガヴリール(…………)
ガヴリール(ね、寝てる…………?)
ガヴリール(な、何だ…………やっぱり、私の思い過ごしだったか…………)
ガヴリール(よ、良かったあ…………)
ガヴリール(疑ってごめんな、ヴィーネ……)
ガヴリール(私も寝るとしよう……おやすみ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ギシッ……ギシッ……
ガヴリール(……んー……なんのおと……?)
ペロ……
ガヴリール「!?」ビクッ
ヴィーネ「き、気づいてないわよね……ガヴ……」
ガヴリール(い、今……舐められた!?)
ヴィーネ「ああ……ガヴ、可愛い……天使の寝顔だわ……♡」
ガヴリール(な、な、な……)
ヴィーネ「食べちゃいたいくらい……♡」
ガヴリール(や、やっぱりヴィーネはそっちだったのかあああああ!!!)
ガヴリール(し、しかも、堂々と来るんじゃなくて、寝込みを襲うなんて……!)
ガヴリール(そんなの……そんなの……まるで悪魔じゃないか!!!!)
ヴィーネ「ガヴ…………♡」
ペロペロ
ガヴリール(ひ、ひいいいいい!!!!)
ガヴリール「っ!」ビクッ
ヴィーネ「!!」
ガヴリール(あっ、不味い……!反応しちゃった……!)
ヴィーネ「…………ガヴ、起きてるの……?」
ガヴリール(どどどどど、どうすれば良いんだ……!?)
ガヴリール(こ、こうなったら寝たフリ決め込んでやる……!来るなら来い!!)
ヴィーネ「……ガヴ、寝てるの?起きてるの?」
ガヴリール(本当は起きてるよ!!!!)
ヴィーネ「……寝てるのね」
ガヴリール(な、なんとか起きてることに気づかれなかったか……)
ヴィーネ「…………やっぱり、ちゃんと効いてるわね……」
ガヴリール(き、効いてる……?)
ヴィーネ「ガヴのお茶に入れた、悪魔の睡眠薬……天使にも効果あるのね……」
ガヴリール(そ、そんなもの入れてたのかぁ!?やる気満々じゃねえか!!)
ヴィーネ「さて……それじゃあ、これから寝てるガヴにやりたい放題させてもらうわね……」ジュルリ
ガヴリール(そ、そんな計画だったのか……!!さっきの段階で起きておけば良かった……!)
ガヴリール(今のタイミングでは起きることができない……!つまり、ヴィーネの変態行為を寝たふりでやりすごすしかない!!)
ヴィーネ「さて……まずはガヴのお乳を拝見しましょう……」
ガヴリール(……!)
ポロンッ
ヴィーネ「まあ……!可愛らしい……!」
ヴィーネ「さてさて……では早速、触らせていただきますね……」
ちょんっ
ガヴリール(んっ!や、やばい……!)
ヴィーネ「ああ……可愛らしい……!手のひらサイズ……!小動物……!」
モミモミ
ガヴリール(んっ、ヴィーネ……っ!)
ヴィーネ「可愛い……可愛い……ガヴのおっぱいおほほほほう…………」
ヴィーネ「生まれ変われるなら、ガヴのブラジャーになりたい……」
モミグリモミグリ
ガヴリール(て、手つきがいやらしいんだよ……!!)
ヴィーネ「……そろそろ、味見をしてみますか……」ゴクッ
ガヴリール(た、耐えろ私……!!耐えろ……!!)
ヴィーネ「……あーーーーーん……」
ガヴリール(…………!)
ヴィーネ「パクッ!」
チュパッ
ガヴリール(ぅうっん……!!)ピクッ
ヴィーネ「ああ……美味しい……こんなごちそう、初めてだわ……!」
ペロペロ
ガヴリール(くっ……うう……!)
レロ……チュウウウウウーッ……
ガヴリール(んあっ、ひあっ……!)
ヴィーネ「美味いっ、美味いっ……!美味しいわ……!」
ガヴリール(ち、乳首ばっかり舐めすぎだろ……!もう10分ぐらい経ってるんじゃ……)
ガヴリール(そろそろ、乳首だけでイっちゃいそうなんだが……っ!)
ヴィーネ「ふう……堪能したわ……次はおへそね……」
ガヴリール(へ、ヘソ……!?ヘソに何するつもりだよ、ヴィーネ……!)
ヴィーネ「ああ……ガヴったら、おへそまで可愛い……マーベラス……!」
ヴィーネ「……早速、指を入れてみましょう」
スポッ
ガヴリール「ほ」(ぉぁっ……!)
ヴィーネ「!?」ビクッ
ガヴリール(い、いかん……!声が出てしまった……!ヘソだからって油断してた……!)
ヴィーネ「……今声が聞こえた気がするんだけど……気のせいよね」
ガヴリール(ば、バレてないか……)
ヴィーネ「……それじゃあ、こっちも味を……」
チュプッ
ガヴリール(ひいんっ!!)
ヴィーネ「んーーーー…………」
レロレロレロレロレロレロ
ガヴリール(ほ、ほ、ほおああああ…………)
ヴィーネ「ガヴ……おへそまで美味しいだなんて……流石首席……!」
ヴィーネ「おへそのごま……おへそのごまを舐め取りたいわ……!」
チロチロチロチロ
ガヴリール(おほおおおおおっ、奥の方小刻みに舐められるのやばいいいいいっ!!!!)
ヴィーネ「ガヴのおへそのごまをご飯にふりかけて食べたい……!」
ヴィーネ「……さて、ついにここまで来たわね」
ガヴリール(つ、ついに……!)
ヴィーネ「ガヴのおまんこ……いただくわ」
ガヴリール(そこまでやってしまうのか、ヴィーネ……!)
ヴィーネ「……それじゃあ、脱がすわね……」
スススス
ヴィーネ「ああ……ガヴのパンツ……可愛い……!」
ガヴリール(は、恥ずかしい……っ!)
ヴィーネ「ブラジャーもいいけど、パンツも良いわね……来世……」
ガヴリール(何言ってんだこの変態!!)
ヴィーネ「それでは……ガヴまんこの寝顔に、突撃したいと思います……!」
スッ
ヴィーネ「おはよーございます……!」
ガヴリール(ああ……み、見られてる……っ!!)
ヴィーネ「か、わ、い、い……!!!!可愛らしいお顔が大陰唇の布団の中から覗いております……!」
ヴィーネ「布団をめくります……!」
クパッ
ヴィーネ「ふおおおおおおおおおっ…………!!!!」
ヴィーネ「ぴ、ピンク……!!混じりっけのないピンク……!!」
ヴィーネ「これが、天使の……いえ、ガヴのおまんこ……なのね」
ヴィーネ「心が浄化されるようだわ……さて、まずは匂いから……」
スンスン
ガヴリール(あう……か、嗅ぐな……っ///)
ヴィーネ「………………………………………」
ガヴリール(ヴ、ヴィーネ……?)
ヴィーネ「何この……香り……」
ガヴリール(く、臭くないかな……)
ヴィーネ「ああ…………ッ!」ビクンビクン
ヴィーネ「ダメ、匂いだけで失神しそう……!」
ガヴリール(や、やっぱり臭いのか……!?)
ヴィーネ「はぁ、はぁ、やばい……すご、この匂い……」
スンスン
ヴィーネ「天然の芳香剤だわ……この匂いが広がる部屋に住みたい……」
ガヴリール(ど、どんな匂いなんだ……!?)
ヴィーネ「さて、いよいよ今日のパーティーも大詰めね……」
ガヴリール(ああ……ついに、されてしまうのか……)
ヴィーネ「お待ちかねの……味見コーナーです……!」
ガヴリール(声、我慢出来るかな……)
ヴィーネ「まずは……そうね、モンブラン……つまり、栗のケーキからいただきましょうか」
クリクリ
ガヴリール(んっううっ!!!!)
ヴィーネ「すべての生きとし生けるもの、神に感謝を……いただきます」
ペロッ
ガヴリール(あっあああああっ!!!!)ビクッ
ヴィーネ「…………うわぁ…………」
ヴィーネ「何でこんなに美味しいのよ…………おかしいでしょ……」
ヴィーネ「ガヴの体は高級スイーツ店よ……全部が美味しいんですもの……こんなの……こんなのって……」
レロレロレロレロレロレロ
ガヴリール(ダメッ、い、イくっ……!)
ピタッ
ガヴリール(ああっ……と、止めないでよっ……!)
ヴィーネ「ドンペリを開けるのはまだ早いわね……」
ヴィーネ「今度は、舌を挿入してみるわ」
ヴィーネ「ガヴの処女……もらうわね」
ガヴリール(だ、ダメ……!)
ヴィーネ「んっ……」
グイッ
チュポン
ガヴリール(んあああっっ!!)
ヴィーネ「んっんっ……ちゅぱ……じゅぽ……」
ガヴリール(あっあっ、いいっ、そこっだめっああっ!!)ビクビク
ヴィーネ「ああ…………すごい…………舌に絡みついてくるわ、ガヴまんこ…………」
ヴィーネ「これはもう、国宝級ね……」
ガヴリール(はあっ、はあっ……)
ヴィーネ「…………そろそろ喉が乾いてきたわね……」
ジュルルルルッ!!!!ジュルッ!!ジュルルルルッ!!!!!!
ガヴリール(あっ、ああああっ、ダメ、あああっ、あああああああああああ……………!!!!!!!)
ガヴリール「あああああああああああああああああああっっっ!!!!!!!!!!」
ガヴリール「………………あ…………?」
ガヴリール「………………………あれ」
ガヴリール「ここ…………どこ…………?」
ガヴリール「ああ、そうか……ヴィーネの部屋だ……」
ガヴリール「いつの間にか、寝ちゃってたのか……」
ガヴリール「ヴィーネの部屋に漂うヴィーネイオンのせいで、あんな夢見ちゃったんだな」
ガヴリール「まったくヴィーネも罪な女だ」
<タンッタンッタンッ
ガヴリール「っと、まずいまずい……ヴィーネが帰ってきた」
ガヴリール「見つかったらどうなることか……」
ガヴリール「さて、帰るとするか……おっと忘れ物忘れ物」
つ[ヴィーネのパンツ]
ガヴリール「よし……それじゃ、お邪魔しましたっ」
シュンッ
<ガチャ
ヴィーネ「ただいま~♪」
ヴィーネ「いやー、今日は色々買っちゃったわね……ん?」
ヴィーネ「何かしら……床が、湿ってる……?」
終わり
元スレ
夕食後
ガヴリール「ふー美味かった」
ヴィーネ「……シャワー浴びてくるわね//」
ガヴリール「おっ、おう……」
ガヴリール(あ、あいつ、何であんなに恥ずかしそうにしてるんだ……ただ一緒に寝るだけだよな……?)
シャーーーーッ
ァンッ…ンッ……
ガヴリール(!?)
ガヴリール(ふ、風呂場から変な声が聞こえる……!?)
ガヴリール(ま、まさか……ヴ、ヴィーネ、そういうことするつもりなのか!?)
7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:08:54.758 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「あがったわよ……///」
ガヴリール「お、おう……」
ヴィーネ「ガヴも、シャワー浴びてきて……///」
ガヴリール「わ、分かった……」
ガヴリール(あの顔……やっぱりそういうつもりなのか!?)
ガヴリール(いや……あのヴィーネが、そんなことするはずない……!)
12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:13:22.807 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール「…………」
シャーーーーッ
ガヴリール(もし、ヴィーネがそういうつもりなら……私はどうするべきなんだろう……)
ガヴリール(受け入れるべきなのかな……)
<ガタッ
ガヴリール「!?」ビクッ
ガヴリール(だ、脱衣所に誰かいる!?……って、ヴィーネしかいないよな……)
<ゴソゴソ
ガヴリール(ヴ、ヴィーネの奴……何してるんだ?)
<スゥーッハァーッスゥーッハァーッ
ガヴリール(な、何の音だ……!?)
ガヴリール(と、とりあえず早く出よう……)
キュッキュッ
<ビクッ!ゴソゴソ
ガヴリール「……」
ガラッ
ガヴリール(……いないよな)
13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:14:42.363 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール(気のせいだったのか……?)
フキフキ
ガヴリール(…………ん?)
ガヴリール(私、脱衣カゴにパンツ入れたの、シャツより先だったよな……?)
ガヴリール(何で、パンツが一番上にあるんだ……?)
15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:16:59.535 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール「で、出たぞ……」
ヴィーネ「う、うん……じゃあ、寝ましょうか……」
ガヴリール「あ、ああ……」
ガヴリール(クソッ、ドキドキしてきた……!)ドキドキ
ガヴリール(ヴィーネ、お前は一体どういうつもりなんだよ……!)ドキドキ
ヴィーネ「じゃあ……」スッ
ヴィーネ「……来て」
ガヴリール(やっぱりそういうつもりなのか……!?)ドキドキ
18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:20:14.865 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール「……」
ヴィーネ「……」
ガヴリール(うう……背中向けてはいるけど、すぐそばにヴィーネがいるんだよな……)
ガヴリール(く、首筋に息が当たってる……)
スンスン
ガヴリール(き、気のせいか匂いを嗅がれてる気がする……)
ヴィーネ「……ねえガヴ」
ガヴリール「な、何?」
ヴィーネ「……抱きしめても、いい?」
ガヴリール(き、きたか……!?)
ガヴリール「え、えっと…………だ、抱きつくだけなら、良いけど」
ガヴリール(い、いや!まだ分からん……!いつも抱き枕使ってて、その代わりに私の体を使いたいだけかも知れないし!!)
ヴィーネ「……ありがと」
ギュッ
21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:23:45.278 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール「…………」
ヴィーネ「…………」
ガヴリール「…………ハァッ、ハァッ……」
ガヴリール(い、意識したら心臓のドキドキが止まらん……!)
ガヴリール(いつ、いつ来るんだよヴィーネ!!来るなら来るって言ってくれえ!!)
ヴィーネ「…………スゥーッ」
ガヴリール(……!く、来るか!?)
ヴィーネ「…………スゥ、スゥ」
ガヴリール(…………)
ガヴリール(ね、寝てる…………?)
ガヴリール(な、何だ…………やっぱり、私の思い過ごしだったか…………)
ガヴリール(よ、良かったあ…………)
ガヴリール(疑ってごめんな、ヴィーネ……)
ガヴリール(私も寝るとしよう……おやすみ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:28:11.962 ID:YMo/ieWD0.net
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ギシッ……ギシッ……
ガヴリール(……んー……なんのおと……?)
ペロ……
ガヴリール「!?」ビクッ
ヴィーネ「き、気づいてないわよね……ガヴ……」
ガヴリール(い、今……舐められた!?)
ヴィーネ「ああ……ガヴ、可愛い……天使の寝顔だわ……♡」
ガヴリール(な、な、な……)
ヴィーネ「食べちゃいたいくらい……♡」
ガヴリール(や、やっぱりヴィーネはそっちだったのかあああああ!!!)
ガヴリール(し、しかも、堂々と来るんじゃなくて、寝込みを襲うなんて……!)
ガヴリール(そんなの……そんなの……まるで悪魔じゃないか!!!!)
ヴィーネ「ガヴ…………♡」
ペロペロ
ガヴリール(ひ、ひいいいいい!!!!)
31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:32:15.376 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール「っ!」ビクッ
ヴィーネ「!!」
ガヴリール(あっ、不味い……!反応しちゃった……!)
ヴィーネ「…………ガヴ、起きてるの……?」
ガヴリール(どどどどど、どうすれば良いんだ……!?)
ガヴリール(こ、こうなったら寝たフリ決め込んでやる……!来るなら来い!!)
ヴィーネ「……ガヴ、寝てるの?起きてるの?」
ガヴリール(本当は起きてるよ!!!!)
ヴィーネ「……寝てるのね」
ガヴリール(な、なんとか起きてることに気づかれなかったか……)
ヴィーネ「…………やっぱり、ちゃんと効いてるわね……」
ガヴリール(き、効いてる……?)
ヴィーネ「ガヴのお茶に入れた、悪魔の睡眠薬……天使にも効果あるのね……」
ガヴリール(そ、そんなもの入れてたのかぁ!?やる気満々じゃねえか!!)
33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:35:28.895 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「さて……それじゃあ、これから寝てるガヴにやりたい放題させてもらうわね……」ジュルリ
ガヴリール(そ、そんな計画だったのか……!!さっきの段階で起きておけば良かった……!)
ガヴリール(今のタイミングでは起きることができない……!つまり、ヴィーネの変態行為を寝たふりでやりすごすしかない!!)
ヴィーネ「さて……まずはガヴのお乳を拝見しましょう……」
ガヴリール(……!)
ポロンッ
ヴィーネ「まあ……!可愛らしい……!」
34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:39:44.348 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「さてさて……では早速、触らせていただきますね……」
ちょんっ
ガヴリール(んっ!や、やばい……!)
ヴィーネ「ああ……可愛らしい……!手のひらサイズ……!小動物……!」
モミモミ
ガヴリール(んっ、ヴィーネ……っ!)
ヴィーネ「可愛い……可愛い……ガヴのおっぱいおほほほほう…………」
ヴィーネ「生まれ変われるなら、ガヴのブラジャーになりたい……」
モミグリモミグリ
ガヴリール(て、手つきがいやらしいんだよ……!!)
35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:42:21.326 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「……そろそろ、味見をしてみますか……」ゴクッ
ガヴリール(た、耐えろ私……!!耐えろ……!!)
ヴィーネ「……あーーーーーん……」
ガヴリール(…………!)
ヴィーネ「パクッ!」
チュパッ
ガヴリール(ぅうっん……!!)ピクッ
ヴィーネ「ああ……美味しい……こんなごちそう、初めてだわ……!」
ペロペロ
ガヴリール(くっ……うう……!)
38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:44:50.474 ID:YMo/ieWD0.net
レロ……チュウウウウウーッ……
ガヴリール(んあっ、ひあっ……!)
ヴィーネ「美味いっ、美味いっ……!美味しいわ……!」
ガヴリール(ち、乳首ばっかり舐めすぎだろ……!もう10分ぐらい経ってるんじゃ……)
ガヴリール(そろそろ、乳首だけでイっちゃいそうなんだが……っ!)
ヴィーネ「ふう……堪能したわ……次はおへそね……」
40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:48:04.957 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール(へ、ヘソ……!?ヘソに何するつもりだよ、ヴィーネ……!)
ヴィーネ「ああ……ガヴったら、おへそまで可愛い……マーベラス……!」
ヴィーネ「……早速、指を入れてみましょう」
スポッ
ガヴリール「ほ」(ぉぁっ……!)
ヴィーネ「!?」ビクッ
ガヴリール(い、いかん……!声が出てしまった……!ヘソだからって油断してた……!)
ヴィーネ「……今声が聞こえた気がするんだけど……気のせいよね」
ガヴリール(ば、バレてないか……)
ヴィーネ「……それじゃあ、こっちも味を……」
41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:51:26.051 ID:YMo/ieWD0.net
チュプッ
ガヴリール(ひいんっ!!)
ヴィーネ「んーーーー…………」
レロレロレロレロレロレロ
ガヴリール(ほ、ほ、ほおああああ…………)
ヴィーネ「ガヴ……おへそまで美味しいだなんて……流石首席……!」
ヴィーネ「おへそのごま……おへそのごまを舐め取りたいわ……!」
チロチロチロチロ
ガヴリール(おほおおおおおっ、奥の方小刻みに舐められるのやばいいいいいっ!!!!)
ヴィーネ「ガヴのおへそのごまをご飯にふりかけて食べたい……!」
49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:54:48.041 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「……さて、ついにここまで来たわね」
ガヴリール(つ、ついに……!)
ヴィーネ「ガヴのおまんこ……いただくわ」
ガヴリール(そこまでやってしまうのか、ヴィーネ……!)
ヴィーネ「……それじゃあ、脱がすわね……」
スススス
ヴィーネ「ああ……ガヴのパンツ……可愛い……!」
ガヴリール(は、恥ずかしい……っ!)
ヴィーネ「ブラジャーもいいけど、パンツも良いわね……来世……」
ガヴリール(何言ってんだこの変態!!)
53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 21:58:31.804 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「それでは……ガヴまんこの寝顔に、突撃したいと思います……!」
スッ
ヴィーネ「おはよーございます……!」
ガヴリール(ああ……み、見られてる……っ!!)
ヴィーネ「か、わ、い、い……!!!!可愛らしいお顔が大陰唇の布団の中から覗いております……!」
ヴィーネ「布団をめくります……!」
クパッ
ヴィーネ「ふおおおおおおおおおっ…………!!!!」
ヴィーネ「ぴ、ピンク……!!混じりっけのないピンク……!!」
ヴィーネ「これが、天使の……いえ、ガヴのおまんこ……なのね」
ヴィーネ「心が浄化されるようだわ……さて、まずは匂いから……」
スンスン
ガヴリール(あう……か、嗅ぐな……っ///)
57: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 22:02:21.342 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「………………………………………」
ガヴリール(ヴ、ヴィーネ……?)
ヴィーネ「何この……香り……」
ガヴリール(く、臭くないかな……)
ヴィーネ「ああ…………ッ!」ビクンビクン
ヴィーネ「ダメ、匂いだけで失神しそう……!」
ガヴリール(や、やっぱり臭いのか……!?)
ヴィーネ「はぁ、はぁ、やばい……すご、この匂い……」
スンスン
ヴィーネ「天然の芳香剤だわ……この匂いが広がる部屋に住みたい……」
ガヴリール(ど、どんな匂いなんだ……!?)
61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 22:08:36.027 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「さて、いよいよ今日のパーティーも大詰めね……」
ガヴリール(ああ……ついに、されてしまうのか……)
ヴィーネ「お待ちかねの……味見コーナーです……!」
ガヴリール(声、我慢出来るかな……)
ヴィーネ「まずは……そうね、モンブラン……つまり、栗のケーキからいただきましょうか」
クリクリ
ガヴリール(んっううっ!!!!)
ヴィーネ「すべての生きとし生けるもの、神に感謝を……いただきます」
ペロッ
ガヴリール(あっあああああっ!!!!)ビクッ
ヴィーネ「…………うわぁ…………」
ヴィーネ「何でこんなに美味しいのよ…………おかしいでしょ……」
ヴィーネ「ガヴの体は高級スイーツ店よ……全部が美味しいんですもの……こんなの……こんなのって……」
レロレロレロレロレロレロ
62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 22:11:28.193 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール(ダメッ、い、イくっ……!)
ピタッ
ガヴリール(ああっ……と、止めないでよっ……!)
ヴィーネ「ドンペリを開けるのはまだ早いわね……」
ヴィーネ「今度は、舌を挿入してみるわ」
ヴィーネ「ガヴの処女……もらうわね」
ガヴリール(だ、ダメ……!)
ヴィーネ「んっ……」
グイッ
チュポン
ガヴリール(んあああっっ!!)
67: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 22:17:35.719 ID:YMo/ieWD0.net
ヴィーネ「んっんっ……ちゅぱ……じゅぽ……」
ガヴリール(あっあっ、いいっ、そこっだめっああっ!!)ビクビク
ヴィーネ「ああ…………すごい…………舌に絡みついてくるわ、ガヴまんこ…………」
ヴィーネ「これはもう、国宝級ね……」
ガヴリール(はあっ、はあっ……)
ヴィーネ「…………そろそろ喉が乾いてきたわね……」
ジュルルルルッ!!!!ジュルッ!!ジュルルルルッ!!!!!!
ガヴリール(あっ、ああああっ、ダメ、あああっ、あああああああああああ……………!!!!!!!)
ガヴリール「あああああああああああああああああああっっっ!!!!!!!!!!」
71: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/19(日) 22:23:31.523 ID:YMo/ieWD0.net
ガヴリール「………………あ…………?」
ガヴリール「………………………あれ」
ガヴリール「ここ…………どこ…………?」
ガヴリール「ああ、そうか……ヴィーネの部屋だ……」
ガヴリール「いつの間にか、寝ちゃってたのか……」
ガヴリール「ヴィーネの部屋に漂うヴィーネイオンのせいで、あんな夢見ちゃったんだな」
ガヴリール「まったくヴィーネも罪な女だ」
<タンッタンッタンッ
ガヴリール「っと、まずいまずい……ヴィーネが帰ってきた」
ガヴリール「見つかったらどうなることか……」
ガヴリール「さて、帰るとするか……おっと忘れ物忘れ物」
つ[ヴィーネのパンツ]
ガヴリール「よし……それじゃ、お邪魔しましたっ」
シュンッ
<ガチャ
ヴィーネ「ただいま~♪」
ヴィーネ「いやー、今日は色々買っちゃったわね……ん?」
ヴィーネ「何かしら……床が、湿ってる……?」
終わり
ヴィーネ「ガヴ……今日、一緒に寝ない?///」
