1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:00:06.67 ID:XNhWqs8VO

P「」


春香「チョコレートの食べ過ぎでプロデューサーさんが死んだ」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:04:45.06 ID:XNhWqs8VO

時は遡り

春香「プロデューサーさん!おはようございまーす!」ガチャ

P「おはよう春香」

春香「今日はバレンタインデーですよバレンタインデー!というわけで…」ゴソゴソ

春香「どうぞ!手作りチョコです!」

P「お、ありがとな!」



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:09:15.85 ID:XNhWqs8VO

P「って、すごい量のチョコだな…」

春香「えへへ…普段からお世話になってますから」

P「はは、それほどでもないさ。社長にも渡してくるか」ガタッ

春香「えっ!?それはプロデューサーさんだけの分ですよ!?」

P「え、俺は社長、律子や音無さん全員へじゃないのか?」

春香「はいっ!」

P「……下手すりゃ五キロはあるんだが…このチョコ…」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:13:57.87 ID:XNhWqs8VO

春香「社長やみんなの分はちゃんと別に作ってあります。ホラ」ヒョイ

P(手のひらサイズ…)

春香「でもプロデューサーさんは…なんというか特別ですから…えへへ…///」テレテレ

P「は、ははは…」

P(食い終わるまでに腐りそうだな…)

ガチャ

千早「おはようございます」



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:18:37.24 ID:XNhWqs8VO

P「千早、おはよう」

春香「おはよう千早ちゃん」

千早「…き、今日は…その…」

P「ん?」

千早「バレンタインデー…とかいう日でしたよね…」モジッ

春香「!」

千早「その…これを…」ガサッ

P「紙袋?」

千早「プロデューサーへ日頃の感謝を込めて…ど、どうぞ!」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:23:15.90 ID:XNhWqs8VO

P「ありがとう千早!開けてみてもいいか?」

千早「は、はい」

P「…………!」ガサッ

P(これは…手作りではないが…チョコレートだな)

千早「本当は作ろうと思ったんですけど…失敗しちゃって…」

千早「どうせだからお店で買ってきたんです。受け取ってください…」

P「も、もちろんだ」

P(春香より多いぞこれ…7.2kgってところか…)

ガチャ

響「はいさい!」

貴音「おはようございます」



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:28:00.47 ID:XNhWqs8VO

P(どうすりゃいいんだこのチョコ…)

響「ん?どうしたんだプロデューサー?」

P「い、いやなんでもないよ」

響「なんだか元気がないプロデューサーには…じゃじゃーんっ!これをあげるぞ!」

春香「!」

千早「!」

響「自分が作ったチョコサーターアンダギー!」

P「えっ」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:32:02.97 ID:XNhWqs8VO

P「えっと…」

響「へへ!すごいでしょ?生地と表面と中にたっぷりチョコを組み込んで作ったんだぞ!」

P「たしかにすごいな…」

P(軽く50個はあるんだが…)

響「今日はバレンタインだろ?だからさ…ぷ、プロデューサーに喜んでもらいたくて…」

P「ありがとな…」ナデナデ

響「あっ……へへ///」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:38:47.61 ID:XNhWqs8VO

貴音「ではわたくしからはこれを…」

P「な、なんだこれは?」

貴音「なんでも麺にちょこれぇとが練り込まれ、具材も汁もちょこれぇとで出来てると言うちょこらぁめんというもの」

P「な、なんだそりゃ!?」

貴音「営業の旅先でなんとも面妖なこれを見つけましたので是非ともプロデューサーにと…全部で100食分となっております」

P(結局全部チョコじゃねーか!?ラーメン成分が一割もないんだが!?)

貴音「……あ、あの…受け取っては貰えないのでしょうか…?」ウルウル

P「…い、いやいただくよ。ありがとな貴音」ナデナデ

貴音「……あなた様…」ポッ



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:45:49.67 ID:XNhWqs8VO

真「おっはようございまーすっ!」ガチャ

雪歩「お、おはようございますぅ!」

P「……あ、おはよ…」

真「あれ?どうしたんですかプロデューサー?なんだかやつれてません?」

P「そんなこと…ないよ…嬉しくて胸がいっぱいさ」

真「もー、ボクがチョコあげますから元気出してください!」

春香千早響貴音「!」

真「これです!名付けてきゃぴきゃぴキュートなまっこまこチョコです!」

P「す、すげぇ…ウェディングケーキくらいデカイチョコだ…」

P「しかも細かく花びらの形に彫ってあって美しい…」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:49:45.61 ID:XNhWqs8VO

真「実は前々から業者の方に依頼してたんですよ。とびっきり可愛くて乙女チックなチョコレートを」

真「ね、ね!綺麗でしょ!」

P「こ、こんなのいくらしたんだ…?」

真「軽く50万くらいですかね」

P「ひぃぃぃぃぃ!?」

真「これが…ボクの気持ちです……///」

P(重たいよ真さん……)



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:53:26.24 ID:XNhWqs8VO

雪歩「あ、あの…プロデューサー…」

P「ななななんだい雪歩」

雪歩「私からも…これをどうぞっ!」

P「なんだこれ…スコップか…?」

雪歩「チョコで作ったんですぅ」

P「…………なんでもありか」

雪歩「実際にこれで穴掘ることもできる優れものです。あと…」

P「まだあるのか…?」



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 19:58:28.96 ID:XNhWqs8VO

雪歩「これです!飲んでください!」ドンッ

P「ひっ!?なんだそのペットボトルは!?」

雪歩「私が淹れたチョコ茶ですぅ」

P「純度100%でチョコなんだが?」

雪歩「2リットル入りのが70本あります。是非プロデューサーに飲んでほしいです…」

雪歩「心を込めて…一生懸命淹れました…///」

P「あれ?チョコってドリンクだっけ?」

ガチャ

亜美「兄ちゃーん!」

真美「はろはろ→ん!」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:02:30.95 ID:XNhWqs8VO

P「亜美真美!」ザッ

亜美「なにさー構えなくてもいーじゃん」

真美「真美達イタズラなんかしないよ?だって…」

亜美「もう大人だもんね!」

真美「ってことで兄ちゃんにバレンタインチョコだよっ!」

P「ぎゃー!」

春香千早響貴音真雪歩「!」

亜美「んっふっふ~…見て驚かないでね兄ちゃん?」

真美「真美達からのチョコは…これだー!」



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:07:01.48 ID:XNhWqs8VO

亜美「よいしょ、よいしょ…」ガラガラ

真美「運ぶのに苦労したね…」

P「なっ…!?こ、これは…」

亜美「亜美と真美の等身大チョコだYO!」

真美「細部までそっくりに作ったんだから!」

亜美「兄ちゃん…亜美のカラダ…ぺろぺろしていいよ…///」

真美「兄ちゃんにいろんなトコロ…ぺろぺろされたいな…///」

P「」



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:13:48.53 ID:XNhWqs8VO

ガチャ

やよい「うっうー!おはようございまーす!」ガルーン

伊織「にひひっ♪伊織ちゃんの登場よ!」

P「」

やよい「う?プロデューサーが固まっちゃってます?」

伊織「ちょっとプロデューサー。なにぽけーっとしてんのよ」

P「あ、あはははははは…」

やよい「…プロデューサー。あの、もし私の作ったチョコでよかったら…受け取ってほしいです」

春香千早響貴音真雪歩亜美真美「!」

やよい「だから…プロデューサーにはやく元気になってほしいなって…」モジモジ

P(いつもなら天使に見えるんだがな…)

P(…でもやよいならきっとそんなにたくさん作ることは…)



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:21:33.50 ID:XNhWqs8VO

やよい「これです!」

P「おー!手作りチョコか!」

P(しかも一個!一個だ!片手で持てるサイズ!)

やよい「はい!糖度50倍増です!」

P「………………え?」

やよい「50個のチョコを煮詰めて煮詰めて一つのチョコにしました!」

やよい「そのチョコ一つで50個分の甘いチョコです!」

P「な、なんでそんなことを…」

やよい「えっと…プロデューサーには私の甘い気持ちを伝えたかったから…っていうか…///」

やよい「こんなこと恥ずかしくて言えません…///」

P(言っとるがな)



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:26:02.55 ID:XNhWqs8VO

伊織「ふっふん!次は私の番ね!」

P(アカン…伊織はまずい…)

伊織「こちら伊織、準備よ!」パチン!

ゴゴゴゴゴ

P「な、なんだなんだ!?」

春香「ぷ、プロデューサーさん!事務所の外を見てください!」

P「なに!?……………」

P「」

P(チョコ詰め込んだトラックが1台…2台…3台…)



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:30:32.09 ID:XNhWqs8VO

伊織「運び込みなさい」

SP「はっ!」

P「ま、まてまて!あれ全部事務所に運び込む気なのか!?」

伊織「勿論じゃない」

P「あれ全部運んだらチョコで部屋が埋まっちまうぞ!?」

伊織(だって…あんたを私の愛で包み込んであげたくて…///」

P(漏れとるぞ)



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:36:58.07 ID:XNhWqs8VO

ガチャ

あずさ「あら~…なんの騒ぎですかこれは?」

美希「ハニー!会いたかったのー!!」

P「あ、あずささん!美希!」

P(あずささんは落ち着いてるし常識人だし…美希はめんどくさがりやだから無茶はしないはず…)

あずさ「ところでプロデューサーさん。今日は…なんの日でしたっけ?」

春香千早響貴音真雪歩亜美真美やよい伊織「!」

P「あ、あはは…バレンタインデー…でしたっけ?」

あずさ「ふふ、正解…ですから私からプロデューサーさんに……はい」

P「あ、普通のチョコですね!」

あずさ「あらあら…普通じゃ駄目でしたか?」

P「そんなことありません!!!!普通万歳!!!!」



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:42:34.45 ID:XNhWqs8VO

P「ちなみにこのチョコレートはどういうチョコレートなんですか?」

あずさ「うふふ。いわゆるお酒の入ったチョコです」

P「へぇ。いいですねぇそういうのも」

あずさ「1つ食べると3日は起きないと言います」

P「」

あずさ「きっとお酒のせいで眠くなるんですね」

P「それお酒ってレベルじゃないです!!薬物の域ですよ!!」

あずさ「プロデューサーさんと一緒に食べたいな…///」ピトッ

P「ひゃっ!?ね、寝てる間に何をする気ですかぁ!?」

美希「あずさー!ハニーにあんまりくっついちゃやなの!」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:48:23.13 ID:XNhWqs8VO

美希「ハニー!ミキからもバレンタインチョコがあるの!」

P「お、おう…もうなんでもこいだっ!」

美希「ミキのチョコはね…」

P「おう…」ゴクリ

美希「ミキ自身なのーっ!」バッ

P「」

美希「ハニー!食べてー!ミキのチョココーティングしたカラダ!」

P「お、おおお前っ!?裸じゃねーか!?」

美希「大事なところはチョコで覆ってるから大丈夫なの」

美希「でもハニーが舐めて溶けちゃったら……きゃっ///」

P「きゃっ///じゃねぇ!捕まるわ!!」



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 20:58:37.24 ID:XNhWqs8VO

美希「さぁ!食べるのハニー!」

春香「私のは手作りですよ手作り!一番美味しいですよ!」

やよい「わ、私のが一番愛情がこもってると思います!」

雪歩「私だってプロデューサーのことを思って作りましたぁ…!」

千早「私のチョコは高級品を取り揃えました。素人のチョコなんかよりもずっと美味しいはずです!」

真「お金ならボクだって!プロデューサーのことを思うからこそ!」

響「気持ちを伝えるならやっぱり手作りだぞ!自分のはこんなに工夫してるし!」

貴音「工夫と言えばわたくしのちょこらぁめんはとても奇抜。必ずしもあなた様を満足させられるかと」

亜美「亜美達のチョコに比べたら全然駄目だよ!」

真美「兄ちゃんは絶対真美達のを選んでくれるはず!」

伊織「私の愛はチョコの一個や二個じゃ足りないわ!たくさんの愛を受け止めてほしいの!」



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:04:53.34 ID:XNhWqs8VO

P「お、お前ら…少し落ち着いて…」

あずさ「えいっ♪」ヒョイ

P「モガッ!?」

春香千早響貴音真雪歩亜美真美やよい伊織美希「!」

P「は、謀ったなあずささん…!」

あずさ「うふ…プロデューサーさんはわたしのチョコを食べてくださいましたね」

春香「ずるいです!私だって!」ガバッ

千早「食べてくださいプロデューサー!」ガバッ

真「プロデューサー!」ガバッ

響「プロデューサー!」ガバッ

P「もがが…」

P(あ…もう意識が…!)



P「」

春香「プロデューサーさんがチョコの食べ過ぎで死んだ」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:10:30.12 ID:XNhWqs8VO

P「…………ん……」

律子「気が付きましたか?プロデューサー殿」

P「律子…」

律子「まだ安静にしててください。今水持ってきますから」

P「う…頭が痛い…」

律子「え…ちょっと失礼」ピトッ

P(律子のおでこが…俺のおでこに…)

律子「熱は…なさそうですね」ホッ

P「ありがとう」

律子「いえいえ」ニコッ



44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:16:01.46 ID:XNhWqs8VO

P「俺、どうしたんだっけ?」

律子「覚えてないんですか?アイドル達のチョコを食べて気を失ったんですよ」

P「あぁ…そうだったな…」

律子「ちゃんと私がお説教しておきましたから。はい、お水」

P「ありがとう…コクッ…ふぅ…」

律子「気分はどうですか?」

P「あぁ。もう大丈夫だ。アイドル達はどうしたんだ?」

律子「仕事に行かせましたよ。こんな日に休みなんかあるわけないのにまったくあの子達は…」

P「はは…」



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:19:22.77 ID:XNhWqs8VO

P「さて、アイドル達が働いてるのに俺が休むわけにはいかないな。よっと…」

律子「あっ…まだ安静にしててくださいプロデューサー殿」

P「いや、でも俺にも仕事が…」

律子「いいですからっ」

P「は、はい…」

律子「…仕事よりも何よりも…一番大切なのはあなたなんだから…」

P「っ…え…?」

律子「き、聞かなかったことにしてください…」カァ



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:22:43.83 ID:XNhWqs8VO

P「…律子」

律子「なんですか…?」

P「いつもありがとな。俺のことをこうやって支えてくれて」

律子「な、なにを急に…!」

P「俺がいつもアイドル達に向き合ってプロデュース出来るのも律子がいてくれるおかげだよ」

律子「…………」

P「はは…こういう機会がないと恥ずかしくて言えないけどさ」

P「俺、律子がいないと駄目なんだ」

律子「……っ!」



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:26:31.05 ID:XNhWqs8VO

律子「あ、あの…そそそれはどういう…」

P「律子?お前こそ顔が真っ赤じゃないか?」

律子「こ、これは…!」

P「どれ」ピトッ

律子「ーーーっ!?///」

P「お、おい!みるみるうちに赤くなってるぞっ!?」

律子「だだだだだ大丈夫ですからっ!ははは離れてくださいっ!///」グイッ

P「お、おう…」

律子「はぁ…はぁ…プロデューサー殿のばかぁ…」



49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:31:49.66 ID:XNhWqs8VO

律子「…………」プイッ

P「…………」

P(な、なんか律子がずっとそっぽ向いてるんだが…怒らせたかな…)

律子「……プロデューサー殿…」

P「な、なんだ?」

律子「……んっ」ヒョイ

P「え…これは…」

律子「私からです…受け取ってください…」

P「チョコか?」

律子「い、言っておきますけど変なものは入れてないですからね!」

P「はは、わかってるよ。律子がそんなことしないってのは」

律子「わ、わかってるならいいですけどっ」プイッ

P「食べてみていいか?」

律子「……どうぞ」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:38:15.40 ID:XNhWqs8VO

P「いただきます…あむっ」

律子「…………」チラッ

P「……うん。美味い」

律子「…それはよかったです」ホッ

P「ちょっと苦めなのが俺好みだよ。さすが律子」

律子「…あなたのために作りましたから」

P「はは、やっぱり俺は律子がいてくれると元気になれるみたいだ」

律子「お、おだてても何も出ませんよっ!」

P「これからもよろしくな、律子」

律子「…こちらこそ、です」ペコッ



小鳥(プロデューサーさんにチョコ持ってきたのにこのいい雰囲気な空間に入り込めませぇん!うわぁぁぁん!)


終わり


元スレ
P「みんな!チョコありがとな!」