1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 03:00:53.68 ID:X6VAYngzi

美希「小鳥・・・小鳥・・・」<クチュクチュシャイニーング



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 03:46:48.04 ID:3A4MsaL10

美希「ミキのアソコがシャイニーフェスタしてるの」クチュクチュ

小鳥「股間をまさぐりながら歩くなんて、中年のおじさんみたいではしたないわよ?」

美希「ミキ、おじさんじゃないよ?」

小鳥「あとスカートもパンツも履いてないなんて露出狂の中年のおじさんみたいよ?」

美希「ミキ、おじさんじゃないもん!」ムキー!

小鳥「露出狂は否定しないの?」

美希「小鳥はもうちょっと歯に衣着せた方がいいって思うな」

小鳥「私は美希ちゃんに服を着せたいわ」

美希「ヤ! 小鳥、えっちな服を着せるつもりでしょ? あのいやらしい本みたいに!」

小鳥「下半身素っ裸で何言ってるのかしらこの子」

美希「小鳥が魅力的だから手が止まらないの」クチュクチュ

小鳥「さっきまでクチュクチュしてなかったのに思い出したように!」

美希「あん、あぁ、んぅ、い、いい……」トロン

小鳥「美希ちゃんたら若いのに穴派なのね」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 03:53:34.87 ID:3A4MsaL10

美希「んっ、ん、ん、んんっふ、あ……」ツポツポ

小鳥「乳首はいじらないの?」

美希「はしたないの、事務所でオナニーする小鳥といっしょにしないでほしいの」クチュクチュ

小鳥「美希ちゃんも今私の机の上でオナニーしてるじゃない」

美希「これは相思相愛な小鳥のことを想ってシャイニーフェスタしてるから、オナニーじゃなくてエッチなの!あはっ☆」プシャアァ

小鳥「潮だかおしっこだかで書類が台無しだわ」

美希「はぁん、お仕置きぃ、お仕置きして? 小鳥ぃ」クチュクチュ

小鳥「処女膜シュレッダーにかけてやろうかしら」

美希「ひぃ! 小鳥は怖いことを言うの! 玉ヒュンなの!」プシャアァ

小鳥「美希ちゃん、潮だかおしっこだかが私の顔に」ビチャビチャ

美希「お仕置き? お仕置き?」クチュクチュ

小鳥「割礼してあげるわ」

美希「怖いのー!」プシャアァ



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 04:02:12.91 ID:3A4MsaL10

小鳥「あら? もうこんな時間」ポタポタ

美希「小鳥? おしっこ臭いからシャワー浴びた方がいいよ?」クチュクチュ

小鳥「しょんべん臭い小娘に制裁!」ビスッ

美希「ひぎぃ!? クリちゃん取れるぅ!?」ビクンビクン

小鳥「そろそろプロデューサーさんから報告の電話があるはずなんだけど」

美希「おしっこで濡れてるから壊れたに決まってるの。小鳥って頭悪いよね、あはっ☆」クリクリ

小鳥「あら、美希ちゃんたら大人びてる割にクリ派なのね」

美希「ミキの初めては小鳥のものだから、うっかり破らないようにしないとね」クリクリ

小鳥「おぼこに制裁!」ビスッ

美希「ひぎぃ!? クリちゃんイっちゃうぅ!?」プシャアァ

小鳥「耐性つくの速過ぎるわ」ビチャビチャ

美希「ミキ、まだまだ若いからね。スポンジみたいにどんどん吸収しちゃうの」

小鳥「BSEで脳がスポンジなのね、その巨乳にも納得だわ」ポタポタ

美希「上手いこと言ったみたいな顔がイラっとするから、えい」プシャアァ

小鳥「……」ビチャビチャ



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 04:09:16.64 ID:3A4MsaL10

美希「あ、おかえりプロデューサーの人」クリクリ

P「ただいまんこ舐めたい」

美希「いいよ、はい」グイッ

小鳥「ちょ待てよ」

P「これが音無さんのおまんこ……結構使い込んでます?」

小鳥「ひどい事言わないでぇ……ん、ぁあ!」プシャアァ

P「見られただけで潮吹いてイクなんて相当なスキモうわくせえこれ小便だ!」ビチャビチャ

美希「ミックスジュースだよ?」プシャアァ

P「あ! こっちのおしっこ良い匂い! 音無さんどんな食生活すりゃこんな!」ビチャビチャ

小鳥「ひ、ひどい! ちょっと酒癖悪いからって!」

P「素面で小便引っ掛ける女は酒癖以前の問題では」ビチャビチャ

美希「あはっ☆ まだまだ出るの!」プシャアァ

P「甘露、甘露」ビチャビチャ

小鳥「この二人狂ってるわ」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 04:15:40.44 ID:3A4MsaL10

P「じゃ、次の仕事があるので俺はこれで」ソソクサ

美希「もう二度と小鳥との時間を邪魔するななのー」シオファサー

小鳥「二度と来ないでください変態無神経プロデューサーさん」シオプシャアァ

美希「小鳥すごいの、潮の出し入れが自由自在なの」

小鳥「入れるのは無理よ」

美希「ミキのと交換しよ」プシャアァ

小鳥「入れるのは無理よ」

美希「むー……いいもん、ミキ、勝手にやるから」

小鳥「入れるのは無理よ?」

美希「なら挿入れてやるの!」ズブゥ

小鳥「ひぎぃ!? そんな大きいの、入れるのは無理よぉ!」ビクンビクン

美希「へへへ、そうは言ってもここは素直なの、どんどん飲み込んでいくの」ズブズブ

小鳥「なんて、フィストファックくらい余裕よ」

美希「うっすらそんな気はしてたの」スボッグポグボォッズボォ



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 04:22:54.71 ID:3A4MsaL10

小鳥「やるならもっと大きなモノを持って来なさひぎぃ!?」ビクンビクン

美希「うももも、もももも?」ズブズブ

小鳥「す、すかゆふぁっくぅん……!」ビクンビクン

美希「うもも!うもももももも!もも!」ズブズブ

小鳥「あっへぇ……んぁ、あん! にゃぁ、にゃかれ、ひゃべっひゃらめぇ」ビクンビクン

美希「うもも……う、も……」ズブズブ

小鳥「ほぉ、おほ、んぉっほおぉ、キ……クぅ~~……!」ビクンビクン

美希「……」ビクンビクン

小鳥「んぁ、ひん!? あ、ん、んぁ! もっろ、うごいへぇ!」ビクンビクン

美希「……」ビクンビクン

小鳥「んあ? 美希、ちゃ……? はっ! し、死んで……!?」ズボォ



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 04:33:50.07 ID:3A4MsaL10

美希「死ぬかと思ったの」

小鳥「うんちまみれの髪の毛でいるくらいなら私は死ぬわ」

美希「うんちまみれの直腸を体に仕込んでるくせに小鳥は何を言ってるの?」

小鳥「IQに10以上開きがあると会話にならないっていうけど年齢も10開くと駄目ね」

美希「10どころじゃないよ? ボケたの? 年増は大変だね、ププッ」

小鳥「今のは笑い声? それともおなら?」

美希「ミキ、おならなんてしたことないよ。アイドルはトイレ行かないもん」

小鳥「アイドル、かぁ。私も昔はそんなこと言ってたわね」

美希「気の遠くなるようなはるか昔の話だね、ププッ」

小鳥「今のは笑い声? それともおなら?」

美希「おならに決まってるの、ミキ、うんちまみれだから体がここはトイレだと感じたんだって思うな」

小鳥「トイレに行っといれ」

美希「この事務所自体うんちの掃き溜めみたいなものだから行っても行かなくても大して変わらないの」

小鳥「割と否定できないわ」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 04:39:29.74 ID:3A4MsaL10

美希「でも汚すと律子がうるさいしミキ、ちゃんとトイレに行ってくるの」

小鳥「えらいわね、むしろえろいわ」

美希「でしょ? 小鳥もミキの魅力にメロメロなの!」テテテ

小鳥「さて、誰かに見つかる前にとりあえず窓開けてファブリーズよね」

千早「ただいま戻りまし……くんくん、この匂いは美希と音無さんがトイレを使った後の臭い?」

小鳥「おかえりなさい千早ちゃん、大正解よ」

千早「トイレツカッタアトノニオイマエストロですから」

小鳥「事務所自体うんちの掃き溜めみたいなものよね」

千早「はい?」

小鳥「なんでもないわ、うん千早ちゃん」

千早「私はウンコ派です、音無ウン小鳥さん」



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 04:46:05.73 ID:3A4MsaL10

美希「ふぅ、すっきりしたのー。あ、千早さんおかえりなさいなの」

千早「あら、美希。ウンコまみれね、舐めましょうか?」

美希「お願いするの、小鳥のうんち臭すぎるの」

千早「そんなもの舐めるくらいなら舌を切り落とすわ」

美希「ミキも同じ意見なの」

小鳥「んあぁ、二人が私のうんちぃ、うんち見つめてるぅ……!」クチュクチュ

美希「また盛ってるの、女の発情期は30後半からって本当なんだね」

千早「ところでどうして二人とも下半身が裸なの? オナニーしやすくする為?」

美希「大体そんな感じ。千早さんはどうして全裸なの?」

千早「オナニーしやすいじゃない」

美希「剃り跡が丸見えでグロいの」

千早「んあー、美希に恥ずかしいところ、見られてるぅ……!」クリクリ

美希「生き様が恥ずかしいって思うな」

小鳥「もっとぉ、もっと罵ってへぇ!」クチュクチュ

美希「小鳥には言ってないの」



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 04:52:09.55 ID:3A4MsaL10

小鳥「うん千早ちゃんはクリ派なのね」クチュクチュ

千早「はい、アナルはあんまり得意じゃなくて」クリクリ

美希「オナニーしながら何言ってるの」

千早「でも私、喉も性感帯なんです」クリクリ

小鳥「じゃあご飯食べるだけで?」クチュクチュ

千早「一食で五回はイきますね」クリクリ

美希「むー……」

小鳥「あ、ん、すごいわね」クチュクチュ

千早「大、変な、ぁ、だけですぅ」クリクリ

美希「なんかミキ、仲間外れって感じ」

小鳥「イ、く、あ、あ、あ……!」クチュクチュ

千早「わたし、私も、きちゃ、く……る」クリクリ

美希「どこへなりと行けばいいの」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 05:20:26.72 ID:3A4MsaL10

千早「そういう訳で私は水瀬さんが使った後のトイレの臭いを嗅ぐ旅に出ます」

美希「服着た方が良いと思うよ?」

千早「そろそろ生理だから下着や服を汚したくないの」

美希「アイドルに生理とかないから地はさんはアイドル失格なの」

千早「私は歌手でありトイレツカッタアトノニオイマエストロだから」

美希「どこへなりと行けばいいの」

小鳥「警察には気をつけてねー」

千早「誰が来ても私の歌声で一撃です。では行って来ます」

美希「千早さん、段々春香に似てきてるの。歌声とか」

小鳥「捕まらないか心配だわ」

美希「一度捕まって真人間になるまでシャバに出てこない方がいいって思うな」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 05:25:29.53 ID:3A4MsaL10

小鳥「さ、仕事仕事」

美希「小鳥? 邪魔者はいなくなったの、そろそろミキのグルーヴィーにチューンしてシャイニーフェスタしてほしいの」

小鳥「私、レズとか正直苦手なのよね」

美希「真クンと雪歩はどっちが攻め?」

小鳥「真ちゃん誘い受けは外せないわよね、雪歩ちゃんはヘタレ攻めと見せかけて俺様だと思うわ」クチュクチュ

美希「その呪文はレズ臭いと思うけど」

小鳥「百合は別腹よ、美希ちゃん」クチュクチュ

美希「じゃあ小鳥はミキと百合するの!」

小鳥「貝合わせまでならセーフよね」クチュクチュ



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 05:37:17.11 ID:3A4MsaL10

美希「これが百合なの? 全然ドキドキしないの……」クチュクチュ

小鳥「私の読んだ本にはこれが正しいやり方って書いてたわ。アワビを二つ用意してそれをこすり合わせ気分を高めるって」クチュクチュ

美希「磯臭いの……」クチュクチュ

小鳥「美希ちゃんの普段の体臭より数段マシよ?」クチュクチュ

美希「ミキ、臭くないよ?」クチュクチュ

小鳥「はぁゆとり臭いゆとり臭い」クチュクチュ

美希「年増おばさんの僻みはみっともないの、ププッ」クチュクチュ

小鳥「おなら漏れてるわよ」クチュクチュ

美希「ごめんあそばせなの」クチュクチュ



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 05:47:57.41 ID:3A4MsaL10

小鳥「さ、気分も高まったしキスでもしましょうか」

美希「唐突なの」

小鳥「しない?」

美希「するっ」

小鳥「まずはバードキスから、ね……」チュ

美希「んふ、くすぐったいの」チュ

小鳥「ん、ん」チュ、チュチュ

美希「んふ、ふふ、んふ」チュチュ、チュ、チュ

小鳥「はむ、ん、れる」ムチュ、チュル、チュ

美希「ふぁ、あむ、ん」ヌル、チュウ、ムチュ

小鳥「うふふ、すっかり蕩けた顔になっちゃって、可愛い」

美希「あはっ、小鳥もだらしない顔になってるの……ね、もっとしよ?」

小鳥「そうね……ん、んふ、ふぁあ、ちゅ、ぬりゅう」ムチュ、チュル、チュウッチュ、ニュル



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 05:52:50.68 ID:3A4MsaL10

美希「ふぁ……ん、あ……」ビクンビクン

小鳥「ふぅー……若い体、楽しませてもらったわ」ツヤツヤ

美希「ことり……す、きぃ……」ビクンビクン

小鳥「まだ余韻でイってるのね、本当に可愛い」

美希「ん……あ、ぁ……」ビクンビクン

小鳥「でも今日はここまでよ、うっかり壊しちゃいそうだもの、ね?」

美希「ぃぃ、よ……ミキ、ことり……ことりに、なら」ビクンビクン

小鳥「……ふふ、それはまた今度ね? さ、今日はもう寝ましょう?」ナデナデ

美希「……うん」ギュ

第一部 完



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:04:57.38 ID:3A4MsaL10

小鳥「昨日はお楽しみだったわね! 思い出しただけでも体が火照ってきちゃう!」プシャアァ

美希「朝っぱらから豪快なナイアガラなの」

小鳥「美希ちゃん! もう一回しましょ、ね!?」クチュクチュ

美希「目が怖いの。ミキ、ケダモノさんは嫌いだよ?」

小鳥「んもう、意地悪! その分夜にかわいがってあ! げ! ゆ!」

美希「その年でポーズまで決めてしかも全裸ってキッツイの」

小鳥「つれないわねー、あんなに愛しあった仲じゃない!」

美希「愛じゃないよ? ミキ、ミキは……」

小鳥「あら? 地雷? ブビトラ?」

美希「事務所、行こう。遅刻したらまた減給だよ」

小鳥「そ、そうね」



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:11:30.07 ID:3A4MsaL10

千早「おはようごさいます、ウン小鳥さん」

小鳥「おはよう、うん千早ちゃん」

千早「美希もおはよう……浮かない顔ね、大丈夫?」

美希「おはようなの、ミキは大丈夫だよ。いつも通りなの」

千早「そう? ならいいのだけれど。困った時は、私に出来ることならなんでも言ってね。いつでもトイレに駆けつけるわ」

美希「うん、心の底からお礼は言わないでおくの。千早さんは服着なくて寒くないの?」

千早「あら、美希はバカね。私は昨日水瀬さんから、バカには見えない服を貰ったのよ」

美希「ぶきや ぼうぐは そうびしないと いみがない の ▽」

千早「うっかりしてたわ、家に忘れてきたみたい」

小鳥「千早ちゃんはバカね」



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:17:05.44 ID:3A4MsaL10

小鳥「千早ちゃんは服を取りに帰ったし、
皆が来るまではまだ時間があるしもう一回戦しましょうか」

美希「ナチュラルに全裸ニーソインカムに変身しないでほしいのキモいの」

小鳥「私の唯一の宴会芸を否定しないで!」

美希「宴会でそんなの見せたら皆吐くの。ねえ小鳥。ミキ、もう小鳥とはしないよ」

小鳥「え? アナルファック?」

美希「小鳥は一回ミジンコからやり直した方がいいって思うな。ミキ、愛のないえっちは嫌なの」

小鳥「そそそそんな、だってミジンコからなんて人間になるまで何万年」

美希「拾うとこそこじゃないの更年期」

小鳥「おお、おおお……」ポロポロ



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:24:12.65 ID:3A4MsaL10

美希「ミキ、765プロの中じゃ個性が薄いから頑張って中二病キャラやってみたり、ヤクチューキャラやってみたり、レズキャラやってみたりしたの」

小鳥「へー」クチュクチュ

美希「興味ないなら話すのやめて拷問にかけるよ?」

小鳥「是非!」クチュクチュ

美希「放置プレイに処すの。でね、小鳥を好きになってえっちしたらウソじゃない、本当の個性見つかるかなって思ったの」

小鳥「あぁん、ん、おぉ!」ビクンビクン

美希「でもやっぱり駄目だった。年増はミキの趣味じゃないもん、やっぱりミキは765の没個性なのかな」

小鳥「あ゛あ゛ー、あ゛あ゛ぁ゛ー!」プシャアァ

美希「聞いてないね。真面目な話するの、ミキも疲れたよ……あふぅ」

小鳥「話は聞かせてもらったわ!」

美希「ミキが聞かせてあげたんだから当たり前なの」



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:30:49.24 ID:3A4MsaL10

小鳥「美希ちゃんは自分のキャラが薄いと思っているようだけど全然そんなことないわ」

美希「ショーシャのヨユー? それ、嫌味にしか聞こえないの」

小鳥「個性とは得るものではなく己の内から滲み出るものよ、そう、例えばこの辺とか!」クチュクチュ

美希「グロマンにふやけた指が出入りする光景ったらないの、その動きをやめないとグーなの」ゴッ

小鳥「今殴ってから言ったわ! おかげで私も軽くイったわ! でももう少し年上を労わって!」クチュクチュ

美希「この駄鳥相手するのしんどいの」ゴッゴッ

小鳥「あひぃん!」プシャアァ

美希「ビジュアルもスメルもキッツイの、早く舐めて掃除するの」グリグリ

小鳥「んおぉ、それへぇ、それなのよぉ……」ペロペロ

美希「?」ゴッゴッ

小鳥「ん! あぁん! 美希ちゃんの持ち味は人とは違う自覚なの!」ペロペロ

美希「分かりにくいの」グリグリ

小鳥「おほぉ! もっと、もっとぉ!」




33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:39:15.82 ID:3A4MsaL10

美希「……」ゴッゴッ

小鳥「はへ、あへぇ……ひとよりもにゅきんれていりゅがゆえのちがひぃ、そのなちゅらりゅにゃみくらしが、みきひゃんのもちあじよほぉ……んへぇ!」ビクンビクン

美希「簡潔にまとめるの」グリグリ

小鳥「ドSではないかと」プシャアァ

美希「おしっこの海でキリッとした顔されても困るの」

小鳥「困らせちゃった☆」

美希「あはっ☆」ゴッゴッ

小鳥「おぶおぶおぶ」ビクンビクン

美希「小鳥、ミキはそれだけでこの濃い765プロを生き残れるかな」グリグリ

小鳥「もちろんでございまひゅう! もっろぉー!」プシャアァ

美希「さっきから漏らしすぎなの」



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:45:30.19 ID:3A4MsaL10

千早「二度目のおはようね、美希……もう悩みは解決したみたいね」クチュクチュ

美希「千早さんはやっぱりバカなの」

千早「んんん! いいわ、もっときて!」クチュクチュ

美希「こんなの相手にするのキッツイの、今まで通り適当にキャラ探すの」

千早「放置? 放置プレイなのね? ということはオナニー禁止なのね!? あ、考えただけでんあー!!」ビクンビクン

美希「マジキッツイの」

春香「美希、千早ちゃん、おはよう!」

美希「また厄介そうなのが……おはようなの」

千早「んほおぉ!」ビクンビクン

春香「千早ちゃん、裸じゃ風邪ひくよ? 女の子なんだからそんなはしたない格好駄目だよ」

美希「マジか!」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:54:03.73 ID:3A4MsaL10

千早「ところで美希、音無さんとは出来てるのどこまでやった? 堕胎?」クチュクチュ

美希「口を開く度栓をしたくなる人間ってそうそういないの」

千早「どこの口使う? 上? 下?」クチュクチュ

美希「両方なの☆」

千早「いいわ! 塞いで! きてぇ!」クチュクチュ

美希「どんなキャラ探してもキッツイのは変わらなそうなの」

春香「あ、プロデューサーさん! おはようございま、はわわ!」ドンガラガッシャーン

美希「真人間と思ってたけど春香は春香だったの」

P「おお、朝から即尺とは中々……」ビクンビクン

春香「ごめんなひゃい、ぷろりゅーひゃーひゃん……んぼ、じゅぽ、ほりあえじゅ、ひじゅめまひゅね? ん、れる」カポカポ

P「ああ、春香、下手だけど熱心さは伝わってきてどんな顔すればいいか分からないよ春香」

春香「ん、んっ、んっ、んっ、んっ……!」ジュボジュポ



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 08:59:25.57 ID:3A4MsaL10

小鳥「あら、美希ちゃんに千早ちゃん。そろそろプロデューサーさんの出勤時刻なんだけど見なかった?」

美希「外で春香に咥えさせてるの」

小鳥「ちょっと混ぜてもらってくるわ!」テテテ

千早「美希、トイレ行きたくない?」ワクワク

美希「トイレ使った後の臭いにこだわりすぎなの」

千早「トイレツカッタアトノニオイマエストロですから!」エヘン

美希「もはや歌手ですらなくなったね。優君泣いてるよ?」

千早「おお、おおお……」ポロポロ

美希「こいつめんどくせえ」



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 09:08:31.78 ID:3A4MsaL10

あずさ「おはようございます~。あらあら~、千早ちゃん? どうしたの?」ギュ

千早「んんー! んんんー!」

あずさ「あん、そんなに強く、あ!」

千早「んんんんん! んんんんんーー!!」

あずさ「痛い、駄目! ちょ、千、あぁ!」

千早「んんんんんんんんんんんんん!!!」

あずさ「あ゛あ゛ー! あ゛あ゛ーーー! 千早ちゃん、だめよぉ、こんなの、だめぇ!! んあ゛!」

美希「母乳でまた床が汚れたの……この事務所、衛生面どうなの?」

あずさ「ご、ごめんなさい~、ちゃんと、あん! 舐めて掃除しますぅ~!」

千早「んんんんんんんんんーーーーー!!!」

美希「胸触らせる度に母乳絞られるんだからあずさは千早さんに近づかない方がいいって思うな」

あずさ「だめよぉ、仲間外れは、あんっ、そこぉ!」

千早「ほんとは乱暴にされたくて優しいフリしてんだろ?ん?」

あずさ「あ゛、はいぃ、あずさは卑しい女です! 母乳絞られて感じる乳牛ですぅ!!」

美希「キッツイの」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 09:15:23.12 ID:3A4MsaL10

美希「ミキ、この事務所でやって行く自信ないな……」

社長「星井君、悩み事かね?」

美希「社長……ねえ、社長はこの事務所、辛くない?」

社長「毎日若い娘のいやらしい姿が見られて大変満足だよ」

美希「ちょっと黙っててほしいの」

社長「聞かれたから答えたのに……」

美希「ミキ、ミキのままでいいのかな? それとも、もっと違うミキにならなきゃだめかな?」

社長「ありのままの星井君でいいと思うよ、出来れば生まれたままの一糸まとわぬ」

美希「ちょっと黙っててほしいの」

社長「……はい」



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 09:21:14.14 ID:3A4MsaL10

美希「ミキはね、クラスの中でも可愛いね個性的だねってずっと言われてきたの」

社長「ふむ」

美希「でもね、765プロはミキよりもっと個性的な人がいっぱいいたの。ミキより可愛い子は一人もいなかったけど」

社長「……ふむ」

美希「でも、皆キラキラしてるの。可愛くないのに。変だよね、キラキラするのは可愛いミキの仕事って思うの」

社長「……ふ、む」

美希「だから個性が欲しかったんだけど、全然上手くいかないの。どうすればいいかな?」

社長「そうだね、今はまだ無理かもしれないが」

美希「それっぽいこと言いながら胸ジロジロ見ないでほしいの、もう黙っててほしいの」

社長「はい」

美希「乳首見たい?」

社長「はい!!」

美希「ちょっと黙っててほしいの」

社長「……」



44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 09:32:18.73 ID:3A4MsaL10

美希「はぁ、考え過ぎて疲れたの。仕事なんて無理無理。スターウォーズ ミキの帰還なの」

美希「全く、オナニーでもしなきゃやってらんないの」クチュクチュ

美希「ん、んぅ……」クリクリ

美希「えへ、乳首、も」ムニムニ

美希「あ、つよ……ぃ、はぁ、ん」クチュクチュ

美希「これ、これぇ、す、き……」クリクリ

美希「す、ごぃ、んん!」クチュクチュ

美希「はぁ、はぁ、やば、いぃ」クリクリ

美希「もう、もぅ、い、きく」クチュクチュ

美希「あ、あ、あ、あ、お……!」クリクリ

美希「……~~~~っ!!」ビクンビクン

美希「はぁ、はぁ……んぐ、はぁ……あ、はぁ」ビクッ

美希「……ふぅ」

菜緒「気持ち良さそうだったね」

美希「!?」ビクッ



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 09:37:46.20 ID:3A4MsaL10

菜緒「美希もそんな年なんだねー」

美希「菜緒お姉ちゃん……見てたの?」

菜緒「ばっちりよ、気持ちよかった?」

美希「……ふつーはそういうこと、聞かないって思うな」

菜緒「美希は普通じゃないもん、超個性ガールって感じ」

美希「全然、ミキは没個性も没個性だよ」

菜緒「どこがよ、オナニー見られて普通に話せる子なんてそうそういないわ」

美希「……ミキの入った事務所ね、皆個性的で、ミキなんか全然なの。埋れちゃってるの」

菜緒「今の美希ならそうだろうね」

美希「うん、ミキは没個性なの……」



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 09:46:03.35 ID:3A4MsaL10

菜緒「菜緒お姉ちゃんの知ってる美希ちゃんは、ワガママで、ゆるくて、能天気で、その癖なんでも出来ちゃう天才ちゃんで」

美希「……」

菜緒「考えるのが苦手で、感じるままに動けばそれだけで全部上手く行く、お昼寝とおにぎりが好きな、世界で一番可愛い子だよ」

美希「……」

菜緒「菜緒お姉ちゃんは、今の美希みたいなの、美希の良いところ全部隠してるって思うな」

美希「菜緒お姉ちゃん……」

菜緒「美希、私はね、美希のことすごいなーって思ってるんだよ。これからも期待、していいかな?」

美希「えへ……任せといて、ミキ、これからもっともーっとキラキラするからね!」

菜緒「よし、良い笑顔。可愛いよ」

美希「ありがとうなの、菜緒お姉ちゃん。
ミキ、お仕事行ってくるね。あ、それと」

菜緒「うん?」

美希「菜緒お姉ちゃんもオナニーする時、
声聞こえてるよ? もうちょっと抑えた方がいいって思うな! じゃ、行ってきまーす」

菜緒「な……! もう、行ってらっしゃい、美希」カアァ



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 09:58:07.42 ID:3A4MsaL10

律子「で、その結果そうなったの?」

美希「うん! 律子、さんもどう? 気持ち一よ!」パンパン

律子「考えるのをやめた結果がこれかい」

美希「ミキの本能は気持ちーことと好きな人を放っておかないの!」パンパン

真「ペニバンってやる方はあんまり気持ちよくないんだね、僕知らなかったよ」パンパン

雪歩「真ちゃんwwwwwwwwwwww何wwしてwwwるwwwのw」

真「見ての通り美希の性欲処理だよ、どうしてもって頼まれてね」パンパン

美希「真クン上手だよ、ミキとってもきもちーの!」パンパン

雪歩「ちょwwww何wwwwwwwそのwノwリw軽wwいwwwwwww」

美希「もうミキ、ミキのアソコがシャイニーフェスタしちゃうの!」プシャアァ

雪歩「ntrrとかキッツイよぉ……」

おわり



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 10:02:08.17 ID:3A4MsaL10

春香「ん、ん、んぼ、じゅ、じゅぼぉ!」グポグポ

P「一生懸命さだけ伝わって全然イけねー」

小鳥「春香ちゃん、春香ちゃんのひょっとこ顔いい!」クチュクチュ

伊織「もしもし? あんた警察ならちゃんと市民の安全性守りなさいよね」

やよい「今日も皆元気そうで何よりですー!」

おわり


元スレ
美希「ミキのアソコがシャイニーフェスタ」