1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 17:58:06.27 ID:PvJ1bNL00

https://livedoor.4.blogimg.jp/himasoku123/imgs/1/0/10efa97a.jpg

P「へー。地方で違うものなのかなぁ」

P「これ駆使すれば楽しく仕事出来そうだな……くくっ」

P(って言っても誰もいないからなぁ。誰かくれば簡単に想像出来るんだけど……)

ちひろ「おはようございまーす」

P「チェンジ」

ちひろ「はい!?」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:00:26.17 ID:PvJ1bNL00

ちひろ「チェンジってなんなんですか!?まさか、事務所にデリヘr」

P「そんなわけないでしょう!なんか、言葉に出ちゃっただけです」

ちひろ「へー。どうだか」

P「なんでそんなに疑うんですか。俺の性事情なんか関係ないでしょう」

ちひろ「その言い方も腹立ちます!」

P「なんでですか!」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:02:37.94 ID:PvJ1bNL00

ちひろ「ちゃんと仕事してたんでしょうね」

P「仕事してますよ…… ったく……鬼」

ちひろ「あ?」

P「けっ」

ちひろ「チッ」

P「………」

ちひろ「……」

P「……あ、そうだ」

ちひろ「なんですか」



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:04:53.29 ID:PvJ1bNL00

P「ちひろさんってどこ出身なんですか?」

ちひろ「私は東京生まれです」

P「へー……」カチカチ

『「いいわ」「イキそう」とオーソドックス』

P「……」チラッ

ちひろ「ん?」

P「……はぁ」

ちひろ「なんですか!」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:08:01.08 ID:PvJ1bNL00

P「ていうかまだ誰も出勤してねぇのかよ……誰か来いよ……」

ちひろ「なんでですか……私だけじゃ不満ですか」

P「たりめーだろ……」ホ゛ソッ

ちひろ「んん??」

P「別に」

ちひろ「ふんっ」
カ゛チャッ

幸子「おはようございます!今日もカワイイボクが来ましたよ!」

P「お、幸子か」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:11:22.41 ID:PvJ1bNL00

P「……なぁ幸子。お前ってどこの出身だっけ」

幸子「そんなことも覚えてないんですかプロデューサーさんは!ボクは山梨出身です!」

P「へー……」カチッ

『両足を高くV字に伸ばし機関銃のように…』

P「へー……」

幸子「な、なんですか」



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:16:17.98 ID:PvJ1bNL00

P「あ、そうだ。そういえば……」


幸子『はぁっ…はぁっ…ぷ、プロデューサーさん……』

P『幸子…幸子ぉ……』キ゛シキ゛シ

幸子『んっあぁ!プロデューサーさぁん!イき、イきます…』

P『はぁ…はぁ…』

幸子『プロデューサーさん…あぐぅっ、イ、イクイクイクぅ……』キ゛ュッ

P『くっ……はぁ……』

幸子『はぁ……えへへ、プロデューサーさん……』


P「おおお!すげぇ!合ってる!」

幸子「は?」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:18:44.04 ID:PvJ1bNL00

P「お前も素直だなぁ……」ナテ゛ナテ゛

幸子「な、なんですか!」

P「うんうん、いいんだ。お前が実証してくれてよかった」

幸子「……??はい……」

P「次は誰かなーっと……」ソワソワ



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:22:00.45 ID:PvJ1bNL00

杏「おはよー……お疲れー……」ス゛ルス゛ル

P「お前か……次はお前か」

杏「は?」

P「うーん確か…お前の出身地は……」

杏「北海道だけど」

P「ああそうそう!うんうん!」チラッ

『「ア」や「うん」の連続音で感嘆を表す…』

P「うーん……」

杏「なによ」

P「……あ、そうだ……」



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:26:05.53 ID:PvJ1bNL00

杏『はっ、はっ…はっ……』キ゛シキ゛シ

P『よーしよし……』ナテ゛ナテ゛

杏『そ、それ……気持ちいい…かも……』キ゛シッキ゛シッ

杏『んああっ!』

P『そろそろイキそうか……?』

杏『くっぁっ…見ないで…プロデューサー…あっあっあっあっ、』

杏『ふぁぁ……』ヒ゛クッ

P『すごい痙攣だな……可愛いぞ杏……』

杏『……見ないでって言ったじゃん……』フ゜イ


P「……ああ!あんときのアレ!」

杏「ん?」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:27:54.16 ID:PvJ1bNL00

P「ああ~……そうかそうか……結構合ってるな……」

杏「……なんか嫌なこと考えてるでしょ」

P「んん?いや別に?」

杏「………」シ゛ト

P「ふふっへへへ……」

杏「やっぱり変なこと考えてるよ!その目!」

P「なんでもないったらない」



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:31:37.72 ID:PvJ1bNL00

P「……なんか思い出がぼろぼろ出てくるな……次は誰だろうか」

智絵里「お、おはようございます……」

P「智絵里は……三重県だっけ」

智絵里「え?な、何がですか?出身ならそうですけど……」

P「………うーん……」

『複合型喘ぎ声…』

P「………あ」



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:36:11.34 ID:PvJ1bNL00

智絵里『ふぁっ……あっんっ、あぁぁぁ……』

P『大丈夫か……?苦しそうだぞ』

智絵里『だ、いじょうぶです……からっ……んぁぁ…… っ!』

智絵里『あっあっ、んんんんん!!』ヒ゛クッ

P『イキそうだったのか……可愛い奴め』ナテ゛ナテ゛

智絵里『んっ……はぁ…もう…』


P「うーん……これは合ってない……?」

智絵里「な、なにがですか……?」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:40:06.98 ID:PvJ1bNL00

P「……まぁこんなこともあるさ、気を落とすな」

智絵里「も、もしかして私、何かミスを……?」

P「いや、誰も悪くないよ……」

智絵里「……??」

P「いいんだ……気にするな」

P「誰っがくるっかなっと……」ソワソワ

菜々「おはようございまーす!」

P「……ああ」



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:42:54.82 ID:PvJ1bNL00

P「菜々さん、出身どこでしたっけ?」

菜々「もう!ナナはウサミン星……から……」

P「……ねぇ菜々さん、どこでしたっけ?ねぇ……」ス゛イッ

菜々「あ、あの……ち、千葉……」

P「へー!そうなんだ!!!!ウサミン星って千葉に近いんだー!!!」

菜々「そ、そうなんです!千葉に近い星なんですー!」

P「もういいよ」

菜々「そんな大声で言っておいてぇ……」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:44:47.64 ID:PvJ1bNL00

P「千葉はっと……」

『イクときの大声は全国一…』

P「ああー!なるほど!」

菜々「?」

P「……確かあんときも……」

菜々「ぷ、プロデューサーさん……?」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:54:30.15 ID:PvJ1bNL00

菜々『んっ……ふっ……うっ……』

P『なに…我慢してんだ?』

菜々『だって……でっかい声…でちゃいます……』キ゛シッ

P『我慢しちゃ…ダメだっていつも言ってるだろ?』

菜々『そ、そんなこと言ったら…あぁっ!ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!』ヒ゛クッヒ゛クッ

P『あーあ…… すごい量だな』

菜々『だから言ったじゃないですかぁ……はぁ……はぁ』

P『(息切れすげぇ)』

P「なるほど」

菜々「へ?」



32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:56:50.53 ID:PvJ1bNL00

P「はー……あの時はすごかったなぁ……なかなか見たことのない……」

菜々「何がですか?」

P「あれが絶景だったのか」

菜々「し、自然?なんで急に……」

P「そうそう自然に出て来たんだよ!お前よく覚えてるな」

菜々「ナ、ナナも行ったことあるんですか!?」

P「はぁ?当たり前だろ…もしかして、イってなかった……?」

菜々「………??」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 18:58:44.91 ID:PvJ1bNL00

P「もういいよお前は……ここで衝撃の事実を知ったよ……」

菜々「な、なんかごめんなさい……」

P「はいはい……」

カ゛チャ

凛「おはよう」

P「お、凛おはよう」



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:01:20.45 ID:PvJ1bNL00

P「……凛って東京生まれか?」

凛「そうだけど?」

P「じゃあちひろさんち同じだな」

凛「そうなるね」

P「………うーん」

凛「どうしたの?」

P「……いや、ちょっと待ってろ。随分舞えだからな……えーっと」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:06:44.48 ID:PvJ1bNL00

凛『どうしたの?』ク゛リク゛リ

P『いや……待って……ちょっと休憩…』

凛『私まだイってないんだけど』シ゛ロッ

P『……うん、お前が遅漏すぎるんだ。始めて何時間経つと思ってる』

凛『…えーっと朝9時から始めて今午後5時でしょ?うーんと……』

P『うん。休日だからって8時間は無い。ね。うん。』

凛『待ってよ……そろそろきそうなのにぃ……』

P『ああもうじれったい!』キ゛シッ

凛『!!だ、だめ……』

凛『イッ…くぅぅぅぅ……』ヒ゛クッヒ゛クッ

P『はぁ……やっとか……』

P「………はぁ」

凛「??」



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:10:19.55 ID:PvJ1bNL00

P「お前が一番手がかかった」

凛「なにそれ。どういう意味?」

P「色んな意味で、かな……ふふっ、あれも楽しかったと言えばそうだけどな……」

凛「……なんかわかんないけど、嬉しいかな……」

P「お前もか……久しぶりにしたいなぁ……」

凛「……?」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:16:16.26 ID:PvJ1bNL00

P「はぁー……一番疲れたのは凛じゃなかったよな確か……」

P「うーん……誰だっけ」

瑞樹「おはよう」カ゛チャッ

P「……あ」

P「そうだそうだ!川島さんだ!」

瑞樹「……?わからないわ」

P「いやー……大変だった」



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:18:43.66 ID:PvJ1bNL00

P「なんかあんときダジャレ言ってて変な空気になったなぁー……」

瑞樹「……んー?なにかしら……」

P「えーっと、大阪だったっけ……」チラッ

「早口ヨガり……」

P「ああ……確かに」

瑞樹「……??」



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:23:38.28 ID:PvJ1bNL00

瑞樹『うふふ……君のモノ……すごい立派だわぁ……』

P『あ、あんまり見たいでください……』

瑞樹『……元になっても、マイクは離さないってね……ふふっ』

P『………』

瑞樹『………んっ、ちゅぶっ……』

P『(でもフェラはたどたどしくて可愛いなぁ……かわしまさんかわいい)』

P「ある意味一番キツかった」

瑞樹「……年はまだ大丈夫よ?」



50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:25:36.66 ID:PvJ1bNL00

P「だってあのとき楓さんのマネするとは」

瑞樹「……はぁ?」

P「いや、天然だったか……マネの意識はない」

瑞樹「……全くわからないわ」

P「いや、わからなくていいです。忘れてください」

瑞樹「腑に落ちないわ,……」



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:29:14.02 ID:PvJ1bNL00

P「……ふふっ、懐かしいことを久々に思い出した」

P「おーいお前ら」

幸子「はーい」
杏「なに?」
智絵里「はーい…」
菜々「なんですか?」
凛「どうしたの?」
瑞樹「なによ…」

P「……うん。みんなちがって、みんないい」


終わり



53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:30:39.47 ID:PvJ1bNL00

>>1の画像見て風呂場で思いついた俺を誰か処刑してください
ありがとうございました。

幸子Pとしてベッドではおとなしめな幸子を提案します



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:33:03.48 ID:MaS5Eb260

>>48のセリフから『』はPの妄想っぽいけどやっぱヤったのか?



59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:33:43.28 ID:PvJ1bNL00

>>58
ヤッちゃった。てへっ



62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 19:35:05.58 ID:PvJ1bNL00

ご飯食べてくるからそれまでスレあったら書こうと思う



77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:20:24.60 ID:PvJ1bNL00

P「全国から来てるからなー……うちのアイドル」

巴「おう。来たぞ」

P「……あ、巴姉さん……」

巴「なんじゃ急に」

P「……広島は……」カチッ

P「あー……そうかそうか……」

巴「ん?」



81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:25:32.99 ID:PvJ1bNL00

巴『ふぐぁ……んんっ……』

P『ほら、まだ前戯だぞ?どうした?』

巴『べ、別に……どうとも……しとらんわ……あほ……』ヒ゛クッ

P『ほう。そうか』ク゛チク゛チ

巴『あ゛ぁっ……もっ……だ…』

P『あー手疲れた』

巴『ぁっ……』

P『んー?なんだ?』

巴『も、もっと……もっとしてくれんと……嫌じゃぁ…』ホ゜ロホ゜ロ

P『……かわいぃぃぃぃ!!』カ゛ハ゛ッ


P「そんなこともあった……」

巴「なんじゃ。ジジィのようなことを」



84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:29:10.24 ID:PvJ1bNL00

P「……そうか。合ってるな。確かに巴は焦らされるのが好きだった」

巴「何の話をして……あっ」

P「しまっ……」

巴「貴様ぁぁぁぁぁ!!その話外でしよってからにぃぃぃぃぃ!!」

P「ちょっと!ちょっとストップ!タイム!ね?見て他の人たち!」

巴「……」チラッ

凛「楽しみとか後にとっておくタイプなのかな」

幸子「ああ、おかず最後に残しておくみたいな感じですかね?」
ワイワイ

巴「………」

P「……許してください。ね?」

巴「………しゃーないな……ったく……」

P「よかった……東京湾に行くところだった」



87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:35:35.40 ID:PvJ1bNL00

愛梨「おっはよー!みんななにしてるの?」

凛「ああ、突然プロデューサーがおじいちゃんみたいに何か語り出した」

幸子「わけわかんないんです」

愛梨「なにそれ?」

P「いやいや、こっちの話だ……えーっと愛梨は……秋田か」



89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:38:11.88 ID:PvJ1bNL00

「もっと、もっとと慣用語で…」

P「愛梨は確か…そうだ。こんな感じで脱いでて……」

P「……いや、愛梨脱ぐな。今何月だと思ってんだ」

愛梨「暖房効いてて逆に寒い!みたいなことあるじゃないですか!」

P「あるけどさぁ……脱ぐなよ」

P「……あ、思い出した。すごい意外だったんだ……」



92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:42:49.16 ID:PvJ1bNL00

愛梨『ぷろでゅーさーさぁん……』

P『お前…大丈夫か?何回イってるんだ』

愛梨『んー……忘れちゃいました……』ク゛イク゛イ

P『暑くないのか?ていうか脱がないのか』

愛梨『たまには……こういう汗も悪くないかなーって思いまして。えへへ』

愛梨『それに……すっごい興奮するんですよ……?』

P『そうなのか…』

愛梨『あっ……んんっ……あんっ!』ヒ゛クッ

P『はぁ……はぁ……そろそろ休んだらどうだ?』

愛梨『大丈夫ですから……ね?もうちょっとだけ……』


P「合ってるなぁ……」

愛梨「はい?」



94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:45:10.98 ID:PvJ1bNL00

P「お前すごいしつこかったな」

愛梨「何がですか?」

P「あ、いやー……なんでもない」

愛梨「……なんでしょうか?」ク゛イッ

P「脱ぐな」

愛梨「うー……そうですか……」

P「……いや、脱がないと鮮明に思い出すな。脱いでいいぞ」

愛梨「ほんとですか!?」

ちひろ「早苗さーん!!」

P「ちょっと待ってー!!!」



96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:52:10.38 ID:PvJ1bNL00

早苗「はいはいー」ヒョコッ

P「なぜいる」

ちひろ「大変です!脱がせようとしてました!アイドルを!天然を利用して!」

愛梨「私天然じゃないですよ!」

幸子「大抵天然の人って自覚しないですよね」

菜々「ほんとですよ」

愛梨「うええ……?」

早苗「それが本当なら許せんぞ……?」ハ゜キハ゜キ

P「……あ!そうだ!早苗さん出身地どこでしたっけ!?」



101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:55:39.09 ID:PvJ1bNL00

早苗「あたし?新潟だよ?」

P「えーっと新潟……」

「喘ぎ声はやや静か……」

P「ふーむ……」

早苗「……これどうしたの?」

ちひろ「なんかずっと考えてるんですよ」

幸子「変です」

凛「急に懐かしむし」

P「あー!思い出した!そうそう!」



103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 20:59:41.15 ID:PvJ1bNL00

早苗『んっ……やぁん……』ク゛チク゛チ

P『意外ですね、手マンが好きなんて』

早苗『ちょっと昔にオナニーしてたハマっちゃって…んっ』

P『じゃあちょっと強めにしてあげますよっと……』

早苗『!!だ、ダメ!それはっ、あぅんっぁあああああ……』フ゜シャア

P『………』ホ゜カーン

早苗『はぁ…はぁ…だから……だから言ったのに……』

P『(…楽しくなってきた)』

P「楽しかった……」

早苗「なにが?」



105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 21:02:57.77 ID:PvJ1bNL00

P「あんなに(潮を)吹くとは思わなかったなぁ……」

早苗「なに?面白い番組でも見た?」

P「いやー楽しいのなんのって」

ちひろ「どんなのですか?」

巴「わしも見てみたいのぉ」

P「いや、お前らが見るのはちょっとダメだろ……」

ちひろ「ますます気になりますね」

巴「ああ、気になる」



113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 21:09:52.98 ID:PvJ1bNL00

雪美「おはよう……」カ゛チャ

P「おお雪美。おはよう」

P(確か……京都だったっけ)

P(京都はっと……)カチカチ

「京都風よがり声」

P「そんなこと全然なかったけどなあ」

ちひろ「……なにがですか?」



119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 21:13:49.48 ID:PvJ1bNL00

雪美『…………』キ゛シッキ゛シッ

P『(けっこう激しく動いてるのに眉毛ひとつ…)』

雪美『……ねぇ……』

P『な、なんだ?』

雪美『もう……限界なの……イッたら……ダメ……?』

P『………んぎゃわぃぃぃぃぃぃぃぃ!!』キ゛シキ゛シ


P「ああ~……」

ちひろ「うわっ、手キモっ」



121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 21:16:23.98 ID:PvJ1bNL00

雪美「なにを……してるの………」

P「あ、ああ。なんでもない。大丈夫だ」

雪美「隠し事は……いけない……あのときから……私は……あなたとつながっt」

P「あーあーあーあー!!!あそこにインテル長友がー!」

ちひろ「えー!?どこどこ!?」

早苗「あたしファンなんだけど!ねぇ!どこ!?」

P「………」シー

雪美「………?」コクコク



124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 21:19:55.15 ID:PvJ1bNL00

P「はぁ……疲れた…」

まゆ「おはようございますぅ」

P「あ、ああ。おはようまゆ」

ちひろ「ねぇまゆちゃん。プロデューサーさんが今日変なのよ」

まゆ「変……?」

P「そんなことはないぞ!なぁ?」

まゆ「うーん……変わった様子はないですけど……」

P「な?な?」

ちひろ「チッ」

まゆ「………!」



130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 21:25:37.43 ID:PvJ1bNL00

まゆ「……プロデューサーさん」ヒソッ

P「……?なんだ?耳打ちなんかして」

まゆ「……これ見て興奮したんですか?」スッ

P「あっ……しまっ……」

まゆ「うふふふふふふ………」

P「違うんだよまゆ……これは……」

まゆ「うふふ……まゆは宮城出身ですよ……?」

P「……どうしたら許してもらえる?」

まゆ「そうですねぇ……」

まゆ「また、今夜も相手してくれたら……許してあげますよぉ?」

P「……わかりました……」

まゆ「あと、この画像消してくださいね?」

P「……はい」


終わり



132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/19(火) 21:27:45.38 ID:PvJ1bNL00

くぅ疲
ありがとうございました

ままゆPとして過去より今を見ているまゆを提案します


元スレ
モバP「ん?なんだこの画像」