6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 22:56:19.13 ID:d2v+qxYg0

向日葵「そう見えますの・・・?」

あかり「そうとしか思えないよぉ」

あかり「歩くたびにゆれるおっぱい・・・」

あかり「振り向くたびにゆれるおっぱい・・・」

あかり「見ろって言ってるようなものだよ!」

向日葵「そうですか・・・・」

あかり「そうなんだよぉ」

向日葵「でも私の胸がどう揺れているか赤座さんがどうして知ってますの?」

向日葵「私が媚びているのは男性のはずでは?」

あかり「そ・・・それはぁ」

向日葵「赤座さんの推論ですと私が媚びているのは男性だけ」

向日葵「女性なら見向きもしないはずですわよね?」

あかり「だって・・・・・だって揺れてたら見ちゃうよぉ!」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:03:48.62 ID:d2v+qxYg0

向日葵「うふふ・・・」

あかり「なに?その微笑みは・・・」

向日葵「実は私、しっかり固定できる下着で胸を揺らさないように気をつけてましたの」

あかり「ええっ?どうして??」

向日葵「男性にじろじろ見られるのは嫌じゃないですの・・・・」

あかり「でもあかりこの目でしっかり見たよぉ!」

あかり「向日葵ちゃんのおっぱいが揺れてるところを!」

向日葵「それはそうですわ」

あかり「え?」

向日葵「赤座さんといるときだけ下着のホックを外していたんですもの」

あかり「???どういうこと??」

向日葵「ですから・・・・私が誘惑していたのは赤座さんだということですわ」

あかり「えええええええ!」



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:10:28.17 ID:d2v+qxYg0

向日葵「作戦通りいつも赤座さんは私の胸ばかり見てましたわ」

あかり「そ・・・・そんなに見てないよぉ・・・・」

向日葵「いいえ!私いつも赤座さんのお顔を見てましたもの」

あかり「嘘!あかり気付かなかったもん!!見られてたら視線に気付くはずだよ!!」

向日葵「普通なら目が合うでしょうね」

あかり「だよね!?」

向日葵「でも赤座さんは気付かなかった。目も合うことも無かった」

あかり「??」

向日葵「当然ですわ。赤座さんの視線は常に私の揺れる胸に注目していたんですから!」

あかり「そんなぁ!?」




11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:16:30.06 ID:d2v+qxYg0

向日葵「正直におっしゃって?私の胸に目を奪われていたことに」

あかり「そんなこと・・・・ないよぉ」

向日葵「さっきまでの勢いがありませんわね?どうしたのでしょう」

あかり「うう~」

向日葵「素直に認めてくださったら私のこの胸は・・・・いえよしましょう」

向日葵「赤座さんは私の胸なんてまるで興味がないようですから」

あかり「え!ちょっと待って!認めたらどうなるの??」

向日葵「さあ?どうなるんでしょうね?」

あかり「意地悪言わないで教えてよぉ」

向日葵「・・・・・赤座さんはどうしたいんですの?」

あかり「え・・・・・////」

向日葵「顔が赤くなりましたわよ?何を考えてらっしゃるんでしょうね。うふふ」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:21:37.07 ID:d2v+qxYg0

あかり「赤くなってなんか無いもん!!!」

向日葵「そうですか。私の勘違いでしたね。恥ずかしいですわ」

向日葵「恥ずかしくてなにやら暑くなってまいりました」

向日葵「上着が邪魔ですわね・・・・」

あかり「え?脱いじゃうの??」

向日葵「いけませんの?ただのセーラーを脱ぐだけですわよ?」

あかり「別にいけなくないけど・・・・」

あかり「(下のワンピース薄いからおっぱいが強調されちゃってるよぉ////)」

向日葵「(うふふ・・・・見てますわ見てますわ)」

向日葵「(本当にわかりやすくてかわいいですわ)」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:28:13.33 ID:d2v+qxYg0

向日葵「はあ・・・・・まだ暑いですわ」ぱたぱた

あかり「ひ、向日葵ちゃん暑いのはわかるけど胸元ぱたぱたさせすぎだよぉ!!」

向日葵「なぜですの?」ぱたぱた

あかり「だって見えちゃってるから・・・・・/////」

向日葵「何が?」

あかり「ブラジャーが/////」

向日葵「そんなことですか」ぱたぱた

あかり「え、平気なの!?」

向日葵「男性がこの場にいるのなら止めますが」

向日葵「私の胸にはまったく興味の無い赤座さんしかおりませんもの」

あかり「それはそうだけどぉ・・・・・」

向日葵「ですからこんな風に肩をはだけても気になりませんわよね?」

あかり「//////」







15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:33:47.02 ID:d2v+qxYg0

あかり「あ・・・・あの・・・・」ちらちら

向日葵「はい?」

あかり「さっきの話なんだけど・・・・・」

向日葵「なんでしたっけ?」

あかり「え・・・・」

向日葵「あ~暑い暑い」ぱたぱた

あかり「/////」ごくり

あかり「だから・・・・!」

向日葵「だから?」

あかり「だからあかりが向日葵ちゃんのおっぱいを見てたって認めたら」

あかり「向日葵ちゃんのおっぱいをなんちゃらって話だよぉ!」

向日葵「うふふ。よく言えました」にっこり

あかり「まさか覚えてたの!?」

向日葵「さあ・・・・・?」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:41:08.38 ID:d2v+qxYg0

向日葵「それで・・・・・認めますの?私の胸に釘付けだったと」

あかり「あれ・・・・?さっきと表現が変わってない?」

向日葵「どうでしたかしら?それでどうなんです?」

あかり「う~」

向日葵「・・・・・ああもう暑いですわ」たゆんたゆん

あかり「(ああ!胸元ぱたぱたが激しくなっておっぱいの揺れも激しくなったよぉ!!)」

あかり「・・・・・・//////」じぃぃぃぃ

向日葵「ふう。落ち着きましたわ。はしたない格好のままではいけませんわよね」

向日葵「着崩した制服をちゃんと着ませんと」

あかり「え!?着ちゃうの!?」

向日葵「・・・・・・そりゃ着ますわよ。赤座さんも見えてると忠告してくださいましたし」

あかり「・・・・・そ、そうだったねえ」

向日葵「(あからさまにがっかりする赤座さん。かわいいですわ!!!)」



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:46:41.12 ID:d2v+qxYg0

あかり「・・・・・てた」

向日葵「はい?」

あかり「見てたよぉ!」

あかり「あかり、向日葵ちゃんのおっぱいに釘付けだったよぉ!!」

向日葵「まあ!認めますのね?」

あかり「うん・・・・認めるからぁ。認めたらどうなるのか教えてよぉ」

向日葵「(そんなに私の胸を・・・・。年齢の割りに大きいことがコンプレックスでしたが)」

向日葵「(今は大きくてよかったと実感していますわ・・・・・・!)」

あかり「ねえねえ向日葵ちゃん!」

向日葵「うふふ。焦らない焦らない」





21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:52:38.28 ID:d2v+qxYg0

向日葵「逆にお聞きしますが、赤座さんは私の胸をどうなさりたいの?」

あかり「え・・・・・?////」

向日葵「本当はお嫌だったでしょうに、正直におっしゃってくださった赤座さんには」

向日葵「ご褒美・・・・・・をあげませんと」にこ

あかり「//////」どきーん

あかり「ご・・・ごほうび」どきどき

向日葵「はい」

あかり「あ・・・・・あかりが決めちゃっていいの?」

向日葵「ええ。いいですわ」

向日葵「赤座さんなら無茶なことはなさいませんでしょう?」

あかり「うん!安心して!!」

向日葵「なら赤座さんにおまかせいたしますわ。どうぞ」ずいっ

あかり「うわあ・・・・・・////」





23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:58:48.92 ID:d2v+qxYg0

あかり「(うう~。突然おまかせするって言われても・・・・)」

あかり「(見る?触る?他にはなにかないかな??)」

あかり「(も・・・・揉んじゃう?)」

あかり「(だめだめだめ!だめだよぉ!/////)」

あかり「(そんなのえっちすぎるよぉ!!)」

あかり「(絶対向日葵ちゃんに嫌われちゃうに決まってるもん!)」

あかり「(何を選んでもえっちな子にしか思われなさそうだよぉ・・・・・)」

あかり「(あ~。頭が混乱してきた・・・・!)」

向日葵「(くるくる表情が変わりますわね・・・・・)」

向日葵「(あの真面目でいい子な赤座さんが私の胸をどうするかで)」

向日葵「(真剣に悩んでるなんて・・・・・たまりませんわ!)」






25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:04:04.45 ID:aXC3eyxM0

あかり「(ちょ・・・・ちょっとだけ触らせてもらうっていうのが一番無難かな?)」

あかり「(あかりのいくじなし・・・・・!)」

あかり「向日葵ちゃん・・・・・・」

向日葵「決まりましたか?」

あかり「うん・・・・・・それでね」

向日葵「(赤座さん、どんなことを私の胸にしたいんでしょう)」

向日葵「(どきどきしますわ・・・・・・!)」

あかり「お・・・・おっぱいをちょっとだけ触らせてほしいなって/////」

向日葵「え・・・・?」

あかり「あ!あの!!服の上からでいいから!!!」

向日葵「は・・・・はあ」

向日葵「それで・・・・・?」

あかり「え?それでって?」

向日葵「他には・・・・・?」

あかり「他なんてないよぉ!/////」



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:12:37.19 ID:aXC3eyxM0

向日葵「そ・・・・そうですの」

あかり「?」

向日葵「(服の上からちょっと触るだけでいいだなんて・・・・・)」

向日葵「(私が想像していたほど赤座さんは私の胸に興味はなかったんですのね・・・・)」

向日葵「(破廉恥な作戦だと思いましたが、赤座さんの気を引くために)」

向日葵「(恥ずかしいのを我慢して、思い切って実行しましたが・・・・)」

向日葵「(やはり私程度の魅力では、所詮このくらいが限界ですのね・・・・・)」

あかり「向日葵・・・・・ちゃん?」

向日葵「はっ」

向日葵「い・・・いえ、なんでもありませんわ。少々ぼーっとしてしまいました」

向日葵「ど、どうぞ。お好きなように触ってくださいな」

あかり「う・・・うん////」

あかり「じゃあ・・・・・・・触るね?/////」

向日葵「はい・・・・・」





32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:21:44.50 ID:aXC3eyxM0

ふにっ

向日葵「ぁん」

あかり「ふぇっ!?」びくっ

あかり「ごごっごめん!痛かった?痛かったよね!?」

向日葵「いっ、いえ!ちょっと声が出ちゃっただけですわ!」

向日葵「あのですね・・・・私こんな風に触っていただくのは初めてで・・・・」

向日葵「櫻子にペンペン叩かれるのは慣れっこなんですが・・・・・」

向日葵「驚かせてすみません!」

向日葵「(恥ずかしい・・・・何をやっているの)」

向日葵「(きっと赤座さんにも呆れられてしまいましたわ・・・・)」

あかり「あの・・・・」

向日葵「は!はい!!」

あかり「嫌じゃなかったら・・・・触りなおしてもいい?//////」

向日葵「ええ!?もう一度触ってくださるんですか!?」

あかり「う・・・・うん。ずうずうしくてごめんね?/////」



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:29:00.36 ID:aXC3eyxM0

向日葵「今度は声を出さないよう頑張りますので!」

あかり「ぷっ」

向日葵「え?なにか変でしたか?」

あかり「だって向日葵ちゃん。頑張るとか言うんだもん」

向日葵「ですが・・・・赤座さんを驚かせたり心配させてしまいましたし・・・・・」

あかり「あれはあかりもすっごく緊張してたから・・・・つい過剰反応しちゃっただけ///」

あかり「思い返したら、あのときの声、本当にかわいかったから」

あかり「むしろ我慢しないでほしいなあ・・・・・なんて言っちゃったり」

向日葵「それはそれで・・・・恥ずかしいですわ////」

向日葵「ですが、赤座さんが望むのでしたら我慢はしないようにします」

あかり「うん!あとねぇ、わざと声を出すのも駄目だからね?」

向日葵「そうなんですの?」

あかり「あ~、気にしないで!」

あかり「(あかりなに言っちゃってるんだろう)」





37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:37:34.09 ID:aXC3eyxM0

あかり「(でもなんか緊張がほぐれた気がする)」

あかり「それじゃあ再チャレンジいくよぉ」

向日葵「は・・・はい!」どきどき

ふにっ

向日葵「んんっ////」

向日葵「(やっぱり声が出てしまいましたわ・・・恥ずかしい!)」

あかり「向日葵ちゃんかわいい」

向日葵「そ!そんなこと言わないでください!!」

向日葵「恥ずかしいですわ・・・・・」

あかり「(顔を逸らしちゃう向日葵ちゃんもかわいいいいいい!)」

あかり「(だめだめ。おっぱいに集中しなくちゃ)」

向日葵「(赤座さんの触り方・・・・・優しい)」

向日葵「(下から持ち上げるような感じで・・・・・)」

あかり「やわらかいねぇ・・・・手のひらにかかる重さが心地いいかも・・・・」



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:44:15.81 ID:aXC3eyxM0

向日葵「そうなんですの?自分ではよくわかりませんわ・・・・」

あかり「うん・・・・ずっと触っていたい気分」ふにふに

向日葵「なんだか嬉しいですわ・・・・」

あかり「あ、ごめんね!あかり夢見心地で思わず触りすぎちゃったよぉ」

あかり「は・・・離したから!」ぱっ

向日葵「(・・・・もう、終わりですの?)」

向日葵「・・・・・・・・・・・・・・・」

向日葵「あの・・・・」もじ

向日葵「よ・・・よろしかったら・・・・もっと」

あかり「え?」

向日葵「もっと・・・・・触りますか?////」

向日葵「(ああ~!言ってしまいましたわ!)」

向日葵「(これではただの痴女じゃありませんの・・・・!)」

向日葵「・・・・・」ちら

あかり「いいの!?」きらきら



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:53:15.19 ID:aXC3eyxM0

向日葵「はい・・・・・赤座さんの思うままに」

あかり「・・・・・////」

向日葵「・・・・・あの・・・なにかおっしゃってください」

あかり「あ・・・・うん・・・・なんか今のセリフえっちだったよね」

向日葵「・・・・・ぅ////」

向日葵「し・・・しりません!」ぷいっ

あかり「あ・・・・!ごめんね!悪い意味じゃないんだよぉ!」

向日葵「・・・・・私がいやらしい子だと言いたかったんでしょう?」

あかり「そうじゃなくて・・・・その・・・・」

あかり「向日葵ちゃんにどきどきさせられちゃったというか」

あかり「あんなこと言われちゃったら、あかりもっとえっちなことしちゃいそうっていうか」

向日葵「え・・・・?」

あかり「ごめんなんでもないの!/////」




46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:57:52.95 ID:aXC3eyxM0

向日葵「赤座さん・・・・」

向日葵「触るよりもっとえっちなこと・・・・したいんですの?」

あかり「え・・・・その・・・・あの・・・・・」

あかり「・・・・・・・・・」

あかり「・・・・・・・/////」こくん

向日葵「そ・・・そうなんですの/////」

あかり「・・・・・・」そわそわ

向日葵「・・・・・・」もじもじ

あかり「・・・・・・」ちらっ

向日葵「・・・・・・いいですわよ?////」

あかり「・・・・!」

あかり「ほ・・・ほんと!?」

向日葵「・・・・・・はい////」

あかり「あの・・・・あかりのことえっちだって、軽蔑しない?」

向日葵「うふふ・・・しませんわ」にこっ



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:06:07.36 ID:aXC3eyxM0

あかり「よかったよぉ~」ほっ

向日葵「くすっ」

あかり「う~、笑わないでぇ////」

向日葵「はいはい。それでえっちな赤座さんはどうしたいんですの?」

あかり「えっちな赤座さんて言ったぁ!向日葵ちゃんいじわるだよぉ!!」

向日葵「だって赤座さんかわいいんですもの」

あかり「ぷー」

向日葵「ごめんなさいね?なでなでしてさしあげますから」なでなで

あかり「・・・・えへへ。も・・・もう今回だけだからね!」

向日葵「くすっ。わかりましたわ」

あかり「とびきりえっちなことお願いしちゃうんだからね!」

向日葵「そう宣言されますと・・・・先程以上にどきどきしてしまいますわ」

あかり「覚悟してね。言うよぉ!」

向日葵「は・・・はい!」

あかり「ブラジャーを取って直接おっぱいを揉んじゃうんだから!」



56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:13:08.90 ID:aXC3eyxM0

向日葵「え・・・・?」

あかり「ふふ~、えっち過ぎて言葉も出ないようだねぇ」

あかり「あかりを怒らせちゃったらこうなるんだよぉ!」

向日葵「(も・・・・もっとすごいのがくるかと思っていましたわ)」

向日葵「(ですが・・・一応驚いていることにしたほうがいいんでしょうか)」

あかり「ふふ~ん」にっこにこ

向日葵「(なんてかわいらしいドヤ顔。乗ってあげたくなりますわ・・・・!)」

向日葵「赤座さんのえっち!////」

あかり「そうなの。あかりはえっちなんだよぉ!」

あかり「向日葵ちゃんがあかりをえっちだっていうからこんな目に会うんだからね!」

あかり「これに懲りたらあかりをえっちだって言っちゃ駄目なんだからね!」

向日葵「(ほほえましくて笑ってしまいそうですわ・・・!)」

向日葵「はい・・・・もう言いませんわ」しゅん

あかり「あ・・・・あの、本気で怒ってるんじゃないからね?」

向日葵「(わ・・・・笑っては駄目ですわ!)」ぷるぷる



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:21:30.81 ID:aXC3eyxM0

向日葵「わかってますわよ?」にこっ

あかり「よ・・・よかったよぉ」

あかり「やりすぎて向日葵ちゃんに嫌われたらどうしようかと思っちゃった」

向日葵「大丈夫ですわよ。安心してくださいな」

向日葵「それでは・・・・・赤座さんのご要望にお応えしませんと」

あかり「う・・・うん」ごくり

向日葵「まずは上着のセーラーを脱いで」するっ

あかり「・・・・・」じぃぃ

向日葵「(すごい見てますわ・・・・・)」

向日葵「(赤座さんなら嫌じゃない・・・・。むしろ見てほしいかも・・・・)」

向日葵「(何を考えてますの!?それこそ本当にいやらしい子じゃありませんの!)」

向日葵「(・・・・・落ち着いて。続き続き)」

向日葵「次はワンピースを脱いでしまうのもなんですので」

向日葵「先程同様、首元から下げて肩を出しますわ」

あかり「うわぁ・・・・・////」



62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:27:35.04 ID:aXC3eyxM0

向日葵「このくらい下げれば胸も出せますわよね」

あかり「向日葵ちゃん、かわいい下着だね。フリルとか」

向日葵「そ・・・・そうですか?下着を褒めてもらったの初めてですわ」

あかり「そうなの?」

向日葵「体育の前の着替えも他の方に見えないようにしてますから」

あかり「じゃあじっくり見ちゃったのってあかりが最初なのかな?」

向日葵「そうなりますわね・・・・・。なんだか恥ずかしくなってきましたわ」

あかり「ふふっ、なんか向日葵ちゃんの特別になれた気がして嬉しいな」

向日葵「赤座さんが私の特別・・・・いいですわね。くすっ」

あかり「やっぱり上下おそろいなの?」

向日葵「はい。・・・・・・見ます?」

あかり「え!・・・・・いいの?////」

向日葵「ちょ・・・ちょっとだけなら////」




65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:33:49.06 ID:aXC3eyxM0

向日葵「本当にちょっとだけですわよ?」

あかり「う・・・・うん」ごくり

向日葵「・・・・・////」すすっ

あかり「あ・・・・本当だ。フリルとか同じ」

向日葵「終わりです!」さっ

あかり「ああん!もうちょっと見たかったのに~」

向日葵「ショーツを見せるのはお願いに入ってませんでしたから」

あかり「それはそうなんだけどぉ・・・・・」

あかり「でもかわいかったよ?向日葵ちゃんはおしゃれさんだねぇ」

向日葵「褒められるとこそばゆいですわ・・・・////」

向日葵「それではその・・・・続きいっていいですか?」

あかり「あ!う・・・・うん!」

あかり「(向日葵ちゃんはもうワンピース引き下げておっぱいがまるまる出ちゃってる・・・・)」

あかり「(あとはブラを取っちゃうだけ・・・・)」

あかり「(い・・・いいのかなぁ。さすがにやりすぎなお願いしちゃった気がしてきたよぉ)」



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:41:54.69 ID:aXC3eyxM0

向日葵「まずは右の肩紐を・・・・」するっ

向日葵「次は左・・・・」するっ

あかり「(向日葵ちゃん肩のライン綺麗・・・・)」

向日葵「次はホックを・・・・」すすっ

あかり「(あれ?なんで片手で?)」

向日葵「あ・・・あれ?んしょ・・・・あっ、もう・・・・」ごそごそ

あかり「(そっか。ホックが外れたときブラが落ちないように押さえなきゃいけないんだ)」

あかり「(でも片手で外すの苦戦してるみたいだねぇ)」

向日葵「うう・・・・。すみません赤座さん」

あかり「なに?」

向日葵「かっこ悪くて恐縮なのですが・・・・その」

向日葵「ホックを外していただけませんでしょうか・・・?」

あかり「ええええ!い・・・・いいの!?」

向日葵「お手間を取らせて申し訳ありません・・・・・」

あかり「いいよいいよ!気にしないで!」




71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:48:49.23 ID:aXC3eyxM0

あかり「(うわぁ・・・・・なんかすごい役目を仰せつかった気分だよぉ)」

あかり「こ・・・これを外したらいいんだよね?」

向日葵「はい・・・・」

あかり「こ、こうかな?よいしょ」

向日葵「ふぁっ」

あかり「え!?あかり引っかいちゃった!?」

向日葵「い、いえ。少々くすぐったかっただけですわ・・・・////」

あかり「ほっ。よかったよぉ」

あかり「・・・・よし!これでいいのかな!?」ぱちん

あかり「(あ・・・・。向日葵ちゃんの背中が・・・・)」

あかり「(なんでだろう。紐とかが無くなっただけで)」

あかり「(見えてる部分がちょっと増えただけなのに・・・・)」

あかり「(なんかすごくどきどきするよぉ・・・・)」

向日葵「赤座さん・・・・?」

あかり「あ・・・・!えーっと、もとの席に戻ればいいんだよね?」あせあせ



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 01:58:07.65 ID:aXC3eyxM0

あかり「(ついに向日葵ちゃんのブラは、その手で抑えられてるだけになっちゃった)」

向日葵「・・・・・あの」もじもじ

あかり「う、うん・・・・」

向日葵「どうしましょう・・・・・」

あかり「え・・・・・・。ど・・・どうしようね・・・・・?」

向日葵「・・・・・・・」

あかり「・・・・・・・」

向日葵「あ、赤座さんのご希望は下着を取って直接揉む、というものでしたよね?」

あかり「うん・・・・。でも、さすがにおっぱいを見せちゃうのはなんていうか・・・・」

あかり「無茶というか・・・やりすぎなお願いをしすぎたような・・・・・」

あかり「そんな気がしてきちゃって」

向日葵「・・・・・・」

向日葵「あの・・・・無茶とかやりすぎとか・・・・どうでもいいんです」

向日葵「・・・・・赤座さんが、どうしたいか」

向日葵「私にとって大事なことは、それ一点ですわ・・・・」



78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:05:44.13 ID:aXC3eyxM0

あかり「向日葵ちゃん・・・・・」

あかり「あかり・・・・あかりね?」

あかり「・・・・・・・・・見たい」

あかり「向日葵ちゃんのおっぱい・・・・・見たい!」

向日葵「赤座さん・・・・、よかった」

あかり「え?」

向日葵「だって考えても見てください」

向日葵「ここまできて、見ないでもいい、なんて言われたら」

向日葵「もともとなけなしの女性としての自信がこっぱ微塵になっていたところですわ」

あかり「そっか・・・・。あかり、まだまだ考えが浅いんだねぇ」

向日葵「見てほしかったという気持ちも無くも無いんですが・・・・」ぼそぼそ

あかり「え・・・なに?」

向日葵「なんですありませんわ!うふふっ」

あかり「??」

向日葵「それじゃ・・・・・取りますね?」




81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:10:36.86 ID:aXC3eyxM0

あかり「うん・・・・!」ごくり

向日葵「・・・・・」

向日葵「(この手を離したら・・・・私の胸、赤座さんに見られてしまうんですね)」

向日葵「(胸のどきどきがすごい・・・・恥ずかしい・・・・・・・でも)」

向日葵「(見てもらいたい・・・・・!)」

向日葵「・・・・・・」すっ

・・・・・はらり

あかり「あ・・・・・・////」

向日葵「・・・・・・////」

あかり「・・・・・・////」

向日葵「・・・・・・ど、どうでしょうか?////」

向日葵「変じゃ・・・・・ありませんか?////」

あかり「綺麗・・・・・」

あかり「すごく・・・・綺麗だよ」

向日葵「・・・・っ////」




83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:17:36.66 ID:aXC3eyxM0

きゅん

向日葵「(なんでしょう・・・・今の)」

向日葵「(赤座さんの言葉を聞いたら・・・・胸の奥が締め付けられるような)」

向日葵「(苦しいような・・・・・でも嫌じゃない感じ・・・・)」

向日葵「・・・・・・」

あかり「・・・・・////」ほぅ

向日葵「(赤座さんが私の素のままの胸をじっと見てる・・・・・)」

向日葵「(・・・・・これは現実なの?こんな状況ありえませんわ)」

向日葵「(でも・・・私の胸に吹きかかる、赤座さんの少し乱れた呼吸・・・・)」

向日葵「(熱い視線・・・・)」

向日葵「(まぎれもなく本物・・・・。現実・・・・ですわ)」




85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:24:51.34 ID:aXC3eyxM0

あかり「(本当に綺麗・・・・)」

あかり「(今まで隠されていた向日葵ちゃんのおっぱい・・・・)」

あかり「(あかりが何度も横目で揺れているのを見てきたおっぱいが)」

あかり「(制服にも、下着にも隠されないで・・・・・)」

あかり「(あかりの目の前にある・・・・・)」

あかり「(夢みたい・・・・)」

あかり「(白い柔らかそうなふくらみの先に)」

あかり「(薄いピンク色のつんとした・・・・その・・・・乳首が)」

あかり「(すごくかわいい・・・・)」

あかり「向日葵ちゃん・・・・」

向日葵「はい」

あかり「触る・・・・・ね?」

向日葵「・・・・・・/////」こくん



87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:32:37.25 ID:aXC3eyxM0

むにっ

向日葵「あ・・・・・////」

あかり「すごい・・・・しっとりしてて手に吸い付くみたい」

あかり「それじゃ・・・・揉むね?」

向日葵「・・・・言わなくていいです。恥ずかしい」

あかり「ふふ。ごめん」むにむに

あかり「制服の上からとはぜんぜん違うね?」ふに

向日葵「そう・・・ですの?」

あかり「すごく柔らかいのに、弾力・・・っていうのかな?」

あかり「おっぱいが元に戻ろうとする感触が心地いいの・・・・」むにっ

向日葵「もう・・・・説明しないで・・・・」

あかり「だって・・・・・」

あかり「・・・・・・」

あかり「ねえ?向日葵ちゃん。あかりどきどきがすごいの・・・・」



89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:42:36.33 ID:aXC3eyxM0

向日葵「どきどきが・・・・?」

あかり「うん・・・・・。どうしていいかわからないくらいどきどきしてるの・・・・・」

向日葵「赤座さんの胸元に・・・・手を置いていいですか?」

あかり「え・・・・・、うん」

向日葵「失礼します・・・・・」すっ

あかり「(あ・・・・・向日葵ちゃんがあかりのおっぱいに)」

あかり「(おっぱいって言えるほどのおおきさじゃないけど・・・・・)」

向日葵「本当、手のひらに伝わってきますわ・・・・」

向日葵「私の胸を見て、触って、これほど鼓動が早くなっているんですのね・・・・」

向日葵「とても恥ずかしいけれど・・・・・嬉しい」

あかり「向日葵ちゃん・・・・!」

あかり「あかり、たまらないの!もっとえっちなことしちゃいそうで・・・・!」

向日葵「うふふ・・・・・言ったじゃありませんか」

あかり「え?」

向日葵「赤座さんの思うままに・・・・・って」




90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 02:51:24.11 ID:aXC3eyxM0

あかり「うん・・・・・そうだったね」

あかり「じゃあ・・・・しちゃう」

あかり「・・・・・」きゅっ

向日葵「んんっ!」びくっ

あかり「あかりね・・・・?」

あかり「ずっとこの先っぽに触りたかったの・・・・」くにくに

向日葵「はぁっ・・・・」

あかり「あかりの指でころころ転がって・・・・」さすさす

あかり「かわいい・・・・・」きゅう

向日葵「赤座さぁぁん・・・・」

あかり「ごめんね向日葵ちゃん・・・・・」

あかり「あかり、もう自分がよくわからないの・・・・」

あかり「頭が真っ白で・・・・」

あかり「向日葵ちゃんを可愛がってあげたい気持ちでいっぱいなの・・・」

向日葵「はぁはぁ・・・・」



91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 03:00:00.12 ID:aXC3eyxM0

向日葵「私も・・・・・赤座さんを可愛がってさしあげたい・・・・・」

あかり「向日葵ちゃんも・・・・・?」

向日葵「はい・・・・」

向日葵「ですから・・・・私も我慢しませんわ」

あかり「え・・・・ちょっと待っ・・・あ!」

向日葵「赤座さんの胸・・・・さっきよりどきどきしてますわ」

向日葵「ここ・・・・ですわよね?赤座さんの乳首」

あかり「やぁ・・・・言わないでぇ」

向日葵「かわいいですわ」きゅ

あかり「んんっ!・・・・ぁぁ」びくん

向日葵「制服の上からでも、触れればツンとしてるのがわかりますわ・・・・」くにっ

あかり「ゃぁ・・・・・んっ」

向日葵「ふふ・・・・」

あかり「あかりだって・・・・・負けてないもん・・・・」きゅうっ



92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 03:10:44.58 ID:aXC3eyxM0

向日葵「んぁ・・・・・」

あかり「んんんっ」

向日葵「ぁふ・・・・・・」

あかり「はぁはぁ・・・・・んっ」

向日葵「はぁはぁ・・・・・ぁ」

あかり「ねえ・・・・どうしたらいいの?」

あかり「あかり・・・・・胸の奥が熱くて・・・どうしようもないの」

向日葵「わかりませんわ・・・・私も気持ちが昂って・・・でもどうしていいのか」

あかり「ねぇ向日葵ちゃん、ぎゅって・・・・・ぎゅってして?」

向日葵「こう・・・・ですの?」ぎゅうっ

あかり「そう!もっと・・・・もっと強くぎゅってして・・・・!」

向日葵「はい・・・!」ぎゅううっ

あかり「うん・・・向日葵ちゃんを感じるよぉ・・・・」

向日葵「私も・・・・私も抱きしめてください!」

あかり「こう?」ぎゅうっ



95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 03:19:15.56 ID:aXC3eyxM0

向日葵「はい・・・・!」ぎゅううっ

あかり「(向日葵ちゃん、熱っぽい表情・・・・かわいい)」

あかり「(それに・・・・顔、近い)」

あかり「ねえ、向日葵ちゃん・・・・」

向日葵「はぁはぁ・・・・はい?」

あかり「キス・・・・・したことある?」

向日葵「え・・・・・?あ・・・ありませんわよ」

あかり「じゃあさ・・・・、しちゃおっか?」

向日葵「あ・・・あの・・・・」

あかり「いいでしょ・・・・・?」

向日葵「だ・・・駄目ですわ。キスは・・・・」

向日葵「キスは好きな相手としないと・・・・・いけませんわ」

あかり「・・・・・もうあかりたち、こんなにいけないことしちゃってるんだよ?」

あかり「いまさらいけないことなんて・・・・ないよぉ」

向日葵「ぁ・・・・それは・・・・たしかにそうかもしれませんが・・・・」



98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 03:26:24.27 ID:aXC3eyxM0

向日葵「でも・・・・やっぱり駄目なもの駄目なんです!」

あかり「・・・・向日葵ちゃん、誰か好きな人いるの?」

向日葵「・・・・・・っ!」

向日葵「・・・・・・・・」

向日葵「います・・・・・わ」

あかり「そ・・・・そうなんだ。じゃあ、駄目だって言うよね・・・・・」

あかり「・・・・・・」

向日葵「私の目の前に・・・・・」

向日葵「いますわ」

あかり「・・・・・え?」

向日葵「もう!好きでもない人に胸を揺らしてアピールしたり」

向日葵「こんなえっちなお願い聞いたりなんてするはずないでしょう!」

あかり「え?・・・・・・え?」

向日葵「まったく・・・・鈍感過ぎますわよ・・・・・!」

向日葵「私の好きな人は・・・・・・・赤座あかりさんですわ!!」



101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 03:34:21.11 ID:aXC3eyxM0

あかり「そ・・・・そうだったんだ・・・・」

あかり「あかりのことが好きなら、どうしてキスしちゃ駄目なの?」

向日葵「私がよくても・・・・赤座さんが」

あかり「え?」

向日葵「赤座さんはこの雰囲気でキスしてみたい気分になったんでしょうけれど」

向日葵「それは絶対いけませんわ・・・!」

向日葵「きっとあとあと後悔するはずですもの・・・・・・」

あかり「・・・・ぷっ」

向日葵「そこは笑うところじゃありませんわ!」

あかり「だって・・・・・くすっ」

向日葵「だってなんですの・・・・!?」

あかり「だってあかりの好きな人は・・・・・」

あかり「向日葵ちゃんなんだもーん!」ぎゅうっ

向日葵「わぷ!」

向日葵「・・・・・・・・・・・・・・え?」



102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 03:43:44.29 ID:aXC3eyxM0

あかり「だからなんにも問題ないはずだよぉ」にこっ

向日葵「で、ですが・・・・」

向日葵「今日だって私が男性に媚びすぎだとか言いがかりをつけてきたじゃないですか」

あかり「だって・・・・・向日葵ちゃんが普通に男の人が好きだったら」

あかり「恋の実らせようが無いと思って・・・・」

向日葵「だから・・・・・あのようなことを言って探りを入れた、というわけですの?」

あかり「うん・・・・」

向日葵「・・・・・はぁ」

あかり「ごめんね・・・・・?」

向日葵「・・・・・・・」

あかり「・・・・・・」うるっ

向日葵「好きな子のかわいらしい小細工ひとつ許せないわけありませんわよ」

あかり「向日葵ちゃん・・・・・!」

向日葵「大好きですわよ・・・・赤座さん」

あかり「あかりも・・・・大大大好き!」



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 03:51:52.71 ID:aXC3eyxM0

あかり「じゃああらためて・・・・キス」

向日葵「せっかちですわね・・・・。えいっ」きゅっ

あかり「ゃん・・・・!もう向日葵ちゃんのえっち!」

向日葵「制服の胸をはだけさせるような格好させた赤座さんに言われたくありませんわよ?」

あかり「言ったなぁ!向日葵ちゃん、こういうのが弱いんでしょ?」くにくに

向日葵「んんっ・・・・!ぁん」

あかり「・・・・・ふふん」

向日葵「・・・・・もう////」ぎゅうっ

あかり「・・・・・あ////」ぎゅうっ

向日葵「・・・・・・赤座さん」

あかり「・・・・・・向日葵ちゃん」

向日葵「・・・・・・」
あかり「・・・・・・」


ちゅ




107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 04:00:30.12 ID:aXC3eyxM0

あかり「えへへ・・・・・////」

向日葵「・・・・・/////」

あかり「ね・・・・・これであかりたち、恋人同士なのかな?」

向日葵「そうでないと・・・・・嫌ですわ」

あかり「だよねぇ。嬉しいなぁ」

あかり「なら・・・・」

向日葵「?」

あかり「このおっぱいもあかりのものだよねぇ!」むにっ

向日葵「ちょっと赤座さん!?」

あかり「向日葵ちゃんの先っぽ~」ちゅう

向日葵「やめっ・・・・・んんっ・・・・!」

あかり「向日葵ちゃんのおっぱい大好き~」ちゅっ

向日葵「んぁ・・・・・!もう・・・・、仕方ありませんわね////」

向日葵「でも・・・・・今日はここまでですわ」

あかり「え~!」



108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 04:09:08.41 ID:aXC3eyxM0

向日葵「ここ教室ですのよ?ほら、もう校舎から出ないといけない時刻ですわ」

あかり「あ・・・・・本当だ」

向日葵「見回りの先生が来たら大変ですわよ」

あかり「そうだねぇ・・・・。残念」

あかり「・・・・・・」しょぼん

向日葵「・・・・・くすっ」

向日葵「・・・・・・」なでなで

あかり「向日葵ちゃん・・・・」

向日葵「週末、うちにお泊りに来てくださいな」

あかり「え・・・・いいの!?」

向日葵「当然ですわ・・・・・・だって恋人同士なんですから」

あかり「・・・・・うん////」

向日葵「精一杯のおもてなしをいたしますので」

向日葵「もちろん・・・・・・・今日の続きも、ですわ////」

あかり「////」



110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 04:12:37.00 ID:aXC3eyxM0

あかり「続き・・・・・・いっぱいしようね////」

向日葵「ええ・・・・しましょ///」

向日葵「でも・・・・・徹夜は嫌ですわよ?」

あかり「どうかな~」




終わり



111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 04:13:20.19 ID:aXC3eyxM0

眠い
お休み


元スレ
あかり「向日葵ちゃんはお○ぱいで男に媚びすぎだよぉ」