1: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 16:49:55.16 ID:eo8Aiy77.net

※海未ちゃんに生えてます

放送室の機材に不調なものがあるから調べてほしいという依頼が投書箱にあった、とことりに告げられ…ことりと共に放送室に向かいました。

海未「それで、ことり?調子の悪い機材というのはどれのことなのでしょうか」

ことり「………ね、そんな投書があったなんて…実は嘘なの」

何を言っているのか分からず混乱している間に、ことりは後ろ手で放送室の鍵を閉め、ずい、と私に迫ります。



2: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 16:51:39.37 ID:eo8Aiy77.net

ことり「海未ちゃんにここにに来てもらったのはぁ…ことりとせっくす、してほしかったからなの♡」

おもむろにことりはシャツを脱ぎ、胸をはだけさせると…そこからは、豊満なおっぱいが顔を覗かせていて…

海未「な、何を言って……!?そ、それにいけません!私たちはまだ、高校生なのですよ…!?」

口ではそう言ったものの、私の下半身は…肉棒は、目の前の光景の淫靡さに耐えることができず―――

びきびきびき♡



3: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 16:53:40.06 ID:eo8Aiy77.net

ことり「わぁ…♡おっぱい見ただけでこんなにびんびんになってくれるのぉ?嬉しいなぁ♡」

下着を押し退け、スカートを我慢汁で濡らしながら屹立しているそれを、ことりは楽しげに、鼻唄混じりに指先で弄び始めます。

敏感な亀頭を、竿を、まとわりつくようにことりの細指が弄び…

海未「はっ♡あ、はっ♡う、くぁ……♡」ビクビクッ♡

ことり「はーい、準備完了♡口では嫌だ、って言うクセにおちんちん弄られると即堕ちしちゃうんだぁ、海未ちゃんって♡」

海未「そ、そんなっ♡私は、堕ちてなどぉ……」

ことり「うんうん、そうだね♡じゃあちゃんと認めさせてあげるから、とりあえず横になって準備して♡」ニコニコ



4: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 16:55:19.93 ID:eo8Aiy77.net

あぁ、駄目です……
私は、ことりの笑顔に勝てない…
この微笑みを前にしてしまうと、為されるがままを受け入れ、あまつさえその先を期待してしまう私がいる……

ことり「さ、いくよ海未ちゃん…♡初めてのせっくすで騎乗位なんてちょっと怖いかもしれないけど…安心して♡ことりが、ちゃあんとリードしてあげるからね~♡」

ことり「じゃあ、いくよ~♡それっ!」



5: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 16:56:39.43 ID:eo8Aiy77.net

気持ちいい♡
気持ちいい、気持ちいい…気持ちいい――っ♡

私も自慰に耽ったことは何度もありますが……これは、そんなものとは比べ物にならない―――!

私の腰の上で跳ね回るたびに揺れることりのおっぱい。
扇情的に微笑むことりの表情。
きゅうきゅうと搾り取るように肉棒を締め上げ続けることりの膣内。

そのどれもがあまりにも私の劣情を激しく煽り………下腹部の、熱が…っ!

肉棒が……熱くて仕方がない…っ!



6: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 16:58:44.98 ID:eo8Aiy77.net

こんなの………っ!
こんな、ことって……!
あまりの快楽に―――呼吸すら、忘れてしまう……っ!?
意識、遠く………っ♡

海未「はっ♡はッ♡はッ♡ッ♡ッ――♡ッ♡ッ♡」ガクガク

ことり「わ、海未ちゃん大丈夫?過呼吸になっちゃうよ?そうだ…人工呼吸、してあげるね♡ちゅぷ♡れろ♡ん、ちゅ♡ちゅっちゅ♡♡」

ことりの舌が、捩じ込まれて……!
生ぬるい呼気と、ぬらぬらとした甘い唾液が一斉に入り込んでくる……っ!?
こんなの、耐えられるわけが――――ッ♡

海未「んっ!?むぐっ♡ん、んぅ♡ん゛ーっ♡♡」ビュルルルルッ♡

ことり「あは♡中出ししちゃった♡海未ちゃんったらキスハメ気持ちよすぎて、ぴゅっぴゅしちゃったぁ♡♡」



7: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:01:31.93 ID:eo8Aiy77.net

これが、キスハメ……中出し…
ことりに口内を蹂躙されながら、激しく搾り取られる…これ…すごい……♡
病み付きに、なってしまいます…っ♡♡

ことり「ふふ♡息が苦しかったら、またいつでも言ってね?キスしてあげるから♡」

海未「こ、とりっ♡またぁ♡息、苦しい、れす♡♡キス、してぇ♡キスして、くださぃぃ♡♡」ガクビク♡

ことり「くすっ…♡わがままだね、海未ちゃん?破廉恥だね、海未ちゃん?いいよ、いっぱいキスしてあげるから…いっぱい射精してね♡」

海未「お願い、します♡もっと、もっとぉ♡♡」

―――――――――――――――



8: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:03:16.80 ID:eo8Aiy77.net

―――――――――――――――

海未「あっ♡あ~っ♡こと…っ♡そこっ、そこ♡♡」

ことり「ね、海未ちゃん」

ことりから与えられる至上の快楽に溺れていた私は、その声でふと我に帰りました。

見ると、ことりの指先は……何やら、放送機材のスイッチに触れんばかりのところに置かれています。

ことり「ねぇこれ、何か分かる?……これね、そこのマイクをオンにしちゃうスイッチなの♡」

そう言うとことりはあごをしゃくり、その先を見ると―――恐らく、ことりが私の上で腰を振りながら少しずつ位置を調整していたのでしょう―――私の眼前数10cmのところに、放送用のマイクが設置されていました。



9: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:04:55.46 ID:eo8Aiy77.net

ことり「ふ、ふふふっ♡ねぇねぇ、このスイッチ押しちゃったら…どうなるかなぁ♡お昼の放送みたいに、学校中に海未ちゃんのえっちな声が…響き渡っちゃうのかなぁ♡」ゾクゾクッ♡

恐ろしいことを嘯き、尚も妖しい笑みを浮かべながら私の上に跨がってねちっこく、いやらしく腰を振り続けることり。



11: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:08:12.14 ID:eo8Aiy77.net

私は、そのあまりの快楽で正気を失わないよう必死で、抵抗すらままならず――

海未「ま、待って………お願い、です……!だめ、それだけは………!」

ことり「学校中で済めばまだいいかもね♡こういう放送って音量おっきいからぁ…オトノキの周りにいる人みんなに聞こえちゃうかも♡海未ちゃんが、ことりに搾り取られてひんひん泣いちゃうどすけべな声が♡」

海未「やぁ、あぁ……♡だめ、です……いやぁ…」

ことり「我慢したいはずなのに、あんあん甘えちゃうとろけた声は全然止まらなくって…♡それどころか、みんなに聞かれちゃってる、っていう背徳感でどんどんいやらしい声になっていくんだぁ♡」

海未「やめて………お願い、です……だめ…♡そんなの、だめぇ……♡」

ことり「そんなことしちゃったら、みんなに軽蔑されちゃうかなぁ♡清純な大和撫子だって信じてた海未ちゃんが、実はえっちなことがだーいすきで、おちんちんまで生えてるへんたいさんだったなんて♡あははっ♡」

言葉責めと騎乗位で頭のなかは羞恥と快楽に支配され、なおも愉快そうにけたけたと嘲笑することりの声を聞き………



12: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:10:32.58 ID:eo8Aiy77.net

――――――――――プツン

ふと。
私の中で、何かが切れた音がしました。

…………そうです。
やられてばかりだから、いけなかったのです。
私の方から、やり返さねば。

そう。
攻撃は最大の防御、とはよく言ったもの…
ことりが、そのスイッチを押す余裕さえなくしてしまうほど……

私が、攻め立てればいいだけの話―――♡♡



14: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:12:21.22 ID:eo8Aiy77.net

ことり「ねぇねぇ、海未ちゃん?どうす―――――う゛ッ♡!?」ビクンッ♡

一先ず思いきり突き上げるように腰を振ると…虚をつかれたのか、激しく痙攣したことりの指はボタンから離れました。

すかさず機材からことりを引き剥がすと床へと押し倒し…バックから覆い被さるように組伏せます。

海未「知っていますか、ことり?放送室の壁は防音仕様になっていて……多少騒いだ程度では外に音は聞こえないようになっているそうですよ?つ・ま・り………」

海未「今から私に犯されるあなたが助けを求めても……その悲鳴は、嬌声は…誰にも届かない、ということです♡」

ことり「~~~っ♡」ゾクゾクゾクッ♡



16: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:14:03.41 ID:eo8Aiy77.net

ことり「あんっ♡ふぁ♡んみ、ちゃ!?はげし、すぎっ♡はげしすぎだよぉ♡♡」

海未「ふっ♡ふっ♡ふ~っ♡♡あ、はぁ♡ことりの、膣内っ♡気持ちがよすぎます♡♡温かくて、吸い付くようで♡射精しますね♡早速、ですが…っ!」ドピュドピュ♡

ことり「うあぁぁ~♡♡射精されてるよぉ♡なか、にぃ♡あついの、出されてるぅぅ……♡」

後背位という体位
鍛えている私と、ことりの体力差
そして、なによりも―――
犯されている快楽により、自由のきかないことりの体♡

これだけの条件を強いられていることりが、私の拘束を振りほどくことなど叶うはずもなく……私に犯されるがまま、全てを甘んじて受け入れてしまいます♡



18: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:17:31.13 ID:eo8Aiy77.net

海未「あなたの膣内が気持ちよすぎるのが悪いのですからね?射精したばかりだというのに、まだほしい、もっとちょうだい、とねだるようにうねって…♡私も、その期待に答えたくなってしまうではありませんか♡」

腰を打ち付ける勢いのままことりのもっちりとした体を抱きすくめ、その亜麻色の髪に顔を埋めると……
あぁ♡
なんて甘く、香しい……♡
ふわりと優しく漂う、バニラのような香りが私の鼻孔いっぱいを満たします。
まるでそれは媚薬のように、私の思考回路を溶かし……興奮を、更に確かなものに…より野蛮なものにしていくのです♡

もはや、私の頭の中にあるのは……
目の前に這いつくばる雌の肢体を犯し尽くし、貪り尽くし、屈服させること。
ただ、それだけ…♡♡



19: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:23:42.66 ID:eo8Aiy77.net

よだれをだらだらと垂れ流しながら、息も絶え絶えに、休む間もなくことりに向かって猛然と腰を打ち付け続ける私の姿は、きっとけだものにも劣る醜悪さなのでしょう。

ですが…今はもう、そんなものどうでもいい……♡

私はただ、己の野生の赴くままに……

――――この雌を蹂躙せよ♡
――――快楽を享受せよ♡
――――もっと、もっと深くまで肉棒を突き立てよ♡

頭の中に響くその声に従い…ことりを犯すのみ、です――♡



20: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:25:32.23 ID:eo8Aiy77.net

陰核を指先で弾くたび、蜜壷を肉棒で掻き乱すたびに、私の腕の中でがくがくと狂ったように痙攣し、甲高い絶叫をあげることり。

文字通り…掌の上で転がすとはこういうことなのでしょう♡

海未「くすくすっ♡なるほど…ことりはクリトリスを転がされながら、容赦なくずんずん突かれ、鳴かされるのが堪らなく好きなようですねぇ?」

ことり「うぁ!!?♡きゃ、ひぃぃ♡♡しょんな♡うみ、ちゃあの、いじわるぅぅ♡♡」

海未「誰が意地悪なものですか、こんな声を出しておきながら…!ほら、またイキなさいっ!イクのです!!」

かりかり、とクリトリスを指先で弄び、少しペースを上げて腰を打ち付ければ……あはっ♡情けなく痙攣して♡もうイッてしまいましたね♡

海未「間髪入れずに二回目ですよ♡ほら、また同じイキ方で…果てなさい♡」

ことり「また、それっ!?だめぇぇ♡♡ことり、狂っちゃうっ!!気持ち、よすぎてぇ♡♡狂っちゃうよぉぉぉ♡♡♡」ガクガクガク♡



22: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:29:34.26 ID:eo8Aiy77.net

海未「狂いなさい♡全て、私が見届けてあげますからね♡ことりが痴態にまみれ、どこまでも堕ちていく様を……ね♡」

ことり「やっ♡やだぁぁ♡♡見ないでぇ♡やだよぉぉ♡♡そんなの、いや―――――あ゛ッ♡」ビクンビクン♡

海未「また簡単にイッてしまいましたか…嫌、と言うのであれば、少しくらいは抵抗の意思を見せていただきたいものですねぇ?先程から、一方的に私に嬲られっぱなしではないですか♡くすくすっ♡」

ことり「ふっ♡ふ~っ♡ふ、ぅぅ―――っ♡」

私が嘲るようにそう言うと、歯を食い縛りながら拳をぎゅう、と固く握りしめたことり。

これは…弄ばれたままでは終わらない、という意思表示でしょうか?
それとも、単に私がそうしてみせろ、と言ったのを真に受けただけでしょうか?

どちらにせよ、健気でかわいらしいことですね♡

―――――そんなものが無意味だとも知らずに、必死で抗う様は♡



24: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:32:41.42 ID:eo8Aiy77.net

ずちゅんっ♡
ぐりゅぐりゅ♡ごりゅっ♡♡

ことり「あ゛ッ♡お゛あっ!?んあ゛♡あ♡あ♡と、とめ…あっ♡ふ、ぐッ♡う゛あぁぁ~……っ♡♡」ガクガクガク♡

一度は食い縛ってみせた歯も、後ろから思いきりずん、と一突きするだけで、あっという間に嬌声をあげ、よがることしかできなくなります。

その上に、突いた肉棒をそのままぐりぐりと奥まで押し付けてあげれば……ほら♡
結局、また私にイカされること以外考えられなくなってしまいましたね♡くすくすくす♡

ことり「あ゛ッ♡か、はぁ…っ♡止め―――っ♡とめ………てぇ…♡」ガクガク♡



25: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:37:15.76 ID:eo8Aiy77.net

爪先までぴんと伸ばし、苦しそうに痙攣を繰り返すことり。

ですが、その言葉が本心ではないことは、私の熱をくっぷりといやらしく包み込むことりの身体自身が一番に証明しています。

海未「ふふ、かわいいですよ…ことり♡ステージ上から振り撒く笑顔よりも、メンバーにおどけてみせる微笑みよりも…よっぽどあなたにお似合いの、蕩けきった雌の表情♡」

あまりの快楽に弛緩しきって、とろとろに蕩けたことりの顔……
目の端には涙を浮かべ、湯気が出そうなほどに頬を上気させて、だらしなく緩んだ口からは絶えずよだれが糸を引いて♡

そのすべてがあまりにも扇情的で……私はその顔をもっと間近で見たくなり、強引にことりの身体を起こし、私の対面に座らせ――対面座位の姿勢をとらせます。
それだけでも、ことりは何度もイッてしまっているようですが…問答無用です。



26: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:39:33.26 ID:eo8Aiy77.net

あれほど注ぎ込んだというのに、ことりを見るだけで私の精巣はどくんどくんと熱く激しく脈打ち……それに伴い、私の本能はたったひとつを命じます。

――――――この雌を…孕ませよ♡



28: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:43:16.08 ID:eo8Aiy77.net

海未「さて…そろそろ、私の精液も尽きてしまいそうなので…最後に、一番奥に、一番濃厚なものをたっぷりと注ぎ込みますね♡勿論、ことりに拒否権はありませんので♡」ずちゅんっ♡

ことり「お゛ッ♡!?ら゛、らめぇ♡♡そこ、深いっ♡♡ふかいよぉぉぉ♡♡」ビクンビクンッ♡

海未「全く…ことり、話聞いてましたか?私は、あなたの一番奥を犯すと宣言したばかりですが?」ぐりぐりぐり♡

ことり「ひぁっ♡うぁぅ♡らめっ♡しょれ、らめらろぉぉ♡♡♡おち…っ、ちん♡♡ぐりぐりぃ♡♡らめ、らって……ばぁぁ♡♡」ガクガクガク♡

腰を抱え込み執拗に…ねぶるように、肉棒をゆっくり、あくまでもゆっくりと、ことりの子宮口に突き立てます。



29: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:46:25.06 ID:eo8Aiy77.net

海未「くすくす♡へぇ、なにがだめなのでしょうねぇ?こんなにも私に抱きついて甘えておきながら♡」

ことり「イッちゃうぅ♡♡イッちゃう、からぁ♡も、イッてる♡イッてる、のにぃ♡♡♡またぁ♡まらぁぁぁぁ♡♡」ガクビク♡

海未「そんなの今更じゃありませんか♡もうずっとイキっぱなしで、どこを触られてもすぐ絶頂してしまうくせに♡」

海未「ふふっ♡ほら、ことり?ここまで届いているのでしょう?私の、肉棒♡」さすさす♡

ことり「さすさす、らめぇ♡♡届いてるっ♡赤ちゃんのお部屋までぇ♡♡届いてる、からぁ♡♡海未、ちゃんの……おちんちん、がぁぁ♡♡」ガクビク♡



31: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:48:21.91 ID:eo8Aiy77.net

中からは容赦なく肉棒でほじくり返し、外からは手で延々と撫で擦り、耳元からは吐息混じりで言葉責めを繰り返し…逃げ場など与えず、徹底的にことりをいたぶり尽くします。

そのおかげで、ことりはもう真っ直ぐ座っていることすら満足にできなくなり……体重のほぼ全てを私にあずけるような格好で絶頂し続け、甘えた嬌声を垂れ流し続けます。

海未「こんなにきゅんきゅん吸い付いて…そうまでしてほしいのですか?私の精液が♡」

ことり「ほひぃ♡ほひぃ、よぉ♡♡んみちゃあの、せーし♡赤ちゃんみるく♡♡ことりの、中にぃ♡いっぱい、ほしいのぉ♡♡」

海未「ふふふっ、よく言えましたね♡ことりは本当に素直で…かわいいです♡ほら、ならばお望みの―――種付け中出しですよっ!!」



32: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:52:10.44 ID:eo8Aiy77.net

どぷどぷどぷっ♡♡
びゅるるっ♡びゅっびゅーっ♡

鈴口が爆ぜるような感覚と共に私の中から解き放たれた白濁は、一斉にことりの膣内を目掛けて射精されます。

ことり「あひっ!?しゅごっ♡しゅごい♡♡あつい♡あついよぉ♡♡んみちゃあの、みるく♡♡あつくて、のうこう、でぇ♡おいしい♡おいしいのぉぉ……♡♡」

必死で絶頂しながら、細腕で私を抱き締めることり。

それがあまりにもいじらしく…気付けば私も同様に、ことりを抱き締め返していました。

私たちは………完全に、ひとつに…♡



33: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:55:40.63 ID:eo8Aiy77.net

海未「欲張りですね、ことりは♡ならば、もっと…もっとですっ!もっと飲みなさい、私の…精液を♡」

ごぷごぷごぷっ♡

このまま、熱く滾る想いと、白濁を…ことりの蜜壷へ…♡♡

ぶちまけられた私の精液を受け止め、全身をビクンビクンと間断なく痙攣させながら、声にならない歓喜の嬌声を上げることり。

あぁ、ことり……♡
なんてかわいいのでしょう…♡
それに、こんなにも愛おしい……♡

私は、快楽に惚けることりの唇を強引に奪い、舌を絡ませ互いの蜜を交わし合い……この世のものとは思えぬほど極上の、濃密で……甘い口づけを―――――



34: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 17:57:50.15 ID:eo8Aiy77.net

海未「―――――はっ!?こ、ここは………」

ことり「あ、おはよう♪」

目が覚め視界に飛び込んできたのは、見覚えのない白い天井と…屈託のない笑顔を咲かせることり。

海未「こ、ことり………」

ことり「海未ちゃん、気絶しちゃったから…機材の点検中に頭を打っちゃった、って言って保健室を使わせてもらったの」

ことりの笑顔が胸に突き刺さります。
そうだ。
今にして思えば、私はなんということを……
嫌がることりの言葉も聞かず、強引に、私の劣情の赴くがままにあんな酷いことを………



35: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 18:00:01.51 ID:eo8Aiy77.net

海未「すみません、ことり……私、あなたにあんな…酷いことを………」

ことり「うぅん、海未ちゃんがあんな風に激しく犯してくれるなんて想像してなかったから…ことり、すっごくどきどきして、きゅんきゅんして……ぞくぞくしちゃった♡」

海未「え……?」

ことり「それに、ことりと海未ちゃんは恋人なんだから、せっくすくらいして当たり前だよ♡」

海未「……そ、そういうもの、なのですか…?」

ことり「うん、そういうもの♡」

なんだか、丸め込まれたような気がしてなりませんが……ことりが嬉しそうなら、まぁよしとしましょう。



36: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 18:01:35.16 ID:eo8Aiy77.net

―――その後、私からの反撃を期待することりにせっくすの度に過剰に責め立てられてしまうことになったのは…また、別の話です。



37: 名無しで叶える物語 2019/11/17(日) 18:02:54.70 ID:eo8Aiy77.net

以上です


元スレ
ことり「海未ちゃんのこと、襲っちゃいます♡」