1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:04:36.69 ID:PQ74NavUO

美希「んー…よく寝たの、さてと」シャッ

美希「うんうん、今日もいい天気!出かけるとしますか、なの」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:09:17.87 ID:PQ74NavUO

美希「着いたの」ガチャガチャ

美希「……もぉ、ハニーったらまた鍵をかけてるの!
いつも開けておいてって言ってるのに」

美希「こんな鍵、美希の愛の前には無意味なの」カチャカチャ

ピキーン

美希「よし!開いたの」ガチャ



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:13:28.25 ID:PQ74NavUO

美希「ハニー、おはようなの…ふふ、よく寝てるの」ヒソヒソ

P「Zzz…」

美希「じゃあ布団をはがしてっと」ソロ~

美希「わお…今日も元気なの」ヒソヒソ

P「Zzz…うーん…」ギンギン



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:17:02.55 ID:PQ74NavUO

美希「よいしょ…っと」ペローン

美希「あは、ハニーのハニー、おはようなの」

PのP「ぎんぎん」

美希「それじゃあ今朝の健康チェック、はじめるの」



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:22:24.16 ID:PQ74NavUO

美希「うむ、色艶ともに申し分なしなの!見た目よし!」

美希「固さも」ニギニギ

美希「固ぁ~い…合格なの!」

P「ううーん…」モゾ

美希「おっと…ちょっと興奮して声が大きくなっちゃったの」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:26:12.72 ID:PQ74NavUO

美希「味はどうかな?」ペロ

美希「うん!いつも通りのハニー味なの」

美希「それでは検体の採取を始めます、なの」パク



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:33:02.96 ID:PQ74NavUO

ジュルジュルチュッチュパ

P(うーん…あれ…股間が何だか…)

P「はっ!…うわっ!巨大な毛虫が股間に!」

美希「じゅるっじゅぱ」ガッポガッポ

P「美希っ!お前またっ…あっ、やめっ…出っ」ビクンビクン

ドビュッドビュッドビュルッ



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:40:23.60 ID:PQ74NavUO

美希「んっ、んぅ…んっく…おはようなのハニー、今朝もいっぱいだね!」ニッコリ

P「美希…お前なぁ…毎朝毎朝…」

美希「うん!今朝の健康チェックも問題なし!すべて良好なの!」

P「大体鍵かけてるのにどうやって…」

美希「ほらほらぶつぶつ言ってないで支度しないと遅刻しちゃうよ、ハニー」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:46:10.99 ID:PQ74NavUO

P「……」

PのP「ぎんぎん」

美希「あは、ハニーまだ元気なの…でもだぁめ、この先は結婚してから、なの!」

P「う…」

美希「先に行ってるね、遅刻しちゃ駄目だよハニー」タタタ



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 11:54:52.98 ID:PQ74NavUO

P「おはようございます…」

小鳥「おはようございますプロデューサーさん、
…あれ、何だか元気がないですねぇ、どれどれ」サワ

P「ちょっ、どこ触って」

小鳥「ふぅむ…この感じ…また美希ちゃんに先を越されたか…」チーー ボロン

P「ちょっと小鳥さん、不味いですって!」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 12:03:04.03 ID:PQ74NavUO

小鳥「またまたーこんなにして期待してる癖にぃ」シュッシュッ

P「あっ…だめです…って」ピクッ

小鳥「お汁がいっぱい出てきちゃってますよぉ」チュッコチュッコ

P「こっ、小鳥さんっ、おっ俺っ…もう…」ビクビク

小鳥「……」ピタ

P「…あ…?…なんで…」モジモジ

小鳥「うふふ…この先は、私だけと付き合ってくれたら
いっぱいしてあげます…さあ仕事仕事!」スタスタ

P「うぅ…」

PのP「ぎんぎん」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 12:12:46.14 ID:PQ74NavUO

P「…うぅ」シマイシマイ チーー

亜美「兄ちゃんおっはよ→」

P「亜美か…おはよう」

亜美「なんだよー兄ちゃん元気ないなー」

P「…別に」

亜美「じゃあちんこ見せて!」

P「は?」



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 12:28:14.99 ID:PQ74NavUO

亜美「いいから見ーせーろー!」グイッグイッ

P「やめっ、脱げる!」オサエオサエ

あずさ「あらあら、亜美ちゃん無理矢理は駄目よ~」

亜美「あずさお姉ちゃん…もういいっ」タタタ

あずさ「あらあら」

P「…はぁ」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 12:32:41.28 ID:PQ74NavUO

あずさ「…プロデューサーさん、私最近疲れてしまって、
少しマッサージしていただけませんか~」

P「は、はあ、いいですよ」

あずさ「よろしくお願いします~」ペロン

ドタプ~ン

P「ええっ!?」



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 12:44:54.36 ID:PQ74NavUO

あずさ「最近ここが凝っちゃって~」ユッサユッサ

P「いやいや」

あずさ「早くお願いします~、手を貸して…」

モミュゥ

あずさ「んっ」

P(やっ、やらかい…こ、これがheavenか)ハァハァ

P「はぁはぁ」モムモムモムモムモムモム

あずさ「んっ…はぁ…うふふ、プロデューサーさん夢中になっちゃって~」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 12:49:49.49 ID:PQ74NavUO

P「はぁはぁ」モミュゥモニィムニムニ

あずさ「うぅん…はぁい、もう結構ですぅ~」サッ シマイ

P「あっ…」ションボリ

あずさ「うふふ、この先はプロデューサーさんが運命
の人だって言ってくれたらしていただきますね~」スタスタ

P「あうぅ…」

PのP「ぎんぎん」



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 12:55:28.95 ID:PQ74NavUO

雪歩「お、おはようございますぅ」ビクビク

P(俺のオアシスキター!)

P「おはよう雪歩」ススッ

雪歩「あぅ、ち、近いですぅ」ビクビク

P「雪歩は今日もかわいいなぁ」サワサワ

雪歩「やっ、やめて…」プルプル

P「今日はどんなパンツはいてるのかなー?」ピラ~

雪歩「やめっ…」

バキィッ



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:02:32.70 ID:PQ74NavUO

P「うぐっ、ま、真か」

真「プロデューサー!また雪歩にセクハラして!雪歩、早く行きな」

雪歩「う、うん、ありがとう真ちゃん」テテテ

真「まったくもう…僕だったらいつでもいいのに」チーー

ボロン

P「ま、真、頼むからそいつをしまってくれ」

真「もう、僕は女の子ですよ///」ジリジリ

P「違っ、やめっ……アッーーー!!」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:06:56.65 ID:PQ74NavUO

P「うっ…ぐすっ…」シクシク

真「はー、気持ちよかったー」スッキリ

P「ううっ…尻が…」ジンジン

真「それじゃ仕事行ってきまーっす!」



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:10:51.45 ID:35GciWZf0

えっ?









……えっ?



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:13:21.53 ID:PQ74NavUO

P「…お疲れ様でした…」



P「うう…尻が痛くて1日仕事にならなかった…」トボトボ

春香「プロデューサーさん…」

P「は、春香…何してるんだ」



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:18:47.10 ID:PQ74NavUO

春香「みんなひどいですよね、私なら…その…最後までしてあげても///」

P「いらん、帰れ!」

春香「そんな照れなくても」

P「ばーか」ダダッ

春香「もう、照れ屋さんなんだからプロデューサーさんは」



56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:23:09.07 ID:PQ74NavUO

P「うう…疲れた…あとはホームセンターに寄って…」

P「ただいまー」

千早「おかえりなさい」

P「…なんでいる」

千早「プロデューサーひどいです、妻にたいして」

P「いつ結婚した!?」



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:29:07.59 ID:PQ74NavUO

P「大体なんだそのネグリジェは…」

千早「セクシーでしょう、あなたが気に入ると思って」チラッ

P「いや、まったく。てかあなた言うな」

千早「もう…いいから脱いで下さい、きれいにしてあげますから」シュルン

P「うおっ、なんて早業だ!じゃなくてパンツ返せ」



59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:33:12.69 ID:PQ74NavUO

千早「ぱくっ…んっ」カポッ

P「おっ、おい」

千早「んっ、ちゅっ…ふふ、蒸れて凄い匂いですよ」

P「あぅ///」

千早「ちゃんと綺麗にしてあげますからね、はむっ」

P「やめ…ろ…」



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:45:46.59 ID:PQ74NavUO

千早「ふふ、ほっひふはっへひまひた」カッポカッポ

P「うう…千早ぁ…」

PのP「ぎんぎん」

千早「んっ…ちゅるん」パッ

P「あっ、そんな…」ハァハァ

千早「ふふふ、この先はプロデューサーからして下さい」

P「千早…千早…」ハァハァ



64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 13:52:43.65 ID:PQ74NavUO

千早「脱ぎますね」シュルシュル

P「……ハッ」

千早「恥ずかしい///」ツルペターン

P「(俺は壁を相手になにを…)帰れ」グイグイ

千早「ちょっ、あなた!?」

P「帰れ帰れ」ドン

バタン

アナター ドンドンドン

P「ふぅ、買ってきたこの鍵を取り付けてっと」カチャカチャ

アナターアケテー

P「…寝よう」



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:03:42.59 ID:PQ74NavUO

――――翌朝

美希「んーー、今朝もいい朝なの!それじゃ行きますか!なの」



美希「着いたの」ガチャガチャ

美希「またなの?無駄なのに」カチカチ

ピキーン

美希「よしっ、なの」ガチャッガチャッ

美希「あれ?開かない、おかしいの」



70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:09:04.97 ID:PQ74NavUO

美希「まさかの二重鍵なの…これは困ったの」

春香「これを使うといいよ、美希」ジャキーン

美希「は、春香!なんでいるの?そのおっきなハサミなに?」

春香「うふふ、これでっ…と」バキッ

バツーン

美希「凄い!開いたの!」



74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:14:18.22 ID:PQ74NavUO

美希「だけど春香どうして来ちゃったの?これは
美希の大事なお仕事なんだから、邪魔しないで欲しいの!」

春香「ふっふっふっ、美希にばっかりいい思いはさせないよ!」

美希「…仕方ないの、鍵を開けてくれた恩もあるし…突入なの!」

春香「おー!」



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:20:43.99 ID:PQ74NavUO

P「Zzz…」

美希「ハニー今朝もよく寝てるの」

春香「プロデューサーさんの寝顔かわいいなぁ」

美希「それじゃ布団をっと」ソロー

美希「わお、今朝も凄い事になってるの」

PのP「ぎんぎん」

春香「……」



77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:26:29.55 ID:PQ74NavUO

美希「それじゃあ…ごたいめーん、なの」ソー

春香「…ヴぁい」

ガイン

美希「う…ん…なの…」ドサッ

春香「美希はちょーっと眠っててねー…よいしょ、よいしょ」ギュイギュイ



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:32:28.66 ID:PQ74NavUO

P「うーん…何か騒がしいな…あれっ、あれっ!?」ギシギシ

春香「あっ、おはようございますプロデューサーさん」

P「春香!?てか俺縛られて…春香お前がやったのか!?何で裸なんだよ!?」

春香「うふふ、天井の染みでも数えてれば
すぐに終わりますからねー…んっ」ニュルン



84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:44:56.02 ID:PQ74NavUO

春香「んっ、んっ、あっ、ああんっ…うふふ、気持ち
…いいですかぁ、プロデューサーさ…んっ」ギシッギシッ

P「んっ…き…気持ち…よく…なんか…ない…くぅ…やめ…ろ…」ガクッガクッ

春香「うふふ、無理しちゃってぇ…おちんちんびくん
びくんしちゃって…ますよぉ…んぁん…」ギシッギシッ

P「がっ…春香っ…どけっ、ヤバっ…い…ぐぅぅ」ドピュドピュッブリュウ

春香「あっやっ、ああん!」ビクンビクン

P「か…は…」ハァハァ

春香「…はぁはぁ…うふふ、プロデューサーさんたら
こんなに中にいっぱい出しちゃってぇ…
赤ちゃんできたら責任とって下さいね」



85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:49:24.16 ID:PQ74NavUO

P「くっ、そんなのお前が勝手に…」

春香「縄ほどいてあげますから、遅刻しちゃ駄目ですよー」タタタ

P「うぅ、前は初めてだったのに…」グスグス

美希「Zzz…」



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 14:54:43.31 ID:PQ74NavUO

P「はぁ…」トボトボ

P「おはようございます…」ガチャ

小鳥「おはようございますプロデューサーさん」

P「うっ、小鳥さん…」

小鳥「あーーーー!!」

P「わぁっ」ビクッ

小鳥「プププロデューサーさん…脱童貞しちゃいましたね…」

P「そ、それは…無理矢理」ウルッ



90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 15:01:40.25 ID:PQ74NavUO

小鳥「くっそっー、こんな事ならもったいつけるんじゃなかったー!
いいや、出して下さいプロデューサーさん」

P「出っ…え!?」

小鳥「おちんちん出して下さいって言ってるんです!
他で出来ない様に搾り取ってあげますから!」

P「ひぃっ…外回り行ってきます!」ピューー

小鳥「しまったー、先越された…
こんな強引な手を使うのは春香ちゃんね…」ギリギリ



92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 15:10:00.35 ID:PQ74NavUO

P「はあ…こんな日はマイエンジェルユキポたんの撮影を見守りに行くか」トボトボ



雪歩「ありがとうございましたぁ」

やよい「ありがとうございましたー」

P「あっ、終わっちゃったのかぁ…やよいも一緒だったか」

やよい「あっプロデューサー!」

雪歩「ひぅっ」ビクッ



94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 15:15:18.60 ID:PQ74NavUO

やよい「プロデューサー」タタタ

やよい「はいタァーッチ」ピト

P「あっ…だからそこにタッチするんじゃない、敏感なんだから!」

やよい「いえい!」

P「いえい!じゃない」ベシッ

やよい「プロデューサーいたいですー」プー

P「終わったんだから帰れ帰れ」

やよい「ばーか」テテテ



96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 15:22:28.79 ID:PQ74NavUO

P「さてと、へっへっへっ、雪歩ぉ」ニヤニヤ

雪歩「ひっ…わ、わたしも帰りますぅ」オドオド

P「うんうん、一緒に帰ろうな」ニギッ

雪歩「ひぃっ、手を握らないで…」

P「ふふっ、ゆきぽは手もかわいいなぁ」チュッチュッ

雪歩「いやぁ……」

ダダダダダダッ



98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 15:27:03.39 ID:PQ74NavUO

真「とぉっーーー」ダッ

ガキィッ

P「がはっ…うぅ…いきなり飛び蹴りとは…真か…」ガクッ

真「大丈夫?雪歩?」

雪歩「うん!ありがとう真ちゃん」

真「早く帰りな」

雪歩「うん」テテテ



101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 15:34:24.68 ID:PQ74NavUO

真「まったくもうプロデューサーは」ズルズル

P「」ズルズル



P「はっ…ここは…」

真「もう…プロデューサー、そんなに握りたいなら言って下さいよ」ギンギン

P「やめろ、そのビッグマグナムを近づけるな…」

真「もうっ、僕は女の子ですよっ///」ズンッ

P「んぶっ」ガポッ

真「あーー、プロデューサーの口の中気持ちいいよぉ」ガクガク

P「んぅーー!!」ガポガポガポガポ



102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 15:38:51.53 ID:PQ74NavUO

P「ひっく…ぐすっ…もうやだ…」メソメソ

真「よかったですよ、プロデューサー!
またかわいがってあげますからねー!」タタタ

P「うぐぐ…真のやつ、連続で5回もしやがって…尻が…」



105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:01:34.93 ID:PQ74NavUO

P「はぁ…どうしよう、事務所にも戻りたくないし…」フラフラ

いぬ美「ばうっばうっ」

P「うおっ」ビクゥ

響「おー!いぬ美見つけたか!偉いぞ!」

P「う…響…」

響「はいさーい、プロデューサー!今日こそあれをしてもらうぞ!」

P「いや、だから無理だって…」



107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:06:44.74 ID:PQ74NavUO

響「やってみなきゃわからないだろー!いぬ美も望んでるんだ!」

いぬ美「キューンキューン」スリスリクンクン

P「ちょっ、どこの匂いかいで…とにかく人間と犬じゃ子供は出来ないの!」

響「いいからいいから!こっちこっち!」ズルズル

P「うう、抵抗できる体力がない…」ズルズル



111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:10:37.77 ID:PQ74NavUO

響「それっ」ヌガシヌガシ

P「やっ、やめろ」

いぬ美「ばうっばうっ」ペロペロペロペロ

P「なめるな!」

PのP「しおしお」

響「あれー?これじゃ交尾出来ないぞ…仕方ないな…」シュルシュル パサッ



113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:15:39.11 ID:PQ74NavUO

P「…なんで脱いだ」

響「こういうのあて馬っていうんだぞ///」

P(くぅ…ヤバい響の裸すげぇエロい…勃つな…勃つな俺)

PのP「ふっくら」

響「うーんまだ駄目か、これでどうだ?」サワサワ



115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:22:06.37 ID:PQ74NavUO

PのP「むくっ」

響「お、もうちょっとだな、だ、大サービスだぞ///」ペロ

P(あぅぅ、頑張れ俺…)

響「ちゅっ、ちゅぴっ、かぷっ」

響「ろう?ひもひひいはー?」

P「あっあっ、くわえながら喋るな…」ピクピク

響「んっ、んっ」チュッポチュッポ

P(あぁ…もういいや…)

PのP「ぎんぎん」



116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:28:37.45 ID:PQ74NavUO

響「んっ、じゅるっ、んぐっ、じゅっ」ガッポガッポ

P「うぁぁ…響…響…」ガクガク

響「じゅるじゅじゅるっ、んっ、んっ」ガポガポガポガポ

P「響っ…出っ…」

響「んっ?っぷは、今だぞいぬ美!」

いぬ美「ばうっ」ニュプン

P「うわぁっ…あっあっ」ドビュッドビュルルルッ



119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:32:00.54 ID:PQ74NavUO

響「んふふ~、よかったないぬ美!赤ちゃん出来てるといいな~!」テクテク

いぬ美「ばうっ///」チャカチャカ

P「うう…また何か大切な物を失ってしまった気がする…」フラフラ



121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:38:53.58 ID:PQ74NavUO

P「ううう…もう駄目だ、今日は帰ろう…」prrrrrr

小鳥「はい、765プロでございます」

P「…今日は直帰しまーす」

小鳥「プロデューサーさん?だめで」

ガチャ

P「うぅ…今日もホムセン寄ってかなきゃ」フラフラ



122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:43:27.52 ID:PQ74NavUO

P(家に着いたけど…一応様子をうかがって…)キョロキョロ

P(よし、電気消えてるしメーターも回ってない、大丈夫か)ガチャ

美希「Zzz…」

P「こいつがいたか…てかずっと寝てたのかよ…」



123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:49:00.58 ID:PQ74NavUO

P「美希、おい美希」ユサユサ

美希「んぅー?あふぅ、ハニーおはようなの」

P「おはようなの、じゃない……
よく見たらお前凄いたんこぶ出来てるじゃないか!」

美希「んーー?」サスサス

美希「ほんとだ!ハニーいたいの!」ビエーン

P「待ってろ、氷持ってくる」ダッ



125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:53:45.99 ID:PQ74NavUO

P「冷やして湿布して包帯巻いて…
とりあえずこれでよし、明日病院行けよ」

美希「ハニー…優しいの///」

P「一応お前も大事なアイドルだからな…もう帰れ、1人で帰れるか?」

美希「いやなの」

P「お前なぁ…」

美希「帰れないの、今日はここに泊まるの」



126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 16:58:44.71 ID:PQ74NavUO

P「…そんな事言ってると、結婚前に最後の一線越えちゃうかもしれないぞ」

美希「ハニーがどうしてもしたいなら…いいよ///」

P「美希…」

美希「ハニー…」

チュッ



134: うぅ…わかったよぅ 2012/03/25(日) 17:12:56.73 ID:PQ74NavUO

ヴぁい

ドカーン

P「うおっ、なんだ!」

美希「ちっ、なの」

春香「不穏な空気を感じたので飛んできました」

千早「あなた…来ちゃった…」

小鳥「ぴよ、私もいますよー」

真「プロデューサー、僕またこんなになっちゃって」ギンギン



135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 17:19:00.43 ID:PQ74NavUO

「もう!いいところだったのに!」

「また眠らせてあげようか?」

「私は妻なのよ」

「このさい真ちゃんでも」ゴクリピヨ

「僕は女の子ですよ!」

ギャーギャー



P「この隙に…」コソコソ



138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 17:25:07.94 ID:PQ74NavUO

P「はぁ…何でこんな事に…俺に安住の地はないのか…」トボトボ

P「おや…あれは…貴音か」

貴音「あなた様、今宵は月が綺麗ですよ」

P「…俺が来るのがわかってたみたいだな…」

貴音「いえ、その様な事は…」グゥー



139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 17:28:53.64 ID:PQ74NavUO

P「…腹が減ったのか?」

貴音「些か…///」

P「何か食いに行くか?」

貴音「よろしいのですか?では」

P「らあめん、だろ」

貴音「はい///」ピト

P「あまりくっつくな、歩きにくい」

貴音「お気になさらず」



141: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 17:35:53.50 ID:PQ74NavUO

P「あっ、あの黄色い看板のあそこか?」

貴音「はい、今宵はらっきーです、ほとんど並びがありません」

P「へー、いつもはそんなに並んでるのか、期待出来るな!」

貴音「……」

P「俺も腹が減ってるから大盛りにしようかなー」

貴音「……」

P「よし、すぐに座れたな」

貴音「あなた様、食券を出す時には全マシマシで、とコールして下さい」



142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 17:42:00.18 ID:PQ74NavUO

P「ん?ぜんましまし?」

貴音「はい、それがここでの作法なのです」

P「ふーん…作法は守らないとな…ぜんましましで!」パチッ



店主「はい、全マシマシお待ちどう」ゴトッ

P「……え?」

貴音「あなた様、ここでは麺の一本たりとも残すことは許されないのです」ズゾゾー

P「ええー…」



145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 17:47:08.07 ID:PQ74NavUO

貴音「……」ズルズル

P「はむ…はぐ…」フウフウ

貴音「……」ゴクッゴクッ

P「むしゃ…うう…」

貴音「…ご馳走様でした」ゴトッ

P「…貴音、俺もう…」ヒソヒソ

貴音「お残しは絶対のたぶーですよ」クワッ

P「うぅ…(まだ半分以上ある…)」パクッ



147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 17:53:51.74 ID:PQ74NavUO

P「う…もう無理…だ」ガク

貴音「ぎるてぃー!」

客A「ギルティー!」

客B「ギルティー!」

客C「ギルティー!」

客D「ギルティー!」



P「う…うぅ…ここは…?」

貴音「ここはぎるてぃーを犯した者を処断するぱにっしゅめんとるーむです」パァン

P「貴音…だよな?なんだその格好にマスクは…」



149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 18:00:00.91 ID:PQ74NavUO

貴音「お黙りなさい!」パァン

P「ひっ」ビクッ

貴音「食べられもしないのに全マシマシをこーるするなど、許されざる罪です」

P「それは貴音が言えって…」

貴音「黙りなさいと言っています!」パァン

P「ひぃっ」



162: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 18:44:28.99 ID:PQ74NavUO

貴音「さて…ここで罪人をどの様に処断するかは、
ろっとまいすたーたる私に一任されています」

P「……」

貴音「火炙りにされて焼豚になりたいですか?
それとも煮込まれてすうぷの出汁となるのが宜しいですか?」

P「なあ貴音…冗談だろ…な?」

貴音「……」パァン

P「っ……」

貴音「罪人にその様な立派な召し物は不要です、お脱ぎなさい」

P「…」

貴音「……」パァン

P「うぅ…」モゾモゾ



165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 18:50:27.34 ID:PQ74NavUO

貴音「ふふ、私が何故この様ないけずをするのか、という顔をしていますね」

P「……」

貴音「知りたいですか」

P「……聞かせてくれるのか?」

貴音「とっぷしーくれっとです」

P(もうやだ…)



167: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 18:59:00.29 ID:PQ74NavUO

貴音「ふぅ…少し暑くなってきましたね」ヌギッ

P(うっ…貴音が下着一枚に…)

PのP「ふっくら」

貴音「……」グリッ

P「うぐっ」

貴音「どうしたのですか?大切な所を足で踏まれて、屈辱でしょう?」

PのP「むくむく」

貴音「…はしたない、私と契ろうとでもいうのですか」グリグリ



171: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 19:26:31.78 ID:PQ74NavUO

貴音「まったくはしたない…他の女と契るなど…」グリグリグリッ

P「あぐぅぅ……え?」

貴音「…あなた様の様なはしたない殿方は、私が管理して差し上げます」

P「え…え?」

貴音「…もう他の女と契ったり出来ない様、躾てさしあげましょう」グリグリグリグリ

P「あっ、ああ!」ビクビク



174: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 19:32:17.73 ID:PQ74NavUO

貴音「ふふふ、気持ち良いのですか?いやらしい」グリグリグリグリ

P「やっめっ…出っ…」ビクビクン

貴音「…」スッ

P「あぅぅ…」

貴音「ふふ、射精したいのですか?」

P「う、うぅ…」

貴音「いけませんよ、その様なはしたない事」



176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 19:39:52.88 ID:PQ74NavUO

P(うぐぐぐ……気が狂いそうだ、あれから何度も
イきそうになっては止められの繰返し…)

貴音「ふふふ、そろそろ射精させてさしあげましょうか?」

P「……」コクッコクッ

貴音「それでは…私と…私のみと添い遂げると誓って下さい」

P(……何とか…何とかしないと…)



179: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 19:54:33.24 ID:PQ74NavUO

貴音「はあ…まだその様に反抗的な目をするのですね…残念です」グリッ

P(うぅ…あれ、俺手錠されてると思ったけど、これ玩具の手錠じゃね?
しかも散々もがいたから壊れかけてきてね?)

貴音「どうですか?まだ反抗するおつもりですか?」グリグリグリッ

P「うぐっ、わ、わかりました、貴音様、お許しください…」ピクピク

貴音「っ……」ゾクゾク

貴音「では、何か私に言う事があるのではないですか?」



181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 19:59:35.41 ID:PQ74NavUO

P「貴音様、どうか…どうかお慈悲を…」

貴音「……」ハァハァ

P「射精を…させて下さい」プルプル

貴音「…いいでしょう、言葉は足りませんが、一度だけ」ハァハァ

貴音「特別に私が口で」スッ

P(今だ!)ガシッ

貴音「きゃっ」ドサッ



182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:05:23.59 ID:PQ74NavUO

貴音「め、面妖なっ、なぜ手錠が…」

P「くくく、俺を縛るにはちっとばかりヤワな手錠だったな(俺カッコいい…)」

貴音「あ、あなた様、私の上から降りて下さい…」

P「いーや、駄目だね、散々いじめやがって、もうとまらねーよ!」ビリビリ



185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:11:50.45 ID:PQ74NavUO

P「ふへへ、いいおっぱいしやがって」モムモムモムモム

貴音「あっ、その様に乱暴に…」

P「こっちはどうかな」グイッ ブチッ

貴音「あなた様いけません…」

P「ふひひ、もうパンツがぐちょ濡れになってるぞ」クンクン

貴音「か、嗅いではいけません///」



187: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:19:33.93 ID:PQ74NavUO

P「くそっ、汚れたパンツまで芳しい香りさせやがって、もう勘弁ならん!」ニュルン

貴音「あっ、いっ痛っ」ビクーン

P「っく、初めてだったのか?(俺も2回目だけど)」ガクガク

貴音「あっ、あなた様…抜いて…」

P「だっ…め、だ(貴音の中やべぇ…もう出そう…)」ヌッチャヌッチャ



190: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:25:13.28 ID:PQ74NavUO

P(いいや、1回だしちゃえ)ヌッコヌッコ

貴音「あっ、だっ…だめ」

P「うぉっ…でるっ」ドリュッドリュッドリュリュリュリュン

貴音「あぁ…そんな…熱…い…」ハァハァ

P「……」ハァハァハァハァ

PのP「びきびき」



197: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:36:00.12 ID:PQ74NavUO

貴音「うぅ……」ドロォ

PのP「がっちがち」

P「よし、次は後ろから」グルン

貴音「あ、あなた様、もう堪忍して下さい…」

P「だめ」ニュルン

貴音「んんっ」ピクン

P「はっはっ、やっぱり…きつい」ヌコヌコ

貴音「あっんっんっ」ハァハァ

P「……2回目なのにもう気持ちよくなってきたのか、この淫乱女!」パァン

貴音「きゃうっ」ビクーン



201: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:45:35.15 ID:PQ74NavUO

P「……ははは、尻を叩かれるのがいいのか?このでかい尻を」ムニィムニィ

貴音「あっあなた様っ…だめっ…」ビクビク

P「このでか尻女!」バチーン

貴音「きゃうぅぅっ」ビクンビクン

P「尻を叩かれて軽くイっちゃったのか?この尻でかどMが」ギュゥゥ

貴音「あがっ…つっ、つねらないでぇ」ブシャッブシャッ

P「このっこのっ」パンパンパンパン

貴音「やっあっあっ、あなた様っなっ、な、にか…きてしまい、ますっ」ビクンビクン



205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:50:49.20 ID:PQ74NavUO

P「…くぅ…おっと」ヌポッ

貴音「あぁっ…あなた様…どうして…」プルプル

P「決まってるだろ?さっきの仕返し」ニュルン

貴音「んんぅっ」

P「ほっほっ」パンパンパンパン

貴音「あっあっ…やっ…」ビクビク

P「おっと」ヌポッ

貴音「いけずぅぅっ」プルプル



208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:57:00.19 ID:PQ74NavUO

P「うりゃっ」ニュルン

貴音「あぅんっ」

P「それっ」バチーン

貴音「きゃぅっ」ビクビク

P「あぶねっ」ヌポッ

貴音「あなた様…この様な…この様な…」ウルウル

P「(う、かわいい…)そっ、そろそろ限界か?」ニュルン

貴音「ああっ、あなた様あなた様っ」

P「はぁはぁ、いっ、イかせて欲しかったらお願いしてみろ」パンパンパンパン



211: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 21:06:12.82 ID:PQ74NavUO

貴音「あっあっ、あっな、たぁ、さまぁっ、
P「……」パンパンパンパン

貴音「はしたないっはしたないっ
たっかねぇをっイっイッちゃうっ」キュゥゥゥンビクンビクンブシャァ

P「うぉぁっ」ドビュットピュッドビッ

貴音「はあっ…はあっ…」ピクッピクッ

P「はぁはぁ…イく瞬間強烈に締めつけてきやがって、思わず俺もイっちまった…」



213: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 21:12:09.28 ID:PQ74NavUO

P(ふぅ、貴音はしばらく動けそうにないな…今のうちに)ソロ~リ

貴音「…あなた様…」ギュッ

P「うぉっ、なんだ貴音…」ギクッ

貴音「私は…貴音はもう…あなた様の物です…」

P「そっ、そうか…」ソソクサッ

貴音「……いけず」



215: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 21:18:09.61 ID:PQ74NavUO

P「うっ、夜が明けてきちまった…もう5時か…」フラフラ

P「サウナでも行ってひとっ風呂浴びたらまた出社か…」フラフラ

P「うっ、行きつけのサウナ定休日だ…
一旦家に帰るか、さすがにもうあいつらいないだろ」



218: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 21:25:38.36 ID:PQ74NavUO

P「……」ソロォ~

P「ほっ、よかった誰もいない…ドアは破壊されたままだけど」

P「さっとシャワーだけ浴びて出かけよう」

ジャーーー キュッキュッ

P「ふぅ、さっぱりした」

P「うーん、まだ出勤には早いか、ひと休みしよう」ドサッ

P「うぅぅ…眠い…5分だけ寝よう…」

P「Zzz……」



223: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 21:45:13.52 ID:PQ74NavUO

美希「おはよーございます、なの」ヒソヒソ

美希「美希はどんな時でも日課の健康チェックだけはかかさないの」ヒソヒソ

美希「えっ?昨日のバトルはどうなったかって?」

美希「美希があんなバケモノ達と闘える訳ないの、適当に脱け出したよ」

美希「多分あいつら共倒れしたの、美希だけが勝ち組なの」ヒソヒソ

美希「さてと…」

P「Zzz…」

美希「ふふ、よく寝てるの」ペローン



224: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 21:48:22.00 ID:PQ74NavUO

PのP「しな~」

美希「あっ、あれっ?おかしいの…」ヌガシヌガシ

PのP「ぐったり」

美希「これじゃ健康チェック出来ないの!
よーし、美希の自慢の舌技で…はむっ」カポッ



228: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 22:04:05.39 ID:PQ74NavUO

律子「……ちょっと小鳥さん、仕事中に何て物書いてるんですか///」

小鳥「ぴよ!?何で覗いてるんですか~」カクシ

律子「今さら隠しても駄目です!この事は社長に報告しますからね!」

小鳥「ぴよ~、それだけはお許しを~」



てな終わり方…駄目?
ちんちんなめなめしてあげるから


元スレ
美希「今朝もハニーの健康をチェックに行くの」