7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 20:55:23.74 ID:YN0UFlno0

亜美「兄ちゃん……兄ちゃん……」クチュクチュ


亜美「どうしよう……兄ちゃんの万年筆気持ちいいよぉ……」クチュクチュ


亜美「……あぁんっ……りっちゃんが竜宮小町組むから兄ちゃんに会えなくなっちゃったよぉ……」クチュクチュ



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 21:07:13.25 ID:YN0UFlno0

亜美「ねーねー、真美」

真美「なにー?」

亜美「真美は竜宮小町でお仕事してみたくない?」

真美「えっ?」

亜美「たまにはさ、昔みたいに入れ替わるのもおつなもんだと思うわけですよ」

真美「うーん……、いいや」

亜美「えー、どうしてっ!」

真美「だって、明日は兄ちゃんと2人っきりで仕事だかんねっ」

亜美「でっ、でも、竜宮小町でお仕事することで真美のレベルアップ間違いなしだYO!」

真美「えー、そうかなぁ」

亜美「だからっ、明日だけ!ねっ!」

真美「うーん、わかった」

口調わからんので詰んだ



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 21:21:27.67 ID:BcF1AAaEP

次の日
P「おはよう」

亜美「あ、兄ちゃん! おはおはー!」

P「ん? 亜美? 今日は真美じゃなかったか?」

亜美「うん。でも代わってもらったんだー! 兄ちゃんも亜美とお仕事できて……」

P「……どうしてそんなことしたんだ?」

亜美「え? えっと、ほら! たまには真美にも竜宮をって思って!」

P「……それだけなのか?」

亜美「う、うん……どしたの兄ちゃん、なんか怖いよ?」

P「亜美」

亜美「な、何?」

P「今すぐ戻れ」

亜美「え……?」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 21:25:55.68 ID:BcF1AAaEP

P「お前にとって竜宮は亜美なしでできるものなのか?」

P「確かに真美にだってある程度の代わりはできるだろう。それに、亜美だって真美の代わりもできる」

亜美「そ、そうだよ! だったら別にいいっしょ!」

P「良くないから言ってるんだ」

亜美「に、兄ちゃん……」

P「そんなこともわからずにお遊び程度でここにくるなんて、亜美には失望したよ」

亜美「ま、待って……兄ちゃん……」

P「なんだ?」

亜美「か、勝手に代わったのは……ごめんなさい。でも、でも亜美はただ兄ちゃんと一緒にお仕事がしたかっただけで!!」

P「……」

亜美「真美もわかってくれてたから……今日だけ! 今日だけは亜美、真美として!」

P「お前に真美は務まらない」

亜美「……え?」

P「わかったら早くいくぞ」

亜美「な、なんで……」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 21:36:01.54 ID:BcF1AAaEP

バタン
亜美「……」

P『悪いな、亜美。俺は真美と付き合ってる。愛し合ってるんだ』

亜美「……あはは、亜美はなにやってんだろね。お仕事ほっぽりだしてさ」

亜美(もう真美と兄ちゃんできてたみたい)

亜美(たまにうちにもきて、隣の部屋からえっちな声が聞こえてきちゃってすごく辛いんだ)

亜美(それでも亜美は兄ちゃんのことを忘れられなくて)

亜美(その真美の声に自分のこと重ねちゃって今日もするの)


亜美「兄ちゃん……兄ちゃん……」クチュクチュ

亜美(静かになったら余計に悲しくなっちゃった……)

亜美(亜美と真美何が違うんだろ……)

亜美(……亜美と真美。似てるけど違うんだよね)

亜美(でも真美がいなかったら兄ちゃんはどうなっちゃうんだろうね)

亜美(耐えられなくてずっと泣いてるのかな。それとも)


亜美(亜美でも、我慢してくれるかな?)



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 22:00:42.57 ID:BcF1AAaEP

P「おい、真美?」

亜美「ん……やだ、やだよ兄ちゃん……」

P「何を寝ぼけてるんだ?」

亜美「……はっ! に、兄ちゃん!? 今のは……夢?」

P「俺だけど。……というか亜美か?」

亜美「え? 真美……?」

P「あ、いやすまんすまん。髪がいつもと違ったからさ。というか、これから出番だぞ?」

亜美「あ、う、うん……えっと」

P「まあ、大丈夫か。後で聞かせてもらうけど、とりあえず仕事だ」

亜美「に、兄ちゃん!」

P「ん?」

亜美「……なんでもない!」

P「変なやつだな。まあいい、早くいくぞ」

亜美「うん!」



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 22:04:45.37 ID:BcF1AAaEP

P「お疲れ様。さて、どうして入れ替わってたのか聞かせてもらおうか」

亜美「う、うん……ごめんなさい」

P「それにしてもばれないもんだよな……お前らの技術というか、関心するな。でも、一応理由は聞かせてくれるか?」

亜美「……亜美、兄ちゃんとお仕事したかっただけで」

P「え?」

亜美「ごめんなさい……」

P「あ、いや……亜美らしくないな。大丈夫か?」

亜美「……怖い夢、見ちゃって」

P「あぁ、だからさっき軽くうなされて」

亜美「ねぇ、兄ちゃん。亜美と真美って、そんなに似てる?」

P「ん? まあ、似てることは似てるだろうな」

亜美「……」

P「でも、俺にははっきりわかるぞ、二人の違い」

亜美「兄ちゃん……ぐすっ、ありがと……」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 22:21:42.21 ID:BcF1AAaEP

P「……」

亜美「……どしたの、兄ちゃん?」

P「あ、あぁ。いやなんでもないんだ! よし、帰るか!」

ギュッ

P「え? 亜美?」

亜美「……もすこし」

P「……」

亜美「こ、怖い夢だったから」

P「……わかった。大丈夫だ」

亜美「兄ちゃん……亜美が言った意味わかる?」

P「何がだ?」

亜美「亜美、兄ちゃんとお仕事したい……会いたいから真美に代わってもらったの」

P「そういってたな」

亜美「ただ会いたいって、そういう意味じゃなくて……」

P「なんだ、イタズラでも考えてきたわけじゃないのか」



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 23:05:40.39 ID:BcF1AAaEP

亜美「……」

P「……あ、いやうん。ゆっくり話してくれればいい。亜美の好きなタイミングで」

亜美「兄ちゃん……亜美」

P「うん」

亜美「……っ」

P「どうした?」

亜美「……」

亜美(もしこのまま亜美が告白して、兄ちゃんと付き合うことになったら。それはすっごく嬉しい)

亜美(でも……真美だって。きっと、兄ちゃんのこと好きだよ。どれくらいかはわからないけど)

亜美(それが、亜美より強いのに亜美が今日、告白したらなんか取ったみたいになっちゃうし……それに)

亜美(……あの夢みたいに、真美も)


亜美(……それは、いやだ。だったら……)

亜美「……あのさ、兄ちゃん」

P「なんだ?」

亜美「このまま、真美を竜宮に居させてあげられない?」



56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 23:13:54.96 ID:BcF1AAaEP

ダメだやたら難しい話にしようとしてしまう誰かイチャラブ頼んだ



91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 00:38:00.67 ID:lx0WKEEC0

亜美「このまま、真美を竜宮に居させてあげられない?」

P「・・・・・は?」

亜美「!!いやいやいや!ごめんなさい!!なんでもないよ!!」

亜美「次からはちゃんと亜美が竜宮でやるから!!」

亜美「もうこんなことは絶対しないから!!」

亜美「だから!!だから・・・・・!!」グスッ

P「おっ・・・おい落ち着け亜美」


的な



96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 00:51:55.45 ID:lx0WKEEC0

亜美「ごめんなさい・・・・!・・・ごめ゙んなさい゙・・・・・」

P「落ち着けって、亜美。どうしたんだ急に?」

亜美「エッグ・・・にい゙ちゃん・・・ごめ゙ん・・・ヒック・・・。」グジュグジュ

P「はい落ち着いて、深呼吸して・・・」

亜美「スゥゥゥゥウウ・・・・ハァァッエホッ!ゲホッ!」

P「あーほら落ち着けと。咽ない咽ない・・・」ナデナデ



グジュグジュシーンはこれでいいかい?



99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 00:58:23.11 ID:lx0WKEEC0

・・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・


P「・・・で?どうしたんだ?」

亜美「・・・ごめん・・・・。」

P「だから謝らなくていいって。亜美何かしたのか?」

亜美「・・・・した・・・・・・・・かも・・・。」

P「かも、か。」

P「亜美が何をしたかはわからんが、俺は怒ってないぞ。」

亜美「・・・ほんとに?」

P「あぁ。本当だ。」

亜美「ほんとのほんと?」

P「ほんとのほんと。」

亜美「・・・・兄ちゃん、亜美が何したかわかってないっしょ・・・」



100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:04:10.97 ID:lx0WKEEC0

亜美「だって亜美、真美と入れ替わってたんだよ?」

亜美「りっちゃんに何もいってないし・・・。」

亜美「兄ちゃんにも・・・・言わずに・・・・勝手に。」

亜美「だから・・・ぜってー怒ってるよ・・・・。」

P「・・・・・。」

亜美「だから兄ちゃんは亜美のこと見捨てて・・・」

亜美「だから亜美は兄ちゃんから嫌われて・・・」

亜美「だから・・・だから・・・・」





んーどうしよ



101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:09:16.66 ID:lx0WKEEC0

P「亜美。」

亜美「・・・言わなくていいよ。亜美もどるから・・・。」

P「亜美、はなしを」

亜美「ごめん!」タッタッタッ


P「・・・・・はぁぁぁー。」

P「亜美・・・・。」



102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:16:13.29 ID:lx0WKEEC0

双海家


真美「たっだいま~亜美!」

真美「いや~今日はキツキツでしたな~!」

真美「りっちゃんのレッスンってあんなにつらいんだね→!足ガックガクだよ→!」

真美「あれを毎日こなすとは、亜美隊員もやりますな→って・・・」

真美「この布団のふくらみは亜美だよね?」

真美「お→いあ→み→?ねてるの→?」ガバッ



亜美「ううぅ・・・グスッ・・・ヒック・・・な゙んだよ゙ぉ・・・・」

真美「!!!」



105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:20:34.91 ID:lx0WKEEC0

真美「どどどどど→したの亜美!!??なにかあったの!?」

亜美「うぅう・・・・にい゙ちゃんに・・・・・」

真美「兄ちゃん?うんうん。兄ちゃんがどうしたの?」

亜美「に゙い゙ちゃんに・・・・あみが・・・・」

真美「何かされたの!?兄ちゃんに!?うあうあ→!まさかセクハラされたの→!?」

亜美「にい゙ちゃんに・・・・・きら゙われた・・・・・。」



真美「・・・・え?」



106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:24:52.68 ID:lx0WKEEC0

真美「・・・・兄ちゃんに嫌われちゃったの・・・?」

亜美「!・・・うぅっうぅ・・・・・」

真美「あ~あ~・・・ごめんね・・・。じゃあ・・・何かしちゃったの?」

亜美「きらわれだ・・・。」

真美「なんで?」

亜美「亜美が・・・・亜美が竜宮を・・・・・・ううえぇえええん・・」

真美「よしよ~し、落ち着いて、ね?」



110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:29:40.35 ID:lx0WKEEC0

亜美「亜美と・・・真美が入れ替わってたのがばれて・・・」

真美「うんうん。大丈夫、大丈夫。」

亜美「竜宮に・・・このまま・・・真美をいれてって言って・・・。」

真美「・・・・・うん。」

亜美「代わりに亜美が真美をやるって言ったら・・・お前なんかじゃ真美の役はつとまらないって言われて・・・」

真美「・・・そんなこと言われたの?」

亜美「・・・。」フルフル

真美「え?じゃあ何?」

亜美「・・・夢で・・・。」

真美「・・・。」



111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:32:39.16 ID:lx0WKEEC0

真美「兄ちゃんはそんなこと言ってないよね?」

亜美「・・・うん。」

真美「じゃあ、亜美が真美を竜宮にっていうのは?」

亜美「・・・言った。」

真美「・・・そっか。」



112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:37:10.96 ID:lx0WKEEC0

真美「・・・真美ね、亜美の考えていることちょっとわかるよ。」

亜美「・・・。」

真美「亜美、兄ちゃんのこと大スキだもんね。ヒトリジメしたいんでしょ?」

亜美「・・・!」

真美「このさいだから言うけどね・・・真美もね・・・兄ちゃんが好きだよ。」



113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:43:24.19 ID:lx0WKEEC0

真美「だって、真美のプロデューサーだし・・・真美のためになんでもいっしょ→けんめ→にやってくれるし」

真美「今はあんまりだけど・・・真美なら大きくなれるって言ってくれるし。」

真美「真美ね・・・。こ→みえて兄ちゃんに感謝してるんだ→。」

真美「だから、いつか兄ちゃんとトップアイドルになって、んでんで・・・ってその先はまだ早いか。」

亜美「・・・・。」

真美「とにかく真美も兄ちゃんが好き。だからね・・・」






真美「亜美には渡さないよ?」



116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:48:48.54 ID:lx0WKEEC0

亜美「・・・・!」

真美「今日の入れ替わりだって、亜美が兄ちゃんと一緒にお仕事したいってことわかってたよ?」

真美「真美から兄ちゃんを取り上げようってことわかってたよ?」

真美「でもでも~、真美は大人だから~、ちょこっとだけ~兄ちゃんを分けてあげてもよかったかな?ってね」

真美「とにかく、それも今回だけだかんね!もうやらなーい!」

真美「だって兄ちゃんは真美のものだもん!」



117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:53:38.71 ID:lx0WKEEC0

真美「ていうかー亜美もちょっと性格悪いよね~」

真美「そんなことして~兄ちゃんが振り向いてくれるって思ってたの~?」

亜美「ッ・・・・・・。」

真美「亜美は、そんなずるいことするから兄ちゃんから嫌われたんだよ~!」

亜美「うぅ・・・・。」

真美「もう手遅れですよ!手遅れ!んっふっふ~!残念だったね~亜美!」



118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 01:58:14.71 ID:lx0WKEEC0

真美「・・・亜美は、兄ちゃんのこと好きじゃなかったんじゃない?」

亜美「・・・え?・・・」

真美「だってそーでしょー!本当に好きだったら、もっと正面からぶつかっていくってもんじゃないですかな~?」

真美「しょせん、亜美は兄ちゃんのことじゃなくて、亜美自身のことしか考えてなかったんだね~」

亜美「・・・そんな・・・。」

真美「その点!真美は普段から兄ちゃんといっしょにいるもんねー!」

真美「亜美とは違うのだよ!亜美とは!」

亜美「・・・そんなこと・・・・。」



119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:01:58.11 ID:lx0WKEEC0

真美「あ~あ、哀れですなー亜美。あとちょっと兄ちゃんのこと考えてあげれば・・・。」

真美「おしかったですねー。そうですねぇ、まぁ子供の亜美にはわからんことですよ。そうですねぇ!はっはっはっ!」

亜美「そんなこと・・・ないもん・・・。」

真美「んんぅ~?なんですかな~?」

亜美「そんなことないもん!!!!」ガバッ!

真美「うわっとと」

亜美「亜美だって・・・・亜美だって兄ちゃんのこと考えてたもん!」ガシッ!



120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:08:50.89 ID:lx0WKEEC0

亜美「亜美だって!!兄ちゃんのこと考えてて!!」

亜美「兄ちゃんに少しでも見てもらうためにいっつもレッスンして!!」

亜美「亜美だって・・・亜美だってがんばってるよ!!!」

亜美「りっちゃんのレッスンきびしいし・・・、苦しいし・・・、いやになるし・・・」

亜美「だけど!!ステージで踊ってる亜美を兄ちゃんに見てほしくて!!」

亜美「兄ちゃんに認めてほしくて!!ほめてもらいたくて!!」

真美「・・・結局自分のことじゃん」



121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:13:53.87 ID:lx0WKEEC0

亜美「ッ・・・・ちがうよ!!ちがうもん!!」

亜美「この前兄ちゃんにゲームやらしてあげたし!!」

亜美「あと・・・ゆきぴょんにお茶の入れ方教えてもらってお茶兄ちゃんに出したよ!」

真美「・・・あれ兄ちゃん、ゆきぴょんが煎れたって勘違いしてたよ?」

亜美「うぇえ!?えぇぇーとじゃぁ・・・う~ん・・・・・。」

亜美「とにかくとにかく!!亜美も兄ちゃん大スキだもん!!」

亜美「真美よりも500倍スキだよ!!!」

真美「・・・・・。」



122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:21:08.45 ID:lx0WKEEC0

亜美「ぅぅぅううぅぅーー。」

真美「その言葉にウソイツワリはございませんね?」

亜美「・・・ございません!」


真美「・・・・ふぁいなるあんさー?」

亜美「・・・・ふぁいなるあんさー。」



123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:22:17.28 ID:lx0WKEEC0

真美「テテドン・・・・デケデケデケデケ・・・・・」ジー

亜美「・・・・・・・・・・・・。」ジー

真美「デケデケデケデケデケ・・・・・・・・・」ジトー

亜美「・・・・・・・・・・・・!」ジー

真美「・・・・・・」

真美「・・・・」

真美「・・」









真美「正解!!!!!」

亜美「いっやったーーー!!!」



125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:26:50.74 ID:lx0WKEEC0

亜美「っって?何が正解なの!?」

真美「おめでとう。君は兄ちゃんにふさわしい人物と認定された。」

亜美「えっ?なんで?」

真美「君の一途な兄ちゃんへの想いは姉である真美を超えたのだよ。」

亜美「えっ?えっ?」

真美「やっぱり悔しいけど、兄ちゃんへのアタックチャンスは真美じゃなくて亜美が獲得だね」

亜美「え?でもさっき・・・」

真美「・・・・ごめんね?ちょっと悪役っていうのをやってみたかったんだよ!」

亜美「え?じゃあ、さっき言ってたことは・・・」

真美「うん。ウソだよ!やったね、亜美!」



126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:31:24.94 ID:lx0WKEEC0

亜美「ほんと・・・・?」

真美「うん!ほんと!」

亜美「ほんとにほんと?」

真美「ほんとにほんと!」




亜美「・・・・・・・・・な~んだぁぁぁ・・・。もーう・・・グスッ・・・。」

真美「んっふっふ~!泣くな泣くな妹よ!」

亜美「だっってぇーー!まみがぁ・・・・まみ゙がぁぁぁあ・・・・。」ポロポロ

真美「よしよし!愛い奴め~」

亜美「ううっうううっぅぅ・・・・・」



127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:35:16.44 ID:lx0WKEEC0

真美「亜美だったら、きっとうまくいくよ!大丈夫!」

亜美「ううぅぅううっ・・・うん・・・!」

真美「兄ちゃんも亜美のことスキスキだもんねー。」

亜美「うん・・・・・・うん!?」

真美「んっふっふ~!いらぬことをしゃべりすぎたかな?」

亜美「えっちょ、真美それほんと・・・?」

真美「さぁぁぁあ?兄ちゃんに聞いてみればいいとおもうよ!」

亜美「うあうあーー!真美がイジワルするー!!」



128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:38:21.95 ID:lx0WKEEC0

・・・・・・・・
・・・・・

しばらくして


亜美「はぁーなんか疲れちゃったよ・・・」

真美「あれだけ泣いたもんねー!兄ちゃんに写メおくったげようか!?」

亜美「うあうあー!それはなしっしょー!」

真美「ぬふふ・・・ジョーダンだよジョーダン!」

亜美「ぬぬぬぬ・・・ほんとにジョーダンか怪しい・・・」



130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:40:34.04 ID:lx0WKEEC0

亜美「・・・・でもなんであんなことしようって思ったの?」

真美「んーとですなぁ・・・・。ききたい?」

亜美「・・・ききたい。」

真美「実はねーさっきウソって言ったけど、あれ、ちょっとウソなんだー。」

亜美「・・・・・それって・・・。」

真美「うん。真美もね、兄ちゃんが好きだよ。」



132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:43:40.69 ID:lx0WKEEC0

亜美「・・・・・いやだよ?」

真美「わかってるよ~!そんなことしないって!」

真美「真美、亜美も兄ちゃんのこと好きって知ってから、少し悩んだんだー。」

亜美「・・・・。」



133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:47:58.21 ID:lx0WKEEC0

真美「真美ね、都合良くなんとかうまくいかないかなーって思ってたんだ。」

真美「それこそね、本当にヒキョーなやり方で・・・。」

亜美「・・・。」

真美「たとえばー、亜美が兄ちゃんのこと嫌いにならないかなー?とか。」

真美「逆に兄ちゃんが亜美のこときらいにならないかなー?とか・・・。」

真美「しかもついさっきまでそんなこと考えてたかんね!」

真美「ほんとうに・・・ヒキョーだよね・・・・・。」



134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:53:14.07 ID:lx0WKEEC0

真美「・・・・亜美が兄ちゃんに嫌われたって聞いて、少しうれしかったよ。」

真美「だから・・・亜美が兄ちゃんを・・・・ううぅ・・・ほんとに・・・真美は・・・・ひきょうで・・・・ううっ」グスッ

亜美「真美・・・。」

真美「本当にごめん!あんなことしたのも、本当はあきらめきらなかったからなんだよ!」

真美「亜美があきらめてくれたら・・・そしたら真美がって・・・・」

真美「ほんとっ・・・にっ・・・・グスッ・・・・」ポロポロ

亜美「・・・真美。」ガバッ


ギュ

真美「ううぅ・・・・あみぃ・・・・」



135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:59:03.72 ID:lx0WKEEC0

亜美「真美は悪くないよ。」

真美「・・・・・。」

亜美「だって兄ちゃんが好きなんだもんね。」

真美「・・・・・うん。」

亜美「だったら・・・しかたないよ。亜美だって・・・そうゆうこと・・・したんだし。」

亜美「オタガイサマってことじゃ・・・だめかな?」

真美「・・・・・。」

亜美「・・・ちょっと都合がよすぎるよね。ごめん。」

真美「ううん。いい。・・・それでいい・・・。」

真美「テンカリョウセーバイってやつだね。」

亜美「んふふ!それを言うなら、喧嘩両成敗では?」

真美「な!亜美!なぜ知っているのだ!」



137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:03:06.07 ID:lx0WKEEC0

亜美「んっふっふ~!真美もまだまだですなぁー!」

真美「うがー!ずるいぞー!いぬ美もなんか言えよー!」

亜美「あはは!ひびきんのまね!?ちょーにてる!」

真美「でしょでしょー!まこと・・・めんよーにゃ・・・。」

亜美「お姫ちんだ!ちゃっかり噛んじゃってるし!も~ちゃんとやってよー’お姉ちゃん’!!」


真美「ん!?」

亜美「ん?・・・・あ・・・・・。」



真美「ねぇ、もう一回」
亜美「いやだ!」



138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:08:07.36 ID:lx0WKEEC0

765プロ事務所


ドアバン!

亜美「おっはー!兄ちゃん!!!」

P「んぁ!!??なんだなんだ!!!消防ですか!?救急ですか!?」

亜美「兄ちゃん、事務所で寝てたのー?」

P「はぇ?亜美?」

亜美「うん、おはよう!きみぃ!」

P「なんだ・・・今日はずいぶんと早いなぁ・・・・」

亜美「んっふっふ~!早起きはサンコンの得ってね!!」

P「・・・・三文な。」



139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:16:54.10 ID:lx0WKEEC0

P「で?どうした?こんな早くに。」

亜美「ん~とね。昨日のこと謝ろうってね。思ってね」

P「昨日・・・。」

亜美「え~と・・・。その、勝手に入れ替わってごめんなさい。」フカブカ

P「あー、うん。いいよ。別にそんなに謝らなくて。」

P「でも入れ替わりの理由は知りたいな。」

亜美「うん。えーとね・・・。」

亜美「・・・・兄ちゃん好きなもの・・・・なに?」

P「?俺か?ん~?これといって趣味は・・・・しいて言うなら仕事かな?」

亜美「えー?そんなこと言ってると老けるよー。」

P「ぐっ・・・・余計な御世話だ・・・。」



140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:23:50.85 ID:lx0WKEEC0

亜美「・・・じゃあさ、兄ちゃんが仕事欲しいとき・・・どうする?」

P「??とりに行くが・・・。」

亜美「・・・それだよ。」

P「・・・・・・・どれだよ?」

亜美「だから・・・・とりに行くっしょー?」

P「うん。」

亜美「何を?」

P「仕事を」

亜美「そーじゃなくて!!」

P「・・・・。」



141: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:24:43.20 ID:lx0WKEEC0

P「・・・・。」

亜美←チョイチョイ「・・・。」

P「・・・・亜美が?」

亜美「・・・。」ビシッ→P

P「俺を?」

亜美「うん・・・。」

P「亜美は俺が欲しいのか?・・・・あ。」

亜美「・・・・・うん。」///



142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:26:51.11 ID:lx0WKEEC0

P「俺が欲しいのか?」

亜美「うん・・・って何回もいわないでよーーー!!ヘンタイ!!」

P「おぅおぅすまん」

亜美「んもー!」

P「でもうれしいな!亜美がそんなこと言ってくれるなんて!」

P「おじさん、よろこんじゃうゾ!」

亜美「・・・・・・・。」

P「なぁ!亜美!」

亜美「・・・・・・・。」



143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:29:02.59 ID:lx0WKEEC0

P「・・・・亜美さん?」

亜美「・・・・・スゥゥゥウ」

亜美「兄ちゃん・・・。」

P「・・・はい。」

亜美「すき・・・です・・・。」

P「・・・・・・。」

亜美「にいt・・・・プロデューサーのことが・・・すきです。」



145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:32:55.46 ID:lx0WKEEC0

亜美「・・・・・・。」

P「・・・・・・・。」




P「・・・・すきって・・・。」


P「バカいうんじゃないよ!こんなおっさんのどこがいいんだよ!」

亜美「!兄ちゃんまだ若いっしょー!」

P「そう見えるかもしれないけど!実際のところは」

亜美「もーーー!いいんだよそんなこと!!!兄ちゃんのこと好きなの!大好きなの!何回も言わせないでよー!好きったら好き!」



146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:36:40.12 ID:lx0WKEEC0

亜美「すきですk・・・・・・って!!///何回言わせるのー!」

P「いやいや、今のは自分で!」

亜美「もー!れでぃーにこんなことやらせるなんてプロデューサー失格だよ!!」

P「まてまて!だから自分で!!」

亜美「うるさいうるさい!変態!変態大人!EL変態!」

P「ってこんなときに伊織のまねかよ!器用だな!」



147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:39:27.42 ID:lx0WKEEC0

・・・・・・・・
・・・・・

P「落ち着きましたか?」

亜美「・・・・・・へい。」



P「まず・・・なんといったらいいか・・・。」

亜美「・・・。」ジー

P「えー?・・・・・・・・本日はお日柄もよく・・・・・・・えー」

亜美「・・・。」ジー

P「非常に素晴らしい日でございます・・・・・・」



148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:41:17.14 ID:lx0WKEEC0

P「本日・・・・告白をされた身としましては・・・・・」

亜美「・・・。」ジー

P「えー・・・・・・非常にありがたく・・・・・思っております・・・。」

亜美「兄ちゃん」

P「何でしょうか・・・?」

亜美「巻いて」

P「・・・・・・はい。」



150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:45:54.66 ID:lx0WKEEC0

P「・・・・・亜美は、俺のこと・・・好きなんだな?」

亜美「・・・。」コクコク

P「・・・・・そういうことでしたら・・・私も・・・彼女と・・同じ気持ちである次第で」
亜美「ほんと!!??」

P「! あぁ・・・そうだな。」

亜美「兄ちゃん、亜美のこと好きなの!?」

P「・・・・・亜美が好きだ。」



亜美「・・・・・・・んっふっふ~!改めて言われると照れますなぁ!!」

P「なんで中学生相手に緊張してるんだ・・・・」



151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:47:55.89 ID:lx0WKEEC0

亜美「じゃあさ!じゃあさ!手!つなご!!」

P「そっそうだな!」



ギュッ

P「・・・なぜこっち向きで膝の上に・・・。」

亜美「だってそーしそーあいっしょー?」



152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:50:53.86 ID:lx0WKEEC0

亜美「じゃあさ!じゃあさ!キス!!キスしよ!!」

P「お前ホイホイ行くな!!」


亜美「兄ちゃんはさぁ・・・亜美だといや?」

P「・・・・いやじゃないが・・・」

亜美「だれもいないよ?」

P「・・・・確かに・・・」

亜美「じゃあさ・・・」

亜美「お願い・・・」

亜美「いいでしょ・・・?」



154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 03:56:58.97 ID:lx0WKEEC0

P「・・・・・おちょこ口になるなよ・・・。」

亜美「はやく~・・・」

P「・・・・・。」スッ




ガチャ
小鳥「ちわーす!!音無小鳥ここに参上!!!!!」


ガバッバババ!!!



155: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 04:00:00.77 ID:lx0WKEEC0

小鳥「あらー亜美ちゃん早いわねー何かいいことあるのかしらー?」

亜美「そうですね。」

小鳥「プロデューサーさん!お疲れ様です!はい。リポD。

P「どうもありがとうございます。」

小鳥「どーしたんですかぁー?げんきないですよーー!?こっちとら徹夜で深夜テンション引きずっちゃって!!」

小鳥「んもー!!困っちゃいますよね~!!さぁー!!今日も元気に仕事仕事!!!」


亜美「・・・・。」
P「・・・・。」



156: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 04:07:02.16 ID:lx0WKEEC0

・・・・・・・・・
・・・・・・


律子「亜美ー?そろそろ準備しなさーい?」

亜美「わかってるよーりっちゃーん!っともう!サイアクだよ!!」

P「まぁまぁ、落ち着けって。」

亜美「だって!!!・・・・・だって、勢いでいけそうだったんだもん・・・。」

P「勢いって・・・・・そういえば、膝に乗った時震えてなかったか?」

亜美「・・・・・そりゃキンチョーするよー。初めてだし・・・。こんなの・・・。」

P「はっはっはっ、妙に急かすと思ったらやっぱり緊張してたのか、かわいい奴め」

亜美「んもー!こっちだって大変だったんだかんね!!」

P「こらこらあまり声を出すな。」

亜美「だって・・・だって・・・」



157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 04:10:31.01 ID:lx0WKEEC0

P「あまり焦ってもいいことないぞ?時間なら作ればいいじゃないか」

亜美「・・・・そうだよね・・・そうだもんね!亜美はもう兄ちゃんの恋人なんだかんね!」

亜美「それにしても、兄ちゃんはずいぶんと小さい子が好みですなぁ~?」

P「う・・・うるさい。そんなことを言う奴は」

亜美「うあうあー!怒んないでよー!謝るってー!」

P「わかればよろしい。まったく、隙を見せれば調子に乗りおって・・・。」



161: 続き 2012/11/14(水) 04:24:08.45 ID:/3EwMsBqO

P「それに!同意の上だから問題ない!」

亜美「へー?」

P「………はず」

亜美「んっふっふ~!」
亜美「あ、でも亜美まだ結婚出来ないから、そーゆーのは我慢してね?」

P「!!当たり前だ!その辺はちゃんと…」

亜美「でもでも~1人だと大変そうだから………手伝って上げようか?」
P「!!!!うるさい!からかうんじゃない!ほらさっさといけ!」



162: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 04:27:04.64 ID:/3EwMsBqO

亜美「にひひー!いってくんね!兄ちゃん!………亜美のこと好き?」

P「!あぁ。」

亜美「うん!亜美も!じゃ!」

P「………はぁ~。」



163: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 04:31:30.37 ID:/3EwMsBqO

P「まったく…………可愛い奴め」

亜美「ん~?誰が可愛いって~?」

P「うお!お前!早く行け~!」

亜美「んっふっふ~!バイバーイ!」

P「ふぅいったか…」

亜美「かとおもったか!!」



164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 04:35:23.44 ID:/3EwMsBqO

P「!おまえなぁ~」

亜美「兄ちゃんが耳元で""愛してるよ…亜美"て言ってくれないと行かないよ~ん」

P「なん…だと…!」


イチャイチャ











小鳥「私をあまりおこらせないほうがいい……。」


end



165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 04:40:31.60 ID:/3EwMsBqO

終わった…済まない…落ち思い浮かばなかった…見事なまでのスレタイ詐欺…本当に済まない
途中でさるくらった…
見てくれてる人いるのかわからんが、見てくれた人はありがとう。
おやすみ



166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 04:44:18.76 ID:/3EwMsBqO

言い忘れた。亜美は天使真美も天使。双子可愛いよ双子。

支援してくださったかた本当にありがとう。


元スレ
亜美「兄ちゃん……兄ちゃん……」クチュクチュ