1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 16:46:27.60 ID:Cbxbk5Ax0

P「何ですか、その捻りも糞も無い名前は?」

小鳥「ピヨッ!?そんなストレーレトに…まあ、いいです。とにかくコンテストをするんですよ」

P「それはまあ分かりますけど、具体的にどういった?」

小鳥「ふふふ。それはですね…」

小鳥「こんな感じで!!」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 16:46:57.46 ID:Cbxbk5Ax0

・審査基準は、お尻、胸、ウエスト。

・大きいとかではなく、バランス等々色々で決める

・審査員はP


P「なるほど…」

P「…………ん?」

P「え!?俺が審査員なんですか!?」

小鳥「もちろんですよ。他に誰が居るんですか?」

P「律子や音無さんがやれば…」

小鳥「それは、無理です。律子さんも私も出場しますから」

P「え?」

小鳥「え?」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 16:47:27.61 ID:Cbxbk5Ax0

小鳥「とにかく、始めますからね。一応私は進行と言うことで此処に居ますから」

P「どちらかと言うとそっちの方が有難いです…」

小鳥「じゃあ、早速エントリー1番から…」

P(俺の知らないうちに準備が終わっていたんだな…)

小鳥「1番目は、春香ちゃんからです!!」

春香「ど…どうも…」

P「!?」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 16:54:14.00 ID:Cbxbk5Ax0

P「春香お前その恰好…」

春香「えへへ。今日のために買った新しいやつなんですよ」

P「でも…事務所で水着って…」

小鳥「参加者はみんな水着ですよー!!」

P「oh…」

小鳥「と言うことで、プロデューサーさん!審査を!」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 16:56:47.62 ID:Cbxbk5Ax0

P「審査と言っても…どうやってやれば?」

小鳥「それはもう,触っちゃえば」

P「ちょっと待て、ピヨ」

小鳥「ひっ!?…な、何ですか?」

P「それはまずいですよね?」

小鳥「いいえ。みんなには了解を取ってますから、大丈夫ですよ」

P「…………」

春香「プ、プロデューサさん…お願いしますね…」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 16:59:40.18 ID:Cbxbk5Ax0

P「因みに断った場合は?」

小鳥「クビです」

P「え」

小鳥「ですから、クビです」

P「…………」

P「春香…すまないが、やらしてもらうぞ」

春香「は、はい!全然大丈夫です。えへへ」





20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:03:28.23 ID:Cbxbk5Ax0

P(まあ、いきなりお尻や胸ってのも失礼だから、ウエストを)

P「じゃあまずはウエストから」

春香「は…はい」

P「…………」サワサワ

春香「ひうっ!?」

P「……うーん」

春香「ひっ!?ひっ!?」

P(正直触っただけではよく分からんな)



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:06:42.81 ID:Cbxbk5Ax0

P「じゃあ、次は失礼して…お尻を」

春香「わ、分かりました…」

P「…………」モミモミ

春香「んっ…ふっ…」

P「こ、これは…!?」

春香「ど…どうか…したんですか…」

P(や、柔らかい…。手が沈み込んでいく。まるで柔軟剤を使っているような…)

春香「プ、プロデューサーさあん…」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:09:03.08 ID:Cbxbk5Ax0

P「あ、ああ。ごめん。じゃあ、次は…」

春香「む、胸ですね…」

P「そ、そうだな…」

P「…………」

春香「…………」

小鳥「ハアハア…カンジルハルカチャンン!…ハアハア」

P「少し落ち着きましょう」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:11:27.46 ID:Cbxbk5Ax0

P「まあ、黙っていても始まらないし、行くぞ」

春香「お、お願いします!!」

P「よ」モニュン

春香「ひんっ!?」

P「…………」モニュモニュ

春香「あっ…ふっ…あんっ…」

P(まあ…あれだな…。感動の極みと言ったところだろか)

春香「んんっ・・・あ…」

P(大きさもバランスもとれているし、申し分ないんじゃないかな…)



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:14:25.37 ID:Cbxbk5Ax0

春香「はあ…はあ…」

P「ご、ごめんな。ちょっとハッスルし過ぎちゃったな」

春香「い、いえ…じぇんぜん大丈夫です…」

小鳥「さて、プロデューサーさん。得点の方を!!」

P「いきなり出てきましたね」

小鳥「時間の都合もありますから」

P「だったら最初から…ええと。5点満点ですよね」

小鳥「はい!お願いします!」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:15:33.79 ID:Cbxbk5Ax0

№1
天海春香

胸 4
ウエスト 2
尻 4


総合3,5



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:17:59.42 ID:Cbxbk5Ax0

小鳥「い、意外と辛口ですね…」

P「そ、そうか?」

小鳥「はい。特にウエストの辺りが…」

P「ああ、そこですか。まあ、今回はあくまで審査員という立場だから言わせてもらうけど」

P「春香。ウエストに肉が付き過ぎだ」

春香「のヮの!?」



41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:21:37.86 ID:Cbxbk5Ax0

P「あの肉付きだと、グラビアのとき少し苦労するかもしれないからな。まあ、あんま気にするなよ。太っているわけじゃないからさ」

春香「うう。それでも、少し傷つきますよ…」

P「あ、いや。それ以外は中々申し分なかったぞ。流石春香だ」

春香「ふーんだ。いいですよ。次のグラビアまでにぜーったい、くびれを作ってきますから!!」

小鳥「以上、天海春香さんでした!」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:23:49.48 ID:Cbxbk5Ax0

小鳥「さて、1回戦を終えてどうですか?」

P「疲れました」

小鳥「それだけ…ですか?」

P「はい。それだけです…」

小鳥「コホン。では気を取り直して、エントリー2番。菊地真ちゃんです!!」

真「まっこまっこりーん!」



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:26:09.71 ID:Cbxbk5Ax0

P「当然真も水着なわけだな」

真「もう、プロデューサー何ですか、その反応は。折角ボクがこんな可愛い恰好をしてるんですから、もっと喜んでくださいよ!!」

P「うおおおおおおおおおおお!真、可愛いいいぞ!!ぬおおおおおおおおお!!」

P「…………」

真「…………」

小鳥「始めましょうか」



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:29:01.91 ID:Cbxbk5Ax0

P「じゃあ、ウエストから行くな」

真「はい!!ぐわっと来てください!!」

P(じゃあ、遠慮なく…)グニャ!

真「ふうわっ!?」

P(うん。予想通りだ。よく引き締まってる)

P(かと言って、全く女の子らしさが無いわけでもない。これは素晴らしい)





55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:35:55.06 ID:Cbxbk5Ax0

P「さて、次はおしりか」

真「そ、その前に、どうでした、ボクのウエストは?」

P「ああ、素晴らしかったぞ。1日中触っていたいくらいだ」

真「本当ですか?やーりぃー!」

P「じゃあ、真。行くぞ」



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:38:35.34 ID:Cbxbk5Ax0

P「よいしょ」モミ

真「ふあ…」

P(思っていたより柔らかいな)

真「あふ…」

P(でも、それでいても無駄な肉が無い。こっちも素晴らしいな)

真「プ、プロデューサー…どうですか…?」

P「うん。すごいぞ。凄く魅力的なお尻だ」





59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:40:50.14 ID:Cbxbk5Ax0

P「さて…最後は…」

小鳥「ひゃあああああああっほう!!胸胸!まこりんおっぱい!!」

P「誰ですかってレベルですよ!?」

小鳥「プロデューサーさん…早く…早く…」ハアハア

P(完全にダメだ、この人)

P「それじゃあ、真、行くぞ」

真「は…はい…」



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:43:54.62 ID:Cbxbk5Ax0

P「ほいっさ!!」フニン

真「ん…」

P「………」フニフニ

真「ふわ…プ…プロデューサー…」

P(うーん。悪くは無いけど…やっぱり春香の後だと…)

真「あふ…ん…ひゃ…」






64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:45:44.28 ID:Cbxbk5Ax0

真「はっ…はっ…」

P「どうやらまたハッスルしてしまったみたいだ…。すまん、真」

真「いえ…全然大丈夫です…」

小鳥「さて、プロデューサーさん!審査の方を」

P「はい、分かりました」

P(ちょっと真にはかわいそうな結果だけど…)



65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:47:26.06 ID:Cbxbk5Ax0

№2
菊地真

胸 2
ウエスト 4
尻 3,5


総合2,9






67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:49:43.87 ID:Cbxbk5Ax0

真「      」

小鳥「プ、プロデューサーさん…これはいったい?」

P「確かに、ウエスト、ヒップと申し分ありません」

P「でも、やっぱり胸のインパクトが弱いですね」

P「まあ、個人的主観も少しあるんで、見る人が見れば評価は変わると思いますよ」



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:53:13.69 ID:Cbxbk5Ax0

真「プロデューサー…」

P「ん?どうした?」

真「ボクのは女の子として、魅力が無いんですか?」

P(やっぱりそう受け取ったか)

P「違うぞ。これはあくまでスタイルの話であって、真の女の子らしさとは関係ない」

P「大丈夫だ。俺は真の女の子らしいところいっぱい知ってるから、そう不安にならなくても大丈夫だ」

真「プロデューサー……ありがとうございます!!」

小鳥「以上、菊地真ちゃんでした!!」



74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:55:55.14 ID:Cbxbk5Ax0

小鳥「プロデューサーさんもなかなかやりますね」

P「どういうことですか?」

小鳥「またまた。このこの」

P「…?」

小鳥「はい。じゃあ、次行きますね。次は高槻やよいちゃんです!!」

P「!?」ガタッ!!

やよい「うっうー!よろしくお願いします!!」



78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 17:58:07.77 ID:Cbxbk5Ax0

P「音無さん…」

小鳥「はい?」

P「いいんですか?やよいに触れても?」

小鳥「はい。本人の許可がありますから」

P「prprnmnmしても…」

小鳥「それやったらクビですよ、プロデューサーさん」

P「…………」

やよい「うっうー!」



83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 18:01:43.29 ID:Cbxbk5Ax0

P「しかし、やよいはスク水なんだな」

やよい「スク…水?」

P「ああ、スクール水着と言って、学校で着る水着のことなんだ」

やよい「そうなんですか。私、水着を持っていなかったんで、音無さんから借りたんですけど、今度から水泳の授業に参加できます!うっうー!」

P「ははは。よ、よかったな」


おまえら。どうやらタイムリミットのようだ。
あとは任せた。



303: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 11:22:54.06 ID:yyx26hK80

P「じゃあ、まずはウエストからかな」

やよい「はいどうぞ!」バンザーイ

P(ゴクリ)ムニッ

やよい「ひへっ」

P「あ、あれ?」サスサス

小鳥「どうしました?」

P「スク水だからウエストが触れない……」サスサス

小鳥「あ……」



311: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 11:32:38.64 ID:yyx26hK80

やよい「だいじょーぶです! ここから手を入れればいいんですよ!」

P「そ、そこは!」

小鳥「旧スクの証、セパレートホール!」

やよい「ちょっと大変かもですけど……」

P「そりゃ、男子たるものそこに手を突っ込むのは夢のまた夢だが……。 いいのか?」

やよい「はい! ズボッっとやっちゃってください!」

P「で、では……」

小鳥(私もやりたいなー)



315: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 11:40:12.47 ID:yyx26hK80

やよい「あひゃっ」ビクッ

P(うおー。 なんとすべすべな下腹部だ! これが若さか……)

小鳥(いいなーいいなー)ハァハァ

やよい「届きそうですかー?」

P「うむ、もう少し……」グイッ

やよい「ひにゃぁっ」

P(掌にはウエスト、腕には下腹部とスク水の感触が! これはあぁぁぁ!!)

小鳥(写真でも撮っておこうかしらね)



316: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 11:48:26.07 ID:yyx26hK80

やよい「ちょっとくすぐったいですー」

P(これ以上は俺の理性がもたんな)スポ

やよい「ぁ、ふぅ」

小鳥「あれ、おしまいですか」

P「ええ、次はおしりですね」

やよい「えへへ、ちょっとどきどきしちゃいますー」プリンッ

小鳥(スク水持っててよかったー)ハァハァ



318: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 11:55:42.20 ID:yyx26hK80

P(ふむ)ムニムニ

やよい「ん……」

P(年相応というか、大きくはないが可愛らしい尻だな)サワサワ

やよい「どうですかー?」

P「ああ、いいと思うぞ。 前の2人とはまた違ったタイプだ」グニグニ

やよい「ありがとうございます!」

小鳥(こちらこそ!)



319: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 11:58:42.86 ID:yyx26hK80

P「さて次は……」

やよい「おっぱいですね!」

P「そうだな」

小鳥「やよいちゃん、もう一度言ってもらえる?」

やよい「へ? おっぱいです!」

小鳥(アフーン!)

P「やよいはこういう大人になっちゃダメだぞ?」

やよい「? はーい!」



320: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 12:00:59.36 ID:yyx26hK80

P「……」フニフニ

やよい「……」

小鳥「……」

P「……」フニフニフニフニ

やよい「……っ」

小鳥「……」ハァハァ



324: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 12:07:28.27 ID:yyx26hK80

小鳥「では採点です!」


高槻やよい

胸 2
ウエスト 3,5
尻 3

総合2,5



325: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 12:08:55.97 ID:yyx26hK80

小鳥「プロデューサーさん、№が抜けてますよ」

P「あ、すいません。 №3ですね」



326: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 12:13:18.07 ID:yyx26hK80

小鳥「しかしこれは……、なかなか辛口ですね」

やよい「よろこんでもらえたと思ったんですけど……」

P「いや、うん。 やよいの身体は素晴らしかったぞ。 ずっと触っていたいくらいだ」

小鳥「ではこの結果の真意とは!?」

P「2人とも肝心な事を忘れてるみたいですね」

やよ鳥「?」

P「今、行われているのは「『ナイスバディ』コンンテスト」なんですよ!!」

やよ鳥「!!!」



329: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 12:19:23.07 ID:yyx26hK80

P「やよいのボディはどこをとっても可愛らしい。 でもそれは、女の子というより幼さからくる可愛らしさの方が勝っている。 俺はそう感じました」

やよい「」ガーン

小鳥「なんと」

P「やよいが悪いんじゃない。 戦場が悪かったんだ」

やよい「うっうー。 ちょっと悔しいですー」

P「また今度、別の機会に奮戦してくれ。 やよいなら大丈夫さ!」

やよい「はーい! ありがとうございましたー!」ガルーン



463: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:19:05.57 ID:Ae5iiKq10

小鳥「さて、プロデューサーさん。三人目なのに随分と時間がかかってますね」

P「正直もう帰りたい…」

小鳥「でもまだ続きますよー!では次はエントリー4番!我那覇響ちゃんです!」

響「はいさーい!よろしくだぞ!プロデューサー!!」



468: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:23:18.50 ID:Ae5iiKq10

P「響か…」

小鳥「何か不満でもあるんですか?」

P「いや、そうじゃなくて、何かこう、やっぱり水着が似合うなって」

響「流石プロデューサーだぞ。自分完璧だからな。何でも似合うんだぞ」

P「そうか。それじゃあ、今度のちくわの着ぐるみ被っての宣伝。あれ、やってくれるな」

響「うう。それだけは勘弁だぞ…」



472: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:29:00.17 ID:Ae5iiKq10

小鳥「さて、時間も押しているんでとっととやっちゃってください」

P「よっし。響のウエストをサワサワだ!」

響「おう!どんとこいだぞ、プロデューサー!」

P「よっしゃい!」シュル…

響「うわっ!」

P(うん……あれだな…真ほどではないが、よく引き締まってる)

響「プ、プロデューサー…くすぐったいぞ…」

P「うん。いいくびれだ。流石響だな」

響「あ、あんまり声に出さないでほしいぞ…」



475: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:32:52.48 ID:Ae5iiKq10

P「で、次はお尻か」

響「うう…流石に緊張だぞ…」

P「まあ、そう緊張するなよ。力を抜いてリラックス」

響「わ、分かったぞ…」スーハー…

P「えい」モニュ

響「ひいいやあああああ!!」

P(うん…なんというか、標準的な尻だな)

響「プロデューサー…手つきがいやらしいぞ…」

小鳥「ハアハアハアハア」

P「それだけ響のお尻が良いってことだよ。あと音無さん…耳元で鼻息荒くするのはよしてください…」



476: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:34:33.38 ID:Ae5iiKq10

P「さて、最後は……」

小鳥「おっぱいおっぱい!」

P「…………」

小鳥「みんないっしょにおっぱいおっぱい!!」

P「じゃあ、響ちょっと失礼して…」

響「うん…。なるべく優しくしてほしいぞ…」



477: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:37:29.66 ID:Ae5iiKq10

P「よ」ムニョb\ン!

響「ひうう…」

P(ん?なんか見た目と触った感じのボリュームが…)

P「響。お前バストサイズ、サバ読んでるとかそういうこと無いよな?」

響「そ、そんなことあるはずないぞ!じょ、冗談でも酷いぞプロデューサー!」

P「だよな…ごめんごめん」

P(しかし、あれだな。いいおっぱい持ってる)




481: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:40:02.41 ID:Ae5iiKq10

響「ふう…」

P「お疲れ、響」

響「なかなかくすぐったかったぞ…」

P「それはまあ、仕方がないことだ…」

小鳥「では、採点の方をお願いします!」

P「はい、了解です」




483: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:41:08.30 ID:Ae5iiKq10

№1
我那覇響

胸 4
ウエスト 3
尻 4


総合4




486: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:43:12.26 ID:Ae5iiKq10

小鳥「なかなか良い得点ですね。理由は?」

P「まあ、本人が言うよう、完璧ですよ。ただ…」

小鳥「ただ?」

P「バストサイズ測り直そう。響」

響「うがあああああ!!」

小鳥「以上。我那覇響さんでした!」



487: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:45:24.51 ID:Ae5iiKq10

P(実は>>1です何て言ったら絞殺されるだろうな…)

小鳥「どうかしたんですか?」

P「いえ。何でも無いですよ」

小鳥「そうですか。では次に行ってみましょう。エントリー5番。荻原雪歩さんです!」

雪歩「穴掘って埋まってますぅうううううううう!!」



491: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:47:55.68 ID:Ae5iiKq10

P「いきなりどうしたんだよ、雪歩」

雪歩「私みたいなちんちくりんが参加したって、きっと最下位に沈むにきまってますぅ…」

P「そんなのはやってみないと分からないぞ。最初から諦めたらだめだ」

雪歩「プロデューサー…」

P「頑張ろう、雪歩。それでだめなら、穴掘って一緒に埋まってやるから」

雪歩「はい!!」



493: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:49:38.41 ID:Ae5iiKq10

P「ところで、雪歩」

雪歩「はい?」

P「お前、大丈夫なのか?その…けっこう際どい所も触ることになるぞ?」

雪歩「だ、大丈夫です…プロデューサーなら…」

P「雪歩…」

小鳥「では、ウエストから始めてみましょうか」



494: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:53:00.33 ID:Ae5iiKq10

P「じゃあ、雪歩。行くぞ」

雪歩「はははははい!!」

P「…」サス…

雪歩「ひううう!!」

P(雪歩も…負けず劣らず…)

雪歩「ひゃうううう」

P(短時間で済ませなきゃな…)



497: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:55:51.84 ID:Ae5iiKq10

小鳥「プロデューサーさん!どうでした、どうでした?」

雪歩「ううう…どうせ私ですから…」

P「いや、雪歩。お前の肌はすべすべだった。中々その…」

小鳥(わたしもやりたいよおお)

雪歩「つ、次は…」

P「お尻だな」



500: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 23:57:45.31 ID:Ae5iiKq10

P「雪歩…ホントに良いんだな?」

雪歩「は、はい!大丈夫です!!」

P「じゃあ、行くぞ」ムニン!

雪歩「ひいいい!」

P(おお、やっぱりすべすべしていて、それでいて、柔らかい)

雪歩「うううううう…」

P(ボリューム不足は否めないけどな)



504: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:00:34.24 ID:Ae5iiKq10

P「さて、最後は…」

小鳥「おっぱいですよ!おっぱい!」

P「あなたはどれだけおっぱいが好きなんですか?」

小鳥「こーんくらいです!!」

P「文じゃあ分かりませんから」

P「それはそうと、雪歩。行くぞ」

雪歩「は、はい…お願いします…」



506: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:03:12.88 ID:6BorSvQu0

P「ほいや」フニュン

雪歩「きゃあああああああああああ!!」

P(まあ、当たり前だけど、柔らかいな)フニフニ

雪歩「いやああああああああああああああああ!!」

P(それにボリュームも結構…)

雪歩「ひゃああああああああああああああああああああああああああ!!」

P(直ぐ止めないと警察呼ばれそうだ)



507: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:05:35.46 ID:Ae5iiKq10

雪歩「……・・・…」

P「その…雪歩…悪い」

雪歩「だ、大丈夫です…」

小鳥「雪歩ちゃんお悲鳴ハアハア。さて、プロデューサーさん採点を」

P「今すごいこと口走ってましたよね?」




508: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:06:32.42 ID:6BorSvQu0

№5
荻原雪歩

胸 3
ウエスト 4
尻 3


総合3,5




509: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:08:04.25 ID:6BorSvQu0

P「まあ、何だ。雪歩にはすべすべ点があるな」

雪歩「すべすべ点?」

P「ああ。それだけ肌が綺麗ってことだ。こう評価だぞ」

雪歩「えへへ。う、嬉しいですぅ!」

小鳥「以上、荻原雪歩さんでした!」



513: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:11:32.13 ID:6BorSvQu0

P(ちなみに>>1はアイマス発売当初雪歩を完全に忘れてプレイしてたらしいよ。最低だね)

小鳥「さて、プロデューサーさん。中盤ですよ!」

P「まだ、中盤なんですね…」

小鳥「先は長いです。頑張りましょう。次はエントリー6.水瀬伊織ちゃんです」

伊織「むす…」



518: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:13:47.81 ID:6BorSvQu0

P「どうしたんだ、伊織。むすっとして」

伊織「当たり前でしょ!こんな企画、受けたくなかったわよ!」

P「じゃあ、どうして?」

伊織「ゆ、優勝賞品よ…それが欲しいから…」

P「へえ。伊織でも、そういうものがあるんだな」

伊織「……バカ…」



522: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:18:18.76 ID:6BorSvQu0

小鳥「じゃあ、始めてください!」

P「はい。…っていうか、伊織もスク水なんだな」

伊織「しょ、しょうがないじゃない!小鳥に渡されたんだから!」

P「あの人は…じゃあ、仕方ない。例によってセパレートから…」

伊織「……っ」ビクン!

P(うーん。質感的には、やよいほどの感動は無いが…)

伊織「……ちょ、ちょっと…」

P(表情がいいね)



524: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:20:38.34 ID:6BorSvQu0

P「何も殴ること無いだろ…」

伊織「あんたの顔が気持ち悪かっただけよ…」

P「だったらあっちはどうなるんだよ?」

小鳥「prprprprprpprprprpprprprpprprprpprprprprpprp」

伊織「…………」

P「お尻、行くぞ」

伊織「……ええ」



526: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:23:04.64 ID:6BorSvQu0

伊織「い、いいわよ」プリン

P(やぱりスク水との相性はいいな)ムニン

伊織「ひゃうう…」

P「おお…」

P(まだ、成長途中だが、確かにある柔らかさ…)

P(これは、感動だなあ…)

伊織「ちょ、ちょっと!手つきがいやらし…んんっ…」



527: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:26:35.38 ID:6BorSvQu0

P「さて、胸か」

伊織「ちょ、ちょっと!本気なの!?」

P「今までのを見ていなかったのか?」

伊織「まさか本気でやるとは思わなかったもの…」

P「それがな…本気です」ムニン!

伊織「え…ひゃああああああああああああああ!?」ゲシゲシ!

P「ちょ、伊織!!」

伊織「変態変態変態変態変態へんたーーーーい!!」

P(け、蹴られながら胸を揉む…これって…)

P(ありかもしれん!!)



529: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:29:06.51 ID:6BorSvQu0

P「でもやっぱり痛いや」

伊織「い、いきなり触るアンタが悪いのよ」

P「でもまあ、伊織、よかったぞ」

伊織「ふ、ふん!当然よ!」

小鳥「さて、プロデューサーさん。採点を」

P「はい」



531: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:29:58.67 ID:6BorSvQu0

№6
水瀬伊織

胸 2
ウエスト 3
尻 2


総合2




536: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:33:29.85 ID:6BorSvQu0

伊織「!?」

小鳥「!?」

小鳥「こ、これはいったい!?」

P「やよいと一緒です。今回のコンテストの条件では、伊織は不利なんですよ」

P「もちろん、伊織が悪かったわけではありませんよ」

小鳥「そうですか…」





538: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:34:01.43 ID:6BorSvQu0

伊織「………」グス

P「あら?」

伊織「………絶対……」

伊織「絶対あずさ以上のスタイルになってやるだから!!」

P「い、伊織!?」

P(やっぱ傷つけちゃったな…)

小鳥「以上」

C「ちくわ大明神」

小鳥「水瀬伊織さんでした」

P「誰だ今の…」



554: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:40:55.18 ID:6BorSvQu0

P(明日、5時起きなんだけどなあ…)

小鳥「さて、次は765プロの核弾頭!双海亜美さんです!!」

亜美「ひひひ。この亜美ちゃんのナイスなボディで、兄ちゃんを虜に!」

P(5時起き…)



557: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 00:44:48.40 ID:6BorSvQu0

亜美「おやー、兄ちゃんは疲れ気味だねー。どうしたのかな?」

P「あれだ、これだけやれば誰でも疲れる」

亜美「そうなんだー…よ→し!じゃあ、こうやって」

P「!?」

亜美「兄ちゃんの膝の上でやろうよ!」

P(普段なら嬉しいけど…)

P(疲れている今はちょっと…)



640: 遅筆すぎワロエナイ 2012/07/06(金) 13:15:36.86 ID:IB0aOfhE0

>>557から
P(まあ仕方ない…早くやることやってしまおう…)

P「じゃあウエストから」

小鳥「ワクワクしますね!」

亜美「わくわくするね!」

P「……」サスサス

亜美「ぅひっ…手つきがいやらしいよー?」

P(うーん…若いが故に肌触りは素晴らしいんだが…)モミモミ

小鳥「いやーん、プロデューサーさん手つきがいやらしいです」クネクネ

P「小鳥さん黙って」



642: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 13:34:05.85 ID:IB0aOfhE0

P「次、ヒップ触るぞ」

亜美「ど→んとこい!」

P「すまないが立ってくれ。膝に座られたままじゃ触れない」

亜美「あ、そうだね」スック

亜美「はい」ズイッ

小鳥「おしりを突き出した…! なんて大胆な!」

P「じゃ、触るぞー」

小鳥「あ、スルーなんですね」シュン



645: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 13:44:09.83 ID:IB0aOfhE0

P(……)モニュン

亜美「んっ…ど、どう?」

P「んー…」モニモニ

亜美「ど→よ、亜美のボディ、最高っしょ!」

P(やはり…)モミモミ

亜美「ちょちょと、何でそんなに難しい顔するのさー!」

小鳥「真剣な顔でアイドルのおしりを揉むプロデュサーさん…いいわ…」




651: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 13:52:51.84 ID:IB0aOfhE0

P「じゃあ最後、胸だな」

亜美「ゴクリ…」

P「ほいっ」フニ

亜美「ひっ…」

P(……)モミモミ

亜美「……」カアァッ

P「茶化さないんだな」モミモミ

亜美「な、なんでそんなに真面目な顔なのー!」

P(うーん…ボリュームが…)モミッ!



655: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 14:00:36.95 ID:IB0aOfhE0

小鳥「じゃあプロデューサーさん、採点お願いします」

P「はい」

亜美「ふっふっふー。亜美のパーフェクトボディなら当然満点っしょ!」

小鳥「自信満々ね…。では、発表お願いします!」

P「はい、点数はこうつけました」



656: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 14:05:08.57 ID:IB0aOfhE0

No.7
双海亜美

胸 2
ウエスト 3
尻 3

総合 2.5



658: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 14:11:36.73 ID:IB0aOfhE0

亜美「えー! 低→い!」

小鳥「確かに…一体どういうことなんですか、プロデューサーさん」

P「亜美の身体はバランスも取れていて肌触りも良かった。だが…」

亜美「だが…?」ゴクリ

小鳥「だが…?」ゴクリ

P「ナイスバディといえるのはもうちょっと大人になってからだな」

P「いかんせんボリューム不足が否めない。成長に期待だ」



659: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 14:19:35.04 ID:IB0aOfhE0

亜美「……」

小鳥「亜美ちゃん…」

亜美「ちぇっ、まだ亜美も発展途上かー。あーあ、もうちょっと高いと思ったんだけどなー」

P「まだまだ伸びしろはあるさ。気を落とすな」

亜美「ふっふー。これくらいでへこたれる亜美ちゃんではないのだ!」

亜美「今にお姫ちんだって超えてやるもんねー!」

P「その意気だ」

小鳥「じゃあ次の人を…」

亜美「次は真美だね! 呼んでくる!」バタン



661: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 14:29:05.44 ID:IB0aOfhE0

真美「兄ちゃん、真美だよ→」ガチャッ

小鳥「エントリーナンバー8、真美ちゃんです!」

P「よく来たな…! この修羅の部屋に…!」ゴゴゴ・・・

真美「えっ…と?」

P「すまん、少しふざけてみただけだ」

小鳥「流石に8人目ともなるとマンネリ化してきますもんね」



665: >>663ご懐妊おめでとうございます 2012/07/06(金) 14:39:22.46 ID:IB0aOfhE0

P「ではまず胸から…」

小鳥「あれ、順番が違いますね?」

P「新しい風を吹き込まねばならないんですよ…!」フニフニ

小鳥「何言ってるんですか…」

P「事務所に新しい風を!」モミッ

真美「人の胸揉みながら力まないでほしいな…」



667: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 14:45:06.88 ID:IB0aOfhE0

P「すまんすまん。じゃあ改めて…」モミモミ

真美「亜美から聞いたけど…」

小鳥「けど?」

真美「兄ちゃんやっぱり変態なんだね」

P「失敬な! これでも真面目なんだぞ」モミモミ

小鳥「説得力ありませんねー」

P「小鳥さん黙って」



670: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 14:50:53.89 ID:IB0aOfhE0

P「ふう…。いい胸だった」

真美「うう…なんだかピヨちゃんの心境だよ…」

P「小鳥さんの?」

真美「うん。お嫁に行k

小鳥「プロデューサーさん、次はウエストお願いします!」

P「あ、はい…真美、触るぞ」

真美「うん…お手柔らかに…」



672: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 15:00:24.88 ID:IB0aOfhE0

P(……)サスサス

真美「く、くすぐったい…」

P(亜美もそうだったが…肌がきめ細かいな)サスサス

小鳥「いつになく真剣な表情ですね…プロデューサーさん」

P(若いって…いいなあ…)サスサス

真美「ピヨちゃーん、兄ちゃんが遠い目してるー」

小鳥「思うところがあったのよ…きっと」

小鳥(何となくプロデューサーさんの考えてることが分かるわ…)



673: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 15:06:33.03 ID:IB0aOfhE0

小鳥「ではヒップをお願いします」

P「はい。…触るぞ」

真美「ど、どうぞー」ドキドキ

P(…)スリッ

真美「んひっ…」

P(…良い弾力だな)モミモミ

P(でもやっぱり…)サスサス



674: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 15:09:16.08 ID:IB0aOfhE0

P「採点します」

真美「どきどきっ!」

小鳥「わくわくっ!」

真美小鳥「「むねむね!」」

P「仲いいですね…。では発表します」



675: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 15:13:24.35 ID:IB0aOfhE0

No.8
双海真美

胸 3
ウエスト 2
尻 2

総合 2

真美「亜美より低い! なんでなんでー!?」

小鳥「胸は亜美ちゃん越えですが…なにか理由が?」

P「ええっと…真美は亜美よりも胸の弾力は良かったんだが」

P「全体的にボリューム不足だ。それに真美、まだダイエットとかしなくていいんだぞ?」

真美「な、なぜそれを…!」

P「若いんだから。節制はまだまだ先でいいと思うぞ」

小鳥「そうよそうよ」

P「小鳥さんは気にしてください」

小鳥「ピヨ…」



732: 遅れてすまん 2012/07/06(金) 20:40:05.62 ID:IB0aOfhE0

P「じゃんじゃん行きましょう」グスッ

小鳥「なんで若干涙目なんですか…」

P「若い子の身体と比べて自分の身体は…と思うと」

小鳥「グッ…」

P「仕事でよく動かすとはいえ二の腕とか腰とかお腹とか…肉がですね」

小鳥「ウグッ…」

小鳥「……じゃあ次の人どうぞ!」

P「切り替え早いですね」

「失礼します~」



738: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 20:51:20.64 ID:IB0aOfhE0

小鳥「エントリーナンバー9! 三浦あずささんです!」

あずさ「宜しくお願いします~」タプーン

P「これは…」

小鳥「壮観ですね…」

あずさ「?」タプッ

小鳥「ゴホン! で、では審査お願いします」

P「はい」



746: 度々席外してすまんOTZ 2012/07/06(金) 21:15:04.00 ID:IB0aOfhE0

P「では…まずウエストから」

あずさ「はい~」ニコニコ

P(なんであずささんってこんなにウエスト細いんだろう…)スッ

P(ずるいなあ)サスサス

あずさ「ちょっと…くすぐったいですね~」ウフフ

P(あ、ちょっと肉摘める)ムニッ



751: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:27:16.85 ID:IB0aOfhE0

小鳥「どうでしたか!?」

P「そうですね…もち肌…のような感触でした」

あずさ「あら、嬉しいです~」

P「じゃあ次は…お尻ですね」

P「失礼しますね」プニ

あずさ「あっ…つつかないでください~。ぞくぞくしちゃいます」

小鳥「プロデューサーさん…」

P「そんな目で見ないでください…」スリスリ



755: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:42:23.89 ID:IB0aOfhE0

P(うーむ…)サスサス

P(ここまでの人たちとは一線を画すというか…)モミモミ

P(弾力も大きさも段違いだ)プニプニ

あずさ「んっ、あのっ、もうちょっと優しく」ゾクゾク

P「あ、ああすみません」

小鳥「プロデューサーさんが夢中になってますね…」

あずさ「なんだか嬉しいです~」



758: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:55:37.00 ID:IB0aOfhE0

小鳥「では最後に胸を…」チラッ

あずさ「はい~」タプン

小鳥(犯罪級やでぇ…)

P「失礼しますよ」

タプン

P(うおおおおおおおおおおお!!!!)



762: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 22:08:55.13 ID:IB0aOfhE0

P(すっ…凄い! この大きさ、重量!)モミモミ

小鳥「プロデューサーさんの目がマジです!」

あずさ「水着越しとはいえ、は、恥ずかしいです~」モジモジ

小鳥(ふぉおおおおおおおおお!!)

あずさ「小鳥さん…? 目が…怖いです」

P(この胸が大量破壊兵器か! 俺だけを殺すバストなのか!)モミモミモミッ!



771: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 22:21:18.18 ID:IB0aOfhE0

P「ふう…危なかった…」

小鳥「理性を失うところでしたね…」

あずさ「プロデューサーさんも案外変態さんなんですね~」

P「否定しきれません…」

小鳥「じ、じゃあ採点お願いします」

P「はい」



772: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 22:23:21.17 ID:IB0aOfhE0

No.9
三浦あずさ

胸 4
ウエスト 4
尻 4

総合 4



780: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 22:34:32.41 ID:IB0aOfhE0

あずさ「あらあら」

小鳥「おおっ! 高得点が出ました!」

P「やはりバストサイズが大きな得点でした」

小鳥「ウエストも得点が高いようですが」

P「全体のバランスを鑑みて高めに得点をつけました」

あずさ「うれしいです~」ニコニコ

小鳥「あああっ、あずささん! 私にもその胸を一揉み…」

あずさ「失礼しますね~」バタン

小鳥「あああああ…!」

P「残念でしたね」ニヤァ



781: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 22:40:01.86 ID:IB0aOfhE0

小鳥「では…次の人に行きましょう」グスン

「失礼致します」ガチャ

P「今度は貴音か」

貴音「はい。コンテストと聞きましたがまさかこのような形で行われるとは」

P「はは…俺もそう思ってたよ」

小鳥「おしゃべりはそこまでにして、早速始めましょう」

貴音「はて、審査員の方々は何方に…?」

P「審査員は俺だけだ」

貴音「なんと…」



791: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 22:50:17.43 ID:IB0aOfhE0

P「あー…嫌なら辞退してもいいぞ。むしろした方がいいかもしれん」

貴音「あなた様。私は驚きこそすれ辞退する気持ちなど一片もありません」

貴音「それに…あなた様にならこの身を捧げてもいいと思っています」ボソッ

P「ん、何か言ったか」

貴音「いえ。急かすようで申し訳ありませんが、審査をお願いします」

P「ははは…やけに乗り気…」

小鳥「貴音ちゃんもやる気満々のようですし、行きましょう!」



805: >>803 つい 2012/07/06(金) 23:03:40.59 ID:IB0aOfhE0

P「じゃあ…まず胸から」フヌッ

小鳥「鼻息荒いですよ…」

P(これは…あずささんのものと比べても勝るとも劣らない)モミモミ

P(大きさと張りの中にも柔軟さを残し指で押すと心地よく押し返してくる)モミモミ

P(これは逸材やで…!)モミモミモミモミッ!

貴音「あなた様…その、少々目が…」

小鳥「あはは…すっかり夢中ですね…」



809: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 23:10:30.31 ID:IB0aOfhE0

P「ふぅ…」ツヤツヤ

小鳥「プロデューサーさんがまるでナニを終えたかのように輝いてます!」

P「今なら何でも許せる気がする」

小鳥「この前冷蔵庫にあったプロデューサーさんのプリン、食べちゃいました!」

P「……焼き鳥にすんぞピヨ公」ギリッ

小鳥「心がせまいですね!」



812: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 23:19:59.49 ID:IB0aOfhE0

小鳥「次はウエストですか、お尻ですか」

P「上から順にウエスト行きましょう」スッ

貴音「ふふ…まるで自分が赤子をあやす母のように思えてきますね」クスクス

P「俺…子どもですか」スリスリ

貴音「そう見えなくも無いですね。可愛いですよ、あなた様」

P「うーん…喜んでいいのやら…?」サスサス



816: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 23:30:43.83 ID:IB0aOfhE0

貴音「最後は…ひっぷですね」

小鳥「貴音さんの代名詞とも言える場所ですね!」

P「では失礼して」プニ

P(お…おおおおお!」モミモミ

小鳥「おっとプロデューサーさんがついに声を荒げましたよ!」

P(このヒップ…形もさすがだが何より触り心地が素晴らしい…)モミモミ

P「桃源郷はここにあったんだな…」



819: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 23:41:11.46 ID:IB0aOfhE0

P「さあ採点に移ろうではありませんか」

貴音「私の身体はいかがでしたか?」

小鳥「最高でした!」

P「なんで小鳥さんが言うんですか…」

小鳥「言わずともわかります!」

貴音「お顔が緩んでましたものね…」

P「では点数はこちらです」

No.10
四条貴音

胸 4
ウエスト 3
尻 5

総合 4



822: >>821 お前はエスパーか 2012/07/06(金) 23:52:10.25 ID:IB0aOfhE0

小鳥「おお! これもまた高得点!」

貴音「あなた様…有難う御座います」

小鳥「ちなみにウエストの得点が若干低いのは何故でしょう!」

P「そうですね…」チラッ

貴音「?」

P「ラーメン、食べるなとは言わないが量減らそうな」

貴音「…………はい」ギリリ

小鳥「あははー…。じゃ、じゃあ貴音ちゃん、次の人を呼んできてもらえる?」

貴音「お任せください」ガチャッ バタン



829: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 00:00:46.61 ID:ilxNFFna0

小鳥「次は誰か来るんでしょうね」ワクワク

P「ここまでくるともう誰が来ても驚きませんよ」

小鳥「では次の方、入ってきてください」

ガチャッ

千早「……」ムスッ

小鳥「あ、あれ、ご機嫌ななめなのかしら…?」

千早「こんな企画…プロデューサーは私を惨めな気持ちにさせたいんですね!?」

P「千早、それは違うぞ」



835: そろそろ寝ていい? 2012/07/07(土) 00:11:17.94 ID:ilxNFFna0

千早「何が違うんですか! こんなプロポーションばかり競う企画で…!」

P「ただ胸が大きければそれでいい、というわけじゃないんだぞ」

P「アイドル活動と同じだ。歌だけ、踊りだけ、見た目だけ。一つだけ抜きん出ていても駄目だ」

P「それに…一つくらい欠点のある人のほうが俺は好きだぞ」

千早「……分かりました、納得はしていませんが、始めてください」

小鳥(あまりフォローできてない気がするのだけど…)

小鳥「で、では、プロデューサさんお願いします」



840: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 00:21:40.02 ID:ilxNFFna0

P「じゃあまずウエストから」スッ

千早「変なことしたら怒りますからね」

P「気をつけるよ」サワ

千早「ひゃあっ…」ゾクッ

P(細いな…。それに引き締まってる)

P(うまく自分の身体をコントロールしてるんだな…)

小鳥「プロデューサーさんが千早ちゃんの腰つきを食い入るように見つめてます…!」

千早「あ、あの…なにか変ですか」

P「そんな事はない。素晴らしいぞ」

千早「そ、そうですか…?」テレッ



845: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 00:30:06.37 ID:ilxNFFna0

小鳥「ヒップもお願いします」

P「はい」サワッ

千早「……」

P(……)スリスリ モミモミ

千早「……」カアァッ

小鳥(いいわあ…)

小鳥(無心にお尻を触るプロデューサーさんと真っ赤になってる千早ちゃん)

小鳥(Marvelous!!)グッ



849: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 00:40:09.36 ID:ilxNFFna0

千早「最後は…胸ですね」クッ

P「ああ。…触るぞ?」

千早「何も楽しくないと思いますよ」

P「そんな事はないさ」フニ

P(……といってもボリュームは足りないんだよな…)フニフニ

千早「な、なんですか…。そんなに真剣な顔して…」

P「いいな、と思って」

千早「はいぃ?」カァッ

小鳥(ベネ…!)ハァハァ



852: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 00:48:17.45 ID:ilxNFFna0

P「採点に入りましょう」

千早(やっと終わった…)

小鳥「あ、はい。ちょっと待ってください」フキフキ

千早「何してるんですか…」

小鳥「ちょ、ちょーっと鼻血が…」アハハ

P「点数はこちらです」

No.11
如月千早

胸 4
ウエスト 4
尻 3

総合 3.5



861: 投下速度上げます 2012/07/07(土) 00:54:15.97 ID:ilxNFFna0

小鳥「おおっ、これもかなりの高得点!」

千早「…なんですか! 私がむ、胸にコンプレックス持ってることを知ってて!」

千早「お世辞なら結構です!」

P「世辞なんかじゃない。さっきも言ったろう」

P「どこか一つだけ抜きん出ていても駄目なんだ。胸が小さいから、それだけじゃ低い点数になるわけじゃない」

P「千早の身体はバランスが取れていてとても良かったと思う。だからこの点数だ」

千早「……貧相だとは思わなかったんですか」

P「ああ、うん…そうとも思った」

千早「そうやってまたふざけて!」

    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´) ←P

千早「失礼します!」ガチャッ バタン

P「小鳥さん…俺にもティッシュください…」



868: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:00:00.25 ID:ilxNFFna0

小鳥「さて…アイドルは次で最後ですね」

P「えーっと…」

バターンッ!

美希「ハニィー!」

小鳥「美希ちゃんです」

美希「ミキね、ハニーのために身体綺麗に綺麗にしてきたよ!」

美希「いーっぱい触っていいからね!」

小鳥「相変わらずプロデューサーさんラブなのね…」



870: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:05:36.60 ID:ilxNFFna0

美希「どこから触る? ミキ的にはおっぱいがいいと思うな」

P「じゃあヒップからいきましょう」

美希「えー!?」

P「楽しみは最後にとっておくものなのさ」キリッ

小鳥「それ…格好良くも何ともありませんからね…」

P「言わないでください…」

美希「お尻? んー…優しくしてね! あはっ☆」

P「」ブッ

小鳥「ティッシュどうぞ…」



876: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:10:14.89 ID:ilxNFFna0

P「じゃあ触るぞ」

美希「ティッシュ詰めてるハニーあんまり格好良くないの…」

P「詰めさせたのは誰だ…」サワサワ

美希「んっ…嫌らしいの…」

P(さすがのヒップだ…パーフェクトに近いかもしれないな)モミモミ

美希「もっと激しくして…いいよ?」

小鳥・P「」ブッ



877: 書いてる人が違うから齟齬が起きるのは勘弁して欲しいの… 2012/07/07(土) 01:15:23.81 ID:ilxNFFna0

小鳥「上に上がってウエストお願いします」

P「はい」サワッ

美希「あはっ、くすぐったいの」

P(細いな…。それでこのバストとヒップなんだからずるいよな…)サワサワ

美希「ねえハニー、もっと触って? おへその方まで…ね?」グッ

P「そこまで触ったら俺もう表歩けなくなるから駄目だ」

小鳥「とっくに歩けなくなってると思いますよ」

P「アーアー聞こえない」



882: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:20:47.67 ID:ilxNFFna0

小鳥「最後は…」

美希「おっぱいなの!」バイン

P「うっ…ここに来て躊躇いが…」

小鳥(ここまで躊躇なく触ってきたじゃないですか)ヒソヒソ

P(『触れ』と言われると腰が引けるんですよ)ヒソヒソ

美希「もう、じれったいの」グイッ

P「あっ、こら」

フニン



885: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:26:31.49 ID:ilxNFFna0

小鳥(や、やったァァーッ! プロデューサーさんの手を自らその双丘へ!)

小鳥(さすが美希ちゃん! 並のアイドルには出来ないことを簡単にやってのけるッ!)

小鳥「これが愛なのね…」ホロリ

美希「ミキの身体、しっかり味わって欲しいの」

P「ーーーー」モミモミ

美希「あはっ☆ ハニーったらそんな強く揉んじゃって」

美希「さすがのミキも照れちゃうかなーって」

P「」モミモミ

小鳥「一心不乱ってこういうことを言うのかしら…」



887: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:31:02.49 ID:ilxNFFna0

小鳥「プロデューサーさん! こっちに戻ってきてください!」

P「――はっ! 俺は一体…」

美希「ミキのおっぱい、もうハニーのものなの」

P「…俺…そんなに揉んでたんですか」

小鳥「それはもう余すところなく」

小鳥「さ、採点お願いします」

P「はい」

美希「わくわく、なの!」

No.12
星井美希

胸 4
ウエスト 5
尻 4

総合 4.5



891: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:36:26.96 ID:ilxNFFna0

小鳥「ほぼ満点に近い数字が出ました!」

美希「えー。どうして満点じゃないの?」

P「えっと…非の打ち所がないのが減点したところだ」

美希「それって完璧ってことじゃない!」

P「美希、お前はまだ若い。科学的なデータでは10年で人のプロポロポーションは大きく崩れる」

美希「そうなの…?」

P「ああ。だから、現状に満足してしまうことのないようにな」

美希「はーい」

ガチャッ バタン



892: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:40:12.86 ID:ilxNFFna0

小鳥「あの…さっきの…」

P「科学的なデータがーってやつですか? 嘘ですよ」

小鳥「ですよね…」

P「小鳥さんの場合は本当になると思いますけどね」

小鳥「……」ギリッ

P「次の方どうぞー!」

ガチャッ

「プ・ロ・デューサー殿~?」



903: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:46:21.56 ID:ilxNFFna0

P「はは…やっぱり律子は怒ってるよな…」

律子「当たり前です。こんな企画立ててしかも私まで参加させて…」

P「責任は全面的に小鳥さんが取ってくれるそうです」シレッ

律子「へえ…」ジロッ

小鳥「えっ、なんで私が」

P「というわけで審査に入りますね」

律子「まだいいとは…はあ…。変な所触ったら窓からダイブしてもらいますからね」

P「小鳥さん、命惜しいんで辞退していいですか」

小鳥「死なばもろともです。私の信用が失墜するならプロデューサーさんの魂もいっしょに連れていきます」

P「なにそれ怖い」



907: 残り100ないし社長エンドにするほかないな 2012/07/07(土) 01:50:34.75 ID:ilxNFFna0

P「じゃあ胸から順に」スッ

律子「ちょっとだけですよ」

P(おお…実はちょっと憧れてたんだよな)モミモミ

P(同僚の身体って…凄くいい響きだよな)フニフニ

小鳥(プロデューサーさんの考えが手に取るように分かるわ…)

律子「凄く嫌らしいこと考えてるような顔してますよ…」

P「気のせいです」



908: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 01:55:42.92 ID:ilxNFFna0

P「いやー…律子って案外胸大きいんだな」ホッコリ

律子「そ、そんなこと…」テレテレ

小鳥(あれ…烈火のごとく怒り狂うかと思ったら…)

律子「それより! それより早く終わらせちゃいましょう!」

小鳥(素直に褒められることに慣れてないのかしら)

P「じゃあ次はウエストを」



911: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:02:07.92 ID:ilxNFFna0

P「んー…」サワサワ

律子「あっ…ちょ、ちょっと手つきが…」

P(細いよなあ…さすがはアイドルといったところか)スリスリ

律子「あのっ! もうちょっと優しく…!」

小鳥(攻められるのは初めてのようね)

小鳥(いい…! いいわ律子さん!)

小鳥(そのギャップ…素晴らしい! まさしく萌え!)グッ



914: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:06:10.56 ID:ilxNFFna0

律子「はぁ…」

P「最後はお尻ですね」サワサワ

律子「ひっ…こんな企画じゃなきゃセクハラで訴えてるのに…!」

P(ああ…同僚の身体を好き放題擦るのもこれで最後か…)サスサス モミモミ

P(なら存分に堪能させてもらおう!)モミッ!

律子「ひぅ…」ビクッ

小鳥(ああもうたまんなぁい!)ビクビクッ



917: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:12:07.02 ID:ilxNFFna0

P「採点ですね」ツヤツヤ

小鳥「早速お願いします」

P「こうなりました」

No.13
秋月律子

胸 3
ウエスト 3
尻 4
総合 3

律子「何も言うことないわ…」ハァ

P「同僚って凄くいいものだと思います」キリッ

律子「」ブチッ

アッチョットマドカラオトソウトシナイデ! ヤメテオチチャウココタカイカライタイカラヤメテー!



920: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:18:04.99 ID:ilxNFFna0

P「死ぬかと思いました……」

小鳥「律子さん、目が本気でしたね…」

P「はは…明日からどうやって生きよう…」

小鳥「ご愁傷さまです」

P「小鳥さんにも責任あるじゃないですか…。まあ、これで全員終わったし順位発表して帰りましょう」

小鳥「まだ残ってますよ?」

P「えっ」

小鳥「私です」バサァッ

P「なんでいつもの服の下に水着着てるんですか!」

小鳥「着込んでおいたのさ!」



930: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:29:15.19 ID:ilxNFFna0

小鳥「さあ! 私の身体を好き勝手触っていいんですよ! さあ!」

P「えっ…と…」

小鳥「さあ! さあ! さあ!」ズイッ

P「じゃあ…バストから」フニッ

小鳥「ん…っ」ビクッ

P「あの…あまり強く触ってないのにそんな反応されると…」

小鳥「あ、す、すいませぇん…」

P(やばい2X歳可愛すぎる…)フニフニ

小鳥「手つきがいやらしいですぅ…」

P(嗜虐心そそるなぁ…)

P「そんなに強く触ってませんって」ムニムニ

小鳥「あうぅぅ…」カアァッ



935: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:36:37.67 ID:ilxNFFna0

P「じゃあ次はウエストですね」サワサワ

小鳥「お手柔らかにお願いしま…ぁんっ」ビクッ

P(……やべぇ…やべぇよ…)

P(しかし…努力はしてるんだろうけどたるんできてるなあ)プニュッ

P(それはそれでプラスに働いてるように思えるけど)フニフニ

小鳥「ぅひぅ…ぷろでゅーさーさぁん…」

P(ああああ甘い声で呼ばないで…)

P「小鳥さん…人に触られたことってないんですか」スリスリ

小鳥「ないですぅ…」



939: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:43:19.79 ID:ilxNFFna0

P「最後にヒップですね」スッ

小鳥「あ、はい…」

P(……)モミモミ

小鳥「あ…っは…いい…」

P(肉付きいいなあ…エロい)スリスリ

P(それに何この反応!)スリッ!

小鳥「んあぁ…っ! も、もっと触ってくだしゃ…」

P「審査終わりました」

P(これ以上いけない。これ以上は行けない方向に進んでしまうところだった…)



942: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:50:32.71 ID:ilxNFFna0

P「小鳥さんの点数はこんなとこですね」

音無小鳥
胸 4
ウエスト 3
尻 4
総合 3.5

小鳥「…はぁ…はぁ…」

P「なんか飛んじゃってる…」

P「仕方ない。小鳥さんがソファに寝かせておいて…」

P「順位発表しよう」

P「みんなー! 入ってきてくれ!」

ガチャッ ドヤドヤワイワイ



945: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 02:56:32.91 ID:ilxNFFna0

P「順位発表だ。皆注目」パンパン

3位 3.5点 春香・雪歩・千早・小鳥

亜美「なんでピヨちゃんの名前が…?」

P「どうしても参加したかったそうだ」ハァ

2位 4点 響・あずさ・貴音

あずさ「あらあら」ニコニコ

響「自分、4点かー。1位が気になるぞ!」

P「ほとんど響たちと同率なんだがな」

1位 4.5点 美希

美希「やったの!」

伊織「ふ、ふん。このスーパーアイドル伊織ちゃんを差し置いて1位だなんてやるじゃない」



950: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 03:02:32.59 ID:ilxNFFna0

P「さて、これで企画は全部終わったわけだが」

小鳥「貧血になりそうです…」トホホ

P(しかし…今日はいい思いをさせてもらった)

P(アイドルの身体を好き勝手触るなんて後にも先にも無いだろうな…)

P「よっし、皆! 飯食いに行くか!」

一同「おおー!」ガヤガヤ

小鳥「ありがとうございます!」

P「小鳥さんと折半だから好きなだけ食べていいぞ!」

エップロデューサーサンソリャナイデスヨ…
アナタサマワタクシエビアボカドガタベタイデス ソウカジャアクラズシイクカ
ミンナー! クラズシデイイカー! \ダイジョウブデース!/
ウッウー! イワシタベチャイマスヨー! ヤヨイ…モウチョットイイモノタベナサイヨ…
クラズシニハ100%オレンジジュースアルノカシラ?


ガチャッ パタン

<おしまい>



967: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 03:09:11.93 ID:ilxNFFna0

バッターン!

高木「いい企画をやってると聞いたよ」

P「あっ、社長。ちょうど終わったところです」

高木「そうか…ではこれを見せる暇はなかったな」

P「これ?」

高木「そう。これだよ!」バサァッ

P「これは…!」

高木「赤褌だよきみぃ!」

高木「さあ、胸やウエスト、城を存分に触って評価してくれたまえ!」ズズイ

P「ひっ…! 小鳥さん…助け…」

イイ…イイワ…コレハビデオニオサメナキャ…

高木「Pくぅん…さあ触ってくれたまえよ…!」

高木「さあ!」ズイッ

P「ひぅ…来ないでくだ…あっ……アーッ!」

<社長エンド>



973: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 03:11:43.66 ID:ilxNFFna0

途中から乗っ取って書き始めたけどホント時間かかるし頭も使うし疲れるね
でも凄く楽しかった。お前ら乙 保守してくれてた人も有難う


元スレ
P「765プロナイスバディコンテスト?」