1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:25:48.94 ID:1bgg3hWo0

真「…えっ?」

雪歩「」ブクブク

あずさ「あらあら、立派ねぇ~」

貴音「面妖な…このような事例が存在するのですね…」

今日はみんなで温泉旅行なの!お風呂場でミキはもうみんなの視線をクギヅケってカンジ♪
でも、みんないつも以上にクギヅケなの。その理由は…

伊織「な…なななな…っ!あ、アンタ!なんてモノ生やしてるのよっ!?」

美希「……あはっ☆」

伊織「あはっ☆じゃないわよ!どうするのよコレ!?」

そう、実は今日の朝起きたら、ミキにおちんちんが付いてたの!ミキもびっくりしちゃった!
まあいいやと思ってそのまま来たんだけど、やっぱりまずかったのかな?

って、みんな固まってるし…。とりあえず、>>5>>8するの!



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:28:41.34 ID:F/QcWCfN0

みんな



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:29:23.48 ID:IRHWOba70

レイプ



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:32:44.65 ID:1bgg3hWo0

せっかくいいモノがあるんだから、みんなを襲っちゃおうかな~

伊織「な…何よ…目が不気味よ…?」

やよい「う~…美希さん、ちょっと怖いですー…」

決めた!最初の相手は…>>13



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:33:20.32 ID:SQcIQ7pZ0

プロデューサー!



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:38:40.41 ID:1bgg3hWo0

やっぱりハニーなの!ミキの身体を見て、どんな反応してくれるかな?

美希「ハニー!聞こえてるー?今からそっちに行くから待っててね!」

真「だ、ダメだよ美希!あっちのお風呂には他の人もいるんだよ!?」

千早「そういう問題ではない気がするわ」

後ろからみんなの止める声が聞こえたけど、そんなの知らないの!
この扉を開けると、そこにはハニーが……じゅるるん♪

美希「ハニー!お背中お流ししますなのっ!!」

P「美希!?>>21



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:39:37.09 ID:VKqS2pVB0

ふひひwww



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:43:21.14 ID:1bgg3hWo0

P「美希!?…ふひひwwwwww」

…ハニー?なんか様子がおかしいの…

P「ああ、夢のようなシュチュエーションだよ。ちょうど今男風呂には俺しかいない。
  これがどういうことだか…………あれ?」

美希「?」パオーン

P「すごく…大きいです…」

美希「ね、ハニー。そんなことより>>30しよ?」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:44:27.04 ID:DgJ/Lwot0

セックる



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:47:36.09 ID:1bgg3hWo0

美希「ね、ハニー。そんなことよりセックるしよ?」

あ、噛んじゃったの

P「セックる?ああ、そうだな。伊織の誕生日は端午の節句だな」

美希「む~、違うの!ミキはハニーの>>38>>43したいって言ってるんだよ?」



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:48:08.19 ID:8Qg6gMmZ0

心臓



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:48:51.83 ID:8Qg6gMmZ0

鎖で縛って自分のものに



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:48:54.44 ID:hT/PZm/o0

わしづかみ



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:52:48.50 ID:1bgg3hWo0

美希「ミキはハニーの心臓を、鎖で縛って自分のものにしたいって言ってるんだよ?」

自分でも何を言ってるかわかんなくなってきちゃったの…

P「お、おい!そんなことをしたら俺は死ぬぞ!?」

美希「確かにハニーが死んじゃうのはヤなの…。でも…」

今のミキなら、きっと出来る!

美希「律する小指の鎖(ジャッジメント・チェーン)なのーーーっ!!」

>>51
発動 or 不発



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 00:54:19.37 ID:hgyd1xrE0

P「いつから、発動すると錯覚してた?」ニヤリ



54: 間違えたけどこのままで… 2012/03/11(日) 00:59:19.59 ID:1bgg3hWo0

P「いつから、発動すると錯覚してた?」ニヤリ

美希「なん…なの…?」

鎖は出なかったけど…ハニーがすっごくかっこいいの!
ハニーの心臓じゃなくて、ミキの心臓がキュンキュンいっちゃう…☆

美希「んっ…」

ムクムク

P「お、おい…何か嫌な予感しかしないんだが…」

ミキのあふぅが元気になっちゃったの。これはもう…

美希「ハニー、>>57



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:00:23.19 ID:8Qg6gMmZ0

さあ、死合いといこうぞ



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:07:10.25 ID:1bgg3hWo0

美希「さぁ、死合いといこうぞ」

ズブッ

P「アッ─────ッ!!」

美希「んぅっ…ハニーの尻穴(なか)…あったかいの…」パンパン

ハニーと繋がっちゃった…。ミキ、今までの人生の中で一番幸せなの…

P「お、おい!やめっ…ああっ!さ、裂ける!頼む美希!やめてくれっ!!」

美希「はぁ…はぁ……ごめん…もう止まれないってカンジ…」パンパン

ブチッ

P「ぐあっ!い、今嫌な音がしたぞ!痛いってレベルじゃ…うあああっ!」

美希「は…にぃ……>>65に出すね…?」



65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:08:14.51 ID:DgJ/Lwot0

口の中



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:13:47.96 ID:1bgg3hWo0

美希「口の中に…出すね…?」

P「は…はぁっ!?おい、美希やめんぐっ!?」

美希「ああっ…もう…はああぁぁぁぁあああんっ!!」

ドビュルルルルッ!!

P「」ベチャア…

美希「あふぅ…。ハニー、ミキのはじめてを貰ってくれてありがとね♪」

なんだか妙にスッキリしちゃったってカンジ
んー…これからどうしよう?

>>72



72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:14:50.44 ID:DgJ/Lwot0

次は千早さんなの



79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:18:02.38 ID:1bgg3hWo0

頭の中に72って数字が流れてきちゃった。72…72と言えば千早さんしかいないよね?

ガラッ

美希「千早さんっ!!」

千早「っ!?ど、どうしたの美希?私に何か用?」

美希「千早さんと>>83したいの!」

千早「>>88



83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:19:09.31 ID:8Qg6gMmZ0

リレーションズ



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:20:12.91 ID:VKqS2pVB0

ヴァンガードファイトしましょう!



91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:24:50.91 ID:1bgg3hWo0

美希「千早さんとrelationsしたいの!」

千早「ヴァンガードファイトしましょう!」

美希「えっ」

千早「えっ」

美希「ミキ、カードゲームなんてやったことないよ?
   それに、お風呂でしたらカードがボロボロになっちゃうと思うな」

千早「この子はどうしてこういうところで常識的なのかしら…
   仕方ないわね、気を取り直して>>95にしましょう」



95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:26:15.62 ID:hgyd1xrE0

コチョコチョ大戦争



96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:30:29.86 ID:1bgg3hWo0

千早「コチョコチョ大戦争にしましょう」

美希「うん、それならいいよー?」

チャンス!千早さんとのrelationをプランREM@STER-Aでわっほいするの!

千早「公平を期すため、お互い審判を指名しましょう。私は>>100を指名するわ」

美希「ならミキは>>105なの」



100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:31:48.69 ID:SQcIQ7pZ0

社長



105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:32:21.37 ID:43aV6ZYC0





107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:39:00.40 ID:1bgg3hWo0

千早「私は社長を指名するわ」

美希「ミキは真クンを指名するの」

真クンなら、ミキの味方になってくれるはず…!

響「ちょ、ちょっと待って!社長が来るなんておかしいだろ!?ここ女風呂だぞ!?」

千早「そうね…なら少し出てもらえる?浴場にいるのは四人だけの真剣勝負よ」

千早さん…本気だね…

貴音「致し方ありません…。皆、撤収しましょう」




高木「いやー!コチョコチョ大戦争の審判を勤めるのは実に30年ぶりだよ!」

真「何でボクが…。もうどうにでもなれ!それじゃあ二人とも、いくよ!」

美希「うん!」

千早「ええ!」

真・社長「コチョコチョファイト~……READY………GO!!!!」



109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:40:04.22 ID:1bgg3hWo0

先手必勝なの!まずは千早さんの>>113を狙う!!



113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:41:01.22 ID:ts4Ndq6F0





119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:47:30.36 ID:1bgg3hWo0

狙うのは…千早さんの舌!

千早「甘いわね、美希。あなたが私の胸を狙うことはお見通…えっ!?ちょっ、ちょっと!」

美希「つーかまーえたっ♪」

でも舌を手でなんて、ちょっと難しいかな?こうなったら美希の舌でコチョコチョするの!

千早「んっ…いやっ…!んむっ…れろ…んんっ…!」

美希「あむっ…ぴちゃ…んちゅ…」

高木「ふむ…これは…技あり!>>123!!」

真「ええ、ボクも異論ありません。>>123で!」

>>123
判定



122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:49:01.41 ID:ts4Ndq6F0

変態蕩け顔一本



123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:49:08.07 ID:43aV6ZYC0

一本



129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:53:52.14 ID:1bgg3hWo0

社長「技あり!変態蕩け顔一本!!」

真「ええ、ボクも異論ありません。変態蕩け顔一本で!」

ええっ!?ってことは…

千早「ん…あぁ…」アヘェ

美希「ミキの…負けなの…?」

高木「勝者は>>130だ!」

真「ボクは…>>135で!」



130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:54:07.15 ID:ts4Ndq6F0

美希



135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 01:55:00.23 ID:43aV6ZYC0

美希



137: また間違えた上に高木なのか社長なのか安定しない 2012/03/11(日) 02:00:28.32 ID:1bgg3hWo0

高木「勝者は美希君だ!」

真「ボクも美希で!」

へっ?

千早「んあー」アヘェ

ミキ…勝ったの?

美希「やったやったやったあっ!!あの千早さんに勝っちゃったのー!!」

高木「実にナイスファイトだった!まさか舌技を使うとは思いもしなかったよ!」

真「おめでとう、美希!千早もお疲れさま!」

千早「んあー」コクッ

美希「千早さん。ミキが勝ったんだから、relations…しよ?」

>>143
relatonsの内容



143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:02:02.81 ID:DgJ/Lwot0

口内射精



146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:07:10.24 ID:1bgg3hWo0

ハニーにしたように、やっぱりミキにはこれしかないの!

美希「千早さん…千早さん…」シコシコ

千早「美希…私のことは気にしないで。一人でしないでいいのよ?」

真「あ、戻った」

高木「うぉっほん!それでは、あとは若い二人に任せて我々は行こうか!」

真「はいっ!美希…頑張れっ!」

千早「美希……」

はむっ

美希「千早…さぁん…っ!」

千早さんの舌が、ミキのおちんちんに吸い付いてくるの…
この感覚…ハニーの尻穴(なか)より気持ちいいかも…



147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:13:43.95 ID:1bgg3hWo0

美希「だめぇっ…!ミキのふるふるフューチャー☆が出ちゃう…!」ビクビク


千早「気にしないで。美希をinfernoさせてあげるわ…」チロチロ

ミキの憧れの千早さん…千早さんがミキのショッキングな彼を舐めてるの…

千早「んっ……」ジュポジュポ

美希「っ!?ら、らめぇっ!!」

千早さんの小さい口で、ミキのが…ミキのが…!

千早「さあ、イキましょう…。私達のarcadiaへ…」

美希「り…りれーしょんずううぅぅぅっ!!」

ドピュッ!ドピュルルルッ!!ビュルッ!ビュビュッ…」



152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:21:38.43 ID:1bgg3hWo0

美希「はぁっ…はぁっ…」

もう…何も考えられないの…。ミキ、とろけちゃったあ…

千早「けほっ!けほっ!うぇっ…」ベチャア…

千早さん!?もしかして…飲んじゃったの!?

美希「ごめんなさい千早さん!千早さんのノド、平気!?」

やっちゃったの…。千早さんは旅行の後にレコーディングが控えてるのに…

千早「…大丈夫、平気よ。喉も鍛えてあるから」

美希「…!よかった…。ミキ、千早さんが歌えなくなったらどうしようって…」

千早「ふふっ…美希は可愛いわね」

ナデナデ

美希「千早さん……。ミキたちのrelation、最高だったよね?キラキラしてたよね?」

千早「そうね、>>155だったわ」



155: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:22:45.45 ID:64/sNp5n0

まだまだ



159: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:26:22.93 ID:1bgg3hWo0

千早「そうね、まだまだだったわ」

美希「そんなのってないの…」

千早さんはどこまでいってもストイックなの…
でも、そこが千早さんの魅力なんだけどね!

千早「あら?美希、あなたのショッキングな彼…」

えっ?

美希「あれ?消えちゃったの…。昨日までのミキとおんなじ…」

千早「与えられた役目を終えたのかもしれないわね」

美希「そっかあ…。世の中ヘンなこともあるんだねー。でも>>165



165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:29:18.81 ID:ts4Ndq6F0

発情してる貴音に面妖な極太お姫ちんぽが



169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:35:31.12 ID:1bgg3hWo0

美希「でも…外からヘンな声が聞こえるよ?」

…ャァー

千早「あら?あれは脱衣所の方かしら?見に行きましょう

美希「うんっ」」

ガラッ

貴音「ああっ!響っ!私の響っ!!愛していますっ!!」パンパン

千早「」

響「うぎゃーっ!!ホーミー裂けちゃうぅぅ!!やめて貴音ぇぇぇっ!!」ジュプジュプ

美希「」

貴音「ああっ!響はいけずですっ!私の気持ちを知りながら、今まで振り向いてくれないなど!!」パンパン

響「自分はノーマルだよー!!うわーーーん!こんなのやだーーーっ!!」ジュプジュプ

美希・千早「面妖(なの)(ね)…」




おわり☆



176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:44:58.75 ID:1bgg3hWo0

【エピローグ】


プロデューサーがコーモンレッショーで入院してから一週間。いろいろなことがあったの
まず真クン。真クンは、なんとコチョコチョ大戦争の公式審判員の資格を取っちゃった!

真「いやー、社長がボクに才能あるって言ってくれてさー!」

次に貴音…は、なぜか風花を生やしたまま取れないらしいの…
響は、そんな貴音に街中で頭をフットーさせられたって言ってた
むー…よくわかんないってカンジ!

最後に千早さんなんだけど…

ガチャッ

千早「お疲れさま、美希。今日のレッスンはどうだった?」

美希「ちょっと音程外しちゃったの…。千早さんの持ち歌は難し過ぎるよ~…」

千早「ふふっ、まだまだね」

あいかわらずってカンジ



179: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:52:02.35 ID:1bgg3hWo0

千早「ほらほら、拗ねない。美希、こっちを向いて?」

美希「…なに?あっ…」

チュッ

千早「ごめんなさいのキス。迷惑だったかしら?」

ミキと千早さん、すーっごく仲が良くなったの!
もう毎日ラブラブってカンジ☆

美希「千早さんはいけずなの…」

千早「ふふっ、四条さんの真似?全然似てないわ…」

美希「むーっ!そんなことよりほら、早くご飯食べに行こう!」

え?『ハニー』じゃなくて『プロデューサー』って言ってる理由?

それは…

美希「ほら早く!おにぎりが待ってるの!ねっ、ハニー♪」


ミキの新しいハニーは、千早さんなの☆




今度こそ終わり☆



182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 02:58:05.21 ID:1bgg3hWo0

これにて終了です。ありがとうございました
前回美希でやれって言われたからやった。反省はしていない
安価間違いはごめんなさい。多分目が腐ってるんです

しかし、どうしてこう毎回ディープキスが入って百合エンドになるのか…


元スレ
美希「ミキの秘密、バレちゃったの」