1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 18:23:05.44 ID:ElsrW6OY0

千早「知るか!私に言うな!」

春香「えぇ~、千早ちゃんパッド持ってるでしょ?」

千早「そっちが求めてるのとは違うパッドだって!」

伊織「やよい、このビンの蓋あけてくれない?かたくてかたくて」

やよい「うっうー!朝飯前ですー!」

バコォ

貴音「はやー、相変わらずすごい力ですねー」

千早「高槻さんかわいい」

小鳥「みんな性格変わっちゃいましたね」

P「というよりなんか、中から滲み出てますね……」

律子「どうしてこうなったんでしょう」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 18:40:51.95 ID:ElsrW6OY0

響「うわーん、何で皆座ってるのに自分だけ走らなきゃいけないんだー!」

雪歩「じゃあひびにゃんやる?」

響「……」



響「あ、あともう少しで万歩計の目標値に……」

春香「……」ヒョイッ

響「あ゛」

春香「……はい!また0からだよ!ファイト!」

響「えっ……」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 18:47:12.20 ID:ElsrW6OY0

春香「誕生日おめでとう美希!」

美希「う、うん……」

亜美「タクワン、ケチャップ、味付け海苔その他諸々をのせたゴージャスおにぎり!」

真美「和と洋の絶妙な組み合わせだねー!」

春香「はい、あ~ん」

美希「え゛!?食べるのこれ!?」

亜美「亜美達が丹誠こめて作ったんだから」

真美「食べてくれるよね→」

美希「ハニー!ハニー!助けて……!」

春香「ほら、あーん!」

美希「春香は……どうしてそうなっちゃったの?」



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 19:05:04.12 ID:ElsrW6OY0

亜美「じゃあミキミキが食べる前にはるるんに味見してもらおうよ!」

春香「はぇ?」

真美「うんうん、はるるんは味見が趣味らしいから」

春香「え゛」

亜美「はい、あーん」

春香「ちょっ、待ムグッ」

真美「味はどうかな?」

春香「エフッ……ゴフッ……」

美希「どうなの?」

春香「……感想聞くの早いんだよ!」

美希「みんなは絶対に食べ物で遊んじゃダメなの、ミキとの約束だよ」



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 19:12:57.94 ID:ElsrW6OY0

あずさ「ちょっとー、2人して何やってんのさー」

春香「げっ」

あずさ「ゲッて何よー、失礼しちゃうー」

千早「だってあずささん入ったら収拾つかないじゃないですか」

あずさ「はー、何言ってるの?このあずささんに何言っちゃってるの~?」

千早「ほらー、めんどくさい」

あずさ「たとえどんなにめんどくさくても、JPY!」

千早「……」

あずさ「ほら、聞こえないわよ?JPY!」

春香「じゅ、じゅーしーぽーりぃいえい……」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 19:19:37.63 ID:ElsrW6OY0

翔太「あぁ!_?」

冬馬「んだこら!?お前もドッキリにはめてやろうか!?」

翔太「いい加減きずけよ!てめーのためにユニットがあるんじゃねーんだよ!」

冬馬「うっせえ!俺がリーダーだろうが!オタク臭いライブじゃなくて本物の音楽のライブがやりてえんだよ!」

翔太「オタクでも客は客だ。僕は心理を言ったまでだ。悔い改めろ出来そこない」

北斗「ジュピターはもう駄目かもしれない」



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 19:27:30.71 ID:ElsrW6OY0

真「コラ、何やってんだ春香!」

春香「てへっ」

真「てへっ☆じゃない!!いっつもすぐに調子に乗って!」

雪歩「お母さんみたいだね」

千早「突っ込み役が増えると仕事が減って楽だわ」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:14:15.07 ID:ElsrW6OY0

S司会「如月さんって可愛いですよね」

千早「そ、そんなことないですよ」

S司会「いやいや、可愛いですってば」

千早「うっさい!死ね!」

S司会「認めて下さい、如月さんは可愛いんです」

千早「は……あぅ……ぅ」



44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:18:25.35 ID:ElsrW6OY0

律子「もっともっと!!」

イッパイイッパイイッパイイッパイ

律子「全然足りないわよ!」

イッパイイッパイイッパイイッパイ

律子「本気出してるぅ!?」

イッパイイッパイイッパイイッパイ

律子「聞こえなーい!」

イッパイイッパイイッパイイッパイ

P「律子ってあんなキャラだっけ」



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:25:49.43 ID:ElsrW6OY0

雪歩「窓から見える~高速道路~♪今日もいつもの始まるよ~♪」

雪歩「パーソナリティーの3人ははぎわらゆきほー、穴掘って埋まってますぅ」

雪歩「ひびきー」

響「……」

雪歩「ひびきー」

響「きょ、今日もがんばるぞー……」

雪歩「たーかねー」

貴音「がんばらせていただきます……」

雪歩「テンションが低すぎもう一回~♪ゆーきほー、穴掘って埋まってますぅ」

雪歩「ひーびきー」

響「今日も頑張るぞ―!」

雪歩「たーかねー」

貴音「ぐぁんばります!!」

雪歩「テンションが空回り気味~♪」



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:40:09.96 ID:ElsrW6OY0

やよい「うっうー!今日は料理対決ですー」

美希「テーマはカレー!」

やよい「カレーなら時々家で作ってますー」

美希「さっすがやよい、頼りになるのー」

やよい「えへへ、それほどでもないですよー」

美希「これで春香・千早さんチームに勝ったも同然なの!やよい、よろしくねー」

やよい「え?私やんないよ、美希さんやんなよ」

美希「え」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:47:31.17 ID:ElsrW6OY0

雪歩「期間限定でツイッターやってみようと思うんですー」

P「そうかー」



P「雪歩、ツイッターどうなった?」

雪歩「え?私ツイッターなんてやってませんよ。何言ってるんですか」



雪歩「アイドルのお仕事も続けていこうかなって思います」

P「え、お前アイドルだろ」



雪歩「ふにゃー、ごめんなさいー」

P「内の事務所には雪歩が2人いる気がする」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:53:03.02 ID:ElsrW6OY0

やよい「うっうー!千早さんおはようございますー」

千早「おはよう!相変わらず高槻さんは可愛いわね」

やよい「そんなことないですよー」

千早「ちょ、ちょっとだけで良いから触っても良いですか?」ハァハァ

やよい「え、何言ってるんですか」

千早「高槻さん可愛い、高槻さん可愛い!」ペタペタ

やよい「ちょ、ちょっとやめてください」

千早「うっうー!」ピョンピョン

やよい「……」ドカッ

千早「……サディスティック高槻さんもまた良い!」ハァハァ



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:59:30.05 ID:ElsrW6OY0

貴音「ひああああああああああああ!!いややー!ゴキブリやー!!」

貴音「響ー!助けてー!」プルルルル

響『んー、どうしたー』

貴音「ゴキブリ出た!」

響『あ、そう。がんばって』プツッ

貴音「こ、こちらの恐怖も知らずに……なんと冷たいのでしょう……」



貴音「ふっ、ふふっ!終わりました!これで平穏な日々が……これで眠れます」



ガチャッ

貴音「今日も中々大変な一日……」

カサカサ

貴音「またああああああああああああああああ!」



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:05:25.31 ID:ElsrW6OY0

貴音「千早……私はどうすればいいのでしょう……?ついったーなるものが便利と聞きますが……」

千早「じゃあやってみたらどうでしょう」

@tihayayoi 如月千早
皆様にお知らせです。夜遅くにすみません。私のアイドル仲間の「四条貴音」さんが yumi_hara_g で、突然ではありますが、ツイッターをはじめました。
私は、このようなツイッターの始め方をする方を聴いたことがありません。衝撃です。詳細は後ほど、原さんが語ると思います。わはは。


@takane_sijo_g 四条貴音
☆急募☆G情報!!!!家に、ゴキブリが出現しました。昨日1匹。今日1匹。どなたかゴキブリに詳しい方、情報をお願い致します!!!(;O;)

千早「gって」

@tihayayoi 如月千早
本人、信じられないくらい真剣だった。
まさかツイッターをはじめる動機がG(ゴキさま)だなんて! 
読めない人だわ~。
ユーザー名も、他に使われていたから、一文字足すのに「g」を選ぶとは・・・。
斜め上どころか亜空間。



貴音「さて、ゴキブリ騒動も終わったのでもうやめます」

千早「えっ」



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:12:25.82 ID:ElsrW6OY0

やよい「うぅ……お腹が痛いです」

千早「それは大変!いますぐ病院に!」

やよい「でも、もう元気になりましたー!」

千早「良かった……」ホッ

春香「千早ちゃーん、お腹痛いよおおおおおおお!!」

千早「知るか、自分でなんとかしろ」

春香「うわああああああああああん!死んじゃううう!!!うぇぇぇぇん!」

千早「うるさい!黙れ」

春香「うっ……ヒグッ……」

千早「ちょっ、マジで泣いてるし!」

春香「いっつもやよいばっかりぃ……」

千早「わ、悪かったわよ。ごめんね春香」

春香「う゛ん……」



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:16:11.34 ID:ElsrW6OY0

P「小鳥さん……結婚したんですね」

小鳥「はい……」

P「いやー、生涯独り身かと思ってましたよー」

小鳥「どういう意味ですか……」

P「それにしても良かった良かった」

小鳥「はい……」

P「じゃあ改めておめでとうございます!」

小鳥「ありがとうございます……」グスッ

P「えっ、何で泣いてるんですか」

小鳥「……結婚したのは私だけど私じゃないんですよおおおお!!」

P「日本語でおk」



66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:26:24.47 ID:ElsrW6OY0

石油王「あずさきたあああああああああああああ」

あずさ「あ、石油王さんじゃないですかー!お元気そうですねー」

石油王「私はどんなに辛くてもあずさがいるだけで元気になれマスー」

あずさ「そうですねー、私も石油王さんとは三日ぐらい付き合いたいですねー」

石油王「3日……そういえば最近電車に乗ってる時よく隣に…歌っちゃいマスー」

あずさ「うわー、電車で歌うとか変人扱いされそうですねー」

石油王「俺の隣にあずさが来てくれたらやめれるよ」

あずさ「じゃあずっと変人のままで!」



71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:30:47.35 ID:ElsrW6OY0

石油王「……」

冬馬「あ、どうも……」

ドンッ

冬馬「いたっ」

石油王「……」

冬馬「えっ……な、何なんですか?」

石油王「……」

ドンッ

冬馬「いたっ



74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:36:58.31 ID:ElsrW6OY0

春香「これ、石油王さんのお気に入りの飴ちゃんらしいね」ペロペロ

モモノキ「あたし、知らねーからなー」

春香「はい」

モモノキ「ムグ……何すんだよ」

春香「これで共犯だね!」

モモノキ「……ちくしょおおおおおおおおおお!!怒られるううううううううう!!」



石油王「何で俺のお気に入りの味だけ無くなってるんだよ!ふざけんなよ!」

石油王「誰だよ犯人は!!がああああああああああああ!!」



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:44:47.34 ID:ElsrW6OY0

春香「明日の朝ごはんは、ホテルのご飯じゃ無くてどこか別の場所で食べようよ!」

美希「ええええ……」

春香「良いじゃん!せっかくだし美味しいの食べるべきだって!」

美希「でも……朝食付きにしちゃったのに……」

春香「そんなのキャンセルすればなんとでもなるなる!」

美希「……はーい」

春香「明日は早起きね!あー、どこが良いかなー」

美希「……」



81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:46:53.27 ID:ElsrW6OY0

美希「うぅ……眠いの……でも起きないと……」

美希「もー、何でこんなことに……」

美希「まあ、美味しい朝ごはんが食べれるなら」



春香「zzz」



美希「春香遅いなー……」



春香「zzz」



85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:50:49.41 ID:ElsrW6OY0

美希(結局朝ごはん食べれずに観光……)

春香「どうしたの美希?元気無いね」

美希「……そうかな」

春香「うん!顔が岩みたいな色になってるよ?」

美希「そう……」

春香「あそこのお店良さそうだね!休憩しよう!」



美希(全然食欲も無いよ……)

春香「おいしー♪」



美希「もうあの時は最悪だったの!今考えたら信じれれないの!」

春香「……美希が起こしてくれないからでしょ!?」

美希「!?」



93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 21:59:49.09 ID:ElsrW6OY0

響「ひ、ひびにゃんはいっつもげんきでがんばりますぷろぺぴゅー♪」

貴音「」プルプル

雪歩「」プルプル



貴音「まこと、美味ですね。びーびーきゅーとは素晴らしいものです」

雪歩「お肉美味しいですねー」

響「あついー!何で自分だけ火起こししてるんだー……自分も食べたいぞー……」



春香「じゃあ響チャレンジスタート!」

真「がんばれー」

響「何で全然関係ないイベントでも自分だけこんな目に……」ハァハァ



98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:08:50.66 ID:ElsrW6OY0

やよい「あっ、美希さんバイトしてるんですねー」

美希「臨時だけどね!どうしてもって友達に頼まれて」

やよい「美希さんは優しいですね!合計いくらくらいですかー?」

美希「えーっと……720円……くらい?」

やよい「くらい!?」

美希「……」

やよい「ちょっとー、何言ってんの?」

美希「も、申し訳ありません!」



101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:13:21.67 ID:ElsrW6OY0

やよい「お前何言ってんだよぉ!?くらいってなんだよ!?さっさと計算しろよぉぉ!!」

美希「申し訳ありません!!申し訳ありません!」

やよい「はやくぅ!!じゃ、てんちょーよんでこいよー!!てんちょー!!」

美希「申し訳ありません!あ、あの!720円でお願いします!」

やよい「最初からそう言えば良いんだよ!!はい、720円ですー」

美希「はいぃ!商品はこちらですぅ!あっ」バシャッ

やよい「なぁにやってんだよぉ!?はやく新しいの用意しろよぉ!!」

美希「申し訳ありません!!申し訳ありません!!」



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:20:17.70 ID:ElsrW6OY0

春香「千早ちゃーん、私たちにプレゼントが届いてるみたいだよ!」

千早「へー、何かしら」

春香「あっ!お菓子とか飲み物とかがたくさん!」

千早「毒入ってないでしょうね」

春香「疑いすぎだってば。あっ、この飲み物面白そう」

千早「面白そうって……美味しそうじゃないの?」

春香「とりあえず千早ちゃん飲んでみな」トプトプ

千早「えー……」

春香「ほれ、ぐいっと」

千早「ぐい……」

春香「どう?」

千早「」

千早「」

千早「……」オロオロ

春香「ちょ、吐き出さないでね?」



107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:25:52.76 ID:ElsrW6OY0

千早「……」

春香「あ、お帰り」

千早「……」ベシッ

春香「いてっ」

千早「……春香も飲め」

春香「あの反応見た後だとちょっと」

千早「いや、少量ならいがいといけるかもしれないわ」トプトプ

春香「えー」

千早「ほれ」

春香「……」ペロッ

千早「舐めるな!飲め!」



108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:29:38.93 ID:ElsrW6OY0

千早「まあ、慣れたら結構美味しいと思うわ。人によるんじゃないかしら」

春香「ふぅん」ゴクッ

千早「……」ニヤッ

春香「!?」

千早「ニヒヒヒヒ」

春香「ゲホッ……オエッ……うぷっ……」キョロキョロ



千早「春香、老けたわね」

春香「そう」

千早「声もおばちゃみたいよ」

春香「あ?」



112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:42:34.15 ID:ElsrW6OY0

千早「本当に歌上達したわね、すごい!」

春香「そ、そうかな……」

千早「ええ、この前のライブ素晴らしかったわ」

春香「えへへ、これでも頑張りましたから!」

千早「私はちゃんとずっと頑張ってたの知ってるわよ」

春香「あはは、ありがとう。まあ正直結構気にしてたんだ」

千早「私は昔から春香の歌大好きだったけどね」

春香「照れるなー、まっ、これからも色々精進します!」

千早「暴走はこれ以上しなくていいからね」



113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:47:07.80 ID:ElsrW6OY0

春香「そういえばライブ後の千早ちゃんのブログ見て感動しちゃったよ」

千早「うっ……ちょっと恥ずかしいわね。亜美達のブログに良い事書かれてたわ」

春香「本当、色々な想いが詰まってたね。普段あんな悪さしてるとは思えなかったよ」

千早「春香もたまには更新しなさいよ」

春香「うっ……ま、まあツイッターやるから……」

千早「そういう問題かしら……」

春香「と、とにかく私たちがライブ頑張れるのもプロデューサーさん達のおかげだよね!」

千早「どんな軌道修正の仕方よ」

春香「これからも皆さん私たちのプロデュースお願いしますね!!」

千早「あ、お、お願いします」

春香「私たちはずっと…でしょう?」

終われ



115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 22:48:39.07 ID:ElsrW6OY0

ゆうパックとか王将とかよっぱらいとかあずといとかネタはいくらでもありそうだけど着地点が見えないからこの辺で


元スレ
春香「千早ちゃん、脇汗やばいんだけどどうすればいい?」