1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 12:59:08.80 ID:5ycIrn5f0

律子「はーいじゃあ今日のレッスンはここまでー」

伊織「はぁ今日も疲れたわ・・・まったく律子はスパルタすぎるのよ」


あずさ「でももうライブも近いことだしがんばらなきゃいけないわねぇ」

律子「そうよ、今竜宮小町の人気は軌道に乗ってるわ。次のライブも絶対成功させましょう!」

伊織「あったりまえよ。このスーパーアイドル伊織ちゃんのライブが成功しなくてどのユニットのライブが成功するのよ!!」

亜美「・・・」

伊織「ちょっと亜美!ちゃんと聞いてるの?!」

亜美「・・・えっ!?あ・・うん!やっぱきのこよりたけのこだよね→」

伊織「そう?私あの取っ手の部分のクッキーがけっこう・・・ってそんな話じゃないでしょ!!」

律子(・・・やっぱりここ最近亜美の様子がおかしいわ。一度プロデューサー殿に相談してみようかしら?・・・)



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:05:21.86 ID:5ycIrn5f0

P「なるほど確かに最近の亜美はちょっとぼーっとしてることが多い気がするな」

律子「プロデューサーもそう思いますか?」

P「ああ真美はほら」

真美「この水で薄めた片栗粉を入れたコンドムを寝てる千早姉ちゃんの枕元に・・・うひひ☆」

P「いつもどおりイタズラに励んでるけど亜美のほうは」

亜美「・・・ふぅ」

P「窓辺でたたずんでる」

律子「そうですね・・・まるで恋でもしてるみたい・・・」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:10:01.31 ID:5ycIrn5f0

P「こ、ここここ恋!?いやでも亜美はまだ中学生だぞ!!!?」

律子「あら知らないんですか?最近の子は早くて小学生の頃から付き合ってるらしいですよ」

P「つ、つつつつ付き合ってる!?・・・まったく最近の小学生は・・・俺でさえまだ・・・」

律子「え?プロデューサー殿もしかして・・・」

P「あ、アフォか!ワイ童貞ちゃうわ!!や、ヤリチンやわ!!」

律子「はぁ・・・」

P「と、とにかく何かあったんだろう。今度さりげなく聞いてみるよう真美に頼んでみるよ」

律子「そうですね、無理に私たちが聞くより真美に聞いてもらったほうが亜美も話しやすいと思いますし・・・」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:16:33.38 ID:5ycIrn5f0

亜美「・・・ただいまぁ」

真美「おう亜美君、今日もお勤めご苦労。どうだい?たまには二人でゲームでもやらんかね?」ピコピコ

亜美「うーん・・・ちょっとだけだよ」

真美「まぁまぁ日ごろのうらみつらみをここで晴らそうじゃないか」ピコピコ

亜美「・・・」ピコピコ

真美「・・・」ピコピコ

真美「・・・ねぇ亜美?」ピコピコ

亜美「ん?何?」ピコピコ

真美「なんかあったの?みんな心配してるよ?」ピコピコ

亜美「・・・」ピコピコ

真美「たった二人の双子じゃないか・・・それとも真美には話せないこと?」

亜美「・・・実はさ」ピコピコ

亜美「・・・好きな人ができた」ピコピコ



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:21:33.27 ID:5ycIrn5f0

真美「・・・え?」

真美「どぇえええええええええ!?!ま、マジで!?」

亜美「・・・うん///」ピコピコ

真美「本気と書いて!?」

亜美「真剣と書いて」ピコピコ

真美「お・・・おふぅ・・・」

亜美「だ、誰にも言わないでね!そんな・・・恥ずかしいし///」

真美「も、もちろんだ亜美君、このことは墓場までもっていこう」

真美「・・・で、相手は?真美の知ってる人?」

亜美「うん・・・真美の・・・クラスの健治君」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:28:15.14 ID:5ycIrn5f0

真美「け、健治ってあのサッカー部のイケメンボーイかい!?・・・亜美もメンクイですなぁ・・・」

亜美「そ、そんなんじゃないやい!亜美は建治君の優しさに惚れたんだい!!」

真美「優しさって何かしてもらったの?」

亜美「・・・雨、降ってるときに・・・傘貸してくれた///」

真美「ほーう・・・んで?」

亜美「そ、それで話すようになって・・・そしたらいつの間にか///」

真美(おいおいお嬢さん。そいつはぁチョロすぎんぜよ)

亜美「ぜ、絶対言っちゃダメだかんね!もし言ったら真美が兄ちゃんのTシャツ隠し持ってるの言いふらすかんね!!」

真美「お、おーけブラザー、交渉成立だぜ・・・」

真美(亜美が恋・・・かぁ・・・)



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:34:20.78 ID:5ycIrn5f0

真美「ねぇ兄ちゃん、恋ってどんなの?」

P「こ、ここここ恋だとぅ!?!?!!ま、まままままさか真美お前・・・」

真美「ち、違うYO→・・・ただどんなんかな→って気になって・・・兄ちゃんは恋したことあんの?」

P「ああああああああたぼうよ!あれはある晴れた日のこと、魔法以上のユカギがな・・・」

真美「あーあ、やっぱ兄ちゃんどーてーか」

P「どどどどどど童貞ちゃうわ!ワシヤリチンPってあだ名やったわ!!」

真美「はいはい・・・ねぇはるるん!恋ってなにかな?」

春香「ええ、こ恋っていうのはね///その///お、男の人と女の人がね・・おしべとめしべがね///」

真美「ふっ、その程度で赤くなるとは、はるるんはウブちゃんですな」



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:42:01.04 ID:5ycIrn5f0

真美「ねぇ千早お姉ちゃん。恋って何かな?」

千早「そうね・・・恋をテーマにした歌ってたくさんあるの。激しく燃える恋をしたという歌もあれば悲しい恋だったって歌も・・・」

千早「つまり人によって様々な答えがあるのよ。真美にもいつかわかる時が来るわ」

真美「ふーん・・・で、千早お姉ちゃんにとっての恋ってどんなん?」

千早「えっ?わ、私???・・・えーっとそ、そうよ目と目が合う瞬間に好きだと気づくことよ!!」

真美「持ち歌って便利ですな・・・あっ真打あずさお姉ちゃーん!この迷える真美に恋とはなんぞやとご教授くだされー!!」

あずさ「あらあら真美ちゃんもおませさんね・・・そうね、あれはまだ私が学生の頃だったわ」



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:46:58.32 ID:5ycIrn5f0

あずさ「・・・でも私にはそんな勇気がなくてね。そこでともみが・・・」

真美「あずさお姉ちゃん。もうみんな帰っちゃったよ」

あずさ「ええ~もうそんな時間なの~?」

真美「出るとき鍵閉めてってピヨちゃんが言ってた」

あずさ「あらあら少し話しが長引いちゃったわね~ところで私の話役に立ったかしら?」

真美「うーん真美にはちょっとよくわからないな→」

あずさ「うーん・・・でも、いつか真美ちゃんにもわかる時が来るわ。さぁ一緒に帰りましょ」

真美「そうかなー?」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 13:55:26.40 ID:5ycIrn5f0

真美「うぅ今日学校で小テストがあるのをすっかり忘れてたぜ」

真美「ちくしょーこうなりゃヤケだ→!!死ぬ気でやぁあああってやるぜぇええええええ」

健治「あ、あのぉ・・・真美さん」

真美「うぉおおおおおおおお愛しいなぁ反比例ィ!!だが、今の私は阿修羅をも凌駕する勢いだぁああああああああああああああっ」

健治「・・・ねねぇ真美さん!聞いてる?」

真美「なんだ少年?今私は小テストと己と戦っているのだ。邪魔しないでくれたまえ」

健治「い、いやその・・・この前頼んだ天海春香さんのサインまだかなって・・・」

真美「小テストがあると言ったァ!!」

健治「い、いやもう二週間も前の話だからそろそろかなぁと思って・・・」

真美「・・・あっ」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:02:47.22 ID:5ycIrn5f0

真美「そういやそだったね・・・ちょっとまってて今出すから・・・」

健治「い、いや別に今じゃなくてもいいんだ!・・えっと・・・その・・・」

真美「?」

健治「も、もしよかったら・・・あの・・・放課後マックよって行かない?そ、その時渡してもえればいいし・・・」

真美「ほほう・・・か弱い女性を甘いエサで誘いその後はしっぽりムフフというわけですな・・・」

健治「ち、ちがうよぉ!・・・いや、迷惑だったらいいんだ・・・真美さん忙しいだろうし」

真美「まぁちょっとくらいだったらいいよ!んじゃあ放課後ね→」

健治「・・・う、うん!!楽しみにしてるよ!!」

真美(そんなにはるるんのサインが楽しみなら別にいま貰えばいいのに・・・あっそうだせっかくだから亜美も・・・)

真美「おーいあーみー今日の放課後さー」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:12:51.24 ID:5ycIrn5f0

真美「というわけで亜美真美ハッピ→セットだぜ」

亜美「や、やぁ!久しぶりだね健治クン!」

健治「久しぶりだね亜美さん。この前の竜宮小町のライブ見たよ!すっごくよかった!!」

亜美「えっ・・・あ、ありがとぉ///あ、あの・・・次のライブもさ・・・」

健治「うん!すごく楽しみにしてるよ!!」

亜美「ホント!じゃあがんばらなきゃね!!」

真美「まぁまぁお二人さん。いつまでも立ってないでそろそろ席に座りませんかね?」

健治「う、うんそうだね」

亜美「・・・」

真美「んじゃあこれ例のブツね」



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:17:47.82 ID:5ycIrn5f0

健治「わぁありがとう!いやー妹が大ファンでさ!!きっと喜ぶよ」

健治「と、ところでさ・・・あの、ま・・・二人にお願いがあるんだけど・・・」

亜美「え?」

真美「なになに?言っとくけど借金はお断りだかんね!」

健治「あのさ・・・無理だったらいいんだけど・・・二人のサインも欲しいなって・・・」

亜美「そ、そんなことだったら」

真美「別にいいよ→」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:23:14.21 ID:5ycIrn5f0

健治「ほんとに!!じゃじゃあこのボールに・・・」

真美「はいよ→」カキカキ

亜美(け健治君のボール///)カキカキ

真美「はい、これを真美達だと思って大切にしてくれたまえ」

健治「あ、ありがとう!大事にするよ!!」

亜美「じゃあ亜美達これで・・・」

真美「え→もうちょいいいじゃん!!」

亜美「だめだよもうすぐ竜宮小町のライブがあるんだから!」

健治「ごめんね忙しいのに・・・ライブ楽しみにしてるよ」

亜美「!!う、うん!!」

真美「ちぇ→・・・じゃあねバイバイ!」

健治(ま、真美さんのサインかわいい///これ夢かなぁ?もしかして俺死んじゃうのかなぁ///)



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:32:22.74 ID:5ycIrn5f0

律子「はーいじゃあ今日のレッスンはここまでー」

伊織「はぁ今日もいつもに増して疲れたわ」

あずさ「そうねぇ」

律子「何いってるの!もうライブまで時間ないんだから!!」

亜美「そうだよいおりん、あずさお姉ちゃん!がんばっていっくよ→」

伊織「まったく沈んでたり元気になったりアンタどうしちゃったのよ?」

あずさ「でも元気になってよかったわ~」

亜美「えへへ///二人とも、絶対ライブ成功させようね!!」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:42:23.19 ID:5ycIrn5f0

小鳥「亜美ちゃん元気になったみたいでよかったですね」

P「そうですね・・・でも」

真美「・・・」

P「今度はこっちが」

小鳥「ええ、でも年頃ですし・・・」

P「けどほっとくわけにはいかないでしょう」

真美「・・・はぁ」

P「学校でなにかあったんですかねぇ・・・」

小鳥「もしかして・・・告白されちゃったとか?」

P「いやいや真美にかぎってそんな・・・」

真美「・・・」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:55:11.02 ID:5ycIrn5f0

真美『ねぇねぇ話ってなに?』

健治『あの・・・その・・・』

真美『真美、もうすぐレッスン行かなきゃ行けないから早めに言ってね』

健治『実は・・・えっと・・・前から』

真美『わかった!またはるるんのサインが欲しいんだ!!でも今は無理だからこの"のワの人形"で我慢してくれたまえ!!』

健治『あ、ありがとう///・・・じゃなくて・・・』

真美『んじゃそいうことで!またね→』


健治『好きです!!僕と付き合ってください!!』

真美『・・・え?ええええええええ?????』

健治『あの・・・僕とじゃ無理・・・ですか・・・?』


真美『えっと・・・その・・・・』

真美『し、しらばく・・・・考えさせて・・・』


真美「・・」

真美(どうしよう亜美・・・)



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 15:09:50.13 ID:5ycIrn5f0

真美「・・・ただいまぁ」

亜美「やぁ真美隊員!お勤めご苦労!!どうかね?たまにはゲームでも」ピコピコ

真美「うん・・・じゃあちょっとだけ」

亜美「おっノリがいいねぇ・・・んじゃやりますか」ピコピコ

真美「でも亜美遊んでていいの?ライブ近いんでしょ?」ピコピコ

亜美「えーなんで?」ピコピコ

真美「だってそこに衣装とかいっぱい置いてあるじゃん。事務所からもって帰ってきてさっきまでずっと選んでたんでしょ?」ピコピコ

亜美「うん、衣装に合わせてウイッグとかつけなきゃだからケッコ→たいへんだね」ピコピコ

亜美「でも真美が帰ってきたんだから一緒に遊びたいじゃん!」ピコピコ

真美「え→」ピコピコ

亜美「・・・ところでさ真美」ピコピコ

亜美「・・・・・まだ健治君の告白に返事してないの?」ピコピコ



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 15:17:54.71 ID:5ycIrn5f0

真美「えっ?」

亜美「え→まだなの→?早くしないと他の人に盗られちゃうYO→」ピコピコ

真美「・・・亜美知ってたの?」

亜美「ううん。でも今日の真美見てたらわかるよ。それに」ピコピコ

亜美「それにこの前マック行ったとき健治君ずっと真美のこと見てたよ。これで気づかないとか鈍すぎっしょ→」ピコピコ

真美「そっか・・・ごめんね亜美。真美、亜美の恋邪魔しちゃったね」

亜美「ううん。真美は悪くないよ。それに相手が真美でよかたったよ」ピコピコ

亜美「でもね、このままじゃやっぱ腹の虫が収まんないや」

亜美「でね、・・・こんなこと思いついたんだけど・・・どうかな?」

真美「・・・うん!それすっごく面白そう!!」



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 15:25:52.64 ID:5ycIrn5f0

真美「・・・ごめんね。呼び出したのに遅れちゃって」

健治「う、ううんそんなことないよ。僕も今来たところだよ」

真美「・・・ねぇ健治君、ちょっと頑張ってドレス着てきたんだけど・・・どうかなぁ?

健治「えっ!?そりゃもうすっごく可愛いよ!!真美さん!」

真美「よかった→これ次の竜宮小町のライブで着るかどうか迷ってたんだ→」

健治「へー・・・あれ?真美さんが竜宮小町???」

真美「真美→やっぱり亜美と真美の区別ついてなかったみたいだYO→」

真美「え→それなのに告白しちゃうとかヤバイよね→亜美」

健治「えっ?真美さんが・・・二人?」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 15:29:58.61 ID:5ycIrn5f0

真美「こんなのに惚れられるとか大変だね→真美」

真美「そだね→こんなのに惚れるのも大変だね→亜美」

健治「えっ?・・・ええっ???」

真美「これじゃ→まだ童貞の兄ちゃんの方がまだましだYO→」

真美「え?兄ちゃん童貞なの?」

真美「あっそろそろ事務所行かなきゃ!」

真美「じゃあね健治君。次は双子に惚れちゃだめだYO→」



60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 15:37:04.36 ID:5ycIrn5f0

真美「兄ちゃんうーっす」

真美「うーっす」

P「おう・・・ってこら亜美!ダメじゃないかライブの衣装着て出歩いちゃあ!ウイッグ付けて真美のフリしてもバレバレだぞ!」

亜美「ええ!?もうバレちゃったの!?」

真美「さすが兄ちゃん!真美は最初から信じていたよ」

亜美「え→せっかくだから兄ちゃんも騙してみようって言ったの真美じゃ→ん」

真美「ばっかやろう!いくら兄ちゃんが童貞でもこんくらいわかるだろ!!」

P「あ、アフォぅ!!ワイ童貞ちゃうわ!!」

真美「心配しなくてもそのうち兄ちゃんの始めては真美が貰ってあげるYO


亜美「あっ亜美も亜美も→」

P「ふ、ふざけたこと言ってないで早く着替えてこーい!」

亜美「えへへ」

真美「うふふ」

亜美真美「兄ちゃん大好きだよ!!」

おわり



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 15:38:33.03 ID:5ycIrn5f0

知らない人に言っておくと健治ってのはアニマスのPの中の人の名前なんだ。
適当に付けたんだけど嫌な人いたらごめん


元スレ
亜美「好きな人ができた・・・」