1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 20:48:32.86 ID:IscwEBxY0

「お姉ちゃん!もう無理だよ!やめてってばぁ!」

あずさ「だめよ~。そんな事言って昨日も一人でしてたのよね~」シコシコ

あずさ「もうそんな悪いことしないようにぜ~んぶ、出しちゃおうね~」シコシコ

「うあっ!うああああっ!」



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 20:49:52.32 ID:IscwEBxY0

「お姉ちゃん…!!…ううっ!!」

ビュッビュルルル

あずさ「は~い。これで3回目~。」

あずさ「昨日はこれで終わりだったけど~、何回したのかな~?」

「…」

あずさ「…」シコシコ

「あっ!あうっ!」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 20:52:02.47 ID:IscwEBxY0

「お姉ちゃん!またっ…!」

あずさ「は~い。ストップ~」 ギュッ

あずさお姉ちゃんが僕の根本を抑える
出したい出したい!…だけど出せない…

あずさ「正直に言ったら出してもいいのよ~?」

「…1回」

あずさ「…嘘はダメよ~」

「……3回、です」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 20:54:15.44 ID:IscwEBxY0

あずさ「よく言えました~」 シコシコ

「うっ!」ビュビュッ

あずさ「じゃ~あ、合わせてあと2回、出しましょうね~」

あずさ「他の子で悪いことしないようにね~」

あずさ「そうだわ~、正直のご褒美あげましょうね~?何がいいかしら~?」

「…」

あずさ「弟くんはご褒美いらないのかな~?」



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 20:56:33.22 ID:IscwEBxY0

「…サンドイッチ」

あずさ「は~い。弟くんは本当にサンドイッチが好きね~」

「う、うん…」

あずさ「じゃあ…はい。」ムニュ

「ううっ!」

あずさ「全く…弟くんは本当にお姉ちゃんのおっぱいサンドイッチが好きなのね~」ニュルニュル

「あっ!あっ!」



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 20:58:42.68 ID:IscwEBxY0

初めまして。僕は今お風呂場でお姉ちゃんにおちんちんをおっぱいで挟まれています。

僕のうちにはたくさんのお姉ちゃんが居て…みんな765プロって言うところでアイドルをしています。

家族構成どうなってんだとか、名字違うだろとかそういうのはいいんです。

とにかくいっぱいお姉ちゃんがいるんです



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:00:45.74 ID:IscwEBxY0

あずさ「リンスも足してあげようね~」ニュルニュル

あずさ「ほ~ら。ヌルヌルだよ~。」

お姉ちゃんのおっぱいがいろんな形に変わります。

あずさ「そろそろイキそう?いいよ~このまま出してね~。」




25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:05:54.99 ID:IscwEBxY0

「あっ!…あうっ!」 ビュルルル

あずさ「ふふふ…これで5回…まだまだだよ~。」

「あう!あう!」

あずさ「昨日は誰でしたのかな~?」

「…」

あずさ「えい☆」

「ああ!?」

お姉ちゃんの指が肛門に差し込まれる。

中でニュルニュルと複雑に動く指はまるで別の生き物みたいだ。

あずさ「ほらほら、ちゃ~んと言わないともう一本入れちゃうよ~?」

「ひいっ!言う!言うよ!……雪歩お姉ちゃんと美希姉ちゃん…」

あずさ「は~い。よく言えました~。」 ズブッ

お姉ちゃんが二本目の指を一気につき入れてきた。

瞬間、視界が真っ白になる。



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:08:45.17 ID:IscwEBxY0

…気がついたらリビングのソファだった。

…服は…ちゃんと着ている。

あずさお姉ちゃんが着せてくれたらしい。

美希「あれ?起きたの?」

美希姉ちゃんが向かいのソファで寝転んで漫画を読んでいる。



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:12:39.13 ID:IscwEBxY0

ふう・・・なんかオナニーしたらどうでも良くなったわ。



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:12:57.72 ID:yrIejzip0

おい



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:16:27.94 ID:IscwEBxY0

じゃあ僕君の描写は省くわ。

美希「…♪アハハ。この漫画面白いの」

美希「…何見てるの?」

美希「……触ったら許さないの。」

美希「…ミキのパンツ見て興奮してるの?」

美希「アハッ☆変態さんだね。」

美希「でも、触ったら大声出すからね。お母さんにも言いつけるの。」

美希「…」

美希「…でも。」

美希「…一人で勝手にするのは自由だと思うな。」



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:19:13.92 ID:IscwEBxY0

美希「~♪」

美希「…」

美希「面白かったの。次が楽しみなの。」

美希「あれ?まだいたの?」

美希「うわ~…いっぱい出たね~。」

美希「あ~あ、こんなにカーペット汚しちゃって…」

美希「ミキ知ーらない。ちゃんと自分で掃除してね」

美希「じゃあね~。」






36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:27:30.49 ID:IscwEBxY0

貴音「失礼します…」

貴音「…下半身を露出して何をしているのですか。」

貴音「…なるほど。それで?」

貴音「そんなことが気持いいのですか?」

貴音「…私には理解しかねます。」

貴音「…なんですかその目は。」

貴音「まさか…私が貴方の獣欲を解放する手伝いをするとでも思っているのですか?」

貴音「…嘆かわしい。」

貴音「何をしようと貴方の勝手ですが…私を巻き込まないでください…」

貴音「失礼します。」

貴音「…」

貴音「…痴れ者。」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:30:19.56 ID:IscwEBxY0

真「ふ~、いい汗かいたな~。シャワーシャワーっと」

ジャー

真「ふー…生き返る…ん?」

ガラガラ

真「うわっ!な、なんで僕のジャージを…」

真「…」

真「み、見なかったことにしてあげる…」

真「…」

真「それ…お気に入りだから…汚さないでね…」

ガラガラ



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:36:38.89 ID:IscwEBxY0

雪歩「ひっ…な、なに…?」

雪歩「何でもないならお姉ちゃん今勉強中だから…

雪歩「え?悪い子になっちゃう…?」

雪歩「だ、だめですぅ!悪い子はだめ…」

雪歩「わ、わかりましたぁ…穴掘り、してあげますぅ…」

雪歩「び、ビニールシートしくからちょっと待ってね…」

雪歩「…ローションはないから…お姉ちゃんの乳液でいい?」

雪歩「じゃあそこに四つん這いになってくださいぃ…」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:45:51.02 ID:IscwEBxY0

千早「ただいま!帰ったわよ!」

千早「お姉ちゃんに会えなくて寂しかったでしょ?お姉ちゃんも寂しかったよ?」スリスリ

千早「…クンクン…これは…」

千早「…」ガサゴソ

千早「…何よこれ。」

千早「3回分はあるわね…いったい誰でしたの?」

千早「…もちろんお姉ちゃんだよね?」

千早「お姉ちゃんだったら怒らないから、言ってごらん?」

千早「お姉ちゃんのこと大好きだからしょうがないんだよね。千早お姉ちゃんが一番大好きなんだもんね。」

千早「そうなんだよね?違うの?どうなの?」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:48:14.64 ID:IscwEBxY0

千早「…そう。」

千早「あっ!ご、ごめんね!お姉ちゃん別に怒ってないよ!」

千早「そう…あずさお姉ちゃんに5回も…」

千早「…じゃあ、千早お姉ちゃんと今から6回しようか。」

千早「だって、お姉ちゃんが一番だもんね?」

千早「だから回数も一番にならないとおかしいよね?」

千早「さあ、早くしましょう?」



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:53:36.99 ID:IscwEBxY0

伊織「ちょっと、入るわよー…って何してんのよ!!」

伊織「変態!変態!変態!…またそんな事やって…」

伊織「…」

伊織「どうしたの?」

伊織「続けなさいよ、ほら、早く。この伊織ちゃんが見ててあげるわよ。」

伊織「うわ…本当に始めたわ…キモッ。」

伊織「…」

伊織「必死にこすっちゃって…バカみたい。」

伊織「ねえあんたわかってる?今あんたの顔、最高にキモくなってるわよ。」

伊織「ほら鏡。…ね?わかった?」



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:57:10.01 ID:IscwEBxY0

伊織「何、その目。」

伊織「まさか、この伊織ちゃんに手伝って欲しいの?」

伊織「そんなことするわけないでしょ!」

伊織「…あんたにはこれで十分よ。」ペッ

伊織「にひひっ♪美少女伊織ちゃんの唾液の特別サービスよ。」

伊織「うわ…更に大きくなったわ…どうしようもない変態ね…」

伊織「…え?きゃああっ!!」

伊織「ちょ、ちょっと!出すなら出すっていいなさいよ!」

伊織「最悪!…あんたが汚したんだからちゃんと綺麗にしなさいよね。」

伊織「…はぁ?もちろん舌で舐めとるのに決まってるでしょ。早くしなさいよ」




49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 22:03:31.88 ID:IscwEBxY0

春香「ほ~ら、どう?きもちいい?」

春香「いいんだよ~、お姉ちゃんに遠慮しないでいっぱい出してね~。」

春香「男の子だもんね~。えっちな気持ちになるのは仕方ないよね~」

春香「え?出そう?出そうなの?」

春香「…ふふふ、残念でしたー。」

春香「リボンほどかないとピューピューできないね?」

春香「おちんちんのリボンはずしてほしい?」

春香「だったら、ちゃんとお願いしないとダメだよ?」

春香「『僕のおちんちんのリボン外してください、いやらしい変態の僕の恥ずかしいお汁一杯ピューピュー出させてください!』…ってね。」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 22:08:49.09 ID:IscwEBxY0

亜美「イエーイ!また亜美の勝ちー☆」

真美「じゃあ罰ゲームいってみYOー!」

亜美「え?もう脱ぐものがないって?」

真美「なーに言ってんのさ!まだまだ脱げるっしょ?」

亜美「その恥ずかしそうに皮に隠れてるモノは何かな~?」

真美「さあさあ!男らしくグイっといってみよう!」

亜美「…」ゴクリ

真美「…」ゴクリ

亜美「…え?まだダメだよ!ちゃーんと姉ちゃんたちに見せてねー。」

真美「そうそう…ねえこっち向いて?」 ピロリン♪

亜美「あはは!真美何やってんのさー!」

真美「うわーーー!見てみて!写メ撮っちゃった!」

亜美「え?まだダメだよ。今度は亜美が写メるからね☆はい、チーズ♪」



56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 22:17:20.19 ID:IscwEBxY0

律子「入るわよ…ってうわ、何、この匂い?」

律子「うわ…ゴミ箱が満タン…」

律子「あんた…ゴミ箱を妊娠させるつもりなの?」

律子「はあ?またおっきくなっちゃった?」

律子「いい加減にしなさいよね。ほら、これ。」 ポイッ

律子「TENGAとローションよ。それ使って一人で勝手に処理しなさい。」

律子「じゃ、私忙しいから。」

バタン



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 22:21:37.67 ID:IscwEBxY0

響「ん?何?自分は今からいぬ美達の散歩に…」

響「え?『まきまき』してほしい?」

響「だ、ダメだぞ!…『まきまき』は…その…後片付けが大変だから…」

響「千早にしてもらったらいいぞ。きっと喜んでやるさー」

響「え?千早お姉ちゃんもいいけど、響お姉ちゃんの髪の毛はしっとりしていてコシがある?」

響「そ、そんな…まあ自分完璧だからな!」

響「で、でも…自分、今から…」

響「しょうがないな…ちょっとだけだぞ…」



60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 22:26:18.80 ID:IscwEBxY0

やよい「ごめんね、もういいよ…お姉ちゃんの風邪うつっちゃう。」ゲホゲホ

やよい「え?ヴィックスヴェポラップ?塗ってくれるの?」

やよい「ありがとう…じゃあ…お願いしようかな?」プチプチ

やよい「はい、どうぞ。」

やよい「…ひゃっ!…ううん、大丈夫。ちょっとびっくりしただけだよ。」

ヌリヌリ

やよい「……んっ………はふぅ……ぁ…・ん…」

やよい「・・・」







やよい「…あれ?いつの間にか寝ちゃってましたあ…」

やよい「…?なんだか胸のところがヌルヌルする…お薬かな…」



64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 22:32:35.00 ID:IscwEBxY0

小鳥「そう…またお姉さんたちにいじめられたのね。」

小鳥「かわいそうに…じゃあお姉さんが慰めてあげるね。」

小鳥「こっちのお部屋にいっぱい漫画があるから、今ジュースを持ってくるわね。」



小鳥「ふふふ…びっくりした?」

小鳥「こういう漫画を読むのは初めてでしょ?」

小鳥「でも…見て?みんなとーーっても気持ちよさそう…」

小鳥「お姉さん実は男の子の体ってよく知らないから…」

小鳥「この漫画が本当のこと描いてるかどうか…確かめさせてね…」



65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 22:33:44.48 ID:IscwEBxY0

ひとつわかったことがある。
それはエロを書く上では途中で抜いてはいけないということだ。
実を言うと2回も抜いてしまった。不覚の至り。



67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 22:36:19.11 ID:IscwEBxY0

気分悪くした人がいたらごめんね。
そんじゃおっさんアイマススレに帰る。


元スレ
あずさ「は~い、ピュッピュッしようね~」