1: ◆DbtGHHDsis 2019/02/11(月) 19:01:49.12 ID:cY5i80jcO

摩耶「誰もって…艦娘がか?いっぱいいるじゃんか?」

提督「いや、おじさんにチンポをズポズポされてない艦娘がさ」

摩耶「朝っぱらから、脳ミソにウジがわいてるな」

提督「ははは。沸き上がるのは、全ての艦娘への熱き想いだぞぉ?おほっ、朝からチンポがジクジクしちゃってるよ」

摩耶「今日の秘書艦の摩耶さまだ。よろしくな!」

提督「ガン無視かぁ。まあいい、よろしくね摩耶ちゃん」

青葉「そして、報道艦の青葉ですっ!よろしくお願いしますっ!」

提督「うんうん。よろしくね青葉ちゃん」

摩耶「いや、なんだよ報道艦って?」

提督「今回の青葉ちゃんは重要なんだ。『状況』を詳しく伝える為にね…くっくっくっ」

青葉「そうですよぉ。多分、摩耶さんだけでは手が足りないと思います…えっへっへー♥」

摩耶「はぁ…まあ、付いてくるのは勝手だよな。仕事の邪魔すんなよ」

青葉「りょーかいですっ!いやー楽しみだなぁー♥」


提督「さて、業務を始めるとして…」

摩耶「おう。書類・メールの確認か?」

提督「それもいいけどね。執務室の作業なら、先にやることがある」

提督「新しい家具を入手したから、みんなで確認してみたいんだよね」

青葉「ほーお。楽しみですねぇ」

提督「工廠の明石ちゃんの所にも行かなきゃならん。新しいドックについての報告があるそうだ」

摩耶「ふーん。明石の件って、急ぎなのか?」

提督「急ぎって訳じゃないようだ。しかし、ドックの話なら、早い目に聞きたいよね」

提督「そして…そろそろ、府内巡回もやっておかねば」



2: ◆DbtGHHDsis 2019/02/11(月) 19:20:13.05 ID:cY5i80jcO

【艦これ】大淀「痴情最大!鎮守府縦断エロトラクイズ!!」提督「」【安価18禁】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1525138068/


上記スレの続編です。
ヒロインの摩耶さま(処女)が、周囲のトラブルに呑み込まれ、ケッコンカッコガチにたどり着く一幕です。

・安価進行
・安価連取禁止
・コンマ下の数字(偶数・奇数・ゾロ目)により、摩耶の運命が変わります。
・スカグロ禁止
・更新遅い
・摩耶、青葉以外の艦娘も、安価で選びます。一度選ばれた艦娘でも、再び選んでもらって大丈夫です。できれば違う艦娘がいいのですが。

とりあえず、ルールはこれで行きます。問題があれば教えてください。

では、最初の行き先を決めます。安価下1~3で、コンマが一番高いもの

・執務室
・工廠
・その他

「その他」の場合…部屋の名前、主目的を記入願います。後々、使うことになるでしょうから。



4: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/11(月) 19:25:59.52 ID:B/6rAZxTO

執務室



12: ◆DbtGHHDsis 2019/02/11(月) 21:55:49.49 ID:cY5i80jcO

提督「ふむ、まずは新しい家具の確認だね。執務室の隣なんだよ」


がちゃ、ぎいぃ~


提督「さあ二人とも、入りなさい」

摩耶「…は?なんだこれ?」

青葉「え~と…マットに跳び箱に平行棒…?」

提督「むっふふふ。これぞ新家具!『体育倉庫』だぞぉ~っ!」

摩耶「家具っつーか部屋だな」

青葉「はぁ。でも、ここで何を…?」

提督「決まってるだろ。指導だよ」

提督「…の名を借りた、体育教師と生徒のパコパコだよ。ぐふふふふ」

摩耶「いきなりかよ…って、え!?提督、お前いつの間にジャージに!?」

提督「そして…生徒の格好はね」

摩耶「はぁ…?半袖の体操服に、何だその赤いパンツみたいなの」

提督「ブルマっていうんだよ。動きやすくて、ムレムレの優れものだぞ~」

摩耶「お前、『動きやすくて』ってのどうでもいいだろ」

提督「はっははは!その通りだよ。ほらほら、体操服に『まや』って書いてあるだろ~?」

摩耶「あたしに着ろってか!?そんなもん履く女いねーよ!」

青葉「ふぅむ。確かに動きやすそうですねぇ、ピチピチで」

摩耶「は…あれっ!?いつの間に着替えたんだお前!?」

青葉「でもぉ…なんていうか、お尻の周りがはみ出てる感じ…うわっ!ホントにはみ出てるぅっ!」

提督「あれだよ…ブルマの端から微かにはみ出た白パンツ…そして、それを指でクイクイと直す仕草…ううぅっ」

摩耶「感動して泣くほどかよ!?」

青葉「なかなか収まらないですねぇ…でも、おじさん大喜びしちゃってます♥……で?」

提督「実は、おじさんの学生時代、ブルマなんてなかったけどね…で?」

摩耶「な、なんだよ…?」


どうする摩耶!?

コンマ下
奇数…絶対着ねーからな!
偶数…更に、右ストレート炸裂!!
ゾロ目…ブルマ摩耶誕生!



13: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/11(月) 21:56:27.96 ID:I0EnWSZfO

ゾロ目恋



18: ◆DbtGHHDsis 2019/02/11(月) 22:40:55.74 ID:cY5i80jcO

提督「うむうむ。青葉ちゃん、ブルマ姿もかわいいねぇ」

青葉「あはは、ありがとうございます♥いやー、おじさん目がやらしいですねぇ♥」

提督「むふふふふ。いわゆる、舐めるような視線ってヤツだよ」


じーろじーろ…


提督「くっくっくっ、本当に似合ってるなぁ。極端にムチムチしてる訳でなし、極端に細っこい訳でもない」

提督「まさに女子○生!学生時代に、こんな女友達がいたらなぁ~」

青葉「あー、寂しい学生時代だったんですねぇ。まあでも、立派なおじさんになれたんだからいいじゃないですかー♥」

提督「ありがとう青葉ちゃん…さぁ、今度は摩耶ちゃんの番だぞぉ」

摩耶「ちょっ、体操服近づけんじゃねーよコラッ!」

提督「ふひひひひ~、摩耶ちゃんのブルマ、きっと似合うだろうなぁ~ほらほらほら~ぐふっ!?」



提督「おおぉ~…摩耶ちゃんの右ストレート、相変わらずの威力だねぇ」

青葉「すごい音でしたねぇ…おじさん、大丈夫ですか?」

摩耶「ったく…セクハラで告発されないだけ、ありがたいと思えよ」

提督「あーあ…体操服とブルマ、きっと摩耶ちゃんに似合うのになぁ」

提督「まあいい。今後も機会はあるだろう、とりあえず退却だ」

青葉「うーん、残念ですねぇ。…おや?誰か、執務室のドアをノックしてますね」

提督「あ、本当だ。摩耶ちゃん、取り次ぎしてくれる?」

摩耶「やっと秘書艦らしいことができるな…はいはーい!」



入って来た艦娘…彼女なら、抵抗なくブルマを履いてくれそうだ。

誰が来た?安価下1でお願いいたします。



19: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/11(月) 22:41:43.30 ID:I0EnWSZfO

千歳



21: ◆DbtGHHDsis 2019/02/14(木) 12:21:03.31 ID:4hd+UxF+O

提督「前置きは無し!千歳ちゃん(半袖体操服・ブルマバージョン)の登場だっ!みんな拍手っ!」

青葉「いえー!ぱちぱちぱち!」

千歳「あはは…実際に着てみたら、やっぱり恥ずかしいですね」

摩耶「どうなってんだ?一瞬視線を外したら、次の瞬間に体操服に替わってたぞ…」

千歳「朝イチで報告書を提出したら、今日は予定なかったですから。ふふっ♥」

提督「そうか。なら、新しい家具の確認をお願いするとしよう」

提督「しかし…体操服のサイズ、少し小さかったかもね。千歳ちゃん、苦しくない?」

千歳「うーん。ぴっちりですけど、苦しいってのはないですね」

青葉「チビT着てるみたいですねぇ。おへそがチラ見えしちゃってます」

摩耶「いや、っつーか…体操服ってブラ着けないのか?ち、ちく…」

提督「これぞ、白地の体操服の醍醐味ってヤツだよ。見事なおっぱいの膨らみの頂点に、尖った乳首がうっすらぷっくり…素晴らしいだろう!」

青葉「うーむ、おじさんの目が爛々としてますねぇ」

摩耶(千歳のヤツ…恥ずかしそうだが、胸を隠す気ゼロだな。つーか腕を後ろに回して、むしろ胸を強調してんじゃねーのか…)

青葉「では千歳さーん、腕を後ろに回したまま上半身をこちらに…はーい撮りますよー♥」


ぱしゃっ!ぱしゃっ!


摩耶「おいおい!写真はマズイだろ!」

千歳「ふふっ♥青葉ったら、しょうがないわねぇ♥」

摩耶「千歳、まったく抵抗感ないな。むしろ撮られ慣れてるような…マジか…?」

青葉「後ろ姿も欲しいですねぇ。千歳さん、後ろ向いてもらって…はいその角度!ブルマの裾に指を…」

千歳「パンツを直す仕草ね。こう?」

青葉「そうそう!では撮りますよー♥」

摩耶「まさか…ブルマ履くの、初めてじゃねーのか…?」



22: ◆DbtGHHDsis 2019/02/14(木) 13:44:29.26 ID:4hd+UxF+O

青葉「ふーう、いい写真が撮れましたー♥ありがとうございました千歳さん!」

千歳「どういたしまして。後で確認させてね♥」

提督「むふふふふ、おじさんにも見せてもらえるかい?」

千歳「仕方ないおじさま…♥」

摩耶「すっげー嬉しそうだな…ヤじゃないのか、普通は?」

千歳「あら、どうして?おじさま、私と青葉、すっごく嬉しそうに見ていてくれたじゃない?」

摩耶「いやそりゃ、提督は喜ぶだろうけどよ」

千歳「そうそう。そしてこの後のおじさま、はぁはぁしながらぁ…いーっぱい私にいやらしいこと♥してくれるんだからぁ…ね、おじさま♥」

提督「ふひひひひ!当然のことだよなぁ」

摩耶「結局それかよ…はぁ~」

千歳「ん~でも…摩耶、あなたの練度って99よね?」

摩耶「え…ま、まあな」

千歳「だったら…とっくにケッコンして、いーっぱいおじさまとイチャイチャしてなきゃおかしいじゃない?」

摩耶「い、いや、それは違うんじゃねーのか…」

青葉「あれっ?摩耶さん、おじさんとケッコンするのイヤなんですか?」

摩耶「いやあの、そういう訳じゃ…」

千歳「まあまあ、あまり追い詰めちゃダメよ。きっと恥ずかしいとか、やり方分からないとか…そういうことでしょうから」

青葉「ははぁ…ならば今日は、摩耶さんの実地研修ってことですねー♥」

千歳「とりあえず…今回は見て覚えるって感じかしらね、うふふっ♥」


さわさわさわ…


摩耶(千歳のヤツ…提督の身体を撫で回し始めてるぞ…)

青葉「千歳さんの綺麗な指が、おじさんをさわさわしてますね…おじさんの顔をうっとり見上げながら…すっごくいやらしいなぁ♥」



23: ◆DbtGHHDsis 2019/02/14(木) 15:24:38.36 ID:4hd+UxF+O

提督「ふはぁ~、千歳ちゃんの綺麗な指でさわさわ…きもちいい~」

千歳「ふふっ、せんせーったら♥もう身体ぴくんぴくんしてますね♥」

摩耶「なんだよ先生って」

青葉「すでにシナリオが進行してるんでしょうねー」

提督「千歳ちゃん、今日の授業も大変そうだったねぇ。おっぱいぶるんぶるんで」

千歳「あはは…陸上を走るのは苦手ですね。水上なら問題ないんですけど…あんっ♥」


ふにいいぃぃ~


提督「だよねぇ。こんな立派なおっぱいだからね、大事に扱わないと。こんなふうにね…」

千歳「はぁ、はぁ…あっあっ♥」

青葉「優しい手つきですねぇ。揉むってより撫でてるみたい…♥」

提督「さぁて…ふひひひひ」

千歳「やぁんっ♥体操服の裾からっ…♥」

提督「体操服の布地越しもいいけど、やはり直に揉み揉みしなきゃ。千歳ちゃんの肌触りサイコー!むふふふ」

千歳「ああぁぁ~♥せんせーのゆびぃ♥すっごいゴツゴツしてるぅ♥」

青葉「千歳さん、肌もすっごく綺麗ですもんねぇ。うらやましいなぁ」

摩耶「………」

摩耶(千歳…口が半開きになって、目がとろーんとして…本当に気持ちよさそうにしてやがんなぁ…)

提督「千歳ちゃん、最近のおっぱいの調子はどう?明石ちゃんの治療が効いているのかな?」

千歳「はぁんっ♥はいぃ…最近は、全然張ったりしないし…♥」

提督「うんうん。痛がる様子もないみたいだね」

千歳「え、ええ…んうっ♥ていうか、なんか最近は…ふあっ♥おっぱいがきもちよくって…ああぁぁ~♥」

提督「ほーお。逆に、おっぱいの感度が上がっちゃってるのかぁ…ますますサイコーだなぁ」

青葉「ふあぁ…千歳さん、身体全体がゆらゆらしちゃってますねぇ。顔がとろんとろんですねぇ♥」



25: ◆DbtGHHDsis 2019/02/14(木) 16:37:04.64 ID:4hd+UxF+O

もにゅんっ、ふにゅうぅ~


千歳「はぁ~はぁ~♥んあぁっ♥んうぅ…やんっ♥」

青葉「千歳さんの体操服が、おじさんの手でモコモコ動いて…いやぁ、スケベな光景ですねー♥」

提督「むふふふふ、千歳ちゃんの半開きの口から、かわいい舌がチロチロしてるねぇ」

千歳「あっあっ♥せんせー、きすぅ…ふぁむっ♥ちゅむうぅ♥んっんぅ~♥れろぉくちゅ♥ちゅぶっんふぅ♥」

摩耶(うっわあぁ…マジにキスしてる…)

青葉「濃ゆーいキスですねぇ…おや?体操服に突っ込んでるおじさんの腕から…」


ぽたっ、ぽたたっ…


千歳「ちゅ、ちゅっ…ぷはぁ♥いやぁん…あふれちゃったぁ♥」

提督「ふひひひひ…おっぱいミルクが出てきたね。おじさんの肘まで垂れてきちゃって」

摩耶「ま、マジか…」

提督「以前からミルクが出る体質だったみたいだがね。だから、おっぱいが張ってツラかった訳だが…今はどうだい?千歳ちゃん」

千歳「はぁ、はぁ…あんっ♥ぜんぜんいたくないですぅ♥おっぱいあついぃ…あはぁっ♥」

提督「むふふふふ。千歳ちゃん、軽くイッちゃったみたいだね」

千歳「やぁん…うふふ♥せんせーのゆびぃ♥すごいきもちよかったれすぅ♥」

提督「いやぁ、嬉しいねぇ。では」


ぐいぃっ、ぷるんっ!


提督「体操服を捲り上げて…おおぉ、千歳ちゃんの乳首周りがネトネトしちゃってる」

青葉「うーわ、でっかーい…改めて見ると凄いおっぱいですねぇ♥乳首もちっちゃくてかわいいー♥」

摩耶(モロチチだ…止めようにも、千歳もなんか嬉しそうにしてるし…どうなってんだコイツら…)

千歳「いやぁん♥せんせーも、青葉も、摩耶も…私のおっぱい、すごい見てるぅ…♥」



27: ◆DbtGHHDsis 2019/02/14(木) 17:35:46.33 ID:4hd+UxF+O

提督「くっくっくっ…先生の指、千歳ちゃんのミルクでびちゃびちゃだ。どんな味かな?れろぉ~」

千歳「ああぁぁ…♥せんせー、わたしのミルクぺろぺろしてるぅ…はぁっはぁっ♥」


がくがくがくがくっ…


青葉「千歳さん、こーふんし過ぎですねぇ。おじさんが指をぺろぺろしてるの見て震えちゃってます♥」

摩耶「げ…千歳の瞳にハートマークが浮かんじまってんぞ」

提督「ふひひひひ…美味美味。こうなりゃ、直飲みさせてもらおっと!」


がばぁっ、ばふっ!


提督「マットの上に千歳ちゃんを押し倒し…いただきまーす!」

千歳「いやああぁぁんっ♥あっあっ♥ちくびぃっ♥れろれろらめぇっ♥」

提督「むふぅっ、ふほおおぉっ!れろれろぉ~優しく乳房を揉みながら~」

千歳「んいいぃぃっ♥しゅごひぃっ♥しゅごいぺろぺろぉっ♥あ~っ♥あはああぁぁんっ♥」

摩耶「うわわ…千歳、歯をカチカチ言わせながら、顔を振りまくって…」

青葉「千歳さん、おじさんを抱きしめながら、身体をくねくねさせちゃってます♥すっごい気持ちよさそう~♥」

提督「むふふふふ。そろそろ、乳首を咥えてちゅーちゅーしてあげなきゃね…行くよ千歳ちゃん」

千歳「らめぇっ♥ちゅーちゅーらめれす♥イッちゃうからぁっ♥あっあっ…♥」

提督「くくく、いいじゃないか千歳ちゃん。みんなにイッちゃうところ見てもらえばさ…はむ、ぢゅぢゅ~ぢゅろろろろろ~」

千歳「はああぁぁんっ♥もっらめっイッちゃうぅんっ♥ふにゃああぁぁ~っ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!


千歳「ああぁぁっ♥はぁ~はぁ~っ♥ほんとにイッちゃったぁ~♥しゅごひやらしいぃっ♥ああぁぁ…あんっ♥」

提督「ごくっ、ごくん…ふへへへ、千歳ちゃんのおっぱいミルクがいっぱいだぁ…ご馳走さまだよ千歳ちゃん」



29: ◆DbtGHHDsis 2019/02/14(木) 19:01:00.28 ID:4hd+UxF+O

千歳「はぁ、はぁ…せんせー♥わらひのみるく、おいひかったれすかぁ?あはぁ…♥」

提督「むふふふふ、すっごく美味しかったよ。おかげで、先生のチンポがギンギンになっちゃった」

千歳「ああぁぁ…♥しゅごひぃ♥せんせーのおちんちん、しゅごいもっこりぃ♥」

青葉「ふわあぁ~♥おじさんのおちんちんすごいー♥ジャージのズボンのゴムに、先っちょが引っかかるぐらいにおっきくなっちゃってるぅ♥」

千歳「はぁ~はぁ~♥おちんちんっ♥みるくでおっきくなったおちんちんっ♥」

摩耶(千歳、はぁはぁしながら身体をくねらせて…ん?なんかニチャニチャ音が…?)

提督「ふぅむ…くくく。千歳ちゃん、おっぱいをちゅーちゅーされて、おまんこからもミルク出しちゃってるみたいだねぇ…よっと」

千歳「やぁん♥あしぃ♥ぐいってぇ♥」

提督「どれどれ…むふふふふ。ブルマ越しでもわかっちゃうね、千歳ちゃんのおまんこがグニグニ動いてるのが」

摩耶「いやオイ…顔近づけ過ぎだろ」

青葉「千歳さんのおまんこに、おじさんの鼻息がフンフンしちゃってますねぇ♥」

提督「くっくっくっ…まずはブルマの上から…べろおおぉ~」

千歳「んああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ♥」

提督「うへへへ。ちょっとべろぉってしただけだよ?なのに、千歳ちゃんの腰がカクカク動いちゃうね」

千歳「いやぁんっ♥らってぇぇ♥」

提督「膣口がきゅってなって、奥からミルクがじゅわじゅわ出てくるねぇ。匂いも強くなっちゃうぞぉ」

提督「ブルマがすっかりムレムレだ。じっとり濡れちゃったから…ふひひひひ、千歳ちゃんのマンスジがくっきり。舌でくりくりしないとね」

千歳「あっあっあっ♥しゅごいうごいてっ♥ぐりぐりしてまひゅぅ~っ♥きゃあぁんっ♥そこらめっ♥くりとりすぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥」

摩耶(すっげ…千歳の身体、のけ反りまくってる…)

青葉「千歳さん、完全にアヘアヘですねぇ♥おっぱいもたぷんたぷんだし…すてきぃ♥」



31: ◆DbtGHHDsis 2019/02/14(木) 21:39:39.78 ID:98h+XEODO

提督「れーろれーろ…ふぅ。鼻先に千歳ちゃんの匂いが残っちゃってる」

千歳「はぁ、はぁ…ああぁぁ…♥」


ぴくんっ、ぴくんっ…


青葉「千歳さん、えっちぃなぁ…脚を拡げた格好のまんま、ぴくんぴくんしちゃってるぅ♥」

摩耶「はぁ…千歳のヤツ、目が完全にイッちゃってるなぁ…」

提督「うむ…ブルマで濾された、千歳ちゃんのおまんこミルク!美味だったねぇ…くっくっくっ」


ぺろぉ…こぷっ


千歳「あはぁん…ぶるま、めくらないでくらしゃいぃ…♥」

提督「ふひひひひ…いいじゃないか。ぺろっとめくったら、千歳ちゃんのおまんこがグニッとして、汁がぶぢゅって出てきちゃった」


ずるぅっ、びんっ!


千歳「ああん…♥せんせーのおちんちん♥すごいぐいーんってぇ…♥」

摩耶「うおっ!?いきなり脱ぐなよぉっ!」

青葉「わーあ…ちんちんの先っちょ、もうヌルヌルしてるよぉ…♥」

提督「ぐひひひひ。ミルクを口で味わったから、今度はチンポで味わってみたいなぁ…いいかな千歳ちゃん?」

千歳「はぁ~はぁ~♥いいれすぅ♥おちんちんずぽぉってして♥おちんちんにみるく塗り塗りしてほしいれすぅっ♥」

摩耶(す、すっげー…千歳、腰をユサユサしながら…)

青葉「激しくおねだりしちゃってますねー♥」

摩耶「んなっ!?他人の考え読むなよテメー!」

青葉「仕方ないですよぉ。摩耶さん、すっごい鼻息で見入ってるんだもん。あははははー♥」

摩耶「く、くっそー…」

青葉「気にしなくていいじゃないですかぁ。青葉も見入っちゃいます、千歳さんのえっちぃおねだり…報道艦として記憶に刻んでおかねば…えへへ♥」



33: ◆DbtGHHDsis 2019/02/15(金) 11:58:58.19 ID:4vVryHksO

ぷちゅ…


千歳「ひああぁぁっ♥ちんちんぷちゅってしてるぅ♥」

提督「くっくっくっ、この瞬間がたまらんなぁ。チンポを膣口にくっつけて、膣口がちゅーってね」

青葉「ふわあぁ~♥千歳さんのおまんこが、ちんちんぱぷってしてます…♥」

摩耶「ごくっ…」

提督「うーむ。チンポの先、鈴口から千歳ちゃんのミルクが染みてくる…お返しに、千歳ちゃんにカウパー腺液を」

千歳「はぁっはぁっ♥しゅごいあつぅい♥しみてまひゅっ♥せんせーのおちんちん…ふあっ♥」


ぐぷぷ…つぽっ


提督「おっほおおぉ~…ほーら千歳ちゃん、亀頭を挿入しちゃったよ。すっげぇ吸い込みだねぇ」

千歳「あっあっあっ♥ちんちん~っ♥かたぁい♥しゅごひぃっ…ふあっとまんなひぃっ♥」


ぐぬぬぬぬ~ぢゅちゅっ!


提督「ふひっ、ふひひひひぃ…ああぁぁ~チンポ全部はいったぁ~」

千歳「あぁ~っ♥これすごぉっ♥ふあっあっ♥」


びくっびくっ、びくんっ!


千歳「ああぁぁんっ♥はぁっはぁっはぁっ♥」

提督「おっうっ…おまんこが一気に締まっ…おおぉぉ…」

青葉「すっごーい…千歳さん、ちんちん挿入しただけでイッちゃってるぅ♥」

摩耶「うお…千歳、半笑いで痙攣して…」

青葉「すてきぃ…♥やっぱり、おじさんのおちんちん凄いなぁ~♥」

摩耶「………」

千歳「あはああぁぁ…♥しゅごいいっぱいぃ♥おくぅ♥ぐいぐいきてるぅ~♥しゅごいれしゅ~♥」



34: ◆DbtGHHDsis 2019/02/15(金) 12:47:50.57 ID:4vVryHksO

ぐぶぶぶぶ~…


千歳「ひううぅぅ~っ♥こしゅれっ♥こしゅれへりゅっ♥」


ぬぶぶぷぷ~…じゅちゅっ!


千歳「はぁうんっ♥またぁっ♥またいっぱいぃっ♥」

提督「ふぅ~ふぅ~…へへへへ、千歳ちゃんのおまんこトロットロ」

千歳「とけちゃいまひたぁ♥わらひのおまんこぉ♥ちんちんでとろとろにぃ…あっあっあっ♥」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


千歳「しゅごっあんっ♥ごりごりぃっ♥うごいてっんううぅぅっ♥」

青葉「ちょっとずぽずぽしただけでイッちゃってますねぇ♥千歳さん、すっかりちんちんにハマってるんですねぇ♥」

摩耶「………」

提督「ぐひひひひ…千歳ちゃん。イくたびに、おっぱいミルクがじゅわじゅわ出てきちゃってるねぇ…れろぉれろぉ、はむ、ちゅちゅー」

千歳「あぁんっ♥みるくちゅーちゅーらめれすぅっ♥おっぱいとけちゃっあんっあっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


千歳「ふあっイクっ♥おっぱいぃっ♥ちんちんすごぉっイクイクイクイクぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


千歳「ふあっはぁっはぁっ♥しゅごひぃ♥せんせぇしゅきぃ♥せんせぇ…ふあぁ~♥」


がばぁっ!


提督「上半身、裸になって…ほぉれ千歳ちゃんに抱きしめ攻撃、ぎゅー」


ぬちゃああぁぁ~


千歳「あはああぁぁっ♥せんせーのむねぇっ♥おっぱいぃっ♥しゅごひぃぃっ♥」

青葉「いいですねぇ♥おじさんの胸板と千歳さんのおっぱいがむにゅ~ってぇ♥」



35: ◆DbtGHHDsis 2019/02/15(金) 13:20:20.41 ID:4vVryHksO

摩耶(うーん…千歳の言ってること、脈絡が通らなくなっちゃってんなぁ)

提督「ふひひひぃ…千歳ちゃんのミルクで、先生の胸がヌルヌルだぁ。あったかくて気持ちいい~」

千歳「きもちいーれしゅぅっ♥わらひもぉ…ふむんっ♥んちゅううぅぅ~♥んあぁ♥ちゅるちゅるぅぅ♥」

提督「ちゅちゅ、ぷはぁ…ああぁぁ、千歳ちゃんの唇までぷにとろだぁ。千歳ちゃん大好きだよ」

千歳「うれひいれすぅっ♥せんせぇ…おじしゃまらいしゅきぃ♥あっあっあっあっ♥」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


提督「はぁはぁはぁ…おじさんイッちゃいそう…千歳ちゃん、おじさん精子出しちゃっていいっ?おおぉ~」

千歳「あはあぁっ♥らしてぇ♥らしてくらしゃいっ♥しゅごいびゅるびゅるぅっ♥」

提督「おっおっ…わかったぁっ!あっあっ!おおぉああぁぁ~っ…あっでるでるでるでるっ…ああぁぁぁっ!」


がくがくがくがくっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


千歳「でてりゅううぅぅっ♥んうああぁぁっ♥あっしゅごっあっ♥あはああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ…ああぁぁ…あんっ♥」

提督「ああぁぁ…はぁ~はぁ~…うっおおぉ…すげぇでたぁ…はぁ~」

青葉「すごぉ…♥いっぱいびゅるびゅるしちゃってるぅ…♥」

摩耶「………」

青葉「摩耶さん…大丈夫ですか?摩耶さん!」

摩耶「んいいっ!?あ、あぁ…だ、大丈夫だけど…」

提督「ふぅ、ふぅ…あぁ、千歳ちゃん、千歳ちゃん…ちゅっちゅっ」

千歳「んうっ♥おじしゃまぁ…しゅきぃ♥ちゅっちゅっ♥おじしゃまらいしゅきぃ…♥」


青葉「うーん…すっかりおじさんと千歳さん、二人だけの世界ですねぇ」

摩耶「……えぇっと。これ、仕事なのかぁ…?」

青葉「まあ、いいじゃないですか。とりあえず、私たちは執務室に戻りましょうよ」



36: ◆DbtGHHDsis 2019/02/15(金) 13:43:23.80 ID:4vVryHksO

がちゃ…


摩耶「はぁ~…いきなり疲れちゃったなぁ…あ!?」

加賀「お疲れ様、摩耶。新しい家具はどうだったかしら?」

執務提督「よう、お疲れさん」

摩耶「な、なんだ!?何で加賀が…」

加賀「そうね…」

加賀「あなたは秘書艦。私は執務艦。そういうことね」

摩耶「な、なんだそりゃ!?そんなのアリかよ…」

青葉「あっははは。仕事を分担してるってことですよぉ」

摩耶「はぁ~…まあいいけどよ。だったら加賀!あたしと代わってくれよ!たまんねーぞこんなの!」

加賀「…別にいいけれど」

加賀「その代わり…執務終了後、おじさまと夕食、お風呂、就寝を共にすることになるわよ」

摩耶「い…」

青葉「あぁ~いいですねぇ~♥」

摩耶「クソがッ!わかったわかったよ!秘書艦続けりゃいいんだろチキショー!!」

提督「まあいいじゃない、摩耶ちゃん。決して悪い思いはさせないからさ…くっくっくっくっ」

摩耶「うわあぁっ!?な、なんだ…千歳とは終わったのか?」

提督「いや、まだヤってるよ。僕は別の提督だ、よろしくね摩耶ちゃん…むふふふふ」


次はどこに行く?
安価下1~3で最もコンマが高い場所を選びます。

・工廠
・拷問室
・その他

その他の場合、部屋の名前と主目的を書いていただくようお願いします。



39: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/15(金) 14:11:17.99 ID:s3V0Slz6O

工廠



43: ◆DbtGHHDsis 2019/02/15(金) 15:35:26.37 ID:4vVryHksO

提督「いや、待たせてスマンね明石ちゃん」

明石「いえいえ!わざわざお呼び立てして申し訳ありません」

摩耶「よっ!新しいドックが出来たって?」

青葉「なんだろなんだろー?」

明石「ふっふふ、さっそくご案内いたしましょう!こちらでーす!」


がちゃっ…


摩耶「げげ…なんだこりゃ…」


ぬるぅ~、のぷんっ、ちゃぷっ…


青葉「四畳くらいのプールに、真っ黒い触手がいっぱいうねってますねぇ」

明石「これが新式ドック(試作)でーす!」

摩耶「太かったり細かったりの…ヌメヌメしてんなぁ…」

青葉「プールにもずく酢が入ってるみたいですねぇ」

摩耶「あの…明石よぉ、この中に入れってのか?」

明石「その通りです!なにせ、触手と一緒に高速修復剤が入ってますからね。どんなに大破してても一瞬で直っちゃいます!」

明石「しかもぉ…ここが大事なんですが!修復剤の継ぎ足しは、月イチでいいんです!」

提督「ほーお…」

青葉「マジですか!?それで修復効果が続くんですか!」

明石「え、まあ…」

青葉「急に歯切れが悪くなりましたね…確認できてないんですか?」

明石「はぁ…今のは、小破限定の話なんですよねぇ。中破・大破艦を入渠させて、万が一ってなると…ねぇ」

摩耶「それ以前に…こんなのに入りたがるヤツっているかねぇ」

明石「あら。駆逐艦の皆さんには好評ですよ?特に、睦月型の皆さん、大喜びですから」

摩耶「前々から思ってたけど…ウチの駆逐艦、なんかおかしくねーか?」



44: ◆DbtGHHDsis 2019/02/15(金) 15:53:51.41 ID:4vVryHksO

明石「まあ、それはともかくとしてぇ…ここは一発、『ご協力』願いたいと思ってですねぇ…へへへへ」

青葉「本当に揉み手でお願いする人、初めて見ましたねぇ」

摩耶「ま、確かに。実験は必要だな…よっしゃ、あたしが一肌脱いでやるよ」

明石「ええぇっ!?ま、まさか摩耶さんが協力してくれるとは…」

摩耶「表に出な、明石。いっちょ揉んでやるからよ」

明石「へ?そ、それって、演習ってことですか…?」

摩耶「なにヌルいこと言ってんだ?実弾の撃ち合いに決まってんだろ。どてっ腹撃ち抜いてやるからよ」

明石「は、ははは…摩耶さん、えらく殺気立ってますねぇ…」

青葉「うーわ…摩耶さん、顔は笑ってるけど、目がマジです…」

明石「うおっとぉ!内線鳴った!はいはーい!」


ばたばたばたばた…


摩耶「走って逃げてった。運のいいヤツだぜ」

提督「まあまあ摩耶ちゃん、ちょっと落ち着いてもらってさぁ」

摩耶「誰のせいでピリピリしてると思ってんだよ、ったく」

明石「…え、大破ですか!?わかりました、すぐさま搬送を…」

青葉「あれ。大破って…」


タイミング良く大破した艦とは?
安価下1でお願いします。



45: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/15(金) 15:58:35.59 ID:5auiO2+X0

かしゅみママ



46: ◆DbtGHHDsis 2019/02/15(金) 17:21:52.09 ID:4vVryHksO

霞「はぁ、はぁ…じ、冗談じゃないわ…こんなんじゃ沈まないんだから…うぐっ」

明石「えぇ、もう大丈夫ですよ霞さん。ここは工廠ですから」

摩耶「…霞にしちゃ珍しいな」

青葉「うーん…やられる時はやられますよねぇ…」

明石「さぁっ、すぐさま入渠してもらいますからねっ!」

霞「う、うん…え、えぇっ!?」


どぷんっ、こぷっ…


霞「え、あの…これって…」

明石「さぁさぁさぁ!早く直さなきゃ霞さん。ほらほらほら!」

霞「いやいやいや!待って待って待って!何これ!?触手!?バッカじゃないの!?」

摩耶「…何か様子が変だな」

青葉「霞さん…新式ドック、知らなかったんでしょうか…」

提督「まあまあまあ…明石ちゃん。今回は、普通の高速修復剤でいいんじゃない?本人、予備知識無いみたいだし」

明石「はぁ…まあ確かに」

霞「え、あ…ありがとう、司令官」

明石「…チッ、逆張りすると思ったら、素直におじさんに従ったわね」

霞「明石、何か言った?あぐっ…」

明石「いえ、別に。では高速修復剤を…あっやべっ滑ったぁッ!」

霞「えっあっ…きゃああぁぁっ!」


どばちゃああぁぁっっ!!


摩耶「うおっ!?ドックに無理矢理放り込みやがったぞ!」

青葉「うーわ…無茶しますね明石さん」

提督「お、おいっ!何てことするんだよ明石ちゃん!?」

明石「まあまあ、お静かに。資材節約への分水嶺ですよ?ヤバいようなら、今度こそ修復剤を使いますから」

霞「あっちょっ…ふにゃああぁぁんっ♥」

提督「えっ…何か霞ちゃんから、変な声が…」



59: ◆DbtGHHDsis 2019/02/23(土) 20:46:12.42 ID:r+sCq1Ygo

霞「いやあぁんっ♥入ってきてるうぅっ♥服の中にぃっ♥あっあっあっあっ♥」


ばっちゃばっちゃっばしゃっ!


摩耶「おいおい…霞のヤツ、大破したクセにメチャクチャ暴れてるぞ」

青葉「そういえば…この触手プール、溺れたりしないんですかね?」

明石「大丈夫でしょう。睦月型の皆さんでも、足が着く深さですし」

明石「そして…触手たちも、イイ感じに霞さんの身体を支えてくれてますからね」

摩耶「あぁ、提督の触手だもんなぁ…」

提督「いや…実はこれ、僕の触手じゃないんだよねぇ」

明石「あっははは。おじさんの精子を培養して出来た触手なんですねー」

青葉「へぇ~…あんっ♥」

摩耶「青葉…なんでいきなり変な声出してんだよ?」

青葉「あ、えへへ…青葉に中出しされた精子がぁ…んうっ♥子宮でおっきくなってウネウネしてるの想像しちゃって…♥」

摩耶「マジかぁ…お前の腹が裂けちゃうんじゃねーの?」

霞「ちょっ、なに世間話してんのよ!助けっふあっ♥そこダメっダメえぇ~っ♥」

提督「うーむ…まあ、アヘアヘ言ってる間は大丈夫だろうけどね」

摩耶「…あれ?霞の肩が見えてきてるぞ」

青葉「あっホント!霞さんの服が溶けちゃってますねぇ」

明石「そうなんですよねぇ。正直、なぜ服が溶けるのか…わからないんですよねぇ」

明石「まあ…どうせボロボロでしたし。どっちみち仕立て直しますんで」

摩耶「適当だなー」

霞「ひにゃああぁぁっ♥そこぉっ♥おしっこぉっ♥おしっこするとこダメえぇぇ~っ♥」


ばしゃっばしゃっ!


摩耶「動きがヘンだな…霞の身体が前後に波打ってるような…」

明石「あーらら…霞さんったら、腰を前後にカクカクし始めちゃいましたね♥」



60: ◆DbtGHHDsis 2019/02/23(土) 23:54:03.70 ID:CJEUgeeCO

霞「ひううぅぅ~っ♥こすこすらめぇっ♥ほんとにぃぃっ♥んっんいいぃっ♥」

提督「霞ちゃん、だんだん呂律が回らなくなってきちゃったねぇ」

摩耶「霞、メチャクチャ歯ぁ食いしばってんなー」

明石「頭がガクガクしてますね…のけ反る寸前って感じで」

青葉「細かい触手が首もとでいっぱいウネウネして…捕食されてるみたいでイヤらしいです~♥」

霞「あぁ~♥ああぁぁ…イッイクっ♥もっらめっイクううぅぅ~っっ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!
ばちゃっばちゃっぢゅぷっ…


霞「はぁ~はぁ~っ♥ふあっ♥しみてるぅ~♥しゅごいあったかぁいぃ♥はぅんっ♥」

青葉「うわぁ~、霞さんイッちゃいましたぁ♥ぽーっとした顔でピクンピクンしちゃってるぅ♥」

摩耶「霞、顔が半笑いだなぁ」

明石「とりあえず…痛みなどは無い様子ですね。引き上げて調べてみますね」



霞「あぁん…♥あちこちさわんないでよぉ…あんっ♥」

明石「ふ~む…診たところ、損傷は全て治っているみたいですね」

青葉「結局、霞さんが着てた服は全部溶けちゃったんですねぇ」

摩耶「提督の上着で隠してるな。けど、無事に治って良かったよ」

摩耶「…いや、無事とは言えないんだけどよ」


霞「はぁぁ…普通の修復方法もあったらしいじゃない…明石、覚えてなさいよ」

明石「あっははは、そう怖い顔しないで霞さん。貴重なデータも取れましたし、お礼を言わなきゃですね」

明石「ひとまず…すぐそこに浴室がありますんで、全身のデロデロを落としてもらってですね」

霞「う、うん…ありがと…やぁん、足がガクガク…」

提督「ありゃ…霞ちゃん、足に力が入らないみたいだねぇ」

提督「よろしい。霞ちゃんの身体、僕が洗ってあげよう。くっくっくっ」



74: ◆DbtGHHDsis 2019/02/26(火) 18:45:30.46 ID:T1uD/bb5O

摩耶「あーあ…霞、連れて行かれちゃったなぁ」

青葉「そうですねぇ。でも、なんか意外でしたね」

摩耶「あ?何が?」

青葉「いえ…摩耶さん、おじさんを止めに入るかと」

摩耶「あー…まあ、止めても良かったけどなぁ」

摩耶「霞本人が、嫌がる素振りがなかったからさ」

明石「霞さん、おじさんの上着にくるまって、少し嬉しそうでしたもんねぇ…けど」

明石「睦月型の皆さんも、触手ドックで修復した後は、おじさんと乱交するのがパターンですしぃ…」

明石「多分、霞さんもおじさんに…むふふふふ」

摩耶「ふーん…」

青葉「摩耶さん、えらく冷静ですねぇ…てっきり嫌がるのかと」

摩耶「いや別に。他人が提督とナニするのは勝手だろ」

青葉「ははあ…で、摩耶さん本人は」

摩耶「ほっといてくれ」

明石「ふむふむ。やはり摩耶さんの場合、照れが先立つってのは本当だったんですねー」

摩耶「あのなぁ…あたしは積み重ねとか、ムードってのか…そういうのを大事にしたいんだっての」

青葉「ムードかぁ。確かに大事です」

明石「なるほど…ちなみに摩耶さん、そのムードってのが、具体的にどんなものかって…わかってます?」

摩耶「え?ぐ、具体的って…」

明石「ほーら、ピンとこないでしょ?」

明石「そんな摩耶さんの為に…スイッチオン!」


かちっ!ぶううぅぅん…


摩耶「あ…なんだぁっ!?浴室の壁が、透けて…」

青葉「あらー…中が丸見えですねぇ」

明石「明石特製!マジックルーム仕様の浴室ですよぉ~♥摩耶さんも、霞さんたちを見ながらムード作りを覚えてもらってですね~くっくっくっ♥」

摩耶「明石…後でどうなっても知らねーからな」



75: ◆DbtGHHDsis 2019/02/26(火) 19:20:17.13 ID:T1uD/bb5O

ちゃぷ、ちゃぷ…


提督「霞ちゃん、湯加減はどうかな?少しぬるめにしたけど」

霞「お、温度はいいけど…」

提督「ふっふっふ。霞ちゃんと一緒に湯船に浸かる…おじさん幸せだなぁ」

霞(うぅ…せ、背中…お、お尻に…)

提督「湯船も、ちょうどいい大きさだからねぇ。先におじさんが入り、そして霞ちゃんが…」

提督「まるで、おじさんが霞ちゃんをすっぽり包んでるみたいじゃないか」

霞「………♥」

霞(ああぁぁ…♥さ、さっきの触手ドックとおんなじじゃない…♥し、司令官がぁ♥すごいいっぱいぃ…♥)

提督「霞ちゃん、身体の方はどう?痛かったり、感覚がヘンだったり」


ぱちゃあぁ…


霞「はぁ、はぁ…♥べ、別に痛みとかはっ」

霞(さっき…触手にいっぱいくりくりされたとこぉ…♥)

霞(ドックの液体が染みたとこぉ♥ずっとヘンなのよぉ…♥)

提督「ふむ、とりあえずは大丈夫か。では、もう少しぎゅ~っと」


ちゃぱああぁぁ~


霞「ひにゃああぁぁぁっ♥」

提督「後ろから、霞ちゃんをがばりと抱きしめちゃうぞぉ~むふふふふ」

霞「ち、調子に乗るんじゃないわよぉ♥はぁっはぁっ♥」

提督「霞ちゃんをきちんと洗って…むひひひ、ツヤッツヤの霞ちゃんだぁ~」

霞「いやああぁぁ…♥だきしめるのぉ…ダメだったらぁ~♥」

霞(し、しれーかん…すごいよぉ♥すごいあついぃっ♥筋肉かたぁいっ♥)

霞「はぁ、はぁ…ああぁぁ…♥」


ぽた、ぽたぁ…


提督「ん…?ありゃりゃ霞ちゃん、半開きの口からヨダレ垂れちゃってるよ」



88: ◆DbtGHHDsis 2019/03/05(火) 19:21:48.05 ID:ea6nDSAIO

提督「ふーむ、ふひひひ…イヤイヤ言いながらも、抱きしめられるのが気に入ったみたいだね霞ちゃん」

霞「このぉっ…耳元で喋るのやめてよぉっ…♥」

提督「何やら、おじさんの股間がじんわりしてきた気がするぞぉ?こりゃ霞ちゃんの…ぐふふふふ」

霞「ちがぁっ♥違うんだからぁ…っ♥」

提督「ふへへへへ。抱きしめた霞ちゃん、フワッフワだなぁ…サイコーの気分だよねぇ」

霞「んくっ♥バカじゃないのぉ…こんな小さい女の子で喜ぶなんてぇ、ク、クズじゃない…♥」

提督「むう…厳しいねぇ霞ちゃん」

提督「二人きりだってのに、まるで解放感が感じられないんだからなぁ。憎まれ口ばかり叩かれちゃってるし」


にゅるにゅろっ、つぷっ…


霞「あっあっあっ♥こらぁっ、そこに入れちゃダメえぇっ♥」

提督「ドックの触手、膣口は弄り回したようだが、膣内には入ってないようだね」

霞「あっくっ♥あついぃっ♥ほんとダメだったらっんうっ♥ちょっひあぁっ♥」


ばしゃっばしゃっ!


提督「あぁー、そんなに水面を叩いちゃダメだよ…仕方ない」


ぐむぐむぐむ…
どぷんっ、ぬちゃあぁ~


霞「え、え、これは…ふあぁっ♥」

提督「とりあえず、おじさん自身がドロドロに溶けて、風呂のお湯に混ざっちゃおう…と。叩いても、浴槽からお湯が飛び散らないようにさ」

霞「うあぁ…身体中がドロドロに包まれ…んにゃっ♥」


にちゅっにちゅっ


提督「ふむ…霞ちゃんの子宮口に、極細触手が到着したね。おじさんの勃起チンポが触手に変化したヤツだよ…くっくっくっくっ」



89: ◆DbtGHHDsis 2019/03/05(火) 19:57:59.01 ID:ea6nDSAIO

ぬりゅぬりゅっにちゅっ


霞「はぁっはあぁっ♥つっつくのらめぇっ♥ふにゅうぅ~♥」


ごぷぅ~、どぷんっ…


提督「子宮口をやさしーくなぞりながら、溶液化したおじさんでどぷんどぷんしてあげるね霞ちゃん」

霞「あぁ~♥きっ…きもちいーけどぉ…これらめぇ~♥」

提督「ダメかな?霞ちゃんの膣壁、かなりトロトロしてきたけど」

霞「だ、だってだってぇ…♥」

提督「いやね、これはお礼なんだよ霞ちゃん。そりゃ厳しいこと言われるけど、艦隊維持と勝利に全てを尽くす霞ちゃんへの」

提督「霞ちゃんを、中も外もいーっぱいにして、真っ白になるくらい気持ち良くしてさ」

霞「き、きもちよくってぇ…♥」

提督「なんて言うかね。女の子の幸せって様々だろうけど」

提督「おじさんに出来ることって、女の子にきもちよーくアヘアヘさせることぐらいしか無いんだよねぇ」

霞「ほ、他にもいろいろ…んあ♥」


つぷ、にゅるんっ


霞「あぁ…あぁぁ…♥あかちゃんん~♥あかちゃんのへやぁ♥はいったぁ~♥」

提督「おじさんから分離した触手が、霞ちゃんの子宮に入っちゃったねぇ」

霞「はえぇ…?あかちゃんん…♥しれーかんがぁ…あかちゃんん…?」


ぬぷんっ、ちゃぷぷ


霞「はぁ~はぁ~♥れもぉ、ちゃぷちゃぷしてるのもぉ…しれーかんん…♥」

提督「はっはは。パパがお湯になって、霞ちゃんのお腹に赤ちゃんが新しく入ってるってことだわな」

霞「あぁ…あははぁ♥おなかのなかぁ♥しゅごいあったかぁい♥おゆもとぷんとぷんしてぇ♥いっしょにおふろぉ~♥」



90: ◆DbtGHHDsis 2019/03/05(火) 22:18:29.52 ID:ea6nDSAIO

霞「んんぅ~♥ふにゅうぅ~♥とろんとろんのおふろぉ♥しゅごいきもちー♥」

提督(湯)「霞ちゃん、すっかり力が抜けちゃったねぇ」

霞「あはぁ♥らってきもちーからぁ♥ふあっにゅるにゅるらめぇー♥あかちゃんみてりゅからぁ♥」

提督(湯)「ははは。ママの乳首とクリトリスがピンピンだからさ。にゅるにゅるするパパも気持ちいいんだよ」

霞「あなたったらぁ♥ふあっおなかけってりゅー♥あかちゃんがぁ♥しゅごいげんきぃ♥」

提督(子)「パパとママ、すっごい仲良しなんだねぇ。こっちまで嬉しくなっちゃうよ」

霞「えへへ♥やきもちやいてりゅ~♥あっあっ♥しきゅーつんつん~♥ふはぁっ♥」


ぴくんっ、ぴくんっ!


提督(湯)「霞ママったら、おまんこから汁がダダ漏れだねぇ。身体もびくびくしてるし」

提督(子)「へっへっへっ…ママの子宮、僕をずーっとネトネト包んでるんだよねぇ。すっごいヤらしいよ」

霞「あぁんっ♥おなかのこがぁ♥しきゅーをトントンするとぉ…ほおぉっ♥んおぉ~♥」

提督(湯)「霞ママ、よっぽど気持ちいいんだね。鼻の下が伸びて、脚が半開きで、腰をカクカク振って…」

提督(子)「むふふふふ。霞ママの溶け顔、見たくなっちゃったなぁ」


ぐぐぐ、にゅるううぅぅ~


霞「あっあっあっあっ♥うまれひゃううぅぅっ♥らめぇぇっ♥まだママのおなかから出たらぁっ♥あぁ~っ♥ああぁぁぁ~っ♥」

提督(子)「くっくっくっくっ。霞ママの膣道、エロい液体でヌルヌルネトネトじゃないか…ちょっとローリングしながら出て行こう」


にゅちっぐぷっぐぷんっ!


霞「ほおぉっイクっ♥うまれりゅうぅぅっ♥おぉっ♥イクイクイクイクっおぉああぁぁぁ~っ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!
ぐぷぷっどぷんっ…どぽぉ…



91: ◆DbtGHHDsis 2019/03/05(火) 23:00:57.21 ID:ea6nDSAIO

霞「あぁ~♥ひぅんっ♥はぁっはぁっ♥まだママのおなかから出たらダメらったのにぃっふあっ♥」


ぐむぐむぐむぐむ…


提督「むふふふふ…ひひゃあ、霞ママ、すごいアクメ顔だね。あぁ~、まだママの身体、びくんびくんしちゃってるよ」

霞「あ、あ…あんっ♥お湯がぁ…とろんとろんじゃなくなってりゅうぅ~♥」

提督「そう。溶液のパパと、お腹の触手…足して2で割って、おじさんになっちゃった訳だ」

霞「あはああぁぁ♥うまれたあかちゃん♥おじしゃんになっひゃったぁ♥」

提督「愛しの霞ママ…ちゅー」


ばちゃっばちゃっ!


霞「んんん~♥あむんっ♥んちゅちゅ♥んふうぅ~ちゅるっ♥ふあぁ~はぷちゅ♥」

提督「ちゅぱぁっ…へへへへ、霞ママにキスしちゃったよ」

霞「はぁ~はぁ~♥ママにすっごいちゅー♥もっとぉ♥もっとちゅーしないとらめっ♥」


ぎゅううぅぅ~
ばちゃっぱちゃっ


提督「おぉぉっ!霞ママから抱きついて来てくれるなんてっ!はぁっはぁっ…ちゅっちゅっ」

霞「んむんっ♥ちゅちゅっ♥ふはぁっおじしゃんっ♥しゅごいきんにくぅっ♥あふっとけちゃうぅっちゅるぅ♥」

提督「ちゅぱぁっ!霞ママ柔らかいぃっ!けど乳首ピンピンっ!コリコリきもちいい~っ!」

霞「しゅごいぃっ♥おじしゃんしゅごいっ…あぁんっ♥あっあっあっあっ♥」


ぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅっ!


霞「かきまわすのらめぇっ♥おまんこぉっ♥ゆびでくちゅくちゅイクっ♥ああぁぁぁ~っ♥」


びくっびくっびくっびくんっ!
ぷしゃああぁぁぁ~っ!



92: ◆DbtGHHDsis 2019/03/05(火) 23:31:01.17 ID:ea6nDSAIO

霞「はぁぁんっ♥イクぅ~♥イッたぁ♥しゅごいゆびぃ♥ああぁぁ…♥」


がくがくがくがくっ…


提督「おぉぉ…霞ママ、イキまくりじゃないか。触手だけじゃなく、指でもイッちゃえるんだねぇ」

霞「えへぇ~♥おじしゃんのゆびぃ♥ゴツゴツのゆびぃ♥」

提督「ほお…霞ママ、触手より指が気に入ったのかな?」

霞「ふえ…?えっと、ゆびぃ…♥あん、でもぉ…ぬるぬるの触手ぅ…♥」

提督「頭と視線をゆらゆらさせながら迷う霞ママ…すっげー興奮しちゃうなぁ」

提督「ならば、第三の選択…チンポずぽずぽなんてーのも」

霞「ああぁ~♥おっきいおちんちんー♥しゅごいそりかえってるよぉ♥」


ぱちゃっぱちゃっ


提督「むはははは!霞ママ、腰をユサユサしながらチンポを見ちゃってるねぇ…風呂の湯がパチャパチャ」

提督「いやたまらん。うっとりした霞ママがハフハフしながらチンポを…いや、うっとりどころか、瞳にハートマークが浮かんでる」


ざぱああぁぁ~


提督「さあ霞ママ、物は試しだ。お風呂から出て、この…」


むくむくむくむく…


提督「ほらほら、触手でビニールマットを作ったよ。ここに横になってさ」

霞「やぁんっ♥おっきいちんちんっ♥ぴこんぴこんうごいてるよぉ~♥」

提督「霞ママ、既に知ってるみたいだけどね…おじさんのチンポ、霞ママに興奮し過ぎてカチカチのビンビンになっちゃってるんだ」

提督「霞ママと一緒だよ…何度もイッて、クリトリスがカチカチのビンビンになっているだろ?くっくっくっ」

霞「んうぅ~♥なってるぅ♥くりとりすぅ…じんじんしちゃってるよぉ~♥」



104: ◆DbtGHHDsis 2019/03/09(土) 01:27:32.76 ID:LVNZ8QJrO

提督「さあさあ霞ママ、マットに仰向けに…」

霞「う、うん…ふあぁ♥マットあったかぁい♥」

提督「へっへっへっ、触手マットだからねぇ。しかし…」

霞「はぁ、はぁ…♥しゅごい見られてるぅ♥おじさんはぁはぁしてるよぉ…♥」

提督「ふひひひひ…きっと、目が血走ってるんだろうねぇ」

提督「けど、当たり前だろ?ピンク色に上気した肌、興奮でピンピンに尖った乳首、ツルツルのお股」

提督「ふ~ふ~…霞ママ、霞ママぁ~」


がばぁっ!


霞「ふにゃんっ♥がばぁってぇ♥んっんうぅっ♥んちゅっあむっ♥ふむぁっじゅるっ♥れろぉっ♥」

霞「ぷはぁっ♥あぁん♥きすぅ♥くちのなかぁ♥いっぱいれろれろぉ♥んにゅっ♥」


ちゅぷ…


提督「はぁはぁ…チンポ、霞ママの膣口に押し付けちゃった。うひひひ、先っちょ熱いよぉ」

霞「はぁ~はぁ~♥先っちょあつぅい♥しゅごいくにくにぃっ♥」

提督「くっくっくっ。霞ママ、腰が動いちゃってるねぇ。おまんこがにちゃにちゃ鳴ってる」

霞「だってだってぇ♥赤ちゃん産んだあとぉ♥しきゅーが空っぽだからぁ♥」

提督「そうだね、子宮に大量射精しないとダメだよねぇ…だから」


ぐぐ…ぐぷんっ


霞「あっあっ…んあぁ~♥ぐぽってぇ♥しゅごいかたいのぉっ♥」


かくっかくっかくっ!
ぶぷっぐちゅっぶぷっ…


提督「ふおぉ…霞ママ、早くも腰をフリフリしてるねぇ。痛みとか、大丈夫なの?」

霞「いいからぁっ♥はやくぅっ♥おくまでいれなきゃらめえぇぇっ♥」



105: ◆DbtGHHDsis 2019/03/09(土) 02:14:12.04 ID:LVNZ8QJrO

提督「よぉし…じゃ、ゆっくりチンポ挿入していくからね」

霞「うんっうんっ♥あぁ~♥きてるぅっ♥しゅごいきてりゅううぅぅ~っ♥」


ぐぷぷぷぷ~


提督「おぉぉっ、ほおぉぉ~…あついっ、霞ママのおまんこぉっ…」

霞「はぁっはぁっ♥ちんちんおっきいっ♥かたぁいっ♥ふにいいぃぃっ♥」


ぐちゅううぅぅ…


提督「はぁ~はぁ~…霞ママ、チンポ全部入っちゃったよ」

霞「あっあっ♥ちんちんはいっ…あはああぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゅっぶじゅううぅぅっ!


霞「あぁ~っ♥はぁっはぁっ♥あんっ♥」

提督「す、すっげぇ…チンポ挿入しただけでイッちゃった。ハメ潮まで…」

霞「あぁんっ♥とけひゃうぅ♥おまんことけひゃうぅ~♥」

提督「あぁぁ~…霞ママの締め付け、すっげぇ…おや?霞ママの乳首から…」

霞「ふにゅうぅ…♥おっぱいぃ♥なんかあついよぉ…♥」

提督「へ、へへ…霞ママから、おっぱいミルクが出てきちゃった。はぁ~はぁ~…れろぉ~」

霞「みるくぅっ♥ああぁぁ~れろれろぉ♥あっあっあっ♥」


びくんっ!びくんっ!


提督「むふふふふ、ミルクを舐め舐めしただけでイッちゃって…ならば、更にちゅーちゅーしてみよう」

霞「はぁっはぁっ♥ちゅーちゅーしてぇっ♥ママのみるくでおっきくぅっ…ふにゃああぁぁっ♥」

提督「ふもおぉぉ~ちゅっぱちゅっぱ、れろれろれろぉ~ちゅちゅー」

霞「しゅごおぉっイクっ♥ああぁぁ~っ♥らめぇっあたまとけひゃうぅっ♥あっイクイクイクイクぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶじゅああぁぁ~っ!



106: ◆DbtGHHDsis 2019/03/09(土) 03:01:27.83 ID:LVNZ8QJrO

霞「あはああぁぁ~♥またイッたぁ♥ちゅーちゅーしゅごひいぃ~♥」

提督「はぁ、はぁ…ミルクうんめえぇ…チンポ、全然動かしてないのにきもちいい~」

霞「あぁ…ちんちんおっきいままぁ♥ぴゅっぴゅしないとぉ…んっんっんっ♥」


くいっくいっ
にっちゅにっちゅにっちゅ


提督「ああぁぁ~っ!霞ママ、自分から腰振ってチンポしごいてるぅ~あっあっあっ」

霞「あはあぁっ♥おじしゃんもうごいてりゅうぅっ♥ちんちんしゅごおっ♥」


ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ!


提督「か、霞ママっ!痛くない?」

霞「いいのぉっ♥いっぱいのおちんちんっ♥ごりごりゆってりゅううぅぅ~っ♥」

提督「ああぁ、霞ママの瞳にハートマークがああぁぁ~おほおおぉぉっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!


霞「これぇっ♥こしゅれてぇっ♥あっイキそっイキっ…んあぁっ♥あはあぁっ♥あっあっあっあっ♥ちんちんとまんなひいいぃぃっイクぅっ♥またイッひゃううぅぅっイクううぅぅ~っ♥」

提督「ああぁぁ~ママが連続イキしてるぅっ…あっ出そうっ!射精しそっ…あぁおおぉぉぉっ!」

霞「らしてえぇぇっ♥ママにいっぱいぃっ…あっまたイクぅっ♥あはぁっあっあっ…ああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
びゅるっびゅるっどぷどぷどぷっ!


霞「でてりゅううぅぅぅっ♥あぁ~っ♥んあぁっ…♥あっイクイクイクイクううぅぅっ♥はぁっはぁっ…はぁぁんっ…ああぁ…♥」

提督「ああぁぁ…はぁ、はぁ…ふおおぉぉ~…ママ、霞ママぁ…ちゅっちゅっ」

霞「あはぁ♥ちゅ、ちゅ…♥しきゅーいっぱいになっひゃったぁ…ちゅっ♥」



108: ◆DbtGHHDsis 2019/03/10(日) 06:44:47.31 ID:7RNlDONJO

提督「やぁみんなお待たせ。くっくっくっくっ」

摩耶「提督と霞、連れ立って出て来たな」

青葉「バスローブ姿ですね。中に用意してあったんですかねぇ」

明石「ふふ、霞ちゃん、おじさんにぴったり連れ添っちゃってますねぇ」

摩耶「いきなり『ちゃん』付けになってやがるな」

霞「ねぇ明石。私の服、用意できた?」

明石「えーと…あと30分ほどかかりますね」

霞「30分かぁ。このまま待つしかないわね」

提督「室内着なら、おじさんでも用意できたけどね」

霞「まあね。でも触手の服じゃ出撃できないからね。明石に溶かされたようなものなんだから、きちんと仕立て直してもらわないとね!」

青葉「ほーお、さっきまでとろんとろんだったのに、もうピシッとしてますねぇ」

霞「そんなの当然じゃない。せっかくおじさんを産んだんだから、ビシビシ育てないといけないでしょ!?」

霞「私たちがダラダラしてちゃ示しがつかないんだから…ガンガン行くわよっ!」

摩耶「お、おぉ…」

青葉「おー…」

霞「二人とも声が小さいッ!!」

摩耶「おっ、おうっ!」

青葉「おぉーっ!」


明石「にっひひひ、張り切ってますねぇ霞ちゃん。そんな霞ちゃんに出産祝いを差し上げちゃいますね♥むむむむぅ~…」

霞「え、え…やぁんっ♥おちんちんにそんなことぉ♥あっあっ♥」

摩耶「な、なんだ!?明石が額に指を押し当てて唸り出したら、霞がクネクネし出して…?」

青葉「ふおぉー…明石さんのフェラテク、かーなりエグいですねぇ~♥」

摩耶「え?なんなんだ一体…?」



109: ◆DbtGHHDsis 2019/03/10(日) 07:24:32.98 ID:7RNlDONJO

青葉「いえ、実はですね。おじさんとエッチした艦娘は、テレパシーが使えるようになれちゃうんですよねー」

摩耶「え。マジかよ…」

青葉「マジです。気付かなかったんですか?出撃する艦娘によって、妙に連携取れてるなーとか」

摩耶「た、確かに…」

青葉「すっごい便利ですよー♥おじさんとエッチしちゃうとー♥」

摩耶「むむ…」


霞「はぁ、はぁ…♥すっごい…おじさん、すっごいびゅーびゅーしてたぁ…♥」

明石「ふー…霞ちゃん、どうですか?私からの出産祝い♥」

霞「ま、まあ…う、受け取らせてもらうわ。ありがと…」

提督「むふふふふ。もちろんおじさんも、明石ちゃんのテレパシーを受電してるからね。おかげで…」

霞「ふあぁ~♥おじさんの前、すごいもっこりぃ♥し、シて欲しいの…?」

提督「当然じゃないか。他ならぬ霞ママに…ふへへへへ」

青葉「霞さん…霞ママって呼び方、完全に受け入れちゃってますねぇ。すっごく気持ち良かったんだろなー♥」

摩耶「あたしは見てて、正直引いたけどな」

霞「し、しょうがないわねっ♥ママがちんちんシコシコしてあげるから…♥」

提督「ぬははははっ!じゃ早速、バスローブを脱いでっと」


ばさぁっ!


摩耶「うわぁっ!あ、あぁ…」

青葉「ふわあぁ…♥バスローブの下、ハダカですもんねぇ♥」

明石「すごーい♥おちんちん、完全に上向いちゃってます♥」

霞「じゃ、じゃあ…私もバスローブ脱いで…きゃんっ♥おちんちんピクピクしてるぅ~♥さ、触るからね…♥」


さ~わ、さ~わ…にちゅっ


霞「ああぁぁぁ♥ちんちんの先っちょからぁ♥なんか出てきちゃったぁ♥」



110: ◆DbtGHHDsis 2019/03/10(日) 08:50:21.78 ID:7RNlDONJO

霞「はぁ~はぁ~♥こ、この、先っちょ…れろぉ♥しょっぱぁい♥もっとれろれろぉ~♥」

提督「ふーふー…霞ママ、硬いサオを両手で上下に…はぁぁ~」

明石「いいですねぇ~♥ぎこちなくハフハフしながら…♥」

青葉「霞さんのれろれろが、カメさんの先っちょから全体に広がって…ザラザラの舌が気持ちいいそうですからねー♥」

摩耶(提督も、明石も、青葉も、霞も…みんな目付きがおかしくなっちまってる…あたしだけ違う訳だよなぁ…)

霞「んっんっ♥カメさんおっきくなってるぅ…ちゅ、ちゅっ♥ふにゃっ♥とーめーなのぉ♥むにゅってでたぁ♥」

霞「サオも…下かられろぉ~れろぉ~♥ふふふ♥汁がとまんない♥しょうがないおちんちん♥カメさんごと手でシコシコ~♥」


にちゅっにちゅっぬちゅっ


提督「はぁっはぁっ…ママぁ、霞ママぁ~」

青葉「むむぅ…おじさんの腰が前後に…♥」

提督「ま、ママぁ…ママの口にぃっ」

霞「もう…ママのお口もずぽずぽしたい?入るかなぁ…んぽぉ♥」

摩耶(わわ…顎外れちゃわないのか)

霞「んんう~♥んふーんふー♥んぱぁ♥おっきいぃ♥しゅごいかたぁい♥はぁはぁ…あむ~♥んぶぶぶぅ~♥」

明石「おぉぉ…初めてなのに、奥まで入りますねぇ♥」

霞「んふっ♥んうっんうっんうっんうっ♥」

青葉「霞さんの頬がへこんで…すっごい吸い込みですねっ♥そのままスロートだ~♥」

摩耶(霞、苦しそうだけど…提督を見上げる目にハートマークが…)

提督「あ~あぁ~…はぁっはぁっ!」


ぐいっ、ぢゅぽんっ!


提督「ママっママぁっ!でるっ!精子でるぅっ!おぉっおおおぉぉっ!」

霞「はぁっはぁっ♥ママにせーしかけてぇっ♥いっぱいのせーしぃっ♥ああぁぁぁ~♥」



111: ◆DbtGHHDsis 2019/03/10(日) 09:26:13.45 ID:7RNlDONJO

にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅっ!


摩耶(て、提督…あ、アレをすごい速さで…)

明石「すごいシコシコですねっ♥霞ちゃんに本気のぶっかけする気なんですね~♥霞ちゃんも舌を出しながらうっとりしちゃって…テレパシー通り♥」

青葉「摩耶さん、しっかり見なきゃダメですよぉ♥おじさんのちんちんから…大量の精子が吹き出すところ~♥」

摩耶「い、いやあの…あっ…」

提督「おぉっ!でるでるでるでるっっっ!!」


びゅるっびゅるびゅるびゅるっ!


霞「ふあっあふああぁぁっ♥しゅごいいぃぃっ♥あ~♥あはああぁぁ…♥」

摩耶「………」

明石「おぉぉ~…また大量に射精しましたねぇ…♥」

霞「んも~…♥髪も顔も…せーしでいっぱぁい♥」

提督「ああぁぁ…おうっ…ママ、霞ママが精子でべとべとぉ…おひいいぃぃっ!?」

霞「れろぉれろぉ~♥はむ♥ちゅうっちゅうぅっ♥」

青葉「わあぁ~♥間髪入れずにお掃除フェラだぁ~♥」

霞「ちゅうぅっ♥ちゅぽんっ…ごっくん♥はぁぁ~ねとねとぉ♥あはぁ♥またおちんちん♥おっきくなっちゃったぁ♥」



……
………


摩耶「…提督と霞、またシャワー室に入ってったなぁ」

明石「摩耶さん…疲れきっちゃってますねぇ」

青葉「アレですね。寸止め繰り返されてるようなものかもしれませんねぇ、ここまで来ると」

摩耶「ツッコむ気力が沸いてこねーよ、もう」

提督「いやいや…まだまだ巡回する場所があるからね。新たなおじさんと一緒に出発するぞ摩耶ちゃん!むふふふふ…」



112: ◆DbtGHHDsis 2019/03/10(日) 09:30:10.06 ID:7RNlDONJO

次の移動先を決めます。

・講義室
・工廠(改造室)
・拷問室
・試薬室(工廠)

の4択で行きます。

安価下1~4で、最もコンマが高い選択肢で行きます。

移動先の選択で、今回の更新は終わります。



116: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/10(日) 10:17:17.71 ID:2HijpcPqO

拷問室



129: ◆DbtGHHDsis 2019/03/13(水) 02:51:14.24 ID:y4pibJ9SO

・皆さんにお詫び
今回、テーマが「拷問室」ということでいろいろ考えてみましたが、どうしても話が思いつきませんでした。
そこで、別名「拷問室」という名の、「素直にエロさを出せない艦娘を召喚し、お仕置き(淫魔の如くハメハメ)する部屋」って形で書いていきます。
さらに勝手を重ね…拷問室編の終了後、本編を中断して、

【艦これ】大淀「痴情最大!鎮守府縦断エロトラクイズ!!」提督「」【安価18禁】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1525138068/460


上記の後日談「川内と第19駆逐隊の医務室編」を書いていきます。

勝手な都合ばかりで申し訳ない。けど、宿題は提出しなきゃダメだもんね。



130: ◆DbtGHHDsis 2019/03/13(水) 03:26:02.61 ID:H8r5DvYao

摩耶「一瞬に出発って…瞬間移動でもする気かよ?」

提督「鋭いツッコミだね摩耶ちゃん。しかし…」

提督「本当に、一瞬で目的の場所に行けるんだな、これが」

青葉「ほほ~う…いったいどうやって…」

提督「ほら、すぐそこに、大きな姿見があるだろ?人間が行き来できるくらいの…くっくっくっ」

摩耶「あ、ああ…それ、まさか…」

提督「そのまさかだよ。腕を突っ込んだら…」


ぬぶり…


青葉「えええぇっ!?おじさんの腕が鏡面に…!?」

提督「じゃ、お先に」


ぬぶりぃっ!


青葉「お、おじさん…鏡の中に入って行っちゃいましたね」

摩耶「どうなってんだ…あっ、提督が鏡の向こうで手を振ってるぞ」

青葉「…よっし!思い切って!」


ぬぶりぃっ!


摩耶「あ、青葉まで…鏡の向こうで、提督と二人で手招きしてるな」

摩耶「よっしゃ!こうなりゃヤケだッ!でえ~いぃっ!」


ぬぶりぃっ!


摩耶「ふおっ、と…」

提督「くっくっくっ…どうだい二人とも。一瞬で移動出来ただろ?」

青葉「は、はい…今でも不思議ですけど」

青葉「そういや…府内のあちこちに姿見があるなぁって思ってたんです。まさか、あれ全部…?」

提督「ふひひひひ…その通りだよ。明石ちゃんや妖精さんたちの協力の元、つくり上げたショートカット機構なんだねぇ」

摩耶「提督ともども…鎮守府全部が訳分かんなくなって来ちゃってんなー」



131: ◆DbtGHHDsis 2019/03/13(水) 04:22:47.03 ID:+7CvBvXIo

提督「さて。ここが、今回の目的の部屋だよ」

摩耶「札が掛かってるな。『教条室』って書いてある」

青葉「けっこう古い札ですねぇ」

提督「当時は、別名『拷問室』と呼ばれていたらしい」

摩耶「ご、拷問?」

提督「この鎮守府、元々は某企業の研修施設だったらしいんだけどね」

提督「昔の企業だから、非常に厳しい研修が行われていたそうだ」

提督「そしてね。どうしても言うこと聞かないヤツをここに閉じ込め、監視下に置いていた…」

提督「結果として…手淫を禁じられた人間たちの怨念が、強力な淫魔を呼び寄せたという。………」

青葉「怖い話が、一気に怖くなくなりましたねー」

摩耶「別に淫魔でなくても良かっただろ」

提督「まあね。この鎮守府内に、怖い場所なんか無いからね。イやらしい場所は多いがね。さあ入ってみよう」


がちゃ…


提督「当然だけど、内装はキレイに代えてあるからね」

摩耶「おっ、フツーの部屋じゃん…あ、いや…」

青葉「えっと…あれ?白い壁なのに、なんか部屋の中は薄ピンクな感じ…」

摩耶「う~ん…暑い…いや、暑くはないか」

青葉「圧迫感というか、なんか空気がヌルッとしてるような…」

提督「仕方ないんだよねぇ。どうしても、淫らな空気が集まる部屋みたいでさ」

青葉「風水的なもんですかね?」

摩耶「真面目な顔で訊くことじゃないと思うぞ」


摩耶「ま、それはともかく…カーペット敷きだな。デカいベッドがある…なんだ、敷き布団にヘンな模様が…」

青葉「ハートっぽいですけど…周囲にラインが入ってる、みたいな」

提督「ふっふっふっ。淫紋ってヤツだよ」



132: ◆DbtGHHDsis 2019/03/13(水) 05:05:11.85 ID:UzTfL2Zjo

摩耶「い、淫紋!?なんだそれっ…あ、なんだぁっ!?」

青葉「え、え…ベッドの紋様が赤く光り出して…!?」

摩耶「うっわ…一気に空気が濃くなって来たぞ」

青葉「こ、これぇっ…けほっけほっけほんっ!」


提督「くっくっくっ…話としては、こうだ」

提督「おじさんと思う存分にエロいことしたいのに、どうしても行動に移せない艦娘っているよね」

提督「日々を悶々と過ごしてると…ある日、ポケットに一枚の紙が入っているんだ」

提督「そのベッドに描かれたのと同じ、淫紋が描かれた紙がね」


摩耶「ま、マジか」

青葉「なんか…魔術めいて来ちゃってますけど…」

提督「しかし、ここまでなら引き返せる。そんな紙、捨てちゃえばいいんだからさ」

提督「しかし、たとえ淫魔と化しても、おじさんを求めるならば…」

青葉「ど、どうするんですかぁ?」

摩耶「ごくっ…」

提督「夜…その紙を枕の下に敷いて寝るんだよ。そして、この部屋に召喚されるって訳だね」


ずずずずず…
きぃんっ!


摩耶「うおぉっ!まぶしいッ…!」

青葉「ひゃああぁぁっ!」

提督「ぐふふふふ…待っていたよ」


摩耶「だ、誰かいるのか?…げっ」

青葉「や、やっと目が見え…あっ」



133: ◆DbtGHHDsis 2019/03/13(水) 05:10:58.10 ID:UzTfL2Zjo

>>111
最後の、提督のセリフですが。
誤「一瞬に出発するぞ」
正「一緒に出発するぞ」

…誤字脱字はダメよね、読み手が一気に冷めちゃうし。申し訳ない。

さて、召喚されたムッツリスケベ艦娘(理性なし)は誰でしょう?
安価下1でお願いします。

艦娘の指定にて、今回の更新は終わります。



134: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/13(水) 05:12:23.99 ID:YmrJnCtDO

妙高



140: ◆DbtGHHDsis 2019/03/14(木) 16:11:39.21 ID:Lg4fBcVwO

妙高「はぁ~♥はああぁんっ♥ほんとに来ちゃったぁ♥夢の通りでしたぁ~♥」


ぎっしぎっしぎっし


摩耶「みょ、妙高だよな。シニヨン解いてるから、一瞬誰か分かんなかったけど」

青葉「いきなり全裸とは…ベッドにぺったり座り込んで腰ユサユサしちゃってますねぇ」

提督「くっくっくっ…よく来たね妙高ちゃん」

提督「淫紋の紙を受け取ったコには、夢で紙の使用法を伝えたんだ」

妙高「てぇとくっ♥おじさまぁっ♥『ちゃん』付けで呼んでくれたぁ♥うれしいれすぅっ♥」

提督「ぐふふふふ。妙高ちゃんったら、指一本触れてないのに腰をユサユサしちゃって。ベッドがギシギシ鳴りまくり」

妙高「あはぁ~♥ユサユサ止まらないれすぅ♥身体がぁ♥あちこちきもちいーれすぅ♥」

摩耶「妙高のヤツ…半笑いで、自分の身体を撫でさすって…なんだあれ!?妙高のヘソの下あたり!?」

青葉「え…あっ!ベッドの紋様と同じのっ!い、淫紋が妙高さんのお腹に浮かんじゃってますよっ!?」

提督「うんうん。更に、前髪で隠れてるけど」


ぱさっ


提督「妙高ちゃんのオデコにも、こうして淫紋が刻まれちゃってるんだねぇ」

青葉「うわぁ…ホントに紋様が…」

摩耶「だ、大丈夫なのかよ?」

提督「なぁ~に。慣れれば、簡単にモードチェンジできるようになるよ。艦娘モードと淫魔モード…ふおっ」

妙高「はぁっはぁっはぁっ♥おじさまの股間っ♥どんどんかたくなっちゃってますぅっ♥」


さすさすさすさすっ!


提督「おっおっ…むひひひひ、いきなりズボンの上からチンポさすさす!妙高ちゃんのキレイな手がねぇ…」



144: ◆DbtGHHDsis 2019/03/14(木) 17:47:01.49 ID:Lg4fBcVwO

提督「はぁ、はぁ…妙高ちゃんだけ裸ってのも失礼だよなぁ、おじさんも裸になるとしよう」


どろどろお~


妙高「あっあっ♥おじさまの制服ぅ♥どろぉってぇ♥においすごいれすぅっ♥」

摩耶「げげ…提督の制服が黒いどろどろに…」

青葉「溶けて流れて、ベッドに染み込んでってますねぇ」

提督「ほぉ~れ、あっという間に全裸だぞぉ。どうだい妙高ちゃん。おじさんの生チンポ?前みたいに気絶しちゃうかな?」

妙高「あ、あ…♥あれからぁ…ずっと頭から離れなかったんれすぅ♥おっきいおちんちんー♥」


にちゅ~…


妙高「ああぁぁ…きゅって握ったらぁ…かたぁい♥あっぴくってしましたぁ♥溶けた制服でどろどろのおちんちん…♥」

摩耶「妙高、カタカタ震えながらアレを握りしめ…あっ」

青葉「ちんちんシコシコ始まりましたねぇ。妙高さん、瞳にハートマーク浮かんじゃってます」


にちゅっにちゅっにちゅっ


妙高「はぁっはぁっ♥にちゅにちゅゆってるぅ♥はぁんっ♥とーめーな液体がにゅうってぇ♥おじさまぁ♥きもちいーれすかぁ?うふふっ♥」

提督「あ、ああ…あっ待って待って…あっヤバっ!」

妙高「ふあっあっ…ふにゃああぁぁっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督「おぉああぁぁっ!あっあっあ~…しまった、でちゃったぁ~」

青葉「あらら…おじさん、暴発しちゃった…」

妙高「はぁっはぁっ…♥しゅごいぃ~♥ちんちんの先っちょから白いのびゅるびゅるぅ♥妙高の手とおなかぁ♥せーしでどろどろぉ…♥うふふっ♥」



145: ◆DbtGHHDsis 2019/03/14(木) 18:49:12.57 ID:Lg4fBcVwO

妙高「はぁ~はぁ~♥おじさまぁ♥わたしでこーふんしてぇ♥せーしびゅるびゅるしてくれまひたぁ♥すごくうれしいれすぅっ♥」

提督「へへ…へっへっへっ」

妙高「あ、あ…ああぁぁぁっ♥」


ぐちゅううぅぅっ!


妙高「ああぁぁんっ♥そこぉっ♥そこぉっ♥」

提督「ぐひひひひ、妙高ちゃんがチンポをシコシコしてくれたからねぇ。お返しに、妙高ちゃんのおまんこをぐちゅぐちゅしてあげよう」

妙高「あっあっあっあっ♥お股もみもみぃっ♥おじさまの手がぁっ♥」

提督「妙高ちゃん、お股じゃないよ。おまんこって言おうね」

妙高「おまんこぉっ♥おじさまのゴツゴツの手がおまんこぉっ♥あんっ♥おまんこくるぅっ♥じんじんしてぇっ…♥」

青葉「おじさん、妙高さんを後ろから抱きしめて、おまんこをもみもみしてますねぇ」

摩耶「妙高、腰振り過ぎだろ。見せつけてるみたいじゃんか」

妙高「あぁ~っ♥もれるぅっ♥もれちゃいまひゅからぁっ♥ああぁぁぁ~っ♥」


ぷしゅっぷしゅああぁぁっ!
ぼたぼたぼたぼたっ…


提督「おおぉぉっ!少しくにゅくにゅしただけなのに潮吹きっ!素晴らしいね妙高ちゃん…うひひひひ」

妙高「はぁぁんっ♥もれひゃったぁ~♥べっどよごしちゃいまひたぁ…はぅんっ♥」

提督「いいんだよ妙高ちゃん。おじさんと妙高ちゃんとベッド、もーっとぐっちゃんぐっちゃんになっちゃうんだからさ…ちゅっちゅっ」

妙高「ふにゃんっ♥ほっぺたちゅっちゅ♥おじさまらいしゅきぃ~♥」

摩耶「妙高、キスされながらクネクネしてる…ごくっ」

青葉「普段の妙高さんとは全く違いますけど…でも気持ちよさそう~♥」



146: ◆DbtGHHDsis 2019/03/14(木) 20:09:26.40 ID:Lg4fBcVwO

提督「むふふふふ。妙高ちゃん、顔がとろんとろんだね。口も半開きで…おっと、ヨダレ垂れちゃった。れろぉ」

妙高「しゅみませ…んあぁ♥あむぅ~♥ちゅむぅ♥んふうぅ~れろぉ~♥」

青葉「ヨダレを舐め取りながらのキスぅ♥あれいいですよね~♥」

摩耶「お、おう…」

妙高「ちゅっ、ちゅぱぁ♥あん…おじさまとキスしちゃいましたぁ♥」

提督「ふひひひひ。妙高ちゃんの口の中、すっごく美味しいねぇ。今度は正面から抱きしめ…」


むにゅううぅぅっ
ぬちゃああぁぁっ


妙高「あはああぁぁ~♥しゅごひぃ♥おじさまの汗まみれぇ♥」

提督「スマンなぁ、おじさん汗っかきだからさ。イヤだった?」

妙高「イヤなわけないれすぅ♥おじさまの汗ぇ♥しゅごいきもちいーれすぅ♥」

提督「くっくっくっ、おじさんも気持ちいいよ。妙高ちゃんのおっぱいがむにゅむにゅ柔らかくって、乳首がコリコリ当たってね。おかげで…」

妙高「あっあっ♥おちんちんっ♥またおっきいぃ~♥」

提督「その通り、またチンポが勃起しちゃったよ。その勃起チンポが、妙高ちゃんの淫紋辺りにグリグリ当たってるねぇ」

妙高「あぁ~♥これぇっ♥おなかあついぃっ♥あちゅいれすぅっ♥」


ぽたっぽたっ


提督「その熱いのは、妙高ちゃんの子宮だね。チンポをしっかり感じてくれてる訳だ。おまんこから汁がぽたぽた垂れちゃってる」

妙高「らめぇっとまんなひぃ♥じゅくじゅくとまらないれすぅ♥ふあぁんっ♥」


くちゅっ…


提督「ふむ。もう大丈夫だよ妙高ちゃん。おじさんのチンポを妙高ちゃんの股に挟んで…これで漏れがマシになるよ、この素股の態勢でね。くっくっくっくっ」



147: ◆DbtGHHDsis 2019/03/15(金) 02:49:58.09 ID:BM7JPTljO

ぷぷちゅっ…


妙高「ああぁっ♥あついぃ♥あついちんちんあたってまひゅ~♥」

提督「むふふふふ、そうだねぇ。妙高ちゃんの割れ目が、おじさんのチンポを咥え込んでるねぇ」

妙高「あっあっあっ♥かたぁい♥しゅごいかたいのぉっ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


提督「いいねぇ妙高ちゃん。早くも、おまんこをチンポにこすり付けちゃって。チンポに妙高ちゃんのおまんこ汁が染み込んじゃうねぇ」

妙高「あはあぁ~♥これいいれすぅっ♥おまんこにちんちんぐりぐりぃっ♥」

提督「うむうむ。ならば妙高ちゃん、両足をきゅっと締めてくれるかな?」

妙高「はぁんっ♥はひぃっ♥んっんっ…んああぁぁっ♥」


ぐちゅううぅぅ…


提督「あぁ~きもちいい~…くくくく、この状態から」


ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ!


妙高「らめぇっらめれすぅっ♥こしゅれっ♥ちんちんこしゅれてまひゅううぅぅっ♥」

提督「はぁっはぁっ!これが素股だよ妙高ちゃんっ!おまんこにチンポを挿入せずに、精液をびゅるびゅるさせる技なんだっ!はぁっはぁっ!」

妙高「ああぁぁんっ♥せーえきぃっ♥せーえきでひゃいまひゅっ♥あっあっあっあっ♥」


がくがくがくがくっ!


妙高「わらひもぉっ♥またくるぅっ♥なんかきひゃいまひゅうぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥」

提督「性的絶頂だねっ…『イく』ってヤツだよ!妙高ちゃん、イくときは『イク』って言わなきゃダメだよ!?」

妙高「わかりまひたぁっ♥あっイきそっイきっ…イクイクイクイクううぅぅ~っ♥」



148: ◆DbtGHHDsis 2019/03/15(金) 06:22:11.37 ID:BM7JPTljO

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ!


提督「あぁ~あぁぁ~…おじさんもイきそっ!一緒にイこう妙高ちゃんっ!」

妙高「いっしょにイクうぅ~っ♥おじさっ♥おじさまあぁぁっ♥あっイクうっ♥イきそっイっ…♥」

提督「あっでるでるでるでるぅっ!おほっ!おああぁぁぁ~っ!」

妙高「ちんちんんっ♥どくどくゆってまひゅっ♥イッちゃうイッ♥いああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
びくんびくんびくんびくんっ!


妙高「はああぁぁぁ~っ♥はぁっはぁっ♥はぁ~はぁ~♥あんっ♥ああぁ…はぁんっ…♥」

提督「はぁ~はぁ~…ああぁぁ…またおじさんイッちゃったよぉ」

妙高「はぁ、はぁ…♥あはぁ♥いっしょにイッちゃいまひたぁ♥しゅごいぃ…んちゅ♥はぁむ♥ちゅぱぁ…うふふ♥またきすぅ♥」

提督「ふいいぃぃ…ステキな妙高ちゃんで、何度でも射精できちゃうなぁ」


もみぃ、つつ~


妙高「きゃんっ♥おっぱいもみもみぃ♥」

提督「くっくっくっ、おっぱいもみもみ好きかい?妙高ちゃん」

妙高「すきぃ♥おじさまのゆびでぇ♥おっぱいやさしくもみもみされるのぉ♥」

提督「うむうむ。おっぱいは優しく扱うのが良いねぇ。…と思わせて」

妙高「え、え…はにゃああぁぁぁっ♥」


ぬぬぬぅ~
ぴちゃりぃっぷちゅっ!


提督「両手を触手に変えて、妙高っぱいを粘液まみれにしてみたりしてね~ぐひひひひ」

妙高「ああぁぁんっ♥妙高のおっぱいぃっ♥しゅごいあったかぁいっ♥あぁ~♥ああぁ~っ♥」



152: ◆DbtGHHDsis 2019/03/16(土) 12:50:06.16 ID:nMKgpj5AO

提督「はぁはぁはぁ…分厚い制服で分かりづらかったが、まさに美乳だねぇ。もみ心地サイコー!うひひひひ」

妙高「はぁんっ♥いやぁんっ♥ちくびぃっ♥ちくびにゅるにゅるらめれすぅっ♥」

提督「ふひひひひ、ピンピンの乳首が粘液でテラテラしちゃったねぇ」

妙高「あっあっあっ&heart;しゅごいくにゅくにゅ~♥あはぁっいっぱいぃっ♥にゅるにゅるいっぱいぃっ♥」

提督「乳首も、おっぱいも…触手ブラで包んであげようね。あぁ~キレイな肌だよなぁ~」

妙高「しょくしゅのブラきもちいーれすぅっ♥ふやあぁっ♥ちゅーちゅーしてるぅっ♥」

提督「うへへへへ。痛くない程度にちゅっぱちゅっぱ…おやおや妙高ちゃん、腰が前後にカクカクしちゃってる」

妙高「ああぁぁ~♥おゆるしくらしゃいぃっ♥とまらないんれしゅっ♥はぁっはぁっ♥」

提督「いやいや、詫びるのはこっちだ。妙高ちゃん、おっぱいプラスおまんこもくにゅくにゅして欲しいってことなんだろう?気づかなくてスマンなぁ」

妙高「やっあっあっ♥ちがいまひゅっ…はにゃああぁぁぁ~♥」

提督「おじさんの陰毛を触手に変えて、いーっぱい弄ってあげるからねぇ~」


ぬちゃあぁっぬちゅりぃっ!


提督「妙高ちゃんの、うっすら開いた大陰唇から侵入だ。おぉ~アッツアツのビシャビシャだぁ」

妙高「はぁぁ~はああぁぁ~♥もっらめっイクっ♥イクイクイクイクぅ~♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゅっぼたぼたぼたっ…


提督「あーらら、妙高ちゃんまたイッちゃったぁ。膣口をにゅるにゅるする前に潮吹いちゃって」

妙高「はぁ~はぁ~っ♥またイッひゃったぁ~♥」


がくっ、ぱさっ


提督「もう、立て膝の姿勢も厳しいんだねぇ。妙高ちゃん、仰向けに倒れ込んじゃった」



153: ◆DbtGHHDsis 2019/03/16(土) 13:30:17.58 ID:nMKgpj5AO

妙高「はぁ~はぁ~♥おまんこぴくぴくしてるぅ♥ふあっ♥ぴくぴくとまんなひぃ♥」

提督「むふふふふ。妙高ちゃん、仰向けに倒れて、身体全体が痙攣しちゃってるねぇ。そんな妙高ちゃんを見て…」

妙高「あぁ~♥またぁ♥またおちんちんおっきしてるぅ♥おちんちんしゅごいぃ~♥」

提督「くっくっくっ、そうなんだよ。妙高ちゃんのエロさで、何度でも復活しちゃうんだよねぇ…そこで」

妙高「あ、あ…ふにゃああぁぁっ♥」


ずにゅううぅぅっ!


提督「はぁ~はぁ~…ほぉら、今度は妙高ちゃんのおっぱいに挟んじゃったぞぉ」

妙高「あぁん♥ふとぉい♥しゅごい近くに先っちょぉ♥おっきいー♥」

提督「へへへへ…妙高ちゃん。おっぱいを両脇から手で寄せて…出来るかな?」

妙高「はぁい♥んしょ…ふにゃんっかたぁい♥おっぱいでぱぷってしたらぁ♥おちんちんあつぅい♥」

提督「よしよし、そのまま挟んでてね。そして…」


にゅっぷにゅっぷにゅっぷ


妙高「あっあっあっあっ♥うごいてるぅっ♥ちんちんっ♥ちんちんっ♥」

提督「はぁっはぁっ…粘液でヌルヌルにしておいて正解だったね。パイズリきもちいい~」

妙高「ふぅんっ♥うふふっ♥おじさまはぁはぁしてまひゅぅ♥わたしのおっぱいきもちいーんれすね♥うれしいれすぅ♥」

提督「気持ちいいに決まってるじゃないか。大好きな妙高ちゃんだからね」

妙高「ああぁぁっ♥うれしいぃっ♥おじさまにすきって言われたぁ♥おじさまぁ♥おじさまらいしゅきぃ♥あっあっあっ♥」


にゅっぷにゅっぷにゅっぷ!


提督「はぁっはぁっ!妙高ちゃんの瞳がキラキラして…おぉ~おっぱいきもちいい~」



154: ◆DbtGHHDsis 2019/03/16(土) 14:10:57.24 ID:nMKgpj5AO

妙高「はぁっはぁっ…あんっ♥先っちょからにゅるってぇ♥」

提督「ふへっ、ふへへへ…気持ち良すぎて先走りが出てきちゃったぁ」

妙高「あぁん♥しゅごいヤらしいぃ♥…れろぉ♥」

提督「ひひゃあっ!」

妙高「うふふっ♥舐めちゃったぁ♥しょっぱぁい♥」

提督「はぁっはぁっはあぁっ!うおおぉぉっ!おぉ~あぁぁ~」


にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷっ!


妙高「きゃあぁんっ♥はげしっ♥しゅごい激しくぅっ♥あっあっあっあっ♥」

提督「やべっとまらないぃっ!ああぁぁっでるっでるでるでるでるぅっ!」

妙高「すてきぃっ♥またしゃせーしてくれまひゅぅっ♥ああぁぁぁ…きゃああぁぁんっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督「おほおおぉぉっ!おおぉっ!おぉああぁぁ…はぁ~はぁ~」

妙高「あぁ~おじさまぁ♥先っちょからびゅるびゅるぅ♥」

提督「あ、あ…妙高ちゃんのおっぱいに射精しちゃったぁ…はうっ」

妙高「すごぉい…♥ぷるんぷるんしてるぅ♥あはぁ…♥」


にちゅ…


提督「うひいいぃぃっ!妙高ちゃん、亀頭にぎらないで…あっあっ」

妙高「うふふっ♥カメさん赤くなっちゃってますぅ♥手で握ってくるんくるんしてぇ…♥やんっ♥またかたくなってきちゃいましたぁ~♥」

提督「あひっあひひぃっ!亀頭は敏感だからぁっ!はぁっはぁっはぁっ!」

妙高「しゅごいぃっ♥おじさまカクカクしてるぅっ♥またびゅーびゅーしてくださいぃ♥ステキなおじさまぁ♥」

提督「あぁ~あぁ~…またでるぅっ!おぉああぁぁっでるでるでるぅっ!」


どくどくどくどくどくっ!


妙高「ふああぁぁ~♥またせーしぃ♥みょうこうのおっぱいにぃ♥あはぁ~♥」



156: ◆DbtGHHDsis 2019/03/16(土) 14:16:08.81 ID:nMKgpj5AO

あーれだけ言ったのに、またハートマーク失敗しました…お詫びに、おじさん提督に、マジで10回射精させます
今回の更新は、ここで終わります



158: ◆DbtGHHDsis 2019/03/17(日) 10:50:52.30 ID:FQ9HseF7O

提督「はぁ、はぁ、はああぁぁ~…またいっぱい射精したもんだ。妙高ちゃんの喉元まで流れちゃってる」

妙高「んうぅ~♥せーしぃ♥あったかぁい♥どろぉってしてまひゅぅ♥」


ぎっしぎっしぎっし…


提督「ふへへへ…妙高ちゃん、脚が半開きになっちゃってるよ。身体がユサユサして、ベッドがギシギシ鳴ってるねぇ」

摩耶「…目の前で見てても信じらんねー、あの妙高が…」

青葉「ですけどねぇ…さすがの妙高さんでも、えっちな気分になったら、ああなっちゃうんですね~」

提督「くっくくく。いっそ妙高ちゃん、うずいてたまらないおまんこ、あの二人に見てもらおうよ」

摩耶「い!?こっちに振るのかよ!?」

青葉「おぉ~!どんなだろどんなだろ~♥」

妙高「はぁい♥承知しましたぁ♥ほらぁ、二人ともぉ…見てくらしゃいぃ…♥」


ぬぱあぁ~


妙高「はぁ~はぁ~♥あしぃ♥いっぱい開いちゃいまひたぁ♥大陰唇もぉっ♥外からゆびでぇ…♥」


にちゅ、こぷ…


摩耶「う、うわあぁ…」

青葉「ふわ~…妙高さんの粘膜、ピンクを通り越して、真っ赤に充血しちゃってますね~♥白く濁った汁がぷちゅぷちゅいってますぅ♥」

妙高「うふふ…♥おまんこあつぅい♥今から、おじさまにちんちんずぽずぽされるおまんこですよぉ♥子宮がきゅっきゅしてるぅ♥そしたらぁ…おまんこがぷちゅぷちゅしちゃうんれすぅ♥」

提督「うひひひひ、いいねぇ妙高ちゃん。妙高ちゃんから漂うエロオーラで、またまた勃起しちゃったよ」

妙高「きゃあんっ♥またおちんちんおっきしちゃったぁ♥しゅごいぃ♥しゅごい反りかえっちゃってまひゅ~♥」



159: ◆DbtGHHDsis 2019/03/17(日) 11:35:02.62 ID:6s48Ynhqo

提督「さぁ~て妙高ちゃん。今からおじさん、妙高ちゃんにのし掛かっちゃうからねぇ~」

妙高「ああぁぁ~♥おじさまぁ♥おじさまぁ…きゃああぁぁんっ♥」


がばぁっ、ぎしぃっ!


提督「ぐへへへへぇ~!最高の美人の脚を割り開く…この瞬間がたまらなんなぁっ!」

妙高「あぁ~っ♥これしゅごぉっ♥がばぁってぇ♥」

提督「そしてぇ…ちゅっちゅむっ、れろぉれろぉ~」

妙高「ふにゃああぁぁんっ♥みみらめぇ♥しゅごいれろれろらめれしゅぅ~♥」

摩耶「す、すげぇ…」

青葉「おじさんと妙高さん、完璧な密着状態ですね~♥ほらほら摩耶さん!妙高さんの脚がおじさんの腰にがっちりですよ~♥」

摩耶「あ、ああ…ごくっ♥」

提督「むはははは!摩耶ちゃんと青葉ちゃん、僕たちを食い入るように見ているぞぉっ!」

妙高「見てえぇぇっ♥おじさまとみょうこうがぁっ♥いっぱい愛し合うとこぉっ♥あぷぅ♥んう~んうぅ~♥しゅごいきすぅっ♥ぢゅろぉっぷちゅっ♥ちゅむっちゅちゅっ♥」

提督「れろぉれろぉ~っ!ぷはぁっ…はぁ~はぁ~妙高ちゃん~」


くちゅっ…


妙高「あっあっあっあっ♥ちんちんっ♥おじさまのおちんちんっ♥」

提督「ふひひひひ…軽く開いてたおまんこが、チンポの先っちょをねぶねぶしちゃってるねぇ~きもちいい~」

妙高「はやくうぅっ♥はやくちんちん挿れてくらしゃいぃっ♥はぁっはぁっはぁんっ♥」


かくかくかくかくっ!
つるぅっ!


提督「いやらしい妙高ちゃん、チンポ挿れる前から腰振りたくって。おかげで、チンポが滑っちゃったよ」



160: ◆DbtGHHDsis 2019/03/17(日) 12:27:25.83 ID:7/SNXL56o

妙高「あっあっ…ちんちんはいらないぃっ…みょうこうのおちんちん…ぐすっ」

提督「あぁっ泣かないで妙高ちゃん!意地悪し過ぎちゃったね」


ぬちゅ、くぽっ


提督「今度こそ、チンポずっぽりしてあげるからさ。ほ~ら、チンポの先っちょが妙高ちゃんの膣口にハマっているだろう?」

妙高「はいぃっ♥ちんちんっ♥おじさまのおちんちんっ♥」

提督「でも、しばらく腰ユサユサはガマンしてね?チンポを子宮口まで突き込んだら、いーっぱいカクカクしていいからさ」

妙高「あぁんっ♥がまんしましゅっ♥だから…あはぁっ…♥」


ぐぐっ…ぐぽぉ…


提督「おおぉぉ~、亀頭が入っちゃったぁ~…やべっ、ぎゅうぎゅう締まって押し出されそう」

妙高「らめれしゅぅ♥あっあっ♥そのままいれてくらしゃいぃっ♥あぁ~♥あはああぁぁ~っ♥」


ぐぷぷぶぶぅ~


提督「ううぅおぉ~…妙高ちゃんの膣道すげぇっ!ヒダヒダの奥までびっしょりだった…ふおっ」


ぐちゅりっ、くにゅっ…


妙高「しゅごぉっ♥しゅごひいいぃぃっ♥ぐちゅってぇ♥おっきいのぉっ♥」

提督「はぁ~はぁ~…へ、へへへへ…妙高ちゃん、チンポ全部入っちゃったよ。頑張ったね妙高ちゃん」

妙高「がんばりまひたぁっ♥ちんちんずぷずぷきてぇっ♥くねくねしそうなのぉっ♥がまんしまひたぁっ♥あつぅい♥ちんちんいっぱいぃっ♥」

提督「は、ははは…おじさんも、挿入途中で射精しそうなのガマンしたからね、キスしよう…ちゅむ~」

妙高「んんうぅ~♥ちゅむんっ♥ふぱぁっあむんっ♥れろぉくちゅっ♥ちゅぴぃっぷはぁっ♥はぁ~はぁ~♥おじさまらいしゅきれしゅぅ~♥」



161: ◆DbtGHHDsis 2019/03/17(日) 14:47:52.24 ID:cM+VOtkPO

提督「くっくっくっ…どうだい妙高ちゃん、初めてのチンポの感触は?」

妙高「んうぅ~♥いっぱいぃっ♥おじしゃまのちんちんいっぱいぃっ♥しみてまひゅ♥あっあっあっあっ♥」


ずにゅっちゅぶぶううぅぅ~
ぐぷぷぶぶうぅ~ぬぢゅっ!


妙高「ぬけひゃうっちんちんぬけっ…いいぃぃんっ♥またはいぃっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督「ふっふふ…これがチンポずぽずぽだ。チンポをヒダヒダに絡ませながら引き抜き、また奥までずっぽり…妙高ちゃん、痛かったりツラかったりしない?」

妙高「とけひゃいまひゅっ♥おまんここしゅれっ♥もっとぉ♥しゅごいおちんちんんっ♥」


かくかくかくかくっ!
ぶぷっぷちゅっにちゅっ!


提督「ふひひひひ…ならば、もう少し継続して動いてみよう」


ぬぷっぬぷっぐちゅうっ!


妙高「しゅごぉっあんっ♥おっきっおっきいっあっ♥おくっいいんっ♥あっあっあっあっ♥」


びくんっびくんっ!


妙高「あぁぁ~っ♥イッちゃっ♥はぁはぁはぁっあんっ♥あっあっ♥ちんちんしゅごぉっ♥またイッくうぅっ♥」

提督「うぎひぃっ!妙高ちゃん連続でっ…めちゃくちゃイッてるじゃないかっ!くっうっ吸い付くぅっ!」

妙高「ふあぁっ♥なかでぇっ♥ちんちんおっきっ♥おっきくなってるぅっ♥」

提督「ああぁぁ~もっもうとまんないぃっ!ゴメン妙高ちゃんっ!おじさんズコズコとまんないよぉっ!」

妙高「うれひいぃっ♥おじしゃまのぉっ♥ちんちんイッひゃうんっ♥イッてくらしゃいぃっイクぅっ♥またイッひゃいまひゅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


妙高「はにゃああぁぁんっ♥はぁっはぁっ…またイッたぁ♥しゅごいぃ♥ちんちんらいしゅきぃぃ~♥」



162: ◆DbtGHHDsis 2019/03/17(日) 15:26:55.35 ID:cM+VOtkPO

ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


提督「おおぉぉっ!ほぉああぁぁっ!ああぁ~チンポこすれるぅっ!」

妙高「はぅんっあんっ♥しゅごひっあぁんっ♥はげしっあっ♥もっらめっらめれひゅっはああぁぁっ♥」

提督「すげぇっ妙高ちゃんんっ!こんなにイッてくれるぅっ!」

妙高「イクのぉっ♥がまんできないれひゅっあはああぁぁっ♥ずっとこうしたかったれしゅううぅぅっ♥」

提督「あっあっ…もっもっとはやくっ!妙高ちゃんをずぽずぽしてればよかったああぁぁっ!」

妙高「おじしゃまひどっ♥ひどいぃっ♥さびしかったれひゅうぅぅっ♥」

妙高「おじしゃまぁっ♥ほかのコとばっかりぃっ…あっまたおっきくぅぅっ♥」

提督「ゴメンよ妙高ちゃんんっ!おぉあっでるぅっ!今までのぶん射精するからっ!あぁっああぁ~っ!」

妙高「くるぅっ♥しゃせーくるううぅぅ~…あっしゅごおっ♥びゅるってっ…ああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どくどくどくどくっどぷうぅっ!


妙高「あぁ~っ♥これっああぁぁ~っ♥いっぱいきてるぅっ♥あにゃっイクっ♥んうああぁぁぁ~っ♥」


びくんっびくびくっ!


摩耶「はぁっはぁっ…ああぁ…♥」

青葉「はぁ~はぁ~♥おじさんも妙高さんもぉ…痙攣しながら腰をぴったり合わせちゃってるぅ…♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ…おぉああぁぁっ…ああぁ、妙高ちゃんに精子ぜんぶ出しちゃったぁ…ちゅ、ちゅ…」

妙高「あっあっ…んちゅ♥おじしゃまのせーしぃ…おなかたぷたぷゆってまひゅ♥うれひいれひゅ…♥」



163: ◆DbtGHHDsis 2019/03/17(日) 16:14:55.31 ID:cM+VOtkPO

提督「ふうぅ…ん?くっくっくっ」

提督「見てごらん妙高ちゃん。摩耶ちゃんと青葉ちゃん、ガクガクしながら僕たちを見てるぞぉ?」

妙高「ふぇ…あはぁ♥おじしゃまとみょうこうがせっくすしてるとこぉ♥こーふんしながらみてたんれすねぇ…うふふ♥」

摩耶「く、くそぉ~」

青葉「あ、あはは…だって、ねぇ」

提督「むひひひひ。ならば妙高ちゃん、おじさんにいーっぱい精子出されたおまんこ、二人に見せてあげようよ」

妙高「しょーちしまひたぁ♥あしぃ…ひろげまひゅぅ♥」

提督「よぉ~し、じゃあチンポ抜くからね…むぅんっ!」


ぐぷぷ…ぼぷっ!


妙高「んにゃああぁぁっ♥あっあっ、せーしあふれてるぅ~♥」


ごぷっぶぷっ、どろぉ…


妙高「あぁぁ…♥あったかぁい♥いっぱいどろぉってぇ♥」

摩耶「はぁはぁ…うぅ~♥」

青葉「ふあぁ…♥妙高さん、あふれた精子、おまんこに塗り塗りしちゃってるぅ…♥」

妙高「らってぇ~もったいないれしゅからぁ♥みょうこうのおまんこ♥せーしほしがってるの♥」

妙高「あはぁ♥まじってるぅ♥せーしとおまんこぉ♥とろとろになっちゃいまひたぁ♥あっあっあっあっ♥」

摩耶「あ、あ…妙高、またガクガクし出したじゃねーか」

妙高「せーしっ♥しきゅーとおまんこのせーしぃっ♥うにゅうにゅしてぇっ♥あぁんっ♥みょうこうのおまんこしゅきってゆってるぅっ♥」

青葉「ああぁぁ~♥青葉のときとおんなじだぁ~♥」

摩耶「ま、マジか。はぁはぁ…♥」

妙高「しゅごひぃ♥しゅごいれしゅぅ♥またせーし♥だしてほしくなっひゃったぁ~♥みょうこうどんどんえっちになっひゃいまひゅぅ~♥」



165: ◆DbtGHHDsis 2019/03/18(月) 13:06:55.55 ID:oe1h6VwRO

提督「ふううぅぅ~…どんどんエロくなる妙高ちゃんに誘われて、おじさんまた勃っちゃったよ」

妙高「あ~♥あ~♥またおちんちん♥ぐいーんってぇ♥」

提督「ひひひひ、妙高ちゃん。今度はうつ伏せになって膝を立ててくれるかな?」

妙高「はぁい♥しょーちしまひたぁ♥はぁんっ今度はバックれすねぇ♥」

提督「体位にも詳しいね妙高ちゃん。くっくくく…言われなくても、おまんこをおじさんに向けてくれるんだねぇ」

妙高「あぁんっ♥あたまのなかぁ♥どんどんえっちなことが浮かんじゃうんれしゅぅっ♥」

提督「いいねぇ。だから、色香たっぷりのお尻をユラユラしてくれる訳だね…おじさん興奮しまくり」

青葉「ステキですねぇ妙高さん。おじさん、またはぁはぁしちゃってますよ~♥」

摩耶(ううぅぅ~♥エロ過ぎだろ妙高…あ、あたしまで、乳首…こすれてるぅ…♥)


な~でな~で…


妙高「はぁ~♥なでなでされてるぅ♥おじさまの手ぇ♥ゴツゴツできもちいーれすぅ♥」

提督「むはははは、バックっていいなぁ。シニヨンが解けた長い髪が、汗の浮いた背中に散らばって」

提督「色気たっぷりのお尻…くびれも見事だ。がっちり掴んで、バックから突き込みやすい」

妙高「ふあぁっ♥くびれつかまれっ…はやくぅ♥はやくずぷぅってぇ…あっあっ♥」


ちゅぷっ、にちゅっ


提督「ふひひひひ。妙高ちゃんのおまんこ、おじさんのチンポの跡で、半開きのままだねぇ。どうする妙高ちゃん、ゆーっくり挿入されたい?それとも、一気にずんって欲しい?」

妙高「はぁっはぁっ…えっと、えっと…いっきにぃ♥あ~でもぉ、ゆっくりおちんちん…あはああぁぁ~っ♥」


ずにゅううぅぅぅ~っ!


妙高「ああぁぁ~♥へああぁぁっ♥はいったぁ♥しゅごっ♥しゅごひぃぃ~♥」



166: ◆DbtGHHDsis 2019/03/18(月) 13:59:20.02 ID:oe1h6VwRO

提督「ふひひひひ。優柔不断だなぁ妙高ちゃん。だからおじさん、一気にぶち込んじゃったよ…はぁ~はぁ~」

妙高「ああぁぁぁ~♥あつぅい♥あひっかたぁい♥あっあっあっあっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


妙高「しゅごひっんいいぃっ♥あっらめっはぁんっ♥はげしっはげしくっうああぁぁんっ♥」


どちゅっ…ぬぷっ…


提督「はぁ、はぁ…膣壁はぎゅうぎゅうしてるけど…妙高ちゃん、激しいの、もうやめた方がいいかな?」

妙高「もっとぉっ♥もっとしてくらしゃいぃっ♥どちゅどちゅってぇ♥」

提督「へっへへ…なら遠慮なく」


ぬちゃああぁぁ~


妙高「あぁ~♥おじしゃまぁ♥がばぁってぇ♥」

提督「ぐへへへへぇ、後ろから密着したままパコパコするからね。妙高ちゃんの背中と髪が、おじさんの汗まみれになっちゃったねぇ」

提督「さらにぃ…勃起した妙高ちゃんのクリトリスをくりくりしながら…ふんっ!ふんっ!ふんっ!」

妙高「んにゃああぁぁっ♥くりとりすぅっらめっじぬうっ♥ぱんぱんらめっらめっんああぁぁ~っ♥」

妙高「………」

妙高「……おぉああぁぁっ♥ほおぉっんいっ♥」

提督「おっおっ!妙高ちゃん、一瞬意識が飛んじゃったぁっ!あぁ~ああぁぁ~♥」

摩耶「すっげぇ…妙高、完全に白目剥いてたぞ…♥」

青葉「妙高さん、すっごく深イキしちゃいましたねぇ♥」

提督「あっあっあ~っ!やべっイきそっ!あっこれっでるううぅぅっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅ~っ!


妙高「ひあぁっ!またせーしぃっ…んあっ…あ♥ああぁぁぁ~っ♥びゅるーってぇっ♥はああぁぁっ♥あぁおおぉぉっ…おぉっ♥はぁ~はぁ~…あはぁ…♥」



175: ◆DbtGHHDsis 2019/03/21(木) 15:25:12.07 ID:VqC1slLdO

妙高「あぁん…あんっ♥」


ぬぽぉ、どさぁ…


提督「はぁ、はぁ…おぉ、妙高ちゃん。チンポ抜けたら横に倒れちゃったねぇ」

妙高「はぁ、はぁ…はぁん♥ちからはいらないれすぅ…ふあっ♥」


ぴくんっ、ぴくんっ…


提督「くっくっくっ…まだ痙攣が収まらないんだね妙高ちゃん。おじさんのチンポ、気に入ってくれたのかな?」

妙高「んう~♥しゅごかったぁ♥しゅごいきもちかったれしゅ…♥」

提督「ふへへへへ、良かった良かった。おじさんも、妙高ちゃんの身体が気持ち良かった。ホントに…おうっ」

妙高「ふぇ…あはぁ~♥おじしゃまのおちんちんー♥またおっきしてまひゅ~♥」

提督「むはははは。妙高ちゃんのおまんこを思い返して、ま~た勃起しちゃったよ」

摩耶「ま、またかよ…どんだけヤれば収まるんだよ」

青葉「すっごいなぁ…おじさんの底が見えないですねぇ♥」

妙高「はぁ、はぁ~♥んっく、ああぁぁぁ…♥」

提督「ありゃりゃ。妙高ちゃん起き上がっちゃったよ。無理しなくていいのに」

妙高「あっあふぅっ♥おっきして上向いたおちんちんっ♥しゅごい近くにぃ♥ふおおおおぉ~♥」

摩耶「みょ、妙高…アレをガン見し過ぎだろ。臭い嗅ぎまくってる…」

青葉「鼻の下が伸びきってますねぇ…無理ないですけど♥」

提督「ははは…チンポを上下にピクピクさせると、妙高ちゃんもコクンコクンしちゃうんだね」

妙高「はぁぁ~♥はぉぉ~♥ちんちんっ♥ちんちんっ♥んちゅ♥んふぅ~あむ♥」

摩耶「ああぁ…アレ、アレを…」

青葉「おおぉ~♥ためらいなく、おちんちんにちゅーしちゃってますねぇ♥カメさんの裏を唇であむあむ~♥」



176: ◆DbtGHHDsis 2019/03/21(木) 15:57:13.38 ID:VqC1slLdO

妙高「あぁ…しゅごいおちんちんー♥どんどんかたくなっひゃいまひゅ~♥ちゅっちゅっ♥おちんちんにきすぅ♥んん~♥ちゅろぉ♥」

提督「はぁはぁ…妙高ちゃん、チンポを優しく手で包んでくれるんだねぇ」

摩耶「き、キスしまくってる、アレに…」

青葉「摩耶さん…そろそろ、『おちんちん』って呼んであげましょうよ…ふふ♥」

摩耶「や、ヤだよ」

青葉「しっかし…妙高さん、雰囲気出てますねぇ。ちんちん扱うの初めてっぽいのに」

摩耶「提督が…例のテレパシー飛ばしてんじゃねーのか?」

提督「いいや?おじさんは何もしてないよ?あぁ~きもちいい~」

妙高「ちゅぶ、ちゅっ♥うふふっ♥なでなでしながらちゅっちゅするとぉ…おちんちんが『次こうしてー』って教えてくれるんですよぉ♥」

提督「くっくっくっ。素晴らしいよ妙高ちゃん。あっじわじわ出てるぅ~」

妙高「はぁん♥かうぱーでてきちゃいましたぁ♥しろいのまじってるぅ♥だからぁ…根元かられろぉ~れろぉ~♥」

妙高「やんっ♥かうぱーあふれちゃったぁ♥カメさんにぬりぬり~♥あっちんちんぴくんぴくん~♥」

妙高「あはぁ♥タマタマがふにゅふにゅしてまひゅぅ♥せーしつくってるんですねぇ♥んふ~ちゅっ♥タマタマにもちゅっちゅー♥」

提督「はぁ~妙高ちゃん、はぁ~妙高ちゃん…」

妙高「かうぱーとまんないですぅ♥あぁ~ちんちんがぬるぬるにぃ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ…


提督「ふぅ~ふぅ~…ほ、ホントにきもちいい~」

摩耶「ほ、ホントに…提督がピクピクしちゃってるぞぉ…♥」

青葉「手でシコシコしちゃってます。いつでも…しゃせー出来そうですぅ♥妙高さんすごぉい♥」

提督「ま、参ったなぁ…また暴発しちゃいそう」



177: ◆DbtGHHDsis 2019/03/21(木) 16:35:14.15 ID:VqC1slLdO

提督「み、妙高ちゃん!おじさんのチンポ、口でぐぽぐぽしてくれぇっ!た、頼むっ!」

妙高「うふふ♥おじさまのおねだりぃ♥しょーちしましたぁ♥ではぁ…カメさんをいーっぱいれろれろしてぇ…♥」


れろぉれろぉ~ぬちゃあぁ~


提督「あっあっあっ!おおぉぉ~」

妙高「いたらきまぁす♥はむ♥んぷむぉ~♥」

提督「おぉっ、ほおおぉぉ~」

摩耶「あ、あぁ…♥」

提督「ふわ~♥初めてなのにぃ♥すっごい奥までぇ♥」

妙高「んっんっ…ぢゅううぅぅ♥んぐっんぐっんぶっんぶっ♥」

提督「いっひいっいいぃっ…こっこれはっ…」

摩耶「はぁ~はぁ~♥」

青葉(摩耶さんったらぁ…膝ガクガクさせながら妙高さんのフェラに見入っちゃって…やっぱりえっちなんだぁ~♥)

提督「はぁぁ~はぁぁ~妙高ちゃんっ妙高ちゃんっ…おじっおじさんイッちゃうイッちゃうぅ…あっあっ妙高ちゃんとまんないぃ~」

妙高「ん~♥んんぅ~♥」

提督「みょっ妙高ちゃんっ!おじさん妙高ちゃんの顔にぶっかけるっ!そのあとっ!妙高ちゃんに精子飲んでもらうからぁっ!」

妙高「んぶぅっ♥んんんぅ~っ♥」

提督「あ~あ~…あっあっでるでるでるでるううぅぅぅ~っっ!」


ぢゅぽんっ!がくがくがくがくっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


妙高「ふはぁっ…いやあぁんっ♥しゅごおっ♥顔にしゅごいせーしぃっ♥」

提督「妙高ちゃんっ口開けて舌出しっ…おぉああぁぁぁっっ!」

妙高「あっあっ…あぶうぅっ♥」


どくっどくっどくっどくっ!


妙高「ふぅぅんっ♥ごくっごくっ♥んんぅっ…ごく…ぷはぁ~♥しゅごいぃ…せーしのんじゃいまひたぁ♥ごちそうさまでひたぁ…♥」



182: ◆DbtGHHDsis 2019/03/28(木) 18:42:45.86 ID:2iYF5ER2O

妙高「んぅー♥すごぉい♥せーしぷるんぷるんれすぅ♥あむ♥おいひいー♥」

摩耶(妙高…顔にかかった精子、指ですくって…)

青葉「妙高さんの指ちゅぱちゅぱ、すっごくイヤらしいですねぇ♥おじさんのおちんちんも、またぐいーんってしちゃいましたー♥」

提督「はぁーはぁー」

妙高「あはぁ♥またおちんちんおっきくぅ♥あんっ、さきっちょからぁせーしが…ちゅむぅ♥ちゅちゅううぅぅ~♥」

提督「あひああぁぁ~妙高ちゃん、妙高ちゃんん~」

妙高「ちんちんにせーし♥のこってたんですねぇ♥うふふっ♥しーこしーこ♥やぁん♥ぷぴゅってぇ♥ぜーんぶちゅーちゅーしちゃいまひゅ~♥ちゅちゅううぅぅ~♥ぷはぁ、ごっくん♥」

提督「ひっ、ひひぃっ…もっもうダメだぁっ…」


どろどろぉ~


摩耶「な、な…」

青葉「おぉ!おじさんが頭からドロドロにっ!これきもちいーんですよねぇ~♥」


どばちゃああぁぁぁっ!


妙高「ふやああぁぁぁっ♥あちゅいいぃぃっ♥おじしゃまああぁぁ~っ♥」

青葉「ふわ~♥妙高さん、スライムおじさんに押し倒されちゃったぁ♥はぁ~はぁ~♥」

摩耶「仰向けに…って、呑み込まれてんじゃねーか…」

妙高「あっあっあっあっ♥これしゅごぉっ♥全身がぐちゅぐちゅゆってるぅっ♥みょうこうがぜんぶぅっ…♥」

提督「ぐひっ、ぐひひひひっ!妙高ちゃんがすっぽりぃっ!おっぱいも、お腹も、背中も、お尻もっ!」

摩耶「あ、脚が…開いた脚が、ぷらんぷらんしてる…」

青葉「端から見ると、こんな感じだったんですねぇ。妙高さんの腕と脚が、スライムから生えてるみたいです♥」



183: ◆DbtGHHDsis 2019/03/28(木) 20:28:44.16 ID:2iYF5ER2O

ぐじゅるっごぷっぴちゃっ!


妙高「はああぁぁんっ♥ぬるぬるしてるぅっ♥あちゅいのぉっ♥ひああぁぁっ♥」


ぎっしぎっしぎっしぎっしっ!


提督「はぁっはぁっ…ふもおおぉぉ~っ!妙高ちゃんのキレーな身体がぁっ!おじさんのチンポ汁まみれになっちゃうぅっ!おおぉぉぉっ!」

妙高「あっあっ♥ぬるぬるしてるのぉっ♥おじしゃまのおちんちんっ♥しゅごいきもちいいぃぃっ♥しゅごいしみてっ♥あはああぁぁ~っ♥」

摩耶「え、え…あの、ぴちゃぴちゃはねてるの…」

青葉「おじさんのカウパー腺液ですっ♥おちんちんから精子がびゅるびゅるする前に、にゅるにゅる出てくるお汁ですよー♥はあぁ~匂いすごぉーい♥」

摩耶(うわぁ…青葉の瞳に、ハートマークが浮かんでる…)

摩耶(ドロドロに溶けた提督が妙高を包んで、すごい速さでグネグネ動いてる…そ、そして…汁がベッドから飛び散ってる…)

妙高「らめっらめえぇっ♥あっしゅごぉっ♥ぬらぬらしてまひゅぅっ♥おまんこにかうぱーぬりぬりぃっイクぅっ♥あぁ~ああぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁっ!
ぬちゃぬちゃっびちゃあぁっ!


妙高「ふはぁぁんっ♥はぁっはぁっはぁっ♥でちゃいまひたぁ~♥んいいぃっ♥おまんこぷしゃってえぇぇっ♥」

提督「おぉああぁぁ~っ!妙高ちゃんの潮が混ざっちゃうぅっ!妙高ちゃんのおまんこ汁うんめえぇぇ~っ!」

摩耶(妙高のヤツ、ホントに気持ちいいんだろうなぁ…のけ反ったり、口パクパクさせたり…)

青葉「妙高さんも、スライムおじさんにドハマりしちゃってますね~♥頭真っ白になっちゃうもんなぁ~♥」

摩耶「………」

青葉「むふふふふ~♥摩耶さんだって、そのうちスライムおじさんにヌッチャヌチャにされちゃうんですから~♥今から楽しみでしょ?」

摩耶「あ、あたしもか…マジかぁ…」



184: ◆DbtGHHDsis 2019/03/28(木) 22:30:35.26 ID:2iYF5ER2O

提督「はぁ~はぁ~…おぉっ、妙高ちゃんんっ!脚を開いて、おまんこをおじさんに擦り付けちゃってるねぇ」


ぐぽっぼぷっぬちゃっ!


妙高「あっあっ♥これいいっ♥きもちいーんれすぅっ♥」

提督「むぅっ、大陰唇が開いて、敏感な粘膜が剥き出しだからねぇ。びちゃびちゃのおまんこすりすり…うっひっひっひっ」

妙高「あはぁんっ♥おじしゃまぁっ♥おじしゃまぁっ…ふあっ♥」


ぐにちゅっ…


提督「ふへへへへ。妙高ちゃんの膣口に、先っちょくっつけてるぞぉ?おじさん、身体はドロドロだけど、チンポはカチカチだからねぇ」

妙高「ああぁぁぁ~♥ふにゃあんっ♥ぐりってしたぁっ♥かたぁい♥おっきいー♥」

提督「むふふふふ…妙高ちゃん、トロットロの笑顔だねぇ。おじさんのチンポ、そんなに欲しい?」

妙高「ほしいぃっ♥ほしいれすぅっ♥おくまでぇっ♥おまんこいっぱいにぃ…あはああぁぁ~っ♥」


ぬぶぶぶぶ~っ!


妙高「ほおぉああぁぁっ♥んあぁっ♥へえぇぇ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶぷっばちゃっぷちゅっ!


摩耶(ああぁぁ…あ、アレが入ったんだぁ…♥)

青葉「じゅるっ♥ちんちん入っちゃったぁ~♥妙高さん、ちんちん入っただけでイッちゃってるぅっ♥」

摩耶(青葉、ヨダレ垂らしてんのかよ!?うひぇ~完全に目がイッちゃってんぞ)

妙高「んおおぉぉ~♥イッひゃったぁ~♥はぁ~はぁ~♥あふぅっ♥しゅごいおちんちん~♥」

提督「ふぇへへへへ…妙高ちゃんのおまんこトロットロっ…おぉっ、今ぎゅっと締まって吸われてっ!あぁ~きもちいい~」



185: ◆DbtGHHDsis 2019/03/28(木) 23:34:17.59 ID:2iYF5ER2O

ぬぷぅっどぷっにちゅっ!
どろぉ~ぼたっぼたっ…


摩耶「な…ベッドから、溢れて…」

提督「ぐひぃっ、ひひぃっ…ガマン汁が止まんないよ。チンポからもっ、ぐひひひひっにゅるにゅる出てるぅっ!」

妙高「じわってぇっ♥あ~あ~♥おまんこにしみてまひゅぅっ♥イきそっイきそっ♥」


ぐちゅううぅぅ~っ!


青葉「妙高さんったらぁ♥ドロドロのおじさんを抱きしめちゃってぇ♥脚も、おじさんをロックしちゃってるぅ~♥」

提督「あっあっ…妙高ちゃんっ!妙高ちゃんんっ!」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!


妙高「イクイクイクイクぅっ♥あ~あ~…おぉああぁぁ~っ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!


妙高「んはああぁぁんっ♥はぁぁっはぁっ♥イッひゃいまひたぁ~っ♥しゅごいずぷずぷぅ~っ♥ふあぁっうねうねぇっ♥おじしゃまうねってるぅ~♥」

提督「ほおぉ~…思わずチンポずぽずぽしちゃったぁ~…へあぁっ!また締まっちゃってるぅ~」

提督「ああぁぁ~、チンポも気持ちいいけど…妙高ちゃんのピンピン乳首のおっぱいもいいっ!肌もなめらか~」


ぐちゅりぃ~ぬめぇ~


妙高「ふにゅううぅぅっ♥おっぱいぷるぷるらめれすぅ~♥おじしゃまぬるぬるきもちーれしゅっ♥ほああぁぁぁ~♥」

摩耶(ドロドロがぐにゅぐにゅ動く度に、妙高の表情がユルユルになるんだよなぁ…やべっ、なんか羨ましくなってきちまった)

青葉「お部屋の空気、更に濃くなってきちゃってますねぇ…♥」

青葉(ほほぅ…摩耶さんの身体、前後左右にユラユラしてきちゃってるぅ♥この空気も効いてるのかも~♥)



186: ◆DbtGHHDsis 2019/03/29(金) 00:13:58.54 ID:gI9L5eytO

提督「ふひひひひぃ…妙高ちゃんの全身をすっぽりぃ」


ぐちゅぐちゅ~ぬぽりぃ~


妙高「あっあっあっあっ♥つつまれひゃったぁ♥せなかもぬめぬめしてまひゅぅ♥あはっおしりっおしりぃっ♥」

提督「はぁ~はぁ~、妙高ちゃんの背中キレイだぁ~!おしりの割れ目も、チンポ汁まみれにしないとねぇ」


ぐちゅりゅ~ぷりゅりゅっ!


妙高「ひいいぃぃんっ♥あつぅいっ♥はぁ~はぁ~♥あぁ~そこらめれしゅ~♥」

提督「んん?そこって?」


にゅるにゅるぅ~
つんっ!つんっ!


妙高「おしりおしりおしりぃっ♥おしりつんつんらめぇ~♥」

提督「ダメかなぁ?お尻の穴をつんつんすると、おまんこがきゅぷきゅぷして気持ちよさそうだけど」

妙高「くしゅぐったいぃっ♥これぇっこれヘンっ…んあ♥」


つぷぅ…にゅにゅうぅ~


妙高「おおぉ~♥ほぉあぁ~♥らめってゆったのにぃ♥おしりぃぃ~♥おしりにつぷぅってぇ~♥」


がくがくがくがくっ…


提督「へっへへへ、極細触手を一本だけね。スライム化して、全身をすっぽり包むと、こういう同時プレイが楽にできるよねぇ」

摩耶(妙高の半開きの口から、舌がデロンって…妙高の身体がピクピクしてるのが、スライムの上からでも分かっちまうぞ…)

提督「へ、へへへぇ…この状態で、チンポをずぽずぽしてみよう」

妙高「あっあっあっ…くるう、くるっちゃうぅ…あっあっあっあっ♥あぁああぁぁぁ~~~っっ♥」


ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!


妙高「らめっイクぅっ♥ほぉっおじりぃっにゅぷにゅぷイッ♥はぁぁんっおじりもイきそっイッひゃっ♥あぁおおぉぉ~っ♥」



191: ◆DbtGHHDsis 2019/03/31(日) 21:56:18.83 ID:pbH1Ek6SO

提督「ぐひひひひぃ~、妙高ちゃんのおまんこの締め付けと絡み具合、完全に不規則になっちゃってるなぁ」

妙高「ふおぉっ♥ちんちんおっきっ♥かたちしゅごおっ♥こしゅれてるぅっ♥」

摩耶「な、なぁ…大丈夫なのか妙高は?」

青葉「大丈夫でしょう。なんたって艦娘なんだしぃ…青葉も通った道ですからねー♥」

摩耶「なんつーか…凄かったんだな、お前…」

提督「くっくっくっ…妙高ちゃん、言ってることに脈絡が通らなくなっちゃって…そこで」


つぷぅっつぷぅっ!


妙高「おぉおおぉっ♥ふえたあぁっ♥おじりぃっおじりふえたああぁぁ~っ♥」

提督「ふひひひひ、これで三本目のお尻触手だよ~。チンポ汁まみれの触手、感触はどうかな妙高ちゃん?」

妙高「ひろがってまひゅ~♥おぉっ♥にゅるんにゅるんっ♥あちゅひのいっぱいぃ~っ♥」


ぐちゅううぅぅ~っ!


提督「ふひゃひゃひゃ!妙高ちゃん、スライムのおじさんに爪立てまくりだねぇ。気持ちいいんだなぁ~」

妙高「ひぐうぅ~っ♥ひんぐううぅぅ~っ♥あっあっ♥あんおおおぉぉ~っ♥」


びくんっびくんっびくんっ!
ばちゃっぐちゅっぐちゅんっ!


提督「おおおぉぉっ!妙高ちゃん凄い痙攣だぞっ!あぁっおまんこぐちゅぐちゅしてっ…かああぁぁっ!」


ぐにちゅうぅっ!どぷっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


妙高「ひいいああぁぁっ♥しゅごぉっ♥あはああぁぁ~っ♥あぁ~…はぁっはぁっ…あんっ♥」

提督「おおおぉ~、ゴメン妙高ちゃんっ…おじさん、精子出しちゃったぁ~」

妙高「あはああぁぁ♥せーしもらっひゃいまひたぁ♥すてきぃ♥せーしいっぱいのおじしゃまぁ~♥」



192: ◆DbtGHHDsis 2019/03/31(日) 22:38:57.16 ID:pbH1Ek6SO

妙高「はぁ~♥はぁぁ~♥およいでるぅ~♥せーしぃ♥しきゅーでうにうにぃ~♥」

提督「へ、へへへぇ…妙高ちゃんの子宮、卵管まで、おじさんの精子が泳いじゃってるなぁ」

妙高「あっあっあっ♥ほんとれすぅっ♥おくまでぇっ♥あひああぁぁ~っ♥ひぃんっ♥おじりぃっ♥おじりもおよいでるぅ~♥」

提督「そうなんだよ。触手が、妙高ちゃんのお尻をグネグネしてるんだが…」

提督「潤滑役のカウパー腺液にはねぇ…精子が存在していてね。ほぉれ」

妙高「ほおぉ~♥んおおぉ~♥おじりぃ♥おじりにせーしぃ~♥」


びくびくっ…


提督「むふふふふ、妙高ちゃんの腰がカクカクして来たね。おぉ~、乳首とクリトリスが勃起してきちゃった」


ちゅるんっぬるんっ…


妙高「んおぉっ♥しょくしゅぬけひゃったぁ…はおぉっ♥」


ぶちゅうぅ…


妙高「あっあっ♥あぁ~♥ああぁぁ~♥」

提督「ぎひひひひ、妙高ちゃんの顔がユルユル笑いだねぇ…チンポの先っちょを、お尻の穴にくっつけただけなのにねぇ…?」

摩耶「ま、まさか…」

青葉「その、まさかでしょうね。妙高さん、初体験なのに…すごい進歩ですねぇ♥」

妙高「ほおぉぉ~♥おじりぃ♥おじりもおじしゃまにぃ♥おじしゃまのおじりぃ…おおおぉぉ~っ♥」


ぐぐ…ぬぽぉ


提督「おっおっおぉ~…亀頭がぁ、先っちょ入っちゃったよ妙高ちゃんん…はぁ~はぁ~…ああぁぁ~」


ぬぶぶぶぶ…ぐちゅ


妙高「はぁぁ…おおぉ~♥はいったぁ~♥おじりにちんちんはいっだぁ~♥おじりおじりぃぃ♥」



193: ◆DbtGHHDsis 2019/03/31(日) 23:33:14.99 ID:pbH1Ek6SO

提督「おおぉ…はぁはぁ、ふへへへへ~、妙高ちゃんのお尻ぃ…チンポ全部入っちゃったぞぉ~」

妙高「んおぉぉ~♥はぁ~はぁ~♥あぁぁ~♥」

提督「くくく、妙高ちゃん。おじさんにお尻のバージン奪われたぞぉ?」

妙高「おじしゃまぁ~♥みょーこーのおじしゃまあぁ~♥おじりおじりぃ♥みょーこーのおじりぃ~♥」


びくびくっびくんっ…


提督「おっおぉ~、お尻のチンポが潰されそうだぁ…すっげ、すっげー締め付け…ひひひひ」

摩耶(正直、見た目では分かんねーけど…妙高の目が完全にイッちゃってるんだよなぁ…)

妙高「ほおぉぉっ♥おじりのちんちんもぉ♥しゅごいいっぱいぃっ♥しゅごいあつくてぇ♥ふにいいぃ~おまんこのちんちんもぉっ♥しゅごいおっきくぅっ♥おおおぉぉ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶぢゅううぅぅ~っ!


提督「うおおおぉぉっ!チンポ動かしてないのに、妙高ちゃん潮吹いちゃったねぇ…あぁっおまんこがうねうねぇっ…!」


うじゅるるぅっぐにちゅうぅぅっ!


妙高「はぁっはぁっはぁっ♥びゅーびゅーでちゃいまひたぁ♥おぉぉ~♥おじしゃまびっちゃりいいぃぃ~っ♥いっぱいぐにゅぐにゅしてっきもちいいぃぃんっ♥」

提督「おぉほおおおぉ~…妙高ちゃんきもちよすぎぃぃ~っ!チンポ挿入しなくても…妙高ちゃんの全身全部が気持ち良すぎだああぁぁ~っ!」

妙高「あはああぁぁ♥うれひいれすぅっ♥おじしゃまぁ♥みょーこーであへあへしてまひゅ…おおぉぉんっ♥おおぉーっ♥」


ぬぼっぬぼっぬぼっぬぼっ!


妙高「うごいてりゅううぅぅっ♥おじりめくれっ♥ほおぉっうごひてっうごほおおおぉぉっ♥」

提督「おぉぉっおぉ~っ…み、妙高ちゃん…お尻のずぽずぽ、平気だった?」

妙高「しゅごひいいぃぃ♥おじりしゅごいれしゅっ♥あだまどげぢゃいまひゅぅ~♥おおおぉぉ~♥」



203: ◆DbtGHHDsis 2019/04/05(金) 12:16:58.86 ID:CSNiOWANO

提督「ぐむぅっ!お尻のチンポから、もう少しカウパーを…」


ぶびゅりゅりゅぅっ!


提督「おおぉぉ~…はぁはぁ、これで少しは楽になるはずだよ妙高ちゃん」

妙高「んいいぃぃ~♥あつぅい♥ぬるぬるがしみてまひゅぅ♥おおぉっ♥おほおおぉぉぉっ♥」


にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐっ!


妙高「おっおっおっおぉぉ~っ♥おじりおじりぃぃっ♥えぐりぃっ♥んほほおおおぉぉっ♥」

青葉「妙高さんのアヘ声すっごーいっ♥もう自分が何言ってるか分かんないんでしょうねぇ♥」

摩耶「お前…聞いてて、良く喜んでられるなぁ」

摩耶(しっかし…妙高、白目剥きっぱなしだしなぁ)

提督「ひひひぃっ!お尻から押し出されそうっ!あぁおおおぉぉっ!」


ずぐにゅっ!


妙高「おぉんっ♥おぉーおおおぉぉぉ~っ♥おじりのおくぅぎだああぁぁ~っ♥」

提督「あっあっあっあっ!ヤバっでるぅっ!妙高ちゃんっ…でるでるでるでるでるううぅぅぅ~っ!」

妙高「らしてくらひゃあっ♥ちんちんしゅごいぶくってっ…ほごああぁぁぁ~っ♥」


どぐっどぐっどぐっどぐっ!
びゅるぅっびゅるるるるぅ~っ!


妙高「おぉーっおォおおおぉあっ♥せーしながれこんでっへああぁぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくがくっ!
ばぷっどぷどぷぅぐちゅんっ!


提督「おっおぉぉ~っ…ほっほおぉっ、はぁっはぁっ…ああぁぁ~」

妙高「んほぉ~…♥せーししみてまひゅぅ♥あだまきらきらしてぇ…はひええぇぇ♥えへ、えへへへぇぇ~♥」



204: ◆DbtGHHDsis 2019/04/05(金) 12:48:57.32 ID:CSNiOWANO

提督「はぁ~はぁぁ~妙高ちゃん、妙高ちゃんん~」

提督「うぅぐああぁぁ~妙高ちゃんのおっぱいぃ、おまんこぉ、おしりぃ~妙高ちゃんのぜぇんぶがきもちよすぎだよぉ~」


もぐちゅっぐちゅりゅっ
ごぷんごぷんごぷんごぷんっ!


妙高「ほぉあぁっおじしゃまぁ~♥みょーこーでぐにゅんぐにゅん~♥」

摩耶「わわ…スライムの提督、妙高ごとグネグネして…」

青葉「グネグネのスピードが上がってますねぇ♥きっと最後の射精が来ちゃいますよ~♥」

提督「はぁっはぁっはぁっはぁっ!妙高ちゃんっ!妙高ちゃんんっ!おじさんダメっ!もっもうダメっっ!」

妙高「あっあがっ♥しゃせぇっ♥おじしゃましゃせぇーっ♥あ~あ~♥あはぁ♥あぁああぁぁぁ~っ♥」

提督「ヤバっ!もっでるぅっ!あぁおおおぉぉ~おおおぉぉぉっ!」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ばびゅっびゅるぅっびゅばあぁっ!
びちゃびちゃびちゃびちゃあぁっ!


妙高「はああぁぁんっ♥せーしいっぱいぃぃ~♥イグっイグイグイグううぅぅんっ♥おぉああぁぁぁぁぁ~~~っっ♥」

摩耶「ぶみゃああぁぁっ!!」

青葉「ふにゃああぁぁんっ♥こっちにまでぇっ♥精液どぱどぱ来ちゃいましたぁ~っ♥」

青葉「ふっわああぁぁ~…スライムおじさん、内側と外側、全方位に射精ですねぇ♥部屋中びちゃびちゃ~♥あはっ、青葉と摩耶さんまで精液まみれ~♥」

提督「おっおっ!あぁおおおぉっ!はぁ~はぁ~…ああぁ、ひひゃひゃあぁ~…妙高ちゃん、妙高ちゃんん…」

妙高「んおぉぉ~…しゅごひぃぃ♥おじしゃまのせーしぃ♥はぁ~はぁ~♥みょーこー、おじしゃまのせーしにつつまれひゃったぁ~♥おじしゃまらいしゅきぃ…♥」

提督「はぁ~はぁ~…ああぁぁ、おじさん、おじさんもぉ…みょーこーちゃんだいすきだあぁぁ~…」



205: ◆DbtGHHDsis 2019/04/05(金) 13:30:14.73 ID:CSNiOWANO

提督「おぉ~おぉ~みょーこーちゃんん~みょーこーちゃんん~」

妙高「ほおぉ~♥おじしゃまぁ~♥おじしゃまぁぁ~♥」

青葉「うーむむ。おじさん、青葉のときより、射精の量が多いんじゃないかなぁー?」

摩耶「………」

青葉「摩耶さん?摩耶さん?…あーあ、顔や身体にいっぱい精液浴びて放心状態ですねぇ」

摩耶「…せーえきぃ♥あははぁ♥せーしいっぱぁい~♥」

青葉「あ、ありゃ?ま、摩耶さん?大丈夫なんですか?」

那智「なぁに、心配ない!摩耶もおじさんの精子が気に入っただけのことだ♥」

羽黒「そうですよぉ♥みんなで一緒にぃ…おじさまとにゅるにゅるしましょお♥」

摩耶「うん…にゅるにゅるするぅー♥」

那智「よしよし、手を引いて行ってやろう♥」

羽黒「摩耶さんの上着ぬぎぬぎ~♥えへへー摩耶さんおっぱいおっきいー♥」

青葉「え、え…あれ?どうなってるのこれ?」

摩耶「ふあぁ~♥あたまぼーってして…え?あれ…?」

摩耶「うっうわああぁぁっっ!ちょっコラっ!離せよおいぃっっ!!」

那智「ちっ…正気を取り戻したか」

摩耶「はぁっはぁっ…うおおおぉっ、何であたしブラだけなんだぁっ!?」

羽黒「あーん、もう少しだったのにぃ…」

摩耶「あ、あっぶねー…危うく貞操の危機だったぞ…ってか、足柄はどうした?一緒じゃないのか?」

那智「あ~…あっいかん、隼鷹たちと約束があったんだ、失礼する」

羽黒「あっ、演習の時間だ。失礼しますね」

青葉「…あぁ、姿見で移動して来たのか」

摩耶「ううぅ…正気に戻ると、臭いキツいぃ~…青葉、シャワー浴びようぜ」

提督「うむ、ちょうどいい時間だ。二人ともシャワーを浴びた後、昼休憩をとりなさい」

摩耶「あ、別の提督か。…ってか、まだ続くんだな…」



212: ◆DbtGHHDsis 2019/04/07(日) 11:59:38.52 ID:/zmhZWw/O

後に、妙高型重巡洋艦妙高はこう語る。

妙高「はい…気がつけば、次の日の朝になっていましたね♥」

妙高「提督…おじさまったら、スライム状になったり、人間形態になったりしながら…ほぼ一日中、この妙高を愛してくださいました♥」

妙高「スライム状態のおじさま、私の首から…いいえ、顎の下から全てを包み、激しく動きながら大量射精してくださいました♥」

妙高「まるで私は、大福の中のあんこ…そしておじさまというお餅と私の間に、クリームみたいな熱いプリプリの精液♥その周り全てを包む、アッツアツのおじさま…うふふ♥」

妙高「それはもう…私の全てが溶けて、おじさまと混ぜ合わさる感覚でした♥実際には、まったく溶けず、五体満足だったのですが…残念です」

妙高「素敵なおじさま…♥人間形態に戻っても、激しく私をむさぼりながら、ずうっと愛を囁き続けて下さって…あんっ♥」

妙高「ときに優しく、ときに激しく私を突き込みながら、ずうっと耳元で私への言葉を…そのたびに、脳髄から真っ白に…うふふっ♥」

妙高「そのとき?いえ、自分がどういう行動をして、何を口走ったかは全く記憶がなくって…おじさまからは、『まるで獣のような叫び声だったよー』と言われました…きっと、完全にメスになてしまっていたのでしょうね♥いやんっ♥」

妙高「素晴らしい一日でした…あはぁ♥当然、この喜びは、自分ひとりのものにしておくには…もったいなさ過ぎですよね♥」

妙高「あれ以来…おじさまへの欲望を、ひそかに胸にしまいこんだ艦娘が分かるようになりましたので…♥」

妙高「彼女の夢に、おじさまと私の一夜を伝えています。夢を追ううちに、『おじさまと私』が、『おじさまと彼女』に入れ替わり…ええ、新たに身に付いた私の変身能力で…ふふふ♥」

妙高「そして私と同様…淫紋を、身体と魂に刻んだ艦娘が増えて…うふふふ♥」

妙高「もちろん、大淀さんや明石さんたちにも協力いただいているところです。いつか、おじさまを慕う艦娘全員で、素敵な『催し』が出来ればいいですね♥」



216: ◆DbtGHHDsis 2019/04/10(水) 08:13:02.33 ID:ZtKywV0/O

エピソード紹介!

某鎮守府で行われた「鎮守府縦断エロトラクイズ」内の罰ゲーム(大淀と木曾と磯波の結婚式)を目の当たりにした、第十九駆逐隊(磯波除く)…

未知の衝撃に圧倒され、身体の芯を火照らせた綾波・敷波・浦波は、三水戦旗艦川内に付き添われ、「医務室」にやって来たのであった…


浦波「はぁ、はぁ…♥」

敷波(うぅ…お股が熱いし、歩くと擦れるぅ…♥)

綾波(あ、綾波…おかしくなっちゃいましたぁ♥身体が熱くて、頭までぼーっとして…♥)

川内「いやー、みんな足がカクンカクンしちゃってるねぇ。でも、ほーら!もう大丈夫だよ。医務室に着いたから」

綾波「は、はい…ありがとうございます」

浦波「工廠じゃなくて、医務室なんですね…」

敷波「医務室なんてあったっけ…んっ♥」

川内「いやさ、明石さんも現場に行っちゃってるから、工廠は空な訳じゃん?でも、そんなときも体調を崩したりする艦娘がいる訳でさ」

川内「この医務室って、そんなときの為に新設された部屋なんだよね。いいよーここ?ふっふっふっ♥」


がらがらがら…


川内「失礼しまーす!さあさあさあ、みんな入って入って!」

綾波「は、はい、失礼しま…え!?」

敷波「あ、あれ…司令官!?」

浦波「司令官が白衣着て診察席に座ってる…!?」

提督「団体さんでお越しだねぇ。今日はどうしたのかね川内ちゃん?」

川内「えへへー♥せんせー、大淀と木曾と磯波ちゃんが、すっごーいエッチしてるの見てたらぁ♥身体が熱くなっちゃって~♥」

敷波「せ、川内さん…フツーに説明してるけど…」

浦波「し、司令官…足組んで座ってるけど、スネ毛剥き出し!?白衣の下、は、裸…!?」

綾波(司令官…スネ毛も凄いけど…胸元が開いて、胸毛もすごぉい…♥)



217: ◆DbtGHHDsis 2019/04/10(水) 09:02:09.37 ID:ZtKywV0/O

がらがらがら…ぴしゃっ!


浦波「えっ!?」

提督2「むふふふふ。君ら、診察の順番待ちだろう?そこのベッドで構わないから、座って待っていなさい」

敷波(し、司令官がもう一人…入り口から入って来て…扉閉められちゃった)

提督「さてさて、川内ちゃん。まずは体温測定だ。舌を出してくれるかなぁ?」

川内「はーい、れ~…んむぁ♥」


ぺちょお~、にゅるん、ぢゅちゅっ


川内「んあぁ♥んっんっ♥ちゅちゅっ♥れろぉ~んうぅ~♥」

提督「ぷはぁ~、くっくっくっ。なるほど、かなり体温の上昇が認められるねぇ」

川内「はぁ、はぁ♥体温測定すごいよぉ♥あぁん♥」

浦波「わ、わ…」

敷波「い、今の…ちゅ、ちゅーしてたぁ…♥」

綾波(いきなり司令官、川内さんを抱きしめてちゅーしてましたぁ♥川内さん、司令官の胸元なでなでしちゃってます…♥)

提督「よしよし、さっそく処置に移るとしよう。川内ちゃん、側のベッドに腰掛けてね」

川内「う、うん…脚に力入らないよぉ~♥」

提督「さーて、まずは川内ちゃんの服を脱がしちゃうからね。川内ちゃん、力抜いててね」


ぷちっぷちっぷちっ、がばぁっ!


浦波「ひっ!ひああぁぁっ!」

敷波「わわわっ!司令官、白衣の前を開いて…ヘンタイおじさんだぁっ!」

綾波「~~~~っ♥」

川内「ふわああぁぁ♥せんせーの筋肉すごいよぉ~♥ぼこぼこしてるぅ…ひゃああぁぁっ♥」

提督「ほらほら~ひっひっひっ、白衣で川内ちゃんをすっぽり包んじゃったぞぉ。そしてぇ…」


にゅぷるっにゅぷるるぅっ!
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ!



218: ◆DbtGHHDsis 2019/04/10(水) 09:45:57.84 ID:ZtKywV0/O

川内「ああぁぁぁ~っ♥にゅるにゅるしてるぅっ♥身体いっぱいぃっ♥そこぉっそこらめっ♥そこはいるのらめえぇぇ~っ♥」

浦波「わわ…川内さん、白衣の中でぐにゅぐにゅしてるぅ…」


ぼたっぼたたっ


敷波「な、なんだあれ…司令官と川内さんの足元、ぼたぼたって…」

提督2「ふひひひひ。川内ちゃん、白衣に包まれながら、触手でにゅるんにゅるんされちゃってるんだよ。そして触手から、コーフンしたときに出る汁が溢れてる訳だ」

綾波「あ、あ…川内さんの足元から、黒いウネウネが見えてますね…爪先まですっぽりですぅ…♥」

川内「しょくしゅぅぅっ♥しょくしゅあついよぉっ♥ああぁ~あっあっあっイキそっイキそぉっ♥もっイクっイクイクイクううぅぅ~っ♥」


びくびくっ!びくんびくんびくんっ!
ぴゅるっぴゅるぅっぼたぼたっ…


川内「はぁっはぁっ…はぁぁ…あんっ♥ヌメヌメだぁ…ふあっ♥」

提督「ふうぅ~…さて川内ちゃんの身体をベッドに横たえて、と」

川内「ふやんっ♥あ…あははぁ♥はだかになっちゃってるぅ~♥しょくしゅで脱がされちゃったよぉ…♥」

浦波「な、なんで…!?」

敷波「川内さん、ホントに…全部脱がされてるぅ…」

提督2「ふっふっふっ。すぐそこにタンスがあるだろ?川内ちゃんの服は、あの中さ。君らも処置の後、シャワー浴びて、服を着て帰ってもらうからねぇ」

綾波「は、はい♥ありがとうございます…♥」

敷波「いや綾波、お礼言ってる場合じゃないんじゃ…」

川内「あはぁ♥触手の汁がぁ…顔にまで飛んじゃってるぅ♥ぺろぉ♥んぅ~おいひいぃ♥」

提督「むふふふふ。川内ちゃんったら、口元に飛び散った汁をぺろぺろしちゃって…おかげで、おじさんの薬の作成作業がはかどっちゃうよ」

川内「あっあっ…しゅごいぃ~♥おじさんのおちんちん上向いてるぅ♥ぴくぴくしちゃってるよぉ~♥」



224: ◆DbtGHHDsis 2019/04/11(木) 14:20:41.49 ID:BDf/OiyNO

提督「川内ちゃん。処置する前に、処置の内容について、みんなに説明するからね。ちょいと協力してもらうよ」

川内「んぅ…そうだね♥後の三人に、前もって理解してもらわなきゃダメだよね…って、わわっ」


ぐむぐむ、ぐぐぐぐ…


川内「ふわ~、ベッドの敷きマットが起き上がって…」

提督「リクライニング機能付きベッドだ。っていうか、触手製のベッドだから、いい感じにグネグネ動いてくれるんだよ」

提督「さぁ川内ちゃん。ベッドに背もたれながら、脚を立てて開くんだ」

川内「あっあっ…♥あの三人に向かってだよね♥ほらぁ…みんな見てぇ~♥」


ぎしぃ…


敷波「う、ウソだぁ…川内さん、座りながら脚を開いて…」

川内「はぁ~はぁ~♥見られてるぅ♥じゅくじゅくのおまんこぉ♥すっごいジロジロ見られちゃってるよぉ♥だからぁ…♥」


にちゅ、くぱあぁ~


川内「あはああぁぁ♥ゆびでぇ…おまんこ開いちゃうぅ♥んあぁっ♥きゅんきゅんしちゃうよぉ~♥」

綾波「はぁ~はぁ~♥ピンクの…すごいヌラヌラしてますぅ♥」

提督2「ふひひひひ、ここで僕の出番だね。いったん白衣を脱いで、と」


ばさぁっ…びんびんっ!


提督2「医務室の空気がエロくてね、あっという間にチンポがビンビンになっちゃったよ」

川内「あっあっあっ♥こっちにもぉ…おちんちんー♥すごいぐいーんってしてるぅ♥」


ぎっしぎっしぎっし!


浦波「川内さん…ハヒハヒしながら腰振って…ベッドがギシギシしてる…」



225: ◆DbtGHHDsis 2019/04/11(木) 15:15:51.43 ID:BDf/OiyNO

川内「はぁーはぁー♥目の前にぃ…おっきくてかたいちんちんー♥ほらぁ、先っちょから汁が出てきてるよね?まずはぁ…♥」


ぬーるぬーる…


川内「この汁を…カメさん全体にぬりぬり~♥」

提督2「おほあぁ~、川内ちゃんの指がぬるんぬるんして気持ちいい~」

川内「おじさんハァハァし過ぎぃ♥あはっタマタマぱんぱんだぁ~♥この中にぃ…いーっぱいお薬入ってるからね~♥」

綾波「すごいぃ…♥全裸の司令官のお尻がきゅっきゅってしてますぅ…♥」

敷波「ち…ちょっと綾波、息荒げ過ぎだろ」

浦波「綾波、ガクガクしっ放し…」

敷波「ってか綾波、なんで両手をお股に突っ込んでるんだ…?」

川内「ふふ♥汁が止まんないね♥おちんちんがヌルヌルになっちゃったよぉ…そしたらぁ♥」


にゅぐ…ぬちゅっぬちゅっ


提督2「あっあっあっ!はぁああぁぁ~っ!」

川内「こうして、ぶくってしてるところを握ってシコシコしてあげるんだよ~♥」

川内「さっきの、磯波ちゃんのエッチだけど…おちんちんの先っちょから、精液がぴゅーぴゅー出るところは見てないよね?見せてあげるぅ…♥」

提督「いいねぇ。ついでにね、川内ちゃん」


ぬろんっ


川内「んああぁぁっ♥おまんこ弄るのダメだよぉ♥ちんちんシコシコできないからぁ♥」

提督「はっはっはっ。精液を注入する場所も説明しなきゃだろ?」

提督「ほらほら、みんな。最終的には、とある場所にチンポを突っ込んで、薬剤…精液を注入して処置が終わるんだけどさ」

提督「まあ、場所じたいは知ってるよな…ここだ」


くちゅっくにゅっ
ぬぷぷぷぷ…



226: ◆DbtGHHDsis 2019/04/11(木) 15:58:42.24 ID:BDf/OiyNO

川内「はああぁぁんっ♥ゆびぃっ♥ごつごつのゆびぃぃぃっ♥」

提督「むひひひひ…おじさんの中指、川内ちゃんのおまんこに全部入っちゃった~」

提督2「ふぅーふぅー…ダメだよ川内ちゃん、チンポのシコシコ止まっちゃったじゃないか」

川内「ごっごめっ♥ごめんなしゃいいぃぃっ♥でもむりぃっ♥あっあっあっあっ♥」

提督「ぐひひひひ…川内ちゃんの膣道、やっぱり奥までびっしょりだったんだねぇ。おじさん、指動かしてないよ?なのにぐちゅぐちゅ鳴っちゃって」

提督2「よしよし、こうしよう。川内ちゃん、チンポだけは握っていてくれる?おじさんが腰をヘコヘコ動かすからさ」

川内「うっうんっ♥ちんちん持ってるからぁっ…ふああぁぁっ♥ゆびでちんちんっ♥にゅぷにゅぷうごいてるぅ~♥」

提督「ならば、おじさんは指をゆっくりローリングして…ふへへ、川内ちゃんのおまんこキュッキュしちゃってるねぇ~」

川内「あ~♥あぁ~♥うごいてるぅ♥ふあっあっあっ♥」


むぷっむぷっむぷっむぷっ!
にちゅっにちゅっぶぷっ!


提督「くっくっくっ…いやらしい水音だなぁ~、おじさんのチンポも充血しまくりだねぇ」

提督2「あぁ~ああぁぁ~…あ~イキそ~イキそ~」

川内「わたしぃっ♥わたしもイキそぉっ♥イッちゃうよぉっ♥あっあっあっあっ♥」

提督「ふむ、ならば…軽く指を曲げて」

川内「こりこりらめぇっイクっ♥こしゅれっこすれぇっ…ああぁぁ~イクイクイクイクううぅぅ~っ♥」

提督2「あっでるっ!精子でるぅっ!ああぁぁ~あっ…でるでるでるでるぅっ!」


がくがくがくがくっ!
どびゅっびゅるっびゅるびゅるぅっ!
ぷしゃああぁぁぁ~っ!


綾波「あ、あ…ああぁぁ~♥」

敷波「で、でちゃったぁ…なんか、白いの、いっぱいぃ…♥」

浦波「川内さんもガクガクしながら、お股からぴゅっぴゅって…♥」



231: ◆DbtGHHDsis 2019/04/17(水) 00:29:17.97 ID:lejm+XlmO

川内「はぁ~はぁ~♥吹いちゃったよぉ♥おまんこ溶けちゃったぁ…はぁんっ♥」


にゅぽぉ…


提督「川内ちゃんのおまんこから、指を抜いて…ふへへ、ベッドシーツがびっしょり~」

提督2「くっくっくっ。川内ちゃんの表情、ソソるねぇ…瞳がトロけて、口が半開きで。まぁたチンポ勃っちゃったよ」

川内「ふやああぁぁ~♥さっきびゅるびゅるしたばかりなのにぃ~♥」

提督2「当然じゃないか川内ちゃん。艦娘の為なら、おじさん何度でもビンビンになれちゃうんだぞ」

提督2「さあ川内ちゃん。仰向けのおじさんの上にいらっしゃい」

提督「向こうの三人に見えるようにね。背面騎乗位ってヤツだ」

川内「はぁ、はぁ…わかったぁ♥んしょ…ひあんっ♥」


くちゅっ…


綾波「すごいぃ~♥ぴんってした司令官のおちんちんにぃ♥川内さんのアソコがぁ♥」

提督2「おじさんのチンポの先っちょが、川内ちゃんの膣口にぷちゅぷちゅしちゃってるだろ?むふふふふ」

提督「ほらほら、みんな。磯波ちゃんのときと違って、今度は至近距離で挿入の瞬間が見れちゃうねぇ」

川内「ひぃんっ♥ちんちんあついぃっ♥ああぁぁんっ♥」

浦波「せ、川内さん…あ、アレに突っつかれるたびに腰よじって…♥」

敷波「川内さんの脚がガクガクして…あ、あ…♥」

川内「はいるぅっ♥はいるぅっ…ふあぁっぶくってぇ♥」


にゅぷぷぶぶ…


川内「あぁ~ああぁぁ~♥ちんちんおっきっ♥しゅごいよぉっ♥あっあっあっ♥」


じゅぷっ…にちゅ


川内「はぁっ♥ああぁぁ…ほらぁみんなぁ♥おまんこにぃ♥ちんちんぜんぶはいっちゃったぁ♥すごぉい♥みんなハァハァしながら見てるぅ~♥」



232: ◆DbtGHHDsis 2019/04/17(水) 01:36:42.22 ID:lejm+XlmO

提督「ふひひひひ…さあ川内ちゃん、得意の騎乗位ズンズンを見せてあげなよ」

川内「はぁっはぁっ…あ、んっ…♥」


ぐぐっ…ぬちゅっ…


川内「んうぅ…んいいぃぃっ♥ダメぇ、うごけないぃ…♥」

提督2「むうぅっ、締め付けは凄いのになぁ」

川内「ごめんなしゃいぃ…最近、おまんこすごくってぇ…あぁんっ♥」

提督2「ふぅむ…仕方ない。じゃあ川内ちゃん、前に手をついて」

川内「ふあぁっ♥激しいのダメぇ…あっあっあっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


川内「あぁーっ♥こしゅれっ♥あっあっ♥らめらめらめぇっ♥んいいぃぃっ♥」

提督2「やはり、おじさんが動かないとダメだなっ!バックでズコズコしまくってあげるよ川内ちゃんっ!おおっ膣道と内腿がビクビクってしちゃってるぅっ!」


がくがくがくがくっ!


川内「はぁっはぁっ…あはああぁぁ…♥らめってゆったのにぃ♥はぁんっ♥イッひゃったぁ…あ♥あ♥またズコズコぉっああぁぁ~っ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


川内「あっイッくっ♥らめっイッちゃっ♥あぁーあぁぁーっ♥イクイクイクっ♥んああぁぁっ♥」

提督「最近の川内ちゃん、膣の開発が進んだんだねぇ。簡単に連続イキしちゃってるよ」

浦波(川内さん…顔をしかめた後、表情がへにゃってなるの繰り返してる…そんなに気持ちいいんだ…わ、私も…でも恥ずかしいよぉ…♥)

敷波(川内さん、のけ反ったり崩れ落ちたり…握りしめたベッドシーツがくしゃくしゃになってるぅ…♥)

提督2「はあぁ~…川内ちゃんのおまんこ柔らかトロトロ~気持ちいい~」

川内「あぁぁ~ちんちんっ♥しゅごいこすれてるよぉ~♥こしゅれて溶けるぅ~♥」



233: ◆DbtGHHDsis 2019/04/17(水) 02:18:36.73 ID:lejm+XlmO

提督2「はぁ~はぁ~…川内ちゃん、聞こえるかい?おじさん精子…お薬出ちゃいそうだから…出しちゃっていい?」

川内「あ~、あ~…ふあぁ~♥せーし♥ちんちんびゅーびゅーきちゃうぅ~♥」

提督2「へっへへ…ラストスパートでさ、川内ちゃんを後ろからぎゅってして…チンポ動かすからね」

川内「んあぁー♥してぇ♥いっぱいずぽずぽぉ~♥」

提督2「よぉーし…」


ぐいぃっ…ずちゅんっ!
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


川内「あっあっあっあっ♥はげしっはげしいぃんっ♥すごぉっ♥しゅごいぃっおくぅっ♥しきゅーゆさゆさっイクっ♥あっイッひゃっイッひゃうぅんっ♥」

提督「ほおお~…背面座位っていうのかな?膝立ちの川内ちゃんを羽交い締めみたいにして突きまくり…アレ、奥までクるらしいよぉ」

川内「ああぁぁ~ああぁぁぁ~っ♥もっらめらめっあ♥」

川内「~~~~~っっ♥」

川内「あはっああぁぁ~っ♥イッてりゅうぅっ♥またイッくううぅぅっっ♥」

提督「凄いねぇ~川内ちゃん、完全に白目剥いちゃった。背中反りまくりだし…見てるこっちまで射精しそう」

提督2「あぁ~あぁぁ~っ!イキそっイキそっ…あぁ~でるでるでるでるぅ~!川内ちゃんっ一緒にイこうっ!おじさんと一緒にぃっ…!」

川内「いっしょにイくぅっ♥いっしょにイっ…ああぁぁっあぁっ…あにゃああぁぁぁ~~っっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どぷどぷどぷっびゅううぅぅ~っ!


川内「でてるうぅ~あぁんっ♥はぁっしゅごぉっ♥イクイクイクイクううぅぅぅ~~っっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督2「あがああぁぁっ!おほおおぉぉ~っ!精子止まんないぃっ…はぁっはぁぁ~っ…ああぁぁ、すげぇいっぱい出ちゃったぁ~」

川内「はぁっはぁっはぁっ♥しゅごいぃ♥しきゅーに流れこんじゃったぁ~♥しゃせーしゅごひいぃぃ~♥」



235: ◆DbtGHHDsis 2019/04/17(水) 22:33:32.21 ID:+wycCsARO

川内「はぁ、はぁ…あん♥」


ぱさっ…


提督2「ふぅー、羽交い締めしてた川内ちゃんを解放してあげなきゃね。あぁ、川内ちゃん、ベッドの上でピクンピクンしちゃってる」

川内「あはぁ…きもちかったぁ♥おくすりぃ、しきゅーでぐちゅぐちゅ鳴ってるぅ…♥」

提督2「ふっふふ…川内ちゃんの膣道もぐちゅぐちゅ鳴ってるもんね」

川内「えへへ…♥おじしゃんのちんちん♥まだカチンカチン♥形が、おまんこでわかっちゃうぅ♥」


にゅぷん、ぬぷ…


提督2「ふっおぉ…川内ちゃん、腰がうねっちゃってるねぇ。薬…精子が足りないのかな?」

川内「ん…せーしほしいけどぉ…おじしゃんとちゅっちゅしながら、ゆっくりぬぽぬぽしたぁい♥」

提督2「そっかそっかぁ。さっきまでは見せる為だったけど、ここからは二人だけの世界で過ごすとしよう。いったんチンポ抜くよ?」


ぐぷぷ、ぬぽんっ


川内「んうぅぅっ♥やぁん…ちんちん抜けちゃっ…きゃんっ♥」

提督2「そして、川内ちゃんを仰向けにしてチンポを再挿入して」


ぐぷっぬぬぬ~


川内「はああぁぁんっ♥またぁっまたおっきいちんちんっ♥はぁ~はぁ~…んん~ちゅっちゅっ♥あぁ…ちんちんはいってキスぅ~♥これがいちばんいいよぉ♥」

提督2「うんうん。かわいい川内ちゃんの顔を見ながらってのが良いね。このまま、しばらくまったりしよう」


敷波「司令官と川内さん…見つめあいながらキスしてる…」

浦波「さっきほどじゃないけど、やっぱりぬちゅぬちゅしてる…って、別の方向からも音が…」


綾波「はぁっはぁっ♥しれーかんのぉっ♥しれーかんのゆびぃっしゅごいうごいてまひゅううぅっ♥」



236: ◆DbtGHHDsis 2019/04/17(水) 23:24:02.92 ID:+wycCsARO

敷波「んあっ!?あ、綾波が別の司令官とっ…!?」

綾波「あ~♥あ~♥せんせぇっ♥アソコかき回すのダメですぅっ♥」

提督3「むはははは、パンツの上から軽く指で弄ってるだけだよ綾波ちゃん。しかし、なかなか良い反応だねぇ」

浦波(あ、綾波…ハヒハヒしながら、司令官の白衣の胸元に手を入れて…あっ、ガタガタ震えながら白衣のボタンを外して…)

綾波「せんせーのぉ…おじさんのむねぇ♥しゅごい筋肉ですぅ♥さわさわするとぉ…汗でじっとりしてますぅ~♥」

提督3「いや参ったなぁ。綾波ちゃん、おじさんの大胸筋触りまくりじゃないか。そんなに筋肉好きだったっけ?」

綾波「ああぁ~♥しれーかんのカッコいい筋肉すきぃっ♥あっあっあっ♥アソコぉ…おまんこくにゅくにゅぅっ♥あたましろくなっちゃうぅ~♥」

提督3「びくびくってしながら、おじさんの胸元なでなでは続けるんだねぇ」

敷波「綾波、鼻息荒すぎだろ…」

提督3「しかし綾波ちゃん、おじさんの胸元、胸毛がいっぱいだろ?」

綾波「おじさんの胸毛ぇ♥カッコいいですぅ~♥ああぁぁ~お腹もしゅごいぃ♥ぼこぼこしてますぅ♥毛がいっぱぁい♥」

提督3「腹筋まで撫でまわして…ふぅーむ、綾波ちゃんの意外な反応だったなぁ。瞳にハートマークが浮かんでるから、ウソじゃないんだろうけど」

提督3「パンツの上からでも、綾波ちゃんのおまんこが汁だくになってるの分かるしねぇ」

綾波「おじさんの汗ぇっ♥においツンツンしてるぅ~♥あぁ~イキそぉイキそぉっ…はああぁぁ~っ♥」


びくびくっ、びくんっびくんっ!


綾波「んいいぃぃっ♥ひぃんっ♥はぁっはぁっ♥はぁはぁはぁ…ああぁぁ~…またイッひゃいまひたぁ♥ちりょーする前にぃ…いっぱいイッひゃったぁ♥」

敷波「うわぁ…綾波の口からはみ出した舌から、ヨダレ垂れちゃってるぅ…目がイッちゃってるぅ♥」



247: ◆DbtGHHDsis 2019/04/23(火) 13:08:48.82 ID:iSV0o6IFO

綾波「はぁーはぁー♥お股あつぅい♥溶けちゃったみたいれすぅ♥ふううぅんっ♥」


ぎっしぎっし、ぎっし…


提督3「くっくくく。綾波ちゃん、自分で気づいているのかな?脚を開いたまま、腰を揺すってるんだよねぇ。ベッドがギシギシ鳴って、パンツが丸見えなんだよ」

綾波「あはぁんっ♥ぎしぎし止まんないれすぅ♥おじさんのゆびぃっしゅごいきもちいいー♥」

提督3「はぁはぁ…綾波ちゃんのパンツ、おまんこの部分が濡れて染みになっちゃってるよ。あぁ~チンポがガチガチになって痛いくらいだ」

綾波「やぁん♥白衣からちんちんにょきってぇ♥ぴくんぴくんしちゃってますぅ♥」

提督3「ふぅむ…ここは、綾波ちゃんに看護してもらおうかな。練習がてらさ。頼めるかな?」

綾波「あ、あ…♥わかりまひたぁ♥自信ないけどぉ…やってみまひゅ♥まずはぁ…お熱はかりまぁす♥おじさん、舌出してくらしゃぁい♥」

提督3「むふふふふ、わかりました…れ~」

綾波「はぁはぁ…♥舌と舌を、ぺちょおって…へあ♥」


ぺちょ、ぬるあぁ~


綾波「はぁふ♥はぁふ~あむ♥んぅんっ♥れろぉれろぉ~♥」

提督3「れろぉ~、ぴちゃあ…ふっふっふっ、いいねぇ。綾波ちゃん、もう少し身体を密着させてみよう。ベッドに座るおじさんに、正面から抱きついてね」

綾波「こうれすかぁ?はああぁぁんっ♥カチカチのおちんちんっ♥綾波のお腹に当たっちゃってまひゅ♥」

川内「綾波ちゃんったらぁ…すっごい密着しちゃってるぅ♥対面座位だよぉ♥完全にトロ顔だぁ~♥」

提督3「ふひひひひ。綾波ちゃんのぷにぷにボディ気持ちいい~!軽く抱きしめちゃおう」

綾波「ふああぁぁ~♥いっぱいぃ~♥おじさんがいっぱいでぇ…あたまおかしくなっちゃいまひゅうぅ~♥」



248: ◆DbtGHHDsis 2019/04/23(火) 13:52:36.72 ID:iSV0o6IFO

敷波(あ、綾波…もうダメっぽいよぉ)

浦波(綾波、すっごい司令官に抱きついて…頭がカクンカクンしちゃってるぅ…)

提督3「いひひひひ…綾波ちゃん。おじさんの熱は計れたかな?」

綾波「ああぁぁ…ふえ?あぁんっ♥しゅごいあつくなっちゃってまひゅ♥」

提督3「ふふふ、仕方ないなぁ綾波ちゃん。おじさんの熱より、おじさんの股間にお股をスリスリする方に意識が行っちゃってるみたいだねぇ」

綾波「しゅみましぇんんっ♥止まんないぃっ♥とまんないれすぅ~♥」

提督3「そっかそっか。しかし、看護もしてもらわねば…綾波ちゃん。少し身体を離して、両手でチンポを包んでさ」

綾波「あっあっ…ふにゃんっ♥」


ぬぐちゅ~


綾波「はぁっはぁっ♥ちんちん触っちゃったぁ♥ぶくってしたとこぉ♥」

提督3「おほおおぉ~きもちいい~!膨らんだ先っちょ、カメのあたま、亀頭っていうんだけどね。ヌルヌルしてるだろ?」

綾波「ヌルヌルしてまひゅぅ♥カメさんしゅごいあつぅい♥」


ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ!


提督3「はぁ~はぁ~っ!綾波ちゃんの手がきもちいいよぉ~!そのまま、両手でチンポをこすこすしてね?何があっても止めちゃダメだからね?」

綾波「はいいっ♥あんっちゅむぅ~♥ん~ん~♥ちゅるっふむん~♥」

提督3「ちゅぷっちゅむぅっ!ぷはぁっあっあっあっ!いいぞっ綾波ちゃんっ!キスされても手を止めないぃっ!」

綾波「あぁ~あぁ~♥ちりょーれすからぁっ♥ちんちんからぁ♥せーしびゅっびゅっしないとらめれすぅっ♥」

提督3「いいぞぉ~…あぁ~あぁ~、あっイキそっイキそっ…おおおぉぉっ!」


びゅくっびゅくっびゅくっ!


綾波「ふにゃああぁぁんっ♥びゅるびゅるしてるぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥」



254: ◆DbtGHHDsis 2019/04/29(月) 11:11:12.48 ID:rfeyGhFfO

提督3「くおおぉぉっ!おほぉっ!あっあっ…ああぁぁ~、いっぱい出ちゃったぁ…ふひひぃっ」

敷波(司令官…すっごいガクガクしてるぞぉ…)

綾波「はぁんっ♥おじさん、けーれんしながらびゅるびゅるぅ♥綾波、おじさんをしゃせー♥させちゃいまひたぁ♥」

提督3「ひぇへへへへ…綾波ちゃんの柔らかくてかわいい手、気持ち良すぎぃ…あぁ、綾波ちゃんの制服が精液でベッタベタになっちゃった」

綾波「あ…ふふっ♥ホントにぃ♥上着もスカートもどろどろにぃ…♥綾波の手コキが気持ち良かったんですね♥うれしいですぅ♥」

提督3「すっごく気持ち良かったよぉ。おじさんの頭が真っ白になっちゃったからね…お礼に、ちゅむー」

綾波「ふあぁ~♥んっんぅ~♥ちゅぷぷ♥ふぷぅ♥れろぉぢゅちゅ♥」

浦波(司令官と綾波…また抱きしめあってキスして…綾波の顔がとろんとろんになっちゃってるぅ)

綾波「ちゅぱぁ…あぁん♥」

提督3「ふふぅ~…綾波ちゃん、頭がゆらゆらしちゃってるねぇ。おじさんとのちゅーが気に入ってくれたのかな?」

綾波「はぁい♥ちゅー好きぃ♥おじさんの口がぶちゅってしてぇ♥舌がいっぱいねろんねろんしてぇ♥おじさんがいっぱいれすぅ♥」

提督3「いいねぇ。おじさんも、綾波ちゃんとのちゅー好きだよぉ。綾波ちゃんの柔らかーい唇がちゅぷちゅぷして、ちっちゃい舌が、おじさんの口の中や舌にイやらしく這い回る…くっくっくっくっ」

綾波「はぁ~はぁ~♥」


ぬちゃあぬちゃあ~


綾波「ああぁぁ~♥綾波にぴゅっぴゅしたせーし♥ちゅーしたときにぃ、おじさんについちゃいまひたぁ♥しゅみまひぇん…♥」

提督3「はっはは、さっき抱きしめたときにだね。綾波ちゃんの制服、クリーニングしなきゃいかんなぁ」


にゅるにゅる…にちゃあぁ~


綾波「あっあっ♥おじさんの胸毛とお腹の毛がぁ…黒いうねうねにぃ♥いっぱいにゅるにゅる動いちゃってまひゅ~♥」



256: ◆DbtGHHDsis 2019/04/29(月) 12:08:24.20 ID:rfeyGhFfO

提督3「きひひひひ。さあ綾波ちゃん、おじさん白衣の前をガバッと開いちゃってるぞぉ」

敷波(せ、川内さんのときと一緒…)

綾波「あぁ~♥綾波、制服脱ぎ脱ぎされちゃうぅ♥こ、こうして、おじさんにぎゅってして…♥」


ぬちゃああぁぁ~


提督3「そうそう、うひひひ!おじさんの首に腕を回してね。身体を密着させるんだよぉ」

綾波「はぁい♥はにゃあんっ♥綾波のお腹にぃっ♥ちんちんぐりってしてるぅ♥またかちんかちんにぃっ♥」


ぐりっぐりっ
ぎしっぎしっぎしっ


浦波(うわぁ…綾波、司令官にがっしり抱きついて、身体揺すって…ベッドがギシギシって…)

提督3「いいぞぉ、そして白衣で綾波ちゃんを包んで…ふひひひひ」

綾波「あぁ~あぁ~♥包まれちゃったぁ♥あっあっ♥にゅるにゅるしてるぅっ♥しゅごひぃっ♥にゅるにゅるはいってるぅっ♥くびぃっ♥襟元からぁっ♥」


ぐぷちゅっぐぷちゅっ!


綾波「ふにゃああぁぁ~っ♥そこっそこぉっ♥そこっおっぱいぃっ♥つつくのらめれすぅっ♥むにゅむにゅもらめぇ~っ♥」

提督3「むふふふふ、いいじゃないか。せっかく綾波ちゃんの乳首、興奮してピンピンになってるんだからさ」

綾波「ああぁぁっ♥あぁ~あぁぁ~っ♥やっあっあっ♥ぱんつぅっ♥ぱんつもにゅるにゅるぅっ♥」

提督3「うんうん、綾波ちゃんのお尻も綺麗だねぇ。感触で分かるからね。うほっ!おまんこツルツルだったのね綾波ちゃん」

綾波「らめぇっバラしちゃらめれすぅっ♥んあぁっこりこりするのらめっイクぅっ♥イッひゃうイッ…いああぁぁんっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁ~…


提督3「おおっとぉ、綾波ちゃんの潮吹きだッ!しかしソックスが残ってるから、まだまだヌチャヌチャしちゃうぞぉ~」



257: ◆DbtGHHDsis 2019/04/29(月) 13:48:29.03 ID:rfeyGhFfO

ぐぐ、ぬぬぬ~
ぐちゅぷぐちゅぷっ


綾波「ふにゃああぁぁんっ♥すっぽりぃ~♥綾波ぃすっぽりつつまれひゃいまひたぁ~♥あつぅい♥あつくてぬるぬっ…ああぁぁっ♥あっあっあっあっ♥」


ぐぷりゅっぐちゅりっ
ぬちゃっぬちゃあっどぷっ!


綾波「ひゅごぉっ♥ぬちゅぬちゅひゅごひぃ~っ♥イッんあっ♥とけひゃうとけてっ♥これしゅごひれすぅっ♥」

提督3「ひっひひひひっ!綾波ちゃんの肌スベスベだぁっ!ぷにぷにして柔らかいし、おおぉっ!また綾波ちゃんイッちゃってるぞぉっ!」

敷波(じ、自分の目で見てても信じられない…あの綾波が、頭ガクガクさせて、触手で足先まで包まれてイッちゃって…)

浦波(わっわっ!司令官と綾波から、ヘンな液体がぴゅるぴゅる飛び散っちゃってるぅ…)


ぷしゃあっ!ぷしゃああぁぁっ!


提督3「おっひゅうぅっ!また綾波ちゃんの潮がっ!いひひひひ、すっげー触手に染み込んできもちいいーっ!」

綾波「ひゅごいでてるぅっ♥ぷしゃってぇっ♥とけひゃうとけひゃっ…イクぅっ♥またイッひゃっ…ああぁぁぁ~っ♥」


びくんっびくんっびくびくっ!


提督3「おっおっ…おおぉぉ~…くっくくく。上手く仕上がったようだね」

綾波「はぁ~はぁ~♥んあっ♥しゅごいぃ♥ふにゅうっ♥びくびくとまんないれすぅ…はぁんっ♥」

提督3「よしよし、綾波ちゃんを触手から解いてベッドに寝かせ…」


とさっ、ぎしぃ…


提督3「うむうむ。すっぽんぽんの綾波ちゃんが完成だ。すっかり脱力しちゃったねぇ綾波ちゃん?」

綾波「はぁ、ああぁぁ…♥目がかすんでまひゅぅ♥あたまもぉ…あん♥」

提督3「むふふふふ…綾波ちゃん、気持ち良さそうに半笑いだね。全身ヌットヌトで…乳首がピンピンになっちゃってるし。ぐひひひひ」



258: ◆DbtGHHDsis 2019/04/29(月) 15:16:21.86 ID:rfeyGhFfO

綾波「はぁ、はぁ…あぁん♥」

提督3「ふふふ。だいぶ呼吸は落ち着いてきたが…身体がゆっくりうねっているなぁ」

綾波「あはぁ♥まだ身体があついれすぅ♥それにぃ…おじさんにすっごいイやらしい目で見られちゃってまひゅ…♥」

提督3「むひひひひ、当然じゃないか。エロいおじさんに応えて、すっかりエロくなっちゃった綾波ちゃん。ジロジロ見ちゃうぞぉ~」

綾波「恥ずかしいれすぅ♥でも、でもぉ~♥」

提督3「ぬふふふふ。でも、どんどんエロい気分が盛り上がっちゃうのかな?綾波ちゃん、おへその下辺りを撫で撫でし始めてるけど」

提督3「すっかり子宮がキュンキュンしちゃってるんだねぇ。綾波ちゃん、子宮に精子が欲しくなっちゃった?」

綾波「ほしいっ♥ほしいれすぅっ♥おまんこにちんちんずぼぉってぇっ♥せーしびゅるびゅるしてほしいれすぅっ♥」

提督3「むはははは!どストレートなおねだりだね綾波ちゃん。いい、すっごくいいよ~綾波ちゃん!」


ぷちっぷちっぷちっ、ばさぁっ!


提督3「ふぅ~ふぅ~、もう白衣なんて着てられん!」

綾波「ふああぁぁ~♥おじさんもすっぽんぽんになっちゃったぁ♥しゅごいぃ♥おちんちん上向いてまひゅぅ~♥」

提督3「はぁはぁはぁ…綾波ちゃん、もう少しワガママ言わせてもらうよ。仰向けのまま、おじさんに向かって脚を開いてくれるかな?」

綾波「ああぁ…♥くぱぁですねぇ♥わかりまひたぁ♥あしひらきまぁす♥」


くぱぁ~


綾波「はぁはぁ♥おまんこもぉ♥ゆびでひらきますぅ♥ふにゃんっ♥ぬるぬるしてるぅ♥」


ぬちゃああぁ…


綾波「あはぁんっ♥ぬちゃぬちゃしてるぅ♥綾波のおまんこぉ♥ふぅんっ♥見られるとぉ…きゅってしちゃいまひゅぅ♥しゅごひぃ♥おくからにゅるぅって出てるぅ~♥綾波のイやらしいおまんこ汁ぅ~♥」



259: ◆DbtGHHDsis 2019/04/29(月) 16:35:20.68 ID:rfeyGhFfO

提督3「はぁはぁ、うひひひひ…綾波ちゃんのおまんこ、真っ赤に充血しつつ、汁まみれのトロトロだねぇ。よ~く見えてるよぉ」


にゅるっぷちゅっ


提督3「おほっ!今、おまんこから汁が飛んじゃった。こりゃ、奥までびっしょりなのかなぁ?」

綾波「あはぁ~♥いっぱいイッちゃったからぁ♥ぜったいおくまでびっしょりれすぅ♥ちんちんずぼぉってはいっちゃいまひゅぅ♥」

提督3「そっかそっか!しかし、慎重に行く必要があるよ。…む」


ぷちゅううぅぅ~


綾波「んにゃああぁぁ♥先っちょお♥ちんちんの先っちょがぁ♥おまんこにぷちゅってぇ♥」


かくっかくっかくっ!
ぷりゅんっ!


提督3「ふはははは。綾波ちゃん、腰をフリフリし過ぎだよ。膣口に当てたチンポが外れちゃったじゃないか」

綾波「しゅみまひぇんんっ♥ぷちゅぷちゅきもちいーれすぅっ♥ちんちんの先っちょお♥」

敷波(綾波の瞳に…ハートマークがいっぱい浮かんじゃってるぅ…)

提督3「まあ、こっちも『チンポ挿入するよ~』の断りがなかったからね。へっへっへっ…綾波ちゃん、おじさんチンポ挿入するよ~?」

綾波「はいっ♥はいぃっ♥おじさんのカチカチのちんちんっ♥ずぽおってそーにゅーしてくらしゃいぃっ♥ふりふりガマンしましゅからぁっ…あっあっあっ♥」


ぷちゅっ、ぬぶぅ


綾波「はぁ~はぁ~♥きてりゅ~♥かたくてあついのぉっ♥ひにゅううぅぅ~…んいっ♥」


ぐぐっ…むぼ


綾波「ああぁぁ~♥はいったぁ♥おっきいのぉ♥おまんこにちんちんはいっひゃいまひたぁ~♥」

提督3「むふふふふ…頑張ったね綾波ちゃん。いちばん太い亀頭が挿入できたよ。あぁ~綾波ちゃんのおまんこアッツアツだぁ~」



260: ◆DbtGHHDsis 2019/04/29(月) 17:44:46.30 ID:rfeyGhFfO

提督3「はぁ、はぁ…おっと」


にちゅっにちゅっ!


提督3「ふひひひひ。いいねぇ綾波ちゃん、膣壁がぐにゅぐにゅして、チンポを奥に引き込もうとしてる」

綾波「あはぁ~♥ちんちんぴくってしましたぁ♥もっとぉ~♥もっとおくまでくらしゃいぃ~♥」

提督3「はっはは。確かに、痛がる様子も無いし。もう少し奥に…むむぅ」


ぐぷ、ぐぷぷ…


綾波「ああぁ~♥あついのきてりゅ~♥おまんこひろがっひゃいまひゅぅ♥ちんちんしゅごひいぃっ♥」


がくがくがくがくっ!
ふぢゅっ、とろぉ~


提督3「ほおおぉぉ~っ!押し出されたおまんこ汁が玉袋に垂れて来ちゃってるぅ~!膣壁柔らか~!」

綾波「はぁっはぁっ♥おじしゃんぷるぷるしてるぅ♥綾波といっしょお♥」

提督3「へ、へへ…はうっ」


ずちゅうぅっ…


綾波「はにゃんっ♥ちんちんずちゅってぇ♥あっあっ♥はぁううぅぅ~っ♥」


ぶるぶるぶるっ…


提督3「おおぉぉっ…おまんこ締まるっ…おおぉぉ~、はぁっはぁっ…綾波ちゃん、チンポが奥に当たった瞬間にイッちゃったねぇ。背中がすっごい反っちゃってたぞ」

綾波「はぁ~はぁ~…はにゃああぁぁ~♥ちんちんずちゅってしてぇ…おまんこ白くなっひゃったぁ~♥はううぅぅ~♥」


びくっびくっ、かくっかくっ
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ…


提督3「素晴らしいよ綾波ちゃん…脱力して軽く痙攣しながら、腰をゆさゆさして…ふひっ、おまんこもぬぷぬぷ!チンポをシコシコしちゃってるねぇ」

綾波「あぁ~♥あぁ~♥ちんちんねぶねぶぅ♥カメさんおっきくなってるのぉ♥しゅごいわかっひゃいまひゅぅ~♥」



261: ◆DbtGHHDsis 2019/04/29(月) 18:40:49.44 ID:rfeyGhFfO

提督3「はぁはぁ…チンポがぷにぷにの綾波ちゃんで包まれてるぅ」

綾波「あぁん…綾波のおまんこぉ♥カチカチのおちんちんでいっぱいれすぅ♥」

提督3「ふひひひひ…綾波ちゃんのトロ顔、サイコーだよぉ…ちゅっちゅっ」

綾波「ふにゅううぅぅ~♥おでこぉ♥あんっ♥ほっぺたにちゅっちゅ♥しゅきぃっ♥おじしゃんらいしゅきれすぅっ♥」

提督3「へへへぇ、綾波ちゃんったら、舌をれろれろさせてキスのおねだり…んちゅー」

綾波「はふぅっ♥んっんぅ~♥ちゅぴっちゅるぅ♥ふぁむっちゅちゅぅ♥んっんっんっ♥んぱはぁっあっあっあっあっ♥」


ずちゅっずちゅっにゅぷっ!


綾波「あぁんっしゅごぉっ♥ちんちんこしゅれっこしゅれてぇっ♥らめっとけひゃうっふあっ♥」


がくがくがくがくっ!


提督3「はぁっはぁっ…大丈夫、綾波ちゃん?ガマンできなくてチンポ出し入れしてみたけど…」

綾波「はぁ~はぁ~♥しゅごひぃ♥カメさんにゅるにゅるこしゅれるのぉ♥せっくすしゅごひぃ♥しゅごいきもちいーれすぅ♥」

提督3「は、はは…なるほど、大丈夫そうだね。ならばおじさん、綾波ちゃんをちゅっちゅしながら、チンポをコスコスしていくよ…ちゅっちゅるるぅっ」

綾波「ああぁぁ…はにゃああぁぁっ♥くびぃっ♥ぶちゅぶちゅってぇ♥ふあっしゅごぉ♥耳もちゅぱちゅぱぁ~あっあっあっあっ♥」


にゅっぶにゅっぶぬっぶぅっ!
ぎしっぎしっぎしっぎしっ!


綾波「ちんちんしゅごぉっ♥しゅごいずぷずぷっふあっ♥あっらめっイッ♥イキそっイキそっいああぁぁ~っ♥はぁんっまたイッひゃったぁっあっ♥またイッひゃうイッひゃうぅ~っあんっ♥」

浦波(ほ、ホントなのかな…司令官にべったりのし掛かられて、綾波、すっごい脚拡げて…二人の腰がカクカクして、綾波があんあん言ってるぅ…)



265: ◆DbtGHHDsis 2019/04/30(火) 11:42:55.01 ID:S8JIC0D/O

提督3「はぁはぁ、はふおぉ~」


ぎしぃっ…


綾波「あぁんっ♥はふぅ~♥おじしゃんんっ♥おじしゃんがいっぱいれしゅ~♥」

提督3「ふおぉ~、綾波ちゃんと密着して抱きしめ…綾波ちゃん、重くない?」

綾波「らいじょーぶれしゅ~♥おじしゃんにすっぽりぃ♥これしゅごひぃ~♥あっあっ♥」


ぎしっぎしっ、ぬちゃああぁ


提督3「はへあぁ~綾波ちゃん柔らかくてサイコー!おじさんの胸板に、綾波ちゃんのピンピン乳首がコリンコリンして…あ~あ~」


ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅっ!
ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


綾波「らめらめらめっ♥はげしっ♥しゅごっイクっ♥あぐっあっんあっ♥」

提督3「はぁはぁはぁはぁっ!おじさんもっダメっ!あっスゲっ射精っ!ゴメン綾波ちゃんっ…あぁおおぉぉぉっっっ!!」

綾波「んにゅううぅぅっ♥しゅごいずこずこぉっ♥ふあっぶくってぇ…あっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


綾波「ああぁぁぁ~っ♥しゅごいでてりゅぅぅっ♥はうっあっ♥」

提督3「おおぉっ!おおぅっ!」


どくどくどくどくどくっ!
がくがくがくがくっ!


綾波「これしゅごぉっイッ♥びゅるびゅるぅっ♥しゅごいしきゅーにぃぃんっ♥ああぁぁ~あはぁっ♥ああぁぁ…はぁんっ♥はぁっはぁっ…あぁ…あん…♥」

浦波(あっあっ!司令官と綾波、ガクガクしながらのけ反り合って…すっごい腰を押し付け合って…し、しゃせい、されてるぅ…)

川内「あぁ~♥綾波ちゃんも、おじさんにびゅるびゅるされちゃったぁ~♥綾波ちゃん、半分白目向いてエヘエヘしちゃってるぅ…♥」



266: ◆DbtGHHDsis 2019/04/30(火) 14:17:00.89 ID:S8JIC0D/O

提督3「はぁ、はぁ…はふぅ~…ああぁ、すんごい射精量だったぁ」

綾波「あはぁ♥ちんちんからぁ、いーっぱいぴゅっぴゅしてくれたんれしゅね♥お腹ぽっこりしちゃいまひたぁ…♥」

提督3「ふへへへへ。綾波ちゃんがかわいくて、すっごくイやらしいからねぇ…大好きだよ綾波ちゃん」

綾波「あぁん♥綾波もぉ…おじさんらいしゅきぃ♥ちゅ、ちゅっ♥ふふっ♥」


敷波「司令官と綾波…うっとりしながらちゅっちゅしてる…」

浦波「二人で見つめ合いながら、だよねぇ…ん?何この黒いの」

敷波「んえ?…あぁ、何だろう?バランスボールぐらいの大きさの…こんなのあったっけ?」


ぶぶ…じじ、じじじじ…


敷波「な、何だぁ?ボールからレーザーみたいなのが…」

浦波「レーザーの先が細かく動いて…は、何!?人の頭!?」

敷波「え、え…あ!司令官!?」

提督4「あぁ~あぁ~…そこぉ、そこいい…うっへへへへ」

浦波「頭から肩が…あ、司令官、裸だ」

敷波「おっ、レーザーがもう一筋」


じじっじじじじじ…


敷波「や、やっぱり人の頭が…誰だ?」

浦波「………」

浦波「………!?」

磯波「はぁ~はぁ~れろぉ~♥ちんちんあつぅい♥うふふっ♥んんぅ~ちゅむ♥」


じじじじ…じじっ…


浦波「あ、あわっ、あわわ…!?」

敷波「し、司令官と磯波だ…二人とも、はだ、裸で…!?」

磯波「はぁっはぁっ♥…ふえ?あぁ~♥浦波と敷波ちゃんだぁ~♥川内さんと綾波ちゃんもぉ♥えへへ♥部屋のなかぁ…すっごくえっちになっちゃってるぅ~♥」



269: ◆DbtGHHDsis 2019/04/30(火) 15:46:41.23 ID:S8JIC0D/O

磯波「えへへーおちんちんー♥んちゅ♥カメさんにちゅっちゅっ♥はぁぁ~♥」

浦波「いそ、いそ、磯波姉さん…!?」

磯波「浦波…見てぇ♥おじさんのおちんちんー♥カメさんのエラとカサをちゅっちゅしてあげるとぉ♥すっごいきもちーってゆってくれるのぉ♥」

提督4「くっくっくっ。磯波ちゃんの、チンポへのキス…愛情たっぷりでたまらんなぁ」

磯波「えへへ♥だってぇ…おちんちんでずこずこされて、すっごいきもちかったですからぁ♥今度は磯波が、ちんちんをきもちよくさせてあげますぅ♥」

提督4「なるほどねぇ。ならば磯波ちゃん、カタカタ震えてる浦波ちゃんに見てもらいながら、チンポを気持ち良くしてくれるかな?ふひひひひ」

浦波「い、いや、いやぁ…」

磯波「わかりまひたぁ♥ふふっ、ほらぁ浦波…れろおおぉ~♥」

提督4「はぁ…はぁ…まずは、チンポの根元から舐め上げる訳かぁ…」

磯波「えへへ♥たーっぷり、わたひのヨダレぇ♥べちょおってしまぁす♥ふぅん~♥」

浦波「………っ」

磯波「はぁん…はむ♥ちゅちゅ~♥」

提督4「うっおっ!いきなり先っちょおっ!?」

磯波「ちゅぱぁ♥うふふ♥びっくりするかなぁって思いまひたぁ♥あんっ♥おじさんのお腹とちんちん♥びくびくってしたぁ♥」

提督4「くっ、へへへへ…こりゃ油断したら、一気に射精しちゃうかもしれんねぇ」

磯波「しゃせー♥してほしいれすぅ♥今度こそ、磯波のおくちにびゅーびゅーしてほしいれすぅ♥全部ごっくんしちゃいますぅ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


提督4「くっ…サオをシコシコ…力加減も素晴らしいよ磯波ちゃん」

磯波「うふふっ♥磯波のヨダレでぇ…おちんちんぬるぬる~♥やぁんっ♥ちんちんの先っちょからぁ♥かうぱーぴゅっぴゅしちゃってますぅ~♥はぁ~はぁ~♥」



270: ◆DbtGHHDsis 2019/04/30(火) 18:58:10.06 ID:S8JIC0D/O

磯波「サオに舌と唇を這わせて…ときどきちゅっちゅっ♥」


浦波「はぁ、はぁ…ああぁぁ…♥」

浦波(く、クイズのときに見てたけど…こんな近くで、こんなにえっちな磯波姉さん…おち、おちんちんをちゅーちゅーれろれろしながら…とろんとした目で…こんなぁ…♥)

提督5「ふふふふ…磯波お姉ちゃんの、エロエロな姿…よーく見ておくんだよ浦波ちゃん」

浦波「んえ…?また新しいしれーかん…♥」

提督5「磯波お姉ちゃん、いーっぱいチンポをずぽずぽされて、チンポの良さを知っちゃったんだね。チンポがいとおしくてたまんないって訳だ」

浦波「あぁ~あぁぁ~♥しれーかんの声…耳ぃ♥頭にはいってきてるぅ~♥」

敷波(う、浦波…肩を抱かれて、耳元でささやかれて、カタカタ震えてる…)


磯波「んうぅ~♥かたくてあつぅい♥ちんちんおいひい~♥ふあ♥タマタマがパンパンに膨らんで、うにゅうにゅ動いちゃってまひゅ♥もみもみしまぁす♥やわらかーくもみもみ~♥」

提督4「ふひゃあぁ~、磯波ちゃんのかわいくてイやらしい手でもみもみぃ~…精液濃ゆくなっちゃうよぉ」

磯波「えへへ♥タマタマもヨダレでネトネトにしまぁす♥れろぉれろぉ~♥うにゅうにゅしてるのぉ♥はむ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


浦波「磯波姉さん、すごぉい…タマタマをれろれろしながら、ちんちんしゅっしゅしてるぅ…♥」

提督4「ぐひひひひ。なんか、喋るのもキツくなってきちゃってるからねぇ。磯波ちゃん凄いよぉ」

磯波「はぁはぁ…タマタマの奥ぅ♥蟻の戸渡りっていうんだよ浦波~♥ここを強めに撫で撫で~♥ふにゃんっ♥かうぱー飛んじゃったぁ♥わたひの顔にぃ♥ぴちゃあってぇ~♥」

提督4「うっうおぉっ!これ凄いっ…マジかよ磯波ちゃんっ…はぁっはぁっ…」

磯波「ちゅぽんっ…かうぱーたらぁってしてますぅ♥ゆびですくってぇ…ぱく♥ちゅちゅ~♥あはぁ♥しょっぱぁい♥せーし混じって…ぴちぴちしてまひゅぅ♥」



271: ◆DbtGHHDsis 2019/04/30(火) 19:53:41.38 ID:S8JIC0D/O

提督4「はぁ~はぁ~あっあっあっ」


かくっかくっかくっ


磯波「うふふ♥おじさんのお膝がカクカクしてるぅ♥おちんちんもきゅっきゅってぇ…♥」

提督4「へ、へへへへ…さっきから、断続的に精子が吹き出しそうなの、必死でガマンしてるんだよ」

磯波「はぁんっ♥いっぱいガマンして、せーえきどろどろにしてくれてるんですねぇ♥それじゃいただきまぁす…あーん♥」


ぬぱああぁ~


提督4「はぁ~はぁ~、磯波ちゃんの口が、ヨダレの糸引きながら開いて…ああぁぁっ!」

磯波「はぷぅ♥ぐぷぷ~んふ~♥んぢゅううぅぅ~♥」

提督4「ほおおぉぉ~!磯波ちゃんの口内ぃっ!んひいっ締まるっ圧縮っ…」

磯波「ぢゅちゅぅ~、ちゅぽんっ♥えへへーきもちーですかぁ?」

提督4「はぁ~はぁ~!うんっうんっ!あっあっあぁ~っ!」

磯波「あむおぉぉ~♥ぢゅううぅぅ~♥」

提督5「いや凄いなぁ…磯波ちゃんの口内、チンポを隙間なく包んで吸ってるんだな。こっちまでチンポ勃っちゃうよ」

浦波「あぁぁ…しれーかんの、白衣の隙間からもっこりぃ…♥」

磯波(うふふ…こうしてぢゅーぢゅー吸いながら、全身を前後して、おちんちんをシコシコしてあげるの♥)


ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ!


提督4「うっうっうっ!ぐうぅーうぎいいぃぃ~っ!」

磯波(そしたらぁ…おじさんがガクガクした後に…ほあってなってぇ♥一気にせーしびゅるびゅるしてくれるんだよー♥)

浦波「ふあぁ~…すごいよぉ~♥」

提督5「マジかよ。未経験の浦波ちゃんに、磯波ちゃんの思念波が届いちゃってる。どんだけエロいんだ磯波ちゃん」

敷波「???」



272: ◆DbtGHHDsis 2019/04/30(火) 20:25:08.54 ID:S8JIC0D/O

提督4「あぁ~あぁ~…はぁっはぁっはぁっはぁっ」

磯波「んふぅっ♥んぢゅっんぢゅっ♥ごきゅっごきゅっ♥」


ぼたっぼたっ…


敷波(わわ…磯波が前後にじゅぽじゅぽすると、磯波の口からボタボタ…あれ、磯波のヨダレだよね…すごい…)

磯波(喉の奥までちんちん~♥ごきゅごきゅして先っちょをちゅーちゅー♥吸いながら舌もれろんれろん~♥)

敷波「え、え…?磯波の声が…?」

浦波「あたまに響いちゃってるぅ♥あぁ…なんか、浦波の口もぐぽぐぽされてる感じぃ…♥」

提督5「敷波ちゃんも聞こえたみたいだが…浦波ちゃんのが高感度だな。姉妹だから、影響受けやすいのかな?ふひひひひ、いいことだよなぁ」

提督4「あっあっあっ!ヤバい出るっ!磯波ちゃん出ちゃうぅぅっ!」

磯波「~~~~っ♥」

提督4「あぁーあぁー…はぁぁっ!あっあっでるでるでるでるっ!おおぉああぁぁぁ~っ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


磯波「んううぅぅっ♥ごくっごくっ♥ごきゅっ♥んんっ…♥」

提督4「はぁはぁはぁはぁ…あっ、ああぁぁぁ~…」

磯波「ちゅぽんっ…はぁぁ~♥うふふっ…♥」

提督4「た、魂が抜かれたみたいだよ磯波ちゃん…はぁぁ~、精子ぜんぶ飲んじゃったのね…はうぅっ!」


ぺろおぉ~


磯波「んふ~♥どろどろのせーし♥ごちそうさまでしたぁ♥ちんちんおそーじしまぁす♥れろれろ~♥ちゅちゅぅ~♥」

提督4「あっあっ!先っちょれろれろのちゅーちゅー!また勃っちゃっ…!」

磯波「ちゅちゅー、ふあぁ♥またカチンカチン~♥しこしこしこしこ~♥」

提督4「あぁぁ!亀頭ごとシコシコっ…ヤベッあっあっ!」


びゅるっびゅるっびゅるっ!
どくっどくっどくっどくっ!



277: ◆DbtGHHDsis 2019/05/01(水) 13:27:07.80 ID:LyjvulETO

提督4「おほおおぉぉっ!おっおおぉ~…はぁっはぁっ」

磯波「あぁ…ふあああぁぁ~♥顔にぃ…びゅるびゅるされちゃったぁ♥しゅごいぃ♥磯波のかおー♥せーしで汚されちゃいまひたぁ~♥」

提督4「あ、あぁ~…磯波ちゃんのおでこから精液が垂れて…髪にまで飛び散っちゃったぁ~」

磯波「んうぅ♥かおのせーしがぁ…おくちまでたらぁってぇ♥舐め取っちゃいますぅ♥ぺろぉ♥んんぅ~♥せーしおいひい♥」

浦波「あ、あ…ぺろぉ♥」

提督5「くくく…浦波ちゃんも、顔射された気分かな?つられて自分の口周りをペロペロしちゃって」

敷波「………」

提督4「ふぅ、ふぅ…へへへへ、みーんなエロエロになって行っちゃってるねぇ。あぁ~チンポがジンジンする~」

磯波「ふあ~♥ちんちんぐいーんしちゃったぁ♥先っちょからぁ…残ってたせーしがにゅるにゅるぅ♥」

提督4「ふへへへへ…磯波ちゃん、ありがとう。今度は、おじさんが磯波ちゃんをずぽずぽして、磯波ちゃんをアヘアヘにしなきゃだよねぇ」

磯波「あぁんっ♥アヘアヘしたぁい♥したいれしゅ~♥」

提督4「嬉しいねぇ。だから磯波ちゃん、ベッドの縁に、上半身うつ伏せに…くっくっくっくっ」

磯波「はぁい♥やぁんっ♥わたひのおしりぃ♥なでなでされちゃってるぅ~♥」

提督4「ぐひひひひ…後ろからのし掛かって、磯波ちゃんをバックでぱんぱんしちゃうぞぉ~?おっほほ、磯波ちゃんのお尻がゆらゆら~」

磯波「はぁ~はぁ~♥おじしゃんはぁはぁしゅごいれすぅ♥磯波でこーふんしちゃってるぅ♥」

提督4「当然じゃないか磯波ちゃん。おやおや、磯波ちゃんのおまんこ、外側から精子でドロドロだねぇ。太ももの内側も、垂れた精子でヌルヌルだし」

磯波「はいぃ♥せっかくのせーし♥どぷどぷしちゃいまひたぁ♥またせーしほしいれすぅ♥」

提督4「そっかそっかぁ、だよなぁ…また新しく、精子を子宮に注入しなきゃいかん…うへへへへ」



280: ◆DbtGHHDsis 2019/05/01(水) 15:57:36.69 ID:LyjvulETO

くちゅんっ、ぷちゅっ


磯波「ふにゅんっ♥あんっ♥おまんこつんつんらめれすぅ♥ぐぽぉってぇ♥ちんちんずぽずぽほしいれしゅぅっ♥」

提督4「ふひひひひ。磯波ちゃんの反応がかわいくってさ」

磯波「あっあっ♥つんつんもぉ♥きもちーれすけどぉ♥しきゅーがじんじんするぅっ♥」


ぎゅうぅっ、ばさっばたっ


提督4「ありゃりゃ磯波ちゃん、ベッドシーツ握りしめたりバサバサしたり…やっぱり切ないんだねぇ…よぉし」

磯波「あ♥あぁー♥」


ぐぷぅ…むぽぉ~


磯波「ほおお~♥ちんちんきたあぁぁ~♥カメさんかたぁい♥あちゅいのっおお~♥」

提督5「むふふふ…艦娘に、チンポ入った瞬間の顔ってサイコーだよねぇ。磯波ちゃんったら寄り目になっちゃって、気持ちよさそう~」

浦波「はいっちゃったぁ~♥おちんちんすごぉっ♥」


ぎっしぎっしぎっしぎっし


敷波(う、浦波には、アレしてないのに…浦波、腰をユサユサしてベッドがギシギシ…)

磯波「とまんなひぃっ♥ちんちんとまんなひぃぃ…いんっ♥」


ずにゅ…ぬちゅ


磯波「ほおー♥ほおおぉー♥ちんちんー♥おくまではいりまひたぁ~♥はあぁー♥ああぁぁ~♥」

提督4「おおぉ…ぐへへへ、磯波ちゃんにぃ、チンポずっぷりぃ…」

磯波「んっおぉ♥おくでちゅーしてりゅ~♥さきっちょぶくってぇ♥へあぁ♥さおかたぁい♥血管ういてるぅ~♥」

提督4「ふはははは。磯波ちゃん、すっかりチンポにどハマりだねぇ?なかなか出来ないよ、おまんこでチンポの説明って」

磯波「らってらってぇ♥おじしゃんのちんちんだからぁ♥いそなみのちんちんれすからぁ~♥あっイクっ♥ちんちんいっぱいイクううぅぅ~っ♥」



281: ◆DbtGHHDsis 2019/05/01(水) 23:33:08.70 ID:LyjvulETO

びくびくっ!びくんっびくんっ!


磯波「んぅああぁぁぁっ♥はぁっはぁっあぁんっ♥あぁ~…えへへぇ♥イッひゃいまひたぁ♥あはぁ~ちんちんいっぱいぃ~♥」


ぶちゅりゅっにぢゅううぅぅ~


提督4「ふひぃっあぁっ!おおぉ~、イッた途端におまんこウネウネっ…いっ磯波ちゃん、チンポ抜き差しするよ」


ぬぶううぅぅ~、にゅちゅううぅぅ~


磯波「あぁ~っ♥あぅんっ♥ちんちんずぽずぽぉ♥」

提督4「はぁはぁっ!抜いても差してもドロドロでっ…ひひひひぃっ」


ぬぶっぬぶっぬぶっぬぶっ!


磯波「あっあっあっあっ♥おっきっ♥おっきいんっ♥いっあっ…はぁんっ♥あぁ~あぁ~またイッ♥あぁ~しゅごぉっ♥」

提督5「よーく見ておくんだよ浦波ちゃん、敷波ちゃん。磯波ちゃんの連続アクメだよ」

浦波「~~~~っ♥」

敷波(ベッドシーツ、くっしゃくしゃだぁ…のけ反ったり突っ伏したり…磯波マジですごい…)


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


提督4「おっおっ…あぁ~磯波ちゃん、磯波ちゃんん~っ!ゴメン、もう出るっ出ちゃうからぁっ!」

磯波「おじしゃんっ♥おじしゃんいっぱいぃっ♥しゅきれしゅっ♥おじしゃんらいしゅきぃっ♥ああぁぁぁんっ♥」

提督4「くおぉあぁ~…あっあっ!でるでるでるでるでるううぅ~っ!」


びゅるびゅるびゅるぅっ!
どびゅるううぅぅ~っ!


磯波「でてるううぅぅ~っ♥せーしどびゅってぇっ♥ひにゃあぁんっ♥ああぁぁぁ~♥はぁーはぁーはぁーっ♥ふぅんっんぅ~♥ああぁ…はぁん♥せーしぃ…ふあっ♥しきゅーいっぱひぃ…おじしゃんすてきぃ~♥」



285: ◆DbtGHHDsis 2019/05/03(金) 15:02:41.94 ID:+iLOnqjaO

提督4「はぁぁ~、はうっ…ふおぉ~いっぱい射精しちゃったぁ~」


ぬぶちゅううぅぅ~


磯波「あっはああぁぁ♥ちんちんぐちゅうっ♥押し付けられてるぅ~♥」

提督4「ふえっへへへへ。腰を押し付けると、磯波ちゃんのお尻がむにゅむにゅだぁ。はぁはぁ、お尻を褒めたら、磯波ちゃんのおまんこもキュンキュンしちゃってるねぇ」


なでぇ~なでぇ~


磯波「せなかぁっ♥せなかなでなでぇ♥ひっんんんぅ~♥」


かっくかっくかっく
ぷぬっにちゅっにちゅっ


提督4「ぐひひひひ、磯波ちゃんの腰がカクカクしちゃってる。またチンポずぽずぽ欲しいかな?お休みしなくていい?」

磯波「おやすみいらないれしゅぅ♥ちんちんとおまんこぉ♥隙間からせーし吹き出すくらいぃ♥おじしゃんにパコパコしてほしいれすぅ~♥」

提督4「はぁはぁ…ぐへへへへぇっ!おじさんも、磯波ちゃんをパコパコしたいぞぉっ!はぁっはぁっはぁっ!」

磯波「ああぁぁぁっ♥いそなみのおまんこぉっ♥おまんこでぇっちんちんおっきいっ♥おっきくなっ♥しゅごおっあっ♥あっあっあっあっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


浦波「あっあっあっあっ♥またちんちんっ♥ちんちんずぽずぽしちゃってまひゅ~♥」

提督5「くっくっくっ。浦波ちゃん、お待たせしました。おじさんの診察室にお入りくださーい」

浦波「ふえ…?はぁい♥浦波の番だぁ♥せんせーおねがいしまぁす♥」

提督5「ふむふむ。いつもキリッとした浦波ちゃん、頭がゆらゆらして、症状が進行しちゃってるみたいだねぇ。瞳に、ハートが浮かんじゃってることだし…早めに処置してあげなきゃいかんなぁ、ふひひひひ」



286: ◆DbtGHHDsis 2019/05/03(金) 16:07:52.28 ID:+iLOnqjaO

提督5「さてさて、まずは視診だね…浦波ちゃん、ベッドにぺったり座った、その姿勢のまま…スカートをぴらりっとめくってくれるかな?」

浦波「あっあっ…はぁい♥」

提督5「うむ、そこから膝をすこーし開いてね…おぉ~」

浦波「ああぁ…せんせーのおちんちん♥すごいぐいーんってしてますぅ♥あっあっ♥さきっちょぱくぱくしてるぅ~♥」

提督5「よーく観察してるねぇ浦波ちゃん。もうサオがギンギンで痛いくらいだよ。浦波ちゃんの、スカートの裾をめくった手がカタカタ震えて、白いパンツが覗いて、ムッチムチの太もも…ふひひひひ」

浦波「はぁ~はぁ~♥せんせー…おじさん♥浦波のパンツ見てるぅ♥すっごいジロジロ見ちゃってますぅ♥」

提督5「ぐふふふふ、これは視診だからね。しっかり診ておかねば…では次、触診だね。まず、浦波ちゃんの、お股近くのベッドシーツを」

提督5「…むむ、じっとり濡れちゃってるねぇ。浦波ちゃん、なぜシーツが濡れちゃってるのかな?」

浦波「ああぁぁ…♥それぇ…おじさんと磯波姉さんの声がぁ♥頭の中でふわんふわんしてぇ♥すっごいドキドキしてぇ♥背中もお腹も…アソコぉ♥おまんこがぁ…熱くなったりジンジンしたりぃ♥なんかジュクジュクってぇ♥おまんこからぁ♥ヌルヌルしたのが…じゅわってぇ♥」

提督5「なるほどねぇ…くっくっくっくっ。そしたらおじさん、浦波ちゃんの背後にまわり…ほーら見てごらん」


ぬぬ…ぬちゅっぬちゅっ


浦波「あっあっあっ♥ゆびぃ♥おじさんのゆびがぁ♥黒いうねうねにぃ~♥」

提督5「右手の、中指だけが触手化だ。浦波ちゃんはスカートをめくったままでね。右の手のひらを、浦波ちゃんのおへその下辺りに」


ぺたぁっ…


浦波「はぁ~はぁ~♥おじさんの手ぇっ♥しゅごいじんわりぃ♥なんか染みてるぅ♥んっんぅ~♥」

提督5「むふふふふ。そして触手だけ、浦波ちゃんのパンツに潜り込んで、浦波ちゃんのおまんこを調べるからね。上から行こうか」


にゅるるぅっ、ずずず…



287: ◆DbtGHHDsis 2019/05/03(金) 18:30:39.91 ID:+iLOnqjaO

浦波「あっあっあっ♥にゅるぅってぇ♥あつくてぇっ♥ふあっしょりしょりしちゃダメれすぅっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぎしぎしぎしぎしぃっ!


提督5「はっははは、まだ浦波ちゃんの陰毛をショリショリしただけじゃないか。浦波ちゃんが腰をカクカクしてベッドがギシギシしちゃってる」

提督5「よしよし浦波ちゃん。背後のおじさんにもたれかかって。深呼吸しながら力を抜いて」

浦波「はぁ~、はぁぁ~♥あぁー♥ああぁぁー♥」


にゅぷぅ…ぬぬるぅ~


浦波「はぁ~♥はぁぁん~♥しょくしゅあったかいれすぅ~♥んっんぅ~♥ふぁんっ♥」

提督5「うんうん、ちょっとピクピクするくらいなら構わないからね。恥骨の上をゆーっくり」

浦波「ふぅ~♥しょくしゅイやらしいれすぅ♥ぬるぬるぅ~♥じゅるっ♥」

提督5「むふふふ…浦波ちゃん、ヨダレ垂れちゃったねぇ…ホントに気持ちよさそう~」

浦波「んはぁ♥きもちーれすぅ♥ああぁぁ~はいったぁ~♥しょくしゅがおまんこぉ♥」

提督5「膣口には挿入してないよ。ゆるんだ大陰唇の周りをね。ふむ、確かにおまんこ汁がジュクジュク出てきちゃってる」


ぴちゃぴちゃぴちゃ…


提督5「聞こえるよね浦波ちゃん。細かく触手を動かすと、イやらしい水音がぴちゃぴちゃ…ふひひひひ」

浦波「はぁぁんっ♥きこえてるぅっ♥しゅごいぴちゃぴちゃぁ♥あぁんっ♥あっあっあっあっ♥」

提督5「むふふふふ…浦波ちゃん。脚を開いて、膝を三角に…そうそう、ふひひひひ。これぞM字開脚ってヤツだ、パンツもよーく見える。おまんこの部分が、触手でモコモコ動いてるのもね」

磯波「あっあっあっ♥浦波ヤらしいっ♥しゅごいえっちくなっちゃったぁ~♥しゅごひぃっ♥うしろからずぽずぽぉ~っ♥」



288: ◆DbtGHHDsis 2019/05/03(金) 19:40:41.20 ID:+iLOnqjaO

浦波「いやあぁんっ♥しゅごい動いてまひゅぅっ♥らめらめぇっ♥あふれひゃうぅっ♥じゅわじゅわしちゃいましゅぅ~っ♥」

綾波「ふああぁんっ♥浦波のぱんつからぁっ♥とーめーなのあふれてりゅぅ~っ♥あっしゅごぉっ♥きじょーいしゅごひれすぅぅ~っ♥」

提督5「ぬふふふふ。性的刺激を受けてジュワジュワするんだから、正常な証なんだよ浦波ちゃん」

浦波「あぁ~♥あはぁっ♥そこらめっ♥そこくりくりぃっあっあぁ~…あはああぁぁ~っ♥」


びくびくっ!びくんびくんっ!
ぷぢゅうぅっぷしゃああぁぁっ!


提督5「おぉっ!ありゃりゃ~、もうイッちゃったよ浦波ちゃん。あんまりにもクリトリスが勃起しちゃってたからさ…ぐひひひひ」

浦波「はぁっはぁっ…はあぁ~♥イッひゃったぁ♥おまんこ溶けてぇ…ぷしゃあぁってぇ~♥あっあっあっ♥つんつんらめれすぅっ♥つっつくのぉっ♥」

提督5「ふひひひひ…浦波ちゃんのクリトリス、ピンピンのギンギンだもんねぇ。つっつくのがダメなら、やさしーく触手でなぞって」

浦波「こしゅれっ♥こしゅるのもぉっ♥またイクっ♥あっあっイクっ♥んいいぃぃ~っ♥」

川内「浦波ちゃんったらぁ♥頑張ってイクのガマンしてるぅ~♥ためてからイきたいんだぁ~♥すごいヤらしいぃ~♥」

浦波「うぅーううぅぅーっ♥ふあっ♥イッちゃらめぇ♥あっイクぅっ♥イクイクイクイクぅ~っんぅああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁ~…


浦波「はぁ~はぁ~…あはっ♥またイッひゃったぁ~♥へああぁぁ~♥あぁんっ♥」

提督5「うーむ。触手が、浦波ちゃんの潮でびっしゃびしゃになっちゃったねぇ。つーか、それ以前に、浦波ちゃんのパンツが…脱がなきゃダメだわな」

浦波「あぁん…♥ぬぎぬぎしちゃうぅ~♥はぁっはぁっ♥白衣でがばぁってぇ♥しょくしゅで浦波ぃ♥はだかにされひゃいましゅ~♥」



289: ◆DbtGHHDsis 2019/05/03(金) 21:26:49.41 ID:+iLOnqjaO

浦波「はぁ~はぁ~♥ふぅんっ♥んぅ~♥」


ぎしぃっぎしぃっ…


提督5「むふふふふ…チンポにクるなぁ。浦波ちゃん、M字開脚のまま腰をユサユサしてるし。背中を、おじさんの胸板にスリスリ…浦波ちゃん、いーい匂いだねぇ~くんくんくん」

浦波「やぁん♥匂いくんくんっ♥首筋にぃ…おじさんの鼻息すごぉい♥」

提督5「ぐひひひひ…浦波ちゃんの匂い、素晴らしいなぁ!よぉし浦波ちゃん、おじさんの方を向きなさい」

浦波「はぁい♥んしょ…えへへ♥」

提督5「ふっふふふ。浦波ちゃん、さっきヨダレ垂らしちゃってたねぇ。顎に跡が残っているので…ぺろおぉ~」

浦波「はにゃあぁ~♥あ~ん…♥」

提督5「いいねぇ浦波ちゃん。舐め取ったヨダレを受け取りに、唇が半開き…舌がチロチロ動いてる…それじゃ、ちゅむうぅ~」

浦波「ふあむ♥んふうぅ~♥ちゅちゅぅー♥れろぉちゅぷぷっ♥んっんぅ~♥」

浦波「ぷはぁ…♥しゅごいぃ♥ちゅーすごいぃ♥すごいれろれろぉ♥」

提督5「むふふふ、キスが気に入ったみたいだねぇ。表情が完全にトロけちゃって」

浦波「うふふ♥すっごいどきどきしてぇ♥舌でぬるんぬるんしてぇ…浦波、溶けちゃいまひたぁ♥」

提督5「そっかそっかぁ。浦波ちゃん、どっちかって言うと、こういうエロ方面には抵抗あるかなぁって心配していたんだがね」

浦波「だってぇ…知らなかったですからぁ♥磯波姉さんも、他のみんなもぉ…すっごいきもちよさそうだったしぃ♥じっさい…すごいきもちーですぅ~♥」

提督5「なるほどねぇ。なら、もっともーっと気持ち良くなっちゃおうね浦波ちゃん。これで…うひひひひ」


ぷち、ぷち、ぷち…がばぁ~


浦波「あぁ~♥おじさんの前ぇ…がばぁってぇ♥おじさん汗びっしょりぃ♥おちんちんすごいぃ♥すごい上向いてますぅ~♥」



291: ◆DbtGHHDsis 2019/05/03(金) 22:22:02.22 ID:+iLOnqjaO

提督5「ふひひひひ、浦波ちゃん。おじさんの身体を見た感想って、あるかな?」

浦波「はぁ、はぁ…♥筋肉すごいですぅ♥それにぃ…柔らかそうな毛がもじゃもじゃしてますぅ♥」

提督5「浦波ちゃんの目がとろーんとしてるねぇ。男の体毛に抵抗は無さそうだな」

提督5「まあ、ご覧の通りなんだがね。みぞおちを中心に、おじさんの下パイはモジャモジャだ。乳首にまで毛が生えちゃってるぞぉ」

提督5「くくく、陰毛も濃ゆいんだよな。チンポの付け根から、へそまで三角形に生えていてねぇ」

浦波「あぁ~♥毛がぁ…しょくしゅがいっぱぁい♥」

提督5「君の姉さんが嬉しそうに弄っていた玉袋も凄いぞぉ?更にぃ…」

提督5「ぐひひひひ…太ももと、すねも毛だらけだから。浦波ちゃんをヌッチャヌチャにするのには充分だよなぁ」

提督5「伏兵として、肘から手の甲までの触手体毛が控えているからね。先にバラしておくけど」

浦波「おじしゃんっ♥おじしゃんはやくぅっ♥」

提督5「事前の説明は充分だね。さあ来なさい浦波ちゃん…ほぉれ」

浦波「あぁぁ~♥はにゃああぁぁ~っ♥」


ぬちゃああぁぁ~


提督5「そうそう、痛いくらいに密着してね浦波ちゃん。脚で、おじさんの腰をロックするように」

浦波「あたってまひゅぅ♥ちんちん~♥浦波のおまんこにぃっ♥あつくてかたぁいっ♥」

提督5「うひゃひゃ!浦波ちゃんのおまんこ汁が、パンツを通してチンポにぬちゃあってしてるねぇ…おほっ浦波ちゃん、おまんこグリグリきもちいい~」

浦波「やあぁんっ♥これいいぃっ♥ぐちゅぐちゅしゅごひぃっ♥あっあっあっあっ♥」

提督5「仕方ないなぁ…よしよし、腕も、おじさんの首に回してくれてる。おっおっ、浦波ちゃんのおっぱいもスリスリぃ…ふへへへへ。じゃ、浦波ちゃんを白衣で包んで~」

浦波「ふにゃあぁ~♥おじしゃん汗くさぁい♥あたまおかしくなりそお♥あっあっ♥ぬちゃぬちゃしてりゅぅ♥くるぅ~♥きちゃうぅぅ…ああぁぁぁ~んっ♥」



293: ◆DbtGHHDsis 2019/05/04(土) 17:34:59.88 ID:4LLDr5ulO

浦波「あーあぁーっ♥はいってりゅうぅっ♥むねぇっ♥んいぃ~っ♥ひあぁっぱんつぅっ♥しゅごおっはあぁんっ♥」


にゅるっぴちゅっじゅぷんっ!


提督5「むふふふふ。浦波ちゃん、凄い力で抱きついて来てるねぇ。あーあー、おじさんに爪立てちゃって」

浦波「しゅみましぇんっ♥あはぁっ♥おなかぁっ♥しゅごいぜんぶぅっ♥ふやああぁぁ~っ♥」

提督5「まあ気にしないで浦波ちゃん。どうせ触手だ、爪でギリギリされても、例え刀でぶった切られてもへっちゃらだからねぇ」

提督5「だからさ浦波ちゃん、首から下を全て触手まみれにしちゃおうね」


にゅぐぷにゅぐぷっにゅぷぅっ!


提督5「ほーら、浦波ちゃん。脚の爪先までにゅるにゅるぅ~!ふひひひひぃ~」

浦波「あぁーあぁー♥しょくしゅ~♥うねうねしょくしゅ~♥あちゅひぃっ♥あちゅひのいっぱいぃっ♥」


がくがくがくっ!


提督5「ありゃー浦波ちゃん、頭がガクンガクンしちゃって…まあ、自分の身体の動きとか、もうわかんないかもしれないねぇ」

浦波「しゅごおっ♥あっあっ♥おっぱいぃっ♥あっそこぉっ♥そこぉっ♥」

提督5「くくく、そこってのは乳首だね。ちっちゃくてかわいい浦波ちゃんの、ピンッピンの乳首だ」

提督5「おっぱい全体はやさしくモミモミマッサージ、乳首は触手で包んでちゅーちゅー」

浦波「ああぁぁぁ~っ♥おっぱいしゅごひぃ♥あぁーあぁー♥イキそぉイキそぉ~♥」

提督5「ふへへへへ、おっぱいでイッちゃうか。素晴らしいね浦波ちゃん。ほーらぬぷぬぷぬぷ~」

浦波「あ~あ~♥もっイクっ♥しゅごおイクぅっ♥あぁっ♥ああぁぁぁーっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁっ!



294: ◆DbtGHHDsis 2019/05/04(土) 18:20:19.05 ID:4LLDr5ulO

浦波「はぁっはぁっはぁぁっ♥ああぁ~またイッひゃったぁ♥イクのしゅごひぃ♥しゅごいれしゅ~♥」

提督5「浦波ちゃん、イクの気に入ってくれたかな?ずっと『しゅごい~』って言っててるけど」

浦波「イクのすきぃっ♥おじしゃんにぬるんぬるんされてイクのぉっ♥らいしゅきになりまひたぁ♥ずっとぉ♥ずっとおまんこ溶けてぇ♥ぴゅっぴゅしてまひゅぅ~♥あっあっ♥おまんこにゅるにゅるぅ~っ♥」

提督5「ふひひひひ。おじさんの触手、浦波ちゃんの潮のシャワーで元気いっぱいだもんねぇ。しかし、イキ過ぎてツラかったりするなら…休憩してもいいけど」

浦波「いやれすぅっ♥ずっとイキたいれすぅっ♥うらなみっずっとぬるんぬるんされたいれしゅぅ~♥」

提督5「おっほほぉっ!そっかそっかぁ…浦波ちゃん、触手とチンポ汁で漬け込まれて、エロエログチュグチュに煮込まれたい訳ね。隠し味として、浦波ちゃんの潮が混じっちゃってるぞぉ」

浦波「あはああぁぁ~♥うらなみっしゅごいえっちになっひゃったぁ♥しゅきぃっ♥おじしゃんらいしゅきれすぅ~っ♥」

提督5「ああぁぁ~!ついに、浦波ちゃんに大好きって言われたぞぉっ!サイコーだ!おじさんも浦波ちゃんが大好きだぁっっ!!」

浦波「あぁんっ♥うれひいれすぅっ♥おじしゃんしゅきぃっ♥ふあっまたぁっ♥ああぁぁぁーっ♥」


びゅぴゅっ!びちゃっびちゃっ!


提督5「おっおっおっ!浦波ちゃんビックンビックンしちゃってるねぇ。触手の隙間から、辺りに汁が飛び散っちゃったぁ」

浦波「いやぁんっ♥おじしゃん浦波といっしょおっ♥いっしょにぴゅっぴゅしてまひゅぅっ♥」

提督5「そうとも!おじさんも浦波ちゃんと一緒にエロエロになっちゃってるからねっ!うっほほほっ!」

浦波「うれひいぃっ♥はぁんっとけひゃうとけひゃう♥うらなみとけりゅぅ~♥とけてイきゅうぅ~♥あにゃああぁぁ~っ♥」


びくんびくんっ!びくんっ!


浦波「ふやああぁぁ~♥とけひゃったぁ♥とけてぇ♥おじしゃんといっしょお~♥しゅごいよぉ~♥」



295: ◆DbtGHHDsis 2019/05/04(土) 19:04:24.94 ID:4LLDr5ulO

提督5「さて、そろそろだな。浦波ちゃん、触手を解いてベッドに寝かせるからね」

浦波「えっえっ…でもぉ、でも触手ぬるんぬるん…♥」

提督5「はっはは、本当に触手大好きなんだねぇ。けどさ、おじさんは全裸になっちゃった浦波ちゃんを見たいんだよねぇ」

浦波「あはぁ♥わかりまひたぁ♥はだかのうらなみぃ…見てくらしゃいぃ…♥」

提督5「よしよし。じゃあベッドに降ろすよ…ほぉら」


にゅるぅ…べちゃあぁ…


浦波「はぁ…はぁ…ふあっ♥からだぴくんぴくんするぅ…あんっ♥」

提督5「ふぅ、ふぅ…ぐふふふふ。まさに芸術だな。素っ裸の浦波ちゃん、白い肌にぃ…チンポ汁がヌメヌメしちゃってねぇ」

浦波「いやぁん…♥おじしゃん目がヤらしいれすぅ♥しゅごいヤらしく見られちゃってるぅ…♥」

提督5「ふひひひひ…おじさん、浦波ちゃんを視線で犯しちゃってるな。クネクネする浦波ちゃんに、おじさん興奮しまくり…おほっ、浦波ちゃんの全身が上気しちゃって」

浦波「あぁん♥おじしゃんハァハァしてるぅ♥おっきいおちんちん♥ぴくんぴくん~♥」

提督5「ふ、ふふふふ。浦波ちゃんも、おじさんのチンポと身体をエロい目で見てるからね。白衣も脱いじゃおう」


ばさぁっ!


浦波「はぁぁ~♥おじしゃんもはだかにぃ…きゃあんっ♥」

提督5「仰向けの浦波ちゃんにカバッとぉっ!どうだい浦波ちゃん、今度こそ裸同士でぬちゃぬちゃだぞぉ~」

浦波「あぁ~すごぉっ♥これしゅごいれすぅっ♥ふあっぬるんぬるんっ♥しゅごいきもちいーれしゅぅ~♥」

提督5「おほおおぉ~…抱きしめた浦波ちゃん、柔らかいのにプニプニだぁ~!コリコリ乳首がアクセントで気持ちいい~ぐひひひひっ!ちゅっちゅっ」

浦波「ふにゅうぅ~♥おじしゃんっ♥顔にちゅっちゅっ♥おじしゃんのからだぁしゅごひぃっ♥筋肉かたぁい♥おじしゃんしゅごいれしゅぅ~っ♥」



296: ◆DbtGHHDsis 2019/05/04(土) 19:57:55.65 ID:4LLDr5ulO

浦波「はぁんっ♥へああぁ~♥」

提督5「ふおぉ~浦波ちゃん、舌を伸ばしてディープキスのおねだり…行くよ~んむちゅるぅ~」

浦波「ふああぁぁ~♥んりゅうんっ♥はみゅうぅ♥んぢゅるるぅ♥ぢゅっちゅぢゅっちゅ♥あむ♥ちゅむうぅ~れろぉれろぉ~♥」

提督5「んっんちゅっぷはぁ~…いや凄いね浦波ちゃん。おじさんの舌をちゅーちゅーしゃぶって、口の中もいっぱいれろれろ…ふひひひひ」

浦波「あはぁ♥おじしゃんもぉ…うらなみのおくち♥しゅごいれろれろ♥まだおくちのなかぁ♥おじしゃんの舌がうごいてるみたいれすぅ~♥」

提督5「くっくっくっ…浦波ちゃん、すっかりエロ方面にどっぷりだねぇ。あぁ~おじさん精子吹き出しちゃいそうだよ」


ぐ、ぐぐぐぐ…


浦波「ふぇ?なんかベッドが…ひぁんっ♥」


ぷちゅんっ、にちゅっ


提督5「むひひひひ。浦波ちゃんのおまんこにチンポをツンツンだ。更にぃ…浦波ちゃんの肩口辺りで触手製ベッドを持ち上げてね」

浦波「あっあっ♥おちんちんっ♥おちんちんが浦波のおまんこぉっ♥おまんこにちゅっちゅしてるよぉ~♥」

提督5「そうだろ?浦波ちゃんのおまんこに、チンポがズブズブ入るのが無理無く見れるって訳だが…イヤかな?」

浦波「イヤじゃないれすぅっ♥しゅごいヤらしいぃ♥ふあっはいってりゅぅっ♥ちんちんにゅぷってしてまひゅぅ~♥」

提督5「まだまだ、先っちょだけだけどね。むふふふ浦波ちゃん、自主的に脚を拡げちゃってるねぇ」

浦波「ひううぅ~♥ちんちんほしいからぁ♥しゅごいかたいおちんちんっ♥あしひろげましゅ♥あはぁ~♥ぐいぐいしてるぅ♥ちんちんんっ♥」


ぷむぅっ、ぬちゅちゅっ


提督5「おおぉ~、浦波ちゃんのおまんこ、ヨダレ垂らしながらチンポをあむあむしてる…ぐひひひひ」



298: ◆DbtGHHDsis 2019/05/05(日) 19:01:09.38 ID:jWsKriRXO

にゅぷ、にゅむむぅ…


浦波「はぁーっはぁぁーっ♥ひろがっひゃうっ♥おちんちんっ♥しゅごいくるうぅ~♥」

提督5「むうぅ…浦波ちゃんの膣口アッツアツだけどなぁ、このまま押し込んでいいのかなぁ」

浦波「はぁぁっ♥んにゅうぅ~♥ちんちんゆるんじゃったぁ♥はいってこないれすぅ~♥」

提督5「あー、いやね。あんまり焦って、チンポを押し込むのもマズいかなぁーと」

浦波「いやぁんっ♥じらすのらめぇ♥おじしゃんのしゅごいちんちんっ♥ずぽずぽぉ~♥」

提督5「いや、決して焦らしてる訳では。仕方ない、浦波ちゃん。今度は本気でチンポを挿入するから…痛かったりしたら、ガマンせずに言うんだよ」

浦波「はいぃっ♥おじしゃんはやくぅ~♥あっあっあっあっ♥ぐにゅってぇ♥おっきいおちんちんっ♥ふおっ♥ふおほおおぉぉ~っ♥」


ぐぬぬぅ…もぷぅ


浦波「あぁーあー♥はおぉ~♥はいったぁ♥さきっちょおっきいのぉ♥これしゅごぉっほおぉっ♥」


がくがくがくがくっ!
にゅるっちゅぽんっ!


提督5「あっしまった。腰ガクガクされて、チンポ抜けちゃった…浦波ちゃん、亀頭入っただけでイッちゃったのかね」

浦波「イッひゃったぁ♥ぶくっておっきいカメしゃんイキまひたぁ♥ちんちんぬけひゃいまひたぁ~♥もっかいぃっ♥もっかいちんちんずぽぉってぇ♥」

提督5「あーらら…浦波ちゃん、口が半開きでヨダレ垂れちゃってるねぇ。こうなったら…おじさん遠慮なくヤッていい?」

浦波「ヤッてえぇっ♥おくまでずぽってしてぇ♥うらなみっおじしゃんにアヘアヘされたいれすぅ~っ♥」

提督5「わ、わかった。だから浦波ちゃん、M字開脚のまま腰フリフリするのガマンして、ね?」

浦波「はいぃっ♥ガマンしましゅからぁ♥あっあっあ~っ♥またちんちんぐにゅってぇ…ああぁぁ~♥」



299: ◆DbtGHHDsis 2019/05/05(日) 19:53:58.58 ID:jWsKriRXO

ぐぬぅ、ぽぷぅっ


提督5「ふっふっふっ、さっきよりも抵抗なく亀頭が入ったね。さらに奥を拡げていくよ浦波ちゃん」

浦波「はぁぁんっ♥きてるぅっ♥ちんちんぐちゅぐちゅぅっ♥ひろがっ♥おまんこおっきいぃ~♥」

提督5「むむむ~、チンポがぐぷぐぷ入るぅ~…こっこれはっ…」

浦波「はぁおおぉ~♥ちんちんしゅごいれすぅっ♥かたぁい♥おまんこ溶かしながらぁ~♥あぁ~ほおぉ~♥」

提督5「うっ浦波ちゃんのおまんこぉっ、奥までびしょびしょでっ…トロトロがチンポをシコシコぉっ…おぉっ」


ずにゅうぅ~、ぢゅっ!


浦波「はにゃああぁぁんっ♥いまぁっおくぅっ♥ちんちんいっぱいにぃっ…んにいいぃ~っ♥」

提督5「おっおっ!浦波ちゃんが反り返ってっ…いっいいぎいぃ~」

浦波「~~~~っ♥」


がくがくがくっ…ばさぁっ!


浦波「はぁっはぁぁんっ♥はぁぁ~はぁぁ~♥あぁ…あはぁー♥イッひゃったぁ♥イッひゃいまひたぁ~♥」

提督5「ういいぃ…はぁっはぁっ、ヤバかったぁ…チンポぜんぶ、先っちょも熱いシコシコにゅぷにゅぷぅ…射精するところだったぁ」

浦波「はうぅん…あたまぁしろいぃ♥んうぅ~♥ちんちんかたぁい♥おっきいぃ~♥」

提督5「へっへへ…まさか、チンポを奥まで挿入しただけでアクメるとはねぇ。反り返った後に、うっとり脱力しちゃってる」

浦波「あくめぇ♥えへへぇ♥こんなのぉ…せっくすすごいぃ♥きもちいぃ~♥あぁんっ♥あっあっあっあっ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!


浦波「あっこしゅれっ♥ふくらんだのこしゅれっ♥あっすごぉっおっおんっ♥ほあっ…あぁ…♥」

提督5「ふ~、ふ~…くくくく。思いきって、激しくチンポずぽずぽしてみたけど。大丈夫そうだね浦波ちゃん。目がイッちゃってるけど」



301: ◆DbtGHHDsis 2019/05/05(日) 20:31:51.64 ID:jWsKriRXO

浦波「ふあぁ~♥おじしゃんっ♥おじしゃんんっ♥」

提督5「ふ、ふへへへへ…浦波ちゃん、おじさんをうっとりした瞳で見つめて…おじさん、浦波ちゃんの虜になっちゃうよ」

浦波「うらなみもぉ♥おじしゃんでいっぱいぃ…んうぅ♥ちゅむぅ~♥ふぁふっぷはぁっ♥もっとぉ♥もっとちゅーしてくらひゃいぃっあむん♥んちゅぷっんちゅっ…ぷあぁっあっあっあっ♥」


ぎしぎしぎしぎしっ!


浦波「らめっしゅごおっあっ♥ちんちんうごくのっあんっ♥おくぅっずんずんくるぅんっ♥」

提督5「はぁっはぁっはぁっ!あっあっ浦波ちゃんっ!ゴメンっ!もうおじさん限界ぃっ!」


どちゅどちゅどちゅどちゅ!
ぱんぱんぱんぱんっ!


浦波「ああぁぁっイクぅっ♥おまんここしゅれっイッ♥ふあ~…あっあっあっ♥イクぅ~イクぅ~あっイクイクイクイクぅ~っ♥」

提督5「あうぅぅ~っ…はぁはぁはぁはぁ!連続でイく浦波ちゃんっ!おじさん射精っ!精子出すからぁっ…!」

浦波「おじしゃんおじしゃんっ♥イクぅ~♥またイッひゃっ♥ああぁぁ~あっイキそぉイキそぉ~♥」

提督5「あぁ~でそうっでそうっ…あっあっでるっ!でるでるでるっ…おおぉぉっ!おぉああぁぁ~っ!」


びゅうっ!びゅるるぅ!
どくどくどくどくどくっ!


浦波「はにゃああぁぁんっ♥しゅごいでてるぅっ♥とまらなひぃんっ♥ほぉああぁぁぁ~っ…あぁ~あ~♥はぁーはぁー…うらなみイッたらぁ…せーしびゅーびゅー…あはぁ…♥」


びくんっ、びくびくっ…


提督5「あぁぁ…ふおぉっ!おおぉ…おじさんもビクビクってきたぁ…イッてる浦波ちゃんにぃ、射精しちゃったぞぉ…ふおぉ~」

浦波「あ…あはぁ…♥いっしょお♥いっしょにイキまひたぁ♥しきゅーいっぱぁい♥おじしゃんらいしゅきれすぅ…♥」



354: ◆DbtGHHDsis 2019/06/01(土) 22:31:07.21 ID:kYm3l5RoO

浦波「んんぅ…ちゅ、ちゅっ♥ふあぁ…やさしいキスぅ♥あん…またちんちんおっきくぅ…♥」

磯波「あっあっあっあっ♥はげしっはげしいぃっ♥おじしゃん磯波にがっついてるぅ~♥すごぉっ♥おじしゃんしゅごひぃ~♥」

綾波「はみゅうぅ~♥ちんちん~♥うしろからきまひたぁ♥あっあぁ~ひろがっ♥綾波のおまんこひろがっひゃいまひたぁ~♥」

川内「んっあっあっあっ♥あぁっあはぁっ♥おくぅっ♥おくえぐられへるぅ~♥しゅごいクるぅっ♥もっとぉもっとぉぉ~♥」


提督「くっくっくっ…医務室内の凄い音響!ギシギシぐちゅぐちゅぱんぱんしちゃって…む?」

敷波「………」

提督「ふーむ。まあ当たり前かも知れんが…敷波ちゃん、居心地悪そうだね」

敷波「あ、当たり前じゃんか」

提督「そっかぁ…そりゃそうだよな」

提督「普通に考えれば、この状況に、ためらいなくのめり込む…こりゃ難しいわな」

敷波「い、いやまあ…皆は、結果的に楽しそうっていうかさ…」

提督「うん?」

提督「敷波ちゃん…もしかして、他の皆が羨ましかったりするの?」

敷波「うえっ!?いやその…羨ましいっていうか…みんなその、抵抗感ないなぁっていうか…」

提督「ふーん…」

提督(敷波ちゃん…パコパコしてるみんなをチラチラ見ながらモゾモゾしちゃってから)

提督(発情はしてるんだろうけど…自ら進んでってのは難しいだろうから)

提督「ねぇ敷波ちゃん。ここはひとつ、様子見ってことで行かない?特等席を用意するからさ」

敷波「特等席って…司令官、脚を開いて、脚の間のスペースをパンパン叩いて…」

提督「そうとも。おじさんを座椅子がわりにしながら、みんなの様子を見守るって訳だな」

敷波「し、しょーがないなぁ…司令官、いきなりヘンな所を触ったりするなよー…?」



367: ◆DbtGHHDsis 2019/06/04(火) 02:59:36.70 ID:e8RiLHjaO

提督「おっ。浦波ちゃん、体位を変えるみたいだな」

浦波「はぁーはぁー♥あぁ…おじしゃんにまたがっちゃってるぅ♥これぇ…しゅごいおくぅ♥おくまできちゃいまひゅ…♥」

提督「騎乗位ってヤツだね。浦波ちゃんの腰がうねってるのが良く分かる」

敷波「う、うん…♥」

敷波(司令官、あたしの耳元でしゃべるから…司令官の声、凄く頭に響いちゃう…♥)

浦波「お、おじしゃんの胸に手をついて…あっあっ♥腰ぐりぐりい♥おくもぐりぐりくるっ♥はぁっはぁっはぁっ♥」

提督「磯波ちゃんは…今度はベッドに乗せられて正常位か。チンポをずっぽり入れてディープキスだね」

磯波「はうぅ~♥んぷちゅ♥れろれろぉ♥」

提督「うひひ…磯波ちゃんの顔、すっごくトロトロだねぇ。互いに口の中をレロンレロンして…おっと、磯波ちゃんの口からヨダレ垂れちゃった」

敷波「う、うん…♥」

敷波(ヤバい、ヤバいってぇ…あたしの身体が…あ、アソコが熱くって、なんか硬くなってぇ…♥)

綾波「はぁっあっ♥あっあっあっあっ♥しゅごいずんずんんっ♥ふにゅんっ♥ふにゃあぁんっ♥」

提督「綾波ちゃんはバックからズンズン突かれてるね。獣の交尾って感じだなぁ」

敷波「う、うん…♥」

敷波(す、凄いな綾波…後ろからぱんぱんってされて、口が半開きだぁ…ちょっ司令官、あたしの両肩に手を…♥)

提督「川内ちゃんは…ありゃちょっとハード過ぎだな。ほとんど真上から…屈曲位っていうのか?」

川内「あぁぁっ♥ふかっふかいぃっ♥はぐぅんっ♥んっんっ♥しんじゃうぅっ♥ふいぃっいっいっ♥」

敷波「う、うん…♥」

提督「敷波ちゃん、さっきから同じ返事だねぇ。くっくっくっ」

敷波「い、いやあの…ふあっ♥」

提督「むふふふ、軽く耳たぶに息をね。敷波ちゃん、ピクピクってしちゃったねぇ…」



368: ◆DbtGHHDsis 2019/06/04(火) 03:57:17.73 ID:e8RiLHjaO

提督「まあね。彼女たちも一足飛びに、ああなった訳じゃないからね。敷波ちゃんは、少しも不安に思わなくていいんだよぉ~」

敷波「べ、別に不安には…ひあっ♥」


れろぉ~


提督「敷波ちゃんの耳たぶを、かるーくれろぉ~っと」

敷波「や、やる前に言えって…んっんっ♥」

提督「ふっふっ、そりゃスマンかった。敷波ちゃん、なかなか感度いいじゃない?」

敷波「し、知らないよぉ…はぁはぁ…ふあっ♥」

提督「うむ、耳たぶをちゅむちゅむ…おじさんの唇ではむはむ~」

敷波(わわ…し、司令官の身体が…あ、あたしの身体に密着して来てるぅ♥)

提督「ふひひひ、敷波ちゃんの体温が上がって来ちゃってるねぇ。耳たぶちゅむちゅむでピクピクするけど、感触がいいよ」

敷波「か、感触って…んっ♥」

提督「うむ。敷波ちゃんがモゾモゾ動いて、おじさんも気持ちいいってことだね」

敷波「そ、そうなんだ…はぁっ♥そういうもんかぁ…あっ♥」

提督「ほーれ、敷波ちゃんを後ろから抱きしめちゃったぞ。イヤかい?」

敷波「べ、別に…ら、乱暴にしないなら…♥」

敷波(こ、これっ…司令官に包まれてるみたいで…うわあぁ~♥)

提督「ほう…抱きしめられるの、気に入ったみたいだね。よかったよかった」

敷波「ま、まあ…悪くないけどさぁ…はぁはぁ…♥」

敷波(な、なんか染み込むっていうか、伝わって来ちゃってるような…♥)

提督「そっかそっか、悪くないか。では…ちゅっ」

敷波「ひゃうぅっ♥ちょっ、うなじにっ…♥」

提督「ポニテだからね。うなじにキスしやすいよね…ちゅ、ちゅ…れろぉ」

敷波「いっうっ♥それ、それダメぇっ♥」

提督「えーダメなの?じゃあ…敷波ちゃんのほっぺたにキスだ」

敷波「あっひゃんっ♥ちょっコラっ♥ふあっ何度もぉっ♥」



369: ◆DbtGHHDsis 2019/06/04(火) 04:51:26.09 ID:e8RiLHjaO

提督「ちゅっちゅっ…うむ。敷波ちゃんのほっぺた柔らかいねぇ、肌もスベスベでキレイだし」

敷波「そっそんなぁっ♥そんなことないぃっ…ひあぁっ♥」

提督「謙遜するなって。太ももなでなで~ぐひひひ」

敷波「はぁっはぁっ♥」

提督「うなじもちゅーちゅー吸っちゃうぞ~ちゅっちゅうぅ~れろぉ~」

敷波「やあぁんっ♥もっもうダメっダメだったらぁっ♥」

提督「ちゅっちゅぱぁ…ふう、ここで休憩としよう。どうだい敷波ちゃん、おじさんとのふれあいは?」

敷波「はぁ、はぁ…♥」

敷波(ああぁ…あ、あちこち触られたぁ…♥すっごいちゅーされたぁ…♥)

提督「くっくっくっ。いいねぇ…攻めるような敷波ちゃんの目。おじさん、ゾクゾクしちゃうよ」

提督「しかし…芯からイヤがってる訳でもないかな。少し表情がトロけちゃってるみたいだし」


さわぁ~…


敷波「ふあぁっ♥ど、どこ触ってっ…♥」

提督「はは、ゴメンゴメン。敷波ちゃんのおっぱいに軽くタッチだ」

提督「いやね、敷波ちゃん。こうしたことの積み重ねで、最終的にエロくなるんだからさ。過程を楽しんでもらいたいなぁ」

敷波「え、あ…そ、そっかぁ…♥」

提督「うむうむ。では…敷波ちゃんの前にまわりこんで、と」

敷波「こ、今度は前か。あ、わわ…♥」

敷波(し、司令官と真正面から…い、いつもより照れるっていうか…♥)

提督「ありゃりゃ。敷波ちゃんの顔が、更に赤くなっちゃった。そんな敷波ちゃんの前髪をかきあげて…ちゅっ」

敷波「ひゃんっ♥お、おでこに…♥」

提督「かわいい敷波ちゃん…あっちこっちにキスしないといかんからね、ちゅっちゅっ」

敷波「ふあ♥ちょっキスし過ぎぃ…ふにゃんっ♥」



371: ◆DbtGHHDsis 2019/06/10(月) 22:05:08.52 ID:ZYcOuaEiO

提督「『ふにゃんっ♥』かぁ~、いいよ敷波ちゃん、すっごくいい!むひひひひ」

敷波「ちょっわっあふんっ♥はぁっはぁっ♥」

敷波(もっもうっ♥ホントにヤバいってぇ♥キスされ過ぎて胸がドキドキして苦しいよぉっ♥)

提督「むむ…また休憩を入れようか。敷波ちゃん、深呼吸して…」

敷波「はぁ、はぁ…う、うん…すうーはあー…はあぁ~…♥」

提督「うーむ、おじさん舞い上がり過ぎちゃったね。いきなりキスのラッシュだったしなぁ」

敷波「ま、舞い上がり過ぎって…そんなにあたしにキスしたかったの?」

提督「そりゃーもう。新造艦報告で拗ねる敷波ちゃんを見るたび…おじさん、射精しそうだったし」

敷波「し、しゃせい!?す、ストレート過ぎってどころじゃ…」

提督「ふひひひひ、それだけ敷波ちゃんが可愛くていとおしいってことさ…ちゅっ」

敷波「にゃあぁっ!あっあっ…唇に、ちゅーされたぁ…♥」

提督「フレンチキスってヤツだね。もう一回いい?ちゅっちゅっ」

敷波「んうっんちゅっ♥ちょっあたしの返事の前にっ…んちゅー♥んあぁっ♥」

敷波「あぁぁ…今、唇を舌でチロッてぇ♥はぷっ♥ふぷぅ~♥ふぅんっちゅぴっ♥」

提督「んぅ~!敷波ちゃんの唇、プルップルで素晴らしいねぇ!」

敷波「はぁ、はぁ…あぁんっ♥しれーかん…ちゅーし過ぎぃ♥」

提督「いやいやいや…まだまだし足りないよ。敷波ちゃん、すっかり目がトロけちゃったねぇ。頭がユラユラしちゃってるし。敷波ちゃん、今どんな気分だい?」

敷波「はぁ、はぁ…き、気分って…♥」

敷波(すごい…すごいちゅーされてぇ…かわいいかわいいって言われちゃってぇ…も、もうしれーかん…おじさんでいっぱいになっちゃいそうだよぉ…♥)

提督「ふっふっふっ。敷波ちゃん、おじさんを潤んだ瞳で見つめてくれてる…ああぁ~、この日をどんなに待ち望んだことだろう!?」

敷波「しれーかん…お、おじさん♥オーバーだろ…♥」



372: ◆DbtGHHDsis 2019/06/10(月) 22:46:44.63 ID:ZYcOuaEiO

提督「ふおおぉぉ~…とうとう敷波ちゃんが、おじさんって呼んでくれたぞぉッ!いい!いいねぇ~!」

敷波「そ、そんなに喜ぶことかなぁ…?」

提督「いやいや、艦娘のみんなからしたら不思議かも知れんがな。でも嬉しいぞ!」

敷波「そ、そっか…うわあぁぁっ!?」

提督「あぁ…はっはは!嬉し過ぎて、チンポが白衣からはみ出しちゃったよ」

敷波「は、はわわわ…う、上向いちゃってるよぉ…」

敷波(で、でも…なんかピクピクして、ヘンな感じかも…)

敷波「………」


つつぅ~


提督「ふおおぉぉっ!?ちょっ敷波ちゃんっ!?」

敷波「うおっ…おじさん、全身がビクビクって…!?」

提督「はぁ、はぁ…ふ、不意を突かれた…まさか敷波ちゃんから来るとは」

敷波「ふ、ふーん…そうだよね、他のおじさんも、コレ…おちんちんをアレして、ハァハァしてるし、ね…♥」

敷波「あ、あの…おじさん、もう一回キスしよ?ほら…♥」


きゅうっ…


提督「おっおっおっ…!」

提督(ま、マジか!?あの敷波ちゃんが、チンポを両手で包み込んで、軽く目を閉じて…唇が少し開いちゃってるぅ~)

提督「はぁはぁはぁ…はむ」

敷波「んむぅ♥んちゅる♥はふぅっあぷ♥ちゅちゅっ♥」


しゅこっしゅこっしゅこっ


提督「んうぅっ、ぷはっ!はぁっはぁっチンポシコシコっ!こっこれはっ…!」

敷波「はぁっはぁっ♥すごいよぉっ♥シコシコしたらっどんどん硬くなってるぅっ♥あ、あたしでちんちんおっきくぅっ♥」



380: ◆DbtGHHDsis 2019/06/21(金) 11:25:44.77 ID:RrXbo2q9O

提督「あぁ~あぁ~!敷波ちゃんの手がぁっ!柔らかくて気持ちいいっ!おっおっ亀頭からサオまでっ…!」

敷波(わっわっ…先っちょからヌルヌルのぉっ♥ちんちんヌルヌルになっちゃったよぉっ♥どんどん硬くっおっきくなっちゃってるぅっ♥)

提督「あっあっ!なんかヤバっ!敷波ちゃんヤバっ…ゴメっでるっ!でちゃうっでちゃうっあああぁぁっ!」


びゅるっびゅるっびゅるっ!


敷波「わあああぁぁっ!?あっあっ…す、スゴい…スゴいでちゃったぁ…♥」

提督「はぁはぁはぁ…あぁ、あぁぁ~…しゃ、射精しちゃったぁ…目の前、真っ白になったぁ~」

敷波(こ、こんなにスゴいんだ…ちんちんが、先っちょがぶくってして、どくっどくって…♥)

提督「はぁ、ふうぅ…ふおぉっ」


びくんっ、びくんっ


敷波「お…おじさん、なんかガクガクしてるけど…あ、おちんちんはヘニャッてしちゃったね…」

提督「あ、あぁ…大丈夫だよ敷波ちゃん。あぁぁ~頭の中、考えがまとまんないよ。すごい射精だった…」

敷波「ふ、ふーん…あたしにシコシコされて、そんなに気持ち良かったのかぁ…♥」


なでなで…


提督「へあああぁぁっ!?ちょっまたチンポっ!?」

敷波「うわっ!?いや、ちょっとなでなでしてみただけ…あ、またググッてなっちゃった…」

提督「はは、いや大丈夫だよ敷波ちゃん。おじさんのチンポ、何回でも勃起するからさ」

敷波「あ、うん…ならいいけど…いいのかなぁ…?」

提督(し、しかし…ちょっとなんか違うなぁ。あぁ、敷波ちゃんの手、本当に気持ち良かったぁ~)

提督「む?あぁ、スマンなぁ敷波ちゃん。敷波ちゃんの制服がドロドロに」

敷波「へ?あ、あぁ…上着もスカートも…つーか、スカートの窪みにどっぷり…これ全部、おじさんの精液…♥」

提督「へ、へへ…敷波ちゃん、軽く脚を開いて座って出来たスカートの窪みに…大量に射精したもんだなぁ」



381: ◆DbtGHHDsis 2019/06/21(金) 14:00:26.14 ID:RrXbo2q9O

提督「ふひ、ふひひひひ…ドロドロになっちゃった敷波ちゃん…や、やっぱり着替えないといけないよねぇ」

敷波「そ、そりゃそうだけど…おじさん、目が爛々と…」

提督「はは、いやスマン。今日のおじさん、ちょっと興奮し過ぎだよなぁ」

敷波「あ、うん…おちんちん、もう完全に上向いちゃってるし…♥」

敷波「………」

敷波(き、着替えるっていうと…や、やっぱりアレだよね…おじさんにギュッして、白衣にがばぁって…♥)

提督「はぁはぁ…あぁ、多分、『ここで脱がされちゃうかも』って考えてるんだろうけど。無理強いはしないよ」

敷波「いやあの…おじさん、腰カクカクして、おちんちんピコンピコンしながら言ってもさぁ…」

敷波「ま、まあその…着替えなきゃいけないのは確かだし…み、みんなアレしておいて、あたしだけしないってのも、さ…♥」

敷波「………♥」

提督(ふおおぉぉっ!敷波ちゃん、モジモジしながら、こっちをチラチラ見て来てるぞぉっ!顔を赤らめて、瞳が潤んで…ふいいぃぃっ)


にゅるっぴゅぷっ!


敷波「わ…ちんちんの先っちょから、なんかぴゅるって…♥そんなに、あたしをにゅるにゅるしたいんだぁ…♥」

提督「く、くくく…正直に言うと、おじさん、敷波ちゃんをメチャクチャにゅるにゅるしたいぞ!」

提督「しかも…にゅるにゅるしながら、ガマン出来なくて射精するかも知れないぞ…くっくっくっ」

敷波「そ、そんなにシたいんだぁ…しょうがないなぁ♥じ、じゃあ…♥」

提督「ふぅーふぅー…お、おじさん白衣の前を開くから」


がばぁ~


敷波「ふわわ…ちょっと距離あるのに、なんかムワッて来るぅ♥いっぱいの毛が、汗で張りついちゃってるぅ…♥」

敷波「あ、でも…このまま抱きつくと、おじさんに精液が付いちゃうけど」

提督「構わん構わん。敷波ちゃんの腕を、おじさんの首に巻きつけるように、思い切り密着して欲しいんだ」

敷波「よ、よぉーしっ…はぁはぁ…ああぁぁ…♥」



382: ◆DbtGHHDsis 2019/06/21(金) 15:32:52.05 ID:RrXbo2q9O

ぬちゃああぁぁ~


敷波「あっあっ♥あたしの腕ヌルヌルぅ♥おじさん、全身が汗まみれだよぉ~♥」

提督「わはははは、汗っかきだからねぇ。敷波ちゃん、おじさんの胴を跨ぐ感じで、お股も密着させてね」

敷波「う、うん…ひあぁ~ちんちん~♥お腹にめり込んじゃいそう~♥」

提督「ひっひひひぃ…この感じいいねぇ。敷波ちゃんの匂いが、おじさんの全身を包んじゃってねぇ」

敷波(あ、あたしは…おじさんの匂いに包まれちゃってるぅ♥ツンツンするぅ♥おじさん汗くさいよぉ~♥)

提督「素晴らしい密着具合だ。敷波ちゃん、吐息を、おじさんの耳にハフハフしちゃってるねぇ」

敷波「おじっおじさんだってぇ♥あたしにハフハフしてるしぃっ♥」

提督「うむうむ。互いに興奮を高め合ってる訳だ。はぁーはぁー」

敷波「う、うああぁ~♥ぎゅっされてるぅ♥おじさんの白衣、あたしを…♥」

提督「すっぽり包んじゃったぞぉ。待たせたね敷波ちゃん。おじさんの体毛触手タイムだぁ~ぐひひひひ」

敷波「あ、あ…ふあっきたぁっ♥ホントににゅるにゅるってぇっ♥」

提督「はぁっはぁっ!くおっ粘液多いぞぉっ!なんかヤバいっおおぉぉっ!」


ぶちゅるっにゅるっにゅぷっ!


敷波「ちょっあちこちから入っ…ひあぁんっ♥いきなりそこぉっ♥」

提督「ふひひひっ!敷波ちゃんの乳首ぃっ!やっぱりピンピンだったねぇっ!おじさんで興奮していてくれたんだなぁっ!」

敷波「あぁぁ~♥せなかぁっ♥むっむねもっおなかもぉっ♥」


ぎしっぎしっぎしっ!


提督「おおぉっ!敷波ちゃん、早くも腰をカクカクさせちゃってる…くっおっチンポしごかれっ…」

提督「はぁはぁはぁっ!敷波ちゃん、もっとおじさんにしがみついてくれぇっ!敷波ちゃんを、おじさんにこすりつけっ…おおぉぉ~っ!」



383: ◆DbtGHHDsis 2019/06/21(金) 16:05:31.86 ID:RrXbo2q9O

提督「はぁはぁはぁっぱっパンツっパンツも脱がさなきゃっ脱がなきゃ敷波ちゃんっ!ほおおぉぉっ!」

敷波「うっあっいきなりぃっ♥ちょっ待っ…ふやああぁぁっ♥」


ずにゅるうぅぅっ!


敷波「んにゃあぁっあついっ♥にゅるにゅるのっあっそこぉっ♥そこダメっダメぇっ♥」

提督「ふひひひぃっ!敷波ちゃんのおまんこっちょっと開いちゃってるぅっ…うおっあぁぁっ!?」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅ!
びゅぴっどぷっ…


提督「ふぁひいぃっ、いっいっ、あっあっ…はぁはぁはぁ、でちゃったぁ~」

敷波「はぁ、はぁ…し、触手、なんかおとなしくなっちゃったぁ…うあぁ、なんかヌルヌルしてるよぉ~♥」

提督「あぁ、あ~…すげぇ、またおじさんイッちゃったぁ~…はふ、はふぅ」

敷波「お、おじさん大丈夫?…ひゃんっ♥ゆっくりだけどぉ…触手伸びてるぅ…♥」

提督「はぁ、はぁ…お、おじさんばっかり気持ちよくなっちゃって…敷波ちゃんが冷める一方だよな」

敷波「い、いやあたし…んう♥これぐらいゆっくりが…はぁんっ♥」


にゅぷっにゅぷっにゅぷっ…


提督「そ、そう?確かに、敷波ちゃんの表情、うっとりしてるね」

敷波「あぁぁ…♥あったかぁい♥しょくしゅいっぱぁい♥ゆっくり動いてるのぉ…これいい~♥」

提督「そ、そうか…敷波ちゃんの指先、爪先まで、触手で包めたから…くっ」

敷波「も、もう…制服溶けちゃったのかなぁ…うあぁ♥またちんちんっ♥おなかぐいぐいしてるぅ~♥」


ぐりっぐりっ
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ


提督「はぁっはぁっ…ま、またチンポ、敷波ちゃんにしごかれちゃって…」

敷波「おじさんのちんちんっ♥すぐにおっきくなっちゃうぅ~♥あ~でもぉ…ぐりぐりするとぉ…あたしもきもちいいかもぉ~♥」



397: ◆DbtGHHDsis 2019/07/03(水) 20:36:07.40 ID:MR1251D3O

提督「はぁっはぁぁっ!おじさんっ敷波ちゃんでいっぱいだあぁっ…」

敷波「あっあっ…はやんっ♥触手集まってるぅっ♥お股っアソコにぃっ♥」


ぐちゅぴゅっぐちゅぴゅっ!


敷波「いっあっあっ♥ちゅーちゅーらめぇっ♥むねぇっ♥あたしのおっぱいぃっ♥」

提督「おっおっおっ!敷波ちゃんの乳首を大量触手で弄ったらっ!敷波ちゃんがおじさんにっすごいしがみついてぇっ!おうおっおうおぉっ!」

敷波「とまらなひぃっ♥にゃあんっそこっきゅるきゅるぅっ…はっあっあっあっ♥とまってぇっ♥ほんとダメだからぁっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督「へはああぁぁっ!大陰唇開いちゃうぞっ!敷波ちゃんのヌレヌレまんこっ!弄って弄って…」

提督「ふひひいぃぃっ!イこう敷波ちゃんっ!おじさんがっ敷波ちゃんの乳首とおまんことクリトリスっ!いっぱい弄ってあげるからっ!」

敷波「イクのらめっ♥あちゅひぃっ♥しゅごいいっぱい動いっ…あ♥あ♥あああぁぁっ…はああぁぁぁ~~~っっっ♥」


びくんっ!びくんっ!


敷波「ふあっあっ♥これっしゅごぉっ♥ふにゅううぅぅ~っ♥はぁっはぁっ…はぁんっ…ああぁ…あんっ♥」


びくびくっ…


提督「ふひっふひひひっ…敷波ちゃん、触手に包まれて初イキだったねぇ?どぉれ…あぁぁ~敷波ちゃん、全身が弛緩して顔もトロントロンだぁ」

敷波「ふ~、はぁ~…あふんっ♥ひ、ヒドイよぉ…♥」

提督「ちょっと強引だったけどね。おじさん、敷波ちゃんの、そのイッた後の顔が見たかったんだ…ちゅむ」

敷波「んんー♥ちゅむ♥くにゅぷ♥ちゅぱぁ♥んう…あん♥おじさんがくねくねしてるぅ…♥」

提督「はぁ、はぁ…へへへへ。おじさん、敷波ちゃんにチンポと触手をこすりつけて気持ちよくなっちゃってるよぉ~」



398: ◆DbtGHHDsis 2019/07/04(木) 00:00:11.31 ID:dQ5kspSfO

敷波「ちょっふあっ♥しょくしゅぅっ♥なんかどんどんはやくぅっ♥またアソコっ♥おまんこかきまわされてぇっ♥」

提督「はぁはぁはぁっ!ああぁぁ敷波ちゃんっ!敷波ちゃんがきもちよくってっああぁぁっああぁぁっ!」

敷波「そんなぁっ♥しょんなにぃっ♥あたしっおっぱいもおっきくないのにぃっ♥かわいくないのにぃっ♥」

提督「関係ないぃっ!敷波ちゃんがかわいくて気持ちよくってっ!」

敷波「そ、そんなにぃっあっ♥そんなにあたし…きもちいい?」

提督「きもちいいぃっ!しきなみちゃんすごいぃっ!またっまたイキそっイキそぉっ!」


ぶぢゅっぶぢゅぷっのぷっのぷっ!


敷波「やだっうれしっ…あたしでせーし♥ぴゅっぴゅしていいからぁっ♥あはっあたしもイキそっ♥またイクっ♥」


がくがくがくがくっ!


提督「あぁ~あ~…あっでるっ!身体から精子でるっ…あぉうぅっ!あぁおおおおぉぉうっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


敷波「ふやああぁぁぁっ♥びゅわってぇっ♥せーしいっぱいぃっ♥あっイクイクイクイクぅっ♥」


びくびくっびくんっ!


敷波「しゅごひいいぃぃっ♥せーししゅごひいいぃぃっ♥ぜんしん包まれちゃううぅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


敷波「はぁんっ♥しゅごいイッくうぅぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥はにゃんっあんっ♥ああぁぁっ…はぁはぁはぁ…あはぁ…♥」

提督「ああぁ…す、すごいでたぁ…しきなみちゃん、ベッドに降ろすから」


にゅるぅ、どちゃあぁぁ…


敷波「ふにゃんっ♥はぁ、はぁ…あぁん♥ホントにあたし…ふく脱げちゃってるぅ…♥」

敷波「あはぁ…あたし、ヌルヌルして…やぁん♥身体にぃ…しろくてぷるぷるのぉ♥おじさんのせーしいっぱぁい…♥」



400: ◆DbtGHHDsis 2019/07/08(月) 21:02:20.04 ID:/P993kmXO

提督「ああぁぁ…敷波ちゃん、身体中が粘液でヌメヌメにぃ…ヌメヌメに精子の塊が混ざっちゃってるぅ」

敷波「あは♥おじさんがしゃせーしたとき、あたしと触手の間にぃ…せーしがびゅわって広がっちゃってたぁ♥」

敷波「せーし…指ですくっちゃお♥ふわぁ♥ぷるぷるのにちゃにちゃだぁ♥ん~♥はむ♥」

提督「おっおっおぉ…敷波ちゃんが、おじさんの精子を口にぃ…」

敷波「ちゅちゅう~♥んう♥しょっぱぁい♥でも口の中でぷるんぷるん♥おいしーかもぉ♥ちゅ、ちゅる♥」

提督(し、敷波ちゃん…指をちゅっぱちゅっぱしながら身体をくねくねさせて、目付きもトロンと…)

提督「ああぁ~敷波ちゃんん~」

敷波「ふぇ…きゃんっ♥おじさんがばぁってぇ♥あむん♥ちゅむうぅ~♥ふぅーんふぅー♥んちゅ♥ちゅぱぁっいきなりキスぅ♥」

提督「ちゅむ~ちゅぴっ…し、敷波ちゃん、おじさんガマンできないっ…」

敷波「あぁんっ♥おじさんのおちんちん勃っちゃってるぅ♥ふにゃんっ♥脚ひろげっ♥」

提督「おじさん入れたいっ!おじさんのチンポっ敷波ちゃんにぃっ…」

敷波「いいよぉ♥ちんちんずにゅってぇ♥あっあっ♥」


ぷちゅっ…


提督「ち、チンポの先っちょ、敷波ちゃんのおまんこにぃ…ほあぁっ!?」


どびゅっ!どくっどくっ!


敷波「にゃあぁっ♥びゅわってぇっ♥」

提督「あぁっ!あっあっ…で、でちゃったぁ~…しきなみちゃんのおまんこ、からだぁ、きもちよすぎぃ~」

敷波「ほ、ほんと?あたしの身体、きもちいいの…?」

提督「はへっ、へへへぇ…すごい、すごいよぉ…おぉっ」


にゅぷ…


提督「あああぁぁ…しきなみちゃんのおまんこにチンポの先っちょ入れたら、また勃起しちゃったぁ」

敷波「あんっ♥ほんとにちんちんカチンカチンだぁ♥きてぇ♥ずぷずぷしながらびゅわってぇ♥」



401: ◆DbtGHHDsis 2019/07/08(月) 21:45:51.08 ID:/P993kmXO

提督「い、いれるよ敷波ちゃん?く、ぐうぅぅ~」

敷波「はぁっはぁっ♥おじさん歯ぁギリギリゆってるぅ…んあっ♥」


ぐぽぉ…


提督「ああぁ、亀頭はいって…ううぅぅっ!?」

提督(ヤバいヤバいヤバい!敷波ちゃんのおまんこが、亀頭に染み込む感じっ…!)

敷波「おっきいぃっ♥ちんちんおっきいよぉっ♥あっあっ♥きてるっおくきてるぅっ♥」

提督「とまっ止まらないぃっ!あっ敷波ちゃんのきれいな乳首がピンピンに…ほあぁっ!」


びゅくっびゅくっびゅくっ!


敷波「ふにゃああぁぁっ♥あ~♥せーしでたぁ♥しゅごいおくにあたってたぁ~♥」

敷波「はぁはぁ…♥せーし染みてるぅ♥おまんこにせーし…すごぉい♥」

提督「ひいぃっ!しきなみちゃん腰振っちゃってるぅ…あぁっまたチンポがっ」

敷波「あはぁ~♥ちんちんかたくなったぁ♥またくるぅ♥ずぷずぷきて…んみゃっ♥」


ずちゅうぅ~


提督「ちっチンポ全部はいっ…あっあっ!うぐううぅぅ~っ!」

敷波「はぁーはぁー♥ふあぁっ♥おじさんがあたしを抱きしめてっ…♥」

敷波「しゅごいぃ♥ちんちんいれて抱きしめられるのぉ♥しゅごいきもちーよぉ~♥」

提督「あっあっ…敷波ちゃんのかわいい声がぁ~耳元でぇ…あっあっ」


かくかくかくかくっ!
ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷっ!


敷波「やっあっあっ♥ちんちん動いてぇっ♥こすれっこしゅれっ♥」

提督「しまっしまるっ!しきなみちゃんのおまんこがっ…ああぁぁぁっ!」



402: ◆DbtGHHDsis 2019/07/08(月) 22:25:54.98 ID:/P993kmXO

提督「ほおおぅぅっ!おおおおぉぉ~っ!」


ぎしぎしぎしぎしっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


提督「ごめっごめんよ敷波ちゃんんっ!おじさんとまらなひぃっ!チンポとまらなひぃっ!」

敷波「しゅごっあっ♥しゅごいかたいのっ♥こしゅれっふあぁっ♥あっらめっんううぅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


提督「ひひゃあぁぁっすげぇ締まっ…へあああぁぁぁっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督「あっあっ!あひっでたぁ~しきなみちゃんのからだぁ~ぎぼぢいいぃ~」

敷波「あ~♥あぁんっ♥もぉらめぇ♥とけちゃったよぉ♥あっあっあっあっあっ♥」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


提督「はぁっはぁっはぁっ!またしゃせーしそうっ!しきなみちゃんの子宮を精子でっ…あっあっあっ!」

敷波「もっとぉ♥もっとしゃせーしよっ♥ぜったいきもちーからぁっ♥」

提督「うんっうんっ!チンポを子宮口にねじ込んで射精するっ!しきなみちゃんの子宮を精子漬けっ…あっでるでるでるでるでるっ!」

敷波「おじさんがいっぱいぃっ♥ふあぁっ♥なんかがくがくってぇっ♥あっあっ…あああぁぁぁ~っっっ♥」


ぐちゅううぅぅぅっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


敷波「やっでてるぅっ♥あああぁぁぁっ♥はにゃんっ♥んううぅぅ~っ♥あはぁっはぁっはぁっ…ああぁ…あぁん…♥」

提督「かあああぁぁっ!あっあっ!あああぁぁ~…へへへ、しきなみちゃんがぁ、しゃせーでイッちゃったぁ…」

敷波「はぁ、はぁ…えへへ♥あたしイッたんだぁ♥ふふ、おじしゃん嬉しそぉ…ちゅ♥んっ…ちゅぴ♥えへへ…ちゅむぅ♥」



403: ◆DbtGHHDsis 2019/07/08(月) 22:50:00.32 ID:/P993kmXO

提督「はぁはぁ…それにしても」

提督(えらく連続射精したものだなぁ…敷波ちゃんとは、身体の相性がいいってことか…って!)

敷波「んっんっ…あぁん♥」

提督「ちょっ敷波ちゃんんっ!おまんこ締めながら腰をフリフリっ…ほああぁぁっ…」

敷波「あははぁ♥やっぱりおっきくなっちゃったぁ♥んうぅ~おまんこキチキチしてるぅ♥」

敷波「ね、おじさん…あたしのおまんこきもちいい?好き?」

提督「はわわわ…敷波ちゃんの目がエロくって…あっあっあっ」


ぬぷうぅ~にゅるぅっ


提督「はぁっはぁっ!好きぃっ!敷波ちゃんのおまんこがぁっ!いやっ敷波ちゃんがぁっ!おじさんっ敷波ちゃんが大好きだああぁぁっ!!」

敷波「………ふふっ♥」



ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ…


敷波「ふふふっ♥これ騎乗位っていうんだよね♥はぁっはぁっ♥おまんこすりすり~♥」

提督「あぁ~あぁ~」

敷波「すごぉい♥おじさんの目がイッちゃってるぅ♥ねーおじさん♥あたしで何回しゃせーしたかなぁ?」

提督「はぁっはぁっ…わっわかんないぃっ!たくさんっ!すげぇしゃせーしたぁ~っ!」

敷波「ふふ…あっあっあっ♥すごおっ♥下からずぷずぷぅっ♥これしゅごいよぉ~♥」

提督「あぁぁ~敷波ちゃんきもちよさそう~…あっあっイキそっイキそっ」

敷波「あたしっあたしもぉっ♥いっしょにイこぉっ♥おじしゃんとイクぅっ♥あぁ~あぁ~…あああぁぁぁ~~~っっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


敷波「あああぁぁぁっ♥しゅごいびゅるびゅるぅっ♥イッあああぁんっ♥はぁ~はあぁん♥すきぃ♥おじしゃんらいしゅきぃ…♥」



404: ◆DbtGHHDsis 2019/07/08(月) 22:56:21.95 ID:/P993kmXO

これにて、第十九駆逐隊編は終了です。なんか、敷波の路線が変わったようで申し訳ない。

これより本編に戻り、次の移動先を決めます。

・講義室
・工廠(改造室)
・工廠(試薬室)
・映像解析室

の4択で行きます。

安価下1~4で、最もコンマが高い選択肢で行きます。



406: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/08(月) 22:59:19.86 ID:t7wx9XMCo

改造室



413: ◆DbtGHHDsis 2019/07/09(火) 02:53:28.13 ID:FjpEUTFDO

提督「さぁて…昼休憩後の再集合だね」

摩耶「ん。気分切り替えて行こうぜ!」

青葉「はぁ…摩耶さん、元気を取り戻せたんですね」

摩耶「まぁな。『この鎮守府はこんなもんだ』って考えることにした」

提督「そうかね。しかし…」

提督「………」

摩耶「何だよ?お前が口ごもるなんて珍しいな」

提督「うーむ…いや、いい。行くだけ行こう」

青葉「何ですかー?何かヤバい場所なんですか?」

摩耶「さっきの拷問室も大概だったじゃねーか」

提督「いやね。今から君らが見るハメになるのは、鎮守府の『負の側面』ってヤツだ」

提督「君たち艦娘は、とても魅力的だ。そう、とても…」

提督「で、やっぱりいる訳だ。艦娘を、『ただそれだけ』の目でしか見ないヤツが…なんとなくでも分かるよな?」

青葉「え、ええまあ」

摩耶(お前みたいな…って言ったら、青葉に反発されそうだなー)

提督「そして…やり過ぎるバカもいてだね。大切なはずの艦娘を『壊しちゃう』提督が」

提督「その『壊された』艦娘を改造…っていうか、再生させる役目を、ウチは請け負っていたんだよねぇ」

摩耶「青葉…知ってたか?」

青葉「い、いえ全然」

提督「二人には、事前に約束してもらおう。何があっても、おじさんの邪魔はしないとね」

摩耶「あ、ああ」

青葉「わ、分かりました」

提督「もし…片方が気持ち悪くなったりしたら。もう片方が連れ出して介抱すること。いいかい?」

摩耶「わかった。任せろ」

青葉「はい!大丈夫です!」



414: ◆DbtGHHDsis 2019/07/09(火) 03:05:05.73 ID:FjpEUTFDO

おじさんに再生される艦娘とは?安価下1でお願いします。ただし…

>>337>>338のリストで『♥』マークがついていない艦娘を選択願います。

さらに、諸事情により

・加賀
・祥鳳
・秋津洲
・古鷹
・最上
・敷波

上記六人を除いた中から選択願います。



415: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/09(火) 03:49:53.39 ID:oEGJWhbpO

朝風



444: ◆DbtGHHDsis 2019/08/04(日) 19:52:11.99 ID:nXL0HBP+O

提督「よし…この部屋だ。開けるよ」


がちゃっ


摩耶「っと、ノックも無しに…うっ」

摩耶(空気がよどんで…また匂いもキツいなぁ…)

青葉「ふわぁ…またキッツいメス臭ですねぇ」

摩耶(め、メス臭ってのか。ヤな表現だな)

摩耶「おっ、ベッドの上に誰かいるのか…って、裸かよ」

提督「まあね。服は、着せる端から脱いでっちゃうんだよね。当然、艤装?何それ?ってな状態でさ」

摩耶「いや、そんなんじゃ…」

提督「そう。ズバリ『使い物にならない』って訳だね」

青葉「しかも…自分で弄っちゃってますよ。うつ伏せの姿勢で」


にちゅっぐちゅっ…


朝風「はぁっはぁっ♥ゆびぃ~とまんないよぉ~♥はうぅ~…イケない、イケないぃ~…」

提督「紹介しよう。神風型駆逐艦の二番艦、朝風ちゃんだ」

朝風「ふぇ…あー♥しれーかんしゃまぁ♥ちんちんもっこりのしれーかんしゃまだぁ~♥」

摩耶「うっ…よつんばいで近寄って来てる」

青葉「目の焦点が合ってないっていうか、目に光が無いっていうか…」

提督「いわゆる、ハイライトオフってヤツだな…ふおっ」

朝風「はぁ~はぁぁ~♥ちんちんこすこす~♥しゅごひぃ♥しゅごいかたぁ~い♥しれーかんしゃまぁ~♥」

青葉「挨拶抜きに、いきなりおじさんの股間さすさすですかぁ…」

摩耶「司令官様って…朝風って、提督のこと、そんな風に呼ぶヤツなのか?」

青葉「え…青葉も、その辺は詳しくは…」

提督(二人とも。目の前の朝風ちゃんは、本来とは全く別物だからね…)

摩耶「うえっ!?お、おう…」

青葉「は、はぁ…」

青葉(おじさん、いきなりテレパシーで…しかも摩耶さん、テレパシーを受け取れるようになっちゃってる…)



445: ◆DbtGHHDsis 2019/08/04(日) 20:30:52.53 ID:nXL0HBP+O

じじじぃぃ~


朝風「チャックおろしちゃいましゅ~♥ふにゃあ~においしゅごいぃ♥ちんちんのにおいぃ♥」


ごそごそ…ぼろんっ


朝風「あれぇ…おちんちんズルムケれしゅ~…チンカスおそーじ出来ないぃ…」

摩耶(か、カスって…コイツ、前の鎮守府じゃ…)

青葉(粗末なおちんちん相手に、ムチャさせられてたのかなぁ…)

朝風「あーでもぉ、先っちょヌルヌルぅ~♥えへへ~れろぉ~♥」

提督「む、むむぅ」

朝風「あっあっ♥しゅごいかたぁい♥手で持ってないとハネちゃいましゅ~♥はぁはぁはぁ…ちゅむっちゅむぅ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅにっちゅ


摩耶(あ、朝風…締まりのない顔つきでアレをシコシコこすって…射精させにかかってるぞ)

提督「はぁはぁはぁ…っ」

朝風「あああぁ~♥いっぱいせーし出ちゃいそお♥おいしいせーし♥ちんちんの先っちょぉ…あむ♥」

提督「おおぉっ…あっでるぅっ!」


びゅるるうぅぅっ!


朝風「ふぷあっ♥ふにゃあああぁぁっ♥」

青葉(おおぉっ!ちんちんが跳ねちゃって、朝風ちゃんのおでこにモロに射精しちゃったっ!)

提督「うっおおぉっ!ほぉうっ!」


びゅくびゅくっびゅくんっ!


摩耶(うっわ!まだ射精してるっ!朝風の頭の上を越えちゃったぞ!)

朝風「いやぁん…せーし、床にびゅるびゅるぅ…もったいないよぉ~れろぉれろぉ~ちゅちゅぅ~♥」

摩耶(うげ…朝風、床に這いつくばって、床に飛び散った精液を舐め取ってる…)



446: ◆DbtGHHDsis 2019/08/04(日) 22:51:33.09 ID:nXL0HBP+O

提督「ったく…ここまで艦娘を貶めるとはねぇ」


ぷち、ぷち、ぷち
ばさぁっ!


摩耶「おおぅ…」

摩耶(提督、いきなり服を脱ぎ捨てて全裸に…改めて見ると凄いカラダだよなぁ)

提督「さて…朝風ちゃん、そのままの姿勢でね」

朝風「ふやあぁんっ♥しれーかんしゃまがぁ♥はだかでがばぁってぇ♥あっあっ♥ちんちんっ♥ちんちんあたってまひゅ~♥」

青葉(ほほぉ…おじさん、這いつくばった朝風ちゃんに覆い被さって、朝風ちゃんの腰に股間をグイグイ…)

提督「くっくっくっ、そのままチンポを挿入…」

提督「すると思ったかね?」


にゅぷぷっにゅぷっ


朝風「へあっあっ♥なんかにゅるってぇ♥しゅごっ♥なんかいっぱいのにゅるにゅるぅ~♥」

提督「ふふふ。にゅるにゅるしてるのは…僕の陰毛触手だ」

朝風「ほひっほひひぃっ♥おまんこぉっ♥膣口っちつこーがいっぱいぃっ♥」

青葉「えっと…ちんちん、入ってないですねぇ…」

摩耶「うーん…でも朝風、提督の腰に、自分の腰を擦り付けるみたいにカクカクしてるなぁ」

提督「まずは朝風ちゃんの膣口全体を、陰毛触手でにゅるにゅる洗ってあげるんだよ…」

朝風「おぉーほおおぉー♥はみゅあああぁぁ~♥」

提督「朝風ちゃんのいやらしいところ、いーっぱいにゅるにゅるにゅぷにゅぷしてね…チンポ挿入はだいぶ後になっちゃうだろうなぁ…ひっひひひ」

朝風「ほひぇぇ~♥あふわぁ♥はぁはあぁぁ~♥」

摩耶「何だ?提督が朝風の耳元でボソボソささやくと、朝風が…」

朝風「朝風ちゃん、口が半開きになって…あ、ヨダレ垂らしちゃってますねぇ」



447: ◆DbtGHHDsis 2019/08/04(日) 23:45:48.45 ID:nXL0HBP+O

提督「くっくっくっ…膣口のピクピク度合いが激しくなって来ちゃったねぇ…コラコラ、逃げちゃダメだよ~」

青葉「あらら…離れそうな朝風ちゃんの腰、おじさんにがっしり抱えられちゃいましたねぇ」

朝風「ひっひにゅあぁんっ♥ふじゅひっひゃんっ♥はぁーほおおぉ~っ♥」


摩耶「朝風…もう何言ってんのか分かんなくなっちゃってんな」

青葉「本当に…ずうっと耳元でささやかれて、頭おかしくなりそうなのかも」

摩耶「ん…?提督がああやってニヤニヤボソボソしてるの、なんか意味あんのか?」

青葉「意味あるどころじゃないですよぉ。ホント、頭の中がトロントロンになっちゃいますからねぇ」

青葉「やっばい、思い出しちゃう…♥背後から抱きしめられてささやかれて…気が付いたら、ベッドがビシャビシャになってるなんてザラですからね~♥」

摩耶「お、おう」

青葉「隣では、騎乗位の衣笠が、すんごい勢いで腰振ってましたね~♥完全にイッちゃった目で♥」

摩耶「そこはバラしてやるなよ」


提督「むふふふ。膣口はいい感じなので、そろそろ奥に」

朝風「ほ~ごおおぉ♥おぐぅおぐぅおおぉ~♥」

提督「くっくっくっ、こっちのね」


つぷうぅぅ~


朝風「あんにゃあぁ~♥ちゅがうぅ♥ほっじゅあぁ~♥」

提督「へっへへへ。キレイなお尻の穴だよねぇ」

朝風「ぴみいいぃ~♥あぢゅっあちゅあぁぁ~♥」

提督「ははは。細ーい触手を、たった一本挿入しただけなのにねぇ?」

提督「ちなみに、こっちは陰毛触手ではなく…腹毛触手だからね。無理なく入れられる場所だろう?」

提督「触手からは間断なく粘液が染み出て来ちゃってるから。潤滑性を上げないと痛いもんね。どうかな、痛かったりする?」

朝風「いだぐないぃ♥ちゅごひぃっ♥ほぁーほほあああぁぁっ♥」



453: ◆DbtGHHDsis 2019/08/10(土) 19:27:56.56 ID:AakIcxCAO

提督「くっくっくっ…かわいい艦娘に背後からのし掛かると、ケダモノ感がマシマシだよねぇ」

提督「むっふっふっ。そして、下ばかりじゃなくてね」


ぐちゅっぷちゅっ


提督「陰毛だけじゃなく、胸毛も凄いからね。触手化した胸毛が…」

朝風「はぁーっはぁーっ♥うにゅうにゅぎだぁ~♥あっあっあっあっ♥」

提督「うひひひひ。胸毛触手が君の背中からにゅるにゅる伸びて…ほぉら、おっぱいの裾から頂上に…」

朝風「ふみゅうぅぅっ♥きちゅっきちゃらめぇ♥へんあああぁぁ~っ♥」

提督「おおぉ、なんと素晴らしいおっぱいだろう!?大き過ぎず小さ過ぎず、しかし弾力に溢れているっ!そして、硬さと感度を持ち合わせた乳首がマーベラスっ!」

朝風「はにっはぁっ♥つむつむしゃきぃっ♥ひいーひぃあああぁぁ~っ♥」

提督「おやおや?おっぱいをにゅるにゅるしてるのに、どうして腰をカクカクさせているのかなぁ?」

朝風「あぁ~ひぃっ♥こしゅうぅぅっ♥」

提督「そっかそっか!お尻の触手が足りない訳だね。そりゃ一本だけじゃ話にならないよなぁ」

朝風「ちぎゅっちっ…ほおおあぁ♥」


つぷぅ、つぷぅ、つぷうぅ~


提督「更に、三本ぐらいかな。細い触手だから大丈夫だよな?おおぉー、ぎゅうぎゅう締め付けちゃって」

朝風「ひんにゃあぁぁっ♥あーひっ♥あぐあぁ~っ♥」

提督「んー、おっかしいなぁ。腰カクカクが収まらない…」

提督「あぁ、失敬失敬。ビンビンに勃起したクリトリスだ。こっちに欲しかったんだね、こいつは失敗だったね」

朝風「はふあ、はふあぁ…あきゅあああぁぁ~っ♥」

提督「腹毛、チン毛、そして玉袋の毛だ。一気にクリトリス巻き巻き~うひひひひひ」

朝風「こえへっらめええぇぇんっ♥イんぐぅっ♥イグイグイグっんぐうぅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃあああぁぁっ!



454: ◆DbtGHHDsis 2019/08/10(土) 20:15:46.20 ID:AakIcxCAO

朝風「はにゃあああぁぁっ♥はぁっはぁっはぁぁっ♥はぁ~はぉほおおぉぉ…ふっおっ♥お~おぉ~♥」

提督「むふふふ、潮吹きしちゃったねぇ。まだ、膣の中は弄ってないってのに」

提督「まあ、楽しみは後に取っておくものだよね。しかし、凄い顔だねぇ…摩耶ちゃんたちの方に向きを変えて、よいしょっと…」

提督「せっかくだから、凄いアへ顔を見てもらおうね。お二人さん、このコの顔が見えるかな?」

摩耶「あ、あぁ…一応」

青葉「ふわぁ…涙と鼻水とヨダレまみれですねぇ」

朝風「えへっ♥えひゅえっ♥ふんにゅうぅぅ♥うごひてりゅ~♥ほっほっおおぉ♥」

提督「くっくっくっ…ずうっと耳元でささやかれてるとさ。まるで、頭の中までにゅるにゅるされてるみたいだろう?」

朝風「はぁぁー♥あんじゅあぁー♥」


がくがくがくがくっ…


摩耶(スゲーなぁ…朝風、ガクガクしながら寄り目になっちゃって。けど、なんとなくニヤついてるみたいなんだよな)


ぷしゅ、ぽとぽと…


提督「…うん?へっへっへっ、おしっこ漏らしちゃってるねぇ。脳ミソをプルンプルンされて、ユルユルになっちゃったかな?」

朝風「ふにゅ、ふまくて…んお♥」


つぷ、にゅぅるるぅ


提督「だから、尿道にも触手を挿入しておこうね~ひっひひひひ」

朝風「ひんじっひんんー♥あばあああぁぁー♥あぎっあんぎいいぃぃ~っ♥」

朝風「わわ…うつ伏せの姿勢から背中が反り返っちゃった」

提督「安心しなさい、尿道へは一本だけだからさ。その分、お尻は二本ほどプラスね」


つぷぅっつぷぅっ


朝風「あしゅふぅっ♥おんっおぉんっ♥」



455: ◆DbtGHHDsis 2019/08/10(土) 20:55:48.13 ID:AakIcxCAO

提督「おっと!危ない危ない、お尻に触手を増やしたとたん、身体ががくんってなっちゃったねぇ」

摩耶「あっぶねー、フローリングの床につんのめるとこだったぞ」

青葉「おじさんが抱き止めてセーフでしたね。あ、またおじさんがのし掛かって…」

提督「待たせたね。いよいよ、膣内に触手を挿入するからね…ほぉら」

朝風「あぁ~あおぉぉ~♥ぐるぅ~ぎだぁ~♥はがひあぁぁ~♥」


びくっびくっ


摩耶「舌が口からはみ出して…あ、白目剥いてる」

青葉「口からも、おまんこからもダラダラですねぇ…」

提督「うぅむ、締め付けられながらの進入だね。けど、そろそろ奥に」

朝風「はぁっはぁっ…あきゃあぁんっ♥じゅごぉっ♥いっばいぃっ♥うごきゅちゅぅっ♥」

提督「うんうん、子宮口に触手が到達したね。おっ、触手がグイグイ押されて…子宮が降りてくるってヤツだな」

朝風「はーふーんっ♥あこきゅっおぉっ…あ~あ~♥」


ぶぢゅぷっ、ぼたぼたぼた…


提督「あぁ~また潮吹いちゃったねぇ。腰が休みなくカクカクしちゃってるし」

提督「しかしねぇ、まだ先があるんだよ。ここから先が…くっくっくっ」

摩耶「な、なんだよ先って?」

青葉「子宮口から、さらに触手を挿入して…子宮を撫で撫でするんですよ」

提督「詳しいねぇ青葉ちゃん。ってか経験済みだもんね…では行くぞ」


つぷぅつぷぅ~


朝風「けああぁぁーっ♥あんじゃっはぁっ♥あいんんっ♥おっおこおぉぉ~っ♥」


がりっがりりっ!


摩耶「わわ…床を爪でガリガリ引っ掻いてるぞ…」

青葉「けど、朝風ちゃんは白目剥いてアへっちゃってますねぇ…心配しなくても大丈夫ですよぉ」

摩耶(あ…青葉スゲー…ちょっとナメてて申し訳なかったけど)



463: ◆DbtGHHDsis 2019/08/11(日) 19:22:05.87 ID:HvI6EEkrO

朝風「ふみゃああうっ♥ひんぎょおぉ~っ♥おっおぉうっ♥」

提督「くっくくく。お尻も尿道も…おっぱいもクリトリスも同時に弄ってるからねぇ」

朝風「ぎぎゅうぅ~っ♥あっひあぁっ♥」

提督「ちっちゃい子宮をもれなくぬーるぬる~…膣道もあわせてぬーるぬる~ぐひひひひ」

提督「しかし凄いね。腰がグリグリ押し付けられて…こっちが痛いくらいだもんねぇ」


青葉「…摩耶さん」

摩耶「安心しろ、邪魔すんなってんだろ?約束だもんな」

青葉「すみません。摩耶さん、ギリギリ歯ぎしりしていたもんで…」

摩耶「やっぱり心配だからさ、でも…」

青葉「…でも?」

摩耶「あたしは一応、提督を信頼してるからな」


朝風「ほーっ♥こほおおぉぉ~っ♥ひゃみゅぎゅっ♥ひゃみゅぎゅんっイグぅっ♥ひゅやあああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶぢゅあぁぁっぼとぼとぼたっ!


提督「このくらいにしておくか…じゃあ、触手を全部抜くからね…」


にゅるんっにゅるぷっ!


朝風「あぁー♥ひゅみゃあぁ~♥ふんぎぃっ♥」

提督「よしよし、身体を床に横たえて…と。おぉー、触手を抜いた後でも、身体が反り返っちゃってるねぇ」

摩耶「あぁ…身体がギックンギックンしちゃってる…」

青葉「…うん、だんだん収まっては来てますねぇ」

摩耶(しっかし…正直、見てて怖いな。朝風の頭の中、壊れちゃってるんじゃねーかな…)

朝風「はぁ~はぁ~っ♥あぎんっ♥んあぁ…はんっ♥はぁ、はぁ…あはぁ…♥」



466: ◆DbtGHHDsis 2019/08/11(日) 20:08:22.99 ID:HvI6EEkrO

提督「…うむ。だいぶ呼吸と痙攣が収まってきたようだ。ここらで、自己紹介と行こうか」

朝風「はぁ…はぁん…ふえ?」

提督「寝っ転がったままで構わないからさ。そこに、先任艦娘が二人いるだろう?君の名前を教えてあげなよ」

朝風「はぁい♥えっと、なまへ…なまへぇ~…」

青葉(朝風ちゃん…頭と視線をゆらゆらさせながら考え込んでる…)

摩耶(お、おいおい…自分の名前が思い出せないのかよ)

朝風「ふあぁ…なまへ…」

提督「くっくっくっ…君の名前は朝風だ。神風型駆逐艦二番艦、朝風だよ」

朝風「あはぁ~♥あしゃかじぇ♥わたひ、あしゃかじぇ~♥」

提督「ふふふ、そうとも。我々の鎮守府も、ついに神風型駆逐艦二番艦を迎えたって訳だ。栄えある第五駆逐隊の復活だッ!」

朝風「あぁ…ふふっ♥そっかぁ…私、艦娘として復活したんだぁ…♥」

摩耶「おぉ…朝風の目がキラキラして…最初とは違うぞ!」

青葉「ハイライトオン状態ですねっ!いいですねぇ!」

提督「改めて挨拶だ。僕が、当鎮守府の司令官だよ。フツーに『おじさん』と呼んでくれ」

朝風「え、ええ。っていうか、あの…おじさん、裸なんだけど…っていうか、おっおちんち…」

提督「むふふふふ。なぜ裸なのか?それはね…ちゅむうぅ~」

朝風「んんんー♥んふうぅ~♥あぷっちゅちゅぅ♥んん~♥ちゅぱぁ…あん♥」

提督「歓迎の意味を込めて、朝風ちゃんと『初めて』愛し合うためだッ!ぐひひひひ~」

朝風「あっあっ…ちゅーされたぁ♥いきなりぃ…『初めて』だったのにぃ…♥」


摩耶「………!?」

青葉「いやあの摩耶さん、青葉の顔を見られても…」



467: ◆DbtGHHDsis 2019/08/11(日) 21:16:10.67 ID:HvI6EEkrO

提督「こんな、床の上じゃ何だから…よいしょっと!」

朝風「きゃあああぁっ♥やっちょっいきなりぃっ♥」

朝風(いっいきなりお姫様抱っこ♥でっでもぉ♥おじさんが凄い近くてっ♥)

提督「わっははは、朝風ちゃんの顔が真っ赤だなぁ。朝風ちゃん、おじさん汗臭くない?大丈夫?」

朝風「え、えっとぉ…べ、別にいいけどっ…はぁっはぁっ♥」

朝風(す、すごいツンツン来るけどっ♥すごいぃっ♥匂いと熱とっ…おじさんの筋肉ぅっ♥)

提督「むふふふ、よーしベッドに降ろしてぇ…朝風ちゃんと改めてキス!ちゅむうぅ~」

朝風「ふにゃっんちゅっ♥んーんん…れろぉ♥あぁんっ♥ちゅむぅちゅくっ♥ちゅぱぁ♥」

提督「くっくっくっ、朝風ちゃんの目が色っぽいねぇ。抱きしめながらのキスがサイコー!朝風ちゃんの身体も柔らかく且つプリップリ!」

朝風「はぁ、はぁ…あん♥おじさんの胸板しゅごいぃ♥ふあぁ~ちんちんが…♥」

提督「そうとも。朝風ちゃんが大好き過ぎて、もうチンポがビンビンだ。はぁはぁはぁ…むおっ」


くちゅっ…


朝風「へっ…ちょっと待っ…あああぁぁぁ~っ♥」


ぢゅぐぶぶぶぶっ!


朝風「あ~あぁ~♥おっきっおっきいぃ~♥ちんちんん~♥はぁぁ…んあぁっ♥」

提督「はぁはぁ…へひひひひ!朝風ちゃん、チンポを挿入したとたんに軽くイッちゃったねぇ?『初めて』のチンポはどうだい?」

朝風「はぁっはぁっ…しゅごいぃ♥しゅごいわぁ♥『初めて』のぉ…おじしゃんに『初めて』あげちゃったぁ~♥」


摩耶「なあ…これって、記憶の改竄ってヤツか?」

青葉「っていうか…きっと、頭の中を、根底から創り変えたんじゃないかなぁ…」



468: ◆DbtGHHDsis 2019/08/11(日) 22:29:54.55 ID:HvI6EEkrO

提督「あああぁぁ~朝風ちゃんのおまんこすっげぇ~…汁だくのヒダヒダのねっとりさと…はぁ~はぁ~」


ぐちゅりいぃ~


朝風「はぁっはぁっ…あうぅ~♥いっぱいぃ♥中で反り返ってぇ…あんっ♥しゅごっこしゅれっあんっ♥」


ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ!
ぱんぱんぱんぱんっ!


提督「ほうっおっおっ!チンポもこすれてるぅっ!うほっ朝風ちゃんのおまんこ汁がっ玉袋まで垂れっ…!」

朝風「これっあっ♥しゅごひっあんっ♥ちんちんこしゅれるのっ…んあぁ~っ♥はぁんっ♥あはぁっあっあっあっ♥」


摩耶「早くもフルスロットルだなぁ…提督と朝風」

青葉「おじさん、朝風ちゃんにべったり正常位でズポズポ…あ、朝風ちゃんの脚がおじさんの腰をホールドしちゃってますねぇ」


提督「あっあっあっ…もっでるっ!精子でるっ朝風ちゃんっ!あぁ~あぁぁ~…あっでるでるでるでるっ!」

朝風「はぁっはぁっ♥ふにゃんっちんちんぢゅんぢゅんんっ♥いいよぉっしゃせーして…おじしゃんしゅきぃっ♥あっあっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どぷどぷっどぷどぷぅっ!


朝風「はあああぁぁんっ♥しゅごひいいぃぃっ♥せーしあっ♥あぅあああぁぁんっ♥イッイクイクイクうぅぅ~っ♥」

提督「くぅあああぁぁっ!あぁっ!あっあぁ~…はぁはぁはぁ…朝風ちゃん、朝風ちゃん大好きぃ~…」

朝風「はぁ~はぁ~♥ああ…しゅごいぃ♥おじしゃんのせーしいっぱいぃ♥はぁぁ…あん♥ふふっ…おじさん汗びっしょりぃ♥」

提督「は、はは。ああぁ~朝風ちゃん、気持ちよすぎだったぁ…」

朝風「んもぅ…おじさん、精子出し過ぎぃ♥んっ♥ちゅ、ちゅ…♥」



469: ◆DbtGHHDsis 2019/08/11(日) 23:06:25.22 ID:HvI6EEkrO

提督「やぁ朝風ちゃん。シャワーでキレイになってくれたねぇ。くっくっ、バスタオル一枚にまとめた髪が色っぽいねぇ」

朝風「もう…おじさん、目がスケベ過ぎよ♥ってか…おじさん、まだ裸なのね」

提督「はっははは、おじさんだからねぇ。さて…朝風ちゃんには、とっておきのプレゼントがあるんだがね」

朝風「あら、何かしら…って!」


ぬぶおぉ~


提督「チンポと玉袋を切り離し…ああ大丈夫、また生えるからね」


ぬぬぅ~


摩耶「おおぉ、ホントにまた生えてきたぞ」

提督「ふっふふふ。さらに、チンポユニットからサオを離して…朝風ちゃんのおっぱいの谷間に!」

朝風「ふわああぁぁっ!ちょっ下にドロォって…あ、あら?」

提督「むふふふふ。バスタオルで見えないけどね。まずは朝風ちゃんに、パンツをプレゼント!さらに、玉は二つあるから…ぐひひひひ」

朝風「ま、まさか…」

提督「ふひひひひ、また朝風ちゃんの谷間に投入!」

朝風「やああぁぁっ!って…こ、これは…」

提督「朝風ちゃんのブラジャーも完成!色は、両方とも青で統一したぞぉ」

朝風「えーっと…あ、ホントに青色。あ、ありがとう…♥」

提督「この鎮守府の特色としてね。ウチの艦娘の普段着は、おじさんの触手でできているんだよ。もっとも、出撃や船団護衛の際は、正規の制服を着てもらうがね」

青葉「うんうん!いつでも、おじさんと一緒ですからねー♥」

摩耶「え。青葉の服、触手でできてんのか…あ!だから、一瞬で体操服に変わったのか!」

青葉「やっと気づいたんですか。便利ですよー?なんせ、いつでもいろんな格好に変わりますしぃ」

摩耶「は、はぁ。便利…あ~便利かもなぁ…?」

青葉(あ、摩耶さんがグルグル目になって混乱しちゃってますねぇ)









元スレ
SS速報R:【艦これ】提督「そして誰もいなくなった」【安価コンマ18禁】