※生えてたり
1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2013/02/10(日) 19:28:01.69 ID:bI25ahZB0
響「ねっ?いくらなんでもここじゃ……ぅあっ」ビクン
貴音「ふふっ。こんなにも大きくしておいて何を言うのです、響」
響「だ、誰もいないとはいえ……事務所でこんなこと……」
貴音「このいちもつを鎮めなければ、どこにもいけないでしょう?」クイッ
響「だ、だけど……ひぅっ!」ビクン
貴音「安心しなさい。私が、鎮めて差し上げます」
響「う、うん……じゃあ」ズルッ
びぃぃぃん!
貴音「おお……いつ見てもなんと立派な……」
響「あ、あんまり見ないでよ!……そんなにマジマジと見られたら恥ずかしいぞ……」
貴音「そそられますね。全く」
響「……た、貴音……」
貴音「それでは、いただきます」アーン
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 19:37:09.70 ID:bI25ahZB0
貴音「ちゅぅ……ちゅぷっ……あむっ」
響「ふぅっ……あっ……いやっ……んんっ!!」
貴音「じゅぷっ……じゅるるっ……れろぉ……」
響「きゅぅ……ふぅっ……だめっ貴音!そこだめぇ!!」
貴音「んふっ。響はここが弱点なのですね……じゅるるるるっ」
響「だめだって!ひゃっ……カリ首と裏すじは本当にぃ……うぅっ!」
貴音「さぁ、私に身をゆだねて、思う存分気持ち良くなって良いのですよ」
響「い、いいの?本当に……良いの?」
貴音「ええ。構いませんよ」
貴音「いきますよ……あむっ……じゅるっ……ぴちゅっ」
貴音「ずぞぞぞぞぞぞぞっ!!」
響「あ゛あ゛っ!!だめ!それだめぇ!!」
貴音「ずぞぞぞぞぞぞぞぞ……」
響「ら、ラーメンみたいに吸い上げるのだめぇ!!」
貴音「……ちゅっぽん!……ぷはぁ」
響「だめ……ホントにだめ……もう立ってられないぞ……」
貴音「響のモノは、こんなにも反り立っていますよ」
響「貴音が気持ちよくしすぎるからぁ……」
貴音「口が嫌ならば、手で愛撫してあげましょう、響」シュッシュ
響「あ……うん」
貴音「ではいきますよ……それっ」シュシュシュシュシュシュシュ
響「あ゛あ゛あ゛っ!!んん!!たっ!たか……!!」ガクガクガク
貴音「どうしました響。気持ちよくありませんか?」シュシュシュシュシュシュ
響「ちっちがっ!!はげっ……激しすぎ……るからぁ!」ガクガクガク
貴音「よかった。てっきり響は痛がっているのかと」
響「あっ……ん……っ!!……ああっ!!」
響「もうだめっなんかくるっ!!なんか……くるっ!!きちゃう!!」
貴音「!!」
響「あああああっ!!!」ビュルビュルッ
貴音「なんとっ!いけません響」パクッ
貴音「じゅるっ……ちゅう……ずぞぞぞっ」
響「……んっ……っ!!」ビクンビクン
貴音「んぐっ……はぁ……はぁ……」ゴクン
響「はぁ……んっ……」
響(貴音が……自分のを飲んでくれてる……)
貴音「響のざぁめん……まだ尿道に残っていますね」
響「えっ」
貴音「ふふっ」
響「その……いったばかりだから……優しくして……ねっ?」
貴音「ええ……」
貴音「ちゅるっ……ちゅうっ……ちゅぱっ」
響「!!」
貴音「響のざぁめん、とても濃厚でした」
響「そっそんなことわざわざ言わなくていいぞ……」
響「……」
貴音「……響」
響「……その、ごめん。まだ治まらないみたいでさ……」
貴音「今度は、私も気持ち良くしてもらっても?」
響「うん……いいぞ」
貴音「では、お願いします」ペラッ
響「……」
響(貴音のアソコ、すっごく綺麗だ……)
響「じゃあ……ちゅっ」
貴音「んっ……その調子です」
響「これでいいのか?ちゅっ……れろれろ」
貴音「ええ……そのまま……そのまま」
響「指、入れてもいい?」
貴音「爪は?」
響「ちゃんと切ってあるから安心して」ツププ
響「貴音のここ、すっごくぬるぬるしてるぞ……」
貴音「響……!そんなに開いては……んっ……いけません」
響「きゅうきゅう締め付けてきて……すごい」
貴音「……ふぅっ……ふっ」
響「ほら、貴音。ここがいい?」
貴音「ええ、そこです。そこ……」
響「よし……じゅるっ」
貴音「!!」
貴音「く、くりとりすと同時は……」
貴音(感じすぎてしまう……このままでは……)
響「ちゅっちゅっ……ちゅぷっ」
貴音「ひ、響」
響「ん?どうしたんだ貴音?」
貴音「前戯はこのへんで……もう大丈夫ですから」
響「うん……」
貴音「響はそこのソファに腰掛けてください。私が動きます」
響「これでいいのか……?」
貴音「はい」
貴音(主導権を響に譲るわけにはいきません)
貴音「いきますよ……」
響「……うん」
ツププ
響「あっ……貴音……」
貴音「響……んんっ」
響「すごっ……」
貴音「全部、飲み込めましたよ、響」
響「貴音、すごく締め付けてくるぞ……」
貴音「私の下の口も、食欲旺盛なのですよ。ふふっ」
貴音「動きますよ」
響「うん……」
貴音「ああっ……」
響「貴音……貴音ぇ……」パンパン
貴音「いいですよ響!奥まで届いて……あんっ!」
響「貴音もっ!すごい締め付けてきて……」
貴音「もっと!!もっと突きなさい響!私の子宮を揺さぶるぐらい激しく!」
響「そんなこと言われたら、自分我慢できなくなっちゃうかも……」
貴音「構いません。私はもっと響を感じたいのです」
響「いいんだな?本当にいいんだな貴音」
貴音「ほら!早く……!」
響「それっ」ガシッ
貴音「あうっ!」
貴音(響の手が、私の尻を鷲掴みに……)
響「貴音の尻、揉んでるだけでもすごく気持ちいいさ……」
響「はっはっはっ……」パンパン
貴音「んっ……ふっ……ふっ」
響「貴音っもう我慢できない!」
貴音「……もういくのですか?」
響「ちがうっ!」グイッ
貴音「あうっ」
響「ずっと我慢してたけど、やっぱりむりだぞ!」
貴音「ひ、響……?」
響「ごめん貴音」ズンッ
貴音「くぅっ!!……はっ」
響「動物みたいになっちゃうけど、やっぱり後ろから思いっきり突きたい!」パンパンパン
貴音「や、やめなさい響!私が動いて差し上げますから……」
響「今度は、自分が貴音を気持ちよくしてあげる番だから!」パンパンパン
貴音「あっあっあっあっ!!ああぅっ!!」
貴音(いけない……このままでは……)
貴音「響に主導権を……はぁうっ!」ビクンッ
響「あはっ!やっぱりここが弱点なんだな貴音!」
貴音「し、尻の穴をいじるのはやめ……あ゛っ!」
響「ほら!ほら!!貴音のお尻の穴、ひくひくしてるぞ!」パンパン
貴音「ぅんっ……響……うぐっ……後生ですから……」
響「なんだ貴音?よく聞こえないぞっ!」パンパン
貴音「尻の穴だけは……!」
響「それっ」グイッ
貴音「あがっ!!」ガクン
響「すごいぞ貴音!もう指が二本も入ってる!!」
貴音「響……ひびぎぃ゛……」
響「貴音っ貴音っ貴音っ!!」パンパンパン
貴音「……っ……っ!!……!!」(声にならない嗚咽)
響「貴音っもういきそう!!いいよね!?」
貴音「……!!」
響「いいでしょ!?もういっちゃうよ!?貴音の膣内に自分の精液だすよ!!」
貴音「……っ……」ビクンビクン
響「貴音っ!!出すよ!!自分の子供妊娠しちゃうかもしれないけどいいよね!?」
貴音「……ひっ……ひび……お゛あ゛っ」
響「いくぞっ!いくぞいくぞいくぞ!……ああっ」
貴音「!!」
びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!
響「ああ……貴音……貴音ぇ!!」
響「産んでっ!!自分と貴音の子供、妊娠してよ!!」
貴音「ああああああっ!!」ガクン
響「ふぅっ……ふうぅ……」ビュルビュル
響「……」ビュルッ
響「はぁ……はぁ……」
響(どうしよう……勢い余って中に出しちゃったけど……)
響(ぶっちゃけまずいよね……)
響「ごめん貴音……つい……やっちゃった」
貴音「……」
響「貴音……?怒ってないの……?」
貴音「……」ピクピク
響「き、気絶してる……どうしよう!」
響(激しくしすぎちゃった!?また自分調子に乗って……)
貴音「……」ヒクヒク
響(あ、貴音のお尻……まだひくついてて……)
むくむく
響「うぎゃー!自分、なんでまたおっきくしちゃってんだよ!!ばかばかばか!」
響「……」チラッ
響(でも……ちょっと貴音のお尻に入れてみたい……)
響「……」ゴクリ
響「貴音……舐めても、いい……?」
貴音「……」
響「へ、平気だよね!お尻ぐらい、犬だってお尻とかよく嗅ぐし……」
響「って、自分誰に言い訳してるんだっ!!」ブンブン
貴音「……」
響「……もういいや。ごめんね貴音。今度ラーメン奢るからさ」
響「レロッ」
貴音「……」ピクッ
響「貴音……貴音のお尻……ぢゅうううううっ」
響「なんか変な気分になってきちゃった……」
びんびん
響「もう十分ほぐれてるし、挿入れるぞ貴音」
ずむむむむ
響「ああ……貴音のお尻……気持ちいい……」グググ
貴音「……っ」ビクン
響「貴音が悪いんだっ!貴音がこんなにエッチな身体してるから!」
響「自分がこんな……めちゃくちゃになっちゃうぐらいにエッチだから……」
貴音「……」
響「ほらっ!」ズンッ
貴音「お゛っ……」ギュッ
響「貴音のお尻!すごく良いぞっ!」スパァン
貴音「……!!」
響「もっと……もっと貴音で気持ち良くなりたい……」
響「貴音で……貴音……」
貴音「……っ!……!!」キュッ
響「お!貴音っ!そんなに締め付けてきて……いいんだな!?」
響「もっと気持ちよくしてあげるから……だから……」
響「自分も、もっと気持ちよくしてぇ……」パチュンパチュン
響「ふんっふんっ!!」
貴音「……」キュッキュッ
響「もう……いっちゃうぞ、貴音……」パンパン
貴音「……」
たん……たん……たん……
響「!?」ビクッ
響(誰か来たっ!?)
響「まずいぞ……どうする……?」
貴音「何をどうするのです?響」
響「貴音!?むぐっ」
貴音「しっ」グイッ
響(貴音……いつから起きて……)モゴモゴ
貴音(あれだけ尻穴を攻められれば、誰だって目覚めるというものです)ゴニョゴニョ
響(た、貴音……早くどいて……このままだと誰か来ちゃうぞ!)
貴音(そうですね……)パンパン
響(たっ貴音!?今はまずいぞっ!?)
貴音(ふふっ……)
貴音「……お゛っ……んふぅ……」パンパン
響「貴音……本当にまずいってば!」
貴音「人が……んん……気絶している……間に……尻穴を犯すような……っ!」
貴音「変態ぺにすは……わっ私が……懲らしめ……おうっ」
響「ごっごめんよ貴音……許して……許してぇ……」
貴音「だめです……誰が来ようともっ……お゛っおお゛っ」パンパン
貴音「私が満足するまで……許しません……」
響「そ、そんな!」
貴音「もっと!もっと激しく!!」
響「だめっ!!貴音!!締め付けがっ……くぅん……」
貴音「んっ……ぐっ……はぁっ!」
たん……たん……たん……
響「たっかっ……ね……。もうすぐそこまで来てる……って」
貴音「もう少し……もう少しで……!!」
貴音「お゛っ……おお゛っ……」
響(貴音……声が大きすぎる……!!)
貴音「もうすぐいきますよ響っ!!」
響「じっ自分も……」ズンッ
貴音「おっ……お゛ほおお゛っ!!……んむぅっ!」
響「むちゅうううううっ」
びゅるびゅりゅりゅりゅ!!!
貴音「んっ……んむっ……ちゅぅ……」
響「ぢゅうっ……ちゅっ……ちゅるっ」
響「ふぅ……」
??『はぁ、やっとついたぁ……』
響「!?」
貴音「どうやら……もう直ぐそこにいるようですね」
響「まずいっ!!どうしようどうしよう……」
響「あわわわわわ……。貴音っ!どうしようどうしよう……!!」
貴音「ふふっ……。強姦魔の響にはこのままでいてもらいましょうか」
響「えっ!?だめっ!?だめだめ!!」
貴音「私を乱れさせた罰です。このまま繋がっていてください」
響「はっ離してっ!!あああ謝るから!だからこの足を離してっ!!」
貴音「響は『だいしゅきほーるど』は嫌いで?」
響「そうじゃなくてっ!!あ!もう!ああ!!」
貴音「慌てふためく響もまた可愛らしい……」
響「ねぇっ!なんでっ!?なんでっ!?ああもう!!」
貴音「私たちの愛し合う姿を見てもらえるのですから、そこまで慌てなくても……」
響「貴音……ごめんなさい……ごめんなさい……」ホロリ
響「だから……もう許して……」
がちゃっ
響「ひっ!!!」
貴音「ふふっ……」ギュッ
がんっ
??『あれっ?鍵掛かってるよ?』
??『おーい!誰かいないの?』
がちゃがちゃ
響「ふぇっ!?」
貴音「……驚いたでしょう?」
響「貴音っ……最初から分かってて……」
貴音「獣の響に少しお仕置きをと思っただけですよ」
響「ほ……本当に怖かったんだからぁ……」ポロポロ
貴音「響の身体も、私たちの関係も、他の者に晒すわけありません」
貴音「響は私だけのもの、そして私は……」
貴音「……響だけの、ものですから……」
響「貴音……ごめんな……もう調子乗ったりしないから……」
貴音「心配せずとも、いつでも私を抱いていいのですよ」
響「ふぅ……んっ……うん」ギュッ
貴音「落ち着きましたか、響」
響「うん……」
貴音「すこし、やり過ぎたようですね」
響「いや、自分も、ちょっと調子に乗ってたし……はぁ……」
貴音「次は、もっと落ち着ける雰囲気のところが良いですね」
響「次も……いいの?」
貴音「ええ」
響「よかった……自分が生えてること知ってるのも……こんなことさせてくれるのも貴音しか居ないし」
響「自分、もっと貴音と気持ちいいことしたい」
貴音「私もですよ、響。私が、一番響を愛しているのですから」
響「貴音っ!!」
貴音「落ち着きなさい響。まずは腹ごしらえしましょう」
響「あっ」
貴音「らぁめんを奢ってくれるのでしょう?覚悟しておいてください」
響「うう……貴音の食費ぐらいなんくるないさ!」
そのころ、社長室
高木「……二人は、出て行ったかね?」
P「ええ、おそらく」
高木「全く、二人がいきなりおっぱじめたときはどうしたものかと思ったよ」
P「んっ……本当ですね……」
高木「おかげで、余計に燃え上がってしまったよ、君ぃ……」ジュポジュポ
P「あっ……社長……だめですよこんなところで……んんっ」ピクン
高木「君も四条君を見習いたまえ。ケツ穴であそこまで乱れられるとは、見事なもんだよ」
P「しゃ、社長こそ、もうこんなに硬くして……」
高木「それでは……もう良いかね?」
P「はい、社長……どうぞ」ペロン
高木「それっ」ズンッ
P「アッー!」ビクビクブルン
高木「はっはっはっはっはっはっはっは!!!」
社長とPの話は置いといて……
その後、響と貴音は相変わらずラブラブしているということです
仲陸まじい二人なら、きっとこの先、どんな障害があっても
愛の力で、きっと乗り越えていくことでしょう……
ただ、少し気になる点として
貴音の生理がどうやら遅れているようです
果たして、一体どうなることやら……
愛と激動の765プロ尻穴ストーリー
完!!
やっぱりエロは苦手だわ
読んでくれた人、支援してくれた人、どうもありがとうございました!
元スレ
貴音「ちゅぅ……ちゅぷっ……あむっ」
響「ふぅっ……あっ……いやっ……んんっ!!」
貴音「じゅぷっ……じゅるるっ……れろぉ……」
響「きゅぅ……ふぅっ……だめっ貴音!そこだめぇ!!」
貴音「んふっ。響はここが弱点なのですね……じゅるるるるっ」
響「だめだって!ひゃっ……カリ首と裏すじは本当にぃ……うぅっ!」
貴音「さぁ、私に身をゆだねて、思う存分気持ち良くなって良いのですよ」
響「い、いいの?本当に……良いの?」
貴音「ええ。構いませんよ」
貴音「いきますよ……あむっ……じゅるっ……ぴちゅっ」
貴音「ずぞぞぞぞぞぞぞっ!!」
響「あ゛あ゛っ!!だめ!それだめぇ!!」
貴音「ずぞぞぞぞぞぞぞぞ……」
響「ら、ラーメンみたいに吸い上げるのだめぇ!!」
貴音「……ちゅっぽん!……ぷはぁ」
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 19:47:00.02 ID:bI25ahZB0
響「だめ……ホントにだめ……もう立ってられないぞ……」
貴音「響のモノは、こんなにも反り立っていますよ」
響「貴音が気持ちよくしすぎるからぁ……」
貴音「口が嫌ならば、手で愛撫してあげましょう、響」シュッシュ
響「あ……うん」
貴音「ではいきますよ……それっ」シュシュシュシュシュシュシュ
響「あ゛あ゛あ゛っ!!んん!!たっ!たか……!!」ガクガクガク
貴音「どうしました響。気持ちよくありませんか?」シュシュシュシュシュシュ
響「ちっちがっ!!はげっ……激しすぎ……るからぁ!」ガクガクガク
貴音「よかった。てっきり響は痛がっているのかと」
響「あっ……ん……っ!!……ああっ!!」
響「もうだめっなんかくるっ!!なんか……くるっ!!きちゃう!!」
貴音「!!」
響「あああああっ!!!」ビュルビュルッ
貴音「なんとっ!いけません響」パクッ
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 19:57:41.48 ID:bI25ahZB0
貴音「じゅるっ……ちゅう……ずぞぞぞっ」
響「……んっ……っ!!」ビクンビクン
貴音「んぐっ……はぁ……はぁ……」ゴクン
響「はぁ……んっ……」
響(貴音が……自分のを飲んでくれてる……)
貴音「響のざぁめん……まだ尿道に残っていますね」
響「えっ」
貴音「ふふっ」
響「その……いったばかりだから……優しくして……ねっ?」
貴音「ええ……」
貴音「ちゅるっ……ちゅうっ……ちゅぱっ」
響「!!」
貴音「響のざぁめん、とても濃厚でした」
響「そっそんなことわざわざ言わなくていいぞ……」
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 20:08:12.55 ID:bI25ahZB0
響「……」
貴音「……響」
響「……その、ごめん。まだ治まらないみたいでさ……」
貴音「今度は、私も気持ち良くしてもらっても?」
響「うん……いいぞ」
貴音「では、お願いします」ペラッ
響「……」
響(貴音のアソコ、すっごく綺麗だ……)
響「じゃあ……ちゅっ」
貴音「んっ……その調子です」
響「これでいいのか?ちゅっ……れろれろ」
貴音「ええ……そのまま……そのまま」
響「指、入れてもいい?」
貴音「爪は?」
響「ちゃんと切ってあるから安心して」ツププ
17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 20:16:45.39 ID:bI25ahZB0
響「貴音のここ、すっごくぬるぬるしてるぞ……」
貴音「響……!そんなに開いては……んっ……いけません」
響「きゅうきゅう締め付けてきて……すごい」
貴音「……ふぅっ……ふっ」
響「ほら、貴音。ここがいい?」
貴音「ええ、そこです。そこ……」
響「よし……じゅるっ」
貴音「!!」
貴音「く、くりとりすと同時は……」
貴音(感じすぎてしまう……このままでは……)
響「ちゅっちゅっ……ちゅぷっ」
貴音「ひ、響」
響「ん?どうしたんだ貴音?」
19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 20:27:57.65 ID:bI25ahZB0
貴音「前戯はこのへんで……もう大丈夫ですから」
響「うん……」
貴音「響はそこのソファに腰掛けてください。私が動きます」
響「これでいいのか……?」
貴音「はい」
貴音(主導権を響に譲るわけにはいきません)
貴音「いきますよ……」
響「……うん」
ツププ
響「あっ……貴音……」
貴音「響……んんっ」
響「すごっ……」
貴音「全部、飲み込めましたよ、響」
響「貴音、すごく締め付けてくるぞ……」
貴音「私の下の口も、食欲旺盛なのですよ。ふふっ」
22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 20:41:31.00 ID:bI25ahZB0
貴音「動きますよ」
響「うん……」
貴音「ああっ……」
響「貴音……貴音ぇ……」パンパン
貴音「いいですよ響!奥まで届いて……あんっ!」
響「貴音もっ!すごい締め付けてきて……」
貴音「もっと!!もっと突きなさい響!私の子宮を揺さぶるぐらい激しく!」
響「そんなこと言われたら、自分我慢できなくなっちゃうかも……」
貴音「構いません。私はもっと響を感じたいのです」
響「いいんだな?本当にいいんだな貴音」
貴音「ほら!早く……!」
響「それっ」ガシッ
貴音「あうっ!」
貴音(響の手が、私の尻を鷲掴みに……)
響「貴音の尻、揉んでるだけでもすごく気持ちいいさ……」
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 20:51:59.66 ID:bI25ahZB0
響「はっはっはっ……」パンパン
貴音「んっ……ふっ……ふっ」
響「貴音っもう我慢できない!」
貴音「……もういくのですか?」
響「ちがうっ!」グイッ
貴音「あうっ」
響「ずっと我慢してたけど、やっぱりむりだぞ!」
貴音「ひ、響……?」
響「ごめん貴音」ズンッ
貴音「くぅっ!!……はっ」
響「動物みたいになっちゃうけど、やっぱり後ろから思いっきり突きたい!」パンパンパン
貴音「や、やめなさい響!私が動いて差し上げますから……」
響「今度は、自分が貴音を気持ちよくしてあげる番だから!」パンパンパン
貴音「あっあっあっあっ!!ああぅっ!!」
28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 21:06:07.06 ID:bI25ahZB0
貴音(いけない……このままでは……)
貴音「響に主導権を……はぁうっ!」ビクンッ
響「あはっ!やっぱりここが弱点なんだな貴音!」
貴音「し、尻の穴をいじるのはやめ……あ゛っ!」
響「ほら!ほら!!貴音のお尻の穴、ひくひくしてるぞ!」パンパン
貴音「ぅんっ……響……うぐっ……後生ですから……」
響「なんだ貴音?よく聞こえないぞっ!」パンパン
貴音「尻の穴だけは……!」
響「それっ」グイッ
貴音「あがっ!!」ガクン
響「すごいぞ貴音!もう指が二本も入ってる!!」
貴音「響……ひびぎぃ゛……」
響「貴音っ貴音っ貴音っ!!」パンパンパン
貴音「……っ……っ!!……!!」(声にならない嗚咽)
32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 21:18:23.18 ID:bI25ahZB0
響「貴音っもういきそう!!いいよね!?」
貴音「……!!」
響「いいでしょ!?もういっちゃうよ!?貴音の膣内に自分の精液だすよ!!」
貴音「……っ……」ビクンビクン
響「貴音っ!!出すよ!!自分の子供妊娠しちゃうかもしれないけどいいよね!?」
貴音「……ひっ……ひび……お゛あ゛っ」
響「いくぞっ!いくぞいくぞいくぞ!……ああっ」
貴音「!!」
びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!
響「ああ……貴音……貴音ぇ!!」
響「産んでっ!!自分と貴音の子供、妊娠してよ!!」
貴音「ああああああっ!!」ガクン
響「ふぅっ……ふうぅ……」ビュルビュル
響「……」ビュルッ
響「はぁ……はぁ……」
36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 21:27:47.51 ID:bI25ahZB0
響(どうしよう……勢い余って中に出しちゃったけど……)
響(ぶっちゃけまずいよね……)
響「ごめん貴音……つい……やっちゃった」
貴音「……」
響「貴音……?怒ってないの……?」
貴音「……」ピクピク
響「き、気絶してる……どうしよう!」
響(激しくしすぎちゃった!?また自分調子に乗って……)
貴音「……」ヒクヒク
響(あ、貴音のお尻……まだひくついてて……)
むくむく
響「うぎゃー!自分、なんでまたおっきくしちゃってんだよ!!ばかばかばか!」
響「……」チラッ
響(でも……ちょっと貴音のお尻に入れてみたい……)
響「……」ゴクリ
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 21:39:12.43 ID:bI25ahZB0
響「貴音……舐めても、いい……?」
貴音「……」
響「へ、平気だよね!お尻ぐらい、犬だってお尻とかよく嗅ぐし……」
響「って、自分誰に言い訳してるんだっ!!」ブンブン
貴音「……」
響「……もういいや。ごめんね貴音。今度ラーメン奢るからさ」
響「レロッ」
貴音「……」ピクッ
響「貴音……貴音のお尻……ぢゅうううううっ」
響「なんか変な気分になってきちゃった……」
びんびん
響「もう十分ほぐれてるし、挿入れるぞ貴音」
ずむむむむ
響「ああ……貴音のお尻……気持ちいい……」グググ
貴音「……っ」ビクン
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 21:50:03.80 ID:bI25ahZB0
響「貴音が悪いんだっ!貴音がこんなにエッチな身体してるから!」
響「自分がこんな……めちゃくちゃになっちゃうぐらいにエッチだから……」
貴音「……」
響「ほらっ!」ズンッ
貴音「お゛っ……」ギュッ
響「貴音のお尻!すごく良いぞっ!」スパァン
貴音「……!!」
響「もっと……もっと貴音で気持ち良くなりたい……」
響「貴音で……貴音……」
貴音「……っ!……!!」キュッ
響「お!貴音っ!そんなに締め付けてきて……いいんだな!?」
響「もっと気持ちよくしてあげるから……だから……」
響「自分も、もっと気持ちよくしてぇ……」パチュンパチュン
響「ふんっふんっ!!」
貴音「……」キュッキュッ
48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 21:57:49.18 ID:bI25ahZB0
響「もう……いっちゃうぞ、貴音……」パンパン
貴音「……」
たん……たん……たん……
響「!?」ビクッ
響(誰か来たっ!?)
響「まずいぞ……どうする……?」
貴音「何をどうするのです?響」
響「貴音!?むぐっ」
貴音「しっ」グイッ
響(貴音……いつから起きて……)モゴモゴ
貴音(あれだけ尻穴を攻められれば、誰だって目覚めるというものです)ゴニョゴニョ
響(た、貴音……早くどいて……このままだと誰か来ちゃうぞ!)
貴音(そうですね……)パンパン
響(たっ貴音!?今はまずいぞっ!?)
貴音(ふふっ……)
50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:10:49.93 ID:bI25ahZB0
貴音「……お゛っ……んふぅ……」パンパン
響「貴音……本当にまずいってば!」
貴音「人が……んん……気絶している……間に……尻穴を犯すような……っ!」
貴音「変態ぺにすは……わっ私が……懲らしめ……おうっ」
響「ごっごめんよ貴音……許して……許してぇ……」
貴音「だめです……誰が来ようともっ……お゛っおお゛っ」パンパン
貴音「私が満足するまで……許しません……」
響「そ、そんな!」
貴音「もっと!もっと激しく!!」
響「だめっ!!貴音!!締め付けがっ……くぅん……」
貴音「んっ……ぐっ……はぁっ!」
たん……たん……たん……
響「たっかっ……ね……。もうすぐそこまで来てる……って」
貴音「もう少し……もう少しで……!!」
55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:19:18.49 ID:bI25ahZB0
貴音「お゛っ……おお゛っ……」
響(貴音……声が大きすぎる……!!)
貴音「もうすぐいきますよ響っ!!」
響「じっ自分も……」ズンッ
貴音「おっ……お゛ほおお゛っ!!……んむぅっ!」
響「むちゅうううううっ」
びゅるびゅりゅりゅりゅ!!!
貴音「んっ……んむっ……ちゅぅ……」
響「ぢゅうっ……ちゅっ……ちゅるっ」
響「ふぅ……」
??『はぁ、やっとついたぁ……』
響「!?」
貴音「どうやら……もう直ぐそこにいるようですね」
響「まずいっ!!どうしようどうしよう……」
61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:31:40.15 ID:bI25ahZB0
響「あわわわわわ……。貴音っ!どうしようどうしよう……!!」
貴音「ふふっ……。強姦魔の響にはこのままでいてもらいましょうか」
響「えっ!?だめっ!?だめだめ!!」
貴音「私を乱れさせた罰です。このまま繋がっていてください」
響「はっ離してっ!!あああ謝るから!だからこの足を離してっ!!」
貴音「響は『だいしゅきほーるど』は嫌いで?」
響「そうじゃなくてっ!!あ!もう!ああ!!」
貴音「慌てふためく響もまた可愛らしい……」
響「ねぇっ!なんでっ!?なんでっ!?ああもう!!」
貴音「私たちの愛し合う姿を見てもらえるのですから、そこまで慌てなくても……」
響「貴音……ごめんなさい……ごめんなさい……」ホロリ
響「だから……もう許して……」
がちゃっ
響「ひっ!!!」
貴音「ふふっ……」ギュッ
64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:41:16.13 ID:bI25ahZB0
がんっ
??『あれっ?鍵掛かってるよ?』
??『おーい!誰かいないの?』
がちゃがちゃ
響「ふぇっ!?」
貴音「……驚いたでしょう?」
響「貴音っ……最初から分かってて……」
貴音「獣の響に少しお仕置きをと思っただけですよ」
響「ほ……本当に怖かったんだからぁ……」ポロポロ
貴音「響の身体も、私たちの関係も、他の者に晒すわけありません」
貴音「響は私だけのもの、そして私は……」
貴音「……響だけの、ものですから……」
響「貴音……ごめんな……もう調子乗ったりしないから……」
貴音「心配せずとも、いつでも私を抱いていいのですよ」
響「ふぅ……んっ……うん」ギュッ
72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:56:57.63 ID:bI25ahZB0
貴音「落ち着きましたか、響」
響「うん……」
貴音「すこし、やり過ぎたようですね」
響「いや、自分も、ちょっと調子に乗ってたし……はぁ……」
貴音「次は、もっと落ち着ける雰囲気のところが良いですね」
響「次も……いいの?」
貴音「ええ」
響「よかった……自分が生えてること知ってるのも……こんなことさせてくれるのも貴音しか居ないし」
響「自分、もっと貴音と気持ちいいことしたい」
貴音「私もですよ、響。私が、一番響を愛しているのですから」
響「貴音っ!!」
貴音「落ち着きなさい響。まずは腹ごしらえしましょう」
響「あっ」
貴音「らぁめんを奢ってくれるのでしょう?覚悟しておいてください」
響「うう……貴音の食費ぐらいなんくるないさ!」
74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 23:02:56.80 ID:bI25ahZB0
そのころ、社長室
高木「……二人は、出て行ったかね?」
P「ええ、おそらく」
高木「全く、二人がいきなりおっぱじめたときはどうしたものかと思ったよ」
P「んっ……本当ですね……」
高木「おかげで、余計に燃え上がってしまったよ、君ぃ……」ジュポジュポ
P「あっ……社長……だめですよこんなところで……んんっ」ピクン
高木「君も四条君を見習いたまえ。ケツ穴であそこまで乱れられるとは、見事なもんだよ」
P「しゃ、社長こそ、もうこんなに硬くして……」
高木「それでは……もう良いかね?」
P「はい、社長……どうぞ」ペロン
高木「それっ」ズンッ
P「アッー!」ビクビクブルン
高木「はっはっはっはっはっはっはっは!!!」
80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 23:09:03.39 ID:bI25ahZB0
社長とPの話は置いといて……
その後、響と貴音は相変わらずラブラブしているということです
仲陸まじい二人なら、きっとこの先、どんな障害があっても
愛の力で、きっと乗り越えていくことでしょう……
ただ、少し気になる点として
貴音の生理がどうやら遅れているようです
果たして、一体どうなることやら……
愛と激動の765プロ尻穴ストーリー
完!!
86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 23:12:12.06 ID:bI25ahZB0
やっぱりエロは苦手だわ
読んでくれた人、支援してくれた人、どうもありがとうございました!
響「た……貴音ぇ……あっ……こんなところじゃまずいぞ……んっ」
