1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 01:35:32.67 ID:hnp7Gx4s0

亜美「ふー!二人でお風呂入るのって、なんか久しぶりだねー!」

真美「う、うん。そだね!」

亜美「ねえねえ、真美のそれ……触ってもいい?」

真美「や、やだよ!ダメに決まってるじゃん!」

亜美「えーっ……いーじゃんちょっとくらい!だって亜美には付いてないんだよ?」

亜美「っていうか、そもそもなんで真美だけ付いてんのさー!ズルいよー!」

真美「そんなの知らないよぉ……」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 01:38:12.94 ID:hnp7Gx4s0

亜美「ねえ真美、いいっしょ?先っちょだけでいいから!お願い!」ズイッ

真美「うっ……」

真美「ま、真美もう上がるから!お先!」ザバー

亜美「……ちぇー、つまんないの」



真美(危ない危ない……おっきくなるのがバレたら、絶対オモチャにされるよ)

真美(亜美ったら、無防備すぎるっしょ……)

真美(……)

真美(……とにかく、鎮めないと)



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 01:42:58.04 ID:hnp7Gx4s0

部屋

真美「亜美が来る前に、ササっと処理しちゃわないとね」

真美「脱衣所から持ってきた亜美の下着で……」

真美「……亜美……亜美っ……」シコシコ

真美(……亜美が悪いんだかんね……あんなに見せ付けてくるから)

真美(真美がこんな風になっちゃったの、知ってるくせにさ)

真美(この前だって、事務所の更衣室で……)



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 01:50:09.27 ID:hnp7Gx4s0

―――
回想

亜美「ねえねえ真美、どう?この衣装!」

真美「わっ!すごい、めっちゃ可愛い!」

亜美「でしょでしょ?律っちゃんが竜宮の為に用意してくれたんだー」

真美「そうなんだ……いいなぁ亜美……」

亜美「んっふっふ~!……真美も着てみる?」

真美「えっ、いいの?」

亜美「もちろん!双子の天童よしみってヤツっしょ!」

真美「なんかよく分かんないけど、ありがとう亜美!」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 01:57:27.31 ID:hnp7Gx4s0

亜美「それじゃ、脱ぐからちょっと待っててねん!……よいしょっと」

真美「!!」サッ

亜美「ん、真美どったの?急に後ろ向いちゃって」

真美「な、何でもいいっしょ!早く着替えちゃってよ!」

亜美「ヘンな真美だなぁ……別に気にすることないのに」

真美「……着替え終わったら言ってね」

亜美「ほいほーい」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:01:20.33 ID:hnp7Gx4s0

亜美「着替え終わったよ。ほい衣装」

真美「……ん」

真美「真美、そっちで着替えるから……絶対見ちゃダメだかんね!」

亜美「はいはい、わかってますよーだ」

真美「まったく……」

亜美「……」



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:05:07.08 ID:hnp7Gx4s0

真美「もー、亜美ったら……いつまで経っても前と同じ感覚なんだから」

真美(……真美、ヘンになっちゃったのかな)

真美(女の子の……それも、妹の身体でコーフンしちゃうなんて)

真美「はぁ……」

亜美「……おお、やっぱパンツのとこはモッコリしてんだね~」

真美「うひゃあっ!!!」サッ

真美「あ、亜美ぃ!!見ないでって言ったっしょー!!」

亜美「あー、そういうの亜美には逆効果なんだよねー」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:12:30.13 ID:hnp7Gx4s0

亜美「ねえ真美、なんでそんなに隠すのさ?亜美たち双子でしょ?」

真美「そ、そうだけど……」

亜美「あ、もしかして……亜美に着替えるとこ見られたら、コーフンしちゃうとか?」

真美「……ち、ちがうもん」

亜美「真美ぃ、正直になりなよ……亜美はもし真美がシスコンの変態さんでも、距離置いたりしないからさ」

真美「だ、だから違うってば!どっか行ってよ!!」

亜美「んもー、冗談だってば!そんな怒らなくたっていーじゃん!」

真美「あーもー、うっさいうっさい!!」



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:16:38.59 ID:hnp7Gx4s0

―――
回想終わり

真美(……真美、ホントに変態になっちゃったのかな)

真美(妹の下着でオナニーなんて、普通じゃないよね)

真美(……)

真美(……ダメだ、おちんちん気持ちよすぎて……もう何も考えらんないや……)

真美「亜美……亜美ぃ……」シコシコ

真美「はぁ、はぁ……いい匂いだよぉ……」




亜美「へえ……」



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:21:20.09 ID:hnp7Gx4s0

真美「!!!」

亜美「ん、どったの真美?続けていいよ?」

真美「あ、亜美……早かったね……」

亜美「うん、パンツが無くなってたから探しに来たんだよねー」

真美「そ、そうなんだ」

亜美「そうなの」

真美「……」

亜美「あれ、続けないの?」



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:28:31.95 ID:hnp7Gx4s0

真美「……ごめん、亜美」

亜美「んー、別にいいけど……」

亜美「その代わり、亜美の言うこと何でも聞いてくれる?」

真美「えっ」

亜美「嫌なの?」

真美「それは、その……」

亜美「嫌ならいいんだよ?このこと、皆にバラしちゃっても」

真美「!! わ、わかったよ……亜美の言うこと、何でも聞く」

亜美「んっふっふー、そうこなくっちゃ!」



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:32:25.79 ID:hnp7Gx4s0

亜美「んじゃ早速……さっきの続き、して?」

真美「…………わ、わかった」

亜美「……」

真美「っ……」シコシコ

真美(亜美に、見られてる……なんかヘンな気分かも)

亜美「そうやってると、気持ちいいんだ?」

真美「そ、そうだよ」

亜美「ふーん」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:37:18.47 ID:hnp7Gx4s0

亜美「さっきみたいに、声出していいんだよ?」

真美「……」

真美「亜美……亜美っ……」シコシコ

亜美「……」

真美「はっ……はっ……」シコシコ

真美(これすごい……亜美に見られてると思ったら、いつもより……)

真美(……なんか、おかしくなっちゃいそう)



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:41:02.48 ID:hnp7Gx4s0

亜美「ねえ真美、今どんなこと想像してるの?」

真美「どんな、って……」

亜美「そういうのって、なんかえっちぃこと想像しながらやるんでしょ?」

亜美「真美は、いっつもどういう想像してるの?」

真美「……」

亜美「……言えないの?」

真美「……あ、亜美と……」



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:44:02.36 ID:hnp7Gx4s0

真美「亜美と、チューしたり……」

亜美「ふんふん」

真美「その、胸とか……触ったり」

亜美「へえ」

真美「…………そ、そんだけだよ」

亜美「なーんだ、思ったより単純なんだね」

真美「う、うん」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:50:27.75 ID:hnp7Gx4s0

亜美「それじゃ……真美は、亜美とそういうことしたいって思ってるんだ?」

真美「……うん」

真美(あ、亜美……そんな目で見ないでよ……)

真美(でも、なんだろこれ……亜美のことしか、考えらんないよぉ……)

真美「んっ……」シコシコ

亜美「気持ち良さそうだね、真美……先っぽから何かいっぱい垂れてきてる」

真美「んぅ……」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:56:32.49 ID:hnp7Gx4s0

亜美「真美ったら、亜美のこと……」

亜美「妹のこと考えながらおちんちん触って、ビチャビチャにしちゃうんだ……」

亜美「……変態」ボソッ

真美「っ……」ゾクゾク

真美(な、なに?今の感じ……)

亜美「あれ?真美、手ぇ止まってるよ?どうしたの?」

真美「そ、そんなこと言ったってぇ……」

真美(ダメ、これ以上動かしたら……)

亜美「……しょうがないなぁ」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 03:02:20.26 ID:hnp7Gx4s0

亜美「ほっ」ムンズ

真美「ひゃっ!!!あ、亜美ぃ!?」

亜美「こう、するんだよね?」シコシコ

真美「やっ、だめ……これ以上は……っ!!」

亜美「んっふっふ~……亜美、知ってるもんね」

亜美「気持ちよくなると、先っちょから白いのが出てきちゃうんでしょ?」シコシコ

真美「ぅああっ……!!」

亜美「そろそろ、ラクになりたいっしょ?」シコシコ



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 03:07:33.67 ID:hnp7Gx4s0

真美(すごい……なに、これ……)

真美(もっと気持ちよくなりたいよ……亜美ぃ……)

亜美「どう、真美?出ちゃいそう?」シコシコ

真美「う、ん……すごい、気持ちいいよぉ……あぁっ!!」

亜美「……」ピタッ

真美「うっ……?あ、亜美ぃ……なんでやめちゃうの……?」



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 03:13:09.33 ID:hnp7Gx4s0

亜美「んー……亜美、なーんか醒めちゃったかも」

真美「そんなぁ……これじゃ中途半端だよ……」

亜美「そんなこと言ったってしょうがないじゃーん」

真美「うぅ……でも真美、もうガマンできないよ……亜美じゃないとダメなんだよぉ……」

亜美「……」

亜美「じゃあさ……」



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 03:19:39.70 ID:hnp7Gx4s0

亜美「……って感じでおねだりできたら、亜美が続きやってあげてもいいよ?」

真美「…………」

真美「……わ、わかった」

真美「ま、真美は……亜美様の、いやらしいペットです……」

真美「だから……ご主人様におちんちんいじって欲しくて、もうガマンできないんです」

真美「どうか真美のおちんちんいじって、エッチなお汁出させてください……ご主人様ぁ!」

亜美「……」ゾクゾク

亜美「よくできたね、真美……いいよ。亜美が気持ちよくしてあげる」

真美「ご主人様ぁ……」



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 03:24:37.70 ID:hnp7Gx4s0

亜美「んじゃ、今度はこっちで……」パクッ

真美「!!!」

亜美「んむっ……んぐっ」ジュプジュプ

真美「ぅあああっ!!」

真美(これやばっ……亜美、なんでこんなの知ってるの……!?)

真美(亜美の口の中、すごい……気持ちいい……!)

亜美「んっ……むっ」ジュプジュプ



50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 03:29:22.88 ID:hnp7Gx4s0

真美「ああっだめ、もう出ちゃうぅ……っ!!」

亜美「んふぉ!?ふぉう……?」ジュプ…

真美「んっ、ぅあああああっ!!!」ドビュッ、ビュル…

亜美「んんんんっ!!!??」

真美「ん……」ビクビク

亜美「ケホッ、ケホッ……もー、何すんのさ真美ぃ……」

真美「はぁ、はぁ……ごっ、ごめん……ガマンできなくて」



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 03:34:03.30 ID:hnp7Gx4s0

亜美「うえ、なんかヘンな味……まあいいけど」

亜美「ねえ真美、さっきのめっちゃ気持ちよかったっしょ?」

真美「うん、すごかった……」

亜美「でしょでしょ!今度からは、そういう気分になったら亜美に言ってね?」

亜美「今度はもっとすごいの、やったげるから」

真美「ほ、ホント?」

亜美「うん!ただし、これからは……っていうか、これからも亜美以外の子のこと考えちゃダメだよ?」

真美「言われなくたって、もう亜美のことしか考えらんないよ……」

真美「……ご主人様」



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 03:34:47.61 ID:hnp7Gx4s0

一応終わりっす
読んでくれてありがとう


元スレ
真美「亜美……亜美……」シコシコ