7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 12:31:27.38 ID:fI4q05vtO

違う、もう一回はじめから

凛「…ふぅんプロデューサーもうこんなに大きくしちゃってるんだ」ギシギシ

P「くぅうう………凛、足を……どけてくれ、これ以上は………マズイ」

凛「わかった」パッ

P「……あっ」

凛「へぇ」ニヤ

凛「……今の捨てられた子犬みたいでかわいかったよ」ニッコリ

P「……やめて、ッ!?」ピクン

凛「ふぅん」ツンツン

P「……うう」ピクッピクッ

凛「でもこっちは寂しがってるみたいだけど……どうしたい?」



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 12:44:34.46 ID:fI4q05vtO

P「……」

凛「あれ?すぐにノーって言わないんだ」

P「……」

凛「やっぱり気持ちよかったから?」ニコッ

P「……ち、ちがう」

凛「じゃあなんでこっちは元気いっぱいなの?」グイッ

P「……ッ、くぅ」

凛「プロデューサーって私の足で感じるヘンタイなんだね」

P「……ち、が」

凛「そう、なら仕方無いねやめようかな」パッ

P「……~ッ!」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 12:55:10.33 ID:fI4q05vtO

凛「いい加減頭も素直になった方がいいよ?」

P「……」ピクン

凛「ほら、ちょっと出てるしさ」

P「……ま、だ」

凛「…プロデューサーは強情だね」

凛「仕方無いね、ならもういっかい」スッ

P「!?」グッ


P「………?」パチリ

P(す、寸止め!?)

凛「なんちゃって」ペロ

P「……なん、で?」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 13:08:44.61 ID:fI4q05vtO

凛(いいよプロデューサー、その物欲しげなその目、その恍惚な顔、その屈伏しかけの姿、あぁ今すぐ)

凛(私のペットにしたい……)キュンキュン

P「……?」ジー

凛「ふふ、言うことの聞かないわんこはしつけてあげる」

P「……ぐ」

凛「踏んでほしかったらさ」



凛「おねだりしてみせてよ」



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 13:26:09.97 ID:fI4q05vtO

凛「凛ちゃんわんわん、凛ちゃんのわんこを踏んづけてほしいんだわん、ってさ」

P「……くっ」

凛「ふふ、言ってみせて」

P「……凛ちゃんわんわん………凛ちゃんのわんこを……踏んづけてほしいんだわん」

凛「わんこのどこを踏めばいいのかなぁ?」ニタァ

P「!?それは……」

凛「…ふふ、ちょっと意地悪だったかな?」

凛「でも、やっぱりプロデューサーはヘンタイだね」グイグイッ

P「…ンクッ、ハァッ!」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 13:37:38.93 ID:fI4q05vtO

――――
――

凛「プロデューサー、ちょっと静かにしててね」ジャラジャラ

P「……首輪?」

凛「ほら、もう私のわんこなんだから、喋っちゃ駄目だよ」

P(俺は仕事を止めて恥も外聞も無くなってそこから先は覚えていない)



P「わふわふっ」

凛「ふふ、また甘えんぼさんだねプロデューサーは、ん、ちょっと名前が長いかな?」

P(気がつけば凛のわんこになっていた)

凛「じゃあ………P子だね」

P(しかし後悔はしていない。何故なら――)

凛「存分にかわいがってあげるよ」

P子(わふわふわんっ)



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 13:40:20.38 ID:fI4q05vtO

おわり感謝


元スレ
凛「プロデューサーのお○んちん…」