1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 02:43:44.68 ID:NMrUKs5j0

真美「亜美ー ちょっとこれ見て」

亜美「なになにぃ? 『人妻洋子は欲求不満 耳だけでイっちゃう』??」

真美「これってHなことっしょー? ほら昨日あのー そのぉ」

亜美「オマンゴイグ?」

真美「ちょ はっきり言わないでよー」

亜美「すまんこ」テヘ

真美「もー  それでさ、これって耳でもアソコくらい気持ちよくなれるってことだよね」

亜美「ふむふむ」

真美「明日伊織ちゃんに試してみようよ→」

亜美「んっふっふー 名案だねー」





4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 02:44:50.05 ID:NMrUKs5j0


亜美真美「いーおりん♪」

伊織「どうかした?」

亜美真美「何読んでるのー 見せろーい」

伊織「ちょっと 両側から抱きつかれたら身動きとれないじゃない」

亜美「細かいことは気にしないー」

伊織「んもー」ピクッ

亜美真美(おやおやぁ?)




6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 02:45:31.28 ID:NMrUKs5j0

真美(作戦通り耳元でささやいてみるよー)テレパシー

亜美(ラジャー)テレバシー

真美「いおりんって凄くいい匂いするねー」ゴニョゴニョ

伊織「んっ あ、当たり前じゃない」ビクッ

亜美「あれーいおりんー ページをめくる手が止まってるよー」ゴニョゴニョ

伊織「ただじっくり・・・見てる・・・んっ だけよ・・」ビクンビクン

亜美(畳みかけるよー)

亜美真美「いおりんすっごくいい匂い」スゥハァスゥハァ

伊織(もうだめっ いっ・・・イク!)「あっ・・・あっ・・・・」ビクビクビクビクンッ





12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 02:46:57.14 ID:NMrUKs5j0

やよい「伊織ちゃん大丈夫ー?」

伊織「ハァハァ 大丈夫・・・大丈夫だから・・・」ピクッ

真美「いおりーん もしかして、イッた?」

伊織「!?!?!? ばっばば馬鹿じゃないなにそれ私がイクわけないじゃない!!」

響(伊織イってたぞ////自分には分かったぞ////)

亜美「あれー イクってどういう意味なのかなー 亜美わかんなーい教えていおりーん」

伊織(分かっててやってたのねこの二人!)ワナワナ

伊織「アホ双子! あんたたちなんかもうお誕生会呼んでやんないんだから!」

真美「うあうあー それは嫌だよー」

亜美「待っていおりーん」




14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 02:47:50.28 ID:NMrUKs5j0

やよい「響さん イクって何ですかー?」

響「じじじ自分知らないぞー! きっとピヨ子が詳しーさー!」

小鳥「ピヨッ!?」アセアセ

律子「ただいま戻りましたー」バタン

やよい「小鳥さん イクってなんなんですかー?」

律子「・・・・は?」

小鳥「ややややよいちゃーん? な、なんのことかなー?」

律子「あなたって人は本当に・・・・」ゴゴゴゴゴ

小鳥(録画はバッチリだったけどこんなとばっちりを受けるなんて(泣)
   「誤解ピヨーーーーー!!」

冬馬「だれうま」


                                完






21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 03:09:19.76 ID:NMrUKs5j0

真「着ぐるみのお仕事ですか?」

P「うん、今度近くで物産展が開かれるんだが、そこでマスコットの着ぐるみに入ってほしいんだ」

真「はい!頑張ります」

響「いっつも着ぐるみの仕事は自分と真だよなー はぁ 疲れるんだよなーあれ」

P「体力があるからどうしてもな・・・ すまんこんな仕事しか取れなくて・・・」

響「じじ自分どんな仕事も全力でやるさー! プロデュサーが取って来てくれた仕事だからなー!」ワタワタ

P「ありがとう響、 ただ今回の仕事なんだがな―――――」






22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 03:09:50.76 ID:NMrUKs5j0


――――――――


真「まさか同じ着ぐるみに入るとは・・・くっ・・・」

響「思いもしなかったぞ  わたたっ」ステン

真「これは練習が必要だね よーし頑張ろう響!」

響「う・・・うん」ゾクンッ

真「響は前だから、方向指示よろしくね!」

響「ひゃっ ま、任せるさー」ビクッ




23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 03:11:46.16 ID:NMrUKs5j0

真「はあはあ」

響「はあはあ」ビクッ ビクンッ

響「ちょ ちょっと 休憩するさー」

真「えーまだ早いよ響 具合でも悪いのかい?」ハァハァ

響 (真が呼吸するたび・・・んっ・・・あっ・・・ 体力がもたないよぉ・・・)

響「おっ お願いだよぉ・・・」ピクン

真「あ、うん 分かったよ」ドキ

ヌギヌギ

真「ふーっ 涼しい  うわぁ凄い汗だ あれ?」

真「響・・・ 短パンすっごい濡れてるね 風邪ひいちゃうから着替えなよ」

響「!? わわ分かったさー! 着替えてくるさー」アセアセ

真 (お、お、お股の部分がとくにびしょびしょだったな・・・ それに響の様子もおかしかったし・・・ ハッ!)




25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 03:16:14.14 ID:NMrUKs5j0





響「はぁ 真やばいよぉ ずっと感じさせられてる・・・ ヌルヌルするよぉ・・・」








26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 03:16:45.27 ID:NMrUKs5j0

響「着替えてきたさー さぁ練習するさー」ドキドキ

真「う、うんそうしよう」ドキドキ

   着

真「はあはあ」

響「中は・・くぅ・・・あついっ・・・暑いさー」

響(この着ぐるみ、丁度お股のところに出っ張りがあって・・・)ズリズリ

響(だめ もうこの状況を楽しまずには居られないよぉ)

真「ハァハァ・・・暑い・・」

響「・・・ダメ・・・マタ・・・イッ」ズリズリ

真「・・・・響?」

響「あぁ・・・名前をそんなっ・・・くっ・・」ズリズリ



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 03:24:37.86 ID:NMrUKs5j0

真「響もしかして・・・」ペロチュッ

響「あぁああああっ! 舐めないでッッッ そんなふうにしたらぁっっ!」

真「はぁはぁ チュッ ペロ・・・ペロ・・・」ダキッ

響「いやいやいや 真そんなまことぉ!」ビクゥッ ゾクゥッ

響「いやっイクっ! あっあっ! あああああああっ」ガクガクガクガク




響「ハーッ ハーッ」

真「やっぱり ずっと感じてたんだ響」




30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 03:31:50.03 ID:NMrUKs5j0

響「い、意地悪だぞぉ・・・まことぉ・・・」

響「でも、舐めてくれるなんて嬉しいさぁ」ウルッ

真「ぼっ 僕は別にただ・・・!」

響「さぁ 次は前と後ろ交代さー」

響「真も動けなくなるまでイカしてやるさぁ」

真「・・・!!」





P「お前ら、イソギンチャクの着ぐるみの動きがリアルで評判だったらしいぞ」

P「次はアワビの着ぐるみらしいけどやるか?」

真響「喜んで!」


                      完




31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 03:35:22.84 ID:NMrUKs5j0

こういう妄想が好きです


元スレ
真美「耳だけでイク?」